Notes
- 2005-11-26(22:00~23:30) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、藤本美貴、高橋愛(54回目の出演)
放送内容
★さんまさん、大塚愛ちゃんと会って
★憧れの人とは会わない?
★さんま名言集
★高橋愛、ドッキリに騒ぎすぎ?
★「モーニング娘」として頑張ります!!~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 大塚愛に会ったさんまの話。
- 前略のコーナー(20′23”)
- [お便り]来日しているミッシェル・ウィーと対談することになったらさんまは引き受けるか?(20′34”)
- 「アッヒャヒャ」と笑う高橋に「笑い袋みたいな笑い方はやめなさい」とさんま。
- 憧れのプロスポーツ選手と会って幻滅するのが嫌なので引き受けないとさんま。
- [お便り]藤本はゴルフの練習に行ってる?(34′05”)
- タモリ・たけしとの正月ゴルフ番組は事務所の問題で一生無い、とさんま。
- 朝早いのが辛い、と藤本。
- 高橋はどこにボールが飛んでいくか分からなく危険なのでゴルフはやらないとか。
- [お便り]番組の火事ドッキリ企画で高橋が一人で慌ててた。(36′01”)
- 煙が出てきたので保田圭とかが出てくると思った、と高橋。
- 企画が浅いとさんま。
- 後にその番組が「うたばん」だと知ると「ええ企画やね」と態度を変えるさんま。
- [お便り]花總まりが宝塚退団。高橋はソロ活動を夢見ることがあるか?(41′31”)
- 退団を対談と勘違いする藤本。
- 高橋の話
- 花總の退団には「すごいビックリした」
- 専科に行ってほしかった。
- モー娘。卒業は想像がつかない。
- 夢はニューヨークに行って舞台の勉強。
- 英語も自己流で勉強している。
- 「まだ、モーニング娘。として頑張ります」
- さんまは早めのN.Y行きを盛んに薦める。
- 花總の退団には「すごいビックリした」
- [お便り]来日しているミッシェル・ウィーと対談することになったらさんまは引き受けるか?(20′34”)
- ヤン土ボケ講座featuring ショージ(50′33”)
- 以下高橋担当部分だけ抽出。
- 歌謡祭の「い」・・・「いやされた」「伊藤さんはダメだった」
- 入浴の「う」・・・「うん!つるつる!」「ウトウトと」「うっかり」「うみじるが」「運良く」
- 掘りゴタツの「つ」・・・「攣った」
- 以下高橋担当部分だけ抽出。
- 曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~」(60′02”)
- リスナーをいやせそう?(64′42”)
- 藤本
- 「ねぇ。次何する?」(65′44”)
- 「えぇ?ここで?」(68′43”)
- 高橋
- 「なんか・・・ドキドキしてる」(67′08”)
- 「力が抜けちゃう」(71′02”)
- ハクション大魔王のマネをする高橋。
- さんまの「俺はご立腹や」を「満足」と勘違いし、「良かった」と喜ぶ高橋。
- 藤本
- カラオケBOX「さんちゃま」(72′32”)
- 「Doon! Doon! ムラカミ!」(SMAP「BANG! BANG! バカンス!」の替え歌)
- エンディング(77′59”)
- 次週も藤本と高橋が出演する
- ショージのボケを潰してしまい「私よくボケ殺しって言われるんで」と高橋。
Detailed description
オープニング
- 「さんまのまんま」で大塚愛に会ったさんまの話。
- 「女性から見ると反感買う顔かも」というさんまに高橋と藤本は大塚のことを「かわいい」と。
- 「おかん」等ベタベタの大阪弁丸出しだったので、嫁候補としては微妙らしい。
- 「胸が小さい」「脚が短い」のが大塚本人が気にしている欠点だとか。
- プロフィールの話(15′40”)
- 高橋の嫌いな食べ物・・・なすび
- 高橋の好きな食べ物・・・ソースかつ丼
- 雑誌「Quick japan(クイック・ジャパン)」の取材がヤンタンのスタジオに来ている。
前略のコーナー(20′23”)
from 魔女っ子ミキちゃん(20′34”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、今年のラブメイト10の第三位にランクしていたミッシェル・ウィーが日本男子ツアー参戦の為に来日してますが、番組関係者が気を使ってさんまさんと対談させようとする企画が持ち上がっているんでしょうか?
以前、さんまさんは憧れのプロスポーツ選手とはなるべく会わないようにしているとおっしゃっていましたが、今回ももしオファーがあれば引き受けますか?それとも断りますか?
以前、さんまさんは憧れのプロスポーツ選手とはなるべく会わないようにしているとおっしゃっていましたが、今回ももしオファーがあれば引き受けますか?それとも断りますか?
- ラジオネームを読んだ後、藤本に「自分の名前が入ってると嬉しそう」とさんま。
- そのやり取りを聞いて「アッヒャヒャ」と笑っていた高橋にさんまが「笑い袋みたいな笑い方はやめなさい」と注意。
- 「はい、分かりました」と高橋。
- そのやり取りを聞いて「アッヒャヒャ」と笑っていた高橋にさんまが「笑い袋みたいな笑い方はやめなさい」と注意。
- 過去にタイガー・ウッズ、グレッグ・ノーマンとの対談話も断った。(さんま)
- ミッシェル・ウィーと対談する話が来ても断る、とさんま。
from 兵庫県民明石市民(34′05”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、先週のダンロップ・フェニックスでは世界のタイガー・ウッズが横尾要プロと4ホールに渡る激戦のプレーオフを制し優勝しましたが、確かミキティも先月の放送で「11月にまたゴルフに行きます」と言っていましたよね?その後、練習には行っているんですか?また、その調子の方はいかがなもんでございますでしょうか?是非、教えてください。
そして、さんまさん。
昔、毎年恒例の放送をしていた「お正月 タモリ・たけし・さんまのBIG3ゴルフ」をもうしないんでしょうか?毎年、さんまさんがしゃべりすぎてボロボロになるあの英語禁止ホールなど、また見てみたいので是非復活させてください。
昔、毎年恒例の放送をしていた「お正月 タモリ・たけし・さんまのBIG3ゴルフ」をもうしないんでしょうか?毎年、さんまさんがしゃべりすぎてボロボロになるあの英語禁止ホールなど、また見てみたいので是非復活させてください。
- 「BIG3は事務所の問題があるので一生無い」(さんま)
| ショージ: | 高橋、お前はする気無いんか?そういうものを。(34′57”) |
| 藤本: | ゴルフとか・・・フットサルとか。 |
| 高橋: | フットサルですか? |
| ショージ: | いえいえ、だからあの・・・ |
| さんま: | ゴルフ。 |
| 玉井: | ゴルフ。 |
| ショージ: | ゴルフとかそういう・・・ |
| 藤本: | スポーツ? |
| 高橋: | あたしもう、どこ飛んでくか分からんないんで危ないですよ? |
| 藤本: | フフフ(笑) |
| ショージ: | いや、だから・・・でも、皆最初はそうやで? |
| 高橋: | そんなことないんですよね。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | まっすぐ飛ばないんですもん。 |
| ショージ: | あ、そっか・・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | フッ(笑) |
| 藤本: | フフフ(笑) |
| 玉井: | フフフフ(笑) |
| (以下略) |
- ゴルフは、「朝早いのが辛い」(藤本)
from さつま揚げのしょう油あぶり(36′01”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日番組で「収録中に火災報知器が鳴ったらどうするか?」というドッキリにモーニング娘。が騙されていました。
メンバーは、「え?何?」と緊張した様子でしたが愛ちゃんだけ慌てふためいて、「はよ逃げな!」と何回も言い、一人だけ混乱してました。
以前、愛ちゃんのマンションで火災報知器が誤報で鳴った時も、誰よりも早く帽子を被りリュックを背負って一目散に家を飛び出したそうですが、愛ちゃん、そういう時こそ冷静に行動した方がいいのではないでしょうか?
メンバーは、「え?何?」と緊張した様子でしたが愛ちゃんだけ慌てふためいて、「はよ逃げな!」と何回も言い、一人だけ混乱してました。
以前、愛ちゃんのマンションで火災報知器が誤報で鳴った時も、誰よりも早く帽子を被りリュックを背負って一目散に家を飛び出したそうですが、愛ちゃん、そういう時こそ冷静に行動した方がいいのではないでしょうか?
- 寝ていた時に震度3の地震が来て、嫁を置いて逃げたとさんま。
| ショージ: | ドッキリって気が付かなかったの?(34′57”) |
| 高橋: | いや、なんか煙が出てたんですよ。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | ま、ドッキリやからねぇ。煙も出したんでしょう。 |
| 藤本: | うーむ。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | で、なん・・・何かが出てくるんだと思ったんですよ。 |
| ショージ: | え?煙の中から? |
| 高橋: | はい。保田さんとかが(笑)出てくるんだと思って、最初は。 |
| さんま: | 保田圭ちゃんが?お前・・・ |
| ショージ: | 煙モクモクの中から(笑) |
| さんま: | 浦島太郎やないねんから。 |
| 高橋: | 違うんです。そんな感・・・ |
| さんま: | 圭ちゃんが年取ったいう感じにしよう・・・ |
| 高橋: | なんかそんな感じなのかなぁ、と思ったら。 |
| ショージ: | そんな感じ(笑) |
| 玉井: | 「そんな感じなのか」 |
| 藤本: | フフ(笑) |
| ショージ: | 違うでしょ? |
| 高橋: | だから、みんなが凄い真剣だったんですよ! |
| ショージ: | 違うでしょ、今の言葉。 |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | おかしいよ? |
| 藤本: | 「そんな感じ」(笑) |
| ショージ: | 「そんな感じ」なん・・・ |
| 藤本: | どんな感じ?(笑) |
| 高橋: | そんな感じ。なんかウケ狙いみたいな。 |
| さんま: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | 感じかと思ったら、なんかホントっぽいなんか・・対応してたんですよ、スタッフさん達が。 |
| さんま: | あぁ、わざとね。 |
| 高橋: | 「何やってんの。はよ逃げな!」と思って凄い慌ててました。 |
| さんま: | あぁ、ほな引っかかったんだ一人。 |
| 高橋: | いや、でもメンバーも結構・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 「いや、いや、いや!」とか言ってた娘とかもいました。 |
| さんま: | うん。でも火災報知器を鳴らして慌てるドッキリて、ものすごい企画浅いよね。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | ドッキリの初期でもそれしなかったんちゃいますか?フハハハハ(笑) |
| 玉井: | そうですねぇ。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | ドッキリの初期でも、もうちょっと手ぇ加えとったでしょ? |
| さんま: | はい(笑) |
| ショージ: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | 良く鳴りますからね、マンションとか誤報でね。 |
| 高橋: | 鳴りますね。 |
| 藤本: | へぇー。 |
| さんま: | その時、普通慌てないですもんね。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| さんま: | 初め誤報だと思いますよね、人間。 |
| 藤本: | あぁ。 |
| 玉井: | なんででしょうね、あれね。 |
| さんま: | マンションとか「リーン!」って鳴った時に、「あ、なんやろう」とかいうてから行動しますよね。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | あれ不思議なことに。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| 高橋: | うん。 |
| ショージ: | だから、「うるさいな。はよ誰か止めぇ!」とか思いますよね。 |
| さんま: | そうそう。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | へぇー・・・。 |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| さんま: | 「わぁー!」と逃げる人、やっぱり・・・報知器、火災報知器にはいないですよ、絶対。 |
| 高橋: | ですかねぇ。 |
| さんま: | まず最初、なんかこれ誰か押しよったんやとか・・・ |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | えぇ・・・なんかで鳴ったんだとか。 |
| ショージ: | はい。 |
| 高橋: | えぇー!? |
| 藤本: | うん・・・・ |
| さんま: | いや、多分そうですよ。多分みんなの経験上、そんな火災報知器で逃げてたらもう・・・学生時代俺ら、授業中よう鳴ってたからね、誰かのイタズラで。 |
| 高橋: | あっ、学校・・・学校はそうでしたね。「誰が押したんだろう?」って。 |
| さんま: | その時でも、誰も慌てふためかなかったでしょ? |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | だから、あのぉ・・・この企画は失敗やと思うけどね。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | (笑)でも・・・ |
| さんま: | でも、君(高橋)のおかげで成功したわけだ。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| さんま: | 一人引っかかった人がいるからね。 |
| 高橋: | 引っかかった人(他にも)いたよね? |
| 藤本: | まぁ・・・2,3人は。 |
| さんま: | 誰?藤本はどうしたの?お前。 |
| 藤本: | 「やばくない?やばくない?」って言ってました。 |
| 高橋: | ウフ(笑) |
| さんま: | フッ(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | え?お前、それ絶対収録って分かったんやろ? |
| 藤本: | (笑)いや、分かってない。 |
| ショージ: | 絶対分かってますよ。 |
| 藤本: | 違う、分かってないんですけど・・・ |
| ショージ: | 絶対、分かってますって。 |
| さんま: | お前、そういう中途半端なプロフェッショナルやめとけ!あほんだら。 |
| 藤本: | ちゃう。分かってないんですけど、お客さんとか全然動かなくて。 |
| 高橋: | 動かなかったねぇ。 |
| 藤本: | 動かなくて、で、スタッフさんもなんかちょっと・・・なんか「逃げてくださ~い!」みたいな(笑)感じだったんです。 |
| 高橋: | いや、でもホント真剣な顔してたんで、みんな。 |
| 藤本: | お客さんも、「え?何が?」みたいな感じで。 |
| さんま: | お客さんには知らせてあったからな、多分ね。 |
| 藤本: | 多分。 |
| 高橋: | 知ってたのかなぁ? |
| 藤本: | で、出てっ・・・ |
| さんま: | そら知ってたでしょう・・・。 |
| 藤本: | 一応スタジオから・・・ |
| さんま: | そらもしパニックになってケガしたらえらいことですからね、公開で。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| 藤本: | そうですよね。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | そうだね。 |
| 藤本: | 一応、スタジオから出てったのも・・・ |
| 高橋: | 出たよね。 |
| 藤本: | ウチらだけだったんですよ、出されたのも。「出てくださ~い!」って・・・ |
| さんま: | あ、っていうて客はそのままにしといて、君らだけは。 あ、ほんでもう藤本冷めたんだ。「なんだこれドッキリだ」とか。 |
| 藤本: | で、「誰も来ない」と思って(笑) |
| さんま: | そしたら、それが収録だと分かったらもっとオーバーリアクションしたげろ!お前は。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | そこら中でコケるとか。 |
| ショージ: | バケツに水くんでね。 |
| さんま: | そうそうそう。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | みんなにかけるとか。 |
| さんま: | そう。「ゴメンなさい!慌てふためいて」とか。それぐらいやったれぇ! |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| 藤本: | (笑)はい。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | (SMAP)中居さんとかも怒ってたよね? |
| 藤本: | 中居さんとかも、多分・・・ |
| さんま: | 中居さんて誰? |
| 高橋: | 中居さんです。 |
| 藤本: | 中居正広さんです。 |
| さんま: | なんの番組やった?それ。 |
| 藤本: | TBSの「うたばん」 |
| 高橋: | 「うたばん」 |
| さんま: | あ、TBSの「うたばん」でそんな・・・ |
| ショージ: | フ(笑) |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | やったんですよ。 |
| 高橋: | やりました。 |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | あぁ・・・ |
| 藤本: | で、あの避難の仕方みたいな。 |
| さんま: | ええ企画やね? |
| ショージ: | はい。 |
| 玉井: | うははははは(笑) |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| ショージ: | 面白いで。 |
| 玉井: | なかなかね。 |
| さんま: | なかなかね。 |
| 高橋: | ヒャッハハ(笑) |
| 玉井: | 斬新な。 |
| さんま: | 斬新なね(笑) |
| ショージ: | それ、レギュラーでもうやってくわけや。 |
| 藤本: | ち(笑) |
| 高橋: | 違います。 |
| さんま: | ヒィ!(笑) |
| 藤本: | 違うと思います。単発で。 |
| 玉井: | なかなか・・・ |
| ショージ: | やったらええのに。 |
| さんま: | ほんじゃ分かった。(ヤンタン収録が)終わってから中居にちょっと電話するわ。 |
| 玉井: | はい。 |
| 藤本: | あっは(笑) |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | あ~あ・・・(笑) |
| さんま: | あぁ、そういうことなの? |
| 高橋: | そうです。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | お前らの深夜の番組でやったんじゃないんだ。 |
| 藤本: | 違います。 |
| 高橋: | 違いますよ。 |
| さんま: | ほな、もうこれ以上お前達のこと怒れないじゃない。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 「うたばん」だと言ってしまうから。 |
| 高橋: | じゃ、言わなければ良かったの? |
| さんま: | 良かったよ。ほんならもうちょっと悪口言えてたのに。 |
| 藤本: | 相手違いますか? |
| 高橋: | じゃあ違いますね。 |
| さんま: | うん(笑) |
| 藤本: | うふふ(笑) |
from あめんぼさん(41′31”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
以前、愛ちゃんが好きだと名前をあげていた宝塚歌劇団 宙組の娘役トップスター
花總(はなふさ)まりさんが来年7月2日に退団することが発表されました。
花總(はなふさ)まりさんが来年7月2日に退団することが発表されました。
宝塚フリークで知られる愛ちゃん。
応援していた役者さんが退団すると決まった、現在の心境はいかがなものでしょうか?
応援していた役者さんが退団すると決まった、現在の心境はいかがなものでしょうか?
また、いつの日にか愛ちゃんもモーニング娘。から卒業する日が来ると思いますが、
どのような卒業を迎えたいですか?
そして、「早くソロシングル出したいなぁ」等とソロ活動を夢見る事はありますか?
(執筆者注:これは投稿ネタ原文です。
多少端折ってさんま師匠は読んでおり、以下は放送内容そのままで書き起こしています。)
どのような卒業を迎えたいですか?
そして、「早くソロシングル出したいなぁ」等とソロ活動を夢見る事はありますか?
(執筆者注:これは投稿ネタ原文です。
多少端折ってさんま師匠は読んでおり、以下は放送内容そのままで書き起こしています。)
| さんま: | ラジオネーム(笑)(41′31”) |
| 高橋: | ウヘヘヘ(笑) |
| さんま: | あめんぼさんからいただきました。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: |
前略。ヤン土の皆さん、こんばんは。
|
| 一同: | こんばんは。 |
| さんま: |
以前、愛ちゃんが好きだと名前をあげていた宝塚歌劇団 宙組の娘役トップスター
花總(はなふさ)まりさん |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: |
が来年7月2日に退団することが発表されました。
|
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | え?誰と? |
| さんま: | 誰と? |
| ショージ: | いや、だから・・・ |
| さんま: | 「退団」や。 |
| ショージ: | 「誰と?」じゃなしに。 |
| 高橋: | 「退団」。辞めちゃう。 |
| 藤本: | あっ・・・。 |
| さんま: | あの、話・・・ |
| 藤本: | あ、「退団」。 |
| さんま: | 「来年の7月2日に対談の仕事がある」こんなとこで発表しとる場合か、アホぉ! |
| 高橋: | うふ(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | はははは(笑) |
| 藤本: | 「すごいなぁ」と思って。 |
| ショージ: | 分かる、分かるやろぉ?! |
| 藤本: | そんなの対談、発表するんだ、って。 |
| 高橋: | (笑) |
| ショージ: | いやだから分かるやろ? |
| 藤本: | はい。 |
| ショージ: | その退団の・・・ |
| 藤本: | 「退団」とかあんまり聞いたことがないんで(笑) |
| さんま: | 聞いたことあるわ!アホ。 |
| 藤本: | 「卒業」とか。 |
| ショージ: | 「かいだん(階段?)」はあるか? |
| 藤本: | かいだんはあります(笑) |
| さんま: | あ、そうか。モー娘。は「卒業」言うてるからね。 |
| 高橋: | 「卒業」って。 |
| 藤本: | 「卒業」って言うんで、はい。 |
| ショージ: | あぁ・・・。 |
| さんま: |
宝塚フリークで知られてる愛ちゃん。
|
| 高橋: | はい。 |
| さんま: |
応援していた役者さんが退団すると決まった、現在の心境はいかがなものでしょうか?
|
| 藤本: | そうだよ。 |
| 高橋: | ん・・・でも結構、なんて言うんだろう・・・長くやってた方なんで。 |
| さんま: | あっ・・・ |
| ショージ: | そうなの? |
| さんま: | え、いくつぐらいの方なの?多分30超えてるんだ。 |
| 高橋: | いや、超えてないと思います。 |
| ショージ: | え? |
| 高橋: | 超えてるか、前・・・なんやろ。20代後半。 |
| さんま: | あ、30前後か。 |
| 高橋: | はい。 |
| (執筆者注:花總まり・・・1973年2月28日生まれで現在32歳 ちなみに高橋一押しの水夏希は1972年8月16日生まれ) |
|
| さんま: | ほな結構あの・・・長かったんだ。トップが。 |
| 高橋: | トップんなって、娘役さんなんですけど10年間ぐらいやってたんですよ。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| さんま: | あぁ、なるほど、なるほど。 |
| 高橋: | はい。で、トップスターも5人の方と組んでて・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | でも、「いつ卒業するんだろう」っていう話をしてたりしてたんですよ。 |
| さんま: | 盛り上がってたわけ?うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | ったら、すごいビックリしましたね。 |
| さんま: | はぁ・・・。 |
| 高橋: | なんか、このままなんか、ずっと居てくれるのかな?と思って。 |
| さんま: | 居てほしかったの? |
| 高橋: | 居てほしかったですね。なんか専科とか行ってほしかった。 |
| 藤本: | 「せんか」? |
| さんま: | はぁー・・・歌を・・・ |
| 高橋: | 専科っていうか・・・ |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | なんやそれ? |
| 高橋: | あの・・・どの組にも所属しない人達がいるんですよ。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 宙組さんとかじゃなくて・・・ |
| さんま: | あっ・・・ |
| 高橋: | どこの組にも行く・・・ |
| さんま: | ゲストでボンッ、ボンッって出るような人がいるんだ。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| 高橋: | ・・・に行ってほしいな、と思ってて。 |
| さんま: | うんうんうん。ほんならもうまぁ・・・ |
| 高橋: | だから卒業するって言ったらビックリしました。 |
| さんま: | 「7月2日に退団することが発表」 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | どうしはんのやろね? |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | 女優さんになるんじゃないですか? |
| さんま: | あぁ・・・。あ、女優さんになるとかいう話? |
| 高橋: | 女優さんになるんじゃないかなっていう話は聞いたんで。 |
| さんま: | キレイの? |
| 高橋: | キレイです、滅茶苦茶。 |
| 藤本: | ふーん・・・。 |
| ショージ: | へぇ・・・。 |
| さんま: | はぁ・・・、なるほど。え、はな・・はなふさまりさん。 |
| ショージ: | はなふさ? |
| 高橋: | はなふさまりさんです。 |
| さんま: | へぇー・・・。それはねぇ、またキレイな人でしょうけども。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 宝塚辞めた・・・こないだ、なんちゅう名前の人と会うたか忘れたな。えぇ・・・な・・・忘れたね。(43′37”)
いつの日か愛ちゃんもモー娘。から卒業する日が来ると思いますが、
|
| 高橋: | うん。 |
| さんま: |
どのような卒業を迎えたいですか?
そして、「早くソロシングル出したいなぁ」等とソロ活動を夢見る事はありますか? という。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | うーーーむ・・・・。 |
| さんま: | どうなの? |
| 高橋: | ソロですか? |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 卒業ですか? |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | 卒業・・・・ |
| さんま: | なに? |
| 高橋: | 卒業ですよね。 |
| さんま: | 卒業。 |
| ショージ: | でも、いずれか・・・ |
| さんま: | したいのか?いずれか卒業やからな。 |
| ショージ: | そうそうそう。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 想像がつかないですね、まだ。 |
| ショージ: | うん・・・ |
| さんま: | まだ想像つかないの?あ、そうか・・・入って何年やったっけ? |
| 高橋: | 4年です。 |
| さんま: | あ、まだ4年か。W(ダブルユー)で6年ぐらい居てんもんな。 |
| 高橋: | そんなに居た? |
| 藤本: | 5年?・・・ぐらい。 |
| さんま: | 5年か。 |
| 高橋: | 5年半とかそれぐらい。 |
| さんま: | 藤本は、元々ソロから・・・ |
| 藤本: | そうです。 |
| さんま: | 入ってんもんね。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 逆バージョンやもんね。 |
| 藤本: | はい。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 今度ソロになる時は考えてないのか?そしたら。 |
| 藤本: | そうですねぇ。 |
| さんま: | そやよな?お前。そういうことやな? |
| 藤本: | そんなことがあるのかな?っていう感じですよね(笑) |
| 高橋: | ウハハハ(笑) |
| さんま: | そやよな?(笑)お前、珍しいケースやよなぁ? |
| 藤本: | 入ったのに出ちゃうの?みたいな感じですウフフフ(笑) |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 高橋: | アッハハハ(笑) |
| 藤本: | 分かんないですよね。 |
| さんま: | そんな「卒業です」とか言われてもねぇ。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 藤本: | 入ったのに。 |
| さんま: | 途中入社してきたのにねぇ。 |
| 藤本: | はい(笑) |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 勝手に辞めてくようなもんですよね? |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | これはまぁねぇ、腹立つでしょう。 |
| 藤本: | 分かんないですね。 |
| さんま: | あぁ・・・。 |
| ショージ: | 辞めた人の話なんか聞くん?だから・・ |
| 藤本: | 卒業した人のですか? |
| ショージ: | うん。「辞めてどうですか?」とか。 |
| 藤本: | でも、「楽屋が広い」って言いますね。みんな。 |
| ショージ: | え? |
| 藤本: | 「楽屋が広い」って。 |
| 高橋: | うん。 |
| ショージ: | え?いや、そんな、あのな・・・ |
| 藤本: | え?なに、どういうことですか? |
| ショージ: | いや、あの楽屋が広いて分かるやん! |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | そら十何人であの・・・動いてんのと一人で楽屋占領すんのと違うやん。楽屋広いのはもう分かってるやん。(笑)もうちょっと・・・ |
| 藤本: | あんまり・・・ |
| 高橋: | うん。 |
| ショージ: | 辞めてからの・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| ショージ: | 辞めてからこういう風ななのよ、とか。 |
| 高橋: | でも・・・ |
| ショージ: | そういう話のこと言うてんの。 |
| 高橋: | 石川さん・・・ |
| ショージ: | 楽屋が広いとか・・・ |
| 藤本: | アッハ(笑) |
| 高橋: | 石川さんとかたまに楽屋に来てくれますよ? |
| ショージ: | あ、ホント? |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | いや(笑) |
| 玉井: | いやいやいや。 |
| ショージ: | どうしたらいいでしょう? |
| さんま: | ヒャ(笑) |
| 高橋: | なんかねぇ・・・ |
| ショージ: | お前らもう、卒業すな! |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | え、なんでですか? |
| ショージ: | ずーっとおれ!もう。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | 無理よ!卒業。 |
| さんま: | あの・・・(笑) |
| 玉井: | ははは(笑) |
| 高橋: | 分かんないじゃないですか。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | 「分かんないじゃないですか」(笑) |
| 玉井: | 分からない・・・ |
| さんま: | だから、「夢はあるのか?」て聞いてんねん!だから。 |
| 高橋: | あ、夢はでもニュー・ヨークに行きたいです。(45′37”) |
| 藤本: | あぁ・・・。 |
| さんま: | 一人で?勉強しに? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | え?なんの勉強しに行くの? |
| 高橋: | 舞台。 |
| さんま: | あっ。 |
| ショージ: | ほおー・・・。 |
| さんま: | ブロードウェイで? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ほな英語、今やっとかなあかんやないか。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | やってんの? |
| 高橋: | やってます。 |
| さんま: | ちょっとやってんの? |
| 高橋: | ちょっとやってます(笑) |
| さんま: | あぁー! |
| 玉井: | へぇ。 |
| ショージ: | 偉いなぁ。 |
| 高橋: | あれですよ?自分流ですけど。 |
| さんま: | ちゃう、それやったらもうちゃんとやっといた方がええよ。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | うん。 |
| 玉井: | セリフ言えるぐらいの。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | もうセリフ言えるどころじゃないよ。イントネーションがおかしいからあかんから。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | あぁ。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 大変やで? |
| 高橋: | 大変ですよね。 |
| さんま: | ブロードウェイの上に立とうと思たら。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | はぁー・・・・。 |
| 藤本: | すごい。 |
| さんま: | ほな辞めるんだ、アップフロントを。アップフロントから行かしてもらうの? |
| 高橋: | 分かんないです。 |
| さんま: | あっ、それも考えてんのか? |
| 高橋: | だから、将来の夢って感じです。 |
| さんま: | ほぉー・・・。ほなはよ辞めたら?もうそしたら。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 藤本: | (笑)そんななんでそういうこと薦めるんですか? |
| 高橋: | そんなぁ(笑) |
| さんま: | ちゃう!ブロードウェイなんか早く勝負した方がいいよ! |
| 高橋: | うーん・・・。 |
| 藤本: | まぁ、そうですよね。若いうちから行った方が・・・ |
| 高橋: | うん・・・・ |
| さんま: | おうおう、絶対ええ! |
| 藤本: | 吸収が早い。 |
| さんま: | 今、英語をバァーっ吸収できるときに。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 藤本: | まぁ。 |
| さんま: | 行っといた方が・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ。 |
| ショージ: | 今、日本のなんかあの女優・・・女優さんていうか、向こうでやってる人、なんか取り上げられてますね。 |
| 藤本: | あ、居るんだ。 |
| ショージ: | 33か4ぐらい。 |
| 高橋: | うーん・・・。 |
| さんま: | あ、何人か居るよ。 |
| ショージ: | ねぇ。 |
| さんま: | ブロードウェイでええ役もらったり・・・ |
| 藤本: | えぇ!すごーい! |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | まぁ、ええ役いうたかてやっぱり東南アジアの・・・東南アジアじゃない。アジア系統の役しかない、そういう本の時しかいい役は来ないですけどもね。 |
| 高橋: | うーん・・・。 |
| 藤本: | えぇー・・・。でもやっぱりもう発音とかすごい上手なんですかね? |
| さんま: | そらもう滅茶苦茶上手い!もうだいたい向こうで育ってる人達ですよ。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| 藤本: | あぁ・・・・。 |
| 高橋: | あぁー・・・大変。ウフフフ(笑) |
| さんま: | 大変。だから工藤夕貴ちゃんもかなり英語出来て、かなり向こう行ってるけど、それでもまだ英語はあかんって言われるんやから。 |
| 高橋: | へぇー・・・。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| さんま: | うん。ほいで、あとはもうやっぱり日本人って、やっぱりちょっとまだ差別される、アジア系統はね。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | だからいい役なんか、なかなか来ないし。ブルース・リーが奇跡みたいなもんだったんですよ?ハリウッドで。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | うむ。 |
| 藤本: | あぁ。 |
| さんま: | あのブルース・リーですらね。 |
| 藤本: | あぁー・・・。 |
| さんま: | だから、お前はよ辞めて行けよ!もう。 |
| 藤本: | はははは(笑) |
| さんま: | ちゃう、マジで! |
| 高橋: | あ~い。 |
| さんま: | えぇ。チアリーダーも今まで二人かな?あの・・・NFL。 |
| ショージ: | あぁ・・・。 |
| 藤本: | あ、はいはいはい。 |
| 高橋: | うーん・・・。 |
| さんま: | うん、あのへんも二人ですよ。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | えぇ、だからねぇ、それ夢持ってたらはよ行った方がいええと思うけどなぁ・・・。 |
| 藤本: | うーん・・・。 |
| さんま: | なぁ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 山崎さんやったら行かしてくれるぞ? |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | ですかね? |
| さんま: | だってあの、うん。加藤紀子あのぉ・・・ずーっとあれ。 |
| 玉井: | フランス。 |
| さんま: | フランスへ月々振り込んでもろて、行っとった。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 高橋: | あっ!ホントですか? |
| ショージ: | 要らんこと言う(笑)で、要らん・・・あんたホンマちょっと結構ライン超えてるよ?今日。 |
| さんま: | ヒィー!(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | ヘヘヘ(笑) |
| 藤本: | ちょっとライン超えてる(笑) |
| ショージ: | もうだいぶ跨ってるよ。 |
| 玉井: | はい。 |
| ショージ: | ちょっと要らんこと言わない。 |
| さんま: | ちゃう、ホンマに(笑)それは加藤紀子ちゃんが今まで頑張ってくれたから会社としてもありがとう。勉強してきなさい。っていうこと・・・ |
| ショージ: | あぁ。 |
| さんま: | やったらしいから。 |
| 高橋: | ふーむ。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | えぇ。ま、俺は加藤紀子に説教しましたけどね、その時にもちろん。 |
| 玉井: | 思いっきり罵ってましたね。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | えぇー・・・。 |
| 藤本: | ハハハハハ(笑) |
| さんま: | 「甘えんな!」言うてね。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | えぇ。会社に。「甘えさしてくれるんだもん」とか訳の分からんこと言うてました。 |
| 藤本: | (笑)かわいい。 |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | えぇ。だから山崎社長に言うたら?会長に。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 「行かしてください」て。俺言うたろか?そしたら。 |
| 高橋: | エッハハ(笑) |
| 藤本: | でも多分、今の活動もあるからってことなんじゃないですかね。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 何を?今の・・・ |
| 藤本: | 今、モーニング娘。としてやってるから・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | なかなか今すぐっていうのが難しいんじゃないですかね。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 早く行った方がいい。いや、山崎会長は分かってくれると思うよ、俺は。 |
| 藤本: | 行かしてくれますかね? |
| さんま: | 絶対行かしてくれる。 |
| 藤本: | えっ・・・? |
| さんま: | 「今すぐでも行ってこい!」って言うと思うわ。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | すいません。 |
| さんま: | え? |
| ショージ: | あんまり要らんもん吹き込まんように。 |
| 高橋: | (笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| ショージ: | 行くはどやされるわ、そんな知りませんよ?ホントに。 |
| さんま: | (笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 高橋: | (笑) |
| ショージ: | 「(高橋:)だって言うてました、さんまさんが。会長!」「(山崎:)バカヤロー!」 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | (笑)どうや? |
| 高橋: | まだ。 |
| ショージ: | 「どうや?」じゃなしに(笑)「どうや?」じゃなしに。 |
| さんま: | じゃ、まだ早い・・・ |
| 高橋: | まだ、モーニングとして頑張ります。(49′17”) |
| さんま: | いや、でもねぇ・・・。 |
| ショージ: | でも、モーニング入ったこと自体もう大きな夢ですからね。 |
| さんま: | あ、もうそうそうそう。 |
| 高橋: | うん。 |
| ショージ: | そのまだ夢のもう一つおっきな夢・・・ |
| さんま: | 早い方がええと思うけどな。お前、松坂みたいになりたいのか?西部ライオンズの。 |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | スパーンっと行っときゃええのやないか!それが、ゴタゴタしたもんやからお前。 |
| 玉井: | ねぇ、ホントに。 |
| さんま: | な?あれ堤さんがそのままやったら良かったんや。もう行かしてもうてたんやけどもやな。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 今になってお前、堤さんがああいうことになってこういうことになって、ほら大リーグもメジャーリーグも松坂行けないやないか。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| さんま: | まぁ、子供も生まれるとかあって色々あんねんけど、チャンス逃すと遅れるぞ? |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | チャンス逃すと。ちゃう、マジで!もうねぇ、そんなこと考えてる暇無いって。 |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| 藤本: | すっごいしゃべってますよ(←よく聞き取れず) |
| さんま: | ちゃう、行きたい時は行った方が。公開するもん、人生。 |
| 藤本: | そうですねぇ。 |
| さんま: | うん。俺やったら、すぐ行くわ。「アメリカ行きたい!」と思たら、もうすぐ行くね。 |
| 藤本: | 「ダメ」って言われたらどうしますか? |
| ショージ: | いや、すぐ帰ってくるんちゃいますか? |
| さんま: | グヘヘヘ(笑) |
| ショージ: | 「エェーーっ!もう帰ってきましたん?!」 |
| 玉井: | 大至急カムバック。 |
| ショージ: | 「おう、言うなよ?」 |
| さんま: | (笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | 「言うなよ」(笑)内緒なんだ。 |
| さんま: | まぁね。 |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | 頑張れ、な? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | おしまい。 |
ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(50′33”)
- かぶれてオロナイン(H軟膏)を塗っているショージの話題。
- 「分かります。私もかゆい」「一箇所がかゆい」と高橋。
- クジ引きで順番を決める。
- ショージ一番、藤本二番、高橋三番。
from バンザイ(53′27”)
お題:歌謡祭
「か」・・・観客が
「よ」・・・酔いしれるほどの
「う」・・・ウクレレ漫談で(ショージ)
「さ」・・・佐藤さんと田中さんが頑張ったけど(藤本)
「い」・・・伊藤さんはダメだった。(高橋)
お題:歌謡祭
「か」・・・観客が
「よ」・・・酔いしれるほどの
「う」・・・ウクレレ漫談で(ショージ)
「さ」・・・佐藤さんと田中さんが頑張ったけど(藤本)
「い」・・・伊藤さんはダメだった。(高橋)
- ショージ・・・「歌の上手い女の子が」「うさぎを追い込んで」「ウィスキーを飲まして」「ウクレレ漫談で」
- 藤本・・・「最高の歌を聞かせようと思って」「佐藤さんと田中さんが頑張ったけど」
- 高橋・・・「癒された」「伊藤さんはダメだった」
- 「藤本はちょっとパターン変えて、うまく高橋がもっていった」「80点」と褒めるさんま。
- クジ引きで順番を決める。高橋一番、ショージ二番、藤本三番。
from 山田たかひろ(56′42”)
お題:入浴
「に」・・・20分かけて
「ゅ」・・・ゆっくり半身浴していると
「う」・・・運良く(高橋)
「よ」・・・よそのおっさんが入ってきて(ショージ)
「く」・・・ ・・・ (藤本)
お題:入浴
「に」・・・20分かけて
「ゅ」・・・ゆっくり半身浴していると
「う」・・・運良く(高橋)
「よ」・・・よそのおっさんが入ってきて(ショージ)
「く」・・・ ・・・ (藤本)
- 高橋・・・「うん!つるつる!」「ウトウトと」「うっかり」「うみじる(海汁?膿汁?)が」「運良く」
- ショージ・・・「よっ!つるつる!」「ようかんを食べ過ぎて」「よそのおっさんが入ってきて」
- 藤本が「く」を思い浮かばなかったが、次のお題へ。
- クジ引きで最初は藤本一番、ショージ二番、高橋三番。
from ラブリーな日常(58′50”)
お題:掘りゴタツ
「ほ」・・・ホカホカの部屋で
「り」・・・両思いの彼女と二人っきりになったので
「ご」・・・ゴロゴロしながら(藤本)
「た」・・・タコ焼きを食べて(ショージ)
「つ」・・・攣った。(高橋)
お題:掘りゴタツ
「ほ」・・・ホカホカの部屋で
「り」・・・両思いの彼女と二人っきりになったので
「ご」・・・ゴロゴロしながら(藤本)
「た」・・・タコ焼きを食べて(ショージ)
「つ」・・・攣った。(高橋)
- 藤本・・・「ごゆっくり」「ゴロゴロしながら」
- ショージ・・・「タンスの中で」「タコ焼きを食べて」
- 高橋・・・「攣った」
- 以下、途中から書き起し。
| さんま: | 「ほ」(58′40”) |
| 玉井: | ホカホカの部屋で |
| さんま: | 「り」 |
| 玉井: | 両思いの彼女と二人っきりになったので |
| さんま: | 「ご」 |
| 藤本: | ゴロゴロしながら |
| さんま: | 「た」 |
| ショージ: | タコ焼きを食べて |
| さんま: | 「つ」 |
| 高橋: | つ・・・攣った。 |
| さんま: | え? |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | なんやて? |
| 高橋: | (笑)・・攣った。 |
| さんま: | 足が? |
| 高橋: | 足が攣った。 |
| さんま: | なんだそれ。 |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | フフフフ(笑) |
| 高橋: | いや、ね?まぁ・・・二人でやってたわけじゃないですか。こう、こうタコ焼きを食べてたわけですよ。 |
| ショージ: | すまん。わしがちょっと・・・ |
| さんま: | プッ(笑) |
| 高橋: | それで、攣ってしまったんです、足が(笑) |
| ショージ: | (小声で)俺が悪かったか。 |
| 高橋: | まぁまぁまぁ。 |
| 藤本: | すいません。 |
| さんま: | ちゃう、なんやねん!期待しすぎた俺が失敗や! |
| 高橋: | そうです。 |
| ショージ: | ゴメンなさい、ホンマ。 |
| 藤本: | すいません。 |
| ショージ: | なんか全部、俺の分全部xxx(聞き取れず)すいません、ホントに。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | ちゃう、ホンマねぇ。褒めたらこれや、な?一発目で。 |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | お前らは・・・ |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | すぐ調子に乗るやろ? |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | いや「はい」じゃなしに(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | お前ら、殴るぞ!アホ! |
| 高橋: | なん・・嫌です。 |
| さんま: | お前、どこも大丈夫やけど首にオロナイン塗れ!罰として。 |
| ショージ: | わっ。 |
| さんま: | どっこも大丈夫やねんけど、塗んねんで。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | (笑)なんで? |
| 高橋: | 借りていいんですか? |
| ショージ: | おう。 |
| さんま: | おう、特別やぞ、あほんだら。もうええ!終わりや! |
| ショージ: | 終わりや。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | やってられへん、こんなの。 |
| 玉井: | モー娘。の曲です。 |
| さんま: | モー娘。の曲や、お前。 |
| 高橋: | はい、それでは聴いてください。モーニング娘。で・・・ |
| さんま: | おう。 |
| 藤・高: | 「直感2~逃した魚は大きいぞ!~」 |
| さんま: | っとにまぁ・・・ |
曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~」(60′02”)
リスナーをいやせそう?(64′42”)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「色っぽい じれったい」
- ジャンケンで高橋が勝ち、後攻を選択。(vs藤本 高橋の9勝28敗)
- まずは藤本の番。
from 山田たかひろ(65′44”)
ねぇ。次何する?
ねぇ。次何する?
- 三回挑戦するもさんまは納得せず。
- 続いて高橋の番。
from ヤッピーキング(67′08”)
なんか・・・ドキドキしてる。
なんか・・・ドキドキしてる。
| 高橋: | 「なんか・・・ドキドキしてる」 |
| さんま: | え? |
| 高橋: | あい? |
| さんま: | なんて? |
| 高橋: | 「ドキドキしてる」 |
| さんま: | お前、それ「ワクワクしてる」やろ? |
| 高橋: | 「ドキドキ」です。 |
| さんま: | その言い方はワクワクや! |
| 高橋: | あ、ワクワクですか。 |
| さんま: | うん。ドキドキしてんのやろ? |
| 高橋: | はい、ドキドキ。 |
| さんま: | 「もうやぁだ。ドキドキしてる」っていう感じや。 |
| 高橋: | 「やぁだ」 |
| さんま: | 「やぁだ」(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 一回一回、お前うちの犬か!アホ。 |
| 玉井: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | なぁ?(笑)なぁ? |
| 高橋: | あの・・・ |
| さんま: | 「ワン」言うたら「ワン」言いやがって。 |
| 高橋: | あの、人間です。 |
| さんま: | だから・・・ |
| ショージ: | 「人間です」(笑)分かってるて。 |
| 玉井: | 人間です。 |
| さんま: | 「ドキドキしてる、どうしよう」って恥ずかしいわけ。ドキドキしてることが恥ずかしいねんぞ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。はいどうぞ。 |
| 高橋: | 「やぁだ・・(67′52”) |
| さんま: | 「やぁだ」があかんやろ?もう。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | じゃあ「やぁだ」付けない方がいいですかね? |
| さんま: | うん。「いやっ」「いやっ」。 |
| 高橋: | 「いやっ」「い」? |
| さんま: | 「いやっ」っていう感じ。 |
| 高橋: | はい、はい。 |
| さんま: | うん。ほなもう分かった、あの・・・ヒントあげよう。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あのぉ・・・要するに彼が胸に・・・ |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 顔持っていったわけやな。ほいで、それでドキドキ感聞かれんのが恥ずかしいわけ。分かる? |
| 高橋: | あぁ・・・心臓の音聞かれるのヤですよね? |
| さんま: | そやね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ちゃうねん。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | そういうことじゃないねん。あの・・・ドキドキしてるのが恥ずかしい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | はい行こ、はよ。 |
| 高橋: | 「いやだ。なんかドキ・・(68′29”) |
| さんま: | もうやめよ、やめよう。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | やめよ。 |
| ショージ: | ホンマに。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | だって嫌じゃないですか・・・。 |
| さんま: | もうええ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | アッハ(笑) |
| 高橋: | すいません。 |
- 続いて藤本の番。
from ヒロ君(68′43”)
えぇ?ここで?
えぇ?ここで?
- 三回ほど挑戦もダメ出しするさんま。
- 最後に高橋の番。
from あぐり(71′02”)
力が抜けちゃう。
力が抜けちゃう。
| 高橋: | (力なく)「力が抜けちゃう。」 |
| さんま: | グハハ(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | なんて?(笑)聞き取りにくいんですけど、なんて言ってるんですか? |
| 高橋: | あ、じゃもう一回行きますね。 |
| 藤本: | (笑)抜けてた。 |
| 高橋: | もう一回行きます。 |
| さんま: | 「ひははがぬけまふ」。それ、沼に嵌っていってんねん! |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | ゴジュゴジョゴボ・・・・ |
| さんま: | ゴギュゴジュゴジョゴジョ・・・ |
| 玉井: | 死にかけ中(笑) |
| 高橋: | なんか・・抜ける感じなん・・・ |
| さんま: | 違う、はよせぇ! |
| 高橋: | はい、分かりました。 |
| 高橋: | 「力が抜けちゃう。」(71′24”) |
| さんま: | ちがう、ちゃうちゃう。「はぁー・・・。力・・」 |
| 高橋: | フゥ~フ~~(さんまのマネ) |
| さんま: | はよ、それで。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | 「フゥ~・・・。力が抜けちゃう。」(71′31”) |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | (笑)なぁ、お前ハクション大魔王か!お前は。 |
| 高橋: | ハックチョン大魔王! |
| ショージ: | Wao! |
| さんま: | そんなモノマネやらんでもええねん。 |
| 高橋: | あ、はい(笑) |
| ショージ: | Wao!(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | Wao! |
| さんま: | ・・力が・・・もうどうしようもないねん。 |
| 高橋: | どうしようも。 |
| さんま: | 腰が抜けるイメージや! |
| 玉井: | わぁ! |
| さんま: | はよ。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 「フゥ~。力が抜けちゃう。」(71′50”) |
| さんま: | もうええ! |
| 藤本: | 疲れてる(笑) |
| ショージ: | もうあかんわ。 |
| さんま: | もうやめ、やめよう。 |
| 高橋: | 分かんな~い(笑) |
| ショージ: | もうあかん。 |
| さんま: | もうやめよう。 |
| 高橋: | どうしよう・・・。 |
| さんま: | どうしようじゃない。もう、もう俺はご立腹や。 |
| 高橋: | 良かったです!(パチパチと自分で拍手) |
| 玉井: | いや、良かったじゃなしに。 |
| ショージ: | 「ご立腹」っていう意味、分かってないんちゃう? |
| 玉井: | 先生、ご立腹です。 |
| さんま: | 怒ってんねん! |
| 高橋: | まん、満足? |
| ショージ: | 満足ちゃう! |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | 満足ちゃうて! |
| 高橋: | あ、違うんだ。 |
| ショージ: | 「良かった」じゃなしに。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 怒ってんねん!(笑) |
| 玉井: | 真逆。 |
| 高橋: | あぁ、すいません!(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | もうええ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | お前らじゃ無理や、まだまだ。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | お前ら、今週あった言葉を経験してこい!来週まで。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あぁ。 |
| 藤本: | 経験? |
| 玉井: | 「はい」言うてますけど(笑) |
| さんま: | (笑) |
| 藤本: | する場所があります・・かね? |
| さんま: | 与えたる。 |
カラオケBOX「さんちゃま」(72′32”)
- 「Doon! Doon! ムラカミ!」 (SMAP「BANG! BANG! バカンス!」の替え歌 歌:玉井)
チャーハン作ろうぜ 朝早く
フライパンを握り締め
ガンガン振っていた 今年の夏
フライパンを握り締め
ガンガン振っていた 今年の夏
爆笑のネタ欲しいな
すべらないギャグも欲しいな でも
結局引き芸だけ これがキャラクター
すべらないギャグも欲しいな でも
結局引き芸だけ これがキャラクター
ムラカミって名字の半分は カミ カミ カミ
どうせカミなら笑いの神がいい
どうせカミなら笑いの神がいい
こら
Doon! Doon! Doon! ベテラン芸人
世代交代に逆らって
まだ
Doon! Doon! Doon! 若手づらで
タクシードで声張って すべっちゃって
Doon! Doon! Doon! ベテラン芸人
世代交代に逆らって
まだ
Doon! Doon! Doon! 若手づらで
タクシードで声張って すべっちゃって
なぁ さんまちゃん なんとかしてね
50歳 今が大事な時期
50歳 今が大事な時期
(from バイトマン)
- 「SMAPよりも上手い!」と玉井の歌をベタ褒めのさんま。
エンディング(77′59”)
- 来週12/3も藤本・高橋が出演する。
- さんまは明日(収録日が11/25なので11/26)から宮古島に行く。
- 今後の予定を聞かれたショージが「夜中の1時半からゴルフで、照明無いから懐中電気で」とボケる。
- 高橋が本気にしてしまいショージのボケを潰す。以下その部分書き起し。
- 今後の予定を聞かれたショージが「夜中の1時半からゴルフで、照明無いから懐中電気で」とボケる。
| (途中略) | |
| さんま: | え、村上さんさんも大変なんでしょ?今日は。(78′33”) |
| ショージ: | えぇ、もうこれから二時間半かけて山の中に・・・ |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | なにしに行くの? |
| ショージ: | ゴ、ゴルフ。 |
| さんま: | あ、今から?夜中。 |
| ショージ: | はい。 |
| 藤本: | へぇー・・・。 |
| さんま: | へぇ。 |
| ショージ: | もうだから、今日夜中の一時半スタートやから。 |
| 玉井: | わぁっ! |
| さんま: | ヘヘヘ(笑) |
| 高橋: | えぇ~~!? |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | ボール見えない。 |
| ショージ: | で、照明付いてないから懐中電気ね、工事現場の、トンネル工事のあれ付けて。 |
| 高橋: | そんなん、どこにあるか分からない(笑) |
| ショージ: | 分かれへんねん。大変やねん。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 誰が真に受け、言うてんねん!アホ。 |
| 高橋: | あっ、はい。 |
| 藤本: | あっはは(笑) |
| さんま: | 誰が真に受け、言うてんねん。 |
| 藤本: | 本気にしてました。 |
| 高橋: | あ、違うんだ(笑) |
| 藤本: | 愛ちゃん(笑) |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | お前、村上ショージを潰す気か? |
| ショージ: | もう潰れてるけど(笑) |
| 玉井: | (笑) |
| ショージ: | これこれ!先生。 |
| 高橋: | いやいやいや。 |
| さんま: | (笑)これね、ホントにちょっとホントに潰し過ぎ!一生懸命・・・ |
| 高橋: | はい、すいません。 |
| ショージ: | やめよぉ、ホンマ。 |
| 高橋: | 私よくボケ殺しって言われるんで。 |
| ショージ: | そやろ? |
| さんま: | そやろなぁ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ。 |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | 申し訳ない。 |
| さんま: | ボケ殺して言われるんだ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 本人ボケやのに、ボケ殺して言われるんだ。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | すごいヤツやねぇ。 |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | えらい迷惑やね、えぇ。 |
| 高橋: | 私がですか? |
| さんま: | そうや!アホ。 |
| 一同: | (笑) |
| さんま: | というわけで・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | え、今夜のお相手は明石家さんま。 |
| 玉井: | 玉井健二。 |
| ショージ: | 村上ショージ。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴と・・・ |
| 高橋: | 高橋愛でした。 |
| さんま: | また来週。さよなら~! |
| 一同: | さよなら~! |
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」

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