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2004-12-18 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(高橋・ゲスト:矢口)」 ”愛のバキューン”

Notes

放送内容
 ★さんまさん、年末番組だいたい終わって・・・
 ★アニメ実写化は・・・
 ★高橋愛のコーナー!?
 ★矢口赤面!愛は爆笑!?の「いやしたい」
 ★今日のさんちゃまは高橋愛

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • モーニング娘。を卒業したら女優を目指す。(高橋)
  • 前略のコーナー(13′46”)
    • 矢口より身長がものすごく高く見えると言われ「多分、座高が高いんです」と高橋。
    • [お便り]
      • さんまのクリスマスの飾りつけの話。
      • 明石家サンタの話。
      • 「NANA」映画化の話。
        • 奈々役の宮崎あおいに関してさんまと高橋は「ぽくない」と。
  • 愛のバキューン!のコーナー(50′33”)
    • メールアドレスに好きな娘の名前を入れていた彼の話。
      • 高橋は「かわいい」と。さんまは「気持ち悪い」と。
    • バキューン指数は2バキューンで「愛ちゃんかわいいバキューン!」が流れる。
  • 曲 H.Pオールスターズ「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL(62′02”)
  • リスナーをいやしたい!(63′24”)
    • 高橋
      • 「へんなことする?」(64′51”)
      • 「ねぇ?チューしてみる?」(69′17”)
    • 矢口
      • 「どうするつもり?」(67′10”)
      • 「大きすぎるよ」(70′07”)
        • 矢口が前回出演時に続いてまた「助けて!」と救援要請。高橋もやることに。
  • カラオケBOX「さんちゃま」(71′37”)
    • 「S・O・S 舞台の上から」(ピンクレディー「S・O・S」の替え歌。歌は高橋)
  • エンディング(77′22”)
    • 「リスの日のお知らせ」を間違って「リスのお知らせ」と言ってしまう高橋。
      • キーワードは、「高橋愛、方言で合格

Detailed description

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オープニング

  • 12月24日の「明石家サンタ」が仕事収め。
  • ガッツ石松がボブディランという選手と対戦して、試合開始早々相手のパンチ(orジャブ)を見て「もうあかん」と思った話などから、高橋もプロになって「すごい!」と思った人がいるか?という話題に。以下書き起こし。
さんま: 高橋なんかも、こうプロになってから「あっ!これはすごい!」とか思った人もいるわけでしょ?(09′59”)
高橋: いますね。
さんま: 誰?誰?
高橋: うーん・・・・
さんま: いないんでしょ?
矢口: (笑)
玉井: (笑)
高橋: いますよ!いますよ!
さんま: ちゃう。プロの人で「うわっ!これは!」っとかいう人やで?
ショージ: うん。
高橋: ・・・・プロの方で?
ショージ: 素人でもええで。
さんま: うん。・・・・いや、ほな素人でもええよ。すごい。
ショージ: どんな素人ですの(笑)どんな。
高橋: ソニンさん!
さ・シ: ソニンさん?
ショージ: 社長?
高橋: こないだ舞台に行ったんですよ。ソニンさんが出てる。
さんま: 森田さん?森田さん?森田さん?
高橋: 違います。「ソニン」
矢口: ソニンです。
高橋: ソニンさん。
さんま: ソニン、おう。あのぉ・・・あれろ?アップフロントやろ?あれ。
高橋: そうです!
さんま: あかんでそれ!事務所の推薦なんか。
矢口: (笑)
高橋: なーんでですか!
ショージ: いやらしい。いやらしいもん。見え見えや。
さんま: バーターか!お前のトークは。アホ!
高橋: 違いますよ!だってこの前、舞台行ったんですもん!
ショージ: 見え見えやんか!
矢口: (笑)
さんま: バーターやないか!それは。
ショージ: そいやったらベーヤンでxxx(聞き取れず)ね?
さんま: そうそう。そいやったらベーヤンの方がええわ!
高橋: じゃ、五木さん。
玉井: バーターやったらめっちゃ嫌やな(笑)
さんま: なぁ?そんなトークいらんねん!バータートークは。
高橋: はい。
さんま: ほな俺、吉本の人間ばっかり推薦するぞ?そんなこと言うとったら。
高橋: はい。
ショージ: (笑)
さんま: 誰やねん?
高橋: ・・・・誰やろうな?
さんま: うん。同じ事務所ちゃうで?ま、同じ事務所でもええけど、おいらがバーターとみなさない人ならええけど。
玉井: はい。
スタッフ: (笑)
ショージ: 誰?
高橋: ビヨンセ。
さんま: あぁー・・・。ちゃう、お前直接会うてないし(笑)
高橋: ーいましたよ!
さんま: 俺たちがチャップリンと競争するのと一緒やないか。それは。
高橋: アハ(笑)ヒャ。
矢口: (笑)
さんま: なぁ?もう、別・・・別の国で別モンやないかい!
高橋: (笑)別ものですね。
ショージ: ほいで自分も目指せるようなところじゃないとね?
さんま: そうそうそう。そういうやつや!「これは凄いから頑張らなきゃ」と思わしてくれる人や。
ショージ: 「その人に近づけた」ってな。
さんま: 矢口は?矢口は?
矢口: えーっとですね。和田アキ子さん。
さんま: 和田アキ子さん?
矢口: うーん・・・。
さんま: あぁ・・・・
矢口: 凄いオーラを放ってて、でやっぱり歌とかも歌唱力とかも「すごいなぁ!」って圧倒されますねぇ。
さんま: こういう答えや!高橋。お前みたいなソニンさんとか事務所の森高千里さんだとかいうのは
ショージ: ね?また、なんかもらおうと思て。
矢口: もらう(笑)
高橋: ちがいますよ!
玉井: いやらし。
高橋: そんな・・・
玉井: やらいいわ。
さんま: 「ラジオで名前言うとったよ」とか言うんちゃうのか?それ。
高橋: ちーがいますけど!
ショージ: 「こっちで出したから、あんたよそに行ったとき、うちの名前出してや」とか。
矢口: (笑)
高橋: そーんな!言いませんけど。
ショージ: (笑)
玉井: 「けど」(笑)
さんま: 「けど」じゃなしに、はよ。誰やねん!はよ。
高橋: 黒木瞳さん!
さんま: ちょっと関係ないやないか!
高橋: 関係ありますよ!あの、舞台を観に行ったんですもの。
ショージ: うん。
さんま: お前、舞台観に行ったそこの名前、連続して言うてるだけやないか。
矢口: あはははは(笑)
高橋: で、そこで「凄い!」って思うじゃないですか!やっぱり。
さんま: あぁーなるほど。
高橋: うん。
さんま: うん。ちゃう、そんなん君、道が違う!向こうは女優さんやないか!
高橋: なります。
さんま: え?あっ!これから黒木瞳さん目指すの?(笑)
高橋  はい(笑)
さんま: なぁ?(笑)
高橋: あと、松雪泰子さんとか。
さんま: 女優ばっかりやないかい!
高橋: キレイだと思うじゃないですか。キレイな人って凄いなって思う。
さんま: あぁー!お前やっぱり宝塚好きなんはそこなんだ。女性のキレイな人とか、女性のカッコいい人が好きなんだ?
高橋: そうですねぇ。
さんま: あぁ、なるほど。
高橋: 「自分もなりたい」と思う。
さんま: ほんなら辞めたらええやんか。モー娘。
高橋: ダメですよ。
矢口: (笑)
さんま: なんでや?
矢口: そんなイキナリ(笑)
ショージ: でも結局はいずれかは卒業するわけやろ?卒業したら目指すところってありますやんね?絶対。
さんま: うん。そうそう。
玉井: うん。
さんま: 女優?
高橋: 分かりませんけど。
さんま: 「分かりませんけど」ってお前、しっかり決めとかなあかんやないけ。今のうち。
ショージ: そうそうそう。
矢口: (笑)
さんま: 女優?
高橋: (うなずく)
さんま: ええねんな?
矢口: へぇー。そうなんだ。
さんま: ほな、今のやってることが無駄になっても。
高橋: 無駄にはなりませんよ?
さんま: なんでやねん?!
高橋: だって経験として・・・
さんま: え?
高橋: 経験として残るじゃないですか。
さんま: うんうん。それやったら早く女優になっといた方がええのちゃう?
高橋: そうですか?(訛り気味)
さんま: そらそうやがな!「そうですか?」って、それ訛り取らなあかんし。
高橋: そうですか?(共通語のイントネーション)
さんま: (笑)
矢口: (笑)
玉井: (笑)
さんま: MBS!
一同: ヤーングタウン!
さんま: 明石家さんまです。
玉井: 玉井健二です。
ショージ: ショージです。
高橋: モーニング娘。の高橋愛と・・・
矢口: 矢口真里です!

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前略のコーナー(13′46”)

  • 矢口が21際で一月で22歳になる話。
    • 身長は145にちょっと足りないぐらいだとか。
矢口: でも、愛ちゃんとかも小さいんですよ、実は。(16′40”)
ショージ: え?愛ちゃん、いくつ?
高橋: そう、私。153。
(2005-02-17 仙台TV「OH!バンデス」出演時には、「153.3cm」と答えてた)
さんま: ちっちゃいな。
矢口: うーん。
ショージ: たこう見えるけどな。
高橋: 見えますか?
さ・シ: うん。
高橋: 良かった。
矢口: ハハハハ(笑)
さんま: え?でも、こうして座って見たら、もの凄いアレやで?高橋の方が高く見えるよ。
シ・玉: うん。
高橋: 多分、座高が高いんです。
さんま: うわぁー!
矢口: いやいやいや(笑)そんなぁ・・・(笑)
さんま: かわいそ。
(以下略)

from 桃から生まれた金太郎(17′22”)

毎年クリスマスには部屋中に飾りつけをされているさんまさん。
今年も何か飾りつけをされたんでしょうか?
過去には「カーテンに流れ星を飛ばす」「テーブルの上をさんまタウンにしてクリスマスの街を再現する」等がありましたが、ヤン娘。の皆さんはクリスマスはどんな飾りつけをされますか?
もしまだでしたら、さんまさんの飾り付けをヤン娘。の皆さんもぜひ参考にされてはいかがでしょうか?
  • クリスマス後、すぐに海外に行くので凝った飾りつけは去年からやっていないとのこと。
さんま: 簡単に今年は機械のねやつでね、ひとつキレイなのがあるんでね。(18′40”)
玉井: はい。
さんま: それを置いて、白いクリスマスツリーと、去年いただいたケーキをモチーフにしたえぇー・・・デコレーション、あっ、ケーキをね。ショートケーキをクリスマスツリーみたいにしてあるモノをいただいたんですよ。
高橋: ほぉー!
矢口: すごーい。
高橋: ケーキですか?
さんま: えっ?
高橋: ケーキなんですか?
さんま: ケーキじゃないの。あの、それモチーフにした・・・
ショージ: ケーキをそのまま去年の置いてるわけじゃないの。
矢口: (笑)
高橋: あぁあぁ。
玉井: あのぉ・・・
さんま: 腐るし。
矢口: ははははは(笑)
玉井: うん、ね?日持ちせぇへんし。
高橋: ローソクかなんかですか?
さんま: 「ケーキ」を!
矢口: あはははは(笑)
高橋: え?違う?(笑)
さんま: ショートケーキ!
高橋: いや、だからそのモノ自体が。
ショージ: サンプル、サンプル。
さんま: え”ぇっ?!
矢口: あはははは(笑)
高橋: だから、ケーキの形をしたってことですよね?
さんま: ・・あぁ。(力無く)
矢口: うはははは(笑)
玉井: (笑)
高橋: それは、何で出来たやつなんですか?
さんま: だから、あれ・・・えぇー・・・あれ。テンピュール。
高橋: あぁあぁ。
ショージ: テンプラ粉。テンプラ粉。
矢口: テ(笑)
高橋: ヘヘ(笑)
さんま: テンピュール!
高橋: テンピュールってあの枕の?
さんま: テンピュール。
高橋: おぉ。
さんま: テンピュールの会社の人が、それを作ってくれはったんですよ。
矢口: へぇー!
高橋: ほぉ!すご~い!
さんま: これぐらいのちっちゃなショートケーキが、クリスマスツリーのように段、重なっていってるんですよ。
高橋: ふ~ん・・・
さんま: それが非常にかわいいんですよ。
矢口: かわいい。
さんま: そこに電飾を足すとものすごいかわいいんですよ。
高橋: ふ~ん・・・。
矢口: へぇー・・・。
さんま: だから、今年はそれぐらいで我慢する。ショートケーキのクリスマスツリーが、電気でキラキラキラキラするという。
(以下略)
  • 日本人ほど世界の祭りを愛している国民はいない。(さんま)
    • クリスマス、サンバカーニバル、バレンタインデー、ハロウィンなど。日本はオリジナリティに乏しい。
    • 「食事も全世界の食事がある」というさんま。
      • 「でも一番おいしく食べれません。日本」と話の流れを止める高橋。
      • 「いい話の時に口をはさまないで」とさんまから説教される高橋。

from かずや(27′05”)

毎年恒例、「明石家サンタ史上最大のクリスマスプレゼントショー」、今年も放送されます。
毎年クリスマスに見ず知らずの人の不幸話を聞いていると、さんまさんも印象深かったり強烈だった不幸話があると思います。そこで何か一つ思い出に残ってるような不幸話を聞かせてください。
  • 去年。番組中に女の子と待ち合わせしてずっと来なかった男がいた。
  • 今年はハガキをチョイスしている最中だが、詐欺に遭った人が多いとか。
  • 中学生が5月か6月にお金を盗み、1千万円ずつ山分けしたが10月で使い果たした事件の話題。(ショージ)
    • 1千万円を何に使ったのか?という話題に「ゲームとか」と高橋。
    • 執筆者注:16、7歳の少年が1億1千万円入りの金庫を盗み、パチスロなどに使ったとか。派手に遊んでいたので暴力団に目を付けられ口止め料として1億円以上の金を取られ、少年らが実際に使ったお金は600万円らしい。
from 20年前から変わらない大友さん(33′14”)

さんまさんの好きな漫画「タッチ」が、長澤まさみさんを南ちゃん役にして来年実写映画化されるそうです。「NANA」も中島美嘉主演で実写化されるとか。
残るは「うる星やつら」なんですが、ラムちゃん役は今日のゲストの矢口さんなんかはどうでしょうか?写真集のビキニ姿を見る限り、健康的でありながらエッチな感じもして結構ラムちゃんっぽいと思います。さんまさん、機会ガあれば矢口さんに写真集をもらって確かめてみてください。
さんまさんから見て色気の”い”の字もない高橋愛さんは、テンちゃん役にどうですか?
  • 「テンちゃんってなんですか?」(高橋)
  • ナナが中島美嘉、奈々が宮崎あおいでやるらしい。
    • 宮崎の奈々役について「っぽくないですよね」と高橋。
    • さんまも「ぽくない、ぽくない」と。中島のナナについては「クリアできる」と予想。
  • ショージが最近になってようやく「千と千尋の神隠し」を見た話。
    • 高橋の母は「紅の豚」が大好きだとか。
    • 「ハウルの動く城」を見て面白かった。「私は好き」(高橋)
    • コントで「かおなし」のパロディで「ウケなし」という役をショージがやったとか。

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愛のバキューン!のコーナー(50′33”)

高橋: ・・・・・・・・・・・・・・・・あっ!
さんま: 愛の!
高橋: 「愛のバッキューン!」のコーナー!
さんま: なにボーッっと・・・
矢口: ハハハハハハ!(笑)
高橋: あの・・・「NANA」の話に。
さんま: 「NANA」のこと何考えてるわけ?君がやりたかったん?NANAを。
高橋: いやいや!出来ませんよ、私。
さんま: いやいや。でもかわいらしい方の奈々の雰囲気は。
高橋: えぇ~?!出来ませんよ。
さんま: いやいや、高橋やて。「NANA」のことばっかり。
ショージ: 絶対。
高橋: (笑)あ、そうだ。
さんま: ボーッとして「どこまでやるんだろう、映画では・・・」
矢口: (笑)
玉井: えらい心配してましたねぇ。
さんま: 「結婚するとこまでやるのかなぁ・・・」
矢口: アハハハ(笑)
さんま: 「いやだ。私」ワケ分かれへん!
矢口: ハハ(笑)
玉井: (笑)
高橋: なーんでですかぁ!
さんま: やりたかったら「やりたい」って事務所に言えよ!アップフロントの力を利用して、お前。
玉井: ねぇ。
矢口: (笑)
高橋: はい。
ショージ: いけますよ。
さんま: 俺、撮ったろか?「NANA」。そしたら。
高橋: なんですか?
さんま: 「NANA」撮ったろか?お前と誰かで。
高橋: あvんf○△×。いいです。
さんま: え?ホームビデオで撮ったるで?そやったら。
矢口: ホームビ(笑)
高橋: ホームビデオですか?
さんま: 妊娠するまで。妊娠するまで。
玉井: うわぁ!
矢口: やだぁー(笑)
高橋: (笑)やぁだぁ!
さんま: 「やだ」言われても(笑)
玉井: (笑)「やぁだぁ」て。
さんま: ま、共演者はこの辺のメンバーになるけども。
高橋: はい!分かりました。(さんまに)ヤスで。ヤスで。
さんま: 俺はヤスや!俺は。うん(笑)えぇー・・・。ショージはフラれる方な?男の方。
高橋: あ、最初の方で。
さんま: 間の間のね。
高橋: (笑)
さんま: さぁ、行きましょうか。
玉井: はい。「愛のバキューン!」のコーナーでございます。
高橋: はい!
玉井: で、一応コーナー説明をします。
高橋: はい!
玉井: 恋愛経験の少ない愛ちゃんが、リスナーの方からのお便りにバキューン!と撃たれるか、また、どれぐらい羨ましいと思ったかを判定していただくコーナーでございます。
高橋: はい。
玉井: もし判定が「1バキューン!」だと、「愛ちゃんのショージさんマネバキューン!」がS.E.で流れます。
ショージ: え?これ初めてやるんじゃないの?
高橋: はい、初めてやります。
玉井: 初めてやる・・・
さんま: え?前やったやないか。
玉井: 「愛してバキューン!」のコーナーが・・・
高橋: 安倍さんがやってたコーナー。
玉井: 愛ちゃんバージョン。
さんま: (ヒソヒソ声で)安倍さん言うたらあかんねん!
スタッフ: (笑)
ショージ: ええねん(笑)
さんま: あ、ええのか。
玉井: それは大丈夫。
高橋: なんで(笑)
ショージ: それはいいですよ。
矢口: (笑)
玉井: (笑)
さんま: 安倍さんはなにゃ?ほいで。
ショージ: 「安倍さん」はもう別にいいですから。
玉井: 安倍さんは「愛してバキューン!」
さんま: 「愛してバキューン!」ほいで?
玉井: 「愛のバキューン!」
さんま: あ、「して」が取れたわけか。
高橋: はい。
玉井: そうですね。愛ちゃん。
ショージ: はい。
玉井: で、「1バキューン!」だと「愛ちゃんのショージさんマネバキューン」がS.E.で流れます。
高橋: はい。
玉井: 「2バキューン!」だと「愛ちゃんかわいいバキューン」
高橋: うん。
玉井: 満点の「3バキューン!」だと「愛ちゃんスペシャルバキューン」が聞けますので。
高橋: はい。
ショージ: わぁ!いいなぁ。
矢口: (笑)
玉井: (笑)まったく「バキューン!」と胸が打たれなかった「0バキューン!」だと「ショージさんバキューン」となります。
ショージ: わぁ・・・・
玉井: というコーナーでございます。もうドーン!っと盛り上がっていきましょう!
高橋: あぁい!
矢口: はい(笑)
さんま: ・・・なんなのこれ?
玉井: ということでお便りを一つ。
高橋: 「愛のバキューン!」ですよ?
さんま: 知ってますよ。
高橋: はい。
玉井: (笑)
ショージ: 前、やってたもん。
さんま: 前、やってたもん。
高橋: はい。
玉井: はい(笑)
さんま: え?内容変わってないんでしょ?
玉井: 内容はですね、えぇ・・・
さんま: 変わってんの?
玉井: まんまでございます。
さんま: なんや!それ。
ショージ: あかん!言うたら。
さんま: なっち?なっち。
ショージ: (笑)
玉井: (笑)
さんま: はよ(笑)はよ(笑)
玉井: よ、読みます!
高橋: はい。
玉井: 鹿児島市のさつま揚げの醤油あぶりさんからいただいております。
さんま: (笑)言うてもええねん!言うたらあかんことはないねん!
玉井: (笑)
高橋: はい。
ショージ: いいんですよね。
さんま: 別に刑事事件でもなければ、なんでもないねん!あれは。
ショージ: そうそうそう。
玉井: そうなんです。
ショージ: そう。僕らが怯える必要無いんですよ。
玉井: ね?
さんま: (笑)その通り!
玉井: ビクビク、ビクビクしてますけど。
さんま: なんで怯えんねん!(笑)・・・どうぞ。

from さつま揚げの醤油あぶり

友達の女の子の話です。
その子には、ずっと片思いをしているクラスメイトがいました。
そこである日、勇気を出して彼に「ケータイのメールアドレス教えて?」と言ったんです。
しかし彼に「いや!」と言われてしまい、あまりのショックで彼の前で泣いてしまいました。
そんな姿を見て動揺した彼は、渋々メールアドレスを教えてくれました。
そして彼のメールアドレスを見て驚きました。
なんと「その娘の名前love@xxx」というアドレスになっていたのです。
彼はとても照れていましたが、それがきっかけでその子と彼は付き合いだしました。
矢口: すごーい!(54′19”)
高橋: かわいい~!
さんま: 気持ちわるぅ~!
矢口: え?なんでですか?
高橋: なーんでですかぁ!
玉井: (爆笑)
矢口: (笑)気持ち悪くないです。
高橋: なーんでですか?
さんま: だって、付き合ってもいない女のメールアドレスの名前に使うの気持ち悪いやろぉ!
高橋: 自分が好きなんですもん!しょうがないじゃないですか。
さんま: え?気ん持ち悪いよぉ!
高橋: なーんでですか?
矢口: 「気持ち悪い」って(笑)
高橋: そんな学生のココロなんですよ!それは。
さんま: へぇえー・・・。
矢口: あははは(笑)
玉井: (笑)
さんま: いや、違うてあのぉイニシャルぐらい入れたり・・・
高橋: あぁ・・・
さんま: 要するに彼女の名前をフルネームで使ってあるのは・・・
高橋: フルネームなんですかね?
さんま: 多分そうやろ。
玉井: 「その娘の名前」って書いてあますね。
さんま: 名前を。要するによしこなら「yoshikolove@xxx」とかなんでしょう。
玉井: そうですね。
矢口: やぁすごいですねぇ!
高橋: いやでも・・・
さんま: すごいよねぇ。
高橋: アドレス知ってる子、みんな知ってるってことですよね。
矢口: 完全告白しちゃってますからねぇ。
さんま: 完全告白してるっていうのは・・・
玉井: ねぇ。
さんま: うん。そこまでやってるわけですか。付き合ってからなら分かるよ?
高橋: うん。
さんま: よく付き合ってるもん同士の名前入れるじゃない?二人。
矢口: はい。
玉井: そうっすね。
さんま: それは分かるけど、付き合ってもいない時にこれ入れんの・・俺はね。俺は、やけどね
玉井: (笑)
矢口: あぁ・・・。そうですねぇ。
高橋: そう・・ですかねぇ。
さんま: うん。
高橋: かわいいのに・・・
さんま: なに?なんなの、ほいで。
矢口: だはははははは(笑)
ショージ: あなたのコーナーやで?
さんま: ちょっとあんた。
高橋: あっ!はい。
ショージ: もうすごいリラックスしてるけどしゃっべてよ!
矢口: ちょっとね(笑)ちょっとね(笑)
高橋: はい。違うんです!
ショージ: これ、あんたのコーナーやから!
高橋: はい!分かってますよ?(笑)
玉井: まるで他人事ですよね(笑)
高橋: いやいやいやいや。
ショージ: しゃべらんと!ずっと待ってんねん!あんまり僕ら口・・・さんまさんも、あんまり・・・愛ちゃんのコーナーやからあんまりしゃっべたらアカン思て待ってんのに自分普通にしてるから。
矢口: あははははは(笑)
高橋: 違うんです!かわいいのになぁ・・・と思って、でもかわ・・・
さんま: 悪かったよ!俺はそう思ってるって言うてるだけやないかい。
矢口: (笑)
高橋: あ、はい。
ショージ: それは、さんまさんの意見だけであって。
高橋: あ、はい。
さんま: そうそう。それは、後からまた話・・・
ショージ: 愛ちゃんが、愛ちゃん流の・・・
高橋: はい。
ショージ: あの・・・コメントを。
高橋: じゃ、私は「バキューン!」数を言えばいいですか?
さんま: ちゃうわ!アホ!
高橋: あら?(笑)
玉井: もう言うの?もう言うの?
矢口: あはははは(笑)
さんま: そいで色々こうして話し合うねん!
矢口: (笑)
玉井: 早い。
ショージ: もうちょと、コーナー。もっと自分で盛り上げな。
高橋: (笑)はい。
玉井: もう「バキューン!」
ショージ: もう「バキューン!」言うの?
高橋: はい、ヨイショッ!(パチパチパチと拍手)
さんま: さぁ、早く!もう「ヨイショ」とか言うてる場合やあれへんねん!
ショージ: ど、どうなの?どうなの?
高橋: え?かわいいと思いますよ?
ショージ: それだけ?
高橋: いや、だって・・・
ショージ: うん。
さんま: いらっしゃい!
玉井: (笑)
高橋: まだ中学生ですよね?中学生ですよね?
玉井: えぇーっとね・・・中学生?
ショージ: 中学生言うてた?
さんま: 高校生ちゃう?
高橋: 高校生?
玉井: 高校生。
高橋: 高校生か。
玉井: はい。
さんま: 高校生。
矢口: 高校生だぁ・・・。
高橋: 高校生かぁ・・・。
さんま: まぁまぁ、嬉しいやろけどね。
玉井: まぁね。
さんま: 彼女はね。
玉井: うん。
矢口: うん。
高橋: でも、自分は嬉しかったですよね?きっと。
さんま: そりゃ「メールアドレス教えて」って自分の名前なら嬉しいやろ、それ好きなら。
矢口: うん。
さんま: でも、好きじゃなかったらもうストーカーまがいやよね?
玉井: ねぇ?
高橋: あぁ・・・でも、もし「メールアドレス教えて?」って言った時に、自分の名前だったらいいけど、他の名前だったらショックですよね。
さんま: ・・・うん。そのままやよね。
矢口: ははははは(笑)
玉井: (笑)
高橋: はい。
さんま: 自分の名前やったから嬉しいって言うてんねん!
高橋: あい。
矢口: うん。
さんま: うん。そやろ?
玉井: うん。
さんま: だから、ほいで「自分のメールアドレスはこんな感じです」とかリスナーの参考になるような・・・
高橋: うん。
さんま: ことを言ってあげなきゃ、このコーナー。「私はこういう感じです」とか。分かる?
高橋: ・・・(無言)
さんま: (笑)あの、彼女のメールは・・・
ショージ: すごいリラックスしてるな。
矢口: (笑)
さんま: 鼻、鼻・・・
高橋: 鼻?
さんま:
高橋: 耳?
さんま: み・・・殴るぞ!お前は。
玉井: (笑)
矢口: (笑)
高橋: (笑)ゴホゴホ。
さんま: 「ゴホンゴホン」じゃなしに、はよ!
高橋: はい。
さんま: その、メールアドレスについてしゃべんねん。
高橋: メールアドレスですか?
ショージ: うん。
さんま: うん。アドレス。
ショージ: どやねん?
高橋: メールアドレス・・・・良く変更しますね、私。
ショージ: ホンマか。それお前大変や・・・・いや、ちゃうがな!
高橋: アッハ(笑)
矢口: (笑)
玉井: (笑)
高橋: 難しいですね、これね。
さんま: (笑)だから、「友達はこんな感じのメールアドレスをやってます」
高橋: あぁ・・・
さんま: 「これは、私はとてもいいと思います」とか。
玉井: うん。
高橋: あぁ・・・でも、友達のメールアドレスを・・・
ショージ: うん。
高橋: 「変更しました」って来るとやっぱり名前が書いてあったりするんですよ、中に。
さんま: うん。そうですよ?
高橋: と、なんか、「あ、この子好きなのかな?」とは思いますね。
さんま: え?
玉井: ん?
高橋: えっ?
玉井: ん?
高橋: だから、名前の書いてある人が好きだったりとか。
さんま: えっ!そんな人いてんの?
高橋: 居ますよ。友達に。
さんま: あ、入れてるんだ。片思いの子の名前入れてる人居るんだ。
矢口: うーん。
高橋: 居ますよ?女の子で。
玉井: へぇー・・・。
さんま: へぇー!
高橋: あ、でも、名前じゃなくて、やっぱりイニシャルだったりとか。
さんま: そやろ?
矢口: うん。
さんま: うん。あっ、分かんの?それで。
高橋: あぁ、この娘、この子が好きなんだろうなって。
さんま: 俺もね、こないだ飲み屋のお姉ちゃんから「メールアドレス教えて?」って、教えたんですけど、メール来たんですよ。昨日ありがとうございました、どうのこうので。ほいだら自分の名前と彼の名前の書いたメールアドレスだったんですよ。
矢口: はい。
高橋: おぉ・・・。
さんま: なんかも、こんなメールアドレス欲しくないよね?
矢口: (笑)
高橋: アッハ(笑)
矢口: あぁ・・・。
玉井: 要らないですね(笑)
矢口: ちょっとキレイだな、って思った娘だったら嫌ですね。
さんま: だから、向こうも教えてくれと、あの・・・男に打つ場合、失礼。
高橋: うーん。
矢口: あぁ・・・・。
玉井: うん。
矢口: そうですよねぇ。
さんま: そうそうそう。別に気は無かっ・・・無いけども、男の人になんかの用事で打つときに違う人の男の名前入ってあるとよくないぞ。多分。
矢・: あぁ・・。
さんま: まぁまぁ、別にええっていえばええってなもんやけど。独身同士やった・・・嫌やった、俺、二度と嫌やもん。あのメール別に貰うの。そんなに好きでもないけども。
高橋: うーん。
さんま: そういうこともあるよ?
玉井: うん。
さんま: 相手に失礼とか。
矢口: あぁ・・・。
高橋: あぁ・・・。
さんま: うん。
矢口: 二人だけの間でやってもらったらね。
さんま: そうそう!
玉井: ねぇ?
矢口: いいですもんね。
さんま: あれは出来へんのか?個別にメールを変えるいうことは出来へんのか。
高橋: 多分・・・
矢口: それは無理ですねぇ。
高橋: 出来ない。
さんま: あっ、そうか。着歴みたいに、あの着信みたいにいかないんだ。
高橋: ケータイもう一個持つしかないですよね。
矢口: そうですね。
さんま: あぁ、そうかそうか。そしたら、そっち側にしてほしいね!
矢口: そうですね。
さんま: もう一つ持って、彼専用のメールアドレスを作っていただけると、他人には迷惑かからないと思いますけどもね。
高橋: うん。
さんま: うん。
玉井: うん。
高橋: そうですねぇ・・。どうしよっかなぁー・・・。何バキューンだろう?
玉井: いいですねぇ、なんかこう・・・
矢口: ハハハハ(笑)
玉井: どっしり構えて、ええなぁ。
高橋: 行ぃきます!
矢口: ヒッヒヒヒ(笑)
高橋: 行きますよぉ?!
玉井: 行きましょうか。
さんま: 行ってほしいねん!
高橋: あ、はい。
さんま: 行きますよじゃなく。
高橋: バキューン指数は・・・・2バキューン!
(S.E.)バキューン!バキュン!バッキューン!
高橋: あれ?
矢口: あれ(笑)
玉井: 愛ちゃんかわいいバキューンなんですね。
高橋: かわいいバキューン。(パチパチパチと拍手)やったぁー!
スタッフ: (笑)
ショージ: これ、どういうコーナーやねん!
矢口: アハハハハ(笑)
玉井: (笑)
高橋: だから・・・初めてだから。
ショージ: 一人で盛り上がってるけど。
高橋: え?なんでですかぁ!盛り上げようとして頑張ってるんですよ?
ショージ: (笑)
さんま: 何をしたいねん?!
矢口: ハハハハハ(笑)
高橋: あの、盛り上げようと・・・
さんま: 潰したいのか?この番組を。
高橋: いいえ・・・。そんなことないです。
ショージ: ウッハハハ(笑)
さんま: 「そんなことないです」やないねん!
矢口: ハァー・・・おっかしぃ・・・(笑)
高橋: だってコーナーもらったの初めてなんですよ!
さんま: 知らんがな!そんなの。
ショージ: 良かったねぇ。
高橋: ど、どう・・・
ショージ: 大事にしなさい。
玉井: ねぇ。
高橋: どうしたらいい・・・
ショージ: 大事にしなさい。大事に。コーナーもらったんやから。
高橋: (笑)大事、大事。
玉井: (笑)
高橋: 大事、大事。
ショージ: 「大事、大事」
矢口: アハハハ(笑)
玉井: はい!
高橋: はい。
玉井: というわけで・・・
ショージ: のんびりしてるねぇ。
高橋: はい。
玉井: 今日は「2バキューン!」ということで。
高橋: 「2バキューン!」でした。おめでとうございま~す!
玉井: おめでとうございま~す!
さんま: 帰れ!田舎へ。
矢口: (笑)
高橋: えっ?なんでですかぁ!
玉井: 以上!
ショージ: のんびり、パートで働け!
玉井: 「愛のバキューン!」のコーナーでしたぁ!
高橋: やったぁ!
ショージ: 「やったぁ」ハハハハ(笑)
高橋: はい、ここで、あの・・・アルバムが出たので。
ショージ: わぁ!
玉井: はい。
高橋: 愛の第6感」というものなんですけども。
ショージ: いやー、うまいね。
さんま: え?ソロ?君の。
高橋: 違いますよ、全然。
さんま: 「愛の第6感」て。
ショージ: え?どういうこと。
さんま: 君の・・・
矢口: モーニング娘。の・・・
高橋: モーニング娘。のアルバム。
矢口: オリジナルアルバム、第6弾なんですけど。
さんま: あぁ、なるほど、なるほど。
矢口: はい。
さんま: えぇー・・・。あ、これ人数少ないのか。
矢口: いや。
高橋: いや、12です。
さんま: あ、そうか、そうか、そうか。
矢口: 今のメンバーですね。
さんま: なるほど。
矢口: はい。
高橋: そうです。
さんま: これを・・・出たわけですか。
高橋: そうです。でも、かけるのはエイチ・ピー・・・あ、ハロープロジェクト・オールスターズです。
矢口: ハハハハハ(笑)
さんま: おかしな段取りでね(笑)
高橋: はい(笑)
玉井: ねぇ?
ショージ: どういうことや?(笑)
さんま: このアルバムから一曲選んで、かけてくれよ(笑)
ショージ: 俺らに分かるように・・・
高橋: 訳ではないんですけども・・・
矢口: そういう流れだと思ってたんですけどね?
高橋: ね?
矢口: ハハハハハ(笑)
高橋: 違うみたい。
玉井: ねぇ。
さんま: 色々、事務所の都合があるんでしょうね?
玉井: ねぇ。
矢・: (笑)
高橋: (笑)そうですね。
矢口: はい(笑)
高橋: はい、それでは聞いてください。ハロープロジェクト・オールスターズで「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL

曲 H.Pオールスターズ「ALL FOR ONE & ONE FOR ALL(62′02”)

iys

リスナーをいやしたい!(63′24”)

さんま: 今日は矢口が居ますから。
玉井: はい。
高橋: はい!
矢口: ハハハ(笑)
さんま: もう矢口も21ですし・・・
矢口: はい(笑)
さんま: 写真集によると、豊満な胸をなさってるし。
矢口: ちょっと待ってください!(笑)
さんま: いや、書いてさっき。えぇ・・・。
矢口: いやー!もう。頑張ってますから。
さんま: だから、今日・・・
矢口: その辺は頑張ってますから。
さんま: 女の色気をね。高橋ではもうまったくダメでしたから。
高橋: なーんでですか?!
矢口: ハハ(笑)
さんま: 「なんでですか?」て、毎週おんなじ質問すんな!
高橋: はい。頑張ります。
さんま: あかんから「あかん」言うてんねん!だから、頑張ってもいないやろ?だから俺はカチン・・・
高橋: えっ?頑張っ・・・・・はい、頑張ります。
さんま: 頑張ってないやろ?
高橋: はい、頑張ります。はい。
矢口: ハハハハ(笑)
さんま: 研究してないやろ?あれから。
高橋: そうですね。
玉井: ハハハハハ(笑)
矢口: (笑)
ショージ: (笑)研究せんかったんや。
高橋: はい。研究します。
矢口: (笑)
さんま: 頼むで?
高橋: はい!
さんま: うん。今日は・・・。先攻/後攻ジャンケン。
玉井: はい。
高橋: はい。
矢口:
高橋:
最初はグー.ジャンケンポイ!
最初はグー。ジャンケンポン!
高橋: あっ!負けた。
矢口: えぇー・・・どうしようかなぁ・・。じゃ、あとで。
高橋: あとぉー!?
矢口: うん。
高橋: ちょっとぉ・・・。
さんま: そんなあかんで?なっちのパクったら。
高橋: え?(笑)
スタッフ: (笑)
さんま: あ、なっちパクったら二つともあかんわ。いや、違うがな。
玉井: (笑)
高橋: (笑)違いますよ!はい。
ショージ: いいんや、いいんやで?別にそんな。
矢口: (笑)
ショージ: それ別にいいねん。
高橋: 全然大丈夫ですよ?
さんま: ・・・うん。それじゃ、愛ちゃんからね。
玉井: フゥー・・・
  • まずは高橋の番。

from サプライズ
へんなことする?
高橋: へんなことする?(64′51”)
矢口: (笑)
ショージ: フッ(笑)
玉井: (笑)
さんま: それ、ホンマに変なコトっぽい。
矢口: ハハハハハハ!(笑)
さんま: なぁ?高橋。毎回、このコーナー説明してるやろ?
高橋: あ、はい。知ってますよ?(笑)
矢口: アハ、おかしい(笑)
玉井: (笑)
さんま: お前のは、ホンマに変なコトしそうやもん。
矢口: 変なコト(笑)
ショージ: (笑)
高橋: え?なんか良く分かんない、「へんなこと」・・・
矢口: あははは(笑)
玉井: (笑)
さんま: 分からないけど、想像すんねん。だから、これからお前、ケーブルひいてあるか?君んとこのテレビは。
高橋: これから入れようと思ってます。
さんま: ひいてな、衛星チャンネルとかスケベチャンネルあるから・・・
矢口: ハハハ(笑)
さんま: それずっと見ろ!
矢口: ダメです!(笑)
高橋: ヒャー(笑)
さんま: そうしか覚えへんから。
高橋: や、なんで、そんなん見たらや。
さんま: だから、そこで勉強せぇ!て俺は言うてんねん!俺は別に普通のあれやったら薦めないけどもやなぁ・・・
高橋: はい。
さんま: これ仕事に影響してくるわけやから。
高橋: はい。
矢口: ハハハハハ(笑)
玉井: (笑)
さんま: 「へんなことしよ」言うて、お前なんか今、肩でも外しそうやないかい。
矢口: (笑)
高橋: アハ(笑)
さんま: いや。「アハ」じゃないねん。
高橋: はい。
矢口: ハァ・・・・ハァ・・・・
さんま: へんなことすんねん!
高橋: へんなこと。はい、行きます。
さんま: 「へんなことしよう」って。
矢口: アハハ(笑)
高橋: はい。
さんま: 「ねぇ、ねぇ」っていう。
高橋: 「ねぇ、ねぇ」
さんま: 「ねぇ、ねぇ」付けてみぃ。はよ。
高橋: はい。
ショージ: なるほどね。
玉井: フフ(笑)
高橋: ねぇ、ねぇ。へんなことする?(65′58”)
さんま: え?
矢口: ヒャハハハハ(笑)
ショージ: え?なんて?
高橋: (笑)ごめんなさい。訛ってしまって。
矢口: (笑)「へんなことする?」
ショージ: なんて?
高橋: もう一回、もう一回。もう一回いっていいですか?
さんま: 当たり前や!
高橋: あ、はい。
高橋: ねぇ、ねぇ。へんなことする?(66′11”)
矢口: (笑)
高橋: あ、ダメだ、ダメだ!なんでぇ~!なんでだぁ?
さんま: いや、そっちの方がええ!そっちの方がね、あのぉ・・・リアルっぽく・・・
玉井: ねぇ。
さんま: ほな全部訛ってやれ!次、もう。
高橋: あ、はい。
さんま: おう。
矢口: あ、あぁ、あ、あぁ(笑)
高橋: もう一回ですか?
さんま: うん、もう一回。
高橋: はい。
ショージ: フフ(笑)
高橋: (福井訛りで)ねぇ、ねぇ。へんなことする?(66′27”)
さんま: おう、そうそう。
矢口: うはははあははははははあっは!(笑)
玉井: はははははは(笑)
ショージ: フフフフ(笑)
さんま: 合格
矢口: アハハハハハ(笑)
玉井: 合格。
ショージ: (笑)良かったやん。良かったやん、高橋。
玉井: いただきました。合格。
高橋: (笑)良かったぁ。
さんま: 高橋、分かった!お前は、やっぱまだあれや、まだ東京弁をまだ体に染み込ましてないねん。
高橋: そうですね。
玉井: (笑)
さんま: だから、方言の方がいいもの。
高橋: はい。
矢口: 「へんなことする?」(笑)
ショージ: お前、ずっと。もうこれからずっと方言ね?
矢口: ハハハ(笑)
高橋: それで行きます。
さんま: お前、当分方言ね、お前。
矢口: ハハハハ(笑)
ショージ: 普通のトークも、会話も。
高橋: はい、そうします。
さんま: 分かったな?
高橋: (福井訛りで)分かった。
さんま: うん(笑)そうそうそうそう。お前、あの・・・ネゴシックスみたいなことやれ。
矢口: (笑)
高橋: こうやって(笑)(おそらくチューブを回す動作)
ショージ: (笑)
玉井: (笑)

from ファフニール(67′10”)
どうするつもり?
  • 「恥ずかしい」と照れる矢口。
  • 二回目、三回目の挑戦でもさんまダメ出し。
    • 「今の「どうするつもり?」は男が引く言い方や」とさんま。
      • 「引くのぉ?」と高橋。
さんま: 要するに、分かりやすく言えばベッドで後ろ向いて寝てんのに、急に足持ってひっくり返されたんや。(68′35”)
矢口: アハハハハハハ(笑)
玉井: うわぁー!
ショージ: うわぁ!
矢口: 難しい(笑)
高橋: 串刺しみたい。
さんま: 串刺しみたい?
矢口: (笑)
さんま: な、なにが?
高橋: ウフ(笑)あの・・・焼き鳥みたい。
ショージ: あ、ひっくり返すから?
高橋: うん(笑)
さんま: いらんこと言うな!
高橋: あ、はい、どうぞ。
さんま: ええ時に。
高橋: はい、どうぞ。
玉井: 「ええ時に」アハハハ(笑)
  • もう一回挑戦し「まぁまぁ。このへんでいいでしょう」とさんま。
  • 続いて高橋の番。

from おーいヒロ君
ねぇ?チューしてみる?
高橋: (福井訛りで)ねぇ?チューしてみる?(69′17”)
矢口: フハハハハハ(笑)
ショージ: なかなかええやんか。いいやんか。
矢口: ハハハハ(笑)
さんま: 高橋(笑)あのぉ・・・やっぱりお前は、まだ方言の方がええわ。
高橋: そうですかね?
さんま: そうそう(笑)
玉井: (笑)
矢口: (笑)かわい~い!
さんま: 申し訳ないけど。あの、まだ大人やないしな。東京弁は・・・まぁ、セリフとか頑張れ。
高橋: はい。
さんま: このコーナーは、もうこれから当分方言ね?
矢口: (笑)
高橋: はい。分かりました。土井たか子さんは?
さんま: どんなの?土井たか子って。
高橋: ねぇ?チューしてみる?(69′49”)
さんま: (笑)
矢口: アハハハハ(笑)
さんま: いらん!言うてる。
高橋: (笑)土井たか子さんはxxx(聞き取れず)だね。
ショージ: もう方言だけでいいの。
高橋: はい。
さんま: 方言だけで充分。
ショージ: だから、ここへ入る一時間前に田舎の人と喋ってこいよ。
さんま: (笑)
高橋: お母さんと。お母さんと電話して。
ショージ: おう、そうそう。方言の、あの・・・入れ込んで、入れ込んで!
矢口: 「入れ込んで」(笑)
高橋: 分かりました。
  • 最後に矢口の番。

from オクレさんのタップシューズ(70′07”)
大きすぎるよ。
  • 「これなんの一言なんですか!一体」と照れる矢口。
  • 二回目もダメ出しを食らい三回目の挑戦。以下、書き起こし。
矢口: おおきすぎるよぉ!(70′52”)
さんま: 違う。
ショージ: (笑)
玉井: (笑)
高橋: 難しいねぇ?
矢口: 助けて、愛ちゃん!愛ちゃん、助けて!
さんま: はい。
高橋: じゃあ、私がやるわ。
矢口: 愛ちゃん、愛ちゃん助けて。
さんま: 福井県訛りで。福井県訛りで、はいはい。
矢口: 愛ちゃん、頑張って。はい。
高橋: あらぁ・・・おおきすぎるわ!(71′01”)
一同: (笑)
矢口: (笑)おばちゃんやーん!おばちゃん居た、今。
ショージ: (爆笑)
さんま: はい、どうぞ、もういいです。
高橋: だって、どうやって・・・・
さんま: 今日は、高橋勝ちぃ~!
高橋: やったぁ~!やったぁ~!
玉井: イェ~イ!
さんま: 圧倒的勝利。
高橋: やったぁ!
矢口: ハハハ(笑)はぁー・・・すごいもう。
高橋: (笑)大変。難しいね?

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(71′37”)

  • 「S・O・S 舞台の上から」 (ピンクレディー「S・O・S」の替え歌 歌:高橋)
ショージはベテランだけど 気を付けなさい
寛平も一緒なら 諦めなさい
平気な顔していても 頭の中は
くだらないギャグばかり そういう奴よ
舞台の上で さんまを困らせて
なんだか 嬉しそう
こいつら もう 駄目駄目だ
S・O・S S・O・S
ほらほら スベっているわ
なのにまたショージ 普通の顔だ
ぐったりするようなボケで オチまで行けず
ベテランが出るたびに 笑いが消える
おだてに乗ったら負けよ ふったりしたら
何もかもおしまいよ そういう奴よ
そのネタだけは 大丈夫だなんて
うっかり 信じたら「(録音でショージの声)栗本鐵工は鉄の会社です」
S・O・S S・O・S
ほらほら 段取り違う
そしてまたショージ いらないボケを
(from もっと上上上)

edg

エンディング(77′22”)

(ピンポンピンポンとチャイムの音)
さんま: さぁ。
高橋: ここで、リスのお知らせです。
スタッフ: (笑)
矢口: (笑)
玉井: リス?(笑)
さんま: リスのお知らせ?「リスの日」やろ?リスのお知らせはあんまり無い。木に登りよるとか、木の実食べよるとかそんなことでしょ?
高橋: (笑)ごめんなさい。
さんま: えぇ。
高橋: ここでリスの日のお知らせです。
矢口: はい!抽選でモーニング娘。他ヤン娘。グッズ詰め合わせを10人の方にプレゼントするヤンタンキーワードクイズの後半のキーワードを発表します。
高橋: キーワードは・・・「高橋愛、方言で合格」です。
キーワードは・・・「高橋愛、方言で合格」です。
矢口: はい、応募方法は1枚のハガキに先週と今週のキーワードと名前、住所、年齢、電話番号を書いて
〒530-8304
MBSヤングタウン土曜日 ヤンタンキーワードクイズ係
〒530-8304
MBSヤングタウン土曜日 ヤンタンキーワードクイズ係
までお送りください。
高橋: 12月31日到着分まで有効です。ご応募はハガキのみとなりますのでご注意ください・発表は新年1月15日のこの時間に行う予定です。
矢口: はい。そしてまた外れた方の中から抽選で5人の方に、MBSラジオオリジナル携帯ラジオ(お一人様三個)をプレゼントします。
高橋: たくさんのご応募を・・・
矢・: お待ちしてま~す!
さんま: まさかのリスの日です。
矢口: (笑)
さんま: リスのお知らせ(笑)
高橋: ごめんなさい。
さんま: まぁね、ペットを探してらっしゃる方はあの・・・ラジオの前にパッとこう耳をお近付けになられたでしょうけども。
高橋: はい、ごめんなさい(笑)
さんま: ビックリしたでしょうね、リスナーも。「リスのお知らせ?何があったんやろう?」とかね。
高橋: はい。
ショージ: 「キーッ」て鳴くんかなとか。
玉井: (笑)
高橋: はい、リスのお知らせでした。
さんま: (笑)リスの「日」ね!
高橋: はい。「日」です。
さんま: ちゃんと読むように!
高橋: はい。
さんま: やっぱり矢口なんか上手いでしょ?
高橋: もうねぇ。みなわらななくては。
一同: (笑)
ショージ: なんて?(笑)あかん。あなたはもう方言しかしゃべったらダメです。
高橋: (笑)ダメですね。
矢口: 方言しかダメ(笑)
玉井: 「みなららなな」
さんま: そう(笑)。あの、ホントにこれから方言しかダメにします(笑)
高橋: ダメ?ホントにダメですか?
さんま: だって、「みならななあわ」
ショージ: (笑)
矢口: (笑)
高橋: (笑)はい。見習います。
さんま: だから、あのぉ・・・色気を声に出すとかね。まぁ21と19歳の違いやろうけども。
高橋: 18です。
さんま: 18の。声に色気がない!大体。
高橋: なんですかね?よく言われるんです。
さんま: なぁ。これはもう、なんなんでしょうかね。経験なのか・・・。
高橋: あぁ・・・。お腹から声出してないってこと?
さんま: いや!だって俺お腹から声出てるやろ。
ショージ: お腹から声出す。
高橋: そうです。
ショージ: 応援団やないねんから!(笑)
矢口: (笑)
さんま: そうそう。ラジオであんまり「私は~!」とか・・・
高橋: はい。
さんま: あれなんでしたっけ?歌は。
ショージ: センドルリュー♪
高橋: Vide ‘o mare quant’e bello!
spira tanta sentimento…
ショージ: あんたこれはできるんや。
高橋: そうなんですよ。
矢口: これ、出来る人あんまりいない。
さんま: あんた、これとね訛りしか言ったらダメ、これからね。
高橋: はい、分かりました。
さんま: それと土井たか子しかやっちゃダメ。
高橋: 土井たか子でございます!
さんま: この三つだけ。これから。
高橋: はい、分かりました。
矢口: いっぱいあるよね。
高橋: 言うほど無いんですけどもね。
矢口: ハハハ(笑)
さんま: 少ないよね(笑)
高橋: 美貴ちゃんはいっぱいあるんですよ。
矢口: あ、そうなんだ。
高橋: 節子とかラムちゃんとか。
矢口: へぇー・・・。
さんま: というわけでお相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二
ショージ: 村上ショージ
高橋: モーニング娘。の高橋愛と・・・
矢口: 矢口真里でした~!
さんま: はい、また来週!さよなら~!
一同: さよなら~!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

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