Notes
- 2004-05-01(22:55~24:25) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、藤本美貴、高橋愛(12回目の出演)
放送内容
★ヤンタンメンバーの親子事情
★さんまさんが「WOWOW」出演を決めた理由
★藤本&高橋が「連れてって!」とお願いするも・・・
★「さんまさん!何を求めているんですか!!」
★愛ちゃん熱唱!?「カラオケBOXさんちゃま」~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 高橋の母の話題。
- 母が嫌いな時期があったが、東京に来てから有り難味が分かった。
- 2004-05-01現在38歳。
- 普通の人。
- 高橋の父の話。
- お父さんは好きだった。
- でも姉妹ゲンカしてグーで殴られたこともある。
- 2004-05-01現在38歳。
- 若いときにはパンチパーマだった。
- クルマを改造したり、ソリコミを入れていた。
- 若い時、サングラスをかけると陣内孝則に似ていた。
- 目はかわいい。
- 誕生日は9月20日。
- お父さんは好きだった。
- 藤本の家族の話
- 藤本美貴は末っ子。上は24か25歳。
- 父は52、3歳。
- 藤本・高橋ともに故郷が田舎だという話題。
- 家の裏にローソンがあったと藤本。
- 高橋の母の話題。
- 前略のコーナー(15′20”)
- [お便り]さんまがWOWOWでの初仕事を行う話(15′30”)
- BSは見られるが、ビデオ録画ができない。(高橋)
- 宝塚を放送しているのでWOWOWに「お前が入るべき女」とさんまに言われる高橋。
- 高橋に「WOWOW視聴料の二千円ちょっとぐらい払え」とさんまが言い、小遣いの話に。
- 遊びに行く時にタクシー代も含めて一万円ぐらいもらう。(高橋)
- [お便り]競走馬の馬主になったらなんという名前を付けるか?(29′10”)
- 「サンマッハ」(さんま)
- 高橋が馬主になったら・・・
- 高嶺ふぶきが好きなので「フブキ」「タカハシフブキ」(高橋)
- 「アイフブキ」「フブキアイ」(さんま)
- 「”フブキアイ”いいですね」と気に入った様子の高橋。
- 藤本が馬主になったら・・・。
- 「イナカモン」「ウラローソン」「ウラスーパー」「フジミキティ」「イナカミキティ」「カントリーミキティ」「ミキティダベサ」「ダベサミキティ」(さんま)
- 玉井が馬主になったら・・・
- 「ピラミッド」が付く名前。(さんま)
- 玉井の父がピラミッドパワーを信じているとか。
- 「ピラミッド」が付く名前。(さんま)
- ショージが馬主になったら・・・
- 「ボタモチタロウ」「リュセイショーチャン」「カミキリタロウ」(ショージ)
- [お便り]大阪へプロモーション活動で行った藤本・高橋の話題(35′41”)
- 空き時間に食い倒れ人形、カニ道楽の看板、道頓堀川、グリコの看板を見たとか。
- [お便り]高橋のプロフィールに「特技:まぶたをひっくり返すこと」と書かれている話題(41′28”)
- バレエは好きだけど特技ではないからプロフィールに書いてない。
- バレエのコンクールはお金が高いので出なかった。
- 声楽の発表会でソロで歌った。
- 歌った曲は「私だけに」。同曲を歌声披露。(43′15”)
- 「帰れソレントへ」ヤンタンにて初披露(44′14”)
- [お便り]ココナッツ娘。ミニモニ。のミカがハロプロを卒業する話題。(45′55”)
- 玉井は洋風が好き。
- 藤本・高橋は和風だとさんま。
- (和風の話題から)浅田美代子がYahoo!をWahoo!と言ったとか。
- [お便り]さんまがWOWOWでの初仕事を行う話(15′30”)
- ひって最高にするべぇ~のコーナー(49′24”)
- お題:藤本・高橋の掛け合いで「お互いのいいところ悪いところ」
- 高橋が思う藤本の悪いところ。
- 恥ずかしがらないところ。
- 鼻を噛んだり、鼻の穴に(指を)突っ込んだりする。
- 藤本が思う高橋の悪いところ。
- 自分が出来ていることを認めないところ。
- 人の話を聞かないところ。
- 高橋が思う藤本のいいところ。
- 歌が上手いところ。
- 歌う声が好き。
- 藤本が思う高橋のいいところ。
- ダンスがカッコいいのがうらやましい。
- 高橋が思う藤本の悪いところ。
- お題:藤本・高橋の掛け合いで「お互いのいいところ悪いところ」
- 曲 モーニング娘。「浪漫 ~MY DEAR BOY~」(60′49”)
- さんまさんをいやしたい!(62′23”)
- 高橋
- 「もう!このあまえんぼさん。よしよし」(64′41”)
- 「あめんぼさんやもん」というショージのフリに「もう、あめんぼさん!」と乗る高橋。
- 「耳掃除してあげるから。はい、ひ・ざ・ま・く・ら」(68′54”)
- 「もう!このあまえんぼさん。よしよし」(64′41”)
- 藤本
- 「こらっ!ダーリン。もうお仕置きだっちゃ!」(67′01”)
- 「どれだけ嘘を付いても、私だけは信じてあげるからね」(71′36”)
- 高橋
- カラオケBOX「さんちゃま」(74′20”)
- 「ドゥーン言った」(モーニング娘。「Do it! Now」の替え歌。歌は高橋)
- 歌い終わった後に、さんまに乗せられ「♪山寺の♪ドゥーン!ドゥーン!ドゥーン!」と高橋。
- エンディング(77′33”)
- 藤本・高橋の二人とも子供だから片思いをしろ。(さんま)
- 片思いの相手が居なければエロビデオを見ろ。(さんま)
- 「(ビデオを)買うぐらいなら、さんまさんから借りた方がいい」と言う藤本に「ハードやで?」とさんま。
Detailed description
オープニング
- 娘のいまるが中一ぐらいで海外に行っており英語力が高い。(さんま)
- 大竹しのぶが結婚してから「私、私の母と仲悪いから」と告白された。(さんま)
- 「女性は親が嫌いな時期がある」という話題から、高橋の母との仲についての話に。以下、書き起こし。
| (途中略) | |
| さんま: | えぇ、だから親なんか嫌いな時期なんて、女の人はありますからね。(05′10”) |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | え?高橋なんかお母さんの事は今でも好き? |
| 高橋: | 今は、好きになりましたね。 |
| さんま: | あっ、前はあかんかったやろ? |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | そうそう。 |
| 高橋: | 東京に出てきてから、有り難味が分かったんで。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | あっ、それまではもう、うる・・・「うるさいな」と。 |
| 高橋: | 「うるさい!」とか言ってましたね、良く。 |
| さんま: | そやろ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | え?お父さんはずっと好きなのか?お前。 |
| 高橋: | お父さんは好きです。 |
| さんま: | あっ、珍しいバージョンやね。 |
| 藤本: | あぁ・・・そうなんだ。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 高橋: | お父さんがうちにあんまり居る人じゃなかったんですね。お仕事してて、いつも起きる時間にはもう仕事に行ってたんですよ。 |
| さんま: | あぁ、なるほど。 |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | で、もう寝る時間に帰ってきてたから、日曜日に会うか会わないでパチンコ行っちゃうんで、お父さんも。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | でも好きだったんですよね。 |
| さんま: | あっ、会わないからや!たまにしか、たまにしか会わないからね、すごい優しんですよ。だから好きになるんですよ。 |
| 高橋: | 優しい。でも怒ると怖いですね。ゲンコツです。 |
| さんま: | あっ、そう? |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | へぇー。殴られたことあるの? |
| 高橋: | ありますよ?グーで。 |
| さんま: | あ、そう? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 君、アホそうやもんね。あのぉ・・・私生活ね。 |
| 高橋: | えぇ?! |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | いや、私生活バカそうやから・・・ |
| 高橋: | あ、でも妹と・・・ |
| さんま: | だから、あのね、俺娘と・・・居るけど、殴るほどの悪いことはしてないよ?まだ。 |
| 藤本: | へぇ・・・。 |
| 高橋: | あのね。ケンカしてたんですよ良く、妹と。 |
| さんま: | あぁ。 |
| ショージ: | あぁ。 |
| 高橋: | それでうるせ・・・「うるせってぇー!」って言われて。 |
| さんま: | 「うるせってぇー!」って? |
| 高橋: | 「うるせわー!」つって。 |
| さんま: | 二人とも殴るの? |
| 高橋: | 殴りますね。 |
| さんま: | 姉さんと妹。 |
| 高橋: | 一回ぐらいですかね。すっごい怒鳴り合いをしてて、妹と一緒に。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | で、なんか「人様の前でそんなケンカするなっ!」って言われた気がする。 |
| さんま: | お客さん来てはったのか? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | はぁー・・・。どんなケンカしたん?せっこいケンカやろ?どうせ。 |
| 高橋: | そうですね。なんか・・・「ワシのやって!」とか言って。 |
| さんま: | 「それはワシのやって!」って? |
| 高橋: | はい、なんか・・・くだらないことで良くケンカしてたんで。 |
| さんま: | あぁまぁ姉妹(きょうだい)ですからね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | そういうので、一回だけ殴られた記憶がある。 |
| 高橋: | ありますね。 |
| さんま: | えぇ・・・。でもお父さんが好き。 |
| 高橋: | 好きですね。 |
| さんま: | 将来は、お父さんみたいな人と結婚したいとか思うわけ? |
| 高橋: | 思わないです。 |
| さんま: | えっ?それは思わないの? |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| 高橋: | 思わないですね。 |
| さんま: | なんで? |
| 高橋: | だって、お父さん、だってデブだもん。 |
| さんま: | え?デブ? |
| 高橋: | お父さん、今デブ・・・ |
| さんま: | あっ!デブなの? |
| 高橋: | はい。今、ちょっとお腹が・・・。 |
| さんま: | あぁ・・・いくつ?お父さん。 |
| 高橋: | 今、38です。 |
| ショージ: | えぇ?! |
| 藤本: | 若ーい。 |
| さんま: | えっ? |
| 高橋: | 若いか? |
| ショージ: | え? |
| さんま: | 若いよ。 |
| 藤本: | 若い。 |
| 玉井: | 38? |
| さんま: | えっ?玉井と変わらへんやん(笑) |
| 玉井: | 6つ上ですね。 |
| 高橋: | (笑) |
| ショージ: | えぇっ? |
| 高橋: | 38です。 |
| 玉井: | 普通に先輩(笑) |
| ショージ: | マジ?マジで? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | (笑)俺、10歳年下やで。 |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | えぇー・・・?! |
| 玉井: | えぇーえぇーえ?! |
| ショージ: | 高橋、いくつやったっけ? |
| 高橋: | あたし17ですけど、今年で18になります。 |
| さんま: | えっ?若い時に結婚したんだ、お父さん。 |
| 高橋: | そうですね。あの・・・ |
| 藤本: | 二十歳? |
| 高橋: | 21の子です。 |
| さんま: | えっ!不良やったん?お父さん。 |
| 玉井: | ヤンキーや。 |
| 高橋: | あ、でもパンチパーマ・・・ |
| ショージ: | あてとった? |
| 高橋: | だったですね。 |
| さんま: | あっ!ほなやっぱりブイブイ言わしてはったんだ! |
| 高橋: | はい、そうですね。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | オートバイとか乗ったりして。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あっ、なるほど! |
| 高橋: | 車とか改造とかしてたり。 |
| さんま: | やっぱり(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | ヤンキーカップルだ! |
| 高橋: | そうですね。 |
| 藤本: | そうなんだぁ。 |
| 高橋: | あっ、でもお母さんは普通の人だったんですよ。 |
| 藤本: | へぇー・・。面白いね。 |
| 高橋: | そう。 |
| さんま: | そう? |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 不良と普通の人、結婚せんやろ?!あんまり。 |
| 高橋: | いや。でもお母さんは普通ですね。写真見ても。 |
| さんま: | あっそう? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 親父はツッパってるなって分かんの? |
| 高橋: | パンチパーマでしたね。 |
| さんま: | ソリコミ入れて。 |
| 高橋: | ソリコミなのかな?なんか・・・くるくるくるっーて。 |
| さんま: | うん。それパンチパーマや。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | ソリコミってこう・・・。ちょっとあの・・・わざと剃ってるいうのん? |
| 高橋: | あぁー・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | どうだったんだろう?でも・・・ |
| さんま: | それは無い? |
| 高橋: | こういう形でしたね。 |
| さんま: | そやろ?「M」やろ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あぁ、ソリコミ入れてはんねん!結構ブイブイいわしてはったんや、地元じゃあ。 |
| 高橋: | よくなんか・・・あの・・・電車じゃない。あの・・・バイク。 |
| さんま: | うんうん。 |
| 高橋: | 「バイクでよくコケてたから、ジェットコースターなにも怖くない」って言ってました。 |
| さんま: | バイクでよくコケてたから? |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | (笑)良く分かんない(笑) |
| さんま: | 運転、下手な暴走族だったんだ。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑)分かんないけど。 |
| 玉井: | ヤンキーやけど、ドンくさい。 |
| さんま: | ドンくさい(笑) |
| 高橋: | いや、ドンくさくはないと思うんですけど。 |
| さんま: | うんうん。ようコケててんやろ?バイクで? |
| 高橋: | なんか「コケてるからジェットコースターは怖くない」って言ってました。 |
| ショージ: | でもジェットコースターとまた・・・(笑) |
| さんま: | そうそう。 |
| 藤本: | 違いますよね(笑) |
| さんま: | バイクと比べるのは・・・ |
| ショージ: | うん、自体がね。 |
| さんま: | ちょっと、やっぱりかなりこう・・・あの、頭、乾燥してはんねんね。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | いやいやいや。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | でもなんか陣内さんに若い時は似ていたんです。 |
| さんま: | 陣内孝則君? |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | はぁ・・・。 |
| 高橋: | に、ちょっと似てたんですよね。 |
| さんま: | えぇ・・・えっ?どっちの陣内君やったっけ?その・・・ロッカーズの方? |
| 高橋: | ・・・はい。 |
| さんま: | あの、お笑いの方はなんやったっけ?陣内・・・ |
| 玉井: | 智則。 |
| 高橋: | あっ、違います。 |
| さんま: | 陣内孝則君の方やなぁ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・あっ!ほいだら結構男前やったんや。 |
| ショージ: | カッコイイ、カッコイイ。 |
| 高橋: | そう。サングラスかけると似てたんですよね。 |
| さんま: | ほぉー・・・。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| さんま: | かけないと似てないんですね?(笑) |
| 高橋: | (笑)目はなんかお父さんかわいいんですよ。 |
| ショージ: | サングラスかけるとみんな大体・・・ |
| 高橋: | いやいやいや。もうね(笑) |
| さんま: | そうやね。大体こう・・・ツッパリ頭でサングラスかけるとあのぉ俺なんかでも・・・。 |
| 高橋: | あ、似てますか? |
| さんま: | いけると思いますよ。 |
| 玉井: | あ、でも、最悪マリックにはなれますよね。 |
| さんま: | えぇ。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | そうそうそう。いや俺は陣内君に似たくないからね?別に。別に年下やしね(笑) |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| さんま: | ただお前。10歳も年下やったらもうね。お母さんが36ぐらい?ほんなら。 |
| 高橋: | お母さんも同い年ですね。 |
| さんま: | あ、お母さん・・・そうかそうかそうか。 |
| 玉井: | はぁ・・・。 |
| さんま: | ほな、俺とお母さん結婚しててもおかしない。おかしないどころかえらい年上の旦那さんもらいはんねんねっていう年なんだ。俺でもね。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | えらいこっちゃねぇ!これはー・・・。 |
- 藤本は末っ子。上は24か25歳。
- 藤本の父は52、3歳。
- ショージはショージが20歳の時にお父さんが亡くなったとか。
- 高橋の父の誕生日は9月20日。
- 高橋と藤本の故郷が田舎だという話に。
- さんまランクでは都会の順に「玉井→さんま→ショージ→高橋→藤本」。
- 家の裏にローソンがあったという藤本。
前略のコーナー(15′20”)
from ヤンタンマニア(15′30”)
これまで知識/実力とも芸能界サッカー通としても知られている我らが明石家さんまが、四年に一度のサッカーの祭典「UEFA
EURO 2004TM直前スペシャル(2004-05-30)」の司会が決定しました。
また、この番組を放送するWOWOW自体も初出演となるさんまさんだけあり、番組がより一層面白くなるのは間違いありません。
ヤン土でも度々さんまさんに「WOWOWに加入してサッカーを好きになれ」と言われているヤン娘。の二人もこれを機にWOWOWに加入し、初めてさんまさんのサッカーの面白さを知ってはどうでしょうか?
これまで知識/実力とも芸能界サッカー通としても知られている我らが明石家さんまが、四年に一度のサッカーの祭典「UEFA
EURO 2004TM直前スペシャル(2004-05-30)」の司会が決定しました。
また、この番組を放送するWOWOW自体も初出演となるさんまさんだけあり、番組がより一層面白くなるのは間違いありません。
ヤン土でも度々さんまさんに「WOWOWに加入してサッカーを好きになれ」と言われているヤン娘。の二人もこれを機にWOWOWに加入し、初めてさんまさんのサッカーの面白さを知ってはどうでしょうか?
- さんまの23年来の知人カナザワ ブンタの話。
- ブンタ氏はグレイ、Winkのマネージャ-をやっていた。
- 色々あって「スタッフツゥーワン」(大阪のテレビ制作会社)に勤めるようになった。
- その「色々」はラジオでは話せない内容と言うさんまに玉井が「Wao!」と。
- 続けて高橋もマネて「Wao!」と。
- カナザワブンタ氏のお願いで、今回のWOWOWの司会をやることになったとか。
- チェコスロバキアとの親善試合に日本が勝ち、うかれてるサッカーファンに苦言を呈するさんま。
- 玉井がWOWOWに加入していない話題から高橋も加入していない話題に。以下、その部分を書き起し。
| (途中略) | |
| さんま: | WOWOW入ってんの?お前は。(26′17”) |
| 高橋: | 入ってないんですけど、あの・・・BSは映るんですね。 |
| さんま: | いや、WOWOW言うてる。 |
| 玉井: | (笑)WOWOW。 |
| 高橋: | でも録れないんですよ!BSが。だから無料の日で入ったとしてもビデオが録れないんですよ。 |
| 藤本: | WOWOWも録れないってことですかね。 |
| さんま: | なにが? |
| 高橋: | 普通のチャンネルなら録れるんですけど・・・ |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | その・・・BSって付くやつは録れないんですよ、なんか。 |
| スタッフ: | 5チャンネル! |
| さんま: | いやいや。5チャンネルにしたらええのやんか。 |
| 高橋: | あっ!5チャンネルで入るんですか?! |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 5チャンネルってなん・・・なんですか? |
| さんま: | WOWOW。 |
| 高橋: | え?(マネージャーらしき人が高橋に何か伝える)あっ、ですよね。入らないんです。 |
| さんま: | 入るよ。 |
| 高橋: | 無料でもビデオ録れないんですよ。 |
| さんま: | って何がや? |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | ビデオを録ろ・・・録れってことですよね? |
| さんま: | そら録らんでもええけど、見たらええねんけど。 |
| 高橋: | じゃあ見ます。 |
| ショージ: | 見れないんやろ? |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | え?なんでビデオだけ録らへんの?見れることは見れんの? |
| 高橋: | 見れるんですけど、ビデオが録れないんですね。 |
| さんま: | 録れるやんか。 |
| 高橋: | 録れないんです。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | いや、テレビに映ったもんは録れるやんか絶対。 |
| 藤本: | ハァハァハァ・・・ |
| 高橋: | でもBSは録れないんですようち。なんか知らないけど。 |
| 玉井: | そんなことないやん。 |
| さんま: | お前あれや!L1、L2を間違うてんのや!お前・・・・・(5秒ほど音声が途切れる)L1やそれ。 |
| 藤本: | あ、ありますね! |
| さんま: | お前のビデオはどういうやつか知らんけど、うちで言うとL1、L2や。 |
| 藤本: | ありますね。 |
| さんま: | ライン。「Line 1」「Line 2」て、「L1」「L2」て出てくるやろ? |
| 高橋: | ・・・分かんないです。お母さんが言ってたんですね、それを。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | そうか。うん、ええわ、ええわ。 |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| 高橋: | すいません。 |
| さんま: | どうせサッカーも興味ないやろしね? |
| 高橋: | あぁ・・・・。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | ね?・・・何してんの?唇。 |
| 藤本: | なんか付いてたんで取っちゃいました(笑) |
| 高橋: | ありがと。なんか付いてた? |
| 藤本: | (笑)うん。 |
- 藤本、ショージも入っていない話。
| さんま: | ボクシング好きとサッカー好きは(WOWOWに)入るべきですよね。(28′17”) |
| 玉井: | そうですね。 |
| 藤本: | おぉ・・・。 |
| 高橋: | 宝塚もやってるんですよ!? |
| さんま: | 宝塚もやってる。前も言うてたけどもね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | そやからお前入れよ!お前。 |
| 高橋: | だってもう・・・ |
| 藤本: | そうですよね? |
| さんま: | お前が入るべき女やねん! |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | あぁ・・・。じゃ、お母さんに頼んでみますね。 |
| さんま: | ちゃう。君が儲けてんのやから(WOWOW視聴料の)二千なんぼぐらいあるやろ?お金。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| さんま: | 余裕。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 二千円ぐらい、月々。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | そやろ?無駄なもん買わんとやな、アクセサリーとか。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 貯金ばっかせんとやなぁ。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 小遣いなんぼ貰ってんのよ? |
| 高橋: | 小遣いいくらやろ・・・。 |
| さんま: | え?月々貰ってないのか? |
| 高橋: | 「遊びに行くから」つってお母さんにお金貰います。 |
| さんま: | 「遊び行くから」ってどれぐらいくれんの?お母さん。 |
| 高橋: | えぇ・・・。一万円ぐらい。タクシー代も合わせて。 |
| さんま: | せっこい家やなぁ。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | こちら、ラジオネーム モルフェデスペクタ。 |
| ショージ: | 「せっこい家やな」て(笑)。17ですからね。 |
| さんま: | (笑)前略・・・ |
| 高橋: | エヘッ(笑) |
from モルフェデスペクタ(29′10”)
JRAのCMをやってるさんまさん。
競馬馬の中に、「ミキティ」という名前の馬がいるのをご存知ですか?
成績は2戦して2敗。7着と16着。ちなみに名前の由来は藤本さんではなく、馬主がミキオさん(仲田三喜男)だからそうです。
しかし競走馬の名前って面白いのが多いですね。
「ウォーニングムスメ」「グラビアタレント」など、馬には思えない名前が沢山あります。
ヤン土の皆さん、もし馬主になったらどんな名前を付けますか?
JRAのCMをやってるさんまさん。
競馬馬の中に、「ミキティ」という名前の馬がいるのをご存知ですか?
成績は2戦して2敗。7着と16着。ちなみに名前の由来は藤本さんではなく、馬主がミキオさん(仲田三喜男)だからそうです。
しかし競走馬の名前って面白いのが多いですね。
「ウォーニングムスメ」「グラビアタレント」など、馬には思えない名前が沢山あります。
ヤン土の皆さん、もし馬主になったらどんな名前を付けますか?
- 名前の文字数は9文字まで。(ショージ)
- 商品名など宣伝になるような名前はダメ。(さんま)
- 馬を持つようになったら「サンマッハ」という名前を付ける。(さんま)
| さんま: | もし、高橋なんて競馬馬もらったとするやんか。(31′52”) |
| 高橋: | うーん。 |
| さんま: | お前、買う勇気ないやんけ。一万円しか貰われへんねんから。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | あの、タクシー代も含めて。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ。もし、貰ったと・・・競馬馬を貰いました。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | なんちゅう名前にしたいねん? |
| 高橋: | えぇー・・・。なんにしようかな? |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | フブキ! |
| さんま: | なんでや? |
| 高橋: | え?高嶺ふぶき*さんが好きだから。*(宝塚歌劇団のトップスター。1997年に退団) |
| さんま: | あ、そうか。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| ショージ: | あ、ほいで「フブキ」いうのもあったよ? |
| さんま: | フブキ、なんやらフブキっておったよなぁ。 |
| ショージ: | うん。居てた。居てた。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | あ、いるんですか? |
| さんま: | いや、ほとんどあるよ。だいたいのその「マッハ」とか付くやつとか、なんかねぇ、シンボリ牧場やったら「シンボリ」なんかそうやしね。 |
| ショージ: | 北島(三郎)さんなら、「キタサン」って入ってるしね、全部。 |
| さんま: | キタ、うん。キタサンチャンネル。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| さんま: | えぇ、そういうもんですよ。ミュージシャンなら音楽の名前入れたりね。アッコさん(和田アキ子)とこもなんか音楽の名前やったり。 |
| ショージ: | 清水(アキラ)さんの「モノマネ」なんやらってね。 |
| さんま: | そうそうそう。モノマネなんとか言うのがありましたねぇ。 |
| 藤本: | えぇー。面白いですね。 |
| 高橋: | すごーい。 |
| さんま: | フブキ?なんやらフブキにしたらええ。だから自分の名前入れたらええねん。 |
| 高橋: | タカハシ。 |
| さんま: | 「タカハシフブキ」?それ普通や! |
| 高橋: | (笑) |
| ショージ: | 普通やんか。 |
| さんま: | 人の名前や。「アイフブキ」。 |
| 高橋: | 「アイフブキ」。 |
| さんま: | あ、「フブキアイ」。 |
| 高橋: | いいですね! |
| さんま: | あ、「フブキアイ」ええやんか。「フブキアイ」。 |
| 高橋: | 「フブキアイ」。「フブキアイ」っていいですね?(笑) |
| さんま: | うん。いい、いい、いい。 |
| 高橋: | うん。 |
- 藤本が馬主になったときの馬名を考えるさんま。
- 「イナカモン」「ウラローソン」「ウラスーパー」「フジミキティ」「イナカミキティ」「カントリーミキティ」「ミキティダベサ」「ダベサミキティ」(さんま案)
- 「ダベサ」ミキティいい!」と藤本イジリに乗る高橋。
- 「イナカモン」「ウラローソン」「ウラスーパー」「フジミキティ」「イナカミキティ」「カントリーミキティ」「ミキティダベサ」「ダベサミキティ」(さんま案)
- 玉井の場合は「ピラミッド」が付く。(さんま)
- 玉井の父はピラミッドパワーを信じている。(さんま)
- ピラミッドをかぶってご飯を食べている。(玉井)
- 父曰く「俺は不死身や」(玉井)
- 腐らないように生ものやミカンの上にピラミッドを乗せている。(玉井)
- 最初の頃は間違えてピラミッドの四角錐ではなく三角錐を乗せていた。(玉井)
- 馬名の話をさんまに振られたショージは「ボタモチタロウ」「リュセイショーチャン」「カミキリタロウ」と。
from ヤタロウ(35′41”)
先日、藤本美貴ちゃん、高橋愛(さんまは間違って加藤あいと読んだ)ちゃんが大阪のFMラジオ局に生出演されてました。
そのラジオの中で高橋愛さんは大阪のラジオに出演するのは初めてだと言ってました。
DJに大阪の街や食べ物を質問されてましたが、あまり知らないそうです。
確かにヤン土は東京での録音とは知っていますが、ヤン土リスナーとしてはショックでした。
そこでさんまさんお願いなんですが、いつかヤン土をユニバーサルスタジオで録音して、そのあと美貴ちゃんと愛ちゃんに大阪の街、おいしい大阪の食べ物を教えてあげてください。
先日、藤本美貴ちゃん、高橋愛(さんまは間違って加藤あいと読んだ)ちゃんが大阪のFMラジオ局に生出演されてました。
そのラジオの中で高橋愛さんは大阪のラジオに出演するのは初めてだと言ってました。
DJに大阪の街や食べ物を質問されてましたが、あまり知らないそうです。
確かにヤン土は東京での録音とは知っていますが、ヤン土リスナーとしてはショックでした。
そこでさんまさんお願いなんですが、いつかヤン土をユニバーサルスタジオで録音して、そのあと美貴ちゃんと愛ちゃんに大阪の街、おいしい大阪の食べ物を教えてあげてください。
- 「ありがとうございます!」と藤本。「やった」と高橋。しかし、さんまは「行かへん、行かへん。お前らと行くかいな」と冷たくあしらう。
- 空き時間の5分くらいで大阪の街を探索した。(藤本・高橋)
- アメ村に行きたかったが人が多いという理由でマネージャーに止められた。
- 食い倒れ人形と写真を撮ってきた。
- 「カニ道楽」「道頓堀川」「グリコの看板」を見た。
- 石川・藤本・高橋の三人とも修学旅行の経験が少なくすごく楽しかった。
- 高橋は「子供」で「アーパー」とさんま。
- 食事に連れてゆくのは「エッチの話が分かるようになったら」いうさんまに「はぁ”ー?!」と高橋。
from いもなっち(41′28”)
いつも、おかしい言動が目立つ高橋愛ちゃんですが、彼女のプロフィールを見るとそこにも理解し難いことが書かれております。
そこには「特技:まぶたをひっくり返すこと」と書かれていたのです。
バレエとかやっていたのになぜそれを書かずに、よりによってこんな変な事を書いたのですか?
いつも、おかしい言動が目立つ高橋愛ちゃんですが、彼女のプロフィールを見るとそこにも理解し難いことが書かれております。
そこには「特技:まぶたをひっくり返すこと」と書かれていたのです。
バレエとかやっていたのになぜそれを書かずに、よりによってこんな変な事を書いたのですか?
| 高橋: | あの・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | バレエは好きなんですけど、特技ではないんですよね。 |
| さんま: | なるほど。 |
| ショージ: | あぁ、そっか。 |
| 高橋: | で、「特技なんやろ?」と思って見つけたときに、それ(まぶたをひっくり返すこと)だったんです。 |
| さんま: | あぁ・・・。え?バレエはそんな上手くないの?お前。 |
| 高橋: | 自分では上手いと思いませんね。 |
| さんま: | あ、人は? |
| 高橋: | 分かりませんね。あんまり聞いたこと無いんで。 |
| さんま: | いや、バレエの大会は出てんやろ?賞・・・ |
| 高橋: | いや、私コンクール出なかったんですよ。コンクールお金が高いんで。 |
| さんま: | フッ(笑) |
| ショージ: | いや。でもみんなと踊ってたら分かるやん、自分のレベル。 |
| 玉井: | 倹約一家ですね。小遣い安いし。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | この人より上手いとか。 |
| 高橋: | あぁー・・・。あんま思わないですね。 |
| ショージ: | え? |
| 高橋: | あんま思わないですね。自分では。 |
| さんま: | (笑)ほな下手なんですね? |
| 高橋: | 下手かもしれない。 |
| さんま: | ドンくさいの? |
| 高橋: | ドンくさいんですかね? |
| さんま: | (笑)そやろな。ほいで大会出してもらいや(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑)はい。 |
| さんま: | すっごい貧しかった。 |
| 高橋: | え? |
| さんま: | 「貧しいのにバレエ習わすな!」て親に言うといて。 |
| 高橋: | 貧しくはないと思うんですけど。 |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | 声楽もやったりとかね。 |
| さんま: | ほいで声楽も大会出たん? |
| 高橋: | 大会っていうか発表会がありました。 |
| さんま: | それは出してもうたん? |
| 高橋: | で、一人で歌いました。 |
| さんま: | はぁー!ほな上手いんやんけ! |
| 高橋: | いや、上手くはないですね。 |
| さんま: | え?何うとたん?その時に。 |
| 高橋: | えぇーと・・「私だけに」ですね。 |
| さんま: | どんな歌や?その「私だけに」 |
| 高橋: | あの、宝塚の歌(笑) |
| さんま: | え?どんな?どんなん?どんなん? |
| ショージ: | どんな歌なん? |
| 高橋: | ♪嫌よ♪ってやつです。 |
| さんま: | ちょっともういっぺん言うてて。 |
| ショージ: | 上手いな。 |
| 高橋: | 嫌ですよ。 |
| さんま: | あ、上手い、上手い。♪嫌・・・歌い方、やっぱり習ってた歌い方や。うん。 |
| ショージ: | ちゃう。うまい。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | ♪おとなしい お妃なんて♪です。(43′15”) |
| さんま: | あぁー! |
| ショージ: | うまーい! |
| さんま: | 高橋上手いやんけ! |
| 高橋: | うそぉー! |
| さんま: | ホンマ。そっちの方が上手いわ、モー娘。の歌より。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | へぇー・・・。 |
| ショージ: | 上手いやん! |
| 高橋: | いやいや。 |
| さんま: | ま、モー娘。の歌、歌い上げる歌が無いからね。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | えぇー・・・あ、行けるんだぁ? |
| 高橋: | あらぁー。 |
| ショージ: | これソロも行けるんちゃいますか? |
| さんま: | 行けるな。 |
| 玉井: | わっ。 |
| 高橋: | あらららら。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | いやいやいやいや。 |
| ショージ: | ソロも行けますよ。 |
| さんま: | 絶対行ける。ショージ言うたんな、そんなん。事務所が困られるから。 |
| ショージ: | あ、そうか。 |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | フフ(笑) |
| ショージ: | 今、抜けられたら困るもんね。 |
| さんま: | 困る、困る。 |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| さんま: | ソロの方がええか分からへんね。 |
| 高橋: | いやいやいや。 |
| さんま: | ねぇ? |
| ショージ: | でしょうね。 |
| 藤本: | (笑)すごい、目つきがちょっと嫌です。 |
| スタッフ: | (笑) |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ♪わたし♪ |
| 高橋: | ♪いや~よ♪ |
| ショージ: | わ、上手い! |
| 高橋: | ♪おとなしい♪ |
| さんま: | ♪いや~よ♪ |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | ♪おとなしい♪(笑) |
| ショージ: | 上手い!ホンマ上手いねぇ。 |
| 高橋: | いやいやいや。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | でも「帰れソレント(へ)」とかも歌ってましたよ。 |
| さんま: | なに?「帰れソレント」て。どんなん? |
| ショージ: | どんなん? |
| 高橋: | なんか・・・♪Vide ‘o mare quant’e bello!♪っていう。(44′14”) |
| さんま: | ハハハハハハ(笑) |
| ショージ: | 上手~い! |
| さんま: | おぉ!聞いたことある、それ。 |
| 高橋: | (笑)ありますよね? |
| さんま: | うん。ちょっともう一度うとてよ、それ。♪ビヨマン・・・ |
| 高橋: | ♪Vide ‘o mare quant’e bello!♪ |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | ♪spira tanta sentimento…♪ |
| さんま: | ヒャーーー(引き笑い) |
| 高橋: | ♪Comme tu, a chi tiene mente,♪ |
| 藤本: | 覚えてんだねぇ? |
| 高橋: | (笑)そうそう。覚えたの! |
| ショージ: | すごいねぇ! |
| さんま: | 意外と覚えてるよぉ。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 俺もね、「Old Black Joe」いう歌が・・・歌のテストで・・・ |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | ♪うるわ~し みかさの♪っていうね |
| 高橋: | おぉ!(拍手しながら)うまいうまいうまい。 |
| さんま: | あの、歌がね耳に・・・あとの歌、殆ど覚えてないんですよ。学校時代に習った・・・ |
| 高橋: | うーん。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | それだけ覚えてるんですよ。 |
| 玉井: | あぁ・・・。 |
| さんま: | えぇ。あと♪野に咲~く花に~♪っていうのは、あれがね、テストであったんで覚えてる。あとおんなじように習ったのに全然覚えてないのや。 |
| 玉井: | あぁ・・・。 |
| 藤本: | うーん・・。 |
| さんま: | それを声楽で習ってたわけ? |
| 高橋: | 習ってましたねぇ。 |
| さんま: | はぁー・・・。え?どんなんやったっけ?今の。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | ♪Vide ‘o mare quant’e bello!♪ |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | ♪spira tanta sentimento…♪ |
| さんま: | ヒャー(引き笑い) |
| 高橋: | ♪Comme tu, a chi tiene mente,♪ |
| 藤本: | ♪免停♪とか言って(笑) |
| ショージ: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | 何語なんですかね?これ。 |
| 高橋: | 何語なんですかね?(早口で)ハンガリー語ですかね?ハンガリー語でないか。 |
| さんま: | ハングリー語?(笑) |
| 玉井: | 「ベロー」*ですよね?これね。*(「有声舌尖歯茎ふるえ音」いわゆる巻き舌で) |
| 高橋: | 「ベロー」とか。 |
| 玉井: | ドイツ語! |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | ハンガリー語ですね。(実際はイタリア民謡でイタリア語です。) |
| ショージ: | スペイン? |
| さんま: | ハンガリー語? |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | はぁー・・・。 |
| 玉井: | ハンガリー民謡なんや。 |
| 高橋: | だから巻き舌とかも「ベロー」とか。 |
| さんま: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | ”mente”・・・マネ・・・あ、どんなんやったかな?♪Ma nun mme lassa’♪とかいって。 |
| さんま: | ♪マァヌメラサー♪って言うの? |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | サーとか言って。 |
| さんま: | はぁー・・・。 |
| 玉井: | (笑) |
from 大友さんと佐々木さん(45′55”)
以前、さんまさんも少し話されてましたが、ココナッツ娘。のミカちゃんが5月2日の公演をもってハロプロを卒業するそうです。
ミカちゃんと言えば、二代目パックンチョ女王に選ばれたり、何度かゲストに来てくれたりと、この番組でもお馴染みでした。
卒業公演を見に行くのは無理だと思いますが、せめて花を贈ってあげてください。
ちょうど1年前の圭ちゃんの卒業の時は圭ちゃんと一緒にカントリーにも花を贈ったマネージャーに、さんまさんが番組中に怒り出してカントリー二人が半泣きになりながら「私達は悪くないですよ」と、必死に訴えていたのが印象的でした。あれからもう1年経つんですね。
以前、さんまさんも少し話されてましたが、ココナッツ娘。のミカちゃんが5月2日の公演をもってハロプロを卒業するそうです。
ミカちゃんと言えば、二代目パックンチョ女王に選ばれたり、何度かゲストに来てくれたりと、この番組でもお馴染みでした。
卒業公演を見に行くのは無理だと思いますが、せめて花を贈ってあげてください。
ちょうど1年前の圭ちゃんの卒業の時は圭ちゃんと一緒にカントリーにも花を贈ったマネージャーに、さんまさんが番組中に怒り出してカントリー二人が半泣きになりながら「私達は悪くないですよ」と、必死に訴えていたのが印象的でした。あれからもう1年経つんですね。
- ミカが音楽の勉強の為にロサンゼルスへ留学する話。(藤本・高橋)
- 玉井はミカか後藤真希のような洋風が好きとか。
- 藤本と高橋は和風。(さんま)
- (和風の話題から)浅田美代子が「Yahoo!」を「Wahoo!」と言ったとさんま。
ひって最高にするべぇ~(49′24”)
- タイトルコールBGMはカントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。)「浮気なハニーパイ」
- 今回は藤本・高橋二人で二分間の掛け合いトーク。
- 二人はトーク出来るのでやる必要が無いとさんま。
from エスティー
お題:「お互いのいいところと悪いところ」
お題:「お互いのいいところと悪いところ」
| 高橋: | はい。(52′41”) |
| 藤本: | なんですかね? |
| 高橋: | ねぇ?悪いとこやって。 |
| 藤本: | 悪いところと、いいところ。 |
| 高橋: | どこやろうなぁ? |
| 藤本: | なんだろうね(笑) |
| 高橋: | あの、恥ずかしがらんとこ。 |
| 藤本: | アハッ(笑)。悪いところなんだ。 |
| 高橋: | 悪いところっていうか恥ずかしがる事?普通に女の子なら恥ずかしがる事を、恥ずかしがらないんだよね。鼻噛んだりさ。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | あの、鼻の穴突っ込んだりさ。 |
| 藤本: | (笑)はい。 |
| 高橋: | ねぇ?するよね? |
| 藤本: | しますね(笑) |
| 高橋: | ねぇ?もうちょっと恥ずかしがった方がいんじゃないかな?って思いますね。 |
| 藤本: | あぁ・・・。そっか。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | なんでそんなにxxx(聞き取れず) 言葉丸出しやないか(笑) |
| 高橋: | いやいやいや。はい。 |
| 藤本: | 美貴はですねぇ。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | あの・・・なんだろうな?いい所でもあり、悪いところでもあるんですけども・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | なんだろう?あの、自分がすごい出来てる事とかをすごい認めない・・・じゃないですか? |
| 高橋: | そうですか? |
| 藤本: | ふわぁー・・(笑)。「あれ出来てるよねぇ?!」っとか言うとなんか「(高橋の口マネで)出来てないってぇ!」とか言われたりとか(笑) |
| 高橋: | ハハ(笑)あぁ~・・・。 |
| 藤本: | しますよね。 |
| 高橋: | あ、そうかなぁ? |
| 藤本: | うん。あと、人の話を聞かない(笑) |
| 高橋: | あぁー!それは・・・・・・・そうだね。 |
| 藤本: | なんかね、すごい愛ちゃんに向かって話してるのに、なんか「ね?愛ちゃん?」と言うと、よく「へっ?」って言われて、もう一回言わなきゃいけないという・・・。 |
| 高橋: | あのね、あの、聞いてないわけじゃなくてね。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | 頭がどっか行ってんだよね。きっとね。 |
| 藤本: | あっ、それ聞いてないっていうんだよね。 |
| 高橋: | あ、聞いてんだよ!ちゃんと。 聞いてるんだけど、その一言に対して分かんないとずっと考えてるから、そのね、まぁ話が先に進んじゃってんだよね。きっと。 |
| 藤本: | え?どっちが? |
| 高橋: | その美貴ちゃんの話が。 |
| 藤本: | あぁ(笑) |
| 高橋: | 理解しようと、あの、止まるってんだよ。あたしの中で。 |
| 藤本: | それがね三回ぐらい、たまにあるんですけどね。 |
| 高橋: | あぁ・・・。じゃ気を付けますね。 |
| 藤本: | お願いします(笑) |
| 高橋: | じゃ、いいとこ言いますか。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | いいとこどこですかね?美貴ちゃんのいいとこ。歌上手いとこ! |
| 藤本: | いや(笑)。いやいやいやいや。 |
| 高橋: | 当たり前なんですけど、声がね、私好きなの。 |
| 藤本: | いや!・・・はい、ありがとうございます。 |
| 高橋: | いえいえ。 |
| さんま: | (笑) |
| スタッフ: | (笑) |
| 高橋: | そう美貴ちゃんのね。声が好きなの。 |
| 藤本: | なんかこれ恥ずかしいね(笑)、なんかね。 |
| 高橋: | 歌う声だよ? |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | 喋る声は?喋るなって?(笑) |
| さんま: | (笑) |
| 高橋: | 喋る・・・違う、違う!喋る声はさ、女の子らしいじゃない? |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | うん。カッコいいとこがね。 |
| 藤本: | あ、そうですか。 |
| 高橋: | すっごいうらやましいですね。 |
| 藤本: | あ、でも美貴は愛ちゃんが・・・ |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | ダンスとかカッコいいのがすごいうらやましい。 |
| 高橋: | 嘘だぁー! |
| 藤本: | アハハ(笑) |
- ここで終了のゴング。
| 藤本: | すいません。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 嘘やろ? |
| スタッフ: | (笑) |
| 高橋: | え? |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | 何がですか? |
| さんま: | 嘘やろ?ダンス上手いの。 |
| 高橋: | 嘘ですよ。 |
| さんま: | 嘘やろね?(笑) |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | 上手いですよ?!ホントに。 |
| 高橋: | 上手くないよぉ! |
| 藤本: | なんかねぇ・・・ |
| さんま: | 要するに上手いのとカッコええのとは違うからね。あの・・・ |
| 藤本: | カッコいいんですよ。 |
| さんま: | あ、なるほど。 |
| 高橋: | うそぉ! |
| 藤本: | 上手いとかって、美貴もやってたわけじゃないから分かんないんですけど・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | カタチがカッコいい、なんか。 |
| さんま: | ”決め”が上手いの? |
| 藤本: | なんかバレエをやってたからなのかなっていう。 |
| さんま: | あぁ、”決め”が上手いんだ! |
| 玉井: | あぁ。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| 藤本: | うん。カッコいい。 |
| さんま: | ”決め”が、やから、あの、あれだ、あのぉ・・・缶コーヒーのコマーシャルの米倉涼子ちゃんと一緒なんだ。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | バレエやってたから、”決め”が上手いから物凄く上手く見えるんですよね、あれ。 |
| 玉井: | あぁ。 |
| 藤本: | カッコいい。 |
| さんま: | あのぉ・・・ |
| 玉井: | ラップのやつですよね? |
| さんま: | そうそうそう。えぇ、だから”決め”が上手いんです。”チュ”っと。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | あぁー・・・。 |
| さんま: | それはバレエのおかげやわ。そしたら。 |
| 高橋: | ですかね? |
| さんま: | 俺は見たことないから分からへんねんけど。 |
| 藤本: | うん。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | あぁ。 |
| さんま: | えぇ。こう”チュ”っとこう決まるね。 |
| 高橋: | 「チュっと」(笑) |
| さんま: | えぇ。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | え?リズムとかキレイに取るとかいうことは? |
| 高橋: | あ、でもリズム感無いよね?私ね? |
| 藤本: | いや、わ・・・美貴も良く分かんないんですけど(笑)ダンスとかは。 |
| さんま: | あっ!藤本はそう得意じゃないの?ダンス。 |
| 藤本: | あんまり得意じゃないですねぇ。 |
| 高橋: | えぇ?うそぉ! |
| 藤本: | いや!得意じゃないんですよ、ホントに。 |
| さんま: | あれは難しいですからねぇ。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 要するに、ホントの上手い・・・上手くなるとするとね。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| 藤本: | なんかホント単純な動きほど嬉しい。 |
| さんま: | 単純な動きほど、ホントは難しいんですよ? |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | いや、なんかこう、なんだろ。あんまり複雑じゃない・・・のが。 |
| さんま: | うん。だから、そこが難しいの。そこをカッコ良く見せるのが一番カッコええんやから。 |
| 高橋: | 難しい・・・。 |
| 藤本: | だって、なんか脚とか凄いヤツとかわっけわかんなくなってきますもんね。 |
| さんま: | あんなん、でも、覚えたら、複雑なヤツは見えるやんか? |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 覚えりゃ。 |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| さんま: | だから、なんにもないところカッコよく踊るのがビヨンセやねん。好きな。 |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | あぁー・・・。 |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| ショージ: | ちなみにモー娘。で誰が一番上手なの? |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | パッと見て。モー娘。では。 |
| 藤本: | パッと見て・・・美貴が思うのは、五期の小川麻琴ちゃんと高橋愛ちゃん。 |
| ショージ: | おぉー・・・。 |
| 藤本: | は、上手いですよ。 |
| 高橋: | 麻琴、上手いねぇ。 |
| ショージ: | 高橋は? |
| さんま: | 高橋は? |
| 高橋: | 麻琴、上手いですね。 |
| 藤本: | 小川麻琴ちゃんが、すごい・・・ |
| ショージ: | あの娘、なんかやってたん? |
| 高橋: | ちょっとなんかダンスやってたって言ってたんですけど、でもなんか・・・なんか違うんですよね。なんか。 |
| 藤本: | カッコいいよね? |
| 高橋: | カッコいい。リズム感もあるし。 |
| さんま: | あぁー・・・。 |
| ショージ: | そういう娘おるんや・・・。 |
| 藤本: | すごいなんか・・・ |
| 高橋: | なんか見せ方を知ってる気がする。 |
| さんま: | そうそうそう。あぁ、ほんならヒップホップとかやってたんちゃうかなぁ? |
| 高橋: | たぶん・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | ダンサーさんみたいだね。 |
| 高橋: | だよねぇ。 |
| (以下略) |
- トーク的には充分だった。(さんま)
- 「浪漫 ~MY DEAR BOY~」のCDを持ってくるもさんまが受け取りを拒む。
- 「持って帰らんでいいんで、見てください」と高橋。
曲 モーニング娘。「浪漫 ~MY DEAR BOY~」(60′49”)
さんまさんをいやしたい!(62′23”)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「愛あらば IT’S ALL RIGHT」
- ジャンケンで藤本が勝ち、後攻を選択。
- さんまが「それでは高橋から」というところを前略に続いて「加藤」と間違える。
- 言うタイミングが分からず「もう言うていいんか?」と戸惑う高橋。
from ともっち(64′41”)
もう!このあまえんぼさん。よしよし。
もう!このあまえんぼさん。よしよし。
| 高橋: | 「もう!このあまえんぼさん。よしよし。」 |
| さんま: | そんなんちゃうねん!このコーナー。 |
| 高橋: | えぇーー! |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | 怒ったぁ!顔が変わったもん(笑) |
| 高橋: | もう、分からんもん。 |
| さんま: | だから、「もう、あまえんぼさん」て・・・分かってないやろぉ・・・。だからもう飲みに行かれへんねん、お前と。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はい・・・。 |
| さんま: | 「あまえんぼさん。」 |
| ショージ: | あめんぼさんやもん。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | ちがうやん。あまえんぼさんやろ。 |
| 高橋: | 「あめんぼさん!」 |
| ショージ: | この人。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 「もう、あめんぼさん!」 |
| さんま: | いや違う。殴るぞ!お前は。 |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 何調子にのって、お前言うてんねん。ショージのフリに。 |
| 高橋: | はい。すいません。 |
| さんま: | なぁ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 「あまえんぼさん」や。 |
| 高橋: | (さんまをマネて)「あまえんぼさん」 |
| さんま: | ちゃう、ちゃう(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 殴るぞ! |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | なぁ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「もう、あまえんぼうなんだから」っていう。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| さんま: | 要するに、分かった。もう、胸に顔を押し付けてる感じや、俺が。 |
| 藤本: | ウワァー-! |
| 高橋: | あの、赤ちゃん? |
| さんま: | 赤ちゃんちゃう!俺がや! |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はい(笑) |
| さんま: | はい、もう一回。 |
| 高橋: | 「もう!あまえんぼさん。よしよし。」(65′40”) |
| さんま: | ちゃう。それ「あまえんぼさん!」って行かんねん。「もうあまえんぼさんなんだから」っていう困った感じや。分かる?「あまえんぼさんなんだから」。 (高橋のマネで)「あまえんぼさん!」じゃないの。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | そんなこと言ってます? |
| 玉井: | 困ったちゃん。 |
| さんま: | そんなこと言ってます。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | どうぞ。 |
| 高橋: | 「もう!あまえんぼさん。」(65′58) |
| さんま: | ちがう!もぉー!(舌打ち) |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | 分からんもぉ~~ん! |
| さんま: | だから、「もう、あまえんぼさんなんだから」っていう。「あまえんぼさんなんだから」 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 「もう!あまえんぼさんなんだから。」(66′15) |
| さんま: | ちゃう!「なんだから」ってなんでアニメの声になんねん! |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 女の声にすんねん!女! |
| 高橋: | 女の子ですけど?! |
| スタッフ: | (笑) |
| さんま: | ちゃう!女、女や! |
| 高橋: | 女。 |
| さんま: | 女の「子」じゃないよ? |
| 高橋: | あ、はい。 |
| 藤本: | (笑)ちょっと待って。 |
| さんま: | 女や! |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | なんでさんまさん、そんなに必死に(笑) |
| さんま: | やらへんから怒ってんねん! |
| 高橋: | やってますけど? |
| さんま: | ちゃう。「やってますけど」て(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | ちょっとお前、訛りすぎ(笑) |
| 高橋: | やってますけど! |
| さんま: | (笑)そうそう。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | はい行くよ。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 「もう!あまえんぼさんなんだから。」(66′44) |
| さんま: | あぁ、違う。まだあかん!お前には女の色気は無いなぁ。 |
| 高橋: | もぉー! |
| さんま: | あかん! |
| 高橋: | もういい! |
| さんま: | 「もういい」? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | やめんのか?やめんのか? |
| 高橋: | やめませんけども?! |
| さんま: | おう。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
- 二番手に藤本の番。
from うめぞう(67′01”)
こらっ!ダーリン。もうお仕置きだっちゃ!
こらっ!ダーリン。もうお仕置きだっちゃ!
- 「かわいい!」と高橋。
| (途中略) | |
| さんま: | さ、続いていきましょうか。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 続いて、高橋。 |
| 高橋: | わたしからですか? |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 私から。もう私からしかあかん!お前。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | お前、後攻行く力無いもん。 |
| スタッフ: | (笑) |
| 藤本: | (笑)なんで高校なんですか? |
| 高橋: | もう高三ですけど? |
| 藤本: | あっ・・・ |
| さんま: | ちゃう、そんなコウサンちゃうねん。 |
| 藤本: | あ、美貴もこっちかと思ってましたよ? |
| 高橋: | えっ? |
| 藤本: | 後攻。あと。 |
| さんま: | 後攻め。 |
| 高橋: | あぁ”--ぁ。はい。 |
| 玉井: | (笑) |
from 白米ラーメン(68′54”)
耳掃除してあげるから。はい、ひ・ざ・ま・く・ら。
耳掃除してあげるから。はい、ひ・ざ・ま・く・ら。
| 高橋: | 「耳掃除してあげるから。・・・ |
| さんま: | ちゃうて、そんなんあかんねんお前。 |
| 高橋: | なんでですかぁー! |
| 藤本: | (笑)最後まで聞いてあげてくださいよ。 |
| さんま: | まだあんのか? |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | あります、あります。 |
| 高橋: | 「耳掃除してあげるから。はい、ひ・ざ・ま・く・ら!」(69′03”) |
| さんま: | (笑) |
| 藤本: | (笑) |
| スタッフ: | (笑) |
| ショージ: | ん? |
| 藤本: | 「ら」ではじけましたね(笑) |
| 玉井: | 「ラァー!」言われて。 |
| さんま: | はじけたらあかん!言うてるやろ? |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | あぁ・・・はい。 |
| さんま: | なぁ?分かった? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | もうそれはあれやで?もう分かった、もう、あのぉ・・・もう、甘い甘い、もう要するにちょっと疲れてんねん。けだるーい感じやねん。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | けだるい? |
| さんま: | けだる~い感じでで言うてみ。けだるい。 |
| 高橋: | けだるい。 |
| 高橋: | 「耳掃除してあげるから・・・(笑い出してしまう) |
| どうしたらいい(笑) | |
| ショージ: | 上手い(笑)上手いね。 |
| 高橋: | わっかんない! |
| 藤本: | 悪いなぁ・・・。 |
| 高橋: | どうしたらいいんだろう。 |
| さんま: | 殴る、お前帰れ!福井へ、はよ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 腹立つぅ・・・。 |
| 藤本: | 「はい」とか言って(笑) |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | はよ!もう一回、はよ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | 「耳掃除してあげるから。・・・ |
| さんま: | 違う!違う! |
| 高橋: | なに?(笑) |
| 藤本: | 怒ってますよね(笑) |
| さんま: | 怒ってじゃない。けだるい。 |
| 高橋: | けだるい? |
| さんま: | けだるい。桃井かおりさん、のイメージ。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 桃井かおりさんの。分かった?はい、どうぞ。 |
| 高橋: | 「耳掃除してあげる・・・ |
| さんま: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑)桃井かおりさんってこんな感じでしたよね? |
| ショージ: | うん、似てる。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 違う!似てへんやないかい。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | あ、ほな大原麗子さんや。大原麗子さん。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 「少し愛して。長ーく愛して」のイメージ。分かる?大原麗子さん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | (後半オカマ口調で)「耳掃除してあげるから。はい、ひ・ざ・ま・く・ら!」(70′15”) |
| さんま: | (笑) |
| 玉井: | (笑)なんやそれ。 |
| 藤本: | (笑)オカマっぽい。オカマ(笑) |
| さんま: | お前それ、リリアンや。それ。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はい。 |
| スタッフ: | (笑) |
| 高橋: | もういいです。 |
| ショージ: | 「もういいです」(笑) |
| さんま: | あかん!お前のためを思てやってんのやないかい! |
| 高橋: | あのね、私ね。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | お腹が痛い(笑) |
| 高橋: | 女性になれないみたい。 |
| さんま: | なれるわ! |
| ショージ: | あぁー・・・。 |
| 高橋: | なれますかね? |
| 藤本: | 「あぁ」ってショージさん(笑) |
| ショージ: | いや宝塚やからな? |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | 宝塚でもお前、勉強が要るぞ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | だって、娘役やろ?どうせ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 娘役やったらこれ勉強せなあかんやないか、そんなもん。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | え?こん・・・い・・え、はい。 |
| さんま: | どうぞ。 |
| 高橋: | いいんですか? |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | (鼻にかけた声で)「耳掃除してあげるから。はい、ひ・ざ・ま・く・ら!」(70′55”) |
| さんま: | なんや!それ。 |
| 高橋: | わかんない! |
| 藤本: | 「ら」がやだ!「ら」が(笑) |
| さんま: | あのね、それ昔の「ブリブリブリッコ 山田邦子」のネタや。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | ヒャー!(笑) |
| さんま: | 「ブリブリブリッコ」「ブリブリブリッコ」 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | もう・・・じゃ、さんまさんやってくださいよ?! |
| さんま: | ええよ!アホ! |
| 高橋: | だって、分からんもん! |
| ショージ: | 「ひざまくら」が余計なんちゃう? |
| さんま: | そうそうそう。 |
| ショージ: | 「膝十字」にしたらええねん。 |
| さんま: | ちがう、ちがう。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | 「膝十字」? |
| さんま: | 違うわ!聞くな、アホ! |
| ショージ: | (笑) |
| 高橋: | あれ・・・。どうぞ、次。 |
- 最後に藤本の番。
from まりも(71′36”)
どれだけ嘘を付いても、私だけは信じてあげるからね。
どれだけ嘘を付いても、私だけは信じてあげるからね。
| 藤本: | 「どれだけ嘘を付いても、私だけは信じてあげるからね。」 |
| さんま: | そんな普通の言い方はあかんやないか! |
| 藤本: | だって普通なんですもん! |
| 高橋: | 何を求めてるんですか? |
| 一同: | (笑) |
| ショージ: | だから癒やし、癒やし。 |
| 藤本: | 確かにね。あのねぇ?! |
| 高橋: | うん。 |
| ショージ: | 癒やし。 |
| 高橋: | 癒やそうとして頑張ってるのに。 |
| 藤本: | ここまで癒やしてるんですよ? |
| さんま: | だから、言い方がお前らあかんねん!それは。 |
| 高橋: | あぁー・・・。 |
| ショージ: | 癒やし。 |
| (途中略) | |
| さんま: | お前ら、もう最後に「アーン」入れとけ。(72′51”) |
| 高橋: | あ”ぁーっあ?! |
| 一同: | (笑) |
| 藤本: | えぇーー?「アーン」て。 |
| さんま: | おう(笑)。「アーン」入れたら行けんの。藤本、いっぺん入れてみ、はよ。 |
| 藤本: | 「どれだけ嘘を付いても、私だけは信じてあげる。アーン。」(笑) |
| さんま: | ちゃんとせぇ!言われたことは!腹立つぅ~! |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | 何求めてるんですかぁ? |
| 藤本: | (笑)ホントだよ。 |
| ショージ: | (笑) |
| 藤本: | ホントですよ。 |
| さんま: | ええの求めてんねん!ええの。 |
| 高橋: | ええの!? |
| 一同: | (笑) |
| さんま: | もうええ! |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | もうええ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ちゃんとやれ! |
| 高橋: | やっ・・・たよねぇ? |
| 藤本: | やった・・・ |
| さんま: | やってないから怒ってんのや!俺は。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | ねぇ。 |
| 藤本: | やったよねぇ(笑) |
| 高橋: | ねぇ。癒やそうと思ってねぇ。 |
| 藤本: | そうそうそう。 |
| 高橋: | 頑張ってるのにぃ。 |
| 藤本: | 一生懸命ですよぉ? |
| さんま: | なんにも頑張ってないやないか! |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 覚えとけ!お前ら、アホ! |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | は い(笑)。いつも忙しく本気で必死なさんまさん。そんなさんまさんを皆さんの心温まる言葉で癒やしてあげてください。ハガキ/メールにさんまさんが癒やさ れるであろうセリフを書いてこちらの宛先までお送りください。ヤン娘。が皆さんに代わって癒やしの言葉をさんまさんに伝えます。 |
| (以下略) |
カラオケBOX「さんちゃま」(74′20”)
「ドゥーン言った」(モーニング娘。「Do it! Now」の替え歌 歌:高橋)
ドゥーン!言った
ショージが持ってる 数々のギャグ
明日はウケるよ 絶対ウケるから
言おう
ショージが持ってる 数々のギャグ
明日はウケるよ 絶対ウケるから
言おう
最初の舞台で はける時
凍りついたのを覚えてる
ほんの少しも笑わない
Ah 一生忘れない
凍りついたのを覚えてる
ほんの少しも笑わない
Ah 一生忘れない
何度か叫んだ「何を言う!」
ギリギリ笑った「でっかいどう!」
「チャイナチャイナで うるチャイナ!」
客は引いていった
ギリギリ笑った「でっかいどう!」
「チャイナチャイナで うるチャイナ!」
客は引いていった
「やめて 右手 左手!」
それが かなりスベっても
大声で言うしか 他にない芸風だから
「わたち さみちいの」
それが かなりスベっても
大声で言うしか 他にない芸風だから
「わたち さみちいの」
ドゥーン!言った
いつもいつまでも何年経っても
同じギャグ繰り返し叫ぶから
Do it!
ショージが叫んだ 「なんやそれそれ!」
明日はウケるよ 絶対ウケるから
言おう
いつもいつまでも何年経っても
同じギャグ繰り返し叫ぶから
Do it!
ショージが叫んだ 「なんやそれそれ!」
明日はウケるよ 絶対ウケるから
言おう
Do it!
Just ドゥーン!
(from ハイドパーク)
| さんま: | ちゃんと「ドゥーン!」やらなあかんねん! |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ちゃんと「ドゥーン!」て。 |
| 藤本: | Just |
| 藤・高: | ドゥーン! |
| 高橋: | 言いまちたよ? |
| さんま: | 「ドゥーン!」やねん。 |
| 藤・高: | ドゥーン! |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 「ドゥーン!」 |
| 高橋: | ドゥーン! |
| さんま: | ちゃうちゃうちゃう!流れんな! |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「ドゥーン!」 |
| 高橋: | ドゥーン! |
| さんま: | 「♪山寺の♪ドゥーン!ドゥーン!ドゥーン!」や。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ♪山寺の♪ |
| 高橋: | ♪山寺の・・・ |
| さんま: | ドゥーン!ドゥーン!ドゥーン! |
| 高橋: | ドゥーン!ドゥーン!ドゥーン! |
| さんま: | ちゃうちゃう。ドゥーン!ドゥーン!ドゥーン! |
| ショージ: | やかましぃわ! |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | やかましいわ。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | はぁ・・・でも緊張した。 |
エンディング(77′33”)
| さんま: | さぁ今日はね、えー・・・無事にもう終わろうとしておりますけども。 |
| 玉井: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | えぇ、とにかくまだまだ二人は覚えてなくちゃいけないことが・・・ |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | たくさんありますから。 |
| 高橋: | よろしくお願いします。 |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | お願いします。「いやしたい!」ですかね?やっぱり。「いやしたい!」のコーナー。 |
| さんま: | 「いやしたい!」というか、もうちょっとあのぉ・・・二人ともまだ子供すぎるから。 |
| 藤本: | フフ(笑) |
| 高橋: | ヘヘ(笑) |
| さんま: | あのぉ・・・笑うな!人が話してるときに。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | そいで・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | やっぱりあの・・・恋愛ね。あのぉ・・・今は出来ないけども、片思いをもっとするようにね。 |
| 藤本: | うーん・・・。 |
| さんま: | だから片思いをして、この人が「どう言ったら色っぽく感じてくれるんだろう?」とか。そういうことをしなさい。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | えぇ。片思いもあの・・・相手が居ることですから。居ない場合は、もうエロビデオをもっと見るようにしなさい。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | エッチなビデオ。 |
| 高橋: | 持ってないですね。 |
| さんま: | ちゃう。だから買えよ! |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | やだ(笑) |
| 高橋: | 買うんですか?! |
| 藤本: | やだよね? |
| 高橋: | ねぇ。 |
| さんま: | レンタルより買った方がええやろ。それやったら。 |
| 藤本: | いや。・・・買うぐらいならさんまさんから借りたほうがね。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ハードやで? |
| 藤本: | うぁー!やぁー!(笑) |
| スタッフ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | 最低(笑)この人(笑) |
| 玉井: | 先生・・・。 |
| 藤本: | マジ顔で言いました。 |
| 高橋: | ねぇ。 |
| さんま: | いやいや。 |
| 藤本: | 「ハードやで」 |
| さんま: | それで良かったらやけど(笑)だから・・・(笑) |
| ショージ: | だからもっとソフトなんからね。勉強していったほうが。 |
| さんま: | 勉強。ほいで、もう分かった。お前らね、あのー・・・マネージャーに俺、言うといてあげるから・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 旅先とか行ったらホテルにあるじゃない?ペイチャンネル |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | あれは最低、見るようにせぇ。そうしかもう・・・あかん! |
| 高橋: | でもお金払わなきゃいけないじゃないですか。 |
| さんま: | 1500円やないか!そしたら見たら見たで俺に言うたら払うよ。1500円、そしたら。 |
| 藤本: | ホントですか? |
| さんま: | そうや! |
| 高橋: | じゃ。一緒に見よ。 |
| 藤本: | 一緒に見よっか。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | あかん、あかん!一緒に見たら勉強不足になる。「キャーキャ」「キャッキャ」言って。 |
| 高橋: | えぇ?一人で見るんですか? |
| 藤本: | (笑)え?そんなに勉強しなきゃダメですか? |
| 玉井: | (笑)もっと向き合って見なきゃいけないんですか? |
| 藤本: | それについて(笑) |
| さんま: | そうや。そうしかあのコーナーがもう・・・潰れてしまうから。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 「ええのか?」っちゅう話になるわけですね。 |
| 藤本: | だって「いやしたい!」だから、別に・・・そんな・・・ |
| さんま: | だから。ちゃうねん。「いやしたい!」やから普通に言っちゃダメなのよ。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | 癒されてますよね? |
| さんま: | だから、普通のセリフをあの人たちは、いかに努力してらっしゃるかっていうのが分かるよ。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 分かるか?そこが勝負の商売の人やから。 |
| 藤本: | でもそういう人じゃないですよね? |
| さんま: | 「俺を」やぞ? |
| 藤本: | あぁー・・・。 |
| さんま: | 俺を癒されんのはそこやねん。俺、普通に「元気?」とか。あのえぇ・・・ |
| 藤本: | あぁー・・・。 |
| さんま: | あの、えぇ・・・「耳掃除してあげようか?」じゃ癒やされない、今。 |
| 高橋: | あ、でも「ダーリン」はいいんですよね?「ダーリン」 |
| さんま: | 「ダメだっちゃ!」はいいの。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | あれはもう好きやから。 |
| ショージ: | あれ、俺、もう一つのも好きよ。 |
| さんま: | 何? |
| ショージ: | 「ピチピチやねん」 |
| 藤本: | (アニメ映画「火垂るの墓」節子の声マネで)「兄ちゃん。節子な、おなかピチピチやねん」 |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | 「ドロップ舐めたい」 |
| ショージ: | 上手いなぁ(笑) |
| 藤本: | 「兄ちゃ~ん」 |
| ショージ: | 上手い(笑) |
| 高橋: | かわいいねぇ。 |
| さんま: | 甘やかすから!お前が。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 高橋、ほな南ちゃんとか研究しとけ!分かったな? |
| 高橋: | あっ!「タッチ」ぃ? |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | 「タッチぃ」って(笑) |
| さんま: | お相手は・・・・それ(「となりのトトロ」の)メイちゃんのばあちゃんや!明石家さんま。 |
| 玉井: | 玉井健二。 |
| ショージ: | 村上ショージ。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴。 |
| 高橋: | 高橋愛でした。 |
| さんま: | また来週!さようなら~! |
| 一同: | さようなら~! |
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」


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