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2005-10-29 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”かぶせ屋”

Notes

放送内容
 ★さんまさんのカラオケ
 ★愛ちゃんの結婚は?
 ★ミキティ、さんまさんの嫁候補に?
 ★メンバー田舎対決
 ★リスナーをいやせそう?

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 「火垂るの墓」が実写ドラマ化される話。
    • 「ハリー・ポッター」は本の方が面白い。(高橋)
    • 映画「NANA」を見に行こうか悩んでいる。(高橋)
    • 高橋がボケ殺しだという話。
  • 前略のコーナー(14′01”)
    • [お便り]テレビタレントイメージ調査でさんまが一位だった。(15′26”)
    • [お便り]藤本がハロモニで高橋のことを「どうしようもない生き物」と発言した。(23′57”)
      • 嘘を信じ正直なところがかわいいと藤本。

        • いい人に出会えたらいい結婚をしそうだとか。
    • [お便り]選択の際の「どれにしようかな?」に続く言葉が地方によって違う。(30′54”)
    • [お便り]芸能界に入ってなかったら福祉の仕事をしたいという藤本は、さんまの嫁候補。(36′37”)
    • [お便り]去年さんまが子供二人と稲刈りをしたが今年は?(47′02”)
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(53′57”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。

      • さつまいもの「い」・・・「「イガイガするなぁ」と」「「意外だな」と」
      • 交通費の「つ」・・・「つばめを見つけるために」「ついに」「月に一回しかない」「つるつるいっぱいの」「つるきそばの」「つるきそば屋で」
      • たまご焼きの「き」・・・気にしないよ
  • 曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~(66′35”)
  • リスナーをいやせそう?(68′54”)
    • 高橋

      • 「もう!水着だよぉ!」(71′37”)
      • 「じらさないで」(73′38”)
    • 藤本
      • 「ねぇ・・・。絶対見ちゃダメだよ?!」(69′54”)
      • 「真っ白になっちゃった」(73′04”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(74′25”)
    • 「ミキティなわけ」(シャ乱Q「いいわけ」の替え歌。歌は玉井)
  • エンディング(77′37”)
    • モーニング娘。のレコーディングの話
    • 高橋と藤本は一時間かかるとか。

Detailed description

opg

オープニング

さんま: ホントにまぁねぇ。
玉井: はい。
さんま: 本番前にねぇ。
高橋: (笑)ゴメンなさい。
さんま: 何をバタバタこぼすようなことが・・・
高橋: 話に夢中だったんです(笑)
さんま: なにが、なにが話に夢中になるの?
玉井: (笑)
さんま: あの・・・「火垂るの墓」が
高橋: そうです。
さんま: テレビ化されたされたいう話に夢中になって
高橋: はい、そうです。
さんま: 飲みもんこぼしたわけや、そいで。
高橋: (笑)ストーローこぼ・・した。
さんま: なんで夢中になったって・・・もちろん火垂るの墓なんかテレビドラマ化してほしくないという人達もいるし、「タッチ」なんか絶対映画化してほしくないからね。(映画「タッチ」公式サイト)
藤本: あぁー・・・。
玉井: うん。
ショージ: うん。
さんま: 俺、俺の青春やからね。
藤本: はい、はい、はい、はい。
高橋: うん。
さんま: 「タッチ」なんて・・・ま、青春言うてももうだいぶ歳取ってるねんけどね。
玉井: (笑)
藤本: (笑)
高橋: ヒャーヒャーヒャッ!(笑)
玉井: 「あれ?」って今思いながら聞いたんですけど。
ショージ: (笑)
藤本: (笑)普通に納得しちゃいました。
さんま: 「今ごろ南ちゃんなんて」て言われた時代もありましたけど。
玉井: はい。
さんま: えぇ。だからもうあぁいうねモノはマンガで止めといてほしいとか・・・
高橋: はい。
藤本: そうですね。
さんま: 「NANA」もそうですし。(映画「NANA」公式サイト)
高橋: あぁー・・・。
玉井: はい。
さんま: 実写版っていややよね?
藤本: うーん。
高橋: うん。
さんま: あの、ま、今良かれと思ってやってんのやろけど・・・
ショージ: 多いですからね。
さんま: 実写版で成功したためしがないよね?
藤本: そうですね。
玉井: そうですよねぇ。
藤本: こう自分の想像で・・・
高橋: うん。
ショージ: うん。
藤本: いいんですよね。
ショージ: 超えれるもんやったらいいですけど、超えれなかったら・・・
さんま: アニメを超え・・絶対超えられないですからね。アニメなんて・・・マンガを超えられるわけがないですから。あれは理想で書いてますから。
藤本: うん。
高橋: 「ハリー・ポッター」もそうですよ。
さんま: あ、本の方が面白いの?
藤本: あぁー。そうですね。
高橋: 本の方が。
さんま: 映画化してほしくなかったの?ほんだら。
高橋: なんか、映画・・・本を読んでから映画見たんで。
藤本: 美貴もそう。
高橋: 「あ、なんでここ抜けてんの?」とか。
さんま: そら抜けるよ、そら。
藤本: というか自分の想像と違うんだよね。
高橋: うんうんうんうん。
藤本: その・・・ガン、ガンダルフ(The Load of the Rings 灰色の魔法使い)じゃない(笑)
さんま: 顔とか。
藤本: そうそう。先生の顔とかが。
高橋: うん。
さんま: まぁまぁ、勿論ね。
高橋: 「ちょっと違う!」みたいね。
藤本: うん。「あれ?違う!」とか。
さんま: ま、そりゃもうねぇ、あぁいうの役引き受けんの難しいやろねぇ。
藤・: うん。
さんま: 実写版でね。
玉井: うん。
高橋: 難しい。
さんま: うん。まぁまぁ、南ちゃんはね、あいつで良かったけどね。長澤まさみちゃんでね。
玉井: はい。
さんま: でも「南ちゃん」じゃないよね。
藤本: そうですね。
玉井: ね。うん。
高橋: うん。
さんま: 長澤まさみちゃんは南ちゃんじゃないよね。
藤本: そうですね。
玉井: ね。あんなにデッカくないとか色々ありますよね。背が・・・
さんま: 南ちゃんは(笑)
玉井: 個人的にね(笑)
さんま: 個人的に(笑)
高橋: アハハハ(笑)
藤本: あぁあぁ。
さんま: まぁ、な。
玉井: 「タッパあるなぁ、南ちゃん」って思いながら見たんですけど。
さんま: まぁ、タッちゃんとカッちゃんがまた違うしね。
玉井: そうですね。
さんま: えぇ。あんな風なイメージじゃないしね。
玉井: はい。
さんま: さすがに「うる星やつら」になると実写版無いわな。
玉井: 無いですねぇ。
ショージ: うん。
さんま: ま、出来ひんからね。空飛んだりしますから、お金が莫大にかかるでしょうから。
玉井: そうですね。
藤本: でも「キューティー・ハニー」とかもありましたよね?実写版。映画が。(映画「キューティー・ハニー」公式サイト)
高橋: あったねぇ。
さんま: いや、このへんねやりましたから。佐藤江梨子ちゃんでしたから。
藤本: 「デビルマン」とかぁ。(映画「デビルマン」公式サイト)
さんま: うんうん。
玉井: キャシャーンとかね。(映画「CASSHERN」公式サイト)
藤本: そうですよね!
高橋: はい、そうだ。
さんま: 「キャシャーン」は宇多田ヒカルちゃんの旦那さんがやったやるやろ?
藤本: そうです、そうです。
高橋: そうです。
さんま: えぇ。だからもうね、「火垂るの墓」なんてもう何年もの世代が読んでないってね。
藤本: うーん。
ショージ: はい。
さんま: あんなの、ひき・・・もう反則技ですからね。
藤本: 毎年やってますよね、時期で。
さんま: マンガ?
藤本: あの・・・アニメが。
さんま: あ、そうかそうか。
藤本: はい。
さんま: で今度、日テレかなんかでやんねんな。「火垂るの墓」実写版。(ドラマ「火垂るの墓」公式サイト)
藤本: そうですね。ドラマが。
さんま: えっ?レギュラーで?
藤本: ドラマ?
高橋: 多分ドラマ。
さんま: ちゃうちゃうちゃう。スペシャルやろ?
藤本: スペシャルですか?単発のドラマ。
さんま: そやろ?!えっ・・・
高橋: うん。
さんま: シリー・・・
藤本: スペシャル。
さんま: レギュラーもん?
藤本: いや。多分違いますね。
高橋: いや、多分スペシャルかなんか。
藤本: 一夜限りとかなんかそういう。
さんま: そやろ?えぇ。そういうのありますからねぇ。
玉井: はい。
高橋: どうなんだろう?
さんま: いや「どうなんだろう」て。数字は取るでしょう。
藤本: そうですね。
さんま: 嘘でも。嘘でも30(%)近いんじゃないですか、あれは。
ショージ: うん。
さんま: でも、まぁまぁ。見てな、もう納得しなかったり。あぁいうのは・・・
ショージ: しますよね。
さんま: うん。高橋なんか見ない方がええねん!
高橋: はい。
さんま: 実写版を見て、きっと絶対面白くないもん。あの・・・
高橋: ですかね。
さんま: あの要するにね、頭の中で「火垂るの墓」のファンなんでしょ?お前。
高橋: はい。
藤本: 美貴・・・うん。
さんま: うん、そしたらもう絶対ダメですよ。俺も「タッチ」もどうしようか悩んでるんですよ。DVDで見ようか、見ようまいか。
ショージ: うん。
藤・高 あぁ・・・。
さんま: すっごい悩んでるんですよ。
高橋: わたしも悩んでます。
藤本: あぁ、火垂る・・・
さんま: え?タッチ?
高橋: 「NANA」です。
藤本: 「NANA」だ。
ショージ: 「NANA」?
さんま: 行かない方がええやろぉ。
高橋: 分からないです、まだ。
藤本: へぇー・・・。
さんま: 「NANA」はまだひょっとしたら大丈夫かもね。
高橋: ですかね?
さんま: 「タッチ」より。
玉井: うん。
ショージ: 「サイボーグしばた」はやっぱり実写版の方がいいですよね?
玉井: そうですよね。
高橋: (笑)そうですね。
藤本: サイボーグですからね。
ショージ: うん。サイボーグ。
さんま: (笑)ほいで「サイボーグしばた」はアニメではないですから。
ショージ: あっ!違うんですか?
玉井: (笑)
高橋: 実写です。
さんま: あれ違います。あれ勝手にやったことですからね。サイボーグ。「サイボーグしばた」(笑)
玉井: 原作も無いし。
さんま: でもねぇ今、「24-TWENTY FOUR-」のIVね、シーズンIV。
玉井: はい。
藤本: はい。
高橋: うん。
さんま: 今、もう「シーズンIV」なんですよ。えぇ。私はあの、フジテレビの関係で全部前もって、まぁ・・・「IV」はまだ出てないのかな?もう出たのかな?(スタッフに聞く)
途中まで出てんの?
玉井: はい。
さんま: ま、一応俺ら業界なんで、一応全部サンプルでいただくんですけども。
玉井: いいですね。
藤本: えぇー、いいなぁ。
さんま: いやもうね、あの「I」「II」「III」見てねぇ・・・もうあなた達は見た?「24」
藤本: 見てないです。
さんま: 見てない。え?「I」も見てないの?
藤本: 見てないです。
さんま: へっ?!
高橋: 途切れ途切れに。
さんま: お前ら何?アホかお前。
高橋: アホじゃないですけど。
藤本: ちがう、なんか・・・
さんま: ちゃう「アホじゃない」(笑)
玉井: (笑)
さんま: アホじゃないのになんで見ぃひんの?
藤本: ちがうもう「シーズンIV」まで出ちゃって、すごい乗り遅れちゃったから。
高橋: うん。
さんま: だってあんなもん暇やったら見たらええやんか、もう。
藤本: そうですよね。
さんま: うん。
高橋: でも丸一日潰れますよね?
さんま: ちゃう。ぜ、全部見なくていいやんけ!
玉井: (笑)
藤本: でも一気に見たくなるじゃないですか!
高橋: 一気に見たいですよ、だって。
藤本: もう先が出てるのって。
さんま: だから持ってんねんから、「今日は六話目まで」とか。
ショージ: うん。
藤・高 あぁ・・・。
さんま: 一日で見りゃ24時間近くかかるわけやから。
藤本: そうですよねぇ・・・。
さんま: うん。
  • 以降、引き続きさんまの「24」話。
  • 玉井にDVDを貸してあげる約束をするが、画面にずっと「SAMPLE」と出てるとのこと。
  • ベッカム(BECKHAM)を「バックハム」と読んだお姉ちゃんの話。
    • その女性は西武を「にしたけし」と読んだ。以下書き起こし。
さんま: 私、ベッカムのユニフォームをね、もらって、サイン入りのやつね。(10′04”)
藤本: はいはい。
さんま: 飾ってたんですよ。(お姉ちゃんが)「誰?このバックハム」って。
高橋: えぇー・・・。
さんま: バックハム?ベッカム(BECKHAM)やろ、と。
玉井: (笑)
さんま: いう同じ女性が、野球選手の下に「西武」って書いてあったら「にしたけし」っていう。
藤本: (笑)読めるんですかぁ?
さんま: お前も渋谷歩いてたら西武百貨店も見たことあるやろ、と。
高橋: あっ!そういう意味か。
さんま: ・・・このバカ野朗。
高橋: すいま・・・(笑)せいぶ・・・あぁあぁあぁ。「にしたけし」ですね。
玉井: (笑)
高橋: でも「西武」わたし読めるな。
ショージ: 読める?
高橋: 読めますね。
さんま: その娘も読んだよ?
高橋: (笑)
さんま: 「にしたけし」って読んだよ。そのことを言ってるの、今。
高橋: はい。
さんま: 分かる?
藤本: (笑)
高橋: 分かります。
さんま: お前も、ほなアホなのか?私生活。
高橋: ・・・いや。
さんま: え?こう「バカだなぁ」とか良く言われない?「何言ってるの?お前バカだな」って。
高橋: あ、「バカだなぁ」と思いますね。
さんま: モー娘。で一番バカは、やっぱり高橋なの?
藤本: 一番バカ・・・
高橋: いや・・・。
さんま: 「バカだなぁ」「勉強できねぇなぁ」っていうやつ。
藤本: あ、「勉強できないな」とは多分またちょっと違うんですよね。
さんま: 高橋はホントのバカなの?
高橋: フッ(笑)
藤本: なんか・・・ボケてるんですよ。
高橋: (笑)ボケかなぁ。
さんま: ホントの、ホントのバカですよね。
藤本: すごいなんか、冗談だって分かることを信じちゃうんです。「えっ?ほんとにぃ?!」とか言って、あり得ないことを。
さんま: え?どう、例えば?
藤本: なんだろう?
高橋: なんだろう。
さんま: 例えば?
藤本: なんだ?でも・・・
さんま: 要するにあのぉ・・・「さんまさん、オカマなんだよ」とか言うたら?
藤本: 「ホントにぃ?!」って言いますよ。
さんま: 「やっぱりぃ!」とか言うんだ。
藤本: (笑)「いやいや。あり得ないジャン」って言うと、「あっ、そうなんだ」って(笑)
さんま: あ、全然盛り上がらないんだ、そこで。
玉井: (笑)
さんま: なぁ?
高橋: だからボケ殺しですね
さんま: ボケ殺しや。会話を死なせてしまうねんな、お前。
高橋: はい。良く言われます。
さんま: あぁ。
藤本: (笑)
高橋: 空気読めって。
さんま: 「空気読め」って言われる。
高橋: はい。
藤本: (笑)
さんま: 成績は良かったのか?学校の。
高橋: 成績もまぁまぁです。
さんま: (笑)
藤本: 多分、普通に勉強は頭いいと思いますよ。
さんま: まぁまぁやけど・・・
高橋: まぁまぁ・・・中途半端な感じです。
さんま: 田舎もんちゅうのが大きく影響してるよね?それは。
高橋: そうですかね。
さんま: 世間知らずとか。
高橋: はい。
さんま: 田舎に居ると我々もそうでしたけど、東京出てきたときは最初ビックリするわけですから。
高橋: ビックリしましたねぇ。
さんま: そらもう、おいらうどんで最初に驚いて、新宿出かけた・・・あの人、あの人だけは、今でもあのショッキングなの忘れられないですよ、あの新宿、「えぇー?!」と思いましたからね。お前、福井で暮らしてきてたら信じられないでしょ?東京の街。
高橋: 信じられないですね。電車とかも。
さんま: なぁ。
高橋: 満員電車とか乗ったことなかったですもん。
藤本: うん・・・。
ショージ: うん。
さんま: あ、お前ら満員ならへんの?
高橋: ならないです。だって一時間に一本・・・・
さんま: 奈良でもなるよ?満員に。
高橋: あっ、ホントですかぁ?
藤本: へぇー・・・。
さんま: うん、朝は。
藤本: うちJRしか走ってなかった。
さんま: ・・あ、ゴメン。
玉井: (笑)
藤本: フフフ(笑)
高橋: ウハハ(笑)
さんま: ゴメンな、こう・・・
藤本: はい。
さんま: 話盛り上がら・・・
藤本: はい。
玉井: すいません。
さんま: 単線?
藤本: えっ?い、一両とかもありました。
玉井: 一時間何本?
ショージ: 一本ぐらい?
さんま: ファーッ!(笑)
藤本: あ、でも、一応あの・・・なんですか、電車が止まる表に名前とかはありました。
ショージ: え?
さんま: (笑)
藤本: だから、一時間に・・・
ショージ: 名前ってなんの名前?
玉井: 名前(笑)なに?
藤本: 止まりますよ、っていう。
ショージ: 「美貴」って?
藤本: ちが(笑)
高橋: (笑)
藤本: 行く場所によりますけど、30分に一本ぐらいはありますけどぉ。
高橋: あ、ホントぉ?
藤本: でも一両でガラガラ。
さんま: はぁー・・・。
高橋: 一両なのぉ?
ショージ: ストーブ列車みたいなもんか?
さんま: そうそうそうそう。
藤本: 一両もあれば、もっと長い10両ぐらいのも・・・
高橋: あっ、10両もあるんだ!?
藤本: あります。
高橋: すごいね。
藤本: 札幌とか・・・
高橋: うち三両ぐらいですよ。
藤本: JR?
ショージ: 三両?
高橋: 多分。
さんま: ヒャッ!(笑)
高橋: JR止まんないんだよね、うち。
藤本: うちは止まります。
ショージ: なんで?どうやって止めんの?
高橋: 追い越されます。(「通過します」と言いたい)
ショージ: 追いかけていくん?
玉井: (笑)
高橋: あの、福井まで行かないと止まらないです(笑)
ショージ: あんたホンマ殺すね、ボケ。
さんま: (笑)
藤本: (笑)
さんま: MBS!
一同: ヤーングターウン!
さんま: 明石家さんまです。
玉井: 玉井健二です。
ショージ: ショージです。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と
高橋: 高橋愛です。

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前略のコーナー(14′01”)

さんま: 前略のコーナー!
一同: イェーイ!
さんま: なんなの、藤本。上目遣いで俺のことバカにしたような目で見やがって!
藤本: ちがう、してないですよ(笑)目がかゆかっ・・・
さんま: なんやねん!ベロ出して。
藤本: 出してないです。
高橋: ベロぉ?
ショージ: 「ベロぉ」(笑)
さんま: だるん。
藤本: べろん。
さんま: ♪ぶるんぶるぶるん♪
藤本: ウフ(笑)
高橋: ♪はるちるがるとるぶるん♪
さんま: ♪はちがるとんどぶるん♪
高橋: ハヒヒ(笑)
さんま: ♪お池のかまくらずちゃ♪
藤本: かまくら(笑)
さんま: ♪ぶれんぶろんぶりゃん♪
高橋: ♪はるちるがとるぶるん♪
さんま: ♪はちがとぶん♪
高橋: ウヒヒ(笑)
さんま: ♪とぶりん♪か。とぶりんか?
玉井: ぶるんっどぅ。
藤本: ぶるんどぅ。
高橋: ぶるんる。
藤本: ぶるんどぅ。
高橋: ぶるんる。
さんま: ぶるんだ(笑)ケンカになるよな?これ。
(以下略)

from 昨日からショージファン(15′26”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
ビデオリサーチ社が年2回実施しているテレビタレントイメージ調査の2005年8月調査結果が発表されました。
1位:明石家さんまさん、2位:松井秀樹、3位:石塚、桑田佳祐。
女性の部1位:DREAMS COME TRUE、2位:仲間由紀恵ちゃん、3位:黒木瞳。
男性の部門ではさんまさんがダントツ1位という結果でした。
以前、NHKの好感度調査が無くなると分かったた時に「次回から俺がランキング作る」というようなことを言っていましたが、現在さんまさんの中では好感度ランキングはどのようになっているんでしょうか?
  • さんま脳内ランキングでは「もちろん私がダントツ」(さんま)
  • さんまのカラオケ話に「行きたい」と高橋。

from ロイヤル・ピースメーカー(23′57”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて先日ミキティがモー娘。の番組で「モー娘。の中で幸せな結婚をするのは誰?」という問いに愛ちゃんの名前を出してました。
その理由は「高橋愛はどうしようもない生き物だから、男性は守ってあげたくなるはず」という完全に人格を否定したものでした。
ヤン土の相方でありプライベートでも遊ぶミキティの発言なので説得力がありましたが、どんなところがどうしようもないのかは言わないままでした。
最近高橋愛はどうしようもないと感じたエピソードがあれば、この場でぶっちゃけてください。
藤本: どうしようもないっていうかぁ・・・(24′34”)
さんま: 言ったんでしょ?テレビで。
藤本: あ、言いました、言いました。
高橋: フフ(笑)
藤本: なんか、かわいらしいじゃないですか。
高橋: いやいや。
藤本: こう、なんか天然な感じで。
さんま: あぁ、俺ら無理や無理やそんな。
高橋: 申し訳ない。
さんま: かまへん、かまへん。
藤本: そこのへんが、もうどうしようもないなっていう・・・なんか、そいういう嘘なのに「あっ!ホントにぃ?!」って本気にしちゃうところとかも・・・
さんま: あぁ、そういうところがかわいいと。
藤本: だからもう正直すぎちゃって・・・
さんま: だから、高橋は気を付けなきゃ男にだまされるタイプや。
ショージ: ホンマ、ホンマ。
藤本: だから、ホントいい人に出会えたらすごいいい結婚しそうだな、っていう。
さんま: 幸せやろうけども、とんでもない悪い男に惚れてしまうともう・・・
藤本: と、危ないですけどぉ。
さんま: もうとんでもない方向に行ってしまうタイプやねんな?そしたら。
ショージ: 否定せぇへんのやからな。
さんま: 「好きだ」「お前のことずっと愛してる」ってもう信用しようとするタイプやからね、要するに。
藤本: うん。
高橋: 多分。
さんま: なぁ?もし、そこの男性のマンションに行って他の女性の髪留めとか髪の毛を見つけたところで「いや、嘘だ嘘だ」って言い聞かすタイプやろ?多分ね。
高橋: 多分。
さんま: はぁー・・・。
玉井: はぁ。
ショージ: これ男がすぐ「これ俺のやねん!」ってパァーってはめても、「あ、そうなんだ」って思うタイプやね、絶対。
藤本: 「あっ!ホントぉ!」って言いますよ。「ホントぉ!」
高橋: 「あらぁ」って。
さんま: そうそう。だから俺の女・・・俺の付き合う女性にはもってこいですね。
玉井: そうですね。
高橋: あらぁー・・・。
さんま: 「え?何?このゴム」って言うて、自分で「俺のや」言うて一日付けなきゃいけないはめに。
藤本: (笑)ちょっと理由がウソくさいですよ。
さんま: いやでも、やり切ると許してくれたよ?そん時は。
藤本: 多分そうですね。美貴は許さないですけどね。
(途中略)
  • 保田(圭)さんは幸せになりそうな感じがする。(高橋)
  • 高橋と藤本の中学校は6クラスあった。
さんま: (藤本に)「付き合ってくれ」とか、それはあったやろ?なんぼなんでも。(29′37”)
高橋: いや、もてるやろ?
ショージ: フ(笑)
さんま: フ(笑)
藤本: もてた時期って無いですね。
高橋: ホントぉ?
さんま: フッ(笑)
藤本: だから「もてる時期・・・
ショージ: (高橋に)お前誰やねん!お前。
藤本: 人生で三回」っていうけど、私はいつ来るんだろうっていう。
高橋: (訛り気味に)いや、今だね。
藤本: い(笑)今かね。
玉井: 「今だね」
ショージ: あのなぁ?お前、部屋で二人で喋っとんちゃうねん!
高橋: (笑)
さんま: (笑)なぁ?
高橋: すいません。
玉井: (笑)
高橋: 申し訳ない。
さんま: なぁ。申し訳なさ過ぎるよ。
高橋: はい。
藤本: (笑)
さんま: 「はい」じゃないの。
高橋: はい。
さんま: 気持ち何もこもってないやないの。
高橋: こもってますとも。
藤本: こもってないですよね。
高橋: こもってますよぉ!
藤本: フフフ(笑)
(以下略)

from あいののね(30′54)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、新聞に選択に迷ったときに使う「どれにしようかな?」に続く言葉が地域によって違うという記事が載っていました。
ヤン土の皆さんどう言葉を使ってるんですか?
  • 「天の神様の・・・」と読むさんま。「うち「天」やな」と高橋。
  • 福井では「豚のケツ舐めたババンバ バンバン バンブー」と書かれてあることに対して、「「豚のケツ舐めた」とは言わんけど「ババンババン」は言いますね」と高橋。
  • 北海道では「どれにしようかな?神様の言うとおり」(藤本)
  • チームを二手に分ける「グーパー」。福井では「グーパーのおだま」(高橋)
    • 「「おだま」ってなんだろ?」と高橋

from トシェデットリ?(36′37”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
ミキティのデビュー当時のビデオをたまたま見たら「芸能界に入っていなかったら何をやっていたか?」という質問に「おじいちゃんやおばあちゃんが大好きだから福祉関係の仕事やりたい」と言ってました。
最近さんまさんは老後の心配なされてるみたいですが、この際新たな嫁候補としてミキティを推薦したいと思います。
ごっちんに比べたら料理は下手かもしれませんが、福祉に興味があるし、プレゼントをもらっているのでお尻も一生懸命拭いてくれるだろうし、ラムちゃんのマネもできるからもってこいじゃないでしょうか?
  • 藤本が嫁になることにさんまは乗り気にならず。
  • ショージに再婚を強くすすめるさんま。

from 愛のために(47′02”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さんまさんは去年の秋、長野県の姥捨山の田んぼの稲刈りに二千翔君といまるちゃんを連れて行かれ、そこで慣れない作業で疲れたという話や勝手に申し込んで自分は行かなかったしのぶさんに対して納得いかないという話をされていました。
そこで「年間契約を継続すれば来年も行くかもしれない」とおっしゃってましたが、今年はどうされたでしょうか?
また、この時の面白エピソードを愛ちゃん、ミキティはまだ聞いていないみたいなので、また話してあげていただけないでしょうか?
  • 学校で田植えをしていた。(高橋)
  • いまるが海外留学中なので今年は稲刈りをやっていないとさんま。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(53′57”)

  • クジ引きで順番を決める。最初はショージ一番、高橋二番、藤本三番。
from 昨日からショージファン(55′07”)
お題:さつまいも
  「さ」・・・寒い季節に
  「つ」・・・ついつい食べたら
  「ま」・・・松茸の味がして (ショージ)
  「い」・・・「イガイガするなぁ」と(高橋)
  • 「一旦絞めなきゃいけない」とさんま。
  • 二回目。
from 昨日からショージファン(56′06”)
お題:さつまいも
  「さ」・・・寒い季節に
  「つ」・・・ついつい食べたら
  「ま」・・・松茸の味がして (ショージ)
  「い」・・・「意外だな」と(高橋)
  「も」・・・もう一個。(藤本)
  • 「作文としては出来てるがボケになってない」とさんま。
  • クジ引きで順番を決める。最初は高橋一番、藤本二番、ショージ三番。
from みかん餅(58′00”)
お題:交通費
  「こ」・・・ここまで歩いてきたのは
  「う」・・・浮かした金で
  「つ」・・・つばめを見つけるために(高橋)
  • さんま:「ちがうやろ?」、高橋「なんにしよ・・・」
from みかん餅(58′30”)
お題:交通費
  「こ」・・・ここまで歩いてきたのは
  「う」・・・浮かした金で
  「つ」・・・ついに(高橋)
  • 「ちゃうやん!それ文と」と切れるショージ。
from みかん餅(58′47”)
お題:交通費
  「こ」・・・ここまで歩いてきたのは
  「う」・・・浮かした金で
  「つ」・・・つ・・いに(高橋)
  • 「「月を見るため」とかなんかあるやろ!」とショージ。
from みかん餅(59′03”)
お題:交通費
  「こ」・・・ここまで歩いてきたのは
  「う」・・・浮かした金で
  「つ」・・・月に一回しかない(高橋)
  • 「マネしたらあかんねん!「月」パクったり」(さんま)
  • 「月に一回しかないて、お前女の子の日のこと言わなくてええねん!」(さんま)
    • 「アッヒャー(笑)」(高橋)
    • 「給料かもしれないじゃないですか」(高橋)
from みかん餅(59′35”)
お題:交通費
  「こ」・・・ここまで歩いてきたのは
  「う」・・・浮かした金で
  「つ」・・・つるつるいっぱいの(高橋)
  • 「そんなで逃げたらあかん」(さんま)
from みかん餅(60′49”)
お題:交通費
  「こ」・・・ここまで歩いてきたのは
  「う」・・・浮かした金で
  「つ」・・・つるきそばの(高橋)
  • 「つるきそばってなんや?」(さんま)

    • 「福井にある「つるきそば」というお店なんですけど」(高橋)
from みかん餅(61′19”)
お題:交通費
  「こ」・・・ここまで歩いてきたのは
  「う」・・・浮かした金で
  「つ」・・・つるきそば屋で(高橋)
  「う」・・・うっかり(藤本)
  「ひ」・・・羊を食べた。(ショージ)
  • ショージに「あかんねん!」(さんま)
  • クジ引きでショージ一番、藤本二番、高橋三番の順に。
from バンザイ(63′35”)
お題:たまご焼き
  「た」・・・大した料理ではないが
  「ま」・・・真心がこもっていれば
  「ご」・・・ゴキブリが入ってても(ショージ)
  「や」・・・やんや食べれる(藤本)
  • 「あかん」とさんま。
from バンザイ(64′22”)
お題:たまご焼き
  「た」・・・大した料理ではないが
  「ま」・・・真心がこもっていれば
  「ご」・・・ゴリラが入ってても(ショージ)
  • 「アホか。入るわけないやないか」とさんま。
from バンザイ(64′44”)
お題:たまご焼き
  「た」・・・大した料理ではないが
  「ま」・・・真心がこもっていれば
  「ご」・・・ゴミが(ショージ)
  • やり直し。
from バンザイ(65′00”)
お題:たまご焼き
  「た」・・・大した料理ではないが
  「ま」・・・真心がこもっていれば
  「ご」・・・ごぼうを(ショージ)
  • やり直し。
from バンザイ(65′12”)
お題:たまご焼き
  「た」・・・大した料理ではないが
  「ま」・・・真心がこもっていれば
  「ご」・・・五反田の人前で(ショージ)
  「や」・・・   ・・・    (藤本)
  • ショージ:「ゴキブリが入っててもなんかこれ最高やで?」、高橋:「うん」
  • 藤本が浮かばずやり直し。
from バンザイ(66′14”)
お題:たまご焼き
  「た」・・・大した料理ではないが
  「ま」・・・真心がこもっていれば
  「ご」・・・五寸釘が入ってても(ショージ)
  「や」・・・焼き方変えれば(藤本)
  「き」・・・気にしないよ。(高橋)
  • 「あぁまぁこれでええやろ」とさんま。

曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~(66′35”)

iys

リスナーをいやせそう?のコーナー(68′54”)

  • タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「色っぽい じれったい
  • 「リスーをいやせそう??」から「リスナーをいやせそう?」にコーナータイトル変更。
    • 先週、高橋がコツをつかんできたのでランクアップした。(さんま)
  • ジャンケンで高橋が勝ち、後攻を選択。(高橋の6勝28敗)

    • 「あっ!勝った!」とジャンケンに勝ったことを喜ぶ高橋。
  • まずは藤本の番。

from セルジオ(69′54”)
ねぇ・・・。絶対見ちゃダメだよ?!
  • 「ちゃう!お前、なんの普通のセリフで言うてんねん!」(さんま)
  • お風呂に二人で入るときを想定しろとさんま。
  • 三回目の挑戦でさんまからOKをもらう。
  • 続いて高橋の番。

from ゼラチン体質(71′37”)
もう!水着だよぉ!
高橋: もう!水着だよぉ!
さんま: まぁまぁ。でもまぁ・・・
高橋: ホントすか?。
さんま: 今までと比べたらまだましになってきてる。まだ。
高橋: 「まだ」。
さんま: まだね。「水着」「やぁだ」という感じだから、ホントは。
高橋: 「やぁだぁ」
さんま: 「みぃずぅぎぃ」
高橋: 「みぃずぅぎぃ」
藤本: 「みぃずぅぎぃ」
さんま: ちゃう、君はしなくていい。高橋やねん、今は。
高橋: ヒャハ(笑)
藤本: したくなりました、さんまさん見てて。
さんま: (笑)はよ、「みずぎぃ」「みずぎぃ」言うて。
高橋: はい。
高橋: やぁだぁ!水着だよぉ!(72′13”)
さんま: お前、ピンポンパンから早いねん!
玉井: 「ピンポンパン」ぐらいまで聞きましょう。
さんま: もうちょっと間をあけろ。
高橋: だって、はよ言いたいんですもん。
さんま: はよ!
高橋: はい。
高橋: やぁだぁ!みずぅぎだよぉ!(72′24”)
さんま: 「だよぅ」じゃない。
高橋: 「だよう」
さんま: レ・ファに行ってるやない。
高橋: レ・ファ。
玉井: (笑)
高橋: 「レ・ファ」ですか。
さんま: ファ・レや!
高橋: ファ・レ?
さんま: ファ・レ。
高橋: ファ・レって下がるってことですか?
さんま: ちがう。お前んのがや。
高橋: あ、あたし?
さんま: みずぎだよう。
高橋: みずぎだよう。
さんま: 上がったやないか。
藤本: 水着だよぉ!
高橋: みずぎだよ。
さんま: 水着だよぉ。
高橋: 水着だよぅ。
さんま: 「だ」と「よ」はおんなじ音や。
玉井: うん。
高橋: 水着だよー。
さんま: ちゃう、「水着ダヨー」じゃないねん!お前それ映画館のおっさんやないかアホ。
高橋: (笑)はい。
さんま: 何本見んねんや。
藤本: 「始まるよー」って(笑)
高橋: 二本。
さんま: 知らん。
藤本: (笑)
さんま: はよ、次。
  • 続いて藤本の番。
from ファフニール(73′04”)
真っ白になっちゃった。
  • 続いて高橋の番。
from となりのトコロ(73′38”)
じらさないで。
高橋: (冷たい感じで)じらさないで
さんま: なんや!(笑)
玉井: (笑)
さんま: それSM女王やないか!それお前。
ショージ: (笑)なんじゃそれ。
藤本: (高橋のマネで)「じらさないで」
さんま: 「じらさないで」ちゃう。
玉井: めっちゃ命令されてる。
高橋: 「淡々」と書いてあるんで。
さんま: ちゃうちゃう。もう「そんな・・じらさないで」っていう。
高橋: (さんまの口調をマネて)「じらさないで」
さんま: こう「じらさないで」っていう・・・
高橋: (さんまの口調をマネて)「じらさないで」
さんま: こう半分泣くような感じや。はよ。
高橋: はい。
高橋: (泣きながら言う感じで)じらさないで(74′06”)
さんま: おう!それやそれそれ!
高橋: あっ、ホントですか?
さんま: 出来てる、出来てる。
高橋: ホン・・・エッ?
さんま: それ、それ!
藤本: (笑)
玉井: おう・・・。
さんま: それやねん!
玉井: わぁー・・・。
さんま: お前らやっぱりAV見ろ!もうええわ。
ショージ: マジで。
藤本: はい。
ショージ: ドラマ一本、行くか?
玉井: (笑)
さんま: (笑)お前、力無い。
ショージ: ゴメンなさい。
高橋: (笑)申し訳ない。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(74′25”)

  • 「ミキティなわけ」(シャ乱Q「いいわけ」の替え歌 歌:玉井)
生まれたとこは 田舎だ
裏のローソン 潰れた
プレゼントまだ もらえない
待ってるだけじゃ 辛い 辛い 辛い
今年の二月 さんまが君に
高級下着 買うと言っていたのに
すっぽかされてる
さんまの好きな ラムちゃんのマネしてと言われりゃ
何度もマネしたのに いやせてはいない
どうせ無理なら 期待しなきゃいい
でももしかして ああ
ミキティ 君は本気なのかい
さんまの事は 好きかい
楽しいなんて 本気なのかい
ボケ講座は 辛いかい
[いやしたい!」が 「いやせそう??」と
名前が変わり 悔しいかい?
さんまの事を いやす時は
えげつない事 考えろ
(from 愛のために)

edg

エンディング(77′37”)

  • 本番前に「いいわけ」を一回聞いただけで替え歌を歌いきった玉井がすごいと褒めるさんま。

    • そこからレコーディーングにかかる時間の話に展開。
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」
(途中略)
藤本: レコーディングとか、じゃあ1時間とかで全然終わっちゃうんですか?一曲とか。(78′21”)
玉井: 歌はね。
藤本: すごーい!
さんま: ま、でもあのぉ・・・上手く歌えたって、あぁしようこうしよういうので何時間もかかる。
玉井: 取り敢えずね、やりますからね。
さんま: うん。歌えたって帰る人が・・・お前らもう歌えたら終わりとかいうような・・・
藤本: そうです、うちら楽器とかやらないんで。
ショージ: うん。
さんま: うん。
藤本: それでもやっぱり、一人・・・10人いても一人1時間やってるんで。
高橋: うん。
さんま: うそぉー!
藤本: はい。
高橋: 一人一時間です。
藤本: 一人一時間づつやってます。
さんま: そんなやんの?!
藤本: はい。
高橋: もっとかかる娘もいれば、かからない娘もいるし。
藤本: はい。40分で終わるときもあれば・・・
高橋: うん。
藤本: 1時間2、30分かかるときもあれば。
さんま: へぇー!
ショージ: へぇー・・・。
藤本: それを10人分。
さんま: うっそぉ?!(笑)
藤本: はい。
高橋: うん。
藤本: ディレクターさんは二つに分かれてやるんですよ。やっぱり。
さんま: 言うててなぁ。
高橋: うん。
さんま: うっそ!そんなやんのん?
藤本: はい。
玉井: あり得ない。
藤本: うちらは一時間で終わりですけどね(笑)
さんま: えぇ(笑)一時間で終わりなのか?
藤本: はい。
さんま: 上手い娘は。
藤本: はい。
玉井: うん。
さんま: 上手い娘は一時間で終わる。どういう風に覚えんの?玉井。その・・・一回聞いて。
藤本: すごい。
高橋: うん。
玉井: 例えば、コードがあってもうリズムがあるんで、リズムを覚えとけばコードの中でいける音っていうのが決まってくるんで。
高橋: へぇー・・・。
さんま: 今、それ何言うてるか分かれへん。
玉井: (笑)
ショージ: あの「鳴くよ(794) うぐいす」みたいな感じか
さんま: 違う!
藤本: 違う!アハハハ(笑)
高橋: 平安京ですか?
藤本: フフ(笑)
ショージ: また来ましたよ。
さんま: 来たな。
ショージ: かぶせ屋が!
玉井: (笑)
ショージ: このかぶせ屋が来ました。
玉井: かぶせ屋が。
ショージ: (笑)
さんま: え?玉井、どう?コードの中で三つしか音がないってどういうことやの?
玉井: いや、三つとか四つとか大体パターンでもうそこしかないっていうのがあるんで、そこのどれかやろっていうので・・・
藤本: すごーい!
玉井: もう行くしかないんで。
高橋: えぇーそんな・・・すごーい。
ショージ: 教えてもらいましょうか。
さんま: 玉井、どう・・教えてほしいわ。
玉井: あ、でもこれ練習でカラオケで知らない曲ボーンって入れて、頑張って歌ってみたら歌えるかどうかっていうのをやると練習になりますよ。
高橋: えぇー!?絶対無理だ。
藤本: あ、でもたまに歌って「これ全然音違う」っていうの分かったりしますね。
玉井: そうすると曲も作れるようになるんで。
さんま: うそぉー!?
藤本: えぇー!すごーい!
高橋: ちょっとやってみよ。
玉井: パッっとこうコード弾いて・・・
ショージ: 変なことあんまり教えんといて。
玉井: (笑)
ショージ: うちの先生、要らんものまたやり始めるから。
藤本: ♪タイトな♪でしょ?
さんま: (笑)いや、すごいなぁ!そんな練習分っからんなぁ。俺たちにはさっぱり何のことか分かれへんなぁ。
ショージ: はい。
藤本: コードが分かんない。
さんま: いやいや、参りました。えぇ・・・お相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と
高橋: 高橋愛でした~!
さんま: また来週!さよなら~!
一同: さよなら~!

Posted in ヤンタン.

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