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2004-02-21 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(石川・高橋・ゲスト吉澤)」 ”レズやってぇ?!”

Notes

  • 2004-02-21(22:00~23:30)「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
  • 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二
  • ヤン娘。:石川梨華(11回目の出演)高橋愛(8回目の出演)
  • ゲスト:吉澤ひとみ(初出演)
  • 女性陣3人はそれぞれヤン土初共演。

 ★ヤン土初出演に、よっすぃー緊張!?
 ★梨華ちゃん、さんまさんに直訴!!
 ★高橋愛ちゃん、またまた大ボケ連発!

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 固定レギュラー陣がみんな欠席している話。
    • 吉澤が大人っぽく見える話。
    • フットサルの話。
      • フットサルの練習後にヤンタン収録に来た吉澤・石川。
  • 前略のコーナー(16′16”)
    • [お便り]どうすれば吉澤のように女の子にモテるのか?(16′46”)
      • 石川と高橋の部屋が汚い話。
      • さんまが吉澤に「レズや、お前」と断言。
        • 「アッヒャ~!レズやて」と凄い反応の高橋。
      • マイケル・ジョーダンに誘われたら断れない。(さんま)
    • [お便り]高橋は藤本から結局何を教わったのか?(31′45”)
      • ソロとグループの違い。(高橋)
      • さんまが中澤・石川用のブレスレットを藤本・高橋にあげたことについて石川が追及。
    • [お便り]吉澤は芸達者。(40′01”)
      • 松浦亜弥の顔マネを披露する吉澤。
      • 顔のブツブツが治った事を加護から石川を通じて伝言。
        • 高橋も同様の症状になって、加護と二人で皮膚科に行った。
        • 顔の毛を剃ったり、眉毛を抜いたりしてばい菌が入ったのが原因と思われるらしい。
        • 眉毛が「ボーボー」なんです、と言う高橋。以降、高橋がボーボーか否かでもめるスタジオ。
        • 前髪上げるとお父さんそっくり。(高橋)
  • 最後の侍・一刀両断のコーナー(50′25”)
    • 虫が嫌いなのは侍道にあるまじきことか?
      • さんまの結論・・・苦手なものはむしろ必要。
  • 曲 モーニング娘。さくら組「さくら満開(63′42”)
  • パックンチョ2004(66′21”)
    • お題:頑張っちゃう。(68′09”)・・・優勝社発表無し。
    • お題:はちきれそう。(70′40”)・・・石川 優勝。
  • カラオケBOX「さんちゃま」(73′57”)
  • エンディング(78′38”)
    • 出演の感想を聞かれた吉澤。
      • ラジオで聞いてみたい。
    • 初出演時の心境について。
      • 緊張して、頭が真っ白でした。(石川)
      • さんまさんに会うのが初めてで緊張しました。(高橋)

Detailed description

opg

オープニング

さんま: さぁ、今日はね。
玉井: はい。
さんま: あの~、ラジオの前の皆さんには、非常に申し訳ない。レギュラーが(笑)、一人も居ない。
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
石川: (笑)いや。準レギュラーは居ますよ。
高橋: 準。
さんま: いや。準って言うたかて、君ら月一回しか来ないのにやね~。
石川: フッフ(笑)
高橋: アハハ(笑)
さんま: レギュラー一人も居ない、あの・・・こう要するに女性陣っていうのは珍しいですよね?
玉井: 珍しい。
ショージ: もうあの、やられ放題ですよね。
さんま: やられ放題(笑)
石川: アッハ(笑)
ショージ: フッフフフ(笑)
さんま: もう要するに、いつも二択してらっしゃるんでしょうけど、事務所はね。あの~・・・ね、ヤンタンとこう、やれ舞台、ヤンタンと何々、ヤンタンとどれどれとか、仕事をいつも二択で。
ショージ: はい。
石川: はい。
さんま: 要するにそれは金回りのええ方を選んでらっしゃるわけ?君んとこの事務所は。
玉井: ハッハハハ(笑)
石川: いや、分かりません(笑)
さんま: えぇ。姐さんはどこに行ってるわけ?中澤姐さんは。
石川: 今、ちょうど韓国の方に。ファンクラブツアーで。
さんま: あっ、ファンクラブツアーで?
石川: はい。行ってるみたいですよ。
さんま: それは、あの・・・お金の方を選ばはった。
玉井: 儲かる方。
ショージ: ほいでそれ金曜日は外されへんかった?(ヤン土収録は原則として毎週金曜日)
さんま: ガッハハハ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
石川: どうなん・・・。
ショージ: 金曜日外されへんかったん?
玉井: ね。土日で行くとか。
さんま: 外されへんねんね。
石川: そうなんです。
ショージ: これもしね、ハロプロとかそんな大きなね、イベントで、もしよ、あの・・・東京と大阪でやって、タレントさんおれへんなったら、マネージャーが出てくる気?
玉井: フッハハハ(笑)
さんま: アハハハ(笑)
ショージ: ここ三人。
石川: (笑)いや・・・。
さんま: その恐れはありますね。その恐れはあります。あの~・・・要するに、あのアップフロントさんは、この前の席をなんだと思ってらっしゃるの?そいで。
玉井: ハッハハハ(笑)
石川: いや・・・。
さんま: いや、レギュラーが居ないねんで?梨華ちゃん、そう言うけども今日。
石川: はい・・・。
さんま: ビックリしたもん!顔見て。君らの顔見て。
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: 「なんやねん?こいつら・・・」
石川: なれるものならレギュラーになりたいんですよ。
さんま: あ、そうやよな?!
高橋: はい。
さんま: あ、偉い、偉い!梨華ちゃんええ事言うた!
石川: はい。
さんま: あの、なれるもんならなりたいと。
石川: なりたいんですよ。
さんま: そうそうそう。もうだから本当はこういう機会にもうなっといた方がいいんですけども。
石川: そうなんですよ。
さんま: ねぇ。
石川: それで月に一回も無い時もあるんですから、私。
さんま: そうそう。あの・・・そのね、組み合わせも分からないんですよ。
石川: そうなんですよね。
さんま: あの、石川梨華ちゃんとゴマキと高橋と・・・。
石川: あと、加護ちゃん。
さんま: 加護ちゃんと、一月一回ずつ言うて。
石川: はい。
さんま: たまに、ゴマキ、ゴマキ、ゴマキが続く時あるんですよ。
玉井: うん。
石川: はい。
さんま: どうなっとんねん?と。
玉井: フッハハハハ(笑)
石川: そうなんですよね。
さんま: えぇ・・・いう話。俺たちはね、毎回こうして美人を見れるから。
ショージ: はい、嬉しいですよ。
石川: ふふ(笑)
高橋: あら~(笑)
さんま: あの~、新しい顔。
ショージ: フッフッフ(笑)
吉澤: 「あら~」(笑)
さんま: (笑)いや、そうですよ。えぇ・・・美人が見れるからね。
高橋: どうも。
さんま: えぇ・・・いや、「どうも」じゃないのよ。
ショージ: フッフフ(笑)
玉井: フッハハ(笑)
さんま: 君の事言うとるわけやないの!
高橋: (笑)あ、そうですよね。
さんま: えぇ。吉澤さんのこと言うとるわけ。
高橋: あ、はい。
吉澤: ハハハ(笑)
ショージ: はいはいはい。
さんま: えぇ・・・。吉澤さんも、こう大きくなったというのか、年取ったというのか。
石川: (笑)と~し。
吉澤: そうですねぇ。
さんま: 年取ったよ~。だって・・・。
高橋: でも一個違いなんですよ?
ショージ: え?
さんま: え?
高橋: 一個違いなんですよね。
吉澤: そうですね。
石川: 私の方が年上ですよ?
高橋: 一個上で、一個上。
吉澤: 一個、一個、一個じゃない?
高橋: そう。17、18、19。
さんま: えっ?よっしー、今いくつ?
吉澤: 18です。
さんま: まだ?
吉澤: はい。
ショージ: ほぉ・・・大人に見える。
石川: そうですよ。
さんま: え?なんでや?何年前に入った?
吉澤: えっと・・・3年前。今年で4年目ですね。
さんま: あ、そうか。もともとこうか。しっかりしてたんだ。俺、もうちょっと年上やと思ったもん。
玉井: うん。
高橋: あら~。
ショージ: うん、しっかりして見える。
さんま: あ、そうかそうか。ほな君が子供過ぎんねん!だいたいが。
高橋: エェ~?!違いますよ!
さんま: 顔とか持ってるものが。
石川: うん、多分。高橋はでも子供っぽいかもしれない。
吉澤: うん。
さんま: そう、バカっぽいですもんね。
吉澤: バ~カぁ~っぽいって(笑)
石川: いや(笑)。バカっぽいとはまた別ですけど。
さんま: けど、別やけども、それは消さないんだ。バカは。
石川: えっ?
さんま: バカは残したままなんだ。
石川: フフッ(笑)
吉澤: フッフフ(笑)
高橋: バカですけど。
さんま: えぇ、そうですよ。だからこれはやっぱりこうなんか生活環境なのか、持って生まれたもんなのか、色っぽさとか・・・。
ショージ: 違いますよね。
さんま: 大人っぽさとか。
玉井: はい。
さんま: 大きく差が付きますよね。
玉井: うん。
さんま: あの・・・要するに、加護ちゃんと辻もそう年下じゃないよね?あいつらも。
高橋: 一個下です。
さんま: 一個下だけやもんね。
高橋: うん。
さんま: あいつら、もっと子供に見えるもんね!
玉井: うん。
ショージ: うん。
さんま: 高橋なんかも、ま、子供に見えるけども。
ショージ: はい。
高橋: あら~。
さんま: 「あら」て。ゴマキなんて、すごい大人に見えんのよね。
高橋: 一個上です。
さんま: 一緒やろ?
吉澤: そうですね、ごっつぁんと。
さんま: えっ?!石川より下?
石川: そうですよ~!
さんま: エェ~~?!
石川: あたしの方がお姉さんですよ。
さんま: 石川、昔色っぽい路線やったのに・・・。
石川: ふっふふ(笑)
さんま: 急にあれやな、かわいらし路線になってしもたんか?そしたら。
石川: いや、そんな事無いですよ?
さんま: そんなことあるって!だって、あのゴマキの方が女っぽいもん。あの・・・女っぽいというか、色気があるというのか。
女性陣: う~ん。
さんま: うん。だから、あの、このメンバーやったらもう俺あの・・・裸にしたってエッチしたくないもの。
石川: ウッフ(笑)
吉澤: ウッハ(笑)
石川: (笑)その例えやめてくださいよ。
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: いや、やめません!やめません!
玉井: フッハハ(笑)
さんま: そうしか分からへんから、お前ら。
ショージ: フッフフ(笑)
石川: 今日はあの、誰もそういうのには対応出来ないんですから。
ショージ: フッハハ(笑)
吉澤: ふふ(笑)
石川: (笑)やめてくださいよ!そういう話をしないでください、今日は。
さんま: いやだって、それは別に変な話じゃないじゃない!
ショージ: そうそうそれぐらいはね。
玉井: うん。
さんま: あの、テクニックの話してるわけでもないしやね。
石川: ウッハハ(笑)
さんま: ただ君達とはもうそういう関係にはなれないと。ただ、ゴマキなんかは色っぽいから、「あれ?ひょっとしたら間違いを起こせるんじゃねえか?」とか。
起こらないよ?言うとくけど。
石川: ウハハ(笑)
高橋: エェ~?
さんま: 起こらない。「エェ?」って、起こるかも分からないじゃない。それぐらい色っぽいわけよ。
高橋: うん。
さんま: 高橋なんか一緒に風呂入っても、あの水鉄砲で撃ち合い出来るイメージやねん。
石川: アッハハ(笑)
玉井: フッハハ(笑)
吉澤: フフ(笑)
さんま: 分かる?
高橋: (笑)分かりました。
さんま: それは、まぁ女性としてはショックなのか、どうなのか知りませんけども。
ショージ: うん。
さんま: あの、そういうもんですよ。
石川: あぁ・・・。
さんま: だから石川梨華ちゃん、去年まであの・・・間違い起こるかな?思たけど、今年なんで君、あの・・・急に年が下がっていった感じがするんねんけど。
石川: いや、もう19歳になっちゃったんで。
さんま: 何のせいやねやろ?メイクなのかな?髪、髪・・・。
石川: あ、でも髪型も黒くしてから、また前髪ちょっと切ったばっかりで。
さんま: うん。
石川: 子供っぽくなったって言われるのと。
さんま: あっ!そのせいなのか。
石川: あと、メイクとかも最近、結構ナチュラルメイク方向に。
さんま: あぁ、それで。要するにあの・・・なんか俺らが思う、フェロモンみたいなこう、モノが無くなってきつつあるんだ。
吉澤: フッフフ(笑)
石川: そっちの方がいいですか?ちょっと濃い目の方がいいですか?
さんま: いや、俺、でもファンの子は今の方がいいんじゃないの?
ショージ: どうなんですかね?
さんま: 俺達おっさんは、要するにちょっとでも色っぽい方が・・・。
玉井: うん。
ショージ: 色っぽいというか、もっと汚れてほしい。
高橋: そんな~。
吉澤: 汚れ(笑)
石川: (笑)汚れ?
ショージ: いや、おっさんとしたらね。
玉井: ドロドロに。
ショージ: そうそう。フッフフ(笑)
さんま: あのね、俺達意外とね、「汚れ」好きなのよ。
玉井: フッハハ(笑)
  • 「汚れ」が好きなさんまの話。
    • 19歳でキャバクラ務めの借金苦の女が魅力を感じる。
    • 「昨日どこに泊まっとってん?」「自販機と自販機の間に」という女性。
  • 「モー娘。でチンタラポンタラ踊ってる人生もあれば、借金だらけで住む所も無い女性も居る」(さんま)
  • ビーバーも湿地帯で苦しんでいる話。
    • 「シッチタイ」ってなんですか?と高橋。その部分書き起こし。
さんま: そうですよ。同じビーバーでも、こないだ深夜、湿地帯に苦しむビーバーのドキュメンタリーやってましたけども。(07′41”)
玉井: フッフフ(笑)
高橋: はい?
さんま: あの・・・いや、湿地帯で(笑)・・・。ポーランドのビーバーの物語やった。
玉井: フッハハハ(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
石川: ビーバーってあの・・・海・・・じゃなくて川?
さんま: 川。
石川: 木で家作る。
さんま: あの、木とか穴掘ったりする。
石川: あぁ。
さんま: それは、あの穴掘って住むビーバーだったんですけどもね。
石川: はい。
ショージ: うん。
さんま: 湿地帯やから苦しんではんねん。
高橋: 「シッチタイ」ってなんですか?
さんま: 湿地帯。湿っとるやつや。
玉井: フッフフ(笑)
高橋: あぁ・・・。
さんま: 湿地帯。
玉井: フッフハハ(笑)
さんま: 湿地。
高橋: はい。
さんま: ポーランド。
高橋: はい。
玉井: フッフフ(笑)
さんま: ポーランドって分かるね?
高橋: ・・・・・・・。
さんま: ポーランド!
高橋: はい。聞いたことあります。
さんま: 分かれへんやろ?
高橋: 聞いたことある。
さんま: 君ら、「オマーン」をアフリカや思ってたでしょ?
石川: 思ってないですよ。
さんま: 思ってない?
高橋: 寒いとこですよね?
さんま: オマーン、暖かいよ。
玉井: フフフフ(笑)
石川: あの・・・ギリシャとかあっちの方にある。
玉井: 激暑ですよ。
高橋: え?暑いんですか?
  • ワールドカップの話から、フットサルの話題に。
    • 今日はフットサルの朝練をしてからスタジオに来た石川・吉澤。
ショージ: 考えたらでもフットサル。ね、あの吉澤さんって上手いんでしょ?(10′05”)
吉澤: はい、フットサルやってます。
石川: うん、上手い。
ショージ: ねぇ。結構あの・・・言うとったでしょ。
さんま: あ、そうかそうかそうか。運動神経ありそうやもんね?
石川: うん。
さんま: 吉澤って・・・さんてね。
石川: やっぱり今、あのハローのメンバーん中で・・・。
ショージ: うん。
石川: 結構、十何人かやってるんですけど。
さんま: うん。
ショージ: うん。
石川: 断トツで上手いです。
さんま: あぁ!運動神経ある。ほんでタッパもあるしな。
吉澤: そうですね。
さんま: あの要するにガチッとしてるしね、あの・・・吉澤ってね。
パッと見た時、金染めたから女子プロレスラーかと思ったから。
吉澤: アッハハッ(笑)
玉井: フハハハ(笑)
ショージ: フフフ(笑)
高橋: アッハ(笑)
さんま: えぇ。
石川: フフ(笑)
さんま: 強そうやなぁ思てんけどもやね。いや、ホンマに、ホンマに。ねぇ?吉澤。
吉澤: (笑)えぇ、そうですね。
さんま: ほいで今日もジャージ着てきてるから。
吉澤: これあのフットサルの流れでまんま来ちゃったんですよ。
石川: 今日、朝、練習だったんですよ?
ショージ: え?まだやってるん?
さんま: まだ続けてんの?
石川: あの、今度大会で・・・。
吉澤: あの、3月の27日に都大会があるんですけど。
さんま: あっ・・・。
吉澤: それの予選とかに出るんです。
さんま: 普通に出んの?
吉澤: はい。
ショージ: エェ?凄いやん!
石川: なんで、今、朝練を。
ショージ: いや、で、練習は誰がやってた?今日。
吉澤: えっと、今日、北澤さんが監督さんで・・・。
ショージ: うん。
吉澤: んで、私と・・・。今日は「娘。」のメンバーだったよね?
石川: 今日は、「娘。」のメンバーだけで。
ショージ: みんな出たん?
石川: 他は、あの舞台とかに行って。
ショージ: あぁ、居てないから。
さんま: え、一応練習やってるんだ。
石川: やってますよ。
吉澤: やってます。
さんま: えらいねぇ、あのアップフロントはフットサルに力入れてるね。
玉井: うん。
石川: うん。
吉澤: はい。
さんま: あの、「松浦・・亜弥で~~す」もやってましたもん、テレビでね、フットサル。
吉澤: やってますね。
さんま: えぇ・・・7時から「少林サッカー」の・・・。
ショージ: これでまた、フットサルでなんか大儲けの話あるんちゃいますか?
玉井: なんかあると思う。
さんま: 考えてる。
ショージ: 「考えてる」(笑)
石川: (笑)そんな事無いですって~!
さんま: ボール売るはずや、ボール。
玉井: アハハハハ(笑)
吉澤: アハハハ(笑)
さんま: アップフロントは金が好きやから。
石川: 違いますよ!あの、同世代の女の子達にフットサルを広めようっていうことで。
吉澤: そうですね。
さんま: で、ほんで中澤さんも韓国行ってはんの?ヤンタン捨てて。
石川: いや、それとはまた別でしょ(笑)
さんま: 関係無いの?
玉井: フフハハ(笑)
石川: それはファン・・クラブで・・・。
さんま: お金好きなんじゃないの?フットサルとなんかの繋がりで、あの君達がやらざるを得なくなってるとは思うんですよ。
玉井: うん。
さんま: これは。
石川: うん。
さんま: なんかフットサルとアップフロントは、えぇ・・・こそこそ・・・。
ショージ: 「こそこそ」(笑)
石川: 「こそこそ」(笑)
吉澤: ハハハ(笑)
ショージ: でも今フットサル、ホンマ結構盛り上がってきてますからね、現に。
石川: はい。
さんま: あ、そうなんや。
ショージ: はい、結構あの大きな大会も結構あるみたいですよ?
さんま: はぁ~。そしたらモー娘。の力を一つ借りて。
玉井: はい。
ショージ: はい。
さんま: あのアップフロントの力を借りて、もうちょっと盛り上げようと。
玉井: うん。
ショージ: うん。
さんま: いう事なんでしょうね、多分。
  • フットサルをやるなら「スカッシュ」「カバティ」「クリケット」「馬の蹄鉄投げ」とかもやってあげれば?とさんま。
  • 今年の夢はレアルマドリッドのプレイヤーとしてピッチに5分間立つこと。(さんま)
  • 石川に「サッカー(フットサル)で悩んだら俺に相談しろ」とさんま。その部分書き起こし。
さんま: 石川梨華ちゃん。もし・・・。(15′27”)
石川: はい。
さんま: あの、コーチにも言えない、仲間にも言えない。
ショージ: うん。
さんま: サッカーの悩みがあれば。
石川: はい。
さんま: 私が解決してあげますから。
石川: あ、是非。よろしくお願いします。
さんま: 分かりましたね?それは。
石川: はい。
さんま: それでこう相談に乗りながら、こう二人の愛が深まっていくと。
石川: ぐふっ(笑)
玉井: わぁ~!
ショージ: フッフフ(笑)
吉澤: エェ?(笑)。さっき、「お風呂もダメ」って言ってたじゃないですか。
玉井: ハッハハ(笑)
吉澤: さっき、そのお風呂、裸見ても・・・。
さんま: 俺ね、こういう性に関しては臨機応変なの。
玉井: はっはっは(笑)
石川: (笑)どうでもいいんですか?
玉井: 柔らか~い。
さんま: (笑)MBS!
一同: ヤ~ングタウン!
(オープニング曲「MBSヤングタウンのテーマ」が流れる後ろで、高橋がさんまに「『臨機応変』ってなんですか?」と質問したらしい)
さんま: 自由xxxx(聞き取れず)ってこと。
高橋: はい。
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: 「『臨機応変』ってなんですか?」て今頃聞いてる場合やないねん!
高橋: はい。
さんま: 明石家さんまです。
玉井: (笑)玉井健二です。
ショージ: ショージです!
石川: モーニング娘。石川梨華です。
吉澤: 吉澤ひとみです。
高橋: 高橋愛です。

opg

前略のコーナー(16′16”)

さんま: 前略のコーナー!!
一同: イェ~イ!(拍手)
さんま: 今からねハガキを読みますが、高橋。
高橋: はい。
さんま: お前、「臨機応変」という言葉も知らないのか?
高橋: 知ってます!
さんま: いや、知らないって言ったじゃないの、さっき。
玉井: フッフフ(笑)
高橋: 「自由」です!
さんま: えっ?
高橋: 「自由」です。
さんま: 違います!「自由」と「臨機応変」は違います。
高橋: あれ?
さんま: 臨機応変。
高橋: ・・・はい。
石川: フフ(笑)
玉井: フハッハハ(笑)
吉澤: フフッフ(笑)
一通目:どうすれば吉澤のように女の子にモテるのか?
from 甚平(16′46”)

前略、さんまさん、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、さんまさんと言えば芸能界一モテる男として有名ですが、ハロプロメンバーに関して言うと、今回ヤンタンに初出演される吉澤さんも負けていません。
後藤さんに「一番の親友だ」と言わせたり、カン娘。のまいちゃんと毎日メールをしてたり、コンサート中に藤本さんや加護ちゃんにキスされるなど、ものすごいモテっぷりを披露してくれています。男の自分からすれば羨ましい限りなのですが、どうすれば吉澤さんのように女の子にモテるのか、ぜひさんまさんからも聞いてみてください。
それと吉澤さんが一歩足を踏み入れていただいて気分が悪くなり、もう二度と行きたくないと言った石川さんの部屋には、結局あれから行かれたのでしょうか?
  • 男っぽくてカッコいいからみんなが憧れて慕う。(さんま)
  • 石川の部屋は色んなものがほったらかしになっていて汚い。(吉澤)
  • 高橋に部屋も汚いらしい。
  • 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
さんま:
もう二度と行きたくないと言った石川さんの部屋には、結局あれから行かれたのでしょうか?

という。

石川: ハッハハ(笑)
玉井: フハハ(笑)
吉澤: ハハハ(笑)
ショージ: え、メンバーにそない人気あるん?
さんま: 人気あんの?姉御肌なのかな?
石川: いや。姉御肌って言うよりも、あの・・・「我が道を行く」って感じなんですよ。
さんま: ・・・・質問となんにも・・一緒になってないやんか。
我が道を行くってことで、なんでみんなが慕うわけ?
ショージ: みんなが寄ってくんの?
石川: いや、なんかその自分のなんかスタイルがあって・・・。
さんま: うん。
石川: 例えばみんな・・・なんかフリフリの衣装に憧れたりとかするじゃないですか。女の子って。
ショージ: うん。
石川: でもそういうのとかは、なんか全然興味無かったり。
さんま: あっ、おっさん感覚なのか?要するに。
石川: おっさん感覚っていうか・・・。
吉澤: おっさんなのかなぁ~・・・。
石川: なんかみんなで、注射、予防注射打たなきゃいけなくて、みんな「やだ!怖い!怖い!」って言ってる中、一人で仁王立ちしながら・・・。
吉澤: ふふ(笑)
石川: なんか(笑)、「先生どうぞ」みたいな感じで。
さんま: 「来いや」、「来やがれ」という感じやな。
石川: いや、逞しい、なんか・・・。
さんま: あ、それが、あ、それがほな要するに憧れやな?女として憧れるわけやろ?
石川: カッコいいなって。
さんま: 「カッコいいな」と。男っぽいから。
石川: あたしには出来ないって思うようなことを・・・。
さんま: あぁ。・・・が、吉澤さんどんどんやらはる。
石川: うん。
さんま: もうオシッコでも立ちションでもする勢い。
玉井: ハッハハ(笑)
吉澤: (笑)そ~れとは違いますね。
さんま: そういう、まぁ、例えばそうやんか、ねぇ?
吉澤: あぁ。例えば、そうですね。
さんま: えぇ・・・。分かり易く言えば、もう堂々と「お前ら何座ってんだ!バカやろ~!立ってやれよ!」とかいうような所があるんだ、吉澤さんには。
石川: うん。
さんま: それに、皆が慕ってゆくわけだ。
石川: そうですね。
さんま: この今聞くと、あのみんながこう憧れているということですけどもね。
石川: うん。

さんま: えぇ。そんなことよりも石川梨華ちゃんの部屋、汚かったの?(19′03”)
吉澤: (笑)きったないですね。ビックリしました。
ショージ: ヘッヘヘヘ(笑)
玉井: ハハハハハ(笑)
吉澤: イメージ、イメージで言うとこうなんか・・・きっと凄くかわいらしいキレイな・・・。
さんま: ピンクのお部屋でね。
吉澤: 部屋で。
さんま: 片付いてるっていう感じやよね?
吉澤: 確かに色はピンクなんですけど。
さんま: うん。
吉澤: なんかもう、なんだろう?なんか色んな物がこう、ほっぱらかしてあるんですよね。
さんま: そういう風に見えないよねぇ。
吉澤: 見えないですけど。
さんま: うん。
吉澤: そこのギャップが、また男の人はかわいいって思うのかなぁ~・・・・。
さんま: あ、思わないよ!
高橋: アッハハ(笑)
石川: ハハッ(笑)
さんま: 女の汚い部屋だけは、もう~・・・。
吉澤: ダメですか。
石川: (笑)嫌ですよね?
さんま: ゾッと・・・まぁ、男が来たら片付けるでしょうけど。まだ彼氏が居ないから。
石川: アハ(笑)
さんま: でも、脱いだ物は脱ぎっ放し。
石川: (笑)それは無いですよ!
高橋: じゃあ、ウチ駄目だぁ!アッハハ(笑)
さんま: アッハハ(笑)
ショージ: アッハハハ(笑)
高橋: ウチ汚いから。
さんま: いや。高橋はね、汚そうなの。
高橋: エェ~~?!嫌ですね、それ。
さんま: いや、イメージ的に。
高橋: ウッソ~?!
さんま: 「こいつは散らかってるやろな」という感じなんですよ。
高橋: あ、そうですか?
さんま: えぇ。だから石川梨華ちゃんみたいに「はい(はぁと)」とか「石川でぇ~す」とか・・・。
高橋: アッハハァ(笑)
吉澤: 言ってんのに~!
石川: 言ってないよ!
さんま: 言ってんのに、片付けないからあの・・・吉澤もムカつくわけやな、これは。
吉澤: ウフフ(笑)
石川: いや、あの・・・モノが多すぎて。そのよっすぃが来た時は、ちょうど部屋がまだすごい狭い所に住んでて。
さんま: うん。
石川: なのにも関わらず、すごい荷物だったんですよ。
さんま: うんうん。
石川: あの、グッズとか。もう色んなものが。
さんま: あの、いやいや。そんな言い訳は要りませんから。
石川: イヘヘ(笑)
さんま: 大体想像つくから。
ショージ: うん。
さんま: あの、「引っ越したばっかりで荷物が片付いてないね」と、「汚いね」は違うからね。
石川: うん。
さんま: うん。だから、ずっとそういう部屋でしょ?あなたの部屋は。汚くって・・・。
石川: いや、違う・・・。
さんま: 要するに下着とかも脱ぎっ放しにしてあったりするわけでしょ?もう。
石川: (笑)それは無い!
吉澤: あ、下着は無かったけどね。
石川: それは無いです。
さんま: それだけは無いの?
石川: そういうのは無い。
さんま: あとはもう、食べたものが置いてあったり。
吉澤: 食べたもの・・・。ジュースの缶とかは有るよね、でもね。
石川: うん。
さんま: 缶がそのままで、ゴミ箱にも持って行けないんだ。「片付けられない女」だ、あなた。
石川: いや。お水が常に・・・身近に無いとダメなんですよ。
さんま: あ、冷蔵庫に一々取りに行くのはダメなの?
石川: うん。
さんま: あぁ、邪魔ぐさがりなんだ~・・・。
石川: あのね、コタツ・・・。
さんま: え、風呂とか綺麗かった?
吉澤: お風呂は、はい。綺麗でしたね。
さんま: あ、そう?お風呂はちゃんと掃除してるわけ?
石川: してます・・・っていうかお母さんがしてくれるんです。
さんま: そやろな。
石川: フッフ(笑)
玉井: アッハハハ(笑)
石川: お母さんが、週に一度とか来てくれて。
さんま: それまではほったらかすんだ。
石川: うん。
さんま: あぁ~。
ショージ: あぁ!それはあかんね。
石川: ウフッフ(笑)
さんま: もう、俺とショージの前でそれ言うたらあかんね?
石川: ダメですか?
さんま: えぇ・・・。
石川: 保田さんもそうだって。
さんま: え?
石川: 保田さんもそうだって言ってました。
さんま: 保田圭ちゃん?圭ちゃんは飲んでるからやねん!もう・・・。
一同: アッハッハハ(笑)
ショージ: 別に大したことないの。
さんま: 要するにもう、泥酔してるから、もう片付けられへんねん。俺も、俺はあんまり飲めない人やけども、飲む時片付ける気もしなきゃ、本も読む気もしなきゃ、酒って。
ショージ: はい。
さんま: あの、何にもする気無くなりますよ。
玉井: ベロベロやとね。
さんま: えぇ、ちょっとでも飲むと。
ショージ: うん。
  • 酒は朝3時以降しか飲まないようにしている。それよりも前で飲んでしまうとやりたい事が出来なくなってしまうから。(さんま)
  • 保田がヤンタンで話した酒の話。(さんま)
    • 保田は6時に仕事が終わったら、もう6時半から飲んでる。
    • 保田は一人で居酒屋へ行って、一人でビール飲んで、一人で軟骨食べてる。
    • 生活がおやじ。
  • ショージは毎日放送局で洗濯してるとさんま。
    • 洗濯や干すのは好きだが、畳むのが嫌い。(高橋)
    • 洗濯話から書き起こし。
さんま: 村上さんなんかこう見えて、毎日、放送局で洗濯してらっしゃいますから。(23′49”)
ショージ: マジで。
吉澤: ヘェ~。
高橋: でも洗濯はしますよ、いっつも。
さんま: え?毎日やで?
高橋: はい。
ショージ: ウソぉ?!今日、俺二回してきたで?
さんま: グヘヘヘヘ(笑)
高橋: エェ?(笑)
ショージ: マジで。
玉井: ハッハハハ(笑)
高橋: 凄いですね!
ショージ: 風呂、掃除して。
高橋: あたし、洗濯は好きなんですけど、あの干すのも好きなんですけど、畳むのが嫌いなんですよ。
ショージ: ほいで、布団もちゃんとベランダに干して、叩いて。
高橋: あ、布団は嫌いですよね。
さんま: だから、もうそやからだらしないよ絶対。片付けられてないのやろ?部屋が。
高橋: そうですね。足の踏み場が無い・・・。
さんま: うん。
ショージ: ほら。
さんま: もうそういう娘はもうそれもう持って生まれたもんやからね。
玉井: うん。
石川: 治んないんですか?
さんま: 治らない、治らない!これは治らない。俺はもう小さい頃からバッと片付けるクセがあるから、部屋キレイもの。
石川: いや、実家は綺麗なんですよ?私も。
さんま: ちゃう、実家はお母さんがやってるから(笑)
吉澤: ハハハ(笑)
ショージ: 自分がやっとんちゃうやん。
さんま: うん。
石川: いや、実家は・・・入んないですけど、親は。
さんま: 何が?あ、実家は・・・いや、帰ってないからやろ?それ綺麗なのは。
石川: うん。
高橋: アッハハハ(笑)
吉澤: (笑)そりゃあそうだべ。
石川: (笑)いや、だめだ。コタツがあって、そのもう座ってなんかすぐ取れる場所に・・・。
さんま: (笑)分かるよ。
高橋: 分かる、分かる(笑)
石川: あるの。
高橋: コタツの周りが汚いんですよね?
石川: そう。
  • ゴミセンサーがもの凄く反応する掃除機を買った。(さんま)
  • 勝手に動く掃除機が欲しいと高橋。
  • 吉澤はレズっ気がある。(さんま)
    • 良く言われる。(吉澤)
  • 吉澤に「レズや、お前」と断言するさんま。「アッヒャ~!」と激しい反応の高橋。
  • 以下、掃除機話から書き起こし。
玉井: 今あの、勝手に動く掃除機ありますよね。(25′27”)
さんま: 今?
高橋: あっ、それ欲しいんですよね!
玉井: はい。あれ欲しいんですよね。
さんま: 全部勝手に動いてくれよんのやろ?
玉井: 全部勝手に動いて、壁に当たったら反応して右に行ったり、左に行ったりする。
さんま: くぁ~・・・。
高橋: でも高いですよね、あれ。
さんま: 高いの?
高橋: 高いみたい。
さんま: え?いくらぐらいなの?
高橋: 分かんないです。
さんま: なんじゃそりゃ。
吉澤: フッフフ(笑)
さんま: 調べてから言え!
高橋: はい。
さんま: 「はい」じゃないのよ。
玉井: フッフフ(笑)
さんま: 君いっつも返事だけやから。ね?返事と・・・。
玉井: 二十・・・二十数万だそうです。掃除機。
さんま: 二十数万。なんでや?高橋、買えるやないか!二十数万やたら。
玉井: ねぇ。そうですよ。
高橋: 買えないですよ!そんなの。
さんま: ほんな韓国ツアー行けよ。
高橋: あ、そうですね。
さんま: うん。
石川: ハハッ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: (笑)分かったね?

さんま: あぁ・・・だからどうしたら、こう吉澤のようにモテるかいうことやよね?(26′02”)
玉井: うん。
さんま: え?加護とかのほっぺたにキスするとか・・・してるわけ?こう書いてるけど。
吉澤: 来ますね。チューしてきたりとか。でも女の子なんで。女の子にはモテるんですけど・・・。
さんま: そやわ!だから吉澤、あの・・・レズっ気がある感じやもんね!
ショージ: あぁ・・・。
吉澤: って言われますね、凄く。
さんま: な?お前おるよ!あの、店に。レズバーに。
吉澤: 「レズバーにおるよ」って!いや~~だぁ~~!それ!(笑)
玉井: ちょ、ちょっといいですか。
さんま: え?
玉井: いつ行ったんですか?レズバー。
吉澤: アッハハ(笑)
さんま: え?
玉井: レズバーとやら、場所に。
さんま: ちょこちょこ行くねん。
玉井: フッハハハハ(笑)
さんま: 色んなとこいくねん、俺。
高橋: あら~・・・。
玉井: 色んなとこ行ってらっしゃいますね。
さんま: あの・・・おなべ、おなべ・・・ね?バー。
玉井: あ、オカマバーの反対。
さんま: あの、吉澤みたいな感じな。ほんで毛もこんな感じで。
玉井: あぁ・・・。
さんま: うん。ほんで休日はジャージで。
吉澤: アッハハ(笑)
玉井: ちょっと宝塚っぽい感じ・・・。
高橋: あらっ!
玉井: なんですかね。
高橋: 宝塚・・・。
さんま: いや、持って生まれた「気(け)」はあると思うよ。
玉井: はい。
さんま: あの、吉澤さんも。
玉井: はい。
さんま: 多分。あの、まだそういう所は開花してないでしょうけども。
玉井: うん。
ショージ: うん。
吉澤: はい。
さんま: あの・・・そういう道に進もうと思ったら、進める感じ。俺の勘ではね。うん、ほんで女の子にモテんねもんね?
ショージ: うん。
石川: 中学校時代とかもモテモテだったんでしょ?
吉澤: なんか、チョコ貰ったりとか。
高橋: スゲェ~!
ショージ: エェ!?
さんま: 吉澤、お前もう、お前、お前あれや。あの・・・レズや、お前。
吉澤: いや~だぁ~~!(笑)
石川: アッハハ(笑)
高橋: アッヒャ~~~!!
ショージ: おなべというかね。
石川: そんな断言しないでくださいよ。
高橋: レズやってぇ~~!エッヘッハッ!(笑)(27′22”)
ショージ: おなべ、おなべ(笑)
さんま: 絶対その道行けて、お前。成功するって。
吉澤: (笑)嫌ですよぉ~!
ショージ: いや、でもモテそうな顔してますもんね。
さんま: してる、してる!
玉井: うん。
さんま: あの・・・絶対ええよ!
玉井: ねぇ。
ショージ: モテる。
さんま: あの、すぐ上にあがっていけるよ。
吉澤: フッハハ(笑)
高橋: 女子高とか行ったら。
玉井: レズバーかなんかね、うん。
ショージ: 女の人が好む顔やと思うよ。
さんま: 感じ、雰囲気。分かるわ。
玉井: あぁ~。
さんま: な?
玉井: ね。
さんま: 居るやろ?こういう人。
玉井: そうですね。バレー部の先輩みたいな。
ショージ: いい、いい。
さんま: そうそう!
高橋: バレーやってましたよね?
吉澤: バレー、やってましたね。
玉井: あ、やっぱりそうなんや。
さんま: あ、やっぱ!
吉澤: 後輩に・・・。
さんま: あ、吉澤お前は知らんけど、自分はそうやねんて。
吉澤: ウッフフフ(笑)
さんま: お前、あの六本木の地下一階の店、勤めるよ絶対。
石川: ふっ(笑)
玉井: あ、それレズバーの?
さんま: レズバーの。
玉井: フフフフ(笑)
石川: (笑)やめてくださいよ!
吉澤: えぇ?レズバー?(笑)
石川: もう、そういう事言うの。
  • 好きになるのは男の人。(吉澤)
  • モー娘。にレズが居ると思うと面白いとさんま。
  • マイケル・ジョーダンに誘われたら断れない、とさんま。
  • 以下、モー娘。レズ話からその部分書き起こし。
石川: すごい嬉しそうですよ?なんか顔(笑)(29′43”)
さんま: (笑)だから、嬉しいやんけ。モー娘。にレズが居ると。
女性陣: やぁ~だぁ!ヤダヤダヤダ!
玉井: ハッハハ(笑)
さんま: なにが!(笑)
石川: 居ないです!
さんま: 楽しみやないか!将来、もうドロドロになって行く・・・。
玉井: ハハッハ(笑)
高橋: やだぁ~!
さんま: しゃあない、高橋、そんな事言うたってぇ~。
高橋: はい。
石川: うふ(笑)
さんま: そやろ?
高橋: はい。
さんま: お前だって、そういうコースか分かれへんねん。俺かて・・・。
高橋: 嫌ですよ。
さんま: ホモか分かれへんねんから、まだ。
高橋: エェ~?
さんま: 40・・・「エェ?」て(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
玉井: フッハハハ(笑)
さんま: (笑)「エェ?」じゃないの。
ショージ: フッフフ(笑)
高橋: え?ホモなんですか?
さんま: え、ちゃう!俺だってまだホモの道が気付かないまま・・・。
ショージ: 開花されたらね。
さんま: 開花されたら分からないわけ。
高橋: あぁ・・・。
さんま: こないだも俺、番組で言うたんですけど。
ショージ: はい。
さんま: マイケル・ジョーダンが、あの・・・「カモ~ン」って言うたら、俺は許すと。
ショージ: うわ。
玉井: うわっ!
高橋: うぉ~!
さんま: えぇ。だって天下のマイケル・ジョーダンが俺の事好きで、部屋に呼んで「ちょっと来い」と。
ショージ: うん。
玉井: うん。
さんま: あの・・・「ちょっと下脱げ」って言われたら、あの・・・脱ぐだろうと思うねんね。
玉井: フッハハハ(笑)
さんま: 俺は、今の所。
ショージ: もう「脱ぐだろう」て、もうあんた言われる前に脱いどんちゃう?
さんま: グハハハハ(笑)
玉井: うん。
石川: フハハ(笑)
ショージ: ジョーダンが「パンツはけ」て、言うと思う。フハハハハッ(笑)
玉井: こっちが「カモーン」ですよね。
ショージ: 「そこのパンツはけ」
玉井: フハハッハ(笑)
  • ジョーダンみたいに男が男に憧れてるのも一種の「ホモ」傾向。(さんま)
  • (ホモについて)今は「痛いんちゃうん」っていう心配。(さんま)
  • 「こんな会話でも来たいか?」とさんまに聞かれた石川。「黙ってていいんだったら」と。
二通目:高橋は藤本から結局何を教わったのか?
from サプライズ(31′45”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
前回、高橋愛ちゃんがミキティとヤン土に出演した時、愛ちゃんが「ミキティから色々教わった」と言っていましたが、さんまさんが「例えば?」と何回尋ねても結局番組の最後まで何も出てきませんでした。
この何週間か「一体何を教わったんやろ?」と気になっているリスナーも沢山いると思います。改めて聞きます。愛ちゃん、一体何を教わったんですか?得意の土井たか子のモノマネでどうぞ。
  • ネタ元は高橋前回出演時(2004年1月31日 ヤン土前略のコーナー)。
  • 教わった事は「ソロとグループの違い」(高橋)
  • お便り読み終わりから書き起こし。
高橋: (土井たか子のモノマネで)土井たか子でございます!(32′16”)
さんま: (笑)
玉井: フッハハハ(笑)
吉澤: アッハハ(笑)
ショージ: (笑)似てる、似てる。
玉井: (笑)似てる。
さんま: 「一体何を教わったんや」言うてる。
高橋: あぁ~、でもね覚えてないんですよね、あんまり。
さんま: いや、土井たか子のモノマネで。
高橋: (土井たか子のモノマネで)覚えてないんですよね。
さんま: そう(笑)
ショージ: フッフフフ(笑)
玉井: ふっふふふ(笑)
さんま: ちゃう(笑)。ミキティから色々教わったって言ってるでしょ?
高橋: はい。
さんま: それ、何を教わったの?ってリスナーは聞いてるの!
高橋: ・・・・・・。
さんま: リスナーは!
高橋: はい。
さんま: あの、要するに土井たか子・・・ちゃうわ。あの、ミキティから・・・。
石川: ふふっ(笑)
吉澤: うっふふ(笑)
玉井: アッハハハ(笑)
さんま: 何を教わったの?って。
高橋: はい。
ショージ: (笑)はい。
高橋: あの・・・あの・・・。
さんま: 何?!
高橋: あの・・・。
さんま: あの?
ショージ: うん。
高橋: ん・・・・。
さんま: だから、何を教わったの?って。
高橋: 教わったんです!
さんま: うん。だから、「何を」って聞いてるでしょ?
高橋: それを、思い出せないんです。
玉井: フッフフ(笑)
さんま: だから、教わってないんでしょ?
高橋: 教わったんです。
さんま: ちゃう、何を?
高橋: え?
ショージ: 何教わったん?
高橋: え?ソロと・・・。
さんま: スロット?
高橋: ソロと、あの・・・グループの違いとか。
さんま: グハハハッ(笑)
玉井: フッハハハ(笑)
ショージ: これは凄いいいものを教えてもらったね!
玉井: うふ(笑)
ショージ: 大事、大事、それは。
玉井: えらいおっきい事を学んだんですね。
さんま: ヒィ(笑)。見たら分かるやんか!それ(笑)
玉井: 大ネタですね。
さんま: (笑)ソロとグループの違いて、見たら分かるよ。
高橋: そうですね。
玉井: フッハハッハ(笑)
  • 「高橋と藤本」の話から、何かを思い出した石川が話に割って入る。
  • 石川と中澤用のブレスレットが藤本と高橋の手に渡った事をマネージャーから聞いた石川。
  • 「中澤と梨華ちゃんには内緒」というさんまの言葉を守っていた高橋。
  • 以下、石川が話しに割って入った部分から書き起こし。
石川: あの・・・。そういえば一つあの、さんまさんに言おうと思ってたんですけど。(33′23”)
さんま: うん。
石川: あの、ブレスレット、高橋と美貴ちゃんに渡しませんでした?(高橋前回出演時2004年1月31日 ヤン土にて、さんまは中澤・石川にあげるつもりだったブレスレットを高橋・藤本にあげた)
さんま: そうや。
石川: あれ?私にくれるって言ってたのは・・・。
さんま: (小声でブツブツ)
玉井: フッフフ(笑)
石川: (笑)あたし、なんかそれをマネージャーさんから聞いて。「あのね、今日実はね、なんか石川居なかったからね・・・」
高橋: アッハッ(笑)
石川: 「貰ったんだけど、高橋と美貴ちゃんがね、貰って帰ったんだ」って。
さんま: そやねん。俺ね、石川に渡しといてくれって、カントリーのやつに渡そうと思ったら、ミキティと・・・が、もの凄い欲しい顔しててな?!
高橋: はい。
石川: でも、付けてるところ一回も見たこと無いんですけどね。
さんま: ほな返してもらえ!それあれやわ、お前の、石川梨華ちゃんのやつやから、それ。そのブレスレット。
高橋: はい。
さんま: 返してもろてくれ!
高橋: やだっ!
石川: (笑)いや、でも一回あげたものですよ?そんな「返してよ」って言えないですよ。
さんま: いや、俺は石川に持ってきてんから。俺は。
高橋: え?「くれる」って言ったじゃないですか!
ショージ: フフフフ(笑)
さんま: だから、お前は今日してきてないやないか!それ。
高橋: あっ!今日、あのお風呂場にあります・・・。
さんま: なんで風呂場に置くねん?
ショージ: フフフフ(笑)
吉澤: フハハハ(笑)
玉井: フッハハ(笑)
高橋: あの、お風呂ん時・・・。
さんま: お前、あれ「髪止め」にしてんのか?お前。
高橋: 違いますよ!お風呂に入る時、取るじゃないですか。
さんま: だから、それお前やってなかったら石川に渡してくれ。俺、石川に持ってきてんから、それ、あれは。
高橋: でも「くれる」って言ったじゃないですか。
さんま: いやだから、今やれへんかったら、こっちに返してくれよ!
高橋: はい、やります。
さんま: え?
高橋: はい。
さんま: ちゃう。ほんならミキティがどんだけの頻度でやってるか、ちょっと調べといて。
石川: 一回も見たことないんですよね、私。
さんま: あれな、梨華ちゃんにバッチリやねん。梨華ちゃんが好きな色やから。
高橋: 赤です。
石川: 赤?
さんま: 赤のね、ほいで銀で綺麗の。
石川: あぁ~~。
さんま: しもた思たわ。こんな、してけえへんようなやつらにやるより・・・。
石川: でも、さんまさんがいけないんですよ!
さんま: え?
石川: あげちゃったんですから。
さんま: だから、その時に俺はこれはカントリーに「石川梨華ちゃんに渡しといてくれよ」って一旦渡したのよ。
石川: あ、そうなの?
高橋: いや、渡してなかったですよ!
さんま: 渡した!お前らがこうしてず~っと欲しそうに見てたからやなぁ。
高橋: はい。
さんま: 「お前ら欲しいのん?」て言うたら「はい!」とか言うから。ほんで「石川梨華ちゃんに黙っとけよ」っていう話をしたわけや。
高橋: はい。いま・・・言いませんでした。
さんま: (笑)
ショージ: フッフフフ(笑)
玉井: フッハハハハ(笑)
さんま: 偉い。
玉井: (笑)ホンマに黙ってたんや。
さんま: (笑)ホンマに黙ってたん?
高橋: はい。
さんま: アッハハ(笑)
ショージ: あなたは信用できる。
さんま: ヒィッ(笑)
吉澤: アハハ(笑)
石川: アハハ(笑)
玉井: 組める。
高橋: (笑)良かった。
石川: フッフフ(笑)
さんま: (笑)だから、高橋。普通は、あげてから最初の時は付けてくるやんか。
高橋: ・・・。
さんま: 普通の礼儀として。ね?
高橋: はい。
さんま: あげた物を、えぇ・・・それから会ってないでしょ?
高橋: はい。
さんま: ほんで、今日は久々に会うと分かってるわけです。前日、「明日ヤンタン」ていうスケジュールは切られてんねから。ほな、してくるのが礼儀やろ?俺に対して。
高橋: すいません。
ショージ: フフフ(笑)
玉井: フッフフ(笑)
高橋: ごめんなさい。
ショージ: フッフッフ(笑)
玉井: フフフ(笑)
さんま: だから、そんなに欲しくないんやろ?ブレスレットは。
高橋: 欲しいです。
玉井: フハハハ(笑)
吉澤: フッフフ(笑)
さんま: そしたら。
高橋: はい。
さんま: 前日に「ヤンタン」って分かってんねやろ?
高橋: そうです。
さんま: ほんなら、礼儀としてしてくるもんやろ?
高橋: はい。
さんま: なんでしてこないわけ?
高橋: すいません。
さんま: だから、あんまり好きじゃないんやろ?そのブレスレットが。
高橋: 好きです。
さんま: エッ?ホンマか?お前。
高橋: はい。
吉澤: ハハハ(笑)
玉井: フフフ(笑)
ショージ: 急に中澤さんが韓国に行ったからやな?
高橋: そうですね。
さんま: グッハハハハ(笑)
玉井: ふっははは(笑)
さんま: 急やないねん。もう前々からスケジュール決まってるやろ。
玉井: ハハハッ(笑)
さんま: こんなもん急に韓国ツアーで一気に集まるかいな。
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: 「はい」じゃないねん!お前も。
高橋: はい。
玉井: フッフフ(笑)
さんま: (笑)「急に中澤姐さんが韓国に決まったからやな?」「はい」ておかしいやろ?お前。
玉井: フッハハハ(笑)
高橋: そうですね。
さんま: だから(笑)、お前もう罰として、梨華ちゃんにあれ返せ!
高橋: 嫌ですぅ~!
ショージ: フッフフ(笑)
高橋: え?やだぁ~!
さんま: あれは、梨華ちゃんに俺が買ってきたやつやねんからな?言うとくけど。
高橋: え?貰ったのに~・・・。
石川: (笑)え?それもまた違いますよね?
ショージ: フッ(笑)
石川: あの、「あ、うちにいいのがある!」っていって「くれる」って言ってたんですよね?
さんま: はい。
石川: フフ(笑)
玉井: フッフフ(笑)
石川: (笑)あたしの為に買ってきてくれた訳じゃないんですよね?
さんま: ない。
石川: ね。今、私の為にって言いましたよ(笑)
さんま: あっ、言い過ぎた。
玉井: フッハハハ(笑)
吉澤: ハハハ(笑)
高橋: え?あ、わぉ・・・。
さんま: ワオ?
高橋: アッハ(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
吉澤: うふふ(笑)
高橋: え?どうすればいいんですか?
さんま: だから「どうすればいいんですか?」て、俺の言う事聞くんやったら、石川に回してくれ。それを。
高橋: はい。
さんま: 分かったね?
石川: いや。嫌です!それも嫌なんですけど。
ショージ: うんうん。
さんま: おう。
石川: あの、ちょっと悲しかったっていう事を伝えたかっただけなんですよ、さんまさんに。
さんま: いやいや。こいつらが悪いんです。ほんで今日してきてないから俺、カチンと来てるわけですよ。
石川: アッフ(笑)
高橋: 数珠はしてます!
さんま: どこ?
ショージ: どこ?
高橋: ここに。
ショージ: 偉い。
石川: あぁ~?!そんなの?
高橋: これ。
石川: それ貰ったの?
さんま: わっ!俺の、俺の!・・・違うわ!アホ~!
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: ハッハハハ(笑)
高橋: あ?
吉澤: (笑)違うの?
さんま: それは、お前あの「おばあ」からもろた数珠やないか!あほ~!
吉澤: (笑)な~んだ。
石川: それは結構かなりxxx(聞き取れず)付けてるよね?
吉澤: それ、ず~っとしてるよね。
さんま: そんなセンスの悪いやつちゃうねん!もっとカッコいいやつ。
高橋: 違いますよ~!これいいですよぉ。
さんま: 何がやねん!そんな安もんのお前・・・。
高橋: 安もんじゃxxx(聞き取れず)
石川: だってほら、ミキティにさぁ「それ衣装と合ってないから外しなよ」って言われてたよね(笑)
さんま: (笑)なぁ?もう・・・梨華ちゃん、ホンマ悪い。あの・・・もう・・・。
石川: 大丈夫です。
さんま: いいのか?ホントに。
石川: 大丈夫です。
ショージ: いや(笑)。回さんでもなんか違うのまた買ってあげたらね。
石川: ウフ(笑)
ショージ: フフ(笑)
さんま: もうね、もうすごい・・・あの~、前日からカバンの中にブレスレット入れて、「明日忘れたらあかん」「明日忘れたらあかん」と思って持ってきたこの・・・俺のね、気持ちをこう分かってほしいわけ、俺は。
玉井: まずあり得ないですよね、それ自体が。
ショージ: でもね、原因はね、持ってきたあんたが悪い。
さんま: フッヘ?(笑)
ショージ: 忘れるんやったら、ずっと忘れて。
さんま: グッハハハハ(笑)
石川: アハハ(笑)
玉井: (笑)なんなら。
ショージ: たまに持ってくるから。フッフフ(笑)
さんま: (笑)ホンマ、ホンマ。ほいで、悲しいかな、一つ穴が開いてなかったの。
石川: ん?
さんま: 穴。あの、要するに・・・。
ショージ: ベルトのね。
さんま: ベルトの。
石川: うんうん、うんうんうん。
さんま: な?あれホンマ穴開いてたら梨華ちゃん、あれ梨華ちゃんのもんやったんや。
吉澤: うん。
ショージ: あぁ。
さんま: そういうもんやねん・・・。
石川: 穴開いてなかったのはどこ行っちゃったんですか?
さんま: 捨てた、捨てた。だって穴開いてないもの。
石川: 開けますよ!それは~。
さんま: ぶっさいくになるよ、個人が開けたら。
ショージ: うん。
玉井: フフ(笑)
石川: え、それでも良かったのにぃ~・・・。
さんま: あぁ、すまん。
玉井: フッフフ(笑)
ショージ: フフフ(笑)
さんま: まぁ来年や。来年オーストラリア行くから買ってくるわ。その時にオーストラリア土産やから。
石川: はい。
さんま: あ!ええか、ええか。これはええか・・・。
君、リナレスっていう野球選手のファンじゃない?
玉井: フッハハハハ(笑)
石川: アハ(笑)えっと、どこのチームですか?
ショージ: (笑)どえらいもん貰えますよ。
玉井: ハッハハハ(笑)
石川: ごめんなさい(笑)。ちょっとご存知ないです。
玉井: アッハハ(笑)
さんま: あ、そうか・・・。
石川: (笑)はい。
さんま: (笑)こちら・・・。
玉井: (笑)リナレス、僕ファンですけど。
ショージ: え?い、え、あ、あ、行けますよ。
さんま: え?
玉井: ちなみに何なんです?品物は。
さんま: サインボールやねんけど。
玉井: アッハハハ(笑)
石川: アッハ(笑)
ショージ: サインボールいいやん。
さんま: (笑)な。
玉井: (笑)いただきます。ありがとうございます。
さんま: それあげようかなと。
君、ピッコロとかやってないの?ピッコロ。
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: ピッコロ。
さんま: ピッコロ(笑)
ショージ: かわいいやつ。
さんま: うん(笑)
石川: はい?
さんま: ピッコロ。欲しくない?
石川: なんですか?ピッコロって。
さんま: 「ピッコロ」いう楽器や!
ショージ: かわいいのあるやん。
石川: あ、やったことないですけど。
ショージ: 覚えようとかも思わない?
さんま: 覚えようと思わない?ピッコロ欲しくない?あ、ピッコロな、溶かしたら腕に巻けるぞ。
石川: イヘヘヘヘ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
吉澤: フフ(笑)
ショージ: ワオ!(笑)
石川: エェ~?(笑)
ショージ: (笑)どうしても巻かしたいのやな。
さんま: ヒィ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
石川: もういいですよ~。
ショージ: 「もういいです」(笑)
三通目:吉澤は芸達者
from レッドアイ(40′01”)

前略、アレックス・ロドリゲスがヤンキースに移籍は流石のさんま師匠も予想できなかったのではないかと思う今日この頃、ヤン土の皆さんこんばんは。
そのアレックスと時同じくしてヤン土に初登場した吉澤さんですが、彼女も加護ちゃんに負けず劣らず負けずの芸達者です。コントでも「頑固親父」から「カラス」、「田舎っぺ」、「悪魔」など多数のキャラを持ち、そのなりきりぶりは「モー娘。一」の評判です。
そんな吉澤さんは、最近あややのモノマネがお気に入りのようです。テレビでは顔マネも含め、これも見事になりきっています。加護ちゃんと一味違うあややに注目してください。それでは吉澤さん、「LOVE涙色」お願いしま~す。
  • 松浦の顔マネを披露する吉澤。
  • お便り読み終わりから書き起こし。
吉澤: ・・・・・・・・はい。エェ~?(40′46”)
石川: アッハ(笑)
吉澤: 私、こうパァ~ンって出来ない(やれと言われてすぐ出来ない)んですよ
さんま: 「LOVE涙色」どんなやつなの?あややのモノマネ。
吉澤: あの、顔ですね。顔と動きなんですね、私。
石川: うん。
さんま: 顔?顔どんなん?
吉澤: 声は、声質が違うんで。
さんま: (松浦亜弥のマネで)松浦・・亜弥で~~す。うん、「LOVE涙色」どんな感じ?顔は。
吉澤: 顔・・・なんかこう、あややってこう口をこう・・・。
ショージ: あ、うんうん。
吉澤: ヒュッとして、必ずこう上目遣いなんですよ。
さんま: (笑)そうそうそう。
吉澤: こういう。
さんま: アイドル路線顔やな。
吉澤: そうです!そうです。
さんま: そやね(笑)
吉澤: あれを(笑)、マネするんですよね。
さんま: ヒィ(笑)。えぇ・・・(松浦亜弥のマネで)松浦・・・。
あ、声はダメなの?声は。
吉澤: 声は、やっぱ加護ちゃんとかがすごい似てるんで。
石川: あぁ・・・。
さんま: え、「LOVE涙色」どっかで歌ったことあるの?これ。
吉澤: いや、あのカラオケが流れてて・・・。
石川: ゲームでやったんだよね。
吉澤: そうですね。カラオケ・・・声はだからあややの声で、顔と動きだけを・・・。
さんま: あぁ!なるほど、なるほど、なるほど。
吉澤: あやや。
さんま: それ、ラジオではとてもやりにくいやつですよね。
吉澤: そうですね。
さんま: えぇ・・・。
ショージ: でも、他は出来るんでしょ?色々なんか。
さんま: あ、そうや。あ、これキャラクターやねんね。
ショージ: あ、キャラクターで?
石川: コントのやつ。
吉澤: コントで、やってるやつですね。
さんま: えぇ・・・。どうなるわけ?
ショージ: モノマネは無いんですか?自分がちょっとこれ、今までやってた。
吉澤: そういうのは無いんですよね。
高橋: あぁ~!五木さん!五木さん!
石川: あれも顔マネじゃん。
吉澤: あれも顔なんだよね。
高橋: あぁ~、顔か・・・。
  • ハロモニコントキャラの頑固一徹の説明。
    • 石川が「子供が辻と加護で『ひとすじ』『ふたすじ』で、あたしが奥さん役なんです。貧乏一家みたいな感じでそういうコントをやっているんです」と詳しく説明。「丁寧な説明ありがとうございます」「無駄な説明でしたね」とさんま。
  • 先週2月14日の放送に出演した準レギュラーの加護。顔にブツブツが出来ていたが終わる頃には多少ブツブツが少なくなっていた。そのことについて加護から石川を通じてコメント。
    • 高橋も同様の症状になって、加護と二人で皮膚科に行った。
    • 顔の毛を剃ったり、眉毛を抜いたりしてばい菌が入ったのが原因と思われるらしい。
    • 眉毛が「ボーボー」なんです、と言う高橋。以降、高橋がボーボーか否かでもめるスタジオ。
    • 前髪上げるとお父さんそっくり。(高橋)
  • 以下、加護の伝言から書き起こし。
石川: あの、一ついいですか?また。(42′41”)
さんま: なに?
ショージ: ハッハハ(笑)
石川: 違います、あの報告が色々あって。
さんま: (笑)なに?
石川: 今日。加護ちゃんに会ってきたんですけど・・・。
さんま: うんうん。
石川: さんまに、あの「『顔良くなりましたよ』って伝えといて」って。
ショージ: あぁ!
さんま: あぁ。そやろ?あれ、ヤンタンのおかげやよね。
石川: あ、そうなんですか?
さんま: そうそう。ヤン土やってる最中に治ってきたんです。
玉井: うん。
高橋: おぉ~・・・。
吉澤: ふ~ん。
石川: そうなんだ。
さんま: えぇ。あれなんやったん?結局は。
石川: いや、なんなんですか?やっぱニキビとかじゃないんですか?
さんま: 違う、ちゃう、ちゃう、ちゃう!
石川: フフ(笑)
吉澤: ん?
さんま: ニキビそんな簡単に治らないよ。
あんた人の事あんまり興味無いねんね。
玉井: アッハハハ(笑)
さんま: だから、アレルギーみたいなやつ。
ショージ: なんか食べて。
高橋: 赤くなっちゃって。
玉井: 食べ物。
さんま: うんうんうん。え、何日目ぐらいに治った?
高橋: ん?最近でもキレイになって・・・。
さんま: いや、何日目で治った?言うてんねん。
ショージ: 金曜日、ブツブツ出来てて。
高橋: ・・・ことは・・・。
ショージ: うん。
高橋: 一週間。
さんま: かかったん?
玉井: ウッフフ(笑)
高橋: ・・・もかからん?
玉井: 結構かかってる。
石川: xxx(聞き取れず)の娘達、会ってなかった。あたしは加護ちゃんに会ってなくて全然。
ショージ: あぁ。
さんま: ヘェッ(笑)
石川: だから、ずっとどうだったの?
さんま: ヘェッ(笑)
石川: ずっとブツブツなってたの?
ショージ: なってた?
高橋: でも全然引いてますよ?
さんま: だから・・・(笑)
高橋: ん?
玉井: ハッハハ(笑)
さんま: 何日目に引いた?って言うてんねん。
高橋: 分かんないです。
さんま: 月曜日は?まだブツブツやった?
高橋: ・・・でもマスクとかしてて・・・。
ショージ: (笑)ほな治ってないやん!
玉井: 治ってないってことや。
ショージ: ほな治ってないやん。フッフフ(笑)
高橋: いや、治ってるんですよ!でも。
ショージ: マスク・・・治ったらマスクしないじゃない。
玉井: フッハハハ(笑)
高橋: ・・・・・・・・。
ショージ: マジ、マジで(笑)。あの(笑)・・・あの(笑)・・・。
さんま: あのね(笑)
ショージ: ボタン付けたり外したりしてるけど(笑)
さんま: (笑)高橋。
高橋: あい?
さんま: え、昨日はあの・・・まだマスクしとったか?
高橋: 今日ですか?
さんま: 昨日や!って言うてる。
玉井: フッハハハ(笑)
吉澤: アハハ(笑)
さんま: 今思いっ切り「昨日」やって言うたやろ!俺は。
高橋: え?
ショージ: 昨日。
高橋: してなかった気がする。
さんま: ほな水曜日は?
高橋: ・・・・・・・・・・。
さんま: 水曜日はマスクしてましたか?
高橋: あの、メイクしてない時は・・・。
さんま: ちゃう、マスクしてきたか?って話してるわけ。
玉井: フッフフ(笑)
高橋: マスクしてない。
さんま: おう。火曜日は?してなかったの?
高橋: ・・・・・・・。
さんま: してなかったやろ?その辺からもうだからすぐ治ってんねん。
石川: そうですね。
さんま: そやろ?ブツブツあったやろ?
高橋: うん・・・。
さんま: メイクしても分かるやんか、ブツブツって。

高橋: でも同じような症状なってたんですよ、私も。(44′43”)
さんま: ヘェ~?
ショージ: エ?
高橋: ブツブツ出来てて。
ショージ: うん。
高橋: で、皮膚科に、一緒な皮膚科に行って・・・。
さんま: うん。
ショージ: うん。
高橋: 薬を貰ってきて。
ショージ: うん。いつ・・・高橋はいつ治ったん?
玉井: フッフフ(笑)
高橋: 私・・・も、まだブツブツあります。
ショージ: え?でも無いやん。
玉井: 無いやん。
高橋: でも、あったんです!
さんま: (笑)
吉澤: ヘヘッヘ(笑)
高橋: だから、同じような症状だったんです。
さんま: だからね・・・(笑)
ショージ: お前全然違う症状やで。
さんま: (笑)いつ治ってん?って言うてるやないか。
玉井: 自分が治った言うてる。
高橋: エェ?分かんないです。
さんま: (笑)お前、殴るぞ!ホンマ。
玉井: ハッハハハ(笑)
高橋: え?「いつ?」とか言われたって分かんないですもん。
さんま: ちゃうやん!「あ、今日治った」って気付く日があるやないかい。
高橋: あんまり目立んくなったなっていうぐらい。
さんま: おう、その日はいつや?言うてんねん。
高橋: あたしですか?
さんま: そう。「あたしですか」って(笑)
玉井: アッハハハハ(笑)
ショージ: (笑)言ってるやん。
さんま: 今、ずっとお前の話や!このあほんだら!
高橋: あぁ?あたしいつだろう・・・。一昨日とか。
さんま: あ、一昨日ぐらいまでか。
高橋: はい。
さんま: それで原因は何やった?医者の発表によると。
高橋: なんか、ばい菌。
さんま: ばい菌?
高橋: ばい菌。あの、毛とか抜いたらダメって言われました。
さんま: 毛とか抜いたら?
高橋: なんか、ばい菌が入るんですって。毛抜くと。
さんま: どこの毛抜いたんや?お前。
吉澤: ウフフ(笑)
高橋: あの、眉毛とか。あの色んな毛。
吉澤: エェッ?
さんま: ヒィ(笑)
玉井: 色んな毛(笑)
高橋: なんかばい菌が入るんですって。
玉井: (笑)色んな毛!
高橋: 違う!あの、顔の毛とか剃ったりしてもばい菌が入るんですって。
さんま: お前、色んな毛抜くなよ!
高橋: だから、あの顔の毛とか剃るじゃないですか。
さんま: うんうん。
高橋: ・・・と、そっからばい菌が入ってくるらしくて。
さんま: あぁ~。
吉澤: あぁ、そうなんだ。
高橋: だから、あんま顔剃るなって言われたんです。
さんま: ヒィ~(引き笑い)
吉澤: うふふ(笑)
玉井: 顔剃るなって?
高橋: はい。
さんま: (笑)まぁ、でもな、この仕事上アップがあるから。
玉井: ねぇ。
ショージ: うん。
さんま: 剃らざるを得ないからね。
高橋: はい。
さんま: 俺みたい・・・俺とかショージみたいに毛が生えない人間は楽なんですけどね。
ショージ: うん。
高橋: いいですね!
さんま: いいですよ~。色んなこと、邪魔くさくないですよ。腕なんかなんにも無いんですから。
高橋: あっ、ホントだぁ~。
吉澤: あ、ホントだ。
石川: ホントだ~。
さんま: えぇ、男にしちゃあ。
石川: 薄~い。
さんま: 足なんか、なんにも無いですから、毛。
ショージ: はい(笑)
高橋: いいですね。
さんま: いいいい。あ、高橋は毛が濃い方なのか?
石川: うふ(笑)
高橋: 毛、濃いんかなぁ?
石川: (笑)濃くないでしょう。
さんま: 北国やからな、お前。
高橋: そうですね。でも眉毛・・・。
石川: え?北国じゃないでしょ?
高橋: 北・・・北・・・。
石川: 福井は北じゃないですよね?
高橋: 北陸です。
さんま: 北陸。うん、北は来たでしょ、うん。
ショージ: うん。
石川: あ、そうか。アハ(笑)
さんま: うん。北陸ですからね。
玉井: フッフフ(笑)
石川: 北って北海道のイメージがあるんで。
さんま: そうそうそう(笑)
石川: (笑)なんでもないです。
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: なんでもなかったら黙っといてね(笑)
吉澤: アハハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
石川: でも参加しなきゃと思う・・・あの、参加っしようとして(笑)
さんま: あのね(笑)・・・。
ショージ: 一ついいですか?
さんま: 一ついいですか?
ショージ: フッフフ(笑)
玉井: 一ついいですか?(笑)
石川: アハハ(笑)
吉澤: フフフ(笑)
石川: ダメなんです。あたしね、あんまり喋りだすとホントから回りするんです、いっつも。
さんま: え?から回り?
石川: はい。
さんま: どういう風に空回りすんの?さっきの、別にから回りしてなかったじゃないの。
石川: いえ、でも「喋るな」って言ったじゃないですか。
さんま: 俺?無駄な事はね。的確な事は喋ってもええの。
石川: うん。
さんま: 素っ頓狂な事は喋らないでほしいっていうことね。分かった?
石川: はい。
さんま: 一ついいですか?
石川: はい(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: やめてね。
石川: はい(笑)
玉井: フッフフ(笑)
さんま: ね。
石川: はい(笑)

さんま: だから、あの・・・毛抜くなよ?お前。(47′23”)
高橋: はい。あの、眉毛は薄いんですよね、でも。
さんま: ファ~~!(引き笑い)
ショージ: ヘェ~・・・。
高橋: 髪の毛は多いんですけど。
さんま: どれどれ。眉毛どんなんや?お前。
高橋: ダメですよ!今、ボーボーなんですから。(47′31”)
さんま: 眉毛ボーボー?(笑)
ショージ: ウソ?!そんなことないやん。
石川: いや、ホントに凄くてビックリ(笑)
高橋: ホントにボーボーなんです。
ショージ: ボーボーちゃうやん。
さんま: ボーボーちゃうやんけ(笑)
高橋: ボーボー。でも薄いんですよ、私。
さんま: (笑)ほなボーボーちゃうやん。
ショージ: ちゃうやん(笑)
高橋: ボーボーなんですよ!
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: ボーボーって(笑)
さんま: (笑)お前な、もうホンマ・・・お前もはよ韓国のツアーちょっと着いて来い!お前。。
吉澤: ハハ(笑)
高橋: 違うんですよ!だから・・・。
ショージ: 行ってこいって!
さんま: 行ってこい!お前、頭冷せ!
高橋: はい。
さんま: ちょっと寒いとこ行って。
高橋: はい。
さんま: 「ボーボー」いうたら毛がいっぱいある事言うねん!
高橋: いっぱいあるんですよ!
ショージ: いや、でも薄いやん。
玉井: 薄い。
高橋: でも、薄い・・・薄くても「ボーボー」って言いますよね?
さんま: いや、言わないよ。
高橋: え?言いますよね?
ショージ: ほいで濃く見えないもん。ボーボーに。
さんま: そうそう。
高橋: ボーボーの毛の量・・・。
石川: 色が薄いってこと?
高橋: 色が薄いんですね。
さんま: あ、それいっぱい生えてんの?ホンマは。
高橋: いっぱい生えますよ!
玉井: フッフフ(笑)
さんま: いっぱい生えるの?(笑)
高橋: はい。
玉井: フッハハハ(笑)
高橋: 生えてますよね?
ショージ: フッフフフ(笑)
さんま: あのね、眉毛は全員生えてんねん。
吉澤: アハハ(笑)
高橋: あの・・・でも結構生えてるんですよ、これ。
ショージ: アッハハ(笑)
さんま: だから、普通やんけ、それ。
ショージ: 普通。
高橋: 普通じゃないですよ~!
玉井: フッフハ(笑)
ショージ: え?
さんま: 普通やろ?
高橋: お父さんてあんまり剃らないんですね。
さんま: 「お父さんあんまり剃らない」
高橋: はい。
さんま: 誰も剃るか!オヤジがアホ!
ショージ: ハッハハ(笑)
石川: ハッハハ(笑)
高橋: あの・・・だから、前髪上げるとお父さんそっくりなんです。(48′31”)
さんま: 知らんがな!そんな情報。
高橋: あい、すいません。
ショージ: ハハハハ(笑)
玉井: フハハハ(笑)
さんま: 親子やから似てて当たり前や!
玉井: フッフフ(笑)
高橋: はい。
さんま: ボーボーじゃないから!それで。
高橋: ボーボーなんです~!
玉井: フッハハハッハ(笑)
高橋: え、でもなん・・・あの・・・石川さんにも・・・。
さんま: 石川もボーボー?
高橋: 違う。石川さんにも「生えましたね」って言われたんですから。
石川: あ、たか、高橋のね。
さんま: うん。
石川: あの・・・剃ってたりとかするとホント無いんですよ。で、色が薄くてボーボーって事を言いたいん・・・と思うんですよ。
さんま: うん(笑)
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: ハッハハ(笑)
高橋: はい、そうです。
さんま: (笑)あんたら、なっかなか的を得んね。
ショージ: あんたら答え、いつくれるん?
石川: フフ(笑)
さんま: ウッハハ(笑)
吉澤: ウフフ(笑)
さんま: それは今、話し合いで分かったの。そんなの一段落置いてまとめなくていいの。
吉澤: アハハ(笑)
玉井: ウフフハハ(笑)
さんま: お前な、審査委員長になれないね。
玉井: フッフフ(笑)
石川: (笑)無理ですかね?
さんま: お前、「仮装大賞」の審査委員出来ひんわ、一生。
石川: やらないですよ。うっふふ(笑)
玉井: アハッハ(笑)
さんま: 分かったな?ボーボーじゃないから!
高橋: はい。
さんま: えぇ。これから気を付けなさい。
高橋: はい。
さんま: ボーボーの人に申し訳ないから。
ショージ: うん、その通り。
高橋: でもボーボーなんですもの。
さんま: ボーボーやない言うてるやろ、お前は~。
高橋: ホントに。
さんま: エェ?
高橋: 今・・・。
さんま: 何?
高橋: 今、描いてないんですけど。
さんま: おう。だから、それ全然・・・毛、まつげ(眉毛と言いたい)は生えるのは誰でも生えるねん。こうして俺も。俺もこれボーボーやろ。
高橋: ボーボーじゃないですよ!
ショージ: フッヘヘヘ(笑)
玉井: フッハハハ(笑)
さんま: ボーボーや、ちゅうてんねん!
ショージ: どっちか言うたら、こちらのさんまさんの方がボーボーや。
さんま: ボーボーや。
玉井: ボーボー。
ショージ: さんまさんの方が。高橋より。
高橋: そうですか?
さんま: そうや。お前、全然ボーボーやないもん。
高橋: ボーボーですよ。
ショージ: フフ(笑)
玉井: フッフッフフフ(笑)
高橋: え、ボーボーですよね?
吉澤: モサモサだよね。
高橋: ですよね。
ショージ: 「ですよね」って(笑)。いや、どっちやねん!
石川: アハハ(笑)
玉井: ハッハハハハ(笑)
さんま: (笑)もう終わる!
石川: いやだ(笑)
さんま: (笑)終わる!もう。
高橋: はい、すいません。
石川: (笑)まだたっぷり話しましょうよ。
さんま: もう後のコーナーでええわ、もう。
石川: でもなんか今日すごい・・・。
さんま: もう時間無いのっ!
石川: はい、すいません。
高橋: 今日、なんか凄い疲れますね。
さんま: お前が疲れさしてんねん!
ショージ: フッフフフ(笑)
石川: ハハッ(笑)

opg

最後の侍・一刀両断のコーナー(50′25”)

from ほのちゅう(51′22"~)
僕は、虫が嫌いです。特に飛び虫を見るとすぐビクッとしてしまいます。
ゴキブリなんかが出た日には部屋中殺虫剤まみれです。
さんま師匠。こんな僕は侍道にあるまじき男でしょうか?一刀両断お願いします。

以下、断り書き無きものはさんまの発言。

  • 苦手なものは必ず人間にはある。
  • (自分のことを)嫌いだという敵は作っていた方がいい。好きだという人間が、嫌いという人間に対抗してもっと好きになろうとしてくれるから。
  • 蛾が嫌い。(さんま)
    • 小学校6年生の時、灯りが点いている白い壁に集まっている蛾に石を投げて殺す遊びをしていた。ある日、その遊びをしていたら蛾が襲い掛かってきて、蛾が顔にくっついたとか。それ以来、蛾がダメらしい。
  • 子供の時はヘビを捕まえて振り回していたが、今は怖い。
  • 海に潜るのも昔は何も怖くなかったが、今は怖い。
  • ねずみが怖い。
    • 友達の家でうろちょろしてたので冗談半分で角に追い込んだら、ネズミがジャンプして向かってきた。
  • 食べ物が少ないので飛んでいるカモメを飛んで捕まえるサメの話から、環境に動物は適応するという話。
    • 昔は人間に尻尾があったので、尻尾が要るような生活をしていけば数世代後に尻尾が生えてくる。
    • 人間は必要なものは出来てくる。
      • 目が良くない人は耳が良くなる。耳が良くなると目が良くなる。
      • 金無くなってくると腐ったものを食べても中(あた)らなくなる。(ショージ)
      • 鶴瓶が酔っ払って空腹なので腐ったシュークリームを食べようとしたところ、ホームレスのおじさんが「やめとけ。素人は手を出すな」と注意された。
      • 羽が欲しいと何万年も思っていれば生えてくると思う。
      • 水泳の鈴木大地や、北島康介選手には水かきが他の人より発達している。
      • ゴルフだこ。
      • パチンコをやっていたのでパチンコだこが出来ている。
  • 苦手なものは必要。
    • 「なんでそんなに強いんですか?」「僕は一度負けた事があるからです」・・・負ける恐ろしさを知っているから強くなれたんだというボクシングのマービン・ハグラー選手のこの名言を引き合いに出し、「苦手なものを作ると警戒しながら生きていけるから、安全に生き延びていける」とさんま。
  • 結論・・・「虫が嫌い(苦手なものがある)」というのは侍としてはむしろ必要。
  • さんまが結論を出した後、苦手なものを聞かれた高橋。その部分書き起こし。
さんま: あるでしょ?苦手なもの。高橋、何?(62′32”)
高橋: エー・・・・。
さんま: 「これだけはあかん!」いうやつ。
高橋: リズム感。
さんま: (笑)ちゃうねん、ちゃうねん!
吉澤: エェ?(笑)
玉井: フッハハハハ(笑)
ショージ: 苦手やね。
さんま: はい、終わろ、終わろ。もう終わる。
玉井: ハッハハ(笑)
さんま: 終わろう。
玉井: はい(笑)。(以降、玉井がお便りの宛先をコメントする後ろで、さんまが高橋に説教)
さんま: すまんね、二人ね。聞けなくって。
高橋: すいません。
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: 「すいません」じゃないのよ。xxxx(聞き取れず)トークxxxx(聞き取れず)。xxxx(聞き取れず)やろ?それが「リズム感」。ね?もうそれでもう無いでしょ?二人に。
高橋: はい。
さんま: 「はい」じゃない。
高橋: はい。
ショージ: フッフ(笑)
さんま: 謝りなさい。
高橋: すいません。
吉澤: フッフフ(笑)
玉井: MBSヤングタウン土曜日 最後の侍・一刀両断のコーナーまで。(なおもさんまの説教は続く)
さんま: ね?お前は最後にxxxx(聞き取れず)
高橋: はい。
さんま: それをお前はさっき見せてもうたんやから。
玉井: (笑)沢山のメールお待ちしておりま~す。
さんま: まぁ、梨華ちゃんがxxxx(聞き取れず)と思った俺がパス出す人間としては間違いやったかな。
高橋: はい。
玉井: フッフフ(笑)。「はい」言うてる。
さんま: すいません。
高橋: すいません(笑)
さんま: 二人に謝っとけ、ちゃんと。
高橋: すいません。
石川: いいえ(笑)
ショージ: フフッフフフ(笑)
玉井: (笑)じゃ、曲紹介お願いします。
高橋: はい。2月25日に発売になります、モーニング娘。さくら組で・・・。
吉・: 「さくら満開」

曲 モーニング娘。さくら組「さくら満開(63′42”)

pkc

パックンチョ2004(66′21”)

さんま: 今日はね、メンバー的にちょっとこれダメか分かりませんねぇ。
石川: でも、初挑戦のよっすぃがいるから。
さんま: いや、よっしーはあかんよ。だって、注射打てとか仁王立ちしてるような女でしょ?
吉澤: ハッハ(笑)
石川: うん。
さんま: 色っぽくないもの、絶対。
吉澤: そうですねぇ。
石川: でも綺麗なんですよ?
さんま: 何が?
石川: 女の人の格好とかすると。
さんま: 顔とか綺麗よ。
石川: 綺麗なんですよ。
さんま: いや、そら分かるやん。見たら分かるやんか。
石川: うん。
ショージ: 「うん」(笑)
高橋: 女っぽいですよね?男っぽいですけど女っぽいですよね?
ショージ: う~ん。
さんま: あのね。「う~ん」・・・いや、違うがな!
一同: ハハハハ(笑)
さんま: あの、こういう風に見せてる人は、あの男と一対一になると凄い女っぽくなる人なの。
玉井: はぁ~・・・。
ショージ: ほぉ~。
吉澤: エェ~?そうなんですか?
さんま: そうそう。そうそうそう。これはもう目に見えて男っぽくしてる人は、必ず一対一は・・・。もう所詮、あの結局は女やからね。
ショージ: あぁ。
さんま: だから、もの凄い女女(おんなおんな)するのよ、男と居ると。
ショージ: わぁ~・・・。
玉井: はぁ~・・・。
さんま: えぇ。だから普段、石川梨華ちゃんみたいに女女して見せてる人は男の前でも結構・・・あの、ダメなえぇ・・・。
石川: (笑)だらしないんですかね?
さんま: だらしないと思う。
吉澤: アハハハ(笑)
石川: ハッハハ(笑)
さんま: あのそれ絶対そうやねん。これ全部裏やねん。
玉井: はぁ~。
石川: (笑)どっちがいいんだろう?
さんま: 若いときは見た目で判断して、「こんな女っぽいんだから、もっと女っぽいだろう」と思って、付き合って、あの・・・あ、違うかったって事に気が付くんですよね。
石川: あぁ・・・。
さんま: 結構、男っぽい人が逆バージョンなんですよね。
石川: キッチリしてるんですかね?
さんま: そうそうそう。だから芝居なんかでも女女した芝居をする人は、結構普段男っぽかったりね。しますからね。
玉井: うん。
さんま: だから、ひょっとしたら吉澤に期待やね。今日は。
ショージ: あぁ~。
吉澤: ひや~?どうでしょうね。
さんま: まだ、花咲いてないからな。
玉井: ね。
さんま: うん。
お題:「頑張っちゃう」
  • 最初のお題。
from ともっち(68′09”~)
頑張っちゃう。

  • 石川と高橋がジャンケンし高橋勝利。後攻を選択。
  • まずは石川の番。
石川: 頑張っちゃう。(68′38”)
さんま: ふっ(笑)
高橋: うぅ~!
吉澤: うぅふわ~!マジでっ?!
石川: ちょっと変だった。
さんま: アニメ戦法やからね、梨華ちゃんはいっつも。
吉澤: こんなん!こんな!こんなですかぁ?!
さんま: もっと凄いよ?あ、今日はみんな遠慮してる。もっとやりよるよ?ホントは。もう他のメンバーはもっと凄いから。
玉井: 凄いっすよ。
吉澤: マジでぇ?!
石川: あさみとかが結構・・・。
さんま: マジ、マジ、マジ!
高橋: あさみさん、上手いんですよ。
吉澤: うわ!キモッ!
さんま: 「キモッ」(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: そういうキモいコーナーやからね、これ。
吉澤: アッハハ(笑)
さんま: えぇ。
吉澤: エェ~?ちょっとどうしよう・・・。
さんま: はい、行くよ!吉澤。

  • 二番手に吉澤。
吉澤: 頑張っちゃう。(69′11”)
さんま: いやちゃう(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
吉澤: フフフ(笑)フフ(笑)
高橋: アッヒャハッハハ(笑)
石川: (笑)そっちの方が・・・。
さんま: おっさんがカマのマネしてるみたいやから。
玉井: ハハハハ(笑)
石川: そっちの方がキモイよ(笑)
吉澤: アハッ(笑)
さんま: そっちの方がキモい。(吉澤のマネで)「頑張っちゃう」
吉澤: フハハハ(笑)
石川: 「頑張っちゃう」
玉井: ハッハハ(笑)
さんま: 声の出し方もあるやろ?「頑張っちゃう」とか、梨華ちゃんみたいなやつや。
吉澤: いや~でけ・・・え?今、精一杯の(笑)
さんま: でけん?
石川: でけん(笑)
さんま: な?(笑)どこや?「でけん」。
吉澤: ハッハハ(笑)。今の精一杯の色っぽさですよぉ!
さんま: あ、ダメ!そんなんでは。もう~。

  • 最後に高橋。
高橋: 頑張っちゃう。(69′44”)
さんま: いや、そんなんではあかんねん!お前。
高橋: あれ?ど~うしよ~!
さんま: 「どうしよう」やないねん!もっと色っぽくや。「頑張っちゃう」って言う感じや。
高橋: 「頑張っちゃう」
さんま: いや、ちゃうやんか。あの、方言でやってみ。「頑張る」というのは。自分の、ふ、ふ、あの・・・福井弁で。
高橋: はい。
さんま: やってみ。
高橋: 頑張ってまお。(70′00”)
一同: ハハハハハ(笑)
吉澤: かわいい~!キモ~イ(?)(笑)
石川: (笑)「頑張ってまお」
さんま: 申し訳ない。
ショージ: もう禁止ね。
高橋: あ、はい。
ショージ: 方言禁止。
高橋: はい、分かりました。
玉井: フッハハハ(笑)
石川: ダメなんだ(笑)
玉井: 「頑張ってまお」
さんま: 「まお」て。
吉澤: アッハハハ(笑)
石川: 「頑張ってまお」
さんま: 「頑張ってまお」
ショージ: でも(笑)、面白いね。
高橋: アッハハ(笑)
石川: かわいい~。
ショージ: (笑)面白いね。
さんま: あきません。
  • 優勝は該当者無し。
お題:「はちきれそう」
  • 二番目のお題。
from ハロプロワイド(70′40”~)
はちきれそう。
さんま: 高橋、はちきれるねんで?「はちきれそう」やからね。はちきれ。
高橋: 「パンッ!」て?
さんま: え?
石川: ウフ(笑)
高橋: 分かんないです。
さんま: おう、「パンッ!」てそれはちきれてんねん、もう(笑)
高橋: あ、はい。
玉井: フッフフフ(笑)
さんま: 「パンッ!」なってない時や。
高橋: あい。
さんま: 分かった?
高橋: あい。
さんま: 行くよ。
高橋: はい。

  • 一番手は高橋。
高橋: はちきれそう。(71′04”)
さんま: ちゃう。普通やないか!お前は。
玉井: フッフフ(笑)
さんま: 普通に「はちきれそう」って言うてるやないか。
高橋: アッハ(笑)
さんま: もう「はちきれそう」って、もう分かって。これは「パックンチョ」やて何回説明したら分かる?
高橋: はい。
さんま: 色っぽく言うねんで?そこ。
高橋: 色っぽく。
さんま: 分かった?はい、高橋もう一回。
高橋: はい。
高橋: はちきれそう。(71′21”)
さんま: だから普通やないか!
高橋: あれ?(笑)
ショージ: もう方言。
玉井: ハッハハ(笑)
さんま: 方言!もうこうなったらしゃあないわ。
ショージ: 方言。
さんま: 方言。はい、行くで。
高橋: あっらぁ~。はちきれそう。(71′28”)
一同: ハッハハハ(笑)
ショージ: 「あら~」。ハッハハハ(笑)
吉澤: (笑)「あら~」って。
石川: 「あら~」(笑)
玉井: アッハハハ(笑)
吉澤: アハッ(笑)
ショージ: 禁止よ。禁止やで?
さんま: おばはんやないか!もう。
高橋: ウッフフ(笑)
ショージ: ハッハハハ(笑)
玉井: 「あら~」
さんま: 「あら~」
玉井: フッフフ(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
吉澤: アッハハハ(笑)
さんま: 吉澤、照れたらあかんで?
吉澤: (笑)はい。
さんま: ちゃう、マジ。照れたあかんで?もう。
吉澤: 分かりました、分かりました。
さんま: 分かってんね?
吉澤: はい。

  • 二番手に藤本。
吉澤: はちきれそ~う!(71′54”)
さんま: ちゃう(笑)
高橋: あっははぁ~~!
さんま: お前、ナメてんのか?お前ら。
吉澤: (笑)なんでですか?
さんま: だから(笑)、もっと「はちきれそう」っという、抑え気味のやつや、もう~。はよ。もう一回。
吉澤: はい。
吉澤: はちきれ・・・。(72′06”)
さんま: あかん!もう~~!
石川: アッハハ(笑)
ショージ: アッハハハハ(笑)
吉澤: え?吐息系じゃないんですか?吐息ですよ。
さんま: はちき・・・いや、だから「エロ系」。
吉澤: あぁ、エロ系ですね?
さんま: エロエロ系。
吉澤: 分かりました。
さんま: うん、行くよはよ。
吉澤: はちきれ・・・。(72′20”)
さんま: 違う(笑)
高橋: ハァッハッ(笑)
ショージ: ハッハハッハハハ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: (笑)お前、ナメてんのか?このコーナーを。
石川: ウフフ(笑)
吉澤: (笑)ダメなんですか?
さんま: もう全くダメ!
吉澤: 全く(笑)
さんま: 石川、ちゃんと見本見せてあげろ。頼むぞ!石川。
石川: はい!

  • 最後に石川。
石川: はちきれそう。(72′38”)
さんま: あっ!もうこれこれ!
玉井: うぉ~!
高橋: ウォ~!
吉澤: エェ~?!
  • 優勝は石川。

  • 高橋に説教を始めるさんま。
さんま: お前、何回挑戦したら分かんねん!(73′00”)
ショージ: フッフフフ(笑)
高橋: そうですね・・・。
さんま: 「そうですね」。練習しとけ~!
高橋: はい(笑)
さんま: な?暇な時あるやろ?こう・・・あの、仕事の合間とか。
高橋: はい。
石川: ハッハハ(笑)
さんま: ずっと言うとけ!「はちきれそう」って。
吉澤: ははっ(笑)
玉井: フフフ(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: 「あら」は要らんねん。「あら~」
玉井: フフフ(笑)
高橋: (笑)「あっらぁ~」ですよ。
さんま: (笑)「あっらぁ~」。いや、そんな事教えてほしくないねん!俺も。
吉澤: ハッハハ(笑)
玉井: フッフフ(笑)
さんま: 「『あっらぁ~』ですよ」やないねん。
高橋: あっらぁ~。
さんま: 要らん!言うてるやろ、それは。
高橋: はい。

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カラオケBOX「さんちゃま」(73′57”)

  • 替え歌ではなくおとめ組の新曲を流すということで、メンバー構成を確認するさんま。
    • 田中と道重と亀井の6期3人を知らない、とさんま。
  • さくら組とおとめ組で別行動が多いので、別のユニットの娘と合うとぎこちない。(女性陣)
  • 距離感が出来てしまうんですよね。(高橋)
    • お前だけやんけそれ。前から距離感あんねん、お前。(さんま)
曲 モーニング娘。おとめ組「友情 ~心のブスにはならねぇ!~(76′45”)

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エンディング(78′38”)

  • 出演の感想を聞かれた吉澤。
    • ラジオで聞いてみたい。
  • 初出演時の心境について。
    • 緊張して、頭が真っ白でした。(石川)
    • さんまさんに会うのが初めてで緊張しました。(高橋)
  • 以下、CM明けから書き起こし。
さんま: さぁ今日はね、変なメンバーでやりましたけども。
玉井: フッハハハ(笑)
石川: 変じゃないですよ!
吉澤: 変なメンバー?
高橋: エェ~~?
さんま: 変なメンバーといえば、変なメンバーじゃない。いつも揃うようなメンバーと違うやんか。
吉澤: そうですね。
石川: うん。
さんま: レギュラー・・・準レギュラー達が集まって、ほんでそこへ吉澤さんが、最・・・もう最初やからね、今日は。
吉澤: はい。
さんま: いかがでした?吉澤さん、今日。
吉澤: 凄い盛り上がってますね(笑)、やっぱり。
さんま: えぇ・・・。
吉澤: ラジオなんで、これを聴いてみたいです、すごく。
さんま: あっ、これを聴いてみたい?もう二度と出たくない?こちらに。
玉井: ハッハハハ(笑)
吉澤: いや、違う(笑)
石川: アッハ(笑)
吉澤: そうじゃないですよ!
さんま: (笑)なに?
吉澤: そうじゃないです。そうじゃない(笑)
さんま: え?
吉澤: ここにも来たいですけど、これを、なんだろ・・・視聴者として聴いてみたい。
さんま: 視聴者として聴いてみたいということですか。
吉澤: はい。
さんま: えぇ・・・。ね、初めてやるとやっぱり色々ね、考えてみればあの・・・石川梨華ちゃんも初めての時があったわけですから。
石川: ありました。
さんま: 初めての時、どんな感じなんですか?要するに。
石川: あの・・・カントリー娘。に石川梨華で、あの・・・出した時に初めて出させてもらったんですけど。
さんま: うん。
石川: 覚えてない(笑)
さんま: もう、え?結構やっぱり、それなりに緊張したり?
石川: うん。
さんま: してるわけですか?
石川: かなりもう頭、真っ白でした。
さんま: 高橋は、な~んにも緊張しないでしょ?
高橋: しました~!
さんま: した?最初。
高橋: はい。
さんま: どんな感じやった?最初は。
高橋: そうですね、やっぱ新メンバーに入った時に一番最初出さしてもらったんですけど。
さんま: うんうん。
ショージ: うん。
高橋: あの、さんまさんにお会いしたのが、これで初めてやったんかな?
さんま: そやよね。
高橋: そうですね。それで・・・。
さんま: うん。テレビ番組は・・・会ってませんからね。
高橋: はい。で、緊張しました。
さんま: あっ、緊張して?
高橋: はい。
さんま: もう、今やったら全然もう緊張しないわけ?
高橋: 緊張します。
さんま: あ、今でも一応緊張するわけ?
高橋: はい。
さんま: こうして一緒にラジオやってると。あ、そういうもんなんですか?
石川: で、今日初めてなんですよ、さんまさんの目の前で喋るの。
さんま: えっ?ウソぉ?
石川: いつもこの、この真ん中なんで。
さんま: はっはぁ~。あ、その位置でもちょっと違うわけ?気持ちが。
石川: なんかいつもよりなんか目が合ったら怖そう(笑)
ショージ: フッフフフ(笑)
高橋: あっ!分かる、分かる!
さんま: 恥ずかしい~!
ショージ: ハッハハハ(笑)
石川: ウッフフ(笑)
さんま: (笑)えぇ・・・。あ、正面と位置が違う・・・。俺もいっつも同じ位置やから、なんか場所変わると変な感じですよねぇ。
玉井: うん。
石川: はい。
さんま: えぇ。ま、良かったら吉澤さん、また遊びに。
吉澤: はい、是非。
さんま: 来てください。
吉澤: はい。
さんま: 今日はどうもお疲れ様でございました。
一同: ありがとうございました。
さんま: それではね、今日はこのへんで。お相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
石川: 石川梨華。
吉澤: 吉澤ひとみ。
高橋: 高橋愛でした~。
さんま: また来週。さよなら~~!
一同: さよなら~~!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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  1. Takahashi Ai’s Radio-graphy » 2004-02-19 「Rekomen! (Kago Ai, Takahashi Ai)」 linked to this post on 3-29-2008

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