Notes
- 2006-06-18(22:00~23:30) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、藤本美貴、高橋愛(38回目の出演)
放送内容
★週刊誌記事にさんまさんは・・・
★さんまさん、つきあう女性に影響される?
★愛ちゃん、ミキティ2人で遊園地
★愛ちゃん、ミキティの結婚観
★愛ちゃん「さんま」を歌う♪~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 昔一緒に飲んだお姉ちゃんが夜中の三時に訪ねてきた。(さんま)
- 週刊誌に載ったさんまのエッチの話題。
- 芸能界入りを目指すゴルフ場のおばちゃんの話題。
- このおばちゃんと「愛とおばちゃん」というユニットを組めとさんま。
- 前略のコーナー(18′16”)
- [お便り]さんまが付き合う女性に影響される話(20′56”)
- ワールドカップの時に応援しているチームの国旗を爪に書いた。
- ネイルアートで爪が傷んだり柔らかくなる。(高橋)
- 爪が薄くなってお風呂でも沁みてしまう。(藤本)
- さんまみたいな父だったらどう思うかとの問いに「いやだ」と高橋。
- [お便り]藤本と高橋がディズニーシーへ遊びに行ったとソロラジオで。(29′49”)
- 買い物に行くつもりだったが予定変更した。
- 電車に乗っていった。
- マネージャーには連絡無しで行った。
- 他のメンバーも勝手に遊びに行ってる。
- 高橋の自宅マンションで火災報知器が鳴った話。
- シャワー直後で、濡れた髪のまま帽子をかぶってリュックを背負って下まで降りた。(高橋)
- 引越業者が間違って火災報知器を押したらしい。
- モーニング娘。のマネージャーは5,6人居て、番組ごとに違う。
- ディズニーシーには二人ともダテめがねで行った。
- [お便り]「父の日ギフトアンケート」でさんまが上位にランキングされた。(39′45”)
- 25年前に彼女にパンツ姿を撮られて週刊誌に売られたさんまの話。
- 「怒んなきゃダメ」「(写真を)残したらダメ」とさんまに説教する高橋。
- 25年前に彼女にパンツ姿を撮られて週刊誌に売られたさんまの話。
- [お便り]藤本と高橋の結婚(44′17”)
- 藤本は早そう。(さんま)
- 自ら「うさぎタイプで放っておかれると死んじゃう」という藤本。
- 「高橋は遅そう」「結婚生活に向かない」(さんま)
- 収録日にタマゴ料理を作った高橋の話。
- タマゴにチーズを入れたスクランブルエッグで、おいしかったとか。
- 藤本は早そう。(さんま)
- [お便り]さんまが付き合う女性に影響される話(20′56”)
- ヤン土ボケ講座 featuring ショージのコーナー(49′45”)
- 以下高橋担当部分だけ抽出。
- 滝あきらの「き」・・・キラキラしている星を見たら
- スルメいかの「い」・・・「囲炉裏で炊きながら」「いたずらメールが」
- iPodの「つ」・・・つっけんどんに
- 以下高橋担当部分だけ抽出。
- 曲「印象派 ルノアールのように」(63′39”)
- リスナーをいやしたい!(65′12”)
- 高橋
- 「一人じゃ眠れないもん」(68′23”)
- 「くすぐったいってばぁ!」(72′22”)
- 藤本
- 「なんか楽しみだね」(70′24”)
- 「こんなになっちゃった」(74′50”)
- 高橋
- カラオケBOX「さんちゃま」(75′24”)
- 「さ・ん・ま」(大黒摩季「ら・ら・ら」の替え歌 歌は高橋愛)
- エンディング(77′49”)
- 藤本と高橋から「リスの日キーワード」の発表
-
- 今週のキーワードは「エレジーズに貴乃花入れるぞ」
-
Detailed description
オープニング
- 全米オープンを見ていたら夜中の三時過ぎに来客。(さんま)
- 大昔、一緒に飲んだお姉ちゃんが酔っ払っての訪問だった。(さんま)
- 週刊誌にさんまのエッチに関する記事が載った話
- 「エッチが凄い」「牛乳瓶みたいな大きさ」「一時間いかない」と書かれてあったと中村玉緒に聞いた。(さんま)
- さんまの自己評価では「牛乳瓶」ではなく「アリナミンV」だとか。
- 深夜に訪ねて来た女性も、この記事を読んで興味を持ったのではないかとさんま。
- 二人の女性がFカップとEカップだったと聞いた高橋が「おっきぃ・・・」と。
- Kカップはスイカぐらい?という藤本に「もっとあるんじゃない?」と高橋。
- さんまが高橋のことを「加藤」と久しぶりに言い間違える。
- ゴルフ場のおばちゃんの話
- さんまにバッタを贈った数回ヤンタンでも話題にあがったおばちゃん。
- ショージに「芸能界デビューできる」とそそのかされて歯医者に通っているおばちゃん。
- おばちゃんの写真を見て藤本が「かわいい」と言ってしまう。そこから書き起し。
| 藤本: | おばちゃ(笑)かわいらしい。(16′42”) |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | お前、知らんど。お前。責任とれよ?! |
| さんま: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| ショージ: | 今、かわいらしい言うたやろ。 |
| 藤本: | でも、歯が半分無い・・・ |
| ショージ: | アップフロント入れてあげぇや! |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | おう。頼むわ。アップフロント入れてくれ。 |
| 藤本: | 大丈夫です。 |
| さんま: | ホントに・・・ちゃう。「大丈夫」やなしに、お前らかわいい言うたから入れろよ。 |
| 藤本: | いや大丈夫です。 |
| さんま: | モー娘。の隅っこでええわ。躍らしてあげて。 |
| 藤・高: | (笑) |
| さんま: | 一曲でええねん! |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 歌には自信あるから。 |
| 高橋: | そうですよね?のど自慢でね。 |
| 藤本: | 見てみたいね。 |
| 高橋: | うん、見てみたい。 |
| さんま: | お前も、新しいユニット組め! |
| 高橋: | え? |
| 藤本: | おばちゃんとですか? |
| さんま: | 「愛とおばちゃん」いうやつ。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | えぇーー(笑) |
| さんま: | なぁ(笑)。「愛とおばちゃん」 |
| 高橋: | じゃ、もう師匠も。 |
| さんま: | いやいや。愛ちゃんの方がええわ。ギャップが出て。 |
| 高橋: | あ、ホンマか? |
| さんま: | うん。あの、それ二人で組んでくれ。頼むわ。そうしかもう納まりががつかへんようになってしまったから。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | はい。(事務所に)相談しときます。 |
| ショージ: | ほいで歯ぁ入ったらどうしようか?言うて。とりあえず。 |
| さんま: | (笑) |
| 藤本: | そうですよね?!その為に入れてますからね。 |
| ショージ: | 歯ぁ入ったら、とりあえず「ホントにうちデビューできんのん?」ってこないだ耳元でな。ささやかれて。 |
| さんま: | (笑) |
| 高橋: | うん。 |
| ショージ: | で、その茶店のティーグランドんところがショートコース向いて打つねんけど、おばちゃん、ずぅーっと自分の写真抱いたままティーグランドまで出てきやったんや(笑)。 今、「茶店の呪い」言うてそこまだ誰も乗らへんねん。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | (笑) |
| 高橋: | アハ(笑) |
| さんま: | ホンマに(笑)・・・MBS! |
| 一同: | ヤーングタウーン! |
| さんま: | 明石家さんまです。 |
| 玉井: | 玉井健二です。 |
| ショージ: | ショージです。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴と・・・ |
| 高橋: | 高橋愛です。 |
前略のコーナー(18′16”)
- 藤本がカルティエの腕時計をしている話。
- 20歳の記念に自分で買ったとか。
- 「私もこれ高いんですよ。これ」と高橋が話を振るものの聞き流される。
from 山火事(20′56”)
先日、ある番組でナインティナインの岡村さんが「最近は男性もネイルアートするみたいです。さんまさんも一時期してましたね。あれは多分、付き合ってる人の影響だと思います」と言ってました。
そういえば、さんまさんはちょっと前ピンクのネイルアートをしてましたね?
そしてしばらくしてさんまさんは、「爪は自然が一番。変なことすると爪がおかしくなるからあかん」と言い放ち、ネイルアートをやめました。
ということは付き合ってた人と別れたということですか?最後の侍、さんま師匠が付き合う女性の影響を受けるなんて信じられません。ホントのところを教えてください。
そしてしばらくしてさんまさんは、「爪は自然が一番。変なことすると爪がおかしくなるからあかん」と言い放ち、ネイルアートをやめました。
ということは付き合ってた人と別れたということですか?最後の侍、さんま師匠が付き合う女性の影響を受けるなんて信じられません。ホントのところを教えてください。
- 付き合う女性に影響される。(さんま)
- ワールドカップの時期に自分が応援しているチームの国旗を指にいれていた。(さんま)
- 爪が傷む。(藤本・高橋)
- 柔らかくなっちゃう。(高橋)
- 爪が薄くてお風呂でも沁みる。スカルプチャーを付けないとダメな状態。(藤本)
- 「”牛乳瓶みたいな大きさや”と書かれて喜んでる」というさんまに「おめでとうございます」とショージ。
- 藤本・高橋も「おめでとうございます」と乗る。
- 「こんなお父さんだったらどう思う?」と言うさんまに「いやだ」と高橋。
from アメージングたくみ(29′49”)
先日、ミキティがラジオで「この前、高橋愛ちゃんと某遊園地へ行ってきた」と言っていました。
確かに楽しかったという雰囲気は伝わりましたが、正直、ミキティの話だけでは二人がどのような雰囲気で遊んでいたのか分かりません。
さんまさん、どうか二人からこのときの話を聞き出してください。
先日、ミキティがラジオで「この前、高橋愛ちゃんと某遊園地へ行ってきた」と言っていました。
確かに楽しかったという雰囲気は伝わりましたが、正直、ミキティの話だけでは二人がどのような雰囲気で遊んでいたのか分かりません。
さんまさん、どうか二人からこのときの話を聞き出してください。
| さんま: | ということですけど。なんなのこれ?どこ行ってきたの? |
| 藤本: | あのぉ・・・ |
| ショージ: | それ言われへんの? |
| さんま: | でももう行かへんかってもxxx(聞き取れず)なんでや? |
| ショージ: | まだ、次も行かなあかんからな。 |
| 高橋: | なんか宣伝になっちゃう・・・ |
| 藤本: | そうなんですよ・・・。 |
| ショージ: | あぁ・・・ |
| さんま: | え? |
| 藤本: | あの、ネズミとか出てくる・・・ |
| 高橋: | 熊とか・・・出てくる |
| 藤本: | 出てくる |
| 藤・高: | 遊園地に。 |
| ショージ: | ホンマもんが? |
| さんま: | ホンマもんの? |
| 藤本: | 違います。 |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | あの、千葉の方にある。 |
| 高橋: | 大きいですね。 |
| 藤本: | まぁ人サイズぐらい。 |
| 高橋: | ま、人が入ってる。 |
| さんま: | はよ!もうディズニーランドって言え!はよ。 |
| 藤・高: | (笑) |
| 高橋: | で、その海の方に行ったんですよ。 |
| 藤本: | シーのほう。 |
| さんま: | あ、シーの方に行ったのか? |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | もうシーワールドって・・・あ、シーワールドちゃう。「ディズニーシー」と言え!もう。 「海の方に行った」とか(笑) |
| 高橋: | (笑)行って・・・で、・・・ |
| ショージ: | 二人で行ったん? |
| 藤・高: | 二人で・・・ |
| さんま: | え?お前ら大丈夫やったの? |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | お休みの日に、「買い物行こう」って言ってたんですけど・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うんうん。 |
| 藤本: | で、美貴、ディズニーシーとか行ったこと無くて。で、「行こうよ」って言われて。「行く」っつって行ったんだよね。 |
| 高橋: | 行ったね。 |
| 藤本: | 二人で。電車とか乗って・・・ |
| さんま: | へぇー・・・。二人だけで。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | それマネージャーに連絡せなあかんのやろ?一旦。「今から行くけどいい?」とか。 |
| 藤本: | いや、しません。 |
| 高橋: | 全然。 |
| ショージ: | へぇー・・・。 |
| 藤本: | オフなんで、別に。 |
| さんま: | まぁまぁ・・・これはええのか?マネージャー。 あ、そっぽ向いてるで?やっぱりヤキモチ焼いてるやろ。 |
| 藤本: | みんな勝手に行ってます。 |
| さんま: | そらそうや!大人やもんな。 |
| 高橋: | で、遊園地に行って・・・ |
| さんま: | ただまぁなんか問題が起こった時とか、そういう時は大変なんで一応マネージャーに言ってあげたほうが助かんねん。 |
| ショージ: | そうそうそう。 |
| さんま: | ホントはね。 |
| 藤本: | そうなんですか? |
| ショージ: | もし何らかのトラブルとか、ちょっと・・・ |
| さんま: | いや、なんでそんなことないねん。その時にマネージャーがディズニーに行ってたとか。 |
| 藤本: | えぇー・・・。 |
| さんま: | ホントはね。ま、でも一々言うのも邪魔くさいいう気持ちは分からんではないけど。 |
| 藤本: | 言ったこと無いですね。 |
| 高橋: | でも今日なんか、マネージャーさんに電話したら、出ませんでしたけどね。 |
| さんま: | あぁ、そうか・・・ |
| 藤本: | フフ(笑) |
| 高橋: | 違う、今日大変だったんですよ!私。 |
| さんま: | なんでや? |
| 高橋: | 警報が鳴ったんです。 |
| ショージ: | え?お前から? |
| さんま: | お前が? |
| 藤本: | 火事・・・火事で警報が。 |
| 高橋: | うちで、なんか「ウゥー!ウゥー!」って鳴って。「18階で火事が起きました」とか言って。 「えっ!やばいやばい!」って思って、私、まだシャワー浴びたばっかりだったんで。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | もう、濡れたまま、もう帽子被ってリュック担いで出てったんですけど。 |
| さんま: | うんうんうん。 |
| ショージ: | 服、服着てないやん! |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 「あ、すいません」・・・あ、服着ましたよ?ちゃんと。 |
| ショージ: | 帽子被ってきたんかな?思て(笑) |
| さんま: | 帽子かぶってリュック背負って、真っ裸やったらちょっと・・・。 |
| 高橋: | 違います!ちゃんと・・・ |
| さんま: | ま、慌てふためいたっぷりはものすごい出てるけどね。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | いや、ホントに!ホントに震えちゃって。「どうしたらいいんだろう?」と思って、で、逃げたんですよ、とりあえず。 |
| さんま: | うんうん。 |
| 高橋: | ったらなんか、エレベーターが動いてるんですよ。 でもなんか・・・隣の人が・・・なんか隣の人も居たんですね。 で、「エレベーター動いてるのおかしくない?」とか言ってて。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | で、一階までとりあえず行ったら、「あ、すいません」って言われて。 引っ越しの運、運搬さんが押しちゃったらしいんですよ。 |
| さんま: | うんうん。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | それで警報が鳴っちゃったってだけだったんですけど。 |
| さんま: | はぁー・・・。 |
| 高橋: | 赤ちゃんかついで降りてきてる人とかもいっぱい居て。 |
| さんま: | 「18階が火事になりました」ってもうアナウンスしてしまったんだ。 |
| 高橋: | してしまいましたね。で、わたしも「なんだろう?」と思って、もうずっと震えてましたもん。 |
| さんま: | 普通、警報機鳴ったら「確認致します」やねんけどね。 「一度確認致しますので」というやつやねんけども、いきなりもう、あわてんぼう管理人だったんだ? |
| 高橋: | あ、管理人さんは怒ってました。「誰が押したんですかぁー!」つって。 |
| さんま: | うん。でも、アナウンスしたの管理人やろ? |
| 高橋: | アナウンスがなんか、録音かなんかで流れる・・・ |
| さんま: | あっ!自動的に流れるやつなのか?それ。 |
| 藤本: | だから、押したら流れるんですね。 |
| さんま: | あぁ、なるほど。今そうなってるんだ。 |
| 高橋: | だから「慌てずに、移動してください」とか言われて。 |
| さんま: | それでなんでマネージャーのとこ電話せなあかんのや? |
| 高橋: | だって大変じゃないですか!で、ちょっと「どうしよう・・・」と思って・・・ |
| さんま: | そんなもんいちいち電話されたら、たまらんぞマネージャーも。 |
| 高橋: | あ、ホントですかね? |
| さんま: | なんでお前いちいち誤報を・・・「今警報機鳴ったの」とか。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 違うんです!私どこに・・・ |
| ショージ: | 「今、髪の毛濡れたまま帽子被ってるの」とか。 |
| さんま: | そうそう(笑) |
| 高橋: | 違うんです。どこに逃げたらいいんだろう、と思って。 |
| さんま: | マネージャーも知らんやないか!どこに逃げたらええかって。 |
| 高橋: | でも、でも、とりあえず電話しようと思って。 |
| ショージ: | だから火の気の無い所に逃げたらええねん。 |
| さんま: | その通り。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | でも間違えだったんで、良かったんですけど。 |
| さんま: | なんやねん?その話。 |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | なんやぁー! |
| さんま: | あのな、そんなことでもしマネージャーんとこ電話入れんのやったら、ディズニーランド行くときは電話したげなあかん。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | おぉ・・・。 |
| さんま: | そんな時だけ電話して、ディズニーに行くとき電話しなくて、もしトラブルでもあったらえらいことやからね。ということやわな。マネージャーから言わしていただければ。 |
| ショージ: | うんうん。 |
| 高橋: | じゃ、火事の時は電話しない方がいいですか? |
| さんま: | ちゃう。そんな時・・・火事の時は電話せなあかんよ? |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | ホンマの火事の時は電話せなアカンよ? |
| スタッフ: | (笑) |
| 高橋: | はい・・・。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | ホンマの火事の時は・・・「なんでお前、電話しなかったんだ?」て「私もうディズニーシーも黙ってたから、火事も黙ってようと思って」って・・・なぁ?(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | 「熱いけど我慢してたの」とか。 |
| さんま: | 熱い・・・(笑) |
| ショージ: | (笑) |
| 藤本: | (笑)ヤバイ! |
| 高橋: | それはない。 |
| さんま: | それはあのぉ・・・するのかしないかはっきり決めといてあげた方がマネージャーやりやすいよね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「この人は何があってもしてこない」っていう人と、私生活はね。えー・・・「なんでも連絡してくれる」っていうのと。 |
| 藤本: | え?買い物ぐらいは別に連絡しなくても・・・ |
| さんま: | 要らないよ。だから、ま、ホントに正直言うと、男の人とデートするときは言うといてあげた方がいいね。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | ふーん・・・。 |
| さんま: | そら名前言わなくていいよ? |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| さんま: | ホントにそういう写真撮られた時に、あのぉ・・・マネージャーは対処早くできるから。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | それを言われてマネージャーさん、どうなんですかね?困りますよね? |
| さんま: | なにを? |
| 藤本: | 「そんなぁ」って感じですよね? |
| さんま: | 「今日、男の人とデートするの」って言うたら・・・いうたら、もうそれで写真撮られた時は、えー・・・ええやんか。しゃーないやんか!それ。 |
| 高橋: | xxx(聞き取れず) |
| 藤本: | (笑)ダメですよ。 |
|
|
| 藤本: | うちマネージャーさんがいっぱい居るので、誰に電話をしたらいいのかが分からないんですよ。(36′44”) |
| さんま: | あっ!個人担当・・・ |
| 高橋: | じゃないですね。 |
| 藤本: | 居ないんですよ。モーニング娘。で・・・ |
| 高橋: | 全体で。 |
| さんま: | 何人や? |
| 藤本: | 5、6人。 |
| さんま: | あ、そんな居てんの? |
| 藤本: | 一応、こう・・・ |
| さんま: | でも、高橋愛斑とか・・・ |
| 高橋: | 無い・・・ |
| さんま: | 藤本・・・ |
| 藤本: | 無いです。一応こう、ヤンタンに行く人・・・ |
| さんま: | あ!番組ごとのマネージャーなのか? |
| 藤本: | とか。でもそれも結構バラバラになったりとか。 |
| さんま: | バラバラやな。 |
| 高橋: | バラバラになったりとか。 |
| 玉井: | はぁー・・・。 |
| さんま: | あぁ、なるほど。 |
| 藤本: | そうなんですよ。 |
| さんま: | 多過ぎるからやろけどもね。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| さんま: | ほいでいちいち相談とかマネージャーに出来ないんだ?あんまり。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | するとしたらその・・・一番上のチーフマネージャーさんとかに・・・ |
| さんま: | マネージャーとかな。プライベートのことはあんまり言いにくいよな? |
| 藤本: | そうですね・・・。 |
| さんま: | 「今、恋に悩んでるんですけど」とか。 |
| ショージ: | うん。また男の人やったら特にね。 |
| さんま: | 言いにくいかぁ・・・。でも、男のマネージャーも聞きたくないしなぁ。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | そうなんか、逆に、話されて困るんじゃないですかね?なんか・・・ |
| さんま: | な?「今、なんか股間腫れてるの」とか言われたかて・・・ |
| ショージ: | いやそんな(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | なんか女の子の話だったりとか。そういうの多分ね・・・ |
| 玉井: | 「股間腫れてるの」だったら困りますね(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | いや、男としては「なぁー・・・」とか言わなしゃあないもんなぁ。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | 「どこが?」とか聞けないですよね(笑) |
| さんま: | そう「腫れちゃった?」とか言って。 |
| 藤本: | 「病院行けば?」しか言いようがない。 |
| さんま: | もうタモリさんの口調しかないよね?「腫れちゃったぁ?」 |
| 玉井: | 「ありっちゃありだよね」 |
| さんま: | 「ありっちゃありだね」「病院行ってみよっか」とかね。タモリさんの口調が一番ええね、これ。 |
| 藤本: | (笑)そうですね。 |
| さんま: | えぇ。「とりあえず行ってみよっか?」とか。 |
| 玉井: | 「髪切った?」 |
| さんま: | 「髪切った?」(笑) |
| 藤本: | 「髪切った?」 |
| さんま: | 「股間、腫れた?」 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | えぇー・・・。 |
| さんま: | ホンマやね。女は女同士の・・・しか話できないことってあるじゃないですか? |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | そのへんは女の前で言うてくれるとありがたいねんけどね?(聞き取りにくいので違うかも) |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | うん。こ・・・ |
| 高橋: | でも、楽しかったよね?あ、はい。 |
| さんま: | あ、シ。あの、その、あれ?シー? |
| ショージ: | あぁ。行って色んな乗り物に乗ったん? |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | うん。なんか美貴ちゃんが初めてだったんで・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | 私は結構行ってたんで、すごい案内しながら。 |
| さんま: | あぁあぁ。え?シーも、たくさん行ってんの?何回ぐらい? |
| 高橋: | シー結構行ってますね。 |
| さんま: | え?帽子被って、サングラスかけたら分からへんの?誰か。 |
| 高橋: | 分かんないよね? |
| 藤本: | 普通になんかダテめがねとかでうちら行ってました。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 帽子を深く被って。 |
| 藤本: | 被らず。 |
| ショージ: | えぇ? |
| 高橋: | 被らないで。 |
| 藤本: | ダテ眼鏡とかで・・・ |
| ショージ: | 分からへんの?バレるやろ? |
| 藤本: | バレてもそんなに・・・ |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | 「ワーッ」とかならないんで。 |
| さんま: | シーは大人やから。 |
| 高橋: | 結構、そう・・・でしたね。 |
| さんま: | あぁ、そうかそうか。 |
| 高橋: | で、パレードも見てね。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | はぁ・・・ええな、お前ら。おいらもう、声がもう世間皆知ってるから、どんな変装してもあかんねん。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| 藤本: | そうですよねぁ。 |
| さんま: | 俺は。 |
| ショージ: | パレードより目立つもんね? |
| さんま: | パレード(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| 藤本: | (笑)分かる気がします。 |
| ショージ: | 分かるやろ? |
| 藤本: | はい。パレードそっちのけですよね? |
| 高橋: | ハハ(笑)「えぇー!」ってなるよね。 |
| (以下、略) |
from ファフニール(39′45”)
さて下着メーカー「トリンプ」が実施した「父の日ギフトアンケート」によると、「父の日に下着を贈りたくなるお父さん部門」一位に木村拓哉、二位に明石家さんまさん、三位田村正和さん、四位所ジョージさん。
そして「下着でウロウロしてもOKなお父さん部門」一位木村さん、二位ビートたけしさん、三位さんまさん、四位所ジョージさんでした。
スポーツ誌では、木村さんが両部門で一位を取ったことが取り上げていますが、むしろ子供の年齢、木村さんのお子さんは父親にプレゼント出来る年齢ではない
ので、それを考えると理想の父親No.1の所さんをさんまさんが抑えて両部門で上位にランクされてることが素晴らしいと思いました。
さて下着メーカー「トリンプ」が実施した「父の日ギフトアンケート」によると、「父の日に下着を贈りたくなるお父さん部門」一位に木村拓哉、二位に明石家さんまさん、三位田村正和さん、四位所ジョージさん。
そして「下着でウロウロしてもOKなお父さん部門」一位木村さん、二位ビートたけしさん、三位さんまさん、四位所ジョージさんでした。
スポーツ誌では、木村さんが両部門で一位を取ったことが取り上げていますが、むしろ子供の年齢、木村さんのお子さんは父親にプレゼント出来る年齢ではない
ので、それを考えると理想の父親No.1の所さんをさんまさんが抑えて両部門で上位にランクされてることが素晴らしいと思いました。
- 離婚してるのに入れていただいてありがたい。(さんま)
- 24歳の時に銀座のお姉ちゃんがさんまのパンツ姿を撮ってFRIDAYに売ったとか。
- お姉ちゃんの部屋に遊びに行った時に撮られてしまった。(さんま)
| (途中略) | |
| 藤本: | 撮られた時、気付かなかったんですか?(41′31”) |
| さんま: | 気が付かない。だから恋人同士のじゃれ合いだと思ってましたよ、私は。 |
| 高橋: | えぇーー!ダメですよ!そんなの。 |
| さんま: | ダメ言うたかて、勝手に撮られてんからしぁーないでしょ? |
| 高橋: | ダメですよ、それ。 |
| 藤本: | 怒らなかったんですか? |
| 高橋: | 怒らなきゃダメですよ! |
| 藤本: | あっ、じゃれ合いだと思ってるから怒んないんだ(笑) |
| 高橋: | あ、怒んなきゃダメですよ! |
| さんま: | ちゃう!だから、その時の彼女だから。 |
| 高橋: | ダメですって!そんな残しちゃ。 |
| 藤本: | ウフ(笑) |
| スタッフ: | (笑) |
| さんま: | 「残しちゃダメ」って。残しちゃダメだから週刊誌に載ったわけですから。 |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | ほいで今そんな(笑) |
| 高橋: | あ、じゃいい教訓ですね?(笑) |
| さんま: | 25年前の話をそんなこと言われたってうちも。 |
| 藤本: | (笑) |
| (以下、略) |
from 新手のスタンド使い(44′17”)
以前の放送で、芸能界結婚ラッシュが話題になりましたが、ミキティは23歳ぐらいで結婚して二年後に子供が欲しいそうです。
一方、愛ちゃんはやりたいことが沢山あるので、三十歳ぐらいまでは結婚しないそうです。
さんまさんから見て、どっちが先に結婚すると思いますか?
以前の放送で、芸能界結婚ラッシュが話題になりましたが、ミキティは23歳ぐらいで結婚して二年後に子供が欲しいそうです。
一方、愛ちゃんはやりたいことが沢山あるので、三十歳ぐらいまでは結婚しないそうです。
さんまさんから見て、どっちが先に結婚すると思いますか?
- 「ミキティは早いやろね」(さんま)
- 「うん、早そう」と高橋。
- 優しくされたい。(藤本)
- うさぎタイプで、放っておかれると死んじゃう。(藤本)
| さんま: | あの「花は、水をあげないと育たないんだよ~」とか言う。(45′40”) |
| 藤本: | 言わないよぉ!(笑) |
| 高橋: | あ、あたし、水あげてない! |
| さんま: | えっ? |
| 高橋: | 今日、水あげてない! |
| さんま: | わぁ!えらいこっちゃ。・・・いや違うがな。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | いやいやいや。 |
| 藤本: | ホントの花だ。 |
| 高橋: | ちがう。ホント今日は慌ててたんで。 |
| さんま: | 知らん言うてるねん、お前。 |
| 高橋: | はいはいはい。 |
| さんま: | 多分今、放水活動してるから水入っとるんちゃうか?ひょっとしたら。 火事や思て、誰か消防署・・・慌てんぼう消防士が行ってんのちゃう? |
| 高橋: | もう、だいじょうぶです。 |
| (途中略) | |
| さんま: | 高橋は遅そうやね、お前。(47′29”) |
| 高橋: | 私そうですね。 |
| さんま: | お前、結婚生活に向かなそうやもんね。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 向いてないと思いますね。 |
| さんま: | あぁ。 |
| ショージ: | ほぉ・・・そうなの? |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 腹立つもんね?絶対。一緒に暮らしてたら。 |
| 藤本: | なんでですか(笑)。 |
| 高橋: | こっちも腹立ちますね。きっと。 |
| さんま: | なんでやねん?アホ!俺ものすごい面白いぞ、アホ! |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | (笑)マジで。 |
| 玉井: | 面白いよ? |
| 高橋: | 面白いですか? |
| さんま: | おぉ。ただ奥さんには「面白いだけでは生活できないの」って言われたけどもね。 |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | (笑)確かに。 |
| 玉井: | 面白いだけではお腹空くんでね。 |
| さんま: | うんそう。お腹空くよ(笑)それはダメみたい。 えぇ・・・高橋はダメそうやね。 |
| 高橋: | うーん・・・。 |
| さんま: | 宝塚だ、やれなんたらだ言うてる間は・・・ねぇ? |
| ショージ: | ほいで料理とかそういうなん別に・・・そない興味無いわけやろ?高橋。 |
| 高橋: | そうですね。今日はタマゴ料理を作りました。 |
| さんま: | え?何作ったん? |
| 高橋: | タマゴにチーズを入れて。 |
| ショージ: | 難しいなあ。 |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | おいしかったですよぉ?! |
| ショージ: | あ、ホンマ。 |
| 高橋: | はい(笑) |
| さんま: | タマゴにチーズ入れて焼くだけ? |
| 高橋: | あの、グチュグチュと。 |
| ショージ: | あ、・・・スクランブル。 |
| 高橋: | そうです。 |
| さんま: | あぁ。ちゃんとしたタマゴ焼きを作らないんだ? |
| 高橋: | 作らないですよ。めんどくさくて。 |
| さんま: | 作れないのやろ? |
| 高橋: | はい、そうです。 |
| さんま: | ほいでそれとコショウと塩入れて?ほいで、チーズタマゴ食べて。 |
| 高橋: | あい。 |
| 藤本: | フフ(笑) |
| さんま: | ほいでパンと? |
| 高橋: | xxx(聞き取れず) |
| ショージ: | 何食べる?それだけ? |
| 高橋: | それだけです。 |
| さんま: | それだけでええの? |
| 高橋: | えっ? |
| ショージ: | それだけでいいの? |
| 高橋: | 朝ってあんまり入んなくないですか? |
| さんま: | 俺入れないよ、だから。 |
| ショージ: | 俺今日、チャーハンやで? |
| さんま: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑)いつものように。 |
| 藤本: | 今日「も」ですよね。 |
| ショージ: | 今日はちょっとほうれん草入れてみてん。 |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | おぉ!体にいい。 |
| 玉井: | うわぁー悲しい・・・ |
| ショージ: | 意外とそうや。なかなか良かったで? |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | え?じゃ、作ってもらおうかな? |
| ショージ: | うん。持ってきたるわ。 |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | ホント、チャーハン対決や!ホンマに(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 「対決や!」(笑) |
| さんま: | ホンマ、お前。「チャーハン病」になるよ、お前。 |
| 高橋: | ホント毎日ですね? |
| ショージ: | 朝起きたら、とりあえずねぇ、フライパン振らんとねぇ頭おかしくなりそうやねん。 |
| 高橋: | えぇー! |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | 最近、フライパン振り過ぎて取っ手のところのねぇ、あのネジが外れかけて・・・ |
| 高橋: | イヤッハッ(笑) |
| 玉井: | 振り過ぎ(笑)。俺もありましたけど。 |
| 高橋: | そんなに振るんですかぁ? |
| さんま: | チャーハンは凄い火で、火を通していかなあかんから。 |
| 高橋: | あぁー・・・。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | 水分飛ばして。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| (以下略) |
ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(50′29”)
| 玉井: | (声がひっくり返りながら)「ヤン土ボケ講座 featuring ショージ」のコーナー! |
| 一同: | イェーイ! |
| 高橋: | (笑)ひっくり返った。 |
| 玉井: | ひっくり返りました。 |
| さんま: | お前は、若花田のあいさつか。 |
| 玉井: | (笑) |
- ここから若乃花・貴乃花兄弟の確執の話。
- 自衛隊パブでほふく前進する貴乃花を見たら、お兄ちゃんも許すやろとさんま。
- クジ引きで藤本一番、高橋二番に決定。ショージは一回目はクジ引き無しで三番手をやることに。
from あめんぼさん(55′24”)
お題:滝あきら(ショージの師匠)
「た」・・・卓越したギャグセンスで
「き」・・・キラリと光る三段重ね
「あ」・・・あきらめようとも思ったけど(藤本)
「き」・・・キラキラしている星を見たら(高橋)
「ら」・・・ラッパを吹いていた。(ショージ)
お題:滝あきら(ショージの師匠)
「た」・・・卓越したギャグセンスで
「き」・・・キラリと光る三段重ね
「あ」・・・あきらめようとも思ったけど(藤本)
「き」・・・キラキラしている星を見たら(高橋)
「ら」・・・ラッパを吹いていた。(ショージ)
| さんま: | 「た」 |
| 玉井: | 卓越したギャグセンスで |
| さんま: | 「き」 |
| 玉井: | キラリと光る三段重ね |
| さんま: | 「あ」 |
| 藤本: | あきらめようとも思ったけど |
| さんま: | 「き」 |
| 高橋: | キラキラしている星を見たら |
| さんま: | 「ら」 |
| ショージ: | ラッパを吹いていた。 |
| さんま: | フッ(笑)・・・ダメです。オチ変えよう。 |
| ショージ: | はい。 |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | オチがあかんかったんやて。 |
| さんま: | (笑) |
| 玉井: | あれ?(笑) |
| 高橋: | すいません。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | オチがダメ? |
| ショージ: | オチがダメやねん。 |
| さんま: | お前ら、良かったのよ。 |
| 高橋: | 良かったね。 |
| 藤本: | 良かったね。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | ありがとうございます。 |
| さんま: | お前ら。良かってんけど・・・ |
| 藤本: | 良かったね! |
| さんま: | うんうん。 |
| 高橋: | 良かったね(笑) |
| 藤本: | 良かったね。 |
- クジ引きを改めて行うも、同じ藤本→高橋→ショージの順になってしまう。
from ファフニール(56′47”)
お題:スルメいか
「す」・・・素敵な女性が
「る」・・・ルンルン気分で
「め」・・・メールを打っていたら(藤本)
「い」・・・いたずらメールが(高橋)
「か」・・・カモメを食べていた。(ショージ)
お題:スルメいか
「す」・・・素敵な女性が
「る」・・・ルンルン気分で
「め」・・・メールを打っていたら(藤本)
「い」・・・いたずらメールが(高橋)
「か」・・・カモメを食べていた。(ショージ)
- 藤本・・・「めんどくさいかもしれないけど」「メールを打っていたら」
- 高橋・・・「囲炉裏で炊きながら」「いたずらメールが」
- ショージ・・・「カンガルーを食べていた」「カモメを食べていた」
| さんま: | 「す」 |
| 玉井: | 素敵な女性が |
| さんま: | 「る」 |
| 玉井: | ルンルン気分で |
| さんま: | 「め」 |
| 藤本: | めんどくさいかもしれないけど |
| さんま: | 素敵な女性がルンルン気分でめんどくさいかもしれないけどぉ・・・? |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | ま、ええか・・・。 |
| 藤本: | はい(笑) |
| さんま: | 素敵な女性がルンルン気分でめんどくさいかもしれないけど「い」 |
| 高橋: | 囲炉裏で炊きながら |
| さんま: | 囲炉裏で炊きながら? |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | 「か」 |
| ショージ: | カンガルーを食べていた。 |
| さんま: | 食べるか!アホ! |
| 一同: | (笑) |
| ショージ: | お前、あかんでぇ! |
| 高橋: | 囲炉裏が出てきたんですけども。 |
| さんま: | 今のこいつが悪いよ、藤本が。 |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| ショージ: | なんやねん!藤本、お前! |
| 高橋: | もう一回行きましょうか? |
| さんま: | うん。だから今のは・・・あの・・・ |
| 藤本: | 「め」って無い・・・ |
| さんま: | 「め」なんか色々ある!要するに「素敵な女性がルンルン気分で」に、あのぉ・・・要するに流れるように「め」行ってくれなあかんわけやからな。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | 分かる?「素敵な女性がルンルン気分で」なんて言うた?お前。 |
| 藤本: | 「めんどくさいかもしれないけど」(笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | 「めんどくさいかもしれないけど」っていうのがもう流れを止めてんねん! |
| 藤本: | (笑)はい。 |
| ショージ: | 美しく、ねぇ? |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | ルンルン気分で、「め」で、ま、かわいいのも行ってもええし・・・ |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | ね? |
| 藤本: | あ、はい。 |
| ショージ: | 出かけるんやからねぇ? |
| さんま: | そうそう。ルンルン気分でやから。 |
| 藤本: | 分かりました。 |
| ショージ: | これオチ変え・・・オチをだから・・・ |
| 藤本: | え?!変えるんですか? |
| さんま: | いや、もういっぺん行ってもええよ。「囲炉裏でカンガルーを焼いて食べていた」やろ?そんなんあきませんよ。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑)「あきませんよ」 |
| ショージ: | うん。ほなしゃーない、しゃーない。 |
| さんま: | 固いもん、肉が。カンガルーの肉が。 |
| 高橋: | 固い、固い。 |
| 玉井: | 囲炉裏では。 |
| ショージ: | ほな、そこのスルメいか、もう一回。 |
| さんま: | うん。はい、行くぞ。 |
| さんま: | 「す」 |
| 玉井: | 素敵な女性が |
| さんま: | 「る」 |
| 玉井: | ルンルン気分で |
| さんま: | 「め」 |
| 藤本: | メールを打っていて・・・いる・・・メールを(笑)打っている・・・ |
| さんま: | 「す」 |
| 玉井: | 素敵な女性が |
| さんま: | 「る」 |
| 玉井: | ルンルン気分で |
| さんま: | 「め」 |
| 藤本: | メールを打っていたら |
| さんま: | いたら。「い」 |
| 高橋: | いたずらメールが |
| さんま: | おっ!いたずらメールが、「か」 |
| ショージ: | カモメを食べていた。 |
| さんま: | だから・・・ |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | なぁーんで!メールが? |
| さんま: | お前、なんでも食べたらあかんねん! |
| ショージ: | カエルか?カエルは食べれるもんな? |
| さんま: | なんでも食べたらあかんねん。 |
| 藤本: | そういう問題?(笑) |
| ショージ: | カエルは食べさして。 |
| さんま: | いや、ちゃう(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | かわいい!(笑) |
| さんま: | 君、今流れは良かったの。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | かわいい(笑) |
| さんま: | 今。流れ良かったの。 |
| ショージ: | え? |
| さんま: | ね? |
| ショージ: | お前、バトンタッチはいかんわ!お前! |
| 高橋: | えっ!なんでですか! |
| さんま: | 「いたずらメールは」っていうの。 |
| 高橋: | 「いたずらメールが」 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | 「か」は、無いぞ。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | じゃ、この文字じゃないですか!(笑)問題は。 |
| 藤本: | 「スルメいか」が悪かった。 |
| 高橋: | そうね。 |
| ショージ: | そやねん。今の。 |
| さんま: | いや、いや。今の「か」が悪かったの。 |
| 藤本: | 「か」が悪い。はい。 |
| さんま: | 「いたずらメールがかかってきた」で、綺麗に納まるんやけどね。 |
| 玉井: | はい。 |
| ショージ: | あっ!「返ってきた」でも良かったんか。 |
| さんま: | 「いたずらメールが返ってきた」・・・いや、だからあんたカモメ食べてしもたから。 |
| 一同: | (笑) |
| ショージ: | お前ら、ええのくれへんからや! |
| 高橋: | すいません(笑) |
| さんま: | いたずらメールを見ながら、カモメ焼いてんのおかしいやろ? |
| ショージ: | 「カモメを焼いてたの」やな、まだ。 |
| さんま: | ちがう!ちがう(笑)あの・・・焼いていたもあかんねん! |
| ショージ: | もうあかん!お前ら。ちょっとええのん、お前らあかんわ。 |
| さんま: | ちゃう、お前や! |
| 一同: | (笑) |
| さんま: | 今日は良かったよ。今のは良かった二人は良かった。 |
| 藤・高: | ありがとうございます。良かったぁ・・・ |
| 高橋: | ね? |
| さんま: | うん。 |
- またクジ引きするも、また同じ順番に。
from いもなっち(60′36”)
お題:iPod
「あ」・・・あの時あげると
「い」・・・言ったけれど
「ぽ」・・・ポツンと待っていたら(藤本)
「つ」・・・つっけんどんに(高橋)
「ど」・・・ドジョウを食べていた。(ショージ)
お題:iPod
「あ」・・・あの時あげると
「い」・・・言ったけれど
「ぽ」・・・ポツンと待っていたら(藤本)
「つ」・・・つっけんどんに(高橋)
「ど」・・・ドジョウを食べていた。(ショージ)
| さんま: | 「あ」 |
| 玉井: | あの時あげると |
| さんま: | 「い」 |
| 玉井: | 言ったけれど |
| さんま: | なるほど。「ぽ」 |
| 藤本: | ポツーンと一個しかなくて・・・ん? |
| ショージ: | え? |
| 藤本: | だって「ぽ」って無いじゃないですかぁ! |
| 高橋: | ヒャー(笑)ヒャー(笑) |
| 藤本: | 「ぽ」が無いんですもん。 |
| さんま: | あるわ! |
| ショージ: | ポスットでもなんでもあるやん! |
| 藤本: | あっ、はい。もう一回お願いします。 |
| ショージ: | ポテトでもなんでも。 |
| さんま: | 「あ」 |
| 玉井: | あの時あげると |
| さんま: | 「い」 |
| 玉井: | 言ったけれど |
| さんま: | 「ぽ」 |
| 藤本: | ・・・ポテトを食べてたら |
| さんま: | なんやのん?それ。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | だって「ぽ」って無いですよ!(笑) |
| さんま: | あんねん!お前。iPodってあげるて、高橋愛ちゃんに俺があげるって言ったことを言ってるわけやからね。 |
| 玉井: | はい。 |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | 「あの時あげると言ったけども」 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | って言う、それにつながるこう言わなきゃいけないねん。分かる? |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | お前、「ぽ」から始まってんねん!「あ」「い」から始まってない。 |
| ショージ: | それ、言葉をつ・・・つ・・・ |
| 藤本: | 「ぽ」で無いじゃないですか。 |
| さんま: | あるよ!探せば。「”ぽ”出ない」「”ぽ”出ない」って甘えやがってあほんだら! |
| ショージ: | やれぇ! |
| さんま: | 「ぽ」で無かったら日本語で「ぽ」が無いやないか!アホ。 |
| 藤本: | ありますけど(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | イヒヒヒヒ(笑) |
| さんま: | 無くなってるやろ? |
| 藤本: | (笑)ありますけど。 |
| さんま: | 「あ」 |
| 玉井: | あの時あげると |
| さんま: | 「い」 |
| 玉井: | 言ったけれど |
| さんま: | 「ぽ」 |
| 藤本: | ぽつんと待っていたら! |
| さんま: | うん、まぁええ。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | まぁええ。「あの時あげると言ったけど、ぽつんと待っていたけど」「つ」 |
| 高橋: | つっけんどんに |
| さんま: | 「つっけんどんに」? |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | 「つっけんどんに」? |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑)「つっけんどんに」 |
| さんま: | 「ぽつんと待っていたら、つっけんどんに」「ど」 |
| ショージ: | ドジョウを食べていた。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | なぁー!(笑) |
| さんま: | お前、なんでも食べたらあかんよ。 |
| ショージ: | だって今日、食べてないもん。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | お前ちゃう。お前、食べすぎやから。な?お前、さっきからカモメ、ドジョウ。な?腹壊すから。 |
| ショージ: | 結構。生き物好きやね。 |
| さんま: | ヒャー(笑) |
| 高橋: | つっけんどんにも出てきたし。(皆の笑い声に消されてハッキリと聞こえず。違うかも。) |
| 藤本: | カエル食べさして・・・(笑) |
| 玉井: | なんでも食べるねん。 |
| さんま: | あかん!もうお前ら。 |
| ショージ: | あかんみたい。 |
| さんま: | 藤本、悪い。 |
| ショージ: | 藤本があかんねん! |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | もうええ!・・・まだあんのいか? |
| 玉井: | はい、おしまいでございます。 |
| さんま: | おしまいや、もう。 |
| 玉井: | (笑)はい、ということでヤン土ボケ講座でした。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 藤本、もうちょっと勉強せなぁ! |
| 高橋: | それでは聞いてください!エレジーズで「印象派 ルノアールのように」 (ここから高橋はさんまの藤本への説教を無視してCD配布) |
| さんま: | 本とか読め!もっと。 |
| 藤本: | (笑)はい。 |
| 高橋: | あっ!そうだ、そうだ!CDですよ。 |
| さんま: | そんなこと話してんちゃうねん!お前。 |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 藤本に説教っしてんねん。 |
| 藤本: | 本、読んでますけど・・・ |
| 高橋: | どうぞ。これは・・・ |
| さんま: | 本とか、色々な言葉遊びの |
| 高橋: | シャッフルでございます。 |
| さんま: | お前、あの、あれやろ?川柳特集。川柳の本買え! |
| 玉井: | はーい。 |
| 高橋: | はい、どうぞ。 |
| 玉井: | ありがとうございまーす。 |
| 藤本: | 川柳の本ですか?(笑) |
| さんま: | おう!川柳。 |
| 玉井: | 「エレジーズ」 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | なるなる。言葉選びの・・・お前、川柳。サラリーマン川柳でええわ。簡単なとこから。一般的な川柳とか。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 買え。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 分かったな? |
| 玉井: | 「買え」 |
| 高橋: | それでは聞いてください。エレジーズで「印象派 ルノアールのように」 |
| さんま: | ちゃう!今、説教してんねん! |
| 高橋: | え?はい、はい。 |
曲 エレジーズ「印象派 ルノアールのように」(63′39”)
リスナーをいやしたい!(65′12”)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「THE マンパワー!!!」
- 「進歩が無い!」と相変わらずのさんまのヤン娘。への説教。
- ジャンケンで藤本が勝ち、後攻を選択。高橋が「ホントぉ?」と。
from 山田たかひろ(68′23”)
一人じゃ眠れないもん。
一人じゃ眠れないもん。
| 高橋: | 「一人じゃ眠れないもん。」 |
| さんま: | え? |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | なんて? |
| 高橋: | 「一人じゃ眠れないもん」 |
| さんま: | ちゃう。そう「眠れないもん!」とかあかんねん。 |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「一人じゃ眠れない」とか。 |
| 高橋: | 「眠れない」 |
| さんま: | とか、あの要するにあのぉ・・・他の部屋に男が居てる体(てい)にしてみ?ほいで、自分がベッドに入ったけど、一人じゃ眠れない。「あなた、来て」という「一人じゃ眠れないもん」にしてみ、いっぺん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 「一人じゃ眠れないもん。」(68′55”) |
| さんま: | ちゃう!他の部屋にいてんねん! |
| 高橋: | あ、他の・・・ |
| さんま: | そんな小声で「一人で眠れないもん」とか言うてたら・・・ |
| 高橋: | あ、そうですか? |
| さんま: | もう横に居たら、そんなこと言わへんやろ?分かる? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 言うてることが。他の部屋に居てはんねん! |
| 高橋: | じゃ、でっかい声で言えばいいですね? |
| ショージ: | (笑)「でっかい声」 |
| さんま: | もうどつくぞ!アホ! |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | 伝わるように言えばいいんですよね?要するに。 |
| さんま: | だから、甘えた声。「ねぇ~」っていう。「ねぇ!一人じゃ眠れないよぉ」っていう感じの。 |
| 藤本: | ウフ(笑) |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 分かる?それをリスナー、期待してそれを送ってきてるわけや。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | はよ。 |
| 高橋: | ウフ(笑) |
| 高橋: | 「ねぇ!一人じゃ眠れないもん!」(69′30”) |
| さんま: | ちゃう!もう・・・ |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | 「ねぇ」がもう色っぽくないねん! |
| 高橋: | 色っぽくないですもん。 |
| さんま: | ちゃう。そんなこと言うたら始まれへん。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | いや、だから、せなあかんねん! |
| さんま: | (笑)はじまれへんねん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | (笑)あらあら。 |
| さんま: | な? |
| 高橋: | 頑張ります。 |
| さんま: | 頑張れ。 |
| ショージ: | あのな。「頑張ります」言うな。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | 「頑張ります」は頑張った人だけが使える言葉。 |
| さんま: | ええこと言うた。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | 頑張ってないんですかね?私は。 |
| さんま: | 頑張れる人が「頑張ります」って言うて、初めて成立する言葉や。 |
| ショージ: | そうですよね? |
| さんま: | その通り!ええ事言うた、お前。 |
| 高橋: | じゃ、努力します。 |
| さんま: | うん。ど、努力は見えないもんや、はよ。 |
| 一同: | (笑) |
| さんま: | 努力は見えないもんちゃう、見せないものや。 |
| ショージ: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | あ、なるほど。 |
| さんま: | うん。はよ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | 「ねぇ・・・一人じゃ眠れないもん。」(70′12”) |
| さんま: | 違う!まぁ・・・・分からんやつやなぁ・・・。 |
| 高橋: | あぁ、難しい! |
| さんま: | 「難しい」やないねん!はよ、藤本、次。 |
- 二番手に藤本の番。
from さんちゃん主演の「ノーサイド」(70′24”)
なんか、楽しみだね。
なんか、楽しみだね。
- 「かわいい」とお約束の高橋。
- 「初めてのプレイの時のセリフ」だとさんまの指導。
- 全部で三回挑戦するも「あかん」とさんま。
- 続いて高橋の番。
from 藤木美貴(72′22”)
くすぐったいってばぁ!
くすぐったいってばぁ!
| 高橋: | 「くすぐったいってばぁ!」 |
| さんま: | (笑)もう殴るぞ!お前は。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | なぁ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ加減にしなさい、お前。 |
| 高橋: | いや、でもくすぐられてるんですよね? |
| さんま: | エレジーズに貴乃花入れるぞ? |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | 五人で? |
| ショージ: | やめってって。売れそうな気ぃするから(笑)やめて! |
| 高橋: | あ、じゃあ。じゃあ入れてもらわないと。 |
| さんま: | あかん! |
| 玉井: | 会社は前向きやと思います。 |
| ショージ: | 入れさしません。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | な?(笑)ええ加減にせな。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | なぁ?・・・あかん、あかん。ほなもう「くすぐったい」「くすぐったい!」・・・でも「くすぐったい」っていうたら照れやから。ホントは感じちゃってるの。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 分かる? |
| 高橋: | うん(笑) |
| さんま: | うん、やってみぃ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | (大阪弁もどきのイントネーションで)「くすぐったい!」・・・ちょっと待って(笑)(73′09”) |
| 一同: | (笑) |
| さんま: | お前、大阪弁バカにしてんのか!お前は。 |
| 高橋: | (笑)どうしよう・・・ |
| さんま: | お前、大阪をバカにしてんのか?! |
| 高橋: | そんなことないんですけど。 |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | はい、地方。地方の言葉で言うてみ。福井弁で。 |
| 高橋: | あぁ。 |
| 高橋: | 「くすぐらんといてや。」(73′26”) |
| さんま: | 違うねん!くすぐってない。それはくすぐってないねん。分かる?お前、元々言葉の意味を履き違えてるがな。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 分かる?彼はくすぐってないのやろ? |
| 高橋: | えっ? |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | くすぐってはいないの。 |
| 高橋: | くすぐってないんですかぁ?! |
| さんま: | そう(笑) |
| 一同: | (笑) |
| 高橋: | え? |
| さんま: | (笑)くすぐってないの。 |
| 一同: | (笑) |
| さんま: | なぁ? |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | くすぐってないの。 |
| 高橋: | ない? |
| さんま: | ない、くすぐったい編。どうぞ。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | ってことは、くすぐっ・・・くすぐられてないってことはくすぐちゃダメってことですよね? |
| さんま: | 違うわ! |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | え? |
| さんま: | くすぐってないけど、くすぐってないねん! |
| 高橋: | え? |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | くすぐってないねんけどくすぐったい時があんねん! |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | あの・・・ |
| さんま: | 照れてんねん! |
| 高橋: | あぁ、照れるとなるんですか? |
| さんま: | そう、その通り。 |
| 高橋: | はい、はい。 |
| さんま: | はい。 |
| 高橋: | 「くすぐったい・・・てば。」(74′25”) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | ちゃう、ええ。もうええ。 |
| 高橋: | もう~難しい!これ。 |
| さんま: | もうしゃーない。もう。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ほな、二子山のお兄ちゃん入れる。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | エレジーズに入れる。 |
| 高橋: | はい、じゃ5人で。 |
| さんま: | うん。 |
| 玉井: | 勝(まさる)氏。 |
| さんま: | ちゃう、ちゃう、ちゃう。二子山のお兄ちゃんやから元若乃花や。 |
| 玉井: | あ、元若乃花。 |
| 藤・高: | (笑) |
| さんま: | もう、おじいちゃんや。 |
- 最後に藤本の番。
from みきみき(74′50”)
こんなになっちゃった。
こんなになっちゃった。
- 一回であっさり終わり。
カラオケBOX「さんちゃま」(75′24”)
- 「さ・ん・ま」(大黒摩季「ら・ら・ら」の替え歌 歌:高橋)
引き笑い確かにした ヤン土の出っ歯さん
明石家さんってもっと 歯が出てると思った
年の割には若作りなの 落ち着き全然無いの
明石家さんってもっと 歯が出てると思った
年の割には若作りなの 落ち着き全然無いの
あ・あ さ・ん・ま さ・ん・ま さ・ん・ま 今日も明日もあなたは忙しい
合コンやカラオケで ハメを外してます
いっつも寂しいから 取り敢えず騒いでます
ハメ外すのはいいのだけど あなたもうすぐ50歳
いっつも寂しいから 取り敢えず騒いでます
ハメ外すのはいいのだけど あなたもうすぐ50歳
あ・あ さ・ん・ま さ・ん・ま さ・ん・ま 今日も明日もあなたは忙しい
ずっと ずっと ずっと 一緒に騒がしい
(from 愛のために)
エンディング(77′49”)
- リスの日のお知らせ。
| (ピンポンピンポンとベルの音) | |
| 高橋: | ここで「リスの日」のお知らせです。 |
| 藤本: | 抽選でモーニング娘。他ヤン娘。グッズ詰め合わせを10人の方にプレゼントするヤンタンキーワードクイズの前半のキーワードを発表します。 |
| 高橋: | キーワードは、「エレジーズに貴乃花入れるぞ」「エレジーズに貴乃花入れるぞ」です。 |
| 藤本: | はい。後半のキーワードと応募方法は来週6月25日に発表します。 |
| 高橋: | 絶対、お聴き逃しの無いように・・・ |
| 藤・高: | お願いしま~す。 |
- プリプリピンクのジャケット写真を見て「中澤(裕子)太ったなぁ」とさんま。
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」

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