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2005-04-27 FM FUJI「J-HITS POWER STATION(石川・吉澤・藤本・高橋)」

Notes

  • 2005-04-27(19:00~21:00) FM-FUJI「J-Hits power station」公式サイト
  • パーソナリティー:井坂綾(便宜上DJと表記)
  • ゲスト:石川梨華、吉澤ひとみ、藤本美貴、高橋愛
    • 番組自体の放送時間は19:00~20:50で「ゲストシート」というコーナーに約32分間出演
    • モーニング娘。新曲「大阪 恋の歌」のプロモーション。

Digest

  • オープニング
    • ソロ時代に当番組にゲスト出演した藤本の話。

      • 藤本のシールが今でもスタジオに貼ってある。
      • シールを見て「おばさんっぽかった」という藤本に対して石川が「昭和っぽい雰囲気」と。
    • 矢口脱退で吉澤が新リーダーになった話。
      • フットサルでもキャプテンをやっているので、重くは感じなかった。(吉澤)
      • 決めゼリフが多いので、そのへんは大変。(吉澤)
      • フットサルでのキャプテン姿を見てないのでリーダーを務める吉澤が「すごい」「さすが」「カッコイイ」(高橋)
  • 曲 モーニング娘。「大阪 恋の歌(04′21″)
  • プライベート(08′36″)
    • カボチャの話

      • 石川はあまり好んでは食べない。
      • 高橋は紺野あさ美や小川麻琴が持ってくるカボチャ料理を貰っている。
      • 吉澤はいとこ煮という料理を食べると言うが、他の全員がその料理を知らないことで盛り上げる。
      • 藤本はカボチャのおモチをおばあちゃんが作ってくれるとか。それを受けて「紺野のお母さんが作る”カボチャだんご”のことじゃないか?」と高橋が話に食い付く。
    • 旅行の話
      • 温泉に行きたい。(石川)
      • 北海道に帰りたい。(藤本)
      • 福井に行きたい。(高橋)
  • 曲 モーニング娘。「NATURE IS GOOD!」(15′40″)
  • プロモーション・トーク(18′40″)
    • 新曲「大阪 恋の歌」の話。
    • セリフがすごい大変だった。(吉澤)
    • 「おちょきん」「はよしねま」という福井弁が通じず落ち込んだことがあった。(高橋)
    • 藤本は方言は出ないが、「いずい(いづい)」という言葉が他に言いようがないのでそれで言い通してるとか。
    • 女の子の関西弁がかわいいという話。
  • 石川梨華の思い出(23′33″)
    • 白くてかわいらしい女の子と思っていたが、本人が実際には色黒を気にしていたので驚いた。(高橋)
    • 辻希美・加護亜依に「それじゃダメじゃない!」などと注意していてお母さんみたいだった。(高橋)
    • ガッツがある人。(藤本)
    • 五年間、大好きだったモーニング娘。にいて。これからはそのモーニング娘。を目標とする。(石川)
    • モーニング娘。のファンであり、良きライバル。(石川)

Detailed description

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オープニング

(ジングル:J-HITS POWER STATION Guest Seets)
(BGMはモーニング娘。「涙が止まらない放課後」続いて「女子かしまし物語」)
DJ: 時刻は8時11分になっています。
ラジオの前のあなた。お待たせいたしました。「ゲストシート」の時間です。
今夜のゲスト、モーニング娘。からメンバーの石川梨華ちゃん・・・
石川: はい!
DJ: 吉澤ひとみちゃん
吉澤: はい!
DJ: 藤本美貴
藤本: はい!
DJ: 高橋愛ちゃん・・・
高橋: はい!(パチパチパチと拍手)
DJ: をお迎えしましたぁ~!
モー娘。: こんばんはぁ!よろしくお願いしま~す!(と口々に挨拶)
DJ: それでは、一人ずつお声聞かせてください。誰から行きますか?はい、ではどうぞ!
石川: こんばんは!モーニング娘。の石川梨華です。
DJ: よろしくお願いします。
石川: よろしくお願いします。
吉澤: どうもぉ~!こんばんは~!吉澤ひとみです。
DJ: よろしくお願いします。
高橋: こんばんはぁ!高橋愛で~す!
DJ: よろしくお願いします。
藤本: はい、こんばんは。藤本美貴です。よろしくお願いします。
DJ: よろしくお願いいたします~。
モー娘。: お願いします。
DJ: えー。藤本美貴ちゃんとはね・・・
藤本: はい。
DJ: 何度かお会いしていまして・・・
藤本: そうですね。
DJ: 実は、モーニング娘。に入る前に・・・
藤本: シ・・・(笑)
DJ: お会いしたときにいただいたシール、いまだに貼ってあると。
藤本: はい(笑)
DJ: あのね、剥がれないのよ。
モー娘。: (笑)
DJ: 別に剥がそうとしたわけじゃないんですけどね。
藤本: はい、頑張ってます、そこで(笑)。そこで頑張ってます。
高橋: アッハハ(笑)
DJ: いつもこの写真を見ながらですね、ミキティは「あぁ・・・若いな」って自分のこと言うんですけど・・・
藤本: (笑)
DJ: この当時から何年くらい経ってます?今。
藤本: えっと・・・三年ぐらい経ってますね。
DJ: 三年ぐらい?あぁ・・・。でも、このデビューの時のね、あのぉ、写真なんですけれども、今の方が若く見えるのはなんででしょうかね?
藤本: ホントですか?
DJ: 大人っぽく見えますね。
石川: あぁ・・・。
藤本: ハツラツとしてる感じですか?
高橋: アッハハ(笑)
DJ: (昔は)ハツラツとしてないみたいな感じ。
石川: 大人っぽくしてたよね?多分ね。
DJ: デビューの時。
藤本: いやぁでも、髪が長いと大人っぽいからっつって切ったんですけど。
DJ: うんうんうん。
藤本: ちょっとオバさんっぽいですよね?この時ね、なんか分かんないけど。
石川: 髪もちょっと黒いからじゃない?
藤本: かなぁ?
高橋: 髪、短いよね?
藤本: そうだね。
DJ: 色が違いますしね。髪の色もね。
藤本: そうですね。
石川: なんか、昭和っぽい雰囲気。
DJ: 昭和・・・(笑)
藤本: なんか、オバさんっぽいよね。ちょっとね。
DJ: 言いたい放題だな。みんな(笑)
吉澤: 自分でもxxxx(聞き取れず)
DJ: ねぇ。自分でも凄い否定的な感じありましたけれどもね。
今日は代表して四人お迎えしているわけなんですね。
モー娘。: はい。
DJ: まずはですね、モーニング娘。の近況としては、あの・・・ファンの方もね、皆さんもご存知だと思いますけれども、先日、矢口真里ちゃんの脱退が発表され、あの突然のことで驚いた方も多いと思うんですけれども、新リーダーに吉澤ひとみちゃんが・・・
吉澤: はい。
DJ: 任命されたということで。
吉澤: はい(笑)
DJ: こう、リーダーとして、なんかこう気持ちに気合が入るとか?
吉澤: そぉ・・・ですね。なんか、ノリというか・・・ノリと言うとまぁ違うんですけど・・・。
DJ: えぇ、えぇ。
吉澤: あの、フットサルで・・・
DJ: はいはい。
吉澤: フットサルチームで、まぁキャプテンをやってるので・・・
藤本: フフ(笑)
吉澤: 結構、それが凄く役立っていて、こうフットサルでまとめたりとかっていうのが、やっぱやってたので・・・
藤本: うん。
DJ: うん。
吉澤: モーニングでもリーダーになったって言うのも、あんまりこう重く・・・重い感じではなく・・・こうなんか・・・
DJ: じゃ、チームでもリーダーだったし、今度はモーニング娘。としてのキャプテンになったかな?みたいな。
吉澤: そうですね。結構、そういう感じではいるんですけど。ただやっぱり、決めゼリフとかはリーダーは沢山有るので、そのへんは凄く大変ですけど。まぁ・・・
DJ: でも、歴代のリーダーが沢山いらした中で、なんか一番普段の生活の中でもまとめ役のイメージが凄くありますけれども。
吉澤: あ、ホントですか?!
DJ: うん。なんか、しっかり者のイメージがあります。
吉澤: いやぁ、普段は・・・
石川: イメージだけです。
一同: (笑)
DJ: 梨華ちゃん、なんておっしゃいました?(笑)
吉澤: もっといいこと言ってよ!
石川: イメージ・・・(笑)
DJ: 「イメージだけ」っておっしゃいました?
石川: いや、リーダーになってから凄く、もうガラっと変わったんですけど、それまでは結構マイペースキャラだよね?
DJ: えぇ!?意外、意外、意外。
石川: 今までは。
吉澤: 「なんでもいいよぉ!」みたいな。
DJ: あぁそう?「あぁ、付いてくよ」みたいな感じ?
藤本: そうですね。
石川: あぁでもホントにフットサルのキャプテンがおっきいのかもね?
吉澤: そうですね。
高橋: 私はフットサルをやってないので、高橋は。
DJ: えぇ、えぇ。
高橋: だから、そういう面を初めて見たので「あぁ!スゴーイ!」っと思って。
DJ: 「カッコイイ」って?
石川: いつもとやっぱ違うよね?
高橋: 違いますね、やっぱり。
石川: 違うよね(笑)リーダーのよっちゃんは。
高橋: リーダーってやっぱ、重いんだなって・・・重い・・・なん・・・重いっていうか、責任感がスゴイ強いっていうか。
一同: うーん。
高橋: 「あぁ。さすがだな・・・」って。
石川: へへへ(笑)
高橋: コロっと変わったので。
吉澤: あぁ、そっかぁ・・・。
高橋: カッコイイですね。
DJ: 周りからのね、こう見られ方も変わってくる・・・
吉澤: そうですね。
DJ: のかもしれませんけれどもね。
吉澤: はい。
DJ: さぁ、今夜はですね、今日リリースになりました新曲「大阪 恋の歌」を含めですね、石川梨華ちゃん、5月6日、7日の日本武道館で行われるコンサートがラストライブということで・・・
石川: はい。
DJ: 卒業のお話もですね、この後も伺ってまいります。短い時間ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
モー娘。: よろしくお願いしま~す!
DJ: それでは、今日リリースとなりましたニューシングルご紹介ください。
吉澤: はい、それでは聴いてください。モーニング娘。で・・・
モー娘。: 大阪 恋の歌

曲 モーニング娘「大阪 恋の歌(04′21″)

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プライベート(08′36″)

(BGMは「浪漫 ~MY DEAR BOY~ 」続いて「Go Girl~恋のヴィクトリー~」)
DJ: 今夜はモーニング娘。から、石川梨華ちゃん、吉澤ひとみちゃん、藤本美貴ちゃん、高橋愛ちゃんをお迎えしてお送りしております。
モー娘。: はい。
DJ: え、それではですね、ここからはプライベート、素顔に迫っていきたいんですけれども。
モー娘。: はい(笑)
DJ: 今日はですね、この番組「素材の王様」という”食”のコーナーがありまして、今日”パンプキン”カボチャをテーマにお送りしてるんですけど。
モー娘。: はい。
DJ: カボチャ、みんな好きですか?
モー娘。: 好きですね。
DJ: そうなんですか。梨華ちゃん、例えばどんなカボチャの料理が好きですか?
石川: カボチャ・・・あたし、あんまり好んでは食べないですけど。
DJ: あ、へぇー・・・。
石川: すごく「カボチャ大好き」っていうメンバーの子は結構いるんですよ。モーニング娘。で。でも私、食べるとしたら、カボチャの煮物もあんまり食べないし、パンプキンスープとか・・・
DJ: スイーツは?デザート系。
石川: あ、デザートは・・・でもパンプキンより栗の方が好き。
一同: (笑)
DJ: 栗のね。
石川: モンブランの方が(笑)
DJ: おいしいですよね。あのホクホク感、栗とまたカボチャ違いますからね。
石川: はい。
DJ: そうですか。愛ちゃんは?
高橋: そうですね。ちょっと、アレに似てるじゃないですか。サツマイモに似てるじゃないですか。食感が。
DJ: イモイモなね。
高橋: だから、サツマイモ感覚で食べてます。
DJ: どうやって食べんのが好きですか?
高橋: 煮物が多いですね、やっぱり。メンバーとかでもやっぱり、持ってくる子が多いので。
DJ: 煮物を。
高橋: それを、ちょっともらったりとか。
DJ: え?煮物を持ってくるんですか?
石川: それぐらいカボチャが好きなんですよ。
DJ: あ、そうなんだぁ!
石川: 紺野ちゃんと小川まこっちゃんは、自分んちから煮物を持ってくるくらい好きなんですよ、カボチャが。
DJ: うわぁ・・・。
高橋: それを貰うぐらいで、自分から「カボチャ作って」とは言わないですね、お母さんとかに。
DJ: あ、そうなんだぁ・・・。え?その二人の家の、そのやっぱ味付けってあるわけじゃないですか。煮物ですから。その味を頂いたことがあるわけですよね?愛ちゃんね。
高橋: そうです。
DJ: どんな味付けでした?
高橋: (訛り気味で) ちょっとね・・・
藤本: フフッ(笑)
高橋: 薄く・・・薄い感じ。
DJ: 薄味だった?
高橋: でも、私的には薄い味が好きなのでちょうど良かったです。
DJ: いいお味でしたか?
高橋: はい(笑)
DJ: そうですか(笑) 吉澤ひとみちゃんはカボチャは?
吉澤: 私、よくカボチャ食べますね。
DJ: あ、好きですか。
吉澤: 普通に蒸かして、で、持ってってそのまんま食べたりとか、あとは”いとこ煮”って言うんですか?小豆と・・・
藤本: 何それ?
吉澤: 小豆と混ぜるの。
藤本: 何?いとこ煮って?
吉澤: 知らない?いとこ煮って・・・えぇー!?知らないのぉ~!?
高橋: 知らない~・・・。
DJ: え?もしかして、小豆とカボチャ一緒に煮るんですよね?
吉澤: 煮るっていうか、まぁ小豆を・・・
藤本: それはいとこなの?
吉澤: え?・・・そう多分ね。いとこ煮って言うんだよ、確か。
DJ: いいツッコミでした。いいツッコミでした藤本さん。
吉澤: 私、何かと間違えてるかなぁ・・・。いやホントに・・・
高橋: え?親子丼みたいな?
DJ: 秋田の方では、カボチャを煮る時に小豆と一緒に煮て冬至に食べるというのは聞いたことがあるんです。それとはちょっと違うのかしら?
高橋: 甘くなるんですかね?
DJ: うん、甘い。
吉澤: そう、甘い。
高橋: あ、そうなの?食べたい。
DJ: じゃ、あのよっしーが言ってるのは、カボチャ蒸して、小豆バーン!乗っけて、ちょっと混ぜて食べるみたいな。
吉澤: そうです。あの、茹で小豆って言うんですか?
DJ: うんうん。あの缶で売ってるような。
吉澤: で、それだとちょっと甘さが無いからお砂糖足して・・・
DJ: デザートだね。
藤本: へぇー・・・。おいしそうだね。
吉澤: でもおいしいですよ。
高橋: おいしそう。
DJ: おいしそうですね。へぇー・・・。
ミキティは?
藤本: 美貴でも、あのぉ、地元のおばあちゃんが、カボチャのおモチを作ってくれるんですよ。
高橋: あ”ぁー!!
藤本: なんかねぇ作ってくれるの。それをメイプルシロップとかかけて・・・
DJ: (笑)すごい反応しています。どうしました?愛ちゃん。
藤本: 食べるんですけど・・・
石川: おいしそう。
藤本: すごい好きですね。
高橋: こん・・・
藤本: (でも) 作り方知らないから。
高橋: こんこんとか食べてた。北海道かなぁ?
藤本: えぇ?分かんない。
高橋: こんこんのお母さんがね・・・”カボチャだんご”じゃない?それ。
藤本: いや、だんごじゃないんだよね・・・。
高橋: なんか、平べったいヤツやろ?
DJ: (笑)
藤本: そうそうそう。
高橋: そう、食べたぁ!
藤本: 同じかなぁ?それが、すごい好きで・・・
高橋: 多分、一緒だぁ・・・。
石川: 北海道にしかないのかもね。
DJ: え?それにハチミツかけて食べるんですか?
藤本: あの、メイプルシロップとか、あの、ホットケーキとかにかけるヤツ。
DJ: はいはいはい。
藤本: ヤツをかけて、食べるんです。
DJ: へぇー・・・。
なんか今、スタッフが調べて持ってきました。これはよっしーのかな?「カボチャのいとこ煮」ってある!
吉澤: でしょ?でしょ?でしょ? いとこ煮有るでしょ?
DJ: スゴーイ!スゴーイ!えっとですね、茹で小豆を使って・・・
吉澤: ホラ、ホラ!
DJ: 簡単に作れるもので・・・
高橋: すごい!物知りですね?!
DJ: カボチャ、茹で小豆で煮汁にダシ汁と、醤油、みりん・・・
吉澤: え?そんなの入れないよ?
DJ: 入れない?
高橋: ヒャハハ(笑)
石川: よっちゃんちのは入れないんだ。
DJ: あの、普通にカボチャをですね、おダシと一緒に煮て最後に茹で小豆を入れて、まぁ二、三分煮て出来上がりというとっても簡単な。
高橋: すごい。ビタミンCとかいっぱい入ってる。
石川: なんで「いとこ」って言うの?
DJ: ねぇ。なんで「いとこ」って言うかは分かんないですね。
藤本: いとこなんじゃないの?
吉澤: カボチャはでも野菜なんですよね。
DJ: カボチャ、野菜ですねぇ。
石川: 小豆も野菜?
DJ: 小豆も野菜?大豆は野菜?
? ???なんじゃない?
DJ: それはいとこ?
藤本: (親戚と言いかける?)・・・うん。そう、いとこ、うん。家族にはちょっと出来なかったぞって言う。
一同: (笑)
藤本: ちょっと近いような、そういう。
DJ: 冴えてますね、ミキティ。面白いですね(笑)
吉澤: そうなんじゃないの?
DJ: へぇー・・・。あるんですね、ちゃんとしたお料理の名前でね。
藤本: 勝手に(名前を)付けたのかと思った。
吉澤: 違うよ!そこまでしねぇよ。
藤本: 命名しちゃったのかと思った(笑)
DJ: (笑)「いとこ煮」って?すごい、すごい。ねぇ、興味のある方ラジオの前の方やっていただきたいんですけども。
DJ: さぁ、それではもう一つこの番組のテーマとしては「旅行」なんですけれども、ま、モーニング娘。メンバー全員で、お仕事でもいいんですけど海外って行ったことあります?
モー娘。: ハワイは・・・
吉澤: 仕事で・・・
石川: ツアーで・・・
DJ: あ、ツアーで?どちらに?
藤本: ハワイですね。
DJ: へぇー・・・。なんかこう常夏の遊びって行きました?
藤本: でも海で遊んだり・・・
吉澤: 海で遊んだ!
藤本: したよね。
DJ: 初めてのハワイでした?その時は。
藤本: 初めての娘もいた?
石川: みんな人によってハワイに何回行ったかっていうのは違うんですよ。
DJ: うん、うん、うん。
石川: 私とよっすぃーは、三回?
吉澤: 三回目かな?去年で。
石川: 三回行ってるんですね。
高橋: 高橋も二回目ですね。
DJ: 二回目だった。
藤本: 美貴もソロん時に一回行ってるんで、三回ですね。
DJ: あ、そうなんだ。でもやっぱり旅行というとプライベートで行きたいって気持ちあるかもしれないですけど、なかなか行けないですよね?
藤本: 仕事以外で、どっか旅行っていうのが地方とか殆ど無いんです、美貴。
DJ: あぁ。そう?
藤本: うん。
高橋: 地元ぐらいですね・・・。
DJ: 地元(笑)
藤本: 帰るっていう。
石川: 帰るだけで充分、旅行になるからね。
高橋: なりますね。
DJ: そうだよね、遠い娘はね。北海道とかだったりするとね。旅行だもんね。
どっか行きたいとこあります?梨華ちゃん。
石川: えぇ・・・。私、温泉行きたいですね。
藤本: どこ?どこ?じゃあ。
DJ: まったりと。
石川: うん。昔あの、河口湖には行ったんですよ。
DJ: うん、うん、うん。
石川: そん時にでも熱出しちゃって・・・
DJ: あらら。
石川: 遊園地に行けないで帰ってきたりとかして。
DJ: そうなんだ。
石川: ちょっとなんか、そいういう自然のあるところに行って温泉も入れたら。
藤本: 北海道においで。
石川: 北海道ぉ!
藤本: 温泉は・・・どうだろうな(笑)
吉澤: 北海道行きたいんですよね。
藤本: おいでよぉ!
吉澤: 私行ったこと・・・昔からなんですけど、旅行とかで無いんで。
藤本: 夏おいで、夏。
DJ: (笑)ミキティ。
吉澤: 食べ物最高だよね。
DJ: ・・・地元だからね。
藤本: 夏。うん。プレゼンするよ?!
DJ: プレゼンする?(笑)なんかガイド(ブック)が出そうだよね、勢い的にね。
DJ: そんな北海道生まれのミキティどこ行きたいですか?
藤本: えぇー・・・、でも、でも休みがあればやっぱ北海道帰りたいですね。
DJ: あ、そう?
藤本: 夏はやっぱりこう、湿気が無くて・・・いいよ?!
高橋: いいかもね。
藤本: 夏、薦めるよ。
DJ: 愛ちゃんはどこ行きたいですか?
高橋: 私も福井ですね。
DJ: 福井。あぁ、そっかぁ・・・。
藤本: 地元だ。
高橋: 地元ですから。
DJ: ゆっくりしたいっていうのもね、ありますよねぇ。
高橋: はい。
DJ: さぁ、それではもう一曲聴かせていただいて音楽の話伺っていきます。それでは曲紹介お願いしまーす。
藤本: はい。
吉澤: はい!それでは聴いてください。今日リリースしたですね、「大阪 恋の歌」のカップリング・ナンバーです。
藤本: はい。
高橋: はい。
吉澤: ちょっと元気のいい感じの曲です。それでは聴いてください。モーニング娘。で・・・
モー娘。: 「NATURE IS GOOD!」

曲 モーニング娘。「NATURE IS GOOD!」(15′40″)

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プロモーション・トーク(18′40″)

DJ:
お送りしたのは、今日リリースになりましたモーニング娘。のニュー・シングル「大阪 恋の歌」のカップリング・ナンバー「NATURE IS GOOD!」でした。
今、女の会話をしていました。
モー娘。: (笑)
DJ: ね、思いっきりね。これは秘密ということで(笑) 嘘ですよ。
モー娘。: (笑)
DJ: 女のね、結婚とかね、そういう話をしてたわけなんですけれども・・・
モー娘。: はい。
(BGMは「大阪 恋の歌」続いて「NATURE IS GOOD!」)
DJ: さぁ、ここからはですねプロモーション・トーク。まぁ、音楽のお話色々と伺っていきたいんですけれども、今日リリースになりました「大阪 恋の歌」なんですけれども、やっぱりこう大阪弁がねぇ、一番インパクトがあったっていうのが私の第一印象なんですけどぉ・・・正直、イントネーションとかちょっと違うと・・・、ねぇ?
藤本: なんかでも、歌は音程に乗って言えばいいじゃないですか?
DJ: うん、うん、うん。
藤本: でもセリフが、よっちゃんがセリフを言ってるんですけど、セリフはなんか歌と違ってこう・・・歌じゃないからイントネーション大変だったんじゃないかな?って。
吉澤: イントネーション、すごい大変でしたね。
DJ: でしょうね。
吉澤: はじめ、「いつも」っていうセリフなんですけど、普通に「つも」、「つもさぁ」って言うじゃないですか。
「いも」「いも」なんですよね。
DJ: 「つ」が違うのかな?
吉澤: 「いも」・・・こうなんか・・・
藤本: 上がるのかな?
吉澤: 大阪弁は上がったり下がったりの、こう、それがこうあるんで。
DJ: そういうアクセントの指導、つんくさんにしてもらったりとかしたんですか?
吉澤: あの、レコーディングスタッフの皆さんが大阪出身の方なんですよ、ほぼ。
DJ: ふーん・・・。
吉澤: なんで、ディレクターさんが、あの、教えてくれて。「そこちゃうなぁ」「それちゃうなぁ」「もうちょいこうやなぁ」とか言って。
一同: (笑)
藤本: 熱い指導だね、いつもね。
吉澤: 「ええんちゃう、ええんちゃう!」「来る来る、グッっと来る!」
一同: (笑)
高橋: 「来てる、来てる~」とか。アッハ(笑)
吉澤: 「それグッと来るでぇ」とか。
藤本: そうですね。
DJ: そうなんだぁ。難しいですよね?イントネーションってね。
モー娘。: そうですね。
DJ: 逆に愛ちゃんはこうほら、福井の言葉が標準語に変わったときになんて表現していいか分かんないって時もあったんじゃないですか?昔。
高橋: そうですね。やっぱり伝わらなかったりすると「どう表現していいんだろう」とか。
例えば「おちょきん」とか、すごい伝わんなかったんです。
石川: え?
DJ: なんですか?(笑)
吉澤: おちょきん?
高橋: 「おちょきん」というのは、あの(笑)
藤本: 「正座」・・・
高橋: 「正座」のことなんですけど、
藤本: らしいですよ。
高橋: そ う。「はよしねま!」つったらひかれちゃったりとか・・・「早くしてね」っていうことを言いたかったのに「え?恐い」って言われちゃったりとか。そう
いうのはやっぱり・・・「あぁ・・・、どうしよう。伝わんないんだ」とか。ちょっと落ち込んだこともありました(笑)
DJ: 置き換えなきゃいけないしね、言葉をね。
高橋: そうですね。あと、自分の中でそれが普通だと思ってたから、東京に来てこの言葉が違うことを知らなくて・・・
藤本: ウッフッ(笑)
DJ: あぁー・・・。
高橋: で、注意されて「あぁ、そうなんだ」と思って「直しとかなきゃ」って思ったので・・・
藤本: 今でも充分伝わんない時とかあります。
高橋: いや、ありますよ!
DJ: でも、ミキティだって北海道のなんか・・・
藤本: 美貴でもあんまり・・・
吉澤: 出ないよねぇ。
藤本: 北海道弁出ないですね。
石川: 美貴ちゃんは無いなぁ・・・。
高橋: 出なぁい!
藤本: 「いずい(いづい)」は、でも・・・「いずい」。なんかこう靴を右左逆に履いたら気持ち悪いじゃないですか。
DJ: はいはい。
藤本: そういう感覚を「いずい」って言うんですけど。
DJ: ふ~ん・・・。
藤本: 前後ろを逆に着てたり、あぁ言うのをいずい、「なんかいずい」って言うんですけど。それは「いずい」としか言いようがないんで。
高橋: アハハハ(笑)
藤本: 言い通しますね。
DJ: そうね、そうね(笑)「どういうこと?」って言われて説明されて今「なるほどね」って。感覚の問題もありますからね。
藤本: そうですね。
DJ: でもこう、関西弁って言葉に触れていいところもきっとあったと思うんですけれども、例えば梨華ちゃんどんなところがなんか「あ、いいなぁ」って、その歌詞の中の言い回しでもいいんですけど、「素敵だな」って思ったこととかあります?
石川: かわいく聞こえる。
藤本: うーん。
あ、ありますね。
藤本: かわいいね。
石川: ちょっとなんか女の子が「好きだよ」「好きだよ」って言いすぎると、ちょっとなんか「えぇっ?」って思うけど・・・
吉澤: 重い感じがする。
石川: 「好きなんよ」って来たら、なんかかわいらしい。
吉澤: あっさりと聞こえたりするよね。
石川: なんかすごいかわいい女の子に・・・なんかその主人公の女の子が、なんかすごいかわいく想像してます。自分の中で。その”大阪弁”っていうだけで。
DJ: へぇ・・・。男の人も弱いって言いますよね。関西弁に。
藤本: そうなんですか?
高橋: そうなんだ。
DJ: 京都弁って言うのかな?京都の方の言葉も・・・
石川: あ、「なんとかどすえ」とか。
DJ: っていうのに弱いって聞いたことがある。
モー娘。: へぇー・・・。
DJ: マスターしたことだしね、よっしー。使ってみたら?
モー娘。: (笑)「なんで?」とか(笑)「好きやねんけど」(笑)
DJ やわらかいのかね?やっぱり。標準語に比べると。
高橋: 近い感じがするんじゃないですかね。
DJ: ソフトな感じの、ちょっと隣に居るみたいなね。
藤本: そうですね。
DJ: これまで色んな曲に・・・曲調にチャレンジしてきたモーニング娘。なんですけれども、今回難しかったところってどんなところですか?
藤本: えぇー・・・。なんだろう・・・。でもやっぱり大阪弁だよね。
DJ: 大阪弁だ、やっぱり。
藤本: でも大阪のメンバーが一人も居ないので
高橋: 居ないですね。
DJ: そっか、じゃ指導してくれる人もいなかったし、ということで。
藤本: でも聞きなれてはいたんですけど。つんく♂さんとかも、スタッフさんも結構大阪の人が多かったので。
でも、関西弁だよね、一番ね。難しかった。
DJ: うーん。そうですか。
えーっとね、メッセージもたくさんいただいてましてご紹介します。
モー娘。: はい。
from ケースケ(23′22″)
来月、石川さんが卒業しますね。
卒業の日まで突っ走ってください!
僕は友達と武道館のライブに行く予定です。
藤本: お!
石川: ありがとうございます。

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石川梨華との思い出

from 焼肉(23′33″)
モーニング娘。石川梨華ちゃん卒業ですね。
石川さんとの最大の思い出はなんですか?
DJ: ということで。梨華ちゃんにとってのモーニング娘。の思い出は最後に伺うとして、じゃ、愛ちゃんと梨華ちゃんの思い出、一番印象的だったこととかあります?第一印象とかどうでした?
高橋: そうですね。白いと思ってました。
DJ: 肌が白いなって?
高橋: 白いと思ってたんですけど・・・
藤本: (笑)え?え?
高橋: 違うんです!やっぱり印象としては、白くてすごいかわいらしい女の子っていう感じだったんですけど、入ったらなんか黒い事をすごい気にしてたのでビックリしました。
DJ: 自分のね。あぁ、そう。
石川: なんかね、この話を聞くと私がなんか白くごまかしてるみたいな感じに聞こえたんですけど・・・
高橋: 違うんですよ!
石川: 分かってる、分かってる。やっぱりあの、写真とか撮るとライトで白くなったりするじゃないですか。
DJ: ね。自然のことだから。
石川: みんなと同じライトでも色が合わなくて、私だけちょっと強めのライトを当てられたりとかあって・・・
一同: (笑)
石川: みんなとの・・・
DJ: 良くご存知ねぇ。
石川: みんなとの色を合わせるためにとか。やっぱり夏にハワイとか行くと焼けちゃんで・・・
藤本: そうだよね。
DJ: ま、体質もあるからね。焼けやすいとかね。
石川: 最初見たらビックリするって言われましたね。
DJ: あ、そうなんだぁ・・・。
石川: 「石川さん、白いと思ってたぁ」って。
DJ: 言われたんだ、愛ちゃんに(笑)
石川: 「全然白くないよ」って。
DJ: よっしーはどうですか?
吉澤: そうですねぇ。一番でも長いんですけど。一緒にいた四期メンバーでも五年ちょい経つんですけど。
DJ: 五年間ですもんね。モーニング娘。に入ってね。
吉澤: もうなんか、すごいいっぱいあって・・・
DJ: 「これ」って感じは難しいですかね。
吉澤: なんか難しいですけど、なんか入ったばっかの頃にやっぱりなんかすごいお姉さんで、なんかこう辻・加護・・・同期の辻・加護に「なんとかでしょ!!」ってこう「キキー!」って怒ってたのはすごい覚えてますねぇ。
DJ: え?お母さんみたいですねぇ。
吉澤: そうですねぇ。
DJ: 「しっかりしなさい!」みたいなね。
石川: 一人でもピリピリピリしてて、連帯責任にされちゃうのが凄く嫌だったんですよ。四期みんなで・・・辻ちゃん、加護ちゃんが悪いことして二人が怒られるんならいいけど、四人まとめて怒られてたんですよ昔は。
DJ: あ、そうなんだ。
石川: だからもう「ちゃんとしてよぉ!」とか言って(笑)
吉澤: なんかしゃべり方とかも、私は「おまいら何やってんだよ!」とか言うんだけど、(石川は)「それじゃダメじゃない!」って。
一同: (笑)
吉澤: こうなんとか・・・「違うじゃない!」
高橋: お父さんとお母さんみたい(笑)
DJ: ホント、お母さんとお父さんみたいなね。
吉澤: なんかぇ。そう。すごい・・・。
石川: 言葉づかいとかもね、言ったりとか。「ダメなんだよ、そうやっては(言っては?)」とか。
DJ: こういう言葉を使わなきゃダメなんだよっていう。
藤本: (笑)お母さんだよ。
吉澤: お母さんみたいでしたね。
石川: で、お父さん?よっすぃーは。
吉澤: 聞かないと、もう爆弾を落とす・・・
DJ: 最後に出てくるぞ、みたいなね。
藤本: 美貴、この四人の中でおとめ組が梨華ちゃんと、今ここに居る中では二人だけだったんですけど、なんかそんなにそれまでって、そんなにいっぱいしゃべった事と
かも無いし。で、なんかやっぱり(石川は)女の子で、美貴は男の子っぽい感じで、「真逆なんだろうな?」と思ってたんですけど、なんかこう凄い「ガッツが
ある人だなぁ」ってのはすごいそん時に思いましたね。
DJ: でもやっぱり、ここ一番のガッツが無いとモーニング娘。でね、これだけハードなスケジュールとかダンスのレッスンだとかこなしていけないというのは、まぁベースにありますけれども。
藤本: そうですね。
DJ: なんかすごい一番頑張り屋さんっていうイメージがミキティの中ではあったのかしら?
藤本: そうですね。なんか、本番前とか凄いテンションでいたりするんですけど(笑)
それにたまに付いていけないときもあるんですけど、それでなんかこう「あ、やろう!」って気持ちになったりとか(笑)
DJ: へぇー・・・。
藤本: しますね。
DJ: あ、そう?
藤本: はい(笑)
DJ: 三人の話伺いましたけど、梨華ちゃんにとってモーニング娘。・・・
石川: 五年間も・・・いっぱいメンバーが卒業したり、メンバーが入ってきたりとかしてて、でも今のメンバーですごく思い出に残ってるのは去年のハワイ。
モー娘。: うん。
石川: ハワイとかは、凄く楽しかったんですよ。
DJ: へぇー・・・。
石川: みんなで、あのファンクラブイベントやったりとか。あと写真集の撮影してたりして。あの、お昼にみんなでバーベキューやったりとか。
DJ: 楽しそう。
石川: すごいね、楽しかったんですよ。
DJ: これからソロになっていくわけですけど、今までね、みんながいるからステージに立ってる時も力強かったとか心強かったところもありますけど、これからね・・・
石川: これからは、あの、美勇伝としてユニットでやっていくので。ま、五年間、大好きだったモーニング娘。にいて。これからはそのモーニング娘。を目標として・・・
DJ: 美勇伝で・・・
石川: はい。ユニットを作っていきたいなと。
DJ: これからもモーニング娘。のファンとしてっていう・・・ステージを見ることもあるわけですからね。
石川: そうですね。ファンであり、良きライバルでありですからね。
DJ: そうですね。卒業の最後のコンサートが5月の6日、7日、日本武道館で行われます。
モー娘。: はい。
DJ: そしてですね、この新曲「大阪 恋の歌」も引っさげつつ5月の6日、7日、日本武道館で行われます「愛・地球博パートナーシップ事業イベント
モーニング娘。コンサートツアー2005春~第六感 ヒット満開!~」がラストライブになるということですので、ぜひ足を運んでください。
モー娘。: はい。
DJ: ちなみにこの「大阪 恋の歌」はシングルVとしても同時リリースされています。詳しくはオフィシャルHP「http://www.up-front-works.jp/」でチェックしてください。
それでは、もうお時間になってしまいまして、もう一曲聴かせて・・・えぇ、ご紹介いただいてお別れとなります。また是非いらしてくださいね。
モー娘。: はい。
DJ: じゃ、今度は梨華ちゃん、美勇伝としていらしてください。
石川: はい。
DJ: はい、どうもありがとうございました!
モー娘。: ありがとうございましたぁ!
DJ: それでは、曲紹介お願いします。
石川: はい、えーここは石川梨華のリクエストでいいと言ってもらえたので、、この曲を選びました。
聴いてください。モーニング娘。で「ザ☆ピ~ス!
DJ: ありがとうございました。
モー娘。: ありがとうございました!

曲 モーニング娘。「ザ☆ピ~ス!(29′07″)

DJ:
今夜はモーニング娘。の石川梨華ちゃん、吉澤ひとみちゃん、藤本美貴ちゃん、高橋愛ちゃんを迎えてお送りしました。すーごく、華やかな賑や~かな感じでね、石川梨華ちゃんがね、今回のシングルがラスト・シングル、モーニング娘。としてはラスト・シングルになるということでね、「今度は美勇伝で来ま~す」っ
て言ってお帰りになりました。お待ちしておりますからね。
お送りしたのはモーニング娘。石川梨華ちゃんからのリクエストでございました。「ザ☆ピ~ス!」お送りしました。

Posted in ヤンタン以外出演ラジオ.

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