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2005-11-05 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」

Notes

放送内容
 ★コントライブ東京公演
 ★ミキティ、気抜きすぎ?
 ★愛ちゃん、新春時代劇
 ★いちごのシール
 ★「さんちゃま」テーマ曲できた!?

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • さんまがスタジオに到着時、藤本が爆睡していた話。
      • 収録前日は北海道でコンサートがあったとか。
  • 前略のコーナー(15′28”)
    • [お便り]さんまの公演を見に行った(15′38”)
    • [お便り]高橋が新春時代劇に出演(21′26”)
      • ドラマのクランクインは9月。
      • 高橋出演分の撮影は二日ぐらいで、すでに終わった。
      • 他の出演者に関してはギリギリまで撮影をしている。
      • ヤンタン放送内で高橋が披露したドラマのセリフ
        • 「無位無官」
        • 「お福」
      • まばたきをしてNGになった。
        • 説得力が無くなるからとか。
      • カツラ姿は似合わないと思う。
      • 紫式部みたいに後ろ髪が長いカツラで、クルっと回るシーンでは「うまいね」と言われた。
      • セリフは覚えたが、本番では真っ白になってセリフが飛んでしまった。
      • 藤本にメールでアドバイスをもらった。
        • 「アイシャドウって要らないよね?」などの質問をした。
      • その他、高校の社会見学で裁判を見た話など。
    • [お便り]さんまと長澤まさみがCM共演し、長澤のコラムにそのことが書かれてあった話。(36′00”)
      • 高橋が長澤より1つ下だと分かったさんまが高橋に「お前ケツ青いなぁ」と。
    • [お便り]藤本が描いた絵をプリントしたTシャツを誕生日プレゼントに高橋にあげたか?(46′38”)
      • あげていない。
      • 藤本は高橋にキーホルダーをプレゼントしたとか。
      • さんまがキーホルダーやシールをいっぱい持っている話。
        • 高橋はいちごのシールをもらう約束をとりつける。
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(53′31”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。
      • 時代劇の「い」・・・「意味の分からない言葉でも」「意欲を持って」
      • 酔っ払いの「ぱ」・・・パーッっと飲んじゃって
      • キリギリスの「ギ」・・・「「ギーッ」っと見たら」「ギロギロと」「銀色をしている」「ギロリと」「ギロギロと」「ギリギリに」「銀色に輝く」
    • うまくいかなかったことをさんまから責められるが「何も浮かんでこなかったです」と高橋
  • 曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~(64′29”)
  • リスナーをいやせそう?(66′48”)
    • ジャンケンは藤本に勝ち。vs 藤本 通算7勝28敗
    • 高橋
      • 「それ好き」(67′28”)
      • 「意気地なし」(80′08”)
    • 藤本
      • 「なんか恥ずかしいね」(69′23”)
      • 「とろけちゃう」(71′14”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(72′30”)
    • 「タッチマン」(アニメ「デビルマン」の替え歌。歌は玉井)
  • エンディング(77′11”)
    • オープニングに引き続き藤本が寝ていた話。
    • 疲れきってるのか聞かれて「普通の19歳よりは疲れてます」と高橋。

Detailed description

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オープニング

  • さんまがスタジオ到着時、藤本が爆睡していた話。
  • さんま曰く「放送局は「戦場」。寝てるさまは信じられない」とか。
(途中略)
さんま: お前は寝てる暇は無いねん。(13′35”)
藤本: はい、すいませんでした。
さんま: な?
藤本: はい。
さんま: スヤスヤ、スヤスヤ。俺が来たら、なんか邪魔者が来たような。
藤本: そんなことない!
ショージ: 朝早かったん?
さんま: 朝早かったんか?
藤本: はい・・・。
高橋: 北海道からね。
ショージ: なんやったん?今日。
藤本: 昨日、北海道でライブで・・・
ショージ: でっかいどうっ!
さんま: (笑)今、センサー入って・・・(笑)
藤本: で、今日北海道から・・・
ショージ: でっかいどうっ!
高橋: でっかいどう!
さんま: (笑)また入れてしもうてるからね。
玉井: ふっふふ(笑)
藤本: 北海道から帰ってきたんですよ。で・・・
さんま: なにをほっか・・・あ、ふるさとに帰ってたのか?
藤本: あの、昨日ライブだったんですよ、北海道で。
高橋: ライブ。
さんま: うん。
高橋: 木曜日に。
さんま: あぁ・・・。ほいで朝の一番の飛行機で帰ってきて、ほいであんまり寝れなかったのか?
藤本: 打ち合わせとかして来ました。ここに。
ショージ: ほんな昨日何時に寝たん?
藤本: 昨日、何時だろう・・・
ショージ: 12時ぐらいに寝てるやろ?
藤本: 寝てないです(笑)
ショージ: 何時?1時、2時寝たやろ?
藤本: 2時、3時。
さんま: 充分やないかぁ!?
ショージ: 機内でも寝たやろ?
藤本: 機内、爆睡でした。
ショージ: ホラ!寝てるやんか。
さんま: お前、何寝とんねん!こんあとこで。
藤本: すいません。
さんま: っとにまぁ・・・スヤスヤスヤスヤなぁ、腹立つぅ。
藤本: 記憶が・・・
さんま: えっ?
藤本: 記憶が無かったです(笑)
さんま: 記憶無い?そんなことじゃあかん!お前、もう気合入ってないねん!だから。
藤本: 入ってますよ!
さんま: 入ってない、入ってない。ピリピリして寝られへんもん。
ショージ: 俺ら、朝メチャクチャ早いで?なんぼ疲れとっても。
さんま: うん。
ショージ: というのは今、芝浦で工事やってるから鉄板の「カーーンッ!」いう音がしたら造船所の昔思い出してな、「うわぁー!仕事遅れた」思てから。
さんま: ヒャー!(引き笑い)
玉井: あはははは(笑)
ショージ: 今だこの世界28年おるけど、造船所の6年の方が怖かったから。
さんま: (笑)
ショージ: 鉄板叩いてる音で目ぇ覚めてまうねん。「カーーンッ!」いうて「うわぁー!鉄板叩いてる音や」思うて。
(以下略)

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前略のコーナー(15′28”)

from タッキーセブン(15′38”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。

10月30日、明石家さんまプロデュースPart2「ねぇ金曜日って何曜日?火曜日かな?スペシャル」昼の公演に行ってきました。
今年も笑いっぱなしの3時間30分、息が出来ないぐらい笑い続けました。
大阪公演がまだありますのでネタバレは控えますが、ヤン土でもちょっと触れていた「消防団じゃないよ」は迫力があって面白かったです。
ヤン娘。の皆さん、あのライブを見て笑い、勉強するべきです。・・・と言っても、笑いすぎて勉強を忘れてしまうぐらい面白いですが、今年も1年で一番笑った3時間半、ショージさんの収入の為ではなく私たちの為にライブを続けてください。
  • 「ショージの収入のためにやってるだけのこと」(さんま)
  • ライブでは声を張ってる話
    • 知り合いの寿司屋の夫婦がさんまライブを観にいったが、次の日に奥さんが耳鼻科に行ったとか。
    • マイクは使ってるが、全員マイク無しでやれるぐらい大声でやってる。

from おちょきんマン(21′26”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。

さて高橋愛ちゃんといえば、尊敬する人が中大兄皇子と中臣鎌足であったり、あるテレビ番組では「もし織田信長が本能寺の変で死んでいなかったら日本の鎖国
をしなかったから、日本人はきっと日本語ではなくポルトガル語を話すようになっていた」と熱く語るなどかなりの歴史好きで有名ですが、その愛ちゃんがつ
いに10時間放送される新春時代劇に初出演することが決まりました。
しかも競演するのは、最近話題作続きの中村獅童さん。
歴史好きの愛ちゃんのことなので、きっと役作りのぬかりは無いと思いますが、是非、多くの役を演じてこられたさんま師匠からもアドバイスをしてあげてください。
さんま: ということで。え?何やんの?(22′17”)
高橋: もう撮影は終わっちゃったんですけど(笑)
ショージ: えぇっ?いつ?
藤本: へへへへへ(笑)
ショージ: はやっ!
さんま: へぇ?
高橋: 終わっちゃったんですよ。
ショージ: 全然、そんな話無かったやんけ。
さんま: えぇ?正月やろ?
藤本: そうです。
高橋: 正月なんですけど。
藤本: もう・・・
さんま: あのテレビ東京のやつやろ?
藤本: はい。
高橋: そうです。もうクランクインはもう9月ぐらいにしてて。
さんま: うっそぉー!?
高橋: はい。で、もうギリギリまで撮影してるらしいんですけど。
さんま: あっ、君のところはもう終わったのか?
高橋: もうちょっとしか無いんで。
さんま: あぁー、なんやなんや。うん。
高橋: はい。二日ぐらいで終わったんですけど。
さんま: あぁ、なるほどなるほど。結構、全編に出てる役じゃなかったんだ。
高橋: そうですね。なんか・・・徳川三代のお話なんですけど。
さんま: うんうん。
ショージ: うん。
高橋: で、家光の妹役なんですね。
さんま: うん。
ショージ: うん。
高橋: で、なんか言葉が難しかったです。
さんま: あぁー、なるほど。
ショージ: 「ははーっ」とか難しいよな?
高橋: はい、なんか・・・
藤本: 「ははー」(笑)
さんま: いや、お前は「ははー」だけじゃない。
ショージ: 「ござーる」「ござる」
藤本: 「ござる」(笑)
高橋: なんかそんな感じなんですよね。
さんま: それ「バザール」やろ。
高橋: なんか「無位無官」とか難しい言葉使ったりとか。
さんま: うん。
高橋: もう10回ぐらいNG出しちゃいましたね。
さんま: あぁ、時代劇は難しいよねぇ。
高橋: 難しいですよね。
  • ここからしばらくさんまが古畑任三郎で弁護士役を演じた話。
  • 最近の裁判では昔のテレビみたいに激しく言い争わないという話に。
  • 途中で高橋が裁判所に社会見学で行った話し。その部分書き起こし。
高橋: でも学校で見学に行きましたよ、裁判。(25′57”)
さんま: あ、そう?
高橋: はい。
藤本: へぇ、行ったことない。
高橋: 行った。
さんま: あ、行ったことない?
藤本: 無いです。
高橋: なんか高校で行った。
さんま: あ、そう?
高橋: はい。でも良く分かんなかったです。
さんま: 言い合いしとったの?それは。
高橋: 言い合いっていうか、なんか・・・なんか・・・・
ショージ: 実際の?
高橋: その裁判される人がいて・・・
さんま: うん。
高橋: 闘ってはいなかったです。
さんま: そやろ?
高橋: でもなんか、こっちしゃべって、こっちしゃべって。
さんま: あ、その時代。だいぶ前だ。それ。
高橋: そうですね。一年ぐらい前。
さんま: え?
藤本: 最近・・・
さんま: 最近やないか。
高橋: でもそんな、はい、最近ですけど、そんなでも争ってる感じじゃなかったですよ?なんか。
さんま: そやろ?提出した感じの。
高橋: そうです。「はい、じゃあこれで決定です」みたいな。
さんま: そやろ?もうそうなってなっていくんですね。
高橋: うん。
玉井: 淡白ぅ。
さんま: えぇ。
さんま: で、ちゃんとやった?その芝居は。(26′36”)
高橋: 芝居、はい。頑張りましたよ?
藤本: ふふ(笑)
高橋: でもなんか、まだすごい若い役なんですよ、14歳とか。
さんま: うん。
ショージ: えぇっ?
高橋: で、嫁入り後からだったんですよ、撮影が。で、嫁入りでも16歳なんですよ。
さんま: うんうん。
高橋: でもすごい凛としなきゃいけないとかで、すごい大変でした(笑)
さんま: はぁー。
ショージ: セリフけっこうあったん?
高橋: なんか・・・いや、そんなに無いんですけど、なんか天皇に嫁入りに行く役だったので・・・
ショージ: うん。
藤本: うん。
高橋: すごい、なんか言葉遣いとかも、そのはしゃい・・・
さんま: あ、ちょっと上品なんだ。
高橋: ちょっと上品にしなきゃいけなくて、それが大変でした。
さんま: へぇー。
高橋: 「お福」とか言って(笑)
さんま: え?
高橋: 「お福」とか言って(笑)
さんま: 「おふく」?
高橋: 「お福」とか言って、なんか乳母が居るんですよ。
さんま: あ、お福っとかいうてこっち・・・
藤本: (笑)
高橋: なんか「お福」とかなんか。
さんま: うん。
高橋: もうホントまばたきもしちゃダメで、「今、まばたきが入ったからもう一回」とか。
さんま: うそぉ!?
藤本: えぇーっ?!
高橋: まばたきだけでもダメなんですよ。
さんま: あ、そうなの?そのまぁ、そういう演出なのか。
高橋: そう、なんかあんまりなんか「説得力が無くなるから、今まばたきあったからちょっともう一回」みたいな。
さんま: うっそぉ?厳しかってんなぁ?
高橋: 「えっ?まばたきダメなんですかぁ?」とか思って。
ショージ: ほいでツマヨウジここにやったりせんかったん?
藤本: え?しない(笑)
ショージ: 閉まらんように、ツマヨウジで。
高橋: それやんなかった。
さんま: 痛かった?
高橋: 痛かったです。
さんま: なぁ(笑)ツマヨウジ痛いよね。
高橋: 痛いですね。
ショージ: フフフ(笑)
高橋: 刺さりますからね。
藤本: (笑)
高橋: ホントになんか、まばたきを自然にしちゃうんで意識して開けてたりとかしましたね。
ショージ: ほな結構楽しみなん?その正月は、皆さんにちょっと見てほしいと。
高橋: いやー、恥ずかしいですね。ちょっとおデコを上げてるんで、あんまり普段上げないじゃないですか。こう前髪下ろしてるんで。
さんま: あぁ、そうかそうかそうか。
高橋: ちょっと恥ずかしいですね。
さんま: 似合わないかも分からへんな?そしたらな。
高橋: 似合わないと思いますよ。
さんま: もうな、これはもう浅田美代子さんにいっつも・・・浅田美代子さん、大河、初めて去年出はったんですよ。
高橋: あ、そうなんですか。
さんま: ほなアップで、日本髪、まぁ似合わない、似合わない。
玉井: (笑)
高橋: はははは(笑)
さんま: もういっつもそれ言うと、ものすごい怒りますからね。本気で殴られますから。
ショージ: (笑)
さんま: まぁ似合わない。でも、お前も多分、似合わないと思うわ。
高橋: あんまり似合わないと思います。
さんま: どういうリアクションか知らんけど、周り。まぁー無いねん、xxx(聞き取れず)美代子さんの。
高橋: 多分なんか、嫁入りとかって変わった格好じゃないですか。だから普通のなんか日本のカツラじゃなくて、なんか後ろにガァーっって・・・
さんま: あ、そうかそうか。うんうんうんうん。
玉井: うん。
高橋: だから、すっごいなんか髪の毛もなんか動けないんですよ。
さんま: 要するにあの紫式部とかあのへんの
高橋: そうです。
さんま: 絵に、絵みたいな感じになるんだ。
高橋: はい。
藤本: キレイだな。
さんま: 大変やったやろ?重たいやろ?
高橋: 重たかったですね。なんか首が前になんか出て・・・
さんま: え?十二単着たのか?そしたら。
高橋: そうです。嫁入り後は、そうですね。
さんま: だから、すごい長いから・・・
さんま: 引きずって歩いてたんだ。
高橋: 引きずって、なんか回ったりとか。
ショージ: うん。
藤本: うふふ(笑)
高橋: なんか、角度を変えるじゃないですか。
藤本: かわいそう(笑)
さんま: それをクルっと回さなあかんのやろ?
高橋: それをなんか、でも「うまいね」って言われました。さすがだねって、なんかダンスやってるから。
さんま: ダンスやってるから。
藤本: あぁー。
高橋: でもなんか、ホントにでも回ろうとしちゃうから「そんなカッコ付けなくていいよ」みたいな感じで(笑)
藤本: ははは(笑)
高橋: そんな感じじゃなかったんですけど、そんな回ろうとしなくてもなんか・・・
さんま: そやろな。あそこで着物をスソがちょっとズレたらもいっぺん撮りなおしやろしなぁ、あれ。
ショージ: うん。
藤本: すごーい。
高橋: それが大変でしたね。
さんま: ジャマくさいやろ?時代劇って。
藤本: 細か~い。
高橋: でもすごい片平なぎささんとか、すごい、すごい方ばっかりだったのですごいでも申し訳なかったです。「すいません、もう一回お願いします」って言って(笑)すごい、はい。
ショージ: セリフ間違うたり?
高橋: 間違えましたね。すごく。
ショージ: でも、お風呂場で覚えたりとか・・・
高橋: 覚えました。すごい覚えたんですけど、あの場に立つとすごい真っ白になっちゃって。
ショージ: うん。
高橋: しかも一番最初だったので。
ショージ: うん。飛んじゃったん?
高橋: 飛んじゃいましたね。なんか、しかもいっぱい居るじゃないですか、色んな人が。
さんま: 共演とかな、もうホントプロやしな?周りはな。
高橋: そうなんです。で、美貴ちゃんとかにも・・美貴ちゃんは一昨年に・・・
藤本: 一昨年、「竜馬が行く」に。
さんま: うんうん。
高橋: はい、出てたので色々聞いてたんですけど。やっぱり緊張しましたね。
藤本: 緊張しますね。
ショージ: え?どういうアドバイスもろたん?
玉井: (笑)
藤本: いや、普通になんかメイクさん・・・メイクするの?とかそういうのとか。
高橋: うん、なんか。
藤本: 緊張する?とかそういう・・・
さんま: 当たり前のこと・・・(笑)
高橋: なんか自分で持ってった方がいいのかな?とか色々なんか。
さんま: (笑)あ、そんなことすら分からへんわけか?
高橋: 分かんないじゃないですか、だって。
藤本: 分かんないよねぇ。
さんま: はぁ、そうかそうかそうか。
高橋: なんか、ほとんどなんか任せられるとかあるんで、なんかどこまで自分で持ってったらいいんだろう?っていう。
さんま: (笑)
高橋: なんか色々・・・
さんま: こんなもんあかんで?ラメとか貼ったりしたら(笑)
高橋: でも、なんか光りモノはやっぱりラメとかはやめてくださいって。
さんま: 当たり前や!
高橋: はい。
ショージ: 当たり前や。
玉井: あはははは(笑)
高橋: あの、分かってはいるんですけどやっぱり。
さんま: あぁ、心配なんだ。
高橋: 心配なんで。
さんま: 分かる、分かる。初めてのとこやもん。おいらもドラマの現場じゃどうなのか分からへんかったもん、最初。
藤本: (笑)だって、メールで「アイシャドウとかラメとか持ってっていいのかな?」って書いて。
高橋: 「アイシャドウって要らないよね?」とか。
藤本: 「要らないと思うよ」って。
高橋: それ夜中にね(笑)
ショージ: それ分かるやろぉ?
高橋: いや、なん・・・分かんないじゃないですか、どこまで。
さんま: いや、高橋の気持ち分かる分かる。
高橋: はい。
藤本: 付けれたら付けたかったんだよね?うふふ(笑)
高橋: なんかファンデーションとかも一応持ってったんだけど、やっぱり向こうのものを使ってねって言われて、で塗ってもらったんですけど。
さんま: そらま、合わさないかんからね、こっちのはぶたえのあれと色を、ね?好きな色を塗れないよね?
高橋: やっぱり全然分かんないんで。
さんま: セリフも大変だったんだ。NG出したりみんなに「ゴメンなさい!」とか言うて。
高橋: 「すいません」とか言って(笑)
さんま: 全部そうよ、モー娘。なんか。あの石川梨華ちゃん?
高橋: はい。
さんま: 初めてのドラマ、日テレの。あれ、前の奥さん(大竹しのぶ)と共演やったんうちの。
高橋: あ、そうなんですか。
さんま: あのなんか27時間テレビの、24時間テレビの。
高橋: あぁーっ!
藤本: やってましたね。
さんま: えぇ。初めやっぱり大変だったみたいですよ?途中から頑張ってきたみたいですけど。
高橋: うん。
さんま: 「オバサーン!オバサーン!」っていう。「おばさん、おばさん!」って言わなきゃいけないのを「オバサーン!オバサーン!」言うて。
ショージ: フッフッフ(笑)
さんま: ほいでうちに電話が連絡あって、(大竹しのぶ):「石川梨華ちゃんって知ってる?」 (さんま):「おう、ラジオとか一緒にやってるよ」(大竹しのぶ):「あの娘、日本語しゃべれるよね?」
高橋: ひゃっはっは(笑)
藤本: はは(笑)
さんま: (さんま):「いや、ラジオではしっかりしゃべってるぞ」言うて。
高橋: うん(笑)
藤本: えぇー!
さんま: だから(さんま):「初めてやから緊張しとるんちゃうか?」言うて(大竹しのぶ):「そうだと思うけど、「オバサーン!オバサーン!」とか言われると私、「ヤッホー!」とか言いたくなるんだけど」とかいう話。
やっぱりそら初めてはね。
ショージ: うん。
高橋: 初めては。
藤本: うん。
高橋: だんだんなんか二日目とかになると、やっぱり慣れてきたんですけど。
さんま: そうそうそう。空気に慣れますから。
ショージ: まず最初ね。
高橋: そうですね。ホントに。
藤本: なんか、独特の空気ですよね?でもドラマとか時代劇とか。
ショージ: 時代劇は特にね。
高橋: 特に時代劇とか。
さんま: そやねん、そやねん。共演者もね、特別な人ばっかりやし。
藤本: なんか、演技してるのを周りのスタッフさんがいっぱい見てるじゃないですか。でも、それがなんか不思議でしょうがない。
さんま: そうや。もうね、君らが一番しんじやからあとの役者さんが余裕出んの。あの新人とか、下手な人が来てくれるともの凄く助かるの、実は。あのホントは。
藤本: あぁ。
高橋: ふーん・・。
玉井: へぇー・・・。
さんま: うん。怒られるのそっちばっかりやから、ダメでも、要するにディレクターもこっちの役者さんがダメでも「はい、もう一回。何してんの」って新人にいえるから。
藤本: はいはいはい。
さんま: こっちが楽になんのよ。
玉井: なるほどね。
  • 昔は沢口靖子が新人時代に良く怒られていてかわいそうだった。(さんま)

from 優良助っ人ラインバック(36′00)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。

長澤まさみさん自身のコラムで、さんまさんとのCM共演について書いていました。
「さんまさんと初共演。しかもさんまさんからご指名ということで大変嬉しかったです。実際お会いしてみるとテレビで見るよりもっと声がハスキーで、想像通
り面白い方。撮影現場では「タッチ」の主題歌を口ずさんでらっしゃいました。おもしろいし、カッコいいし、理想のお父さんって感じかな。ビンタするところ
も「あ、叩く時はちょっと間を置いたほうがええよ」とアドバイスをしてもらいました」
さんまさん、ヤン娘。と扱いが違いますね。
  • 「違いますね」と藤本・高橋。
  • 途中で長澤まさみの年齢の話に。以下、書き起こし。
高橋: え?(長澤まさみは)何歳でしたっけ?(37′05)
さんま: 18歳かなんかやな。
高橋: あ、下だ。
さんま: えっ?!
藤本: 一コ下です、愛ちゃんの。
ショージ: 19か?
高橋: (笑)19歳。
さんま: お前あれやな、ケツ青いなぁ?!
藤本: ケツ(笑)
高橋: 青い?
藤本: 見たんですか?
さんま: お前赤ちゃんやなぁ!子供やわ。
高橋: (訛り気味に)あ、なんでですかぁ?
さんま: 「なんでですかぁ?」ってお前。
藤本: あははは(笑)
さんま: 長澤まさみちゃんは、やっぱりあの背もあんのか。タッパもあるからかなぁ。
ショージ: うん。
さんま: ものすごいオトナに感じる。
高橋: あ、ホントですか。
さんま: うん。だからお前まだ子供やわ。
高橋: あ、そうですかねぇ。
さんま: そうそうそう。18にしちゃあ。
高橋: 19です。
さんま: こっちは18や。
ショージ: あぁ。
さんま: うん。
  • WOWOWのスタッフが長澤まさみのファンで、さんまを利用してCMに起用した。(さんま)
  • CM撮影中どさくさに紛れて太ももをさわった。(さんま)

from 昨日からショージファン(46′38”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。

さんまさんからTシャツをもらおうと必死な美貴ちゃんですが、以前、愛ちゃんの誕生日プレゼントとして自分が描いた絵をプリントしたTシャツを贈ると約束していました。
ちゃんとプレゼントしたのでしょうか?
さんま: ということですけどね。
藤本: 違うのプレゼントしちゃいました。
さんま: なにが?
藤本: 普通に買ってあげちゃいました。
さんま: 何あげた?
高橋: キーホルダー。
さんま: そんなチンポケなもん。
玉井: ふふ(笑)
高橋: チンポケじゃないですよ!
さんま: なにがや?
藤本: キーホルダー。
さんま: それでええの?キーホルダーでええのか?
高橋: かわいかった。
藤本: でカバンとかに付けれるように。
ショージ: ふーん。
さんま: おうおう。そんなやったら俺あるで?
ショージ: (笑)
高橋: ホントですか?
さんま: うん。
藤本: じゃください。
玉井: (笑)
高橋: やったぁ!
藤本: やった・・・!あるって。
高橋: ね?
さんま: キーホルダーやろ?どんなキーホルダーがええねん?
玉井: (笑)
高橋: なんでもいいですよ?
ショージ: もう、お前らまだ分かってへんのか?
藤本: だって「ある」っていうから。
高橋: うん。
藤本: いっつも「ある」っていうから・・・
さんま: ちゃう、マジでどんなんがええねん?要するにピンクもんなのか・・・
高橋: なん・・どんなんがあるんですか?
さんま: なんでもある!
玉井: (笑)
藤本: あ、じゃさんまさんが選んできて・・・
高橋: 例えば?
さんま: アニメのやつとか。
高橋: うん。
さんま: アニメのキーホルダーとか。
玉井: (笑)
さんま: いっぱいある。動物のキーホルダーとか。マジで、サッカーチームのキーホルダー、全・・・殆どのチームは持ってるな。
高橋: あ、ホントですかぁ?
さんま: うん。
藤本: どれでもいです。
高橋: なんでもいいです。
さんま: ちゃう、どんなんがええねん!?
高橋: くだもの!
さんま: くだもの?・・・くだもの?
高橋: なんかゴチャゴチャしたのあるじゃないですか、キーホルダー。
さんま: おうおう、あの・・ほな分かった分かった。あれか?お見舞いのあのバスケットの上に色々盛ってるようなキーホルダーやろ?要するに。お見舞いの時に持っていくフルーツの盛り合わせがキーホルダーに付いてるやつか?
高橋: ですかね?
さんま: そうや、そや!「お見舞い」て書いてる札まで付いてるやつやろ?
藤本: アッハ(笑)
高橋: 違いますよ(笑)
さんま: いや、あるあるあるある!
高橋: あ、ホントですか?
さんま: うん。そうやろ?どんなんがええねん?
高橋: 果物です。
さんま: バナナ三本とかでええのか?
ショージ: あ、俺ホンマにあるで?ホンマにバナナ三本。
藤本: (笑)それキーホルダーに出来ないじゃないですか。
高橋: え、でも果物だったらなんでもいいですよ?
さんま: あ、果物好きなのか?
高橋: 果物好きです。
さんま: はっはー・・・。
ショージ: 果物は無いでしょ?
さんま: あ、ある。
ショージ: あ、やっぱり。やっぱりあんねん。
高橋: やった!
藤本: すごーい。
ショージ: なんでも有る。なんでも有ります。
玉井: (笑)
さんま: ちゃう、もう、ホントにあるある。
高橋: あ、ホントですか。
さんま: 果物があればええねんな?
高橋: はい。
ショージ: 何がええねん?
さんま: いちごとか・・・
高橋: あっ、いちご好きです!
さんま: あ、バナナとか梨とかやろ?どうせ。
高橋: いちごです。
さんま: いちごがええのか?
高橋: はい。
藤本: ふふふ(笑)
さんま: あっ、ほないちごのシールやるわ。
高橋: あ、ホントですかぁ?
ショージ: キーホルダーちゃいますのん?
藤本: 無くなってる(笑)
高橋: 欲しいです。
さんま: どっちがええねん?シールかいちごで。
高橋: いちごならどっちでも。
ショージ: キーホルダーか?
高橋: どっちかじゃないとダメですか?
さんま: シール、もういっぱいある!いちご・・・
藤本: え?なんでそんないちごがいっぱいあるんですか?
高橋: じゃ、シールがいい!
さんま: いちごのシール貰ったのよ、いっぱい。
藤本: ふふふ(笑)
さんま: ほいで、要するにこういう無地のTシャツとかにそのシール貼っとくとワンポイントに見えて、「えっ?」って言うのよ。
ショージ: 取れませんの?
さんま: 取れるよ。
高橋: (笑)
藤本: (笑)
高橋: クビが痛かった今(笑)
藤本: ダメじゃないですかぁ(笑)
高橋: 痛~い(笑)
さんま: (笑)一日ぐらい、その日のファッションとしてや。
高橋: 痛い(笑)
さんま: その日のファッションとして。
高橋: 首が痛い(笑)
さんま: いやマジマジ。
藤本: 「取れるよ」ホホホ(笑)
高橋: 違うんです、あのライブで首を回し過ぎたんです(笑)
さんま: おう。マジマジ。
高橋: ホントですか?
さんま: それかわいいよ?いや、ホンマに偶然友達の子供が俺のココに貼りよったのよ。
藤本: はい。
さんま: ほいでそれを付けて帰ったらすっごい評判で。
藤本: ぶっ(笑)
ショージ: 帰ったって誰も居てませんやんか、家帰ったら。
高橋: 誰に言われたんですか?
ショージ: 家に誰も居てませんやん。「すごい評判良かった」言うて。
高橋: 誰に言われたですか?
ショージ: あ、鏡見て自分で。「うわぁー!えぇなぁやっぱり!」とかいうて。
さんま: (笑)違う違う。お前ら話聞け!
ショージ: 聞いてますやん。家帰ったらすごい評判。
さんま: ヒャー(笑)
玉井: (笑)
さんま: 家 でパーティーみたいなことしてたんで、そしたら「あ、そのワンポイント何?」て。ちっちゃいいちごなのよ、ちっちゃい。ほいでもう、全然おっさんの服にし
ちゃあ邪魔にならへんのよ、そのワンポイントが。「それ何?あ、いちご。かわいい~!それどこのメーカー?」っていう。
藤本: うーん。
高橋: へぇー。
さんま: それぐらいかわいかったの。
高橋: あ、ホントにぃ。
さんま: こうちっちゃーいいちご。
玉井: (笑)
ショージ: ちっちゃかった、そないちっちゃかったらテントウ虫に見えません?そんなに「それ何?」って。ちっちゃいいちごって分かりにくいんでしょ?テントウ虫に見えますよ、たまに。
さんま: ちゃう、お前な。
ショージ: はい。
さんま: あの、正確が歪んでんねん。
一同: (笑)
さんま: な、お前歪んでる。
藤本: だからテントウ虫に見えちゃうんですか?
さんま: 違うわ!
藤本: (笑)
さんま: いち、いちごに見えんねん!
高橋: いちご。
さんま: そのシールあんねん!
高橋: あっ、やったぁ!
さんま: うん、そのシールやるわお前に。
高橋: はい!
さんま: その代わりいちごだらけやで?
高橋: はい。いちご好きです。
さんま: こんなヤツいっぱいあるよ?大きさ。いちごで。
藤本: へぇー・・・。
高橋: ほぉー・・・・。
さんま: うん。それすごいかわいらしいよ。
藤本: (高橋は)いちごが好きなんです。
高橋: あ、いちご好きなんです。
さんま: あ、そう?ほないちご持ってきてあげるわ。
高橋: じゃ、美貴ちゃんにもいちごのキーホルダーを。
藤本: とか色々付けてください。
ショージ: ホンマに持ってきて(笑)
藤本: ホントですかぁ?
さんま: ちゃう、ホンマに持ってきて・・・
高橋: ちょっと美貴ちゃんにお願いしてメールしてもらって・・・
さんま: 俺はもういちごのシールもう使わないから。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: うん。
藤本: フフフ(笑)
高橋: じゃあ・・・
ショージ: 前は使ってましたもんね。
さんま: うん(笑)
ショージ: いや使ってへんやん!いちご。
玉井: (笑)
藤本: (笑)
ショージ: い(笑)いちごのシール付けてきたこともないし。
高橋: じゃ、付けてきてくださいよ。
さんま: (笑)金曜日は付けてないけど、あの・・・付けてない日があんの。と、取れるから。
藤本: 取れる(笑)
玉井: (笑)
高橋: 洗う前に取っとかなきゃいけない。
さんま: いや別に洗っても取れるけど・・・
高橋: うん。
さんま: あの別にええの。そんでそれかわいいの。お前は服に貼らへんやろ?どうせそんなことよりも。
高橋: 貼ります。
さんま: 俺は服に貼ってたけど。
ショージ: (笑)
藤本: ウフ(笑)
さんま: だからこうpumaなんか、こういちご前に貼るやろ?
ショージ: はい。
さんま: ほな、あのpumaがいちごに飛びついてるようになる。
玉井: (笑)
高橋: ひゃははは(笑)
ショージ: 今日puma一緒ですよ。
さんま: あ、ホンマや。今日プーマ一緒や。
高橋: そのTシャツかわいいですね?
藤本: かわいい。
高橋: すごいかわいいと思った。
藤本: 10番。
高橋: かわいい。
ショージ: うわっ、書いとる。
藤本: かわいい!イタリアのやつ?
さんま: イタリアの。背番号10番やろ?
藤本: はい。
高橋: かわいい。
さんま: うん。
高橋: Tシャツ。
さんま: だからpumaが出してるイタリアの要するにデルピエロのモデルのTシャツやこれ。これはもうサッカーファンにはもうたまらない商品なってる。
ショージ: うん。
高橋: へぇー。
さんま: 珍しいやろ?イタリアプーマでね、これ10。
藤本: 珍しい。
玉井: ねぇ。
さんま: ね。これ。
ショージ: (笑)結構自慢しはるけど、結構持ってこいへんね。
藤本: それください。
高橋: わたしその茶色いのが欲しい!
藤本: それください。
ショージ: なんかあげてくださいよ、Tシャツも前欲しいとか言うてたのに。
高橋: あの、あのパーカーが欲しいです。
藤本: Tシャツ、私これが欲しいです。
さんま: あかん、あかん!これはあかんあかん。
高橋: これDIESEL
さんま: DIESEL。狙ってた?(笑)なぁ?
玉井: かわいいよねぇ。
高橋: (笑)かわいい。
ショージ: あ、そう?
さんま: な?な、DIESEL食いつくやろ?みんな女の子は。
高橋: うん。
藤本: (笑)
高橋: 好きです。
さんま: あいつ、朝日放送の男ね。「DIESEL着たらモテる」て、DIESELばっかり買うて。必死に揃えて、DIESEL揃えすぎてカッコ悪くなった。
高橋: あっひゃひゃひゃ!(笑)全身ですか?
さんま: もう全部DIESEL。帽子・・・全部(笑)
玉井: なるほど(笑)。
藤本: すご-い!
玉井: 追っかけてる人みたい。
さんま: ものすごい揃えすぎて、キャバクラのお姉ちゃん引いたらしい。
藤本: (笑)
高橋: アッハ(笑)キャバクラに着てったんだ。
さんま: そうそう、モテるために。
藤本: (笑)
高橋: (笑)
さんま: (笑)おしまい。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(53′31”)

  • 「寝てる時間があったらやっとけ」とさんまの説教から。
  • クジ引きで順番を決める。最初は高橋一番、ショージ二番、藤本三番。
from ゼラチン体質(55′03”)
お題:時代劇
  「じ」・・・自信は無いけど
  「だ」・・・大根役者と呼ばれないように
  「い」・・・意味の分からない言葉でも (高橋)
  「げ」・・・元気良く(ショージ)
  「き」・・・    ・・・・
  • 「き」が浮かばない藤本。
    • 「また寝てたやろ!」とショージ。
  • 二回目。
from ゼラチン体質(56′18”)
お題:時代劇
  「じ」・・・自信は無いけど
  「だ」・・・大根役者と呼ばれないように
  「い」・・・意欲を持って (高橋)
  「げ」・・・元気良く(ショージ)
  「き」・・・気持ちを込めてみた。(藤本)
  • 「おもしろーい!」と高橋。

  • クジ引きで順番を決める。最初は高橋一番、ショージ二番、藤本三番。
from 新手のスタンド使い(57′47”)
お題:酔っ払い
  「よ」・・・よせばいいのに
  「つ」・・・つい調子に乗って
  「ぱ」・・・パーッっと飲んじゃって(高橋)
  「ら」・・・ラリっちゃって(ショージ)
  「い」・・・いいんじゃない?(藤本)
  • さんま納得せず。「いもを尻に突っ込んだ」など手本回答を示す。

  • クジ引きでまたもや高橋一番、ショージ二番、藤本三番の順に。
  • 高橋の答えに納得いかないさんまが何度もやり直し、高橋は以下の7コを発言。
    • 「「ギーッ」っと見たら」「ギロギロと」「銀色をしている」「ギロリと」「ギロギロと」「ギリギリに」「銀色に輝く」
from 白米ラーメン(62′51”)
お題:キリギリス
  「き」・・・聞き耳を立てたら
  「り」・・・リンリンと
  「ぎ」・・・銀色に輝く(高橋)
  「り」・・・リスを右手に持った(ショージ)
  「す」・・・鈴木さんが佐藤さんになっちゃった。(藤本)
  • 「今のは藤本が助けた」とさんま。
さんま: 今のは高橋や。分かるやろ?自分のミス。(63′43”)
高橋: 分かります。
さんま: なんにも発展さしてあげてないから。
高橋: はい。
さんま: 分かる?
高橋: 何も浮かんでこなかったです。
さんま: (笑)お前、そんな言い訳あるかい。
藤本: 普通に言いました(笑)
ショージ: (笑)
さんま: そんな(笑)なぁ(笑)そんなんあかんねん。
ショージ: お前は「笑いの虎の穴」来なあかんわ。マジで。
さんま: 笑いの虎の穴。ホンマに18年、この人達人やけどね。
高橋: はい。
ショージ: まだ。
さんま: まだまだやねん。
ショージ: まだ卒業できてないからね。
さんま: (笑)
ショージ: 俺で・・・
高橋: 頑張りましょ!
ショージ: 「頑張りましょ」やない!お前らじゃ、アホ!
玉井: 「頑張りましょ」(笑)
藤本: 頑張ります(笑)
高橋: (笑)頑張ります。
さんま: もうええ!お前らホントに。
高橋: はい。

曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~(64′29”)

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リスナーをいやせそう?のコーナー(66′48”)

  • ジャンケンで高橋が勝ち、先攻後攻を選択。(高橋の7勝28敗)
    • 「勝ったぁ!」と高橋。
  • まずは高橋の番。

from 山田たかひろ(67′28”)
それ好き。
高橋: それ好き。
さんま: まぁまぁましやったけども、もうちょっとリスナーの為に「あ、それ好き」っていう、ちょっと激しいバージョンやな。
高橋: 激しいバージョンですか?
さんま: もうちょっと。「あっ、それ好き」っていう感じよ。
高橋: 「それ好き」
さんま: 「あっ、それ好き」っていう。
藤本: うぅーう。
高橋: うぅーう。はい。
さんま: ちゃう、うーう言うてる場合やないねん。
高橋: (笑)
さんま: 先生教えてんねん。
高橋: はい。
玉井: (笑)
さんま: な?おかしいやろ?授業中にな?(笑)そういうこと「うぅーう」とか言うて。
藤本: (笑)
高橋: はい。
さんま: はい、もういっぺん。
高橋: はい。
高橋: あ、それ好き。(68′03”)
さんま: 違う!なんでお前、それ「好き!」なんねん?!
ショージ: 両親に来てもらおか?
高橋: 漁師?
ショージ: いや、両親に来てもらおか。
高橋: 漁師?
さんま: なんで漁師さん呼ばなあかんねん!
玉井: (笑)
さんま: なぁ。なんで漁師さん、こんなとこに呼ばんなあかんねん。
両親!
高橋: あっ!親ですか。
ショージ: うん。出来へんかったら。
高橋: お母さんに。
藤本: お母さんやるんですか?
高橋: そうなの?
玉井: お母さんやる。
高橋: 頼みます。
藤本: 見たくない(笑)
ショージ: 「頼みます」じゃなしに(笑)しなさい!あなた頑張って。
高橋: お母さんの見たくない。
さんま: (笑)絶対見たくないよね。俺も聞きたくないわ。
玉井: (笑)
さんま: はよ、「そ、それ好き」「それ好き」っていう感じや。
高橋: はい。
さんま: はい、もう一回
高橋: あ、それ好き。(68′43”)
さんま: もう「あ」があかんねん!
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: もう腹立つぅ!一つ良かったら一つ悪くなるぅ。
はよ、はいどうぞ。
高橋: (喉に詰まりながら)あ”っ(68′59”)
藤本: (笑)
高橋: 喉が詰まってる(笑)
さんま: お前何してんねん!「あっ」
高橋: 「あっ」
さんま: 「あっ」それ。
高橋: 「あっ」
ショージ: もうちょっと音楽聞いてから。
さんま: うん。
高橋: 分かりました。「あっ」
ショージ: ちょっと早い。
高橋: はい。
さんま: 高橋いっつも早い。
高橋: 「あっ」はい。
藤本: (笑)
さんま: はよいこ。
高橋: はい。
高橋: (声がひっくり返りそうになりながら)あっ(69′14”)
さんま: もうええ、やめやめ。退散、退散。
高橋: 「あ」が出来ない、ゴメンなさい!
さんま: あかん!
高橋: 「あ」が出来ない。
さんま: はい、藤本。
  • 続いて藤本の番。

from 明石十字軍(69′23”)
なんか、恥ずかしいね。
  • 「かわいい」と高橋。

  • 続いて高橋の番。
from あぐり(80′08”)
意気地なし。
高橋: (消えそうな声で)意気地なし(80′08”)
さんま: (笑)
玉井: はははは(笑)
さんま: それは呪ってんねんな?
藤本: かわいい!かわいい!
ショージ: (笑)
さんま: それは呪ってんねん!「意気地なし~~・・・・」
藤本: (笑)かわいいじゃないですか。
高橋: 違いますよ!ちゃんと気持ち込めて言ったのに。
さんま: 違うもん、もう。
玉井: 怖いもう。
さんま: 「意気地なし~」なんておかしい。
玉井: そんなこと言われたらもう。
さんま: ちゃう「意気地なし」「意気地なし」やで?かわいいねん。
高橋: 「意気地なし~♪」
さんま: ちゃう!「意気地なしー!」じゃないのよ。
高橋: あはい。
さんま: 「意気地なし」
高橋: 「意気地なし」
さんま: 「意気地なし」
高橋: 「意気地なし」
さんま: 「意気地なし」
高橋: 「意気地なし」
さんま: お前、殴るぞお前。
藤本: なははは(笑)
さんま: 「意気地なし」
高橋: なーんでですかぁ!
藤本: 「殴るぞ」(笑)
さんま: (笑)はよ。
高橋: はい。
高橋: 意気地なし(70′46”)
さんま: ・・・まぁまぁやな。
藤本: うふふ(笑)
高橋: うぉー。
さんま: うん。「意気地なし」っていうのは。
高橋: 「意気地なし」
さんま: うん。「意気地なし」って。
高橋: エッハッ(笑)
さんま: 違うの分かったやろ?今、自分で。
高橋: 違いは分かりますね。
さんま: 分かったやろ?
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: お前、ゴールドブレンドか、お前は。
高橋: アッハ(笑)
ショージ: オトナだなぁ・・・。
高橋: オトナですねぇ。
玉井: 違いが分かるなぁ~。
高橋: 良かった。

  • 続いて藤本の番。
from 漫談の滝あきら(71′14”)
とろけちゃう。
  • 「いい」と褒めるも「あ、とろけちゃう」でやり直しさせるさんま。
    • 「あ、とろけちゃう」と確認する藤本に、思わず「それ下さい」と言う玉井。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(72′30”)

  • 「タッチマン」(アニメ「デビルマン」の替え歌 歌:玉井)
あれは誰だ 誰だ 誰だ
あれはタッチ タッチマン タッチマン
揉み弁天の名を付けて 女性の胸にタッチする男
カラオケ「タッチ」流れたら 準備OKそれ行くぞ!
母方叫んで「胸タッチ」 父方叫んで「ふるさとー!」
無敵のトーク身に付けた 
深夜のヒーロー タッチマン タッチマン
キャバクラ上等 アフターで
カラオケ出かけ騒ぐ集団
司会進行笑瓶ちゃん ダンス担当トミーさん
替え歌作曲にったくん お触り担当さんまさん
冷めてるやつは 許さない
翌朝声出ない タッチマン タッチマン

(from チームちゃま)

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エンディング(77′11”)

  • オープニングに続き寝ていた藤本の話。
さんま: え?(藤本は)しゃべってて途中でバタっって寝よったん?高橋。しゃべってて。向かい合わせに座ってるでしょ?いつも。(77′39”)
高橋: はい。
さんま: しゃべってて、グァーっと寝よったん?
藤本: いや、しゃべらずなんかボーッっと二人でしてた(笑)
さんま: もう疲れてんの?二人(笑)
ショージ: 話題無いんか?
高橋: ちが(笑)
藤本: 無かったね。
さんま: (笑)ちゃう、もう二人疲れきってんねんな?
ショージ: 疲れてヘトヘトやったん?
高橋: でもホントになんか・・・・普通の19歳よりは疲れてます
一同: (笑)
ショージ: 仕事やってるもんなぁ、そんなん。
さんま: そらそやわな。
ショージ: うん。
さんま: ま、普通の・・・ホントに忙しい19歳は世の中にいっぱい居るけどもね。
高橋: はい。
さんま: 居ますけども、まぁ一般の平均するよりも・・・
高橋: そうですね。
さんま: あのぉ・・・疲れてると。
高橋: 体力的に。
ショージ: うん。
(途中略)
さんま: やっぱり辛いよね、辛いというかしんどいよね?楽しいけどね。
高橋: そうですね、ライブとかやっぱり楽しいんですけど、やっぱり一日二回とか二日連続とかやると・・・
さんま: 疲れるやろ?
玉井: (笑)
高橋: 疲れるっていうか、やっぱ寿命は縮んでるだろうなとか思って。
藤本: ちょっ(笑)
(以下略)
  • 「芸能人は寿命が短い」とさんま。
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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