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2005-07-16 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”前世は巫女さん”

Notes

放送内容
 ★さんまさんメキシコへ
 ★矢沢あいさんからのFAXは?
 ★25時間テレビのドラマの見所
 ★愛ちゃんの英会話
 ★愛ちゃん、ミキティの前世

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • さんまのメキシコ話。
  • 前略のコーナー(19′29”)
    • 髪の色が変わったみたいにみえる高橋の話題。

      • 最近染めたりしてないが長さを変えずに髪の量を減らした。(高橋)
    • [お便り]CX系「25時間テレビ」の話題(19′29”)
      • お笑い芸人がシリアスな芝居をやる。(さんま)
    • [お便り]ハロモニ英会話講座の話題(20′50”)
      • 「さんまさんに眉毛が無いと言われた」ことやスラングを話した。(高橋)

        • スラングは”Oh shit!”と言ったが放送ではピー音で消された。
      • 藤本はくさいセリフをはくタクシー運転手の話をしたとか。
    • [お便り]ハロモニ前世占いの話題(44′08”)
      • 高橋は「羊飼いの娘」藤本は「イタリアの大家族の母」との占いの結果に二人とも納得していない。
      • 高橋は別の前世占いで出た「巫女さん」だと思っている。
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(55′00”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。

      • 鯉にエサの「え」・・・「エサをやろうと」「「ええのんか?」と」
      • さとうきびの「う」・・・「「うぅ~!」っと思うような」「うなるような」
      • 夏休みの「み」・・・ミステリアスだなぁ。
  • 曲 モーニング娘。色っぽい じれったい(67′26”)
  • リスナーをいやしたい!(69′16”)
    • 高橋

      • 「あつくなってきた」(72′38”)
      • 「ダメじゃないけど、ダメ」(75′36”)
    • 藤本
      • 「もっと良く見せて」(69′53”)
      • 「ねぇ。何もしないの?」(74′21”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(76′18”)
    • 「半世紀ブギ」(近藤真彦「ハイティーン・ブギ」の替え歌。歌は玉井)
  • エンディング(78′31”)
    • 「リスの日ヤンタンキーワードクイズ」当選者10名の発表。

Detailed description

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オープニング

  • 番組撮影でメキシコに行ってきたが、みんなにお土産は無いというさんまの話。以降、メキシコの話を延々と。
  • 高橋は、これといった発言無し。

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前略のコーナー(19′29”)

さんま: 前略のコーナー!
一同: イェーイ!
さんま: ということでね。
玉井: はい。
さんま: 今日は、藤本と高橋が来てるわけですけどね。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: えぇ。高橋、お前髪の色変えたの?また。
高橋: いや?
ショージ: 今度は黒っぽくなかったか?
さんま: え?お前、色変えたやん。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: いや「ホントですか?」って聞かれても。
高橋: ウフフ(笑)
さんま: 変えてないの?
高橋: いや。そんな変えた覚えは無いんですけども。
さんま: へ?嘘やん!
高橋: 変わってます?
さんま: え?変わってない?
藤本: あ、でも、一回ちょっと黄色っぽかったのがちょっとオレンジっぽくはなってますね。
さんま: なったよなぁ?それは色も落ちてきたということなの?
高橋: そうですね。
さんま: あぁ、色変えたわけじゃないのか?
高橋: あ、でもその前から変えてましたよ?わたし。
さんま: えぇっ?今日なんで?お前、顔・・・顔というか髪型おかしいよ。
高橋: おかしいですか?!
藤本: おかしい!?
さんま: ちゃう、なんか髪の毛おかしいよ。
高橋: フヒヒ(笑)おかしいですかね?
さんま: なんでやろ?おかしくないのかな。別に。
藤本: おかしくはない・・・
高橋: でも髪切りました!
ショージ: 切ったん?
さんま: なんか変わったよね?
高橋: 髪切りました。あれ、切ったのが変ですかね?
さんま: いや・・・うん。だから俺が髪の毛、色がまた変わったような気ぃしたのかな?
高橋: かもしれません。
さんま: どんだけ切った?
高橋: 結構切りましたよ?
さんま: そやよな?
高橋: はい。
さんま: お前、前どんな髪型やったの?(笑)
高橋: ヒャッハハ(笑)結構多かったです。
さんま: そやろな?
高橋: はい。
さんま: へぇー・・・。
高橋: 少なくなっただけですよ?でも。長さ的には・・・
さんま: 変わってないよな?
高橋: はい。
さんま: お前、何変わった?
高橋: いや、xxx(聞き取れず)ですよ。
さんま: フッ(笑)

from 逆ツッコミキティ(20′50”)

前略、さんまさんの誕生日特番での「NANA」の作者:矢沢あいさんからのFAXをどうされたか気になる今日この頃。ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、今年の25時間テレビで放送されるさんまさん主演のドラマ撮影風景が「めざましテレビ」で放送されていました。
大人の女性になった美貴ちゃん、来年 20歳を迎える愛ちゃんの世の女性が「抱かれてもいいよな」と思わせる”ドキッ”とするシリアスな表情が放送されていました。
以前「空から降る一億の星」では、ナンバープレートがさんまさんの生年月日などスタッフの遊び心がありましたが、今回のドラマの見所を教えていただけないでしょうか?
  • 矢沢あいがさんまとNANAを書いてくれたFAXがさんまの手に渡ってないとか。
  • 25時間テレビのドラマではお笑い芸人がシリアスな芝居に挑戦する。(さんま)

from トッティ10番トップ下 (36′41”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、モー娘。の番組で「からくりテレビ」のパロディーをやっていました。
高橋愛ちゃんは、「恥ずかしかったストーリー」で「さんまさんに眉毛が無いと言われた」とヤン土のエピソードを英語で披露していました。
他にも放送禁止のスラングで爆笑を取るなどなかなかのファインプレーだったと思います。
さんま: あっ、ファインプレイ・・・笑わした?
高橋: ・・・はい。
さんま: 要するにあのぉ・・・あれかセイン・カミュのコーナーを・・・
藤本: はい。
高橋: そうです。
さんま: パロディーでやったのか?
藤本: セインさんが来てくれて。
さんま: あっ・・・セイン来た?
藤・: はい。
さんま: 大丈夫やった?
高橋: 大丈夫でしたよ。
藤本: 大丈夫でした。
さんま: 色々なぁ・・・事務所ともめたりしてるからなぁ・・・。
玉井: うわぁ!
ショージ: これこれ。
藤本: ウフフ(笑)
高橋: ヒャハハハ(笑)
ショージ: いやでもそれパロディー・・・
さんま: 言うたあかんの?
ショージ: えっ?うん。
玉井: (笑)
藤本: あかん!あかん!やっぱあかん。
さんま: (笑)色々あんのよ。
ショージ: うん。まぁ出てますけどね、週刊誌には。
さんま: 出てる?
ショージ: あ、チョビっと。
さんま: そやろ?
ショージ: はい。
さんま: ね?ややこしいのよ。
ショージ: もうええねん!
さんま: おう。ほいでセイン・カミュが来て”English please.”ってネタか?
藤本: はい。
高橋: そうです。
さんま: 「さんまさんに眉毛が無いと言われて恥ずかしかった」English please.
で、なんて言った?
高橋: なんて言ったっけ・・・
ショージ: え?
さんま: なんて言ったの?その・・・大爆笑ネタやったんやろ?これ。
玉井: ねぇ。
高橋: いやー・・・はい。
さんま: 「なかなかのファインプレイだったと思います」
高橋: あっ!なんだっけ・・・
さんま: うん。
高橋: なんだっけ・・・
さんま: 何言うたんや?
高橋: なんか言ったんですよね。
さんま: 「なんて言うた?」言うてんねん!
高橋: “Once upon a time…”みたいな感じで言ったんです。
さんま: えぇ?
ショージ: ワン・・・
高橋: 「むかしむかし」みたいな感じで言っちゃって。
さんま: “long, long ago”?
ショージ: ワンサワンサ?
藤本: (笑)
高橋: “Once upon a time.”でしたっけ?
さんま: 映画のタイトル?ワンス・アポイントやろ?
高橋: 違う(笑)
藤本: (笑)
さんま: なんや?ワンスワンス?
高橋: “Once upon a time.”でしたっけ?
玉井: “Once upon a time.”
さんま: ・・・うん。
高橋: って言ったんです。
さんま: なんなの?それ。
藤本: なんか、この間っていうのをそうやって言って・・・
高橋: うん。
さんま: うん。
藤本: それはなんか・・・うちらが「え?何それ」って言ってたら、セインさんが「この言い方は、昔話を話すような言い方で」「むかーしむかし」みたいな。「良く知ってるね!」みたいな。
さんま: あ、なるほどなるほど。それを知ってたんだ。
高橋: 知ってたんです。
さんま: それでウケてんやろ?
高橋: それと、あと一つスラングの言葉を言っちゃって・・・そう「ダメ」って言われた。
さんま: ほいだら放送言わなかったの?
高橋: もう言っちゃいましたよ?
さんま: 放送乗ったやろ?
ショージ: 放送流れたん?それ。
さんま: 放送流れたやろ?それは。
高橋: 流れてないと思う。
さんま: あ、それは・・・
高橋: 「ピーッ!」と鳴りました。
玉井: 「ピーッ!」って鳴ったみたい。
さんま: 放送も中止になったわけか、ホントに。あっ・・・
高橋: 「ピーッ!」ってな・・・
さんま  エッチなこと言うたのか?
高橋: いや、そんなことないです。
玉井: えっ?
さんま: え?何を言ったの?
高橋: “Oh shit!”(笑)
さんま: あ、全然それは大丈夫ですよ。
玉井: 全然大丈夫ですよ。
玉井: あ、大丈夫なんですか?
さんま: “Oh shit”は大丈夫ですよ。それは。まぁ、でも「ピーッ!」は鳴らすのかな?それは。
藤本: フーン・・・。
さんま: えぇー・・・。アメリカの場合ね。でも・・・でも、あっ大丈夫やよね?
玉井: 大丈夫ですよね。
高橋: 大丈夫なんですか?
さんま: “shit”は大丈夫ですよ。もう一つのはあかんけど・・・”Oh shit”はダメですね。・・・あ、ダメというかいいですね。
玉井: 大丈夫ですね。
さんま: それでウケた?
高橋: はい。
さんま: あ、なんか言うたら”English please.”"Oh shit!”って言うて「ドーン!」ってウケたわけや。
ショージ: 本番?
高橋: 本番(笑)
ショージ: 本番(笑)
玉井: 「ドーン!」ってウケた。「ドーン!」て。
高橋: 「ドーン!」ではないかもしれん。
ショージ: どんなん・・・ぶっちゃけた話。ぶっちゃけた話、どんなんやったん?ホンマに。
高橋: あぁー・・・まぁまぁまぁです。
一同: (笑)
さんま: え?ウケてんやろ?
藤本: はい。
さんま: 高橋が一番面白かったんやろ?
藤本: そうですね。なんか・・・
高橋: いやー・・・でも美貴ちゃんが一番面白かった。
さんま: え?
ショージ: なんて言うたん?
藤本: 違う。色んな人が居ましたけど・・・
高橋: みんな言ったんですけど・・
さんま: 「恥ずかしい話」は、なんて言うたん?
藤本: 恥ずかしい話じゃなくって「怒った話」で・・・
さんま: 「怒った話」、うん。
藤本: タクシーの運転手さんにすごい・・・くさいセリフを言われたんですよ。
さんま: うんうん。
藤本: なんか台風がたまたま来てて、「台風いつ止むんですかね?」って言ったら「連絡来てないですか?」って言われて「いや、来てません」って言ったら、「かわいい娘には連絡行ってるはずなんですよ」とか言われて・・・
さんま: うん。
藤本: 何が言いたいんだろうと思って怒ったんですよ、と言ったら「それを英語で言って」っていって・・・
さんま: おう。”English please.”
高橋: ハッハハ(笑)
藤本: 違う。これが言えなくて、セインさんとずっと顔で会話をしてました(笑)
さんま: なんや、ウケてないやんか!
高橋: 面白かったんです!
さんま: どれが?
高橋: (訛り気味に)行動が。
さんま: え?
高橋: (訛り気味に)行動が。
藤本: 行動が(笑)
さんま: コードーガ?
ショージ: (笑)コードーガ。(笑)
高橋: “Taxi?”とか言って(笑)面白かったんですよ。
さんま: (笑)お前らがおもろいの分からへんわ!
高橋: 分かりますよ!
さんま: いやだから、説明してくれよ!どこが面白かったのか。
高橋: “Taxi”とか言って。
藤本: アッハハ(笑)
高橋: エヘヘ(笑)
さんま: (笑)なにがや?
高橋: なんや・・・”On taxi”?
藤本: (笑)分かんない・・・。
高橋: “on”とか”in”とか言ったんですよ。
さんま: あっ!要するに「タクシーの上に乗った」とか言うてしまったわけだ。
高橋: そう。
藤本: はい。もうグチャグチャでしたね。
さんま: それを本人が説明しろよ、それ。ねぇ。
高橋: あんまり覚えてないもんねぇ?
藤本: 覚えてないです(笑)もう必死だったんで、そん時は。
(以下略)

from 新手のスタンド使い (44′08”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、ハロモニ。で放送されたモー娘。のメンバーの前世占いによると、愛ちゃんの前世は「羊飼いの娘」。ミキティの前世は「イタリアの大家族の母」との事でしたが、二人はこの結果に納得しているんでしょうか?
前世は「かまいたち」のさんまさんは、愛ちゃんとミキティの前世はなんだと思いますか?
さんま: わたし(前世は)、「ロシアの皇帝」なんですって。
高橋: へぇー・・・。
ショージ: いや、かまいたち言うてたやん!(笑)
藤本: (小声で高橋に)「こうてい」って何?
さんま: うん、かまいたち・・・
ショージ: 前が?
さんま: ちゃうちゃう!
高橋: (小声で藤本に)偉い人じゃない?こ・・・皇帝
藤本: (小声で)へぇー・・・。
ショージ: どんな(笑)どういう落ちぶれてますのん!皇帝からかまいたちって。
さんま: 違うがな!(笑)
ショージ: すご落ちてますやんか。
玉井: ハハハハハ(笑)
高橋: 「皇帝」って男ですか?
さんま: 皇帝、男や。
藤本: アー・・・・。
さんま: うん。何がや?
高橋: 皇帝っていうのは・・・
ショージ: 学校、学校のやつか?
さんま: 俺が?
高橋: ナポレオンみたいな人?
さんま: そうそうそう。ナポレオン、こう・・・こう・・・うん。
藤本: えぇー!凄い。
高橋: ね。
さんま: 俺?
藤本: はい。
さんま: そうや・・・俺。
藤本: (笑)
ショージ: ロシア、ロシア。
さんま: ロシアのお前、学校の校庭やったら寒いだけやからね。
玉井: (笑)
ショージ: 寒いの嫌でもあかんねん。
玉井: ほぼ凍ってる。
高橋: 人間じゃないですもんね。
さんま: 本によると、なんかそれはこないだ言ってたけどね。あの、オバちゃんが。「なむら」言う店のオバちゃんが。
玉井: はい。
藤本: へぇー。
さんま: えぇ。ロシアの皇帝・・・だったそうですよ。俺とたけしさんがロシアの皇帝らしい。
高橋: うぉ!
藤本: へぇー!
さんま: えぇ。
高橋: 二人とも。
さんま: 二人とも。たけしさんは立派にアレしたんで・・・俺はなんか、えぇ・・・
ショージ: ホントですかぁ?!それ。
さんま: ちゃうホンマや。
ショージ: アンちゃん、「なむら」で結構カネ落としてるからぁ。
さんま: グヘヘヘ(笑)
ショージ: いやらしいわ!オバちゃんまで巻き込んで。
高橋: アッハハ(笑)
さんま: (笑)
玉井: (笑)
さんま: まぁな(笑)かまいたち、ずっと「かまいたち」やと思い込んでましたからね。えぇ。
玉井: (笑)
さんま: どうなの?これ。この前世。
藤本: いやー・・・。
ショージ: 自分では。
藤本: あんまりなんか当たってない気がするんですけどねぇ。
高橋: あたしも。
さんま: ちゃう。「当たってない」ってどういうことなの?
藤本: なんかイタリアの・・・
さんま: これ前世やで?当たってるもクソもあれへんやんけ。
高橋: 違う気がする。
藤本: でもなんか・・・前世と今って全然関係無いんですかね?
さんま: 関係無いよ。
高橋: 関係あるよ。
さんま: 関係ないよ。
高橋: 関係ありますって!
ショージ: 前世・・・
さんま: だって前世は違う姿やないか。
ショージ: うん。
高橋: え?でも関係ありますよね?
ショージ: ん?なんやったんあんた?
さんま: 前世やからね。
藤本: でもなんかこう・・・
高橋: わたし「巫女さん」です。
ショージ: うそぉ・・・
高橋: ウフ(笑)
藤本: 違うじゃん。
さんま: ちゃう、お前は「羊飼いの娘」やないか。
ショージ: 巫女さん(笑)巫女さんて。
高橋: でも「巫女さん」って言われたんですよ!
(この巫女さんと言われた話は2004-09-20ドキみきNightの代打MCの時も語っています。)
さんま: あっ!前世占いに・・・人によって違うからね?
高橋: うん・・・。
さんま: えぇ。松っちゃん(松尾伴内)なんて前世占いで「中国の真面目な農民」って言われたの。
玉井: (爆笑)
ショージ: そのままや!中国に置き換えてるだけじゃないですか、それ。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: それ違いますよ、それ。中国・・・
さんま: うん。「それ前世占いちゃうなぁ。見た目占いやなぁ」言うて。
高橋: アハハハ(笑)
さんま: あのぉ・・・物議をかもしだしましたけど。
ショージ: 「もし中国に生まれたら」というなんかそんな出題(?)の部分じゃないですか、それ。
玉井: ねぇ。
さんま: (笑)な?お前も「羊飼いの娘」言われてるねんもんな?
高橋: ですね。
さんま: うん。だから、かわいらしいからこれ「羊飼い」ってだからアレでしょ?「アルプスの少女」みたいなイメージでしょ?
玉井: うん。
藤本: あぁ・・・あぁー!
高橋: っぽい?
藤本: ぽい。
高橋: ホントぉ?
さんま: うん。ほいで「イタリアの大家族の母」
ショージ: どういうことなん?(笑)
玉井: イタリアの大家族(笑)
藤本: 分かんないです。
ショージ: 「大家族の母」て。
さんま: 納得してないの?二人は、この・・・
藤本: はい。
さんま: 前世。
高橋: うん。
藤本: はい。
さんま: 番組でやってんやろ?これ。
藤本: はい。
高橋: はい。
ショージ: あと、他は・・・
高橋: でもやっぱり実際に顔を見て言ってくれたわけじゃなかったんで。
さんま: あぁー!
藤本: 多分写真とか・・・
高橋: うん。・・を見て。
藤本: で、先にやってくれて。
さんま: あぁ、なるほどなるほど。
藤本: はい。
ショージ: 他、一番ええように言われた人、誰なん?
藤本: 学者とか・・・
高橋: うん。
藤本: 考古学者とか・・・
さんま: そんなん欲しかったんやな?君らね。
藤本: ラクダとか・・・
ショージ: ラクダ?
さんま: ラクダ?
高橋: あと犬とか・・・
さんま: あ・・・君らまだええ方やんか、そしたら。
ショージ: うん、そうそう。
高橋: はい。
さんま: でも納得してないんやろ?二人は。
藤本: そうですね。
高橋: でも絶対巫女さんだと思った。
さんま: ちゃう、「巫女さんだと思う」て。
ショージ: 「絶対巫女さん」(笑)
玉井: (笑)
さんま: そんな「絶対なになに」とか、そんなんあかんよ?
高橋: はい。
ショージ: 「絶対巫女さん」いうの、それ三代ぐらい昔ホントにそうやったかも分からへん。
高橋: そうですもんね!
ショージ: うん。
さんま: なにがや?
高橋: だって、その前もありますもんね!?一個じゃないですもんね。
さんま: ・・・・・・知らんけどぉ。
藤本: (笑)確かに。
高橋: (笑)
さんま: 俺ねぇ、前世を「かまいたち」って言われてから、あんまり前世占い好きじゃない。
玉井: (笑)
藤・: (笑)
さんま: 俺(笑)・・・俺は「現象」やから。
藤本: あぁー!そうだぁ。
さんま: うん。
玉井: 実在しない。
高橋: あぁー・・・。
さんま: そんな前世無いやんか。
玉井: (笑)
さんま: 現象が前世っておかしいもん。
高橋: じゃやっと人間になれたんですかね?
さんま: そういうことよね。
藤本: 「そういうことよね」(笑)
玉井: (笑)かまいたちは無いですよね?
さんま: アレは無い!あの時の占いの有名な前世占いやってんけど。
玉井: はい。
さんま: タモリさんは、川で・・・川っぺりにたたずむカッパだったんですよ。
ショージ: (笑)
藤本: えぇー!
高橋: カッパもだって伝説じゃないですか。
さんま: カッパも伝説やろいう話になって。
高橋: うん。
ショージ: でも川べりはねぇ(笑)。川ベリはもうちょっと水欲しがる(笑)
藤本: ハハハ(笑)
高橋: 確かに。
さんま: ということだったんですけどね。
玉井: はい。
さんま: だからまぁ、前世がどうのこうのとかいうより今の現世をちゃんと生きてりゃ別に問題無いわけですからね。
玉井: そうですよね。
藤本: そうですね。
さんま: あんた達も納得してないみたいですからぁ・・・
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。ウチのねぇ、前の奥様は自分がフランス人だって言うてきかない時期があったんですよ。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
高橋: フーン・・・・。
さんま: なんかあったま悪いんちゃうかな?思うぐらい本気で思ってましたからね。
玉井: はい。
さんま: 自分は絶対フランス人だと思い込んでましたよ、一時期。前世が。
藤本: へぇー・・・。
高橋: ふーん・・・。
さんま: 「わたしフランス人よね?」とか言うから・・・
藤本: (笑)かわいい。
さんま: 「お前、これっぽっちも無いぞ」と。
玉井: (笑)
藤本: 「そうだ」って言って合わせてくださいよ。
高橋: うん。かわいいじゃないですか。
  • SMのどこがいいのか理解できないさんまの話
  • これからどんな癖(へき)が出てくるか分からない。藤本と高橋はSM女王かもしれないとさんま。
さんま: 君らもこれからよ。癖が出てくんのは。(53′33”)
高橋: ふーん・・・・・。
ショージ: へぇー・・・。
藤本: はい。
さんま: うん。だから大変やで?男と付き合うの、これから。
玉井: うん。
さんま: いややろ?もう・・・自分がどんなキスするか分からへんやろ?
藤本: うん。
玉井: (笑)
ショージ: (笑)「分からへん」(笑)そら、わか(笑)そら確かに分からんと思いますね。
さんま: うん、だから・・・お前、ちゃんとせぇよ。
藤本: どうやってちゃんとしたらいいんですか(笑)
高橋: (笑)なんだこれ(笑)
藤本: どういうのが「ちゃんと」なんですか?
さんま: だから、お前らどうしよう思てる?今。
藤本: へぇー!?
玉井: ハハハハハ(笑)
さんま: ちゃう!マジな話してんねん!俺は娘みたいに思てるから。
高橋: はい。
藤本: 「どうしようと思ってる」?
さんま: うん(笑)
藤本: どうしたらいいんですかねぇ?
高橋: えぇー・・・。
ショージ: 娘(笑)娘のように思てんのやったら、なんかおっさんの趣味で聞いてるみたいな感じ(笑)
藤本: 「どうしようと思ってる」(笑)
高橋: ね?娘にそんなこと聞きますか?
ショージ: (笑)「どうしたいねん?キス」
玉井: 「どう思てんねん」て・・・
さんま: ちゃうホンマに「どう思てんねん」ってことやな。
玉井: うん。
さんま: ちゃんと雑誌とかあの・・・ビデオとか見て、あの・・・正しい・・そのね、あり方を勉強しといた方がええよ。せんか分からへんもん、お前ら。
藤本: フッ(笑)
玉井: ウハハハハ(笑)
さんま: (笑)分かったか?
藤本: すごい真剣に言われた(笑)
さんま: よし!今日は、これぐらいにしといたろ。
高橋: ハハハハ(笑)
ショージ: ありがとう。
藤・: ありがとうございました。
藤本: (笑)

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(55′00”)

  • クジ引きで順番を決める。最初は藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from 山田たかひろ(56′21”)
お題:鯉にエサ
  「こ」・・・この前の土曜日
  「い」・・・池の周りで
  「に」・・・ニシキ鯉を見ていたら(藤本)
  「え」・・・エサをやろうと(高橋)
  「さ」・・・さんまさんと三枝さんにどつかれた。(ショージ)
  • ショージのオチに「なにそれ?」とさんま。
  • 藤本・高橋に「えぇのくれよ」と責任転嫁するショージ。
  • 再度「鯉にエサ」でトライ。
from 山田たかひろ(59′38”)
お題:鯉にエサ
  「こ」・・・この前の土曜日
  「い」・・・池の周りで
  「に」・・・ニシキ鯉を見ていたら(藤本)
  「え」・・・「ええのんか?」と(高橋)
  • 「なんだそれは?」とさんま。
  • 「エサをやろうと」と来てたら何かと聞かれショージ「三十円もろた」
  • クジ引きで最初は高橋一番、ショージ二番、藤本三番の順に。
from てるてる坊主(61′05”)
お題:さとうきび
  「さ」・・・さんまさんが
  「と」・・・父ちゃん役で
  「う」・・・「うぅ~!」っと思うような(高橋)
  「き」・・・キリタンポを食べながら(ショージ)
  「び」・・・ビンタした。(藤本)
  • さんま:「なんなのそれ」。ショージ:「うまいやんか」。さんま:「うまくないよ」
  • 二回目。
from てるてる坊主(62′56”)
お題:さとうきび
  「さ」・・・さんまさんが
  「と」・・・父ちゃん役で
  「う」・・・うなるような(高橋)
  「き」・・・キリンを連れてきて(ショージ)
  「び」・・・ビックリした。(藤本)
  • クジ引きで最初は藤本一番、ショージ二番、高橋三番の順に。
from バンザイ(63′56”)
お題:夏休み
  「な」・・・泣きたいくらい
  「つ」・・・つらくても
  「や」・・・休みをいっぱいもらったら(藤本)
  • 「なんでやねん!」とさんま。
  • 二回目。
from バンザイ(64′45”)
お題:夏休み
  「な」・・・泣きたいくらい
  「つ」・・・つらくても
  「や」・・・やめてしまおうかと思ったけど(藤本)
  • 「えぇ?」とさんま。
  • 三回目
from バンザイ(65′46”)
お題:夏休み
  「な」・・・泣きたいくらい
  「つ」・・・つらくても
  「や」・・・やめてほしくても(藤本)
  • 「そんなんアカン!」とさんま。
  • (コーナーを)潰す気かぁ!!頑張れ!」と切れるショージ。
  • 四回目。
from バンザイ(66′04”)
お題:夏休み
  「な」・・・泣きたいくらい
  「つ」・・・つらくても
  「や」・・・やさしくされたら(藤本)
  「す」・・・スイカを盗んで(ショージ)
  「み」・・・ミステリアスだなぁ。(高橋)
  • さんま:「なんやねん!」「お前ら自由すぎる」

曲 モーニング娘。「色っぽい じれったい(67′26”)

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リスナーをいやしたい!(69′16”)

  • ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(高橋の4勝20敗)

    • 負けた高橋「あらぁ!いつも負ける・・・」
  • まずは藤本の番。

from ミキウール(69′53”)
もっと良く見せて。
  • 「そんな普通やない」と注意するさんま。
  • 三回挑戦するもさんまを納得させられず。
  • 続いて高橋の番。
from さつま揚げの醤油あぶり(72′38”)
あつくなってきた。
高橋: ときょとの・・・さつま(笑)(72′17”)
ショージ: トキョトぉ?
さんま: トッキョト?
玉井: (笑)
ショージ: お前・・・
高橋: 違います(笑)
ショージ: 「トキョトぉ」言うたで?今。
高橋: 東京都です。
さんま: ウグイスかお前は。
藤本: (笑)
高橋: 東京都のさつま揚げの醤油あるぶりさんから・・(笑)
さんま: えぇっ?
玉井: (笑)
藤本: (笑)
ショージ: しょ・・・ショウブ?
高橋: ちょっと(笑)・・・ちょっと大丈夫です。
藤本: アハ(笑)
高橋: 東京都のさつま揚げの醤油あぶりさんからいただきました。
高橋: あつくなってきた(72′38”)
さんま: ん?
玉井: (笑)
さんま: なにがや?
高橋: 夏ですもん。
藤本: アッハハ(笑)
さんま: ・・・そんなつもりで言うてんの?
高橋: はい。・・あの、暑いの嫌いなんで。
さんま: ちがう。「あつく」なってきてんねん。
高橋: (さんまの口調をマネて)「あつくなってきた」
さんま: もう分かった。尾てい骨が。
ショージ: うわ・・・
玉井: うわぁ!
高橋: ビテイ骨ってどこですか?
さんま: あぁ?!
藤本: あっは(笑)恐い!
ショージ: 尾てい骨や。
高橋: あぁ?
ショージ: 「あぁ」じゃ(笑)尾てい骨やんか。
高橋: 「あぁ?」って言われたんで(笑)
ショージ: 尾てい骨どこや思てんの?高橋。
高橋: (笑)どこ・・・
玉井: って言われたじゃなくて(笑)
ショージ: 尾てい骨。
さんま: もうええ。
高橋: ビテイ骨?
さんま: 腰の辺りが熱くなってきたというか・・・
高橋: 骨盤?
さんま: ど、ど・・・骨盤。うん。その辺がなぁ・・・なんか変。
高橋: (笑)
さんま: 「熱くなってきた」って感じを出さなきゃ。「なんでこんなところが?」っていうところや。
高橋: うーん・・・
さんま: はよ。
高橋: あつくなってきた(73′35”)
さんま: 違う!そんな言い方をせぇへんやろぉ?!
高橋: ・・・はい。
さんま: ビックリするわけやから。
ショージ: 骨盤やで。
高橋: ビックリするんですね?!
さんま: おう。
高橋: はい。
藤本: (笑)
高橋: あつくなってきた(73′47”)
さんま: 違う、違う。そらストーブや。
藤本: ハハハハ(笑)
高橋: でもなんかそんなこと言わない。
ショージ: おい、ちゃんとせな。あっ!これどう?
さんま: どれ。
ショージ: 骨盤、旋盤、ババンバン!
一同: (笑)
高橋: それいいですね!
さんま: ええことないねん!
高橋: はい・・・。
ショージ: 今、ポッと浮かびました。
さんま: いや(笑)
高橋: 「骨盤、センバン、ババンバン」?
さんま: 浮かんだあかんねん。
藤本: (笑)「これどうですかぁ?」
さんま: 次、次。はよ。
ショージ: お前、こんな機会与えるからや!俺に。
高橋: はい。
ショージ: お前ちゃんとせんからそんなこと浮かんでしまうねん。怒られとんねん、俺が。
高橋: 骨盤、センバン
一同: ババンバン!
さんま: 違うわ!はよせぇや!もう。
藤本: はい。えー・・・伊丹市の・・・
ショージ: 癒やせ!
高橋: (小声で)はい。(笑)
藤本: あけの砂漠さんからです。

from あけの砂漠(74′21”)
ねぇ。何もしないの?
  • 「まぁまぁやけどな。もうちょっとや」とさんま。
  • 藤本、三度目の挑戦。
藤本: 「ねぇ。何もしないの?」(75′01”)
さんま: あかん。
藤本: 分からない(笑)
高橋: なんで?
藤本: アハハハ(笑)
さんま: 「なんで?」?
ショージ: (笑)
さんま: 「なんで?」?!
藤本: (笑)来た来た。今日も来た。(笑)
ショージ: 「なんで?」て。
高橋: ダメですか?
さんま: ダメやねん!これは・・・
高橋: あ、ホントぉ?
ショージ: ホ、ホ(笑)
高橋: あれぇ(笑)
さんま: お前、タクシーの運転手のヒロセか?
高橋: いや・・・。
さんま: ずーっと敬語やのに、「あ、ホント?」
  • 最後に高橋の番。
from あぐり(75′36”)
ダメじゃないけど、ダメ。
高橋: ダメじゃないけど、ダメ。(75′36”)
さんま: はぁ?
藤本: (笑)
高橋: はい。
さんま: 「ダメじゃ」・・・ちゃう癒やすコーナーや!
高橋: はい。
さんま: 「ダメじゃないけど・・・ダメ」
高橋: (さんまのマネで)「ダメじゃないけど」
さんま: 「ダメじゃないけどダメ」っていう甘えた感じや。うん。
高橋: はい。
高橋: ダメじゃない」グフ(笑)(75′58”)
さんま: はい終わり、終わり。
高橋: え?なんでですかぁ!?
さんま: 解散、解散。
玉井: (笑)
ショージ: お前、もう「トウキョット」からおかしかった思たもん。
さんま: はい、もうやめ。はいやめ。はい。
ショージ: 「トキョト」からもう無理や思たもん。
高橋: はい。
さんま: はい、コマーシャル、コマーシャル。
高橋: はい。
玉井: はい、コマーシャルです。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(76′18”)

  • 「半世紀・ブギ」(近藤真彦「ハイティーン・ブギ」の替え歌 歌:玉井)
さんまとショージの二人
今年はついに50の大台 乗ったぜ
俺たち傷だらけでも
なんとか芸能界を 生きて来たぜ
漫才コンビ組み M-1に出てもいいぜ
俺ら怖いもの知らず
笑いなら負けないけど
三枝師匠 唄子師匠だけ 怖いのさ
半世紀ブギ チャーハンおごってくれ
半世紀ブギ 赤坂飯店に
連れて行ってやる
さんま払いさ
半世紀ブギ いつまで「ヤング」言う?
半世紀ブギ 番組タイトルが変わるまで続ける
二人で100さ 節目は無いさ それがさんまさ
(from 滝商人)
  • 「面白い」と高橋。

edg

エンディング(78′31”)

  • 「リスの日キーワードクイズ」当選者発表から。
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」
藤本: ここで「リスの日ヤンタンキーワードクイズ」の当選者の発表です。
高橋: 前半と後半のキーワードは「エレジーズに貴乃花入れるぞ」と「チョコレートバナナは布団」・・・「チョコレートとバナナは布団に挟め」でした。
藤本: ヤン娘。グッズ詰め合わせは西宮市H.Kさん、堺市E.Yさん、大分県M.Mさん、茨木市Y.Sさん、神戸市E.Dさん(放送では氏名を発表していますが、この書き起こしではイニシャルにしてお名前を伏せています。)
高橋: 枚方市M.Eさん、大阪市S.Tさん、高松市J.Mさん、和歌山市タ・・・ニ・・・ザワマキ・・・
さんま: 圏外か!お前は。
高橋: すいません(笑)。和歌山市M.Tさん。東大阪市H.Sさん、以上、10人の方が当選となりました。
藤本: たくさんのご応募・・・
藤・: ありがとうございました!
さんま: いま20人ぐらいに聞こえたね。
玉井: (笑)
高橋: (笑)すいません。ごめんなさい!
さんま: 君らには交通情報やらされへんな。
藤本: (笑)
高橋: はい。
さんま: いや「はい」じゃないのよ。
玉井: (笑)
高橋: 大変ですよね、事故っちゃう。
さんま: ちゃんと読むようにしなさい。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: 「大阪市のなになにさん、ありがとうございました」とか。
高橋: ありがとうございました。ホントに。
さんま: 流れるように読まなきゃいけないねん!
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: それも勉強してないやろ?
高橋: はい。頑張ります。
ショージ: 「頑張る」(笑)
藤本: (笑)
さんま: お前ね。「頑張ります」言う割には全然頑張ってないから。
高橋: はーい。
藤本: 「はーい」(笑)
さんま: 普段からの鍛錬がまったく出来てないから。
高橋: はい。
ショージ: 「はい」(笑)お前、「はい」「はい」言いすぎ。
玉井: はい。
ショージ: この時も「はい」でしょ?
高橋: はい!(笑)
ショージ: 遅いよ。
さんま: ちゃんと勉強するように。
高橋: はい。
さんま: 常日頃からね。
藤本: はい。
さんま: ま、歌の勉強も大事やろけども。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: ね。あの「いやしたい!」のコーナーにしても・・・
玉井: はい。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: 笑いの方のショージのコーナーにしても。
玉井: はい。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: こういう読むにしても。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: ひとつひとう・・・もう・・・「勉強した」っていうのが見えないから。
玉井: うん。
藤・: はい。
さんま: えぇ(笑)それを今後気をつけてやるように。
藤本: はい。
高橋: は~い。
さんま: (笑)お前らナメてんのか?
藤本: いいえ。
高橋: いいえ。
ショージ: 「はい」でしょ?そこも。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: 明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と
高橋: 高橋愛でした~!
さんま: また来週!さよなら~!
一同: さよなら~!

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