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2005-08-27 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”わたしもスベりました”

Notes

 ★さんまさんの部屋は夢の国?
 ★ミキティの犬はバカ犬
 ★ミキティ、プロアマゴルフ
 ★プレゼントもらうのも一苦労
 ★「ボケ講座」ショージがキレた!?

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 子供時代の夏休みの思い出話。
    • 先日の台風の話。
      • 高橋の住まいは窓がガチャガチャうるさかった。
        • 高いマンションだからなんともなかったと自慢するさんま。
    • アップフロントがいい給料なので腹を立てているさんまの話。
  • 前略のコーナー(16′32”)
    • [お便り]スカパー「明石家さんまの5時間ぐらいテレビ」(17′25”)
      • さんまの自宅自慢話に「見た~い」と言う藤本・高橋。
    • [お便り]藤本がゴルフのプロアマトーナメントに出場(33′26”)
      • ゲームのし過ぎで腰が痛いという高橋。
      • おじいちゃんのパターマットで遊んでいた。(高橋)
      • 藤本は谷将貴さんという有名なコーチに教えてもらっていることが判明。
    • [お便り]藤本宛 – 握手会にさんまから貰ったブレスレットをしてきて(45′27”)
    • [お便り]さんま宛 – ボクシングの亀田選手と共演する予定は?(47′44”)
      • 藤本に亀田選手を紹介したがるさんま。
  • ヤン土ボケ講座featuring ショージ(50′58”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。
      • 野外ロケの「ろ」・・・「ロンドン行けば」「ロビンフットのように」
        • うまく渡せない高橋に「おまえのせいで俺がスベっとるみたい」とキレるショージ。
          • 「わたしスベりました」とショージの感情を逆なでする高橋。
      • 蝉しぐれの「ぐ」・・・「グっと我慢して」 「ぐでんぐでん」「グーっと鳴って」「愚痴もこぼさず」
        • 「グっと我慢して」 にダメ出しされた高橋。再考して「ぐでんぐでん」と。
      • 恋ごころの「ご」・・・「五万とある星の下で」「五万とある星空の下で」「ゴロゴロしてでも」「ゴマすりながら」「ゴミも捨てられないぐらい」「ご近所には迷惑だけど」
  • 曲 モーニング娘。「色っぽい じれったい(63′01”)
  • リスナーをいやしたい!(64′49”)
    • 藤本
      • 「ねぇ。今日はいいでしょ?」(65′27”)
      • 「どうにかなっちゃう」(68′12”)
    • 高橋
      • 「私をどうしたいの?」(67′19”)
      • 「なんか今日すごくない?」(70′16”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(72′36”)
    • 「SWING」 (SMAP「SHAKE」の替え歌 歌:玉井)
  • エンディング(78′45”)
    • 今後のヤン娘。のスケジュールの話。

Detailed description

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オープニング

  • もうすぐ夏が終わる話から、小学校時代の話へ。
    • 和歌山の親戚のおじさんのところへ40日間行っていた。(さんま)
    • 宿題は自分ではやらなかったショージの話に高橋が反応。以下、その部分書き起こし。
ショージ: 考えたらテストとか、あの、宿題とかせえかった。みんな写してね。(01′54”)
藤本: あぁ~。
高橋: (笑)やりましたぁ~!
ショージ: ほいで、偉い人のを全部写したらバレるから。
さんま: うん。
高橋: ちょっと違う(答えにした)。(笑)
ショージ: こう、いっぱいちょっと違うとこいっぱい作って。
藤本: ちょっと間違えたりする(笑)。
玉井: ねぇ。わざと間違えたりしてね。
ショージ: (先生:)おぉ、今年は頑張ってるやん」言いながら、テストなったらもうずっと全部0点ばっかり。
一同: ハハハ(笑)
  • 絵日記が邪魔くさかった。(さんま)
    • 「予想して書いてました」と藤本。
  • 北海道の夏休みは25日か26日間だった。(藤本)
  • 収録日前日の台風(11号)について、「台風はワクワクする」とさんま。
    • 大して風はすごくなかったとさんまは言うが、高橋の住まいはガチャガチャうるさかったとか。その部分書き起こし。
さんま: まぁね。あのホントに被害があったら困りますけども。(08′04”)
玉井: はい。
さんま: そうして朝・・・朝までずっと・・・そんな大・・強く風吹くことも。
藤本: うん。
ショージ: なかったんですか?
さんま: そうなかったよね?昨日。
藤本: そうですね。
ショージ: うん。
さんま: うん。
藤本: 雨は凄かったですけどぉ。
さんま: 一瞬ね。
藤本: そうですね。
さんま: えぇ・・・でも上陸した言うてから、殆どたいした雨とか風も吹かず。
藤本: そうですね。
さんま: うん。
高橋: でもなんか、ガチャガチャ、ガチャガチャうるさかったですよ?うちは。
玉井: ねぇ。
藤本: え?
さんま: あっ、それは安もん・・あのマンションやからな。
高橋: (笑)あっ、そうなんだ・・・違いますよ!
さんま: おいらのビクリともしなかった!
玉井: フハハッハ(笑)
高橋: ホントですか?!すごいカタカタカタカタ言って。
さんま: いやいや。うち高いから。高い。
高橋: あっ、そうですか。
さんま: うん。もうビクリともしない!
藤本: ハハハ..(笑)
高橋: そうですよね・・・。
玉井: いいなぁ~(笑)
高橋: いいなぁ・・・。
さんま: いいでしょ?(笑)
高橋: (笑)はい。
さんま: お前も頑張れよ!
藤本: アッハ(笑)
高橋: (笑)はい・・・頑張ります。
さんま: お前も冠番組持ったら・・・
玉井: ハハハハ…(笑)
さんま: そういうとこに住めるから。
高橋: はい。(笑)頑張ります。
さんま: ビクリともしない。
高橋: はい。「カタカタ」とも言わなかったですか?
さんま: 「カタカタ」とも言わない。
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: 「えぇ?外は何が起こってんのん?」っていうぐらい。
藤本: へぇ~・・・。いいなぁ・・・。
高橋: もうホントに大音量でラジオつけててもカタカタ鳴ってましたからね。
さんま: あ、そう?まぁね、それしゃあない。まぁうちはビルも前・・周りあるからね、あの・・建ってしまったんで、風がすごく当たらなくなって。逆にだから携帯の電源が・・電波が悪くなってしもうて、もうこれだけは困るんですよ。
玉井: うん。
さんま: 携帯ずっと連絡ないな連絡ないな思って、ほいで・・・ね。問い合わせセンターとかに連絡したら「5件です」とか。
藤本: あぁ~。
高橋: へぇ~。
さんま: 「なんやねん?これ?」思って、ほんで電話来て話したらすぐ切れるから、いちいち窓側に行って・・・うん。今だから窓側に置いてるんですよ。ほんでコップみたいなところにマナーモードしてると・・・
藤本: あぁ~・・・はい。
さんま: ブルルゥ~ン!と響くんですよ。
玉井: はい。
藤本: はい。
高橋: へぇ~。
さんま: 普通の着信音でいくと、あのテレビの音に負けるんですよ。
玉井: はい。
ショージ: うん。
藤本: はいはい、はいはい。
さんま: だからマナーモード・・をしといてコップに入れてずーっと・・・。
藤本: エェ~・・・。
高橋: エェ~・・・。
さんま: で、1回1回・・・
藤本: そっか、頭いい。
さんま: 1回1回でも行かなきゃいけないんですよ、そこに。
ショージ: フッフフフ(笑)
玉井: うわぁ~・・・大変。
高橋: そんなに遠いんですか?窓側っていうの。
さんま: あ。ちょっと距離あるから。
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: フフフ(笑)
高橋: そうですか。そんなに広いんだ。
さんま: まぁね、冠番組・・・
高橋: あっ、そうでしたね。
ショージ: (笑)
玉井: アハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)
さんま: 冠番組やって、「長いことあの人芸能界居てはるなぁ」って言われるようになったら、これぐらいのマンション住めるね。
高橋: はい。
藤本: ヘェ~・・・。
ショージ: ヘェ~(笑)
藤本: いいなぁ~・・・。
高橋: (笑)いいなぁ。
さんま: いや。だから頑張れな?!
高橋: はい、頑張ります。
さんま: 頑張って。お前らみたいにグループで活動してる間は無理無理!
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: あぁ・・・。
高橋: 無理ですか・・・。
藤本: 頑張ります。
ショージ: いやでもええ値段もろてると思いますよ。ねぇ?一生懸命頑張ってきてるから。
さんま: あ、他の・・他のアイドルよりかはねアップフロントは給料いいのでね、腹が立ってるんですよ。
ショージ: うん。
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: これだけはね、会長に言うて「あいつら給料下げぇ!」と、あの・・ハングリー精神がね、薄れるから。俺はね、反対なんです。おまえらの給料。
藤本: なんでですか・・・。
ショージ: ま、早すぎますよね。1回こう出たら。
さんま: 早い。
ショージ: まだやっぱ1回出てまた「うわぁ~、イーセンや・・・」とかまだね。
藤本: うっふ。
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: お前らまだそれぐらいやねんって、まだ。もう・・いい状況の中で育ってきてるから。
高橋: はい。
さんま: ほんとに、アップフロントね、あの・・モー娘。に対して甘やかしすぎ!ホンマに。
高橋: そうですか?
さんま: うん。おまえら給料良すぎるよ。あの、知らんよ?あの、細かい値段は。
高橋: (笑)
藤本: うふふ。
さんま: 細かい値段は知らんけど・・・いい。これはね、あの・・いけないと、今度山崎さんに会うたら、あの・・・言おうと思てんねんけど。
高橋: 嫌ですよ!(笑)
ショージ: ほんで減らした分、俺の方に振り込んで。
高橋: 嫌ですよぉ!
藤本: なんでですかぁ!
高橋: なんでですか~!
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: いや違うて、ホントに。君らね、他の事務所の子とか比べたこと無いやろけど。
高橋: うん。
藤本: はい。
さんま: あの、良すぎる。もう・・・カチンとくる!
玉井: フハハハ(笑)
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: だって18、19やろ?
藤本: はい。
さんま: そんな儲けたらあかんあかん、そんなの。
ショージ: あかんあかん。
さんま: 今みたいにショージとか言ったみたいに、頑張って頑張って喋ったどぉ~!とか言うて3000円とかね。
ショージ: うん。
さんま: 税金引かれて2700円や。
ショージ: フッヘヘヘヘ(笑)
(以下略)
  • 若手芸人のギャラが安い話。

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前略のコーナー(16′32”)

from 浪花の爆笑侍(16′41”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
本日8月27日、フジテレビの「お台場明石城」とのコラボレーションでスカパー「フジテレビ739」にて、「明石家さんまの5時間くらいテレビ
生きてる」という番組が夜の12時から5時ぐらいの生放送らしいですね。
「明石家さんまは、夜一人で家で何をしてるのか?」ということをテーマに部屋にさんまさんと無人のカメラを数台置いただけの生放送という事で、「どんな内容になるのかなぁ」とかなり期待しています。
本日8月27日の24時から放送なので、おそらくヤン土を聞いた後に「5時間くらいテレビ」を見るヤン土リスナーも大勢いると思います。なのでミキティ、愛ちゃんもコンサートでやってくれたように、さんまさんもヤン土リスナーだけに分かる何かを生放送中にやっていただけないでしょうか?いや、やってくれるはずですよね?
  • ただの中継なので喋りたくなければ喋らなくてもいい。(さんま)
  • 「無敵」がテーマで、さんまが無敵だと思うものを紹介したり、ティッシュカバーを作っている様など日常の行動を見せるとか。
  • さんまがティッシュカバーを作っている姿を見たい。(藤本・高橋)
  • さんまの部屋の話
    • カラフルで夢の国。(さんま)
    • ジョーダンのユニフォーム、ベッカム、プラティナ、デルピエロ関係のグッズ等がたくさんある。
      • そんな部屋を見たいという藤本と高橋。その部分書き起こし。
さんま: もう凄いですよ?(19′48”)
ジョーダンのユニフォームがあったり、ベッカムがあったり、プラティニがあったり、デルピエロのアレがあったり、絵画が凄いのがあったりとかしてますからねぇ。
藤本: ヘェ・・・。
さんま: ほいで、もうあと「ワイリー・コヨーテ」がグジョグジョいてますから。
藤本: 見た~い。
高橋: 見た~い。
さんま: いや、見たいというのは。見たかったらね、そんなの一人で来たらええ。マンションに来たらええことやから。
藤本: (笑)
ショージ: ふふ。
玉井: うん。
さんま: そのかわり、そのつもりで来いよ?そんなの。
藤本: どのつもりですか?
さんま: 部屋に入れるわやな、藤本のままでやで?「ミキティで~す♪」とか言うて・・・
藤本: うふふ(笑)
さんま: あのぉ・・・どうのこうのじゃないよ。女として・・・
ショージ: 一人の女性としてね。
さんま: そらそうよ。
藤本: エェ~・・・?
高橋: じゃ、二人で行こっか?
藤本: うん(笑)
さんま: あかん!あかん!そんなもん二人は。
高橋: え?なんでですか?
さんま: ほんな高橋は気ぃ利かせて先帰れよ?こう。俺が目で合図するから。
藤本: いや(笑)だから。
ショージ: 「高橋帰れよ」て(笑)あんたミキティ狙いなん?(笑)
さんま: だから(笑)
高橋: ウッハハ(笑)
ショージ: 高橋(笑)相手に・・・
さんま: 高橋・・・(笑)
高橋: 用無しみたいですね。
ショージ: アッハハハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
さんま: (笑)高橋、まだ若いから。
高橋: あ、そうですか。
ショージ: あぁ、そうか、そうか。
さんま: (笑)若いからな。
玉井: ハハハ(笑)
藤本: そういう問題なんですか(笑)
さんま: 高橋ってなんか、あの・・・ちょっとキスでもしようと思うと「いや~!キスしようとしとぉ~!」とか。
ショージ: あぁ~・・・言います多分。
高橋: アッハハ(笑)
玉井: そうですね。
さんま: という感じやわな。
ショージ: ちょっと方言とか出してね。
さんま: そうそう、そうそう!
ショージ: なんかこう、熱を冷まさそうとか。
高橋: アッハ(笑)
さんま: そうそう!なんか・・・
藤本: アッハ(笑)冷まそうなんだ(笑)
高橋: 冷まします(笑)
さんま: 冷ますやろ?
高橋: 冷まします。
さんま: お前、絶対そんな感じやね。
高橋: 嫌ですよね?なんかそういうの。
さんま: そやろ?ムード溢れんのもの凄い嫌やろ?お前。
高橋: はい。
さんま: そやろ?
ショージ: うそ?!そういうの嫌いなん?
高橋: 嫌いっていうかだって、この・・・「いやしたい!」のコーナーも苦手ですもん。
さんま: あぁそう。
ショージ: でも恋愛とそれまたちゃうやんか。
玉井: ねぇ。
ショージ: これを言うのと・・・
高橋: うん。
ショージ: 実際にそういう風な状況になったのとは、絶対違うやんか。
高橋: いや、一緒ですよぉ。
さんま: いや、こい・・・
ショージ: ちゃう、ちゃう、ちゃう。
さんま: こいつ、絶対そうやて、もう。
玉井: フフハハハ(笑)
さんま: あの、なんか・・・
ショージ: 土井たか子のマネしたりとかしとるんでしょう。
さんま: なんか、もうちょっとの雰囲気であんな・・ね、曲が流れてワインでも飲んでスッと寄ってくると「土井たか子」・・どんなんやったっけ?
高橋: アッハ(笑)土井たか子でございます!
さんま: グハハ(笑)
藤本: いやぁだぁ~!
さんま: もう冷める。
高橋: (笑)なんで。冷まします。
さんま: ほいで、辛いもん食べて「ダコダコや」とか言うのやろ?お前。
高橋: はい。
さんま: 「ダコダコだぁ。ダコダコだぁ」とか。
高橋: フフフ(笑)
さんま: なぁ?
高橋: えぇ・・・。
藤本: うっふ(笑)
さんま: もう絶対あかんよね。
高橋: あ、ダメですか。
さんま: うん。そやから、お前ら二人来てもええけど・・・
高橋: はい。
さんま: 高橋、お前。俺がこう・・目でこう・・・
高橋: はい、分かりました。
さんま: に、二時間ぐらいしたらこう。
高橋: はい、分かりました。
藤本: (笑)二時間って決ってんだ。ハハハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
さんま: ローソン。だから「帰る」言うたらミキティも「じゃ私も帰る」って言うから。
藤本: はい。
さんま: ローソン・・・
高橋: 行ってくるわって?
さんま: に、うん。買いもんに行くみたいな感じで。
高橋: はい。
玉井: ウハハハ(笑)
高橋: ちょっと行ってくるって言って。
さんま: 今、あの、「スルメあられ」いうの美味しいの売ってるから。
高橋: はい、分かりました。
藤本: それ、美貴聞いちゃいけませんよね?(笑)
高橋: ハハ(笑)
さんま: え?
藤本: 美貴、聞いちゃいけませんよね?
さんま: 聞いちゃいけません?
藤本: その買い物・・・(笑)
さんま: 「聞いちゃいけません」て(笑)聞いてもええやん(笑)
高橋: アッハァ”あふ(笑)(22′16”)
さんま: な(笑)聞いちゃいけないそんなマジ路線で行くのも嫌やわ俺。
藤本: (笑)
高橋: ハハハ(笑)
さんま: こっちが、こっちがカチカチになるやないの。
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: アッハハ(笑)
さんま: そんなマジに「聞いちゃあきませんよね」とか。
(以下略)
  • 「5時間くらいテレビ」収録翌日からもさんまのスケジュールが詰まっている話。
  • 狼はアホ。狼に近いシベリアンハスキーもアホというさんまの話になり「ハスキーって戻ってこれないっていいますよね。うち出てったら」「ハスキー
    ゴーゴー!って聞きます」と高橋。

from 猿のパンツ(33′26”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
以前、ヤンタンを蹴ってまで山崎会長らとゴルフに参加したミキティですが、今回「フジサンケイクラシックプロアマトーナメント」に出場することが決まりました。是非ミキティ、大会参加の意気込みを聞かせてください。
  • 大会には他に叶美香、さとう玉緒、藤森夕子、梶原真弓、佐藤藍子らが出場するとのこと。
  • プロアマ交代で打つルール。(藤本)
  • 忙しくてゴルフ練習に行っていない藤本。それにダメ出しするさんま。
さんま: 今日なんかでもはよ起きてゴルフ練習場行ってきたらええやんか。(36′29”)
ショージ: 行けるやろぉ。
玉井: ねぇ。
藤本: ちゃう、仕事してましたよぉ。
さんま: 今日、朝仕事やったん?
藤本: はい。
ショージ: 何時から?
さんま: ホンマかぁ?お前。
藤本: はい。
高橋: 握手会ですよ。
ショージ: 何時からや?
さんま: 握手会したん?
高橋: 握手会。
藤本: 朝・・から。
さんま: お前、背中かゆいの?ほいで。
藤本: アッハハハ(笑)
高橋: ちょっと腰が痛い(笑)
さんま: お前も(笑)
玉井: ふふっ(笑)
ショージ: いやらしい。
藤本: (笑)一緒にしないでください!
高橋: (笑)違う。背中が痛いんですよ。
藤本: 違いますよ。さんまさんの腰の痛いのとは。
高橋: 違いますから。
さんま: なにを俺腰・・・(笑)
玉井: ハハハ(笑)
さんま: 何を腰の痛み違うねん!アホ。
ショージ: これこれ!お前、何寝てんねん?!
さんま: こら!こら!
高橋: アッハハ(笑)
玉井: これこれ!
藤本: そんな、朝まで起きてないもんねぇ?
さんま: 俺のお前、アイドル像を下げるつもりやろ?
藤本: あふふ(笑)
玉井: アハハ(笑)
ショージ: ヘッヘヘ(笑)
玉井: 大事な時期なんやから、今。
高橋: アッハハ(笑)
藤本: (笑)
高橋: 私はゲームのし過ぎですよ。
さんま: なんのし過ぎて?
高橋: ゲームのし過ぎ。
さんま: お前?
高橋: はい。
さんま: あっ!また一定の姿勢でずっとやったんか?
高橋: ずっと目が疲れるじゃないですか。
さんま: あぁ、一番あかんねん!
玉井: あぁ・・・。
さんま: なんのゲーム凝ってんねん?今。
高橋: あの、ロールプレイングです。
さんま: 流行ってるの、あれ今。
藤本: うん。
高橋: やってます、ずっと。
さんま: はぁ~・・・。
高橋: 夜中まで。
玉井: うん。
さんま: なるほど。ほなまぁ今日は、ま、握手会やったから仕方ないよ。
藤本: はい。
高橋: うん。
藤本: で、29日に1回だけ練習行くぐらい・・・
さんま: え?いつなの?そのフジサンケイは?
藤本: 31日に行きます。
さんま: え?30日フットサルで、31日これ?
藤本: はい。
高橋: 大変だねぇ~?
玉井: どんなタレントなんですかそれ。
ショージ: サンケイワーク・・・
さんま: これはフジ・・・え、男子の方?
高橋: 今月?
藤本: 放送は9月・・・
ショージ: これは男子でしょ。
藤本: なんですけど。
さんま: 男子やから、あれ、あっこじゃないんだ、う、え・・・川奈じゃないんだ、今年はね。
玉井: うん。
藤本: 河口湖に行きます。
さんま: 河口湖に変わったんだ、フジサンケイが。
ショージ: うん。
玉井: はぁ~・・・。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。
高橋: え、大変・・・。
さんま: あ、もう練習する日無いやんか。
藤本: 一日だけ・・・行きます。
さんま: ・・・どこに?
藤本: 29日にその・・・教えてもらうところに。
さんま: 行って?
藤本: はい。
さんま: ほんで30日、フットサルやって?
藤本: はい。朝からゴルフします(笑)
玉井: はぁ~・・・。
高橋: いっそがしいねぇ~?
ショージ: 「いっそがしい」ハハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: 高橋もゴルフしたらどうやねん?
玉井: ねぇ。
高橋: あぁ、あたしね、そういうのなんか・・向いてないんですよね、あんまり。
ショージ: スポーツすることないんやろ?でも。
高橋: 無いです。
ショージ: うん、だからやってみたら分かれへんやん。
玉井: ねぇ。
ショージ: 向いてるかも分かれへんで?
藤本: うん。
高橋: あぁ・・・でも、おじいちゃんのは良くやってましたね。うちで。
藤本: ゲートボールだ。
ショージ: ゲートボール?
高橋: ううん。
藤本: 普通の?
高橋: うちにね、なんかこういうやつがあったの。
さんま: パターマットがあったの?
高橋: はい。
藤本: ヘェ~・・・。
高橋: それを良くやってました。
さんま: あっ!そうなの?でも運動神経が悪いねんもんね?高橋ね。
高橋: いや。
さんま: え、悪い・・・
高橋: 普通です。
さんま: 悪いて、あれやんか。全部落とされてるやんか、フットサルのチームとか。
高橋: あ、落とされました。
さんま: そやろ?
高橋: アッハハハ(笑)
藤本: ウハハ(笑)
玉井: ほな悪い。
ショージ: いや、でも走るのとまたちゃうからね。
玉井: ね。
高橋: またね。走るのはまぁまぁです。
ショージ: うん。
藤本: うん。
さんま: (笑)
ショージ: 全然ちゃうからやってみたら。
さんま: はぁ~・・・まぁなぁ。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: でも、ドンくさいやつはドンくさいからねぇ。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: うん・・・・。だから球技もんをやってない人はかなり時間かかるからね、やっぱり。
  • 藤本は2回コースに出たことがあるが、「残り何ヤードある」とアドバイスを受けたことが無い。
    • 一緒に回ったプロが選んでくれたクラブで打っているとか。
  • 藤本のコーチは谷将貴さん。片山晋呉プロの担当をしていて名の知れたコーチということで、驚くさんまと玉井。
    • ビデオに録画したスィングから、パソコンでアドバイスをしてくれる。(藤本)

from 山火事(45′27”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今週末は大阪の豊中市民会館でモーニング娘。の握手会があります。
ところで握手会の前に少しフリートークをすると思います。その時に大阪会場限定のヤンタンネタを是非お願いします。ネタといっても握手会はこの放送の時は既に終わっているので、ファンとの掛け合いは出来ません。
そこで、「さんまさんから貰ったニューヨークみやげのブレスレットにもなるネックレスを付けてきたよ~」と是非お披露目してください。
ミキティは一度も付けずじまいの去年さんまさんから貰ったオーストラリアみやげのブレスレットを付けて是非登場してください。もしかしてミキティ、無くしてしまったことはないですよね?
  • 「ありますよ、ちゃんと」(藤本)
  • 藤本と高橋への誕生日プレゼント「ランジェリー」「Tシャツ」「i-Pod」の話。
さんま: お前、ランジェリーやろ?(47′17”)
藤本: はい。と、なんかどっかのTシャツ。
ショージ: それもう、貰わん方がええんちゃうかな?
藤本: うっふ(笑)
ショージ: 今みたいな状態になるで?付けてこいて。
玉井: 大変やで。
藤本: 付けてきます。
さんま: ファ~!(引き笑い)
高橋: ね?
藤本: はい。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: 本番中「どんなやねん?」って見られるで(笑)
高橋: あ、それはあかんな。
ショージ: 「それはあかん」(笑)
藤本: それはあかんよねぇ?
ショージ: 「それはあかん」(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: (笑)それはあかんわな。

from そば(47′44”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
7月23日放送で話題になったボクサーの亀田さんに、さんまさんが焼肉食事券と水を差し入れたというニュースを見ました。
さんまさんから差し入れが届いたという知らせに、破天荒ボクサーの頬が思わずほころんだということでとても喜んでいたそうです。
TBSの関係者の人が、「亀田さんが試合に勝てばさんまさんと共演といった話もあるだろう」と言ってらっしゃったのですが、亀田さんは実際に試合に勝って、東洋太平洋フライ級王者になりました。今の所、さんまさんとの共演の予定はあるのでしょうか?
  • 亀田選手が試合相手にメンチ切ったりしているのを見ると「ちょっとでも失礼なことを言ったら殴られるんじゃないか?」とさんま。
  • 「藤本、亀田紹介してあげようか?」とさんま。「危ないんじゃないですか?」とガードする藤本。
    • それでも薦めるさんまに「私、どうしたらいいんですか?」と戸惑う藤本。「亀田に抱かれたらええんやないかい!」と無責任なことを言うさんま。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(50′58”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • クジ引きで順番を決める。
    • 藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from ファフニール(52′39”~)
お題:野外ロケ
  「や」・・・やりたくないことも
  「が」・・・我慢してやると
  「い」・・・いいことが(藤本)
  「ろ」・・・ロビンフットのように(高橋)
  「け」・・・ケモンパスが拍手をした。(ショージ)
  • 藤本・・・「いいことが」
  • 高橋・・・「ロンドン行けば」「ロビンフットのように」
  • ショージ・・・「ケモンパスが拍手をした」
  • 以下、途中から書き起こし。
さんま: 「ろ」(53′38”)
高橋: ロビンフットのように
藤本: (笑)なに?ロビンフットって?なんだっけ?
高橋: 分かんない(笑)
藤本: ロビンフットってなんだっけ?
高橋: 「ろ」ってあるかぁ~?
さんま: (笑)ロビンフットて、弓の名人や。
藤本: あっ!フフ(笑)
高橋: ろ・・・
玉井: フッハハハ(笑)
さんま: もうしゃあない。ロビンフットが、「け」
ショージ: け、け・・・ケモンパスが拍手をした。
藤本: なにそれ(笑)
さんま: なにそれ?
高橋: 難しいですね、これ。
藤本: (笑)ケモンパスってなんですか?
さんま: ケモンパスって赤塚不二夫さんのマンガに出てくる・・・
ショージ: なんやねん!ロビンフットが?
高橋: 「ろ」ってあります?
ショージ: ロケやで?
高橋: ロケ・・・。
ショージ: ロケの、その取材の・・・
藤本: フフ(笑)
一同: ・・・・・・(無言)
藤本: シーンて(笑)
さんま: 「ロケ班に行っても」とか。
高橋: あ、そうですね。
藤本: アッハ(笑)
高橋: 難しいですね、これ。
さんま: お前が難しくしたんや。
高橋: はい。
藤本: ハハ(笑)
玉井: フフフ(笑)
高橋: こ~らダメだ。
藤本: (笑)真剣に怒ってる。
さんま: はよ、次。
藤本: はい。
玉井: 次、行きましょか。
高橋: すいません!ホントにすいません、これ。
さんま: ホントすいませんやないねん。
高橋: ホントすいません。
ショージ: 頼むでぇ!
高橋: はい。
ショージ: 完璧に俺がスベってるようになっとるからな。
さんま: グヘヘ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: うふ(笑)
ショージ: お前の責任で。
高橋: はい。
ショージ: お前がスベっとんのや!
高橋: わたしもスベりました。(54′35”)
ショージ: いやちゃう!「わたしも」じゃない!お前がスベっとんのや!
玉井: アハハハハ(笑)
ショージ: 実際は。
高橋: アッハ(笑)
ショージ: それがお前、俺がスベっとるカタチになってんねん、単独で。
玉井: アハハハハ(笑)
高橋: (笑)大丈夫です。
ショージ: お前がやれ!ええのを。
高橋: 大丈夫です、わたしも・・・
ショージ: 大丈夫やないねん!お前、ちゃんとやれ!
高橋: (笑)わたしもスベってますからね。
ショージ: 大事なこのコーナー。
さんま: 「わたしもスベってますから」て(笑)
ショージ: 「わたしも」ちゃう!お前がスベっとんねん!
玉井: 「わたしも」て。
ショージ: お前がスベってんのに、単独で俺がスベってるやないかい!

  • クジ引きで順番を決める。またもや藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from バンザイ(55′12”~)
お題:蝉しぐれ
  「せ」・・・生命は
  「み」・・・短いけれど
  「し」・・・しみじみと(藤本)
  「ぐ」・・・グっと我慢して(高橋)
  「れ」・・・レモン畑で死んでいくのかなぁ・・・。(ショージ)
  • 藤本・・・「しみじみと」
  • 高橋・・・「グっと我慢して」 「ぐでんぐでん」「グーっと鳴って」「愚痴もこぼさず」
  • ショージ・・・「レモン畑で死んでいくのかなぁ・・・」
  • 以下、途中から書き起こし。
さんま: 「せ」(55′24”)
玉井: 生命は
さんま: 「み」
玉井: 短いけれど
さんま: なるほど。
ショージ: うまいうまい。
さんま: 生命は短いけれど。「し」
藤本: しみじみと。
さんま: しみじみと。「ぐ」
高橋: グッと我慢して
さんま: ・・・・・・しみじみとグッと我慢?
玉井: フフフフ(笑)
藤本: 止まった(笑)これ止まるの怖いよね?
高橋: ね。ちょっと待って。そのまま行ってほしいな。
さんま: 「行って」(笑)
藤本: 流して流して(笑)
さんま: え・・・
藤本: 流して流して(笑)
さんま: しみじみとグッと。
ショージ: 我慢して?
さんま: しみじみとグッと我慢。
ショージ: 我慢して。
さんま: 「しみじみ」と「グッと我慢」っていうのが・・・
高橋: フフ(笑)しみじみと・・・
さんま: グッと我慢というのは無いよな。しみじみしてる時にグッと我慢・・・
高橋: しみじみと・・・
ショージ: ま、ええわ。
さんま: ま、ええか?
藤本: うふ(笑)
さんま: ほなもういっぺん最初から、「せ」(56′01”)
玉井: 生命は
さんま: 「み」
玉井: 短いけれど
さんま: 「し」
藤本: しみじみと
さんま: 「ぐ」
高橋: グッと我慢して
さんま: 「れ」
ショージ: レモン畑で死んで行くのかなぁ・・・。
玉井: フフフ(笑)
さんま: なんなの?それ。
ショージ: どうしてくれんねん?お前。
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: (笑)大丈夫です。わたしもスベりましたから。
さんま: (笑)
ショージ: 「わたしも」やない。お前がスベっとんねん!
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: (笑)
ショージ: 「ぐ」でこんなもん出しよるから。
高橋: だって難しいじゃないですか!
ショージ: むずか・・・俺がお前、こんなカタチになっとるやないか!お前。俺が。
高橋: 大丈夫です。ウッフフ(笑)
ショージ: 大丈夫あるかお前!
藤本: アハハ(笑)
ショージ: (笑)渡せよ!このヤロウ~!!
玉井: アッハハハ(笑)
高橋: (笑)渡してるじゃないですか~!
ショージ: 渡してない!訳の分からんの渡しやがってコノヤロ~!
高橋: (笑)すごい怒られちゃった。どうしよ。
さんま: 「どうしよ」。ホンマや、もう~。
高橋: はい。
さんま: ちょっとあかんよもうこのままじゃあ。
玉井: はい、頑張りましょう。
ショージ: 渡してええの。頼むで?高橋。
藤本: フ(笑)
高橋: はい、分かりました。がんば・・・
ショージ: 頼むで!ええの頼むで。
高橋: まかしてください。
ショージ: 頑張ろう、頑張ろう!
さんま: 頼むでな、ちゃんと。
高橋: まかしてください!
ショージ: これはチームワークやからな?
高橋: はい、まかしてください。
ショージ: これは。
高橋: はい。
さんま: チームワークやから。
高橋: はい。
ショージ: これはもう柔道とかそういうんのちゃうのやから。
高橋: はい。
玉井: はい(笑)
さんま: しみじみとというね、要するに感情のセリフですから。それにもう一つ感情のセリフ入れたらダメなんです、ホントは。
高橋: はい。
藤本: あぁ~・・・(感心した様子)
高橋: はい。
さんま: 同じことが続いてしまう。「グッと我慢して」やないねん。「しみじみと」「グッと我慢して」二度説明、説明になるから。
高橋: はい。
さんま: そんなんではダメなんですよ。
高橋: はい。
さんま: 「しみじみと」で、違う展開に持っていかな。
玉井: うん。
高橋: ぐでんぐでん?
藤本: ウフ(笑)
さんま: しみじみとぐでんぐでんじゃない(笑)
ショージ: 文なってない!このヤロー!
高橋: (笑)すいません。
ショージ: やれよ!このヤロー!
高橋: (笑)大丈夫です!大丈夫です!
玉井: 「このヤロー!」(笑)
ショージ: 大丈夫じゃねぇだろ~!このヤロー!
一同: アッハハハ(笑)
ショージ: (笑)やれよ!このヤロー!おめぇ!
高橋: はい・・・。
玉井: アッハハハハ(笑)
さんま: だから、分かるね?俺が説明したことは。
高橋: はい、分かります。
さんま: ぐでんぐでんもあかんやろ?しみじみとしてんのに・・・
藤本: 難しいね、「ぐ」ね。
高橋: 「ぐ」が無いよね?
さんま: いっぱいあるよ!そんなの。
高橋: はい。
さんま: (笑)いや、「はい」じゃないのよ。
高橋: ぐ・・・
さんま: うん。
高橋: ぐ・・・ぐ・・・ぐ・・・
さんま: そやから「しみじみと」。「しみじみと」
高橋: グーっと鳴って
さんま: グーっと鳴って?
ショージ: グーっと鳴って?
玉井: ウフフフ(笑)
さんま: お腹空いたんか?
玉井: ウフフ(笑)
高橋: はい、そうです。
さんま: いや、「はい」じゃないねん。
玉井: 「はい」じゃない。
高橋: アハ(笑)
ショージ: 「愚痴も言わずに」とか色々あるやん。
高橋: あっ、そうですね。
藤本: あっ!すご~い!
ショージ: いや、すごいじゃなしに。
さんま: すごくないねん、別にこれは。
ショージ: 普通やねん。
藤本: 出てこなかっ・・・・
高橋: ね。
藤本: たね。
高橋: 愚痴もこぼさずとか。
ショージ: あっ!そんなんでええねん。
さんま: 「しみじみと愚痴もこぼさず」いうたら「レ」は?
ショージ: レモンば・・・レンゲばた・・・
さんま: フ(笑)
藤本: (笑)変わった。
高橋: 大丈夫ですよ!
藤本: 畑違いだ(笑)
高橋: わたしも変わったもん。
ショージ: 急に言うなよお前、このヤロー!
高橋: はい、分かりました(笑)
玉井: 「急に言うなよこのヤロー!」
ショージ: フッフフフ(笑)
高橋: はい、大丈夫です。

  • クジ引きで高橋一番、ショージ二番、藤本三番。
from ヤッピーキング(58′39”~)
お題:恋ごころ
  「こ」・・・この人のことを想うと
  「い」・・・息が詰まりそうになるので
  「ご」・・・ご近所には迷惑だけど(高橋)
  「こ」・・・コンビニの前で(ショージ)
  「ろ」・・・ロビンフットに会った。(藤本)
  • 高橋・・・「五万とある星の下で」「五万とある星空の下で」「ゴロゴロしてでも」「ゴマすりながら」「ゴミも捨てられないぐらい」「ご近所には迷惑だけど」
  • ショージ・・・「心が沈んで」「コンビニの前で」
  • 藤本・・・「ロビンフットに会った」
  • 以下、途中から書き起こし。
さんま: 「こ」(60′56”)
玉井: この人のことを想うと
さんま: 「い」
玉井: 息が詰まりそうになるので
さんま: 「ご」
高橋: ゴミも捨てられないぐらい
さんま: 「こ」
ショージ: コンビニの前で
さんま: コンビニの前で(笑)。「ろ」
藤本: (笑)ロビンフットに会った。
さんま: なんやねん!それ。
藤本: (笑)分かんない。
ショージ: やれ!お前らこのヤロー!
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: 美貴じゃな~いですよ~!
ショージ: お前や!
さんま: お前や!それは~!
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: 「ごみ」ですよ~?
さんま: 「ごみ」じゃないよ(笑)
藤本: 「ごみ」ですよぉ?
高橋: 「ごみ」じゃない。大丈夫、みんなスベってるから。
藤本: 「恋ごころ」に「ごみ」ですよ?
さんま: なんでお前「ロビンフット」だけチョイスすんのや?お前は~。
ショージ: さっき出たやんロビンフット。
藤本: もう「ロビンフット」しか頭にないんですよ!(笑)
高橋: これ難しいよな?今日なぁ?
さんま: 「今日なぁ」じゃない。
玉井: ハハハハハ(笑)
さんま: 「今日なぁ」ってお前、お前もう里帰りしすぎやお前は~!
高橋: はい、すいません。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: お前、帰らせへん、当分、
さんま: 当分、帰らせへんそんなもん。
高橋: はい、分かりました。
ショージ: 誰とも喋ったらあかん。
高橋: はい。
さんま: ロビンフッドなんか知らない言うといて、なんでロビンフッド持ってくんねん?
藤本: 弓打つ人です。
さんま: 何が「弓打つ人」やねん!あほんだらぁ~!
藤本: ウフフ(笑)
さんま: 「ろ」は?
ショージ: 「コンビニの前で」て、いいの渡したでこれ。
藤本: 「ろ」は無い。良くな~いですよ・・・。
さんま: コンビニの前でやで?
高橋: コンビニの前でやで?
さんま: うん。
ショージ: 「前でやで」(笑)
さんま: (笑)「前で」
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: お前、何同じこと言うでんねん?(笑)
さんま: 関西弁バカにしてるのか?お前は。
高橋: 違う(笑)。マネしたんです。
さんま: (笑)マネしたらあかんねん。
高橋: はい。
さんま: それバカにしてんねん、それは。
高橋: バカにしてないですよ?全然。
さんま: 他に無かったのか?「ろ」は。
藤本: ろ・・・・。
高橋: (呟くように)「ご」も難しい。
藤本: コンビニの前で・・・。
ショージ: うん。
高橋: (呟くように)ご・・・ご・・・
藤本: ろ?・・・・「ろ」無いですよ?
さんま: いっぱいあるやん、「ろ」付くのなんか。
高橋: (呟くように)ご・・・
藤本: コンビニの・・・
ショージ: 高橋、だいぶ考えてるけどあったか?
高橋: ご近所とか。
さんま: えっ?
藤本: ウフ(笑)
ショージ: 「ろ」やぞ?
高橋: (笑)
玉井: フフフフ(笑)
ショージ: 馬鹿やろー!このヤロー!
玉井: ハハハ(笑)
高橋: (笑)違う!
玉井: 「このヤロー!」
ショージ: 「ろ」だって言ってるだろ!馬鹿ヤロー!
高橋: 違うんです!「ご」からスベってたのかな?って思って。
ショージ: え?
高橋: 「ご」から・・・
さんま: 「ご」から変えてあげようと思ったの?
高橋: そうです。
玉井: あぁ、なるほど。
ショージ: あぁ・・・。
さんま: あぁあぁ。いっぺん変えるのはいい。行ってみ、そしたら。
高橋: はい。
さんま: 「こ」(62′34”)
玉井: この人のことを想うと
さんま: 「い」
玉井: 息が詰まりそうになるので
さんま: 「ご」
高橋: ご近所様には迷惑だけど
藤本: フフフ(笑)
さんま: 「こ」
ショージ: コンビニの前で
藤本: エェ~?!
さんま: 「ろ」
藤本: ロビンフットに会った(笑)。
ショージ: もういい、あかんお前。お前や。
藤本: (笑)だって、そこ一緒じゃないですか。
さんま: はい、終わり、終わり。
玉井: はい、お終いで~す。
高橋: はい。
藤本: (笑)はい。
高橋: それでは聴いてください。
さんま: 他にあるやろ!
高橋: モーニング娘。で・・・
藤本: (笑)無いです。
藤・: 「色っぽい じれったい」
さんま: あんねん!
藤本: 無かったんです。うふふ(笑)
高橋: ふふ(笑)

曲 モーニング娘。「色っぽい じれったい(63′01”)

iys

リスナーをいやしたい!(64′49”)

玉井: リスナーをいやしたい!のコーナー!
一同: イェイ!
さんま: さぁ、ここだけでも頑張ってもらわなあかんからね。
高橋: はい!
藤本: 癒しちゃいましょう!
高橋: 頑張りま~す!
さんま: えぇ・・・「癒しちゃいましょう」やないねん!
藤本: はい。
さんま: 癒されへんから、いっつも怒ってんねん!
玉井: ふふふ(笑)
藤本: はい。
高橋: は~い。
さんま: なにが「癒しちゃいましょう」や。
藤本: はい。
高橋: 癒しちゃいま~す♪
さんま: いや・・・(笑)「癒しちゃいます」やあれへん(笑)
ショージ: フッフフフ(笑)
さんま: 癒してないから毎回怒ってんねん!もう!腹立つぅ~!
藤・: はい。
玉井: フフフ(笑)
さんま: なぁ?
藤・: はい。
  • ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(vs 藤本 高橋の5勝23敗)

  • まずは藤本の番。
from パルプンテぴょんぴょん(65′27”)
ねぇ。今日はいいでしょ?
  • 「普通やから。いつも」とさんま。
  • 以下、途中から書き起こし。
さんま: 「ねぇ」「ねぇ」「ねぇ」。お前、「ねぇ」って言ったことないのか?男の前で。(67′01”)
藤本: 無いです。
さんま: チッ(舌打ち)
藤本: アッハ。舌打ちだ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
高橋: なに。
藤本: 舌打ちだよ(笑)
高橋: 怒られたねぇ。
藤本: 「ねぇ」「ねぇ」
さんま: 違う!
藤本: うっふ(笑)
さんま: はいもう・・・高橋行け、もう。

  • 続いて高橋の番。
from ロイヤルミルクティー(67′19”)
私をどうしたいの?
高橋: (大きな声で)私をどうしたいの?
さんま: ちゃう!お前やかましい!
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: うるさい!お前は。
ショージ: うるさいわ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: マイクに近すぎ過ぎですし。
高橋: テヘ(笑)
ショージ: デカいねん、声張り上げて。
高橋: もうちょっと遠い方がいいですか?
藤本: (笑)
さんま: ちゃう、遠い方がいい?てそういう問題ちゃうねん!近づけたら声抑えろ。近づくわ、大きな声やわ。
高橋: はい。
ショージ: ほいでコーナー、コーナー把握せな。「リスナーをいやしたい!」やで?
藤本: うふふふ(笑)
高橋: はい。
さんま: はい、どうぞ。
高橋: はい。
高橋: 私をどうしたいの?(67′40”)
さんま: おぅおぅ、まだましや。
高橋: あらぁ~!
さんま: おぅ。
藤本: うふふ(笑)
さんま: 「ねぇ。どうしたいの?」っていうやつやから。「どうしたいの?私を」
高橋: はい。
さんま: うん。
藤本: うふ(笑)
高橋: ねぇ。どうしたいの?(67′52”)
さんま: もうええ!
ショージ: あかん、お前。
さんま: 言えばこれ。
藤本: (笑)
高橋: もうダメだこれ。照れるとダメですね。
さんま: 照れるとダメ。さっき2回目の方がまだ良かった。まだ。分かったな?あぁいう感じや。
高橋: はい。
さんま: これからも。
ショージ: 分かった?
さんま: 分かったね?
高橋: ダメで・・・はい。
さんま: なんや?
ショージ: 分かった?って。
高橋: はい、分かりました。
さんま: うん。はよ次。

  • 続いて藤本の番。
from 白い猫(68′12”)
どうにかなっちゃう。
藤本: どうにかなっちゃう。
高橋: かわいい。
さんま: あんまかわいくない(笑)
玉井: ウッフフ(笑)
さんま: 「どうにかなっちゃう~」じゃないねん!
藤本: はい(笑)
さんま: 「どうにか」もう・・・「どうにか」
藤本: 「どうにか」
さんま: ちゃう、「どうにか」「あぁ、どうにかなっちゃう」っていう。
藤本: 「あぁ、どうにかなっちゃう」
さんま: おぉ!それそれ。
藤本: フフフ(笑)
さんま: それを声抑えてやってみ、はよ。
高橋: 難しい・・・。
藤本: (半笑いで)あぁ~ん、どうにかなっちゃう~。(68′31”)
さんま: もっとや。笑うな!あほぉ~!
藤本: (笑)はい。
さんま: 真剣に聞いてるのに、人が。
高橋: ウッフ(笑)
ショージ: 真剣に聞いてはえるねや(笑)ハハハ(笑)
玉井: 真剣やで。
ショージ: すいません(笑)まさか真剣に聞いてるとは思いませんでした(笑)
高橋: 真剣?
ショージ: 真剣に聞いてくれてはんねん!
藤・: はい!
さんま: (笑)はよ。
高橋: ありがたし。
ショージ: わろたらいかんよ?!
藤本: (笑)はい。
高橋: ありがたいな。
さんま: それ笑うな!
藤本: はい。
さんま: 笑う、照れるな!
藤本: はい。
さんま: 仕事やこれは~。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: はい。
藤本: はぁ~ん、どうにかなっちゃう~。(68′53”)
さんま: ちゃう!お前なぐるぞ?お前いい加減にしなければ。
ショージ: ナムルゾ?
高橋: しなければ(笑)
さんま: 殴るぞ(笑)
ショージ: (笑)な、ナムルって聞こえた。
さんま: な、な?
藤本: はい。
ショージ: 今の良かったよね?
藤本: はい。
さんま: さっきの良かったわ、はよ。
藤本: あぁ~ん、どうにかなっちゃう~。(69′10”)
さんま: ちゃうもう!なんでマジメにせえへんねん!最後の最後まで~。お客さんは待ってはんねん!
玉井: ハハハハ(笑)
スタッフ: ハハハハ(笑)
玉井: (笑)待ってるよぉ。
藤本: (笑)何をですか?
さんま: ちゃう。藤本のファンは・・・もう最高級のプレゼントなわけや、このコーナーは。
ショージ: うん。
玉井: はい。
さんま: 滅多にコンサートとか、やれなんとかそんなこと言わへんやろ?
藤本: (笑)はい。
高橋: うん。
さんま: ほいでもう・・・要するに、憧れの人が自分達がもう「藤本さんに言ってほしい!」っていうのをこう送ってきてくれてるわけやから。
玉井: うん。
ショージ: うん。
藤本: はい。
さんま: そやろ?
藤本: はい。
さんま: うん。そういう声援に応えなさい!
藤本: はい。
さんま: うん。
藤本: はい。
さんま: お前笑うなよ?絶対笑うなよ?
藤本: はい。
さんま: 今度わろたら怒る・・・怒る。怒り出すよ?
玉井: フッハハ(笑)
藤本: (笑)もう怒ってますよ。
高橋: もう怒ってる。
玉井: 怒るんじゃない。怒り出すんや。
ショージ: (笑)怒り出すから。
藤本: はい(笑)
さんま: (笑)はい、どうぞ。
高橋: 出しちゃう。
藤本: あぁ~、どうにかなっちゃう~。(69′55”)
さんま: まぁまぁ、まぁまぁ、まぁ頑張った方や。
藤本: フハハ(笑)
さんま: まぁまだな。まだ頑張った方や。
玉井: はい。
藤本: 「あぁ~ん」て(笑)
さんま: もう一つや。ちゃう、「あぁ~ん」じゃないねん。
藤本: 「あぁ~ん」て。
さんま: ちゃう、「あぁ~ん」じゃないねん、これホントは。
藤本: はい。
さんま: うん。
藤本: はい(笑)
さんま: さ、高橋。
高橋: はい。

  • 最後に高橋の番。
from ラブリーな日常(70′16”)
なんか今日すごくない?
高橋: なんか今日すごくな~い?
藤本: うふふ(笑)
ショージ: おいおい。
高橋: ちょっと抑えました。
ショージ: おいおいおい。
藤本: (声にならない笑い)
ショージ: こら。
高橋: 抑えました。
ショージ: どこ抑えとんねん。
藤本: うふふ(笑)
さんま: (笑)ちゃう。「抑えました」じゃないのよ。
高橋: はい。
さんま: ええのんいただいてんねん今日、ものすごく。
高橋: はい。
玉井: ふふ(笑)
高橋: はい。
さんま: セリフなんやったっけ?それ。
高橋: 「なんか今日すごくない?」
さんま: うん。そやから「なんかすごくな~い?」じゃない。今のこの・・日常会話じゃないねや。
高橋: はい。
さんま: いつもと・・な、なんか今日・・・
高橋: なんか。
さんま: 違うの。違うわけや。「え?どうしちゃったの?」っていうことや。
高橋: あぁ・・・。
さんま: 分かる?
高橋: はい。
さんま: 「違うくな~い?」じゃないのよ。
高橋: はい。
さんま: ね。もっこりもこみちっというアレじゃないのよ。
藤本: うふふ(笑)
玉井: フハハ(笑)
さんま: 「場面で決めね?」とかそういうの。
藤本: なにそれ~?
玉井: 「場面で」
さんま: それ。「場面で」
高橋: え、なにそれ?
さんま: 「待ち合わせ明日どこにする?」「場面で決めね?」って言うねんて。
高橋: ヘェ~・・・。
藤本: あ、場面、場面で決める?
さんま: 場面。「場面で決めね?」て。
藤本: 「場面で決めね?」
さんま: そうそうそう。は~い、もっこりもこもちぃ!
藤本: もっこりもこもちぃ!
高橋: アッハハ(笑)
さんま: はい。場面で決めね~?
藤本: はい。場面で決めね~?
さんま: ウッハハ(笑)
高橋: そんな感じですか?
さんま: え?
高橋: そんな感じですか?
さんま: ちゃうねん!それじゃ違うねん!
玉井: アッハハハ(笑)
さんま: それと違う言うてんねん!
高橋: それとは違う。
さんま: うんうん、そうや。感情込めて。
高橋: はい。
高橋: なんか今日すごくな~い?(71′17”)
さんま: ちゃう!普通やろぉ?それ。「なんか今日すごくない?」って。
高橋: はい。
ショージ: (笑)
さんま: なぁ?
藤本: うふふ(笑)
玉井: うっふふ笑い
ショージ: 素直やけど、なかなか出来んね?ヘヘヘ(笑)
さんま: グッハハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: (笑)すごい素直。
玉井: ものすごい取り組んでんねんけどね。
高橋: (小声で)うん。
さんま: なぁ?分かる?
高橋: (小声で)はい。
さんま: おどろ・・・驚き。もう声が出ない驚き。「うゎ今日すごくない?」
高橋: うぅ~!
さんま: いや「うぅ」じゃないの。そんなの要らん。「あなんかん$♂#ゝ」っていう感じ。
高橋: 「あ、なん$♂л#」
さんま: おう、そういう感じ。はよやってみぃ。
高橋: (苦しげに)なんか今日すごくな~い?(71′45”)
さんま: (笑)ちゃう、ちゃう、ちゃう!
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: (笑)
さんま: お前、それ節子さんやないかい。
藤本: ヌフ。(「火垂るの墓」の節子の声マネで)兄ちゃん。節子な、お腹空いたん。
高橋: 土井たか子でございます!
さんま: (笑)似てる。
ショージ: 誰がモノ・・・モノマネ・・・言うとんねん。
藤本: (「うる星やつら」のラムの声マネで)ダーリン。
さんま: 殴るぞ、お前らもう。
藤本: あい?(笑)
ショージ: ホンマに。
高橋: はい。
さんま: ホンマに殴るよ?
藤本: はい。
さんま: 分かったね?
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: 「なんか今日すごくない?」や。
高橋: なんか・・・はい。
さんま: うん。
高橋: なんか今日すごくない?(72′08”)
さんま: 違う!あぁ~、もうもったいない~!
高橋: もったいな~い。
藤本: エヘヘ(笑)
さんま: 今日のもったいないよ、お前ら。
藤本: はい。
さんま: ええのいただいてんのに。
高橋: すいません、ホントに。
ショージ: フッフフフ(笑)
さんま: 謝れ!お前。
高橋: ホントにすいません。
藤本: すいません。
玉井: フハハハハ(笑)
ショージ: フッフフフ(笑)
さんま: おう、ほんだらええわ。
高橋: はい。
ショージ: (笑)ええんや。
玉井: ほんならええ(笑)
高橋: 良かった♪
さんま: はい、終わりやお前ら。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(72′36”)

  • 「SWING」 (SMAP「SHAKE」の替え歌 歌:玉井)
正月行ったオーストラリア のんびり出来る 思っていた
だけど考え甘かった
今日もゴルフだ眠ってない さんま朝まで喋っていた
とてもハードなスケジュール
oh… 2ラウンド毎日で
oh… 真っ黒になって フラフラしてる yeah!
スイングスイング嫌な胸騒ぎ オカメ顔やってくる板東英二
星野監督連れている またテレビ撮るんか? カレンダー作るんか?
林会長とトミーさんが さんま・ショージとゴルフをした
俺らまだまだ下手ですわ
さんまとショージ ゴルフのハンデ 嘘を会長に教えていた
どんどん差が開いてゆく
oh… さんま打つたびに
oh… 会長怒り出し イライラしてる yeah!
スイングスイングおまえら騙したな こうなったら賭けてた烏龍茶
トミー 君が払っとけ 運転手どついてる
スイングスイングさんま池ポチャだ チョーベリベリ最悪1ペナだ
ザブザブ腰まで浸かってる 諦めを知らんか? 烏龍茶賭かっとんや!
(from 滝あきんど)

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エンディング(78′45”)

さんま: さぁ今日はね。久々に・・・
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・藤本と高橋が来て。
高橋: はい。
ショージ: はい。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・まぁあの藤本の方は、明日からかなり過酷なスケジュール。
藤本: はい(笑)
高橋: ふふ(笑)
玉井: そうですね。
さんま: もう明石家さんまばりのスケジュール。
藤本: (笑)はい、寝れない。
さんま: 寝れない。サッカーして、前乗りして、ゴルフやって・・・
藤本: はい、そうです。
さんま: えぇ・・・そのパーティーにも参加するわけでしょ?要するにその・・・
藤本: しますね。
さんま: それで歌唄ったり漫談したりするんですか?
藤本: そうですね、多分。
さんま: (笑)漫談するん?
玉井: アハハハ(笑)
藤本: 漫談って何?・・・あっ!
ショージ: すごいの持ってくるんやろうなぁお前。
藤本: 漫談はしないです(笑)
さんま: (引き笑い)
玉井: 「そうですね」て。
ショージ: ふふ(笑)普通に言われてもな。
藤本: すいません。
高橋: (笑)
藤本: 漫談はしません。
さんま: 何すんの?歌を・・・
藤本: 分かんないです。まだ決まってないんですよ全然。
さんま: あ、そこの・・・パーティーやから挨拶ぐらいやと思うよ?
ショージ: そうですよね。
藤本: 多分。
さんま: うん・・・。多分、細川さんが何曲か歌わはるやろけど。
藤本: あ、ホントですか。
さんま: このメンバーやったらね。
玉井: うん。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・もう明日から。高橋は何してんの?今、コンサートはないのか?そしたら。
藤本: コンサート、土・日。
高橋: やってます。
藤本: 今週はないんですけど、来週。
高橋: 今週は・・・握手会だったんで。
ショージ: あぁ。
さんま: うん。
高橋: 来週があります。
藤本: 来週、またライブが。
さんま: はぁ、またライブが?
藤本: はい、土・日。
さんま はぁ~・・・。え、24時間(テレビ)は関係無いねんもんな?今回は。
藤本: いや。えっと・・・
高橋: 歌います。
藤本: 歌いに行きます。
さんま: 1曲・・・1回歌いに行くの?
藤・: はい
さんま: え?20何日に?土曜日?
高橋: 日曜日。
藤本: 日曜日に。
さんま: え、ほなもうゴルフ帰ってから、帰ってきて出んの?
藤本: そうです。
ショージ: そら忙しいわ。
さんま: ちゃう!ゴルフちゃうわ。日曜日ゴルフちゃうねや。
藤本: 握手会。今日行ってきて。
高橋: うん。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: はぁ~・・・。大変やね?
藤本: フヘヘヘ(笑)
さんま: えぇ・・・
藤本: はい。
さんま: まぁまぁ忙しい中ね・・・
玉井: うん。
さんま: えぇ・・・給料がね、いいから頑張らなしゃあない。
藤本: (笑)いやいや。
玉井: そらそうですよね
さんま: いやだから、アップフロントとしては元取らなやってられへんからね?
玉井: うん。
ショージ: うん。
藤本: そうですね。
さんま: うん・・・。
藤本: (笑)
高橋: フッ(笑)
さんま: そんな・・・小娘にお金出してる場合やないから。
ショージ: ホンマやねぇ。
藤本: 頑張り・・・ます。
ショージ: もう時間があったらコンビニでも働いて欲しいぐらいやもん。
さんま: (笑)ホンマ、ホンマ!
玉井: アハハハ(笑)
高橋: 働きます!
藤本: 頑張ります!
さんま: 頑張ってください。
藤本: はい!
さんま: というわけでお相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: 高橋愛でした。
さんま: また来週、さよなら~!
一同: さよなら~!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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