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2005-12-10 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”おデコの広さ7cm”

Notes

放送内容
 ★傷心の明石家さんま
 ★モーニング娘。ミュージカル
 ★ミキティのおでこ、愛ちゃんの鼻
 ★「リスナーをいやせません」
 ★愛ちゃんの「さんちゃま」

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 「リスの日」なのに普通の進行表だという話。
    • 年末年始の藤本・高橋の活動について。
      • 正月のハロコンに向けて年末はずっとリハーサル。
      • 元日は休めるかもしれないが未定。
      • 1月2日のライブ当日にゲネプロ。
      • 正月には家族全員上京する。
    • 最近、さんまが女性と別れた話。
  • 前略のコーナー(20′31”)
    • [お便り]来夏ミュージカル「リボンの騎士」について(20′43”)
      • 脚本・演出は宝塚歌劇団をやっている人(高橋)
      • 詳細は決っていないが宝塚の役者も何人か出演。(藤本)
      • モーニング娘。と美勇伝の13人でオーディションを行った。
        • 宝塚の演出家や関係者たくさん前でオーデ。
        • 緊張した。(高橋)
        • オーディションの手応えは無い。(高橋)
        • このオーディションで役割分担を決める。分担は未定。
      • オーディション内容
        • 「ロミオとジュリエット」のジュリエットのセリフを一人ずつ言った。(藤本)
        • セリフはバルコニーで。(高橋)
        • 声楽の音域を調べた。(高橋)
        • 課題曲でモーニング娘。「ふるさと」を歌った。(高橋)
      • 「高橋はチャンス」とさんま。
        • 目がぱっちりしていて高橋や石川はリボンの騎士のイメージだとか。
      • 「藤本は絶対落ちる」とさんま。
        • 男っぽいのでさんまのイメージに合わないらしい。
      • 高橋は「敵役をやりたい」とか。
      • 山田洋二監督、木村拓哉主演映画のヒロイン(壇れい)の話になるが名前を思い出せないさんま。
        • 宝塚出身ですでに退団してるらしいが、高橋も分からず、スタッフが(ネットで?)調べても番組終了まで結局不明のまま。
    • [お便り]大阪の「1万人の第九」にさんまがVTR出演(30′23”)
    • [お便り]藤本がおデコの広さを気にしているので長さを測定してほしい(34′03”)
      • 藤本の比較対照として高橋のおデコを測るよう命じるさんまだが頑なに拒む高橋。
      • 測定結果(眉毛の上から髪の生え際までをモノサシで測定)
        • さんまのおデコの広さ・・・5cm
        • 藤本のオデコの広さ・・・6.5cm
        • 高橋のおデコの広さ・・・7cm無いぐらい
        • 高橋の鼻下からアゴまで・・・6cm
      • 高橋は今、前髪を伸ばしてるとか。
    • [お便り]iPodを貰ってさんまとの糸が切れてしまった高橋(43′51”)
  • ヤン土ボケ講座featuring ショージ(49′20”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。
      • かくし味の「あ」・・・「あんずも入れて」「悪魔も入れて」「アリの足も入れて」「網も入れて」「あくる日まで待って」
      • お金持ちの「も」・・・「桃太郎のストーリーを変えれるぐらい
      • 東京の「き」・・・「キラキラした街並に」
      • 東京の「う」・・・「うちの方がいいな、と思った」
  • 曲 モーニング娘。直感2~逃した魚は大きいぞ!~(61′12”)
  • リスナーをいやせません(63′30”)
    • 藤本
      • 「触ってみたい?」(64′07”)
      • 「もう、限界」(77′35”)
    • 高橋
      • 「やらしいんだぁ」(66′06”)
      • 「動いちゃダメ」(68′58”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(71′26”)
    • 「ダコダコな女」(美川憲一「さそり座の女」の替え歌 歌は高橋)
  • エンディング(76′54”)
    • 「リスの日」ヤンタン・キーワードクイズのキーワード発表。
      • キーワード:赤坂飯店で飯おごれ

Detailed description

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オープニング

さんま: さぁ、もうね。
玉井: はい。
さんま: 今日は、なんかあれでしょ?「リスの日」なんでしょ?
藤・: はい。
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・だからもう「リスの日」言うたってね、別に大したゲストも来るわけじゃないし。
高橋: フヘハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: はい。
藤本: ヒャハハ(笑)
さんま: えぇ、これといった変わったことするわけでもない。
玉井: そうですね。
藤・: はい。
さんま: えぇ・・・ま、申し訳ないですよね?
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・まぁまぁ、歌の方とか色々、それなりに工夫はしてるんでしょうけども。
玉井: はい。
藤本: (笑)
さんま: ちらっとこのねぇ、キューシート(進行表)を見ると・・・
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: なんにも変わってへんやないかいって・・・
高橋: アッハハ(笑)
藤本: アハハハ(笑)
さんま: えぇ(笑)
玉井: いつもと何ら変わらぬキューシートが乗ってますね、ここに。
さんま: そう(笑)なんにも変わらないビックリするような「リスの日」になりましたけども。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: もう取り合えずもう12月10日で・・・
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・あともう、私二週間すればもうね、日本に僕は居なくなるわけですから。
ショージ: はい。
玉井: そうですねぇ。
藤本: あぁ。
高橋: うん。
さんま: 毎度、毎度のね。
藤・玉: はい。
さんま: オーストラリアに行くわけですよね。
藤本: はい。
さんま: オーストラリア行くというの決まって、もう10・・・10何年行ってるわけですよ。だから、僕ね10何年正月番組見てないんですよ。
(以下略)
  • かくし芸大会などの正月番組が最近どうなっているか、まったく理解していない。(さんま)
  • オーストラリアは季節が逆なので正月という気分が無い。(さんま)
  • 洗濯物がすぐ乾く話などオーストリアの話。
  • モーニング娘。の年末年始の話に。以下、その部分書き起こし。
さんま: お前らはね(09′33”)
藤本: はい。
さんま: ちんたらぽんたらレッスン会場で。
高橋: ちん(笑)
藤本: はい、リハーサルとか。
さんま: ダンスの練習してるんでしょ?この時期は。
藤本: はい。
高橋: はい、そうです。
藤本: そうですね。
さんま: 必ず(笑)
藤本: (笑)はい。
高橋: はい。
ショージ: もう、今もやってる?もう。
藤本: まだ始まってないですけど・・・
ショージ: あ、まだ始まってない?もうすぐ始まるんや。
高橋: もうちょっとで。
藤本: はい。
ショージ: うん。
さんま: 始まって。
高橋: はい。
藤本: 年末はずっとリハーサル。
さんま: お正月もだいたいレッスン場?
藤本: そうですね。
高橋: 正月からは・・・
藤本: あっ、2日からライブなんで。
高橋: もう、舞台。
さんま: あっ、もう2日からライブなのか?
藤本: はい(笑)
高橋: 正月の・・やつなんで。
さんま: ほなもう、元旦はでも練習やろ?絶対な?前日やもんな。
高橋: 元旦は、まだ決まってない。
藤本: 元旦はまだ決まってないですね。
さんま: え?「決まってない」って前日やんけ、コンサートで。
高橋: 前日です。
藤本: あっ、多分、リハーサルはしないです。多分、当日にゲネプロをやって。
さんま: あっ、その日にゲネプロ。ほな一日は休みをあげようか、ということ?
藤本: かもしんない。
高橋: まだ分かんないです。
藤本: まだ予定が。
さんま: あ!そうか。
藤本: はい。
さんま: お前ら、紅白出んねんもんな?
藤本: はい。
高橋: 紅白出ます。
さんま: えぇ・・・。紅白出て、次の日・・・
藤本: はい。
さんま: ということやよな。
ショージ: うん。
さんま: 次の日は1日休みを置いてあげて、2日のゲネからやるという。
藤本: はい。
高橋: そうです。
さんま: 1日の休みなんか要らないよなぁ?
藤本: ハハハ(笑)でも中途半端ですよ、だっ・・・
さんま: お前ら、中途半端・・・何してんの?だいたい。
藤本: うっ・・・一日ですか?
さんま: うん。
藤本: 家でゴロゴロしてます。だって何もないじゃないですか。
さんま: お母さんとか、こっち来はんの?
藤本: あっ、来ます、来ます。
高橋: 来ます。
ショージ: 行けへんの?神社とか。
藤本: 行かないですねぇ。
さんま: 初詣は行かない・・・あ、お母さんがこっち来て料理作ってくれはるのか?一応。
藤本: はい。
高橋: そうですね。おせち料理とか。
さんま: 作ってくれて?
藤本: はい。
高橋: 雑煮とか。
さんま: ほいでお母さんと二人で過ごすの?
高橋: いや、家族が来て・・・
さんま: 全員来んのか?一応、こっちに合わして。
高橋: はい!来ます。
藤本: うん。
さんま: ほんでコンサート見て帰らはんのか?(笑)
藤本: そうですね。
高橋: コンサート来ますね、正月は。
さんま: あぁ・・・そういう段取りになってるんだ。
藤本: アハハ(笑)
さんま: 君らの家々は。
藤本: はい。
  • 篠原涼子(32)と市村正親(56)の結婚の話がさんまから。
    • 年齢差の話題がマスコミを賑わしてるので「俺、わっかいやつと結婚したらどえらい非難あびるな」と思ったとか。
    • 再婚するとしたら多分25、6歳の相手。(さんま)
    • 最近彼女と別れたというさんま。
      • 彼女とクリスマスの計画を話していた場面を説明。
さんま: (さんま:)いつごろええかなぁ、クリスマスパーティーみんなでね」とか言うて。(14′39”)
玉井: うん。
さんま: (さんま:)ほんなら24は俺なぁ、「朝までサンタ」や」
藤本: 朝までサンタ(笑)
高橋: アハハハハ(笑)
さんま: (さんま:)25はなぁ、「さんま&SMAP」やねん」
高橋: うん。
藤本: はいはいはい。
さんま: (彼女:)へぇ・・・へぇ・・・。あっ、そうかそうか」
さんま: (さんま:)ほんで26から俺、オーストラリア行く」って言うたら(笑)
高橋: アッハ(笑)あははは(笑)
玉井: それなんか、遠回しにフラれてるみたいに聞こえたんじゃないですか?
藤本: あぁー・・・。
高橋: (笑)じゃ、時間無いじゃないですか!
ショージ: いや、「それは収録で」とか。
さんま: 突然、突然お泣きになられてね。えぇ。
高橋: そりゃ泣きますよ。
さんま: うっそぉ!(笑)ちゃうやんか!これなんで突然泣くねや?そんな・・・
高橋: それ、「連れてってあげる」みたいな感じにはならなかったんですか?
さんま: 連れて行かれへんやん、そんなん。ショージらに見られんねんもん。
ショージ: (笑)いやいやいや!
高橋: (笑)
ショージ: あのね、見ても何も言えへんから。
さんま: ちゃう。お前絶対悪口言うわ。
ショージ: いやいや(笑)
高橋: アッハハハ(笑)
玉井: (笑)
藤本: どんな人なんですかぁ?
高橋: はぁ~面白~い!(笑)
ショージ: そんな悪口言わへんてぇ!
さんま: お前絶対・・・良かったもう・・・
ショージ: 言いませんて!
さんま: いやいや、悪口言う。「あの女」って言う。
ショージ: いやいや、それがいやもうそこでね、またうまいこと元通りんなるんなら。そんなもん全然。
さんま: いやいや。もうホントに前からあかんかったんですって。あ、なんか、おいおい。
ショージ: (笑)
藤本: 前から?(笑)
高橋: 前からダメだったんだ(笑)
藤本: それ原因じゃないじゃないですかぁ~!
さんま: いやいや(笑)でもそれ(豪州行き)がトドメやねん。それがトドメやねん。
高橋: あぁ・・・。
藤本: あぁ、クリスマスも一緒に居れないっていう。
さんま: だから、やっぱりこっちの仕事を理解して・・・
ショージ: やっぱ出来ないわね。
さんま: 出来ないねん。
藤本: 難しいですよね。
さんま: あまりのあれで、こっちはもう10数年当たり前のことやから。
玉井: うん。
さんま: 彼女はもう今年から付き合ってる人ですから。
玉井: うん。
藤本: あぁ。
さんま: そういうことは、勿論知らなかったわけですよ。
玉井: うん。
藤本: はいはい。
さんま: あの、オーストラリア長いこと行くとかも。
藤本: はいはいはい。
さんま: ほんで、というてね、いちいち「星野さんが来て、坂東さんが来て」という説明も邪魔くさいじゃない。
高橋: アッハハ(笑)
ショージ: まぁそらそうですね。
藤本: まぁそうですね。
さんま: なぁ?
藤本: はい。
さんま: あんまりにも理解でき・・・でも「これ嘘だろう」と、「きっと機嫌が直るだろう」と。
高橋: うん。
さんま: ほな、とうとう直らずにね。
ショージ: はい。
玉井: うん。
藤本: エェ・・・。
さんま: えぇ。あの来ましたね。
藤・: ヘェ・・・・。
さんま: だからね、クリスマス前でなんかあの助かった感じもあるし。
玉井: アハハハ(笑)
さんま: プレゼント一つね、買わなくて済むじゃない。
藤本: (笑)
さんま: 「助かったな」て思ったのと、「なんでやねやろ?」と。「クリスマス前に別れんのはひどいな」とか。
玉井: ひどいですよね。
さんま: ひどいよね?
玉井: はい。
さんま: せっかく、イベント楽しみにしてんのにねぇ。
玉井: ねぇ。
藤本: そうですよねぇ。
(以下略)
  • さんまの別れた彼女の話が続き、タイトルコールへ。
さんま: MBS!(20′11”)
一同: ヤ~ングタウン!
さんま: 傷心の明石家さんまです。
ショージ: (笑)
藤本: フフフ(笑)
高橋: ハハハ(笑)
玉井: (笑)玉井健二です。
ショージ: 今日も歩いてきました、ショージです。
さんま: ウハハ(笑)
藤本: (笑)モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: 高橋愛です。

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前略のコーナー(20′31”)

from 裕ちゃんより若いよ市民連合(20′43”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今年は開催されなかったモー娘。ミュージカルが来年の夏、新宿コマ劇場で手塚治虫原作「リボンの騎士」をやることが決まりました。

来年の夏のミュージカルは、モー娘。と石川梨華ちゃんの率いる美勇伝、なんと宝塚歌劇も出演することが発表されました。宝塚大好き高橋愛ちゃん、今の気持ちを聞かせてください。

さんま: って、これどういうことなの?
高橋: なんか、演出・・・脚本・演出が宝塚の方なんです。
さんま: あぁ!なるほど。
藤本: 宝塚をやってる方が、やってくれるんです。
高橋: ホントに現役でやってる方なんですけど。
さんま: うん。
高橋: ビックリしましたね、最初に聞いたとき。
さんま: なに?
ほんで宝塚歌劇団も登場すんの?
藤本: はい、宝塚の人も何人か。
さんま: 一緒に出んの?
藤本: はい。
ショージ: へぇー・・・。
藤本: まだ、あんまりちゃんと決まってないんですけど。
さんま: そやろな。
高橋: はい。
藤本: 細かいことは。
さんま: あんまり現役の時は、他の舞台とかあんまりやらないもんね。
藤本: そうですね。
さんま: 引退してからの・・・
高橋: そうですね。
さんま: そやよね?
藤本: はい。でも・・・
さんま: 引退した人が出んのかな?
藤本: いや・・・
高橋: そういうのは全然分からないんですけど。
藤本: 何名か多分。
さんま: あぁ。
藤本: はい。
高橋: でも、ホントに演出してくださるのが・・・
さんま: うん。
高橋: ホントに現役の方なので。
さんま: うんうん。
ショージ: うん。
藤本: はい。
さんま: ひょっとしたら現役がゲストみたいな形で・・・
高橋: かもしれない。
さんま: 逆ゲストになるわけだ。
高橋: はい。
藤本: うん。
さんま: はぁー・・・。凄いねぇ。「リボンの騎士」をやんの?
藤・: はい。
さんま: 誰がリボンの騎士やんの?
藤・: まだ・・・
高橋: 全然。
藤本: 決まってないんですよ。
高橋: でも、オーディションはしました。
藤本: オーディションしたんですよ?(笑)
さんま: えっ?メンバー同士で?
高橋: やりました。
藤本: あのぉ・・・はい。
ショージ: え?
藤本: 宝塚の演出の方と関係者の・・・
高橋: いっぱい色んな方が見てて。
藤本: 前で、「ロミオとジュリエット」のジュリエットのセリフを・・・
さんま: うん。
高橋: やったんですよ。
藤本: 言うんですよ。
さんま: うん。
藤本: で、歌歌ったり。
高橋: バルコニーで言うて。
さんま: ほいで、メンバーでオーディション?
藤本: はい。
高橋: やりました、一人ずつ。
藤本: メンバー全員、同じことをやて。
さんま: へぇ~~!?凄いねぇ!
藤本: はい。で、まだ決まってないんですけど。
さんま: うん。
高橋: うん。ちょっと緊張しましたね。
藤本: (笑)
さんま: あ、緊張した?やっぱりそら高橋なんかはね・・・
高橋: はい。
さんま: 要するに憧れの人な訳やもん、逆に言うとね。
高橋: はい。
藤本: うん。
さんま: えぇ・・・そんな、だから・・・
ショージ: 手応えどうやったん?高橋。
高橋: え、分かんないです!?
さんま: 手応えあるやろ?
ショージ: 「あの人よりは、多分・・・」
高橋: エェ?!無いですよ、全然!
ショージ: 無かったのか。
高橋: あの、オーディションとか、その・・そういうオーディションをしたのは初めてだったんで。
さんま: うんうん。
藤本: うーん・・・。
高橋: なんか、宝塚のホントにオーディションみたいな感じのことをやったんですよ。
さんま: うんうん。
高橋: ホントに、声楽の音域を調べたりとか。
さんま: はぁー!なるほどなるほど。
高橋: 初見で歌ったり*とかはしなかったんですけど。(初めて見た楽譜ですぐ歌うこと)
私達の課題曲っていう・・なんか「ふるさと」歌ったんだよね。
藤本: はい、モーニングの「ふるさと」を・・・
さんま: うんうん。
ショージ: 五木ひろしさんちゃうねんな?
さんま: (笑)
高橋: 違いましたね(笑)
藤本: 違いますね(笑)。
あのモーニング娘。の方で、はい。
さんま: 課題曲やもんなぁ。
「♪あの子~どこにいるのやら~♪」そんなミュージカル見に行きたくないわ。
玉井: 課題曲(笑)
さんま: 課題曲。
高橋: (笑)課題曲。
さんま: えぇ・・・はぁ、そういうことやほんだら。
ショージ: 楽しみやなぁ。
さんま: だって7月でしょ?来年の。
藤本: そうです。
高橋: そうですね、来年。
さんま: 一応オーディションしといて、決めるんだ、役割分担を。
高橋: そうですね。
さんま: で、モー娘。は全員出るわけでしょ?要するに。
藤本: 出ます。
高橋: 全員出ます。
さんま: はぁー・・・。
ショージ: ほんでそのオーディション、ハロプロ・・・ハロプロの娘もみんな出たん?
藤本: いや、あの・・・
高橋: いや。
藤本: 美勇伝とモーニング娘。。
高橋: で、美勇伝が3人居るんですよ。
さんま: 美勇伝って誰なの?
藤本: 石川(梨華)
さんま: うん。
藤本: 岡田(唯)
高橋: 三好(絵梨香)
藤本: 三好っていう3人なんですけど。
高橋: が、居るんですけど。
さんま: うん。
高橋: だから13人。
藤本: 13人で、オーディション。
高橋: オーディションして。
藤本: はい。
さんま: なるほどねぇ。
ええよね?「リボンの騎士」
藤本: はい。
さんま: だから、あの、高橋なんかチャンスやね。
リボンの騎士のイメージや。顔が、目がパッチリしてて
・・・
藤本: うん。
高橋: ヘェ・・・。
さんま: とか、うん。藤本お前、絶対落ちるわ。
藤本: 「落ちるわ」(笑)
高橋: な~んでですか!(笑)
藤本: (笑)私、魔女とかじゃないですかね?
さんま: そやろな。お前の顔つき・・・(笑)
高橋: な~んで!xxxx(聞き取れず)とか。
藤本: そういうイメージですよね?
さんま: ちゃうやん、こいつリボンの騎士ちゃうもん!この顔。
藤本: (笑)
高橋: え?(リボンの騎士)っぽいじゃないですかぁ!
さんま: ちゃうちゃう!「リボンの騎士」やったら、お前「リボンの騎士」マンガ読んだことあるやろ?
高橋: はい。
さんま: あれやったら、高橋とか石川梨華ちゃんとか・・・
ショージ: うん。
藤本: うん。
さんま: のイメージやんか、リボンの騎士って。
ショージ: そやね。
玉井: うん。
高橋: あっ、ホントですか?なんか・・・
さんま: 目がちょっと女っぽ~い感じのな。
高橋: 男の子っぽい。
さんま: え?
高橋: 男の子っぽい感じじゃないですか。
さんま: うん、でも女・・・女っぽい感じで、かわいらしい感じが男っぽいやから。
藤本: うん。
高橋: ですかねぇ?
さんま: うん、そうそうそう。かわいらしい女の子が男っぽくしてるから・・・こっちは、男っぽく男っぽくしてるやんか。
藤本: ふふ(笑)
さんま: あの、藤本は。
高橋: アッハ(笑)
ショージ: うん。
さんま: だから、お前絶対、落ちるわ!
玉井: アハハハ(笑)
高橋: (笑)な~んで?!(笑)
さんま: なぁ(笑)xxxx(聞き取れず)残念やけど。
ショージ: いや、でも役はたくさんあるじゃないですか?
藤本: だから、多分でも悪役だと思・・・
さんま: そうそうそう。馬。
藤本: エェっ?!
さんま: 馬の役
高橋: 馬?
ショージ: お前、ニンジン食えんのか?
さんま: ウヘヘヘ(笑)
藤本: ニンジンは食べれますけど、人は乗せれないと思います(笑)
高橋: うふ(笑)
さんま: 馬とかやなぁ・・・あと、まぁそやな敵役とか。
ショージ: うん。
藤本: そうですね。
さんま: うん。
藤本: 多分、そういうイメージだとは思います。
さんま: 高橋、チャンスちゃうかなぁ~・・・。
高橋: え、でも敵役やりたい。
さんま: え?なんでや?!
藤本: なんで?(笑)
高橋: でも戦うんですもんね?だって。
さんま: リボンの騎士ね。うん。馬に乗って戦う。
高橋: でも女役ってあんま少なくない?「リボンの騎士」って。
藤本: ちゃんと・・・「リボンの騎士」を知らない(笑)
さんま: だから、あれ男・・・男になんのやんか。
高橋: 男役さんも居るってことですよね?私達の中で。
さんま: そうや。
ショージ: そうや。
さんま: 藤本なんか、絶対男役やて。
高橋: 男役似合いそうだね?
さんま: うんうん!
藤本: ふふふ(笑)
ショージ: でも考えたら宝塚の人も結構いっぱい出て・・・出ないと、あれ総勢すごいやんか。
高橋: はい。
藤本: あぁ・・・。
ショージ: そいでまぁ、あの・・・宝塚の十八番やん、「リボンの騎士」言うたら
さんま: うん(笑)
高橋: そうなんですか?
ショージ: うん、そうや。あれで、あの宝塚がドーンっと上がってきたわけやから。
藤本: そうなの?
ショージ: そうや?
さんま: うん(笑)
ショージ: だから、もう比べられるから真剣にやらんと。
高橋: あっ、はい(笑)。
あの・・「ベルばら」じゃなくてですか?
ショージ: あっ、そっか!
一同: (笑)
高橋: 多分、「ベルサイユのばら」だと。
ショージ: そうや、「ベルばら」か?あれは。
高橋: そうです。
ショージ: アンドレか?
高橋: はい、そうです。
藤本: オスカルですか?アハハハ(笑)
ショージ: あれは、なんのマンガからやったん?
さんま: 「ベルばら」?「ベルばら」っていうマンガや。
高橋: 別冊・・・
ショージ: マンガ・・・
高橋: マンガ・・・マーガレット?
ショージ: あ、マンガか。
さんま: うん。
高橋: マ・・・マンガから。
さんま: 「ベルサイユのばら」うん。
ショージ: あ、そうかそうか。
さんま: え、映画もあったよね?
「ベルサイユのばら」ね、向こうで。それをマンガ化したのよね、あの人が。なんちゅう女の人か忘れましたけどね。
えぇ・・・そういうのがあるの?
藤本: はい。
さんま: あぁ・・・。これはもう凄いね。
藤本: 凄いですよねぇ。
高橋: 凄いですよ。
さんま: とうとうそんなこと行ってますかぁ・・・。
高橋: アッハハハ(笑)
玉井: フフフ(笑)
藤本: 宝塚ですよ。凄いですよ。
さんま: 俺ら、宝塚に興味無いから全然凄いと思えへんよ?
藤本: (笑)
ショージ: でも三枝師匠見にきてくれるで?
さんま: いや~ん!
一同: (笑)
高橋: 「いや~ん!」
さんま: 三枝兄はん、見にきてくれるか分からへんな笑い
ショージ: ねぇ。ひょっとしたら出るかも分かれへん。
さんま: ヒィー(笑)
高橋: あぁ、そうですね(笑)。
藤本: あぁーいいですね、とか(笑)
高橋: そうですね、とか(笑)。
玉井: 「いいですね」(笑)
ショージ: 「あれぇ?どっかで見た人ちゃうかなぁ?」
藤本: (笑)いや~ん!ってやってきますよ。
さんま: 今度あの・・・木村拓哉君とあれ・・・あれやんの誰や?あのぉ・・・
藤本: え?誰?
さんま: 映画やる宝塚出身の人。あ、知らんか?高橋。
高橋: 知らないですね。
さんま: 山田洋二監督が抜擢したっていう宝塚出身の女の子。知らんかなぁ?
(執筆者注:山田洋二監督「武士の一分(いちぶん)」で盲目の武士を演じる木村拓哉。さんまが思い出せないでいる相手役は元宝塚歌劇団星組娘役トップスター
壇れい(Wikipedia)。放送当時はまだこの映画のヒロインはハッキリ公表されておらず、木村拓哉の親友さんまならではの情報だったことをうかがわされる)
ショージ: 若い娘ちゃいますのん?
さんま: いや、そら若いよ?恋人役やから、うん。
ショージ: 26・・・6かなんか。
さんま: もう引退して、トップやった娘。知らんか?高橋。
高橋: 花總まりさんじゃなくて?
さんま: え、もっと名前言うて。花總まり。もっと他に、そういう風な感じの人で・・・娘役やろもちろん。
高橋: 娘役さん・・・・
さんま: 勿論、娘役やと思うで。俺は知らんけど。
高橋: 天海裕希さんとかじゃなくて?
さんま: ちゃう、そんな・・・あまのゆうこさん?
高橋: 天海裕希さんは男役やってました。
さんま: そんなん古いやないか!天海裕希さんなんか。
藤本: うん。
さんま: 今度のや、初めての映画出演や!
高橋: あっ、じゃあ花總まりさんじゃないの?
さんま: あっ、花總まりさんか!?
玉井: フフフ(笑)
藤本: ウッフ(笑)さっき言ったじゃないですか!
高橋: 最近、卒業を発表したんで・・・
さんま: えっ?
高橋: その人ですかねぇ。
さんま: 引退したん?もう。
高橋: もう引た・・・まだしてないです。
さんま: あっ、ほな違う違う違う。もうとっくに・・・とっくにというか、引退してはる。
藤本: へぇ・・・。
高橋: へぇ・・・。
さんま: だって、もう入るもん。山田洋二監督の時代劇。
高橋: エェ~・・・誰だろう?
さんま: もっと名前言うてみ。
高橋: 紺野まひる!
さんま: ちゃう!
ショージ: 鳳蘭。
さんま: ちゃう・・・ちゃう!鳳蘭ってお前おばあさんやないか。
ショージ: おばあさん(笑)
さんま: おばあさんちゃう(笑)おばあさんちゃう、若いけど今も・・・
高橋: え?黒木瞳さん?
さんま: 今も若いけど、よく乾物屋で会うねん、鳳蘭さん。
ショージ: ホンマでっか(笑)
藤本: (笑)
さんま: うん(笑)「やってるのぉ?」とか言うねん。
ショージ: ハハ(笑)声も違う?
さんま: 声も違うねん(笑)
高橋: え?風花舞さん?
さんま: 風花舞!
高橋: あっ!ホントですか?
さんま: ・・・・
藤本: 違う(笑)
高橋: アッハハ(笑)
藤本: 自信がどんどん無い顔になってきましたよ?(笑)
高橋: 風花舞さん・・・・
さんま: 風花舞ってどこやったっけ?
高橋: 多分、吉本(興業)
さんま: あっ、違うわ!アホ。吉本とか。
ショージ: でも、あの娘もかわいいですよ?
藤本: へぇ・・・。
さんま: 風花舞?
ショージ: はい。
さんま: 違う、ちゃう、ちゃう。もり・・・
高橋: 森奈みはる?
さんま: え?
高橋: 森奈みはる。
さんま: 違う!違う、違う。
藤本: だれ~?(笑)
さんま: え、もり・・・なんか、「森トーンっ!」みたいな名前や。
高橋: 分ぁかんない!
藤本: (笑)アバウトすぎますよ!「森トォっ!」
さんま: あの・・・2文字2文字いう感じ。
高橋: あ、4文字ってことですか?全部で。
さんま: そうそう。えぇ・・・うん。「オタコプ~!」みたいな感じ。
高橋: アッハハ(笑)
ショージ: (笑)
さんま: な?そんな名前やった。簡単やった。それ誰かな?思て俺。
ショージお前あの、コントの時に挨拶きた人、宝塚の人知っ・・・名前記憶に無い?お前。
ショージ: ・・・
さんま: コントの時に・・・
ショージ: 大阪の時ですか?
さんま: ちゃう、ちゃう、ちゃう!東京で、ポニーキャニオンさんと一緒に来た。
ショージ: あっ!居ましたねぇ!
さんま: あの名前知らん?お前、「何々です。よろしくお願いします」とかいうて挨拶した・・・
ショージ: 来ましたね。
さんま: あの人やと思うねん、俺。
藤本: へぇー・・・
ショージ: キレイな人でしたね。
さんま: キレイな人。うんうん。
高橋: 宝塚の人ですか?
さんま: 宝塚出身、だから宝塚の人や、って言うてるやないか!?
高橋: はい・・・。
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: キレイな人、居てた、居てた。
さんま: なぁ?(笑)
高橋: え?誰やろう?
ショージ: 「誰やろう?」(笑)
さんま: 「誰やろう?」やないねん!(笑)
高橋: (笑)気になるぅ~。
さんま: ちゃう、お前、宝塚のファンなの?
高橋: ファンですよぉ~!
さんま: そうしたら知ってるよぉ!
高橋: ん・・・・。
さんま: 最近辞めた人で・・・
ショージ: 一回、また。
さんま: うん。
藤本: ふーん・・・。
高橋: エ”ェ~~?!
さんま: 美人な人や、おそらく木村拓哉君の相手役するくらいやから。
高橋: 娘役さんですよね?
さんま: とんでもない人じゃない?そんな無名の人使うわけ無いから。
藤・: うん。
ショージ: 森ですか?森さんですか?ホンマに。
さんま: 森じゃないかね・・・なんかそんな感じの名前や。
ショージ: 「感じの名前」(笑)
高橋: あぁ。じゃ調べてもらう。
さんま: 2文字2文字やねん。あぁ、今、一生懸命調べてくれてますね。(執筆者注:結局この日の放送中には判明しなかった)
高橋: おっ。
ショージ: 出るかも分かりませんよ。
さんま: あ、出るんだ、あれで。
藤本: へぇー・・・。
さんま: えぇ・・あれで出るのかなぁ?まぁ、でもね、俺たちは関係ない人やからね。
藤本: アッハハ(笑)
高橋: (笑)
玉井: うん。
藤本: 確かに(笑)
さんま: だから、その人の名前聞いたのと、俺とこのコントを見て感想言った人の名前がおんなじような感じやったから、その人じゃねぇかと思ってんねんけど、俺は。
高橋: へぇー。
さんま: さぁ、まぁ分かったら分かったでね。
高橋: はい。分かりました。
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: こちらラジオネーム土用のイワシの日からいただきました。

from 土用のイワシの日(30′23”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
12月4日に大阪城ホールで行われた「1万人の第九」に参加してきました。
今年は森山良子さんがゲストで森山さんに対してさんまさんがVTRでメッセージを送られてました。
以前、さんまさんの知り合いということでショージさんがVTRで出演されダダスベリだとおっしゃられていましたが、そこはさすがさんまさん。
さんまさんの名前が紹介されると驚きの歓声が起き、「沖縄では『ざわわの人』って言われてまんねん」と、ネタでは大爆笑を取っておられました。
普段のテレビとは違い、VTR出演の際に何か奇策のようなものはあるんでしょうか?また、ヤン娘。のお二人ともVTRで出演があった時の為に、さんまさんのような爆笑を取れるように何かコツを教えてあげてください。
  • あんまりネタネタしない方がいい。(さんま)
  • 普通にしゃべってる感じで面白いことを言うのが無難。(さんま)

from ローソンの低脂肪乳(34′03”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
以前のヤン土でごっちんが、両目の間の長さを測っていましたが、もう一人測ってほしい人がいます。それは藤本さんのおデコです。
藤本さんは、別のラジオでおデコが広いので子供の頃よくおデコに定規を当てられたと言っていました。
ファンの間では、ごっちんの目の間の長さが3.8cm。1ごっちんという新しい単位として定着しております。ここは是非、藤本さんのおデコの長さを1ミキティとして定めてください。お願いします。
藤本: エェ~~!?広いですよぉ。
玉井: 来ましたモノサシが。
さんま: それ、ハゲてんのやろ?
藤本: ハゲてませんよぉ!
ショージ: (笑)
さんま: (笑)
ショージ: マジで。
さんま: 宮迫じゃん!それ。
藤本: 広いんです!
玉井: ハハハ(笑)
さんま: 宮迫(博之)とか、それ有田(哲平)病やんかそれ。有田。
藤本: 違います!もうヤですよ・・。
ショージ: 通販でええのあるで?
さんま: ヒャ~!(引き笑い)
ショージ: お出かけの時にパカっっと乗っけるやつ。
藤本: (笑)ハゲてないから付けないです!
玉井: (笑)
さんま: 高橋。
高橋: あっ?
さんま: これで測ってあげたらどう?
藤本: もうや~だぁ~!
さんま: いや、高橋のおデコ測らな大体の人・・・お前、普通?
高橋: エッ?
ショージ: いやだから・・・
高橋: あたし広い!・・・あたしダメですよ?
さんま: なんでや?
ショージ: なんでや?
高橋: 広いですもん。
さんま: お前も広いの?
高橋: はい。
さんま: ちょ見せてみ、見せてみ。
高橋: (おデコを見せる)
ショージ: そうでもない。
さんま: ちょっと広いか、お前。
高橋: はい、そうです。
さんま: お前・・・お前それ、宮迫じゃん!
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: ですよ!
さんま: あ、ホンマや!お前ら二人とも広いわ!高橋の方が狭いかも分かれへん今見ると・・・ちゃうあの・・・藤本の方が。
藤本: おっ!ちょっとぉ・・・。
ショージ: どっからどこ測んの?
さんま: 高橋、お前もすごいな!お前(笑)
高橋: (笑)な~んで凄いんですかぁ!
藤本: 多分、眉毛の上からここじゃないですか?
さんま: お前、お前!おま・・・ハハハハハハ(笑)
高橋: なんで(笑)
ショージ: 眉毛から?
高橋: な~んですか!(笑)
さんま: あぁ!お前、こうデコに口書いて逆さまにしても大丈夫なような顔やな?ホンマに(笑)
高橋: あ、はい。
玉井: アハハハハ(笑)
藤本: どんなですか?!(笑)
さんま: 同じ大きさやねんなぁ?!
玉井: 「デコに口書いて」(笑)
高橋: うそぉ・・・
さんま: ホラ!こいつ見てみぃ!ちょうどおんなじやんか!
玉井: ホンマや。
高橋: な~んでですかぁ!(笑)
さんま: なぁ?
玉井: ね。
さんま: おっかしい。おい、ちょっと高橋の測ってからや。
高橋: ヤです!
さんま: なんでやお前!
高橋: 嫌ですよ!
さんま: そうしか比べられへんからやないか!ミキティと。
高橋: さんまさんお願いします(笑)
さんま: 俺は・・・お前、俺の測ったら凄い惨めになるぞ?
玉井: うん。
藤本: さんまさん、狭いですね。
高橋: うん。
さんま: 俺は、もう顔ちっちゃいから、もう絶対惨めになるよ!だから、普通のサイズじゃないと思うねん、マジで。
藤本: あぁ・・・。
ショージ: ほいでどっからどこ?眉毛から?
藤本: 多分、眉毛の上から。
さんま: 眉毛、眉毛のところから。だから、玉井、お前普通か?
玉井: 僕も広い。
ショージ: 広い、広い。
さんま: ショージぐらいか。
玉井: ショージさんぐらいですよね。
藤本: ショージさんも狭くないですか?
高橋: 狭い。
さんま: 狭いか。
ショージ: 普通やで。
玉井: コウノさん・・・
さんま: アホ!コウノ(笑)
ショージ: コウノ長いわ(笑)
さんま: あれで比べたらええやんけ。ほんだら、お前絶対狭いもん。
藤本: でも、美貴よりも広い人居ます?
ショージ: ちょと、ちょっと測って。
さんま: 測って、測って。高橋と二人で測り合いっこね。
高橋: エェ”~?!
さんま: いやいや、高橋が意外と(笑)
ショージ: はよはよ。
高橋: いや~だ!や~だ!や~だ!や~だ!やだ!絶対嫌だ。
さんま: (笑)なぁ、高橋はよっ!
高橋: いや~ですよ!なんで~?!
さんま: (笑)まさか、とばっちりやな(笑)
ショージ: いや、リスナーがやっぱりホラ・・・
玉井: ねぇ。
ショージ: 楽しみにしてるから。
高橋: リスナーは、あの、美貴ちゃんが知りたいということで。
さんま: ちゃう!(笑)高橋、あのミキティ・・・
高橋: いや~だ!やだ!
藤本: (笑)
さんま: みんながどんなものか測りたいから(笑)
高橋: や~だ!
藤本: すごい嬉しそう!さんまさん。
さんま: ちゃうやんか、見本に、基準を決めよう思たら・・・
ショージ: ほな、先ほんならミキティね、ミキティにも先。
玉井: ねぇ。
高橋: や~だ!
さんま: ほんでお前、デコとかアゴとおんなじカタチやなぁ?お前なぁ。マジで(笑)
藤本: 笑ってる(笑)ひどいよね?
高橋: ねぇ!?
藤本: ひどいよね~!
玉井: すっごい喜んでる(笑)
高橋: 大丈夫です。
さんま: ちゃう、コラッ!はよぉ。
藤本: 「コラ」(笑)
高橋: (笑)
さんま: はよ測り合いっこせぇ!はよ。
高橋: え、さんまさん測ってくださいよ。
さんま: ちゃう、お前、俺が測ったらお前ら余計惨めになるぞ?っていう話をしてんの、俺は。
玉井: うん。
高橋: ん?
さんま: 分かる?いや、俺のを測ったら余計惨めになるいうて、俺が他の人よりも狭いねんもん。ここの間。
藤本: うん、狭い。
高橋: うん・・・。
さんま: すごいよ。だから君らで測らなあかんよ。
藤本: 5cmぐらいも無いんじゃないですか?
さんま: 5cmは有るやろ。えぇ、5cmっていうことないやろ。(と言いつつ測定)
高橋: (笑)
藤本: ちょっとかわいいその顔(笑)
高橋: おもしろ~い!
藤本: ちょっとかわいい(笑)一生懸命当ててる。
玉井: (笑)
さんま: 何センチ?
藤本: 「どぉ?」って(笑)
ショージ: え?
高橋: 眉毛じゃない(笑)
藤本: 伸ばしてる!伸ばしてる!目盛り読ま・・・
ショージ: 眉毛、どこの眉毛か?上ですか?
藤本: 眉毛の上。
玉井: 眉毛の上ですね。
ショージ: 上からですか?こっからですね?
さんま: 何センチ?
ショージ: えっと5cmですね。
さんま: 5cm。
藤本: ほら!
高橋: ほら~!
藤本: 短~い!
さんま: ちゃう!俺だから短い、言うてるやないか!はい、高橋。
高橋: 嫌や~ん!
ショージ: 「嫌やん」じゃなしに、はよやりなさいて。
高橋: (おそらく自ら自分の長さを測ろうとしている)
さんま: ちゃう・・・
ショージ: それ分かれへんやん!
さんま: 名前見ろ!お前は!
ショージ: ちょっと、あかんて。
高橋: 分っかんないよ!
ショージ: だから測ってもらわなあかんて。
さんま: 測り合いせぇ!お前ら、アホ!
ショージ: 眉毛のとこ。
高橋: 嫌です!
藤本: (笑)
ショージ: 眉毛のとこ、はよ。
さんま: はよ、ほな高橋のあれ・・・高橋、藤本の測ったれ。
藤本: はい。
ショージ: 眉毛、眉毛のとこから。
さんま: そしたらお前・・・
高橋: ここから?
ショージ: 眉毛の上な?
さんま: うん、こっから。1ミキティ決めなあかんから。
ショージ: だからキレイに、キレイに。
藤本: (笑)
さんま: 1ミキティ。ほんでサバ読むなよ?
藤本: そんなの決めなくてもいいじゃないですか。
さんま: 何センチ?何センチ?
高橋: 6.5ぐらい。
藤本: ほら!
さんま: 6.5、うん。高橋の、はよ。
高橋: いやや~ん!!
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: そんな広くないじゃん!ほら、さんまさんと1.5しか変わらないよ。
ショージ: いや、1.5言うても結構長いよ。
さんま: 1.5て、大きい。
高橋: いや、絶対嫌やって。
ショージ: 顔の・・・
さんま: 1.5て。
高橋: 絶対嫌だ!
藤本: でも、広いって言われてて、さんまさんと1.5しか変わらんないんですよ?
さんま: うん、お前は顔ちっちゃいからやで。だから・・・
高橋: そんなこと言ったら私8ぐらいあるわ、きっと。
さんま: うん。
藤本: 8も無いよ!
ショージ: 無い、無い。
さんま: 有る、有る。
ショージ: 無いて。高橋5.5ぐらいやて。
さんま: 有る有る(笑)
高橋: はい、8ぐらいってことにしといてください。
ショージ: ほな、高橋ほなアゴ測らせ。
さんま: ヒャー!(引き笑い)
ショージ: ほなそれ、上持っていったら一緒やから。
さんま: そう(笑)鼻の下から(笑)鼻の下から・・・
ショージ: アゴ。
さんま: 何センチ?何センチ?(笑)ヒャー!(笑)何センチ?
藤本: (測定し)6ぐらい。
さんま: あ、ほんな上6や、多分。測ってみ、ちょっと。
高橋: 嫌”です!
さんま: 高橋、ちょっと上あげてもういっぺん。
高橋: 嫌やわ~!
ショージ: はよ。ちょっとはよ、ちゃんとしなさい。
さんま: ヒャー!(引き笑い)
ショージ: 上、上、もっと上。
さんま: そんな大した、そんな大したことない。
ショージ: あ、無いわ。
玉井: 大したことない。
さんま: あ、大したことない。あ、あれや。
藤本: ・・・うん・・。
さんま: な、うん(笑)
藤本: うふふふ(笑)
玉井: あははははは(笑)
高橋: なぁにぃ?!
ショージ: なんぼやねん?
藤本: 7です(笑)
ショージ: 嘘を言え!ちょっと、だいぶ下にやったんちゃうか?
藤本: やってないですよ!どこまでですか?
さんま: (笑)そこや、そこや、そこや。
ショージ: 上よ、上よ。眉毛の上からやで?
玉井: (笑)
さんま: 7や、7や。7。
ショージ: それちょっと下やって。
さんま: ファー!(引き笑い)
藤本: あっ、6.5ぐらいですよ?でも。
さんま: 7やな?もうちょっと下や!もう、お前なんでかわいそうやと思うねん。
藤本: な~んでですか!(笑)
ショージ: どんぐらいや、そいで。
藤本: 7無いぐらいです。
さんま: 7やな(笑)
玉井: 7。
高橋: フッ(笑)
藤本: 7無いぐらいです、ホントに。
さんま: 見てみ!この・・・あのねぇ、メール送ってきてくれた人、これ高橋のおデコのこと良く・・・
藤本: でも、愛ちゃんは・・・
さんま: 見極めてから書いてあげてほしいね。
玉井: ホントですよねぇ。
さんま: まさか、おデコの広いミキティを超えるとは夢にも思えへんかったんやないの。
高橋: あっはは(笑)
玉井: ははは(笑)
藤本: でも、ライブとかで全然、おデコ上げたりしてるんですよ。
高橋: 上げてますよ?
さんま: 爆笑?
ショージ: 爆笑。
藤本: こんなに嫌がってるのに。いや、かわいいですよ?でも。
さんま: ちゃう、なんかフワ~っと引っ張ったみたいになってんもんな、顔。なぁ?
高橋: (笑)
さんま: おう、お前これちょうどおんなじ大きさやなぁ、ホンマに。
藤本: (笑)
高橋: (笑)
玉井: アハハ(笑)
さんま: 珍しいよ!鼻ど真ん中って珍しいよ、お前。
藤本: かわいいじゃん。
玉井: 「鼻ど真ん中」(笑)
さんま: 鼻ど真ん中や!
ショージ: でも高橋、ヅラとか似合うんちゃう?すごい。
さんま: え?デコ広いん似合わへんよ。
藤本: あっ、だってお正月の時代劇だっけ?
高橋: はい。
ショージ: 似合うよな?
藤本: カツラかわいかったですよ?
高橋: エェ~!?デコ広かったやん。
さんま: かわいくないよ。このデコ。
藤本: (笑)
高橋: フ(笑)
ショージ: 似合うんちゃうの?でっかい方のが。
藤本: 美貴、でも困られました。昔、カツラ測ったときに。
さんま: だから、あのね・・・ヅラが似合うというのは大きい人やねん。
藤本: あっ、そうなんですか?
さんま: そうそう。あの日本髪とか、えぇ・・・要するに武士のヅラが似合うっていうたら、大きい人、顔の。
藤本: へぇー・・・。
さんま: 女優さんでもそうなの。もう顔・・・だから、「日本髪似合いますねぇ。大河見てますよ」あれ、逆に失礼なの。
一同: ヘェ~・・・。
玉井: 褒めてないんですね?
さんま: 褒めてない、褒めてない。
藤本: かわいかったよね?でもね。
さんま: 細いと、こうコボっとなってしまうねんね、あのここが細いと。
藤本: あぁ・・・。
さんま: こうだから収まりがつくんです。
玉井: うんうん。
高橋: あぁ、なるほど。
藤本: 分かんないなぁ・・・。
さんま: えぇ、だからあれは女優さんに言っていいのか悪いのか。
ショージ: うん。
玉井: ね。
さんま: えぇ。凄い悩むところなんですよ、ええ。
藤本: でも、似合わないって言われてもね、嫌ですもんね(笑)
さんま: 似合わない方が嬉しいと思う。
藤本: あ、そうなんですか?
さんま: (浅田)美代子なんかよく大河出て、全然似合わへんかったでホンマに。
藤本: うん。
さんま: ホンマに似合わなくって・・・
藤本: はいはいはい。
さんま: (さんま:)それ、似合いまへんなぁ」言うて、「(浅田:)やだ、言わないで!」って言いながら、すっごい嬉しそうやったもん。
藤本: (笑)
玉井: (笑)
高橋: (笑)
さんま: 「もう二度と仕事が無い」って言いつつ、自分やっぱり顔がこうちっちゃくってシュッっとしてるということやから・・・
玉井: うん。
ショージ: うん。
高橋: あぁ、そうなんだ。
藤本: へぇー・・・そうなんだ。
さんま: 逆に、今を・・・今の役をやってらっしゃる人は嬉しいみたい。
藤本: へぇー・・・。
さんま: 全部似合わないでしょ?あの・・・ヅラはね。あの細~い感じの、あのジャニーズ系統の人は変でしょ?全部、大河に出ると。
玉井: そうですね。
ショージ: 細いですもんね。
さんま: 細いからね。だから松平健さんとか、西川のりおさんとかは、もう抜群に似合うんですよ。
藤本: 骨格がこうしっかりしてるもんね。
さんま: ここがしっかりしてるから。
高橋: へぇー・・・。
さんま: あの、やっぱりこうアゴがエラちょっと張ってる気味の人が・・・
藤本: はいはいはいはい。
さんま: あの・・・ヅラは似合うんですよ。
藤本: へぇ・・・。
高橋: だから似合ったんだ。
さんま: そうそうそうそう。だから似合・・・誰が?
高橋: あたし。
ショージ: (笑)カッコいい。
高橋: あれ?
さんま: お前、似合ったん?
高橋: 分かんない。
ショージ: 似合ったんちゃう?
さんま: 似合ったの?
藤本: なんか・・・そういう意味では分かんないですけど・・・
玉井: はははは(笑)
ショージ: う、うん。
藤本: いや、だって知らないじゃないですか。
ショージ: そやろ、そらそやもんな。
玉井: (笑)
藤本: 普通にかわいかったですよ?
ショージ: おぉ!いいやん。
高橋: 分かんない(笑)
玉井: (笑)
ショージ: え?捕物帳の役やったん?
高橋: え?
ショージ: 捕物帳の。
藤本: ちゃう、お姫様役。
ショージ: あ、お姫様?ゴメンなさい。
さんま: ヒッ!(笑)
ショージ: 十手持ちじゃないんや。
高橋: ジュッテモチって何?
ショージ: あっ・・・(笑)
さんま: (笑)岡っぴき。
高橋: オカッピキって何?
藤本: オカッピキって何ですか?
さんま: えぇ(次の投稿へ)
藤本: ハハハハ(笑)
さんま: 魔女っ子ミキちゃんからいただきました。
高橋: はい、こんばんは。
さんま: 「こんばんは」あらへん。
藤本: ハハハハ(笑)
さんま: お前、魔女っ子ミキちゃんちゃうやんか!
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: (笑)
さんま: こっちや(笑)
高橋: はい。
さんま: この7センチ野朗、この野朗!
高橋: 無いですから。
さんま: 記録超えやがって。
高橋: 無いですから。
さんま: もう一度上げてみて、デコ(笑)
高橋: (おデコを見せる)
さんま: ヒャー!(引き笑い)
高橋: 今、眉毛無いんです!
さんま: (笑)そやな(笑)。余計なごぉ見えんのか?(笑)
藤本: (笑)かわいい。かわいい!ちょっと一生懸命怒ってるとこかわいい!(笑)
さんま: もっぺん見せてみぃ(笑)
玉井: (笑)
藤本: 「今、眉毛無いんです!」とか言って。
さんま: あの、あのコーンヘッド言う宇宙人の映画あったやんか。(ご参考:映画「コーンヘッズ」DVD)
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: 知らない!何それ?
さんま: コーンヘッド(笑)コ・・・お前や、ファーっ!(引き笑い)
お前、もっとちゃんと上げろ!そんな誤魔化しきかさんと。
ショージ: でも、かわいんちゃう。
高橋: 今、前髪伸ばしてるんです。
藤本: かわいい。
さんま: うん。伸ばす気持ちも分かるわそれ。
玉井: (笑)
高橋: な~にを言うか!
藤本: 赤ちゃんみたいですよね?
さんま: うん。変な顔やねぇ。
藤本: (笑)変な顔じゃないですよ!
玉井: (笑)
藤本: (笑)なんでそういうこと言うんですか。そういう(笑)
さんま: お前なに、ちょっと高橋よりデコ狭い思たら、何頭に乗ってんねんお前は。
藤本: おも・・・乗ってないですよぉ!(笑)
高橋: あっはは(笑)
藤本: 広いんです、私は。

from 魔女っ子ミキちゃん(43′51”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて今年も残り僅かになりましたが、今日は愛ちゃんにお知らせをしておきたいことがあります。今年2年待ってやっと誕生日プレゼントをゲットしたわけですが、それと同時に今までさんまさんとつながっていた一本の糸が切れてしまいました。
来年、番組改編期を乗り切るための武器が無くなってしまったのです。ただ12月といえばクリスマス。クリスマスプレゼントを約束すれば、また数年ヤン土に残れます。是非、さんまさんと新たに約束を交わして切れてしまった糸を結び直してください。
  • オーストラリアのお土産をねだる藤本。
    • カンガルーのキン○マ袋で出来た小銭入れをあげる、とさんま。
    • しかしヤン娘。向けには一個しか割り当てられないというさんま。
さんま: (お土産を買い貯めて色んな人に配る話に続いて)だから、一つは余るんです。(47′25”)
藤本: じゃあそれ・・・
さんま: 完全に。だから・・・
藤本: 二つにしません?
さんま: あかんあかん。それはお前。ジャンケんせえ。
高橋: ジャンケン。
藤本: エェ~?!
さんま: いや、それ・・・ええよ。
高橋: じゃ、違うのでいいです。
さんま: 何がや?・・・お前、iPodあげたやないか!
高橋: いや、クリスマスプレゼント。
さんま: え?
高橋: クリスマス。
さんま: おう、iPodあげたやないか。あんなもん5年・・・
藤・: あれは誕生日ですよ?
さんま: あれ5年分ぐらいや、あんなもん。
藤本: (笑)なんでですか?
高橋: あれも貰いもんじゃないですか(笑)
藤本: なんで5年分だ?(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: 言うな!そういうことぉ。
藤本: そうだよぉ!そうだよ!貰いもんじゃないですか(笑)
ショージ: そういうことを言うな!(笑)
藤本: さんまさんが貰ったんじゃない(笑)
玉井: それ言うたら、終わりだ。
高橋: そうですよね。
藤本: そうですよね。
玉井: それを言っちゃあお終い。
藤本: 貰い物でいいですよ。
ショージ: それを言っちゃあ終わりだよ?(笑)
  • ヒロシから貰ったスーツや、横浜ベイスターズの三浦投手から貰ったカレンダーなど、貰い物を藤本・高橋に薦めるさんま。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(49′20”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • クジ引きで順番を決める。
    • 藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from 山田たかひろ(51′34”)
お題:かくし味
  「か」・・・母さんが教えてくれたのは
  「く」・・・クリームシチューを作る時
  「し」・・・塩を入れて(藤本)
  「あ」・・・あくる日まで待って(高橋)
  「じ」・・・爺さんに食べさした。(ショージ)
  • 藤本・・・「塩を入れて」「ネコを放り込んで」「熱湯をかけて」
  • 高橋・・・「あんずも入れて」「悪魔も入れて」「アリの足も入れて」「網も入れて」「あくる日まで待って」
  • ショージ・・・「爺さんに食べさした」
  • 以下、書き起こし。
さんま: 「か」(50′24”)
玉井: 母さんが教えてくれたのは
さんま: 「く」
玉井: クリームシチューを作る時
さんま: なるほど。「し」
藤本: 塩を入れて
さんま: 「あ」
高橋: ぁ・・・・
さんま: こらっ!
高橋: ちょっと待って(笑)すいません。
ショージ: 「塩を入れて」良かったよ?今の良かったよ。
さんま: テンポ入れなおもろない!テンポで行け!テンポでぇ!
藤本: (ショージに)あは(笑)嬉しい!
玉井: すごい「テンポ」って言ってる(笑)
藤本: 「テンポ」「テンポ」
高橋: あ、あ、あ、あ、あ、はい。
さんま: はい行くぞ!「か」
玉井: 母さんが教えてくれたのは
さんま: 「く」
玉井: クリームシチューを作る時
さんま: 「し」
藤本: 塩を入れて
さんま: 「あ」
高橋: あんずも入れて
さんま: あんずなんか入れたら美味しくないやないか。
高橋: だって「あ」が無いんで。「あ」って無くないですか?
さんま: あるわ!死ぬほど。
高橋: アンコとか。
さんま: し・・・フッ(笑)
藤本: アハハ(笑)
玉井: 全部甘い(笑)
さんま: なぁ?
高橋: 小豆とか。
さんま: え?そう・・お前まぁ、ええけども、一番無難なで、無難な方向で行ってんのに中途半端なあの・・・「あんず」とか言うから一番あかんねん!
高橋: 無難な「あ」が無いんですよ。
さんま: だからうん、だから、無難な方行かんでもええやないか。
ショージ: 違うのでもええやん。
さんま: うん。
高橋: はい。
ショージ: 飛んでも。
高橋: はい、分かりました飛びます。
藤本: 「飛びます」(笑)
さんま: 飛んでもええしやなぁ、あの、うん。
藤本: はい。
さんま: 行くよ?もういっぺん。
玉井: はい!
さんま: 「か」
玉井: 母さんが教えてくれたのは
さんま: 「く」
玉井: クリームシチューを作る時
さんま: 「し」
藤本: 塩を入れて
さんま: 「あ」
高橋: 悪魔も入れて(51′42”)
さんま: なんでやねん!(笑)
藤本: ハハ(笑)
高橋: と、飛びました!
さんま: 飛んだあかんねん!
高橋: あっ、飛んじゃダメなんですか?・・・飛ばんようにします。
藤本: (笑)
さんま: 「飛ばんようにします」て(笑)
高橋: 「あ」が無いんだよな・・・。
さんま: (笑)あるわ!
高橋: 「あ」が無い。
さんま: ヒャ(笑)
高橋: あ、あ、あ。
さんま: だから、もし料理で行くなら「朝まで置いといて」とか。
高橋: あぁー!なるほど。
藤本: あぁー・・・。
さんま: っていうような、お前それ使たらあかんで?
高橋: はい、分かりました。
さんま: そういう風な方に行って、ショージの「じ」でドカーン!っと行かしてあげたらいいのや。
ショージ: うん。
高橋: はい。
さんま: 分かる?
高橋: はい。
さんま: えぇ・・・「か」
玉井: 母さんが教えてくれたのは
さんま: 「く」
玉井: クリームシチューを作る時
さんま: 「し」
藤本: 塩を入れて
さんま: 「あ」
高橋: アリの足も入れて
さんま: ブッ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
藤本: (笑)細か~い!
さんま: どんなにおいしいの欲しいの?お前は。
玉井: (笑)
藤本: ハァハァ(笑)
高橋: はい?
さんま: ショージ君でしょ?
高橋: はい、そうです(笑)
玉井: オチですね。
ショージ: マジで。
さんま: ねぇ?(笑)
高橋: あい(笑)
玉井: ウフフフ(笑)
ショージ: 今、何入れようと思ったの?
藤本: すごい(笑)アリの足。足だけですよ。
高橋: 体にいいと思って。
ショージ: もう、ええよ、ええよ、大丈夫。
さんま: もう「し」から行くよ。「し」
藤本: (笑)塩を入れて
さんま: 「あ」
高橋: 網も入れて
さんま: 何を(笑)あかん!
藤本: (笑)
さんま: そんな高橋お前。
高橋: もっかいお願いします!もう一回お願いします。
さんま: 「し」
藤本: 塩を入れて
さんま: 「あ」
高橋: あ・・・・もっかいお願いします。
さんま: 高橋ぃ!もぉ~!
ショージ: はい、なんでもいいから。もうなんでもいいから。
高橋: はい。
さんま: 「し」
藤本: 塩を入れて
さんま: 「あ」
高橋: あくる日まで待って
さんま: (笑)「じ」
ショージ: 爺さんに食べさせた。
さんま: (笑)
藤本: アハハ(笑)
高橋: ウッフフ(笑)
さんま: ちゃう、もう邪魔くさかったらやめようよ。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: いやいや!やってますよぉ?!
さんま: はい、次行け!もう。高橋!しっかりせえ、お前は!
高橋: しっかりま~す!
藤本: アッハ(笑)
さんま: テンポで行け!ダメな時は。
高橋: 今日は「あ」が難しかったです。
ショージ: ポンポンっって行ったら大丈夫や。
さんま: そうそう、ポンポンって行ったら行けてたのに今。
高橋: ポンポン、はい、分かりました。はい、思い付きで言います。
ショージ: 大丈夫。
さんま: はい行こ、行こ。

  • クジ引きで順番を決める。藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from ヤンタンマニア(55′22”)
お題:お金持ち
  「お」・・・大きな家に住んで
  「か」・・・買いたいものがすぐ買えて
  「ね」・・・ネコもいっぱい買って(藤本)
  「も」・・・桃太郎のストーリーを変えれるぐらい(高橋)
  「ち」・・・地下鉄で移動してます。(ショージ)
  • 藤本・・・「ネェちゃんにお金を返して」「ネコもいっぱい買って」「ネコの銅像も建てて」「ネコもいっぱい買って」
  • 高橋・・・「桃太郎のストーリーを変えれるぐらい」
  • ショージ・・・「地下鉄で移動しています」
  • 以下、途中から書き起こし。
(途中略)
さんま: 「お」(54′24”)
玉井: 大きな家に住んで
さんま: 「か」
玉井: 買いたいものがすぐ買えて
さんま: 「ね」
藤本: ネコの銅像も建てて
さんま: なんなの!それ。
藤本: (笑)分かんない、だって・・。
高橋: ハハハハ(笑)
玉井: (笑)ネコ好きだなぁ・・・。
藤本: お金持ちじゃないと銅像とか建てられない。
さんま: そらあかん!お前「ネ」はネコしか無いのか?!
玉井: (笑)
高橋: ウッハハハ(笑)
さんま: 他にあるやろぉ?このアホぉ!
高橋: 「ね」
藤本: 「ね」ぇ?
さんま: (舌打ち)
藤本: 「ね」?
さんま: えぇ?
藤本: ね・・・っと。アハ(笑)
さんま: ちゃう、このあほんだらもう~!
藤本: 「あほんだら」(笑)
さんま: (笑)ちゃんとせえ!
高橋: はい。
さんま: 「はい」て、お前にじゃないねん、こっちに言うてんねん!
玉井: (笑)
さんま: 「お」
玉井: 大きな家に住んで
さんま: 「か」
玉井: 買いたいものがすぐ買えて
藤本: エェー!?何?何?
さんま: 「ね」(笑)
藤本: ね・・・・「ね」無いよぉ~!
さんま: あるやろ!いつも。
藤本: 「ね」?
さんま: こんなところで止まるなんてあかん!最低やで?
藤本: はい。
玉井: フフ(笑)
さんま: 「お」
玉井: 大きな家に住んで
さんま: 「か」
玉井: 買いたいものがすぐ買えて
さんま: 「ね」
藤本: ネコも・・・
さんま: (舌打ち)
高橋: 「ネコ」アハハ(笑)
さんま: もうええよ、もうそしたら。
ショージ: もうネコの銅・・・なんでもええ、それでええわ。
さんま: うん、ええわもう。
藤本: はい。
さんま: うんはよ。「ね」
藤本: ネコもいっぱい買って
さんま: あんもう!「も」!
高橋: 桃太郎のストーリーも変えれるぐらい
さんま: なん(笑)
藤本: (笑)
ショージ: どういうことやねん!それ。
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: 何言うてんねん!お前。
高橋: (笑)それぐらいの権力があるってことですよ(笑)。
藤本: ァッ、ァッ、ァッ….(声にならない笑い)
玉井: わけ分かれへん(笑)
ショージ: あぁ、それぐらいの権力があるような人がか?
高橋: あるってこと、はい。
玉井: あ、ストーリーを買え・・・
高橋: 変えられるぐらい。
玉井: 変える。
さんま: 買う?変える?
玉井: タイトル料?
高橋: 変えられる。
さんま: 買い取るってことやろ?スト・・物語・・・
高橋: 買って、変えれるみたいな。
藤本: (笑)別に鬼退治に行かなくてもいいってことでしょ?
高橋: そうそう。負けてもいい。
さんま: 二人でなに満足してんの?
玉井: (笑)
ショージ: おう、それでええんか?
藤本: (笑)だから二人で練習とか出来ないんですよ(笑)。
高橋: そうなんです。自己満足なんです。
さんま: ほなええわ。「ち」
ショージ: ・・・地下鉄で移動してます
高橋: アッハハ(笑)
玉井: (笑)
藤本: お金持ちなのに(笑)
高橋: お金持ちなのに。
さんま: はよ、もうはよ。
ショージ: お前らせえよ!ホンマ。
高橋: はい、すいません。申し訳ないです。
ショージ: ホンマに。全然、ロクなこと出来てないわ!
藤本: すいま・・・(笑)
高橋: すいません。
玉井: はい、どうぞ。(クジ引きで順番を決める)
高橋: これ。
ショージ: マジで。
高橋: 1番!
藤本: 2ば~ん!良かったぁ(笑)今日は3番にならずに。
ショージ: なんやねん?!お前ら、いや、「良かった」じゃなしにええのん渡せへんからお前らあかんねん!
藤本: はい(笑)
高橋: ヒャー(笑)
ショージ: お前ら今日、ナンボ持ってきとんねん!
さんま: (笑)
玉井: アハハハ(笑)
藤本: えっ?
ショージ: お前ら、もう全然でけへんかったら今日は赤坂飯店で飯おごれ!お前ら。
スタッフ: (笑)
藤本: ウッフフ(笑)
高橋: はい。
ショージ: 3つ目で決める。マジで。
藤本: 「3つ目で決める」(笑)」
ショージ: ほいで、お前らもう仕事行くんやったら5千円ずつ置いていけ!
玉井: ハハハ(笑)
高橋: な~んでですか!?
ショージ: 出来てへんからじゃ!ボケぇ!
高橋: 5千円もも・・・
ショージ: そんなもん。そんなんじゃなきゃチャラになるか!俺が。アホぉ!
高橋: はい。
さんま: (笑)ホンマ、ホンマ。
玉井: featuringですからね。
さんま: (笑)
ショージ: 置いてけよ?!置いてけよ。
藤本: featuringされてません?
ショージ: 絶対置いてけよ?!
玉井: featuringされてません、されてません。
ショージ: もうそれで俺は判断する。それしか俺はもうあかん!
藤本: 「それしかあかん」(笑)
高橋: アッハ(笑)
玉井: (笑)
ショージ: 「アハハ」やない!あかんで?!
高橋: アッハハ(笑)
藤本: はい(笑)
ショージ: ホンマに。
さんま: お前ら笑い事じゃないよ?(笑)
高橋: 分かりました。
ショージ: 全然お前ら出来てへんから。
藤本: はい。
さんま: なん・・・もん・・・今日はお前・・・
高橋: 今日、どうしちゃったんだろう?
さんま: ちゃう!いつもや!アホ。
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: 「どうしちゃったんだろう」やないねん。
さんま: (笑)な?いつもや!
藤本: アハアハ(笑)
高橋: (笑)はい。
ショージ: 置いてけよ!?
さんま: 今日は、特にあかんねん!
高橋: どうしたんですかね?
さんま: 「どうしたんですか」やないねん!
藤本: (笑)
高橋: はい。
さんま: お前、やる気がない。藤本も悪い!お前は「ね」は・・・
藤本: はい。
高橋: 今日、やる気が無いわけではない。
さんま: あるやろ?もっと展開・・・いつになったら覚えんねん、このやり方を。
ショージ: ホンマに。
さんま: 展開や!
藤本: なんか・・・緊張すんだよね?
高橋: ね?果てしない(?)
ショージ: 緊張じゃないねんて、もう。
さんま: ホンマに、そろそろ覚えなあかんわ、ホンマ。
ショージ: あ、ほいで一人5千円ってxxx(聞き取れず)一人2千円でええわ。
さんま: ドゥハハハ(笑)
藤本: アハハハ(笑)
高橋: そうですよね。
ショージ: そんなに食べられへんもん。
藤本: 良かった。そうですよね。
高橋: じゃないと帰れなくなっちゃう。
ショージ: 一人2千円ずつな?
高橋: はい。
藤本: はい。
ショージ: 出来へんかったら。
藤本: はい。
ショージ: これは、これはマジやねん。
さんま: ヒィ(笑)
高橋: はい。
ショージ: 俺はマジやねん!
高橋: マジです。
ショージ: 2千円ずつな。
玉井: ホンマにマジやから。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: (笑)はいはよ、なんや次、うん。

  • クジ引きで最初は高橋一番、藤本二番、ショージ三番。
from それ本当(58′27”)
お題:東京
  「と」・・・都会に上京して
  「う」・・・右往左往していた頃と比べ
  「き」・・・キラキラした街並みに(高橋)
  「よ」・・・ようようと浸っていたら(藤本)
  「う」・・・うどんを食べていた。(ショージ)
  • 高橋・・・「キラキラした街並みに」
  • 藤本・・・「陽気に浸っていたら」「ようようと浸っていたら」
  • ショージ・・・「うどんを食べていた」
  • 最後にショージと高橋を入れ替えて行うことに。
from それ本当(59′44”)
お題:東京
  「と」・・・都会に上京して
  「う」・・・右往左往していた頃と比べ
  「き」・・・キレイな街並に(ショージ)
  「よ」・・・ようようと浸っていたら(藤本)
  「う」・・・うちの方がいいな、と思った。(高橋)
  • 以下、途中から書き起こし。
(途中略)
さんま: 「と」(58′27”)
玉井: 都会に上京して
さんま: 「う」
玉井: 右往左往していた頃と比べ
さんま: なるほど。「き」
高橋: キラキラした街並に
さんま: ・・・「よ」
藤本: 陽気に浸っていたら
さんま: ん?・・・中途半端やなぁ、お前らの。
藤本: フフ(笑)
高橋: はい・・・。
さんま: 「う」
ショージ: うどんを食べていた。
さんま: (笑)
玉井: (笑)
さんま: あかん、全くダメ。
ショージ: お前ら2千円ずつやな。
藤本: 2千円ですね。
玉井: (笑)
藤本: 2千円ですね。
ショージ: しゃあないな?
藤本: はい。
高橋: しゃあない。
藤本: 2千円ですね。
ショージ: マジで。
藤本: はい。
ショージ: これは。
高橋: もっかいチャンスいただけますか?
玉井: 3千円に値上がりするんやったら、もう一回出来る。
さんま: ヒィ!(笑)
高橋: さんぜんえ~ん?!!
玉井: うん、一人。
ショージ: もっかい行くか?チャンスをほんなら。
藤本: そうですね。
玉井: 3千円。
ショージ: 2千円やで、もう2千円でええから。
玉井: 2千円でいいですか?
藤本: 2千円でいいです。
高橋: 分かりました。
ショージ: それは来週分や。
玉井: ふふふ(笑)
藤本: 来週分?
高橋: 来週分?トータルで、トータルで4・・・
さんま: もう一回って、お題が無いやろ?お前。
高橋: あっ。
ショージ: あ、そうや。だからもうしゃあないわ。
玉井: そうですね。
藤本: じゃあ・・・
ショージ: これで終わりや。
藤本: はい、2千円で。
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: うん。
ショージ: な?オチ、オチ行くか?ほんなら。ウ、ウウウの方行くか?
藤本: グフッ(笑)
玉井: (笑)
さんま: フッ(笑)
玉井: 急に優しいなってきましたね?
ショージ: な?「う」行くか?
高橋: (笑)はい。
ショージ: オチやぞ?
高橋: オチですね。
ショージ: オチが良かったら、チャラにしたるわ。
高橋: ホントですか?!
さんま: ほんだら、もう「東京」・・・
ショージ: ほんなら俺は何?高橋、なんやった?俺。そこ。
高橋: 「き」です。
さんま: 「き」やろ。
ショージ: 「き」
さんま: 「き」やろ。ショージが「き」やから。
ショージ: はい、はい。
さんま: ほんで高橋が「う」に回るわけよ。
高橋: はい、分かりました。・・・・え?責任重大や!
さんま: 「と」
玉井: 都会に上京して
さんま: 「う」
玉井: 右往左往していた頃と比べ
さんま: 「き」
ショージ: キレイな街並に
さんま: 「よ」
藤本: ようようと浸っていたら
さんま: 「う」
高橋: うちの方がいいな、と思った。
さんま: ・・・(鉛筆を放り投げてコロコロと転ぶ音)
玉井: (笑)
ショージ: ツェーマン(業界用語で1万円)やな。
玉井: ハッハハハハ(笑)
藤本: え?2千円にしてください。
ショージ: ツェーマンや!
高橋: チェーマイってなに?
さんま: 「チェーマイって」(笑)
藤本: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: (笑)
さんま: (笑)お前「チェー米」って、そんなお前コメあるか?!アホ!
ショージ: 「チェーマイ」(笑)
玉井: 「チェーマイ」(笑)
さんま: ツェーマンやが!(執筆者注:正確にはツェーマンと言うらしいが、チェーマンと言う方も居るらしい。さんまは「ツェ」と「チェ」の間の発音)
高橋: チェーマン?
さんま: チェ・・・(笑)
ショージ: フフ(笑)
さんま: チェマンじゃないの!(笑)
高橋: チェマイ。チェーマイ?
さんま: ツェーマン!お前ら「ツェー(1)」も「デー(2)」も「イー(3)」も知らんのか?
藤本: 知らない。
さんま: 何がや?
藤本: 知らないです。
高橋: え?分かんない。
さんま: この業界に居て?
藤本: はい。
高橋: 分かんないです。
さんま: 隠語や!芸能界の。お前ら、ミュージシャンやろ?音楽やろ?
藤・: はい。
さんま: ツェー(C)
高橋: チェー?
さんま: (笑)
高橋: え?なに?
藤本: なんですか?
玉井: フフフハハハ(笑)
藤本: 楽器とか弾かないですよ?うちら。
さんま: じたい(?)が無いけど、ツェー(C)
高橋: キーとかですか?
さんま: ツェー(C)、デー(D)、イー(E)、エフ(F)
藤本: なに?それ。
玉井: ジー(G、ゲー)
さんま: ジー(G)って計算すんのよ、お金を。素人さんにバレたらあかんから、ミュージシャンの隠語やねん、これは。
藤本: ヘェ~~!
高橋: ヘェ~!
さんま: 要するに、「1万円貸して?」言うたらみんな居てる前であかんから、「ツェーマン貸して?」って言うねん。
藤本: ヘェ~!
高橋: っていうことは(ショージの要求額は)1万円ってことですか?
さんま: そういうこと。
高橋: たっか”ぁ~い!!
さんま: いや、「マン」付いてたから分かるやろ?
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: ハッハハハ(笑)
玉井: 「万」の中で一番低いやん。
高橋: たか~い!
さんま: もうええ!はよ!
玉井: はい、曲で~す。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: はよ歌え!もう。
藤本: はい、すいません。
高橋: それでは聴いてください(笑)。モーニング娘。で・・・
藤・: 「直感2~逃した魚は大きいぞ~」

曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~(61′12”)

iys

リスナーをいやせません(63′30”)

  • 先週のさんまの「”リスナーはいやせません”にせぇ!」発言を受けてコーナー名が「いやせそう?」から変更。
  • ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(vs藤本 高橋の通算9勝30敗)

  • まずは藤本の番。
from Hey柔道(64′07”)
触ってみたい?
  • 「まだましやけどな」とさんま。
  • 2回目の挑戦でも「ちゃうな」と納得しないさんま。
  • ショージがさんまをマネて「お前ら見ぃひんのか?AV」と質問。
    • 「見たいですけど、見る機会が無いです」と藤本。
    • 「ホテルでAV見たら知り合いが出ててビックリした」とさんま。
      • 「お世話になりました」というさんまに「いや~だぁ!」と藤本。

  • 続いて高橋の番。
from カージナルズ(66′06”)
やらしいんだぁ。
高橋: やらしいんだぁ。
さんま: え?「やらしんだぁ」?
高橋: はい。
さんま: 「やらしんだぁ」ちゃう。
高橋: 「やらしいんだぁ」
さんま: え?
高橋: 「やらしいんだぁ」
さんま: 「やらし」・・・「やらしいんだぁ」ってこれやろ?
高橋: 「やらしいんだぁ」
さんま: ちゃうちゃう(笑)
藤本: (笑)
玉井: (笑)
さんま: それ、「慣れ親しんだ」や。
藤本: ハハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: (笑)
藤本: アッハハハ(笑)
さんま: なぁ?(笑)
高橋: 「慣れ親しんだ」
藤本: 「慣れ親しんだ」(笑)
さんま: 「やら」(笑)・・「やらしい」「やらしいんだぁ」
高橋: 「やらしいんだぁ」
さんま: ちゃう、やら・・・「やらしいんだぁ」
高橋: らしいんだぁ」
さんま: ちゃう、嬉しいねんで?
高橋: 嬉しい?
さんま: いや、恥ずかしいけど嬉しい。その(笑)
高橋: 「嬉しいんだ」
さんま: ちゃう、お前殴るぞお前。
ショージ: 「嬉しいんだ」て(笑)
玉井: (笑)セリフ変わってるよ。
玉井: (笑)
さんま: 「やらしいんだ」はよ行け!はよ。
高橋: はい。
高橋: (さんまのイントネーションをマネて)やらしいんだぁ。(66′45”)
さんま: ちゃう、いや、大阪弁にしなくても、殴るぞアホぉ!
高橋: あっ、ホントですかぁ?
さんま: ちゃう「ホントです・・・(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: 福井やろ?
藤本: 何に対して?(笑)
高橋: (笑)
さんま: (笑)これは、俺のマネをする、せえいうコーナーちゃうねん!
藤本: (笑)
高橋: はい。
さんま: な?
高橋: でも、お手本に。
さんま: 「いやらしい」やで?
高橋: 「いやらしい」?
さんま: え?お前の町ではどう言うの?あの・・・エッチねぇっていうのは、やらしいと言うの?
高橋: やらし~ん!
さんま: やらし~ん!
高橋: やらしんや!
さんま: あ、そうそう。そっちの方でええねん。「やらし~んだぁ」っていう。
藤本: アッハハ(笑)
高橋: はい。
さんま: うん。
高橋: やらし~んやぁ。(67′12”)
さんま: (笑)ちゃう。それをエッチっぽく。
高橋: はい。
さんま: うん。
高橋: やらし~んやぁ。(67′18”)
さんま: おうおうおう!な?ほら。
高橋: ちょっと・・(笑)
さんま: ちょっとましになってきたやろ?手応えとして。
藤本: かわいい(笑)
高橋: 分かんないです。
さんま: 分かってきてる。
高橋: はい。
藤本: うふっ(笑)
玉井: ハハハハハ(笑)
ショージ: (笑)

  • 続いて藤本の番。
from ゼラチン体質(77′35”)
もう、限界。
  • 「何恥ずがってんねん!お前は」とさんま。
藤本: もう、限界。」ふふふ(笑)
さんま: 何恥ずかしがってんねん!お前は。
玉井: (笑)
さんま: せっかくええの頂いてんのにお前は。いっちばんええの頂いてるぞ?今日。ちゃんとお礼言え!
藤本: ありがとうございます。
ショージ: アッハハハ(笑)
さんま: な?
藤本: (笑)はい。
さんま: だから、もう・・限界やねん。
藤本: 「限界」
さんま: ちゃう!そ・・・
藤本: エヘ(笑)
さんま: 「あぁ~もうげんか~い」っていう。
藤本: 「もう限界!」
さんま: おう、それで行け!それでいい。それや、それや、はよ行け。
高橋: はいはい。
さんま: いや「はいはい」って、お前ちゃうねん!
ショージ: うるさい!うるさい!
さんま: お前うるさい!
藤本: (笑)
さんま: 藤本や!今は。
ショージ: 今、ええ感じで・・・
高橋: (笑)ごめんなさい!
さんま: ええ感じに入ってんねや!アホぉ!
高橋: ごめんなさい!すごい邪魔しちゃった。
さんま: 藤本、はよ行けはよ!
藤本: はい。
  • もう二度やり、「ほら良くなってきたやろ」「ええやろ」と納得のさんま。

  • 最後に高橋の番。
from クイズお金が大好き(68′58”)
動いちゃダメ。
高橋: 動いちゃダメ。
藤本: ふふふ(笑)
玉井: (笑)
さんま: ちゃうちゃう(笑)
藤本: 苦しんでる(笑)
高橋: (笑)
さんま: (笑)あの・・・それ言うたら、あの蒲焼屋さんの女将が言うセリフや。
高橋: はい。
さんま: (うなぎに)動いちゃダメ!とかいう。
高橋: はい。
さんま: ね?「動いちゃいや」って「動いちゃダメ」っていうの。
高橋: 「動いちゃヤ!」
さんま: 分からへんやろな、まだこの・・・
高橋: 「嫌」な方がいいですか?
さんま: ちゃう・・・おう。「動いちゃ嫌!」の方がええな。
高橋: はい。
さんま: 「動いちゃ嫌」もういっぺんやって。
高橋: 動いちゃ嫌!(69′19”)
藤本: アハ(笑)
さんま: ちゃう!そんな言い方ちゃうねん!お前は~。
高橋: (笑)はい。
さんま: 「動いちゃ嫌!」やねん。「動いちゃ嫌!」っていう。
高橋: 「動いちゃぃゃ」
さんま: ちゃう「動いちゃぃゃ」じゃないのよ。
高橋: (小声で)「ぅごぃちゃぃゃ」
さんま: ちゃうちゃう!
藤本: (笑)
さんま: お前、殴るぞ!
藤本: 顔が(笑)
高橋: どうしたらいいの(笑)
さんま: せっかくええのいただいてんのにアホぉ!お礼を言え。
高橋: ありがとうございます!
さんま: 良し。
スタッフ: (笑)
玉井: (笑)
ショージ: (笑)
藤本: (笑)
さんま: 「動いちゃ嫌!」「動いちゃいや~ん!」っていう。
高橋: 「動いちゃいや~ん!」
さんま: 「あ~ん!」ってこういうことや。
高橋: 「動いちゃいや~ん!」
さんま: ちゃうちゃう、そ・・・もう!!
藤本: アッハ(笑)怒ってる!怒ってる!(笑)
玉井: (笑)
さんま: はよ(笑)
藤本: 真剣に怒ってる。
高橋: はい。
さんま: 「動いちゃ嫌」
高橋: 「動いちゃ嫌」
さんま: ちゃう!「動いちゃ嫌」や。
高橋: 「動いちゃ嫌」
さんま: いや(笑)
藤本: アハハ(笑)かわいい!かわいい!
さんま: もう投げるぞ!このアホぉ!
ショージ: (笑)
高橋: 割れますけど?
さんま: はよ、「あ~ん、動いちゃ嫌」、「あ~ん」入れよ、そしたら。
高橋: 「あ~ん」
さんま: ちゃう、「あ~ん」や。
高橋: 「あ”~ん!」
さんま: ちゃうちゃう、あ”・・う・・
藤本: アッハハ(笑)
さんま: はよせえ!ボケあほぉ!
高橋: はい。
ショージ: 「ボケ」(笑)
玉井: 「ボケ」アハハハ(笑)
さんま: (笑)はい、行くぞ。
高橋: あ~い!
さんま: はい。
高橋: あ~~!動いちゃ嫌!(70′11”)
さんま: ちゃう(笑)
ショージ: お前あかんで?お前。次お前ホンマちゃんと出来へんかったら3千円や。
さんま: ヒィ!(笑)
藤本: ドラマをお願いします!
ショージ: よし、一本いっとくか?!
高橋: 一本行っときますか。
玉井: (笑)
ショージ: 準主役やければな、まだ主役はあかんわ。
さんま: ヒィ(笑)
藤本: え?主役にしといてください。
ショージ: 準で行くか?準で。
ショージ: でもこれでもう準まで行けるんですね?
高橋: じゃ主役で、準で。
ショージ: よっしゃ!
さんま: (笑)
藤本: お願いしま~す!
ショージ: 一本行っとこ。
高橋: お願いします♪
さんま: (笑)「あ~ん、動いちゃいや」や。
ショージ: ちゃんとこれ出来てからや。
高橋: 「動いちゃダメ」?
さんま: うん。
高橋: はい。
高橋: うぇ~ん!動いちゃ嫌!(70′35”)
さんま: 「うぇ~ん」がもう舐めてるやないか!
高橋: 舐めてないんですけどね。
さんま: 「あっあっ動いちゃ嫌」「動いちゃ嫌」っていう、動いて、動いて向こう。
高橋: 「あっ、動いて」
さんま: ちゃう。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: ハハハハハ(笑)
藤本: (笑)
さんま: 俺も赤坂飯店行く、俺も。
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: ホントですかぁ?
藤本: えぇ?そしたら2千円じゃダメになっちゃうよ。
さんま: 俺はツェーセンでええわ。あの・・・あ、あ、鮎の甘煮でええから。
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: はい。
藤本: アハ(笑)単品だ。
玉井: (笑)でも(笑)鮎の(笑)甘煮なんかありましたっけ?
高橋: 美味しいんですか?
さんま: ちゃう、あれなんやったっけ?
玉井: ししゃもでしょ?
さんま: ししゃも(笑)
高橋: ししゃも?
ショージ: あれ美味いですよね?
玉井: 鮎の甘煮て何?(笑)
さんま: もうええ!お前らもう。
高橋: はい。
ショージ: あかんわ。
さんま: もうあかん、やめやめ!
高橋: エェ~?!
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・やめ。
藤本: うっふ(笑)
玉井: (笑)

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(71′26”)

  • 「ダコダコな女」 (美川憲一「さそり座の女」の替え歌 歌:高橋)
いいえ私は ダコダコな女
オチが無くとも 話続けるわ
宝塚xxxx(噛んでしまって歌詞分からず)は大好き
笑うと鼻にしわが寄る
ナスビを食べたら 舌が 舌が
舌がダコダコ
そうよ私は ダコダコな女
訛りは抜けて シチーガールよ
(from 美貴プルーン)
藤本: (笑)
玉井: イェーイ!
ショージ: イェイ!
藤本: イェーイ!
さんま: え?なんやったっけ?「ダコダコYo! ダコダコYeah!」はどんなんやったっけ?あれ。「ダコダコYo!」
高橋: ♪ダコダコYo! ダコダコYeah!♪
さんま: その後なんやったっけ?どんなやったっけ?
藤本: なんだっけ?最初・・・
高橋: ラップなんですけど
さんま: うん(笑)。
藤本: 「私はなすびが嫌いなのYo!」とか。
高橋: そう。♪それを分かってくれた!その名は田中れいな♪とか、そんな感じ。
藤本: ふふ(笑)
さんま: え、全部歌たことあったっけ?
高橋: ありましたね。
藤本: ありました。
さんま: へぇ。
ショージ: あれ良かったですよねぇ。なんか。
さんま: え?♪ダコダコYo! ダコ・・・・え?どんなんやった?覚えてない?全然。
高橋: 覚えてないです。
さんま: ♪ダコダコYo! ダコダコYeah!♪
高橋:          ダコダコYeah!
藤本: (笑)
ショージ: なんか、なす・・・なになにYo!
高橋: なんかね、多分3番か4番ぐらいあったんですよね。
玉井: (笑)
藤本: ちょっと長かったんですよ(笑)
玉井: そう、すごいいっぱいあったもん。
高橋: その途中にまた「ダコダコYo! ダコダコYeah!」が入って。
さんま: うん。
ショージ: うん。
高橋: 歌詞があって、また「ダコダコYo! ダコダコYeah!」があって。
さんま: うん(笑)あぁ・・・田中れいなちゃんが一緒の出身なのか?
高橋: 違います。
藤本: (笑)
高橋: でも、なんとなく「分かる分かるぅ!」って言ってくれたみたいな。
藤本: 多分、でも本人は分かってない。
さんま: 田中れいなちゃんが?それなんなの?その事件は一体。今更掘り起こすようやけど。
高橋: アッハ(笑)
藤本: うふっ(笑)
さんま: なぁ?
高橋: ダコダコになるんですよ。
さんま: そら分かってるよ。
藤本: アハハ(笑)
玉井: (笑)
高橋: 取り敢えず。
さんま: なすび食べると舌がダコダコになんのやろ?
高橋: はい。
さんま: うん。ほいで?
高橋: ダコダコ・・・
さんま: 田中れいなちゃんは、なんで・・・どういうキッカケで、どういう話をして、どうなったんや?
高橋: 「ダコダコになってきた」っていう話になったら・・・
さんま: うん。
高橋: 「ダコダコってなぁに?」っていう話になるじゃないですか、周りの人達が。
さんま: うんうんうんうん。
高橋: で、「パイナップル食べた時みたいなやつ」って言ったら「あっ、分かる分かるぅ!」って言ってくれたんです。
さんま: うんうんうん。
藤本: (笑)
玉井: ウフっ(笑)
高橋: はい。
ショージ: うん。
さんま: うん(笑)
高橋: 分かりません?
さんま: 分からない。
藤本: アッハハハ(笑)
高橋: あれ?
さんま: え、要するにあの、か、こ、口内炎みたいになるいうことやろ?
藤本: いや。
高橋: 舌が・・・
藤本: 割れるらしいんです。
高橋: 舌がベコベコになるんです。
ショージ: 「ベコンベコン」(笑)
藤本: (笑)「ベコンベコン」
さんま: だから口内炎みたいになんのやろ?
玉井: 「ベコベコ」
ショージ: 新しいやつ?
高橋: いやダコダコ・・・
ショージ: 「ベコベコ」て何?
高橋: なんか舌触りが・・・
ショージ: 「ダコダコ」と「ベコベコ」は違うの?
高橋: 舌触りが・・・
ショージ: 違うの?
高橋: ま、表現すると・・・
さんま: うん。
藤本: 「表現」(笑)
高橋: あの、自分の中で「ダコダコ」だけど、伝わんない時は「ベコベコ」って言う。
藤本: どっちも伝わん・・・(笑)
玉井: どっちも(笑)
藤本: (笑)変わんないよぉ~!
さんま: (笑)いやだから、「ベコベコ」って口内炎みたいなこと言うのやろ?
高橋: 口内炎とは舌ではないですよね?
さんま: うん。舌のだから・・え・・・要するにデコデ・・・デコボコになんのやろ?
高橋: そうです。
さんま: 舌がホントにデコボコになるの?
高橋: なります。
さんま: あぁー・・・。お前なすび食べると?
高橋: はい。
さんま: はぁ・・・。今も?
高橋: なすびだけではないですけど。
さんま: あと何食べたらや?
高橋: しょう油。
さんま: エェ?
高橋: しょう油もなります。
ショージ: えぇ?
藤本: 味濃いものがなる・・・
高橋: あと、酸っぱ・・・なんか、しょっぱいもの?
藤本: あぁ・・・
さんま: しょう油って、ほんなら漬もんとか食べられへんやないか。
高橋: 漬もんも・・ちょっとなりますね。
ショージ: お寿司は?
高橋: お寿司も、(しょう油を)付けすぎるとなりますね。
さんま: ヘェー~!難儀な体やなぁ。
藤本: うん。
高橋: はい、意外と。
さんま: はい、すいません、ええ。舐めてました、すいませんでした。
高橋: いえいえいえ。
藤本: ウハハ(笑)
さんま: しょう油がダメて、厳しいな?日本の和食で。
玉井: ねぇ。
さんま: はぁー・・・。
高橋: だから・・・
さんま: うん。
高橋: あんまり濃いと、あの薄味のがいいと思っちゃうんですよね。
さんま: はぁ・・・。
高橋: 味噌汁も濃いとダメです。
さんま: え?ダコダコになんの?
高橋: 多分。ちょっと。
藤本: 濃いものがダメなんですかね?
高橋: あんまりいっぱい食べれない・・・飲まない。
さんま: コーヒーは?
高橋: コーヒーは、大丈夫です。
ショージ: うん。
さんま: はぁ・・・。
高橋: なんか、しょっぱかったりとか・・・
さんま: あぁなるほどなるほど。
高橋: 塩っ気のあるものが、ダメみたいで。
さんま: 塩分のあるもんがダメなのか?
藤本: エェー・・・。
高橋: そうです。みかんとかも・・・
藤本: エェ~!
さんま: あ、そう?!
藤本: かわいそう・・・。
高橋: 酸っぱいものとか。
さんま: かわいそやな。
高橋: レモンとか。
藤本: うん、かわいそうです。
さんま: はい、どうもありがとうました。
藤本: はい。
高橋: はい。

edg

エンディング(76′54”)

(ピンポンピンポンピンポンピンポン)
高橋: ここで「リスの日」のお知らせです。
藤本: 抽選でモーニング娘。他、ヤン娘。グッズ詰め合わせを10人の方にプレゼントするヤンタン・キーワードクイズの前半のキーワードを発表します!
高橋: キーワードは(早口で)赤坂飯店で飯おごれ
さんま: ふ(笑)
高橋: キーワードは「赤坂飯店で飯・・・
さんま: ちゃう、ちゃう!「アカチャカチャ」(笑)ゲホッ、ゲホッ(咳き込む)
高橋: (笑)もう一回行きます。
さんま: キーワードやからキッチリ言うたげなあかん!
高橋: はい。
さんま: アカチャカハンて。
高橋: (笑)キーワードは「赤坂飯店で飯おごれ」。キーワードは「赤坂飯店で飯おごれ」です。
藤本: (笑)はい。後半のキーワードと応募方法は、来週12月17日にお知らせします。
高橋: 絶対お聴き逃しのないように!
藤・: お願いしま~す!
さんま: えぇ・・そういうことでね。
藤本: はい。
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・来週も一つあるわけですね。
高橋: はい!
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・「赤坂飯店で飯おごれ」
高橋: はい。
藤本: 「飯おごれ」
さんま: えぇ、ということですけどもね。
藤本: (笑)
さんま: 来週はお前ら来んのか?来週は。
藤本: 来週は・・・
高橋: 来ます。
さんま: 来週はまた違うのかな?
藤本: 来ない・・・
高橋: 来ます!
さんま: え?来ます?
藤本: あっ・・・
高橋: 多分来ます。
藤本: 来ます!
さんま: あ、多分来ます。
玉井: 「来ます、多分」て。
藤本: はい(笑)
高橋: 絶対来ます!
さんま: あ、絶対来ます?(笑)
藤本: 来ちゃいます。
さんま: 間違いないんですね?
藤本: はい。
高橋: 間違いないです。
(以下略)
  • FNS歌謡祭にハロプロからはDEF.DIVAだけが出場した話。
  • 24日(明石家サンタ放映日)は土曜日で道路状況を心配するさんま。
    • 9年前に夜10時に芝浦発で、3時間かかってもフジテレビに着かなかったとか。
    • 途中から自転車に乗り換えレインボーブリッジを走ったが、ひどく寒かったとか。
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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