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2005-11-19 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋・紺野)」 ”海だって泳げるさ”

Notes

放送内容
 ★紺野あさ美、4年ぶりのヤン土出演
 ★こんこんが気にしていることは?
 ★さんまさんがプロポーズ!?
 ★泣いちゃった理由
 ★「さんちゃま」紺野も歌う!!

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 紺野の話。
      • 四年ぶりの出演。
      • 現在18歳。
      • 昨日(収録は11/18なので11/17)紺野・高橋・小川と親達とでスキヤキを食べた。
        • 場所は友達の家。
        • 食材は親達が調達。
      • 16ぐらいに見える。(ショージ)
      • 丸顔を気にしている紺野。
        • 「顔が太い」とさんま。
        • 「釣りの浮きみたい」とさんま。
      • モーニング娘。の中で一番勉強が出来る。(高橋・藤本)
      • 北海道札幌市生まれ。
      • 「置物みたい」と藤本。
        • 「こけし」とさんま。
  • 前略のコーナー(16′39”)
    • [お便り]さんまのコントライブの話(16′48”)
      • 星野SDが見にきた。
    • [お便り]紺野が四年ぶりの登場だという話。(24′24”)
      • 「変わってない」とさんま。
      • 後半、大塚愛の話に。
    • [お便り]紺野がフットサルの試合で先発出場できずに泣いた話。(44′19”)
      • 先発から外れたことが悔しくてローカで泣いたとか。。
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(55′53”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。
      • さつまいもの「も」・・・モンタージュ。
      • 嫁候補の「う」・・・「美しくて」「海だって泳げるさ」「梅だって干せるさ」「うちだってキレイさ」「うちだって買えるさ」「海坊主だ」「運転できるしね」
      • たからものの「ら」・・・「ラッパの中に」「落花生の上に」「ラクダの上に」「楽に壊してやろうと」
  • 曲 モーニング娘。直感2~逃した魚は大きいぞ!~(66′56”)
  • リスナーをいやせそう?(69′15”)
    • 高橋
      • 「朝までいてくれる?」(70′16”)
      • 「もう。こんなんなっちゃって」(73′54”)
    • 紺野
      • 「やさーしくだよ」(71′25”)
      • 「ちょっとだけだよ?」(74′18”)
    • 藤本
      • 「照れちゃうね」(72′51”)
      • 「ねぇ。このまま帰す気?」(74′49”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(75′40”)
    • 「The さんちゃまー!!!」(モーニング娘。「The マンパワー!!!」の替え歌。歌は高橋・紺野)
  • エンディング(78′54”)
    • 紺野の感想
      • 緊張したけど楽しかった。
      • 高橋がダコダコの詩をノートに書いてるのを見て楽しそうだな、と思っていた。

Detailed description

opg

オープニング

  • あと10日もすれば11月も終わりだというさんまの話。
    • 多分(1月)1日がお休みになるんじゃないかなぁ。(藤本)
  • 続いて四年ぶり登場の紺野の話題。以下、書き起し。
さんま: 今日は、あのなんかね・・・(00′40”)
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・初めてですよね?僕会うのはね。
ショージ? え?
さんま: え?
紺野: えっと、四年前*ぐらいに一回おじゃましたこ・・・ (*20011020に出演)
さんま: おうおう!道頓堀で?えっ?
藤・: はははは(笑)
藤本: (笑)なぜ?
紺野: (笑)この番組で。
ショージ: ここでしかないよなぁ?
さんま: あっ、この番組で?(笑)
高橋: 二人づつで、あの・・・同期なんですよ。五期で。
さんま: えっ?!そう?
高橋: で、二人づつ最初はなんか「新メンバーで~す」って言って来たんです。
さんま: はぇ~・・・。え、今いくつ?
紺野: えっと、今18です。
さんま: え?もう18になったの?
紺野: はい。
さんま: 顔あれやね、あのおぼこいねぇ。
紺野: おぼ、おぼこい?
藤本: 幼い?
さんま: あの、幼いねぇ。
紺野: あ、ホントですかぁ?
さんま: なぁ、いや俺すっかり新人メンバーや思たもん。
紺野: (笑)
高橋: (笑)
さんま: あ、四年前来てたん?
紺野: (笑)はい。
さんま: あぁ・・・高橋と同期なのか?
高橋: 同期です。
紺野: はい。
さんま: へぇー・・・不思議なもんですよねぇ。四年ぶり?
紺野: はい、よろしくお願いします。
さんま: そしたら、前は14歳で来てたんか?
紺野: 多分、はい。14で。
ショージ: それあの多分じゃなしに(笑)
藤本: 計算するとね、そうなりますね(笑)
紺野: はい。
さんま: 引くとね。
藤本: はい。
さんま: どう?四年ぶり。四年前と今とやっぱ違うでしょ?我々と一緒に、こう会ったところで。
紺野: はい。
さんま: なんか雰囲気違うでしょ?やっぱり。
紺野: いや、ちょっと緊張します。
さんま: え?こっちの方が?今の方が。
紺野: えっと・・昔も今も。
さんま: あ、変わってへんやないかお前。
高橋: えっはははは(笑)
玉井: はははは(笑)
さんま: 今、「変わったでしょ?」いう質問してるんですよ。
紺野: あ、はい。
さんま: いや・・・
藤本: (笑)
さんま: やっぱり昔はこうね・・・
高橋: (笑)おもしろーい。
さんま: あの、デビュー当時ですから、緊張もしたり14歳ですし、ほいでこの四年間で女の子の14から18ってすっごい大きいじゃない。
ショージ: はい。
藤本: うーむ。
さんま: あのぉ・・・経験することとか、あのぉ・・・飯つぶ飛んで。
女性陣: (笑)
ショージ: 良く飛ばしますねぇ、色んなものを。
藤本: 飯つぶ(笑)
ショージ: ホンマに。
藤本: 飯つぶって(笑)
高橋: 飯つ・・ハハ(笑)
ショージ: なんか言うていいのか、悪い時ってあるんですよねぇ。
高橋: アハハ(笑)
さんま: ほっぺたにご飯つぶ付いてたら言え!
玉井: 何回前掛け出そうかと・・・
ショージ: いいや、なんかマジナイしてはんのかな?とか思う時あるから。
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: あんまりマジナイ取っても悪いやろな、とか思う時あるんですよ。
さんま: (笑)ホントにね。もう、奈良の田舎もんはねいやぁこんなもんですよ。まぁ、どんな高級なレストラン行っても、足元ご飯つぶだらけになる。
一同: (笑)
高橋: え?そうなんだぁ~?
ショージ: (笑)みんなもう(笑)みんなようこぼしますよね?(笑)
さんま: あの、しゃべってるからやねん!要するに「それでよぉ」とか言うてこうふいたりしたり、あのこう箸の方もね。
ショージ: はい。
さんま: ほいでなんかよう・・・なんで俺の足元だけこんな、こんな汚いのやろ?とか思うぐらい。
ショージ: 外国の野外でこうなんか食べてた時、一番やっぱり鳩とか寄ってきてる。
一同: (笑)
高橋: アァー!ウケる(笑)
ショージ: 一番寄ってきてる。
さんま: (笑)ホントに。
藤本: へぇー・・・。
さんま: まぁこぼしますよね。今日昼食べなあかんねんけど。
ショージ: はい。
さんま: まぁ、会合ではね。家ではこぼさない。でもスキヤキは飛ばすねぇ、汁。
この後しばらくさんまの”食事するとご飯つぶや汁を付ける”話。
さんま: もう18歳?(05′12”)
紺野: はい。
さんま: どうよ、ねぇ?最近。
紺野: 最近ですか?
さんま: うん。
紺野: その、あの、スキヤキはあたし昨日食べました。
藤本: ふふ(笑)
さんま: え?
紺野: あの・・・いや、さっきスキヤキの話したじゃないですか。
さんま: ほなさっきせぇ!
紺野: ・・はい。
高橋: ハハ(笑)
さんま: 「ご飯つぶ出した」言うてたやろ?
紺野: 違う(笑)なんか、入れなかったんですよ。
さんま: 「入れなかった」て(笑)
ショージ: グラムなんぼの肉?
さんま: グラムなん(笑)・・・そんなことどうでもええねん!
ショージ: へへへっへ(笑)
玉井: それ気になりますよね?
ショージ: 気になる(笑)
玉井: ねぇ。
ショージ: 誰と食べたとか。
玉井: どのぐらいええ肉とか。
さんま: スキヤキはね、一人であんまり食べないからね。
紺野: あ、昨日、あの、愛ちゃんとかあと、あの、同じ同期のマコっちゃん(小川麻琴)とかも居て、メンバーでスキヤキ食べました。
ショージ: 作ったん?作ったん?
さんま: 作ったの?
紺野: はい、お家でこう作りながら。
さんま: 高橋の家で?
高橋: 友達のうちで。
さんま: 友達の家で?
高橋: はい。
さんま: スキヤキ?えぇ・・・ええ肉買うてきたん?ほんだら。誰が材料・・・皆、寄せ集めんの?
紺野: はい、なんかこう買って・・・
高橋: そう、親とかが。
紺野: 用意してもらってて。
さんま: おう。
藤本: えぇー、すごーい!
高橋: 親とかが用意してくれた。
さんま: あ、なんや親も一緒か?
紺野: 一緒、はい。
さんま: そんなんおもろいこともあれへんやん!
高橋: (笑)なんでですか!
藤本: 何を期待してるんですか?(笑)
ショージ: そろそろ自立せな、自立。
さんま: そうそう、お前ら出来るやろ?スキヤキぐらい親とか用意してもらわんでも。
紺野: 味付けとかが出来ない。
ショージ: 出来へんの?
さんま: いや、東京、ワリシタ売ってるやないか。
ショージ: そうそう。
藤本: うん。
さんま: 大阪は、しょう油と砂糖とお酒と水と、で作るねんけど。あれがホントはおいしいねんけどな。
玉井: ねぇ。
さんま: 味が変わってゆくから、どんどん。
女性陣: あぁー・・・。
さんま: ワリシタの場合、ずーっと一定してるから、あのぉ・・・そうなんですよ。だから関西風の方がもう美味しいのは事実なんですよ。
玉井: ねぇ。
女性陣: へぇー・・・。
さんま: どんどん味が変わっていくからね、あの、変えられるから。じゃまくさいよね、いちいち。
紺野: 途中でですか?
さんま: 途中で。いやだから量で。砂糖をちょっと多い目に入れたらちょっと甘くなってしまうし。
玉井: うん。
藤本: あぁー・・・。
さんま: しょう油を多い目に入れるとちょっと辛くなるとか、それを調整しながら最後の最後が頂点のあのスキヤキが出来て、それを食べるという関西はそうですよね。
こっちはワリシタあるのと、ちょっと濃いんで水を多い目に僕はね、しますけども。
ショージ: おいしいよね、スキヤキねぇ。
藤本: 美味しいですねぇ。
さんま: スキヤキはもう無敵やからね。あんな美味しいものは。
藤本: 嫌いな人いないですよね?
さんま: あんな美味しいものはないもの!
紺野: うん。
高橋: 美味しい。
さんま: ほんっとに美味しいよね。
紺野: 美味しい。
ショージ: でも、野菜とかねあまり入れずに、もうタマネギだけとね。
藤本: あぁ・・。
ショージ: ネギとタマネギだけ。
藤本: でも美味しそう。
ショージ: これ、あの、原健三郎さんのねぇ、これがあのスキヤキ流や、言うてね。
さんま: うん。
藤本: ハハ(笑)
ショージ: もう、「僕のスキヤキを食べにきてください」言うてから。
さんま: うん。
ショージ: 家も知らへんのにずっと呼ばれてました。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
藤本: 行けない(笑)行けない。
ショージ: 電話番号も知らへんのに、君なかなか・・・こないだも言っただろう、とか言うて。
藤本: アハハハ(笑)
ショージ: 家も知らへんし、電話番号も知らへん。
さんま: うん。タマネギとね、あの、肉は簡単に作る時はそうします。
ショージ: うん、合うんですね。
さんま: タマネギ合う合う合う合う。えぇー・・・俺はもう長ネギが好きなんで、スキヤキは長ネギが。次の日の長ネギはたまりませんね。
玉井: 美味いですねぇ。
ショージ: 豆腐もあの・・・ここ染みが・・・染んで美味いですよねぇ、あれ。
さんま: 糸こんにゃくとねぇ。
ショージ: あぁうまい・・・
藤本: アッハ(笑)みんな、みんな食べたそうな顔してますよ(笑)
紺野: (笑)
高橋: (笑)
さんま: 美味いもの。あんな美味いもの、ほんでご飯と合うのよ。
ショージ: 合いますよねぇ。
さんま: あれが美味しい。
ショージ: はい。
さんま: え、それで誰か友達が・・・お母さんがやってくれたわけ?
紺野: はい。
高橋: はい。
藤本: えー・・・。
さんま: 「さぁさ、どんどん食べな」とか言いながら。
高橋: はい。
紺野: うん。
さんま: そいでバカバコ食べて?
紺野: バコバコ食べて。
高橋: 食べましたね(笑)
さんま: ビールとか飲まれへんもんな、君らはね。
高橋: 飲めないです。
紺野: 飲まない。
さんま: さすがにスキヤキの時のビールは美味いよ。
女性陣: へぇー・・・。
さんま: 俺もあんまりビール好きじゃないんですけどもね、スキヤキの時のビールは美味い。
玉井: 美味いっすね。
さんま: うん。
女性陣: へぇー・・・。
さんま: まぁ、あと二年か。
紺野: あと二年です。
さんま: 酒飲めんのは。
紺野: はい。
さんま: へぇー・・・。18歳ですよね?
紺野: 18です。
さんま: こないだねぇ、あのぉ・・・看護婦の女の人でね、夜、クラブに勤めてらっしゃる大阪の女の子が「二十歳になりました。何か贈ってくださ~い」言うて。二年前から知ってるんですよ。
ショージ: うん。
さんま: はぁ・・・俺、18からあいつ口説いとったな、思てね。
一同: (笑)
さんま: 恥ずかしい思いしました。えぇ、色っぽいんですよね。
ショージ: 見えない娘おるよね?
さんま: いてる!18にとてもとても見えない人。
玉井: うん。
さんま: えぇ、こっち(紺野)はもっと若く見えるもんな。
ショージ: 見えますね。16ぐらい。
さんま: 高橋がやっと、やっと年相応になってきたかな、お前は。
高橋: 19ですか?
さんま: 18、19の顔になってきた。
高橋: ホントですか。
さんま: やっとこさ。
藤本: やっとこさ(笑)
ショージ: あさ美ちゃん、16ぐらいに・・ねぇ。
玉井: ねぇ。
紺野: ホントですか?あ、でも妹が一コ下なんですけど、妹があのフトサルとかの試合見にきたら、「お姉ちゃん来てるよ」って、あの・・・会社の人に言われたり。
ショージ: うん。
高橋: あぁー・・・。
紺野: 妹の方が年上に見られたりします。
さんま: え?フト・・・
藤本: フットサルの。
さんま: あ、ビックリしたわ。あ、フットサルね?
紺野: あ、フットサルです。
さんま: 「フトサルを」て。「ふと、サルを見たら」と思うたxxx(聞き取れず)ふと、サルを見たら「お姉ちゃんが来てるよ」って言うた。
紺野: ットサルです。
さんま: い、いや(笑)
玉井: ットサル?
ショージ: (笑)ットサル?
藤本: フットサル。
紺野: あ、フットサルです。
さんま: え?あの、なんにも言わんと去っていったの?
玉井: (笑)
さんま: ふと去る。
紺野: あいやいや(笑)
玉井: カタコトですね。
さんま: フットサルね?
紺野: フ、フットサルです。
さんま: (笑)そうそう。フットサル。
紺野: フットサルです。
さんま: あぁ、ほんで妹の方がちょっと・・・
紺野: お姉ちゃんに見られたり。
さんま: しっかりした顔をしてるんだ。
紺野: 妹の方が大人っぽく見えます。
藤本: ふーん。
さんま: あぁー・・・顔おぼこいもんねぇ。
ショージ: うん。
玉井: ねぇ。
紺野: おぼこいですか?
さんま: ホントに・・・ポチャっとしてるからか。
紺野: (笑)
さんま: 痩せたら、痩せたら違うのかなぁ。
紺野: 痩せてもそんなに変わんないかもしれないですね。丸顔なんで、元から。
藤本: へぇ・・・。
さんま: あっ、妹は丸顔じゃないのか?
紺野: あ、妹も丸顔です。
さんま: なんじゃそれ。
高橋: アッハァー(笑)
紺野: 妹も丸顔なんですけど。
藤本: でも細いんですよ、こんこん。
さんま: こんこん?
紺野: 細くない。
藤本: こんこん。
高橋: 細い。
さんま: なんでもお前らニックネーム付けたらええもんちゃうねん!何がこんこんやねん。
高橋: 細いんですよ?
藤本: 細いんですよ。
紺野: 細くないからぁ!
さんま: いや、顔が太いからなぁ。かわいそうやよなぁ。
藤本: 顔が太いって(笑)
高橋: そんなことない!
藤本: (笑)「太い」って言わないですよ!
さんま: お前のその言い方やったらそうやないか、なぁ?かわいそうに、お前。
藤本: いや、顔は太いとかじゃなくって(笑)
さんま: いや、それおかしいやん。「全体的に細いんですよ」や。「体細いんですよ」
藤本: 細いんですよ!
高橋: 細い。
紺野: 細くない(笑)
さんま: ていうことは、顔が太いってことやろ?お前言うてんのは。
藤本: いや、自分でもすごい気にしてるんですよ。
さんま: ほら!ほら、言わんこっちゃないやないか!
藤本: すごい細いんだよね?でも。
高橋: ね。
紺野: 細くない、細くない。
さんま: 顔は違う言うて・・・今、顔の話や、なぁ?
ほなあれ?裸で風呂上り立ったら「浮き」みたいになってんの?あのフナ釣る。
玉井: (笑)
紺野: あははは(笑)
さんま: なぁ。ほいで風呂入ったらピクッピクッって引いたらえぇやんけ。
ショージ: これ!これ!
さんま: え?
ショージ: あんたまた一杯ひっかけてきたやろ?
玉井: アハハハハ(笑)
ショージ: ごめんね。
紺野: あ、いえいえいえ。
ショージ: ちょっと酔うたような感じになってしまってるけど。
高橋: アッハッハァー!(笑)
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: あさ・・・(笑)朝から飲むか!アホ。こいつ(藤本)がひどいこと言うからやねん!
藤本: 言ってないですよぉ!
紺野: (笑)
さんま: ちゃう、な?本人も嫌やねんね、ここの肉取りたいねんな?ホンマはなぁ。
藤本: 気にしてますよ、すごい。
紺野: はい、嫌なんですけど。
高橋: でも、それがこんこんなんですよ。
藤本: そう、かわいいのに。
さんま: ちゃう、分かってる!悪いって言ってないやないか、別に。
高橋: はい。
藤本: ちがう、気にしてるんですよ。
さんま: ただ、こう風呂入ったらこう引いたらこう・・・
藤本: それ言わない!
さんま: あのフナの・・・ヘラブナ。
藤本: なんでそういうこと言う(笑)気にしてるのになんでそういうこと言うんですか!
高橋: ホントですよ!
藤本: ひどーい!
さんま: ヘラブナのやつやで?
藤本: ヘラブナってなんですか?
紺野: ヘラブナ?
玉井: ええやつ。
さんま: ええやつや、こんなのある。
玉井: フハハハハ(笑)
ショージ: マジで。
藤本: いいやつだったらいい?(笑)
玉井: すっごいええやつ。
ショージ: ちょっと。
藤本: じゃいいかな?
ショージ: ゴメンね。
藤本: いいやつだからいいっか。
紺野: いいやつだからいいっか。
ショージ: ゴメンね、ちょっと止まらんときあるから。
さんま: (笑)
ショージ: 後で叱っとくから、ゴメンなさい。
女性陣: はい、お願いしま~す。
ショージ: は~い。
さんま: はいじゃないよなぁ。そんなんカゲでコソコソ言われる方が嫌やなぁ?
紺野: そうですね。
さんま: あの「お風呂入って痙攣したら浮きみたいになる」とか。
玉井: (笑)
藤本: (笑)なんで痙攣?
高橋: なんで痙攣するんだ?
藤本: (笑)しないですよ!
さんま: お前らもね、一生懸命生きろ!そしたら痙攣すんねん!
高橋: 一生懸命生きます。
さんま: 昼間、お前らガムシャラに働け!
高橋: はい。
さんま: そしたら俺みたいに夜中、痙攣起こすねん。
高橋: はい。
藤本: えぇー?見たいね(笑)
さんま: うん。
紺野: あ、そうなんですか?
ショージ: 電流流されてるみたいに。
さんま: うん、そうそう。
藤本: お風呂でですか?
さんま: ううん、フトンの上。
藤本: あ、ビクッっとなる・・・
さんま: 寝ると・・・寝た瞬間ね。
玉井: (笑)
高橋: でもなりますよ。それで起きちゃいますよね。
さんま: そうそう。それで起きてフトンをもういっぺん掛けなおす。
藤本: (笑)
紺野: (笑)電車ん中でよくある。
藤本: なる時ある。
高橋: ピクってなっちゃう。
さんま: そやろ?ピクッっと、疲れてるんですよ、あれはね。
女性陣: あ、そうなんだ。
紺野: シャックリが半分出かけてるような感じかと思った。
ショージ: ん?
藤本: あ、疲れてるんじゃなくて?
紺野: あの、なんかこうビクっってなってシャックリがなんか半分出かけるような感じになりません?
さんま: なりません。
藤本: あははは(笑)
高橋: ならないよ(笑)
ショージ: ゴメンね。
紺野: なりません?(笑)
ショージ: ゴメンね。あ、俺なる。
紺野: あ、ホントですか?
ショージ: うん。
藤本: なりますよね?ショージさんはね。(ショージはいつも人の話に合わせるので)
ショージ: 俺しょっちゅうなってるね。
藤本: しょっちゅうなってる(笑)
さんま: (笑)
ショージ: マジで。
高橋: マジで(笑)
藤本: それシャックリじゃないですか?
ショージ: いや、シャックリちゃう。
藤本: (笑)
さんま: (笑)別にフォロー要らんねん!
ショージ: フッフッフ(笑)
さんま: 別にフォロー要らんねん!
紺野: (笑)
さんま: なぁ、そんnアフォロー要らないよね?(笑)
紺野: はい。
さんま: あさ美ちゃん(笑)・・・は、ものすっごいアホなの?
紺野: アホ・・・・ですけど。
さんま: うん。
ショージ: うん。かわいいよね。
さんま: 勉強は出来ない?
高橋: 天然。
藤本: 勉強は出来ます。
高橋: 出来る。
紺野: いやいやいや。
さんま: あ、勉強出来るバカか。
藤本: いや、天然。・・・天然ボケな感じ。
さんま: おっとりしてんねんな?育ちがいいんだ、そしたら。
高橋: 多分、モーニングの中で一番頭いい。
藤本: 頭いい。
紺野: いやいやいや。
さんま: あ、勉強は。はぁー・・・。
ショージ: え、どこ?どこなの?生まれ、あさ美ちゃん。
紺野: えっと札幌です。
ショージ: あ、札幌か。
さんま: え?札幌でその発音?「フトサル」
紺野: (笑)
高橋: (笑)
さんま: とか、ねぇ?マジで。札幌のどこ・・・札幌は標準語に近いんのやろ。
玉井: ねぇ。
紺野: 近いですねぇ。
ショージ: うん、近いっていうね。
さんま: 端っこか?札幌の。
紺野: いや、札幌・・・
藤本: 結構、都会の方。
紺野: 真ん中ら方面みたいなところ。
さんま: へっ?なんで「フトサル」やねん?!
藤本: 「フトサル」(笑)こだわりますね。
高橋: (笑)そこなんだ。
さんま: え、フットサ・・・え?フットサル。
藤本: フットサル。
紺野: フットサル?
さんま: あの、男の人が首にしてんのは?
紺野: え?
さんま: 男の人が、会社員の人が・・・
紺野: あ、ネクタイ。
さんま: ネクタイ。うんうん。
紺野: ネクタイ。
さんま: あの、飲むジュースのやつは?
紺野: ネクター?
さんま: ネクター。あ、違うわ発音が。
玉井: うん。
紺野: えっ?
藤本: ネクター。
紺野: ネクター。
さんま: あの、サッカーじゃないこんな細長いボールのやつは?
紺野: は?は?
さんま: こんなボールのやつで・・・
藤本: あ、こういう。
さんま: えぇ、サッカーじゃない。
藤本: 投げてやるやつ。
紺野: グビー!
さんま: ラグビー、あぁ、東京だ。それは東京だ。
玉井: うん。
紺野: ラグビー。
藤本: ラグビー。
さんま: いや、それが発音が違うんです。全部。
藤本: ラグビー。
高橋: ラグー。
さんま: 大阪はラグーなんです。
紺野: へぇー!?
さんま: 関西は。
高橋: うちもラグーですね。
さんま: あぁ、福井もね。
藤本: グビー。
さんま: えぇ・・。でも「フットサル」は全国共通やったんですけどね、あれ。
紺野: (笑)
玉井: ねぇ。
さんま: 昔からの言葉違うから。
玉井: うん。
高橋: フットサル。
さんま: え、トサル。
紺野: あ、いや(笑)フットサル、フットサル。
さんま: (笑)うん。
高橋: かわいい~。
さんま: かわいいねぇ(笑)
紺野: いやいやいやいやいや。
藤本: なんか置物みたいですよね、なんか。
ショージ: えぇ?
藤本: こう首がクイッっとしてて。
高橋: うん。キャラクターみたい。
藤本: キャラクターみたいじゃないですか。
さんま: うん、こけし。あのあったまの大きい。
高橋: こけしじゃない!
藤本: (笑)
ショージ: これ!これ!
高橋: 人間ですよ。
さんま: ちゃう、ちゃう。お前ホンマあかんで?お前。
藤本: なんで美貴なんですか!さんまさんじゃないですか!(笑)
さんま: お前、全部きっかけ作ってるやないか!あほんだらお前は!
玉井: ホンマにぃ。
藤本: 違う、チワワって言われるんですよ
さんま: 顔おっきいから?
藤本: 違う!目がおっきから(笑)
ショージ: あ、目が大きくてかわいい。
さんま: お前ね。お前あかんよそれ。
紺野: (笑)
高橋: ナハァー(笑)
藤本: チワワしかも顔おっきくないですよ。
さんま: 顔大きい。全体的に大きい、犬からするとお前。あれシェパードやったらすっごい顔おっきぞ?(笑)あの体が(笑)
玉井: 間違いないですよね?
さんま: 間違いない(笑)
藤本: そうなんだ。目がおっきいってイメージしかなかったね?
高橋: ね。
さんま: チワワ?
藤本: うん。
さんま: あぁ、チワワみたいにあの、なんかものすごいね、動物っぽいっちゅうか。
藤本: そう目がクリクリしてて。
玉井: ねぇ。
さんま: ええ奥さんになりそうな顔ですよね。
紺野: あぁ・・・ホントですか?
さんま: 人に優しそうでね。
ショージ: そうですね。
さんま: 悪人じゃないよね。
藤本: 違いますね。
さんま: あっ、もうメンバーの中でももういい娘なの?要するに。
藤本: もう天然で。
さんま: うん。
紺野: いやいやいや。
藤本: (笑)
さんま: えぇ・・・え?いじめられたりはしないんだ、別に。
紺野: 多分。
藤本: 多分とか(笑)
紺野: したことないと思う。
ショージ: いじめられたって気が付いてないっていうのも無いわね?
藤本: 多分、気付かないタイプだと思います。でも無いよね?
高橋: うん。
紺野: 無いと思います。
ショージ: 無いの?仲いいの?
高橋: 仲いい。
紺野: あっ、仲いいです、仲いいです。メンバーは。
藤本: (笑)
さんま: (笑)お前いったい誰やねん!お前。あさ美ちゃんのなんやねん!お前。
ショージ: (笑)
さんま: MBS!
一同: ヤーングターウン!
さんま: 明石家さんまです。
玉井: 玉井健二です。
ショージ: ショージです。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
紺野: 紺野あさ美と・・・
高橋: 高橋愛です。

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前略のコーナー(16′39”)

from 山火事(16′48”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さんまさん、ショージさん。コントライブお疲れ様でした。
私は大阪初日に行かせていただきました。お笑いの舞台を見るのは初体験でしたので、「会場の雰囲気にうまく乗っていけるかな?」と、少し心配でした。
しかし幕が上がると、終始笑いっぱなし。終わった後はほっぺが少し痛くなったほどでした。
舞台の最後でさんまさんが「消防団じゃないよ」と、ヤン土でもお馴染みのギャグを言い放ち、舞台の照明が消えていく時など、なぜか涙が出そうになりました。こんな大笑いと感動をありがとうございました。
ただ心配は、初めて見たお笑いの舞台が張り芸を流派とするさんま一門のコントライブだったので他のお笑いを受け付けられない体になってしまったのではないかと非常に心配です。
  • 「うちの舞台を最初に見とくとあとの舞台が楽」(さんま)
    • 他の舞台は声を張らないし、短いから。
  • 星野SDも人生初めて舞台を見にきたとか。
  • 毎回舞台を見にくる人がいるという話題からモーニング娘。のコンサートでの常連についての話に。
    • スパイダーマンや着ぐるみの人がいると、女性陣から。
    • カンペ(ボード)を持ってきている人がいる。

from ちとせのにくずい(24′24”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今日は、先月の小川さんに続いて紺野さんも四年ぶりにヤンタンに来てるそうですね。
そこで当時の放送を簡単に振り返ってみました。

  • 初対面早々さんまさんに「君、眠たそうな顔してるよね?」と言われる。
  • ちょうどTBSの番組でケガしたばかりの頃で「ケガしそうな顔やわ。顔が腑抜けやもん」
  • 緊張して何を言われても「はい」「はい」とばかり答えていて、「お前なめてんのか?」と言われ「はい」と答えた。数分後に「なめてんのか?」ともういっぺん聞かれて「いいえ」と答えると、「そこは「はい」言うねん」「笑いがもったいないねん!ドアホ」と更に怒られる。
  • さんまさんの顔をじーっと見ていて、「見るな!」と怒鳴られる。
  • ショージさんに「落ち着きないやろ?この人。面白い?」と聞かれて「はい」と即答する。
当時はマイペースでテンポの遅い子という印象でしたが、あれから四年経って成長は見られてるでしょうか?
早速今日のオープニングはさんまさんのマシンガントークにちゃんと付いていけてるか心配です。
  • 「これを見るとまったく変わってない」(さんま)
  • 紺野の話。
    • 人を凝視するクセがある。
  • 大塚愛が来週「さんまのまんま」に出演予定だという話。
    • プロポーズするつもりだとか。
    • MTVの大塚愛特集をずっと見ていた。
    • メールアドレスも教えるつもり。
      • 「本番中ではなくローカで「高橋、メールしようよ」と言ったらどう?」(さんま)
      • 「「は、はい」って言う」と高橋。
      • 「「メールしようよ」はいやらしいわ」というさんま。
        • 「ご飯行こうよ、の方がいやらしいぐらい」と高橋。
    • ショージがポニーの話をしている時に「ポニーって馬ですか?」と高橋。
    • 「大塚という友達がいたので「大塚」と呼びやすい」とさんま。その部分書き起し。
さんま: 俺、大塚いう友達おったしな。俺、大塚って呼びやすいねん、多分。(33′48”)
玉井: あははは(笑)
藤本: え?それ「愛ちゃん」でもいいんじゃないですか?
さんま: アホか!大塚さんやろ、そんなの。「愛ちゃん」って親しい・・・馴れ馴れし過ぎるやろ?「愛ちゃん」とかいうの。
高橋: 私も「愛」ですから。
藤本: うん。
ショージ: あぁ・・・。
さんま: あ、そうか。
高橋: 親しいじゃないですか。
さんま: 俺もだから「愛ちゃん」って言えへんやろ?「高橋」って言うやろ?
高橋: はい。
さんま: うん、だから俺だいたいそうやなぁ・・・。藤本はたまに「ミキティ」言うけども。
藤本: そうですね。
さんま: 「美貴ちゃん」とか言えへんもんな、俺。
藤本: 言わないですね。
ショージ: 「藤本」
さんま: 「藤本」
藤本: 「藤本美貴」
さんま: あ、お前も愛ちゃんやから、俺「大塚」って呼んどくわ。
高橋: はい。
さんま: な?「大塚」「大塚」
藤本: アハハハハ(笑)ちょっと嬉しそう。
高橋: ね。すごい嬉しそう。
さんま: キレイになってきたのよ。
藤本: そうですね。すごいかわいらしい。
さんま: ほいで角度によって藤本に似てるよね?顔ね。
藤本: 言われたことないです!
高橋: え?言われてないよね?
さんま: え?こんな顔やろ?大塚愛って。
紺野: えぇー?
藤本: こんな顔ですか?
高橋: 違いますよ!
さんま: え?大塚愛ってこんな顔やな?
高橋: 美貴ちゃんはぁ・・・美貴ちゃん・・・違いますよぉ!
ショージ: それ違う人見てたんちゃいますか?ずっと。
高橋: 美貴ちゃんはい・・・
さんま: 大塚愛、これやないか!顔。
高橋: 違いますよぉ!
さんま: こんな顔やよなぁ?
藤本: (笑)じゃ美貴でも、じゃ美貴でもいいですか?歌えれば。
さんま: おうおう。お前があの歌詞を書ければね。
藤本: あ、じゃ・・・書いてきます。
さんま: え?ちゃう、大塚愛ってお前どんな顔?
紺野: あ、ほっぺがでも似てるかも。
さんま: 俺知らんわ、そしたら。なんで知らんのや(笑)
高橋: えぇー、だって美貴ちゃんあれですよぉ。伊東美咲さんだよ?
ショージ: 誰の歌聴いてたん?
高橋: ね、似てない?
玉井: また知らんと。
紺野: あぁー・・・。(高橋の「伊東美咲に似てない?」に答えている)
さんま: 「笑ってぇ笑ってぇ」
藤本: ♪笑ってぇ♪
さんま: あのカラオケに出てくる、DVDのあの娘やろ?
女性陣: そうです、そうです。
玉井: そんなかけ離れてはないですよ、勿論。
高橋: MTVも見たのに。
さんま: ちゃうやん。こんな感じ(笑)
高橋: えぇー?!違~う。
玉井: 手が細くて・・・
さんま: えぇ?
ショージ: 「笑ってぇ」いうのはそれ、歌詞違うんちゃう?
藤本: (笑)え、じゃあさんまさんは美貴でいいじゃないですか。
さんま: おう、お前あれや、キャバクラのお姉ちゃんやったらね。
藤本: なんでですか!
玉井: (笑)
さんま: お前アホかお前。アップフロントでモー娘。でやなぁ・・・
藤本: あはははは(笑)
さんま: お前、そんなのお前・・・あかんよ、お前。
藤本: 「あかんよ、お前」(笑)「あかんよ、お前」(笑)
さんま: 山崎会長にな・・・・ね、うまく結ばれればええで?失敗してお前、山崎さんとこに泣きながら走ってな・・・(笑)
藤本: 「さんまさんがぁ!」って。(笑)
さんま: 「さんまさんが、変なことするんです」(笑)
ショージ: 言いつけるやろ?お前。なぁ。
さんま: カッコ悪いやろ?山崎さんが「どうもさんまさん、いつもお世話になっております」言うてやな、コーヒー豆とかやな、ワインtかやな、「ホントにいつもすいません」て、ほいで「ホントにさんまさんにはお世話になってる」とか、あちこちで言うてくれてはるわけよ。
藤本: はいはい。
さんま: な?そんなところ所属の女の子と結ばれたらええけどもやなぁ・・・
ショージ: そこでね、ちょっと・・・
さんま: 変なことしてみぃや。
藤本: (笑)
ショージ: マジで。
(「これ大塚様」とスタッフが大塚愛のプロフィールと思われるものを持ってくる)
さんま: そうや知ってるよ。
ショージ: 収録中、山崎社長ずっーとガラスの向こうで、ずっと立ってると思うで。
藤本: (笑)
さんま: ほら、こんな顔やから、これ藤本やないかい。
藤本: 似てますかぁ?初めて言われました。
紺野: ほっぺの高さの感じがにてる。なんか・・・
藤本: ここ。
紺野: うん。
藤本: ここは高い・・・
さんま: もうちょっと顔が・・・大きいのか大塚愛ちゃんは。ちっちゃいよな?あの娘ね。
藤本: 多分。
玉井: うん。っぽく見えますよね。
さんま: えぇ。
ショージ: そうなん?
さんま: これかわいらしい、かわいらしい。
藤本: ふふ(笑)
さんま: えぇ。
藤本: じゃ、それ持ってかえってください。
さんま: いやいや、持ってかえるて、会うねやんか!
藤本: (笑)
さんま: 「趣味:笑うこと」やて。
ショージ: うわっ!
さんま: 笑いのある生活がええねんて。
藤本: おぉー!
さんま: 俺じゃん、俺じゃん。
女性陣: (笑)
高橋: ね。
藤本: 俺じゃん!
さんま: 「スポーツ」・・・・あっ、動物はイルカとペンギンと猫好きなのか。あぁしもた。
高橋? なんで「しもた」なんですか?
藤本: なんで「しもた」なんですか?
さんま: え?俺、猫嫌いやねや。
藤本: え、でもイルカとペンギン飼えばいいんですよ。
ショージ: イルカも嫌やで?
紺野: イルカ・・・
さんま: イルカも恐いよ。
ショージ: 飼われへんで。
藤本: ハハハハ(笑)
さんま: 風呂、そんな飼われへんもん、風呂。
ショージ: 風呂、風呂で。
さんま: 運ぶのも大変。
ショージ: マジで。
高橋: うん、大変。
藤本: (笑)確かに。泳げないですよね(笑)
高橋: 大変。
ショージ: 訳の分からん電波出しよんねん、あいつら。
高橋: うん。
さんま: (笑)
高橋: ね。ピーピー、ピーピー。
ショージ: 頭ガンガン痛なんねん。なんで頭が痛なんねん思たら、イルカん超音波でやな。
さんま: ヒャー(引き笑い)
高橋: アッハ(笑)
ショージ: 頭おかしくなってもて。
さんま: ヒャ(笑)
高橋: おかしくなるんですかね?
ショージ: そらそうや、お前。すごい電波出しよんねんもん。
紺野: そうなんだぁ。
高橋: ねぇ。
(以下略)
  • 引き続きプロフィールを見ながら大塚愛情報
    • スポーツ:水泳が得意。
    • 誕生日:9月9日。この日はさんまと大竹しのぶの離婚記念日だとか。
    • 足のサイズ:22.5cm。これは藤本も一緒だとか。
    • 好きな色:ピンク
    • 嫌いなスポーツ:ドッジボール
    • 嫌いな動物:虫
      • 「みんな嫌いやな」と高橋
    • 嫌いな食べ物:野菜
      • 「はよ死によんな」とさんま
    • 好きな食べ物:牛タン
    • 好きな映画:ホラーもの
    • 好きな作家:野島伸司
    • 血液型:O型

from 紺ポテト(44′19”)

前略
さんま師匠の競馬予想が最近当たらないのが気になる今日この頃、ヤン土の皆さんこんばんは。
そしてこんこん四年ぶりのゲスト出演頑張ってください。
先日、ワールドカップ欧州予選プレイオフ第一戦が終わり、応援するスペインは大差で快勝、チェコもネドメドが復帰しアウェイでの勝利と個人的には嬉しく思っていますが、さんま師匠的にはどうなのでしょう?
また、今日のゲスト紺野さんもミキティ同様フットサルをしております。ガッタスのゴールを守って先日の大会では三試合を無失点に抑えました。
さんま師匠から、一つゴールキーパーの心得を伝授してあげてもらえないでしょうか。
また、別の大会で先発出場できなくなって泣いてしまった紺野さんに、ミキティと愛ちゃんからも一言お願いします。
  • スタメンから外れた事が悔しくて泣いたと紺野。
  • 世界のサッカーでは錚々たるメンバーが控えにまわる。仕方ないとさんま。
  • 二試合ずっとローカで泣いていたという紺野。
    • 「難儀なヤツやな、このアホ」「たち悪いヤロウだ」「俺がマネージャーなら殴ってる」とさんま。
  • 「キーパーは判断力と前に出る勇気」(さんま)

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(55′53”)

  • 紺野に「このコーナーは厳しくいく」と断りを入れるさんま。
  • 藤本・高橋は今日、黒の服だという話。
  • クジ引きで順番を決める。
    • 藤本一番、ショージ二番、紺野三番、高橋四番。
  • 数回、藤本、ショージ、紺野でつまづく。
from つるっこ(59′03”)
お題:さつまいも
  「さ」・・・寒い夜に
  「つ」・・・つまみの一品として(藤本)
  「ま」・・・マイタケを煮込んで(ショージ)
  「い」・・・いいにおいの(紺野)
  「も」・・・モンタージュ(高橋)
  • 藤本・・・「つまみとして」「つまみの一品!」「つまみの一品として」
  • ショージ・・・「マイタケを煮込んで」
  • 紺野・・・「いいにおいの」
  • 高橋・・・「モンタージュ」
(途中略)
さんま: 「も」(58′46”)
高橋: モンタージュ
さんま: なんじゃそりゃ。
紺野: (笑)
高橋: 分かんなーい!
藤本: 「モンタージュ」って何?
高橋: 分かんない。
さんま: 写真やろ。
紺野: 曲名であるよね、モンター・・・
さんま: モンタージュ写真のモンタージュ。
ショージ: 言うてるやん、さんまさん。しりとりみたいに言えやいいもんじゃない、いうて。
高橋: 違うんです。あ、もう、「もうヤケドしちゃったぁ」みたいな感じで言おうと思ったんです。
さんま: それや、それや、それや。
高橋: あの、「いいにおい」の後に続かないの後に続かないかなぁ?と思って。
さんま: 「いいにおいはしたけども」「も」、なんて言おうとしたの?
高橋: もうヤケドしちゃった♪
さんま: それやったらかわいいでしょ。「もうヤケドしちゃった」なんて、かわいいから。オチにも何もなってない。
高橋: だからやめたんです。
ショージ: なんや!
藤本: (笑)確かに。
さんま: それがオチになってないやないか。
高橋: だからやめたんです。
ショージ: やめたんじゃないねん!
玉井: だから言わんこっちゃない、みたいな(笑)
高橋: はい?
  • 「今のはこんこんが悪い」とさんま。
さんま: 展開が無いねん、君らは。展開が。(60′27”)
藤本: 展開ですか?
高橋: 展開
さんま: だからもう、しりとりやってるようなもんや。
高橋: はい。
紺野: はい。
さんま: 展開を考えて渡してあげなあかんのや。
高橋: はい。
藤・紺: はい。
ショージ: お前ら、もうそんなにボケられんかったら、俺もう今のでもう、(「ま」に対する回答として)「マングース放り込んで」にするで?
藤・紺: ハハハ(笑)
高橋: マングースってなに?
玉井: マイタケどころやないねん。
ショージ: 「マングースって何ですか?」って知るか!もう!
一同: アハハ(笑)
ショージ: 調べてこい!ボケぇ!
高橋: (笑)調べます。
玉井: ハハハ(笑)
紺野: (小声で)え、みんな厳しいね?

  • クジ引きで順番を決める。藤本一番、紺野二番、高橋三番、ショージ四番。
from 山田たかひろ(64′29”)
お題:嫁候補
  「よ」・・・良く考えたら
  「め」・・・めんどくさいけど(藤本)
  「こ」・・・米だってとげるさ(紺野)
  「う」・・・運転できるしね(高橋)
  「ほ」・・・ホースも食べれるしね。(ショージ)
  • 藤本・・・「めんこい娘も」「めんどくさいけど」
  • 紺野・・・「米だって研げるさ」
  • 高橋・・・「美しくて」「海だって泳げるさ」「梅だって干せるさ」「うちだってキレイさ」「うちだって買えるさ」「海坊主だ」「運転できるしね」
  • ショージ・・・「ホースも食べれるしね」
さんま: 「よ」(61′18”)
玉井: 良く考えたら
さんま: よく考えたら。「め」
藤本: めんこい娘も
さんま: よく考えたら、めんこい娘も。「こ」
紺野: 米だって研げるさ
藤本: (笑)
紺野: ふふ(笑)えぇっと・・・エェ~?だって、え?よ・・・
さんま: (藤本に)お前変えたれよ。
藤本: (笑)はい。
玉井: ふふ(笑)
さんま: 「お」・・・ちゃう、「よ」(61′37”)
紺野: エッ・・・?
玉井: 良く考えたら
さんま: 「め」
藤本: めんどくさいけど
さんま: うん。「こ」
紺野: 米だって研げるさ
藤本: ハハ(笑)それ変えないんだ(笑)。
玉井: (笑)言い方が変わったぁ!
さんま: (笑)うん、そっちの方がでも流れ的にはいいよ。はい、行くよ。「よ」(61′48”)
玉井: 良く考えたら
さんま: 「め」
藤本: めんどくさいけど
さんま: 「こ」
紺野: 米だって研げるさ
さんま: 「う」
高橋: 美しくて
ショージ: ん?
高橋: (笑)
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: なんやねん!
玉井: (笑)
さんま: ちゃう、お前「嫁候補」でもう、あの・・「う」を考えすぎ!
高橋: はい。
さんま: 流れの方が大事やから。
高橋: 流れです。
紺野: うわぁ~。難しいな、でもこれ。
玉井: はい。
さんま: ちゃう、もうはよ!もういっぺん行くから、高橋!
藤本: (笑)
高橋: はい、頑張ります。
さんま: 「よ」(62′16”)
玉井: 良く考えたら
さんま: 「め」
藤本: めんどくさいけど
さんま: 「こ」
紺野: 米だって研げるさ
さんま: (笑)「う」
高橋: 海だって泳げるさ
一同: アハハハハ(笑)
さんま: (笑)ちゃう。あのなぁ・・・
高橋: (笑)分かんな~い!
さんま: (笑)あのなぁ、「嫁候補」で「海だって泳げるさ」て。米から海・・・
ショージ: 高橋ぃ!お前~!
高橋: (笑)なんでぇ~?
藤本: うふっ(笑)「なんとかさ」って言いたかったんですよ。
ショージ: なんやねん!高橋、やれよぉ?
高橋: はい、もう一回お願いします。
さんま: めんどくさいけど、米だって研げるさ、海だって泳げるさ、なぁ、北海道だって行けるさになってしまうでしょ?
高橋: はい。
藤・紺: (笑)
さんま: なぁ?行くよ、もういっぺん。
高橋: はい。
さんま: 「よ」(62′50”)
玉井: 良く考えたら
さんま: 「め」
藤本: めんどくさいけど
さんま: 「こ」
紺野: 米だって研げるさ
さんま: 「う」
高橋: 梅だって干せるさ
一同: アハハ(笑)
玉井: 器用やなぁ~。
高橋: (笑)分かんな~い。もう分かんない。
藤本: (笑)
さんま: そのチョイスがおかしい。
高橋: はい。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: 米だって・・・
藤本: 干し梅にしちゃった(笑)。
紺野: アハハ(笑)
藤本: 干して(笑)。
高橋: 干し梅好きなんですよ。
さんま: 新妻があんまり梅干さんよ。
玉井: (笑)
さんま: 嫁候補やから。
高橋: はい。
さんま: いいよ、干すようなええ子・・・
藤本: シブいですよね?(笑)
さんま: シブい、シブい、シブい。
高橋: はい。
玉井: (笑)
さんま: うん、違うの行け。高橋。
高橋: はい、分かりました。
さんま: 「よ」(63′25”)
玉井: 良く考えたら
さんま: (Zippoの音)「め」
藤本: めんどくさいけど
さんま: 「こ」
紺野: 米だって研げるさ
さんま: 「う」
高橋: うちだってキレイさ
藤本: ふっ(笑)
紺野: あぁ~!
さんま: ちがう、ちがう!
玉井: (笑)「あぁ」じゃない。
藤本: アッハハ(笑)
玉井: (笑)
さんま: ほいで、高橋今のは・・・
ショージ: 米だって研げ・・・
さんま: 「うちだって建てれるさ」やど、今。
高橋: うちだって・・・
さんま: もしパターンで行くなら。
高橋: はい。
紺野: ヘェ~・・・。
藤本: うん。
さんま: 「うちだって建てれるさ」「建てれるか!アホ!」とかいう・・・
藤本: アッハ(笑)
紺野: ウフフ(笑)
さんま: バージョン3発目やから。
高橋: はい。
さんま: 次、お前そういうバージョンもっかい行け。
高橋: はい、分かりました。
藤本: ウッフ(笑)
さんま: 「よ」(63′49”)
玉井: 良く考えたら
さんま: 「め」
藤本: めんどくさいけど
さんま: 「こ」
紺野: 米だって研げるさ
さんま: 「う」
高橋: うちだって買えるさ
さんま: 買え・・・ちゃう、「建てれるさ」の方が面白いやろ?
高橋: あ、はい。面白い方で。
さんま: うん。
藤本: アハハハ(笑)
玉井: (笑)
藤本: 「うん」(笑)
さんま: じゃ、もう違うの行け。
高橋: はい、違うの。
さんま: 全く違うの。ショージに今度は渡してやれよ?「ほ」で。
高橋: はい。
さんま: 「よ」(64′06”)
玉井: 良く考えたら
さんま: 「め」
藤本: めんどくさいけど
さんま: 「こ」
紺野: 米だって研げるさ
さんま: 「う」
高橋: 海坊主だ
一同: ハハハハ(笑)
高橋: あ、どうしよぉ?!分かんな~い。
ショージ: なんや。「海坊主だ」って誰が?
藤本: 言い切った(笑)
玉井: 海坊主さ。
藤本: 「海坊主だ」(笑)
ショージ: なんやねん、お前。
高橋: どうしよう!ショージさんに渡らないですね。
さんま: じゃあわたるように、まぁええよ「運転だって出来るさ」でもなんでもええから、もう、はよぉ。
高橋: はい、分かりました。
さんま: 「よ」(64′29”)
玉井: 良く考えたら
さんま: 「め」
藤本: めんどくさいけど
さんま: 「こ」
紺野: 米だって研げるさ
さんま: 「う」
高橋: 運転できるしね
紺野: あぁ~。
藤本: ハハハ(笑)
さんま: その「あぁ」はなんやの?
紺野: アッハ。はい。
さんま: もう最後行くぞ。「ほ」
ショージ: ホ、ホースも食べれるしね。
藤本: ハハハ(笑)
さんま: はい、つ、次。
高橋: いいねぇ。
ショージ: 「いいねぇ」てお前。
玉井: は~い。順番です。
ショージ: なんやねん!お前~。
玉井: (笑)
高橋: (笑)すいません。
ショージ: なんやお前~。
高橋: これ難しいですね。
さんま: 難しくしてんねん。
高橋: はい。
玉井: 「はい」(笑)

  • クジ引きで最初はショージ一番、高橋二番、藤本三番、紺野四番の順に。
from バンザイ(66′27”)
お題:たからもの
  「た」・・・大切にして
  「か」・・・カモメの置物を(ショージ)
  「ら」・・・楽に壊してやろうと(高橋)
  「も」・・・もう少しだと思ったら(藤本)
  「の」・・・残そうと思いました。(紺野)
  • ショージ・・・「彼氏から貰ったから」「カラスの置物を」「母さんの指輪を」「カモメの置物を」
  • 高橋・・・「ラッパの中に」「落花生の上に」「ラクダの上に」「楽に壊してやろうと」
  • 藤本・・・「もう要らなくなったので」「もう少しだと思ったら」
  • 紺野・・・「乗せちゃいました」「残そうと思いました」

曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~(66′56”)

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リスナーをいやせそう?(69′15”)

  • ジャンケンで高橋が勝ち、先攻を選択。(高橋の8勝28敗)

  • まずは高橋の番。
from 白い猫(70′16”)
朝までいてくれる?
高橋: 朝までいてくれる?
さんま: どうしてそういうもったいな・・・
紺野: うーわぁ。
さんま: ちゃう、「うーわ」じゃないねん!
藤本: (笑)
紺野: え?え?え?
さんま: どうしてそういうもったいないことを、お前あっさり言うてしまうねん。
紺野: え?え?え?
さんま: ちゃう、お前に言うてんのんちゃうねん!高橋に・・・
紺野: え?今のモー娘。ダメなんですか?
さんま: ダメ。まったくダメなの。
紺野: えぇー?!
高橋: ダメなんやって。
さんま: うん。そやからもうちょっと色っぽくっていっつも言うてるやろぉ?
高橋: はい。
さんま: はい、もう一回。
高橋: 朝までいてくれる?(70′43”)
紺野: ウッフフ(笑)
さんま: いや。わろたらあかん(笑)。リアクションちょっとお前うるさい。
高橋: ちょっとトーンを。
ショージ: ローカ行って泣いときなさい。
玉井: (笑)
ショージ: うるさいから。もうローカに引きずり出すで?
紺野: すいません、はい。黙ってます。
さんま: まぁまぁ良かった。まぁまぁ今のでええねん。
高橋: はい。
さんま: あれが最低や。あれが最低。
高橋: トーンを下げるといいですね。
さんま: ちゃう、トーンを下げるというのは・・張らなきゃいけない時もあんねん!その、セリフによってや!
高橋: はい。
さんま: そんなの。
高橋: そうです。
さんま: 「そうです」やないねん!
藤本: (笑)
紺野: (笑)

  • 続いて紺野の番。
from 毒舌アイドルじゃないよ(71′25”)
やさ~しくだよ?
  • 途中で笑い出してしまい、もう一回挑戦するも納得しないさんま。
  • 全部で三回ほど挑戦もダメ出しするさんま。

  • 続いて藤本の番。
from たくみん(72′51”)
照れちゃうね。
  • 「そんなにええ出来ではない」とさんま。
さんま: まぁまぁましやった。この二人(紺野・高橋)に比べりゃ。(73′30”)
藤本: はい。
高橋: 二人ぃ?
さんま: お前もや!(笑)
藤本: (笑)「二人?」
玉井: (笑)
ショージ: 今やってないやろ?二人しか・・・三人しか。
高橋: (笑)はい。
さんま: (笑)だから、お前が一番悪いねん!
高橋: あぁ~ら!
さんま: キャリアが・・・
藤本: 「あ~ら」(笑)
玉井: (笑)
さんま: キャリアがあるわりには、一番下手やねん。
高橋: え、マジっすか?
紺野: エェ~?
さんま: 「マジっすか?」て(笑)
ショージ: 「マジっすか?」(笑)
さんま: 何べんも言うてるやろ。はよ次!はよ。
玉井: (笑)
ショージ: 「マジっすか?」

  • 続いて高橋の番。
from カメイシンゴ(73′54”)
もう。こんなんなっちゃって。
高橋: (冷たい感じで)もう。こんなんなっちゃって。
さんま: グヘヘヘ(笑)
藤本: アッハハハ(笑)怒った!怒った!ハハ(笑)
さんま: 怒ったらあかんねん!怒ったらあかんねん!
玉井: めっちゃ怒られてるやん!
高橋: 違うんです。ちょっと種類を変えてみたんです。
ショージ: おぉー!
さんま: 種類変えたらあかんねん!
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: 「もう。こんなになっちゃって」いうやつやから。もう!腹立つぅ。
高橋: はい・・・。
玉井: 「腹立つぅ」(笑)
さんま: はい、次!

  • 続いて紺野の番。
from ロイヤルミルクティー(74′18”)
ちょっとだけだよ?
  • 「う~ん」と納得する高橋。
    • 「う~んじゃない高橋」とさんま。
  • 二回挑戦もさんま納得せず。

  • 最後に藤本の番。
from あぐり(74′49”)
ねぇ。このまま帰す気?
  • 「エッチしたくて彼氏の家に行ったが、彼は何もしなかった」「エッチ好き好き少女」の設定だとさんま。
  • 藤本二回目の挑戦。
藤本: このまま帰す気?(75′18”)
さんま: もう、そんなん違うねん!
藤本: (笑)分かんないです!
さんま: もうええ!もう俺は怒った、今日は。
高橋: 怒っちゃったぁ~。
玉井: 親びんが怒りましたよ。
さんま: (笑)「怒っちゃった」じゃねぇだろ!このやろう!
高橋: (笑)すいません。
さんま: はい、コマーシャルもう。
高橋: はい。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(75′40”)

  • 「The さんちゃまー!!!」 (モーニング娘。「The マンパワー!!!」の替え歌 歌:高橋・紺野)
さんちゃまーが みなぎる   [高橋・紺野]
さんちゃまーが ものごっつい   [高橋・紺野]
さんちゃまーが 素晴らしい   [高橋・紺野]
さんちゃまーって 浮かれポン   [高橋・紺野]
チさ   [紺野]
さんちゃまーが みなぎる   [高橋]
さんちゃまーが ものごっつい   [高橋・紺野]
さんちゃまーが 素晴らしい   [高橋・紺野]
さんちゃまーって 浮かれポンチさ   [高橋・紺野]
浅草商店街で 「バイトしてほしい   [高橋]
タレントのランキング」 第三位   [紺野]
さんちゃまー   [高橋]
が素晴らしい   [高橋・紺野]
さんちゃまーって浮かれポンチさ   [高橋・紺野]
ご主人じゃなく バイトだよ   [高橋]
たとえ50でもそう はまりますね   [紺野]
さんちゃんは   [高橋]
ベテランだけど そんな貫禄がない   [紺野]
大御所だけど どっしりしない   [高橋]
さんちゃんは   [紺野]
おっちょこいで 落ち着きが無さ過ぎる   [高橋]
パーティー野朗だし 毎度焼肉   [紺野]
游玄亭   [高橋・紺野]
さんちゃまーが みなぎる   [高橋・紺野]
さんちゃまーが ものごっつい   [高橋・紺野]
さんちゃまーが 素晴らしい   [高橋・紺野]
さんちゃまーって 浮かれポンチさ   [高橋・紺野]
(from 陽気なカマイタチ)

edg

エンディング(78′54”)

さんま: さぁ、こんこん。、
紺野: はい!
さんま: 今日は四年ぶり。
紺野: はい。
さんま: いかがでしたか?
紺野: いやー、緊張したけど楽しかったです。
さんま: 緊張したけど、楽しかったの?
紺野: あのぉ・・・
さんま: うん。
紺野: ちょとあれの・・・あいうえお作文。
ショージ: うん・・・。
さんま: うん・・・。
紺野: の時はちょっと厳しくて恐かったんですけど・・・
藤本: はは(笑)
さんま: うん。
ショージ: 優しかったよ?今日は。
さんま: 今日は優しい方よ?
紺野: え?
高橋: うん、優しかった。
紺野: ホントですかぁ?
さんま: 二人なんか、もっとボロクソに言われてるんだから。
藤本: ハッハハハハ(笑)
高橋: 言われてますよ。
ショージ: マジで。
紺野: あぁ、ホントですか?
さんま: うん。
紺野: なんか楽しそうなイ・・・いつも、愛ちゃんがなんだっけ・・・「ダコダコの歌」とか考えてたり・・・
さんま: うん(笑)
紺野: なんかすごい楽しそうだなぁ、と思ってたから。恐いんですね。
ショージ: え?来たらそうでもなかったん?
紺野: いや、楽しかったです!すっごい楽しかったです!
ショージ: 本当?
玉井: 来てみたらね。
ショージ: 来てみたらなんか違うみたいな・・・
紺野: あ、でも恐いところもあるんだなぁと、厳しいとこもあるんだなぁと思いました。
さんま: うん(笑)「ダコダコの歌」考えてりゃ楽しいと思いますからね。
紺野: いや、それ楽しそうだなぁと思って。
さんま: それは横で見てたの?「ダコダコ考えとんなぁ」と思って。
紺野: はい。ノートに書いてるのを見ました。
さんま: (笑)
ショージ: 「ダコダコYeah!」?
紺野: (笑)「ダコダコYeah!」
玉井: 「ダコダコYeah!」
さんま: そんな考えるほどのもんでもなかったですけどね。
藤本: (笑)しかも曲付る必要ないっていうのに、もう付いてましたから曲が(笑)
さんま: (笑)「ダコダコYeah!ダコダコYo!」っていうやつやね。
藤本: はい。
さんま: まぁまぁそういうもんですからね。
ショージ: うん。
さんま: 今日はもうそれなりにいい勉強になったんだ?
紺野: はい、勉強になりました。
さんま: えぇ。これから、まぁ18歳やからまだね。
紺野: はい。
さんま: えぇ、頑張っていかなね?
紺野: はい!ありがとうございます。
さんま: キーパーとしては我がまま言わないようにね。
紺野: はい(笑)
さんま: あのぉ・・・他のチームメイトにも。
紺野: はい(笑)
玉井: ハハハ(笑)
さんま: ね?控え選手の気持ちをもっと考えてね。
紺野: はい。
玉井: ね。
さんま: ね。
紺野: ホントですよね、ホント。
ショージ: (笑)
さんま: ホントですよ。やっと分かりましたか。
紺野: あ、はい。大人になります、もうちょっと。
さんま: えぇ。
紺野: はい。
さんま: ねぇ、そういうもんです。みんなが出て、一番幸せでしょ?ホントはね。
紺野: はい。
さんま: みんなが出て、みんなのチームですからね。
紺野: はい。
さんま: えぇ・・・。というわけで、今日はこんこんに来ていただきました。
玉井: はい。
紺野: はい、ありがとうございました。
さんま: え、またね。というわけで明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
紺野: 紺野あさ美と・・・
高橋: 高橋愛でした。
さんま: また来週、さよなら~!
一同: さよなら~!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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