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2005-08-06 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋・ゲスト:田中)」

Notes

放送内容
 ★ショージさん、愛ちゃんがお土産
 ★「ダコダコ」?「ジャミジャミ」?
 ★田中れいなはヤンキー娘?
 ★博多弁でいやしたい
 ★エレジーズで替え歌!!

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 高橋が京都みやげを持ってきた話。

      • 生ではない八つ橋を買ってきた。高橋はこちらが好きとのこと。
    • 田中が11月11日生まれだという話。
    • 人生には3波ある。(さんま)
      • 高橋は波が来た自覚は無いが、さんまに曰く「モー娘。入りとCDデビューで2波来てる」と。
  • 前略のコーナー(19′37”)
    • [お便り]高橋の「舌がダコダコ」の意味を本当に田中が知っているのか?(21′08”)
      • 2004年11月20日放送のダコダコラップの録音が流される。
      • 福岡ではダコダコは使わない。(田中)
        • なんとなく「分かります」と答えたと田中。
      • 高橋からダコダコの説明
        • 舌がひび割れる感じ。
        • ちょっと痛い感じ。
        • 飴舐めすぎた感じ。
        • 酸っぱいもの食べた感じ。
        • パイナップル食べすぎた感じ。
    • [お便り]キャラの違う亀井・道重のことを田中はどう思っているか。(28′22”)
      • 別になんとも思っていなく、「勝手にやっとって」という感じ。
    • [お便り]さんまが博多弁に弱いので田中の博多弁を聞かせてあげて。(49′13”)
      • 「いいと?」「バナナジュースっちゃろ?」など博多弁を披露する田中。
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(54′12”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。

      • カキ氷の「り」・・・「りんご飴も食べた」「凛とされた」「リンゴ飴食べる?」
      • 片思いの「お」・・・「おばんです」「Oh my・・・」「思われたいのに」
      • 夕涼みの「す」・・・速やかに
  • 曲 モーニング娘。色っぽい じれったい(66′21”)
  • リスナーをいやしたい!(68′11”)
    • 高橋

      • 「すごくあつくなってきたぁ」(70′55”)
      • 「ねぇ。誰も居ないからいいでしょ?」(73′03”)
    • 藤本
      • 「ドキドキするからやめて」(68′41”)
      • 「ちょっとだけいい?」(72′22”)
    • 田中
      • 「ちょっとどこ見ようと?」(70′22”)
      • 「いいと?れいなでいいと?」(72′36”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(73′58”)
    • 「振りすぎか フライパン ネジ取れそう」(エレジーズ「印象派 ルノアールのように」の替え歌。歌は高橋・田中)
  • エンディング(77′39”)
    • 初出演田中の感想。

Detailed description

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オープニング

  • ショージと高橋からのお土産の話

    • ショージは大阪でバッファロー吾郎のイベントに出演していたとか。

      • バッファロー吾郎を知らない藤本と高橋。(マジカル美勇伝でバッファロー木村が声の出演をしていたが二人は知らない模様)
  • 続いて高橋のお土産の話。以下、書き起し。
さんま: ほいで、こっちは京都か?お前何買ってきたん?これ。(01′22”)
高橋: 八つ橋です。
さんま: あ、生八つ橋?カタイ・・・
高橋: 生じゃないです。
藤本: 「生」って書いてあるよ。
高橋: あっ、ホントぉ?
藤本: はは(笑)
高橋: いや、硬いやつや。
さんま: あ、硬いやつやろ?
高橋: 多分。
ショージ: え?京都行ってたん?
高橋: はい。
さんま: え?コンサートで?
藤本: いや。一人で。
高橋: いや違います。お母さんと一緒に。
さんま: あ、休みやったん?お前。
高橋: はい。
さんま: きょ・・・え?京都行ってきたん?お母さんと一緒に?
高橋: お母さんと京都に行って・・・
さんま: お前、あれや。福井やろ?
高橋: 福井ですよ?
さんま: 京都なんか、前からいつでも行けるやないか!んなもん。
藤本: (笑)
高橋: (笑)
藤本: なんか、遊びに行ったんだよね?
高橋: はい。
さんま: え?ちゃう。京都なんか珍しくないやろ、こんなん。
高橋: 珍しいんですよ!修学旅行で行かなかったんで。
ショージ: あ、そう。
さんま: え?お前ら修学旅行、京都?
高橋: 修学旅行、大阪と奈良だったんですけど。
さんま: え?大阪や・・・いや福井やろぉ?
玉井: ははは(笑)
高橋: 福井ですよ?
さんま: あれお前高速でボンっと落ちれば終いやないか、京都なんて。
ショージ: 結構でも・・・
高橋: でも、京都は行かなかったんですよ。私達の次の年の子から、京都に行ったんですけど、私京都に行ったことがなかったので・・・・
さんま: え?お前ら修学旅行、京都ぉ?
藤本: (笑)二回目、二回目(笑)
高橋: 奈良、大阪、京都ですよ!
さんま: なんで?なんでそんな近場に行くねんお前。
高橋: だって小学校ですもん。
さんま: あぁ、そっか。
玉井: あははは(笑)
藤本: (笑)
ショージ: 小学校で大阪、奈良やったら凄いやん。
高橋: そうなんです。
さんま: すごい。俺ら伊勢やったからね。
玉井: そうですよね、うん。
さんま: これ、あれや。生じゃないわ八つ橋や。
高橋: 私、大好きなんですよ、それ。
さんま: え?お前が?
高橋: はい。
さんま: 生八つ橋の方が、アンコ入りの方が美味しいやろぉ?
高橋: そっちの方が賞味期限持たないじゃないですか。
さんま: ほいで何。今日やろ?お前が買ってきたん。
高橋: 違いますよ?
さんま: あ、違うのか?
高橋: はい。
ショージ: いつ?だいぶ前?
さんま: お前、いつの話してんの?それ。
高橋: せん・・・あのー・・・
さんま: 1800年?!
れいな: (笑)
玉井: (笑)
さんま: なんて?
ショージ: ふふふふ(笑)
高橋: はい、10年ぐらい前です。
ショージ: ワオ!
藤本: (笑)
れいな: (笑)
ショージ: これ!
玉井: そんな持つんや。
高橋: (笑)そんな前じゃないです。
さんま: 賞味期限、絶対切れてるわ!
高橋: 切れてないですよ!(笑)
さんま: 10年前やったらやで?
高橋: そんなに前じゃないんで、大丈夫だと思います。
さんま: あぁ・・・懐かしいね。あの、我々地元に居ながらこういうもんってあんまり買わないですからねぇ。
玉井: そうですねぇ。
藤本: あぁ・・・。
さんま: えぇ。八つ橋。
ショージ: うん。
さんま: 懐かしの味でね、これ。
高橋: はい。皆さん、どうぞ。
さんま: これは、こうして出演メンバーこうしてね持ってくるの珍しいですね。
玉井: うん。
高橋: はい。
さんま: あぁ、懐かしい匂い、八つ橋の。
ショージ: あっ、せんべいか?
さんま: 八つ橋や。
高橋: そうです。
ショージ: 生じゃ・・・あ、生や思てた。八つ橋。
玉井: ねぇ?八つ橋、生やと思ってました。
さんま: え?お前、こっちのヤツがホンマもんやぞ?
ショージ: え?うそぉ?
玉井: あ、そうなんですか?
藤本: へぇー。そうなんですか?
高橋: あっ、そうなんですか?
さんま: そうや。
藤本: 生八つ橋がホントじゃないですか?
さんま: 生八つ橋、後から出来たもの。
藤本: へぇー・・・。そうなんだ・・・。
高橋: 私、それが一番大好きなんです。
さんま: あの、これがホントの、ホントに懐かしい八つ橋です。
高橋: 美味しいの。
藤本: へぇー・・・。
ショージ: へぇ・・・。
さんま: これ香りがいいですね。
高橋: ニッキの。
  • ここで田中の紹介。

    • さんまの話が多く、田中の話は少な目。
さんま: えぇ・・・。今日は、あのなんかね、えぇー・・・・(03′46”)
れいな: はい。
さんま: 目の前にですね、私、今日初めてやねんな?
れいな: はい。
さんま: えぇー・・・田中れいなさん。
れいな: はい。
ショージ: へぇー・・・。
さんま: れいなちゃんって言うの・・・あっ、お前11月11日生まれなの?
れいな: そうなんですよ。
藤本: 平成1年?
れいな: 全部1なん・・・はい。
さんま: あ、あの藤沢めぐみと一緒やわ。
ショージ: うわぁー!
玉井: ははははは(笑)
ショージ: 誰?誰?誰?誰やそれ?
藤本: (笑)
高橋: (笑)
さんま: あの(笑)あの構成作家でおんねんけど。めぐちゃん言うて。
ショージ: はい。
玉井: はい。
さんま: 昔あの・・・不倫しててね。
ショージ: これ!これ!要らんこと言いな!(笑)
高橋: ホントですよぉ!
玉井: ははははは(笑)
ショージ: そんな説明からは要らんねん。
さんま: ちゃうねん。その別れた男で、11月11日で思い出したの。その別れた男が・・・
ショージ: はい。
さんま: 不倫・・・もう、あの・・・結婚するしないでえらいもめた時があったんですよ。
ショージ: はい、はい。
さんま: ほいでもう結局別れましてね。
ショージ: はい。
さんま: あの・・・男と。
ショージ: はい。
藤本: はい。
さんま: 別れて・・・別れて5年くらいしてから、その男から。えー、11レースの1-1と単勝11番を誕生日プレゼントで、「さんまさん、申し訳ないけどこれ、めぐちゃんに渡してくれるかなぁ・・・」言うて。
ショージ: はいはい。
さんま: 「なんでんのん?この11レース11番」「彼女の誕生日なんだよ」って言うて。
ショージ: はいはい。
さんま: だから、今でもハッキリ11月の11日覚えてるわけよ。
藤本: へぇー・・すごい。
さんま: だから、君も不倫したらそんなん貰える。
れいな: あはは(笑)
藤本: 要らないです!
高橋: (笑)しないですよ。
れいな: しない、しない(笑)
さんま: あぁ、お前ゾロ目をもう誕生日に使てるから、もう人生つかへんよ。
れいな: えぇ?
さんま: どうあれ、こうあれ。
藤本: 「どうあれこうあれ」(笑)
さんま: あの・・・(笑)
高橋: 人生左右するんですか?
さんま: うん。あの、ツキすぎてんねん!あの生まれたゾロ目がね。
ショージ: うん。
玉井: はぁー・・・。
さんま: えぇ。だから11月11日やからね。
藤本: すごいですよね?
さんま: 要するに俺は、いまるに欲しかった生年月日なんですよね、これ。
玉井: ほぉー・・・。
さんま: えぇ。うちはねぇ、まる一番、千翔、さんま、のぶで・・・
藤本: あぁそうですね!
さんま: 1があったので、私がいまるが生まれた時に乗った新幹線が要するに11号車の11番のAだったんですよね。
藤本: えぇー!すごーい!
さんま: ほいで、これは「1を付けろ」という、もうね、神様の言ってることだと思って、もう完全に「いまる」て、1を付けようというのがそこで決まったと。
ショージ: うん。
藤本: へぇー・・・。
さんま: 出来ればもう、はじめから「1」を付けよう、「1」を付けようと思てましたけど、うちは9月の末が出産予定日でしたから。
ショージ: うん。
さんま: 「なんとか、11月の11日まで・・・・持たんか」っていうのを嫁さんと冗談半分でしゃべったのを覚えてますよ。
藤本: へぇー・・・。
さんま: だから、でも良かった。その藤沢めぐみ11月11日に生まれたやつに、幸せやないもの。ずっと。
玉井: うん、ねぇ?
ショージ: ふふ(笑)
さんま: えぇ。だから、あのぉー・・・れいなちゃんもね・・・
藤本: あははは(笑)
れいな: はい。
さんま: 幸せじゃない人生やけど、頑張れ!
れいな: 幸せですよ!れいな。
藤本: 今んところ幸せです。
高橋: 頑張ってますから。
れいな: 今んところ?(笑)
さんま: めぐちゃんもそうやったもんな?めぐちゃんも。
ショージ: 最初はそうやった。
玉井: 最初はね。
高橋: そんな。落ちること言わんといてくださいよ。
藤本: ひどいですね。
ショージ: 人間ってほら、みんな違うから。
さんま: ヒィ(笑)
高橋: まだ16歳とかじゃ・・・
れいな: 15歳。
藤本: 15歳なのに。
さんま: まだ15歳?
れいな: はい。
さんま: だからまぁそれでええねん!それでええねん。だからあの人生なんてツカないもんですからね?
玉井: うん。
さんま: 皆はね、ツイてるもんだと思って生きていくからツカないと色々腹が立ったりとか・・・
玉井: うん。
さんま: どうしようとか思う。
藤本: あぁー・・・。
さんま: 人生っていうのはツカないものですからね?
れいな: はい。
さんま: そこを踏まえて生きていくと、ものすごく楽に生きていけるということですね。
れいな: はい。
ショージ: うん。
さんま: えぇ。分かりますか?私が言っていることはね。
藤本: はい(笑)
さんま: みんな「いい事がある」「いい事がある」と思う。頭の中が現実で、今生きてることが夢ですから。
玉井: うん。
ショージ: うん。
さんま: そう考えれば、人生というのは非常に楽に生きていけるわけですよね?
ヤン娘。: あぁー・・・。
さんま: 頭の中でいい事ばっかり考えられるでしょ?
藤本: はい。
れいな: はい。
さんま: それが現実なんですよね。
高橋: それが夢ですか?
さんま: 今が、今生きてることがこれが夢なんです。
藤本: ね?難しい。
さんま: 難しくないよ。だから今が夢なんですよ。頭の中が現実なんです。ホントは逆なんだという置き換えをすれば・・・
ショージ: 置き換えをね。
さんま: すれば楽に生きていけるわけですよ。分かる?
藤本: あぁー・・・。
さんま: 頭の中でずっといいこと考えてりゃいいんですよ。
高橋: それが現実ですよね?
さんま: それが現実です。そんで今悪いことが起こったりしている現実が夢なんです。
ショージ: うーむ。
玉井: はぁー・・・。
藤本: あぁー・・・すごーい!なんか。
さんま: だから、いたずらに入れ替えたらええだけなんです。ポンって入れ替えたら人生なんて楽に生きていけるんです。
藤本: 幸せですよね。
ショージ: 難しいですね、逆に。そこまで出来たら凄いわね。
藤本: 難しいですよねぇ?
さんま: えぇ、だからこういうね、ラッキー・・・要するにね、生年月日を持った・・・
れいな: はい。
さんま: 15歳だ、君まだ。
れいな: はい。
藤本: しかも昭和一年生まれなんです。
高橋: 昭和?
さんま: 昭和一年?
藤本: 昭和じゃない、平成。
さんま: お前八十・・・・
藤本: (笑)今計算できなかった。
ショージ: 平成元年。
玉井: えらい、若作りですよね?
ショージ: 平成元年やろ?
藤本: 平成!
れいな: はは(笑)
高橋: 平成元年です。
さんま: 昭和一年、おばあちゃんいしちゃあ・・・
玉井: ねぇ。
高橋: わっかいなぁ!肌きれいだな!
さんま: 肌ツヤツヤしてる。
藤本: 七十過ぎてる(笑)七十過ぎてる。
さんま: 初めてや、もう。八十のおばあちゃんにキスできるなぁ思たんは。
玉井: ねぇ。
さんま: どんな昭和一年生まれ。ほいで昭和元旦言うけどね、元年て言うけどね。
ショージ: うん。一年は言わへんよね。
さんま: 昭和元年。
藤本: 平成・・・元年。
ショージ: 俺らも惰性で生きてるからね。小学校5年生の時、俺一番ピークやったから。
さんま: はははは(笑)
藤本: えぇー?!
ショージ: もう母の絵で銅賞を取る。
さんま: (笑)
ショージ: 校内マラソン大会で5本の指に入る。
玉井: うわぁー!
ショージ: あの頃はもう全盛期やったからね。
モー娘。: ははは(笑)
ショージ: ソーセージは独り占めで食べれたし。
一同: (笑)
ショージ: もう、こんなんいっぱい食べれたしねぇ。あの頃はもう全盛期やったからね。
さんま: まぁまぁ、人それぞれピークはありますからね。
モー娘。: はい。
さんま: 人それぞれ、あのぉ・・・ピークはありますから。
ショージ: うん。
さんま: 私はもう高校二年生ですからね、僕のピークはね。
藤本: え?そうなんですか?
さんま: そうそうそう。一番カッコ良くて、一番モテて、一番いい時代でしたよねぇ。えぇ。君なんかも今ピークや。
れいな: え?今がですか?
ショージ: うわぁ!
さんま: うん。
玉井: はははは(笑)
れいな: じゃもうこれ以上良くならないってことですか?れいなは。
さんま: ならない、ならない。
れいな: え?へへへ(笑)
ショージ: だから、今をすごい謳歌しとかんと。
さんま: うん。
高橋: まだ若いのにぃ・・・。
さんま: いや、だからこいつ・・・
ショージ: 5年生。小学校5年生。
れいな: あ、そっか、そうか。
高橋: あ、そうですよね。
さんま: これ10歳ピークやで?10歳。
ショージ: マジで。一回潜ったら、そこにサザエが5個ぐらいあったからね?その頃は。
高橋: すごいですね?
藤本: すごーい!それはピークですね。
ショージ: ビックリしたわ。上がるしなにタコ見つけるし。
さんま: ヒィ(笑)
藤本: すごーい!
ショージ: (笑)
さんま: (笑)もうね、要するにピークてそういうもんなんです。神が舞い降りるわけですね、あの・・・その人生の。
藤本: はいはいはい。
さんま: えぇ・・・でも3波ありますから。
藤本: あ、あ?そうなんですか?
さんま: えぇ。って言われてますよね。頑張れば3波来るんですよ。
藤本: へぇー・・・。
さんま: 頑張らない人は1波しか来ないですけど。
ショージ: うん。
高橋: 私、まだですね。
さんま: いや、お前なんかもう波、2波来てるやないか、もう。
高橋: え?2波も?
ショージ: 気が付いてないよね?
さんま: 気が付いてない。モー娘。に入れる、な?要するにCD出せる。
ショージ: はいはい。
さんま: こんなもん、もう大きな波やないかい。
高橋: え、2波ってことは、もう1個しか残ってないってことですか?
さんま: あと1個しか残ってへんよ?
高橋: 大変じゃないですか!
さんま: 大変よ。
高橋: え?どうしよ・・・
さんま: どうすることも出来ひんよ。
高橋: え?美貴ちゃんも2波ってことやん。
さんま: そうや。お前らもう2波ぐらい使とるわな。
藤本: えぇー・・・。
さんま: うん、かわいそうやけど。
高橋: (笑)
玉井: ねぇ。
藤本: かわいそうですね・・・。
ショージ: あとの1波がドデカイか、ドデカないかですよね?
高橋: えぇ・・・?
さんま: そうそう。あのおいらはあの、ね。おいらはサーフィンなんかやってますけども、やっぱりこうこの波に・・・あ、ゴメン、サーフィンやってないわ。
玉井: はっははは(笑)
モー娘。: ははははは(笑)
  • 水曜日にWOWOWでサーフィン特集をやっていたので、自分もやってたつもりになったとか。
  • 田中は中二でモー娘。入りした。
    • ショージは中二の頃、セミの幼虫を食べていたとか。
    • さんまらの子供の時は野イチゴ、アケビ、ビワ、蜂の幼虫を食べていた。
  • 田中が15歳で髪を染め、ピアスの穴を開けている話。
    • いまるも勝手に3つ開けてた。(さんま)

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前略のコーナー(19′37”)

  • スタジオがブーヤンに合わせた室温で寒いという話を少々。

from おちょきんマン(21′08”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて皆さん「舌がダコダコ」という歌を覚えていますか?
去年、高橋愛ちゃんが自ら作詞をしてリスナーの間でダコダコブームを起こしたあの歌です。
実は歌詞の中に、本日のゲストである田中れいなちゃんの名前がなんと出てくるのです。
それは誰も理解してくれない「舌がダコダコ」の意味を唯一分かってくれたのが田中れいなちゃんだったという内容でした。
そこでれいなちゃんに質問です。
本当に「舌がダコダコ」の意味を理解できたのですか?
もし出来たのであれば、説明が下手な愛ちゃんの代わりにリスナーに説明をしてあげてください。
また、れいなちゃんはその「舌がダコダコ」という歌を実際聞いた事があるんですか?
もしなければもう一度愛ちゃんが歌ってあげたらどうでしょうか?
高橋: いやー!!覚えてないですよ。どんなんだったけ・・・。
れいな: 「ダコダコ」聞いたことことないですね、れいな。歌は。
さんま: 歌は・・・
玉井: 「ダコダコ」のあの・・・愛ちゃんが歌った録音があるんですよね。
藤本: おぉー!
高橋: えっ?
玉井: なんで、ちょっとじゃあ聞いてみましょう。
「舌がダコダコ」 (作詞・作曲・歌 高橋愛)
ナスビ大っ嫌い
あなたも大っ嫌い
ホントはあなたを大好きだけど
ナスビはホントに嫌いなの
ダコダコYeah! ダコダコYo!
ダコダコの意味分かってもらえない
この切ない気持ち あなたには分かるかしら
ダコダコYeah! ダコダコYo!
でもある人に分かってもらえた
その時は感動したのよ
その名前は田中れいな「分かる、分かるぅ!」
ダコダコYeah! ダコダコYo!
れいな: なんだ?これ。はは(笑)
さんま: なんやねん?これ。
ショージ: なんやねんこれ。
れいな: なんだこれ(笑)
藤本: でも、ノリノリでしたよ?みんな。
高橋: あぁー、なんだこりゃ(笑)
藤本: 「ダコダコYo!」とか言って(笑)
玉井: あの、師匠のベースから始まるんですよね。「ドゥンドゥンドゥーンドゥ ドゥンドゥン♪」
さんま: ドゥンドゥンドゥーンドゥ ドゥンドゥン♪
れいな: 面白~い、これ。
藤本: (笑)
高橋: そう、れいなが分かってくれたってこと。それが嬉しかったので。
藤本: ホントに分かったの?
れいな: でもダコダ・・・なずびではならないんですけど、前、パイナップルを食べ過ぎて舌がダコダコになったんです、れいなは。
玉井: はははは(笑)
高橋: ホントぉ?
ショージ: ダコダコってどういう意味なん?だから。どういう感じなの?
れいな: 舌が・・・
高橋: あの・・ベコベコって感じ。
れいな: 舌じゃなくなるんですよ。
ショージ: いや、ベコベコて。ダコダコや!(笑)ベコベコぉ?ベコベコちゃうやろ?
さんま: だからベコベコやったら分かんねんね。
高橋: あ、ベコベコやったら分かりますか?
さんま: ザラザラとか。
玉井: あぁ・・・。
さんま: ザラザラとか、あの・・・ベコベコとか。だから「ダコダコ」というイントネーションが分からないんや、意味が。
高橋: あの、ダコダコって・・・
れいな: デコボコって感じですよね?なんか。
高橋: そうそうそうそうそうそう。
さんま: あっ。え?デコボコになるの?
高橋: なんかザラザラ、ボコボコみたいな。
さんま: ザラザラ、ボコボコ?
ショージ: そらボコボコやんか(笑)
玉井: そらボコボコやん。
さんま: そら・・・(笑)そらボコボコやんか。
高橋: それを全部ひっくるめたのがダコダコなんです。
さんま: ちゃうやん・・・・えっ?あっ、あれひっくるめるの?ダコダコって。総合の言葉なの?
高橋: そうです。
さんま: へぇ?
高橋: そうです。
藤本: 「そうです」(笑)
ショージ: ダコダコって言葉ってあるん?その・・・
藤本: 無い(笑)
高橋: はい、あります。
さんま: だから福井にはあんねんね?
高橋: 多分。
さんま: うん。
藤本: 無いですよ。多分。
高橋: え?無いのかな?
さんま: お前福井ちゃうやないか!
藤本: 違いますけどぉ・・・
高橋: あ、でもじゃみじゃみは通じませんね。
さんま: じゃみじゃみ?
れいな: テレビがジャーってなるとですか?
高橋: そうそうそうそう。
ショージ: なんで知ってんの?
れいな: 前、聞きました、なんか・・・
ショージ: あ、聞いたの?
さんま: 聞いた(笑)
れいな: テレビが、って言うんでガーってなることかなって。
高橋: そうそう。「じゃみじゃみや~」って。
さんま: じゃみじゃみって言うの?
高橋: はい。
玉井: じゃみじゃみ!
さんま: あ、要するに砂嵐を見たら「うわぁ、じゃみじゃみや!」言うの?
高橋: あ、言いますね。
藤本: へぇー(笑)
れいな: ヘヘヘ(笑)
さんま: じゃみじゃみ?
高橋: でもうちの家系だけかもしれません。
さんま: 家の言葉かも分からへんのか?
玉井: ねぇ。
高橋: はい。
さんま: まぁ福井行ったら分かることですけどね。えぇ・・・じゃみじゃみ。
だから、ダコダコは博多で使うのか?そんなことよりも?
れいな: いや、使わないですね。
さんま: なんでお前ダコダコ分か・・・「田中れいなちゃんだけ分かってくれた」てどういうことなの?
れいな: いやぁ・・・でもそのちゃんとした意味は分かんないですけど、なんとなくで「分かります」って言っちゃったんですよね(笑)
さんま: あ!そやろぉ?
高橋: (笑)なんとなくだったんだ!
藤本: 適当だ(笑)
さんま: そやろ?舌がダコダコやったら、「舌がおそらくザラザラしてるんだろう」かとか。
れいな: そうです!そうです!
さんま: あっ!それで返事しただけなんだ。
れいな: フヘヘはい(笑)
さんま: 俺はねぇ、福井とあのぉ・・要するに福岡がおんなじ方言な訳がないなと思っていましたからね。
ショージ: うん。
さんま: これは不思議だったんですよ。
高橋: あぁ・・・。
さんま: あ、先輩の言うことを適当に「あぁ、あぁ」て・・・
玉井: ね?
れいな: いや、違うんです!意味はねちゃんと分かるんですよ、れいな。愛ちゃんが言いたいことは。
ショージ: ・・・あぁ。
高橋: xxx(聞き取れず)みたいです。
さんま: 違う、違う、分かってない!俺達も分かてるよ?だいたいは。でも、ホントのダコダコは・・・あの・・・違うよな?あの時、かなりもめたよな?
高橋: もめましたね。
れいな: あはは(笑)
さんま: こういう状態はダコダコか?とか言う話をしたら、「違います」とか言うてたから。
高橋: はい。
さんま: どういうことなのか、はっきり今日はしといてもらわな。
玉井: なすび以外もなんかダコダコになるとか言うてましたね?
高橋: なりますね。
玉井: なんでしたっけ?
ショージ: あとは?
高橋: パイナップルとか、しょう油とか。
玉井: しょう油?
さんま: しょう油もダコ・・・え?それあれちゃう?ホントに舌があのぉ・・・かぶれんのちゃう?
高橋: ですかね?
さんま: ちゃう。あの・・・触ったら分かるやんか。
ショージ: ザラザラ・・・
さんま: ダコダコってあの・・・なんか大きな、あの要するに水ぶくれみたいな出来る時じゃないの?
高橋: そんな感じじゃないです。
れいな: (笑)
さんま: どういう感じや。
玉井: はははは(笑)
高橋: ヒビが割れるみたいな。
さんま: ヒビが割れる?
れいな: ヒビが入る?
高橋: そうなんか、こう、こう線が出来るみたいな。
さんま: 舌で?
れいな: (笑)
高橋: はい。
さんま: それは俺は経験無いなぁ・・・。
玉井: うん。
さんま: 舌にヒビがか?
ショージ: イチジク食べた時か?
高橋: そんな感じかもしれません。
ショージ: どれや!(笑)
れいな: (笑)
ショージ: どれやねん!お前。
さんま: お前、村上の知ってんのか?お前。イチジク食べたあとの舌。
ショージ: イチジクでもなんか、わ、あ、ならへん?ちょっと。
高橋: 出ますね、ここに。
玉井: なんか、うんにゃ~って。
さんま: あ、切れる感じやねんやろ?でも。
高橋: ちょっと痛い感じです。
さんま: 痛い感じやろ?
玉井: ぴ、ピリピリ?
高橋: 飴舐めすぎるとか。
れいな: あぁー・・・。
さんま: 口内炎じゃないねやろ?でも。
高橋: 口内炎とかではないです。
ショージ: あの、あーつい湯飲んで、こう口焼いた時か?あの舌を焼いた・・・
高橋: あっ、そうじゃないです。
ショージ: ちゃうか・・・
玉井: (笑)
藤本: (笑)
れいな: (笑)
高橋: あれはヤケドですもんね?
ショージ: あ、そうか。
れいな: あっはは(笑)
ショージ: (笑)
さんま: 俺は何を食べた時やねんやろ?俺は。
高橋: 飴玉舐めすぎたとか。
さんま: ・・・・それあれやんか、えー・・・ホワンホワン感やんか。
高橋: フ(笑)でもそれに似た感じですよ、きっと。
さんま: えぇー?ちゃう、痛いの?どうなってんの?ダコダコって。
高橋: 痛いんです。
さんま: 痛いの?
ショージ: 痛いのか。
さんま: 舌が痛い?
高橋: でも、酸っぱいもんとか食べるとなりますよ?
さんま: あっ!ビーンっっていう感じ?舌が痺れる感じ?
藤本: (笑)
高橋: しびれないです。
玉井: はははは(笑)
ショージ: 残念でした。
藤本: (笑)残念でした。
さんま: 俺、人生の上でダコダコ無いわ。
玉井: うん。
高橋: あぁー・・・。
さんま: 経験がね。
高橋: じゃパイナップル食べ過ぎてくださいよ。
さんま: いや、パイナップル俺好きやからならへんもん。
玉井: うん。
高橋: あぁ、そうですか。
さんま: どんだけ食べても。
高橋: あ、ホントですかぁ?
れいな: あ、でもれいな、パイナップル好きなんですけどなりましたよ?
さんま: どんだけ食べたん?
れいな: 結構、多分・・・
ショージ: だから、生っぽいやつちゃうん?そのまま。パシィーンとやって。パイナップルの缶詰とか、そんなんじゃなくって、生やろ?パイナップルのな・・・
れいな: そうです。切ったやつを・・・
高橋: うん、切ったやつ。
ショージ: 生を切ったやつをこう食べ過ぎると・・・
高橋: なります。
れいな: はい。
さんま: えぇ?どんな感じなの?
藤本: あは(笑)
高橋: どんな感じなんですかね。
さんま: ダコダコ感ってなんやろ?舌がひび割れてるようなイメージでパイナップル食べすぎたらなるっちゅうのは無いなぁ、俺の人生で。
高橋: ほー・・・・
さんま: だからこれはもうどうしようも・・・いっぺん食べてみるわ。今日パイナップル。
高橋: はい、食べてください。
玉井: はははは(笑)
藤本: いっぱい?(笑)
ショージ: 生じゃないとダメですよ?生じゃないと。
さんま: そやろ?生のパイナップル。あぁ・・・昨日出してもうてんけどなぁー・・・。あ、いやいや。
高橋: はい。
さんま: クラブで水割りこぼしてたから、フルーツ盛り合わせくれよったんや。
高橋: はっひゃひゃ・・・(笑)
玉井: (笑)

from すずきのひろし(28′22”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さてモーニング娘。第6期のメンバーヤンタン出演の道重さん、亀井さん、そして今夜の田中さんで一通り済んだわけです。
今まで道重さんや亀井さんは女の子女の子してたのに比べて、今夜出演の田中さんは現場に鬼の絵柄のTシャツを着てくるなどヤンキー度の高い女の子です。
他の二人がキティちゃんやミッキーマウスの世界に住んでいるとしたら、田中さんは同じ九州出身長渕剛さんと同じ世界に住んでいるかのような印象は僕は持っています。
そこで疑問なんですが、田中さんはあんまりキャラクターの違う同期の二人の事をどう思われますか?
さんまさん、その所をぜひ聞きだしてください。
  • 田中についての話。

    • 今日はドクロの絵の服を着ている。(ショージ曰く般若の面)
    • 昨日はNew Yorkと書かれたスカジャンを着ていたと高橋が証言。
    • 田中の顔は不良顔。(さんま)
    • 奈良県の暴走族「レーシングチーム時雨」の女の子に似ている。(さんま)
    • 亀井絵里・道重さゆみを田中は別になんとも思わない。
      • 「勝手にやっとって」という感じらしい。
    • ディズニーとかは好きではない。
    • 好きなキャラクターは無い。
    • 部屋に人形など置いていない。
    • 兄弟は弟が一人いる。
    • ママが女の子っぽくない。
      • ここで高橋が「(女の子ぽっく)ないよね」と同意。
    • 休みの時はプリクラ撮ったり、家でDVD観たりしている。
    • プーサンやチップ&デールを見てかわいいとは思わない。
    • 遊園地に行ってもパレードは見ずに、パレードの間に乗り物に乗るタイプ。
    • 「となりのトトロ」は見たことない。
    • 話が合うのは藤本。ただし藤本と遊んだことはない。
    • 休みが何日間かあったら地元に帰りたい。
    • ツナギの半袖と長袖を持っている。
    • 母親の昔の白黒写真を見ると母だけ金髪で頭が白く写っていた。
    • 小さい頃はパンチパーマみたいになっていた。
    • 父は40歳。母は41歳。
      • 母が中三、父が中二ぐらいの時からずっと付き合ったままで、結婚した。
    • 母は昔のことを聞いても教えてくれない。
    • 海は奥にいくと深いから恐い。
      • 溺れたら海にオバケがいるイメージがある。
    • 部屋にはなにもない。
    • 原色が好き。
    • 「ハートのマークが入ったクッションとか置かないやろ?」というさんまに「好きです」と田中。
      • そこで高橋が田中に「じゅたん、じゅうたん」と。
      • 絨毯はハートのピンクとか赤。(田中)
        • 藤本は白と黒を基調とした部屋。

          • 母親に「魔女みたい」と言われてるとか。
          • モーニング娘。の衣装も黒にしてほしい。
        • 高橋は茶色やベージュが基調でソファーは黄色。母親が選んでいる。
        • 高橋は「黒ばっかだ服」と。

from お米粒(49′13”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今週ゲストの田中さんは博多出身ということですが、さんまさんは博多弁に弱いと聞きました。
ここは一発、田中さんのとっておきの博多弁でさんまさんをイチコロにしてやってください。
  • 田中が博多弁を披露。

    • いいと?/バナナジュースっちゃろ?/キスしてくれん?/れいなのこと抱いてくれん?/先に行っとってくれん?/これ取っとうと?/ビデオ撮ってくれとうと?
    • 「よかね?」「よかと?」はおばあちゃんとか年の上の人が使う。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(54′12”)

  • クジ引きで順番を決める。

    • 田中一番、ショージ二番、藤本三番、高橋四番。
    • なぜかクジの割り箸を割ってしまう田中。新しく1番のクジを作る。
from みかん餅(55′46”)
お題:カキ氷
  「か」・・・カンカン照りの日に
  「き」・・・キスしちゃったら(田中)
  「ご」・・・ご飯を持ってきてくれて(ショージ)
  「お」・・・美味しそうに(藤本)
  「り」・・・りんご飴も食べた。(高橋)
  • 「美味しそうにがあかん」とさんま。
  • 四回ほどショージと藤本でやり直し。
from みかん餅
お題:カキ氷
  「か」・・・カンカン照りの日に
  「き」・・・キスしちゃったら(田中)
  「ご」・・・ゴメンと言われ(ショージ)
  「お」・・・お母さんに(藤本)
  「り」・・・凛とされた(高橋)
  • このあと高橋が「リンゴ飴食べる?」と言い直すもさんまは納得せず次のお題に。
  • クジ引きで順番を決める。ショージ一番、高橋二番、田中三番、藤本四番。
from アップフロントの大友さんのサイン持ってます(59′22”)
お題:片思い
  「か」・・・悲しいくらい
  「た」・・・田辺エージェントの社長が(ショージ)
  • 「お前なんでそんなの持ってくんのよ?」とさんま。
  • 6度ほどショージでつまづき7回目。
from アップフロントの大友さんのサイン持ってます(62′02”)
お題:片思い
  「か」・・・悲しいくらい
  「た」・・・誕生日の日に(ショージ)
  「お」・・・おばんです。(高橋)
  • 「誰が挨拶せぇ言うてんねん」とさんま。
  • 高橋が「Oh my・・・」と言い直すもダメ出しをくらい再度挑戦。
from アップフロントの大友さんのサイン持ってます(63′28”)
お題:片思い
  「か」・・・悲しいくらい
  「た」・・・誕生日の日に(ショージ)
  「お」・・・思われたいのに(高橋)
  「も」・・・もうダメかも(田中)
  「い」・・・イモ食いたい。(藤本)
  • クジ引きで最初はショージ一番、高橋二番、藤本三番、田中四番の順に。
from バンザイ(65′26”)
お題:夕涼み
  「ゆ」・・・浴衣姿で
  「う」・・・ウスラ馬鹿が(ショージ)
  「す」・・・速やかに(高橋)
  「ず」・・・ずーっと(藤本)
  「み」・・・道行く人に話しかけられた。(田中)
  • 田中には「良くやった」と。

曲 モーニング娘。「色っぽい じれったい(66′21”)

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リスナーをいやしたい!(68′11”)

  • タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「色っぽい じれったい
  • 「君は博多弁でいきなさい」とさんまから指令を出される田中。
  • ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(高橋の5勝22敗)
  • まずは藤本の番。
from BTBT(68′41”)
ドキドキするからやめて。
  • 「お前やる気出せ言うてるやろ」とさんま。

    • 「え?かわいいのに・・・」と高橋。
    • 「あります、やる気は」と藤本。
  • 三回目の挑戦でも「かわいい」と高橋。
    • 「お前が褒めるからダメになってゆくんやないか!だいたいが」とさんま。
  • 続いて田中の番。
from あいざわ(70′22”)
ちょっとどこ見ようと?
  • 「ちょっとオトナっぽくやってみ」とさんま。
  • 二回目の挑戦のあと「やっぱり博多弁はいい」とさんま。
    • 「じゃ博多弁でいきます」と藤本と高橋。
  • 続いて高橋の番。
from 白い猫(70′55”)
すごくあつくなってきたぁ。
高橋: (エセ博多弁で)すごくあつくなってきたぁ。
一同: (笑)
ショージ: お前、方言あかんよ。
さんま: (笑)お前、方言はあかん!
ショージ: あかんよ、お前。
高橋: なんでですかぁ!
さんま: 一人が褒められたら、お前xxx(聞き取れず)しやがって、アホぉ!
玉井: (笑)
さんま: お前、アホか!お前は。
ショージ: xxx(聞き取れず)で、福島。
高橋: (笑)福井ですよ!
さんま: あかん、あかん!そんなんは。
藤本: (笑)しかもちょっと博多風に言ってました。
さんま: 博多風に言うてるよなぁ。
藤本: 「あつくなってきたぁ」(笑)
ショージ: あかんでぇ!
高橋: じゃ、福井弁で言いますね。
さんま: おう、福井弁で言うてみい。うん。
高橋: すごぃあつくなってきたのぉ~。(71′23”)
さんま: ちゃう!あかん!標準語でやれ!アホ!
ショージ: (笑)
高橋: はい、分かりました。
さんま: お前、なめてんのか?このコーナーお前。
高橋: なめてないですよ!別に。
ショージ: もうあかんでぇ?方言は。
玉井: ははは(笑)
高橋: はい。
さんま: はよ次。
高橋: すごくあつくなってきたぁ。(71′38”)
さんま: ちゃう、もうそんな・・・
高橋: どうしよ。
さんま: あの、脱ぎたいねん。でも、あのね、脱ぐって言えないから・・・
高橋: はい。
さんま: だから「あつくなってきたんじゃな~い?」っていう感じの色っぽ言葉。
高橋: はい。
さんま: うん。
高橋: 分かりました。
さんま: いや「はい」って分かってない!なんやねん、それ。分かってないから怒ってんねん!「は~い。分かりました~」って。
れいな: (笑)
高橋: はい。エヘ(笑)
さんま: お前、もう辞めるの決めた新聞配達か?お前は。
高橋: 違いますよ!(笑)違います。
さんま: はい、どうぞ。
高橋: すごくあつく・・なってきたんじゃない~い?(72′02”)
さんま: (笑)もうええ!もうええ。
玉井: (笑)
れいな: あははは(笑)
ショージ: あつく(笑)
さんま: あつくなってきたんじゃな~い?
高橋: 「な~い?」って言ったじゃないですか!
さんま: はい、藤本、もう。
高橋: はい・・・
  • 続いて藤本の番。
from ゼラチン体質(72′22”)
ちょっとだけいい?
  • 「まし」と納得のさんま。すぐに田中の番に。
  • 続いて田中の番。
from カレーにソースの会(72′36”)
いいと?れいなでいいと?
  • 「かわいいな」と高橋。
  • さんまに「25歳ぐらいの気持ちで」と言われやり直すも「まだ気持ちがこもってない」とさんまに言われる。
  • 最後に高橋の番。
from パーシャン(73′03”)
ねぇ、誰も居ないからいいでしょ?
高橋: ねぇ、誰も居ないからいいでしょ?
さんま: お前「ねぇ」がおかしいやろ?もう。
高橋: え、なんでですか?
藤本: オカマ(笑)
さんま: 癒したいコーナーやから、もう、ね。
れいな: ははは(笑)
藤本: 「ねぇ」フフフ(笑)
高橋: だって、「点(、)」が付いてるんですよ。
さんま: だから、「ねぇ」・・・セリフなんや?
高橋: 「ねぇ、誰も居ないから(←声が裏返る)いいでしょ?」
れいな: (笑)
藤本: (笑)
ショージ: なんや!か・・・
藤本: 裏返った(笑)裏返った(笑)
さんま: はよ。
高橋: はい。
さんま: はよちゃんとやってみぃ。
高橋: はい。
高橋: ねぇ、誰も居ないからいいでしょ?(後半オカマ声)(73′28”)
れいな: はははは(笑)
さんま: なんで(笑)「いいでしょん」てお前、美川やないか!それ。
ショージ: お前、あかんで!お前。ちゃんとせぇ!ホンマにぃ。
さんま: 美川やそれ。「いいでしょん」とか言うの。
ショージ: そんな色んな小細工要らんねん!
さんま: はい、もう終わりやもう時間も無いし。
高橋: じゃ、誰が優勝ですか?
さんま: 今日はれいなちゃんや!
れいな: やったぁー!(自分で拍手)
玉井: イェーイ!
さんま: 「誰が優勝?」てお前が聞くな!アホ!
一同: (笑)
ショージ: お前入ってないわ!アホぉ!(笑)
藤本: (笑)
玉井: いやしたい!でした。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(73′56”)

  • 「振り過ぎか フライパン ネジ取れそう」(エレジーズ「印象派 ルノアールのように」の替え歌 歌:高橋・田中)
焼き飯さ 焼き飯さ 焼き飯さ   [高橋・田中]
冷やご飯全部   [田中]
焼き飯さ 焼き飯さ 焼き飯さ   [高橋・田中]
塩コショウごと   [高橋]
好きよ HORA   [高橋]
見てよ チャーハン   [高橋]
やっぱり SAIKO   [高橋]
xxx(聞き取れず)   [高橋]
好きな 具DE   [田中]
いいよ DEMO   [田中]
野菜 いっぱい   [田中]
ヘルシー   [田中]
もう チャーハン病   [高橋]
この チャーハン好き   [高橋]
それ以外 ありえないと   [田中]
感じた朝だった   [田中]
TORI   [高橋]
とりあえずASA   [高橋]
朝にチャーハン   [高橋]
フライパン振るの   [高橋]
フライパンネジ取れそう   [田中]
振りすぎなのね   [田中]
NAMA   [高橋]
卵これKARA   [高橋]
殻を破RUNO   [高橋]
チャーハン入れるの   [高橋]
ASA   [田中]
頭変NARU   [田中]
チャーハンSENTO   [田中]
とりあえず   [田中]
(替え歌作詞者不明)
  • 「この歌ええと思うよ」と褒めるさんま。
  • 「おもしろい」と藤本。

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エンディング(77′39”)

  • 初出演田中の感想。

    • 「楽しいですね。これは」
    • (また)呼んでください!是非」
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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