Skip to content


2004-01-31 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(あさみ・里田・高橋・藤本)」 ”例えばじゃないんだよ”

Notes

  • 2004-01-31(22:00~23:30) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
  • 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二
  • ヤン娘。:あさみ、里田まい、高橋愛(7回目の出演)
  • ゲスト:藤本美貴(5回目の出演)
    • 2003年03月22日以来10ヶ月ぶりの出演。
  • 高橋と藤本はこれがヤン土初共演。
  • 高橋は、2004年になって初めての出演。

 ★愛チャンがミキティに教わった事とは・・・
 ★カン娘。迷走トーク 
 ★赤面!?パックンチョ!
 ★さんまさんのプレゼントに大喜び!!

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • (中澤が欠席で)アシスタントの平均年齢が10代だという話。
    • 夢について。
      • 高橋・・・宝塚歌劇団の人と共演できた。/宇多田ヒカルに会いたい。
      • 藤本・・・安室奈美恵と共演したい。
      • あさみ・・・歌手になりたかった。ドラマをやりたい。
      • 里田・・・初仕事が「ヤンタン」でさんまと共演だった。
  • 前略のコーナー(16′16”)
    • お便りの前に、藤本が2nd写真集「Mikitty」をさんまにプレゼント。
    • さんまがヤン娘。の為にブレスレットを持ってきている話(マネージャーに取りに行かせる)
    • [お便り]木村拓哉にアイスホッケーのアドバイスをしたか?(28′57”)
      • 昔、凄いホッケー選手から貰ったスティックを木村にあげようと思ったら、事務所の人間が洗濯物を取り入れる棒として使っていた。(さんま)
      • 掃除してたら出てきた数珠を付けている高橋。
    • [お便り]藤本美貴 娘。加入の心境。(37′50”)
      • メンバーがいい人達。(藤本)
      • 迎え入れた側の高橋に「どうなの?藤本」と聞くさんま。
        • 「プロですね」と答えた高橋だが、「例えば?」と聞かれても一例が出せない。何度もさんまの「例えば?」攻撃を受けて、終いには「例えばじゃないんだよ」と発言。
      • 安倍の卒業コンサートには仕事の都合で行けなかった。(さんま)
    • [お便り]藤本美貴はモノマネ名人。(45′05”)
      • 藤本のモノマネ披露
        • こずえ鈴/火垂るの墓の節子
      • 高橋のモノマネ披露
        • 美川憲一の顔マネ/土井たか子/鬼塚ちひろ
  • なんまら最高にするべぇ~コーナー(49′01”)
    • [テーマ]ミュージカルの魅力。
      • これといったものも伝わってこず、なぞりっ放しやよね。(さんま)
    • ここでブレスレットがスタジオに届く。
      • 元々はあさみ、里田、中澤、石川の四人にあげる予定だったが、あまりにも高橋が欲しそうな顔をするので、高橋と藤本にあげることに。
    • ライヴでも数珠をしている高橋の話。
  • 曲 モーニング娘。「愛あらば I’TS ALL RIGHT(60′40”)
  • パックンチョ2004(62′33”)
    • お題:やろっか。(63′11”)・・・優勝の該当者無し。
    • お題:でっか~い!(65′26”)・・・あさみ優勝。
    • お題:上手に出来ない。(67′14”)・・・あさみ優勝。
  • カラオケBOX「さんちゃま」(72′02”)
    • 「(高橋)愛は勝つ」 (KAN「愛は勝つ」の替え歌 歌は玉井)
    • 藤本に言われたことをやはり思い出せないでいる高橋。
    • 母と一緒に住んでいる。(高橋)
  • エンディング(78′21”)
    • 藤本の写真集の話。
      • 高橋は「カメラ目線じゃないやつ」がお気に入りらしい。
    • 中華料理屋でモデルに待ちぼうけを食らったさんまの話。

Detailed description

opg

オープニング

さんま: さぁ、今日はね。
玉井: はい。
さんま: 若い面々になりましたね~。
ショージ: ねぇ。
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・。平均年齢は10代でしょ?こうなるとね。
玉井: わぁ~。ヤングタウンですね。
さんま: ホントにヤングタウンやね。
玉井: はい。
さんま: えぇ。え?高橋は16?
高橋: 7です。
さんま: 7。
ふじも・・つさんは?
藤本: えっと、18(笑)
さんま: (笑)18?
藤本: (笑)あれぇ?
ショージ: 「ふじちゅうさんは?」いうて。
里田: ハッハハ(笑)
玉井: 「ふじもっつさん」
さんま: 藤本、ちゃういや、今「ミキティ」って言おうかどうか悩んだから。
玉井: なるほど。
さんま: ほんで、19やろ?
あさみ: 19です。
さんま: ほいで?
里田: 19です。
さんま: 19やろ?うわぁ~!見事に10代だ。
玉井: はい。
さんま: ね、こうしてね、ホントのヤングタウンが目の前居るとですね。
ショージ: すごいですね。
さんま: 三十・・・?
玉井: 32です。
さんま: 2です。
玉井: はい。
さんま: ・・・。
ショージ: え?
さんま: 君いくつやったっけ?
ショージ: 48です(笑)
一同: ハッハハハ(笑)
ショージ: いくつですか?
さんま: え、48ちゃいです。
一同: アハハハ(笑)
さんま: もうすぐ49ちゃいになりますから。
玉井: ハッハハ(笑)
高橋: 9ちゃい(笑)
さんま: とんでもないですよねぇ。
ショージ: 30・・・えぇ、約30違いますもんね。
さんま: うん、そう。30違うんですから、もう完全に子供やよね。
玉井: もうちょっとしたら二人で100歳ですもんね。
藤本: アッハハ(笑)
さんま: そうそう、そうそう。
里田: アッハハ(笑)
  • 中澤が居ることは気持ち的に助かる。(さんま)
  • 若いアシスタントだけを揃えたのは毎日放送(MBS)からの「そろそろヤングタウン辞めろ」という遠まわしな嫌味かもしれない。(さんま)
  • 「ヤングタウン」や「さんまのまんま」は、曲側から「辞めてください」と言えない番組。こちらから「もう辞めたい」と言ってあげるしか辞める方法はない。
  • 「ヤングタウン」や「オールナイトニッポン」に思い入れはない女性陣。
  • さんま達は「ヤングタウン」や「オールナイトニッポン」をやりたくて芸能界に入ってきたが、「ヤン娘。」はヤン土にチンタラポンタラ入れ替わり立ち代わり。(さんま)
  • さんまには5つの夢があった。
    • 「ヤングOH!OH!」に出る/「ヤングタウン」をやる/「オールナイトニッポン」をやる/大原麗子と共演する/堺正章とドラマ共演する
    • 芸能生活24年でこれらの夢はすでに叶ったので、今は惰性で生きている。(さんま)
    • 高橋の夢について話を振られる。この部分書き起こし。
さんま: 無いでしょ?高橋なんて。こういう事やりたい、あぁいう事やりたいとか。(05′08”)
高橋: わし(私)あの、宝塚の人と共演したいと思ったら共演出来たの・・・
さんま: 「わし」?
高橋: わたし。
さんま: うんうん。
玉井: フッフフ(笑)
里田: フフハハ(笑)
高橋: あの~、宝塚の人と共演出来たので。(2003年4月19(土)日本テレビ「エンタの神様」にて、「Mr.Moonlight~愛のビッグバンド~」を宝塚歌劇団とモーニング娘。とのコラボレーションで歌った)
さんま: 宝塚の人、誰と共演したかったわけ?
高橋: あの~・・・。高嶺ふぶきさんなんですけど、辞めちゃったので。
さんま: 高嶺ふぶき?
高橋: さんなんですけど。
さんま: うんうん。相撲取りじゃないのか?その「高嶺ふぶき」
高橋: 違います。
玉井: フフ(笑)
ショージ: その人と出るのが夢やったの?
高橋: でしたけど、あの・・・舞台を見に行けてたので。
さんま: ん?
ショージ: え?
高橋: 舞台を見に行けたので。
ショージ: いや、一緒に出た・・・。
さんま: 出たんでしょ?それ、誰と出たの?
高橋: 花組さんと出ました。
さんま: あっ!花組さんと一緒に出たの?
高橋: はい。
さんま: えぇ~・・・。それ誰だったの?スターは。
高橋: スターさんは出なくて、あの専科の人と。
さんま: あ、それだけ?
高橋: はい。
さんま: 別にそれ夢・・・そんな叶ってないやんか。
高橋: 叶ってますよ!
さんま: 何がや?
高橋: あの・・・リフトしてもらったんです。
さんま: えっ?
高橋: リフト。
さんま: リフト?スキー場で?
ショージ: リフトってどういうこと?
藤本: ハッハ(笑)
玉井: 券もろて?
高橋: あの・・・持って回ってくれたんです。
さんま: あ、君を持って踊ってくれたの?君を。
高橋: はい。
さんま: もうそれが夢だったの?
高橋: はい。
さんま: 宝塚の人と・・・。
高橋: はい。
さんま: テレビで共演して・・・。
高橋: はい。
さんま: それでなんか一緒に踊れたらいいかと思って入ってきたの?
高橋: あ、それで入ったんじゃないですけど。
玉井: ふふっ(笑)
ショージ: えっ?
里田: フフフ(笑)
ショージ: 宝塚言うても、それまた「宝塚市」の人ちゃうのやろ?
高橋: はい。
さんま: あの、寛平さん一家とちゃうんやろね。
高橋: え?
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: 間寛平一家じゃないねやろ?
高橋: 違いますよ。
さんま: 宝塚市民やから、あれ。
高橋: あぁ!そうなんですか?!
玉井: 宝塚在住の芸人さんとか、そういうことじゃない。
さんま: そういうことじゃないの?
藤本: アッハハ(笑)
高橋: あ、違いますね。
さんま: うん。えぇ・・・。あ、それほんでまだ大したあれやないな。
高橋: はい。
さんま: え、誰々と共演したいとか無いんだ?別に。それだけで。
あと、要するに織田裕二とドラマをやりたいとか、キムタクとなんかをやりたいとか。
高橋: あぁ、でも宇多田ヒカルさんに会いたいですね。
さんま: あ、宇多田ヒカルに会いたい?
高橋: うん。
藤本: アハッハ(笑)あれ?
ショージ: (笑)そんなんもうこの世界に入ってこなくてもいいやんか、別に。
さんま: そうそう。
藤本: 「会いたい」だったら。
さんま: 共演やったらまだわかるけど。
高橋: あの・・・宇多田さんみたいに歌うまくなりたい。
さんま: あ、頑張れ。
玉井: うん。
高橋: はい。
藤本: アッハハハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: どうぞ。次、どうぞ。
さんま: 「次、どうぞ」じゃないねん!俺が進行するねん!
一同: アッハハハ(笑)
高橋: はい。
さんま: 俺が進行するの。
高橋: はい。
さんま: いや「はい」じゃないの!
玉井: フッフフ(笑)
ショージ: 高橋、お前司会も行けそうやな?
高橋: えっ?
さんま: ウッハハハハ(笑)
ショージ: 司会も行けそうやな?
里田: アッハハ(笑)
さんま: お前が甘やかすからそうなんねん!

さんま: え?藤本は?無いやろ?
藤本: エェ?美貴・・・は、まずもう歌手になるのが夢で。
さんま: あぁ、なるほど。
藤本: すごい安室さんが大好きで、歌手になりたい・・・。
さんま: あっ!そんなこと言うてたね。
藤本: と思って。
さんま: 俺、おおはらしょうすけさんが大好きやったから。
藤本: ウッフ(笑)。で、あの・・・共演はできたんですよ。なんで、こうなんかの機会に一緒に歌えたらいいなっていうのは・・・。
さんま: あ、まだまだ実現してないんだ?
藤本: 無いですね。
さんま: あぁ・・・滅多に安室さんとね、デュエットするような企画の番組は無いですもんね。
藤本: う~ん。
さんま: あぁ。
藤本: 是非是非!やりたい。
さんま: そんなに安室さんが好きやったんだ。
藤本: 好きですね。

さんま: えぇ。ほな、無いやろ?
あさみ: え?あたし有りますよ?
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: あさみちゃんなん?
あさみ: フッフフフ(笑)
ショージ: (笑)「ドゥフフフン」じゃなしに、何なん?あさみちゃん。
あさみ: え?・・・え?
ショージ: なんなん?
さんま: 鼻かゆいの?
あさみ: ハッハハ(笑)
さんま: なんなの?
あさみ: いや、ね。あたしも有りましたよ?
さんま: ちゃうちゃう、だから何?
ショージ: 何?だから。
あさみ: だから、あたしも美貴ちゃんと一緒で、歌大好きだったから歌手になりたいっていう夢はあったし。
さんま: うんうん、うんうん(笑)
あさみ: ・・・・えっ?
玉井: ハハハッハ(笑)
高橋: ハハハハァ~!(笑)
あさみ: え?
さんま: ちがう!(笑)なんなの?それ。おかしな会話やないか、お前。「えっ?」ってなんなの?皆、聞いてんのにやなぁ!聞いてんのに・・・。
あさみ: あ、後はやっぱドラマとかもやってみたいし。
さんま: あぁ・・・なるほど。それはどういう人と共演したいとかあんの?
あさみ: いや~~。あれですねぇ・・・。
さんま: 月9に出たいとか。あの・・・エキストラでええからアイスパックで前歯落とすとか、そういう事ないよね?
藤本: (笑)無いですよ!
あさみ: (笑)それは無いですけど。
さんま: うん。
あさみ: あの・・・あの人。あの・・・米倉・・・。
さんま: 涼子さん?
あさみ: 涼子さんとか。
さんま: うんうん。
あさみ: とやってみたいなって。
さんま: あぁ!「奥様は魔女」出たらええやんか、そしたら。
あさみ: エッヘ(笑)ね?
里田: 超綺麗。
あさみ: 大好きなんです。
  • 「奥様は魔女」への出演依頼が米倉涼子から来た。(さんま)
    • また騙されてる、とショージ。
  • 米倉涼子が俺の事好きとか、内田有紀もそうだったけど一線は越えなかったとか、安室奈美恵もSAMの前は俺を好きだったなどのさんまの妄想発言のあと、里田に話が振られる。
さんま: 君のも聞いたるわ。(12′25”)
里田: 「君」って(笑)
玉井: フッフフ(笑)
里田: えぇっとですね、あたし・・・。でも、私、あの「カントリー娘。」に入っていっちばん最初のお仕事が確かヤンタンだったんですね。(2002年01月05日にヤン土初出演)
さんま: うんうん。あっ、これだったの?
里田: そうなんです。
さんま: うん。
里田: それで、その何日か前に「今度、さんまさんのラジオに出るから」みたいな感じで言われて。
さんま: うん。
里田: で、「さんまさん?まさか明石家さんまさんじゃないよな?」とか思って。
さんま: うん。
ショージ: うん。
里田: ちょっと「あれ?」と思って。
ショージ: うん。
里田: で、したら本物のさんまさんだったんで。
さんま: うん。
ショージ: うん。
里田: それはちょっとビックリしましたね。
さんま: え?さんま言うたって。「あのさんまじゃねえよな」って、他の「さんま」居るわけ?
あさみ: ハッハハハ(笑)
さんま: なぁ?(笑)
里田: (笑)居ないんですけど。なんか「あれ?」と思って。「いきなり明石家さんまさんだよ」って。
さんま: 「いきなり明石家だよ!おい!」。
里田: さんまさん。
さんま: グッハハハ(笑)
ショージ: え?いきなり。
里田: 「すげぇ!」と思って。
  • 親もさんまとの共演をビックリしていた。(里田)
  • 「よう言うてくれた。君ら忘れがちやけど、俺結構大物なのよ」(さんま)
さんま: 高橋、分かってないやろ?俺という男を。(13′32”)
里田: ウッフ(笑)
高橋: 知ってますよ?
さんま: ちゃう!「知ってますよ」じゃなしに。
玉井: フッハハハ(笑)
さんま: 俺という男のポジションを。
高橋: はい。
さんま: 分かってないやろ?
高橋: 分かってます。
さんま: じゃ言うてみ?俺のポジションを。
藤本: ポジションを言えって(笑)。
高橋: ポジション?
高橋: うん、ポジション。
藤本: 難しいですよね。
高橋: え、明石家さん。
さんま: うん、明石家さん。
玉井: アッハハハハ(笑)
里田: 「明石家さん」(笑)
あさみ: アッハハハ(笑)
さんま: ポジションが「明石家さん」なの?ね?
高橋: え?
ショージ: 時代劇で言うたら松平健さんみたいなもん。
さんま: 松平健やね。
高橋: え?
ショージ: フッフフ(笑)
高橋: トップスターってことですか?!
さんま: トップスターってことやね!
ショージ: フッフフフ(笑)
高橋: あぁ~なるほど、はい。
さんま: あ、いや。「はい」じゃなしに。それは分かってんねんね?
高橋: はい。
さんま: 結構人気もんやっちゅうのは。
高橋: はい。
さんま: 分かってんね?
高橋: はい。
さんま: その割に君らはちょっと緊張感が無さ過ぎるから。
女性陣: いや!ありますよ~!
さんま: いや、無い、無い、無い、無い。
  • 女性陣がドンと構えてるのは、女性ならでは。自分が17歳で48歳のベテランとラジオをやるとしたらそら緊張する。(さんま)

opg

前略のコーナー(16′16”)

  • 2ndソロ写真集「Mikitty」を持ってきた藤本。
藤本: あの~!
さんま: なんですか?
藤本: さんまさん、いいですか?
さんま: い、いいですよ?
藤本: あの(笑)、1月25日に・・・。
さんま: 紙芝居でも始まるんですか?それ。
藤本: (笑)違います!写真集を出したんですよ。なんで、是非是非。
さんま: あ、1月の何日に?
藤本: 25日にもう出てるんですけど。
さんま: え、この間出たばかkりじゃないの。
藤本: はい。
さんま: おぉ、「Mikitty」って書いてある。
藤本: そう、「Mikitty」っていう写真集を。
さんま: あらま、水着じゃない!表紙が。
藤本: そうです。
さんま: はぁ~。
ショージ: どこで撮ってきたの?これ。
さんま: これどこで撮ってきたの?
藤本: えっと東京と沖縄で。石垣島とかで。
さんま: あ、なるほど、なるほど。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。
藤本: 撮ってきたんで。
さんま: あ、これは都内だ、白でどうのこうの寝そべったり。
藤本: 寝そべったりは・・・(笑)
さんま: 君、近眼?
藤本: えっ?
さんま: 花、えらい近くで見てるけど。
藤本: うっふ(笑)
里田: ふふふふ(笑)
ショージ: 分かれへんの?これ花って。
さんま: グッハハハ(笑)
玉井: フハハハ(笑)
ショージ: 分かるわ。
玉井: フッフフ(笑)
藤本: (笑)
高橋: かわいい~。
藤本: そうですよ。
さんま: あぁ、なかなかね。
ショージ: いいね。
さんま: えぇ。
藤本: はい。
さんま: ハイビスカスの前で。
藤本: はい。撮ったりとか。
さんま: えぇ・・・。きてるんですね・・・あぁ写真集次々出す・・・。
藤本: はい。
さんま: あ!水着来たよ!水着のコーナー!
ショージ: うぉ!
藤本: 水着のコーナーって(笑)
さんま: 水着のコーナー(笑)。これいいよ!水着コーナーこれ。
藤本: アッハハハ(笑)
ショージ: あの、赤のまたかわいいじゃないですか。さっきのね、赤の、これ。
あさみ: あぁ、表紙のやつ。かわいい~。
さんま: あ、これかわいいよね!この水着。
藤本: あ、ホントですか?
さんま: えぇ。
ショージ: かわいい。
さんま: これちょうだい!これ。あ、もろたん?これ。
藤本: え?はい。
さんま: え、貰ったの?この水着。
藤本: え、貰ってないです!貰ってないです。
さんま: あ、返したん?!
藤本: あ、水着が欲しいんですか?(笑)
さんま: そうや。
高橋: エェ~?
藤本: (笑)写真集。(笑)写真集貰ってください。
玉井: フッハハハ(笑)
里田: あはは・・・(笑)。
ショージ: (笑)俺もどっちか言うたら水着の方がええな。
藤・: エェ~?
ショージ: (笑)俺・・・。
藤本: 「エェ?」だよねぇ。
高橋: うん。
ショージ: あんたのフォローしてもxxx(聞き取れず)
さんま: ヒィー(引き笑い)
玉井: ハッハハハ(引き笑い)
ショージ: (笑)あんたもやめて!ホント。
高橋: (笑)な~んですか!
ショージ: ゴメン。ゴメンなさいね。
さんま: エェ?水着欲しいもんしゃあないやないか!
高橋: エェ?嫌ですよ!
藤本: 着れないですよね?
さんま: 何を?「嫌ですよ」て、俺、君に「水着くれ」って言ってないやない、俺・・・
高橋: 違いますよ!どこに飾るんですか?
さんま: え?
高橋: どこに飾るんですか?
さんま: はくねん!
藤本: いや~~~~!!
高橋: なんですか!あかん!あかん!そんな。
ショージ: 落ち着くねん!
玉井: ハッハハハ(笑)
高橋: あかんやろ。
ショージ: (笑)ちょっとあんた。ホンマええ加減にしてよ!あんた。あんたのフォローする為にホンマ。
里田: アッハ(笑)
ショージ: ホンマやめてよ。
玉井: 素で怒られてますやん。
ショージ: そんなやめてよ。ホントに。
さんま: (笑)おっ・・・。
ショージ: わっ!かわいい!黒。
さんま: あ、黒のこれセクシーや。
藤本: ホントですか?
ショージ: かわいいやん!
ヤン娘。: かわいい~。
さんま: え?これも自前?
藤本: 違います(笑)。全部、衣装なんですけど。
さんま: あ、これ全部衣装なの?
藤本: はい。
ショージ: かわいいね。
さんま: え?それで、これ裏から手回してこれ貰われへんの?これ。
藤本: いや。もらえないですね(笑)
さんま: これは・・・。あ、またこれはなんか・・・あの「CanCam」とかのモデルさんみたいに。
藤本: アッハ(笑)
高橋: かわいい。
さんま: あ、こう見たらやっぱりモデルやれてたやん、これ。
藤本: ホントですか?
さんま: 藤本。
藤本: いや、やったことないですけど。
さんま: いや、やったことないけど、こういうのあるやんけ、良く。ニット・・・「ニット特集」とかいうの。
里田: あぁ・・・アッハハ(笑)
ショージ: でも写真写りもいいよね。
藤本: ホントですか?
ショージ: 実物もいいけど。
藤本: いやいやいや。
さんま: あ、黄色もあったよ!これ黄色の。
ショージ: うわっ!
藤本: あります、あります。
さんま: 黄色と、黄色のこのブラ。
藤本: ブラじゃない(笑)
ショージ: 俺、黄色欲しいな。
藤・: エェッ?
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: だって俺、イエローやったから。
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: 「かまへんライダー」のイエローやったから、黄色やねん。
玉井: フッハハ(笑)
高橋: あぁ・・・。
藤本: アッハハ(笑)アッハッ!
ショージ: 高橋、俺、イエローやったから。
高橋: あ、そうなんですか。
ショージ: うん。「かまへんライダー」の。
さんま: (笑)そうそう。すごい活躍しててね。
玉井: うん。
ヤン娘。: ヘェ~・・・。
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: ♪草津良いとこ一度はおいでジョイナジョイナ♪言うてジョイナーの格好して走ってたんや。
ショージ: はい。
さんま: 全然ウケへんかったよ。
玉井: (笑)
さんま: 俺はやっぱりこの赤がええね。赤と白のこの・・・xxx(聞き取れず)のやつ。
藤本: ありがとうございます。
さんま: えぇ・・・こういう写真集が出たわけですか。
藤本: はい!
玉井: ねぇ。
さんま: えぇ、いいですね。
藤本: 見てください。
さんま: え?あ、もう見た見た、これ。
藤本: え?貰ってください!なんで返そうとするんですか?(笑)
さんま: 違う違う(笑)。違う、誰かにあげてこれ、頼むわ。
藤本: な~んでっ!貰ってください!
さんま: ホンマに。
高橋: ねぇ、ねぇ。さんまさん、私もね12月に出たんですけど要ります?(2003年12月17日発売、2ndソロ写真集「アロハロ!高橋愛写真集」)
藤本: 要るよ!要る。
さんま: ちゃう。見るだけ。要らないけど。
藤本: な~んでですか!
高橋: あ、今日は無いんで今度持ってきますね。
さんま: え?
高橋: 今日、無いんで。
さんま: ・・・。
高橋: 今度持ってきます。
さんま: いい(笑)。いい。
高橋: あ、いいですか。はい。
玉井: フフフ(笑)
藤本: フフフ(笑)
高橋: はい。
さんま: いい(笑)
高橋: はい。
さんま: それ水着あるの?
高橋: それはハワイなんで水着で。
さんま: あ、ほんならそれ水着・・・。ほな水着ちょうだいよ。本は要らない・・・。
高橋: ダメですよ!
さんま: うっふ(笑)
玉井: ハッハハハハ(笑)
ショージ: それはあかんよね。
高橋: ダメですよね。
ショージ: でも自分らのばっかり「見て、見て」言わんで、俺のも見てくれや。
一同: アッハハ(笑)
高橋: あ、あります?
藤本: 見せてください。
ショージ: だから俺、あの・・・死んだ母親に抱かれてる写真があったから、それ見てほしい。
高橋: あ、見たい。
あさみ: 見たい(笑)
里田: アッハハ(笑)
ショージ: 今見たいっていうな!
高橋: はい。
里田: アッハハ(笑)
高橋: あ、はい。
ショージ: ハッハハハ(笑)
さんま: (笑)いいねぇ~。これね写真集ね。
高橋: ね。
さんま: 出てね~。
高橋: あっしも貰った。
さんま: え?「あたしも貰った」?
高橋: はい。
里田: あたしもさっき貰いました。
ショージ: あ、ホンマ?
里田: はい。
さんま: はぁ、これ。「Mikitty」、これねぇ。えぇ・・・。
藤本: はい。
さんま: いや、これ勿体無いから誰かにあげよ、これ。
藤本: な~んでですか!
さんま: ちゃうねん。
藤本: さんまさんにあげるんですよ!
  • ヤンタンで色んな人から貰った写真集が家にいっぱいある。(さんま)
  • 藤本に貰った写真集を一旦持って帰って捨てる。(さんま)
  • 今日の女性陣では、あさみだけが写真集を出していないのでどんな企画の写真集が出るのか予測するショージとさんま。
    • 「危機一髪シリーズ」・・・狼に追いかけてる/熊に食べかけられてる/ワニに噛まれかけ/イヌワシに首根っこを掴まれてるとこ/巣穴に持ってかれてるところ
  • 「あさみは、顔がおぼこい(幼い)のでセクシーさが足らないのでは」というさんま。
    • 「もう二十歳になるのにどうしましょう」というあさみの発言からみんなの誕生日の話に。高橋部分書き起こし。
さんま: え?高橋何月やったっけ?(25′11”)
高橋: 9月です。
さんま: 9月か。
高橋: 9月14日。(思い出したように)あの~!
さんま: うん。
ショージ: うん。
さんま: 知っとるけっ!いや、違うがな。
玉井: アッハハ(笑)
さんま: 何?
高橋: あの・・・プレゼントを・・・。
さんま: あげたよ。
高橋: っていう話になったんですよね、前。
さんま: あ、せや。持ってきた!今日。
あさみ?: ウソ!
ショージ: エッ?
高橋: ウソ~!
さんま: あの、あれやで。ここには持ってきてないよ。下の、下の駐車場。
高橋: CDですか?
さんま: ?お前、なんでCDやねん。
あさみ: アッハハ(笑)
高橋: あの、お風呂場で聴けるCDっていう・・・。(2003-10-18 ヤン土カラオケBOXコーナーで「お風呂で聴けるCDプレイヤー」をリクエストしていた)
さんま: うっ(笑)
里田: (笑)覚えてない。
高橋: 覚えてないか・・・。
ショージ: (笑)「覚えてないか」
藤本: 「覚えてないか」とか(笑)
ショージ: それ覚えてるて!
高橋: あ、そうですよね。
ショージ: さんまさんが忘れるわけないやんか!高橋、いつ来るか分かれへんからや。
さんま: そう。
高橋: あぁ。
さんま: お前、来る日が分からへんねん!
ショージ: 先週、持ってきとったで?
高橋: そうですか。
ショージ: うん。
さんま: うん。しゃあないから、あのお前来てないから俺今自分で聴いてるけどもやね。
高橋: はい。
里田: アハハ(笑)
さんま: お風呂場で入っても大丈夫な・・・。
玉井: フッフフ(笑)
高橋: はい。
さんま: やつ。
あっ!でも俺、カバン持ってきてもらお。えぇ・・・マネージャーおるかな?
高橋: エェ~?
あさみ: うぉ!
さんま: 黒いカバンを持ってきてくれるように言うてください。
ショージ: うわ~!良かったやん!
里田: うわ、なんかすご~い!
さんま: ブレスレットやろ?
里田: あぁ~!!
ショージ: 二人にね。
あさみ: はい。
里田: すご~い!
高橋: スゲェ。
さんま: うん。
藤本: すご~い!
里田: ありがとうございます!
さんま: あ、いやいや。あの、ミキティは入ってないよ、それ。
藤本: な~んでですか!
さんま: 俺はな・・・個数に限りがあんねん。
藤本: 個数にか・・・(笑)。な~んでですか!
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: あの~・・・。
藤本: なんで?なんで?
さんま: ちゃうねん!これ中澤と・・・。
里田: はい。
さんま: 中澤と誰やったっけ?あと。
里田: 梨華ちゃん。
さんま: 梨華ちゃんと、あさみちゃんとまいちゃん。
あさみ: はい。
里田: はい。
さんま: やねんけどね。えぇ・・・だってあれやろ?高橋は、ウォークマン、水中ウォークマンやろ?
高橋: はい!
さんま: ね。ほんでミキティはあれやろ?違うやろ?別になんのリクエストも無いやろ?
ショージ: 無かったからね。
さんま: うん。
藤本: じゃ、これから言います。
さんま: うん。何が欲しいねん?誕生日なら。2が・・・
藤本: ホームシアターセット(笑)
さんま: え?
藤本: ホームシアターセットです。
さんま: ど突くぞ?!
藤本: アッハハハ(笑)
さんま: そんなの(笑)。何十万かかる思てんねん。
藤本: ウッフ(笑)
さんま: ホームシアターやったら何百万かなぁ・・・。
藤本: え?かかんないですよ、そんなに。
さんま: かかるよ~!
藤本: スピーカーだけですよ?
さんま: えっ?
藤本: スピーカーだけ。
さんま: あっ!スピーカーだけでええの?
藤本: スピーカーだけでいいんです。
さんま: ホームシアターやろ?
藤本: ホームシア・・・テレビ・・・。
さんま: スクリーンは要らないの?
藤本: スクリーンはいいです。そんな、そんな。
さんま: え?スピーカーだけでよろし・・・。
藤本: スピーカーで。
さんま: 映画を音だけで聞くわけ?お前。
藤本: テレビにスピーカー繋げて・・・。
さんま: うん。
藤本: ソファーの後ろとかにでも置くと。
さんま: あぁ!要するにあの5chが欲しいのか?
藤本: はい。
さんま: あれなぁ。あの、うち5chやねん。
藤本: はい。
  • 5chだと足音がリアルで気持ち悪い。(さんま)
  • ラジカセのスピーカーで余ってるのがあるから差し込めばなんとかなるんちゃうかな。(さんま)
一通目:木村拓哉にアイスホッケーのアドバイスをしたか?
from カリスマショージ(28′57”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
「心はロンリー」のpart7で同じくアイスホッケーチームのキャプテン役で体当たり演技をされていたさんまさん。木村さんに何かアドバイスされたんでしょうか?
さんまさんが演じられていたのは16年前、32歳の頃です。木村さんも今年32歳を迎えることもあり、さんまさんと木村さんに深い絆を感じずにはいられません。
  • アイスホッケーのドラマ(「プライド」)を木村がやるということで、さんまは日本のプロの代表の凄い選手から以前貰ったスティックを木村にあげようと思い、探すものの見つからず。事務員の作家の「ふじさわめぐみ」が洗濯物を取り入れる棒として使うために持って帰っていたことが判明。
    • ふじさわはそのスティックでトミー社長のスネなどを叩いていた。(ショージ)
  • 小学生の道内2位のチームとアイスホッケーをしたさんまの話。
  • (このお便りの時にマネージャーがクルマの鍵を取りにきた)
  • あさみがアクセサリーを沢山付けている話。
  • 藤本は今日は何も付けていない。
  • 高橋のアクセサリーについて話が振られる。その部分書き起こし。
さんま: 高橋は(アクセサリーとかを付けるのが)あんまり好きじゃないの?(37′19”)
高橋: 数珠。
あさみ: 数珠って(笑)
高橋: 数珠は付けてます。
さんま: なん・・・健康の為に?
高橋: 分かんないです。あの、出てきたんです。
ショージ: どっから?
高橋: 掃除してたら。
ショージ: (笑)それ、他所のちゃうん?フッフ(笑)
高橋: いやいや、うちのですよ!
ショージ: 人のんちゃうん?(笑)
高橋: 福井で買ったんです。
ショージ: え?
高橋: 福井で買って。
ショージ: あぁ。
高橋: でもなんの為なのかは忘れました。
玉井: フフハハッ(笑)
里田: ハハ(笑)
ショージ: ほんで付けてんの?
高橋: はい。
ショージ: え?結構ご利益あんの?
高橋: 分かんないです。
玉井: フッフ(笑)
高橋: でも外すと怖いんで、付けてます。
ショージ: あぁ~!
玉井: ウッフフ(笑)
ショージ: そういう時ってあるよね?
高橋: うん。
ショージ: ヘッヘッヘッヘ(笑)
藤本: (笑)ありますか?
高橋: フッフ(笑)
里田: アハ(笑)
二通目:藤本美貴 娘。加入の心境
from ええめる(良く聞き取れず)(37′50”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、モー娘。としては初登場の藤本さん。実はさんまさんが一番早く藤本さんのモー娘。入りを予言したのです。
それは、2002年9月28日。当時ソロだった藤本さんがヤン土に初登場した時、初対面でいきなり「ピンでやってんのか?その内どさくさ紛れでモー娘。に入っとんちゃうか?」と話し、それが4ヵ月後に的中したのです。
しかし、モー娘。入りが発表されたあとの2003年2月22日、藤本さんが登場した際、「モー娘。入りになんの抵抗も無く喜んでいる。このままでは君はバネを失った人形になんねん」とマジ説教。それに対して藤本さんは「『バネを失った人形』にならないです!モー娘。の中で一番になるつもりで頑張ります!」と宣言しています。
あれから一年近く経ちますが藤本さん、心境はいかがなものでございましょうか?
  • お便りを読み終わりから書き起こし。
藤本: 心境ですか・・・。
さんま: うん。
藤本: そうですね。でも言われましたねぇ。
さんま: そうそう。だって、モー娘。のオーディションで落とされて・・・。
藤本: そうですそうです!ソロになって。
さんま: ソロになってんのに、そんな・・・悔しさをバネに頑張ってんのにお前また「モー娘。」に入るとは何事だ?という。
玉井: うん。
ショージ: うんうん。
藤本: はい、言われましたね。
さんま: ことで怒ったわけですよね。
藤本: はい。
さんま: えぇ。それやっぱり入ってきてどうですか?一年。
藤本: 入ってみてですか?
さんま: うん。
藤本: でも凄いなんか・・・いい人達ですよ?
さんま: 皆さん。
藤本: メンバーが。
高橋: うぉ!
さんま: えぇ・・・。「うぉ!」って何が「うぉ!」なのよ。
高橋: 嬉しいです。
ショージ: 高橋の方が先輩になるわけ?
高橋: そうですね。
さんま: モー娘。は高橋の方が先輩か?
藤本: そうですね。
高橋: そうですね。
藤本: (高橋は)5期で。美貴は6期なんで。
さんま: あっ、そうかそうか。大した・・・あの、差は無いんだ。5期6期やから。
高橋: そうですね。
さんま: ねぇ。ど、どうなの?藤本さん、モー娘。ん中で見てて。
藤本: エェ?(笑)
高橋: そうですね。なんかプロですね。
さんま: どういうところが?
藤本: (笑)いやいやいや。
高橋: いやでもやっぱ経験してる事多いじゃないですか。
さんま: えっ?
高橋: だから・・・経験してる事が多いじゃないですか!
さんま: 例えば?
高橋: ソロでやってたり。
さんま: うん。
高橋: そう、だから色んな事を教えてくれます。
さんま: あ、例えば?
藤本: フッフフ(笑)
高橋: でも・・・だから「こんな事しなかったよ」とか。
藤本: エェ?
さんま: 「そんなこと」を・・・。
藤本: 言ったっけ?
さんま: 「そんなこと」を教えてほしい。
高橋: え、分かんない。
ショージ: 何を?
高橋: 忘れた。
ショージ: ん?
高橋: 忘れた。
さんま: 何を?
玉井: フッフフ(笑)
さんま: 無いねやろ?!そしたら。
高橋: 有りますよっ!
藤本: フッフ(笑)
さんま: 例えば?
ショージ: うん、それが欲しいねん。
高橋: 有るんですけど・・・ちょっと待ってくださいね。
ショージ: うん。
高橋: え、ちょっと待って・・・。
さんま: 無いねやろ?
高橋: 有りますよぉ!
里田: アハ(笑)
さんま: 例えば?
玉井: フフッハハハ(笑)
藤本: アハ(笑)アッハハ(笑)
ショージ: 頑張ってるのが偉いよね。
藤本: (笑)何言ったっけ?
高橋: 何言ったっけ?
さんま: 無いんねやろ?
藤本: 無いよね。
高橋: 有ります!
さんま: 例えば?
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: 「例えば攻撃」に結構立ち向かって行ってるね。
さんま: グハハハ(笑)
里田: 「あります!」
ショージ: やるよね、高橋。
里田: あっはは(笑)
ショージ: 「例えば攻撃」に結構立ち向かって行ってるね。
玉井: アハハハ(笑)
里田: アッハハハ(笑)
ショージ: ハッハハ(笑)
高橋: え、ちょっと待って・・・。
さんま: ちゃう。あの、やっぱりこうソロでやってたから。
藤本: 違う、なんか色々語ったりとかするよね?
高橋: うん、する。
さんま: おうおう。それ、どんな事?
藤本: ウッフフ(笑)
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: どういう事を喋るの?
さんま: 要するに藤本は何を高橋に教えてくれたんや?っていう話をしてるわけ。
藤本: ウッフフ(笑)
さんま: 無いねやろ?
高橋: 有りますよ!
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: 例えば?
ショージ: その例えば言わないと(笑)
高橋: 例えば・・・。
ショージ: うん。
藤本: 触られてますよ今(笑)。じっくり触られてます。ウフフ(笑)
高橋: 例えばじゃないんだよ。(41′24”)
さんま: (笑)「例えばじゃないんだよ」ってなんやねん!それ!
高橋: 違う。例えばじゃなくて、ホントに実際にあったから例えばじゃないじゃないですか。
さんま: おうおう。だからどういう事が実際にあったっていう例えばやねん。
ショージ: そうそう、そうそう。
玉井: うん。
藤本: (笑)忘れたよね。
高橋: ね。
さんま: 忘れたの?それ大した事言ってないんだ。
高橋: 有ります。
一同: ハッハハハハ(笑)
さんま: (笑)ちゃうちゃう!今のフリと違う。今の答え間違うてるよ。今、こっちはパターン変えてるから。
ショージ: ハッハハハ(笑)
玉井: アハハハハ(笑)
高橋: ちょっと待って・・・。
玉井: アッハハ(笑)
さんま: もうええよ!無いねやろ?!
高橋: じゃ思い出したら言いますね。
さんま: いや構わないよ。もう遅いよ、こう。
藤本: フフ(笑)
高橋: はい。
さんま: 今が言う機会やのに、その言う機会を失ってるわけやから。
高橋: はい。
ショージ: 「はい」。ハッハハハ(笑)
さんま: あの・・・それではあかん。
高橋: はい。
さんま: 藤本、分かった?
高橋: はい。
藤本: え?美貴ですか?
さんま: ちゃうちゃう。あの・・・お前、藤本ちゃうやないか。
一同: ハッハハ(笑)
さんま: お前、高橋やろ?
高橋: はい。
さんま: 「藤本」言うてんのに「はい」言うちゃダメなの!
玉井: ハハハハハ(笑)
ショージ: アッハハハ(笑)
藤本: (笑)ビックリした!「なんで美貴攻められてるんだろう?」
ショージ: (笑)ハァ~。おっかしいなぁ・・・。

さんま: 藤本ほいでどうなの?モー娘。入って。
藤本: いやでも最初はやっぱり、こうソロから15人になって・・・。
さんま: うん。
ショージ: うん。
藤本: 「いや、こんな団体は初めてだなぁ」と思って。
さんま: うん。
藤本: 「やっていけるかなぁ」と思ったんですけど。
さんま: うん。
藤本: 案外なんかもうみんな普通に喋ってくれたりとかして。
さんま: うん。
藤本: なんか普通に入り込めましたね。
さんま: あぁ、なるほど。
藤本: うん。
さんま: まぁまぁ、元々ハロプロん中で一緒でしたからね。
藤本: そうですね。
さんま: あれが、もう会わないメンバーにポンッと入るようやったらちょっと困ったでしょうけどね。
藤本: うん。
さんま: 会ったことない人達だったりするとね。
藤本: そうですね。だから、美貴以外の6期のメンバーとかがやっぱり最初は大変だったんじゃないかなと。
さんま: あぁ、そうかそうかそうか。
藤本: はいはい。
さんま: 初めて入る人。
藤本: はい。
さんま: え?誰と一緒に入ったんやったっけ?
藤本: 田中れいな。
さんま: うんうん。
藤本: 道重さゆみ。
さんま: うん。
藤本: 亀井絵里。
さんま: あっ!その、一番多くなる時のきっかけか?
藤本: そうです。
さんま: あぁ、なるほど。そっからあとまだ4人辞めていくねもんね?これから。
藤本: いや、3人です。もう安倍さんが今卒業して。
さんま: 安倍辞めて、なっち・・・。
高橋: 来ました?
さんま: え?
高橋: ライヴ。
さんま: え?
高橋: 安倍さんの最後のライヴ。
藤本: 1月25日に。
高橋: うん。
ショージ: 行ってた、行ってた。
高橋: 来ました?
ショージ: うん。
さんま: 行ってた。
高橋: あれ、安倍さんの最後は行くって言ってましたよね?
ショージ: だから行ったやん。
高橋: あ、そっか。
ショージ: うん。
高橋: はい。
ショージ: 行ってたやんか。
里田: (笑)来てな~いじゃないですか~。
ショージ: 前から5列目おったやろ?右っ側の。
藤本: あ、居ましたねぇ。
高橋: 居たっけ?
藤本: うん。居た居た。うん。
高橋: あ、居たんだ。
さんま: 女装してたから分かれへんかったんやろ。
里田?: (笑)あぁ、居た居た居た。
あさみ: あぁ・・・。
さんま: 行かなかったの。
高橋: あら~。
玉井: ウフッフフ(笑)
さんま: 仕事やもん、俺も。俺ね、プー太郎違うねん、高橋。
高橋: あぁ・・・。
さんま: 俺ね、忙しいの、こう見えても。
高橋: はい、はい。
藤本: うん。
さんま: 頑張ってんの。
高橋: はい。
藤本: 「頑張ってんの」(笑)
ショージ: なんか加護ちゃんかなんか泣きじゃくって倒れたんやろ?
さんま: えっ?加護ちゃん、泣きじゃくって倒れたの?
高橋: のんつぁんかな?
藤本: 辻ちゃんですね。
ショージ: あ、辻ちゃん?
さんま: 辻ちゃんが?
藤本: うん。
さんま: 泣きじゃくって倒れたん?
藤本: 倒れたっていうか・・・。
高橋: 倒れたっていうか。
藤本: なんかもう喋れなくなっちゃって。
さんま: うん。
藤本: うん。
さんま: あ、もう感極まって。
藤本: そうですね。
さんま: えぇ・・・。なっちはどうした?なっちは。
高橋: 安倍さんは見守ってましたよね。
藤本: うん。でも泣いたりとかしてましたよ。
さんま: あ、んで最後挨拶して。
藤本: そうですね。
さんま: はぁ~。
里田: 感動しますね。
あさみ: したよ。感動した。
さんま: え?どんな風な感動やったの?
里田: あたし達、あの、そのステージ上・・・ハロプロのコンサートだったんで。
さんま: うんうん。
里田: モーニング娘。さんだけで、一人ずつコメントを言ってたんですね、安倍さんに対して。
ショージ: うん。
里田: それを私達は、舞台袖のモニター・・・テレビで見てて、ハロプロのメンバー、ごっちんとか。
さんま: うんうん。
里田: みんな泣いてましたからね。
あさみ: 泣いてたね。
  • 雰囲気で泣いた。(あさみ・里田)
  • 飯田が感動する言葉を言っていた。(里田)
  • そんなので泣くようなら葬式に連れて行かれない、とショージ。その部分書き起こし。
ショージ: そんなんで「ワァ~」っと。お前ら葬式連れて行かれへんわ。(44′42”)
里田: なん(笑)
ショージ: ワンワン泣いてもうて、お前。そんなん坊さんも怒るっちゅうねん。
高橋: 私、葬式行った事無いんですよね。
ショージ: えっ?
高橋: 葬式行ったこと無いですね。
藤本: 美貴も行ったこと無いよ。
高橋: ね?
藤本: うん。
ショージ: あ、ほなはよ死ぬわ、俺。
高橋: え?
ショージ: 来いよ?お前。
高橋: はい。
ショージ: 「はい」(笑)
藤本: どういう誘いですか!(笑)
ショージ: (笑)この人ら。なんでも食らい付いてきて。
三通目:藤本美貴はモノマネ名人
from 変わらない男(45′05”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
モノマネ上手が多いヤン土準レギュラーに負けないくらい今日のゲスト藤本美貴ちゃんも結構モノマネ名人だと思います。
  • お便り読み終わりから書き起こし。
さんま: 皆知ってんねんね。モノマネやってるというのは。(45′15”)
はい、こずえ鈴ちゃん。
藤本: ドゥフ(笑)
玉井: フッフ(笑)
さんま: こずえ鈴ちゃん。
藤本: やるんですか?
さんま: 当たり前。
藤本: えっと・・・。
さんま: こずえ鈴ちゃん。
藤本: フフフフ(笑)。行きますよ?
さんま: はいよ。こずえ鈴ちゃん。
藤本: こずえ鈴です!・・・ちょっと!
高橋: え?(笑)
藤本: 似てないですねぇ?
さんま: イケてる!イケてる!全然イケてる、イケてる。
藤本: (笑)似てないんですよ、こずえ鈴さんは。
さんま: 火垂るの墓の節子。
高橋: あ、節っちゃん上手い!
藤本: 行きます。
兄ちゃん。節子な、お腹ピチピチやねん。
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: あぁ!上手い上手い!
高橋: かわいい~!
さんま: これは上手い!
藤本: (笑)上手いですか?
さんま: これは上手い!
里田: かわいい~。
さんま: えぇ・・・。加藤・・・あ、高橋愛ちゃん。
高橋: え?
藤本: やったことないですよ?
さんま: いやいや。(高橋愛ちゃん)がやっている美川憲一
高橋: エェ?!でも顔なんですよね。
さんま: どんなんや?美川憲一。
高橋: (美川憲一の顔マネ)
さんま: うわっ!
一同: アッハハハハ(笑)
ショージ: 上手~。これもうね、これちょっとリスナーかわいそうやね?
玉井: (笑)これねぇ。
高橋: はい。
さんま: え、美川憲一。
高橋: (美川憲一の顔マネ)
ショージ: フッフフフ(笑)上手いねぇ~!
高橋: なんかねぇ、口が・・・。
里田: あぁ、やるね。
さんま: (笑)それ、声も練習したら?
ショージ: そうそう。
玉井: ねぇ。
高橋: でもカラオケで良く歌います。
さんま: え、どんなん?
高橋: 「さそり座の女」
さんま: ♪いいえわ・・・。♪
高橋: わ・・・。
ショージ: マネして。
さんま: 美川憲一。
高橋: マネは・・・。
さんま: マネしながら。
ショージ: マネしあんがら歌わんとあかん。
高橋: マネしながら出来ないんです。
さんま: ちゃうちゃう。顔やって、普通の声でもいいけど。
高橋: (美川憲一の顔マネをしながら)♪いいえ・・・♪
さんま: いいえ(笑)
ショージ: ハッハハハ(笑)
高橋: いや~だ!
藤本: (笑)ちょっと面白~い!マジで!
ショージ: (笑)イケるね~。
里田: アッハハハハ(笑)
高橋: はい、どうぞ次。
里田: アッハ(笑)
あさみ: (笑)
さんま: あとレパートリー増えましたか?ってハガキ。
高橋: あっ!土井たか子さん。
さんま: ど、ど、土井・・・。
ショージ: 出来たん?
高橋: 土井たか子でございます!
里田: アッハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: はい、美川憲一。
高橋: (手を抜いて美川憲一の顔マネ)
さんま: ウッフハハハハ(笑)
ショージ: 手ぇ抜いてるよ。
さんま: 手抜いてるよ。
高橋: (手を抜かず美川憲一の顔マネ)
さんま: (笑)いい!
一同: ハハハハ(笑)
藤本: (笑)面白~い!
さんま: (笑)はい、火垂るの墓の節子。
藤本: 兄ちゃん。節子な、アイスクリームにドロップ舐めたい。
さんま: ヒィ(笑)
ショージ: フッフフフ(笑)
高橋: かわいい~!
さんま: (笑)かわいい。
里田: かわいい~。
あさみ: かわいい~。
さんま: えぇ。こずえ鈴ちゃん、もういっぺん。ちゃんとやったら出来るよ。
藤本: こずえ鈴です!
さんま: あっ!上手い、上手い、上手い!
藤本: See you Next time. bye-bye!っていう。ウフフフ(笑)
さんま: bye-bye。お~お~。
里田: あぁ~。
さんま: それは・・・イケるやろ?土井たか子。
高橋: 土井たか子でございます!
さんま: グハハ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: 「土井たか子」なんだ(笑)うふふ(笑)
さんま: (笑)なんでお前のあの・・・実践はおっさん、おばはんなの?
里田: アハ(笑)
玉井: フッフフ(笑)
さんま: なぁ?
高橋: あ、分かんないです。
玉井: ハッハッハハ(笑)
さんま: 若い子のモノマネ出来ひんの?
藤本: クレヨンしんちゃんと結構みんなで一緒にやってたよね。
さんま: あぁ、クレヨンしんちゃん、みんなやり過ぎてるから。
高橋: あれ出来ます。
さんま: どれ?
高橋: 鬼塚さん。
さんま: 鬼塚・・・ちひろ?
高橋: はい。
さんま: おう。どんなの?
高橋: ハァ~アンガッド(I am GOD’S)・・・♪。出来ない。
藤本: 出来てるよ?(笑)
さんま: はい、鬼塚ちひろ。
高橋: ハァ~アンガッド(I am GOD’S)・・・♪。出来ないなぁ・・・。
さんま: はぁ、ムカつく?
里田: ハッハハ(笑)
玉井: ん?
あさみ: 歌ですよね。
高橋: ちょっと待って。どんな曲やったっけ。
ショージ: ちょっと「待って」んの多いよ(笑)
藤本: ♪I am GOD’S CHILD この腐敗した♪
高橋: ♪世界に落・・・♪。はい、どうぞ。
さんま: それ土井たか子やないか、それ。
ショージ: ハッハハ(笑)
高橋: 土井たか子でございます!
さんま: ウッハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
さんま: 鬼塚は?
ショージ: 土井たか子や。
さんま: 鬼塚は?
高橋: もういい。もういいです。
さんま: もういいってなんやお前!その態度。
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: その態度なんや!もうええって。
高橋: どうぞ。
さんま: オッケー!♪ハァハァ~♪・・・いやちゃう。なんで俺が鬼塚(笑)
高橋: ♪I am GOD’S CHILD この腐敗した♪
さんま: ♪こほのほ腐敗した♪
藤本: ハァハァ(笑)
玉井: フッフハハハ(笑)
さんま: ♪はひはぁ~♪フハハハ(笑)
(笑)バカにしてんのか?お前は。
高橋: いいえ。そんな、とんでもない。
さんま: (笑)とんでもないよね。
高橋: はい。
さんま: えぇ。これは、なかなかモノマネ名人が揃たもんで。
玉井: フッフ(笑)
さんま: えぇ・・・コマーシャルで~す。

opg

なんまら最高にするべぇ~のコーナー(49′01”)

from まんじゅう(49′33"~)
本日のテーマ:ミュージカルの魅力。
あさみ: はい。今日は・・・。(49′57”)
里田: はい。
あさみ: 「ミュージカルの魅力」・・・。
里田: うん。
あさみ: ということで(笑)
里田: はい。
あさみ: あ、今ね、あの・・・あたし達カントリー娘。は、あの松浦亜弥ちゃんのミュージカルを出る、に出るってことで今稽古中なんだけど。
里田: そうだね。
あさみ: ま、そうだね。あの、去年とか・・・。
里田: はい。
あさみ: ごっつぁんのミュージカルとか、あとモーニング娘。さんのミュージカル出たりとかして。
里田: はい。
あさみ: そうだね、ミュージカルの・・・ハッハハ(笑)
里田: ふふ(笑)
あさみ: 魅力というと・・・。
里田: なんかまずは・・・。
あさみ: 何が。
里田: あたしが思うに、あの映画とかはやっぱ画面とか、スクリーンを通して見て・・・。
あさみ: うん。
里田: 実際の人では見れない・・のよ。あの実際の・・・。
あさみ: うん。
里田: 人・・・こうなんて言うの?でも、あの目合ったりとかなんか、ミュージカルってさぁ・・・。
あさみ: うん。
里田: ライヴとかはほら、歌を歌ったりとかあるけど。
あさみ: うん。
里田: ミュージカルは演技をしているところを、実際の人を見て出来るでしょ?
あさみ: うん。
里田: そこはやっぱり、あの・・・感動するところだと思うし。
あさみ: うん。
里田: ならでは。ミュージカルならでは、みたいな。
あさみ: あぁ~・・・。
カン娘。: ・・・・・・。
あさみ: うふふふ(笑)どうした?
里田: あ、でも難しい、今日ちょっと。
あさみ: 魅力でしょ?なんだろ?やっぱりミュージカルって、普通のお芝居と違うっていうか、ほら、なんだろ?
里田: あ、歌ったり?
あさみ: 歌ったり、踊ったりするじゃない。芝居の中で。
里田: あ、そうね。あ、うんうんうんうん。
あさみ: やっぱそれって、すごいまたちょっと違うところだなって思うし。
里田: あぁ、あとね、大事な事忘れてた。分かった。
あさみ: なに?
里田: あのね、ミュージカル。私、昔聞いたことがあるのは、ミュージカルって、あの歌も踊りも芝居も含めてミュージカルだよって。言ってたよね、先生が。(話の途中で終了のゴング)
あさみ: あぁ。
さんま: もうええ。
  • これといったものも伝わってこず、なぞりっ放しやよね。(さんま)

  • マネージャーがさんまのカバンを持ってきて、さんまからブレスレットを女性陣に。
  • 藤本と高橋によると今流行っている(感じの?)ブレスレットらしい。
  • 何種類もあるらしく、「私これ」と言いながら選ぶあさみと里田。
  • 高橋が口を開けてすごく欲しそうな顔で見ているので、仕方なくさんまは「中澤姐さんと梨華ちゃんには内緒」ということで高橋にブレスレットをあげることに。藤本も高橋とお揃いのものをゲット。
  • これはオーストラリアしか売っていない。(さんま)
  • みんなが喜んでいて、中澤達の分が無くなったので「今度買ってくる」とさんま。
  • ブレスレットを手に入れた高橋に「数珠取れ」とさんま。その部分書き起こし。
さんま: 良かったね。だから数珠取れよ、もう、そしたら。(58′18”)
高橋: ダメです。怖いから。
さんま: (笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: 「怖いから」(笑)
ショージ: それはあかん、あかん!取ったらどえらい事になるで。
高橋: 怖い。
ショージ: 怖い、怖い!
玉井: ハッハハ(笑)
藤本: ヒィ(笑)
玉井: それは怖いわ(笑)
さんま: いや、それずっと無かったやつやねんやろ?偶然掃除したら見つかってきてんやろ?
高橋: でもなんか今、いい感じなんで。
さんま: いい感じなの?それ。
高橋: でも、もし悪い事があったらこうやって、あの・・・水で洗って、また付けるんです。
さんま: ウッハハッハッハハハ(笑)
あさみ: あ、そうなんだ。
ショージ: あ、そうなんや。
さんま: 清めるんだ。
高橋: そう。なんか、洗い流すとなんか・・・。数珠っていっぱい持ってきちゃうんですって。悪いものもいいものも。
さんま: あぁ~・・・。ほな、外しといた方がもう、悪いのは来ないんやろ?
高橋: でも、いいもん来たらどうします?
さんま: え?
高橋: いいもん来たら。
藤本: でもね、ライヴ中とかにも付けてるんですよ。
さんま: あ、これ?
高橋: 付けてる。
藤本: それはあんまり良くないかなと。なんか・・・。
高橋: ウソ~!
藤本: ライヴビデオとか入ってると・・・。
高橋: あぁ~・・・。
藤本: 衣装に全然合わないじゃないですか。
さんま: アッハハハハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: でも・・・。
ショージ: それをホントは外したほうがええんちゃうか?
さんま: それを外した方がええよ。
高橋: でも透明だからなんでも合いますよね。
藤本: ちょっと怖くないですか?
さんま: ちゃう。イメージやんけ。そのノースリーブって着てる時に数珠っておかしい時あるやろ?
藤本: なんか・・・。
高橋: でも付けないと寂しいかも。
さんま: え?
藤本: 「あ、高橋さん、数珠付けてる」って思って。怖い・・・。
さんま: 「怖い」って。ほら、藤本、注意してる。
高橋: あ、怖いの?
さんま: 怖いやんけ!一人だけ数珠付けてたら。
藤本: なんか、そうそう。数珠ってさぁ、なんか、なんかが来た時に除けるものだったりとか。
高橋: ふ~ん。
ショージ: フフフ(笑)
藤本: したりとかね。なんかね・・・。
さんま: あ、でも俺のあげたやつと一緒に付けてると・・・。
高橋: かわいいですよね。
さんま: こっちの方が誤魔化しは効くわ、そしたら。数珠も生きてくるわ。
藤本: そう、これ一個だと滅茶苦茶数珠だったんで。
さんま: うん。
藤本: ライヴ中に、「え?これ外さないの?」って美貴、一回聞いて。
高橋: うん、聞いた。
さんま: 「聞いた」?覚えてるやんか。
高橋: 覚えてる。
さんま: ふっ(笑)
玉井: フハハハ(笑)

曲 モーニング娘。「愛あらば I’TS ALL RIGHT(60′40”)

pkc

パックンチョ2004(62′33”)

  • 「今日はメンバーが若いから大丈夫かねぇ?」と心配するさんま。
  • 「優勝したことあります」という高橋だが、記憶に無いさんま。(実際には数回優勝経験有り)
お題:「やろっか」
  • 最初のお題。
from チャーミーチャーハン(63′11”~)
やろっか。

  • 高橋と里田がジャンケンし里田勝利。後攻を選択。
  • まずは里田の番。
里田: やろっか。(64′00”)
さんま: なんか疲れてるよな、でも。なんかもう・・・。
玉井: なんか(笑)
里田: えぇ?
さんま: 「もう今日はやらなしゃあないか」という感じ。
里田: ん?
さんま: ホント、ホント。なんかもうちょっと疲れてた。あかんあかん。
玉井: うん。

  • 二番手にあさみ。
あさみ: やろっか。(64′17”)
さんま: あぁ、かわいい。かわいいっちゃかわいいね。もうちょっとセクシーな方がいいか分かりませんね。

  • 三番手に藤本。
藤本: やろっか。(64′28”)
さんま: 違う!普通やんか、それ。
藤本: (笑)これ、難しいですよね!
さんま: 難しくないよ、別に。
藤本: 「やろっか」って(笑)
さんま: もう色っぽくやらなきゃダメなの、ホントは。
藤本: 「やろっか」をですか?
さんま: いや、「かわいらしく、色っぽく」というやつや。
藤本: あぁ・・・。
さんま: 高橋、分かってるね?
高橋: はい!

  • 最後に高橋。
高橋: やろっか。(64′46”)
あれ?(笑)
さんま: 違う。
高橋: ダメだ。
さんま: 「やろ」「やろ」「やろっか」って。
高橋: 「やろっか」
さんま: うんうん、もうちょっとやってみ、感じで。
高橋: はい。
高橋: やろっか。(64′55”)
さんま: もうちょっとやなぁ~!
藤本: フッフフ(笑)
高橋: あぁ、惜しいなぁ~。
さんま: 「やろっか」
高橋: 「やろっか」
さんま: うん。やってみ。
高橋: はい。
高橋: やろっか。(65′06”)
さんま: 違う!もう~!
高橋: あぁ~あ~ん。
  • 優勝は該当者無し。
お題:「でっか~い!」
  • 二番目のお題。
from ヒマラヤン・ブルー(65′26”~)
でっか~い!

  • 一番手は高橋。
高橋: でっか~い。(65′45”)
一同: ハハハハハハ(笑)
藤本: (笑)そうなるよねぇ?!でもねぇ。なるよねぇ?!
高橋: ねぇ。
藤本: 分かる、分かる!
さんま: ヒィ(笑)
玉井: ハッハ(笑)
さんま: 分かる、分かる(笑)
藤本: うふ(笑)。分かる、分かる。
さんま: いいよ!今、高橋良かったよ。
高橋: あら~。
さんま: すごいデカくなったもん、今(笑)
高橋: ウッフフ(笑)
玉井: デカいんやろな・・・。

  • 二番手に藤本。
藤本: でっか~い。(66′02”)
ふふっ(笑)「でっか~い」ってなんだ?
さんま: あのな、それ言われたらちょっと引くわ。なんか、楽しそう過ぎる。「でか~い」とかあかん、あかん。

  • 三番手にあさみ。
あさみ: でかい・・・。(66′18”)
さんま: グハハハ(笑)
高橋: アッハハハハ(笑)
一同: アハハハ(笑)
ショージ: (笑)上手いね!上手いね!
さんま: 上手い、上手い!上手い、上手い、上手い、上手い、上手い、上手い。上手い、上手い。
高橋: スッゲェ~!
さんま: スッゲェよね?!
ショージ: スゲェ(笑)

  • 最後に里田。
里田: でっか~い。(66′39”)
さんま: グハハハハ(笑)
高橋: (笑)わぁ、スゲェなみんな。
ショージ: 凄い(笑)
高橋: スゲェ!
里田: スゲェか。
高橋: みんなすご~い。
さんま: (笑)あさみちゃ~ん!
一同: イェ~イ!(拍手)
  • 高橋も頑張ったけど、あさみちゃんの方が良かった。(さんま)
お題:「上手に出来ない」
  • 最後のお題。
from 鳥のササミ(67′14”~)
上手に出来ない。
  • 「上手に出来ない」のは回数や年数に関係ない、持って生まれたものだと自論を展開するさんま。
さんま: これはね、持って生まれたもの。(67′45”)
バッティングのミートと同じで。
玉井: なるほど。
さんま: あの、どんだけスィングが早かってもダメなの。もうこれはもう持って生まれたものなの。このミートする力と、エッチのあの・・・その・・・上手さというのかな。
高橋: エェ?
さんま: 「エェ?」
玉井: フッフフ(笑)
ショージ: 先生・・・。
高橋: 一緒なんですか?
玉井: フフフ(笑)
ショージ: (笑)違います、違います。
さんま: バッティングと違うよ(笑)。だから、持って生まれたもんや。
高橋: あぁ・・・。
さんま: うん。だから、あの・・・愛ちゃんはまだそんなこと、キスもしたことないやろしやね。
高橋: うん。
さんま: 分からへんけども、別にそれで「あぁ。私、遅れてるとか」思わなくても大丈夫なの。これは、あの・・・もう・・・えぇ。
里田: 心臓が痛い。
さんま: 何が心臓が痛いねん?
里田: (笑)なんか。
さんま: (笑)何が?
里田: 苦しかったです、今。
さんま: 苦しかった?

  • まずは里田の番。
里田: 上手にできないべ。(68′42”)
藤本: 「できないべ」?(笑)
さんま: (笑)ダメです。そんなとこに「べ」つこたら。
玉井: ハハハ(笑)
里田: 他に使う所が無い。
さんま: アハハハ(笑)
あさみ: アハハハ(笑)
ショージ: (笑)いいです。
さんま: (笑)別に、必ず使わなくっちゃいけないことは無いねん!
里田: あたしの中で、もう必ず一日一回は使う・・・。
さんま: だから、「でっかいべ」の時やったね。
玉井: あ、なるほど。
さんま: あそこはあの~・・・北海道弁でしたよ。
ショージ: うん。
里田: あぁ、そうですね。
さんま: あそこでしたよね。

  • 二番手にあさみ。
あさみ: 上手に出来ない。(69′08”)
さんま: あぁ~。やっぱり・・・。
高橋: 上手いなぁ~!
さんま: いや、あさみちゃん上手いねん。今日でもあのダメな方よ?
高橋: 上手~い。
さんま: 今日でもダメな方やから、愛ちゃん。
高橋: あぁ~。
さんま: 今日は、君達にちょっと遠慮してるから。
ショージ: うん。
あさみ: うん。ふふ(笑)
さんま: 普段はもう・・・セクシー路線は今ナンバー1なのよ。
高橋: うぅ~!
ショージ: うん。

  • 三番手に藤本。
藤本: 上手に出来ない。(69′29”)
さんま: あかん!そんなの~。
高橋: かわいいね!
さんま: いや(笑)、かわいくないの!別に。
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: (笑)
高橋: かわいい。
さんま: かわいくないの!年上でしょう?
藤本: (笑)人のを見ててちょっと照れるんですよね。聞いてて。
さんま: えぇ~・・・。
藤本: 照れる。
さんま: もうちょっと上手に。歯がゆいわけやから、自分が。自分が歯がゆいわけやぞ?高橋、分かってるね?
高橋: はい。
さんま: は、歯がゆい!感じ。
高橋: 「かゆい」ってこと?
さんま: 違うがな!
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: 歯がゆいねん!
高橋: ハガユイ・・・。
さんま: それは痒いだけやないの。
玉井: ハッハハ(笑)
さんま: 歯がゆい。
里田: ハハハハ(笑)
ショージ: 歯がゆい。
さんま: 「あんもう~!」。じれっ・・・もう~!
高橋: あぁ~・・・。
さんま: 「私ってダメ!」っていう。もう・・・。分かる?その歯がゆさが出なきゃ!
高橋: はい。
さんま: 分かったね?高橋。
高橋: はい!

  • 最後に高橋。
高橋: 上手に出来ん。(70′10”)
さんま: おぉ~!もうちょっとやねんけどなぁ・・・。
ショージ: うん。終わった後の顔が美川さんやったらええけどね、今ので。
さんま: ガッハハハハッ(笑)
ショージ: 言うた後の。
高橋: ハハ(笑)
玉井: じゃ、それで。
高橋: エェッ?!
ショージ: 言うた後の顔が美川さんやったら、もう今の抜群ちゃう?
高橋: はい。
さんま: うん、行くよ。
高橋: 上手に出来ん。(美川憲一の顔マネ)(70′28”)
さんま: おぉ~!ホホホホ(笑)
高橋: 震えちまったよ。
さんま: それや、それ(笑)。それやったら、ホンマにもう帰って行く感じがするわ。
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: フッフフフ(笑)
ヤン娘。: アハハハ(笑)
さんま: あかんね、高橋ではまだあかんね。
  • 優勝はあさみ。

  • パックンチョを上手くなる為にアダルトビデオを見ろと勧めるさんま。
さんま: だから色んなあのアダルトビデオを見ろ!(71′07”)
藤本: な~んでですか?(笑)
さんま: 勉強の為に。
藤本: ダメですよ!
さんま: ・・・買え!
藤本: な~んでですか!(笑)
高橋: どこに売ってるんですか?
玉井: フッフフ(笑)
さんま: ビデオショップに。
高橋: あっ、売ってるんですか?
さんま: うん(笑)
藤本: 買うの?
高橋: でも、レンタルビデオ屋さんにあるよね?
さんま: レンタルしたらカッコ悪いやんか。
玉井: フフッフ(笑)
さんま: (笑)買うた方がええて。
藤本: いや。ダメです!

opg

カラオケBOX「さんちゃま」(72′02”)

  • 「(高橋)愛は勝つ」 (KAN「愛は勝つ」の替え歌 歌:玉井)
心配ないからね 故郷(くに)の訛りに
願いを託し ヤン土にやってきた
どんなに罵られ くじけそうでも
福井の訛り 決してやめないで
「福井帰れ!」
さんまに説教されて ショージにつっこまれ
すこしつかれても Oh・・・ Oh・・・ 話を振られても
返事は「はい」ばかり とぼけた顔をして Oh
他人の弱点を 見つけるたびに
何年間も さんまは責めている
どんなに苦しくて くじけそうでも
泣かないことさ 必ず最後に愛は勝つ
泣かないことさ 必ず最後に愛は勝つ
(from リルウィル)
さんま: そういうことですよ。(75′06”)
高橋: おぉ~。
ショージ: おぉ~。
さんま: これは、ホントの応援歌みたいやよね?
高橋: はい。
さんま: あの~・・・。「最後に愛は勝つ」。
高橋: はい。
さんま: これは嬉しいんじゃないの?
高橋: はい。
さんま: 頑張れということでしょ?
高橋: 元気出ますね。
さんま: え?今まで元気無かったの?
高橋: いいえ。元気あるんでけど、なんか・・・頑張ろうと思いました。
藤本: うん。
さんま: ほいで、あの・・・番組の最初にあの・・・あれしたことやけど。
高橋: はい。
さんま: まだ、藤本美貴ちゃんに言われた事は思い出してはいないんだ?
高橋: ・・・・・・・。
さんま: ね?えぇ・・・。それは思い出してはいないんでしょ?やっぱり。
高橋: 覚えてない・・・。
さんま: 覚えてない?(笑)
里田: ハッハハ(笑)
さんま: (笑)無いんでしょ?やっぱり。
高橋: 有りますよ!
一同: アッハハハ(笑)
高橋: 有るんですよ!
さんま: (笑)例えば?
高橋: ・・・・・・。
ショージ: ほら。
さんま: ハッハハ(笑)
高橋: ちょっと待って!ホントに。ホントにあるんやって!ちょっと待って、ホントにあるの!
ショージ: 無いの、無いの。
さんま: (笑)あるの?あるの?
高橋: すいません。ホントにあるの。
玉井: 「ホントにあるの」
さんま: えぇ・・・。
高橋: 有ったよね?
藤本: 分かんない!(笑)
さんま: 無いねやろ?(笑)
玉井: ハッハハ(笑)
藤本: (笑)すごい見られてます。すごい見られてます。
さんま: 高橋、だからね、お前故郷(くに)の訛りをあの・・・消すつもりはもう無いのか?
高橋: 有ります!
さんま: そやろ?ほな標準語の練習はしてんの?
高橋: 一回。
ショージ: 一回?
さんま: (笑)え?それは学校に行ったの?
高橋: いいえ。
ショージ: どこで?
さんま: どこで?
高橋: フフ(笑)え?ハハ(笑)xxxx(聞き取れず)
さんま: (笑)ちゃうやん。
高橋: もういいです、私のことは。
さんま: 練習してんねやろ?
高橋: 練習っていうか、あのやっぱりドラマとかに出ると、台本で。
さんま: あぁ!なるほど。それだけは練習してるんだ。
高橋: だから、もう今・・・。
さんま: でも、ホントにそのままこうこの歌に有るように、「福井の訛り 決してやめないで」っていう、彼も書いてるぐらいですからね。
高橋: あぁ・・・。
さんま: うん。
藤本: でも、セリフになると、標準語で喋れるんですよ。
ショージ: ほぉ~。
高橋: 読もうと思えばなるんですよね、きっと。
藤本: そう。だから、頑張れば喋れるんだよね、きっと。
高橋: 頑張れば。自分の言いたいことを頭で整理すれば、多分大丈夫です。
藤本: う~ん。
さんま: あ、いっぺん。咄嗟はもうやっぱり訛りが出てしまうんだ。
高橋: 多分。
さんま: 喧嘩したりとか。
高橋: はい。喧嘩するとやばいですね、きっと。お母さんと喧嘩すると一番やばいですね。
さんま: お母さんと喧嘩とかしてるわけ?電話で?
高橋: お母さんと。お母さんと良く喧嘩するんですね。
さんま: どんなことで娘と母は喧嘩するわけ?
高橋: 「なんやって~!」「うるさいって~!」とか。アハッ(笑)
玉井: ふふ(笑)
高橋: 「そんなこと無いんやろ!」
さんま: (笑)うん。「うるさいって!あんたは」とか言うて?
高橋: お母さんも。
さんま: うん。
高橋: 良く喧嘩します。
さんま: はぁ~・・・。その時は電話で言い合いするんだ。
高橋: 電話でも。
さんま: 福井弁で。
高橋: 福井弁なんですかね?多分。
さんま: え?君どこ?
高橋: 福井弁です。
さんま: ぷっ(笑)
里田: アハ(笑)
ショージ: え、一緒に住んでるの?
高橋: え?
ショージ: お母さんと一緒に住んでるの?
玉井: (さんまがずっと笑ってるので)ハッハハハ(笑)
高橋: はい。一緒に住んでます。
ショージ: あぁ~。
さんま: あっ!一緒に住んでんのか?
高橋: はい、だから言い合うんですよね。
さんま: はぁ~。だからホントにロクに余計抜けへんねな、それで。
高橋: そうですね。
さんま: 家では福井弁だから。
高橋: でも、お母さんずっとこっちに居るから、あの標準語になりがちなんですけど、お父さんも来るんですよ。
さんま: うん。
高橋: で、妹も来るから・・・。
さんま: うん。
高橋: 妹とかって学校あるから、帰ったりしなきゃいけないじゃないですか。
さんま: うん。
高橋: こっちにずっと居られないから、お母さんも直らないんです。
さんま: うん。だからお母さんも福井弁やからね。
高橋: はい。お母さんだって、こっちにずっといるから・・・。
さんま: あ、もうええわ。時間無いし。
里田: うふ(笑)
高橋: あの、こっちにずっと居る・・・。
さんま: いや、もうええから!
高橋: あ、はい。
さんま: コマーシャル行かなあかんから。
高橋: はい、どうぞ。
さんま: (笑)

edg

エンディング(78′21”)

さんま: えぇ・・・(笑)。
玉井: はい。
里田: (笑)xxx(聞き取れず)ね。
さんま: (笑)何がや?いや、このね、高橋が余計な事言うから。「カメラ目線」じゃない方がね、美貴ちゃんはいい言うから。俺は、カメラ目線もいいよっていう話をしたわけやないかい。
ショージ: うん。
高橋: え、そんな「いい」とかじゃなくって、あの、カメラ目線じゃないやつ見てください。
さんま: え?
高橋: かわいいから。ちょっと待って、私が・・・。
さんま: だからさっきのあれやろ?ニットの・・・。
高橋: ほら!かわいい!ほら!
さんま: ウハハハ(笑)
藤本: アッハ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: ありがとうございま~す!
さんま: いやいや。カメラ目線もかわいいよ。そんな事言うたって。
高橋: すいません。うん、それは知ってますけど。
さんま: (笑)
藤本: 「知ってますけど」(笑)
高橋: これこれっ!これこれっ!かわいい~!!これ~!ね?
里田: それいいね。
藤本: ハァ(笑)
高橋: これかわいい!
さんま: どれどれどれどれ?
高橋: 超かわ・・・アァ~!ほら!
藤本: お母さんだった、今(笑)
高橋: すいませんね。
さんま: これ、これかわいい。これ、
高橋: かわいいね。
さんま: あ、この写真が好きなんだ。ちょっと。
カン娘。: かわいい~。
高橋: かわいいですよね?!その上もかわいいんです!
さんま: あ、これ?
藤本: ハァ(笑)
高橋: かわいい~~。
藤本: ありがとうございます!高橋さん、ありがとうございます!
高橋: ね。いえいえ。
さんま: 俺はニットのやつがええね。俺は。
高橋: 白似合いますよね?
さんま: あ、そうそう!藤本は白似合うよな。あ、これこれ!
藤本: ホントですか?
高橋: かわいい~!
さんま: これホンマに「ViVi」みたい、「ViVi」。
里田: アハハ(笑)
藤本: さっき、「CanCam」でしたよね?(笑)
さんま: (笑)このイメージや。これは何や?どっちや?「ViVi」か?「CanCam」か?
里田: 「ViVi」・・・。
さんま: なんかあるよね?あの、雑誌のイメージ的な。
玉井: うん、ありますね。
さんま: えぇ・・・。
高橋: かわいい~。
さんま: そやねん。こないだそやねん。
藤本: ありがとうございます。
さんま: その・・・あの、なんか「ViVi」のモデルさんに、待ちぼうけ食らわされたんや。
玉井: ハハハッ(笑)
ショージ: フッフ(笑)
藤本: 遊んだんですか?
さんま: え?待ちぼうけや。
藤本: 遊んだんですか?
さんま: 何を?
ショージ: 遊んでないよ。待ちぼうけ言うとる。
さんま: 待ちぼうけ。
里田: 待たされた?
さんま: 待たされて、とうとう連絡も無いまま。うん、中華料理屋2時間。カッコ悪かったよ~。
ショージ: 料理覚えたって。
さんま: フフ(笑)
高橋: すご~い!
里田: 2時間で(笑)
ショージ: フフッ(笑)「すごい」て。ヘヘッ(笑)。チンジャオロース作れるようになったの。
里田: アハ(笑)
高橋: すご~い!
ショージ: アハハハ(笑)
さんま: 厨房に、厨房で待ったら・・・どついたろか!アホ!(笑)
玉井: ハハハハハ(笑)
さんま: (笑)なんで俺が待ち合わせ、厨房で待たなあかんねん!
ショージ: 「すごい」(笑)
玉井: アハハハ(笑)「すごい」
ショージ: ハッハ(笑)
さんま: あの、あれ。ず~っとや。中華料理やから、来てから食べようと思うてるから。
女性陣: あぁ~・・・。
さんま: もう、ず~っとビール飲んで待ってたら、もうえらい悪酔いして。あぁいう時、喋ってないやんか。
玉井: はい。
さんま: 喋ってないと・・・。
ショージ: 酔いが違いますね。
さんま: うん、酔う。気持ち悪かったわぁ~。
高橋: 連絡とか無かったんですか?
さんま: 無かったの!向こうは押して。
高橋: えぇ~?
藤本: それからも無いですか?
さんま: した。あった、あった。遅れてから。
という訳でお相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
高橋: 高橋愛。
藤本: 藤本美貴。
あさみ: カントリー娘。のあさみと・・・。
里田: 里田まいでした!
さんま: また来週。さよなら~~!
一同: さよなら~~!
藤本: バイバ~イ!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

One Response

Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.

Continuing the Discussion


このページの先頭へ