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2005-10-01 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”iPod”

Notes

 ★さんまさん「すっきりした」理由
 ★阪神優勝!!
 ★さんまさんのコントライブ
 ★モーニング娘。香港ツアーで
 ★ボケ講座「ふところ深く構えろ!」

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 高橋にiPodを持ってきたさんま。
    • 手書きの方が印刷よりも愛情がある話。
      • 高橋は友人への年賀状は手書きでシールを貼ったりしてるとか。
  • 前略のコーナー(17′14”)
    • [お便り]「明石家さんまプロデュース コントライブ」が今年も楽しみ。(21′27”)
    • [お便り]香港ツアーから帰ってきたヤン娘。チャイナドレスやお土産買ってきた?(35′34”)
      • さんまへ・・・お茶セット。
      • ショージへ・・・チャーハンセット。
      • 玉井へ・・・チャイナのパジャマみたいなやつ上下。
    • [お便り]さんまがユンソナにカルチェのブレスレットをプレゼント。(43′48”)
      • ユンソナは合う度に美味しいチヂミを作ってきてくれる。(さんま)
  • ヤン土ボケ講座featuring ショージ(54′55”)
    • お題:衣替え(54′56”)
      • 「こ」・・・コーディネートが
      • 「ろ」・・・ろくに出来なくても
      • 「も」[村上]・・・「桃谷に行ったら」「モロッコに行ったら」
      • 「が」[藤本]・・・「ガラリと変わる」
      • 「え」[高橋]・・・「ええんちゃう?」
    • お題:優勝(58′49”)
      • 「ゆ」・・・夢にまで見たこの日
      • 「う」・・・ウソだと思ったけど
      • 「し」[村上]・・・「しょうがないので」「品川駅まで走っていって」
      • 「よ」[藤本]・・・「良く頑張った」「横の人に」
      • 「う」[高橋]・・・「ウソじゃないって!」
    • お題:お引越し(60′20”)
      • 「お」・・・大きくて
      • 「ひ」・・・広い家に
      • 「つ」[藤本]・・・「ついに」「ついつい」「ツインベッドを」「ツインベッドがあって」
      • 「こ」[高橋]・・・「子供部屋が」「こだまして」「子供のようにはしゃいで」
      • 「し」[村上]・・・「しっこ垂れた」
  • 曲 モーニング娘。「色っぽい じれったい(63′20”)
  • リスナーをいやせるかな?(65′08”)
    • 高橋
      • 「ごほうび」(66′01”)
      • 「何もしないの?」(72′29”)
    • 藤本
      • 「ねぇ。そっち行ってもいい?」(69′31”)
      • 「もう!ダメだってば~!」(73′47”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(75′04”)
    • 「ボケ講座のショージさん」 (TUBE「シーズン・イン・ザ・サン」の替え歌 歌は玉井)
  • エンディング(78′16”)
    • 高橋が9月14日で19歳になった話。
    • 玉井が9月6日に誕生日だった話。
    • モーニング娘。は10人いるので毎月のように誕生日がある話。

Detailed description

opg

オープニング

さんま: さぁ今日はね。
玉井: はい!
高橋: はい。
ショージ: はい。
藤本: はい。
さんま: なんかあの・・・気持ちいいですよ。こう心のね、つかえがこう下りたような感じで。
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・高橋にiPodを持ってきましたからね。
(後に、FC会報に書かれた高橋の絵から、U2モデルだということが判明)
高橋: (嬉しそうに)あ、はい!
藤本: はい。
玉井: はい。
高橋: ありがとうございま~す!
藤本: まだ、まだ下りてないですよ!
さんま: いやいや、これでもうこんな。
高橋: アッハハ(笑)
藤本: 下りてな~いですよぉ~!
さんま: いやいや、下りた下りた。これでスッキリしたもん。
玉井: はい。
さんま: なんか全部。
藤本: (笑)早いですよ!ダメです。
高橋: やった!置いときましょうか?ここに。
ショージ: 藤本は?
藤本: 美貴はセクシー・・・。
さんま: お前、ランジェリーやろ?
藤本: 勝負下着と・・・。
さんま: 勝負下着と。
藤本: Tシャツ。
高橋: Tシャツ。
さんま: Tシャツ、おうおうおう。
藤本: はい。
さんま: Tシャツやろ。
ショージ: はい。
さんま: あ、Tシャツ持ってきたら良かったな、最低。
藤本: そうですよ~!
玉井: フフフフ(笑)
さんま: 最低、Tシャツ持ってきたらよかったけどな。
藤本: 最低Tシャツですね。
さんま: もう今日はiPodで精一杯。
高橋: (貰ったiPodを見て)カッコいい~!
さんま: このiPod持っていかなきゃっていうので、俺、自分の携帯持ってくんの忘れたぐらいやから。
ショージ: あらま。
藤・: エェ~~!
さんま: うん。
高橋: やったぁ~!
藤本: エェ~?!じゃ、メールします。
さんま: え?ちゃう、メールします、しますってしてけえへんから。
藤本: 違うんです。これはあの・・・しようと思ったんですけど。
さんま: うん。
藤本: 「iPodを」って。
さんま: iPod、今日?あ、覚えてた。だってあいつのおかげやねん、あの太田(ヤンタンスタッフ)の。
藤本: あっ(笑)
さんま: 要するにあいつ、NOVA・・・なんやったっけ?あれ。
玉井: nano。(iPod nano(公式),iPod nano(Amazon))
藤本: nano。
高橋: 「NOVA」(笑)
藤本: (笑)英会話じゃないですか!
玉井: それは駅前留学。
さんま: nanoを勝手に買うてきよったから、俺欲しくもないのに。
藤本: アッハハハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
藤本: 使ってほしいみたいですよ。
ショージ: プレゼントちゃうんやった?
さんま: ちゃうちゃう。カネ取られて。
ショージ: あぁ~。
藤本: アハハハ(笑)
さんま: nano勝手に買ってきてやね。
玉井: はい。
さんま: (さんま:)あっ、ほなこれ置いといてくれ」と。「(さんま:)これを高橋にやるから」と。ほな高橋は、「(太田:)愛ちゃんはiPodの方が絶対曲数が多いから喜びますよ。」と。
玉井: フハッハハ(笑)
さんま: いうことで。
藤本: ふふふ(笑)
高橋: ヘヘッ(笑)
さんま: ほんで、nanoを買いとらなきゃしゃあない。もう偉い損害なんです、あれ。
高橋: アッハハハ(笑)
玉井: フハハッハ(笑)
さんま: あのアホが勝手に買うてきたおかげで。
ショージ: あいつ、なんか権利持っとんちゃいます?
さんま: なんかあれが・・・なんか自分で作ったバッタもんか分かれへんねけどな。
藤本: アハッ(笑)自分で作った。
高橋: アハハ(笑)
さんま: そうおかしい。俺もう・・・だってパソコンしないし、俺がダウンロード出来ない環境にいるからやね。
ショージ: はい。
玉井: はい(笑)
藤本: 環境に(笑)
さんま: 俺はそう・・・音楽もそう・・・ね?あの~・・・みんなみたいに聴くわけでもないから。
玉井: はい。
藤本: はい。
高橋: うん。
さんま: もうCDで充分なんですよ。
玉井: うん。
さんま: あの、クルマで流れてる。
玉井: はい。
さんま: ほいで、クルマに流れてるCDを入れ替えんのが楽しみなわけですよ。
藤・: あぁ~・・・。
さんま: 今月はこうしよう、ああしようと組み立てとかね。
藤本: あぁ~。
さんま: それすら奪われるわけでしょ?iPodというのは。
玉井: そうですね。
藤・: そうですね。
さんま: もう入ってるんですから。
高橋: でも、クルマにも入れられる。
藤本: FMで飛ばせるんですよね。
さんま: そうそう。なんか付けるやつあってどうのこうのなんやけど。
玉井: はい。
さんま: それももう、そんなにワァ~入ったのなんか・・・そのCDケースに入れるのすら楽しみが無くなるから。
藤本: ハハハ(笑)
高橋: うん。
玉井: はい。
さんま: もう要するにiPodだ。nanoだ。
藤本: はい。
さんま: もうあんなんは俺にとっては敵なんですよね。
ショージ: うん。
藤本: ハハ(笑)敵なんだ。
高橋: なるほど。
ショージ: いや、便利になり過ぎて逆にね。
  • 学力が低下してきているのは便利になったからという自論を展開しするさんま。
    • 漢字が書けなくなった話。
      • マンションの隣に引っ越してきた人がおり、和菓子と挨拶状が置いてあった。(さんま)
      • 礼状を書いていたところ「丁寧」という字を忘れていた。
        • 携帯で変換しながら確認して書いた。
      • 今朝バッタリその隣人に会ったが、見て見ぬふりをされた。
        • 礼状に余計な事でも書いたのかなと、心配した。
        • 向こうの挨拶状はワープロで書いたコピーの紙だったので、こちらの手書きの礼状に申し訳思ったのではないかと推測するさんま。
  • ここから手書きの方が愛情がこもっているという話に。
    • 年賀状も名前だけでもいいから手書きにしてほしい。(藤本)
    • 以下その部分から書き起こし。
藤本: 年賀状も、名前とかで・・・。(05′19”)
さんま: そう、最低ね。
藤本: してほしいですよね。
ショージ: うん。一言な、おめでとうは。
さんま: と言いながらお前らもちゃんと年賀状お前、どうせ事務所が作ったあれやろ?ハガキ。
藤本: 中学生ぐらいから送ったことないです。
高橋: いや、でも私書きましたよ?
さんま: 全員の?
高橋: 全員のっていうか・・・。
ショージ: 誰に書くん?
高橋: あの、地元の友達とか。
ショージ: あぁ。
高橋: で、なんか・・・。
さんま: それは足してんやろ?その印刷してある下に・・・。
高橋: いや、違いますよ!私、絵描きましたよ、ちゃんと。
藤本: え?偉~い。
さんま: それも印刷やろ?
高橋: 違いますよぉ~。
さんま: 全部一人ずつ絵描いたん?
高橋: はい。
藤本: ヘェ~。
高橋: あとシール貼ったりとか。
ショージ: ヘェ~・・・。
さんま: それまた貰う方も迷惑やね。
藤本: アッハ(笑)重いですかね?
高橋: あ、そうですかね?アハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)
高橋: (笑)友達とかみんなコピーとかしてるのに。
さんま: 「この印刷の時代に、あの娘重いわ」とかいう。
玉井: アハハハ(笑)
高橋: アハッ(笑)だってうち無いんですもん。
さんま: お前も無いのか?
高橋: 無いです。
(高橋はPC購入済みなのでこの「無い」というのは、プリン○ごっこみたいなハガキに印刷する機械や、あるいは年賀状作成ソフトが無いということだと思われる。)
  • からくりのプロデューサーがドラマ班で、さんまを起用してドラマを作る話が出た話。
    • 「さとうきび畑」に続く「畑」シリーズで、「蒟蒻(こんにゃく)畑」というマンナンライフ1社提供のドラマを検討してる。
    • その他にも「ひまわり畑」や「段々畑」の構想中とか。(もちろんこれらのドラマ案は実際に制作するということではなく、プロデューサーらとの冗談話の中で出てきた会話と思われる)
  • 昨日収録の「からくりテレビ」の話。(さんま)
    • アンタッチャブルの柴田が結婚する。
      • 今月入籍だが、来月には赤ちゃんが生まれる。
      • 「出来ちゃった結婚か?」と聞いたら「違う」と。子供をすぐ作るらしい。
      • お祝いをあげたが、別れたら返してくれという話をしたさんま。最低3年持ったらもう返さなくてもいいということにした。
        • 「何あげたんですか?」と高橋。
          • さんまはお祝い金をあげたが、高橋は赤ちゃんの服とかをあげたと勘違いしたらしい。そんな高橋に「(服を3年で返せというのは)せこすぎるわ!」とさんま。
  • 一日に2本仕事をしたら風邪で体調がすぐれないショージ。
  • 「俺も昨日咳き込んだのよ」とさんま。
    • 左を向いて寝ると咳き込むことが分かった。(さんま)
    • 小児用ジキニンを飲んださんま。「(高橋:)小児用ですか?」「(さんま:)小児用」「(高橋:)いいですよね?あれ」「(さんま:)あれいいよね」とジキニントークするさんまと高橋。

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前略のコーナー(17′14”)

  • 阪神タイガースがセ・リーグ優勝した話。
    • 阪神ファンの玉井も祝いの酒で二日酔い。

from 都島3丁目(21′27”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今年も恒例「明石家さんまプロデュース コントライブ」が見れるということで楽しみです。Part12になる今回のタイトルは「ねぇ~
金曜日って何曜日?火曜日かな?スペシャル」。さんまさんやショージさんは、もう稽古に入られてるんでしょうか?
ショージさんが舞台でさんまさんを怒らせるようなアクシデントを起こすのか、舞台中に説教されるメンバーが出るのか色んな面でとても楽しみです。
  • 「村上さんの生活の為にやらざるをえなくなってきている」(さんま)
    • 来年は春夏秋冬4回しよう、とショージ。
  • 松尾伴内に双子(男の子二人)が生まれた。(さんま)
    • さんまの周りでは、長嶋一茂、中川家兄にも双子の子が生まれたとか。
  • 哺乳びんに穴を開けて笛にすることを計画中。(さんま)
    • 「どうやって穴開けるんだろう」と高橋。
    • 楽器演奏を楽しみにしているお客さんが結構いる。(さんま)
    • 今までの演奏を振り返るさんま。
      • 去年は糸でバイオリンを演奏。
      • 一番大変だったのは大工道具で演奏。
      • テレフォンショッピングの商品で演奏。

from てるてるぼうず(35′34”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
モーニング娘。ファンクラブツアー in 香港、お疲れ様でした。
前回ミィティと愛ちゃんがヤン土に来た時、「香港でチャイナドレス買え!」とさんまさんが言ってましたが、買ったんでしょうか?(2005-09-10ヤン土の前略にて)
また、さんまさん、ショージさん、玉井さんのお土産は買ってきたんでしょうか?
  • 藤本・高橋の二人からお土産。
    • さんまへ・・・お茶セット。
    • ショージへ・・・チャーハンセット。
    • 玉井へ・・・チャイナのパジャマみたいなやつ上下。
  • チャイナドレスは買わなかった。(藤本・高橋)
  • 横浜中華街の裏にチャイナドレスを作るところがあるから作っとけ、と今回もチャイナドレスをヤン娘に薦めるさんま。
  • チャイナドレスを作ることに乗り気が無い藤本・高橋を見て、「10代で稼ぐお金なんてあぶく銭。本当に稼ぐのはこれからだから今あるお金は使ってた方がええねん!」と尚も薦めるさんま。ここから高橋や藤本のボディについてさんまが言及。その部分書き起こし。
さんま: 二十歳まで儲けたお金なんて残しとこうなんて思うな!(39′54”)
今からお前なんぼでも稼げるやないかい!
玉井: うん。
高橋: はい。
ショージ: そうよね。
玉井: うん!
さんま: だからあぁいうもん買うとくねん!
アホみたいにケチケチお前ら、将来の為にとか残すからあかんねん。
藤本: ツッハッハ(笑)
高橋: でも体型は変わってくじゃないですか。
さんま: そやなぁ・・・。
高橋: うん。
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: でも、それを維持していったらねぇ、全然。
さんま: いや、高橋はあかんわ。こいつ変わりよるから。
高橋: あ、ホントですか?(笑)
ショージ: 変わりますか?
さんま: 今の時代のカラダ。うん、これもうまだまだ変わるわ。
高橋: え?なんですか。
さんま: ちゃう!お前まだ若いからや。まだ丸みがあんねん、お前の体に。
高橋: 「まどみ」ってなんですか?
さんま: 丸みや、丸み!まどみあんかあるか!アホ。
高橋: フッハハハ(笑)
藤本: ウフフ(笑)
さんま: なぁ?(笑)
ショージ: 丸み。
さんま: 丸み、丸み。
高橋: 丸いですか?
ショージ: うん。
さんま: うん、だからまだ少女のカラダやねん、それ。
高橋: はい。
ショージ: ヘェ~・・・。
藤本: あぁ~・・・。
さんま: うん。だから藤本なんかは・・・まだあかんかな?こいつも。
藤本: 変わりますかね?
ショージ: まだ肥えますか?
藤本: 「肥えます」(笑)
さんま: え?お母さんは肥えてる?
藤本: そんなに。
さんま: あ、肥えてなかったら大丈夫やな。高橋んとこのお母さんは?
高橋: 普通です。
さんま: 普通。スタイルええ感じ?
高橋: いや。
藤本: 肥えてはないです。
さんま: 肥えてはいない?
藤本: 太ってないです。愛ちゃんのお母さんは。
さんま: えぇ・・・。だから変わっていくんです、カラダが。だから、今はええか。お前ら。
高橋: アッハ(笑)
ショージ: ええみたいやで。
高橋: 良かったね!
  • FCツアーでは着た。(藤本)
  • さんま曰く「男が女の子に着てほしい服」の一位がチャイナ服。しかし横浜中華街限定のデータだとか。
    • 玉井はワンピース、ショージは着物・作業服・裸、さんまはゆかた・スポーツウェア・チャイナドレスが好きらしい。

from 愛という名のアホに(43′48”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日放送された「踊るさんま御殿スペシャル」は、大爆笑の3時間でした。
しかし、ちょっと気になることがありました。さんまさんがユンソナから手作りのチヂミを貰ったお返しにカルチェのブレスレットをプレゼントしたことですが、「未だに納得いかないこと」というテーマでしたがこの事実にヤン娘。とショージさんと玉井さんが一番納得いかないのではないでしょうか?
みなさん、さんまさんに言いたいことはありますか?
  • ユンソナは会う度にチヂミを作ってきてくれる。(さんま)
    • ユンソナ母のチヂミは美味いことで近所でも有名なんだとか。ユンソナもこのお母さん直伝でものすごく美味くチヂミを作れるらしい。
    • 手作りのユンソナに比べて藤本・高橋のおみやげなどは心がこもってない、とさんま。そのあたりを書き起こし。
さんま: ユンソナの家はチヂミで近所でも美味しいので有名らしいねん。(45′33”)
高橋: あ、そうなんですか。
さんま: そのお母さんが。
高橋: ヘェ~。
藤本: ヘェ~。
さんま: で、お母さん直伝のチヂミらしいねん。
ショージ: うん。
さんま: ユンソナ、チヂミだけはもの凄く上手く作れるらしく。
玉井: うん。
さんま: 毎回作ってきてくれるんですよ。
ショージ: いや、でもそれはいいじゃないですか。
さんま: うんうん。
ショージ: ほいでそのお返しでブレスレットってのはどう・・・
藤本: カルチェ?
さんま: カルチェのブレスレットをあげたんですよね。
玉井: うん。
さんま: どんなものあげてええか分からないじゃない。
ショージ: はぁ~。
さんま: チヂミ手作りで。こいつら何も持ってけぇへんくせにやな。
ショージ: あ、確かに。
さんま: iPodだやれランジェリーだとかぬかすからやなぁ。
高橋: あの・・・。
ショージ: 確かにそうですよね。
藤本: お土産とか・・・。
高橋: お土産とかいっぱい持ってきてるんですけど。
藤本: 誕生日とか。
高橋: 誕生日も。
さんま: だから、お前らの気持ちこもってへんねん!分かる?
藤本: こもってますよぉ~!!
高橋: 気持ちこもってますよ!一生懸命選んだんですよ?!
さんま: そうムキになるな。
高橋: あ、はい。
藤本: アハハ(笑)
玉井: フハハハ(笑)
さんま: な?おだやかに話し合おう。
玉井: 楽しい番組や。
さんま: (笑)
高橋: 一生懸命選んだのに~!
藤本: そうだよねぇ?愛ちゃ~ん。
高橋: ねぇ。
さんま: それが伝わらへんねん!お前らの。
高橋: 伝わりますよ、ちゃんと。
さんま: 伝わら・・・。
ショージ: (さんまへの香港みやげの)お茶碗なんかパッと見てやで・・・。
さんま: そうや。
ショージ: 軒先にでもポッと置いてあるような感じ。
藤・高: 置いてな~いですよぉ~!
ショージ: またそれや。
藤本: ハハハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: 感じがするやんか。
藤本: しないですよぉ~。
高橋: しないですよぉ~。
ショージ: そこを言うてんねん、さんまさんは。
  • 「チヂミは作るのに時間がかかる」「ユンソナは要求しなくても黙って作ってきてくれる」と、ブレスレットの言い訳をするさんま。
  • 「今まで食べたチヂミの中でユンソナのが一番美味しい」とさんま。
    • 食べたいと言うヤン娘。に「ほな今度持ってきてあげるわ」と安請け合いするさんま。
  • 藤本はチヂミが好きだとか。
  • 昨日、小倉優子を泣かしたさんまの話。
    • 「からくりテレビ」で10時間のダンスレッスン後も踊りが出来なかったので、延々と説教したとか。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(54′55”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • 先週出演したW(ダブルユー)が上手かった、とさんま。

  • クジ引きで順番を決める。ショージ一番、藤本二番、高橋三番。
from ミスささくれ美人(56′04”~)
お題:衣替え
  「こ」・・・コーディネートが
  「ろ」・・・ろくに出来なくても
  「も」・・・モロッコに行ったら(村上)
  「が」・・・ガラリと変わる(藤本)
  「え」・・・ええんちゃう?(高橋)
  • 「も」[村上]・・・「桃谷に行ったら」「モロッコに行ったら」
  • 「が」[藤本]・・・「ガラリと変わる」
  • 「え」[高橋]・・・「ええんちゃう?」

  • クジ引きで順番を決める。ショージ一番、藤本二番、高橋三番。
from ゼラチン体質(58′49”~)
お題:優勝
  「ゆ」・・・夢にまで見たこの日
  「う」・・・ウソだと思ったけど
  「し」・・・品川駅まで走っていって(村上)
  「よ」・・・横の人に(藤本)
  「う」・・・ウソじゃないって!(高橋)
  • 「し」[村上]・・・「しょうがないので」「品川駅まで走っていって」
  • 「よ」[藤本]・・・「良く頑張った」「横の人に」
  • 「う」[高橋]・・・「ウソじゃないって!」

  • クジ引きで順番を決める。藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from さんにんやっこ師匠(60′20”~)
お題:お引越し
  「お」・・・大きくて
  「ひ」・・・広い家に
  「つ」・・・ツインベッドがあって(藤本)
  「こ」・・・子供のようにはしゃいで(高橋)
  「し」・・・しっこ垂れた。(村上)
  • 「つ」[藤本]・・・「ついに」「ついつい」「ツインベッドを」「ツインベッドがあって」
  • 「こ」[高橋]・・・「子供部屋が」「こだまして」「子供のようにはしゃいで」
  • 「し」[村上]・・・「しっこ垂れた」

曲 モーニング娘。「色っぽい じれったい(63′20”)

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リスナーをいやせるかな?(65′08”)

  • タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「色っぽい じれったい
  • 2005-09-10ヤン土のいやしたいのコーナーでのさんまの進言により今週から「リスナーをいやせるかな?」のコーナーにタイトル変更。
  • ジャンケンで藤本が勝ち、後攻を選択。(vs 藤本 高橋の5勝26敗)

  • まずは高橋の番。
from 山田たかひろ(66′01”~)
ごほうび。
高橋: ごほうび。
さんま: ちゃう、だから・・・。
高橋: あげました。
さんま: えっ?
高橋: ごほうびあげました。
さんま: あ、いや・・・良かったなじゃなしに。
藤本: アッハハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: 高橋(笑)。
高橋: (笑)はい。
さんま: なん・・・。もう毎・・・録音テープ流そうか?毎週。
高橋: あ、いいえ。
さんま: 毎週なんで同じこと言わすの?俺に。
高橋: ・・・はい。
さんま: 「ごほうび」やで?
高橋: 「ごほうび」は・・・。
さんま: だから高橋、お前は要するにあの・・・え~・・・マンガとか良く読んでるやろ?
高橋: 読みます。
さんま: なぁ?そなもうその世界に入れ。
玉井: うん。
高橋: はい。
さんま: お前では無理や。
玉井: うん。
さんま: お前自身ではもう無理だと分かった、今。
高橋: バンパイアですか?
さんま: えっ?
藤本: バンバイア?
さんま: 「バンパイアですか?」?
高橋: バンパイアの本・・・読んでます。
さんま: いや・・・(笑)
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: 知らんがな。
さんま: (笑)お前、「松本引越しセンター」か?お前はアホ!
(「キリンさんが好きです。でもゾウさんの方がもっと好きです」のCM)
高橋: アッハ(笑)
さんま: な?な?(笑)
玉井: フッフフ(笑)
高橋: 違います(笑)
さんま: バンパイアの本読んでます、じゃ(笑)ないのよ!
藤本: フフフ(笑)
高橋: その世界に入るってこと。
さんま: だから(笑)バンパイアに入るじゃないの。
高橋: はい。
さんま: お前、色々な恋愛雑誌読んでるやろ?恋愛マンガを。
高橋: あぁ~・・・はい。
さんま: 読んでるやろ?
高橋: はい。
さんま: そやから、その恋愛ちょっとエッチなシーンも出てくるやん今のマンガっちゃあ。
玉井: うん。
さんま: お前、「NANA」読んでるやろ?
高橋: はい。
さんま: 「NANA」読んでんねやろ?
高橋: はい。
さんま: そしたらお前、ずっと「小松奈々」で行け。
高橋: あたしがですか?
さんま: いや「あたしが」・・・。
藤本: ふふふ(笑)
さんま: なんで俺が行かなあかんねん!
玉井: フフフ(笑)
さんま: 無理あるやろ?俺が小松奈々いうの。
高橋: あ、はい。
藤本: (笑)
さんま: な?
高橋: はい。
さんま: 今、南ちゃんで精一杯やねんから俺。
高橋: はい。
藤本: (笑)南ちゃんは行けるんですか?
高橋: タッチ?
さんま: うん、今度コントで南ちゃんできんねん。やっと夢かなってん。
ショージ: フッフフフ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
高橋: アハハハ(笑)
藤本: (笑)夢だったんだ。
さんま: うん(笑)
「タッちゃんたら何にも分かってないんだから。カンカラコ~ン!」っていう。
藤本: カンカラコ~ン(笑)
高橋: カンカラコ~ンまで言うんだ(笑)
さんま: そうや。悪いか?
高橋: 大丈夫です。
さんま: 缶蹴んねんで?缶。
高橋: はい。
玉井: フッフフ(笑)
藤本: フフフ(笑)
さんま: それはええねん。
だから、小松奈々ちゃんがタクミに抱かれる最初の夜あるやろ?
藤本: エェ~・・・そんなの・・・。
高橋: ありましたっけ?
さんま: あるやないか!だって子供出来んねんから、お前。
藤本: エェ~?
高橋: あぁ、あぁ・・・。
さんま: いや、「あぁあぁ」・・・お前、読んでんの?ホンマに。な?
高橋: はい。最新刊はまだです。
さんま: 12?
高橋: 13。
さんま: 13まだ出てないやないか、アホ。
高橋: 出ましたけど。
さんま: 出てないよ。
高橋: 出ましたよ!
さんま: 12のこと言うてんのやろ?お前は。
高橋: あ、12。はい。
さんま: どっちや?
高橋: 13です。
さんま: (笑)13言い切れ!アホ。
玉井: フッハハハ(笑)
高橋: はい。
藤本: ウフフ(笑)
高橋: 行きま~す。
さんま: おう。「行きま~す」ちゃう(笑)。分かってんのか?俺が言ったことは。
高橋: はい。
藤本: (笑)「行きま~す」
さんま: (笑)おう。
高橋: はい。
さんま: それで行ってみい。あの・・・「ごほうび」やろ?
高橋: はい。
さんま: 「ごほうび」。うん。
藤本: ウフ(笑)
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: ごほうび。(68′28”)
さんま: ちゃう!もぉ~!腹立つぅ~!
高橋: あれぇ?
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: 変わってないやないかぁ!
高橋: 奈々ですよ?
さんま: 奈々とかなんで・・・これが・・どう変えたんや?お前。
高橋: ちょっとちっちゃく言いました。
さんま: ちゃう!ちっちゃくて(笑)
藤本: うっふふ(笑)
玉井: アハハ(笑)
さんま: ちっちゃく言うたあかんねん。
高橋: あ、はい。
さんま: 「ごほうび」とか。
高橋: 「ごほうび」
さんま: ちゃう!そんなんちゃう!
藤本: うふ(笑)
さんま: お前、なんで土井たか子?土井たか子、頭から取れ!
高橋: 土井たか子でございます!
さんま: いやちゃう!ちゃう!あのそれ要らなんねん。
高橋: あ、要らないですか?
さんま: 要らない(笑)
藤本: アハハ(笑)
玉井: フフフ(笑)
さんま: 「ごほうび」っていう。
高橋: 「ごほうび」。
さんま: それそれ(笑)。それ、はよはよ。
高橋: これでいいんですか?
さんま: これでいいのよ、うん。
高橋: はい。
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: ごほうび。(69′00”)
さんま: 違う!言うてんねん(笑)
玉井: フッフフ(笑)
高橋: だから「これでいいんですか?」って言ったじゃないですか!
さんま: 美川憲一抜け!
高橋: はい。
さんま: な?
高橋: はい。
さんま: だから、「ごほうび」や。
高橋: 「ごほうび」
さんま: いやちゃう(笑)
藤本: アッハ(笑)
さんま: 笑わす気でやるな!アホ~。
高橋: 笑わせないですよ~!
さんま: はよ!真剣にやれ!はよ~。
高橋: はい。
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: ごほうび。(69′17”)
さんま: (笑)もうええ!
高橋: ダメだ!ダメだ!これ。
ショージ: 高橋、お前あかん!
さんま: あかんわ、お前はホンマ~。
高橋: はい。
さんま: 藤本、ちゃんと次やれよ?
藤本: はい。
さんま: 本気で怒り出すぞ?
藤本: (笑)はい。
ショージ: ホンマに怒ったら厳しいで?
玉井: 親びん怖いで。
さんま: はよ(笑)
藤本: はい。大東市の都島三丁目さんからです。

  • 続いて藤本の番。
from 都島三丁目(69′31”~)
ねぇ。そっち行ってもいい?
藤本: ねぇ。そっち行ってもいい?
さんま: ちゃう。その「ねぇ」がもうあかんねん。「ねぇ!」って言うから。
高橋: アハハ(笑)
玉井: ふふふ(笑)
藤本: あ、じゃあ「ねぇ」要らないですかね?
さんま: ちゃう、要んねん!
藤本: あ、要りますか。
さんま: 「ねぇ」が大事やねん。お前らそういう仕組みさえ分かってないやないか~!
藤本: はい。
ショージ: マジで。
さんま: なぁ?(笑)
藤本: はい。
高橋: シクミ?
ショージ: ホンマ。お前、戦車のこたぁよう組み立てんやろ?
藤本: はい。
さんま: なんの話やねん!それ。
藤本: ウッフフフ(笑)
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: いや、それも出来へんからね?こんな。
さんま: 「ねぇ」(笑)。「ねぇ」がポイントや!「そっち行ってもいい?」はええねん。「ねぇ」「ね~え」とか。
藤本: 「ね~え」
さんま: 「ねぇ」にいっぱいあるやろぉ?お前、「ねぇ」5種類ぐらい言うてみぃ。
藤本: 「ねぇ」
さんま: うん。
藤本: 「ねぇ!」
さんま: うん。
藤本: 「ね~え」
さんま: うんうんうん。
藤本: 「ね」
さんま: 「ね」。うん。
藤本: ふっふふふ(笑)え?5言いました。
さんま: 4や。
藤本: 「ねっ?」。フッフフフ(笑)
高橋: ハァハハ(笑)
ショージ: なんやねん。もう一つ、甘える方の「ねぇ」あるやん。
藤本: 「ね~え~」
さんま: ちゃう!「ね~え」て置きに行くからあかんねん、セリフを。
藤本: 「ねぇ~」。ウフフフ(笑)
さんま: ちゃう。
高橋: アハハハ(笑)
さんま: 何二人、何二人で笑っとんねん。
ショージ: 何してんねん。
高橋: (笑)何ですか?(ダメですか?とも聞こえる)
さんま: お前何一人で笑っとんねん。
ショージ: いや「何ですか?」じゃないねん。
高橋: あ、はい。
さんま: 「何ですか?」やないねん。
高橋: 今、聞いてたんです。
さんま: いや、「聞いてた」て。
藤本: アッハハ(笑)
さんま: 俺も聞いてたの。
高橋: はい。
玉井: アハハ(笑)
さんま: (笑)なぁ?
藤本: どれが好きですか?
さんま: ちゃう。好きですとか、お前そんな器用じゃないねん!このどアホ!
高橋: アハ(笑)
ショージ: キリンさんが好きです。フッフフ(笑)
高橋: アッハハ(笑)
藤本: (笑)ゾウさんの方がもっと好きです。
さんま: って違うねん。
藤本: アハハ(笑)
さんま: な?
藤本: はい。
さんま: 「ねぇ」
藤本: 「ねぇ」
さんま: 「ね~ぇ」っていうの。
藤本: 「ね~ぇ」
さんま: 「ね~ぇ。そっち行ってもいい?」っていう。
藤本: 「ね~ぇ」
ショージ: 分かる?
高橋: うっふ(笑)
藤本: 「そっち行ってもいいかな?」
ショージ: ね~「え」があかんねん。ね「え」が。
高橋: (笑)
藤本: 「ね~ぇ」。うふ(笑)
さんま: 「ね~ぇ」って。
藤本: 「ね~ぇ」
さんま: 分かるやろ?お前は。
藤本: 「ねぇ~」
さんま: ほな分かった。お前大好き・・・今好きな人、憧れの人誰やったっけ?
藤本: 安室さん?
さんま: 安室さんなんかお前、レズビアンになるやないかお前。
高橋: ビアン
藤本: (笑)男の人ですか?
高橋: ビアンです。
さんま: 男の方や!
ショージ: ハッハハ(笑)
玉井: レズビアン
藤本: 男の人・・・。
ショージ: 大体男やろ(笑)
玉井: フルネームでレズビアン。
ショージ: (笑)こんな時に。
藤本: え、あんまり分かんないですもん。
さんま: ちゃう。「分かんないですもん」あれへんがな。外国の役者でもええねん。
玉井: うん。
藤本: ・・・女の人が好きです。
さんま: ダァメ!そんなの。
藤本: ウフフ(笑)
さんま: ほな俺にせぇ。
藤本: はい。
玉井: うん。
高橋: アヒィ(笑)
さんま: な?
ショージ: はい。
さんま: ツアーでホテルで。
ショージ: はい。
藤本: (笑)はい。
さんま: 俺とエッチ終わりました。
玉井: はい。
ショージ: はい。
藤本: ハハ(笑)
さんま: な?ツイン・・・あの、ツインしかありません、部屋は。ダブルじゃなく。
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: ね?「別々に寝ようか」て寝ました。
玉井: はい。
ショージ: はい。
藤本: (笑)はい。
さんま: そう。でも藤本が俺のベッドに来たい時の「ね~え」や。
玉井: はい。
さんま: 分かったな?
藤本: はい。
さんま: はよ行け、はよ。
(「星に願いを」のオルゴール)
藤本: ね~ぇ。(71′54”)
ショージ: ふふふ(笑)
藤本: そっち行ってもいい?
さんま: いや、もうええ!
藤本: うっふふ(笑)
ショージ: 来んでええて。
さんま: 来んでええ。
ショージ: もう部屋別々や。
藤本: 行きます。
さんま: ほんっとに腹立つぅ~。
藤本: アッハハッ(笑)
高橋: アハ(笑)
玉井: フハッハハ(笑)
ショージ: ホンマに。
さんま: 「ね~え」ってお前。
藤本: 「ね~え」
さんま: お前、「ね~え」って言ったこと無いのか?
藤本: 「ね~え」
さんま: (舌打ち)
藤本: ウフフフ(笑)
高橋: 「ね~え」
さんま: え?ちゃう!お前はやらんでもええねん!
ショージ: ヤギなっとるやねいかい、だいたい。
さんま: お前、今藤本に言うてんねん。
高橋: (笑)はい、そうですね。
ショージ: 「メェ~」なっとるやないけ。
さんま: もうええ!
藤本: 「ねぇ」
さんま: ええ!
藤本: はい、ウフフ(笑)
高橋: 「ねぇ」
さんま: 次、はよ。
玉井: はい。
さんま: 高橋。
高橋: 「ねぇ」
藤本: 難しい。
さんま: 高橋!
高橋: はい。行きます。
さんま: うん。
高橋: 東京都のさつま揚げのあぶり・・・違う。さつま揚げのしょう油あぶりさんからいただきました。

  • 続いて高橋の番。
from さつま揚げのしょう油あぶり(72′29”~)
何もしないの?
高橋: 何もしないの?
さんま: そんな言い方じゃないやろ?
高橋: 奈々ですよ?
さんま: 違う(笑)
藤本: ウフフ(笑)
スタッフ: アハハ(笑)
玉井: ど、どの辺が奈々で。
藤本: (笑)どの辺が?
高橋: なんか・・・おぇ~?
藤本: 「おぇ~?」って言った(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
藤本: 「おぇ~」(笑)
さんま: (笑)な、奈々、奈々じゃないのよ。
高橋: (笑)
さんま: 「奈々ですよ?」じゃない(笑)
玉井: 外人みたい。
ショージ: 奈々ちゃうやん。
さんま: 奈々ちゃう。(笑)「NANA」ってまだアニメではやってないから・・・。
藤本: 「NANA」・・・。
さんま: 分かる?
高橋: はい。
さんま: (笑)言うてること。
高橋: 分かります。
ショージ: 分かってへん、分かってへん。ヘッヘヘ(笑)
玉井: 「分かります」(笑)
さんま: あのなんにも・・・「もう~」っていう感じ。
高橋: 「もう」
さんま: ちゃう。「もう~」じゃないのよ、お前は。「何もしないの?」ってもう・・・。
高橋: (カタコト日本語で)「何もしないの?」
さんま: ちゃう!違う!殴るぞ?アホ!お前は。
藤本: アハハ(笑)
玉井: フッフフ(笑)
高橋: アッハハ(笑)
さんま: なぁ?(笑)「何も~」て。もう要するにあの・・・エッチしたくてしたくてたまらなかったのに、あの・・・男の人が何もしてこない時の気持ちやぞ?お前。
玉井: うん。
高橋: はい。
さんま: お前、「エッチ」は分かるやろ?お前。「エッチ」ってどんな風な・・・こう・・・カタチなのか。
藤本: カタチ(笑)
玉井: アハハハッ(笑)
ショージ: やめて~!
玉井: アハハ(笑)
藤本: やめて!親びん!
高橋: 親びん!
藤本: 親びん!
さんま: (笑)もうあかん。はよ次行け、はよ。
藤本: はい(笑)
玉井: フッフフフ(笑)
藤本: 京都市の(笑)新手のスタンド使いさんからです。

  • 最後に藤本の番。
from 新手のスタンド使い(73′47”~)
もう!ダメだってば~!
藤本: もう!ダメだってば~!
さんま: ちゃう!もう腹立つお前ら~!
藤本: あっ、へ?(笑)
さんま: やる気出せぇ!
高橋: 出してますよぉ~?
藤本: 出してますよ。
さんま: ちゃう。お前、今どういう気持ちで言うた?今。
藤本: 「ダ~メだよ!」
さんま: えぇ?
藤本: 「ダメだよ!」って。
さんま: 「ダメだよ」ってちゃう。それダメなんじゃないねんで?
藤本: あぁ・・・。
さんま: ホンマは受け入れやねんけど・・・。
藤本: はい(笑)
さんま: 「ダメだってば」っていう色っぽさや。
藤本: 「ダメだってば」
さんま: はい、もう一回やれ。
高橋: ふ~ん。
(「星に願いを」のオルゴール)
藤本: もう。ダメだってば~!(74′16”)
さんま: あぁ!もぉ~!
高橋: エェ~?
さんま: ほな南ちゃんでやれ、南ちゃんで。
ショージ: 「エェ~?」(笑)
(「星に願いを」のオルゴール)
藤本: ・・・・・・えっ?南ちゃん?(笑)
玉井: フフフ(笑)
さんま: お前、誰得意やったっけ?(笑)
玉井: フフフ(笑)
藤本: ラムちゃんです(笑)
さんま: ラムちゃん(笑)。ラムちゃんでやれ(笑)
玉井: いつの間に出来るようになったんかなぁ?て。
藤本: (笑)今、美貴今、うふふ(笑)
さんま: お前も考えるな!バカヤロー!
藤本: タッちゃんって言った方が・・・(笑)
ショージ: 今の間だよ、今の間。
さんま: はよ~、はよ。
ショージ: 今の間だよ~。
藤本: はい。
高橋: アッハハ(笑)
さんま: (笑)はよ行け、はよ。
(「星に願いを」のオルゴール)
藤本: (「うる星やつら」ラムちゃんのマネで)ダーリン。もうダメだっちゃ!(74′40”)
さんま: あぁ、まぁそっちの方がええわ!もう。
高橋: かわいいね。
さんま: そっちの方がええ。
藤本: アハ(笑)
高橋: かわいい。
さんま: もう終わり終わり!もう。
藤本: ハハハッ(笑)
玉井: ウフフ(笑)
さんま: お前、来週やれよ?ちゃんと。
藤本: はい!
高橋: やりますよ!
藤本: 今週もやりまいしたけど。
ショージ: 全然やってないから。
高橋: やりますよぉ~。
藤本: いやせるかな?
高橋: いやせるよ~。
さんま: いやしてない!はよ、終わり。
藤本: キュフフッ(笑)
玉井: フフ(笑)

opg

カラオケBOX「さんちゃま」(75′04”)

  • 「ボケ講座のショージさん」 (TUBE「シーズン・イン・ザ・サン」の替え歌 歌:玉井)
ボケ講座のショージさん
上手くボケまくってくれ
いつまでも キレのある ボケ見せて
ボケ講座のヤン娘。
の調子良さを引き出して
ボケがスベったショージ feel so blue
リスナーの作る お題を前に
あいうえお作文 完成させる
調子悪けりゃ so きっと
さんまからダメ出し
ショージの横 座るさんまに ドキドキなのさ
ボケ講座のショージさん
本音が見え隠れ
もう少し このコーナー 続けたい
ボケ講座でヤン娘。
が調子悪けりゃ怒る
上手くボケれたら feel so nice
(from 愛のために)

edg

エンディング(78′16”)

さんま: さぁ、そういうわけでね。
玉井: はい。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: えぇ~今日はもう、何週間かぶりで藤本と高橋が来ましたけどもね。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: とにかく・・・まだ進歩がしてないんで。
玉井: うん。
ショージ: うん。
藤本: しました。
高橋: そうですかぁ?
さんま: いや、全然進歩してないんで。
藤本: 香港の女になってきました。
高橋: そうです。19歳になったし。
さんま: えっ?いつ?
高橋: 14日です。
藤本: 19歳になって。
高橋: もう(iPodを)いただいたじゃないですか。
さんま: おい!そんなことより・・・。
高橋: ありがとうございます。
藤本: そんなことより(笑)
さんま: 玉井、知らん間にお前誕生日(笑)
玉井: そうですよ。
藤本: えっ?
ショージ: え?いつ?
高橋: え、でもあげましたよ?プレゼント。
藤本: あげましたよ、うちら。
高橋: 先週じゃなくて前。
さんま: え、俺あげたっけ?
玉井: いやっ・・・。
藤本: あげてないですよ。
高橋: いや。
藤本: でもさんまさん、誕生日覚えてましたよ?
さんま: そうや。9月6日や、こいつ。
ショージ: いつやったっけ?こないだちゃうん?
玉井: 9月6日です。
高橋: こないだプレゼントも渡した。
玉井: もう10何年間言い続けてるんですけど。
ショージ: あれ?
さんま: せやせや。
玉井: 9月6日。
さんま: えっ?お前らなんかあげた?
藤本: はい。
高橋: はい。
藤本: 入浴剤を。
高橋: あの、目の前で入浴剤を。
さんま: あぁ~!入浴剤をあげた。
玉井: はい、いただきました。えぇ。
さんま: あぁ、そうか、そうか、そうか。
高橋: はい。
さんま: えぇ・・・。9月6日?
藤本: はい。
さんま: 忘れるよねぇ~・・・人の誕生日って。
玉井: フッフフ(笑)
藤本: でもなかなか覚えられないですね。書かないと。
さんま: そうそう!あの、手帳に毎年書いとかなあかんよね?
藤本: はい。
高橋: ホントに毎月、メンバーが10人もいるんで毎月・・・。
藤本: 誰か誕生日。
さんま: うっそぉ!そうか~。
高橋: 訪れるから。ホントに。
さんま: うわ!邪魔くさ~!
玉井: 大へ~ん。
高橋: アラームとか鳴らして。
藤本: たまに忘れます。
高橋: うん。
さんま: なぁ。
高橋: 「今日誕生日だったっけ?ゴメン!」みたいな。
さんま: そらそやわ。10人毎月何かを買いに行かなきゃいけないっていうのもしんどいよねぇ~?
藤本: はい。
高橋: もう殆ど毎月ですよ。
さんま: そやよなぁ?ハハハ(笑)
高橋: はい。
玉井: ハハハ(笑)
高橋: 卒業したメンバーとかもいるんで。
さんま: もう、モー娘。は止めたらええのに、もうそういう制度を。
藤本: 誕生日とかですか?
ショージ: うん。
さんま: そうしかやっぱ邪魔くさいもん!あんなも~ん。
藤本: うん。大変ですね。
高橋: 大変だね。
さんま: 大変やね~。10何人もいてると。
玉井: うん。
さんま: あぁそうかそうか。ほいで高橋がいつやったっけ?9月の・・・。
高橋: 14です。
さんま: 14で、香港で迎えたのか。
高橋: 香港の前の日。
藤本: の前の日。
さんま: 前の日に迎えて。
高橋: はい。
さんま: あぁ、ほな香港でみんなで祝ってもらって?
高橋: あ、おめでとうって言ってくれましたね。
さんま: あぁ。別にパーティーはせずに。
高橋: そうです。
さんま: えぇ・・・そんな感じですね。
高橋: リハでした。アッハハ(笑)
さんま: いやまぁね。えぇ・・・誕生日。藤本はいつやったっけ?
藤本: 226です。
さんま: 226やな。まだまだやな。これも覚えとかなあかんというね。
玉井: はい。
ショージ: フフ(笑)
高橋: ふふ(笑)
藤本: まだまだというか、一回もう・・・迎えちゃったんですけ。
さんま: (笑)
ショージ: まだまだより・・・(笑)
藤本: もう一回は迎えちゃったんです。
ショージ: 今年もまだもろてません(笑)
さんま: えぇ(笑)。お相手は明石家さんま。
藤本: アハハ(笑)
高橋: アハハ(笑)
玉井: 玉井健二。
ショージ: (笑)村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: 高橋愛でした。
さんま: また来週。さよなら~~!
一同: さよなら~~!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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