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2005-06-04 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」

Notes

  • 2005-06-04(22:30~24:00) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
  • 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、藤本美貴、高橋愛(36回目の出演)
    • ナイター中継延長のため30分遅れの22:30から放送開始。

放送内容
 ★さんまさんが夜な夜なしてること
 ★今年のハロプロシャッフルユニット
 ★愛ちゃん、ミキティの部屋
 ★お母さんに甘えて・・・
 ★おっさんがいやす!?

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • シャンプーが無いときは水で薄める。(高橋)
      • 藤本は必ず買い置きしてるので水で薄めたりはしないとか。
    • さんまの私生活情報。
  • 前略のコーナー(15′30")
    • [お便り]週刊女性のさんま店ごと買い占め記事の話(17′20")
    • [お便り]今年のハロープロジェクト・シャッフルユニットの話題(25′32")
      • 「セクシーオトナジャン」、「エレジーズ」、「プリプリピンク」の三ユニット。
      • 三つのユニットそれぞれで曲があるものの、一枚のCDに収録されている。
      • 8つ年が離れたメンバー二人とやるので会話に困っている。(藤本)
      • レコーディングは終わっている。
      • 「プリプリピンク」の名前とメンバーにビックリした。(藤本・高橋)
      • 本日の放送では曲をまだかけない。
      • テレビなどで歌う時には三曲のメドレーでもうテレビサイズが決まっている。
    • [お便り]ナインティナインの岡村がさんまにおごってもらったがネタになるほど食べなかった話(32′41")
      • 数十万するワインを頼んでしまった。(さんま)
      • 自転車を買った。(高橋)
        • 電動アシスト付き自転車は高いのでやめた。
      • 買いたいものはあるか?というショージの質問に「旅行に行きたい」。(藤本・高橋)
        • 旅先で買い物。(藤本)
        • ニューヨークに行きたい。(高橋)
      • 最高五日間ぐらいしか休みがない。(藤本・高橋)
      • 藤本・高橋ともに最近42インチのプラズマテレビを買った。
      • テレビをお母さんに買ってもらった高橋。ここから高橋母の話。
        • 給料はお母さんが管理している。
        • 遊びに行く時に交通費を含めた小遣いを貰うというヤンタンで既出の話題。
      • ホテルのスイートルームに泊まったことがない。(藤本・高橋)
    • [お便り]ハロモニの視聴者プレゼント(藤本のコップと高橋の三線)の話題(42′06")
      • 部屋はシンプル。(藤本)
        • ベッドとテレビと空気清浄機がある。
        • ポスターなどで壁を飾らない。
      • 冷蔵庫の管理はお母さんに任せている。(高橋)
      • 部屋には貰ったぬいぐるみを飾ってある。(高橋)
      • マドンナのポスターを貼っていたが母親に恐がられ取った。(高橋)
      • たまにお母さんと寝る。(藤本・高橋)
      • お母さんと一緒に歩いたら恥ずかしいという時期もあった。(高橋)
        • 歩き方が変とか?とさんま。
      • お母さんには全部の出来事を話している。(高橋)
      • 両親は39歳でヘビ年生まれ。(高橋)
        • 「お父さんがヘビいうことないよな?」(ショージ)
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージのコーナー(53′11")
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。
      • 水墨画の「く」
        • 一回目・・・「クジラが」「くでんか?」「食う女が」
      • 宝塚の「か」
        • 一回目・・・「カッコいいなぁ、水さん」「かわいくないね」
      • 恋の歌の「の」
        • 一回目・・・「野原で」「のんきに」
  • 大阪 恋の歌(64′15")
  • リスナーをいやしたい!(65′45")
    • 高橋
      • 「あなただけ。ね?」(67′00")
      • 「愛、もうダメ」(70′14")
    • 藤本
      • 「これ以上じらさないで」(68′23")
      • 「震えちゃった」(72′42")
  • カラオケBOX「さんちゃま」(74′22")
    • 「明石家宣言」(さだまさし「関白宣言」の替え歌。歌は玉井)
  • エンディング(77′25")
    • 替え歌「明石家宣言」の歌詞を冷蔵庫に貼っておきます。(高橋)
    • ショージがレシピ考案の焼きそば「DUFO」がなんばグランド花月の食堂で販売される告知。

Detailed description

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オープニング

  • スタジオ(ブース内)の時計が無くなっている話題から、部屋でも何か一つ無くなると変な感じがするとさんま。
    • 昨晩帰宅したら暗いので「疲れてるのかな?」と思ったが、電球が切れてるだけだった。(さんま)。
    • 誰でも分かることを分からなかった話をしたさんまだが、高橋は(電球が切れると)「分かりますよね?」「"あ、違う"って思う」と。
      • それを受けてショージが「シャンプーが無いときも分かるの?」と高橋いじり。以下、その部分書き起こし。
(途中略)
ショージ: (高橋に向かって)シャンプーが無いときも分かんの?(00′49")
さんま: (笑)
藤本: (笑)
ショージ: ずっと無いのに、ずっとこう・・・。
さんま: (笑)
ショージ: それは、分かんの?
高橋: 水で薄めます。
藤本: えぇー?!ホントにぃ?
高橋: だって無いんだもん!
さんま: そうや、無いんやもん。
ショージ: 「だって無いんだもん」(笑)
玉井: (笑)
藤本: 買っとこうよ!
さんま: 「買っとこうよ」言うたかて、あの買っといてると思って切れてる場合もありますから。
高橋: うん。
玉井: はい。
ショージ: そうそうそう。
さんま: そういう時、私も必ずあの・・・水で薄めますけどね。
高橋: うん。
ショージ: うん。
藤本: エェーー・・・・?
さんま: 「エェ?」って何?君。
藤本: エヘヘ(笑)なんですか?
さんま: いや・・・
ショージ: 「なんですか?」て、そうやん。無い時は・・・
さんま: だって「何ですか?」て、無い時あるやんか。
藤本: いや、もう・・・
さんま: あ、そういう性格なのか?
藤本: はい。無くなる前に「あるかな?」ってちゃんと見たりとか。
高橋: えぇ!すごい!
さんま: あ、もう全部いっぱい用意しとかなきゃダメな人なんだ。
藤本: 必要なものは絶対買いにいったら、二個とか三個とか。
高橋: えっ、すごいね?!
さんま: こういうきちっきちっとしたやつおるよね。
藤本: (笑)
  • さんまの私生活情報
    • ボディーソープの「ソフレ」が最近(近所で)売ってない。最近はDoveを使っている。
    • バニラの香りがする石鹸をもらったが、ハエがたかるので使うのをやめた。
    • 駒沢通り沿いにあるサンドラッグによく行っていたが五月に移転した。
    • ロレアルのシャンプーを使っている。
    • キッチン泡ハイターが体が埋もれるんじゃないかというぐらい有る。
    • ペットボトルのお茶は最近買わない。自分で玉露入り煎茶を沸かして飲んでいる。
      • 焼酎の緑茶割りを飲むようになって二日酔いをしなくなった。
      • 緑茶は目黒通り沿いのお店(店名聞き取れず)に買いにいく。
    • Uターン禁止で警察に捕まった。罰金は6千円だった。
    • 玉露入り煎茶がもうすぐ切れるので来週からは玉露入り抹茶を飲む。
    • 要らなくなった服でティッシュカバーを作っているが、若手芸人に驚かれた。
      • カバーは「ノリで貼るんですか?」と高橋。「ノリだと表面に滲むので、両面テープ」とさんま。

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前略のコーナー(15′30")

  • 藤本は寒がりで、いつも上着を着ている話。
    • 寒がりは子供が出来にくいとさんま。

from エステイ(17′20")
先週のトークに出ていた”いまる”ちゃんへの「ニューヨークみやげ店ごと買い占め」の週刊女性の記事、読みました。中吊り広告は「さんま店ごと買い占めに『ホンマやで』」でした。
さんまさん、週刊女性新人記者に何点あげますか?
このxx(聞き取れず)でトークが出来ますでしょうか?内容記事はちゃんとフォローがあり、質問は「店ごとって、何をどれぐらい買ったんですか?」に「そんなに買うてないわい、ホンマはな。でもな、そうしといてくれ。カッコいいやんけ。ネタに出来るように書いててや」でした。
また顔写真さんまの愛車ベンツのゲレンデバーゲンから深夜の三時にも関わらず笑顔でした。
  • 記事に「よくフォローした」とさんま。
  • カナダの日本人が通う英語学校に行っている”いまる”と朝四時に電話で話した。(さんま)
    • クラスが面白くないという”いまる”に「ほなお前が笑わせ」と言った。
      • 「盛り上げようと思ってやってるよ」という娘に「お前それ、腕無いのや」と言ったとか。

from レモンタルト(25′32")
今年もハロプロではシャッフルユニットやるみたいですね。
一つ目はミキティが所属する「セクシーオトナジャン」、二つ目のユニットは愛ちゃんと柴っちゃんが所属する「エレジーズ」、三つ目は中澤姉さんやハロプロ大人四人組による「プリプリピンク」。
どんな感じになるかヤン娘。の皆さん詳しく教えてください。
藤本: どんな感じですかねぇ・・・。(26′01")
高橋: どんな感じやろね・・・。
藤本: セクシー・・・
ショージ: みんな別れてるわけ?いろいろユニットがあって。
藤本: そうです。
高橋: 別れてますね。
藤本: 三チームに別れてて、それが一枚で出るんですけど。
さんま: あ、一枚のCDに三人の・・・あの三つの国の・・・あ、く、く、く、あ・・・
高橋: (笑)
藤本: (笑)
さんま: 組の・・・
高橋: グループ。
さんま: グループが。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: レコードになんの?
藤本: そうですね。
高橋: そうです。
藤本: 美貴、あの、中学生二人(夏焼雅、村上愛)とやってるんですかど・・・
ショージ: うん。
藤本: ちょっと会話に困っ・・てるんですよね。
ショージ: なんで?
さんま: なんでや?
藤本: 何を話してあげたらいいんだろうっていうのが・・・
さんま: 腕が足らんねん!
ショージ: あかんねん。
玉井: (笑)
藤本: やっぱ腕ですかね。
さんま: え?何がや?
高橋: 八つ離れてない?
藤本: そうですね。八歳離れてるんですよ。
さんま: え?要するにミキティが居てて、あと全部八歳下なの?
藤本: えっと、美貴のチーム三人でその二人が八歳下なんですよ。
さんま: あの一番新しく入ったモー娘。の娘(久住小春)か?
藤本: は・・・いえ、違います。
高橋: ううん。あの・・・キッズの娘。
藤本: キッズに。
ショージ: キッズの・・・
藤本: はい。
ショージ: うん。
藤本: の娘達。
高橋: ちっちゃい、中学校一年生だよね。
さんま: うんうん。
藤本: そうです。で、あんまりこう下の子と話す機会とかあんまり無かったので
さんま: 女の子はねぇ。
藤本: そうですね。”どうしたらいいんだろう”っていう感じですね。
さんま: 今、中学校何年生?
藤本: 一年生です。
さんま: 一年生か。まぁまぁ普通に話したら大丈夫だけどね。
藤本: 大丈夫ですかねぇ?
さんま: 中一ぐらいやったら、もう普通に話して大丈夫だと思いますけどもね。まぁまぁそやわね。あのぉ・・・なんか悪いかな?こんなこと言ったらとか。
高橋: (笑)
藤本: (笑)向こうもすごい緊張してて・・・
さんま: あ、そうか。向こうも緊張してるわなぁ。
藤本: そうですねぇ。
高橋: あと二人だから、二人でしゃべっちゃうんですよね。
藤本: そうですね。中学生の娘たちが。
(ここでシャッフルユニットの写真を見る出演者)
さんま: こんな細かい写真ね・・・
ショージ: 分からへんよ。
さんま: 俺ら老眼やねんぞ。
玉井: (笑)
高橋: (笑)
さんま: な?アホかっちゅうねん・・・
ショージ: どれ?あ、セクシーじゃないよね?三人やろ?
藤本: セクシーです。その三人のところですね。
ショージ: セクシーオトナジャン。
さんま: あ、なるほど。えぇ・・・こうなってるわけ・・・え?もう大人やんか?この二人。
高橋: でも中学校一年生なんです。
藤本: そうなんです。
さんま: 背ぇ高いねんなぁ?!
高橋: 大人っぽいんです。
ショージ: ミキティより高いんちゃう?一人。
さんま: ホンマやんか。
藤本: いや。多分・・・
高橋: ちょっと低いぐらい?
藤本: 台を入れて(身長を)揃えてますね。
さんま: あ、そうかそうかそうか。普通は違うんだ。
藤本: はい。
高橋: でも私と同じぐらいだと思う、多分。身長は。
ショージ: え?台って?
さんま: そうそう。お前、ちっちゃいもんなぁ。
藤本: あの・・・目線が違うので合わせるんですよ。
高橋: 意外と。
さんま: なぁ?
ショージ: あ、写真・・・
藤本: 足元に台を入れて。
ショージ: 普段もその台を持って歩いてんの?
さんま: (笑)
高橋: (笑)箱馬だよね。*(はこうま:踏み台にする木箱の業界用語。)
2001年10月21日五期メンバーが初登場したMUSIXの業界用語クイズで「箱馬とは?」との質問に高橋は正解。お得意(?)の用語。
藤本: それはない(笑)
ショージ: あぁ、なるほど。バッグの中に台隠してるとか、それはないの?
高橋: それじゃない。
藤本: (笑)ないです。
玉井: 「My 台」みたいな。
ショージ: あぁ・・・歩きにくいもんな。
高橋: (笑)
藤本: (笑)
さんま: へぇ・・・あ、こういうのやるんだまた。(28′25")
藤本: はい。
高橋: はい。やります。
さんま: 手を変え品を変え、頑張っていろいろやってるんや。
玉井: ねぇ。
藤本: そうですね。
さんま: それはもうレコーディング終わって。
藤本: はい。
高橋: 終わりました。
さんま: あぁ、なるほど、なるほど。え?これは全然・・・チョイスメンバーか?
藤本: そうですね。
さんま: ちゅうことやな?
高橋: そうです。
さんま: あのー・・・今までみたいに全員が参加するグループじゃないんだ。
高橋: じゃないです。
藤本: はい。
さんま: チョイスメンバーになってるんだ、これは。
高橋: はい。
ショージ: 「プリプリピンク」て(笑)
藤本: フフ(笑)
さんま: 「プリプリピンク」は、中澤姉さんと・・・
藤本: はい。
さんま: 圭ちゃんと・・・
藤本: はい。
さんま: 飯田と・・・
藤本: はい。
さんま: 誰?
高橋: 稲葉さん。
藤本: 稲葉さん。
さんま: あ、稲葉?
藤本: はい。
さんま: あ、稲葉も入っとんの?
藤本: はい。
高橋: 入ってます。
玉井: 「プリプリピンク」・・・
さんま: 「プリプリピンク」に。
高橋: はい。
玉井: に。
ショージ: (笑)
藤本: この四人で。
玉井: 「プリプリピンク」要注意ですね。
高橋: すごいミニスカートなんですよ?
ショージ: ほいでこれ誰が入れたん?稲葉。
さんま: (笑)
藤本: つんくさんが。
玉井: (笑)
藤本: つんくさんが(笑)
ショージ: みんなこう、反対運動とか無かったん?
高橋: 無いですよ?
ショージ: 「やめろぉー!」とか。
藤本: ウッフ(笑)
ショージ: (笑)
さんま: 「あの人、あんなとこに入れるんなら辞めちまおう」とかいうのは無かったのか?
藤本: ・・・は、無かったみたいですけど、あの「プリプリピンク」・・・あの発表がメンバーの発表があった時に、この「エレジーズ」と「セクシーオトナジャン」のチームは「プリプリピンク」の名前とメンバーを聞いてビックリはしてましたね。
高橋: ビックリしましたね。
さんま: そやろな?
藤本: はい。
さんま: あの・・・いつも入らない人達が入ってるもんね、現にね。
ショージ: うん。
さんま: いつもモー娘。とかバラバラになったりしてね。
玉井: うん。
藤本: はい。
さんま: メロン記念日とカントリー娘。なんかが合わさる。
藤本: はい。
さんま: そいで今回チョイスメンバーでやるんだ。
玉井: ねぇ。
藤本: そうですね。
高橋: 娘。から三人しか・・・
藤本: 三人しか。
さんま: あ、そうかそうか。
藤本: そうですね。
高橋: そうですね。
さんま: 娘。、藤本と高橋と・・・
藤本: 田中。
さんま: 田中さんだけ?
藤本: はい。
さんま: あ、そういう風になってるのか。
玉井: うん。
ショージ: うん。
藤本: はい。
高橋: そうです。
さんま: 色々ね、凄いですねぇ・・・。
藤本: (笑)
高橋: (笑)
さんま: え?今日はかけんの?その曲を。かけないの?今日は。
藤本: 今日は・・・
高橋: かけないです。
藤本: かけないです。
さんま: まだ間に合わへんの?
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: かける段階じゃないんだ。
高橋: (笑)
さんま: ここぞ、いう時にかけるわけだ。
藤本: (笑)はい。
玉井: わぁっ。
さんま: カッコいいねぇ。
藤本: (笑)
玉井: 「プリプリピンク」(笑)
さんま: え?これで活動するの?
藤本: します。えーっと・・・
さんま: 「セクシーオトナジャン」で。
藤本: テレビ収録とかは、します。
さんま: あ、ほならその娘らとずっと一緒に行動するんだ。
藤本: そうですね。
高橋: でもメドレーなんで一緒にいるんですよね。
藤本: はい。
ショージ: ん?
さんま: あ、三曲じゃないのか?一曲のメドレー?
藤本: いや。CDは三曲なんですけどテレビとかそういう歌歌う時はメドレーで・・・
高橋: 流れる。
藤本: 一組として三組が出るんです。
ショージ: えぇー?
さんま: 一曲ヒットした場合でも三曲メドレーは決めんの?それは。
藤本: そうですね。
高橋: うん。もう決まってる、サイズがね。
藤本: はい。
さんま: はぁ、そうなの?
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: ほな三分の一当たりゃいいんだ。
藤本: そう・・・
高橋: うん。
玉井: ね、そういうことですね。
藤本: ですね。
さんま: 曲としてはな。
藤本: はい。
さんま: そういうことやろな?
玉井: うん。
ショージ: うん。
高橋: そうです。
さんま: あぁ・・・。色々なこと考えねんね。
藤本: (笑)
ショージ: でもこれ「プリプリピンク」が当たる・・・
(スタッフ) (笑)
藤本: 大丈夫です。
ショージ: でも少ないよね。確率は・・・
高橋: そうですか?
ショージ: あの・・・エレジーズとセクシーオトナジャンの方が確率は高いよね。
藤本: (笑)
玉井: そうですね(笑)単にオチみたいな感じですね。
さんま: ただまぁ、歌って何が流行るか分かりませんからね。
ショージ: あぁ、そうなんですか?
高橋: ふーん・・・・。
藤本: はい。
さんま: あのー・・・えぇー!?っていうのが意外と来たりね・・・
玉井: そうですよね。
藤・: うん。
さんま: しますから。
ショージ: この「プリプリピンク」はこの”宴会ソング”とかそんなんじゃないよね?
藤本: 違います。
高橋: そんなんじゃないですよ?
ショージ: 暮れに向けて今から発進しとこうとかそんなんじゃなくって。
藤本: そんなんじゃなくって(笑)
高橋: じゃなくって。
玉井: 「プリプリピンク」ちょっとオカマ・バーみたいですね。
藤本: (笑)
さんま: それはちょっと言い過ぎ、お前。
高橋: でもなんかね、服がねピンクでかわいいんですよ?
玉井: なんかそんな感じ。
さんま: え?
ショージ: えぇ?
高橋: 服がピンクでかわいいんです。
玉井: あ、そうなんや。
藤本: すごいミニスカート・・・
さんま: ま、それ笑わそうと思てねぇ。
玉井: (笑)
さんま: 事実やろ、そらぁ。そら狙いやろ。
玉井: ねぇ。
さんま: あの・・つんくの。
ショージ: 衣装見た?
藤・: 見ました。
ショージ: わろた?
高橋: いや。
藤本: いや。
玉井: (笑)
ショージ: でも吹いた?
高橋: いや。
ショージ: それ・・・そっち私達の色じゃん、とかて。
藤本: (笑)
さんま: 家帰ってからメンバーに電話して「ピンクなのよぉ」とか言うて笑った?ね?
高橋: え・・・?
さんま: その場は笑わへんかっても・・・(笑)
藤本: 初めて・・・
さんま: 帰ってから電話でわろた?
高橋: いやいや。
さんま: (笑)
高橋: でもその発表された時には、「あ!そうなんだ!」みたいな。
藤本: 「聞いた?」「聞いた?」っていう。
さんま: そうでしょうね。ま、我々と同じ感性ですね。
藤本: はい。
さんま: 「ピンク?」「ピンク?」ってことでしょう?
藤本: 「プリプリピンクって名前なんだ」(笑)
さんま: なんとかプリピンクぅ?っていう。ま、これはホントにつんくのネタでしょう。
玉井: はい。
藤本: はい。
ショージ: なるほどね。
藤本: あの・・・
さんま: プリプリピンクはね。
藤本: そうですね。周りのスタッフさんとかにも「おいしいなぁ」って言われてますね。
高橋: うん。
さんま: そうやろね?
藤本: はい。
さんま: もう兵藤ゆきさんでも入れりゃもっと効いてきたのにね。
玉井: そこまで。
さんま: ニューヨークで忙しいから。
藤本: はい。
ショージ: はい。
藤本: そうですね(笑)
高橋: (笑)
さんま: この間、ばったりニューヨークで会いましたけど。
藤本: あ、そうですか。
さんま: 兵藤ゆきさんと。えぇ。
高橋: ふーん・・・。
さんま: 元気にしてらっしゃいましたよ。
藤本: (笑)

from スズメちゃん(32′41")
ナイナイの岡村さんが、某有名焼肉店でさんまさんと鉢合わせしたそうです。
さんまさんのツケが効くお店なので高級メニューばかりご馳走になったそうですが、後日さんまさんから「お前な、中途半端に食べたなぁ。ネタになるほど食べてないしな。ワインを持って帰るとか、とことこんやってくれないとお前ネタにならん」と言われました。
ヤン娘。もさんまさんのツケでネタ作りしてみてはどうですか?
  • パークハイヤット東京のレストラン「ニューヨークグリル」でブライアント(ブライアント・ファミリーか)というワインを注文したところ数十万円した。(さんま)
  • 値段が高く、オリを取るのでワインの三分の二ぐらいしか飲めないことで藤本が「あり得な~い」と発言。以降、高橋が自転車を買ったりプラズマテレビをお母さんに買ってもらったという話に。以下書き起こし。
(途中略)
藤本: えぇー・・・。あり得な~い・・・。(35′51")
さんま: お前らはあれ・・・お前らは儲けてる。コツコツ貯めるからやな、いやらしくお前。
藤本: 貯めてないです。
さんま: 少女のくせしやがって、お前。
高橋: 貯めてない。
藤本: 少女だっ・・・(笑)
玉井: (笑)
藤本: 貯めてないです。
さんま: え?
ショージ: 絶対貯めてる。
さんま: 貯めてる決まってるやないか!お前。お前らなんにも使わへんのやろ?
高橋: 使いますよ?
藤本: 使います。
さんま: ホテル行っちゃあ、お前弁当食うちゃあ、夜な夜なエロビデオでも見て寝てんのやろ?お前ら。
藤本: 見てないです(笑)
さんま: 見てないけど。
藤本: はい(笑)
高橋: 見てないです。
さんま: 例えばの話や。
藤本: あっはっはっは(笑)
玉井: (笑)
さんま: な?そういう毎日やろ?
高橋: (笑)
さんま: 大きなもの買うわけでもなし。おいらみたいにゴルフのセットに凝ったり。
玉井: ねぇ。
高橋: あぁ・・・。
さんま: 俺みたいにワイリー・コヨーテのグッズをいっぱいそこら中、世界各国から集めたりしてないやろ?
藤本: してない・・・。
高橋: でも自転車買いました。(36′32")
ショージ: うわっ、高っ!
さんま: (笑)
玉井: (笑)
高橋: 高いですね、やっぱ自転車って。
ショージ: ウン百万か?
さんま: ウヘヘ(笑)
高橋: ウン百万もしないですけど。あの自動・・・
ショージ: ナンボや?ちなみに。値段言うてみ。
高橋: 自動・・・なんとか自動付・・・自転車は高かったのでやめました。(おそらく電動アシスト(付き)自転車)
ショージ: やめたん?
高橋: はい。
さんま: あのー・・・要するに坂道だけ自動になるやつやめた?
高橋: やめました。
さんま: なんやぁ・・・。
高橋: 高いんですよ!あれ。
さんま: え?それでナンボすんの?
高橋: 十・・・
さんま: 十万そこそこやろ?
高橋: うん・・・。
さんま: お前ら貯金もっとあるやないかい!
ショージ: そうそう。
さんま: 買えばええやないかい。
高橋: でも高いじゃないですか。
ショージ: そやったら坂道上るときしんどいやろ?普通の自転車やったら。
高橋: しんどいです。
ショージ: 俺、お前五千円で雇ってくれ。坂道だけ押しに行ったるわ。
藤本: アハー(笑)
ショージ: 電話してくれたら。「坂道かかるからそろそろ来てぇー!」言うたら。走っていったるやん。
高橋: はい(笑)
さんま: ホンマや。
高橋: (笑)
ショージ: 押すの早いで、おっさん。
高橋: はい(笑)
さんま: xx(聞き取れず)で。
高橋: はい(笑)
さんま: ホンマに。あの将来の事考えたら女の子やから。
藤本: はい。
さんま: 君らぐらいのクラスの顔やったら大丈夫やから。ええ男見つかるよ、それなりに。
玉井: お金持ちで。ねぇ。
藤本: 大丈夫ですかねぇ。
さんま: 君らさえ我慢したら。だから別に今の間は働いた分、使たらええねや別に。
高橋: うん・・・。
藤本: そうなんですかね?
さんま: そうや。
ショージ: 「そうなんですかね?」(笑)
玉井: (笑)
ショージ: なんか、これを買いたいとかいう物あるの?
藤本: 無いです。
ショージ: 無いの?!
さんま: ほら!お前貯金ばっかりしとんねん、こいつら。
玉井: うわぁー・・・。
高橋: 旅行に行きたいです。
藤本: あぁ、それはありますね。
さんま: そんな、た・・・旅行てそんな大した金額せぇへんやないかい。
高橋: 大した・・・
藤本: 旅行行って・・・
高橋: うん。
藤本: 買い物とか。
さんま: あぁあぁあぁ。
藤本: 旅行行きたい。
高橋: うん。
ショージ: やりたいわけ?行きたいわけ?
藤本: はい。
さんま: こないだから二人「旅行」「旅行」言うてるよね。
高橋: ニューヨークに行きたい。(38′01")
藤本: したことないんですよぉー!
さんま: あぁ・・・。こないだから。
ショージ: 休みやっぱりこうね、10日くらいもらわんとあかんわね。
さんま: もうその通り、その通り。
ショージ: 旅行に行くんやったら、そんなん。一泊二日とか二泊三日とか四日とかじゃ出来ひん。
藤本: 最高五日間とかしか・・・。
高橋: ないからね。
ショージ: あぁ・・・そっかぁ・・・。
さんま: うん。ほいで言うたらええねん、事務所にそういう風に。「行きます」言うて。
藤本: (笑)
ショージ: ほな、自分お金出してよ。俺が行ってくるわ。休みたくさんあるから。
藤本: どうしてですかぁ?!
高橋: えぇー!(笑)
ショージ: その時の状況教えたるよ。
藤本: やですよ!
さんま: 服買うてきてあげたらええねやん。
玉井: ねぇ。買い物するし。
高橋: えぇー・・・。
藤本: やですよ!自分で行きたいですぅ。
高橋: (笑)
ショージ: やっぱりそうか・・・。
高橋: (笑)そりゃそうですよ。
藤本: (笑)
玉井: 騙されへんか。
ショージ: (笑)
さんま: そやろなぁ。でも君らもな、色んなものを買いたい・・・。服か?結局服か?
ショージ: うん。女の子ですからね。
藤・: そうですね。
さんま: あとマンンションでも別にソファーとか凝ったり、テーブルを凝ったりとか・・・
藤本: ないですね。
さんま: ないのか?
藤本: はい。
さんま: え?テレビは何インチなの?
藤本: テレビは、おっ・・・
さんま: 何?34ぐらい?
ショージ: 新しいの買ったの?
藤本: はい。
ショージ: あの・・・
さんま: プラズマ?
藤本: はい。
さんま: 50?
藤本: 違います。42とか・・・
さんま: あ、42。ほな充分やな。
ショージ: 高いよ?
藤本: そう・・・ですね。
さんま: おう。
ショージ: うん。
さんま: え?高橋はちっちゃいテレビなの?お前。
高橋: いや一緒です。
さんま: 一緒の買うたん?
高橋: 分かんない。
藤本: あ、同じのじゃないけど多分インチが。
高橋: 一緒。
藤本: プラズマを最近買ったんだよね?
さんま: お前、プラズマを買うたんか?
高橋: お母さんが。
さんま: お母さん、買うてくれたん?
ショージ: はぁ・・・。
さんま: お母さん、お金持ってはんねんな。
高橋: だって、・・・お母さんが管理してるんで。
藤本: (笑)
さんま: あ、高橋の給料はお母さんが管理してんのか?
高橋: はい。
さんま: ほいで小遣いもらうのか?月々。
高橋: 月々っていうか、遊びにいくに・・・
ショージ: うん。
藤本: へぇー・・・。
高橋: そうですね。あと交通費をもらったりとか。
藤本: こう・・・(笑)
さんま: え?
高橋: 「あんたお金入ってるの?」って。
さんま: 交通費は事務所やろ?交通費は事務所やろ?
藤本: いや。遊びにいく・・・
ショージ: あぁ・・・。
さんま: あ、交通費は。
藤本: はい。
高橋: そうです。
さんま: えぇ・・・なるほどね。これは、そんなに贅沢してられへんし、する暇も無いよね?お前らね。
ショージ: 忙しいもんね。
高橋: うん。
藤本: そうですね。
さんま: ほいで友達同士集まって、ワァーっと飲み屋で飲むとかいう事も出来ひんしな?
玉井: うん。
藤本: 無いですね。
さんま: なぁ?すごい高級ホテルへ「今日はスイート泊まろう」とか・・・
藤本: 無いですね。
高橋: 無い。
藤本: スイートとか入ったことないですね。
高橋: 無い、無い、無い。
さんま: え?スイートとか入ったことないの?
藤本: 入ったことないですよ。
さんま: あ、そう?
藤本: はい。
さんま: へぇー・・・。だから彼氏でも出来てね・・・
藤本: はい。
さんま: そこに泊めてもろたらええねんけどもね。
玉井: うん。
藤本: 入りたいよね?
高橋: ねぇ。
さんま: でもスイートで一泊ってもったいないぞ?
高橋: おぉ・・・。
ショージ: そうですよね、考えたら。
さんま: スイートで一泊って、俺ホントにもったいないって思うよ。
藤本: な、何泊だったらいいんですか?
さんま: もう五泊ぐらいしたら・・・もう×5になるから、すごい高くなるけど・・・
藤本: (笑)
さんま: スイートて広いから・・・
藤本: はい。
さんま: 外でご飯食べたり、飲みにいったりして部屋に帰ってきて「わぁ!スイートだ」言うたら、もう瞬時もう朝やからね。瞬間もう。
藤本: あぁ・・・。
高橋: 何が違うんですかね?普通と。
さんま: 何を?
高橋: 広さだけですか?
さんま: 広さも家具置いてあるし、あとまぁバスとかも風呂とかもええし。
高橋: あぁ・・・。
藤本: ベッドがなんか、ベッドルームが何個もあったりするんですよね?
さんま: そうそう。まぁ凄いスイートはね。
高橋: そうなんだ。
(以下略)

from ニラとレバーは恋人(42′06")
先日、ハロモニの企画でミキティ、愛ちゃんが他のメンバーと沖縄と北海道へ行っていました。
その中で愛ちゃんは沖縄にてカンカラ三線(サンシン)を、ミキティは北海道にてガラスコップを作っていました。
ミキティはモー娘。きっての絵のセンスの無さで有名ですが、今回のコップのデザインも一筆書きで終わらしていました。ヤンタンではよく”自分達はアイド
ル”と言っていますがミキティ、絵が下手なのは分かりますが多少は女性アイドルらしく、かわいい模様をつけるとか努力してみてもいいんではないでしょう
か?
  • 藤本の部屋がシンプルな話。
    • ベッドとテレビと空気清浄機がある。
    • 自分のポスターとか写真を貼ったり、壁にかわいいものを飾るなどしない。
    • 冷蔵庫にかわいいマグネットを付けたりしない。
  • ここから高橋の部屋と、母親と、父親がヘビだという話に。以下、書き起こし。
(途中略)
さんま: マグネットとか冷蔵庫の前にかわいらしいマグネットで、チョコンっとスケジュールをポンと挟んだりとか。(45′17")
藤本: 無い。無いですね。
さんま: 嘘やん!肉じゃがの作り方をポンと挟んだり。
藤本: 無いです(笑)
玉井: (笑)
藤本: 無い、無い、無い、無い(笑)
さんま: え?せぇへんの?
藤本: え?(高橋に対して)する?
高橋: あ、うち、でも冷蔵庫お母さんに任せてるから。
さんま: えぇ?
玉井: なんでもお母さん(笑)
藤本: 部屋は?部屋。
高橋: 部屋?
藤本: 部屋でもなんか、お姫様みたいにしたりとか。
ショージ: うん。してない?
高橋: いやー。でもねぇ、あれだよ?最初だけだよ?
藤本: ほら。最初だけみたいです。
さんま: ちゃう・・・
高橋: あと、貰いもんとかを飾ったりとか・・・
さんま: 貰いもんを飾る?
藤本: フフ(笑)
高橋: あの、ぬいぐるみを貰ったりとか。そのぬいぐるみを置いてあったりとか。
さんま: あぁあぁ。部屋にバラバラに?
ショージ: うん。
高橋: お母さんが置くんで。
藤本: ハハ(笑)
さんま: お前、なんでもお母さんやね?
ショージ: お前なんにもせえへんの?
高橋: 自分は普通・・・(笑)
ショージ: なぁ?なんにもせえへんの?高橋。
高橋: あ、私は取り敢えず汚くするだけなんです。
さんま: お前はご飯食べてウンコするだけ?部屋でほいだら。
藤本: 部屋でウンコするんですか?(笑)
ショージ: それもお母さんすんねんで?
高橋: やだ(笑)
ショージ: 「のいて!私やったげるから」
さんま: (笑)
高橋: はい。
ショージ: ええなぁ、お前。
高橋: でもやっぱり家に居る時間が少ないので。
藤本: うん。
さんま: 少ないて、おいらも少ないよ?
玉井: うん。
高橋: うん。なんか・・・
ショージ: 少なかったら尚更ほら、自分の帰ってきた時のなんかその自分の空間の中で・・・
さんま: あぁ・・・こいつらやらないんだ・・・。
高橋: お母さんの方が家に居る時間が長いじゃないですか?
さんま: いやいや。全体の部屋は分かるけど、自分の部屋。
高橋: んと。自分の部屋も入ります、お母さん。
さんま: ちゃう。入りますけど・・・
藤本: (笑)
さんま: 自分の部屋はあんまり触ってほしくないでしょ?お母さん・・・
高橋: いや、別に。
さんま: はぁー・・・。変わった娘やなぁ・・・。
藤本: (笑)
高橋: 取り敢えず、その「どこにあったの?」っていえば怒りますけど。
さんま: うん。「これどこにあったの?」っというぐらいケンカするぐらいで。
藤本: うん。
高橋: あとは別に。
さんま: へ?なんか凝ったの・・・自分が大好きな人のポスターとか、クルマが好きならクルマの置物・・・ちっちゃいのを買って置くとか。
藤本: 無いですねぇ。
ショージ: 無いの?
高橋: でも、マドンナのポスターをパーンって貼ってたんですね、私。
さんま: うんうん。
高橋: ったら、お母さんに「これ恐いで、取りなさい」って言われて。
さんま: 「恐いで」?
玉井: (笑)
高橋: なんか、すごいなんか結構メイクがきついポスターだったんですね。
玉井: なんでマドンナ恐いねん(笑)
高橋: (笑)分かんないけど「お母さん、これ恐いで取んなさい!」って言われて。
ショージ: うん。
高橋: 取りました。
ショージ: あ、そう。
さんま: それ、お母さん、寝る部屋ちゃうのやろ?
高橋: なんか、一日だけ寝たのかな?
さんま: (引き笑い)え?お母さんも一緒に寝んの?
高橋: お布団敷いて、私の部屋で寝たときもあったんですよ。その時に・・・
さんま: その時にマドンナ恐かったんだ(笑)
玉井: (笑)
高橋: すごい「こっち見られてるみたいで、私寝られなかったわ」とか言って(笑)
さんま: あ、お前”甘えた”なんだ。もう19やろ?もう。
高橋: 18です。
さんま: 18やろ?まだお母さんと一緒に部屋で寝たいの?
藤本: え?たまに寝ますよ?!
高橋: たまに。
さんま: わっけ分からんな、こいつら。
高橋: でも別に・・・
藤本: 寝ます、寝ます。
高橋: でもお母さんはヤみたいで。
さんま: お母さん・・・君が”寝てほしい”とか言うのか?
高橋: 「お母さん、一緒に寝よ」って言っても・・・
さんま: うっそやん!
高橋: 「ヤ」って言われるから。
藤本: ”嫌だ”って言われますね。
高橋: うん。”嫌だ”って言うから、”ほんじゃいいや”って。
さんま: なんで一緒に寝たいの?母親と。
藤本: なんか、たまーに寝たくなります。
高橋: うん、たまに。
さんま: えぇー・・・!
玉井: へぇー・・・。
藤本: しかもこう、お母さんはシングルベッドなんですよ。
さんま: うん。
藤本: で、美貴はダブルで寝てるんですけど、わざわざ”お母さんのシングルベッドで寝たい”って言って、こう狭いところクッってこう寝るんですよ(笑)
高橋: (笑)
さんま: それが嬉しいの?
玉井: へぇー・・・。
藤本: (笑)
ショージ: ほいで、お母さんは「いいよ」って?
藤本: お母さんは、最初「やだよ」って言われるんだけど・・・
さんま: 嬉しいわな、親としてはいつまでも。
玉井: ねぇ。
藤本: 「いいじゃん、いいじゃん」つって寝ますね。
ショージ: へぇー・・・。
藤本: たまーにですよ?たまーに。
高橋: たまに。
さんま: そんな甘えるんだぁ?
藤本: はい(笑)
高橋: たまに甘える。
さんま: おいらはもう小学校6年生ぐらいから、親となんか一緒にご飯も食べに行きたくなけりゃ、もう寝るなんて信じられへんわ親と。
玉井: うん。
藤本: へぇー・・・。
高橋: でもそういう時期もありましたよ?一緒に歩いたら恥ずかしいとか。
さんま: お父さんとやろ?それは。
高橋: お母さんです。
さんま: ・・・も、恥ずかしいってなったの?
高橋: ショッピングセンターとか行くとやっぱ友達と会うじゃないですか。
さんま: おうおう。
高橋: それが嫌ですごい隠れたりとか。
さんま: なんでお母さん、なんなの?歩き方変とかそんなの?
藤本: (笑)
玉井: (笑)
高橋: そんなんじゃないんですけど、やっぱ「あ、お母さんといるよ」って思われたくないから。
さんま: あ、友達に?
玉井: あぁ。
高橋: 友達同士で行ってる子が多かったんですよ。
さんま: あぁ、なるほどなるほど。分かる分かる。
高橋: で、やっぱり親と一緒にいるって思われたくないから。
さんま: それだけで?でも行ってたんだ。ということはお母さんと一緒に行きたかってんもんな?
高橋: うん。そうですね。付いてったりとかしてたけど・・・
ショージ: よっぽど好きなんやな?
高橋: でもやっぱり恥ずかしかったから。
さんま: へぇー・・・。信じられへんわ俺。
高橋: 今の方が甘えてますね、昔より。
ショージ: へぇー・・・。
玉井: ふーん・・・。
藤本: フフ(笑)
さんま: まぁ、仕事もしてつらいのもあるやろし。
ショージ: まぁ、そらそやね。色んなことあるからね。大変なことね。
さんま: お母ちゃーん、とか言うてるわけ。
高橋: お母さんには全部言ってますもん。出来事とか。
さんま: うそ?
高橋: うん。
さんま: こんなことあった。あんなことあって・・・
高橋: 「今日はこんなことあった」とか。
さんま: 要するに「今度中澤さんと稲葉がピンクピンク入るんだよ」とか言うて。
藤本: (笑)
ショージ: 「どう思う?」と(笑)
さんま: あの”ヴゥーッ”吹いて、「お母さん、それはシャレにならないわよ」とか言うて。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
高橋: いやでも「あ、面白いね」って言ってました、お母さん。
ショージ: ホンマ?(笑)
玉井: (笑)
ショージ: 「私、社長に言いに行く!」とかそんなんはない?
高橋: それは無いですけど。
ショージ: あ、ホンマ?
さんま: あ、ほな今日ヤンタンあったら「今日ヤンタンでショージとかどうの。さんまさんがこんな事言ったよ」とかいうのはお母さんに言うわけか?
高橋: はい。言いますね。でもなんか「あんたもうお母さんの話せんといて!」って言われますなんか(笑)
さんま: あ、「お母さんの話せんといて!」て。あ、「お母さんの話したんだよ」とか言うんだ。
高橋: そう。「今日、ママの話したんやって」って言ったら「あんたもうやめて!」とか(笑)
一同: (笑)
さんま: はぁ・・・。
高橋: よく言われますね。
さんま: 毎日の出来事をしゃべってるんだ?
高橋: はい。お母さんには言いますね。
ショージ: ふーん・・・。
さんま: そんなに好きなの?お母さん。
高橋: 好きっていうかやっぱなんか全部話せるっていうか。
ショージ: へぇー・・・。
さんま: はぁ・・・。
玉井: へぇー・・・。
高橋: 別にお母さんが誰かに言ったりすることは無いじゃないですか?やっぱり。
ショージ: うんうん。
さんま: まぁな。婦人会で会話無くなったらやってしまうかも分からへんけどな。
玉井: うん。ねぇ。
さんま: この場、なんとか持たなあかん思て。
高橋: (笑)で、やっぱ相談したりとかします。
さんま: はぁ・・・。え?お母さんいくつやったっけ?(50′42")
高橋: お母さん39です。
ショージ: 若っ!
高橋: いや。
さんま: あ、そうか・・・。
玉井: (笑)
高橋: (笑)
さんま: 一回り下や。
玉井: お母さんの方が歳近い。
さんま: うん。俺下やんか、一回り。
玉井: うわぁ!
高橋: (笑)
玉井: あらー・・・。
さんま: サル年かなんかやろ?お前んとこ。
高橋: ヘビです。
さんま: あ、ヘビや。うん。ヘビか。
ショージ: ヘビや。
高橋: お父さんもヘビ。
玉井: あらー・・・。
さんま: お父さんも39?
高橋: はい。
藤本: (笑)
ショージ: お父さんがヘビいうことないよな?
さんま: お前、そんなもん朝行く時気ぃ付くやんけ!
玉井: (笑)
さんま: 朝、出かけるときに。こうやってヘビやったら、顔洗いにくい。
一同: (笑)
ショージ: お母さんがヘビ年で、お父さんがヘビいうことないよね?
さんま: 気ぃ付け!朝起きたら。
高橋: お父さんはヘビです。
さんま: 歯磨くとき見たったらええねん!
ショージ: ヘビ年やろ?
高橋: うん。
ショージ: ほいでお父さんはヘビやろ?
さんま: 違うがな。気ぃ付け!
高橋: ヘビ「年」です。
さんま: ヘビって洗面台の鏡見られへんもん。こう上になってるわけ。
一同: (笑)
高橋: 見れませんね(笑)。見れませんね。
さんま: ずっと一生見られへん。ねぇ(笑)こうしても見られへん。歯磨くとき。
高橋: 見れませんね。
玉井: (笑)
藤本: その図がちょっと(笑)
高橋: かわいい。
さんま: 絶対。それ絶対、服のサイズも無いしな。
高橋: 無い。
さんま: ヘビやったらな(笑)
玉井: Tシャツ着れないし。
ショージ: でもいいよなぁ。
さんま: Tシャツ着れない(笑)
玉井: (笑)
ショージ: お父さんにも話しないの?
さんま: ヘビやから。
玉井: (笑)
高橋: お父さんは・・・(笑)違いますよ!
ショージ: ヘビ年や、ヘビ年。
高橋: ヘビ「年」ですから。
ショージ: ヘビ年やろ?
高橋: はい。
ショージ: あぁ、びっくりした。「お父さんヘビ」言うから、「えぇー!」て。
さんま: おかしい。そういうの絶対おかしい。
ショージ: それがxxxxxx(聞き取れず)。コンサート会場来られてもxxx(聞き取れず)
さんま: それがちょうど脱皮の時期やったら気持ち悪い。
玉井: うぅわ、大変。
さんま: ヘビ、客席座ってるわ思たら脱皮した皮やったいうやつ。
ショージ: 楽屋ね。
玉井: 大変や。
高橋: いやいや。
さんま: 楽屋来られたら困る困る(笑)
玉井: (笑)お父さん。
さんま: 「どうもいつも娘がお世話になってますペロペロッ」って言われたらな。
高橋: 話せないですから、しかも。
さんま: 来たー!言うもんね。ね。
藤本: (笑)
さんま: ホントに、これはね。あぁ、そんな”甘えた”なんだぁ。(52′36")
一同: うん。
さんま: えぇ・・・。なんせまぁお母さんが・・・おいらも調子乗ってしゃべったら一回り下っちゅうのがショックですよね?
玉井: ねぇ。
藤本: うん。
さんま: 私のね。俺と結婚してても”年上の旦那で”て言われてんもんね?君んとこのお母さんと俺が結婚してても。
藤本: うん。
高橋: うん。
さんま: すごいなぁ・・・。君らようすまんなぁ、話合わしてくれて。
藤本: (笑)
高橋: いやいやいやいや。
さんま: 親戚の子でもないのにな。
一同: (笑)
さんま: おしまい。

bke

ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(53′11")

  • コーナー開始早々「あ、そうかまだやるのか」「俺がウンコしたくなる時間」とさんま。
  • クジ引きでショージ→高橋→藤本の順に決まる。
  • 一つ目のお題を聞き「「ぼくが」か。「く」や」と高橋。
from 浪速の爆笑侍(54′18")
お題:水墨画
  「す」・・・すごくはないが
  「い」・・・意外と上手で
  「ぼ」・・・ボリボリ食べて(ショージ)
  「く」・・・食う女が(高橋)
  「が」・・・ガチョーン!(藤本)
  • ショージ・・・「ぼったくりに遭ったような」「坊ちゃん」「ボリボリ食べて」
  • 高橋・・・「クジラが」「くでんか(?)」「食う女が」
  • 藤本・・・「頑張っちゃった」「ガンガン行きます」「ガチョーン!」
さんま: 「す」
玉井: すごくはないが
さんま: 「い」
玉井: 意外と上手で
さんま: 「ぼ」
ショージ: ぼったくりに遭ったような
さんま: 「く」
高橋: まる・・・あ、違う。
藤本: (笑)
ショージ: いけるやんか。
さんま: いけるよ。それは一つの手なの。
高橋: はい。
玉井: わぁ。
さんま: あのぉ・・・あいうえお作文の。
高橋: はい。
さんま: あの・・・それはパターンとしてやったらええけど君のはアクシデントやね?
高橋: はい(笑)
玉井: (笑)
ショージ: あかんよ。
さんま: それはね、テクニックとしてあるんです。
ショージ: うん。
高橋: はい。
さんま: あの、あいうえおの「え」って言うて「お腹いっぱいの」て。「え」や!「え」や!とかいう・・・
高橋: はい。
さんま: ようなんでグスグスグスっと笑いが取れるからね。
高橋: はい。
さんま: もいっぺん最初から行かなあかん。
高橋: はい。すいません。
さんま: かまへん、かまへん。
藤本: (笑)
ショージ: さすがやね。
さんま: (笑)「す」
玉井: すごくはないが
さんま: 「い」
玉井: 意外と上手で
さんま: 「ぼ」
ショージ: ぼったくりに遭ったような
さんま: 「く」
高橋: クジラが
さんま: ・・・・「が」
高橋: (笑)
藤本: 頑張っちゃった。
藤本: 分かんない(笑)
さんま: なってない。
玉井: (笑)
高橋: 「く」が無いんだよね!
さんま: 有るわ、アホ!
高橋: え?無いじゃない。
ショージ: 作らな。
高橋: はい。
さんま: 「クジラが」て。「く」の付くしりとり合戦じゃないのよ?これは。
高橋: はい(笑)あれぇー・・・?
さんま: ちゃう「あれぇ」じゃないの。そこで締めてあげなお前、あの・・・ミキティが効かなくなるやろ?
高橋: ゴメンね?
さんま: そこでお前(藤本)がツッコめ!「クジラが?」とか。それを気にせんとお前「が・・・んばった」とか訳の分からんこと言うからやな。
藤本: (笑)だってぇ・・・。
高橋: 難しいね?これね。
藤本: 難しいね。
さんま: 難しくないよ!そやからショージの言葉を拾って「く」を作ったらええねん!
高橋: はい。
ショージ: 「ぼったくりに遭ったような」っていう。
さんま: 「苦しいようだが」とか。
高橋: はい。
ショージ: 「ぼったくりに遭ったような」
さんま: お前「ぼ」を変えたれ、そしたらもう。
ショージ: うん。変えますわ。
さんま: うん。
藤本: えぇ!?あ、はい。
さんま: 行くよ。「す」
玉井: すごくはないが
さんま: 「い」
玉井: 意外と上手で
さんま: 「ぼ」
ショージ: 坊ちゃん
さんま: 「く」
高橋: くでんか
さんま: 「が」(笑)
藤本: ガンガン行きます。
さんま: なんやねん!お前ら。
玉井: (笑)「くでんか」て。
藤本: だって「が」とか(笑)「が」とか無い。
さんま: あるわ!アホ。
高橋: 「く」とか無いよね?
さんま: 有る言うてんねん。
玉井: 「有る」「無い」って無いですよね。
藤本: 「が」とかないです。
さんま: ちゃう「有る」「無い」(笑)
玉井: 山手線ゲームじゃないんですから。
さんま: そうそう。
ショージ: そう。
さんま: 作らなあかんねん。
高橋: はい。「く」の言葉をあんまり知らないみたいですね。
ショージ: (笑)
高橋: ウフ(笑)・・・分かんない。
さんま: だから今のホントは「坊ちゃん」と来たら・・・
高橋: はい。
さんま: 苦しかったら「がで(?)」とか「坊ちゃん」「クミちゃん」でもええし。
高橋: あぁ・・・。
さんま: ほいで「が」で落とすバージョンとか色々覚えていかなあかんけどもやな。
高橋: あ、はい。
さんま: もういっぺんや、もう!
高橋: はい。
ショージ: また同じやつですか?
さんま: おんなじやつや!出来てないもの。
高橋: はい。
さんま: はい行くよ。「す」
玉井: すごくはないが
さんま: 「い」
玉井: 意外と上手で
さんま: 「ぼ」
ショージ: ボリボリと食べて
さんま: 意外と上手でボリボリ食べて。「く」
高橋: 食う女が
さんま: ボリボリ・・・
高橋: (笑)ちょっと待って・・・
さんま: 食べて食う女が。「が」
藤本: ガチョーン!(笑)
さんま: はよ次行こ、次行こ。
玉井: はい。
高橋: はい次行きましょう。
さんま: 出来てない。
玉井: はい、順番決めましょう(笑)
高橋: 難しいなこれ。これ難しいな。
藤本: 難しい・・・あぁーん!もう!
さんま: なんや。
藤本: 二番だぁ!
玉井: はい回収します。
高橋: これ一番がいいね。
藤本: えぇ、ショージさんいつも一番ですね。一番がいいですね。
ショージ: 一番がいいねじゃないねん!やれ!ちょっと。
高橋: はい。頑張ります!やったぁ。
玉井: ショージさん、ミキティ、愛ちゃんの順番で行かしていただきたいと思います。
二つ目のお題、「宝塚」。
高橋: おぉ!
ショージ: た・か・ら・づ・か
玉井: 「宝塚」でございます。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: 「ら」「づ」「か」
ショージ: 「づ」「か」やで。
玉井: はい。
高橋: はい。

from ばんざい(58′42")
お題:宝塚
  「た」・・・高橋愛は
  「か」・・・かわいいけれど
  「ら」・・・ラッパを吹いて(ショージ)
  「づ」・・・ズボンを履いて(藤本)
  「か」・・・かわいくないね。(高橋)
  • ショージ・・・「ラッパを吹いて」
  • 藤本・・・「ズボンを履いて」
  • 高橋・・・「カッコいいなぁ、水さん」「かわいくないね」
さんま: はい行くよ。「ら」・・・た、た、「た」
藤本: ウフ(笑)
玉井: 高橋愛は
さんま: 高橋愛は。「か」
玉井: かわいいけれど
さんま: かわいいけれど。「ら」
ショージ: ラッパ吹いて
さんま: ラッパ吹いて。「づ」
藤本: づ、づ、づ。フフ(笑)
高橋: (笑)
さんま: ラッパ吹いてズック履いてでもいいねん!もう!
藤本: づ・・・(笑)
ショージ: 止まるな!
藤本: はい(笑)
ショージ: 言うてるやろ?!
藤本: はい!
さんま: ネタが悪い時はテンポで行くねん!そのテンポも無いし、ネタも悪いしやな。
藤本: はい。
玉井: (笑)
さんま: 処理しようがないわ。
玉井: (笑)
ショージ: ラッパ吹いてズワイガニ食べてでもええねん!
さんま: その通り。
藤本: はい。
ショージ: なんでも。
さんま: なんでもええねん。
藤本: はい。
さんま: はい行くよ。「た」
玉井: 高橋愛は
さんま: 「ら」・・・た「か」
玉井: かわいいけれど
さんま: 「ら」
ショージ: ラッパを吹いて
さんま: 「づ」
藤本: ズボンを履いて
さんま: ラッパを吹いて、ズボンを履いて。「か」
高橋: カッコいいなぁ、水さん。
藤本: (笑)
さんま: え?水さん?
高橋: 水さん。水夏希(みずなつき)さんです。
藤本: 宝塚の?
さんま: え?違うやんか。
スタッフ: (笑)
ショージ: お、お前の・・・
さんま: お前や。「高橋愛は」や。
高橋: あ、はい。
ショージ: 高橋や。お前を言うてんねん!
玉井: 「高橋愛は」言うてる。
高橋: はい・・・。
さんま: かわいいけど
高橋: はい・・・。
さんま: ラッパを吹いてズボン・・・
玉井: 履いて。
さんま: て「かわいいなぁ、水さんは」て。
スタッフ: (笑)
高橋: はい。
さんま: 頭おかしな会話やろ?
高橋: あ、はい(笑)
ショージ: お前、おかん連れてこい、一回。
玉井: (笑)
高橋: お母さん連れてきます、今度。
ショージ: 高橋のことや。
さんま: そやお前や!
高橋: わたし・・・
さんま: ほいで本人が「か」でボケなあかんねん。
高橋: わたし・・・
ショージ: ボケなあかんねん!
高橋: 私が言ってるっていう?
ショージ: ちゃう。私が言ってるじゃないねん。
さんま: 「高橋愛は
高橋: あ、はい。
さんま: 「かわいいけど」
高橋: はい。
さんま: 「ラッパ吹いて」「ズボン履いて」「か」や。
高橋: あ、はい。OKです!
玉井: (笑)
ショージ: 落とさなあかんねん!
高橋: はい。
ショージ: オチやねん!
高橋: はい。
さんま: はい。「た」
玉井: 高橋愛は
さんま: 「か」
玉井: かわいいけれど
さんま: 「ら」
ショージ: ラッパ吹いて
さんま: ら「づ」
藤本: ズボンを履いて
さんま: 「か」
高橋: かわいくないね。
さんま: 「かわいいけれど」て来てるやろ?
ショージ: なんやねん!
高橋: えぇー!?どうしたらいいの・・・。
藤本: 難しい・・・。
ショージ: お前潰す気か!
玉井: (笑)
ショージ: このコーナーやっと出来て・・・
玉井: featuring ショージ。
ショージ: これでお前、一旗上げよう思とったのに。
さんま: (笑)
玉井: (笑)
高橋: すごい・・・
ショージ: どうしてくれんねん!お前。
高橋: すごい頑張ってるんですけどね。
藤本: はい。
ショージ: 頑張ってるいう問題じゃないやろ!お前。やっとやで?50にして。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: こんな小さな枠のコーナー取れてからやなぁ。これでお前、マネージャーとも話しとったんや。「これでドン!と行きましょう」言うて。
さんま: (笑)
玉井: これを切っ掛けに。
ショージ: どうしてくれんねん!お前!
さんま: (笑)
高橋: じゃ、順番・・・
ショージ: 俺、やっと掴んだんや。お前。
さんま: はよ、次、次、もう。
ショージ: ちゃんとやれ!お前。
高橋: じゃ、また順番を。
玉井: はい、また順番変えましょう。
ショージ: ホンマ。若っかいかて関係ないで!
さんま: (笑)
高橋: (クジを引いて)やったぁ!やったぁ!
ショージ: 「やった!」やないわ、アホ!
藤本: うわぁー!
ショージ: こっちが「やった!」て言いたいわ、ホンマに。
さんま: 一番?
高橋: やったぁ!一番!
さんま: 二番?
藤本: 三番。
玉井: 一番愛ちゃん。二番ショージさん。三番ミキティという順番で・・・
ショージ: 頼むで?!
さんま: 次は頼むで。
玉井: 行かしていただきます。

from ファフニール(61′34")
お題:恋の歌
  「こ」・・・恋をすると
  「い」・・・いつも
  「の」・・・のんきに(高橋)
  「う」・・・牛を曳いて(ショージ)
  「た」・・・楽しくない。(藤本)
  • 高橋・・・「野原で」「のんきに」
  • ショージ・・・「ウンチをして」「牛を曳いて」
  • 藤本・・・「田んぼ刈り」「楽しくない」
さんま: 「こ」
玉井: 恋をすると
さんま: 「い」
玉井: いつも
さんま: 「の」
高橋: 野原で
さんま: いつも野原で。「う」
ショージ: ウンチをして
藤本: え?・・・
さんま: 「た」
藤本: 田んぼ刈り?
さんま: なんや?それ。
藤本: 分かんない(笑)
さんま: なんでもいいから言うたらあかん言うてるやろ?
藤本: はい。
玉井: 「田んぼ刈り」て何?
藤本: 田んぼは刈らないですよね。しかもね(笑)
高橋: (笑)刈らない。
さんま: なぁ。
藤本: はい。
さんま: なぁ。
藤本: はい。
さんま: だからもし「ウンコして」というのが一つ目の四番目のオチ来た場合とか・・・
ショージ: うん。
藤本: はい。
さんま: 汚いものが前に来た場合は「楽しいな」とか。
藤本: うん。
ショージ: うん。
玉井: あぁ・・・。
ショージ: なるほど。
藤本: はい。
さんま: そっちの方向に切り替えるの。
玉井: なるほど。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: (タメ息混じりに)うん・・・。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
高橋: (小声で)難しいね。
ショージ: もう一回ここでちょっと変えようか?
高橋: はい。
ショージ: な?
さんま: 出来るの?
ショージ: うん。
さんま: 「こ」
玉井: 恋をすると
さんま: 「い」
玉井: いつも
さんま: 「の」
高橋: のんきに
さんま: 「う」
ショージ: 牛を曳いて
さんま: 「た」
藤本: 楽しくない。
ショージ: なんやねん!お前。どうしてくれんねんお前。
玉井: (笑)
藤本: (笑)え?
ショージ: どうしてくれんねん、俺のコーナーをお前。
高橋: どうしたらいいんだろう。
藤本: 難しいね。
高橋: これ難しい。
ショージ: お前ら若造に潰されてる場合じゃないねん!
玉井: あんまりfeaturingされてない・・・
藤本: すいません。
高橋: でもまだまだですね。うちらね。
さんま: もうまだまだどころじゃないね。
藤本: すいません。はい。
高橋: はい。すいません、ホントに。
さんま: これは、やっぱり出来ない。出来ないね。
玉井: 難しい。
ショージ: うん。
さんま: うん。
藤本: はい。
玉井: (笑)
さんま: なってないもんね。
ショージ: なってないもの(笑)マジで。ほいでまた俺クジ運も悪いわ。俺がまた三番でも引いとったらどうにかなっとんたんや。
藤本: はい。
玉井: そうですね。
ショージ: ホンマ。どうしてくれんねん!
さんま: (笑)
ショージ: また今日歩いて帰らなあかんわ。
玉井: (笑)
ショージ: 道中。
高橋: はい。
ショージ: これでまた頭いっぱいや、もう。
藤本: (笑)はい。
ショージ: ホンマ。あいらにゃ。
玉井: (笑)
ショージ: ホンマお前、ハロコンの時ホンマ暴れに行くからな?!お前。コンサート会場でお前。
高橋: はい。
藤本: はい。
ショージ: ホンマに。
高橋: お願いします。
玉井: 「お願いします」(笑)
ショージ: どうしてくれんねん!
さんま: お前らAVのVTR見る前に、お前これあの・・・あいうえお作文練習してくれ。
高橋: はい。
ショージ: 頼むで!ホンマに。
高橋: はい。
ショージ: もう一回だけチャンスくれる言うてるから。
玉井: (笑)
ショージ: な?
藤本: はい。
玉井: 先生が。
ショージ: おう、変えるでもう、ここホンマに。俺が三つとも言うからな。
さんま: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: な?
藤・: はい。
ショージ: お前ら休みになるで?ここ。
藤本: はい。
ショージ: ホンマに。
さんま: はよ。歌に行けもう。
玉井: はい。ヤン土ボケ講座でした。
高橋: はい。それでは聴いてください。モーニング娘。で・・・
藤・: 大阪 恋の歌

曲 「大阪 恋の歌(64′15")

iys

リスナーをいやしたい!(65′45")

玉井: リスナーをいやしたい!のコーナー!
高橋: イェイ!
藤本: イェイ!
さんま: 「イェイ!」って言える気が分からんわ。
玉井: イェイ!
藤本: イェイ!
高橋: はい。
さんま: なにが・・・
高橋: はい・・・。
さんま: ろくな返しもせんと。な?癒すことも出来んと。な?かぁちゃん、かぁちゃん言うてるからや。
玉井: (笑)
高橋: はい。
さんま: な?
高橋: はい。イヒヒ(笑)
玉井: 「はい」(笑)
さんま: お母さん、帰ってもらえ、福井へ。
高橋: (消えそうな声で)そんなことないです。
さんま: そしたら・・・
ショージ: 甘えがちょっとね。
さんま: 甘えが出んのと・・・
ショージ: 高橋。
高橋: 甘え過ぎですかねぇ?
ショージ: うん。甘えがちょっと出てるな。
高橋: はい。
ショージ: お母さんにすべてこう頼ってしまって・・・
さんま: そう、頼ってしまってるから。それかお母さんにそしたら聞け!これから。なんでも言うてんのやから。
玉井: うん。
高橋: はい。
さんま: 「いやしたい!のコーナー。今日、こんなんが出たけど・・・
高橋: 「どうしたらいい?」って。
さんま: ・・・お母さん、さんまさんが喜ぶのはどうしたらええやろか?」と。
ショージ: あぁ確かに。
藤本: (笑)
ショージ: それは必要ですよね?
さんま: 必要。必要(笑)
高橋: 聞いてみますね。
さんま: 聞いてみろ。
高橋: はい。
さんま: もうそうしか手がない。
高橋: はい。
さんま: 分かったね?
高橋: はい。
さんま: さぁ、今日もいくで。
高橋: はい。
さんま: あかんやろけど。
(ジャンケンで藤本勝利)
藤本: あとにします。
高橋: (息を呑む)あ”ぁー。はい。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: 「がぁー」て。
高橋: はい。
さんま: あとの方がええねん。お前が先の方がええねん。
高橋: はい。
さんま: (笑)

from さんちゃん指圧のノーサイド
あなただけ。ね?
高橋: あなただけ。ね?(67′00")
高橋: うぅー!
さんま: 「うぅ!」じゃないのよお前。
玉井: (笑)
さんま: 誰が一人で効果音入れ言うとるんやお前は。
高橋: (笑)はい。
藤本: (笑)
さんま: それベッドの中で言うてんねんで?
高橋: はい。
さんま: ベッドの耳元で言う感じ。
高橋: (”みみ”を聞き間違え)右ですか?
藤本: アッハッハ(笑)
玉井: (笑)
さんま: 右の耳でも、左の耳でもええねん!
ショージ: あのな、左側の・・・
さんま: 右の耳でも。右の耳でも、左の耳でも!
高橋: はい。
さんま: 右の耳でも、左の耳でも!
高橋: はい。
ショージ: 右って・・・。全然左側でちょっと悪いとかじゃないの。
高橋: はい。
玉井: 「右の耳」(笑)
藤本: 苦しい(笑)
高橋: (笑)はい。
さんま: はよ。
高橋: はい。
高橋: あなただけ。ね?(67′52")
高橋: うぅ!
さんま: いや、「うぅ!」じゃない。その効果音は要らん言うてる。
高橋: (笑)はい。
玉井: はい。
さんま: もっと色っぽくならんもんかなぁ?!
高橋: はい。
さんま: 18やろ?
高橋: 18なんですけどね。
さんま: かぁちゃん、かぁちゃん言うてるからや。
高橋: はい。
  • 二番手に藤本の番。

from 浪速の爆笑侍(68′23")
これ以上じらさないで。
  • 「ねぇ。じらさないで」で再度藤本が挑戦。
さんま: 「ねぇ。じらさないで」っていうやつや。(68′52")
藤本: はい。
さんま: 分かった?
藤本: はい。
(BGMが流れ始めるもさんまの何かの行動に藤本は笑いを抑えられずお題を言えず。)
藤本: (笑)さんまさん(笑)
さんま: 何がや(笑)
高橋: アハ(笑)
藤本: (笑)さんまさん!
ショージ: これ帰ってお母さんに言うなよ?!
さんま: (引き笑い)
高橋: い、い、い、ゆったらあかんの?
ショージ: 今のは言うなよ?!
高橋: はいはい。じゃ、いま、今のは言いませんね。
ショージ: 絶対お母さんにはシークレットということで。
藤本: シークレット(笑)
高橋: はい。
さんま: はよせぇ、はよもう!腹立つ。もう!
  • 結局最後までうまく出来ず、高橋の番に。

from チャッピー
愛、もうダメ。
高橋: 愛、もうダメ。(70′14")
さんま: だから・・・
ショージ: 読め、言うとるんとちゃうねん。
さんま: 読め、言うとるんちゃうねん。これ。
高橋: はい。
さんま: な?お前らね、三ヶ月前に来た外人やないねんから。
高橋: はい。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: 日本語読め、じゃないのよ。
高橋: はい。
藤本: (笑)
さんま: 感情入れなきゃいけない。
高橋: はい。
さんま: ね?「愛。もうダメ」やろ?「愛。もうダメ」っていう「もうダメや」。
高橋: はい。「ダメ」
さんま: お前も『NANA』読んでんのやろ?
高橋: え?
さんま: 『NANA』を。
高橋: はい、読んでますよ。
さんま: そしたら分かるやないか。ハチ公が男の人と結ばれる時の感じの事とかト書きに書いてあるやろ?
高橋: はい。
さんま: それを参考にしろ!
高橋: はい。
さんま: 最低限。
高橋: はい。
さんま: ナナとタクミの初めての夜の感じや。
高橋: ハハハ(笑)
さんま: いや「ハハハ」やない(笑)なぁ?お前のためにアドバイスしてんねん!「ハハハ」。ねぇ、お前が長嶋一茂で、俺が野村監督やったらもうグランドで二時間説教や今ので。
ショージ: Wao!
高橋: はい、すいません。気をつけます。
さんま: はよ行け、はよ。
高橋: はい。
高橋: (もうダメに力を込めて)愛、もうダメ。(71′15")
さんま: お前な、ウンコや!それは。
ショージ: (笑)
藤本: (笑)
さんま: 殴るぞホンマ。ええ加減にせな。
ショージ: ホンマに。お前ら。
藤本: (笑)
さんま: お前ら。
藤本: すいません。
高橋: すいません。
ショージ: いや、「すいません」やないねんホンマ。「すいません」と思う気持ちがあったらホンマにやれよ!
藤本: あ、はい。
さんま: ほんと(笑)
高橋: やってるんですけどねぇ・・・。
ショージ: 勘弁してくれよ!お前!
玉井: (笑)
さんま: もうね。オクレさんもうボーリングのチケット売るの勘弁してくれよ、もう。
ショージ: 勘弁してくれよ!お前ら!
玉井: (笑)
藤本: すいません。
高橋: そんなぁ・・・。ごめんなさい。
ショージ: (笑)そんな気分やでぇ?
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: そんな気分にさしたんや。昔はこの人らも。
ショージ: ホンマに。頼むわ。
藤本: はい。
さんま: テレビ朝日のプロデューサーを怒らしてしもたんや。
玉井: (笑)
さんま: なぁ。ボーリング大会で「練習しといて」言うて。ボーリングのチケットもろたら、この人ら売り捌かはって。
玉井: (笑)
ショージ: それちゃう、ちゃう。ギャグで言ったんやギャグで。受ける思て。
さんま: 「あのさっきの練習してくれたオクレさん、売らはりました。もう・・・」
さ・シ: 「勘弁してくれよぉ!」
玉井: (笑)
ショージ: マジで。
藤本: はい(笑)
ショージ: お笑いのプロデューサーやから受ける思たら。
さんま: (引き笑い)
ショージ: 怒られたがな。
高橋: (笑)
さんま: はよ次行け、藤本。
藤本: 行っていいんですか?
ショージ: やれよ!ホントに。
藤本: はい。
ショージ: やれよ!
藤本: はい!
高橋: 頑張れぇー!
ショージ: お前や!
高橋: (笑)
藤本: (笑)
ショージ: お前じゃ!
高橋: はい・・・。
さんま: はよ藤本行け、はよ。
藤本: はい。
  • 最後に藤本の番。

from ヤッピーキング(72′42")
震えちゃった。
  • 二回挑戦するもさんまを納得させられず。「もっとやらしくや」とさんまに言われ三回目の挑戦。
藤本: (小声で)震えちゃった。
さんま: へ?!
ショージ: 何言うた?
高橋: (笑)
ショージ: 声がちっさいだけやんか!それ。
さんま: そや。お前な、ちいちゃい声出せばええと思うてんのはあかんねん。あの、セリフによって違うんです。一つ目の高橋は耳元でええねん。
高橋: おぉ!
さんま: 「おぉ!」て、お前出来てなかったやないかい。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: ホンマに。
高橋: あ、はい。
さんま: はよ。
藤本: はい。
藤本: 「震えちゃった」
さんま: ちがう。
ショージ: なんやねん。
高橋: かわいい。
さんま: 震えちゃったて痙攣をおこしたんや。
ショージ: Wao!
玉井: わぁ!
藤本: ケイレン?
さんま: 痙攣。
藤本: はい。
さんま: 痙攣をおこせ。
藤本: エヘヘヘ(笑)。危ないですよ?
高橋: 寒いの?
さんま: 危なくない。「寒いの」?痙攣や言うとるやろ?
高橋: 「ウゥー」ってやるの。
さんま: 「うわぁわぁ」・・・違うやん。
藤本: (笑)
高橋: (笑)
  • 再度やるもうまくいかず「もうええ」とさんまに呆れられる。
  • 「このコーナー俺ら二人がやる。来週から」「俺らおっさんを癒す」とショージ。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(74′22")

  • 「明石家宣言」(さだまさし「関白宣言」の替え歌 歌:玉井)
お前らラジオはじめる前に 言っておきたい事がある
かなりきびしい話もするが 俺の本音を聴いておけ
俺より先に喋ってはいけない 俺の話に口出しもいけない
ボケはうまく作れ いつも必死でいる

必ずそうしろ ここは戦場だから

忘れてくれるな ツッコミも出来ない男に
番組を仕切れるはずなどないってことを
お前らにはお前らにしか できないボケもあるから
それ以外は口出しせず 笑って俺についてこい

(from コーヒーコーナーのコナ・コーヒー)

さんま: ホンマや。これはよう出来たかなりコナコーナー・・・コーヒーコーナーのコナ・コーヒーさんはね、優しい。
藤・: はい。
さんま: これ(歌詞カード)お前ら持って帰って。
藤・: はい。
さんま: 読め!何回も。
玉井: (笑)
藤本: はい。朗読・・・
高橋: 冷蔵庫に貼っときます。
さんま: あるか?マグネット。
玉井: (笑)
スタッフ: (笑)
高橋: あります。
藤本: はい。
さんま: 俺んとこはいっぱいあるから。
玉井: はい。
さんま: 今度まぁ持ってきてあげるけど。
藤本: ホントですか?
高橋: あ、ホントですか?
さんま: うん(笑)
ショージ: (笑)
さんま: マグネット。
高橋: はい。
さんま: な?こういうことや。
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: な?「お前らにはお前らにしか出来ないボケがあるから」っていうのは、これはもう・・・
ショージ: 何わろとんねん!お前は!
藤本: ショージさんが笑ってたんです(笑)美貴を見て・・・
さんま: お前、何わろとんねん!真剣な話しとるのに。
藤本: 笑ってないです!
ショージ: お前、何わろてんねん!
高橋: ウフッ(笑)
藤本: ショージさん笑ってたじゃない・・・
ショージ: ショージさんじゃないやろ?!
藤本: はい。
ショージ: ちゃんと。
さんま: もう勘弁してくれ!もう。
ショージ: やれよぉ!
玉井: (笑)
さんま: コマーシャルや。バカヤロー!

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エンディング(77′25")

  • BGMはEagles「Take it Easy」
  • 「これ(歌詞)は貼っときますね」(高橋)
  • お母さんに「お父さんと仲いい時にどういう言い方したの」とか聞け。(さんま)
  • NGK(なんばグランド花月)の地下の吉本食堂で、ショージがレシピを作成したの「ドゥ~HO!(税込700円)」を二ヶ月限定で発売している告知。(スポニチ大阪の関連記事:村上ショージがよしもと花月食堂で焼きそば販売)
  • さんまはビーフ焼きそばが好きとか。

Posted in ヤンタン.

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