Notes
- 2005-03-19(22:00~23:30) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、新垣里沙、高橋愛(31回目の出演)
- 新垣は2001年10月27日以来3年半ぶり2回目の出演
放送内容
★新垣、女っぽくなった?
★ヤンタンでの成果がやっとこさ!?
★好きな芸能人はさんまさん?
★高橋にコーナーは無理?
★新垣のセクシーとは?~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 会社のゴルフコンペの接待に藤本美貴と吉澤ひとみが参加している話。
- 前略のコーナー(16′00″)
- [お便り]3年半ぶり出演の新垣の印象は?(18′18″)
- 「まだまだ子供やなぁ」とさんま。
- 新垣の初ソロ写真集をさんまにプレゼント。
- [お便り]びわ湖ホールで高橋がヤンタンネタをやった。(26′50″)
- アドリブMCで「帰れソレントへ」を歌ったとか。
- [お便り]新垣が前回出演した時に、なんでもいいからさんまの名前を書くように言われていた。(32′29″)
- アンジャッシュにも名前を出すよう頼んである、とさんま。
- [お便り]石川梨華の代打でソロラジオ出演した高橋愛。(39′21″)
- ソロラジオ内でさんまの名前を出したことで「お前だんだん分かってきたね?」とさんま。
- [お便り]ハロモニ。のデート企画にショージも出たらどうか?(48′36″)
- さんまとデートするならどこ?と聞かれた高橋。福井の運動公園や健康ランドをあげる。
- [お便り]3年半ぶり出演の新垣の印象は?(18′18″)
- 愛のバキューン(52′24″)
- [相談]74歳の祖父に彼女が出来た。
- 最初は賛成するも終いには反対に意見が変わる高橋。
- [相談]74歳の祖父に彼女が出来た。
- 曲 モーニング娘。「レモン色とミルクティー」(59′38″)
- 今回はこれをカットした音源を元にタイムスタンプを表示しています。
- リスナーをいやしたい!(59′40″)
- 高橋
- 「愛ちゃんワールドへようこそ♪」(61′34″)
- 「愛ちゃん始めました」(65′32″)
- 新垣
- 「はい、アーンして!」(63′15″)
- 「ちょっと、も、ヤーダァ」(66′56″)
- 高橋
- カラオケBOX「さんちゃま」(71′23″)
- 「さんまの事実」(サザンオールスターズ「真夏の果実」の替え歌 歌は玉井)
- エンディング(75′33″)
- 「緊張したけど楽しかった」と新垣。
Detailed description
オープニング
- 藤本からさんまに「今日はゴルフ行ってまーす。番組休みまーす!」というメールが来た話。
- 会社のゴルフコンペの接待には藤本と吉澤が参加してると新垣から報告。
- 新垣が三年半ぶりに出演という話。
- セックスを「エッチ」と表現するようになったのは、さんまが最初だとか。
前略のコーナー(16′00″)
- 投稿を読む前に新垣が通信制の高校に通っており、今年で二年生になるという話。
- ショージが「岡八郎さんも通信教育で空手やってた」とお馴染み(?)の話題。
from 黒いチューリップ(18′18″)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
以前、2001年9月1日の放送でモーニング娘。5期メンバー決定時の新聞を見ながらトークしたことがありました。
その時、圭ちゃんに「4人の中で誰がタイプですか?」と聞かれ、さんまさんは、「将来飲み屋でバッタリ会って、グラッとくんのは里沙ちゃんやなぁ」と、新垣さんを選んでいました。
また、玉井さんもさんまさんに「玉井も里沙ちゃんやろ?」と言われ、「なんで分かるんですか?」と答え、更に「玉井、”里沙ちゃんゾーン”やねん」と言われ「大好きです」と、はっきり答えました。
その時、圭ちゃんに「4人の中で誰がタイプですか?」と聞かれ、さんまさんは、「将来飲み屋でバッタリ会って、グラッとくんのは里沙ちゃんやなぁ」と、新垣さんを選んでいました。
また、玉井さんもさんまさんに「玉井も里沙ちゃんやろ?」と言われ、「なんで分かるんですか?」と答え、更に「玉井、”里沙ちゃんゾーン”やねん」と言われ「大好きです」と、はっきり答えました。
あれから三年半が経ちました。飲み屋で会うにはまだ早すぎる年齢ですが、現在の新垣さんを目の前で見て、将来グラッときそうな雰囲気はありますか?
ちなみにショージさんはその時「「飴でも買ってあげたいなぁ」と思う子は、あさ美ちゃんかなぁ」と、紺野あさ美さんを選んでました。
ちなみにショージさんはその時「「飴でも買ってあげたいなぁ」と思う子は、あさ美ちゃんかなぁ」と、紺野あさ美さんを選んでました。
- 現在の新垣を見て、「まだまだ子供やなぁ。あかん」とさんま。
- 新垣が初ソロ写真集「新垣里沙」を持参。
- 「ほら見てください。水着ですよ!」と見ることを勧める高橋。(19′50″)
- 「八丈島で撮ってきた」という新垣に、「駒沢公園でも撮れるような感じ」とさんま。
- 「胸とか全然無いから」というさんまに、「なーんでそんなこと言うんですかぁー!」と新垣。
- 写真集を「いらない」というさんまに、「ダメですよ。ちゃんと(さんまさんへと)書いてあるで持って帰ってください」と高橋。更に「書いてあるで、なぁ?」とたたみかける新垣。(22′02″)
- 「いまるは俺を見る度に顔がひん曲がってる」というさんまに、「で、ひん曲がるような事(さんまが)してるもんね」とショージ。
from 昨日からショージファン(26′50″)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
13日、滋賀県びわ湖ホールで行われたモーニング娘。のコンサートに参加してきました。
ミキティは、約束通りヤンタンネタを披露。ファンのリアクションはヤンタンリスナーが多かったようで上々でした。
ミキティは、約束通りヤンタンネタを披露。ファンのリアクションはヤンタンリスナーが多かったようで上々でした。
そしてコンサートは進む。最後のMCで高橋愛ちゃんが「いやぁ、広いですね。びわ湖ホールはね。これがオペラホールだということで一曲歌わせてもらいまーす」と言い、ヤンタンでおなじみの「帰れソレント(へ)」を披露した。
| さんま: | 負けじとやったの? |
| 高橋: | はい(笑) |
| ショージ: | (笑) |
| 新垣: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | あの、美貴ちゃんもやったんで「私もやらな!」っと思って、やりました。 |
| さんま: | うけた? |
| 高橋: | はい。みんな分かってくれました。 |
| さんま: | あ、「ウォーッ!」になったのか? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ドカーンじゃないのか。 |
| 高橋: | 「えぇー!」って・・・、メンバーは「えぇー!」って感じでした。 |
| 一同: | (笑) |
| さんま: | そりゃ、頭がおかしくなったと思われるよねぇ。 |
| 高橋: | あ、歌ったの?みたいな。 |
| さんま: | ィヨーソンベルセンテ・・・・。どういう流れでやったんや? |
| 高橋: | えっとですね。なんか、最後の・・・ |
| さんま: | 最後で。 |
| 高橋: | アンコールで出てきたときに、一列になって一人づつ言うんですね。 |
| さんま: | うんうん。 |
| 高橋: | そん時に、「ちょっと一曲歌わしてもらいます」って言って・・・ |
| さんま: | おうおう。 |
| 高橋: | 二回公演とも歌いました(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 新垣: | (笑) |
| さんま: | ちゃうやんけ。その、「どうもミキ・・・」。誰かがなんかしゃべって「ワァーッ」言うた後に言うの? |
| ショージ: | 誰の後に言うた? |
| 高橋: | ガキさんの後に・・・ |
| 新垣: | はい。 |
| 高橋: | 言うんですけど。「新垣里沙でした」って言った後に・・・ |
| さんま: | おう、「里沙でした」。うん。 |
| 高橋: | 「いやー、広いですねここは」って。 |
| さんま: | (笑) |
| 高橋: | 「ここはオペラホールホールということで、ちょっと一曲歌わしてもいらいます」 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | で、歌ったんです。 |
| さんま: | どんなやったっけ? |
| 高橋: | ♪「Vide ‘o mare quant’e bello! spira tanta sentimento…」まで歌いました。 |
| ショージ: | (笑) |
| 新垣: | (笑) |
| さんま: | ほな、もう。「こいつ頭おかしなったんちゃうか?」 |
| 高橋: | 「えぇ!」って感じ(笑) |
| 新垣: | ビックリしましたよね。 |
| さんま: | ビックリした?(笑) |
| 新垣: | はい。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高・新: | いきなり歌いましたよ。 |
| さんま: | せや。「私やるから」って言わへんかったん?スタッフにも。 |
| 高橋: | はい、言いません。 |
| さんま: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | 唐突に? |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | (感心した様子で)はぁ・・・。 |
| さんま: | 美貴ちゃんの当たりがあまりにもこう「あ、ヤンタンファン多いな」と思ってやったんやろ?お前。 |
| 高橋: | はい、そうです! |
| さんま: | お前、ずるいなぁ(笑) |
| 高橋: | 「あ、これは伝わるかも・・・」と思って。 |
| さんま: | 美貴ちゃんの時どんなやった。ミキティの時は。 |
| 高橋: | 美貴ちゃんの時は・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | あの、「イェーイ」ってやつで・・・ |
| さんま: | うんうん。 |
| 高橋: | あん時は・・・ |
| さんま: | うん・・・「どっから来たの?」って・・・ |
| 高橋: | 「どっから来たの?」って「家(イエ)ー!」って言って、「あんたどっかで会ったことある?」って言って「イエー」って言うんですけども。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | そこの途中から入ってしまって私が。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | おう。 |
| 高橋: | ちょっと・・・ねぇ。ちょっと邪魔してしまったん・・・ |
| さんま: | あ、「どっから来たの?」「イエーイ!」って言うて、「ワァーッ!」ってやった時に、お前もうそれで終わりや思うたのか? |
| 高橋: | そうですね。私一人で”うひへっ”っとかやっちゃって、美貴ちゃんに「え?」って顔で見られちゃった(笑)。 |
| さんま: | あ、美貴ちゃん途中のネタ・・・最後のネタ潰してしもたわけやな? |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | わぁ、かわいそう。 |
| 高橋: | 「すいません」っていう・・・ |
| ショージ: | それ一発目やった?二発目はちゃんと。 |
| 高橋: | 二発目は大丈夫でした。 |
| さんま: | その時「ウワァー!」言うて。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 盛り上がって。 |
| 高橋: | その時はちゃんと待ちました。 |
| ショージ: | で、二発目はどうやった?ほいで。 |
| さんま: | で「イーエ」とかいう・・・ |
| 高橋: | (おそらく手振りをまじえて)「イーエ」ってやりましたよ、ちゃんと・・・ |
| さんま: | 客もやりおった? |
| 高橋: | やってくれましたよ。 |
| 新垣: | うん。やってましたね。 |
| さんま: | あ、やっぱり・・・ |
| 高橋: | でも二回は、なんて・・・「イイエ」じゃなかったですね。「ある」とか・・・「オッ・・・」、「ある」とか言ってたのかな・・・。 |
| さんま: | あ、違う言葉を返してきおったんだ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・。「会ったことある?」「ある、あるー!」 |
| 高橋: | 「ある、あるー!」とか言ってましたね。 |
| 新垣: | 楽しかったですよ。 |
| さんま: | で、半分だけ「イイエ」って、ちゃんとリスナーはやってたんだ。 |
| 新垣: | はい。 |
| さんま: | あぁ、なるほど、なるほど。ヤンタンやっぱ関西地方は一応モー娘。のファンとかは・・・ |
| ショージ: | 多いですよね。 |
| 玉井: | ね。 |
| さんま: | 聞いてんねんね。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | この番組をね。 |
| 新垣: | はい。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| さんま: | ラジオ・・・ラジオ言うてバカにしてるもんじゃない。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | やっぱちゃんと聞いてる人は毎週こうして・・・ |
| ショージ: | 聞いてくれてますからね。 |
| さんま: | 聞いてくれてるんですね、これ。 |
| 玉井: | はい。 |
| 高橋: | うん。 |
| 新垣: | うん。 |
| さんま: | あぁ凄いね、それは。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ほんで、ここぞとばかりに何も言うてないのに・・・ |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | ねぇ。 |
| ショージ: | で、後でスタッフの方とかマネージャーには、こう、呼ばれへんかったん? |
| 高橋: | 呼ばれなかったですけど・・・。メンバーに、あの、その次の曲は「ピース!」だったんですけど、フリー(ダンス)の時にマネされました。 |
| さんま: | え? |
| 新垣: | (笑)。こうやってやって(高橋の声楽時の形態模写と思われ)、矢口さんとかに。 |
| 高橋: | マネされました(笑)。 |
| ショージ: | あ、マネされただけで。 |
| さんま: | それ良かったってことやろ?マネされたってことは。 |
| 高橋: | はい、良かったです。 |
| さんま: | はぁやっぱり。やっと花が咲いたね?ヤンタンの。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あの、ヤンタンの番組やっててやっとコンサートで実を結んでくれたっちゅうのは、嬉しいわ。 |
| 高橋: | ありがとうございます。(終始嬉しそうに) |
| さんま: | 高橋が、そうしてアドリブでやるようになったっちゅうことも一つの進歩や。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | それも、やっとこさやけどね、この一歩目が。 |
| 高橋: | アハッ(笑)。やっとこさですけどね。 |
| さんま: | えぇ。あれが受けるて分かったやろ? |
| 高橋: | はい。だから二回目も挑戦しました。 |
| さんま: | 二回も挑戦して。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ほいで、明日どっか行くの?今日・・・ |
| 高橋: | 明日は、名古屋です。 |
| 新垣: | 名古屋。 |
| さんま: | 名古屋。名古屋はヤンタン、電波届いてないのか?半分。聞き辛いねんな?中途半端に聞き辛いから、これはもうあかんわ。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | こちら、にい・・・。新垣もなんか欲しいのあったら言えよ。お前もな。 |
| 新垣: | え?ください。 |
| さんま: | 「ください」てこれ簡単なもんやないねん。 |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| ショージ: | いつもどういうふうな事言うてんの?メンバー紹介の時。 |
| 新垣: | 私は今回は・・・。いつもは「まゆげビーム!」とか・・・ |
| さんま: | なんや、そのまゆ・・・ |
| 新垣: | 「新垣一人ウェーブ」とかやってるんですけど。 |
| さんま: | なんなの?それ。 |
| 新垣: | 最近はちょっとマジメになりまして、「みんなサイコー?!」ってこう、煽る系をやってます。 |
| さんま: | あ、煽る系を? |
| 新垣: | はい。 |
| ショージ: | そらもっと作ってあげなあかんな。 |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | もう「シブ柿、このガキ、新垣です!」とか。 |
| 高橋: | アッヒャー(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 新垣: | 「シブ柿、このガキ、新垣です!」 |
| 高橋: | 面白ーい。 |
| ショージ: | そんなん作ったるわ。 |
| 新垣: | ありがとうございます! |
| ショージ: | ドーン!と来るやつ。 |
| 新垣: | 嬉しいですねぇ。 |
| さんま: | (笑)いや、作ってくれる人がドーンと来たことないからね。 |
| 一同: | (笑) |
| ショージ: | ごめん。テレビよりあの、俺も、こうテレビ以外の方が面白いから。 |
| さんま: | (笑) |
| 高橋: | アッハ(笑) |
- ショージは「踊る御殿」では、借りてきた猫のように座っているとさんま。
from ファフニール(32′29″)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、新垣里沙ちゃんは前回2001年10月27日に高橋愛ちゃんと一緒にゲスト出演しています。
放送最後にさんまさんから「今度からプロフィールとか書くときに、なんでもいいから明石家さんまさんのことを書くようにしなさい」と念を押され「はい」と
返事した二人ですが、あれから今日まで二人のプロフィール、アンケートにはさんまさんの「さ」の字も出てきません。さんまさんこんな二人に説教してやって
ください。
放送最後にさんまさんから「今度からプロフィールとか書くときに、なんでもいいから明石家さんまさんのことを書くようにしなさい」と念を押され「はい」と
返事した二人ですが、あれから今日まで二人のプロフィール、アンケートにはさんまさんの「さ」の字も出てきません。さんまさんこんな二人に説教してやって
ください。
- 変なアンケートを書かされることが多いアンジャッシュに「さんまと書いといてくれ」と頼んだとさんま。
| さんま: | 君らみたいな人生経験とか、チンタラポンタラさでは無理。(36′33″) |
| 新垣: | なんですか?チンタラポンタラさ・・・。 |
| 高橋: | チンタラポンタラしてないですよ?! |
| さんま: | してる。お前らまだまだチンタラポンタラしてんのや。お前。 |
| 高橋: | 頑張ってるよなぁ? |
| 新垣: | うん、頑張ってるよ。 |
| ショージ: | 「頑張ってるよなぁ?」(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | お前は工事現場か、アホ! |
from ヘットビカル(39′21″)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、昨日3月17日にヤン娘。準レギュラーの高橋愛ちゃんがインフルエンザでダウンした石川梨華ちゃんに代わり、初めて生放送のラジオに出演されました。
最初は緊張し、しゃべりが訛っていましたが、50分間ちゃんと梨華ちゃんの代わりをこなしてくれました。
最初は緊張し、しゃべりが訛っていましたが、50分間ちゃんと梨華ちゃんの代わりをこなしてくれました。
初めての生ラジオにしては上出来だと思います。これも毎回ヤン土でさんまさんやショージさん、玉井さんにトークを鍛えられた贈り物(おそらく賜物(たまもの)の読み間違い)と思ってください。
また「さんまさんのラジオに出させてもらってまーす」と番組内でしっかり、さんまさんの名前を出していました。
また「さんまさんのラジオに出させてもらってまーす」と番組内でしっかり、さんまさんの名前を出していました。
| さんま: | あ、・・・。 |
| ショージ: | 偉い。 |
| 玉井: | 偉い。 |
| さんま: | 高橋、だんだんお前、お前だんだん分かってきたね? |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (嬉しそうに)ありがとうございます。 |
| さんま: | えぇ。こう、「さんまさんと一緒にやってまーす」とかいう。今まで言わなかったじゃない? |
| 高橋: | そうです。 |
| さんま: | こう、何かに呪われたように。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| さんま: | 言わなかったからね。最近は、ああいう♪ィヨサンマンテ♪とかやったりね。 |
| 高橋: | Vide ‘o mare quant’e bello! |
| さんま: | そうそうそうそう。 |
| 高橋: | ・・・ですか。 |
| さんま: | そうそうそう。で、土井たか子って言うたら? |
| 高橋: | (モノマネで)土井たか子でございます! |
| さんま: | もう出来るようになってきてるもん。 |
| 一同: | (笑) |
| ショージ: | いけるもん。いけるよ。 |
| さんま: | いけてる。いけてる。スっと出る。それはもう、えらいことですね。 |
| ショージ: | はい。 |
| さんま: | で、「さんまさんのラジオやってまーす」というのはフリートークの中で? |
| 高橋: | いや。あのー・・・。「ピンチヒッターになるんですけども、今日は生、始めてなんです」っていう時に・・・ |
| さんま: | うん。ヤンタン、録音てバラしてしもたわけか? |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | そうです。そうです。 |
| ショージ: | あかんで、それ。それはあかんで。 |
| さんま: | あのね、生だと、こう、偽ってやってるわけ。 |
| 高橋: | あっ、ホントですか?あっらー・・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | で、美貴ちゃんの、あのー、ラジオを・・・美貴ちゃんが休んだ時あったじゃないですか。 |
| さんま: | あ、ミキティが、うん。 |
| 高橋: | で、そん時も代わりにピンチヒッターやったんですけど、そん時も収録だったんですよ。 |
| さんま: | うんうんうん。あぁ、なるほど。 |
| 高橋: | で、だから、で、それで「ヤンタンもやってるんですけど」って言って、で、「今回は初めての一人で生です」って言って。 |
| さんま: | 言って。えぇ・・・で、こっちを録音ってバラしてしもて。 |
| 高橋: | あ、でも「一人で」って言ったんで、一人生は、っていう。 |
| さんま: | あぁ、まだ救いがあるけども。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | けど、まぁ、ファンはバレてますからね。 |
| 高橋: | あはっ(笑)。バレてる? |
| さんま: | だって、コンサート行ってますからね、土曜日とかね。 |
| 高橋: | あ、そうですよね(笑) |
| さんま: | それは仕方がないですね。えぇ。新垣なんかまだラジオで一人でやったことないんだ。 |
| 新垣: | 一人は無いですね。前にタンポポで四人でやったことはあるんですけど。 |
| さんま: | うんうん。それぐらい? |
| 新垣: | それぐらいですね。 |
| さんま: | あ、ラジオもあんまりやってないの? |
| 新垣: | やってないですね。今は全然やってないです。 |
| さんま: | あ、そしたらこういう形は新鮮なのか。 |
| 新垣: | 新鮮ですね。 |
| さんま: | へぇー。 |
| 高橋: | 今は、なんか仙台とかで結構、キャンペーンとか・・・ |
| 新垣: | キャンペーンで行くぐらい。 |
| 高橋: | ラジオは・・・ |
| さんま: | ゲスト? |
| 新垣: | ゲストです。 |
| 高橋: | ゲストとかです。 |
| さんま: | 歌、レコード。「CD買ってください」というやつでしょ? |
| 高橋: | 楽天の・・・。 |
| さんま: | あっ。 |
| 高橋: | 応援で・・・ |
| 新垣: | 野球の。 |
| 高橋: | みんなで応援しましょうっていう。 |
| さんま: | そうか。もう楽天も遠い昔の話のように思ってしまうね。 |
| 新垣: | (笑) |
| さんま: | こんだけライブドアが盛り上がると。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| さんま: | あ、そうか、楽天、今年からやもんね、球団。 |
| 新垣: | そうです。 |
| 高橋: | そうです。 |
| さんま: | あれ盛り上げすぎて、去年からあったような気ぃなってきてるわ俺。 |
| ショージ: | うん。、確かに。 |
| さんま: | あぁ。凄いねぇ。もう楽天の「ら」の字も出てけぇへんようになったもんね?新聞ねぇ。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| さんま: | お前ら、ライブドアの応援歌作った方が良かったんちゃうか? |
| 高橋: | いやいやいや(笑) |
| 新垣: | いやいや、一生懸命・・・ |
| さんま: | フジテレビ出られへんけど。 |
| 新垣: | 楽天をね。応援して・・・ |
| さんま: | 「頑張れ、株式!」とか。 |
| 玉井: | 「乗っ取れ!」 |
| さんま: | の、乗っ取れ(笑) |
| 新垣: | 乗っ取れって(笑) |
| さんま: | ライブドアの応援歌の方が・・・。アップフロントも失敗したね、楽天の方に行ったから。 |
| 新垣: | いや、そんなことないです。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | いや、そんなことありますよ。ほんで、俺達がフジテレビの応援歌歌うんですよ。 |
| 玉井: | うん。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | ほいで玉井はニッポン放送の応援歌歌わしてあげる。 |
| 玉井: | あぁいいっすね。ありがとうございます。 |
| さんま: | ほいで、三つまとめて売れるやろ。 |
| 高橋: | あ、いいですね! |
| さんま: | えぇ。 |
| ショージ: | 俺はちなみにびわ湖放送応援歌やらしてもらう。 |
| 玉井: | BBC。 |
| ショージ: | 俺は誰にも渡さへんからな! |
| 新垣: | (笑) |
| ショージ: | BBCは。 |
| 高橋: | はい。 |
| 新垣: | あぁ・・・。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 「びわ湖でびゅー」 |
| 高橋: | (笑) |
| ショージ: | 「びゅーんとびわ湖」 |
| 一同: | (笑) |
| ショージ: | 「レギュラーで行きましょう」て。「どういう番組やねん?」「えぇ。もうびわ湖かいがい(?)でやっていく」って。「これを一年、二年かけて」て。一週間ぐらいで終わってしもた。 |
| 一同: | (呆れ笑い) |
| さんま: | 残念やね。 |
| 玉井: | 残念ですね。 |
| さんま: | あぁ、そうか。楽天の仙台の方で盛り上げようというので。 |
| 高・新: | はい。 |
| さんま: | ほんで、もちろんオープニングセレモニー行くねんもんね? |
| 高橋: | はい・・・ |
| 新垣: | 行きます。 |
| 高橋: | 行きます。 |
| さんま: | えぇ・・・球団の。え?オープニング・・・開催試合は楽天は?アウェイ?アウェイ?・・・アウェイやろ?(笑) |
| 高橋: | あうぇい? |
| 新垣: | え? |
| さんま: | ホームん時の一発目?ホームん時の一発目。 |
| 高橋: | そうです。 |
| 玉井: | うん。 |
| 新垣: | うん。 |
| さんま: | ・・・にあるんだ。 |
| 高・新: | はい。 |
| さんま: | それ四月のいつぐらいにあるの? |
| 高橋: | 一日です。 |
| 新垣: | 一日に・・・ |
| 高橋: | 行きます。 |
| さんま: | え?パ・リーグ早いの? |
| ショージ: | 早い。 |
| さんま: | あ、そうかそうか。パ・リーグは早くやるんですね。えぇ、これはこれは、ねぇ。 |
| 始球式は誰がするんでしたっけ?高橋が投げんの? | |
| 高橋: | いやいやいや。多分、娘。では・・・ |
| さんま: | ないの? |
| 高橋: | ないですね。 |
| 新垣: | ない。 |
| さんま: | あ、始球式、娘。ちゃうの? |
| 高橋: | 多分。まだ未定なんですけど。 |
| 玉井: | まだ未定だそうです。 |
| さんま: | 誰か投げるやろ? |
| 高橋: | いやー。まだ、そんなことは・・・話はもらってませんが。 |
- 子宮モデルで始球式のコント(?)をやったというさんまの話。放送されずにお蔵入りしたとか。
- 「え?カラダってことですか?」「本物ですか?」となぜかツッコんだ質問をする高橋。
- モーニング娘。「The マンパワー!!!」の歌詞に「イーグルス」が入っていない話。
- 四月一日のイベントでは新衣装を披露するという話。
from 優良助っ人ラインバック(48′36″)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
ショージさんにいい仕事があります。現在、モー娘。の番組でデートに連れてってくれる芸能人を公開募集しております。
オーディションとロケで二回分のギャラが出ると思いますが、オーディションは元ヤン娘。の安倍、後藤、石川、高橋、加護の5票は確実。
今日の新垣で6票になりますので大丈夫だと思います。詳しくはモー娘。メンバーから聞いてみてください。
オーディションとロケで二回分のギャラが出ると思いますが、オーディションは元ヤン娘。の安倍、後藤、石川、高橋、加護の5票は確実。
今日の新垣で6票になりますので大丈夫だと思います。詳しくはモー娘。メンバーから聞いてみてください。
- ハロモニ。のデート企画の説明を新垣と高橋から。
- 「さんまとデートするならどこに行く?」という質問に高橋が「福井巡りで私が案内します」「運動公園」「健康ランド」と。(52′00″)
愛のバキューン(52′24″)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。「涙が止まらない放課後」
| 高橋: | 「愛のバキューン」のコーナー! |
| 一同: | (拍手) |
| さんま: | なんなの?これ。 |
| 玉井: | はい。ということで、あのー、二回目なんですけども。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | 「愛のバキューン」のコーナーをやりたいと思います。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | えぇー・・・。自分では大人だと言い切る高橋愛ちゃんに・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | 恋愛の相談に答えていただくというコーナーでございます。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | 前回やったときは、もうグダグダだったんで、今回は愛ちゃんがしっかり相談に答えられたかどうかをさんまさん、ショージさんに判定していただいて、しっかり 相談に答えられたと判断していただいた場合は「愛ちゃんバキューン」を。全然答えられてないやないか、というときは「シュージさんバキューン」の音で発表 したいと思います。 |
| ショージ: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | ということで、愛ちゃんはリスナーの人に「愛ちゃんバキューン」を聞かせることができるよう、しっかり答えてください。 |
| 高橋: | はい! |
| 玉井: | えぇ・・・大丈夫でしょうか? |
| 高橋: | まかしてください! |
| 玉井: | ・・・はい。 |
| 高橋: | (笑)・・・はい。 |
| 玉井: | お便りいきますね。 |
| 高橋: | はい! |
| 玉井: | 早速(笑)。はい。 |
from ヤンガス(53′27″)
ヤン土の皆さん、こんばんは。相談というのは、うちの祖父のことです。
先日、祖父が見知らぬおばあちゃんを連れてきて家族に『彼女や』と紹介したんです。
確かに私の祖母は数年前に亡くなっていて、祖父は独身といえば独身なのですが、今年で74歳で恋だの愛だのと言ってる年じゃないと思うのです。
もしも結婚とかいう話になったら、私はどんな顔をして結婚式に出たらいいのでしょうか?
ヤン土の皆さん、こんばんは。相談というのは、うちの祖父のことです。
先日、祖父が見知らぬおばあちゃんを連れてきて家族に『彼女や』と紹介したんです。
確かに私の祖母は数年前に亡くなっていて、祖父は独身といえば独身なのですが、今年で74歳で恋だの愛だのと言ってる年じゃないと思うのです。
もしも結婚とかいう話になったら、私はどんな顔をして結婚式に出たらいいのでしょうか?
| 玉井: | という相談です。 |
| 高橋: | オー・・・・。 |
| 玉井: | いかがでしょう、愛ちゃん。 |
| 高橋: | 良く考えたら、家のおじいちゃんが結婚ってことと一緒ですよね? |
| 玉井: | そうですね。 |
| 高橋: | あー、でも見てみたい気もするんですけども。どうなんですかね、結婚式行くとしたら。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | う”?ん・・・。でも見知らぬおばあちゃんなんですよね? |
| 玉井: | 見知らぬおばあちゃんですね(笑)。 |
| 新垣: | うん。 |
| 高橋: | どーしよー。私やったらどう・・・ |
| さんま: | その日に会うわけやないからね。 |
| 高橋: | あ、まぁ、そうですけども。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | その、ウェディング姿を見るということですよね? |
| 玉井: | そうですね。 |
| 高橋: | ったらなんか、笑っちゃう気がするんですけども。 |
| 新垣: | (笑) |
| 高橋: | 笑わん方がいいんですかね? |
| 新垣: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 自由でしょ。 |
| 高橋: | 自由ですかね? |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | でも、どういう・・・どういう格好をして行ったらいいんですかね? |
| さんま: | 知らん!っちゅうねん。 |
| 一同: | (笑) |
| 高橋: | え? |
| さんま: | そんなのお前、格好気にしてるんちゃうねん!今。精神的なこと聞いてはんねん! |
| 高橋: | あ、精神的ですか? |
| さんま: | そうや。 |
| 高橋: | 精神的には・・・うーん、でも、おめでたいことだから、おめでたい気持ちでいいんじゃないですかね。 |
| 新垣: | アハハハ(笑) |
| 玉井: | あ、自分もね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 見てみい!失敗やろ? |
| 高橋: | え?失敗じゃないですけども。だからちゃんと答えようと思って。 |
| さんま: | おう。 |
| 高橋: | 頑張ります。 |
| 新垣: | (笑) |
| さんま: | なぜ賛成か、ということを言ってあげなあかんねん。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | はい。私は・・・ |
| さんま: | どういう理由で・・・。この彼女はカッコ悪いだの、ね、えー要するにあのーおばあちゃんの事が好きだったり・・・ |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ・・・した場合、違う人と結婚してほしくないでしょ? |
| 新垣: | うーん。 |
| 高橋: | あぁ、そうですね。 |
| さんま: | うん、あんた他人事扱いしてるから。 |
| 高橋: | じゃ、もし自分だったらって置き換えればいいですかね? |
| さんま: | その通り、その通り。 |
| 玉井: | 普通、そういうもんです。相談の時。 |
| 高橋: | そうですよね。 |
| 玉井: | うん(笑) |
| さんま: | あの・・・、このリスナーに乗り移ったら気持ち悪いしね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。イタコじゃない、それ。 |
| 高橋: | 私、おばあちゃん大好きやでなぁ・・・。 |
| ショージ: | うん。あ、そうなん。 |
| 高橋: | ちょっと、見たくないなぁ・・・。 |
| さんま: | うん。ほら、さっきと意見変わってるやないけ。 |
| 一同: | (笑) |
| 高橋: | (笑)。 見たくない・・・けれども、うーん・・・・。 |
| さんま: | ま、おじいちゃんの幸せを思うとな? |
| 高橋: | うーん。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| 高橋: | ちょっと、幸せになってほしいっていう気持ちもあるけども・・・ |
| さんま: | でもねぇ、お母さんは反対やと思うよ。孫は賛成でも。 |
| 高橋: | そうですかねぇ? |
| さんま: | うちの家はそうでしたからね。おじいが愛人作ってね、えらい、うちえらい大騒動なったことがあるんです。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はぁー・・・。 |
| さんま: | それ、うちで勤めてらっしゃる人と愛人関係なってしもてね。 |
| 玉井: | わぁ! |
| 高橋: | わぁ! |
| さんま: | えぇ。えらい、親父怒ってましたけどね。 |
| 高橋: | ホントですか。 |
| さんま: | ほんで、おじいが入院した時に私見舞いに行ったの。まぁ、その入院したのも俺が(おじいちゃんの)股の血管切ったからなんですけどもね。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | あの、股裂きをアニキとかけて、おじいが股の血管切れて入院した時に、その人が見舞いに来てらっしゃったんですけど。 |
| 玉井: | はい(笑)。 |
| 新垣: | へぇー・・・。 |
| さんま: | その時に・・・。孫ですからね、私は。そのおじいちゃんがその人の手を握って病院に・・・病床に居てるとき見るとね「あぁ。なんか幸せそうなんだな」とか思いましたけど、親は大反対でしたよ。 |
| 一同: | ふーん・・・。 |
| さんま: | えらい、その女性のこと悪く言ってましたけどね。でもね、おじいは幸せやったらええかな?思て。さすがにねぇ、僕も小学校でしたけどね、「股の血管切って、これ大丈夫かな?」と思いましたよ。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 恋してる矢先にね。 |
| 玉井: | そうですね。色んな意味でね。 |
| さんま: | そうですね。 |
| 「ブチッ!」って言いましたからね。 | |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | 74歳? |
| 高橋: | 74歳・・・。でも、おばあちゃんがお亡くなりになってて、独身ということなので、私は、うーん・・・おめでたい気持ちで行っていいんじゃないかなって私は思うんですけども。 |
| 新垣: | うん。 |
| 玉井: | うん。 |
| ショージ: | でも、74歳やで。 |
| 高橋: | うん、でもかわいいんじゃないですか?逆に。 |
| 新垣: | ねぇ? |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | かわいいと思えたらね。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | かわいいですよ。かわいいと思えば。 |
| さんま: | だから、そこにプラス生活のこととか。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| さんま: | 結婚して、親戚が増えるわけですから。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | えぇ。もうね、結婚ってそういうことまで考えなきゃいけない儀式ですから。 |
| 高橋: | 難しいですね。 |
| ショージ: | 食わしていかなあかんから。74歳で、そんな大した仕事も無いで? |
| さんま: | そうそうそう。 |
| 玉井: | そうですよ。 |
| 新垣: | うん。 |
| 高橋: | うーん・・・。 |
| さんま: | もう74歳で仕事とかも、その奥さんを養っていけるのか。誰が面倒見んのかとか。 |
| 高橋: | あぁー!そっか。 |
| さんま: | もう、ややこしねんで?簡単に言うけども。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 結婚てそう思うと。親戚が増えるからね。倍になるわけですから。 |
| ショージ: | そうそう。 |
| 高橋: | そうですよね。 |
| 玉井: | そうですよね。 |
| さんま: | うん。 |
| 玉井: | お墓がどうとかね。 |
| ショージ: | そう、お葬式のことも考えなあかんしね。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | そのおばあちゃんの娘さんとかも居るわけじゃないですか。 |
| さんま: | そうや。 |
| 高橋: | きっと。 |
| 玉井: | そうでしょうね、きっと。 |
| 高橋: | あ、そうか。また増えるんだ。 |
| さんま: | そうや。すんごい邪魔くさくなるから。 |
| 高橋: | あ、ややこしいですね。 |
| さんま: | うん。・・・ほな、反対? |
| 高橋: | あぁ・・・そうですね。 |
| さんま: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 新垣: | 反対なの? |
| ショージ: | どっちやねん!? |
| 高橋: | ヒャー(笑)。そういうことまで考えません・・・ |
| さんま: | こいつに、こんなコーナーやらすなよ!お前。 |
| 高橋: | だって、そんなこと。だから、そういう話・・・ |
| ショージ: | もう、分からへんもんなぁ? |
| 高橋: | 結婚したことないですもん! |
| さんま: | 「分からへん」では、このコーナーやったらあかんねん。 |
| 高橋: | だって結婚したことないですもん! |
| さんま: | 引き受けんな、このコーナー。そしたら。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はい。 |
| 新垣: | (笑) |
| さんま: | いや、「はい」じゃなしに。 |
| 高橋: | でも、おじいちゃんは幸せならいいんじゃないですか。 |
| さんま: | フッ(笑) |
| 新垣: | (笑) |
| さんま: | 他人事過ぎる! |
| 玉井: | さぁ!さんまさん、ショージさん。愛ちゃんの答えはどうでしたか? |
| さんま: | 最低。 |
| 高橋: | え?なんでですか?! |
| ショージ: | オッケー。 |
| さんま: | グヘヘ(笑) |
| 高橋: | ありがとうございます。 |
| 玉井: | ということは、どう、ど・・・ま、ダメという・・・。 |
| ショージ: | ダメですねぇ、これは。 |
| 玉井: | はい、ダメということで・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | なんや? |
| 玉井: | どうぞ。 |
| (S.E.) | (ショージの声で)バキューン!バキューン!バキューン! |
| 高橋: | あら・・・。 |
| ショージ: | 愛ちゃんバキューン。 |
| 玉井: | はい・・・いやいやいや(笑) |
| ショージ: | え? |
| 新垣: | (笑) |
| 玉井: | 思いっきりショージさんでした、今の。 |
| ショージ: | あ、俺か?今の。 |
| 新垣: | あは(笑)。そうですよ! |
| ショージ: | くっそー!落ちとったからな、あの声。 |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | この間、発表してたわ。ドラエもんの。 |
| さんま: | ガッハハ(笑) |
| 玉井: | はい、大変盛り上がった「愛のバキューン」のコーナーでした! |
| 高橋: | はい! |
| さんま: | ヒャー(笑) |
| 高橋: | ありがとうございました!それでは、モーニング娘。で |
| 高・新: | 「レモン色とミルクティー」(モーニング娘。アルバム「愛の第6感」より) |
曲 モーニング娘。「レモン色とミルクティー」(59′38″)
リスナーを癒したいのコーナー(59′40″)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「THE マンパワー!!!」
- ジャンケンで新垣が勝ち、「お手本を見たいので愛ちゃんが先攻で」と後攻を選択。
- まずは高橋の番
from あめんぼさん
愛ちゃんワールドへようこそ♪
愛ちゃんワールドへようこそ♪
| 高橋: | 鹿児島のあめんぼさんからいただきました。(61′34″) |
| (星に願いを」オルゴール音) | |
| 高橋: | 「愛ちゃんワールドへようこそ♪」 |
| 新垣: | (パチパチパチと拍手)こんな感じでやればいいんですね? |
| 高橋: | (嬉しそうに)はい♪ |
| さんま: | (不思議そうに)何言うてんの、お前? |
| 高橋: | え?なんですか? |
| さんま: | それ、普通のタイトルみたい。「愛ちゃんワールドへようこそ」て。 |
| 高橋: | こう、こう書いてあるんです。 |
| ショージ: | 書いてんの? |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | ホンマや。 |
| さんま: | ちゃう、「ホンマや」て。 |
| 一同: | (笑) |
| さんま: | 何回も説明してるやろ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | なぁ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 何回も説明してるやろ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | これ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 要するにこう、リスナーを癒さなあかんから・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 独身のこういう・・・ね、コンサートの雰囲気見てると・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | かなりソレ(独身)の年代の人が聞いてくれてるわけやから、この・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ラジオをね。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | その人らが、唯一この世界だけは高橋愛がベッドにいるというイメージで聞いてくれてんのやから。 |
| 高橋: | (つぶやくように) あら・・・。 |
| さんま: | それをやな、(高橋のマネで)「愛ちゃんワールドへようこそ」てお前。 |
| 新垣: | (笑) |
| さんま: | 安もんの遊園地みたいな・・・ |
| 高橋: | もっと高い方がいいですか? |
| さんま: | そんな問題ちゃうねん! |
| 玉井: | (笑) |
| 新垣: | (笑) |
| ショージ: | いや(笑)。遊園地以外で。 |
| 高橋: | あ、はい・・・。 |
| さんま: | だから、あの、色っぽく。やらしく、もうやらしく言うた方が君達は分かるわ。 |
| 高橋: | いや・・・いやらしく? |
| さんま: | やらしく! |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | やってみぃ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | (オカマ声?で宝塚歌劇団風に)「愛ちゃんワールドへようこそ」(62′44″) |
| 新垣: | (笑)なんか違うじゃん! |
| ショージ: | (終始笑) |
| 新垣: | 何?今の。 |
| 高橋: | なんですか。 |
| さんま: | 何今の?やろ。 |
| 高橋: | え?なんでですか?いやらしかったじゃないですか、今。 |
| ショージ: | いやらしかっ・・・(笑) |
| 高橋: | 凄いいやらしかった今。 |
| さんま: | もうええ! |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | もうええ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 新垣: | (笑) |
| 高橋: | じゃ、どうぞ。 |
| さんま: | 言葉も悪いけどな。言葉も悪いけどもチョイスも悪いわ! |
| 高橋: | はい。 |
- 続いて新垣の番。
from さつま揚げのしょう油あぶり(63′15″)
はい、アーンしてっ!
はい、アーンしてっ!
- 「かわいいなぁ。かわいいわ」と高橋。
- 「TBSの一時のドラマか!アホ」とさんま評。
- 三番手に高橋。
from アップリケにどっぷり
愛ちゃん 始めました。
愛ちゃん 始めました。
| 高橋: | 「愛ちゃん 始めました」(65′32″) |
| 新垣: | (笑) |
| ショージ: | 今のなんや? |
| さんま: | なんて?今。 |
| 新垣: | 何? |
| 高橋: | 「始めました」 |
| さんま: | はじめました? |
| 新垣: | 何を? |
| 高橋: | よう分からん。 |
| さんま: | 愛ちゃん、始めました? |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | よう分からない・・・。 |
| さんま: | お前、それ「愛ちゃん」って書いてる? |
| 高橋: | 「愛ちゃん」って書いてますけども。 |
| さんま: | 「始めました」じゃないの?愛ちゃん読み用じゃないの?「始めました」「愛ちゃん 始めました」 |
| 新垣: | (笑) |
| ショージ: | 初めまして? |
| 高橋: | 「始めました」 |
| 新垣: | 「始めました」?何を? |
| 玉井: | 何やろ。 |
| 高橋: | 何やろ、これ。 |
| 玉井: | 「冷麺 始めました」みたいな感じの。 |
| 新垣: | 冷麺? |
| 高橋: | 冷麺ですか? |
| さんま: | 「始めました」 |
| 玉井: | ですかね。「冷し中華 始めました」 |
| 高橋: | あぁ!そういう意味か。 |
| 新垣: | あ、そういう意味かぁ。 |
| さんま: | 違うわ! |
| 高橋: | はっへっ(笑)。これどうしたらいいですか? |
| さんま: | これ、どうしようもないねぇ・・・。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | これは、どうしようもない。 |
| 高橋: | どうしようもないですか? |
| さんま: | えぇ。 |
| ショージ: | チョイスがちょっと・・・これは。 |
| さんま: | 「愛ちゃん 始めました」? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 愛が始めました・・・愛、愛が、自身が? |
| 高橋: | そうです。 |
| さんま: | え? |
| 高橋: | (笑) |
| 新垣: | 何をだろうね。 |
| ショージ: | 居酒屋か? |
| さんま: | 居酒屋やな。 |
| 高橋: | 居酒屋ですかね? |
| ショージ: | 大きなん、でけんわな。 |
| さんま: | そうやわな。まだそんな貯金も無いしな。 |
| 高橋: | はい、そうですね。 |
| 新垣: | うん。 |
| さんま: | なんなの?これ。 |
| 高橋: | 「愛ちゃん・・・ |
| さんま: | チョイスが悪い。 |
| ショージ: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | かわいそうでしたね、これは。 |
| 高橋: | すいません。 |
| さんま: | これはかわいそ、かわいそ。 |
| ショージ: | これは、かわいそう。 |
| さんま: | 新垣もう挽回せぇ、もう。 |
| 新垣: | はい! |
| 高橋: | よろしくお願いします。 |
| 新垣: | 行きます! |
- 最後に新垣の番。
from 新手のスタンド使い(66′56″)
ちょっと、も、ヤーダァ。
ちょっと、も、ヤーダァ。
- 高橋「かわいい」
- 「ベッドの中を想像しろ」というさんまに、「そんなの想像できませんもん」と新垣。
- 「君の(思う)セクシーはどんなセクシーやねん?」というさんまに、「身長は160以上あって、脚が長くて、ミニスカートはいてる」と新垣。
カラオケBOX「さんちゃま」(71′23″)
- 「さんまの事実」(サザンオールスターズ「真夏の果実」の替え歌 歌:玉井)
下ネタあふれる さんまのトークは
ショージに時々止められる
エッチが弱いの 発表されても
ヤン娘。あんまり 絡めない
ショージに時々止められる
エッチが弱いの 発表されても
ヤン娘。あんまり 絡めない
こらえきれなくて 下ネタばかり
今も下ネタで 頭いっぱい
今も下ネタで 頭いっぱい
今年50の浮かれポンチ
気絶するように眠ってケイレン
落ち着きがないベテラン
貫禄がない
気絶するように眠ってケイレン
落ち着きがないベテラン
貫禄がない
お店通って乳も揉んで
元を取るまで乳も揉んで
ちょっと揉みすぎ さんまちゃん
笑顔爽やかに
元を取るまで乳も揉んで
ちょっと揉みすぎ さんまちゃん
笑顔爽やかに
さんま夜は眠りもせずに
自分出てるビデオ見てる
自分好き過ぎさんまちゃん
ホンマの事実よ
自分出てるビデオ見てる
自分好き過ぎさんまちゃん
ホンマの事実よ
(from ネジ式君)
エンディング(75′33″)
- 「緊張したけど、楽しかった」と新垣。
- えげつない写真が無いから、今後写真集は持ってこなくていいというさんまに、「えげつないの持ってきますね」と高橋。新垣に「やめてよぉ!」とツッコまれる。

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