Notes
- 2005-07-23(22:15~23:45) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 出演者:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二
- ヤン娘。:藤本美貴(34回目の出演)、高橋愛(42回目の出演)
- ゲスト:道重さゆみ(初出演)
放送内容
★道重さゆみヤン土初登場!!
★ヤン娘。ラブメイト1は誰?
★うさちゃんピースVS村上ショージ
★今日はいい出来?「ボケ講座」
★「いやしたい」高橋・藤本はお手本となるか?~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 浅草商店街で「バイトしてほしいタレント」第三位になったさんまの話。
- 初登場道重の話。
- 7月13日生まれで、16歳になったばかり。
- 出身は、山口県宇部市。
- 三人兄弟で兄と姉がいる。
- 母、兄、姉はみんな東京在住。父だけが山口にいる。
- 父は47歳。
- 前略のコーナー(20′00”)
- [お便り]ヤンタン男性陣のヤン娘。版ラブメイト1(22′20”)
- 玉井・・・後藤真希
- ショージ・・・高橋愛(落ちてるものを食べられそうだから)
- さんま・・・後藤真希(料理が出来るから)
- 道重の話。
- 映画は興味無い/アニメは好き/寝るのが大好きで、夜12時とかに就寝/兄は一緒に暮らしていない/姉は夜早く寝て、朝4時ぐらいに起きる/姉は18歳の学生で、授業終了後にバイトしている。
- [お便り]ショージさん、道重さんにギャグを教えて(36′11”)
- 道重がうさちゃんピースを実演し、さんまが引く。
- うさちゃんピース裏バージョンも実演。
- ショージの名前は知ってたが顔は浮かばなかった。(道重)
- 今日会って、顔を見たら分かった。
- 道重の話。
- モーニング娘。のファンで部屋にポスターを貼っていた/高橋のファンだった/オーディションには自分で申し込んだ/お人形さんみたいな顔が整ったかたになりたい/一箇所だけ直すとしたら、ニキビを治したい。
- [お便り]道重は誘拐対策で変顔をしていた。(46′57”)
- バカだ。(藤本)
- かわいい。(高橋)
- 変な顔を男性陣の前で実践できな道重に「もっと変な顔して」とショージ。
- 「高橋、変な顔してみ」とさんまに振られた高橋が美川憲一風に口をゆがませる。
- 「オカマや思て誘拐しないよ」とさんま。
- 道重の理想のボーイフレンド像。
- 引っ張ってくれる人/亭主関白で威張ってくれる人。
- お父さんは消極的で静かな人。(道重)
- [お便り]ヤンタン男性陣のヤン娘。版ラブメイト1(22′20”)
- ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′37”)
- [お題]あいごころ(54′13”)
- 「あ」・・・アイドルは
- 「い」[村上]・・・「いつでも笑顔で」「いつも笑顔で」「イタリアに行っても」
- 「ご」[高橋]・・・「ゴロゴロと」「ゴミを」
- 「こ」[藤本]・・・「転んでも」「心から」
- 「ろ」[道重]・・・「路面電車に乗る」「六歳の子供にあげる」
- [お題]いろっぽい(57′52”)
- 「い」・・・いやしたいけど
- 「ろ」[村上]・・・「六歳の子供が」「ろくでもないやつに」
- 「つ」[藤本]・・・「つかまって」
- 「ぽ」[道重]・・・「ポイ捨てして」「ポロポロこぼしちゃって」「ポケットに手をツッコまれて」
- 「い」[高橋]・・・「いやせない」
- [お題]スイカ割り(61′41”)
- 「す」・・・砂浜で
- 「い」[道重]・・・「意味なくはしゃいで」
- 「か」[村上]・・・「カニを捕まえ」
- 「わ」[高橋]・・・「割り箸を持ってきて」
- 「り」[藤本]・・・「リンボーダンスを踊る」
- [お題]あいごころ(54′13”)
- 曲 モーニング娘。「色っぽい じれったい」(63′50”)
- リスナーをいやしたい!(65′38”)
- [藤本]
- 「もぉ。恥ずかしいから見ないで」(66′20”)
- 「ほら、こうしてほしいんでしょ?」(70′29”)
- [道重]
- 「まだ寝ちゃダメ!」(68′10”)
- 「さゆみ、上手にできるよ?」(71′44”)
- [高橋]
- 「ちょっと頑張りすぎちゃった」(69′27”)
- 「さゆみ、上手にできるよ?」(73′31”)
- 「壊れちゃう~~」(74′02”)
- [藤本]
- カラオケBOX「さんちゃま」(74′45”)
- 「勝手にしやがれ ボケ講座」(沢田研二「勝手にしやがれ」の替え歌。歌は玉井)
- エンディング(77′15”)
- 「面白かった」と道重。
- (年下が来たおかげで)「今日のボケ講座は良かった」と藤本・高橋を褒めるさんま。
- 高橋の服に対して「慶応のラグビー部や」とさんま。
- 道重は高橋の服が「かわいい」と。
Detailed description
オープニング
- 浅草の商店街で「バイトしてほしいタレント」アンケートの三位に入ったというさんまの話。
- 1位氷川きよし、2位松浦亜弥など他のランクインしたタレントは10~20代だったらしい。
- ボクシングの亀田選手に電話をした話。
- 開始11分でようやく道重の紹介。
- 7月13日生まれで、16歳になったばかり。
- 出身は、山口県宇部市。
- 三人兄弟で兄と姉がいる。
- 母、兄、姉はみんな東京在住。父だけが山口にいる。
- 父は47歳。
- 以下、道重の自己紹介から書き起こし。
| さんま: | 今日はね、あのぉ前に珍しくね一人真ん中に彼女が座ってましてね。(11′01”) |
| ショージ: | はい。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | だから自己紹介した方がいいんじゃないですかね?かわいらしい彼女がね。 |
| 道重: | はい。じゃ自己紹介します。 |
| ショージ: | はい。 |
| さんま: | うん。 |
| 道重: | 道重さゆみです。よろしくお願いします。 |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| さんま: | 道重さゆみちゃんっていくつなの? |
| 道重: | 16歳・・です。 |
| さんま: | あっ、まだ16歳かぁ! |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | はぁ~・・・。え、ま、高橋が18か? |
| 高橋: | 18です。 |
| さんま: | へぇ~・・・。もうお前は二十歳超えたもんな? |
| 藤本: | 二十歳です。 |
| ショージ: | 20・・・二十歳か。 |
| 藤本: | 二十歳です。 |
| さんま: | 二十歳やもんなぁ・・・。16歳? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | ごめんね、そしたら今本番前の前室でね。 |
| 道重: | 大丈夫です(笑) |
| さんま: | 「料理出したあれ、エッチしたかったんちゃうか」とか。 |
| 藤本: | いいんです!それは。 |
| 道重: | はい。大丈夫です。 |
| 高橋: | まぁまぁまぁまぁ。 |
| 藤本: | (笑)「大丈夫です」 |
| 道重: | はい。分かんなかったです。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | そやわな? |
| 道重: | はい!何がなんだか。 |
| 藤本: | 「何がなんだか」 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 分かってるよ、充分。 |
| 道重: | 分かんないです!(笑) |
| さんま: | 分かってるに決まっとる。 |
| 道重: | 分かんないです。 |
| さんま: | わろとったやないか、さっき真ん中で。 |
| 道重: | ウフフ(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | 笑ってませんよ! |
| 高橋: | ねぇ。 |
| さんま: | 笑ってました。 |
| 藤本: | 笑ってません! |
| さんま: | 笑ってます。 |
| 藤本: | 笑ってません! |
| さんま: | ゲッラゲラ笑ってました。 |
| 藤本: | 笑ってま・・・ |
| ショージ: | でも、私は決めました。 |
| さんま: | 何? |
| 藤本: | 何を決めたんですか? |
| 高橋: | アッハハァーっ(笑) |
| ショージ: | 九条商店街では明石家さんまが一位です。 |
| さんま: | ヒャッ(引き笑い) |
| 道重: | フフフフフ(笑) |
| ショージ: | 浅草では三位かも分かりませんけど、九条の商店街では一位! |
| 藤本: | 九条商店街では一位! |
| 高橋: | 一位! |
| 藤本: | 一位!おめでとうございま~す。 |
| 高橋: | やった!おめでとうございます! |
| さんま: | (笑)50歳。 |
| ショージ: | はい。 |
| さんま: | 50歳。 |
| 玉井: | 「バイトの星」みたい。 |
| ショージ: | いや、絶対一位入れさしますから。 |
| 藤本: | 「入れさしますから」 |
| ショージ: | 九条商店街では。 |
| 藤本: | はい。 |
| 玉井: | 間違いなく。 |
| 藤本: | 三位ですいません。 |
| さんま: | (笑) |
| 道重: | うふふ(笑) |
| さんま: | (笑)・・・でも、この間、誕生日やったのか? |
| 道重: | はい。7月13日生まれで。 |
| さんま: | そこで16歳になったの? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あらまぁ・・・・。 |
| ショージ: | えぇ~っ! |
| 玉井: | あぁー・・・・。 |
| ショージ: | 言えよぉ! |
| 一同: | (笑) |
| ショージ: | いや、(さんまの)代わりにね。いつもの口癖。 |
| 藤本: | そうですよね。 |
| 高橋: | うん。 |
| ショージ: | 「言えよぉ!何が欲しいねん?!」 |
| さんま: | (笑)ちゃう、ホントに。あのね、村上さん要らんこと言いすぎ。 |
| 高橋: | いひひひ…(笑) |
| 道重: | はは(笑)。面白~い。 |
| さんま: | いや、ホントに。え、面白いですか? |
| 道重: | 面白いです、はい。 |
| 玉井: | (笑) |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | そうですかねぇ・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | ふふ(笑) |
| さんま: | 16歳やったら、まだもう「ドキドキドキドキ」の毎日でしょう? |
| ショージ: | ねぇ? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | ねぇ。 |
|
|
|
| ショージ: | 出身はどこなんですか? |
| 道重: | 出身、山口県です。 |
| ショージ: | あ、山口ぃ?! |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 言えよぉ! |
| 藤本: | えぇ?山口・・・ |
| 道重: | なんでですかぁ? |
| さんま: | 山口、マジでええとこですよね。 |
| ショージ: | ねぇ。 |
| さんま: | どちら?宇部寄りか・それとも・・・ |
| 道重: | あっ。宇部市ですね。 |
| さんま: | あっ、宇部市なのか? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あぁー、なるほど。えぇ・・・。ほなあれやろ、「ダルマさんが転んだ」は「猫ドン」でしょ? |
| 道重: | 「ダルマさんが転んだ」ですよ? |
| さんま: | えぇ?! |
| 道重: | 「ダルマさんが転んだ」でしたよ? |
| ショージ: | 猫ドン?「猫ドン」ってそれ、轢かれてるんですか?(笑)。「猫ドン」て(笑) |
| 玉井: | 事故、事故。 |
| ショージ: | 「だーるまさんが、こーろん」・・・ |
| 道重: | 早いですよ、「猫ドン」じゃ。 |
| さんま: | 「猫ドン」を何回も言えんの。一回でも・・・一回以上。 |
| 藤本: | 「猫ドン。猫ドン。猫ドン」 |
| さんま: | だから、「ネコネコネコネコドンっ」って振り返る。 |
| 藤本: | あっ。 |
| 高橋: | あぁ~・・・。 |
| さんま: | ほいで「猫ドンっ」で振り返ってもいいんです。 |
| 藤本: | へぇ~~。 |
| 高橋: | エェ!面白そう! |
| さんま: | あれ?宇部・・・あの人、西村知美ちゃんが宇部でしょ? |
| 道重: | はい、はいはいはい。 |
| さんま: | 「猫ドン」って言うてました。「私達10数えない。猫ドン」やとか。 |
| 道重: | そうなんですか?さゆみは違いました。 |
| 藤本: | 最近は違うんじゃない? |
| さんま: | あっ、若・・・あ、時代的にどんどん変わってますからねぇ。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 大阪もあんまり「ぼんさんが屁をこいた」言わなくなってるみたいですからねぇ。 |
| 藤本: | 「ぼんさん」? |
| さんま: | 我々は「ぼんさんが屁をこいた」なんですよ。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| さんま: | 大阪は全部下品なんです、あぁいうの。 |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| さんま: | だから、北海道は猫・・・北海道は「ダルマさん」? |
| 藤本: | 「ダルマさんが転んだ」 |
| さんま: | え?あれは?福島やったっけ? |
| 高橋: | 福井です。 |
| ショージ: | 福井は? |
| 藤本: | さんまさん(笑) |
| 高橋: | 福井も「ダルマさん」ですね。 |
| ショージ: | へぇ~。 |
| 藤本: | さんまさん(笑) |
| 高橋: | 福井です。 |
| 藤本: | 惜しいです、惜しい。 |
| さんま: | 惜しい?(笑) |
| 高橋: | 真ん中の、こうへっこんでるとこです。 |
| さんま: | うん、分かってる分かってる。 |
| 道重: | (笑) |
| さんま: | 福井県・・は「ダルマさんが転んだ」? |
| 高橋: | 「ダルマさん」です。 |
| さんま: | はぁ~。皆、そうなってるんだ。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 昔、地方地方であのぉ・・言い方が違うかったんですけどね。 |
| ショージ: | うん。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | そういうのは、やっぱりテレビの影響で無くなってきてるんでしょうね?これ。 |
| 道重: | あぁ・・・。 |
| さんま: | へぇ、16歳。 |
| 道重: | はい。 |
|
|
|
| さんま: | いや~、今ほな一人で大変でしょ?こっち来て。 |
| 道重: | いや、お母さんもね来てます。 |
| さんま: | (高橋母も上京してることを踏まえて)またお母さんも道連れかいな!君んとこも。 |
| 道重: | (笑)はい。 |
| さんま: | 来たくもない東京に出てこなあかん、娘のせいでなぁ。 |
| 高橋: | ねぇ。 |
| さんま: | お前らモー娘。の・・・大変やでぇ!出てきたくもない東京、娘の為に出てこなあかんてぇ・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | そうですよね。 |
| さんま: | お前も一人でやれよ!お母さんかわいそやろ? |
| 道重: | えぇ~!?なんにも出来ないんです。一人じゃ。 |
| ショージ: | えぇ? |
| さんま: | そら、「出来ない」て。やったら出きんねん!人間みたいなものは。そんなの。 |
| 藤本: | あっは(笑)。「人間みたいなものは」(笑) |
| さんま: | ホンマ、ホンマ! |
| ショージ: | 出来ないと思うから出来ないんですよね。 |
| さんま: | その通り!「私なんにも出来ないんです」って言うてる限り、何も出来ひんねん! |
| 道重: | はい・・。 |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| さんま: | だから、おかあ・・・お前16やろぉ? |
| 道重: | はい。16歳です。 |
| さんま: | うちの娘なんかお前、中学校からお前、カナダ勝手に行って今も勝手にまたカナダ行っとるからやな。 |
| 藤本: | あっ、また行ってるんですか? |
| さんま: | そうやぁ。 |
| 道重: | すごーい! |
| さんま: | 勝手に一人で生活しとるよ。 |
| 道重: | 偉いですね。 |
| さんま: | それをわざわざお母さんが居なきゃ生活出来ないとか、言うとらへんで?邪魔みたいなこと言うとるで? |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | あははは(笑) |
| 玉井: | むしろ。 |
| さんま: | むしろ、大竹しのぶ:「夏、行くからね、いまるちゃん」いまる:「来なくていいよ」 |
| 藤本: | えぇ~?(笑) |
| 道重: | かわいそう(笑) |
| さんま: | いまる:「別れて二ヶ月じゃん」 |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | いまる:「何、親子ぶってんの?」て。大竹しのぶ:「親子じゃん!」とか言うて。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | かわいい!(笑) |
| 道重: | 「親子ぶってる」(笑) |
| さんま: | あのぉ・・・この間えぇ、速攻でツッコんでましたよ。 |
| 藤本: | かわいい。 |
| さんま: | いまる:「何、親子ぶってんの?」て、大竹しのぶ:「親子じゃん!何言ってるの?いまるちゃん。寂しいでしょ?」いまる:「寂しくないよ!もう!」 |
| 高橋: | かわいい。 |
| 藤本: | かわいい! |
| さんま: | いや、なんにもかわいくないよ! |
| 高橋: | お母さんかわいいよねぇ? |
| 藤本: | お母さんもかわいいし、いまるちゃんもかわいい。 |
| さんま: | おかん、もっとかわいくないよ。何言ってんのお前?! |
| 女性陣: | えぇ~?かわいい! |
| さんま: | お前ら、実態知らんからやないか!お前。 |
| 一同: | (笑) |
| 藤本: | 「実態」って(笑) |
| さんま: | マジで。にっか(二千翔)最近、痩せてきてんねんで? |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | なんでですか?(笑)疲れちゃったんですか? |
| さんま: | え?(笑)。あまりにも強く当たられ過ぎて。 さんま:「にっか、お前痩せたんちゃう?」二千翔:「そうかなぁ」さんま:「痩せたでぇ。痩せたでお前」大竹しのぶ:「センス悪いね、いまるちゃん。二千翔」いまる:「何着ても似合わないよね」二千翔:「俺はこれでいいんだからさ」いまる:「いいったって周りにいる人間のこと考えてよね、カッコ悪いじゃん」 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | さんま:「GパンとTシャツ、別におかしないよな?」二千翔:「おかしくないよなぁ」 |
| 玉井: | そら痩せますよね。 |
| さんま: | 痩せる(笑) |
| 玉井: | そら痩せますよね(笑)。そんだけ・・・(笑) |
| さんま: | いまる:「髪型変!」二千翔:「いや、床屋に行ってきたばっかりだけど」いまる:「変だよぉ」さんま:「いや、これいつもの髪型やで?これ俺がいつも見てるけど」いまる:「あ、そう?変」 |
| 高橋: | あっは(笑) |
| 道重: | あはは(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | ちょっとなんか文句言いたいんやろ。なんかあの女連中は。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 犬も、オスの方最近ビビリ出してますからね。あの・・・女系家族ですから。 |
| 藤本: | あぁあぁ。 |
| さんま: | だから、甘えない方がいいよ、君も。 |
| 玉井: | うん。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | もう一人でちゃんとした・・・ |
|
|
|
| ショージ: | きょ、何人兄弟になんの? |
| 道重: | 三人兄弟でお兄ちゃんとお姉ちゃんがいます。 |
| さんま: | 見てみ!お前。そしたら家帰ってあげなあかんやん。向こうの食事の面倒とかお前あるやろ? |
| 藤本: | みんなこっちに、東京に・・・ |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | 居るみたい。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | お父さんだけ? |
| 道重: | お父さんだけ山口県に居ます。 |
| さんま: | 単身やろ?単身で山口に残ってんのやろ? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | かわいそ。いくつ?お父さん。 |
| 道重: | お父さん、47歳。 |
| さんま: | 47。オトコ盛りやがな!お前。 |
| 道重: | エヘヘヘ(笑) |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | オトコ盛りなんですかぁ? |
| ショージ: | おう、そうや。 |
| さんま: | オトコ盛り(笑) |
| 藤本: | 47歳で? |
| ショージ: | オトコ盛り。花盛りや俺は。 |
| 道重: | へぇー・・・。 |
| 藤本: | 「花盛り」とか(笑) |
| 道重: | はは(笑) |
| 藤本: | えぇ~?! |
| 高橋: | そうなんだ。 |
| 道重: | うん。 |
| さんま: | そらそや!そしたらアレやで?お父さんが女見つけて離婚になったって、それは君が謝ったれよ、仲とったって。 |
| 道重: | (笑)大丈夫、そんなこと無いですきっと。 |
| さんま: | あるに決まっ・・・お前。 |
| 藤本: | 「あるに決まってる」って(笑)。決めないでください(笑) |
| さんま: | 単身でお前、一人でお前仕事の為に残ってはるわけやろ? |
| ショージ: | ねぇ。 |
| 道重: | うん。でもお父さん・・・ |
| ショージ: | 考えたらお父さん、向こうで料理とか自分で・・・ |
| さんま: | そう、自分でやってはんねん! |
| ショージ: | やってんねや? |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | すご~い!お父さん。 |
| ショージ: | お父さん、こっちに呼んだれや。そしてそこの家、俺住まわしてくれよ。 |
| 道重: | なんでですかぁ?(笑) |
| 藤本: | 山口ですか? |
| ショージ: | ちょっと一回だけ聞いてみてくれ、お母さんに。 |
| 道重: | 分かりました(笑) |
| 藤本: | 今日、聞くんだ?(笑) |
| ショージ: | もうそれでxxx(聞き取れず)出たらこっちも助かるしやなぁ。 |
| 道重: | 確認してみます。 |
| 高橋: | (笑)山口ですよ?でも。 |
| さんま: | この、ミチザネさんのお前・・・道重さんか。 |
| 道重: | はい、道重です。 |
| さんま: | 道重さんのお前、おとんと二人で住んでるて、おかしいやん!お前も。 |
| 道重: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | ちゃう、ホントにこうかわいそうにお父さん。 |
| ショージ: | ねぇ。 |
| さんま: | 47ってそうもう夜も出歩きたくなくなる年頃なんですよね、要するに。 |
| ショージ: | 出歩いてるで、あんた(笑) |
| さんま: | 俺はね。 |
| ショージ: | 激しなってるよ?(笑) |
| 藤本: | 半世紀ちゃんなのに。 |
| さんま: | だから・・・ |
| ショージ: | あんた家に居てないから。 |
| さんま: | 家に帰ってお母さんの料理をやっとゆっくり食べたい時期に・・・ |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| 道重: | あぁ・・・。 |
| さんま: | ほいで子供達も大きくなってきてやっとオトナの話が出来る時代に来たのに、君のモー娘。合格を期にやね。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | お父さん、大変になるわけですから。 |
| 道重: | うん。 |
| さんま: | 一人の・・・君だけの人生やないからね?これ。 |
| 道重: | でも、お父さんに「寂しい?」って聞いたら「一人で気楽だよ」って言ってました。 |
| さんま: | あ、これはもう女出来てるわ。そら女出来てる。 |
| ショージ: | いやいや(笑) |
| 藤本: | えぇー!? |
| 道重: | 違いますよ!違います!そう意味じゃなくて。 |
| さんま: | MBS! |
| 一同: | ヤ~ングタウン! |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 明石家さんまです。 |
| 玉井: | 玉井健二です。 |
| ショージ: | ショージです。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴と・・・ |
| 道重: | 道重さゆみと・・・ |
| 高橋: | 高橋愛です。 |
前略のコーナー(20′00”)
- 道重に対して「「はい」「はい」とちゃんと返事できてしっかりしてる」というさんま。
- 娘のいまるはちゃんと返事しないとか。
[前略] 一通目:ヤンタン男性陣のヤン娘。版ラブメイト1
from 都島三丁目(22′20”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今年の25時間テレビでは、ドラマのカッコイイさんまさんの姿が見られるのも楽しみですが、今年も恒例のラブメイト10企画はあるんでしょうか?
麻布十番で出会ったあの人や、Kカップのあの人がランクインしてるんじゃないでしょうか?楽しみです。
麻布十番で出会ったあの人や、Kカップのあの人がランクインしてるんじゃないでしょうか?楽しみです。
また「ヤン娘。版ラブメイト1」は誰でしょうか?
ラムちゃん、節子のモノマネでいやしたミキティ?
帰れソレントや土井たか子のモノマネでいやした高橋愛ちゃん?
手作りスイーツでプロ級の腕前を披露したごっちん?
「要らん」って言われても果敢に料理にチャレンジし続ける柴っちゃん?
ラムちゃん、節子のモノマネでいやしたミキティ?
帰れソレントや土井たか子のモノマネでいやした高橋愛ちゃん?
手作りスイーツでプロ級の腕前を披露したごっちん?
「要らん」って言われても果敢に料理にチャレンジし続ける柴っちゃん?
- 男性陣のヤン娘。ラブメイト1を発表
- 玉井・・・後藤真希
- 同じ16歳なら道重よりいまるちゃんがタイプとか。
- 玉井曰く「頭をバンッとはたいてくれそうな感じがいい」
-
「蹴りよるぞ」とさんま。
- 同じ16歳なら道重よりいまるちゃんがタイプとか。
- ショージ・・・高橋愛
- 落ちたものを食べられそうだから。
- さんま・・・後藤真希
- 料理が上手いので。
- 玉井・・・後藤真希
- 以下、ショージが高橋を選んだ経緯を書き起こし。
| さんま: | ショージ、誰や?モー娘。では。(26′19”) |
| ショージ: | 僕ですか? |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | 僕ね、・・・ |
| さんま: | あ、モー娘。でか。・・・ヤン娘。 |
| ショージ: | 顔とか、あんまり・・・じゃないんですよね。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | うん。だからなんか強くこう、ま、要するにこう、だからあの落ちたモンでもこう「ふー、ふー」して食べれるとか。 |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| 道重: | えぇ?(笑) |
| 藤本: | そういう強さですか? |
| 道重: | そっちなんだ。 |
| さんま: | うん、そしたら(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | 「三秒ルール」とか言ってね。 |
| さんま: | ヤン娘。に関しては落ちたモン食べるの、高橋ぐらいだ。 |
| 高橋: | フフ(笑) |
| ショージ: | 高橋や、ほんなら。ハハハ(笑) |
| 高橋: | はい(笑)ありがとうございます! |
| さんま: | 高橋は、食べれるわ。 |
| 高橋: | 食べますよ。 |
| 藤本: | 「食べますよ」(笑) |
| ショージ: | 違う(笑)。食べたらあかんの! |
| 高橋: | はい。 |
- さんまが好きなタイプの顔はメグ・ライアン、大原麗子、アシュレイ・ジャド、チャン・ツィイー。
- (モー娘。の中で)「チャン・ツィイー」の顔に近いと言われた道重だが、チャン・ツィイーを知らない様子。
- 道重の話に。
- 映画は興味無い。
- アニメは好き。
- 寝るのが大好きで、夜12時とかに就寝。
- 兄は一緒に暮らしていない。
- 姉は夜早く寝て、朝4時ぐらいに起きる。
- 姉は18歳の学生で、授業終了後にバイトしている。
- 以下、チャン・ツィイー話から書き起こし。
| さんま: | チャン・ツィイーの顔やったら・・・彼女が近いか、チャン・ツィイーやったら。(29′49”) |
| 玉井: | そうですよね。 |
| ショージ: | おぉ。 |
| 道重: | チャン・ティー? |
| さんま: | チャン・ツィイーて、あの「初恋の来た道」とか「グリーン・デスティニー」とか。 |
| 玉井: | 「(花王)ASIENCE」のコマーシャルに出てる。 |
| 高橋: | うん。 |
| 道重: | エェ?分かんないです。 |
| さんま: | えっ?チャン・ツィイー知らんのか?! |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | え?お前、何して暮らしてんねん?いつも。 |
| 玉井: | フフフフッ(笑) |
| 藤本: | 映画とか一切ほとんど見ないんで。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | なんで見いひんのや? |
| 道重: | え、あんまり興味無いです。 |
| さんま: | なんでや?勉強の為とか・・・。 |
| 道重: | ウフフ(笑) |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 道重: | あの、アニメとかは大好きなんですけどぉ。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | そういう難しい話になると・・・。 |
| さんま: | 難しくないよ~。 |
| 道重: | 「ワァ~!」ってなっちゃうんです。 |
| さんま: | え? |
| 藤本: | フフ(笑) |
| 道重: | なんか色んな・・・どんどん進んで行っちゃって早いんです、展開が。 |
| さんま: | いや、アニメも一緒やんか。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 道重: | アニメはなんか分かりやすいじゃないですか。かわいいし。 |
| ショージ: | ふ~ん・・・。 |
| 道重: | 好きなんで。 |
| さんま: | お前、山口へ帰れ。 |
| 道重: | ウフフフ(笑) |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| 藤本: | アハハハ(笑) |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 道重: | う~~ぅん! |
| さんま: | 今日の夜行でいいから。 |
| 藤本: | 夜行(笑)。今日変帰るんですか? |
| 道重: | ウフフフフ(笑) |
| 藤本: | (笑)はやっ。 |
| 玉井: | 本日付けで。 |
| 道重: | 帰りません! |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | ガハハハ(笑)。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)「帰りません」 |
| 道重: | 帰りたくないです。 |
| さんま: | (笑)「帰りたくないです」言われてもやな。 |
| 道重: | フフフフ(笑) |
| ショージ: | (笑)お父さんは待っとるぞ。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| 高橋: | そうだ、お父さん。 |
| さんま: | (笑)お父さんは、女作って待っとるぞ。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | 「今日から(愛人を)お姉ちゃんと呼びなさい」 |
| 玉井: | フハハハハ(笑) |
| 藤本: | やぁ~だぁ~!(笑) |
| ショージ: | フフフフ(笑) |
| 藤本: | や~だ~!(笑) |
| 高橋: | 絶対やだ。 |
| さんま: | (笑)「やだ」言われても。 |
| ショージ: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | 道重の家の事やからお前らも口出すな、アホ! |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| 藤本: | 違う(笑)。無いんです!勝手に作ってるんじゃないですかぁ~! |
| 道重: | うふふふっ(笑) |
| さんま: | いや、だから・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | み、み、見たらいいじゃない。要するに・・・。 |
| 道重: | う~ん。 |
| さんま: | ミュージカルとか・・・。 |
| 道重: | あぁ、はいはい。 |
| さんま: | あの、要するにあんなんも有りますから。映画の中の映画でミュージカルで。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 「あ、こういうステップ踏むんだ」とか。 |
| 道重: | あ~、はい。 |
| さんま: | そういうのに勉強に、「あぁ~、なるほど。こうするのか」とかいうのは、あると思いますよ?見てて。 |
| 道重: | あぁ・・・。多分、先輩の皆さんみんな見てて、さゆみも見なきゃって思うんですけど、なんか別にそんな時間を潰してまで見るのかなぁ・・・って。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | そんなんは要らんわな。 |
| 道重: | はい。 |
| 高橋: | そうだよね。 |
| 道重: | だったら、はい。アニメとか見て楽しんだ方がいいかなって。 |
| さんま: | そうやね。アニメの動きの方が勉強になるよね。 |
| 道重: | はい(笑) |
| 藤本: | (笑)ならないです! |
| ショージ: | ね。(アニメの動きは)人間離れしてるから。 |
| さんま: | そう(笑) |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| さんま: | 空飛んだりね。 |
| ショージ: | 「どっひゃ~~!」とかね。とんだあの状態なんか、ホンマあんなん出来たらいいなて思うもんね。 |
| 道重: | はい。夢が広がるじゃないですか。 |
| ショージ: | そうそう、そうそう。 |
| さんま: | そうそう(笑) |
| 高橋: | そうだよね。 |
| 道重: | 現実味が無くて(笑) |
| さんま: | 目玉が「ボ~ン!」出たりね。 |
| 道重: | (笑)はい。 |
| さんま: | それ戻るもんね、すぐね。 |
| 道重: | はい。 |
| 高橋: | 有り得ない物語ですね。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| 高橋: | うひっ(笑) |
| 道重: | はい、そっちの方がいいです。 |
| ショージ: | いや、分かる、分かる。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | 分かるんだ・・・。 |
| さんま: | (笑)あ、そっちの方がいいんだ。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | でもこれからあれでしょ?モー娘。としてというか道重として、歌手として頑張って行くわけでしょ? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | そしたらやっぱり勉強、今16の時に・・・。 |
| 道重: | う~ん。 |
| さんま: | 我々は、要するに16の時に間に合わなかったわけですよね。こう・・・一緒だったわけですよ、チンタラポンタラ。xxxx(聞き取れず)何しようかな?とか。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | うん。「なんかええもんないか?ボーっとして、なんか月々50万ぐらい入る商売無いのかい!」言うて。 |
| 一同: | アハハハハ(笑) |
| さんま: | いう考え方で生きてましたから。 |
| 玉井: | うん。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あれですけども。あの一緒ですけどもね。ただ「高校時代にもっと芸能界の仕事に対して理解しとけば良かった」とか、そういう後悔はやっぱり出てくるわけですよ。 |
| 道重: | う~ん。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | うんうん。 |
| 道重: | じゃ、今の内にやっといた方がいいんですかね? |
| ショージ: | そう。 |
| さんま: | そうですね。 |
| 藤本: | 絶対やらないです(笑)。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| 高橋: | アハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)絶対やらないですよ。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | あ、そう?アニメとかみな(?)何してんの?どうせ暇やろ?夜は。 |
| 藤本: | 遊んでんの? |
| 道重: | さゆみ、すぐ寝ちゃうんですよ。 |
| ショージ: | 何時ぐらい寝るの?さゆみちゃん。 |
| 道重: | 12時とかですね。 |
| ショージ: | うんうん。 |
| 高橋: | 早いね。 |
| 道重: | さゆみ、寝るの大好きなんです! |
| さんま: | あぁ・・・。 |
| ショージ: | へぇ~・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 8時間、9時間。 |
| ショージ: | 何時間・・・何時に起きるの? |
| 道重: | さゆみ、この前ずっと寝てたら16時間寝てて。 |
| ショージ: | おめでとう。 |
| さんま: | ふっ(笑) |
| 高橋: | エェ~?(笑) |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| ショージ: | フフフ(笑) |
| 高橋: | 凄いね! |
| 道重: | ビックリした。起きたら4時だったんです。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | はい。それだけです。ふふっ(笑) |
| ショージ: | ヘェ~・・・。 |
| 道重: | (笑)はい。 |
| 藤本: | ハハ・・(笑) |
| さんま: | アホになるよ。 |
| 道重: | ふふふ(笑)。でも「寝る子は育つ」って言うじゃないですか。 |
| さんま: | うん。体がね。体がね。 |
| 高橋: | ハッハハ(笑) |
| 藤本: | ハハ(笑)。2回言いましたよ。「体がね。体がね」 |
| さんま: | 脳は育たないよ? |
| 道重: | あ、そっか(笑) |
| さんま: | うん。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 大きくなるだけ。 |
| 道重: | フフハハ(笑) |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 高橋: | 大きくなるんですか? |
| さんま: | 牛さんになっちゃうからね。 |
| 道重: | うん。 |
| 高橋: | あっ!そうなんですか? |
| さんま: | だから寝て食べ・・・だから、あの相撲取りの人なんかは、外へ出歩いたり、余計な神経使わない為に食べちゃ寝、食べちゃ寝や。そんでトレーニングして・・・あれあの・・・大きくする為ですから。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | 要するにあの松坂の牛と一緒ですよ。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | とにかく肉を付ける為にはあまり動かさない、神経使わさない・・・えぇ・・・ようにするわけですから。寝るとどんどん体は育ちますけど、寝てる分、脳は・・・ねぇ、生きてこないですから。 |
| 玉井: | うん。 |
| 道重: | え?ホントに? |
| さんま: | その間に色々勉強した方がいいんじゃないですか?(睡眠を)8時間にして・・・。 |
| 道重: | はい、分かりました。 |
| さんま: | 8時間勉強した方が・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | ええのかなと思いますけども。 |
| 道重: | はいっ! |
| 藤本: | ふふ(笑) |
| 高橋: | ハハハ(笑) |
| さんま: | これはもうあなたの人生ですから。 |
| 道重: | はい。気を付けます。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | ま、アホはアホなりにね。 |
| 道重: | ウハハハ(笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| 道重: | アホじゃないです! |
| さんま: | いやいや!アホですよ。 |
| 道重: | アホじゃないです~! |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | いや、お兄ちゃんとかお姉ちゃんらは?何してんの?その・・・みんな遅いん?寝るの。 |
| 道重: | さゆ、お兄ちゃんとは一緒に暮らしてないんですけど・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | お姉ちゃんと・・・お姉ちゃんすぐ寝て、朝がすごい4時とかに起きる人なんです。 |
| さんま: | 何してはんの?新聞配達とかしてはるの? |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 道重: | いや分かんない。なんか体が起きちゃうんですって。だから、朝・・・夜すごい早く寝て、朝早く起きるんです、お姉ちゃんは。 |
| 高橋: | 健康だね。 |
| さんま: | ちゃう。おばあちゃんなの?それは。 |
| 道重: | ウフフ(笑) |
| さんま: | お姉ちゃん? |
| 高橋: | (笑)分かりますよ。 |
| 道重: | はい。二つ上のお姉ちゃんです。 |
| さんま: | お前、分かってないんちゃう?「お姉ちゃん」なのか「おばあちゃん」なのか。 |
| ショージ: | 二つ上っていうの言うてますから。18でしょ? |
| 道重: | 二つ上、はい。18歳ですね。 |
| ショージ: | ほなお姉ちゃん朝は絶対もう「ボ~ン!」と。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | 「ボ~ン!」と(笑) |
| さんま: | ふっ(笑) |
| 高橋: | ボンと(笑) |
| ショージ: | バネみたいなん入れてて、こうネジかなんかでこう・・・。 |
| 高橋: | ネジ回してあるのかな? |
| ショージ: | 5時になったら「ビョ~ン!」と起きてくる。 |
| 道重: | ははははっ(笑) |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| 高橋: | すごいねぇ~! |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | 「すごいねぇ」(笑) |
| 玉井: | 「すごいねぇ」(笑) |
| 道重: | 尊敬したいですね、そういう所は。 |
| さんま: | はぁ・・・した方がええよね。 |
| ショージ: | うん。 |
| 玉井: | ね。 |
| 藤本: | ふふん(笑) |
| さんま: | 何してはんの?仕事は、ところで。 |
| 道重: | え? |
| 藤本: | 仕事?(笑) |
| 道重: | なんですか? |
| さんま: | お姉ちゃんや。 |
| 藤本: | あ、お姉ちゃんがですか(笑) |
| 道重: | あ、お姉ちゃん学校行って、バイトしてって感じですね。 |
| さんま: | あぁ~・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | バイトして疲れてるんだ。 |
| 道重: | そうですね。 |
| さんま: | えぇ。え、朝バイトに行ってんのか?そしたら。 |
| 道重: | いや。普通に学校行った後にバイトしてますね。 |
| さんま: | あぁ、なるほど。 |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | お姉ちゃん、浅草で何位ぐらいになってんの? |
| さんま: | グッハハハ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | バイト。 |
| さんま: | こらこら! |
| ショージ: | はい? |
| さんま: | 終わってんねん。 |
| ショージ: | そうなんですか。 |
| さんま: | あんまりその話、好きではないねん。 |
| ショージ: | エェ~?三位に入ってるんですよ? |
| 道重: | 好きじゃないんだ(笑) |
| ショージ: | そういうのあんまり好きじゃないんですか? |
| さんま: | 50歳で・・・。 |
| ショージ: | 「好きではないねん」(笑) |
| さんま: | 50歳で・・・。 |
| ショージ: | いや、素晴らしいですよ、これは。 |
| 高橋: | ハァッハハ(笑) |
| さんま: | 50歳や。 |
| ショージ: | ホントに。 |
| 玉井: | 凄いと思う。 |
| 藤本: | 凄い。 |
| ショージ: | 凄さが分かってないねん、自分の。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| ショージ: | 全然分かってないねんね。 |
| さんま: | (笑)こんな・・・こんなん、何にも分かりたくないわ。 |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 高橋: | アハハ(笑) |
| さんま: | な? |
| ショージ: | 凄さ分かってない! |
| さんま: | (笑)ちゃう。嬉しないの! |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| ショージ: | エェ?! |
| さんま: | ね。「いつまでも元気や」とか。 |
| ショージ: | いやでもその若い子らの中、18歳の中にいてるんですよ? |
| 玉井: | ホンマですよ。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| 道重: | うん。すごい。 |
| 玉井: | 食い込んで。 |
| ショージ: | 凄いことですよ。 |
| さんま: | (笑)だから、50歳や言うてる。俺が18なら嬉しいねん。 |
| 玉井: | あぁ・・・。 |
| ショージ: | はぁ~・・・。 |
[前略] ニ通目:ショージさん、道重さんにギャグを教えて
from 山火事 (36′11”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
本日、モー娘。の6期メンバー道重さゆみちゃんがヤン土初登場ということで非常に楽しみです。大御所を前にして緊張してると思いますので、優しく接してあげてください。
ところで時の流れは早いもので、とうとうヤン土には平成生まれが登場です。
道重さんはさんまさんのことはもちろん知ってるとは思いますが、「ひょうきん族」を知らない世代の道重さんがショージさんを知っているか微妙です。
ショージさんは、道重さんが自ら編み出した必殺技「うさちゃんピース!」に勝るとも劣らない数々の一発ギャグを編み出したギャグの天才です。
ぜひ今日も色々なギャグを教えてもらってください。
道重さんはさんまさんのことはもちろん知ってるとは思いますが、「ひょうきん族」を知らない世代の道重さんがショージさんを知っているか微妙です。
ショージさんは、道重さんが自ら編み出した必殺技「うさちゃんピース!」に勝るとも劣らない数々の一発ギャグを編み出したギャグの天才です。
ぜひ今日も色々なギャグを教えてもらってください。
- 道重がうさちゃんピースを実演し、さんまが引く。
- うさちゃんピース裏バージョンも実演。
- ショージの名前は知ってたが顔は浮かばなかった。(道重)
- 今日会って、顔を見たら分かった。
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| さんま: |
ぜひ今日も色々なギャグを教えてもらってください。
っていうことですけど。(37′02”) |
| ショージ: | エェ? |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | ギャグ持ってるん? |
| 道重: | はい(笑)。 |
| 藤本: | ギャグじゃない(笑) |
| 道重: | ギャグじゃないんですけど。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | 得意技が。 |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | へぇ~! |
| 道重: | うさちゃんピース!(と実演) |
| ショージ: | うわっ! |
| 藤・高: | ハッハハハ(笑) |
| 道重: | な・・・引かないでくださいっ! |
| 藤本: | (笑)さんまさん。 |
| 道重: | そんな引かないでくださいよ。 |
| 高橋: | アッハハハ(笑) |
| 藤本: | 親びんになってました、顔が。アハハ(笑) |
| ショージ: | どこで発明したん?それ。 |
| 道重: | あの、こうやってやったらカワイくなんか写るんですよ。 |
| ショージ: | おぉ! |
| さんま: | ファ~!(引き笑い) |
| 高橋: | 写真とかね。 |
| 道重: | はい。で、「うさちゃん」じゃないですか。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | 頭に付けると。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | だから、それを「ピース」にして「うさちゃんピース!」ってやってるんです。 |
| さんま: | (笑)分かっとるわ! |
| 道重: | アハッ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | 裏もあるんですよ?裏もあるんです。 |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | え、どんなん? |
| 道重: | うふふ(笑) |
| ショージ: | どんなん?どんなん? |
| 玉井: | 裏、裏。 |
| 道重: | 裏・うさちゃんピース!(と実演) |
| ショージ: | うわっ! |
| 道重: | ふふふっ(笑) |
| 高橋: | ハッハハハ(笑) |
| 道重: | (笑)もう一個あるんですけど。 |
| ショージ: | ほいでそれはいつ考えたん? |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 道重: | うふふ(笑) |
| ショージ: | どっちが早いの?表と裏。 |
| 道重: | 表の方が早かったんです。 |
| ショージ: | やっぱりか! |
| 道重: | はい(笑) |
| 高橋: | アッハハッ(笑) |
| 道重: | で、うさぎの耳が曲がった時は・・・。 |
| ショージ: | う、う、うん。 |
| 道重: | 指を曲げて・・・。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | 耳が曲がった時のうさちゃんピースなんです。 |
| ショージ: | おぉ~! |
| 高橋: | かわいいね! |
| 道重: | うふふ(笑) |
| さんま: | なんや?それ。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 指が曲がった時のうさちゃんピース。 |
| 藤本: | 怖い!怖い!目が・・・。 |
| ショージ: | おぉ~・・・。 |
| さんま: | え?疲れたうさちゃんピース? |
| 道重: | 違います。耳が曲がって「ぴょん」ってなってる時に、耳が曲がったうさちゃんピースって言うんです。 |
| さんま: | 「耳が曲がったうさちゃんピース」言うの? |
| 道重: | はい。うふふ(笑) |
| さんま: | それ、見たままやないか!それ。 |
| 藤本: | 長いですよね(笑) |
| 高橋: | アッハハハ(笑) |
| 道重: | すいません。ちょっとやってみてください。 |
| さんま: | 耳が曲がったうさ・・・なんでやらなあかんねん! |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| ショージ: | ほな僕がやってあげる。 |
| さんま: | なんでやねん!(笑) |
| 道重: | (笑)お願いします! |
| ショージ: | ヘッヘッヘッヘ(笑) |
| さんま: | お前がやるなら、俺がやるわ。 |
| 一同: | アッハハハハ(笑) |
| 藤本: | どんな取り合いですかっ!やめてくださいよ! |
| 道重: | ふふふ(笑) |
| ショージ: | そんなんやらすわけにはいけへんし。 |
| さんま: | フッハハハハ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハハ(笑) |
| ショージ: | ヘッヘッヘヘ(笑) |
| 高橋: | (笑)はぁ~面白い。 |
| さんま: | はぁ~、かわいいねぇ。 |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 高橋: | うん。かわいい。 |
| ショージ: | 楽しい? |
| 道重: | はい。楽しいですね。 |
| ショージ: | あぁ、いいね。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | ちゃう。そんな事よりも、ショージは・・・知ってた? |
| 道重: | あの、すごい・・・失礼な話なんですけど。 |
| ショージ: | う、うん。 |
| さんま: | グッハ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハハ(笑) |
| ショージ: | 失礼じゃないで? |
| 高橋: | アッヒャッハ(笑) |
| ショージ: | 全然。全然、失礼じゃないから。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)そらそやもう・・・。 |
| 道重: | あのすごい・・・お名前は知ってました。でも、顔があまり思い浮かばなくて。 |
| さんま: | グッヘヘヘ(笑) |
| ショージ: | うん、うん、うん。 |
| 道重: | でも今日お会いして・・・。 |
| さんま: | 印象、印象薄いからね、顔。 |
| 道重: | うふふふ(笑)。お会いして・・・。 |
| ショージ: | ね、僕・・・ボヤけて見えてる? |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| さんま: | これね、目こうしたら見えてくるから。 |
| ショージ: | これ!これ!これ!これっ! |
| 一同: | アッハハハハ(笑) |
| 道重: | ハッキリ見えてます! |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | 「ハッキリ見えてます」(笑) |
| 玉井: | 「ハッキリ見えてます」(笑) |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | でも知らへんでしょう。 |
| さんま: | まぁ、16歳でしたら。まぁ、勿論「ひょうきん族」は勿論知りませんから。 |
| 道重: | うん。知らないですね。 |
| さんま: | だって、生まれてまだ16年ですから。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 僕が離婚した・・・えぇ・・・。 |
| 玉井: | あぁ~。 |
| ショージ: | 平成元年。 |
| さんま: | いまるが生まれてからやから、あと2年後に離婚してますから。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 俺の結婚してることすら知らないわけですよ。 |
| 玉井: | はい。 |
| 道重: | う~ん。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 俺が結婚してたって知らないでしょ? |
| 道重: | あ、はい。 |
| さんま: | でしょ? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・。そういう世代ですから。 |
| 玉井: | はぁ~~。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | とうとう。えぇ・・・勿論もう「男女7人」とかやれ「ひょうきん族」だ。勿論知らないわけですよ。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| 道重: | うん、知らないですね。 |
| ショージ: | 今やってますからね、ちょうど。「男女7人」は。 |
| さんま: | どこでやってんの? |
| ショージ: | サンテレビで。 |
| さんま: | グッヘヘヘヘヘ(笑) |
| 玉井: | フフハハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)お前、放送局も違うやないかい。 |
| 玉井: | サンテレビ(神戸のUHF局)。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | 恥ずかしいわ! |
| ショージ: | ヘッヘヘヘ(笑) |
| さんま: | もうTBSも要らんから、オンエアーしてもええいうぐらいの質やないけそれ。 |
| ショージ: | いや結構ね、これみんな見てるんですよ。 |
| さんま: | ヒィ~(引き笑い) |
| ショージ: | 意外と。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | いや(笑)。だからサンテレビ、数字取ってまんねんで? |
| さんま: | ヒィ(笑) |
| ショージ: | マジで(笑) |
| 玉井: | (笑)サンテレビが。 |
| ショージ: | うん。 |
| 玉井: | フフハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)どういうことやねん!ほいで。 |
| ショージ: | いえヘヘヘヘへ(笑) |
| さんま: | 出演者が分かれへんわ! |
| 道重: | ふはは(笑) |
| さんま: | はぁ~・・・。ほなもう全く知らないわけやもんねぇ。 |
| 道重: | はい。 |
| 玉井: | うん。 |
| 道重: | でも顔見たら分かりましたよ?ショージさんの事。 |
| ショージ: | 本当? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 山口県やから、あの、「明石家電視台」とかも流れてるしな。 |
| 道重: | ・・・。 |
| さんま: | 「明石家電視台」知らんか、流れてないのか。 |
| 道重: | はい、わかんないです。 |
| さんま: | 山口は。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あ、山口は流れてないか。ほなショージは何で見たの? |
| 道重: | ・・・。 |
| さんま: | 偶然、街で? |
| 藤本: | ぶっ(笑) |
| 道重: | (笑)違いますよ! |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | 俺(笑)、俺よっぽど人助けしたんならね。 |
| 道重: | ははっ(笑) |
| ショージ: | 彼女が溺れかけて私が引き上げたとか、そんなんじゃないねん! |
| 道重: | えへへへ(笑) |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| ショージ: | これ! |
| さんま: | マジで(笑) |
| ショージ: | え、どこで?どこで? |
| 道重: | 分かんないです。なんか見て、「あ、見たことあるな」と思いました。 |
| さんま: | はぁ~。 |
| ショージ: | あ、ほなこないだの雑誌で見たんちゃうか? |
| さんま: | 何出た? |
| ショージ: | 俺、うめだ花月の2周年のキャンペーンボーイに選ばれた。 |
| さんま: | ファ~~!(引き笑い) |
| ショージ: | 50歳で。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | おぉ~。 |
| 道重: | エェ? |
| さんま: | ヒィ(笑) |
| ショージ: | マジで。これ吉本でもちょっとビックリしてんねんで? |
| さんま: | グッハハハ(笑) |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | な?俺達ビックリさせやろ? |
| ショージ: | ハッハハ(笑) |
| 高橋: | エヘヘヘヘ(笑) |
| ショージ: | キャンペーンボーイやで。 |
| さんま: | ガハハハ(笑) |
| ショージ: | うめだ花月の2周年の。 |
| 玉井: | ボーイ。 |
| ショージ: | フッハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)まいったか? |
| 道重: | アハハハ(笑) |
| 藤本: | まいったか(笑) |
| さんま: | あぁ~。そしたらもう、全く知らないねもんね。 |
| ショージ: | 知らないでしょうねぇ。 |
| 道重: | うん。うん。 |
| さんま: | そうだってお父さんより俺は3つも上ですからね。 |
| ショージ: | そうですよね。 |
| 道重: | あぁ~、そっか。 |
| さんま: | だから逆に言うとお父さん世代やからね。 |
| ショージ: | はい。 |
| 道重: | あぁ~・・・。 |
| 玉井: | はぁ~・・・。 |
| さんま: | ホントにそうなんですよ。もうお父さん世代なんですよ。えぇ。もう不思議なこと・・・これぐらいのね、年代の子とらと一緒に仕事すると、ホントにまぁあややのお母さんやないけど、「おっかけてました」とか。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | だって、自分の母親が追っかけてた年の人間ですからねぇ。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | う~ん。 |
| さんま: | なんか、変な気分ですよ~。そんなの。 |
| 道重: | ふ~ん。 |
| さんま: | 一応俺は知ってたわけ?俺は。 |
| 道重: | 知ってます!全然知ってますね。 |
| ショージ: | さんまさんは知ってるでしょう。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | テレビとか見て? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | はぁ・・・。え?この業界に入る前から? |
| 道重: | はい。全然知ってます。 |
| さんま: | え、「素敵ね」とか・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | それはあったの? |
| ショージ: | どう、どう思ってた? |
| 藤本: | ハハハハ(笑) |
| 道重: | 「面白いなぁ」って思ってました。 |
| さんま: | え、「カッコいい」とか「素敵」・・・。 |
| 道重: | 「面白いなぁ」って。 |
| さんま: | いや、ちゃうやんか。「カッコいい」とか。 |
| 道重: | 「面白いなぁ」って。 |
| さんま: | いや、違うやん。 |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 高橋: | アッハハ(笑)。「違うやん」とか(笑) |
| ショージ: | ハッハハハ(笑) |
| 玉井: | そやなしに。 |
| さんま: | 違うねん。 |
| 道重: | 「面白いなぁ」って思ってました。 |
| さんま: | 違う。聞いてんのちゃう。 |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| 道重: | フフヘヘ(笑) |
| さんま: | やるよ?そしたら。 |
| ショージ: | うさぎちゃん。 |
| 道重: | アハハハ(笑) |
| 玉井: | しかも曲がってる方。 |
| さんま: | そうそうそう。 |
| 道重: | ありがとうございます。 |
| さんま: | イヤミちゃんピースや。イヤミちゃんピース。 |
| 藤本: | いやぁ~~!! |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| ショージ: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | イヤミちゃんピース! |
| 藤本: | イヤミちゃん(笑) |
| 道重: | なんですか? |
| ショージ: | いいね、いいね(笑) |
| さんま: | グヘヘヘ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 道重: | 良くないです。 |
| さんま: | 良くない(笑) |
| ショージ: | ドゥーンピー!ドゥーンピー! |
| さんま: | グハハハ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | ドゥーンピー! |
| ショージ: | ドゥーンピー! |
| さんま: | ドゥーンピー! |
| 藤本: | アァハハ(笑) |
| さんま: | ドゥーンピー! |
| ショージ: | ドゥーンピー! |
| さんま: | ドゥーンピー! |
| 玉井: | フハッハハ(笑) |
| 藤本: | アッハ(笑) |
| 玉井: | 裏も出来ます。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 裏・ドゥーンピー! |
| 高橋: | アッハハハ(笑) |
| 玉井: | アッハハハ(笑) |
| ショージ: | つこたろ。自分が開発した言うて。 |
| さんま: | ぐはは(笑) |
| 藤本: | 見た~い! |
| 高橋: | (笑)おもしろ~い! |
| 藤本: | アハハハ(笑) |
| さんま: | それはあるからね。えぇ・・・。はぁ~凄いもんやねぇ。 |
| 道重: | うふふふふ(笑) |
| 玉井: | ねぇ。 |
- 道重が素人時代に憧れていた芸能人の話に。
- 道重は、モーニング娘。のファンで部屋にポスターを貼っていた。
- 高橋のファンだった。
- オーディションには自分で申し込んだ。
- お人形さんみたいな顔が整ったかたになりたい。
- 一箇所だけ直すとしたら、ニキビを治したい。
- 道重が憧れの芸能人を聞かれた部分から書き起こし。
| さんま: | 君が青春ソング・・・今が青春か。そうかぁ・・。(42′59”) |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | そうですよね。 |
| さんま: | え、素人時分、憧れてた芸能人は誰なの?憧れてたというか・・・。 |
| 道重: | モーニング娘。ですね。 |
| さんま: | いや、そんなん要らんねん!そんなん。 |
| 道重: | エ?ホントにホントにモーニングむす・・・ |
| さんま: | いや、要らん!っちゅうてんねん。事務所から「言え」言われてるやろうけど、要らん。 |
| 道重: | ふふふ(笑) |
| さんま: | そんな嘘要らん! |
| ショージ: | それ抜きでは? |
| 道重: | ホントにモーニング娘。が大好き・・・ |
| さんま: | ちゃう。分かった、分かった。異性でや。 |
| 道重: | エェ~?!・・・居ないです。 |
| さんま: | 居ないの? |
| 道重: | はい。ホントにモーニング娘。・・・ |
| さんま: | 要するに部屋にあのぉ・・・モーニング娘。の写真が貼ってあったりしたわけ? |
| 道重: | はい、はい。 |
| 藤本: | へぇ~。すごい。 |
| 道重: | カレンダーとかモーニング娘。でした。 |
| 藤・高: | へぇー・・・・。 |
| 道重: | で、愛ちゃんのファンだったんですよ、さゆみ。 |
| ショージ: | え? |
| 高橋: | あ、そうなの? |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 言わへんかったの?今まで。それ。 |
| 道重: | 言ったことありますよ? |
| 高橋: | あ、ホントぉ? |
| 道重: | はい(笑)。何回も言ってます。 |
| さんま: | 「愛ちゃんのファンだった」って言うて。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | はぁ、16が・・・ |
| 高橋: | 石川さんって言ってなかった? |
| 道重: | 愛ちゃん「も」です。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)二人いるんだ。 |
| 高橋: | みたいです。 |
| さんま: | 気持ち的に微妙やもんな?「も」言われたもんな?今な。 |
| 高橋: | はい(笑) |
| さんま: | 愛ちゃん「も」言われたもんな。 |
| 道重: | (笑)はい。愛ちゃん「が」好きです。 |
| さんま: | 二番手やな。 |
| 高橋: | 二番目ぐらいですね、きっと。 |
| 道重: | うふふ(笑) |
| さんま: | 残念やけどな、お前な、今のところ。 |
| 高橋: | はい(笑) |
| ショージ: | いや、でも沢山おった中でね、二番て。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あぁ、そっかモー娘。世代は確かですよね。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | 小学校の頃とかそうですもんね。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | モー娘。モー娘。 |
| 道重: | そうです、すごい流行ってました。クラスで。 |
| ショージ: | ふーん。 |
| さんま: | あ、その中に入ったわけ?嬉しいやろね、そしたら。 |
| 道重: | 嬉しかったですねぇ。 |
| さんま: | 憧れの要するにあの・・・ね、球団に入った高校野球選手みたいなもんですからねぇ。 |
| 道重: | うん。 |
| さんま: | そら嬉しいよね。 |
| 道重: | 嬉しかったですね。 |
| さんま: | 通ったときは。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | え、誰が申し込んだん?お母さんが申し込んだの? |
| 道重: | いや、自分で申し込みました。 |
| ショージ: | しっかりしとるね。 |
| さんま: | ヘェ~~。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | え、もう自分がかわいいから行けると思ったわけ? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | えっ? |
| 道重: | うふふふふ(笑) |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| 道重: | ふふふ(笑) |
| さんま: | 耳折るよ。 |
| 道重: | ふふふ(笑) |
| 藤本: | 「耳折るよ」(笑)。やめてください! |
| 道重: | 怖い! |
| ショージ: | 「耳折るよ」。ホッホホホ(笑) |
| 藤本: | 自分大好きなんですよ。 |
| ショージ: | ヘェ~。凄いね。 |
| 高橋: | そう。かわいいんです。 |
| さんま: | あぁ、自分大好き少女なの? |
| 藤本: | モーニング娘。の中で自分が一番かわ・・・ってか、世界で一番かわいいんだもんね? |
| 道重: | うふふっ(笑) |
| ショージ: | うわっ! |
| さんま: | 世界で一番かわいい思てんの? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 大きな壁にぶつかるよなぁ・・・。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | 将来。 |
| 玉井: | うん。 |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | うん。でもかわいいもんね。 |
| 高橋: | かわいいね。 |
| さんま: | え、他、要するにあの・・・「顔キレイ」「こんな女優さんになりたいな」という顔はあんの?こういう感じの女優さんになりたいな、とか。 |
| 道重: | エェ~・・・?なんだろ、お人形さんみたいな凄く顔が整ったかたになりたいです。 |
| 藤本: | かた(笑) |
| さんま: | かた? |
| ショージ: | かた。 |
| 高橋: | ハァッハァッハッ(笑) |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | お人形さん? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 人形さんなったらええやんか、そしたら。 |
| 道重: | うふふ(笑)。いいですか? |
| さんま: | 冷凍保存。 |
| 道重: | ウフフ(笑) |
| 藤本: | やぁだ(笑) |
| 高橋: | やぁだ・・・。 |
| さんま: | 800万円。 |
| 玉井: | 800万(笑) |
| 道重: | ふふ(笑)。高い。 |
| ショージ: | さゆみちゃん、一個だけ直すっていうたら、もし・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | どっかこう直したいってなったらどこ直す? |
| 道重: | ニキビです。 |
| ショージ: | あ、そっか・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | グヘヘへ(笑) |
| 道重: | ふふっ(笑) |
| ショージ: | ちょびっと出来てるもんね。 |
| 道重: | (笑)はい。これ結構痛いんです。 |
| 藤本: | 顔が大好きだからね。別に変えたくないんだもんね。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | で、直すって(笑)。そんなもん潰したらええねん。 |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 藤本: | (笑)ダメです!跡残る。 |
| さんま: | 俺ら、ぐわぁ~!潰しよる。高校時分。 |
- ニキビを潰すのが楽しみで暇さえあれば潰してた。(さんま)
- ショージは暇さえあればマツ毛を抜いてたとか。
- そのせいで現在はマツ毛が無いんだとか。
- 田舎で雨の日はする事無いからまつ毛を抜いていた。(ショージ)
[前略] 三通目:道重は誘拐対策で変顔をしていた
from ファフニール (46′57”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、自称モー娘。一可愛い道重さん。
そんな彼女が子供時代、両親から「かわいい子は誘拐される」と聞かされ、本気にしたそうです。だから学校の帰り道などで不審だと思う車とすれ違う時にはわざと変な顔をしてさらわれないように気を付けていたそうです。
そんな彼女が子供時代、両親から「かわいい子は誘拐される」と聞かされ、本気にしたそうです。だから学校の帰り道などで不審だと思う車とすれ違う時にはわざと変な顔をしてさらわれないように気を付けていたそうです。
- バカだ。(藤本)
- かわいい。(高橋)
- 変な顔を男性陣の前で実践できな道重に「もっと変な顔して」とショージ。
- 「高橋、変な顔してみ」とさんまに振られた高橋が美川憲一風に口をゆがませる。
- 「オカマや思て誘拐しないよ」とさんま。
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| 道重: | はい。(47′21”) |
| 藤本: | バカだ(笑) |
| 高橋: | かわいいね。 |
| 道重: | なんか、誘拐する人だって、できればかわいい子をさらいたいじゃないですか。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | うんうん。 |
| 道重: | だから、(自分は)かわいいからさらわれちゃうって思って。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | どんな顔すんの?クルマが、変な人が来ました。 |
| 道重: | ふふっ(笑) |
| ショージ: | どんな顔するん? |
| 道重: | (変な顔)ふふっ(笑) |
| ショージ: | かわいいやん、それやっても。 |
| 高橋: | (笑)かわいい~。 |
| さんま: | え、どんな顔すんねん? |
| 道重: | ふふ(笑)。(変な顔) |
| 藤本: | ふふふ(笑) |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | お前、変な顔をナメてんのか? |
| 道重: | ふふっ(笑) |
| 玉井: | フハハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)怒った。怒った。 |
| さんま: | すんごい変な顔して、あの・・・。 |
| ショージ: | もっと変な顔して、ね?歩かんと。 |
| さんま: | なんや。(道重の変顔のマネ)こんななんやねん! |
| 道重: | うっふふふ(笑) |
| ショージ: | かわいいやん! |
| 高橋: | あはは(笑) |
| ショージ: | もっと変な顔して歩かな。 |
| 道重: | 出来ないです! |
| さんま: | 出来ないの?(笑) |
| 道重: | ふふふ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | ふっふふふ(笑) |
| 高橋: | 出来ないって。 |
| 道重: | 誘拐されちゃう。 |
| さんま: | だからな!高橋みたいに変な顔すんねん!高橋、変な顔してあげてみ。 |
| 高橋: | (美川憲一風に口をゆがませる) |
| さんま: | これや(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | だってお前、美川憲一になっちゃうのよ? |
| ショージ: | ヘッヘヘへ(笑) |
| 玉井: | ちょっと貫禄ある。 |
| さんま: | な?オカマや思て誘拐しないよ、そんなの。 |
| 藤本: | ふふふ(笑) |
| 道重: | (笑)はい。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | ハッハハハ(笑) |
| 玉井: | さすが。 |
| さんま: | えぇ~。 |
| ショージ: | さすがやな!高橋。 |
| 高橋: | (笑)いやいや。 |
| さんま: | えぇ(笑) |
| 藤本: | 「美川憲一になっちゃうのよ」(笑) |
| さんま: | なっちゃうのよ? |
| 道重: | おもしろ~い。 |
| さんま: | いや、「おもしろい」じゃないの! |
| 道重: | はい。 |
- 道重の理想のボーイフレンド像。
- 引っ張ってくれる人。
- 亭主関白で威張ってくれる人。
- お父さんは消極的で静かな人。(道重)
- 以下、道重が理想のボーイフレンド像を聞かれた部分から書き起こし。
| さんま: | 顔ほな、もうホントに大変やね?これからほなもうボーイフレンドとかもう選ぶの大変だ。もう王子様みたいな人に来てもらわなきゃダメなんだ、君も。 |
| 道重: | ん? |
| さんま: | だから理想のボーイフレンドよ。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | どういうのが理想のボーイフレンドって答えてんの?今のところ。インタビューで。 |
| 藤本: | 白馬に乗った人? |
| 高橋: | 白馬の王子様じゃない? |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | どういう人が? |
| さんま: | どういう人がって答えてんの?今。理想の・・・だいたい聞きよるやろ?雑誌社とか。 |
| 道重: | でも、頼りになる人が好きです。 |
| さんま: | え?頼りになる人が好き? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・例えば?どういう時に? |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | エェ?普通になんか、先頭を仕切ってくれるような。 |
| さんま: | 戦闘を仕切ってくれる? |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| さんま: | 戦闘を仕切る? |
| 道重: | はい。先頭を仕切ってくれるようなかたがいいです。 |
| さんま: | 軍隊入りたいのか?お前。 |
| 高橋: | アッハハハ(笑) |
| 道重: | (笑)違います、なんか・・・。 |
| ショージ: | 歩調合わすの難しいぞ? |
| さんま: | そやぞ。 |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| さんま: | 敵来たって変な顔したらあかんよ。 |
| 藤本: | (笑)「戦闘」なんだ。 |
| ショージ: | (笑)変な顔してても撃たれる。 |
| さんま: | 余計、撃たれるよ。 |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| 道重: | ふふふ(笑)。 |
| 高橋: | 危ない、危ない。 |
| 道重: | 前を歩いてくれる人がいいです。 |
| さんま: | あ、引っ張って行ってくれる。 |
| 道重: | 引っ張・・・そうですね。 |
| ショージ: | あぁ・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 亭主関白がええの? |
| 道重: | 「こっちおいで」って全部、もう全部やってくれる・・・。 |
| さんま: | え、「こっちおいで」って・・・。「おい、お茶、お茶!」とか。「はよ新聞取ってこい!」とか言われんのええわけ? |
| 道重: | はい。 |
| 一同: | エェ~~~?! |
| 藤本: | エェ?!やだやだやだ!無理です、それ。 |
| 道重: | 全部もう威張ってくれるかたがいいです。 |
| さんま: | あぁ、威張ってくれる人がええの? |
| 高橋: | エェ~?! |
| 玉井: | はぁ~・・・。 |
| さんま: | お父さんがそういう人なのか? |
| 道重: | いや全然消極的な人ですね。 |
| さんま: | 消極的(笑) |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| 高橋: | (笑)お母さんの方が強いんだ。 |
| さんま: | 消極的な(笑) |
| 玉井: | 消極(笑) |
| 高橋: | そうなんだ。 |
| さんま: | 消極(笑)、消極的な人(笑)。お父さんてどういう・・・「お父さんてどんな人?」「消極的な人なんです」 |
| 高橋: | きっとそれを見てきたから正反対の人がいいんじゃないんですか? |
| さんま: | まだ今のところね。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | ほんで結局選ぶのが消極的な人かも分かりませんよね、そうなると。 |
| 高橋: | アハハ(笑)。かもね。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| 道重: | (笑)きっとそうなりそうですけど。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | えぇ。 |
| 玉井: | 消極(笑) |
| ショージ: | (笑)難しいな。消極的(笑) |
| 高橋: | (笑)おもしろ~い! |
| さんま: | え、ものすごい優しいのか?そしたら、お父さんは。 |
| 道重: | もう全然。特に、特におとなしいんですよ。で、お母さんがガンガン言ってて。 |
| さんま: | あぁ、なるほどなるほど。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | カカア天下なんだ。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | やっぱあのね、こうあの・・・南寄りですからね、カカア天下の多いらしいですからね。 |
| 道重: | (笑)はい。 |
| さんま: | ほなもう、あの「いただきま~す」いうても「食べて・・・」 |
| 道重: | ふふふふ(笑) |
| 藤本: | やぁだ(笑) |
| さんま: | 「・・・いいかな?」とか。 |
| 藤本: | (笑)やぁだ!そんなお父さん。 |
| 高橋: | やだ(笑) |
| ショージ: | 「う・・・う、おかわり・・・。」 |
| 藤本: | はは(笑) |
| ショージ: | 「もう一杯いただいてもいいですか」 |
| 道重: | でも病弱じゃないんです。 |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| 道重: | ハハ(笑)ハハ(笑)ハフフ(笑) |
| さんま: | はぁ~・・・。 |
| 道重: | はい、でも静かな人です。 |
| さんま: | 物静かな。 |
| 道重: | はい。 |
| ショージ: | 逆に、でも「引っ張ってもらう人が好き」って言ってんからね。亭主関白みたいな、耐えられるの?それ。 |
| さんま: | そうそう。「自分が一番かわいい」とか「素敵」だと思ってる人は、「おい、あれやれ!」って言われたら、嫌になるでしょ?普通。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | いや。でもすごいなんか・・・いいですね。そういうかたの方がいいです。 |
| ショージ: | へぇ~・・・。 |
| さんま: | はぁ~~。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | ワイルド系か?そしたら。 |
| 道重: | 「ワイルド」ってなんですか? |
| さんま: | エェ? |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 高橋: | ハァッハァッ(笑) |
| 道重: | ワイルド・・・。 |
| ショージ: | ワイルド。 |
| 道重: | ワイルド? |
| さんま: | ワイルドや。 |
| 道重: | (笑)ワイルド。ふふふ(笑) |
| さんま: | ワイルド。 |
| 道重: | (笑)ワイルドって分かんないです。 |
| 藤本: | (笑)3回言いました。 |
| 道重: | ふふふ(引き笑い) |
| さんま: | ワイルド。 |
| 藤本: | 4回目(笑)。4回。 |
| 道重: | ふふ(笑)。何回言われても分かんないです。 |
| さんま: | エェ? |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | 「マイルド」は知ってんな? |
| 道重: | マイルド? |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | マイルドや。 |
| 藤本: | ハッハハ(笑) |
| 道重: | 分かんないです。 |
| 藤本: | (笑)なんで言うときちょっとカッコいいんですか? |
| 道重: | ふふふふ(笑) |
| さんま: | (笑)マイルド。 |
| 道重: | マイルド? |
| 玉井: | ちょっとセリフっぽい。 |
| 藤本: | 「マイルドや」。ふふふ(笑) |
| 道重: | 分かんないです。 |
| さんま: | (笑)え? |
| 道重: | 分かんないです。 |
| さんま: | オズワルドって知ってるか? |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 藤本: | え?なんですか?それ。 |
| 道重: | 知らないです。 |
| 高橋: | 映画ですか? |
| さんま: | ううん。違うよ。 |
| 高橋: | あ、違うんだ・・・。 |
| 道重: | オズワールド? |
| さんま: | オズワルドや。 |
| 高橋: | オズワルド? |
| 藤本: | 知らない。 |
| 道重: | 分かんないです。 |
| さんま: | ケネディ大統領、暗殺した人や。 |
| 玉井: | 「J.F.K」の。 |
| 高橋: | あぁ、あぁあぁ・・・。 |
| 藤本: | あ、知らない。 |
| 道重: | 分かんないです。 |
| さんま: | それの兄弟や、みな。 |
| 玉井: | フッフフハハハ(笑) |
| 藤本: | えっ?そういうことですか?! |
| 高橋: | そういうことなんだ。 |
| さんま: | 違うわ! |
| 藤本: | うっふふ(笑) |
| 道重: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | エェ?それ・・・。 |
| 道重: | え、分かんないです。 |
| さんま: | 「ワイルド7」とかあるやろ?マンガに。 |
| 道重: | え?知らないです。 |
| 藤本: | 「ワイルド」ってこう野性的な感じの人・・・。 |
| さんま: | 答え言うたらあかんねん! |
| 藤本: | あっ(笑) |
| ショージ: | そうや。 |
| さんま: | 今は、それまだ粘んねん。 |
| ショージ: | マジで。 |
| 高橋: | 粘る(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | 色々あってんで?動物とか。 |
| さんま: | あったやん。あと「かえるど」とか。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| ショージ: | 「折り曲げるど」とか。 |
| さんま: | グヘヘヘ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | 色んなあったんや。 |
| さんま: | 潰す気か!俺達を。 |
| ショージ: | ホンマに(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | (笑)な? |
| ショージ: | 俺ら今、大事な時期やねん!お前。 |
| さんま: | ヒィ~(笑)。時間が無いねん!アホ。 |
| 藤本: | すいません。 |
| ショージ: | 二十歳のお前らに潰されんで? |
| さんま: | ガッハハハ(笑) |
| 藤本: | すいません。すいません。 |
| さんま: | (笑)お終い。 |
ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′37”)
| さんま: | なんて呼ばれてんの?道重さんは。 |
| 藤本: | 「しげさん」 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | しげちゃん? |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ほな俺達は、「しげちゃん」の方がええのか。 |
| 藤本: | はい。 |
| 道重: | あ、どっちでも大丈夫です。 |
| さんま: | 何を?何と? |
| 道重: | 「しげさん」でも「しげちゃん」でも。 |
| ショージ: | どっちがいい? |
| さんま: | 「しげさん」って俺らが「しげさん」って言うのはおかしいもんな。 |
| 道重: | そうですよね(笑)。はい。 |
| さんま: | え、そしたらあの・・・なんていうの。さゆ、さゆりちゃんの方がええの?さゆみちゃんの方が。 |
| ショージ: | 「さゆみちゃん」の方がいいの? |
| 藤本: | あと、「さゆ」とか呼ばれてるよね。 |
| 道重: | はい。そうですね。 |
| さんま: | さゆ? |
| 道重: | さゆとか。 |
| 藤本: | さゆ(笑) |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)さゆです。 |
| さんま: | えぇ、さゆ。さゆちゃん。どっちがええの?俺達が・・・お父さんは何て呼んでる?消極的なお父さんは。 |
| 道重: | 「さゆちゃん」って呼んでます。 |
| 玉井: | あ、消極的ですね、やっぱりね。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | さゆちゃん。ほな俺達も「さゆちゃん」が一番ええねんな。 |
| ショージ: | そうですね。 |
| 道重: | うふふ(笑) |
| ショージ: | さゆちゃん。 |
| さんま: | さゆちゃん。 |
- クジ引きで順番を決める。高橋一番、ショージ二番、藤本三番、道重四番。
- 一番は高橋だったがショージが間違って最初に答えてしまいショージと高橋を入れ替えてやることに。
- 「ちょっと待ってください!『ご』難しいじゃないですか!まぁまぁまぁまぁ」とテンパる高橋。
from バンザイ(54′13”~)
お題:あいごころ
「あ」・・・アイドルは
「い」・・・イタリアに行っても(村上)
「ご」・・・ゴミを(高橋)
「こ」・・・心から(藤本)
「ろ」・・・六歳の子供にあげる。(道重)
お題:あいごころ
「あ」・・・アイドルは
「い」・・・イタリアに行っても(村上)
「ご」・・・ゴミを(高橋)
「こ」・・・心から(藤本)
「ろ」・・・六歳の子供にあげる。(道重)
- [村上]・・・「いつでも笑顔で」「いつも笑顔で」「イタリアに行っても」
- [高橋]・・・「ゴロゴロと」「ゴミを」
- [藤本]・・・「転んでも」「心から」
- [道重]・・・「路面電車に乗る」「六歳の子供にあげる」
- 「今のはいい」「出会い頭。ポテンヒット」「今までのあいうえお作文の中で一番いい」と褒めるさんま。
- クジ引きでショージ一番、藤本二番、道重三番、高橋四番の順に。
from てるてる坊主(57′52”~)
お題:いろっぽい
「い」・・・いやしたいけど
「ろ」・・・ろくでもないやつに(村上)
「つ」・・・つかまって(藤本)
「ぽ」・・・ポケットに手をツッコまれて(道重)
「い」・・・いやせない。(高橋)
お題:いろっぽい
「い」・・・いやしたいけど
「ろ」・・・ろくでもないやつに(村上)
「つ」・・・つかまって(藤本)
「ぽ」・・・ポケットに手をツッコまれて(道重)
「い」・・・いやせない。(高橋)
- [村上]・・・「六歳の子供が」「ろくでもないやつに」
- [藤本]・・・「つかまって」
- [道重]・・・「ポイ捨てして」「ポロポロこぼしちゃって」「ポケットに手をツッコまれて」
- [高橋]・・・「いやせない」
- 「高橋も藤本も今日調子いい」「ダメな娘が入ってくると、脳が働く」と藤本・高橋を褒めるさんま。
- クジ引きで道重一番、ショージ二番、高橋三番、藤本四番の順に。
from 山田たかひろ(61′41”~)
お題:スイカ割り
「す」・・・砂浜で
「い」・・・意味なくはしゃいで(道重)
「か」・・・カニを捕まえ(村上)
「わ」・・・割り箸を持ってきて(高橋)
「り」・・・リンボーダンスを踊る。(藤本)
お題:スイカ割り
「す」・・・砂浜で
「い」・・・意味なくはしゃいで(道重)
「か」・・・カニを捕まえ(村上)
「わ」・・・割り箸を持ってきて(高橋)
「り」・・・リンボーダンスを踊る。(藤本)
- [道重]・・・「意味なくはしゃいで」
- [村上]・・・「カニを捕まえ」
- [高橋]・・・「割り箸を持ってきて」
- [藤本]・・・「リンボーダンスを踊る」
- 「あかん」とさんま。
- 「もうリンボーダンスを用意してしまってる」とさんま。
曲 モーニング娘。「色っぽい じれったい」(63′50”)
- CDと資料を配る藤本・高橋。
- 久住小春の写真を見て「脳から葉っぱ生えたみたいなヤツ」とさんま。
リスナーをいやしたい!(65′38”)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「色っぽい じれったい」
- 両端に座っている高橋と藤本でジャンケン。藤本が勝利し先攻を選択。(vs藤本 4勝21敗)
- 負けた高橋「あら、いっつも負ける・・・」
藤本:「もぉ。恥ずかしいから見ないで」
- まずは藤本の番。
from バンザイ(66′20”)
もぉ。恥ずかしいから見ないで。
もぉ。恥ずかしいから見ないで。
| 藤本: | もぉ。恥ずかしいから見ないで。 |
| 高橋: | う~ん。 |
| さんま: | ちゃうそん・・・。 |
| 藤本: | 恥ずかしがってんです。 |
| さんま: | ちゃう、それは分かるよ。 |
| 玉井: | フハハ(笑) |
| 道重: | ウフハハ(笑) |
| 高橋: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | 「恥ずかしいから見ないで」。「恥ずかしいから見ないで」っていうのは、ちょっと今のあの・・・ちょっとエロす・・・エロすぎるというか、見て嬉しがり過ぎや。 |
| 藤本: | ハッハハハ(笑) |
| 玉井: | エロっ! |
| 道重: | やだぁ・・・。 |
| さんま: | 「やだ」でしょ? |
| 高橋: | エロいんだ・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | やだ。 |
| さんま: | そやろ?「見ないで」だけを「見てちょうだい」の気持ちで言うねん。もう恥ずかしいから「見ないで」っていう言葉だけを、その・・・「見てちょうだい」にすんねん。 |
| 藤本: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | お前ず~っと「もぉ。恥ずかしいから」 |
| 藤本: | 見ないですよっ! |
| 道重: | アハハ(笑) |
| 藤本: | 見ない。 |
| さんま: | 「見ないで」だけや。 |
| 藤本: | はい。「『見ないで』だけや」(笑)。 |
| さんま: | はい、どうぞ。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 藤本: | もぉ。恥ずかしいから見ないで。(67′09”) |
| さんま: | 違う。ず~っと一本調子やろ?お前。 |
| 藤本: | ハハハハ(笑) |
| 玉井: | ふっふふふ(笑) |
| さんま: | な? |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 分かる?言ってることは。 |
| 藤本: | はい(笑) |
| 玉井: | ふふ(笑) |
| さんま: | ね? |
| 藤本: | はい(笑) |
| ショージ: | 何わろてんの?お前は。 |
| さんま: | 何笑ってんねん。 |
| 藤本: | (笑)笑ってません。 |
| ショージ: | マジで。 |
| さんま: | 抑揚や。 |
| 一同: | ・・・。 |
| さんま: | それ北陽や・・・いやちゃうがな。 |
| 道重: | アハハハ(笑) |
| 高橋: | ハッハッハハ(笑) |
| さんま: | 抑揚。はよ。 |
| 藤本: | あ、はい。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 藤本: | もぉ。恥ずかしいから見ないで。(67′35”) |
| さんま: | いやだから一本調子やろぉ? |
| 藤本: | エェ?(笑)分かんな~い! |
| 高橋: | (訛り気味に)一本調子・・かぁ? |
| さんま: | 一本調子やんか。 |
| 道重: | あふふふ(引き笑い) |
| さんま: | 「一本調子かぁ」て。 |
| 道重: | (笑)訛ってる。 |
| さんま: | お前外人がいっぱい住んでるアパートか、お前は。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | 「一本調子かぁ」 |
| 道重: | おもしろ~い!(笑) |
| 玉井: | ハッハハハハ(笑) |
| さんま: | 「一本調子かぁ」 |
| 高橋: | うふ(笑) |
| さんま: | (中国人風に)「そのね孫さん、一本調子よ~!」 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| さんま: | (中国人風に)「それも違うよ~」 |
| 高橋: | はい。 |
| 道重: | (笑)はい。 |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| さんま: | もういい。 |
| 藤本: | (笑)はい。 |
| さんま: | はい、次、ふじしげ。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | ふじしげ?(笑) |
| 道重: | 「みちしげ」です。 |
| さんま: | あ、「みちしげ」か。 |
| 道重: | はい。 |
道重:「まだ寝ちゃダメ!」
- 続いて、道重の番。
from パルプンテぴょんぴょん(68′10”)
まだ寝ちゃダメ!
まだ寝ちゃダメ!
| 道重: | まだ~寝ちゃ~ダメ! |
| さんま: | グッハハハハ(笑) |
| 高橋: | かわいい! |
| さんま: | お前、ナメてんのか?お前。 |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 高橋: | かわいいじゃないですか! |
| 道重: | なんですか? |
| さんま: | かわいかったらあかんねん!ここは。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「いやしたい」のコーナーや。 |
| 藤本: | うふ(笑) |
| 高橋: | はい。 |
| 道重: | あぁ・・・なるほど。 |
| さんま: | うん。だから「もう寝ちゃ」・・・まぁ、将来恋人出来るやろ。 |
| 道重: | ・・・。 |
| さんま: | 出来る・・・出来るやろ?将来は必ず。 |
| 道重: | 将来は。 |
| さんま: | 君は起きたいの、まだね。おしゃべりしたいの。 |
| 道重: | うん。はいはい。 |
| さんま: | でも彼がもう寝ようとしてるの。 |
| 道重: | あぁ、そっか・・・。 |
| さんま: | 分かるやろ? |
| 道重: | 分かります。 |
| さんま: | うん、そういう気持ちで言いなさい。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | ふふ(笑) |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 道重: | まだ寝ちゃダ~メ!(68′45”) |
| さんま: | なんでや。早いねん。「まだ寝ちゃダーメ!」。 |
| 道重: | エェ~?うふ(笑) |
| さんま: | 「やぁ~だ」っていう気持ちが無いねん。「やだ」。 |
| 道重: | 「やだ」。 |
| さんま: | 「やだ」。ほな「やだ」入れなさい、頭に。「やだ」。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 分かったね。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 道重: | や~だ!まだ寝ちゃダ~メ!(68′58”) |
| ショージ: | ふふ(笑) |
| さんま: | そんなんは腹立つやろ? |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| さんま: | 眠いときにそんな事言われたら。 |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 高橋: | エヘヘ(笑) |
| 藤本: | 好きだったらかわいいから起きちゃいます。 |
| 高橋: | うん、かわいいですよ。 |
| 道重: | 飛び起きちゃいますよ。 |
| さんま: | 飛び起きちゃうか~。 |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 藤本: | 「飛び起きちゃうか~」 |
| さんま: | 寝てる左足で後頭部蹴るわ。 |
| 玉井: | アッハハハ(笑) |
| 高橋: | アハ(笑)。痛い! |
| 道重: | ふふふ(笑) |
| 藤本: | 「痛い」とか(笑) |
| さんま: | 「痛い」やないねん! |
| 玉井: | 延髄斬り。 |
| 道重: | だったら寝てくれた方が。 |
| さんま: | (笑)だったら寝てくれた方がいいやろ? |
| 道重: | はい。うふふ(笑) |
| さんま: | はい、あかん。はい、高橋。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | 見本見せたれ、もう「これがベテランや」いうの。 |
| 高橋: | オッケーです。 |
| さんま: | うん、オッケーです。 |
| 藤本: | アハ(笑) |
高橋:「ちょっと頑張りすぎちゃった」
- 続いて高橋の番。
from となりのトコロ(69′27”)
ちょっと頑張りすぎちゃった。
ちょっと頑張りすぎちゃった。
| 高橋: | ちょっと・・・頑張りすぎちゃった。 |
| さんま: | ちゃう!お前、何見本見せてんねん! |
| 一同: | (笑) |
| 高橋: | (笑)なんですか? |
| さんま: | だから、もう頑張りすぎてんねん!もう、分かった。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あのぉ・・・マラソンやって・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | いつも80位なのに・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 10位になった感じや。 |
| 高橋: | 早いですね? |
| ショージ: | そんな無理やん、出来ひんで。そんな80位から10位とか絶対出来まへんで。 |
| 高橋: | でも頑張りすぎたってことですもんね。 |
| ショージ: | 無理!無理!どれだけトレーニング積んでるんですか?って話。 |
| さんま: | 一生懸命走ったわけや。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「ハァっ、ハァっ….」っていう感じや。 |
| ショージ: | あ、そっちの方で。 |
| さんま: | うん、はい。行こう。 |
| 高橋: | はい。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 高橋: | ハァっ・・・ちょっと・・・頑張りすぎちゃった。(70′06”) |
| 道重: | はは(笑)。おもしろ~い!(笑) |
| さんま: | もうええ! |
| 藤本: | (笑)おかしい。 |
| 高橋: | ダメなんですか?!今。 |
| さんま: | ダメや。それを色っぽくやらなあかんねん! |
| ショージ: | ホンマのしんどいじゃないねん。 |
| 高橋: | あ、違いますか? |
| 藤本: | ハッ(笑)苦しい。 |
| ショージ: | そんなマラソン走ってきとんちゃうねん。 |
| 高橋: | だって頑張って10位になったんですよぉ? |
| ショージ: | おめでとう。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | はい、どうぞ次。 |
藤本:「ほら、こうしてほしいんでしょ?」
- 続いて藤本の番。
from エンゼルちゃん(70′29”)
ほら、こうしてほしいんでしょ?
ほら、こうしてほしいんでしょ?
| 藤本: | ほら、こうしてほしいんでしょ? |
| さんま: | ちゃう!藤本!お前今日いいセリフもろてんのに。 |
| 高橋: | かわいいのに。 |
| ショージ: | ホンマぁ。 |
| さんま: | 何してんねん!お前は~。 |
| 藤本: | (笑)どうしたらいいんですか? |
| さんま: | 「どうしたらいい」って、分かるやろ!考えたら~。なぁ? |
| 藤本: | (笑)どうしたらいいですか? |
| さんま: | なんていうセリフやて? |
| 藤本: | 「ほら。こうしてほしいんでしょ?」 |
| さんま: | 「ほら。こうしてほしいんでしょ?」とかいうやつやろ? |
| 高橋: | ふふふ(笑) |
| 藤本: | (笑)よだれが出た。 |
| さんま: | 何よだれ垂らしてんねん。 |
| 道重: | よだれって(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | フッハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)よだれが出ました。 |
| さんま: | なんでよだれが出んねん。 |
| 道重: | よだれが出た(笑) |
| 藤本: | たまたまです。 |
| さんま: | ちゃう。分かる?「もう。こうしてほしいんでしょ?」っていう。「ミキティ、知ってたもん!」っていう気持ちが無い。 |
| 玉井: | ふっふふふ(引き笑い) |
| ショージ: | あぁ・・・。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | はい、行こ。 |
| 藤本: | はい。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 藤本: | ほら、こうしてほしいんでしょ?(71′13”) |
| さんま: | その、「ほら」に色気が無いねん。 |
| 藤本: | ハハ(笑) |
| 道重: | うふふふふ(笑) |
| さんま: | 「ほら」 |
| 高橋: | かわいいのに。 |
| さんま: | 「ほら」 |
| 藤本: | 「ほら」 |
| さんま: | 「もう。ほら」って。 |
| 藤本: | (笑)「ほら」 |
| さんま: | 笑ってるから!その前にもう照れてんねん、お前は。 |
| 藤本: | フフ(笑) |
| さんま: | そこや、問題は。 |
| 玉井: | フフフッハハ(笑) |
| 道重: | アハハ(笑) |
| さんま: | はい。はい、もういっぺん。 |
| 藤本: | はい。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 藤本: | ほら。こうしてほしいんでしょ?(71′32”) |
| さんま: | 違う! |
| 藤本: | 違う(笑) |
| さんま: | あかん。 |
| 藤本: | (声にならない笑い) |
| さんま: | ほんと今日ええセリフもろてんのに、台無しや。 |
| 藤本: | (笑)すいません。 |
| さんま: | うん。はい、次。 |
道重:「さゆみ、上手に出来るよ」
- 続いて道重の番。
from 陽気なカマイタチ(71′44”)
さゆみ、上手にできるよ?
さゆみ、上手にできるよ?
| 道重: | さゆみ、上手に出来るよ? |
| 高橋: | かわいいね。 |
| さんま: | 何をや? |
| 藤本: | 「何をや」(笑) |
| 道重: | うさちゃんピース。 |
| さんま: | エェ? |
| 道重: | (笑)うさちゃんピース。 |
| さんま: | 今、そんな事言うてる場合やないねん。 |
| 道重: | ごめんなさい。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 藤本: | 「場合やないねん」(笑) |
| さんま: | な。うさちゃんピースの話してる場合やないの!今は。 |
| 道重: | はい。ごめんなさい(笑) |
| さんま: | いや、「ごめんなさい」では済まへんねん。 |
| ショージ: | 白サイ、黒サイ。 |
| 道重: | ウヘヘヘ(笑) |
| ショージ: | うっふふふ(笑) |
| 藤本: | (笑)「白サイ、黒サイ」 |
| さんま: | 「スマトラサイきっかけで、セットが落ちます」 |
| ショージ: | ヘッヘヘ(笑) |
| さんま: | 言うとる場合か!アホ! |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | あんなきっかけ要らんかったわ!もう~。 |
| ショージ: | はい(笑) |
| さんま: | 「スマトラサイきっかけで、セットが落ちますから気を付けてください」 |
| ショージ: | ふっふふふ(笑) |
| 玉井: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | な?(笑)あの・・・(笑)、分かってんね?なんちゅうセリフやったっけ? |
| 道重: | 「さゆみ、上手に出来るよ?」 |
| さんま: | うん。だから、「お前出来ないだろ!」「お前そんなこと出来ないだろ!」って言われて、ちょっと「出来るよ!」っていう感じやねんで?お前。 |
| 道重: | あぁ、はい。 |
| さんま: | はい、どうぞ。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 道重: | さゆみ、上手に出来るよ?(72′47”) |
| さんま: | 「さゆみ」とかってないやろ? |
| 高橋: | ヒャッハハ(笑) |
| さんま: | そういう時は近場にいてんねんから。 |
| 道重: | 難しい(笑) |
| さんま: | 近場に。 |
| 道重: | あ、はいはい。 |
| さんま: | 「さゆみ、上手に出来るよ」っていう感じやねん。 |
| ショージ: | あぁ~。 |
| 道重: | あぁ~~。 |
| 玉井: | おぉ。 |
| さんま: | はい、どうぞ。 |
| 道重: | すごい。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 道重: | (大きな声で)さゆみ、上手に出来るよ?(73′01”) |
| さんま: | ちゃう!張り過ぎや! |
| ショージ: | 張ってる、張ってる、張ってる、張っとる。 |
| さんま: | 張り過ぎ。 |
| 道重: | (笑)エェ?難しいです。 |
| さんま: | どんな離れてんねん。 |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 藤本: | アッハハハ(笑) |
| 高橋: | すぐここに居る感じ。 |
| さんま: | そうそう、そうそう。 |
| ショージ: | (笑)言う立場か! |
| 玉井: | アッハハハ(笑) |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| ショージ: | お前が言う立場か! |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| 高橋: | 先輩ですから。 |
| 道重: | (笑)アドバイスしてもらいました。 |
| 高橋: | 先輩ですから。 |
| ショージ: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | そこらへんは。 |
| 玉井: | そこらへんはね。 |
| さんま: | うん。ほんなぁ先輩。見本見してみぃ。 |
| 高橋: | はい。え?なんですか? |
| さんま: | お前や。 |
| ショージ: | 今の、今の。 |
| 高橋: | あぁあぁ、はい。これを言うんですか? |
| さんま: | これを言ってみぃ、ほんだら。 |
| 玉井: | うん、うん。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 高橋: | (囁き声で)さゆみ、上手に出来るよ?(73′31”) |
| 藤本: | うふふ(笑) |
| ショージ: | おぉ~。 |
| さんま: | (笑)おぉ。まだまし、まだな。 |
| 道重: | あぁ、すごい。 |
| 高橋: | あ、ホントですか? |
| さんま: | 「さゆみ」って呼んでる相手の名前を呼んでる感じやけども、「さゆみ」ってこっち側やから、自分やからね。「さゆみ~」じゃないのよ。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | あ、はい。 |
| さんま: | 「さゆみ」。分かる? |
| ショージ: | 自分。 |
| 道重: | はい、はい。ふふっ(笑) |
| さんま: | やってみるか? |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | どうぞ。 |
| (「星を願いを」のオルゴール) | |
| 道重: | さゆみ、上手に出来るよ?(73′51”) |
| さんま: | あぁ! |
| 高橋: | かわいい。 |
| さんま: | まだそっちの方がましや。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | な?段々分かってきたやろ。 |
| 道重: | はい、ありがとうございます。 |
| ショージ: | おぉ~。 |
| さんま: | おう、かまへん、かまへん。 |
| 藤本: | ツヒハッ(笑)。出た!出た! |
高橋:「壊れちゃう~~」
- 最後に高橋の番。
from 昨日からショージファン改め黄昏青年団(74′02”)
壊れちゃう~~。
壊れちゃう~~。
| 高橋: | (声を震わせながら)壊れちゃう~~。 |
| 一同: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | (笑)なにがや?! |
| 玉井: | あははは(笑) |
| ショージ: | こらっ!こらっ! |
| 道重: | 面白~い! |
| さんま: | (笑)もう、高橋優勝~! |
| 高橋: | やったぁー!! |
| 玉井: | イェ~イ! |
| ショージ: | えぇっ?あれでええんですか? |
| 藤本: | エェ~?!なんでですかぁ~! |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 高橋: | やったぁ! |
| 玉井: | アッハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)「壊れちゃうぅ~うぅ~うぅ」うふふ(笑) |
カラオケBOX「さんちゃま」(74′45”)
- 「勝手にしやがれ ボケ講座」(沢田研二「勝手にしやがれ」の替え歌 歌:玉井)
興味が無さそうな顔で
何気に聞いている
やっぱりさんまは退屈そうだ
何気に聞いている
やっぱりさんまは退屈そうだ
あまり俺の出番が無いと
思って上の空
トイレに行きそうな気配がしてる
思って上の空
トイレに行きそうな気配がしてる
俺の代わりにショージがこのコーナーを
仕切るつもりでいるなら任せよう
仕切るつもりでいるなら任せよう
俺の出番が無いなら興味は無いよ
うんこをしてる間に 終わらしてくれ
うんこをしてる間に 終わらしてくれ
アア アアア アアア アア
アア アアア アアア アア
アア アアア アアア アア
(from 愛のために)
- ジュリーを知らない道重。
| さんま: | あ、ジュリーの歌上手いね、やっぱりね。 |
| 藤本: | すご~い。 |
| 道重: | あぁ、すご~い。 |
| ショージ: | 似てるわ、これ。 |
| さんま: | え、ジュリーは知らないでしょ?もちろん。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | え? |
| 藤本: | 知ってます。 |
| さんま: | 知らないのに「上手い」とか言うて。 |
| 藤本: | ヒャハハ(笑) |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 道重: | (笑)一緒に言っちゃいました。 |
| さんま: | (いまるの口調で)なんで? |
| 藤本: | ハハハハ(笑) |
| 道重: | (いまるの口調で)ふふふふ(笑) |
| さんま: | なんで言っちゃうわけ? |
| 道重: | (笑)言った方がいいかなって。 |
| 藤本: | いまるちゃんが。いまるちゃんが入ってますよ。 |
| 道重: | ふふふ(引き笑い) |
| 藤本: | (いまるの口調で)「なんで?」「なんで言っちゃうわけ?」 |
| 高橋: | (いまるの口調で)「なんで?」 |
| さんま: | ハハ(笑) |
| ショージ: | ハハハ(笑) |
| 藤本: | (いまるの口調で)「知ってんの?」「知らないんでしょ」 |
| さんま: | (いまるの口調で)「私の何知ってるっていうの」 |
| 道重: | ふふふ(引き笑い) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | (大竹しのぶの口調で)「それは言い過ぎ、いまるちゃん」 |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| 藤本: | アッハ(笑)。かわいい。 |
| 高橋: | 似てる(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | グッハハハ(笑) |
| ショージ: | いや、「似てる」じゃないねん。 |
| さんま: | (笑)似てるとかいう問題じゃないの。 |
| 高橋: | はい、はい、はい。そうですね。 |
| さんま: | 暮らしてたの。 |
| 高橋: | はい。そうですね。 |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| さんま: | いや、「はい」じゃないの。 |
| 藤本: | 「暮らしてたの」(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | ハァッハァッハァッ(笑) |
| さんま: | (笑)お終い。 |
| 高橋: | はい。 |
エンディング(77′15”)
- 「面白かった」と道重。
- (年下が来たおかげで)「今日のボケ講座は良かった」と藤本・高橋を褒めるさんま。
- 高橋の服に対して「慶応のラグビー部や」とさんま。
- 道重は高橋の服が「かわいい」と。
- 以下、CM明けから書き起こし。
| さんま: | さぁ、今日はね。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | えぇ、ふ・・・えぇ・・・セリフ・・・え・・・みち・・しげがね。 |
| 道重: | ふふふ(笑) |
| ショージ: | うん(笑) |
| 道重: | 最後の最後まで。 |
| さんま: | 道重さんがね(笑) |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | エヘヘヘ(笑) |
| さんま: | えぇ・・・初めてでしたけど。 |
| 道重: | はい。ありがとうございました。 |
| さんま: | どうでした?こういうね・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あの・・・おっさん連中に囲まれて。 |
| ショージ: | うん。 |
| 道重: | はい(笑)。ちょっと緊張しました。 |
| さんま: | えぇ・・・。 |
| 道重: | なんか迫力がありました。 |
| さんま: | 迫力があったの。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | ヘぇ~・・・。そら怖かったんでしょ?やっぱり。 |
| 道重: | 少し・・・。 |
| 藤本: | 「やっぱり」とか(笑) |
| 道重: | 少し、ちょっと。 |
| さんま: | なに?(笑) |
| 道重: | 威力が。 |
| 藤本: | 威力(笑) |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| ショージ: | 威力も火力もあるよ、この人。ホッホホホ(笑) |
| 高橋: | 威圧感。 |
| 道重: | 威圧感、はい。ふふふ(笑) |
| ショージ: | 爆発したらすごいんだから。ハッハハハ(笑) |
| 道重: | でもすごく面白かったです。 |
| 藤本: | はい。あの、来週は亀井絵里ちゃん。また道重さゆみとは・・・。 |
| さんま: | 次々に・・・え? |
| 藤本: | 違う。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | 同じ期なんですけど。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 次々連れてこんでええよ、別にそんなの。 |
| 高橋: | いや、まだ来ますよ? |
| 藤本: | そう。もうちょっと。 |
| 高橋: | 次も次も来ます。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | それはお前ら二人、自信付けさせるために送り込んでるんじゃないの?それ。 |
| 高橋: | 違います。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| 藤本: | そうなのかな? |
| さんま: | そやろ! |
| 高橋: | そうかぁ。 |
| さんま: | 次々に送り込んでるいうの。今日だからちょっと良かったもん、ボケ講座。 |
| 藤本: | ホントですか?! |
| 高橋: | ホントですか? |
| さんま: | えぇ。。 |
| 藤本: | じゃあ、また頑張ります。亀井絵里ちゃんの時も。 |
| 高橋: | 頑張ろう。 |
| さんま: | えぇ、亀井さんはいくつなの?それ。 |
| 藤本: | 亀井ちゃんは何歳だろう。 |
| 道重: | 1個上です、さゆみの。 |
| 高橋: | 17か。 |
| 道重: | 17歳。 |
| さんま: | こんな感じなの?また。亀井は。 |
| 藤本: | そう。「絵里は~」っていう。 |
| さんま: | またそんなやつなのぉ? |
| ショージ: | エッ? |
| 道重: | 違う。またちょっと違うタイプです。 |
| 藤本: | 「違いますよ~」 |
| さんま: | ドゥフ(笑) |
| 藤本: | ・・・って感じです。でも系統的にはこっちです。 |
| さんま: | (笑)いや「ちょっと違うタイプです」っていうけど・・・ |
| 高橋: | ちょっと違うタイプ。 |
| さんま: | 似てんねやろ?(笑) |
| 藤本: | 系統的には・・・。 |
| 高橋: | でもちょっと違う。 |
| 藤本: | こっちです。でも、そんな自分を大好きとは言わないですよ。 |
| さんま: | ヒゥ~~(引き笑い) |
| 高橋: | あひ(笑) |
| 道重: | え?(笑) |
| さんま: | こんなんばっかり集まっとる(笑) |
| 藤本: | こんなんばっかりです。 |
| ショージ: | ヘッヘヘへ(笑) |
| 道重: | うふふふふ(笑) |
| 玉井: | あ~あ。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | 「あ~あ」とか、アッハ(笑)。頑張ってますから。 |
| さんま: | (笑)なんか、楽屋嫌やろ~? |
| 高橋: | え?そんなこと無いですよ。 |
| 藤本: | たまに。たまに嫌になります。 |
| さんま: | そやろ? |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | だって、この若い子が全部「エェ~」とか。「私が一番」・・・。 |
| 藤本: | 「やぁだぁ~」とか。 |
| さんま: | 「やぁだぁ~」とか。 |
| 高橋: | 面白いですよ?なんか見てて。 |
| さんま: | ま、違う意味ではね。角度を変えればおもろいやろけど。イライラしてる時、腹が立つやろぉ? |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| 道重: | 良く怒られます、藤本さんに。 |
| ショージ: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | 藤本が怒りよるの? |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | 楽屋にいないです、美貴あんまり。 |
| さんま: | (笑)な、なんで? |
| 藤本: | うるさいんで。 |
| 玉井: | ハッハハハハ(笑) |
| ショージ: | ウソぉ?。 |
| 藤本: | はい。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | ちゃう、お前もそんな時期あってんやろ?でも。 |
| 藤本: | 無いです!無いです、無いです。 |
| さんま: | あっ!お前はそやな。 |
| 藤本: | ちっちゃい時から「冷めガキ」って。 |
| さんま: | 冷めガキやったの。 |
| 藤本: | はい。 |
| 道重: | 冷めガキ? |
| さんま: | あぁ、そういや~藤本はこう「やぁだぁ~」とか「や~ん」とか無かったなぁ。そういや、時期的に。 |
| 藤本: | そうですね、はい。 |
| さんま: | えぇ、要するに(道重は)石川梨華ちゃんタイプやもんな? |
| 藤本: | そうですね。はい。 |
| 道重: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | すごい憧れてると思います。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あ、梨華ちゃんに。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あ、石川梨華ちゃんはそれの活発版・・・な感じやね、ちょっと。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| 道重: | あぁ~。 |
| さんま: | えぇ。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | あの、もう「かわいいかわいい」で。 |
| 道重: | うっふふふ(笑) |
| さんま: | ほんでピンクが好きなんだ、やっぱり。 |
| 道重: | はい。大好きです。 |
| さんま: | はぁ、こういう子ってやっぱりピンク好きになるんだ。 |
| 藤本: | う~ん。 |
| さんま: | なぁ。 |
| 道重: | ピンクが好きな自分が好きです。 |
| さんま: | 高橋、慶応のラグビー部やもんな、今日の。 |
| 高橋: | (笑)なんですか~! |
| 藤本: | ラグビー部(笑) |
| 道重: | かわいい。 |
| ショージ: | 突進したら凄そうやな。ハッハハ(笑) |
| 高橋: | 突進するんです。強いですよ。 |
| さんま: | (笑)えぇ・・・。そうそう。ピンクやっぱり好きな子っていうのはこういう感じだ。 |
| 玉井: | ですね。 |
| さんま: | ね、こうリボンとかを・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| さんま: | どうしても入れたがるんだ。 |
| 高橋: | かわいい。 |
| 道重: | うふふ(笑)。はい。 |
| さんま: | はぁ~~。 |
| 道重: | 好きです。 |
| さんま: | だからね、今日はもうええ勉強になったと思いますけども。 |
| 道重: | はい。ありがとうございます。 |
| さんま: | えぇ。またね・・・。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 良かったら。 |
| 道重: | 是非。 |
| ショージ: | ふっふふふ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | えぇ(笑) |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| さんま: | 是非。 |
| 道重: | はい。 |
| さんま: | 来ていただいて・・・。え?何が?なんかお知らせがあるわけ? |
| 藤本: | (笑)無いです。 |
| さんま: | 何をごちゃごちゃ・・・ |
| 藤本: | 無いです(笑) |
| さんま: | 今、向こうとこいつなに・・・。 |
| 藤本: | (笑)違う。「また来ますか?」って。 |
| さんま: | いや別に、き、き、社交辞令でええやないの! |
| 道重: | うふふ(笑) |
| 藤本: | なんですか!来たいじゃないですか!しげさんだって。 |
| さんま: | だから、社交辞令で「来たいです」って、「ホンマに来るの?」てマネージャーに合図しなくてもええやないか~。 |
| 道重: | うふふふ(笑) |
| 藤本: | (笑)来るのかなぁって。 |
| 道重: | 嫌なんですか? |
| さんま: | 来たら来たでええや言うてるやる。 |
| 藤本: | いいですよ!だから来てほしいんですよ! |
| さんま: | なんやねん!この女! |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| ショージ: | ねぇ。 |
| さんま: | お相手は明石家さんま。 |
| 玉井: | 玉井健二。 |
| ショージ: | 村上ショージ。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴と・・・。 |
| 道重: | 道重さゆみと・・・。 |
| 高橋: | 高橋愛でした~! |
| さんま: | また来週・・・。 |
| 藤本: | さよ・・・。 |
| さんま: | さようなら~~! |
| 一同: | さようなら~! |
| さんま: | どつくぞ!(←良く聞き取れず)お前。 |
| 藤本: | ハッハハ(笑) |
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」

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