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2005-05-28 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”ヤなのに殺し合い”

Notes

放送内容
 ★チャンピオンズリーグでハイテンション
 ★さんまさんがついに!?
 ★Happy Birthdayのショージさんに・・・
 ★ボケ講座featuringショージのコーナーは果たして・・・
 ★ミキティ、あの歌で「さんちゃま」!!

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • さんまがニューヨークみやげを藤本と高橋に持ってくる。
      • 高橋には腕に二重に巻くとブレスレットにもなるネックレス。藤本にはおそらく香水
    • 飲み屋でKカップのAV女優 夢野まりあと会った。(さんま)
      • 藤本・高橋ともに巨乳話に食いつく。
  • 前略のコーナー(17′18")
    • お便りを読む前に、ショージの誕生日祝い。
      • 藤本と高橋からはアイスタッチという服がプレゼントされる。
      • 番組からはチャーハンとゴルフボールが贈られる。
    • [お便り]出演者と同じ誕生日の有名人の話(28′18")
      • 高橋(9/14生まれ)は矢沢永吉、上戸彩、安達裕実と同じ。
      • さんまをマネて「ラブリーだなぁ」と高橋。
    • [お便り]フットサル「第二回フジテレビ739カップ」の話題(32′33")
      • Jリーグでも満足できないからガッタスの試合は見にいかないというさんま。
      • 高橋はスポフェスで試合を見たことがあり「立ち上がって遠くから見てる」とか。
    • [お便り]母の日に藤本が母親をハグしただけだった話(39′34")
      • 「ハグしたらぁ」「こっち来い」と誘うさんまに顔を赤くする藤本。
      • 高橋はサイフをあげた。
    • [お便り]高橋が朝起きて一番にせんべいを食べる話題(45′45")
      • 最近はコーンフレークを食べる。(高橋)
      • 日当たりの悪い部屋なので今でもコタツを出している。(高橋)
      • 居心地がよく、日当たりが悪くても服を着れば大丈夫。(高橋)
      • 空気の入れ替えはしない。(高橋・藤本)
      • 窓を開けるのは掃除機をかけるときぐらい。(高橋)
        • 電気は付けないで掃除機かけしてる。(高橋)
        • お母さんがせんべい好きで(たくさん買ってきて)、お母さんが帰ってしまうと食べなきゃいけない羽目になる。(高橋)
      • 夜にはせんべいなど食べない。(高橋・藤本)
      • お腹が空いたらご飯を食べる。(高橋・藤本)
      • 「お腹が減った」「」お腹いっぱい」しかないバカっ腹や、とさんま。
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージのコーナー(52′28")
    • クジ引きでショージ→藤本→高橋の順に決定。以下高橋担当部分だけ抽出。
      • 明石家さんまの「ま」・・・まぁまぁやね。
      • いやしたいの「い」・・・いつも努力します。
      • 北海道の「う」・・・うに食べたいなぁ。
      • ヤン土の「ド」・・・どないしょ?
    • ここで順番変わって高橋→藤本→ショージの順に。以下高橋担当部分だけ抽出。
      • ヤン土の「ヤ」・・・「ヤンヤンと」「ヤなのに殺し合いをしなきゃいけない人が」
  • 大阪 恋の歌(66′16")
  • リスナーをいやしたい!(67′54")
    • 高橋
      • 「手、つないでもいい?」(70′15")
      • 「こういうの好きかも」(72′00")
    • 藤本
      • 「ほら。もう何想像してんの?」(71′11")
      • 「もうちょっと我慢してね」(74′16")
  • カラオケBOX「さんちゃま」(75′07")
    • 「ロマンティック ショージモード」(藤本美貴「ロマンティック 浮かれモード」の替え歌。歌は藤本)
  • エンディング(77′51")
    • NYみやげを誕生日プレゼントと言うさんま。
    • 今週もさんまからiPodとTシャツをもらう約束を取り付ける高橋と藤本。
    • 藤本へのプレゼントであるランジェリーを着て写メールで送れとさんま。

Detailed description

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オープニング

  • UEFAチャンピオンズリーグ決勝戦(5/25 ミラン vs リバプール)の劇的試合に大満足のさんまの話。
    • サッカーの試合が深夜だったため、興奮して朝7時でも目がギンギンでハイテンションだったとか。
    • 仕事が夕方からあるため寝なければならず、体を疲れさせる為にゴルフ練習場へ行った。(さんま)
    • ゴルフ練習場から帰ってきたところ、モーニング娘。のファンでヤンタンも聞いている雑誌(週刊女性)の記者が居た。
      • 記者に「ヤン娘。の二人におみやげを買ってきたのか?」と聞かれたさんまがついに藤本・高橋におみやげを持ってくる。
      • 高橋には腕に二重に巻くとブレスレットにもなるネックレス。藤本にはおそらく香水。
    • 飲み屋でAV女優の夢野まりあに会った話。以下、その部分を書き起こし。
さんま: こないだも松っちゃん(松尾伴内)が飲み屋行って、あの・・・AV女優で夢野まりあさんって・・・(11′45")
玉井: はい。
さんま: 知ってる?お前。
玉井: はい、知ってます。
さんま: うそ!お前やっぱ通やなぁ!
玉井: なんで「通」なんですか?(笑)
藤本: えぇー!
高橋: アッハハ(笑)
玉井: 結構、有名です。
さんま: 有名らしいねん。
玉井: 普通になんか雑誌とか出てるし。
藤本: へぇー・・・。
玉井: はい。
高橋: そうなんですか?
さんま: それが・・・その人が今、ある店にお勤めになってるんですよ。
一同: へぇー・・・。
さんま: えぇ。あのKカップいう人。
玉井: すごいデカイんですね、はい。
藤本: A,B,C,D,E,F,G,H,I,J,K!
高橋: (指折り数える)A,B,C,D,E,F,G,H・・・
さんま: K!
藤本: えぇー!
高橋: え?11(番目)ですよ?!
藤本: 触りた~い!
さんま: いや。触った、触った。
ショージ: やっぱり。
玉井: (笑)
藤本: えぇー!?なんでですかぁ。
高橋: え”ぇー?!
さんま: いや、「なんでですか?」て、「どうぞ」とおっしゃるんでね。
ショージ: (笑)
高橋: え?・・・
さんま: あの。いや、あの松尾伴内がやっぱりあぁいうの好きで・・・
玉井: はい。
高橋: ふーん・・・。
さんま: 「うわぁ!師匠!ゆ、夢野まりあさんでございます」言うて。
玉井: (笑)
さんま: 「え?なんやねん、それ」言うて。「あのー・・。AV界のカップ女王」とかなんか訳の分からんテーマ言うてましたよ。
玉井: はい。
ショージ: うん。
さんま: 向こうも「どうも」とか言うてそれまで挨拶してはったんで・・・
玉井: うん。
さんま: 業界の人かなぁと思ってたんですけど・・・
玉井: はい。
さんま: えぇ?とか思ったらそうらしいんですよ。
玉井: はぁー・・・。
さんま: ほんで小堺(一機)君らも別のテーブルで偶然一緒になったんですけど「さんちゃん、夢野まりあちゃんと居てるよ」とか言うて、なんかああいうのが好きな人の中ではやっぱりとんでもない人らしくて・・・
玉井: はい。
高橋: ふーん・・・。
さんま: その人が、俺んとこの席に付きたいと言うので来て座っていただいたんですけども。
玉井: はい。
ショージ: うん。
藤本: へぇー・・・。
さんま: ほいだらね、あのKでしょ。Kカップでしょ?
藤本: はい。
玉井: はい。
高橋: へぇー・・・。
さんま: ほいだらね、やっぱり垂れるので・・・
高橋: うん。
藤本: はい。
玉井: うん。
さんま: 垂れるのが恐いからっていうので、すっごい特訓をしたらしいんですよ。
ショージ: ほぉ。
藤本: あ、鍛えたんですか?
さんま: 辞書を胸に挟んでなんかこういう手を前に合わせて・・・
藤本: はいはいはい。
高橋: こうやって。(「こういうやつ」とも聞こえる)
さんま: 上に上げる練習をしたら筋肉で今、支えてるんですけど。
高橋: うん。
さんま: だからね、(筋肉を)ピクッピクッってやるとねKカップがねビクンッビクンッって。
玉井: へぇー・・・。
藤本: えぇーーー!
さんま: 手で触らんでも動くような練習をしてはるわけ。
藤本: すげぇー!
さんま: いや凄いよ!
ショージ: でもそれ・・・
藤本: 男の人だけじゃないんですね?あれ動くの。
さんま: いや、すごい、すごい!あのKが上に下になんのは。
藤本: 見たーい!
高橋: 動かないよ・・・。(「動かないの?・・・」「動かない・・・」とも聞こえる。)(13′55")
ショージ: でも考えたらでも、これ若いとき・・・まだいいけど、これがだんだんだんだん・・・維持してくの大変ですよね?
藤本: そうですよね。
さんま: Kカップって俺も、あの要するに叶姉妹さんだXXX(聞き取れず)見てるけど、これも大変やなぁと思うけど・・・
高橋: うん。
さんま: Kカップはすごい!
ショージ: それはもう触ってないんですか?(美容整形で豊胸してないの?という意味)
藤本: 叶姉妹さんよりおっきいんですか?
さんま: 俺、触った。
ショージ: いや、あの・・・本人は。本人は、それはあの・・・ホンマもんの自分のあれですか?
玉井: (笑)
さんま: あ、触ってない。あの・・・シリコンとかやろ?
ショージ: はいはい。入れてないねん。
高橋: ん”ー!
玉井: ホンモノ?
さんま: ホンモノやねん。
玉井: ハァー・・・。
さんま: これは凄いよぉー・・・。
藤本: え?叶姉妹さんよりおっきんですか?
玉井: すごいなぁ・・・。
さんま: 叶姉妹さんよりおっきい。
高橋: おっきいんだ!
藤本: えぇーー!
高橋: えぇーー!
ショージ: でも、こわ・・・恐いなぁ。
さんま: 恐い、恐い。
藤本: 想像がつかない。
高橋: え?でも着る服とか無さそうですよねぇ?
藤本: 無いですよねぇ。
さんま: ブラはアメリカ製しか無いやろ。
高橋: うん・・・。
藤本: なんかスイカが入るんじゃないかっていう・・・。
さんま: ほいで、ほとんどノーブラなんですって。
藤本: あぁ・・・。
さんま: そういうのは松っちゃんインタビューしてました、ちゃんと。
玉井: アハハ(笑)
高橋: ヘヘヘ(笑)
さんま: 「あの、普段はどんな感じでお過ごしでございましょうか?」言うて。
一同: (笑)
さんま: ほんだら、「ノーブラなんですぅ」とか言うて。
藤本: えぇー・・・。
さんま: 「え?ノーブラでございますかぁ?」
高橋: アハ(笑)
玉井: (笑)
さんま: 「ノーブラの「ラ」」「ラァ?!」とか。「無いんだよな「ラ」は、無いんだよな「ラ」は」言うて。
玉井: (笑)
高橋: (笑)
さんま: 飲み屋で叫んでましたですよ。
(以下略)

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前略のコーナー(17′18")

  • コーナー開始直後にスティービー・ワンダーの「Happy Birthday」が流れ、5/28誕生日のショージへ高橋と藤本からプレゼントが渡される。
    • 二人からのプレゼントはアイスタッチという服(藤本曰く「肌着みたいなの」)。おそらくミズノのこちらの商品。
    • 番組からはゴルフボールとショージ大好物の赤坂飯店のチャーハン。
      • ゴルフボールは赤坂飯店社長の使用済みボールに「ショージ」の名を入れたもの。

from 愛のために(28′18")
ショージさん誕生日おめでとうございます。
今日はショージさんの誕生日ということで、ショージさん及び出演者の皆さんと同じ誕生日の人を調べてみました。

  • さんま(07/01)・・・カールルイス、江頭2:50
  • 玉井(09/06)・・・氷川きよし、大江千里
  • 藤本(02/26)・・・桑田圭祐、Crystal Kay、三浦知良
  • 高橋(09/14)・・・矢沢永吉、上戸彩、安達祐実
  • ショージ(05/28)・・・筒美京平、カイリー・ミノーグ、若槻千夏
  • さんまはショージの誕生日を6月と思い続けているとか。
    • 最初にショージが「6月」と言った。(さんま)
  • ショージに「(彼女に?)祝ってもらうんか?」と勘ぐるさんま。否定するショージ。
    • 「ラブリーウィークだなぁ」「ラブリーだなぁ」とさんま。
    • 高橋も「ラブリーだなぁ」とマネ。(32′00")

from 焼いちゃうと意味ないじゃん!生レバー(32′33")
先日、駒沢体育館で行われたフットサルの試合「第二回フジテレビ739カップ」を見にいってきました。
最後はPKのサドンデスにまでもつれ込みました。見事ガッタスが優勝されました。
ミキティが全三試合に出場。全9得点中2点を叩き出す大活躍。優勝が決まった時は、涙ぐんでらっしゃるように見えました。前回は準優勝と悔しい思いをされ、それから忙しいスケジュールの合間を縫って厳しい練習を積み重ねていらっしゃいましたようですね。
優勝した今のお気持ちはいかがですか?是非是非お聞かせください。
  • Gatas Brilhantes(ガッタス ブリリャンチス)がポルトガル語で「輝ける子猫ちゃん達」という意味だと説明する藤本。
  • 試合を見にきてください、と誘う藤本。Jリーグでも納得できないくらいなのでガッタスの試合は見に行かないとさんま。
  • さんまからフットサルを見にいったことがあるのか聞かれた高橋。以下、書き起こし。
さんま: 愛ちゃんなんか見にいったことあるでしょ?(39′03")
高橋: えっと・・・
藤本: 運動会で。
高橋: 運動会で。
藤本: ハロープロジェクトがやってる運動会(Hello! Project SPORTS FESTIVAL)でもフットサルをやって、それでは見たことがあるんですけど。
さんま: あぁ・・・。いや、どうなの?その時見てて。
高橋: 盛り上がりますよ?!喉いためます。
さんま: え?
藤本: (笑)
さんま: 「行けぇー!行けぇー!」言うの?
高橋: はい。もうみんな立ち上がって・・・
さんま: うん。
高橋: 遠くから見てます。
さんま: 遠・・・(笑)
玉井: (笑)
藤本: アハハハ(笑)
さんま: (笑)近くから見たらええやないか。
玉井: 近付こうよ。
高橋: いや、客席があるんで(笑)
さんま: あ、そうなの?
高橋: 客席というか・・・
藤本: アッハハ(笑)
高橋: 待ち舞台というか。
藤本: 待ち舞台(笑)
玉井: 待ち「舞台」(笑)

from 浪速の爆笑侍(39′34")
先日、ミキティが自分のラジオ番組で話していたのですが、今年の母の日のプレゼントは「愛」だそうで母親を呼びつけ「ありがとう」って言ってハグしただけだったそうです。
プレゼントは物より気持ちが大事なのは理解できますが、ハグするだけで済むならさんまさんもミキティに誕生日プレゼントできるんじゃないでしょうか?
  • 「ハグしたらぁ」「こっち来い」というさんまに顔を赤くする藤本。
  • サイフをあげた。(高橋)
    • 母の日には母が福井に帰ってしまうので母の日以前にあげたそう。
      • 5/16のFUNふぃーるど・モーレツモーダッシュでもサイフをあげた話をしていました。
  • 花をあげた。(玉井)
  • 母親は早くに亡くなっている。心の中で海の見える大きな家をプレゼントした。(ショージ)
  • そういうプレゼントはしない。(さんま)

from うる星のミキちゃん(45′45")
さて先日モー娘。が青木さやかさんの番組(4/22 24:39~25:39 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」)に出演していたのですが、「朝起きたら一番最初に何をする?」という質問に愛ちゃんは「せんべいを食べる。コタツに入ってせんべい食べて牛乳飲む」と答えてました。
メンバーから「えぇー!」と驚かれ、会場のお客さんには受けておりました。
こういう発言が出来るのもヤン土の修行の成果が出てるんではないでしょうか?
さんま: ということですけどね。なんなのこれ?それ事実やね?
高橋: はい。
さんま: 計算違うよね?
高橋: 違いますよ?
さんま: そやろね。
藤本: (笑)
ショージ: 計算じゃないの?
高橋: はい。
さんま: ほな起きたらせんべい食べんの?お前。
高橋: うーん。最近はコーンフレークです。
藤本: (笑)
ショージ: せんべいちゃうやん。
さんま: コタツに入んの?
高橋: コタツに入ります。
ショージ: ずっとコタツ出してんの?
高橋: 出してます。
さんま: え?今もう・・・
藤本: えっ?
さんま: もう春越えて、夏になろうとしてる時に?
高橋: まだ寒いじゃないですか。
さんま: お前寒いのか?
高橋: え?寒くないですか?
さんま: 俺は暑過ぎる。
玉井: (笑)
藤本: (笑)
高橋: 中が寒いんですよ。
さんま: お前の部屋、寒いのか?
高橋: うち寒いですよ。陽が当たんないんです、あんまり。
さんま: フヘヘヘヘ(笑)
藤本: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: どこに住んでんねん(笑)
玉井: ええとこ住もうよ。
さんま: それは寒い(笑)。ホンマに寒いよな?
高橋: 寒いです。
ショージ: 陽が当たらんと寒いよ。
さんま: 寒い、寒い。あの、日中陽が射してる部屋てやっぱりあったかい、夜(聞き取りづらく「夜」じゃないかもしれません)。日中陽が射さない部屋って寒いの分かる、分かる。
高橋: 寒いですよ。
さんま: はぁ・・・。やっぱお前引っ越せよ!
高橋: 居心地がいいんですよ。
玉井: (笑)
藤本: アハ(笑)
ショージ: 今、寒いのやろ?
高橋: (笑)寒いんですけど、着れば大丈夫です。
ショージ: (笑)
藤本: (笑)
さんま: いや、それより日当たりのいい居心地のええ部屋あると思うよ?
高橋: ですかねぇ。
さんま: おう。
高橋: じゃ、考えてみます。
さんま: そんな陽当たらへんとこは俺、体に良くないと思うよ?
ショージ: うん、そうそう。太陽いっぱい浴びんと。
玉井: うん。
高橋: でもあんまりうちに居ないじゃないですか。
さんま: でも、多分あかんと思うわ、俺。
高橋: ですかね。
さんま: うん。俺でも毎日太陽差し込ましてカーテン開けて空気入れ替えるもん。俺ですら。俺もあんま帰れへんけど。
藤本: へぇー・・・。
さんま: 当たり前や!君らも窓開けたりしてるやろ?もう。空気入れ替え。
藤本: あんまりしないです。
高橋: 空気入れ替えはしないです。
さんま: あ、お前らしない感じやなぁ。見られたらあかんとか色々あ・・・
藤本: カーテンも閉めたままとか・・・
ショージ: えぇー?!
さんま: はぁー・・・。いや、隠れてて入れたらええやんか。
藤本: 隠れて(笑)
高橋: ハハ(笑)
藤本: 隠れるってどれくらい隠れるんですか?(笑)
さんま: 空気入れ替えいうのは20分か30分でええねん!
ショージ: うん。
藤本: そんなに隠れてるんですか?(笑)
さんま: そうやがな。
藤本: フハハハハ(笑)
さんま: なぁ(笑)。20分か30分ぐらい入れ替えたらええらしいねん。
藤本: あぁー・・・。
ショージ: うん、やった方がいいよね?絶対。
さんま: ほんで朝・・・要するに朝なら一番ええらしいんやけど・・・
藤本: あぁ、はい。
さんま: 空気がキレイな時に。
藤本: うん。
ショージ: うん。
高橋: 掃除機かける時ぐらいですね、開けるの。
さんま: 君は開けられんのやろ?周り見えないんやろ?どうせ。
高橋: いや、見えますよ?
さんま: いや、見えたらあかんやんか!アイドルの部屋を見えたら、バレたら困んのちゃうの?
高橋: 大丈夫です。
さんま: え?大丈夫なの?君は。
高橋: あっ!ダメ・・・ダメですね。
さんま: ダメでしょう?
藤本: ハハハ(笑)どっちだよ?!
高橋: (笑)だ、ダメですけど。
ショージ: うん。どうしてんの?
さんま: 変装しながら掃除してんの?
高橋: いや。そんなことないです。
ショージ: か、仮面かぶるとか。
さんま: 仮面かぶるとかしてるわけ?
高橋: いや、してないんですけど・・・
さんま: うん。
高橋: ダメですね。
さんま: 変な顔してこう・・・(おそらく顔を捻じ曲げてるさんま)
藤本: アッハハハ(笑)
ショージ: (笑)
玉井: (笑)
さんま: なぁ?高橋愛て分からんように。
高橋: でも電気は付けてないんで。
さんま: 真っ暗や(笑)
藤本: (笑)
ショージ: (笑)
玉井: マジ?(笑)
ショージ: やってることバラバラや。
高橋: 違います!だから、いや・・・陽が・・・
玉井: 陽が当たらんわ、電気付けへんわ。
高橋: 陽は当たらないんですけど・・・
さんま: で、暗闇で掃除機かけても気持ち悪いよ・・・
高橋: 違う!周りは・・・
さんま: だって、近所の人が窓開けたら「あそこ真っ暗やけど、音鳴ってる」ていうやつやろ?
藤本: (笑)
さんま: 「ウィーン」とか。
高橋: 薄明るいじゃないですか!陽は当たらないけど。
藤本: えぇー・・・。
さんま: お前、それあかんで!電気付けたってええやないか。引っ越せ!
高橋: はい。
藤本: 不思議な感覚・・・
さんま: パークハイアット行ったらいい。誰も見られへんから、あれ。
玉井: うん、ねぇ。
高橋: (笑)
藤本: (笑)
さんま: ケータイ電話かかりにくいけど。
藤本: (笑)電波が。
さんま: 高すぎて。
藤本: フフ(笑)
玉井: 高すぎて。
ショージ: でも、大爆笑やったん?
高橋: え?
ショージ: お客さんは。そのせんべいで。
高橋: みたいですね。
さんま: うそ!「せんべい食べます」
高橋: でも、今もせんべいありますよ?絶対。うちに。
さんま: あ、必ず家にせんべい置いてんのか?
高橋: 置いてあるんですよ。
さんま: あぁ、好きな人はいるよねぇ。せんべいバリ・・・・
高橋: お母さんが大好きで・・・
さんま: うん。
高橋: 取り敢えずお母さん帰っちゃうと賞味期限があるじゃないですか?
さんま: うんうん。
高橋: で、それで私が食べなきゃいけない羽目になるんです。
藤本: フフ(笑)
高橋: で、いつも朝食べてたんです。
さんま: あ、なんで?朝食べんでも夜食べたらええやんか、それ。
高橋: 夜、食べたくなんないじゃないですか。
さんま: あ、そうなの?
高橋: はい。
玉井: 朝もなんない。
藤本: 朝の方がなんないですよねぇ。
高橋: え?
ショージ: 昼間とか・・・
高橋: なんか面倒くさいじゃないですか・・・
さんま: 夜やんか!な?帰って、落ち着いて、風呂上がって・・・
玉井: ねぇ。せんべい。
さんま: お酒を飲むのもなんやから、お茶入れてせんべい食べようかとかいううやつやろ?
高橋: 夜あんま食べないんですよね。
ショージ: ふーん・・・。
高橋: 帰ってきてから。
さんま: 食べないの?!
高橋: あんま食べない。
さんま: え?飲むだけ?そしたら水を飲むとか。
高橋: 飲むを飲むぐらいで・・・
さんま: うん。
ショージ: あんま食べないの?
高橋: あんまり・・・
藤本: 仕事場でお弁当・・・
さんま: え?夜な夜なおなか空かへん?軽いもん・・・
高橋: 結構、仕事場で。
ショージ: 食べるん?
藤本: はい、お弁当食べて・・・
高橋: とか結構・・・
さんま: いや、それ分かるけど・・・
藤本: 夜食ってことですか?
さんま: そんなにすぐ寝ないでしょ?小腹が減るじゃない、夜な夜な。
高橋: うーん・・・。
さんま: 大したもんは食べへんよ?俺だって。ただちょっとした饅頭とか・・・
高橋: うん・・・。
さんま: えぇー・・・俺もせんべい、エビ揚げせんべいとか好きやから・・・
ショージ: おかきとかね?
さんま: それ食べるよ。
藤本: へぇー・・・。
高橋: 食べない。
藤本: 食べないですね。
高橋: うん、ですね。
ショージ: ホェー・・・。
高橋: でホントにお腹空いたらご飯食べます。
藤本: はい。
さんま: あっ、お前ら極端なんだ!?
藤本: (笑)
高橋: うん。
さんま: はぁ・・・。スルメ焼いたりするよ?俺は。
藤本: えぇー・・・。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: うん。美味いからね。
高橋: 食べるのでガッツリ食べますね。
さんま: はぁ・・・。中途半端な・・・あのなんか抑えること出来ないんだ。こうバカっ腹やから。
藤本: 出来な・・・(笑)
玉井: (笑)
高橋: ハッハハハ(笑)単純なんです。
ショージ: 無茶苦茶やん。
藤本: 違います。そんなんじゃないです。
さんま: なぁ(笑)分かった。
藤本: バカっ腹とかじゃ・・・
さんま: お前らバカっ腹やねん!
藤本: 違います。
高橋: はい。
さんま: あの、ちゃうねん。あの・・・ちょっと(お腹に食べ物を)入れて「あぁ気持ちいい」やないねん。「減った!」「いっぱい!」しかないねん。
高橋: そうです。
さんま: そやろ?お前らジミーっ腹や、お前ら。
玉井: (笑)
ショージ: (笑)
高橋: (笑)
さんま: マジで。ジミー大西っ腹や。バカっ腹や。
高橋: ホントですか?
さんま: うん。
高橋: そうなんですかね。
さんま: バカっ腹、バカっ腹。
藤本: (笑)
さんま: 吉本のミズガミさんもそやから。バカっ腹やから。
高橋: (笑)
玉井: (笑)
さんま: 個人名出すのもなんやけど。
高橋: アッハ(笑)
さんま: バカっ腹やねん、あれ。すぐ「腹減ったなぁ」言うから。
藤本: アッハハ(笑)
さんま: 小腹が無いねん。ちょっと小腹が空いたが無いねん。
玉井: (笑)
さんま: すぐ「腹減ってない?」って聞くよ。
藤本: 小腹でもご飯を食べちゃわない?
高橋: うん、うん。
さんま: だからバカっ腹やねん!
藤本: ウッフ(笑)
高橋: ウフ(笑)
玉井: (笑)
さんま: お前らジミー、ミズガミさんとかおんなじやねん。タマリ君とか。
玉井: (笑)
藤本: (笑)はい。
さんま: ねぇ。
ショージ: タマリ君(笑)かわいそ(笑)
さんま: ホンマ、ホンマ(笑)「すいません、お腹いっぱい」「うち今日カレーやねん」「あ、カレーやったら食べられますわ」っていう。
玉井: (笑)
さんま: バカっ腹。分かった?
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: はい、おしまい。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′28")

  • 「なんや?これ」と新コーナーを知らない(フリをする)さんまとショージ。
  • あいうえお作文形式で最後の三文字はショージとヤン娘。担当。
    • 三人の順番は割り箸でクジ引き。
    • 完璧な出来ならショージの水墨画を(誰に、とは発表がなかった)プレゼント
  • クジ引きでオチの三番を引き当て「ちょっとまってぇ!」と搾り出す声の高橋。(54′01")
  • 今回はショージ→藤本→高橋の順。
  • 玉井はリスナーからの投稿を読み上げ。さんまは「明石家の「あ」」などと言う係。
from タコ焼きシスターズ(56′05")
お題:あかしやさんま
  「あ」・・・明るすぎる
  「か」・・・かれこれ半世紀ちゃんの
  「し」・・・司会者
  「や」・・・やっぱり
  「さ」・・・さすがの(ショージ)
  「ん」・・・んーん。素敵な(藤本)
  「ま」・・・まぁまぁやね。(高橋)
さんま: 「さ」
ショージ: さすが・・・さすがの
さんま: 「ん」
藤本: んーん。素敵な
さんま: 「ま」
高橋: まぁまぁやね
さんま: あのね、これ多分フリ長いと思うねん。
ショージ: 長すぎるわ。
高橋: (笑)もう分かんない。
玉井: 長いですよね。
ショージ: 五文字やで?
玉井: ねぇ。
さんま: うん。
玉井: 次は、なんか五文字・・・
ショージ: 五文字やで。(執筆者注:先週の放送では文字数の規定は無かった)
玉井: 次、五文字。
ショージ: いや、次、五文字やなしに。
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: これ長いと、なんかこう分からなく・・・
さんま: 前も忘れるしやなぁ。
ショージ: そうそう。
玉井: 訳分かんないですね。
さんま: 誰や!これ言うたんは。
ショージ: 五文字やで?
さんま: うん。あいうえお作文は五文字ですけどね。
玉井: はい。
さんま: 起承転結あるのは、だいたい五文字ですよね。
ショージ: うん。
玉井: ですよね。
さんま: だから三文字遊びも出来ることは出来ますけども。
ショージ: 出来ますけどね。
玉井: はい。
玉井: 次は五文字でございます。
ショージ: はい。
藤本: はい。
玉井: これ順番、このままでいいんですかね?
ショージ: 引き直しは?
玉井: 一回、一回、クジ引き・・・
ショージ: 一回、これでちょっとやってみましょう。
玉井: はい、じゃ一回一回。
ショージ: 今ちょっとよう分からん。
玉井: 取り敢えず、今日はじゃあこの順番で。
さんま: ほいで「ん」もかわいそうや。

from 白米ラーメン(57′24")
お題:いやしたい
  「い」・・・いつもダメ出し
  「や」・・・やっぱり下手くそ
  「し」・・・心配かけすぎ(ショージ)
  「た」・・・退屈しないように(藤本)
  「い」・・・いつも努力します。(高橋)
さんま: 「し」
ショージ: 心配かけすぎ
さんま: 「た」
藤本: 退屈しないように
さんま: 「い」
高橋: いつも努力します
ショージ: オチや言うてるやろ、お前。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: 意味分かってんのか、お前!
藤本: 怒った(笑)
ショージ: 潰す気かお前!
藤本: 怒った。
ショージ: せっかく俺が作り上げてきたこのコーナー。
玉井: このコーナー。
藤本: (笑)確かに
ショージ: なぁ?どうしてくれんねん!
高橋: はい。
ショージ: オチや言うてんねん!
高橋: はい。
さんま: これは(笑)これは潰れるわ。
玉井: これはなんかこう・・・。
ショージ: オチ!オチ。
高橋: オチ。
藤本: はい。
ショージ: オチ言わなあかんねん!
高橋: はい。
藤本: はい。
玉井: 落としていただいて。
ショージ: 誰がキレイにまとめろ言うた!
玉井: (笑)
高橋: はい、分かりました。もう一回行きましょう(笑)
ショージ: 潰す気か!
さんま: ヒャー(引き笑い)
玉井: 最後に・・・最後三つ目。
ショージ: お前らええわ!まだ遊びやから。
藤本: はい。
さんま: もう最後なの?それで(笑)
ショージ: 必死・・・こら、こら、こら!
さんま: 引き直すんじゃないの?違うの?
玉井: 引きましょうか?やっぱり。
ショージ: そう、引かんとやな・・・
高橋: 引き直しましょう!
ショージ: こっちに任せてられへん・・・あ、今日はこのままやってみるか?
藤本: はい。
高橋: え?ホントですか?
ショージ: おう。
さんま: 今日の順番なのか?これは。
玉井: いや。本当はお題ごとにクジ引きをしていくということで。
高橋: はい。
藤本: 今日はこのままですか?
ショージ: いや、だからちょっと最後のチャンスをちょっと。要領が分かってないから。
高橋: はい。
ショージ: オチやで?!
高橋: はい(笑)
ショージ: はい、もう一回。

from 昨日からショージふぁん(58′44")
お題:ほっかいどう
  「ほ」・・・他には無い
  「っ」・・・通だけが知ってる
  「か」・・・観光地
  「い」・・・いつも行きたい(ショージ)
  「ど」・・・どうしても(藤本)
  「う」・・・うに食べたいなぁ。(高橋)
さんま: 「い」
ショージ: いつも行きたい
さんま: 「ど」
ショージ: どうしても
さんま: 「う」
高橋: うに食べたいなぁ
さんま: ファー(引き笑い)
藤本: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: まぁまぁええやんか。
藤本: (笑)
高橋: (笑)
さんま: 今は、まぁまぁええねんけど今は藤本が悪い。
藤本: (笑)
高橋: ウフ(笑)
藤本: はい。
玉井: あ、フリが?
藤本: すいません。
さんま: えぇ。フリがもうちょっと飛ばしといてあげると「うに食べたいなぁ」が効いてくるねんな。
ショージ: あぁー・・・。
玉井: なるほど。
藤本: はい。
さんま: えぇ。一旦飛ばしてあげるんですね。そこを飛ばすなり、寄せるなり。
ショージ: はぁ。
さんま: 三が飛んだ場合は、寄せて上げて。三がちゃんと来た場合は飛ばしてあげるんです。ま、こう言っても分からへんやろな。
藤本: はい。
玉井: (笑)
ショージ: でも・・・最後は。
さんま: ま、でも決め打ちすぎたんでね。
ショージ: はぁはぁ。
さんま: あんまり、高橋は状況・・・流れを見てないので・・・
高橋: はい。
さんま: 非常に問題ですね。これは。
高橋: はい。
さんま: えぇ・・・。
ショージ: もう一回チャンス。
さんま: もう一回だけ。だからこれねぇ、三人で・・・
ショージ: はい。
さんま: 三文字の方が・・・
ショージ: 三文字が。
玉井: 普通に。
さんま: 聞きやすいと思いますよ?これ多分。
玉井: じゃ三文字で募集・・・
さんま: ヤン土でいっぺんやってみてみ。
玉井: はい。
さんま: ショージからね。
ショージ: うん。
さんま: 「ヤ」「ン」「ド」でこれ三文字が短いけど、一応・・・
ショージ: 「ン」が入るけどいい?
さんま: 緊張して緩和さすように。「ヤ」「ン」「ド」ですよ。
高橋: (藤本に)また「ン」だ。
藤本: はい。
さんま: 「ン」やけども、ちょっと「ヤ」のフリを聞いて飛ばすか飛ばさないか。
藤本: はい。
さんま: 寄せるか寄せないかっていうのを考えて・・・
藤本: はい。
さんま: 高橋がそれを踏まえてトンッと行くというやつやから。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: ね?
高橋: 回転速くないとダメですね?頭のね。
さんま: これはもう回転速くないとダメですね。これは今の若手芸人でもちゃんと出来る人はいないでしょう。
玉井: おぉ・・・。
高橋: はい。頑張ります。
玉井: 頑張りましょう!
さんま: じゃ村上さん、行きますよ。
ショージ: はい。

お題:ヤン土(61′40")
  「ヤ」・・・やけ食いで(ショージ)
  「ン」・・・んーん。腹いっぱい(藤本)
  「ド」・・・どないしよ?(高橋)
さんま: 「ヤ」
ショージ: やけ食いで
さんま: やけ食いで。「ン」
藤本: んーん。腹いっぱい
さんま: やけ食いで、うーん腹いっぱい。「ド」
高橋: どないしよ?
藤本: (笑)
さんま: それ普通なんよ。
ショージ: こら。潰す気か!お前。やっと50歳になってお前・・・
高橋: 今、回転させたんです。
ショージ: コーナー持てたんやぞ。
高橋: はい。
さんま: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: なぁ?17、8のお前らに潰してられへんえん!これ。なぁ!
藤本: (笑)
さんま: いっぺん、逆にショージ、いっぺん「ド」行ったれ。
玉井: 逆でね。はい。
ショージ: はい。
さんま: な。逆であの高橋から。
ショージ: はい。
高橋: はい。

お題:ヤン土(61′40")
  「ヤ」・・・ヤンヤンと(高橋)
  「ン」・・・ンーン♪(藤本)
  「ド」・・・ドスンッ!(ショージ)
さんま: 「ヤ」
高橋: ヤンヤンと
玉井: (笑)
さんま: ヤンヤンと。「ン」
藤本: ンーン♪
さんま: ヤンヤンと、ンーン♪。 「ド」
ショージ: ドスンッ!
高橋: ハハ(笑)
藤本: (笑)
ショージ: どういうお題くれんねん!
玉井: (笑)
さんま: だから、出来るかぎりあの・・・緊張させた方がええわけです。本当はね。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: 君らに言うときますけど。
玉井: はい。
さんま: だから要するに「ヤ」「ン」「ド」なら「ヤリを持って」とか言うて、客席に「ヤリを持ってどうすんのやろ?」っていうフリを言ったげなあかんわけ。
高橋: はい。
玉井: うん。
さんま: その・・・緊張の緩和やから。
高橋: はい。
さんま: 分かる?
藤本: はい。
さんま: だからすごいものを逆に持ってきた方が、あの・・・バラシやすいの。
玉井: ほぉー・・・。
高橋: はい。
ショージ: だから、状況・・・あの・・・ケツに持って・・・ん・・・あの「ん」だけなしに「ん何々」って言葉付けてくれた方が。
さんま: だから「んーんと待っても」とかね。
ショージ: そうそうそうそう。
藤本: うーん・・・。
さんま: えぇ・・・「んーんと我慢しても」
藤本: はい。
さんま: 渡しやすいようにしてあげな。
高橋: はい。
さんま: 「何々しても」→「何々」って行けるように。「んーとした」とか「んーとなった」とか結論出てしまってるわけ。
藤本: はい。
さんま: 分かる?
藤本: はい。
さんま: えぇー・・・。分かるね?
藤本: はい。
高橋: はい。
ショージ: 「んーと食べ過ぎて」とかなんか。
藤本: はい。
ショージ: 言葉くれないと。
さんま: だから、「ヤ」「ン」「ド」で行ってあげるから。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: ほんで高橋、緊張さすように。
高橋: はい。
さんま: 頭を。ね?分かった?
高橋: はい。

お題:ヤン土(63′22")
  「ヤ」・・・ヤなのに殺し合いをしなきゃいけない人が(高橋)
  「ン」・・・んーと考えて(藤本)
  「ド」・・・土鍋を食べていた。(ショージ)
さんま: 「ヤ」
高橋: ヤなのに殺し合いをしなきゃいけない人が
さんま: 長いわアホ!
玉井: (笑)
ショージ: 終わってもうとるやないか。俺要らんやん。やっと掴んだよこのコーナー。
高橋: (笑)
玉井: 50年生きて。
ショージ: 俺まで来させよ、お前。
高橋: はい(笑)
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: 独り占めやないか、お前。
高橋: 違う・・・(笑)
藤本: ヤなのに殺し合いをしてましたからね(笑)
ショージ: それでもええわ、ええわ。
さんま: もういっぺん。もういっぺん。はい、高橋。「ヤ」(63′43")
高橋: ヤなのに殺し合いをしなきゃいけない人が
さんま: 人が(笑)。「ん」
藤本: んーと可愛がっていた・・・ら。ん?分かんなくなっちゃった。
さんま: ダメ!もういっぺんやり直し。はい高橋から。「ヤ」
高橋: ヤなのに殺し合いをしなきゃいけない人が
さんま: 「ん」
藤本: んーんと勢いよく行ったら
さんま: 「んーんと勢いよく行ったら」?
藤本: どうしたらいいの?「ん」(笑)
さんま: 殺し合いをしなけりゃいけない人が・・・
藤本: 殺し合いをしなきゃいけない人が・・・
高橋: 人が。
さんま: いたら?どうやったっけ?人が?
高橋: 人が。
玉井: 人が。
藤本: 人が?
さんま: 人?人が。うん。
ショージ: いたら・・・言うたらええやんか。
さんま: んーんと考えてとかそういうことやな?
藤本: はい。
さんま: んー・・・ま、もういっぺん行くわ。もう次はショージまで行くよ。
ショージ: はい。
さんま: はい、「ヤ」(64′28")
高橋: ヤなのに殺し合いをしなきゃいけない人が
さんま: 「ン」
藤本: んーんと考えて
さんま: んーんと考えて。「ド」
ショージ: 土鍋を食べていた。
高橋: フフ(笑)
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: ま、ま。普通、そうですね。
藤本: 難しい~!
高橋: ゴメンネ!難しいね!
玉井: こういう流れになれば・・・
さんま: なれば、「ド」は遊びやすいふうになる。
玉井: なるほど。
藤本: あぁ・・・。
さんま: えぇ。でも一番緊張さしといて最後スカすっていうのが一番無難な・・・
玉井: はい。
さんま: えぇ。これはもうしょっぱなにやるような事ですね。
玉井: うん。
さんま: 「土鍋食べてどないすんねん!」ってあとツッコミ待ちですからね。
玉井: はい。
高橋: うん。
さんま: えぇ。これは司会者も大事ですから。
玉井: はい。
ショージ: はい。
さんま: 大喜利の場合ね。
玉井: うん。
さんま: しかし、まだまだ勉強が足りませんね。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: 確かに「ん」は難しいんですけどね。
ショージ: はい。
高橋: 「ん」難しい。
さんま: ま、来週出来ればということでしょ?
玉井: そうですね。
ショージ: はい。
高橋: よろしくお願いします。
ショージ: 来週、もう一回チャンスいただけますか?
さんま: ホントはあのぉ・・・
ショージ: 三文字。
玉井: 五文字で募集して・・・
さんま: あ、五文字で募集?
玉井: もうバランスよく。
さんま: なるほど。
藤本: はい。
さんま: 今のをリスナーも踏まえてね。
玉井: はい。
さんま: 色々書いてほしい。
ショージ: ほなリスナー一文字もらって、さんまさん入れてくれて、ほいでトントントンって行くのどうですか?
さんま: 邪魔臭いがな。
ショージ: そう?
藤本: (笑)
高橋: (笑)
ショージ: いや、結構好きそうやから、そういうの。
さんま: だから逆にね、普通「ラ」とか行くとこ「ランランラン」とか「リンリンリン」「ルンルンルン」「レンレンレン」とか言うて・・・のバージョンもあるんですよね。
玉井: あぁ。
さんま: あの・・・軽く、軽く、軽く、軽く行っといて最後っていうの、手法ではありますが。
ショージ: はい。
さんま: ただやっぱり渡しやすいようにしてあげた方がいいですね。
玉井: なるほど。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: こうして笑いを覚えていくという。
ショージ: はい。
玉井: うん。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: んー・・・。まぁまだ無理。
高橋: はい。
藤本: はい。
玉井: はい、ということでfeaturing ショージ ボケ講座のコーナーでございました。
ショージ: はい。
藤・: はい。
高橋: それでは聴いてください。モーニング娘。で・・・
藤・: 大阪 恋の歌
さんま: お前らたまに「ダメだったんで、今日はいいです」とか言わへんのか?曲かけんの。
高橋: あ!じゃ、大丈夫です。
さんま: ウヘヘ(笑)
ショージ: (笑)

曲 「大阪 恋の歌(66′16")

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リスナーをいやしたい!(67′54")

さんま: さぁ、もうね。ま、この二人やからどうすることも出来ず。
玉井: はい。
さんま: というて勉強したかって勉強してきてないでしょうし。
玉井: はい。
さんま: えぇ。これはもう困ったことですね。
高橋: はい。
玉井: はい。
ショージ: 「はい」て。「はい」はおかしいよ?今の。
高橋: はい。
さんま: フ(笑)勉強してこいって言うたらしてくるもんでしょ?普通。
高橋: はい。
さんま: してこなかったのね?
高橋: はい。
玉井: (笑)
ショージ: トーンが一緒やで?「はい」の。
高橋: はい。
さんま: 勉強してこいって言ったよね?
高橋: はい!
さんま: してこなかったよね?
高橋: ・・・はい。
ショージ: (笑)ちょっと変わったな。
高橋: ウシシ(笑)
さんま: ま、いいでしょ。
高橋: はい!
藤本: (笑)
さんま: もう経験!経験!
高橋: はい。
藤本: 経験・・・
さんま: だからマネージャーもねぇ、もう監視せんとね・・・
玉井: うん。
さんま: 六本木の夜に放て!こいつらを。
玉井: (笑)
ショージ: (笑)なんでやねん!
玉井: 解き放て!?
高橋: フフ(笑)
ショージ: 子羊を?
さんま: トーンっと。なんか覚えてくるやろ?これ。
高橋: フフ(笑)
さんま: なぁ?
ショージ: 覚えてくるより帰ってこないかも分からへん(笑)
さんま: (笑)それが恐いね。これが恐いわ。
玉井: はい。
藤本: はい。
(以下略)
  • ジャンケンで藤本が勝ち、後攻を選択。

from 三日月
手、つないでもいい?
高橋: 手、つないでもいい?(70′15")
さんま: それなんなの?それ。
藤本: (笑)
高橋: フフッ(笑)
さんま: チョイスも悪いわ!
高橋: (笑)
さんま: 「手、つないでもいい?」っていうのはやりよう無いよなぁ?
高橋: はい。
ショージ: かわいそやったね。
さんま: 手をつないでも・・・
高橋: もう一回いきますか?
さんま: いや、行っても一緒、一緒。そんなん。
高橋: (笑)
藤本: (笑)止めた!止めた!
ショージ: せっかくやる気出してたのになぁ?
高橋: 少しでいい・・・ニュアンス変えて言いましょうか?
さんま: ニュアンス変えてもあかん!あかん。
玉井: ニュアンスて(笑)
さんま: 手ぇつないで、手をつないでどうのこうのってやりようないもの。
ショージ: シチュエーション無いがな。シチュエーションがちょっと。
高橋: はい。
さんま: そうそう。「手つないでみようか」?
高橋: 「手、つないでもいい?」
さんま: 「手をつないでもいい?」っていうの・・・普通の会話ですもんね。
玉井: ねぇ。
藤本: はい。
さんま: これは申し訳ない。
藤本: (笑)
高橋: フフ(笑)
さんま: やりようがない。
ショージ: 出題悪かった。
玉井: すいません。
高橋: はい、すいません。
  • 二番手に藤本の番。

from 浪速の爆笑侍(71′11")
ほら。もう何想像してんの?
藤本: ほら。もう何想像してんの?
さんま: まぁねぇ・・・
藤本: (笑)
高橋: かわいいなぁ。
さんま: かわいいっていうか・・・
玉井: (笑)
藤本: ハハ(笑)
さんま: そういう「かわいいなぁ」言うコーナーちゃうからね!
藤・: はい。
  • 「いやー!もう何想像してんの?!」で再度藤本が挑戦。「そっちの方がとんでもないこと想像してそうやからいい」とさんま。
  • 続いて高橋の番。

from 藤木美貴
こういうの好きかも。
さんま: 高橋、次は大丈夫か?
高橋: 大丈夫です!
さんま: 次の内容は。
高橋: 次こそ大丈夫です。
さんま: 次こそ大丈夫ね?
高橋: はい。
さんま: 高橋、行ってみようか。
高橋: 新潟県の藤木美貴さんからいただきました。
高橋: こういうの好きかも。(72′00")
さんま: 「こういうの好きかも」?
高橋: はい。
さんま: 「こういうの好きかも」って。だから、いっつも毎回おんなじこと言わすようになったらあかんやろ?
高橋: はい。
さんま: どういうシチュエーションで・・・
高橋: はい。
さんま: どうなのかっていうのを考えなあかんわけや。
高橋: はい。
さんま: 「こういうの好きかも」
高橋: はい。
ショージ: (笑)
さんま: お前、うちの犬のルルか!お前は。
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: (笑)私、犬ですか?
さんま: なんでも「ワンッ!」「ワンッ!」
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: 「エサはまだやで」「ワンッ!」
高橋: (笑)
さんま: 「お腹空いたんか?」「ワンッ!」
玉井: (笑)
さんま: 訳分からへん。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: だから、「こういうのやっちゃう?」っていう。
高橋: (さんまのマネで)「こういうの」
藤本: ウフ(笑)
さんま: だから「こういうのやっちゃう?」っていう・・・
高橋: はい。
さんま: ような。
高橋: はい。
さんま: こういうの好きかもねっていう・・・
高橋: ウッフ(笑)
さんま: だからもう星野まりやや・・・夢野まりやや。夢野まりやとか・・・
玉井: Kカップ。
さんま: あゆ・・・あ、あの・・・及川奈央にならなきゃいけないねん。
玉井: うん。
高橋: はい。
さんま: うん。どうぞ。
高橋: こういうの好きかも。(73′01")
ショージ: ハハ(笑)美川。
玉井: それ美川。
さんま: 美川憲一さんやろ?それは。
ショージ: (笑)
さんま: 「こういうの好きかも」
玉井: (笑)
さんま: じゃないの。エロエロガールにならなきゃダメなの。
玉井: はい。
高橋: はい。
さんま: 分かる?アダルトビデオ。どうぞ。
藤本: (笑)
高橋: こういうの好きかも。(73′21")
さんま: 普通やないか!
高橋: アッハ(笑)
玉井: (笑)
高橋: いや、普通にここは言った方がいいのかと思って。
さんま: 「こういうの好きかも」だから、お姉さん。SMの女王のイメージ。
玉井: うわぁー・・・。
高橋: はい。分かりました。
高橋: こういうの好きかも。(73′36")
さんま: ちゃうちゃうちゃう!どんなSM女王や?爽やかSM女王やないか。
ショージ: それ女王ちゃう(笑)
さんま: 女王ちゃうやないか(笑)
玉井: (笑)
高橋: え?
藤本: (笑)
さんま: あかん。
高橋: はい。
さんま: やらしく「こういうのあんた好きかも」て、年下の男や相手は。
玉井: うわぁー。
高橋: はい。
さんま: うん。
高橋: こういうの好きかも。(73′55")
さんま: もうあかん!
藤本: 「あかん」(笑)
玉井: ものすごい爽やかじゃない。
さんま: お前ね、それ緑山スタジオでOK出ぇへんよ。
玉井: (笑)
高橋: 遠いですよね?
さんま: 遠いな、あそこ。
高橋: はい。
さんま: どつくぞ。
高橋: はい。
さんま: いや、「はい」じゃないの。
高橋: ん。
  • 最後に藤本の番。

from たくみん?(ラジーネームをよく聞き取れず)(74′16")
もうちょっと我慢してね。
  • 二回挑戦するもさんまを納得させられず。「もっとやらしくや」とさんまに言われ三回目の挑戦。
藤本: もうちょっと我慢してね。(74′36")
さんま: (首をひねるさんま)
藤本: 分かんない・・・(笑)
高橋: かわいいのに。
さんま: かわいかったらあかん!言うとるやろ、何回も。
高橋: はい。
藤本: はい(笑)すいません。
さんま: もう終わり(笑)
ショージ: xxx(聞き取れず)怒られてるな(笑)。
玉井: いやしたい!のコーナーでした。
高橋: はい。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(75′07")

ロマンティック
寒いギャグ言う ショージモード
史上最大の ギャグが始まりそう
時たま見かけるあの人は
大御所よ
普段は さんまとはしゃいでる
目立つ人
スタジオマイクの前
油断していたら
急にショージ お寒いギャグ
放ってくれた
ロマンティック
時に客ひく ショージのギャグ
いつもと違う空気に変わった
ハッピバースデー
ショージさん 今日は50の誕生日
これであなたも 半世紀ちゃんだわ

(from 風の谷の噺家)

  • 歌詞よりも自分の曲をアピールしようという、やらしさが伝わってきた。(さんま)

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エンディング(77′51")

  • BGMはEagles「Take it Easy」
さんま: さぁ、今週はね約束の誕生日プレゼントを持ってきましたし。もう。
ショージ: (笑)
藤本: 誕生日(プレゼント)ですか?
さんま: お誕生日です(笑)
高橋: あれ?
藤本: えぇ?
さんま: 総合して。
高橋: あれ?
藤本: えぇ?総合ですか・・・。
さんま: 何?
高橋: iPodは?
さんま: iPod?
藤本: Tシャツは?
さんま: え?
藤本: Tシャツ・・・
さんま: それ(この日渡したNYみやげ)返すんやったらええけど。
高橋: えぇー!?
玉井: (笑)
藤本: これはおみやげですよ。
高橋: これはおみやげじゃないですか!?
さんま: だから、それは週刊誌の人に言われたからね。「今日持っていけ」ってなことを。
玉井: うん。はい。
藤本: えぇー・・・。
ショージ: 「てなことを」(笑)
玉井: (笑)
藤本: それだっておみやげですよね?週刊誌の人が言ったの。
さんま: まぁ、おみやげ・・・俺にとってはこう一括やね。一括して。
玉井: (笑)象徴。
さんま: 象徴して(笑)
ショージ: (笑)ちょっと・・・
さんま: 分かった。iPodやな?
高橋: はい。
藤本: ティ・・・Tシャツ。
さんま: Tシャツやろ?
藤本: はい。
高橋: (藤本は)あとランジェリー。
さんま: ランジェリー。あ、ランジェリーは・・・それ着た写真くれへんねんな?よう考えたら。
ショージ: どないな(笑)
さんま: そやろ?(笑)
ショージ: だんだん条件厳しなってきてますね?
玉井: (笑)なんか・・・もらう方がハード。
さんま: (笑)
藤本: 祝ってもらう方なのに・・・。
さんま: そやな?
藤本: はい。
さんま: 考えてみれば。あの、でもランジェリーあげるわ、そのままされるわっていうのは高いわ、梨の礫(なしのつぶて)だわってなると、こっちも困りますから。
玉井: うん。
藤本: フフ(笑)
さんま: それは・・・あれでええよ。ケータイで。
藤本: (笑)
高橋: フフ(笑)
さんま: ケータイの写メール送ってきたらええねん!俺誰にも言わへんしやな。
藤本: (笑)
高橋: フヘヘヘ(笑)
さんま: 俺がお前、雑誌に売るわけでもないの分かるやろ?
藤本: はい。
さんま: 「これがランジェリー姿の藤本です」とかいう・・・
藤本: ハハ(笑)
さんま: そういうことはするわけないから・・・
藤本: はい。
さんま: 俺は、買い物した・・・ほいで言うとくけどもね・・・
藤本: はい。
さんま: ああいうセクシーランジェリーって高いのよ?藤本。
藤本: はい。でもさんまさんが「それにしたるわ」って言いました。
さんま: おう!それで写真だけ送る条件を付ける。
藤本: キヒ(笑)
さんま: 写メール、写メール。
藤本: (笑)
さんま: ええな?
藤本: (笑)
ショージ: (笑)兄さん。
藤本: 恐~い。恐いよぉ。
ショージ: だんだん厳しなってる、それ。
玉井: そうですね。
ショージ: もらわん方がええわっていうようなのと一緒や。
さんま: だからそうしてくれな、やっぱりね気持ちがチャラにならへんわ。
玉井: そうですね。
さんま: どう考えたって。なぁ?
玉井: はい。
さんま: 絶対着ないやろ?どうあれこうあれ。
藤本: 着ますよ!
さんま: セクシーランジェリーなんて着る機会無いじゃない、あなたは。
藤本: 普段着ます。
さんま: 着ない、着ない。
藤本: え?(笑)
さんま: だって普段こそ着ないやんか。だって、モー娘。のコンサートでみんな着替えワァーって急いでるのに君だけセクシーランジェリーやったら、ちょっと周り引くやんか。
藤本: なんでだって着替えなくていい仕事ん時あるじゃないですか?
ショージ: あぁ・・・。
さんま: あ、そういう日に?
藤本: はい。
さんま: その日になんか急にマネージャー「これ入ってるんですけど」って言われたら困るやろ?
藤本: 大丈夫です。
さんま: 大丈夫なの?(笑)
藤本: はい。
さんま: 分かりました。じゃあ買ってきますんで。
藤本: はい。
さんま: 分かりました(笑)
お相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: 高橋愛でした。
さんま: また来週さよなら~。
一同: さよなら~。
高橋: バイバイ。

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