Notes
- 2003-10-18(23:15~24:45)「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、中澤裕子、あさみ、里田まい、高橋愛(5回目の出演)
- 高橋は準レギュラーとはいうものの、今年5月3日以来5ヶ月半ぶりの出演。
- 高橋が初めて「さんちゃま」で歌う。
- 誕生日プレゼントで「お風呂で聴けるCDプレイヤー」をさんまにおねだり。
- 下記の引用文のように放送内容予告が公式サイトで書かれるようになったのは、今年の9月20日から。高橋出演に関してはこれが初めて。
★さんまさん、星野監督を想う・・・
★大ボケ?高橋愛ちゃん、大暴走?!
★カラオケさんちゃま 愛ちゃん熱唱?~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 阪神タイガース・星野仙一監督勇退の話。
- 前略のコーナー(10′38”)
- [お便り]高橋はショージの芸風と被る。(12′54”)
- 良く「ビックリ顔」だと言われる。(高橋)
- 何かのお面に似ている。(さんま)
- 「ハクション大魔王」のあくびちゃんみたい。(さんま)
- 自分ではかわいいとは思わない。(高橋)
- ツリ目なのでタレ目が羨ましい。(高橋)
- [お便り]高橋はさんまさんの嫁候補?(17′24”)
- 「付き合ってくれ」と言われたらどうする?と訪ねるさんまに「お友達から」と高橋。
- [お便り]中澤姐さん、もっとアイドルとしてのプライドを持って。(20′09”)
- [お便り]高橋の尊敬する人は「中大兄皇子」「中臣鎌足」(26′09)
- 「あかねさす紫の花」という舞台で見た二人が印象に残っている。(高橋)
- 最近は聖徳太子。(高橋)
- 一度に数人の話を聞けるから。
- ジョン・レノンの名前を出すものの「どこを尊敬すんねん」と聞かれて「今、言ってみただけです」と高橋。
- [お便り]高橋からインタビューやアンケートでヤン土やさんまの名が出ない。(36′26)
- 「目が怖い」とショージに言われて、指で目尻を下げる高橋。
- [お便り]秋本奈緒美が、15歳年下の俳優と結婚。(40′14)
- [お便り]高橋はショージの芸風と被る。(12′54”)
- さんまちゃんのハートをキャッチ!(49′24”)
- お題:「なんで俺のプリン食べたんや?」への返し。(50′13”)
- 「賞味期限切れてたんやもん!」で高橋が優勝。
- お題:「なんか食うもんないか?」への返し。(57′03”)
- 優勝の発表は無し。
- お題:「なんで俺のプリン食べたんや?」への返し。(50′13”)
- 曲 モーニング娘。「Go Girl ~恋のヴィクトリー~」(65′26”)
- パックンチョ2003(67′27”)
- お題:またそんなとこ見て。(68′03”)・・・あさみ優勝。
- お題:やっっぱり好き。(71′44”)・・・中澤優勝。
- カラオケBOX「さんちゃま」(74′35”)
- 「高橋アイアイ」 (童謡「アイアイ」の替え歌 歌は高橋)
- 欲しい誕生日プレゼントを聞かれて「お風呂で聴けるCD」と答える高橋。
- エンディング(78′01”)
- あさみの風邪話。
- 高橋の誕生日プレゼントの話。
Detailed description
オープニング
- 阪神タイガース星野仙一監督勇退の話。
- 星野氏は夏場から体調が悪かったらしい。
- メジャーリーグ アメリカンリーグチャンピオンシップ第7戦。同点のホームを踏み、ホームベース上で雄叫びを上げながらジャンプをした松井秀樹の話。
- この後も延々と野球の話。放送開始後10分してから、ようやく久しぶりの高橋に触れる。
| さんま: | あっ、今日お前高橋か!(10′09”) |
| 高橋: | はい! |
| さんま: | MBS! |
| 一同: | アハハ…(笑)ヤ~ングタウン! |
前略のコーナー(10′38”)
- あさみが風邪をひいた話。
- そのせいで今日のあさみはしゃがれ声になっている。
- 風邪をひくというのは気合が入ってない証拠、とさんま。
[前略] 一通目:高橋はショージの芸風と被る
from レフティ(12′54”)
前略
さんまさんは、加護ちゃんがショージさんと被るとおっしゃってましたが、ショージさんの芸風と被るのは高橋愛ちゃんではないでしょうか?
話を変な方向に持っていく名参謀ぶりでもありますが、ビックリした時のリアクションがショージさんのようにとてもオーバーです。高橋愛ちゃんは、アイドルとしてこのままで良いのでしょうか?
話を変な方向に持っていく名参謀ぶりでもありますが、ビックリした時のリアクションがショージさんのようにとてもオーバーです。高橋愛ちゃんは、アイドルとしてこのままで良いのでしょうか?
- お便りを読む途中で、先日「さんまのまんま」にモーニング娘。の矢口・飯田が出演した際の話に。
- 加護亜依に教えてもらった松浦亜弥のモノマネが客に受けた。(さんま)
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| 高橋: | あっら~・・・。 |
| 里田: | ハッハハ(笑) |
| 中澤: | (笑)おかしい。 |
| ショージ: | 大きいの? |
| 高橋: | えっ? |
| さんま: | リアクション大きいのか、なんか。すぐ「エェ~!」とか言うよね。 |
| 高橋: | 言いますね。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | あと、「ビックリしてる」って言われます、良く。 |
| さんま: | 「ビックリした顔」って言われるでしょ? |
| 高橋: | 顔が。 |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 中澤: | ハハ(笑)ビックリしてる。 |
| 高橋: | ビックリしてる・・・。 |
| さんま: | そうそう。ビックリ顔やもんね、君。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | ですね。 |
| さんま: | ねぇ。えぇ。 |
| 里田: | ビックリ(笑) |
| 玉井: | サプライズ顔ですよね。 |
| さんま: | (笑)そやよね。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | (笑)いいなぁ。 |
| ショージ: | いいねぇ(笑)。いつも笑ってるみたいで。 |
| 高橋: | え? |
| さんま: | そうそう。いつも笑ってるみたいで。 |
| 中澤: | うん。 |
| さんま: | うん。なんかあの、面(めん)に似てんのよね、君。なんかのあのお面に似てんのよね。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | はっ?「オメン」って何? |
| さんま: | あの「お面」。なんかの。俺は知らんねんけど、それは何と言う面なのか知らんねんけど。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | アニメに登場するような顔やもんね。あの「ハクション大魔王」とかあの・・・。 |
| 里田: | アッハハ(笑) |
| あさみ: | ハハ(笑) |
| 中澤: | あくびちゃん? |
| さんま: | あくびちゃんやったっけ?あれ。 |
| 中澤: | 「ハクション大魔王」そうですよね? |
| 玉井: | そうですね。 |
| さんま: | なんかそんな感じやろ?あくびちゃんみたいな。 |
| 中澤: | あくびちゃん、まぁ・・・か、かわいい(笑) |
| 高橋: | エェ~?! |
| さんま: | フッ(笑) |
| 中澤: | だって高橋かわいいですよね? |
| 里田: | うん。 |
| あさみ: | うん。 |
| 里・あ: | かわいい。 |
| さんま: | そういうかわいさやねん? |
| 中澤: | えっ? |
| さんま: | だから、「かわいい」てどういうかわいさや。 |
| 中澤: | 私が好きなかわいらしさです。 |
| さんま: | あぁ~!そうか、そうか、そうか。 |
| 中澤: | はい。 |
| さんま: | あの~・・・要するにあれやろ?ペットみたいな感じやねやろ? |
| 中澤: | (笑)ペットというか「かわいいねぇ~」って。 |
| さんま: | あの、小動物やろ? |
| 中澤: | しょ(笑) |
| さんま: | そやろ?分かる、分かる!そう思たらかわいい、かわいい。 |
| 中澤: | 「かわいいねぇ」っていっつも言うけど、なんか違うらしいんですよ、彼女。 |
| さんま: | 何が? |
| 中澤: | 「え?そんなことないですよ~!」って。 |
| さんま: | え、かわいいと言われるのが嫌なの? |
| 高橋: | (無言で首を振る) |
| 中澤: | 嫌なの?「ううん」って、アッハハ(笑) |
| さんま: | 声、出せ!ラジオやから。 |
| 一同: | アッハハハハ(笑) |
| 高橋: | あの嫌・・・嫌っていうかなんか、照れくさいじゃないですか。 |
| さんま: | あぁ、リアクションに困るよね。「男前ですね」とか言われた時に。 |
| 高橋: | うん。「エェ?」ってなりますよね。 |
| 中澤: | かわいい。 |
| さんま: | そうそう。「かわいい」とか言われると、「エェ?」とか。自分でもそうかわいいと思ってないんでしょ?やっぱり。 |
| 高橋: | 思ってないです。 |
| 中澤: | まったぁ~! |
| 里・あ: | エェ~~?! |
| 高橋: | 思いませんよぉ~!! |
| さんま: | それはやっぱり、本人はやっぱり・・・。 |
| 中澤: | アハハ(笑)。かわいい~! |
| さんま: | でも、「美人だな」とか、それは自信あるんでしょ?ちょっと「あたし顔いいな、他の人と比べて」「あさみちゃんと比べたらあたしの方がええわ」とか。 |
| 高橋: | エェ~?! |
| さんま: | そんな思う時あるやろな、やっぱり。 |
| 高橋: | 思いませんて! |
| さんま: | え?あ、思わない? |
| 中澤: | アハハ(笑)キョトーン。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ほな、全員に負けてると思てるわけ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ウソ! |
| あさみ: | ウソぉ~! |
| 里田: | エェ~?! |
| さんま: | そやったらモー娘。なんか入るわけないやないかい! |
| 中澤: | うん。 |
| さんま: | そやろ?ちょっと自信あるからモー娘。に入んねやんか。 |
| ショージ: | そうそう。 |
| 高橋: | おぇ? |
| さんま: | 誰かが、誰かが褒めたやろ? |
| 高橋: | ・・・いや。 |
| さんま: | 何?(笑) |
| 里田: | アハハ(笑) |
| 高橋: | 私、ツリ目なんです! |
| さんま: | わぁ~! |
| 中澤: | アッハハ(笑) |
| さんま: | いや、違うやんか。 |
| 中澤: | アッハッハッハ(笑) |
| ショージ: | ホンマや。俺、タレ目やからな。 |
| 中澤: | アァッハハッハ(笑) |
| 高橋: | だからすっごいタレ目の人が羨ましくて、あたしいっつもこうやって(目尻を指で下げる)やってるんです。 |
| さんま: | うわ。 |
| ショージ: | うわっ! |
| さんま: | 違うやろ。 |
| 玉井: | ウッハハハ(笑) |
| ショージ: | 結構かわいいで、それ。 |
| さんま: | うん、かわいい。 |
| 高橋: | エヘ(笑) |
| さんま: | そのまましとけ! |
| ショージ: | ハハハハ(笑)かわいい! |
| さんま: | テープで貼っといたろか? |
| 一同: | アハハハ(笑) |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| さんま: | な?(笑) |
| 玉井: | (笑)ホンマや。 |
| ショージ: | (笑)かわいいやん。 |
| さんま: | それ今度テープで貼ってステージ出たらええ!その顔。 |
| ショージ: | いいやん!それ。 |
| 里田: | アハッ(笑) |
| 高橋: | あぁ。 |
| ショージ: | それもまたかわいいよ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | おぉ、だいぶバカ顔や!それ、うん。 |
| 高橋: | え?(笑) |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| ショージ: | かわいいやん。 |
| さんま: | かわいい、かわいい。えぇ・・・。 |
| 高橋: | あい。 |
| 中澤: | 「あい」(笑) |
| さんま: | だから・・・。え? |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| さんま: | もうええねん。 |
| 高橋: | あい。 |
| 中澤: | かわいい・・・。 |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | どんな顔になんのやろ?大きくなったらね。まだ16歳でしょ? |
| 高橋: | 17です。 |
| さんま: | もうね、まだまだ顔変わっていきますからね。 |
| 一同: | うん。 |
| さんま: | 17歳ぐらいになったらね。困りますよ、色々。顔がええ方に変わったらええけど、悪い方に変わる人もいてるから。 |
| 高橋: | はい。 |
| 中澤: | まだそっち・・・別れますか? |
| さんま: | 別れる!別れる!十・・・うん。二十歳の前後はね・・・二十歳前後はね、あの・・・大事な時期ですね。そこで、いい彼氏とか、いい生活をしといたらキレイなまま行けるけどね。 |
| 一同: | へぇ~・・・。 |
| さんま: | そこでこうドロドロしたりとか、なんかゴチャゴチャしたりとか、酒浸りになったりとかするとぶっさいくになるよね。 |
| 一同: | ふ~ん。 |
| さんま: | うん。見事やよね、これ。 |
[前略] 二通目:高橋はさんまの嫁候補?
from りんね党(17′24”)
前略
以前、ヤン土で「モー娘」のシール入りポッキーを前に「誰が出るか」と男性陣3人で引いていました。そこでさんまさんは「これでなっちが出たら結婚を考える」とおっしゃってましたが、しかし、出たのはなんと高橋愛ちゃんでした。ということは高橋愛さんは、さんまさんと何か縁があり、高橋愛ちゃんは将来の嫁候補に入るのではないでしょうか?
- ネタ元の放送は2002年3月16日のヤン土(ヤン娘。・・・安倍なつみ、保田圭、りんね)。オープニングで30箱のポッキーが並べられ、出演者全員で引いた。投稿にあるようにさんまは高橋のシールを引いた。
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| 高橋: | あっら~・・・。 |
| 里田: | アッハハ(笑) |
| 中澤: | 増えますね?嫁候補。 |
| さんま: | 嫁候補増えますね。 |
| 中澤: | どんどん増えていきますね。 |
| 高橋: | アハハハ(笑) |
| 中澤: | ライバルが増えてしまうな・・・。 |
| さんま: | あのね、これ引いたらこの人と結婚するんちゃうか、とか色々言いながらポッキー・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ほな、あなたが出たんですよ。この番組本番中に。 |
| 高橋: | あ、そうなんですか。 |
| さんま: | うん。だから、まぁ入ったばっかりやったと思いますけどね。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | えぇ。君が出てしまったから何か縁があるんじゃないかという。 |
| 高橋: | はい、よろしくお願いします。 |
| さんま: | こちらこそよろしくお願いします。 |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| さんま: | でも恋愛対象には絶対ならないでしょ?俺なんてね。恋愛対象に。ね? |
| 高橋: | あぁ・・・そうですね。 |
| さんま: | 31歳上ですから。 |
| ショージ: | わぉ! |
| 中澤: | 31歳!大人が一人入る。 |
| さんま: | お前が入んねや。 |
| 中澤: | あ、ホントだ。ホントだぁ~!(笑) |
| ショージ: | すごいね!それ考えたら。 |
| さんま: | 中澤一人が入るわけですから。 |
| 中澤: | やめといた方がいいですよ。 |
| さんま: | ちゃう!俺は・・・でも17やからな。 |
| 高橋: | はい。 |
| 中澤: | 松浦亜弥ちゃんとかもそうでしょ? |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | そうそうそう。もう31歳離れているわけ。 |
| 中澤: | ごっちんとかもそれぐらいですよね。 |
| さんま: | そうそうそう、全員ね。 |
| 中澤: | あさみとかもみんなそうですね。じゃああたししかいないですね。 |
| さんま: | ちゃう!あさみちゃんは、もうちょっと上やんか。 |
| あさみ: | (しゃがれ声で)19です。 |
| 中澤: | 19だから。 |
| さんま: | あ”? |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 里田: | アハハ(笑) |
| あさみ: | アハは(笑)19です。 |
| さんま: | 「19です」。もう68の声やよね。 |
| 中澤: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | アハハ(笑) |
| 高橋: | (笑)老けた。ハハッ(笑) |
| さんま: | 「老けた」(笑) |
| 中澤: | 「老けた」(笑) |
| さんま: | 「老けた」ねぇ(笑)。えぇ・・・(里田に)19でしょ? |
| 里田: | はい、19です。 |
| さんま: | なんや今日は雰囲気ちゃうなぁ。 |
| 里田: | ちゃう。 |
| さんま: | なんやそれ(笑) |
| 高橋: | アッヒャヒャ~~ッ!(笑) |
- 「カン娘」は、雑誌の撮影の仕事からヤンタン収録に望んでおり、服や髪型や化粧などがいつもの雰囲気じゃない、とさんま。
- さんまから「『付き合ってくれ』と言ったらどうする?」と聞かれた高橋。以下、書き起こし。
| さんま: | でももし、俺が真剣に高橋、あの「付き合ってくれ!」とか言うたらどうする?(19′58”) 真剣に言うねんで、俺。 |
| 高橋: | お友達から。 |
| さんま: | ハハ・・・(笑) |
| 中澤: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | 始めましょっか。 |
| 高橋: | (笑)はい。 |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
[前略] 三通目:中澤姐さん、もっとアイドルとしてのプライドを持って
from ヤンタンキラー20′09”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
10月14日放送の「明石家電視台」に、中澤姐さんがゲスト出演されてました。
オープニングでなんとさんまさんが「キレイやなぁ」と言ってましたが、それをフリだったかのように中澤姐さんは「ペットに噛まれて噛み返した」という鬼のような話でさんまさんや客を唖然とさせました。
オープニングでなんとさんまさんが「キレイやなぁ」と言ってましたが、それをフリだったかのように中澤姐さんは「ペットに噛まれて噛み返した」という鬼のような話でさんまさんや客を唖然とさせました。
僕は中澤姐さんのファンですが、完全にアイドル感を無くしている姐さんを見てショックでした。もう少しアイドルとしてのプライドを持ってください。
- 中澤は、たまに「ワシ」と言うらしい。
- テレビで「ワシ」と言うのは薬師寺と薬師寺のお母さんと嫁さんぐらい、とさんま。
[前略] 四通目:高橋の尊敬する人は「中大兄皇子」「中臣鎌足」
from 星の王子様(26′09”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
「あなたの尊敬する人は誰ですか?」という質問されたら、皆さんは何と答えるでしょうか?
普通なら「両親」とか、ハロプロメンバーなら「つんく♂」さんとか、そういう答が出ると思います。
普通なら「両親」とか、ハロプロメンバーなら「つんく♂」さんとか、そういう答が出ると思います。
が、なんと高橋愛ちゃんの尊敬する人は「中大兄皇子」と「中臣鎌足」。
尊敬する人の質問で、この二人の名前をあげる人は少ないと思います。愛ちゃん、なぜこの二人を尊敬するんですか?
尊敬する人の質問で、この二人の名前をあげる人は少ないと思います。愛ちゃん、なぜこの二人を尊敬するんですか?
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| 中澤: | そうやったね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | なんで? |
| 高橋: | あの・・・。「あかねさす紫の花」っていうお芝居があって。(「あかねさすむらさきの花(Wikipedia)」・・・宝塚歌劇団の演劇作品) |
| さんま: | はいはいはい。 |
| 高橋: | あの、宝塚でやってたんですよ。 |
| さんま: | ほうほう、おうおう。。 |
| 高橋: | すっごくその・・・日本舞踊ってホント私大っ嫌いなんですけど、それだけはすっごい大好きで。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | なんか「日本モノ」つったら見る気しないんですけど、それは、すっごく面白くて。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | だから、印象に残ってるのがその二人なんですよ。 |
| 中澤: | ふ~ん。 |
| さんま: | はっは~。 |
| 高橋: | だから・・・。 |
| さんま: | だから、それはええねんけど。どこを、なぜ、どこの生き様で尊敬してんの? |
| ショージ: | そう。で、その人が踊ってたわけじゃないやんか。 |
| さんま: | グッヘヘヘ(笑) |
| 里田: | ハッハ(笑) |
| ショージ: | なかの・・・おうえ(中大兄皇子と言いたい)が踊っとたわけじゃないやんか。 |
| 玉井: | そうですね。七世紀の人やからね、あの人。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | その・・・その役をやってた人が大好きなんです。 |
| さんま: | ほな、その人(笑) |
| ショージ: | ほなその人や(笑) |
| 高橋: | あっ、そっか・・・。 |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| 高橋: | でもすごいカッコ良く見えたんですよ! |
| ショージ: | だからその人がね。 |
| 玉井: | いや(笑)。その人。 |
| 高橋: | あ、そうですね。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | でもすごい・・・。 |
| ショージ: | 似てたん?なかのおおえ(中大兄皇子と言いたい)に。 |
| 高橋: | 生き方が。 |
| さんま: | グッハハハッ(笑) |
| 玉井: | フハッハハ(笑) |
| 高橋: | あの、生き方がカッコいいんです。 |
| さんま: | どういう生き方なの?その中大兄皇子は。 |
| 高橋: | 中大兄皇子は、ちょっとあれなんですね。あの・・・さんまさんみたい。 |
| さんま: | なんや? |
| 高橋: | あの・・・気が多い人。 |
| 中澤: | ほぉ~。 |
| さんま: | あ、スケベエなの? |
| 高橋: | スケベっていうか、奥さんがいっぱいいるんです。 |
| さんま: | あぁ、昔やしね! |
| 高橋: | あの・・・だから、モテるんですね。 |
| さんま: | おう。中大兄皇子、うん。 |
| 高橋: | で、あの・・・中臣鎌足さんは、その中大兄皇子の・・・家来なんです。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | おうおう。 |
| 高橋: | すっごい。だから、慕ってる家来で、その中大兄皇子の奥さんになった妹さんを好きになったんですよ、中大兄皇子が。 |
| さんま: | おうおう、おうおう。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | で、中大兄皇子が妹と結婚して、その・・・そのお姉ちゃんを中臣鎌足にやるって言ったんです。 |
| さんま: | うん。いやだからちゃうがな(笑)。尊敬する箇所見えへんねん。 |
| 玉井: | アッハハハハ(笑) |
| ショージ: | ほいで、それで鎌足はもらったん?それ。 |
| 高橋: | は、もらいました。 |
| ショージ: | もらった?へぇ~・・・。 |
| さんま: | いや違うがな!(笑) |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | ゴメンなさい。 |
| ショージ: | 粋な人!粋な人! |
| さんま: | 生き様として豊臣秀吉ならこうね・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あの、こう這い上がってくる様のカッコ良さとか。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 織田信長は、こうね、あなた初めてあの・・・要するに戦法ね、武将としての才能が素晴らしかったりとか。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | そういうこう生き様として凄いとこあるじゃない。歴史上の人物なんかは。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 俺は歴史上の人物、誰も尊敬せえへんねけども。その辺や。 |
| 高橋: | 最近は聖徳太子なんです。 |
| ショージ: | ん?ど、どういう・・・うん。 |
| 中澤: | ハッハハ(笑) |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | 最近は、あの聖徳太子ってあの、色んな話を聞けるじゃないですか、いっぺんに。 |
| さんま: | そうですね。12人の話聞いたいうてね、いう噂ですけどね。 |
| 高橋: | だからそこらへんが、そう、尊敬最近します。 |
| ショージ: | はぁ・・・。 |
| さんま: | あぁ。色んな人の話聞けたというだけで? |
| 高橋: | すっごいじゃないですか! |
| さんま: | でも、さんまちゃんの方がそれは昔テレビで言われたように「聖徳太子より凄い」て言われたのは、20何人のトーク番組を全部話を聞きながらも持っていくっていうのは、それは「聖徳太子を超えた」と言われてるんですよ?私は。 |
| 玉井: | うん。 |
| 中澤: | おぉ~。 |
| 高橋: | 凄いですね! |
| さんま: | うん。凄いでしょ? |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| さんま: | 仕事やからね。 |
| 高橋: | あ、そうですね。 |
| さんま: | あの時、うん。「聖徳太子の踊る御殿」とかやってないから。 |
| 高橋: | あぁ~・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| 玉井: | ウッフフ(笑) |
| 高橋: | すご~い。 |
| さんま: | 「踊る太子御殿」とかやってないでしょ? |
| 高橋: | やってないですね(笑) |
| さんま: | うん。そういうこと。 だから、ちゃうやん!高橋、生き様として、そのあの・・・何が・・・に憧れるわけ?どういうところに? |
| 高橋: | なんか、自分の意思をちゃんと持って・・・るとこ。 |
| さんま: | 全員やんか。 |
| 高橋: | なんか、すっごいなんか「俺に付いてこい」って感じじゃないですか。 |
| さんま: | あっ、「俺に付いてこい」が好きなの? |
| 高橋: | 「カッコいいな」と思って。 |
| さんま: | はぁ~。 |
| 中澤: | ふ~ん。 |
| ショージ: | 「俺に付いてこい」やったらもうちょっと他にいてるんちゃう? |
| さんま: | そうそうそう。 |
| 高橋: | なんかその、印象が強いんですよ、中大兄皇子って。 |
| さんま: | 中大兄皇子ってxxx(聞き取れず)ちゃうやんか。女いっぱいはべらかして・・・。 |
| ショージ: | 悪いやん。 |
| さんま: | エッチやり放題の人生やろ? |
| 高橋: | ・・・・・・・・・・へぇ。 |
| ヤン娘。: | アッハハハハ(笑) |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| ショージ: | 踊りがええの?踊りが。 |
| 高橋: | 踊り・・とか。どれがいい?って言われても。 |
| ショージ: | うん。 |
| 玉井: | 「へぇ」って(笑) |
| さんま: | だから・・・。 |
| 高橋: | どれやろ? |
| さんま: | その芝居が好きなんだ? |
| 高橋: | そうです! |
| さんま: | おう。だから、それはね、尊敬する人の欄に書いちゃダメなのよ! |
| 高橋: | ダメなんですか?! |
| さんま: | そうそうそう。「好きなミュージカルはなんですか?」とかいう質問で、それを言うのはええねんけど。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あの要するに「尊敬する人」でそれ出してきたら尊敬する箇所が無いやんけ。今、話聞いてるだけでは。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | じゃ、例えば・・・誰とか。 |
| ショージ: | いや、「鎌足に女をあげた」言われてもね。 |
| さんま: | うん。例えば?例えばジオンビを尊敬するとか、俺なんかモハメッド・アリやよね。とか俺ジョージ・ベストとかベルティ・フォックスという選手に憧れて、尊敬する人は。マイケル・ジョーダンとかね。 |
| 高橋: | おぉ。 |
| さんま: | えぇ。 |
| 高橋: | それは、なんでですか? |
| さんま: | マイケル・ジョーダン?マイケル・ジョーダンはあのバスケットとしてすごい人でやね、とにかくもうあんだけの生き様を見せられるとそら凄いじゃないの。 だってお父さんがあの・・・ね、殺されて。ほいでバスケットの頂点の時にお父さんが、ま、噂ですけども「八百長しろ」っていうて脅かされて、「それは俺はやらない」って言うて、「お前、それならお父さん殺すぞ」って言われて、八百長しなかったんです。ジョーダンはね。ブルズで。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ほいだらお父さんホントに殺されたわけですよ。 |
| 中澤: | ヘェ~・・。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| さんま: | ね。そしたら、そのバスケットを辞めて、お父さんがジョーダンになってほしかったプロ野球選手に改めて挑戦しに行くわけですよ。バスケットの頂点の男が野球に。とうとうメジャーには上がらなかったですけどね。 |
| 高橋: | はぁ・・・。 |
| さんま: | ほいで野球に2年間挑戦して、そらもう勿論あかんよね。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ほいでまたバスケットに帰ってきて、また3連覇するというね。 |
| 中澤: | はぁ~!すごい人! |
| 高橋: | すご~い! |
| 里田: | すご~い! |
| さんま: | えぇ。ベルティ・フォックスいう人は、もの凄い上手いねんけど派手さが無いから。あの、人気が無かったわけですよ。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | あのあんまりね、その女性とか、あの・・・派手好きなプレイの好きな人にはね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ほんで「もっと目立ったことをしろ」と、「人と違うことをしろと言われてやってます。練習を」という名言をはいた人や。 |
| 中澤: | 何やってる人ですか? |
| さんま: | サッカー。 |
| 中澤: | あ、そうか。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 中澤: | ジョーダンはだってバスケットでしょ? |
| さんま: | うん、。フォックスはサッカー。 |
| 中澤: | はぁ。 |
| 高橋: | スポーツ好きなんですねっ! |
| さんま: | ・・・。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| ショージ: | そうやな。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | すごい好きやねん。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 里田: | アハ(笑) |
| ショージ: | ずっと見とるわ。 |
| 玉井: | ハッハハッ(笑) |
| ショージ: | 見てる。ずっと朝まで見てる。 |
| 玉井: | す~ごい好き(笑) |
| 中澤: | ハッハハ(笑) |
| 高橋: | 自分はやったりしないんですか?さんまさんは。 |
| ショージ: | やったりもしよんねんけど。 |
| さんま: | 違うの。質問が違うの。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 俺が答えるんじゃないの。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | もうこんな事言うのもなんやけど、お前。 |
| 高橋: | はい。 |
| 中澤: | ハハッ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハハ(笑) |
| ショージ: | フッフフ(笑)だからそういう風ななんかあるやんか。 |
| 高橋: | あい? |
| さんま: | だから、そういう、俺今意味分かったでしょ?今の説明で。 |
| 高橋: | 分かりました。 |
| さんま: | だからこの人を尊敬するんだと。あの、モハメッド・アリというボクサー知ってる? |
| 高橋: | ・・・。 |
| さんま: | 知らない? |
| 高橋: | 知りません。 |
| さんま: | モハメッド・アリは、要するに「ホラ吹きクレイ(本名:カシアス・マーセラス・クレイ・ジュニア)」とか言われたわけですよ。大口を叩くと。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ね。それはなぜかと、自分が気が弱いから。「やつを4RでKOする」って言葉で自分をプレッシャーかけてやってたわけですよね。で、オリンピックのメダルを川に捨てて。「俺はこんなことをする為にボクシングをやってるわけじゃない」と。俺はプロでチャンピオンになる為にボクシングをやってるんだって言うて川に捨てたという伝説が残ってるんですけど。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | モハメッド・アリの博物館行くとその金メダルがあるんですよ。 |
| 玉井: | アッハハ(笑) |
| さんま: | 誰が拾たんや、いう話やけども。エヘヘッ(笑) |
| 玉井: | アッハハ(笑) |
| さんま: | 弟が拾たらしいねんけどね。だから、そういうことや。そういう「カッコええなぁ・・・」と思うじゃない。(「モハメド・アリ(Wikipedia)」によると、「川に金メダルを投げ捨てた」というのは作り話らしい) |
| 中澤: | はぁ~・・・。 |
| さんま: | 生き様。それそれそれ。そういうのん欲しいねん。 |
| 高橋: | カッコいい人・・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 後藤さんですね! |
| ショージ: | 誰? |
| 高橋: | 後藤さん。 |
| ショージ: | 後藤田官房長官? |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | あ、違う。 |
| さんま: | それ「だ」ついてるやんけ。 |
| 高橋: | 後藤真希さん。あの最近、あの・・・後藤さんのライヴに行ったんです。 |
| ショージ: | 後藤さん? |
| さんま: | 後藤さん? |
| 中澤: | ごっちんです。 |
| 高橋: | 後藤真希さん。 |
| さんま: | あぁ・・・。 |
| 中澤: | 「あぁ」って(笑) |
| 高橋: | そういう事ですよね?カッコいいって。 |
| さんま: | ちゃうちゃう!ちゃうやんか。あの、尊敬、生き様! |
| 高橋: | 生き様? |
| さんま: | 生き様として、「あぁいう風になりたい」、ケネディ大統領とか、ね? |
| ショージ: | あるやろ?色んな問題をこう・・・。 |
| さんま: | あるやろ?そうそうワシントン大統領とか。 |
| ショージ: | 命を懸けて。 |
| さんま: | そう、何かしたとか。 |
| 高橋: | ジョン・レノンさんとかですか? |
| さんま: | あ、ジョン・レノンの。それはやっと・・・。 |
| ショージ: | カッコいいよね。 |
| さんま: | なんかやっと的を得て(射て)きた。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | ジョン・レノン、どこを尊敬すんねん? |
| 高橋: | ・・・え?今、言ってみただけです。 |
| 中澤: | アハハッ(笑) |
| 玉井: | ハハハッ(笑) |
| 高橋: | すいません(笑) |
| ショージ: | (適当に言った割にはジョン・レノンが尊敬に値する人物なので)なかなか・・・勘いいよ。 |
| さんま: | ウッヘヘヘ(笑) |
| ショージ: | 勘いいよ、勘。当たってるから。 |
- 他のメンバーの尊敬する人物の話になる
- 中澤・・・母親
- あさみ・・・矢口真里
- 笑うさんまに「なんで笑うんですか」とあさみ。
- (またハロプロメンバーの名前が出たので)「全部近所でまとめてんな」「もっと枠から出ぇよ!」とショージ。
- 小学校の時は親。
- 里田・・・おじいちゃん。
[前略] 五通目:高橋からインタビューやアンケートでヤン土やさんまの名が出ない。
from 木村さんのチョコボール(36′26”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
デビューしたての高橋愛ちゃんがヤン土に初出演した時、さんまさんに「これから悪口でもええから、インタビューやアンケートで俺の名前を出せ」と強引に約束させられました。
あれから2年、さんまさんの「さ」の字も耳にしない気がするんですが、高橋さんどうなってるんでしょうか?
あれから2年、さんまさんの「さ」の字も耳にしない気がするんですが、高橋さんどうなってるんでしょうか?
ちなみにこの日の放送では「軟骨」の説明でボケようとするさんまさんに、愛ちゃんが「骨?」と言ってました。「ボケの消しが早い」と説教され、村上さんは「骨じゃなく『ホンゲェ』と言いなさい」と指導されました。
- ネタ元は2001年10月27日モーニング娘。新曲発表のコーナー。
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| さんま: |
村上さんは「骨じゃなく『ホンゲェ』と言いなさい」と指導されました。
|
| 玉井: | ハハハハッ(笑) |
| ヤン娘。: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | なぁ。お互いロクな事言うてないなよなぁ。 |
| 玉井: | ハハハハッ(笑) |
| さんま: | この・・・5行の文で分かりますよ。お互いロクな事言うてないていうのはな。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | 「はい」ヒッヒヒヒ(笑) |
| 里田: | ハハ(笑) |
| さんま: | 「どういうことや?」て。さんまの「さ」の字も出てこないとか、「骨」と言わずに「ホンゲェ」って言いなさいとかを全然守ってないのはどういうことや、ということです。 |
| 高橋: | 言いましたっけ?私。 |
| さんま: | 言うたみたいですよ。ここには書いてある。2年前ですって。 |
| 高橋: | 2年前ですか・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 出てませんね、そういえば。 |
| ショージ: | うん。言うてないよね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 約束せんときゃ良かったじゃないの、そしたら。 |
| 高橋: | ・・・・あぁ~、そういえば言ったかも。 |
| さんま: | うん。だから約束しなきゃいいじゃないって言ってんの。 |
| 高橋: | 覚えてないんですよ、私良く。 |
| さんま: | ・・せやろね。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | あの、私一回・・・自分の言った事って覚えてます?良く。 |
| さんま: | 私はね。良く覚えてますよ。 |
| 高橋: | 覚えてます? |
| さんま: | 覚えてます。 |
| ショージ: | 目ぇ怖いよ、目ぇ怖い、ちょっと・・・。 |
| 高橋: | (目尻を指で下げる) |
| ショージ: | うん、そうやって話なさい。 |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 高橋: | (目尻を指で下げながら)自分の言った事全て・・・全てじゃないんですけど。殆ど忘れちゃうんですよ。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | うん(笑) |
| 高橋: | そう、だから・・・。 |
| さんま: | それもうええねん! |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 里田: | アハハ(笑) |
| ショージ: | かわいい。 |
| さんま: | (笑)戻せ!はよ。 |
| ショージ: | かわいいわ、それヘッヘヘ(笑) |
| さんま: | はよ戻さなあかん。 |
| 高橋: | あい。 |
| さんま: | ラジオでずっとこんなこと(目尻を指で下げる)して喋ったら変やろ? |
| ショージ: | (笑)かわいい。 |
| さんま: | な?だから(笑)、目を垂れささんでもいいの。今、真剣な話してるとこやから。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | だから。目を垂らさなくていいの! |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 今、さんまさんは真剣な話をしてるわけ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 高橋のね、ことについて、人として説教してるわけですから。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あの~、その辺は気を付けた方がいいですよ。 |
| 高橋: | はい、すいません。 |
| さんま: | だからあの・・・言うたことは責任を持って。 |
| 高橋: | はい! |
| さんま: | あの、要するに「愛の言霊」っていう言葉は知ってるでしょ? |
| 高橋: | 知りません。 |
| ショージ: | ん? |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | あの、桑田圭祐さんの♪あ~いのこ~とだま・・・・ヤーレンソーレン・・・チャチャチャなっちゃった♪とかいう。 |
| ヤン娘。: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| さんま: | 「愛の言霊」。言霊っていうのはものすごい大事やねん! |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 言霊。「言葉の魂」やな、言霊。 |
| 高橋: | はい。 |
| 中澤: | ほうほうほう。 |
| さんま: | えぇ。それだけ凄いことやねん。言霊っていうのは。だから言葉は、もの凄くあの・・・責任を持って言っとかなきゃいけないわけ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | それが胸に響いたり。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 耳に・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 残ったり。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | するわけですから。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 分かってる? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | これからもう嘘を付くことはやめなさいね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 分かりましたね? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・。ちょっと顔怖いよ。 |
| 高橋: | (目尻を指で下げる) |
| 一同: | フッフフ(笑) |
| ショージ: | それかわいい。 |
| さんま: | (笑)こちら浪花の爆笑侍。 |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | 前略、ヤン土の皆さんこんばんは。 |
| 一同: | こんばんは~! |
| さんま: | (まだ目尻を下げている高橋に)ちゃう、もういいよ! |
| 高橋: | あい? |
| さんま: | すぐ終わっていいの。 |
| ショージ: | かわいい。 |
| 高橋: | フフ(笑) |
| 中澤: | かわいい(笑) |
| さんま: | いや、村上さん。 |
| ショージ: | はい(笑) |
| さんま: | あのね、そういう事言うから。お前いっつもとっさんにしてもジミーにしてもそうして潰していくわけよ。 |
| 玉井: | ハハハハハッ(笑) |
| さんま: | な? 爆笑侍。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| ショージ: | はい。 |
| 高橋: | でもこうやってやったら(目尻を指で下げて)タレ目になれますよね?きっとね。 |
| 中澤: | い?フッフフフ(笑) |
| さんま: | だからなってんのよ。 |
| 高橋: | ん? |
| さんま: | だから、どけなさい!指。 |
| 高橋: | どけたらツリ目になっちゃいますよ? |
| さんま: | (笑)だから、それがお前の顔やないか。 |
| 中澤: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | はい。 |
[前略] 六通目:秋本奈緒美が、15歳年下の俳優と結婚
from 浪花の爆笑侍(40′14”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、さんまさんもドラマで共演したことのある女優さん秋本奈緒美さんが、15歳も年下の俳優・原田篤さんと再婚なされたそうです。原田さんは「仮面ライダー555(ファイズ)」に出演中のイケメン俳優らしいんです。
40代でバツイチでもこんなに若い男性をゲットするなんて、さすが秋本さんです。揉み弁天さんも負けないように頑張ってください!
- さんまは以前から結婚することは知っていた。
- 40過ぎの女性に勇気を与えている、とさんま。
- 「からくりテレビ」に出ている西新宿の吉田昌平君の話。
- リキ君という恋のライバルがいたが、そのリキ君のお母さんを昌平君が好きになってしまった話。
- 高橋もさんまと結婚する可能性はある話。その部分書き起こし。
| さんま: | これから高橋もどんな・・・俺と結婚するか分からへんからね。(48′18”) |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ホンマに。 |
| 中澤: | あるかも |
| 高橋: | あら~・・・。 |
| さんま: | こういうこと考え・・・31歳年上でお前が財産目当てとかで俺と結婚してやな・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 結婚して、ね、早く死んでくれて、財産をね・・・で暮らしていこうとか思う悪い女やったら・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | そういう事すら思い浮かぶわけやからね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 財産無いからね、俺。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん(笑) |
| 里田: | アハハ(笑) |
| さんま: | だから(笑)、そらしゃあないわ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 分かったね? |
| ショージ: | フッフッフ(笑) |
| さんま: | ちゃう、ま、そうなるか分からないて言うてんねん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。いや「はい」じゃないのよ。 |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| 高橋: | よろしくお願いします! |
| さんま: | いやいや、あかんあかん!俺となんかキス出来ないでしょ? |
| 高橋: | エェ~?! |
| さんま: | 当たり前や!だから、恋人やったらキスしなきゃいけないやないかい! だから恋人になんねやないか! |
| 高橋: | はい・・・。 |
| さんま: | いや、ほんでキスしなきゃいけないやないかそしたら。 |
| 高橋: | ・・・・・・・・。 |
| さんま: | いや、恋人になってキスしなきゃいけないやろ?高橋。 |
| 高橋: | いけないわけじゃないですよね? |
| さんま: | あっ、そやな! |
| 中澤: | アッハハハ(笑) |
| 玉井: | ウフフフ(笑) |
| さんま: | エッチだけでいいか! |
| 高橋: | エェ~ッ?! |
| さんま: | 「エェ~?!」 |
| 一同: | アッハハ(笑) |
| さんま: | (笑)お終い。 |
さんまちゃんのハートをキャッチ!のコーナー(49′24”)
[ハートをキャッチ] お題:「なんで俺のプリン食べたんや?」への返し
from 星の王子様(50′13"~)
さんまとヤン娘。は夫婦、または恋人。さんまが帰ってから食べようと楽しみにしていたプリンを勝手に食べてしまった設定。
さんまとヤン娘。は夫婦、または恋人。さんまが帰ってから食べようと楽しみにしていたプリンを勝手に食べてしまった設定。
- さんま:「○○!なんで俺のプリン、勝手に食べたんや!」
- ヤン娘。:「(さんまのハートをキャッチする一言)」
- 中澤と里田がジャンケンし中澤勝利。後攻を選択(座り順は里田・あさみ・高橋・中澤)。
- まずは里田の番。(52′21")
| さんま: | こらっ!まい!お前、なんで俺のプリンを食べたんや? |
| 里田: | ごめんね~。でも、プリンプリン、プリンプリン怒んないで! |
- 「それは絶対殴る」「ダジャレ大っ嫌いやねん」(さんま)
- 次にあさみ。(53′25")
| さんま: | あさみ。なんでお前、俺のプリンを食べたんや? |
| あさみ: | え、だってプリンに名前書いてなかったんだもん。 |
| さんま: | 書いてあるやろ。「森永」って。 |
| 高橋: | アッハァ~!(笑) |
- 「そんなんあかん。ハートキャッチ出来ひん」(さんま)
| さんま: | 高橋。(53′58") |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 行けるか?お前。 |
| 高橋: | はい! |
| さんま: | 「愛」って呼ぶで?「愛」って。 |
| 高橋: | あい。 |
| さんま: | ね。えぇ・・・何て呼んでほしいの?恋人には。 |
| 高橋: | なんでもいいです。 |
| ショージ: | 鎌足って呼んだろか? |
| 高橋: | ・・・はい。 |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| さんま: | なんでも「はい」言うたらあかんねん! |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | 「はい」(笑) |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| ショージ: | 上手いね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 一同: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | どうぞ。 |
- 三番手に高橋。(54′23")
| さんま: | おい!なんで俺のプリン食べんねや?愛! |
| 高橋: | 賞味期限切れてたんやもん! |
- 「腐っても食べてるいうやつやな。今のはまぁまぁや」「今のは成立している」(さんま)
- 最後に中澤の番。(55′06”)
| さんま: | なんでお前プリン食べんねん!裕子! |
| 中澤: | だってこれあったらこっち食べてくれへんやんか。 ・・・って作ったやつあげる。 |
- 「こっち食べてくれへんやんか」の「こっち」を中澤自身のカラダだと勘違いしたさんまと玉井。
- 優勝は高橋。
[ハートをキャッチ] お題:「なんか食うもんないか?」への返し
from プリンアラモード(57′03"~)
さんまとヤン娘。は夫婦。夜中に帰宅したさんま
さんまとヤン娘。は夫婦。夜中に帰宅したさんま
- さんま:「ただいま。腹減ったな、なんか食うもんないか?」
- ヤン娘。:「(さんまのハートをキャッチする一言)」
- まずは中澤の番。(57′35")
| さんま: | ただいま。 |
| 中澤: | おかえり。 |
| さんま: | なんやお前、まだ起きてんのかお前。寝とけ言うたやないか~。 腹減ったな。なんか食べるもんないか? |
| 中澤: | 無いよ。 |
| 玉井: | プフッ(笑) |
| 中澤: | 無理! |
- 「ハートをキャッチするコーナーやねん!」(さんま)
- 次に高橋の番。(58′40")
| さんま: | ただいま。 |
| 高橋: | おかえり。ウッフフン(笑) |
| 玉井: | フフッ(笑) |
| さんま: | (笑)うん。 |
| 高橋: | おかえりなさい。 |
| さんま: | ただいま! |
| 高橋: | おかえりなさい! |
| さんま: | フフッ(笑) |
| 玉井: | フッフ(笑) |
| さんま: | ただいま! |
| 高橋: | おかえりなさい。 |
| さんま: | あっ!お前なんや、まだ起きとったんか? |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | もう2時やぞお前、寝たらええやないかい。 |
| 高橋: | 起きてた。 |
| さんま: | 「起きてた」やないねん!寝てたらええねん! |
| 高橋: | 起きてた。 |
| さんま: | フフ(笑) |
| 玉井: | ウッフフフ(笑) |
| さんま: | お前な、オウムやないねんから。「オキテタ」 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | 「オカエリ」「オキテタ」「オキテタ」 |
| 高橋: | あひ(笑) |
| さんま: | 九官鳥やないから。 |
| 高橋: | 起きてましたよ。 |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| さんま: | ナメとんのか?お前。 |
| 高橋: | (笑)違いますよ!何て言ったらいいんですかね?じゃあ。 |
| さんま: | うん。だから「テレビ見てたの」とか、「編み物してたの」とか、あるやろ?その、「本読んでたの」とか。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。ただいま! |
| 高橋: | おかえり。 |
| さんま: | うん。まだ起きてんのか? |
| 高橋: | 本読んでた。 |
| さんま: | いや(笑) |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| ショージ: | 早い、早い。 |
| さんま: | 「何しとったんや?」と聞いたら、「本読んどった」や。 |
| 高橋: | (笑)はい。 |
| さんま: | (笑)分かったね? |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| さんま: | ただいま。 |
| 高橋: | おかえり。 |
| さんま: | (笑)まだ起きとったん? |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | アッハハ(笑) |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| さんま: | 「うん」て。お前、何しとったんや? |
| 高橋: | 本読んでた。 |
| さんま: | グハハハ(笑)。うん、俺もう帰るわ、バイバ~イ! |
| 高橋: | バイバ~イ! |
| 一同: | アッハハハハ(笑) |
| 中澤: | (笑)どこ帰ったんやろ? |
| 高橋: | (笑)どこ行ったの? |
| さんま: | (笑)ただいま。 |
| 高橋: | おかえりなさい。 |
| さんま: | (笑)まだ起きてたんか? |
| 高橋: | 起きてた。 |
| さんま: | 何しとったんや? |
| 高橋: | 本読んでました。 |
| さんま: | 風呂入ろうかな~。 |
| 高橋: | どうぞ。 |
| 一同: | ハッハハハハ(笑) |
| 高橋: | あれ?聞いてくれないんですか? |
| さんま: | 聞くよ! |
| 高橋: | アハ(笑) |
| さんま: | 風呂入ろうかなぁ~。 |
| 高橋: | どうぞ。 |
| さんま: | あ、いや。その前にお腹空いたなぁ。おい、なんか食べるもんないか? |
| 高橋: | あるよ~。 |
| さんま: | うっ(笑) |
| 高橋: | 凍らしたプリン。 |
| 一同: | ・・・・・・・・。 |
| 中澤: | ハッハハハ(笑) |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 中澤: | かわいいなぁ~。 |
| あさみ: | かわいい。 |
| 高橋: | あの、「凍らすた」がキーワードです。 |
| さんま: | 「凍らした」やね。 |
| 高橋: | 「凍らした」 |
| さんま: | 「凍らすた」じゃないね。 |
| 高橋: | 凍らしたプリン。 |
| さんま: | 凍らしたプリンね、うん。 「アルヨ~」ってあのね、あの中国飯店やないねんから。 |
| 玉井: | フッハハハハ(笑) |
| さんま: | ねぇ。「食べるもんあるか?」「アルヨ~」 |
| 里田: | ハハハ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
- 続いてあさみ。(60′56")
| さんま: | ただいま。 |
| あさみ: | (しゃがれ声で)はい、おかえりなさい。 |
| 一同: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | カッコいい! |
| 中澤: | (笑)はぁ~!シブい!シブい、奥さん。 |
| さんま: | すいません。家、間違えました。 |
| 一同: | ハハハ(笑) |
| あさみ: | 行っちゃった。 |
| さんま: | ただいま。 |
| あさみ: | おかえりなさい。 |
| 中澤: | おぉ、いい声してる。 |
| さんま: | あぁ!色っぽい、色っぽい! |
| ショージ: | いいね。 |
| 中澤: | いいねぇ。 |
| さんま: | おう色っぽい。やっぱりこう大原麗子さんっぽくていいよね。 |
| 中澤: | あ、なるほど。 |
| さんま: | ただいま。 |
| あさみ: | おかえりなさい。 |
| さんま: | お、いいねぇ。 |
| 高橋: | う~ん。 |
| さんま: | まだ起きとったんか? |
| あさみ: | うん。 |
| さんま: | 風邪ひいてたのに、お前。大丈夫か? |
| あさみ: | ちょっと大丈夫じゃない。 |
| さんま: | (Chu! Chu! Chu!とキス音) |
| 中澤: | ブッ(笑) |
| あさみ: | アハハハ(笑) |
| 里田: | ハハハ(笑) |
| ショージ: | また、玄関でキスしてはるわ。 |
| さんま: | ヘェッ(引き笑い) |
| 里田: | アッハハ(笑) |
| さんま: | (笑)おい、お腹空いたからなんか食べるもんないか? |
| あさみ: | え?食べるもん・・・。何がいい? |
| さんま: | うん。だから何かあんのかい? |
| あさみ: | うん。何か冷蔵庫であるもので作りますよ。 |
| さんま: | おう。何作ってくれんねん? |
| あさみ: | チャーハン。 |
| さんま: | ごめん・・・。 |
| ショージ: | 笑わすね!お前。 |
| 玉井: | フハッハハ(笑) |
| さんま: | (笑)それ、普通の会話や! |
- 「ブーヤン!お前、やめるぞ?このコーナー」(さんま)
- 最後に里田の番。(62′55”)
| さんま: | ただいま! |
| 里田: | (威勢良く)はい、おかえり! |
| さんま: | (笑)寿司屋か!アホぉ! |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| 玉井: | チャレンジャーや。 |
| さんま: | ただいま。 |
| 里田: | おかえ・・はい!おかえり。 |
| さんま: | お前、いっつも起きとるよなぁ? |
| 里田: | そうですねぇ~。元気ですよ、今日も。 |
| さんま: | 夫婦漫才か?アホ! |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 里田: | いや、どうぞどうぞ、続けて。 |
| さんま: | ただいま! |
| 里田: | はい、おかえり。 |
| さんま: | あぁ、腹減ったぁ~。 |
| 里田: | うん。 |
| さんま: | なんか食べるもんないか?(笑) |
| 里田: | よし!何から握りますか?お客さん。 |
| さんま: | あっ!もうその設定やったの? |
| 里田: | そうです! |
| さんま: | あぁ~。 |
| 高橋: | おぉ~。 |
| さんま: | 狙いは分かったからね。 |
| 里田: | これならほら、明るい家庭じゃないですか。 |
| さんま: | あぁ!いい、いい、いい。 「何握りましょ?」「あい、いらっしゃ~い!」やね、そしたら。 |
| 里田: | そうですね。 |
| さんま: | 「ただいま」「はい、いらっしゃい!」 |
| 里田: | 「はい、いらっしゃい!」 |
| ショージ: | 「何握りましょう?」 |
| さんま: | 「何握りましょう?」 |
| 里田: | そうです。 |
| 中澤: | ふふふ(笑) |
| さんま: | うん。 |
| 里田: | フフ(笑) |
| さんま: | ほなチンチンを・・・ |
| ショージ: | 黙れっ! |
| 一同: | アッハハハハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)お前が「言え言え」言うから。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | 反復してあげてたんです。 |
| 玉井: | (笑)めっちゃ早い。 |
| 高橋: | フッフ(笑) |
| 玉井: | 消しはやっ! |
- 優勝の発表は無し。
| 玉井: | はい、というわけでモー娘。の曲を。(64′53”) |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | 聴いていただきます。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | 曲紹介お願いします。 |
| 高橋: | モーニング娘。で・・・。 |
| さんま: | くれよ! |
| 玉井: | ハハッ(笑) |
| 中澤: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | 「Go Girl ~恋のヴィクトリー~」 |
| さんま: | (笑)CDくれよっ! |
| 高橋: | あっ!すいません!そうですね。 これあの・・・違うんですけども。 |
| さんま: | 違う?(笑) |
| 高橋: | あの、これは「さくら組」。 |
| 玉井: | これはDVDですね。 |
| さんま: | あ、DVD。 |
| 高橋: | DVDです。 |
| 玉井: | はい。 |
| 中澤: | シングルVが出たんでしょ? |
| 高橋: | はい。シングルVが出ました。 (2003年10月16日さくら組シングルV「晴れ 雨 のち 好き」) |
| さんま: | あぁ、なるほど。 |
| 玉井: | はい、ありがとうございます。 |
| 高橋: | あい、どうぞ。 |
| さんま: | はい。その中から、今日聴いていただくのは? |
| 高橋: | はい!それとはまた別で・・・。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | モーニング娘。で、「Go Girl ~恋のヴィクトリー~」 |
曲 モーニング娘。「Go Girl ~恋のヴィクトリー~」(65′26”)
パックンチョ2003(67′27”)
[パックンチョ] お題:「また、そんなとこ見て」
- 最初のお題。
from 再婚お薦めします(68′03”~)
また、そんなとこ見て。
また、そんなとこ見て。
- 中澤と里田がジャンケンし里田勝利。後攻を選択。
- まずは中澤の番。
| 中澤: | また、そんなとこ見て。(68′42”) |
| さんま: | え? |
| 中澤: | エ?ヘヘッ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | ちゃうもう(笑)。ちゃんとせえ!アホ。もういっぺん行くぞ。 |
| 中澤: | ウソぉ?!ウソ、ウソ(笑) |
| さんま: | 「またチャンチャチャテ」て、そんな言い方したあかんねん!はy、ちゃんとせえ! |
| 中澤: | ハッハ(笑) |
| 中澤: | また、そんなとこ見て。(68′55”) |
| さんま: | まぁまぁね。 |
| 中澤: | ホホッ(笑) |
| さんま: | まぁまぁ、無難に。無難に行った感じやね、中澤姐さんね。 |
| 中澤: | 2個目に懸けます、これ。 |
| さんま: | 一個目から勝負せえ。 |
| 中澤: | 頑張ってます・・・。 |
| さんま: | 風邪ひくねん!そんなことしたら。 |
| あさみ: | (笑)すいません。 |
| ショージ: | いや、大丈夫、大丈夫。 |
- 二番手に高橋。
| 高橋: | (訛りで)また、そんなとこ見て。(69′16”) |
| 玉井: | フッフフフ(笑) |
| ショージ: | 「見て」。フッフフ(笑) |
| さんま: | いいよね。やっぱり訛りっていうのは、やっぱりものすっごくいいですよね。 |
| ショージ: | うん。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| さんま: | ホントに、うん。訛りはやっぱりいいよね。 |
| ショージ: | 国の宝ですね。 |
| さんま: | う~ん。 |
| 高橋: | おぉ。 |
| さんま: | 手形やけどね。 |
| ショージ: | ・・・・・。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | 訛りは、国の手形。 |
| ショージ: | エェ~~?! |
| 高橋: | アハッ(笑) |
| 玉井: | ウッハハハハ(笑) |
| さんま: | そんな・・・そんな大きなリアクション要らないんです。 |
| ショージ: | (目尻を指で下げる?) |
| さんま: | いや、お前垂れさしたあかんねん。お前が垂れさしたあかんねん。 |
| 高橋: | (ショージに習って目尻を指で下げる) |
| さんま: | 高橋、一々やらなくていいの! |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | ハッハハッ(笑) |
- 三番手にあさみ。
| あさみ: | また、そんなとこ見て。(69′52”) |
| さんま: | あぁ~! |
| 一同: | わぁ~!! |
| さんま: | いいね。これいつもね、風邪ひいてるとかなり有利なんですよね。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| さんま: | うん。いっつもいっつもこれ風邪ひいてると、色っぽい。やっぱり「風邪ひき女に目病み男」って言いますからね。 |
| 中澤: | 何男? |
| さんま: | 「目病み」。目があの痛んでる。要するに眼帯してる男は色っぽいという。昔から言われる。 |
| あさみ: | あぁ、そうなんだ。 |
| 中澤: | ふ~ん。 |
| さんま: | 風邪ひき女と目病み男っていうのがモテる。色っぽいっていう事を言うんですよ。 |
| ショージ: | ほぉ~。 |
| さんま: | えぇ。だからモテない人はずっと眼帯はめてたら、男は。で、女はずっと風邪気味にこう・・・ま、あの健気な感じがするんでしょうね、あの日本人が好きそうなこう「(咳で)ウッ、ウッ」とかいうのは色っぽかったりするんですよ。声もね。 |
| ショージ: | 眼帯、変態、そうですたい! |
| さんま: | いやもうそんなん要らんねん。 |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| ショージ: | 言わすから!「眼帯」来た時、「眼帯、変態、そうですたい」 |
| さんま: | いや違うねん。 |
| ショージ: | は? |
| さんま: | それの方がホンマあかんねん。あの、「握ってチンチンを」って言うより・・・。 |
| ショージ: | これっ! |
| さんま: | お前の方があかんねん。今のは。「眼帯、そうですたい」は。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 里田: | ハハハハ(笑) |
- 最後に里田。
| 里田: | (咳をしながら)アッ、また、アッ・・・(71′10”) |
| 一同: | アッハハハハ(笑) |
| さんま: | そんなあかんあかん!そんなあかん!あさみちゃんが、あさみちゃん、ホンマもんがあるからあかんよ!そんなの。 |
| ショージ: | ハハハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | そんなホンマもんがあるからあかんよ!それは。 |
| 里田: | 今、いいヒントを得たなって思って。 |
| さんま: | あかんあかん!そんなの。はい、行くよ。 |
| 里田: | また、そんなとこ見て。(71′28”) |
| さんま: | あぁ、良かったけどね。良かったけど、これはもう圧倒的にあさみちゃ~ん! |
| 一同: | イェ~イ!(拍手) |
| あさみ: | ありがとうございます。 |
| さんま: | もう風邪ひきが功を奏したよ、これはね。 |
| 玉井: | はい。 |
| 中澤: | いいねぇ! |
| さんま: | いいよぉ。 |
[パックンチョ] お題:「やっっぱり好き」
from 常夏チャーミー(71′44”~)
やっっぱり好き。
やっっぱり好き。
- 2個目のお題の割にはおとなしいセリフなので気に入らないさんま。
| さんま: | 「やっぱり好き」て普通、爽やかすぎるやん。(72′09”) なんやねん!それ、「やっぱり好き」って。 |
| 玉井: | 「やっっぱり好き」 |
| さんま: | なんなの?!それ。 |
| 玉井: | ちなみに「つ」が2個入ってます。 |
| さんま: | そんな報告要らんねん! |
| 玉井: | フフフ(笑)はい。 |
| さんま: | 「つ」が何個入ろうが。 |
| 玉井: | はい。 |
| 高橋: | 「つ」が2個(と言いながらメモをとる)。 |
| さんま: | いや、そんなん・・・。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | メモらなくてもいいのよ。 |
| 里田: | アッハハ(笑) |
| 高橋: | はい(笑) |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
- 「だいたい俺はヤンタンのコーナーとの相性が悪い」とさんま。
- 一番手は里田。
| 里田: | やっぱり好きだわ。(72′49”) |
| さんま: | そやね。かわいそうにね。方言も実力発揮されないまま。 |
| 里田: | そうですね。 |
| さんま: | うん。あさみちゃん。 |
| あさみ: | はい。 |
- 二番手にあさみ。
| あさみ: | やっぱり好き。(72′57”) |
| さんま: | あ、ホントに声はいいねぇ。 |
| 里田: | あぁ~。 |
| さんま: | うん。そのままの声にしといたらええねん! |
| あさみ: | いや、嫌です。 |
| さんま: | いやいや、歌もカッコええで!そっちの声の方が。高橋真梨子さんみたいにやな。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 高橋: | 私かと思った!(笑) |
| さんま: | お前違うやん。 |
| ショージ: | 高橋愛やろ? |
| さんま: | お前、「愛」やろ? |
| 高橋: | フッフフ(笑)はい。 |
| ショージ: | 「真梨子」ちゃうやん。 |
| さんま: | まだ「高橋」やったらまだ「圭三」とか色んな名前出てくるやろ、君にたどり着くまで。 |
| 高橋: | はい。 |
- 三番手に高橋。
| 高橋: | やっっぱり好き。(73′24”) |
| さんま: | まぁなんか、なんか安もんのチョコレートのCMみたいやもんねぇ。「やっぱし好き」とかいうの。 |
| 高橋: | すいません。 |
| さんま: | かまへん、かまへん、そんなの。 姐さん。 |
| 中澤: | はい、はい? |
| さんま: | 最後バシッと締めてよ。そうしか終わられへんよ。 |
- 最後に中澤。
| 中澤: | やっぱ好き。(73′41”) |
| さんま: | あぁ~!まぁね。 |
| 玉井: | おぉ! |
| さんま: | 頑張った、頑張った。 |
| 中澤: | ホホ(笑) |
| さんま: | えぇ。でも言葉がね、そんなの「やっぱり好き」やもん。あかんよね。 |
| 玉井: | うん。 |
| 中澤: | フッ(笑) |
| 玉井: | フハハ(笑) |
| さんま: | な?あのな、姐さん、姐さん、これ優勝姐さん。 |
| 一同: | ワァ~!(拍手) |
カラオケBOX「さんちゃま」(74′35”)
| さんま: | 今日は、高橋愛ちゃんが・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 替え歌を歌ってくれるわけですね。 |
| 高橋: | はいっ! |
| さんま: | えぇ・・・。大丈夫ですか? |
| 高橋: | 大丈夫です。 |
| さんま: | なんちゅう歌を? |
| 高橋: | 「アイアイ」です。 |
| さんま: | えぇ、「高橋アイアイ」 |
| 高橋: | アイアイ。 |
| さんま: | ♪アイアイ♪を高橋アイアイにしてはんねんね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ、それではよろしくお願いいたします。 |
| 高橋: | お願いしま~す。 |
| 玉井: | はい、リルウィルさんからいただきました。 |
| 高橋: | はぁ~、どうしよ。 |
| さんま: | えぇ~・・・。どうする? |
| 中澤: | ハハ(笑) |
| さんま: | いいの?大丈夫? |
| 高橋: | はい、どうぞ。 |
| さんま: | それではお願いいたしま~す。「高橋アイアイ」 |
- 「高橋アイアイ」 (童謡「アイアイ」の替え歌 歌:高橋)
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
高橋愛だよ
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
モー娘。5期メンバー
地元(アイアイアイ) 福井(アイアイアイ)
xxxと一緒 (高橋が歌詞を飛ばすが同じ福井出身の「五木さん」か)
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
訛りは抜けません
高橋愛だよ
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
モー娘。5期メンバー
地元(アイアイアイ) 福井(アイアイアイ)
xxxと一緒 (高橋が歌詞を飛ばすが同じ福井出身の「五木さん」か)
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
訛りは抜けません
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
高橋愛だよ
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
お願いがあります
9月 14日 9月 14日
17になったの
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
プレゼントください
高橋愛だよ
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
お願いがあります
9月 14日 9月 14日
17になったの
アイアイ(アイアイアイ) アイアイ(アイアイアイ)
プレゼントください
(from リルウィル)
| さんま: | あ、17歳になったばかりなんだ。 |
| 一同: | イェ~イ!(拍手) |
| 高橋: | アァ~!間違えてしまいました。 |
| さんま: | かまへん、かまへん。 |
| 高橋: | すいません。 |
| さんま: | えぇ、17歳。 |
| ショージ: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 君もまたプレゼントくださいとか言うてるけども。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・(笑) |
| 里田: | 今、ちょっと(さんまさんが)あさみちゃんの事見たよ(笑) |
| あさみ: | 目、反らしましたよね?今。 |
| 里田: | ハハハ(笑) |
| あさみ: | フフフヘヘ(笑) |
| ショージ: | え?何? |
| あさみ: | すっごい今、目反らしたんですよ。 |
| 里田: | 目、反らしてた。 |
| ショージ: | いや、そんなことないよ。そんなことない。 |
| さんま: | (笑)あのね。あの・・・プレゼント。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | してあげなきゃいけない。 |
| ショージ: | わぁ!良かったねぇ~! |
| 高橋: | わぁ~!(拍手) |
| さんま: | だから、俺とこう・・・ショージから。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 今、どんなもん欲しいか、一応言うといた方がいいですよ。 |
| 高橋: | 何が欲しいですかね・・・。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 無かったらいいですよ。 |
| 高橋: | いや、ありますね。 |
| さんま: | な、あ、あるんですか。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 何が? |
| 高橋: | えぇ?ちょっと待ってください。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | あっ!お風呂で聴けるCD(プレイヤー)! |
| さんま: | ウフフ(笑)。あっ!お風呂で聴けるCD。あんなん安い、安い、安い! |
| ショージ: | あるんちゃいますん? |
| さんま: | 家に有るよ。 |
| ショージ: | ワオ! |
| 高橋: | あります? |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | ほな俺、お風呂の・・・ |
| さんま: | 普通のCDやけど、付けたら一曲ぐらい聴けると思う。 |
| ショージ: | わぁ、いける、いける。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | 昨日、壊れちゃったんですよ! |
| さんま: | かまへん。ビニール袋に包んだら大丈夫。 |
| 高橋: | そんなんだって・・・すぐ壊れちゃいますよ。 |
| ショージ: | 俺、あの、お風呂で巻けるマフラーな。 |
| さんま: | グッハハハ(笑) |
| ショージ: | 俺はお風呂で巻けるマフラー。 |
| さんま: | それタオルや!それは(笑) |
| ヤン娘。: | アッハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)お終い! |
- 高橋が音楽プレーヤーをさんまから貰えるのは、この放送から2年後の2005年10月1日。この時に、iPod U2モデルを貰った。
エンディング(78′01”)
- カフ上げが遅れる玉井に注意するさんま。
- 鼻づまりのあさみ。鼻が詰まって鼻で息が出来ないぐらいだとか。
- 高橋に話が振られるところから書き起こし。
| さんま: | 愛ちゃんもね、またいつ来るか分かりませんけども。(79′51”) |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あの(笑)、また・・・いかがでした?今日は。 |
| 高橋: | 楽しかったです。 |
| さんま: | あ、そう? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・こうして喋ってるの楽しいわけですか。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ。 |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| さんま: | 良かったですねぇ。 |
| 高橋: | またよろしくお願いします。 |
| 中澤: | ハハハッ(笑) |
| 里田: | ハハハ(笑) |
| さんま: | こちらこそ。 |
| ショージ: | フッフ(笑) |
| さんま: | ウォークマンやね?水に入っても大丈夫な。 |
| 高橋: | はい! |
| さんま: | で、ショージは・・・。 |
| ショージ: | マフラーね。 |
| さんま: | マフラーね(笑) |
| 高橋: | あ、お願いします(笑) |
| ショージ: | お風呂場で巻けるマフラー。 |
| 里田: | アッハ(笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| 中澤: | アハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)はい。えぇ・・・というわけで、お相手は明石家さんま。 |
| 玉井: | 玉井健二。 |
| ショージ: | 村上ショージ。 |
| 中澤: | 中澤裕子。 |
| 高橋: | 高橋愛。 |
| あさみ: | カントリー娘。のあさみと・・・。 |
| 里田: | 里田まいでした! |
| さんま: | また来週。さよなら~~! |
| 一同: | さよなら~~! |
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」


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