Skip to content


2005-04-16 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”ファンクラブツアー”

Notes

放送内容
 ★WOWOWで!
 ★消えそうな芸人ランキング
 ★新垣は愛ちゃんの子分?
 ★大阪コンサートネタ大絶賛会?
 ★高橋愛の「さんちゃま」

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • さんまのスポーツ話。
  • 前略のコーナー(16′29")
    • [お便り]来年消えそうなお笑い芸人ランキング(20′17")
    • [お便り]新垣里沙が読書する時に高橋が邪魔する。(32′37")
      • 高橋は滑舌を良くする為に声を出して読書しているとか。
    • [お便り]藤本とスイーツクッキングネタを話した時の柴田のリアクションは?(41′00")
      • おいしくないと言われてショックを受けていた。
      • 新垣にオムライスを作ってあげたと言う高橋。
        • 新垣の名前が何度も出てくるので「ガキさん子分なんやな?」とさんま。
    • [お便り]「恋のから騒ぎ」メンバーは何人ぐらいの応募があるのか?(45′19")
      • 延べ人数では10万人。
  • 大阪コンサート反省会(52′12")
    • モー娘。大阪ライブでの藤本「それ元素やん!」ネタの録音が流される。
    • 羨ましがる高橋。
  • 曲 モーニング娘。「大阪 恋の歌 (61′45")
  • リスナーをいやしたい!(61′46")
    • 高橋
      • 「愛の心臓 ドッキドキ!」(63′06")
      • 「ごめんちゃい。てへっ」(66′33")
    • 藤本
      • 「なでなでしてあげるね」(65′47")
      • 「出来ないと思ってるでしょ?」(67′42")
  • カラオケBOX「さんちゃま」(78′36")
    • 「キューティーアイ」(「キューティーハニー」の替え歌。歌は高橋)
  • エンディング(73′50")
    • 高橋は誰が好き?
      • ファンタジー本に出てくるランドルという主人公の子
      • ダレン・シャン

Detailed description

opg

オープニング

  • ゴルフのマスターズやサッカーのチャンピオンズリーグなどさんまのスポーツの話題。
  • ショージがスッポンにエサ(パン)をあげている話。
  • さんまへ藤本からメールが来た話。
    • 「今週は行きます」「高橋と一緒です」といった内容のメールに対してさんまは、「メール届いてません」と返信したとか。
  • 藤本・高橋への誕生日プレゼントは今週も持ってこなかったとさんま。

zrk

前略のコーナー(16′29")

  • CM中に藤本・高橋がプレゼントをもらえずため息をついていたという話題から、iPodの話に。
さんま: あの、アワビ漬けとか・・・(17′39")
高橋: あららら・・・
藤本: ダメです。
高橋: iPod・・・
さんま: 地卵。地卵。
高橋: iPod。
藤本: 地卵とかxxx(聞き取れず)
玉井: (笑)
藤本: 地卵とかいいです。
玉井: 地卵(笑)
藤本: (笑)
高橋: (笑)
さんま: iPodとあれやろ?ランジェリーやろ?
藤本: はい。
さんま: ランジェリーとTシャツやろ?
藤本: はい。
さんま: かっこええTシャツやろ?
藤本: かっこええTシャツです。
さんま: お前、Tシャツ関係ないもんな?
高橋: くれるんですか?
さんま: Tシャツ・・・いや、お前入ってない。お前、iPodだけやもん。
高橋: じゃ、34ギガ(バイト)でお願いします。
さんま: え?34ギガド?
藤本: 4ギガ。一番入るやつ。
高橋: いっ・・・はい。
さんま: あ、34ギガというのあるわけ?
藤本: あります。
玉井: 34?
高橋: 34・・・ありませんけ?
藤本: 40ギガです。
玉井: 40!
高橋: 40ギガです。
さんま: え?それはちっちゃいやつ?じゃないの?おっきいやつで?
藤本: 多分、普通の・・・
高橋: 普通・・・
玉井: 普通のiPodですよね。
藤本: これくらいのやつですね。
さんま: あ、今iPodじゃない方も出てるやろ?
藤本: 小さいやつは・・・
さんま: なんかあの、ライターみたいなやつで・・・
高橋: i shuffle?
玉井: i shuffle。
さんま: i shuffle言うの?あれ。はぁ・・・。それで、何がええの?その中では。
高橋: いっぱい入るのがいい・・・
さんま: が、一番曲数が多いのはiPodやろ?
玉井: iPodの40ギガ。
高橋: iPodの40ギガ。
さんま: 40ギガっていうのが一番入るんだ。
高橋: はい。
玉井: はい。
さんま: はぁ・・・。曲数いっぱい入って、そんな変わらへんやんか?
藤本: 40ギガってどれくらい入るんですか?
高橋: 1万・・・
玉井: 一万曲くらい。
高橋: 一万曲くらい入る。
さんま: ちゃう・・・。
ショージ: どうやって聴くねん?
さんま: 高橋。一万をどう・・・聴かんやん。どうあれこうあれ。
高橋: 聴きますよ。
藤本: でも、消さなくていいじゃないですか。いっぱいになった時に・・・
さんま: おう。分かるよ。分かるけども・・・
藤本: 消さないで、ずーっと入れ続けられるからいいんですよね?
高橋: そう。
玉井: うん。
藤本: あれは。
さんま: でも、一緒やんか。だいたい聴くのって、ひと月で良く聴く言うたら10曲ぐらいやろ?良く聴く曲って10曲くらいやろ?だいたい。
藤本: あぁ・・・・。
さんま: そんなに100も200も、ひと月聴かへんやろ?
藤本: え、でも移動中とかずっと・・・
高橋: 聴いてますよ。
ショージ: 聴いてんの?
藤本: はい。
さんま: え?お前ら、バスん中しゃべらへんの?
高橋: しゃべりませんよ?
藤本: しゃべらないです。
玉井: (笑)
ショージ: あんただけやて。
高橋: 曲聴いてますもん。
ショージ: 日本でも。
藤本: しゃべってるメンバーもいますけど・・・
ショージ: マジで。
高橋: ほとんど音楽聴いてます。
ショージ: マジであんただけやで。
さんま: (笑)
藤本: 聴きながら寝ちゃったりとか・・・。
玉井: 必ずしゃべる人ってのは、あんまりいない?
藤本: はい。
ショージ: あんたと、あのラジオから聞こえてくるそのパーソナリティーちゃう?
藤本: はい。
高橋: (笑)「ちゃう?」
藤本: 「ちゃう?」
藤本: 「ちゃう?」
高橋: 「ちゃう?」
さんま: え?移動中に色々ネタ合わせしたり、あの・・・
藤本: ネタ合わせってしたことないですもん。
高橋: しないです。
さんま: ちゃう。「今度、トークどうしよう」とか。「こないだの歌、どうだったわね」とか。
藤本: それは、そん時にします。
さんま: あぁ。移動中に色々こう、ステージのこと話し合ったりとか。
ショージ: お前ら、せえへんの?
さんま: 世間話したりとか。
高橋: あと、二手に別れてて・・・
ショージ: 窓に顔押し付けてキョロキョロせえへんの?
さんま: (笑)
高橋: しない。
藤本: しません。
高橋: しませんね。
藤本: しませんね。
高橋: 窓見てる人もいますけど。
ショージ: (笑)
藤本: しませ・・・するんですか?
ショージ: 窓開けて「おーい!」とか言うたり。
さんま: (笑)
高橋: それはしないですね。
ショージ: 「何してんねん!」とか言うて。言えへんの?おまいら。
さんま: 言われへんねんな?
藤本: しないですね(笑)
玉井: (笑)違うみたいですね。

from 昨日からショージファン(20′17")
日経エンタテイメントで、「来年消えそうなお笑い芸人ランキング」発表されていました。

一位:波田陽区、二位:ダンディ坂野、三位:青木さやか、四位:テツandトモ、五位:江頭と、今大人気ギター侍こと波田陽区でさえ来年は消えるだろうと予想されてしまうぐらい厳しい芸能界で30年以上も大活躍されていらっしゃるさんま師匠。
ヤン娘。の二人に芸能界で生き残ってゆく術を教えてあげてください。
さんま: 最近は、あのお笑いブームになるとこういうアンケートを取りたがるマスコミがありますからね。
玉井: ねぇ。
さんま: えぇ・・・。この消えそうな、と言われると・・・言われると読む方も消えるんじゃねぇかとか思って・・・
藤本: (笑)
さんま: 本人達も「ひょっとして消えるんじゃねぇか」とかいう暗示にかかるところもありますからね。
玉井: はい。
ショージ: やたら出るからあかんねん!出過ぎるから。
さんま: その通り。その通り。ええこと言うた。
ショージ: 俺なんて出てなかったら全然・・・
さんま: 消えたままならいいんですよ。
玉井: (笑)
ショージ: 僕、見えてる?
さんま: (笑)
藤本: (笑)
ショージ: こら!こら!
玉井: (笑)
ショージ: こら!こら!
さんま: こらこらじゃないねん。
高橋: 大丈夫、見えてますよ?
ショージ: 何声出さんと、ゲラゲラ笑てるん?腹の底で。
玉井: (笑)
さんま: ほんまに、言う通り。
玉井: 火を付けない。
ショージ: そうやねん。これがまた間違いやねん。中途半端にボンっと飛び出てきよるからやな。
さんま: (笑)お前、出たかったけど出られへんかったんやろ?ほんまに。
ショージ: 俺、気配感じる?
さんま: (笑)
高橋: 大丈夫!
ショージ: 大丈夫?
玉井: 「大丈夫」(笑)。普通に言われてますけど。
  • 青木さやかの写真集の話。
  • 藤本は、結婚はしたいが結婚後も芸能界に居たいとか。
  • リクルートの営業にモーニング娘。で行ってきた話。

from ロシアンピースメーカー(32′37")
さて、高橋愛ちゃんは勉強熱心ということだけあって、さんまさんから色々学んでるみたいですが、先日ヤンタンに登場した新垣さんが恐ろしい証言をしていました。
証言1・・・「ホテルで本を読んでると、同じ部屋の愛ちゃんがいきなり自分の本を大声で読み始めたため全然集中できなくて困った」
高橋: はい・・・。
さんま: 何なの?
藤本: 「何なの?」(笑)
さんま: 本を大声で読み上げるの?
高橋: はい。
さんま: 何を?
藤本: なんで?
高橋: いや、聴いてほしいから・・・。
さんま: (笑)
藤本: でも、ガキさんも違う本読んでるんでしょ?
高橋: そうです。
藤本: 迷惑だよ、それ。
高橋: いやなんか、同じ恐怖を味わってほしいやん。怖い本を読んでるとさ・・・
藤本: じゃ読まなきゃいいじゃん。
高橋: え?なんで・・・
さんま: ちゃう。声出さないで読む・・・失礼じゃないか。新垣ちゃんも本読んでんのやろ?
高橋: そうなんですけど・・・
藤本: でも、恐いから読みたかったんでしょ?
高橋: ちょっと・・・「聴いて」みたいな感じでなったんですけど、邪魔だったみたいですね。
藤本: 怒られた?(笑)
高橋: 怒られた。「うるさい!」って言われた。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: そら言いますよね。
藤本: うん。
高橋: あはい。
さんま: それ君が悪いよね。
高橋: そうです。
藤本: うん。
さんま: 突然、大声で読み上げるの?
高橋: 私、お風呂でも読んでますよ。一人で。
藤本: (笑)
ショージ: 声出して読むの?
高橋: なんか私、良く噛むので・・・。
さんま: (笑)
玉井: あ、練習してんのや。
さんま: その噛むのを克服するために(笑)。
高橋: そうです。
玉井: (笑)
ショージ: はぁ・・・・。
玉井: 滑舌の練習・・・
高橋: 滑舌のために・・・
ショージ: (納得した様子で)なるほど。
さんま: あぁ、なるほど、なるほど(笑)。
高橋: 結構、読んでますよ。
さんま: それが、滑舌の練習も兼ねてるんだ(笑)。
高橋: そうです。
さんま: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: それ大声出してる時、その・・・
藤本: (笑)
ショージ: そのxxx(聞き取れず)読めたん?やっぱ噛んでるの?
高橋: たまに・・・なま・・・訛るので。
ショージ: そんなん余計迷惑や。それで怖くなるやん。
さんま: そう、そう。
高橋: だから、もう一回読み返すんです。そこを。
さんま: 「後ろから幽霊が出てきたん」とか言うやつやろ?
高橋: そうです。
玉井: (笑)
藤本: (笑)
さんま: はぁ・・・。ま、色々勉強してるんですね。
ショージ: 偉いねぇ。
高橋: 伝わんないですね。やっぱ途中からだから。
さんま: そら、そうですね。
玉井: (笑)
さんま: そら、うるさいだけになるでしょうね。
高橋: そうですね。
玉井: 途中からだからって。
証言2・・・「バスでの移動中に寝ていると、隣の愛ちゃんが宝塚の音楽を無理やり聴かせようとしてきたので、目が覚めてしまった」
さんま: どういうことなの?これ。(34′46")
高橋: えっ?
藤本: 何やってんの?
高橋: えっ?
さんま: 何やってんの?
高橋: あの、これ、これもガキさんですか?
さんま: そや、新垣さんや。
高橋: あ、あ、そうなんだ・・・。
さんま: ちゃう。ちゃう、自分で思い当たる節は無いわけ?
高橋: 有ります。
さんま: 有るんやったら言えよ。
玉井: (笑)
高橋: でもガキさんだけじゃなくて、あの、道重さゆみちゃんっていう子も居るんですけど・・・
さんま: うん。
高橋: 後輩で。その子にも良く聴かせてるんですよね。
さんま: はぁ・・・。
高橋: 自分でこうやって録音するんですよ。マイク向けて。
さんま: うん・・・。
藤本: え?自分の声を?
高橋: 違う、違う。宝塚、宝塚(笑)。
さんま: 宝塚。でも、え?CDとか売ってるじゃない?
玉井: ねぇ。「マイク向けて」って今時。
高橋: でもね、全部の曲が詰まったやつってあんま出てないんですね。
玉井: はぁ・・・。
高橋: だから、こう向けて、録音して、あんま音良くないんですけど。それを、聴かせるんです。
さんま: その人は、宝塚のファンじゃないんでしょ?
高橋: 違います。
ショージ: それなん?罰として?
玉井: (笑)
高橋: でも、カッコいいのを味わってほしいから。
玉井: 罰ゲーム?
高橋: 「ほら、カッコイイやろ?」つって。
さんま: うん。
高橋: 共感を求めてるんですけど。
さんま: あぁ・・・。
高橋: あんま・・・
さんま: 宝塚ファンになってほしい・・・
高橋: そうです。
さんま: ということで?
藤本: (笑)
さんま: 困った人ですねぇ。これはねぇ。
高橋: 困ってるみたいですね。
さんま: 困ってるみたいですねぇ・・・。
高橋: じゃもう、やめた方がいいですね。
さんま: 「もう」じゃなしに、初めからやめた方がいいですよね。
高橋: はい。
藤本: (笑)。
さんま: これは。
高橋: やめときまーす。
さんま: やめときなさいね。
高橋: はい。
さんま: 頭おかしい・・・あんまりあの、メンバーに人気無いんじゃないの?あなた。
高橋: はい。
さんま: (笑)
藤本: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: 言うな。そういう、しらけるようなことを。人気無いとか。
さんま: そやろな。
高橋: はい。
さんま: そんな人に迷惑ばっかりかけてるんですからねぇ。
高橋: はい。
ショージ: 注目してほしいんだ。でも、高橋としたら。
高橋: ていうか。あの・・・同じモノを同じく味わってほしいんですよ。
玉井: 同じく味わう(笑)
高橋: 私が感じるものを一緒に感じてほしいんですよ。
さんま: 「あぁ」言うてほしいわけか?あぁ、お前幸せになれへんわ、そしたら。
高橋: あ、はい。
さんま: 「はい」(笑)
ショージ: 早い、早い!もうちょっと、もうちょっと粘ろ。
高橋: はい。
玉井: 諦めないで。
ショージ: そこは、もうちょっと抵抗して。
玉井: 「そんなことない!」って。
高橋: そうとも限りませんよ。
さんま: ちゃう。だって、絶対好きな男の人には同じモノを共有してもらおうとするタイプなんですよね。そういう人は。
高橋: あ、そうなんですか?
さんま: えぇ。だって女性にもそうなんですから。
藤本: うん。
高橋: はい。
さんま: ね?ほんで、それなりに女性に対しても・・・ほんで一緒に車に乗ってる人とかにでも自分と同じモノを共有してもらおうと思って聴かしたり。
高橋: はい。
さんま: 「いいでしょ?」言うたら「いい」って言ってもらいたいわけでしょ?
高橋: そうです。
さんま: ええ。そしたら幸せ生活はやってこないですよね。
玉井: うわぁ・・・。
ショージ: ドライブ行ってね。あの「♪ゼンヤラサンニャソンペー♪」かなんか・・・
高橋: アヒャ(笑)
ショージ: あんなの聴かされてもね。
さんま: そうそうそう。「これいいでしょ?」って「いや良くないよ」って・・・。「もぉ!」って言うタイプでしょ?
高橋: あ、言います。
さんま: あぁ・・・。そしたらもう、これはもう。
好きな男の人が出来て、それで同じモノを・・・「宝塚聴いてください」「おもしろいでしょ?」、「おもしろくねぇよ」って言われたら、「もぉ!」って言う。それだけでも思うでしょ?
高橋: はい。
さんま: そんなんいっぱい出てきますからね。いっぱい生活すると。
高橋: はい。
さんま: もう駄目駄目。もたない。
ショージ: ま、僕ら周りで気が合いそういうても、三枝師匠ぐらいですよね。宝塚・・・。
さんま: 好きなのはね。
高橋: あ、そうなんですか。
さんま: 宝塚好きなのは三枝兄さんと、うちの師匠くらいやな、松の助師匠。
高橋: あ、そうなんですか。
ショージ: どっち選ぶ?
さんま: (笑)
高橋: えー!?
ショージ: お前。
玉井: 二択。
高橋: えっ・・・!?
藤本: 選んでいいんですか?
ショージ: いいよ。
高橋: あっは(笑)
ショージ: どっちも言うてくれるから。どっちもあの、お知り合いやから、さんまさん。
玉井: (笑)
高橋: (笑)
さんま: そうですね。えぇ。あとはラ・サール石井さん。三択にするとラ・サールが入ってきますけどね。宝塚好きな人でしょ?えぇ。私も昔は好きでしたけどね。
高橋: あ、ホントですか。
しばらくさんまの黒木瞳話。
・宝塚時代の黒木瞳がかわいかった話。
・黒木瞳は顔を弄った気配が無いとか。
さんま: 君は男役好きやねんもんな?でもな。宝塚の・・・(38′49")
高橋: そうですね。
さんま: そやろ?
ショージ: あぁ、そっか・・・。
高橋: でも、女役さんも好きですよ。
さんま: え?誰がいるの?
高橋: 花總(はなふさ)まりちゃん。
さんま: ・・・っていうの、カワイイのが居るわけ?
高橋: はい。
さんま: はぁ・・・。今一番お気に入りは誰なの?あの・・・高橋愛の。
高橋: 水夏希(みずなつき)さんです。
さんま: はっはぁ・・・。こないだなんかWOWOWでやっとったな。
高橋: ホントですか?
さんま: え?お前WOWOW入ってるの?
高橋: はいっ・・・実家は、入ってます。
さんま: 実家ちゃう。
藤本: (笑)
さんま: 君、好きやのやろ。
高橋: はい。
さんま: ほな、入れよお前。
高橋: なんか・・・。お母さんがなんか面倒くさいから嫌だとか言って、録ってきてくれるんです。ビデオ。
さんま: あ、宝塚ファンやったらWOWOWに入るべきやろ。
高橋: そうなんですけど。
さんま: おう。
高橋: なんか面倒くさいらしいです。
さんま: なんで?入ったら・・・言うたらすぐ入るやないか、あんなもん。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: 俺、あの・・・火曜日コマーシャルやから、言うといてやるわ。お前が入るいうて。
玉井: (笑)
高橋: はい。
さんま: 住所を書いとけ。ほなWOWOWさんが勝手に行くから。
高橋: はい。
藤本: WOWOWさん勝手に?(笑)
さんま: うん。な?入れよ。
高橋: はい。
ショージ: CSでもね、あの宝塚チャンネルとかやってるもんね。
さんま: あるある。
高橋: あるんですか?
ショージ: うん。
さんま: あるあるある。
ショージ: CSで。
さんま: ケーブルかなんかあるんちゃうかな。
ショージ: ケーブル・・・うん、あると思う。
玉井: ありますね。
さんま: どうしたいねん。ケーブルかWOWOWか決めろよ。はよ。
藤本: 今ですか?(笑)
高橋: あ、違うものなんですか?
ショージ: うん、違うよ。WOWOWと。
高橋: じゃ、WOWOWで。
さんま: WOWOWか。
高橋: はい。
さんま: ありがとうございます!
高橋: いえいえ。
藤本: (笑)営業だ。
高橋: (笑)
藤本: 営業だ!(笑)
さんま: 「WOWOW!」オマケやからな、お前、入ったから言うけど。
玉井: サービス。
藤本: いいなぁー。
玉井: 入会サービス。
藤本: いいなぁー!
さんま: お前も俺の「WOWOW!」が欲しかったら入らなきゃいけない。
高橋: (笑)
さんま: な?
高橋: 入らなきゃ!
藤本: はい。いいなぁ・・・。
さんま: そういう凝ったもんはないやろ?そっちは。そういう、宝塚好き、サッカーが好き、世界プロボクシングが見たいとか・・・
藤本: 映画が好きです。
さんま: UFCが・・・え?
藤本: 映画が好き。
さんま: 映画やったら、お前WOWOW入れよ。
スタッフ: (笑)
高橋: (笑)
ショージ: CSも。CSもやってるで?いろんなんやってるから。
玉井: スターチャンネルとか。
藤本: WOWOWですか?
さんま: うん。
藤本: そうなんですか?
さんま: どれが・・・どれ入るねんや。
藤本: WOWOW(笑)
さんま: WOWOW入る?どうもありがとうございます。「WOWOW!」
高橋: やったぁー!(拍手)
藤本: 嬉しい!これ。
高橋: ね?!
藤本: はい。ありがとうございます。
さんま: お前ら、ホンマ事務所にお前らの住所調べてホンマにWOWOW入れにいくから覚えとけよ!
藤本: (笑)
高橋: 怖い(笑)
さんま: 冗談で済ますな。
高橋: はい。わかりました。
ショージ: あんたが工事やってんのかい。
さんま: (笑)
藤本: 「おじゃましまーす」(笑)
高橋: へへへ・・・(笑)

from スイーツクッキング舌がダコダコ(41′00")
先々週の放送で、柴っちゃんが「ミキティの料理のことで笑われました」と話していましたが、ミキティは柴っちゃんに「今度はあれを作ってみれば?」みたいなアドバイスとかもしてあげたんでしょうか?
柴っちゃんは「最近、私マイナスキャラだよ。お嫁にいけないよ~」と嘆いていましたが、ミキティは柴っちゃんとスイーツクッキングネタを話した時の柴っちゃんのリアクションはどうでしたか?
  • 藤本が柴田と会ったときに「ねぇ作ってるんでしょ?」と聞いたところ、柴田は「おいしくないって言われた」とショックを受けてたとか。
  • 藤本も料理が出来ないという話から、高橋の話題へ。
さんま: 藤本もまったく出来ないんやろ?(42′13")
藤本: 出来ないです。
さんま: 高橋も出来ないもんね?
藤本: え?でも、ガトーショコラ作ってきてくれたじゃないですか。
ショージ: うん、一回・・・
高橋: はい。
さんま: あ、そうかそうかそうか。
高橋: オムライス作れますよ?!
さんま: オムライスなんかいらんよ!ヤンタンの最中にオムライスなんて。
高橋: はい・・・。
藤本: (笑)
さんま: そやろ?
高橋: うん。
藤本: はい。
さんま: で、おいしいの?
高橋: うー・・・ん。自分では、おいしいとは思うんですけど・・・
さんま: うん。
高橋: 人はどうか分かりません。
ショージ: 誰かメンバーで食べ・・・
さんま: 食べたやつおらへんの?
高橋: あ、ガキさん。
さんま: え?
ショージ: ん?
高橋: ガキさん。
玉井: またガキさんや。
さんま: ガキさん子分なんやな?
高橋: (笑)子分じゃないですよ!
さんま: 大声で張り上げて本読んだり。無理からイヤホン・・・。あのぁ・・・いじめやんか!全部。
高橋: 違いますよ。
玉井: ガキさん、サンドバックみたいなってる・・・
さんま: そうそう。
高橋: 違います。だって、おいしがってくれましたもの。
ショージ: どう言うてた?
高橋: 「おいしいね」って。で、カルパッチョも作ったんですね。
ショージ: うん。
高橋: でもカルパッチョは残しました。
ショージ: ふん・・・。
玉井: あぁ・・・。
さんま: 家呼んであげたの?それは。
高橋: そうです。
さんま: あぁ・・・ほんで作ってあげたん?
高橋: 一緒に買い物行って・・・
さんま: かわいそう。おまえ、ガキちゃん・・・あの、そのぉ・・・ちゃんと解放してあげろよ、それ。
藤本: (笑)
さんま: お前、かわいそうや。子分みたいな扱いして。
高橋: え?なんでですか?
さんま: ガキちゃん・・・聞けよ、お前ほんなら今日。「ホントは私のこと、どう思ってるの?」って。
高橋: 分かりました。
藤本: ホントに聞きますよ?!
高橋: え?
さんま: いや、聞かなかわいそうやからね。
玉井: うん。
高橋: はい。
さんま: そのガキちゃん、子分みたいな扱いされてやなぁ。
高橋: はい・・・。
ショージ: そやで。横・・・横でね、ミキティも結構・・・
さんま: あやや。あややのパシリやらされてるからな。
ショージ: あややのパシリやってるから。
藤本: (笑)
高橋: (笑)
玉井: カレー作らされたり。
ショージ: かわいそうやで。
さんま: そうそう。米研がされたりしてる。
藤本: そうです、そうです。
高橋: 自分でちゃんとやりましたよ?!
さんま: あ、そんで、ガキちゃんに作ってあげたの?「食べな!」って無理からやろ?それも。
高橋: かも。
さんま: そやろ?ガキちゃん大人しそうな顔してるもんね?かわいそうにぃ・・・。
高橋: あ、かわいそうなのかな・・・
さんま: かわいそうよ!そんなの。
高橋: はい。
さんま: そやろ。ガキちゃん年下やろ?
高橋: 年下ですね。
さんま: そやろ。
高橋: 2コ・・・下。
さんま: 2コも下で、先輩やろ?君あのモーニング娘。の。
高橋: いや、同期です。
さんま: ガキちゃんが同期か?
高橋: 同期です。
さんま: で、「愛ちゃん」って言うてんの?
高橋: そうです。
さんま: 愛ちゃん、何ちゃんって呼ぶ・・・ガキちゃんって呼び合ってる・・・
高橋: ガキさん。
さんま: 向こうは「はい」って言うの?
高橋: いや・・・
藤本: いや。普通・・・
高橋: 普通に、「あ?」みたいな。
さんま: あ、先輩先輩してないの?
藤本: はい。
さんま: 「はい!高橋愛さん」とかいうような感じじゃないの?
藤本: うん。
高橋: いや、同期なので別に。
ショージ: 同期やから・・・。
さんま: うんうん。それはええわけ?
高橋: でも「愛ちゃんの方が年下みたい」っとか言われますよ。よく。
さんま: あ、ガキちゃんがお姉ちゃんみたいなの?
藤本: うん。
高橋: 言われます。
さんま: なのに、無理からイヤホンで、あの音聴かせたり、大声で本を読んだり・・・
高橋: 読んだりします。怒られます、良く。
さんま: 怒られるでしょ?
ショージ: まあ、音楽はイヤホンで・・・ね?ま、水飲ましたりなんかしてないからええわ。
さんま: フッ(笑)
ショージ: イヤホンで水飲ましとんのなら止めるけど。音楽聴かせてんのやろ?
高橋: はい。
ショージ: あ、それやったらええわ。
藤本: (笑)
高橋: うっふ(笑)え?
玉井: (笑)
さんま: ま、イヤホンで水飲ましたらね。
高橋: あ、そういうことですか?
さんま: イヤホンから出てくる水を飲まされると、これはもうイジメですよね。
玉井: そうですね。
さんま: 大したイジメじゃないですけどね。
高橋: そうなんだ・・・
さんま: いやいや。工夫してね。イヤホンから水が出てくるように工夫して、それで水飲まされるって言う。
玉井: 「飲めるでー」って。
さんま: 虐める方も大変ですよね。これ。
藤本: はい。
高橋: うん。
玉井: そうですね。
藤本: (笑)努力が必要・・・
さんま: 大変です、大変です。えぇ。それじゃなくて良かったねと、村上さんが言ってる。
高橋: あ、壊れますよね。
ショージ: うん(笑)
藤本: あっはは(笑)。
ショージ: 壊れる。
高橋: 壊れますよね。
ショージ: じかに(?)壊れる。
高橋: はい。気を付けます。
藤本: 何を?(笑)
さんま: バァカ・・・
高橋: はい?
玉井: (笑)

from すずめちゃん(45′19")
モー娘。の新メンバー募集に、二万人の応募があったみたいなのですが、「恋のから騒ぎ」は新メンバー交代の四月にはどれくらいの応募があるんですか?
さんまさんは「恋のから騒ぎ」の女性から告白されても絶対に付き合わないと言い続けていますが、中にはさんまさんの好みの人がいて番組には採用せず、こっそり連絡を取り合ったりしてることはないんでしょうか?
  • から騒ぎには延べで10万人超の人数がオーディションに来たとか。
  • 選考にさんまは関与しないという話。

bke

大阪コンサート反省会のコーナー(52′12")

from ヤンタン2000%マシーン(52′38")
先週の放送で、ミキティがモーニング娘。の大阪ライブでファンと一緒にネタを披露することになりましたが、その大阪ライブの夜公演に参加させていただきました。

MCの時に「ミキティ、何かあるんでしょ?」とネタ振りをしてもらったミキティは、ヤンタンネタを披露。
もちろん大阪はヤンタンリスナーが多く、全員でネタをやりまして大成功。
無事にやりきったミキティは「よし!」と満足げでした。その上あまりにもまとまったせいか、他のメンバーが「何この一体感!?」って羨ましがっていました。
  • ここでコンサートを録音したものが流される。
藤本: そうなんですけど。昨日、聞いてくれましたか?
観客: イェーイ!(歓声と拍手)
藤本: おっ!じゃ、行きましょう!
元祖と言えば?
観客: バカボーン!
藤本: ちゃう、ちゃう。
元祖と言えば?
観客: 頑固寿司~!
藤本: ちゃうって~。
元祖と言えば?
観客: 水平 リーベ 僕の船!
藤本: ・・・ってそれ、元素やん!!
観客: いぇーい!(歓声)
藤本: 以上です。
  • 録音はここで終わりスタジオへ。
さんま: はぁ・・・。これ気持ちいいでしょ?
藤本: はい。気持ち良かったですよ?!
さんま: ねぇ・・・
藤本: 長かったじゃないですか。
さんま: 昔、コンサートで良くやったよね。
ショージ: はい。
さんま: この手口はね。えぇ、驚くんですよ、スタッフならびに東京から見にきた人は。なんなんだこれはていう。
藤本: うーむ。
ショージ: 他のメンバーは、知らんかったわけやろ?
藤本: はい。
高橋: 知らなかったです。
ショージ: へぇー。
さんま: 今、しゃべったの誰なの?もうひとりは。
藤本: は、・・・誰だ?
高橋: やぐっつあん?
さんま: やぐ・・・あっ!
玉井: (笑)
藤本: なんでですか?
ショージ: 言うても・・・ええねん。
玉井: それは大丈夫。
高橋: なぁーんでですか!大丈夫です。
藤本: 大丈夫ですよ。
ショージ: それがあかんねん。「わっ!」とかそれがあかんねん。
藤本: それがあかんねん!
ショージ: それはええねん。
高橋: それはええねん・・・
藤本: エヘ(笑)それはええねん!
玉井: (笑)
藤本: (笑)
さんま: 言うてええねんか?やぐ・・・矢口っていう名前言うてええの?
藤本: 全然いいですよ。
ショージ: 名前はいいです。名前は。
玉井: 全然大丈夫。
ショージ: 名前は。
藤本: はい。
さんま: 矢口やで。
藤本: はい。そうです。矢口さんから振ってもらって・・・
さんま: わぁっ!
藤本: 「わぁっ!」・・・だから、それがいけないんです、「わ!」とか(笑)。「あ!」とかいらないんです(笑)
ショージ: んで、他のメンバーどう言うてたの?ほんで。
藤本: いやぁ、もうすごいビックリしてました。で、あのぉ・・・なんかヤンタンのことをやるのはメンバーは知ってたんですけど。あの、何て言うかはみんなやっぱり「楽しみにしてるから、ちょっと聞かないでおくわ」って言って・・・
さんま: あぁー、なるほどなるほど。うん。
藤本: はい。聞かないで、その時に初めて聞いて。「すごい!」って。あの「水兵リーべ僕の船」もうすごい長いじゃないですか。
さんま: おうおう。
藤本: それもみんな言ってくれてたんで。「すごいねぇ!」って。
さんま: 水兵リーべ・・・揃ってましたもんね。
玉井: ねぇ。
さんま: えぇ。お客さんも満足げでしたでしょう?
藤本: はい。
さんま: ほなもう、あの、コンサートやっぱり来る前日は必ずヤンタン聴いてるいうことやね。これ。
玉井: そうですね。
さんま: 殆どの人が言うてたやろ。
藤本: そうです。あと、多分聴いてない人とか、東京から来てる人とかも多分その仲間内か分かんないですけど・・・
さんま: あぁ!
藤本: 「多分こういうのが有るから」って、もう・・・
さんま: 今日、藤本がこうしゃべるから・・・
藤本: 言ってくれてるんじゃないかなって。
さんま: あ、なるほどなるほど。ですよね。
玉井: ねぇ。
藤本: すごかったよね。
高橋: ね!
さんま: でも、ほぼ聞いてる感じですよね。今の感じではね。やっぱり、前日、明日・・・この放送した次の日にコンサート見にいくわけですから。
玉井: そうですね。
さんま: やっぱりそのね、えぇ・・・
藤本: さすが。
高橋: ね。
藤本: 大阪。
さんま: さすが大阪っていうね。ヤンタンファンは相変わらずだということですよね。これは。えぇ・・・はい。それでなんなの?
玉井: ということでした。
藤本: はい。
さんま: あ、でも反省会ちゃうやない。大絶賛会なってしもうたね。
ショージ: うん。
藤本: はい。
玉井: なんかね。
さんま: 満足げで。
藤本: はい。
さんま: あとは・・・え?なんか・・・高橋なんかやったん?(56′09")
ショージ: 高橋なんかやったん?
高橋: なんも。
ショージ: お前なんもなかったんか。
藤本: はい。
高橋: なんもやらんかったですよ。
ショージ: なんでや?
高橋: え?・・・
さんま: え、お前、なんにもなかったっけ?
高橋: なんもないですよ。
藤本: 無いですね。
さんま: あ、そうかそうか。高橋、ものすごいやりたそうや(笑)
玉井: (笑)
藤本: あはは(笑)
ショージ: 高橋、お前噛むから。
さんま: (笑)・・・たかは・・・(笑)
藤本: 噛むから、もうちょっとお風呂場で練習してから。
玉井: 前回・・ね?
高橋: はい。
さんま: 今度あげるから(笑)
玉井: アドリブで。
ショージ: やりたかったん?
高橋: はい。
さんま: ヒャー!(引き笑い)
藤本: ふふ・・・(笑)
ショージ: 高橋にもほな作ってあげなあかんわ。
高橋: ホントですよ。
さんま: ヒャー!(引き笑い)
ショージ: 噛むなよ!
高橋: 噛まないですよ!
さんま: (笑)
藤本: 「あ、違った!」とか言いそうですもんね。
さんま: 高橋・・・(笑)
高橋: なんですか!
さんま: 高橋、すごい藤本の羨ましそうに見てたから・・・
藤本: そうなんです。
さんま: あの、なあ(笑)。ちょっと、悪いなぇ思てん今。ちょっと・・・飲み過ぎ!ガブガブ。
高橋: (ストローでジュースを飲む音)
さんま: なぁ(笑)。ミルク飲み過ぎ。お前(笑)。
高橋: バナナジュース。
さんま: どっちでもええやろ。そんなん。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: どっちでもええ。
ショージ: 高橋、作ったらなあかんなぁ、それ。
高橋: はい。
さんま: いや申し訳ない。今回藤本ばっかりなってしもうてなぁ。
藤本: はい。
玉井: ねぇ。
高橋: いえ。とんでもございません。
さんま: えぇ・・・しゃべる企画、あの、要するに、しゃべらせてもらえるっていうのは藤本とか何人かいうことやもんな、でも。
藤本: そうですね。
さんま: で、その日も要するにお願いしたんでしょ?
藤本: はい。
さんま: あの・・・メンバーに、「今日私お願いします」って言って。
藤本: はい。
さんま: 「いいわよ」とかいう感じでしょ。
藤本: はい。
さんま: これは難しい。高橋が選ばれる日は、高橋から言わなきゃいけないねん。「私今日しゃべらせてちょうだい」って。
高橋: はい。
さんま: もう大阪終わりやもんね。
高橋: 大阪もう終わりました。
藤本: そうですね。次回また・・・
高橋: はい。
藤本: 次回のライブで多分また行くので。
高橋: ぜひ。
さんま: 次回は高橋・・・
高橋: はい。
さんま: あのぉ・・・
高橋: よろしくお願いします。
さんま: 言うといたらええな。で、リーダーは誰?
藤本: リーダーはえーっと・・・
高橋: 吉澤さんです。
藤本: はい。
さんま: 吉澤になんねんな。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: 吉澤に言うたらええねんな。俺が。
高橋: はい。
藤本: 俺が?
さんま: 頼んであげたらええのやろ?
藤本: はい。
さんま: 俺が「言わしてあげてくれ」って。
藤本: はい。
ショージ: それは・・・自分でも言えるやろ。
高橋: はい。
さんま: (笑)。そやな、俺から言わんでもな。
藤本: 今何でえ?さんまさん?って。
玉井: そんなね、わざわざモー娘。のコンサートにね。
藤本: お父さんですよね。
高橋: あ、来てくれるんですか?
さんま: コンサート?
高橋: はい。
さんま: 行かへん行かへん。
高橋: え!なんでですか?
藤本: なんでですかあ?
さんま: どうして・・・何べんも説明してるやん。モー娘。のコンサート、俺が行ってどうしてええか分からへんやろ?
藤本: 見てればいい。
高橋: 見ててください。
さんま: 見てて・・・そんな、いややん。ノルところはのらなあかんしやなぁ。
高橋: いや、別に・・・
さんま: そんな、座ってじーっと、こう冷めた目で見てんのも嫌やろ?お前らも。
高橋: いいじゃないですか。
藤本: 大丈夫です。
ショージ: でも、調子乗ったら舞台上がってきやるで。
さんま: (笑)
ショージ: 調子ようなったら。
玉井: 「いける!」思たらもう・・・
高橋: 歓迎・・・大歓迎です。
藤本: 大歓迎です。一緒に踊ってくれれば。
高橋: はい。
ショージ: マジで。その時はちょっと大きめのちょっと用意しとってよ、衣装。
さんま: (笑)
高橋: はい。分かりました。
藤本: 分かりました。
ショージ: きはらんとな。
高橋: はい。
藤本: はい。
ショージ: やっぱり一体感出えへんから。
藤本: じゃ、来る日は早めに・・・
さんま: いやもう、SMAPでももう、どうしていいか分からなかったですからね。SMAPですら・・・えぇ。
(途中略)
ショージ: だからミュージカルは行くわ。ね?(59′35")
高橋: あ、ホントですか!
藤本: ミュージカル来てください。
ショージ: ミュージカルやったらね。
高橋: はい。
藤本: そうですよ!芝居とかなら・・・
さんま: いつや?いつや?ミュージカルて。
藤本: 今年は取りあえず、今んとこ無いです。
高橋: 今年、無いです。
さんま: 無いやろ?ほな、もう無いやろ、今年。
藤本: なんでですか・・・。
高橋: あっ・・・
ショージ: もし、あったら行くわ。
藤本: はい。
さんま: 何?何?
高橋: なんでもないです。
さんま: 言えよ、高橋。
高橋: いや・・・分かんない、まだ決まってないかもしれない。
さんま: あ、高橋がなんかあるかも分からへんのか。
玉井: うん。
さんま: ひょっとしたら・・・・。
高橋: ううん。
さんま: なに?
高橋: あの・・・ファンクラブツアー・・・。
さんま: なんで俺がファンクラブツアーに俺が参加せなあかんねん!
玉井: 一緒に写真撮んの?
ショージ: (笑)
さんま: なぁ。
ショージ: それはちょっとやめて。
高橋: (笑)
藤本: でも、なんか「お願いしまーす!」って、さんまさんが来て(笑)
玉井: 一緒に写真撮るために、どっか行くんや。師匠。
さんま: あんぽんたん50歳やないか、そんなもん。
高橋: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: なぁ。そいでそれ「ツアー客」の方で?
さんま: (笑)
高橋: はい。
玉井: 一緒に行くんや。エコノミーで。
ショージ: ツアー客の方でって・・・
高橋: (笑)
さんま: 高橋。俺もね、ツアー組めんの。
高橋: じゃ、一緒に回りましょ?!
さんま: 結構人気者なの。
高橋: あ、はい・・・。
玉井: こっちが組めんの。
さんま: こっちが組めんの。
高橋: はい。
玉井: (笑)
高橋: すいません・・・。
さんま: そんなの、俺がチケットね、ツアーのお前らので飛行機の後ろ座ってる場合やないねん。
玉井: (笑)
高橋: はい・・・。はい・・・。
さんま: あんぽんたん50歳。
高橋: はい。
さんま: 芸能界では最低。
ショージ: ま、他のツアー客が気になるわな。
さんま: ヒャー(引き笑い)
ショージ: 「来てはるで、おい・・・」
藤本: (笑)
さんま: そう(笑)もう、後ろのファンが「なんでさんまさん来てはんねん・・・」
ショージ: (笑)
高橋: (笑)
さんま: 「来てはるで、なんか」
ショージ: 「どういうことやねん、どういうことやねん」「何すんねん、何すんねん」
さんま: (笑)
ショージ: 「見に来てんだろぉ・・・」「え?マジか、マジか、マジか?」
玉井: なんかすごい微妙な・・・
さんま: 逆に「さんまさん!」って言わないか分からへんね。みんな警戒して、「これ何があるんだろう・・・」
玉井: 逆に多分知らんふり・・・。
ショージ: 「見るな、見るな、見るな」
玉井: 「なんかあんねん!、なんかあんねん!」
ショージ: ほいで「こちらに来てください」て「お!来たよ!」
一同: (笑)
ショージ: 「ツアー客だよ!」
さんま: 「杉本さん、1150の部屋です」
一同: (笑)
さんま: ・・・ということになりますもんね。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・さ、そういうわけで。
玉井: はい。
ヤン娘。: はい。
高橋: じゃ、新曲が・・・
藤本: はい。
高橋: もうすぐ出るので・・・
藤本: うん。4月27日・・・なので。
さんま: あ・・・。
高橋: にゅうななにちです。
藤本: 聴いてください。
高橋: 聴いてください。(おそらくCDを配っている)
玉井: ありがとうございます。
藤・: はい。
高橋: では。聴いてください。モーニング娘。で・・・
藤・: 「大阪 恋の歌」

曲 モーニング娘。「大阪 恋の歌 (61′45")

  • (以降の書き起こしは、この曲をカットした音源をもとにタイムスタンプをうっています)

iys

リスナーをいやしたい!(61′46")

さんま: 今日は、藤本と高橋。
ヤン娘。: はい。
さんま: ですからまぁ、そうは期待できない。高橋がいつまで経っても進歩しないというコーナー。
高橋: そうですか?
藤本: そんなコーナーなんですか?
さんま: そうそう。だって・・・
藤本: はい。
さんま: 進歩の跡が見えないもの。
高橋: あの・・・常に勉強ですから。
さんま: うん。「常に勉強ですから」て・・・
玉井: (笑)
ショージ: 偉いね!偉い。
藤本: (笑)「勉強ですから」
さんま: いつまでも勉強してもらってたんでは・・・
高橋: はい。
さんま: あの・・・本番は困るわけ。
玉井: はい。
高橋: でもまぁ、一歩ずつ・・・
さんま: うん。
藤本: 前向きですよ、今日。
高橋: 美貴ちゃんの・・・
さんま: あの、「リスナーをいやしたい!」のコーナーに関しては、一歩ずつでなく五歩ほど先に歩け!
高橋: はい。分かりました。
さんま: 一歩、一歩では遅いねん!
高橋: はい。
さんま: 間に合わへんから。
高橋: はい。
さんま: そんなことでは。
高橋: はい。
さんま: な?
藤本: ふふ(笑)
さんま: 分かった?
高橋: はい。
さんま: うん。
高橋: 最初はグー♪
スタッフ: (笑)
ショージ: (笑)あんまり聞いてないみたいですよ。
さんま: お前、人の話マジメに聞いてる?
高橋: いや、聞いてますよ?!
ショージ: ジャンケンの方が大事みたいやったやないか、今。
さんま: そうそう。お前、ジャンケンしたいんやないかい。
玉井: (笑)
高橋: はい。
ショージ: 「はい」て(笑)
さんま: 「はい」じゃないの。
ショージ: 次おっちゃんが勝負やで、ほんなら。
さんま: 違うがな(笑)違うがな。
ショージ: いやジャンケン好きや言うてる・・・
さんま: 違う。はよ。先攻後攻やろ。
  • ジャンケンで藤本が勝ち、後攻を選択。

  • まずは高橋
from りるうぃる
愛の心臓 ドッキドキッ!
高橋: 愛の心臓 ドッキドキ!(63′06")
藤本: (笑)顔が・・・さんまさん・・・顔が(笑)
玉井: (笑)
高橋: ふふ(笑)
さんま: 分かってんのか?
高橋: はい。
さんま: このコーナー。
高橋: はい。
さんま: 「いやしたい」やろ?
高橋: 癒しましたけど?・・・
さんま: 誰が、お前、デビュー当時のキャッチコピーを大声で叫べ言うてるんアホ。
ショージ: (笑)
高橋: はい。
玉井: (笑)
さんま: な?
高橋: はい・・・。
さんま: ドレミファソラシ宍戸なんとかいうのあったじゃない。
玉井: 宍戸留美。
さんま: そや、そや(笑)ドレミファソラシド宍戸留美。
高橋: (笑)
ショージ: (笑)
さんま: 和歌子ドキドキ。島崎和歌子。
高橋: はい・・・。
さんま: そうじゃないの。
高橋: はい。
さんま: 心臓ドキドキっていうのは、あの、「興奮してドキドキしてるよ」っていうことを相手の男性に言ってるわけ。
玉井: うん。
さんま: 分かる?
高橋: はい。
さんま: 「ドッキドキ!」じゃないの。
藤本: (笑)「ドッキドキ!」じゃない(笑)
さんま: 「見て見て、ホラ。ドキドキしてるでしょ?」って、彼が胸に耳を近づけたがためにドキドキを悟られるんじゃねぇかと思ったその前に言うことやから。
高橋: はい。
さんま: 分かる?
高橋: はい。
さんま: 俺の言ってること。
高橋: はい。
さんま: はい、もういっぺんやってみ。
高橋: 愛の心臓 ドッキドキ(64′14")
さんま: いや違うがな。
藤本: カッコいい!(笑)
さんま: キャッチコピーやない、言うてるやろ。
高橋: はい・・・。
さんま: な?
高橋: はい・・・。
さんま: ま、こんな高橋分からへんやろけど・・・
高橋: はい。
さんま: ドキドキしてんのに「あぁ、こればれないでほしい」「ばれないでほしい」と思てるけども、男がこうキスをしてきて、近づくわけ、心臓に耳が。
高橋: ほぅ。
さんま: 分かる?
高橋: はい。
さんま: いや、「ほぅ!」じゃなしに・・・
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: なぁ?
高橋: はい・・・。
さんま: お前、はるかこいるさんか、お前は。
高橋: (笑)
玉井: (笑)
さんま: ・・・こう来た。そこで・・・
藤本: 「こう来た」(笑)
さんま: 「愛、心臓ドキドキしちゃってるよ」っていう・・・
高橋: (小声でさんまのマネ「xxxx」)
さんま: 「愛、心臓ドキドキだもん」っていう
高橋: (小声でさんまのマネ「xxxだよ」)
藤本: (笑)
さんま: 「ドキドキだもん!」っていう。
高橋: はい。
さんま: 「愛の心臓ドキドキ!」
高橋: (小声でさんまのマネ「xxxxxx」)
藤本: (笑)
さんま: ・・・っていう。
高橋: いう感じですか?
さんま: そういう感じ!そういう感じ!
藤本: くふ(笑)
高橋: 愛の心臓・・・(65′01")
さんま: 違う!言うとる。出だしが違うやろ。
高橋: 最後まで言わしてください!
さんま: 最後までたどり着かへんねん!それでは。
高橋: はい。
藤本: (笑)
高橋: じゃもう一回行きます。
さんま: え”?
高橋: はい?
さんま: ちゃう。分かってんのか?
高橋: 分かってますとも。こういう感じですよね?
さんま: あ、もうあなた布団かぶれ、布団!
高橋: こういう感じですよね?
藤本: 「布団かぶれ」(笑)
さんま: 布団かぶれ!布団。布団かぶれ!
高橋: かぶって・・・
さんま: そのイメージや。
高橋: こういう感じですよね?
さんま: おうおう。
高橋: はい。
高橋: 愛の心臓 ・・・(65′22")
さんま: 違う言うとる!
高橋: え?
さんま: 布団でそんな大きな声出したら「うるさい」言われるやろ。
ショージ: もっとこもってるような、こもってる状態。
高橋: はい。分かりました。分かりました。こもった感じですね。
さんま: おう。はよ。
高橋: (小声で)愛の心臓 ドッキドキ(65′31")
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: もうええ!
高橋: なぁんでですかぁ?!
さんま: もうええ!
藤本: (笑)
高橋: はい・・。

  • 続いて藤本の番。
from さつま揚げの醤油あぶり(65′47")
なでなでしてあげるね。
  • 藤本のネタを聞いた高橋が「うーん」と感心。
  • 再度挑戦の藤本に「かわいい」と。

  • 続いて高橋の番。
from 新手のスタンド使い
ごめんちゃい。てへっ。
高橋: ごめんちゃい。てへっ。(66′33")
藤本: (笑)
ショージ: なんやねん!
さんま: なんやて?
高橋: 「ごめんちゃい。てへっ」・・・です。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
藤本: さんまさん?さんまさん、大丈夫ですか?
さんま: お前ホンマ分かってんのか?
高橋: 分かってますけどぉ・・・
さんま: さっきからなんべんもおんなじこと言わせてるけど。
高橋: はい。
さんま: 「ごめんちゃい。てへっ」て・・・
藤本: (笑)
高橋: てへっ。
さんま: いやしたいのコーナーやぞ、これ。リスナーを癒したいねや。
高橋: はい。
さんま: な?
高橋: はい。
さんま: 「てへっ」とかじゃないねん。
高橋: てへっ。
さんま: ちゃう。「はい」「はい」て返事してるけど、なおってないやないか、お前は。
高橋: じゃ、ちょっとニュアンスを付ければいいですよね。
さんま: その通り。
高橋: はい。
藤本: うっはは(笑)
玉井: (笑)
藤本: 「その通り」
高橋: ごめんちゃい。てへっ(67′11")
藤本: オカマみたい(笑)
高橋: 分からん・・・。
さんま: 「分からん」じゃないねん。
藤本: (笑)
高橋: こんな感じですか?
さんま: 違う。
藤本: はは(笑)
玉井: (笑)
高橋: はい。
高橋: ごめんちゃい。てへっ。(67′25")
さんま: 違う(笑)気持ち悪いわ、アホ!
(お題を言う時のBGM「星に願いを」が間違って流れる)
さんま: もうええ!
高橋: はい。
さんま: お前はもう二度とすんな、もう。
高橋: はい・・・。

  • 最後に藤本の番。
from カトシ(67′42")
出来ないと思ってるでしょ?
  • 「いい。いい」とさんまは好評価。うる星やつらのラムの声でも挑戦。
  • 「かわいい」と高橋。
  • 「ピチピチやねんで行け」とさんまに言われ火垂るの墓の節子の声で三度挑戦。
藤本: 「兄ちゃん。出来ないと思ってるでしょ?」(67′11")
さんま: おうおうおう。
高橋: かわいい!
さんま: かわいい、かわいい。ええよ、藤本の方がやっぱり。
玉井: (笑)
さんま: な?
高橋: いいな。武器があるといいな。
さんま: お前もあったやないか、武器。
高橋: ありますよ?!
さんま: おう。土井たか子でやってみいや。
高橋: どっちですか?
さんま: どっちでもええねん!
高橋: あ、はい。
高橋: ごめんちゃい。てへっ(68′19")
さんま: (笑)
藤本: (笑)
さんま: それ、それ。
高橋: はい。
藤本: それなんですか?
高橋: はい。
さんま: 違う。
高橋: はい。
さんま: はい終わり、もう。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(78′36")

福井を愛する女の子
訛りが抜けない女の子
こっちをむいてよアイ
だってなんだか
だってだってなんだもん
お願い お願い 刺激しないで
私の舌がまた ダコダコしちゃうの
イヤよ イヤよ イヤよ なすびはイヤー
アイ フラッシュ!
いつでもボケてる女の子
コウモリ顔した女の子
こっちをむいてよアイ
だってなんだか
だってだってなんだもん
お願い さんちゃん 怒らんといて
私は努力家だし ほめたら伸びるの
イヤよ イヤよ イヤよ ダメ出しイヤー
アイ フラッシュ!
「変わるわよ」

(from ロシアンピースメーカー)

藤本: 「変わるわよ」って言ってました(笑)
玉井: (笑)
さんま: なめたヤツやね、ホントに。
高橋: はい?
藤本: 「ほめたら伸びるの」
さんま: え?
藤本: 「ほめたら伸びるの」って。
高橋: ・・・みたいです。
さんま: ちゃう。この番組に関しては・・・
高橋: はい。
さんま: あの褒める要素が無いから。俺もまぁ、ほめたら伸びんのは分かるよ。
高橋: はい。
さんま: 君が。ほめたら伸びる女の子やと分かってるけど・・・
ショージ: うん。
高橋: はい。
さんま: ほめるところが無いから。
高橋: はい。
さんま: いつも歯がゆいわけや、俺は。
高橋: はい。
さんま: えぇ。そやろ?
高橋: はい。
さんま: あれに関しては。
高橋: はい。
さんま: 「リスナーをいやしたい!」に関しては。
高橋: はい。
さんま: まったく経験も無いし・・・
高橋: はい。
さんま: やろう・・・やる気も無いし。
高橋: いや。
さんま: いや、やる気があったら勉強するもん。努力家やねんけど、このコーナーに関しては勉強してないもの、君は。
高橋: はい。
さんま: そやろ?・・・・「はい」てなんやねん、お前。
高橋: (笑)してるつもりなんですけども・・・
さんま: じゃ、どういう努力してんのや、そしたら。
高橋: 頑張ってさんまさんのを見て・・・
さんま: さんまさんの見て?
高橋: はい。
さんま: ちゃうがな。俺なんか別にあの・・・エロティックじゃないやない。
藤本: (笑)
高橋: アドバイスしてくれるじゃないですか。
さんま: ちゃう。そうじゃないしに・・・
高橋: はい。
さんま: アドバイスされる前に勉強してこいという話や。
高橋: あっ!ウチでってことですか?
さんま: 当たり前やないか、アホ、お前。
高橋: あらー・・・・。
さんま: 「あらー」・・・(笑)
玉井: (笑)
さんま: ガックリや・・・。
高橋: はい。
ショージ: (笑)
玉井: 先生ガックリや。
高橋: この場でなくて?
さんま: この場じゃなく・・・勉強て普段やろ?
高橋: はい。
さんま: あの、こっちが普段芸能部っていうのは、悲しいかな・・・
高橋: はい。
さんま: 本番だけが仕事とすれば、短~い時間ですよね?本番だけが仕事とすれば。
高橋: そうですね。
さんま: えぇ・・・だから「リハーサルも五時間取ってます」って言うけども、これだけが仕事じゃないですよね。普段からの蓄積で、そこへリハーサル持ってきて、本番二時間でその一週間で二時間のコンサートが一本しかない時は・・・
高橋: はい。
さんま: そこにぶつけなきゃいけないわけですよね?
高橋: はい。
さんま: で、一週間働いてないっていえば働いてないですけども・・・
高橋: はい。
さんま: そこで頑張ってると、その二時間がいいものが出来ますよね。
高橋: はい。
さんま: 努力と。
ヤン娘。: はい。
さんま: その努力がまったく、あの、見えないという話をしているわけ。
高橋: はい。
さんま: うん。
高橋: はい。美貴ちゃん見習います。
藤本: (笑)
さんま: だから、美貴ちゃん、あの有難いのは持って生まれた声があるから。
高橋: そうですね。
さんま: うん。
藤本: (笑)
さんま: だから、宝塚でもセクシーなシーンもあるでしょ?
高橋: はい。
さんま: 「抱いてよ」とか「イヤ!」とかいうシーンあるじゃない。宝塚でも。
高橋: あります?
さんま: 「抱いて」てあるやろ?「私を抱いてください」とか。
ショージ: ロミエットとかロミオットとか知らんけど・・・
さんま: 風と共に去りぬとか。
高橋: はい。
さんま: そういう、「あ、セクシーだな」と思うことないの?
高橋: うん・・・。
ショージ: 「うん」て。
藤本: 「うん」
玉井: 「うん」
ショージ: もう、境界線無くなっとるやないか、お前。
玉井: 「うん」て。
さんま: お前な・・・
高橋: はい。
さんま: 先輩、芸能界の。
高橋: はい。すいません。
さんま: 先輩が説教してるときに「うん・・・」
高橋: 申し訳ないです。
さんま: 今、ナインティナインならクビ飛んでるよ。
高橋: はい、すいません。
玉井: (笑)
さんま: ねぇ。
高橋: 気を付けます。
さんま: あとはエッチなのが、たまにビデオで流れてきてたら・・・
高橋: はい。
さんま: それ止めて見なさい。
高橋: はい。
さんま: わざわざDVD借りなくてええから。
高橋: はい。
ショージ: 恐い話ね。声に出してしゃべっとる場合じゃないのよ。
さんま: ・・・・・・・場合じゃないねん。
高橋: はい。
さんま: 分かったな?
ショージ: 恋愛モノも小説も読んだり・・・
高橋: はい。
さんま: はい、もうええ。終わり!
高橋: はい。

edg

エンディング(73′50")

さんま: えぇー。無事終わりまして。私もいらんことを言う間もなく。えー、終わりますんでね。
高橋: はい。
さんま: ひとつ、今回は。やっぱりね大変ですよね。アイドルでいるとね。
玉井: はい。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: だから。こういうので要するに藤本なんかも恋が出来なくなってしまったりするかわかりません。怖くってとか。
藤本: (笑)
さんま: ねぇ。怒られるんじゃねぇかとか。
藤本: (笑)
さんま: あのー・・・思うじゃない。脱退・・・退団しなきゃいけないんじゃないかとか。
藤本: うーん・・・。
さんま: えぇ。恋はすべきだと思いますけどね、私はね。
玉井: うん。
さんま: えぇ。私、昨日もやっぱり五人ぐらいに恋しましたからね。
玉井: うわぁ!
高橋: u…m!
藤本: しすぎですよ・・・
さんま: 恋するってあるでしょ?藤本なんかも道歩いててとか。スタッフで「カッコいいな」とか。
藤本: あぁ・・・。マンガとか見たりとかですか?マンガの・・・
さんま: マンガの主人公とか。
ショージ: なんでも。
高橋: あぁ!・・・
さんま: 「あぁ」って、高橋はあるの?
高橋: ありますね、よく。
藤本: マンガの世界・・・
さんま: え?誰が好きなん?マンガの世界では。
高橋: えっと、ランドルです。
さんま: 「ランドル」って誰や?
高橋: 「ランドル」っていう本に出てくる主人公の子なんです。
さんま: 何のマンガなの?
高橋: あの・・・ファンタジーの・・・
さんま: ランドル・・・あ!ゲームのか?
高橋: ゲームじゃないですよ?!あの、ゲームっぽいんですけど・・・本です。
藤本: ふーん・・・。
さんま: はぁ・・・。
高橋: ・・・の、主人公です。
さんま: カッコええの?
高橋: カッコいいですよ!強いですよ!
さんま: (笑)
藤本: 今日一番力が入りました。
高橋: うふ(笑)
ショージ: ホンマやわ。
玉井: 何よりもね。
藤本: 今日一番の力がでました。
高橋: はい。
さんま: あぁ。ランドルに恋をしてるわけか。
高橋: そうです。今はダレン・シャンです。
さんま: ダレン・シャンて誰や?(笑)
高橋: ダレン・シャンってあのー・・・作者なんですけども。
藤本: 外人さん好きだね。
高橋: そうだね、外人の・・・
さんま: え?「作者なんです」ってどういうこと?作者って何?
高橋: 作者・・・
さんま: それマンガ描いてる人なの?
高橋: そうですね。書いてる人なんですけども・・・
藤本: マンガが好きだからってこと?
高橋: その主人公が強いの。
ショージ: ふーん・・・。また持ってきて。
高橋: はい。持ってき・・・あ、今ありますよ!
藤本: マンガじゃないですよね?
高橋: マンガじゃないです。本です。
ショージ: (笑)
さんま: 会ったこと・・・会ったこと無いんでしょ?
高橋: 会ったこと無いですよ?!
さんま: 顔は?
高橋: 顔は知らないです。
さんま: ヒャー!(引き笑い)
玉井: (笑)
藤本: すごいところでねぇ。恋をしちゃいましたね。
さんま: 頭おかしい。
高橋: いや。
さんま: お相手は、明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: 高橋愛でした。
さんま: また来週。さよならー!
一同: さよならー!

Posted in ヤンタン.

0 Responses

Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.


このページの先頭へ