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2006-01-21 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”眉間エネルギー”

Notes

 ★高橋愛おでこ全開
 ★新モノマネ披露
 ★今までにしたズルイこと
 ★ベストジャージスト
 ★「いやせるでしょうか?」に変更?

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 高橋がおデコ全開のポニーテールで来ている話。
      • 「アホ毛が出ている」と藤本。
    • さんまのうん○話。
      • 事務所の便座にうん○を付けてしまい社員から「うん○垂れるような社長からボーナスはいただけません」と言われたとか。
  • 前略のコーナー(16′57”)
    • [お便り]さんまのうん○履歴(17′06”)
    • [お便り]高橋のモノマネ新ネタ田中真紀子(20′36”)
      • 何度も挑戦するが似てないと不評。
      • 握手会の時に「美川さんやって」と良く頼まれる。
    • [お便り]「私のしたズルいこと」(26′17”)
      • 藤本
        • 身長測定で背伸びした。
        • マラソン大会を捻挫と偽って休んだ。
        • スキー学習を微熱と偽って休んだ。
      • 高橋
        • 100円玉を拾った。
        • 遠足で500円玉以内のおやつを500円以上持っていった。
        • 賞味期限切れてたのに食べた。
    • [お便り]藤本がベストジャージスト賞特別賞受賞。(44′28”)
      • 授賞式に支給されたアディダスのジャージを貰った。
      • 今日の放送も上はジャージ。
  • ヤン土ボケ講座featuring ショージ(52′40”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。
      • 取調べの「べ」・・・「べっ甲飴を投げた」
      • 愛してるの「る」・・・「ルビーを渡した」「ルーコラを食べた」「ルナソル」
      • 宝島の「じ」・・・「実際のところは」「ジーザス」「実行したら」「ジーマミ豆腐を」「ジュースを飲んで」「地面を掘りました」「地面を掘りまして」「地面を掘りましたら」「地獄に落ちるから」
    • 「眉間からエネルギーが出る」という高橋。(63′46")
  • 曲 モーニング娘。「恋は発想 Do The Hustle!(64′18")
  • リスナーをいやせません(64′23”)
    • 藤本
      • 「ねぇ。もっと」(65′00”)
      • 「イヤ!あっ・・・ダメ!」(68′25”)
    • 高橋
      • 「いきなりなんだから」(67′00”)
      • 「ねぇ。こんな感じ?」(69′21”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(71′13”)
    • 「春巻が来た」(童謡「はるがきた」の替え歌 歌は高橋)
    • 「Hey Jude」を習った。(高橋)
  • エンディング(76′28”)
    • 高橋の学校で習った音楽の話
      • カーペンターズやビートルズを習った。
      • 「We Are The World」をハーモニー・コンサートで歌った。

Detailed description

opg

オープニング

さんま: なんかね。
玉井: はい!
さんま: えぇ・・・。もう今、おデコのね・・・
高橋: ふふ。
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: 話で。
玉井: はい。
さんま: もう今、今日はなんか高橋が珍しく。
高橋: はい。
ショージ: はい。
さんま: ぶぁ~っ!全部アップにして。
藤本: はい。
高橋: しましたよ。
藤本: ポニーテールにしてますね。
ショージ: かわいい。
高橋: ふふ。
さんま: ねぇ。なんかこう・・あのね子育てに疲れた主婦みたいな・・・
高橋: な~んでですかぁ!!
玉井: ハハハッ(笑)
さんま: いや、そういうあの化粧もしてなけりゃやなぁ・・・
藤本: こうポサポサ、アホ毛*がこう出てますよね?(*アホ毛=跳ねた髪のこと。「リボンの騎士」のサファイヤなどに見られるキャラクター造形にも用いられるとか。Wikipedia)
さんま: そうそう。
玉井: 「アホ毛」て。フフ(笑)
さんま: 君、アホ毛多いよね?
高橋: はい!
さんま: (笑)アホ毛。
高橋: はい。
さんま: 自分、アホ毛やなぁ。
藤本: アホ毛。
高橋: いつも注意されるんですけど・・・
さんま: うん。
高橋: 大丈夫です!
藤本: エヘフ(笑)
さんま: 変やよなぁ・・・
高橋: はい。
さんま: ちょうどアレやな。眉毛と幅とおんなじぐらいデコあんねな。この・・・こう眉毛から下と・・・
玉井: フハハハ(笑)
高橋: ありがとうございます。
藤本: 眉毛から下ぁ?
高橋: ありがとうございます。
藤本: アゴまでですか?
さんま: うん、それでだからちょうどこう・・・なってるし。
高橋: ありがとうございます。
さんま: いや、「ありがとうございます」って言われ・・・
ショージ: フッフフフフ(笑)
高橋: ありがとうございます。
さんま: えぇ・・・。自分でも「カッコええな」思うの?今。
高橋: はい。
さんま: それ・・・ハハハ(笑)
高橋: いいですね。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: いやでもかわいい、かわいい!
高橋: 嫌いなモノを出した方がいいんですよ!
さんま: そうそう。膿やからな、それ。
ショージ: 膿ちゃう!膿ちゃう!(笑)
高橋: はい?
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: (笑)なにが?
藤本: 出しても無くなるわけじゃないですよね(笑)
さんま: そやわなぁ。
高橋: 出してったほうが隠すよりも。
さんま: その通り!えぇ・・・脚なんかでもそうですよね。
藤本: はい。
さんま: あの・・・見せといた方が脚細くなるし。
玉井: うん。
藤本: うん。
さんま: えぇ・・・。やっぱハリが違ってきますからね。
藤本: うん。
高橋: でも、出しても狭くはなりませんよね?
さんま: そこ残念やな。
藤本: うっふふ。
さんま: でも、ハリが出てくんちゃう?その・・・
高橋: やだ。
藤本: いや、要らな~い!(笑)
さんま: ちゃう!マジで。
  • 木の実ナナの話。
  • 吉川ひなのの好みのタイプがバラバラで感じ悪い。(さんま)
  • 加藤紀子とはヤン土男性陣と食事してりしてたが、誰とも深い関係にならなかった。(さんま)
  • だいたひかるが婚約発表した話。
  • ブラックマヨネーズの話。
    • ものすごく真面目な親に育てられ、心配症。
    • 「心臓は動いてるものだから止まる」「飛行機は信用しない」など心配してるとか。
  • 心配性から、几帳面、神経質な人の話に展開。
    • 潔癖症で洋式トイレで座れない(おしりを便器に接触させたくない)人がいる話。
  • トイレの話から、さんまがワインやお酒を飲んでお腹を壊し、3回うんちを漏らしたことがある話へ。
    • 漏らすまではいかないが危機一髪なことも数多いとか。そんなさんまに高橋「えぇ・・意外」。
    • ゴルフプレイ中にうんちしたさんま。拭くものがなかったので下着とくつ下で拭いたとか。
  • 元々アルコールに弱いのでワインを飲むとすぐにお腹が緩くなる話。しかし、そのおかげで社員にボーナスを払わなくてよかった事があるとか。その部分書き起こし。
さんま: 元々お酒飲める人間じゃなかった人間がね・・・(11′42”)
玉井: はい。
藤本: あ、はい。
さんま: こうして、お酒飲み始めて16年。
藤本: はい。
高橋: うん。
さんま: 経ちますけども。
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: やっぱりホントに強くないんですよね。
藤・: ふ~ん・・・。
さんま: えぇ・・・。だから、ワインが・・・ワインを飲むとてき面(すぐお腹が緩くなる)ですよね。
ショージ: うん。
玉井: うん。
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: でもまぁ一度これであのぉ・・・社員のボーナス払わずに済んでますから。
玉井: フッハハハハ!(笑)
さんま: うんこのおかげでね。
高橋: (笑)
藤本: (笑)なんでですか?
さんま: え?うちの事務所で、あの・・「あぁー!」と思って慌てて、あの、トイレ行ったらですね・・・あの・・・自分には、パンツん中はしなかったんですけど。
藤本: はい。
玉井: (笑)
さんま: あの、便座にですね・・・あの・・してしまったことがあるんですよ。
藤本: はい。
ショージ: あら・・・。
さんま: でも、絶対隠・・・ね?便座カバーを・・・
藤本: はいはいはい。
ショージ: はい。
さんま: 便座カバーしてあったんですよ。
玉井: (笑)はい。
さんま: これでね、事務所のね、マンボーっていう女の子なんですけど・・・
藤本: はいはい。
さんま: 便座カバーを勝手に取って隠して持って帰ったら絶対・・・
玉井: (笑)おかしいですね。
ショージ: おかしいよね。
さんま: おかしいし。
ショージ: はいはい。
藤本: 「無い!」って言われますもんね。
ショージ: 今まで有ったわけやからね。
玉井: (笑)
さんま: 「どうしよ?」思てね。
ショージ: はい。
玉井: フハハハ(笑)
さんま: その時、ちょうどボーナスを払う日だったんですよ。
玉井: ハハハ…(笑)
ショージ: はいはい。
さんま: 俺、社長ですから。
ショージ: はい。
さんま: その為に行ったんですよ、事務所にね。
藤本: はい。
さんま: ほんで、「あ、これ絶対言わなあかんわ」って思って。
藤本: (笑)ちょっとかわいいですね、社長なのに。
高橋: ハハ(笑)
さんま: いや、か・・・
藤本: (笑)社長なのに社員に・・・フフ、気を遣って。
さんま: (笑)気を遣ってるから・・・
藤本: (笑)「便座カバーが」とか。フフ(笑)
玉井: 事務所で考えるコトなんですね、それ(笑)
さんま: そやな(笑)。社長が事務所で考えるコトではないやろな。
玉井: ハハハハハ(笑)
高橋: うん。
藤本: ウフフ(笑)
さんま: ほいで、ね?もうあの、あれ、便座カバーを上手く封印して・・・
高橋: うん。
玉井: 封印して。
さんま: 蓋の方のヤツで隠して。
玉井: 隠して(笑)
さんま: ず~っと考えてたんですけども・・・。これ、でも絶対言わなね。
ショージ: はい。
玉井: (笑)言わなきゃいけないですね。
さんま: 「マンボー。便座カバー持って帰るわ」って言うのも・・・
藤本: アハハ(笑)
高橋: ハハハ(笑)
さんま: 突然でおかしい。
高橋: おかしい。
藤本: 「なんで?」って感じですもんね。
さんま: これどうせバレることやから。
玉井: (笑)はい。
さんま: (さんま:)マンボー」「(社員:)はい」とか言うから。「(さんま:)すまん。あの・・・便座カバー、あの、汚してしまたんや」「(社員:)へ?!」とか言うから。
玉井: フフフ(笑)
さんま: (さんま:)いや。うんこ垂れたんや、正直に言うわ」て。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: はいはい。
さんま: ほいなね、事務・・・こう色々ね、金額を精算してるね、書いたままバタっと机に倒れてね。
玉井: ハハハ(笑)
藤本: ふふ。
さんま: (さんま:)マンボー。今日、ボーナスやけど・・・」「(社員:)要りません・・・」
玉井: ふふふ(笑)
さんま: (社員:)うんこ垂れるような社長からボーナスはいただけません。(13′48”)
一同: ハハハハ…(笑)
高橋: (笑)エェ~?!
ショージ: それとボーナスは別でしょう。
藤本: 別ですよぉ。
さんま: (さんま:)ちゃう。マンボー、払うから」「(社員:)要りません・・・・」
藤本: ショックだったんですね。
玉井: (笑)ガックリ。
さんま: あの、うんこ垂れるような社長から金欲しくないやんか。
玉井: ふふふ(笑)
さんま: そいで、ずっとあれやで?持ってんねんで?こう、カバー。
玉井: ハハハハハ(笑)
ショージ: いや、そのお金(笑)。いや、お金にうんこ付いてるわけじゃないですから。
藤本: アッハ(笑)
さんま: (笑)お金にうんこて。分かってるがな!
ショージ: ほいで、その時もパンツでまた拭いたんですか?
さんま: どれ?(笑)
ショージ: 事務所の。
さんま: (笑)トイレットペーパー。
ショージ: あ、それトイレットペーパー?もう癖でパンツで拭く癖ついてんのかな思て。
高橋: (笑)それトイレありますから。
玉井: (笑)自動的にね。
ショージ: フフフフフ(笑)
さんま: (笑)なんでいちいちパンツで拭くんや!
藤本: 便座カバーもったいない(笑)
さんま: 助かったんや、ボーナス。
ショージ: エェ~・・・。
藤本: (笑)
さんま: 毎年、それやったろうかな思うたんや、俺は。
玉井: (笑)
さんま: 狙いって分かるやんか。ボーナス払う日にこいつうんこしよるぞ、と。
  • マンボーはお寺を継いで今は尼さんをやっている。(さんま)
  • マンボーからの今年の年賀状に「下(しも)のお世話は絶対私がしますから、私のお寺に来てください」と書かれてあったとか。

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前略のコーナー(16′57”)

from メルヘンのヤギちゃま(17′06”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、奈良公園のバンビちゃんの如く気ままにチョコボールを放出しておられるさんま師匠ですが、近年さんまさんの番組中にトイレに行かれた回を調べてみました。
  • 2004年05月15日後藤・柴田の回・・・「最高にするじゃんのコーナー」(現ボケ講座)
  • 2005年05月07日後藤・柴田の回・・・「村上ファン度のコーナー」(現ボケ講座)
  • 2005年05月21日高橋・藤本の回・・・「コーナー募集のコーナー」
  • 2005年06月25日後藤・柴田の回・・・「前略のコーナー・前半」
  • 2006年01月14日高橋・藤本の回・・・「ボケ講座のコーナー」
やはり、ボケ講座の枠前後が多いみたいです。
その他、以下のようなお話もなさっておられます。

  • 2004年05月29日稲葉・保田の回・・・ゲロを出さずにうんこを出しちゃった話。
  • 2005年04月09日高橋・藤本の回・・・朝おならを出さずにうんこを出しちゃった話。
  • さんまは高速道路の横のガードレールのあたりで用を足したことがある。(ショージ)

from (ラジオネーム聞き取れず(20′36”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、正月早々ニューヨークで勉強してきた高橋愛ちゃんですが、肝心の持ち芸にも磨きをかけているようです。
先日、後輩達とラジオ出演した愛ちゃんは一発芸のコーナーで政治家シリーズ第二弾田中真紀子さんのモノマネを披露してました。後輩達よりスタッフにウケていたので大御所コンビにも伝わるかもしれません。果たしてMC等で使えるかどうか判定をお願いします。
  • 執筆者注 ネタ元:2005-12-19 ABCラジオ「朝までハロプロやねん!2」高橋・亀井・道重・田中。
さんま: っていう。やったの?(21′06”)
藤本: ラジオでやったの?
高橋: ラジオで・・・
ショージ: うわっ!
さんま: 「土井たか子です」やってから?
高橋: の後に。
さんま: うん。
高橋: 田中真紀子さん。
さんま: 田中真紀子さんどんなの?どんなの?
高橋: エェ~!?出来るかな?
ショージ: いや、それちょっとやってよぉ。
高橋: はい。
さんま: やってんやろ?
高橋: 田中真紀子・・・え?ちょっと待って!
さんま: あ、難しいんだ、これ。
高橋: 難しいんですよね。
ショージ: 土井たか子やった後の方がええんちゃう?
玉井: うん。
高橋: そうですね!
さんま: うん、ほんな土井たか子。
藤本: ふふ。
高橋: 土井たか子でございます!
さんま: おうおうおう。田中真紀子。
高橋: 田中真紀子でございます。
さんま: え?
高橋: 田中真紀子でございます。・・・ちょっと待って(笑)
さんま: なんなの?それ。
高橋: (笑)ちょっと待って。
藤本: (笑)怒った。
高橋: ちょっと違うんですよ!
ショージ: うん。
高橋: 田中真紀子・・・ちょっと待って。出来ないな・・・。
さんま: なにがぁ?その時は似てたん?
高橋: 似てたんです。
ショージ: 勢いがあったからちゃう?
高橋: そうですね。
ショージ: (笑)
藤本: アハハ(笑)「そうですね」
さんま: 「土井たか子でございます」から。
高橋: 土井たか子でございます!
さんま: うん。
高橋: たな・・・ちょっと待って。
さんま: なにがぁ?
藤本: うふ。「なにがぁ?」
玉井: フフフフ(笑)
ショージ: 田中。
さんま: あ、まぁ声の質は似てるわなぁ、あのちょっと。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: うん。
高橋: 田中真紀子でござまいます。あっ!似てないですか?(笑)
さんま: ちゃう。ちゃんとやってよ。
藤本: 田中真紀子でございます。
高橋: たな・・・田中真紀子でございます。ちょっと待って。似てない・・・。
さんま: なに?そのどんなやったん?
高橋: そんな感じです。
玉井: ふふふ(笑)
藤本: うふふ(笑)
さんま: (舌打ち)甘いの~。
玉井: (笑)
藤本: 「甘いの~」。
高橋: 甘いですか?
ショージ: ほいでそれ、ニューヨーク関係無いやん。
玉井: ねぇ。
藤本: (笑)確かに。
高橋: はい。
さんま: いや、ホンマ。
ショージ: なんか、向こうのほうに・・・(笑)
さんま: これはもう、これ送ってきたヤツの責任やわこれ。
高橋: アフ(笑)すいません。・・・すいません、ホントに。
さんま: アリゾナカエルベルモントもあるよこれは。(←良く聞き取れず)
高橋: (笑)
さんま: その時、ホンマに出たの?スタッフとか大爆笑やったわけ?
高橋: なんか・・・似てるって言ってくれましたね。
さんま: え?ど、ど、どんなんやねん?
藤本: ハハハ(笑)
高橋: こんな感じです。
さんま: 今のんで成功例なの?今のヤツが。
高橋: 違いますね。そん時は多分、うまく行ったんだと思います。
さんま: どんな?どんな?もういっぺん。
高橋: ・・・・土井さんからやっていいですか?
さんま: うん、土井さんからやって。
玉井: ふふ(笑)
高橋: 土井だか子でございます。・・・ちょっと待って。似てない。
ショージ: いや、もうちょっと張った方がええねん。
さんま: そうそう。
ショージ: 張ってないからや。
高橋: 土井たか子でございます!
ショージ: あ、それそれそれ。
さんま: そうそう、そうそう。
高橋: 田中真紀子でございます。
似てません?
さんま: 似てません。
高橋: (笑)
藤本: フハハハ…(笑)「似てません」
高橋: あい。もういいです。
さんま: えぇ・・・。すごくこれ、無駄な時間・・・
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: ウハハ(笑)
高橋: 申し訳ないですね、ホントに。
ショージ: いや・・・。
高橋: すいません、ホントに。
ショージ: 似てた、似てた。チョビっと。
高橋: チョビっと。
ショージ: うん、似てた。
高橋: 研究します。
藤本: (笑)優しい!ショージさん。
さんま: 研究しなくていいよ、そんなん。
高橋: はい。
さんま: 研究してもええけど、この番組で持ち込まないでね、それ。
高橋: はい、分かりました。
藤本: アッハハ(笑)
さんま: なんぼ出来たっていうたって。
高橋: はい、分かりました。
さんま: そんな絶対あかん!似てないはずや。
玉井: (笑)
高橋: はい、はい。
さんま: 似てても面白味が無いからあかんわ、そんなの。
高橋: はい、分かりました。
さんま: うん。
高橋: はい。
藤本: (笑)
さんま: だからお前、「節子ピチピチやねん」」罰としてお前がやったげ。
藤本: 兄ちゃん。節子な、お腹ピチピチやねん。
玉井: (笑)
さんま: それ上手いわ。
玉井: (笑)
さんま: (笑)うん。
高橋: 土井たか子でございます!
さんま: 田中真紀子。
高橋: 田中真紀子でございます。
さんま: 全然ダメ。
高橋: 似てるじゃないですか!
さんま: 似てないよ!
ショージ: でも雰囲気はあるよ。
高橋: ですよね?
さんま: なにをどうして似てんねん?それは。
高橋: なんか・・・あんまり口を動かさないみたいな。
さんま: だから、おう(笑)
藤本: (笑)
高橋: はい。
さんま: ちゃう、お前二度とやんなよ?
高橋: はい、分かりました。
藤本: 田中真紀子さん封印ですか?
ショージ: 政治家シリーズ行けるで。政治家シリーズ。
高橋: じゃ、土井さんだけやります。
さんま: ちゃう土井さんもな、土井さんももうダメになっちゃったよ。
高橋: はい、分かりました。
玉井: (笑)
藤本: 美川憲一さんがでもあるんで。
さんま: じゃ、美川憲一。
高橋: え?
さんま: 美川憲一さんは?
藤本: 顔、こう~やって。
高橋: (美川憲一の顔マネ)
ショージ: ハハハハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: それラジオでは・・・ラジオではなんの効果も無いやないか。
高橋: あ、でも握手会の時に「美川さんやって」って人がすごいいっぱいいます。(24′03”)
さんま: あ、「美川さんやってください」言うて?
高橋: はい。
さんま: ほな一々やってあげんの?(笑)
高橋: でもなんか、やる前に行っちゃう(笑)
藤本: アハハハ(笑)
ショージ: ハハハ(笑)
ショージ: フハハハ(笑)
さんま: 次々に、やる前に(←聞き取れず)「急いで」とか言われてるの?
藤本: (笑)
さんま: 次の人が、「なんちゅう顔しとんの実物は」とか思うよね。
高橋: 「すいません」とか言いながらこう・・・(美川憲一のモノマネ)
さんま: (笑)
藤本: フハハ(笑)
玉井: フハハハ(笑)
高橋: 「え?」っていう顔されるんで。
ショージ: ヘェ~・・・。
さんま: (笑)一応やってあげようと思うわけ
高橋: 一応やろうとするんですけど、それまで準備が要るんで。「え?」って言ってからやるんで、「あぁ~・・・」みたいな感じになっちゃうんで。
さんま: 準備の方で終いやろ?
高橋: 「え?」「はい」とか言って。
さんま: 美川憲一、美川憲一。
高橋: 「あ、はい!」って言ってから「ぬぅ(美川憲一のモノマネ)」ってやるんで。
さんま: (笑)「はい」言わんとやってあげたらええのやないかい!
高橋: だって、そんな。返事してあげないと・・・。
さんま: 「美川憲一やってください」
高橋: 「はい!(美川憲一のモノマネ)
一同: (笑)
ショージ: 「はい」は要らないですよね?
さんま: 「はい」やったら・・・今、「はい」の顔になってるからあかんねん!それ。
高橋: (笑)はい。
藤本: はは(笑)
さんま: うん(笑)
高橋: だから、準備が要るんですよ。「はい。(美川憲一のモノマネ)」ってやって。
玉井: フフフ(笑)
高橋: だから、上手く行く時と行かない時があるんですよ。
ショージ: ほなもう最初からもう美川憲一の顔で(握手会を)やっとったらええやないか。
藤本: アッハハ(笑)
玉井: ふふ。
藤本: な~んで!
さんま: それそれ。
玉井: それで握手してればいい。
さんま: (笑)それならいい。
ショージ: ハハハ(笑)
高橋: そんな、言われるかどうか分かんないじゃないですか。
さんま: グヘヘ(笑)言われなくても気付く人が気付いてやな、「えらい、不機嫌やなぁ。今日高橋は何があったんやろなぁ?」とか思うぐらい。
高橋: 美川さんに失礼ですよね。
さんま: えぇ・・・。まぁまぁ研究はしてるんだ、それなりに。
高橋: はい。
さんま: 最近のテレビ出てる若手の人とか要するにテレビ、ドラマのチェ・ジウとかのモノマネは全く出来ないの?
高橋: 出来ないです。
さんま: なんでその・・・土井たか子とか田中真紀子をチョイスする?古いやんか。
藤本: アフフ(笑)
高橋: 古いですか?
さんま: 古いやないか!土井たか子さんと・・・・。その「土井たか子でございます!」っていうのは、あの「ひょうきん族」がやった、山田邦ちゃんがやってかからもうえぇ・・・20何年前。
高橋: あ、ホントですか?
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: うん。のあの、土井たか子やで?今、もう土井さんも年取ってらっしゃれる。
高橋: はい。
ショージ: うん。
さんま: えぇ・・・。だから、もうそれ全部禁止ね。
高橋: はい、分かりました。
藤本: あは(笑)全部ですか?
さんま: 全部禁止。
高橋: はい。
玉井: フフフフ。
さんま: こちら・・・
高橋: 美川さんも?
さんま: え?
高橋: 美川さんも?
ショージ: 美川さんはいいですよね?声が出ぇへんから。
さんま: 声が出ぇへんから(笑)
藤本: 声(笑)
高橋: あ、はい。
藤本: 声はダメなんだ(笑)フフ。
高橋: はい、分かりました。
ショージ: 社民党の福島(瑞穂)さんとか、そんなん勉強してきたら?
高橋: あ、分かりました。
ショージ: うん。

from 兵庫県民明石市民(26′17”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて先日放送の「明石家電視台」で、ショージさんが「私のしたズルいこと」というお題で、先週のヤンタン終わりの赤坂飯店で春巻を食べたにも関わらず「まだ来てないよ~」と言って、4本食べたとおっしゃってましたが、今日のヤンタン終わりも赤坂飯店で同じ作戦を実行されるんでしょうか?
また、ミキティ愛ちゃんお二人とも「私のしたズルいこと」があれば、是非教えてください。
  • 沖縄料理店での話。
    • 食べてる最中にショージが「こんな美味しいのにママ。お金取ったらええのに」と言ったとか。
    • お金を払ってもらえないと思ったお店の人の態度が途端に冷たくなったとか。
  • 焼肉屋「游玄亭」での話。
    • ショージが「メロン待ってんねんけど」と頼んでもいないメロンを催促したら、慌ててメロンを持ってきた。それ以降行く度にメロンが出てくるとか。
  • 高橋・藤本の「私のしたズルいこと」の部分、書き起こし。
さんま: 君たちのずるいことやて。こういう。(30′08”)
藤本: エェ~?!無いですぅ~!
高橋: ん~?
ショージ: なんか違うことであるやろ?ズルいこと。したことって。
さんま: そうそう!「ズルいこと無いです」じゃお前、話にならんやないか!そんなの・・・。
藤本: 身長頑張って背伸びしたりとか。
さんま: なんじゃそれ?
藤本: 測る時に(笑)
玉井: ふふ。
藤本: 昔ですけど。
さんま: ちゃう。生きてるとズルいことしてるよ~!そんなの。
藤本: エェ~?・・・ズルいこととは思ってないのかも(笑)
さんま: その通りやよね。
ショージ: あぁ・・・。
高橋: 100円玉が落ちてたとか?
さんま: それズルいことちゃうやんか。
高橋: ズルいじゃないですか!届けずに使っちゃえば。
さんま: え?
藤本: (笑)
さんま: そんなのズルいって・・・ズルいことや!相手を・・・
高橋: ズルいじゃないですか!
さんま: それ、拾ったことやろ?拾って・・・
高橋: はい、拾いました。
さんま: えぇ・・・。
高橋: タクシーの中にたまに落ちてたりとか。
藤本: ハハハ(笑)
さんま: 運転手さんに返したらええやないか。
高橋: 「あ!」っと思って使ったりとか。
ショージ: 一緒やな!俺もソファーとかタクシーに乗ったら、取り敢えず後ろのあの、あの間のところには手入れるようにしてんの。
高橋: エェ~?!
藤本: (笑)
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: 前、クラブ行った時な、500円玉落ちとったからな。
さんま: ファ~!(引き笑い)
高橋: ヘェ・・・。
藤本: ヘェ~・・・。
ショージ: だから、絶対あのクラブとかああいうところの絶対俺、あの・・・
さんま: (笑)ソファー?
ショージ: 割れ目みたいなところあるやん。
藤本: はいはいはい。
玉井: (笑)はい。
ショージ: 絶対もう手入れんねん。
さんま: ヒィ(引き笑い)
藤・: エェ~~?!
ショージ: でも、たまにゴミしか掴まんときあるよ?
さんま: グッハハハ(笑)
藤本: そうですよねぇ。
ショージ: その時どれだけショックか。
さんま: (笑)
藤本: (笑)それがでも普通。
さんま: いや。ズルいことや!そんなもん。
ショージ: あるやろ?
高橋: ズルい?
藤本: なんですかぁ?無いです。っていうか・・・
ショージ: いや、私ズルいこと・・・
藤本: 多分、あるんだと思うんですけど、あんまりズルいことだと思ってない(笑)
高橋: うふ(笑)
藤本: だと思います。
さんま: それズ・・・
高橋: ズルい?・・・。
さんま: ズルい。誤魔化してとかやらなきゃいけないことを誤魔化してとか。
ショージ: うんうん。
さんま: カンニングをしたとか、学生時代。
ショージ: そうそう、そうそう。
藤本: あぁ・・・。
さんま: うん。だからズル休みってズルいの「ズル」やね。
ショージ: 無いんか?校内マラソン大会で近回りしたとか。
高橋: (笑)
藤本: あっ!ズル休みしました~。
ショージ: あっ!それそれ。それ行こう。
藤本: あの、マラソン大会で・・・
さんま: 話一緒やんけ。
ショージ: 被っとるやないか!
藤本: 走りたくないんで・・・
さんま: うん(笑)
藤本: 捻挫しましたって言って走んなかったりとかはしました。
さんま: ・・・おう。
藤本: スキー学習も・・
さんま: いっぱいあるやないかぁ!
藤本: ちょっと微熱って言って、寒いのが嫌なんで。
さんま: そんなこと言わな!最初にぃ。
ショージ: そう、それズルい、ズルい。
藤本: (笑)そういうことですか?
さんま: そういうことや!ズルいって。
高橋: ズルい?・・・
藤本: ズルいのか。
さんま: うん。だから、あの・・・キッスは何回もしてんのに「初めて」とか言ったとか。
藤本: (笑)言わないです。
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: そういうヤツ。
高橋: あぁ・・・。
さんま: 「あぁ・・・」(笑)
高橋: ズルいんですか?それ。
さんま: ズルいやないか!そんなの。
高橋: あらぁ~・・・。
さんま: お前、言うてるやろ?ずっと。
高橋: え?
さんま: お前、ずっと言うてるやろ?
藤本: (笑)誰にですか?
高橋: 「ズルい」ですか?
さんま: (笑)うん。
高橋: ズルい。(32′28”)
さんま: ちゃう!何言ってんの?!
一同: ハハハ(笑)
さんま: おかしいよ、そんなの。
ショージ: アハハハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)意味分かんない!(笑)意味分かんない!
さんま: お前、割るぞ?その頭。(32′33”)
高橋: え?なんでですかぁ~!?そんな・・・
さんま: その、そのデコを。
ショージ: ヘッヘヘヘヘ(笑)
藤本: 「割るぞ」(笑)
さんま: 割るぞ?
高橋: 割ったら縫ってくださいね?(32′38”)
さんま: 縫えへん、縫えへん。
高橋: はい。
ショージ: (笑)
藤本: ハハ(笑)「ズルい」って(笑)
さんま: 高橋のズルいことや、そういうミキティみたいな。
ショージ: うん。
藤本: 無い?
高橋: エ”ェ~?!・・・
さんま: (笑)何?
藤本: ふふ(笑)
ショージ: 無いの?高橋。
高橋: え?あっ!遠足で500円玉以内のおやつを・・・(32′50”)
藤本: 「500円玉」(笑)
ショージ: うん。
高橋: 500円、ハハ(笑)500円以上持ってっちゃったとか?
ショージ: そんなのズルいて・・・・
藤本: あぁ・・・。
高橋: ズルいじゃないですか!
さんま: それズルくないやんか。みんなやって・・・
高橋: でも先生に「これ500円以上でしょ?」って言われて「違います」って言って・・・
さんま: (笑)高橋。
高橋: 誤魔化しました。
さんま: さっきからお前、カネの話ばっかりやけどね(笑)
玉井: ね。
ショージ: なんかないの?
高橋: エェ?
ショージ: ロケ弁をスタッフの分も食べたとか。
さんま: (笑)
ショージ: お腹空いてたんで、違う人のをなんか食べたとか。
高橋: 賞味期限切れてたのに・・・(33′19”)
藤本: グプッ(笑)
高橋: 食べたとか。
ショージ: ズルいな!!・・・ちゃうやん。おかしいやない、これで「ズルいな」言うの。
高橋: (笑)いや、期限切れでも使うみたいな。
さんま: なにをやそれ?(笑)それ、何に対してズルいねん!
藤本: うふふ(笑)
ショージ: ハハハハ(笑)
玉井: (笑)
高橋: 期限切れじゃないですか!
さんま: いやいや、その・・・ヨーグルトに対して悪いのか?
高橋: 世間的に。(33′35”)
さんま: 世間的に?(笑)
玉井: アハハ(笑)
さんま: 「あいつ期限切れてるやつ食べてる。ズルいヤツやでぇ」
ショージ: ウッハハハ(笑)
さんま: おかしいやろぉ?!
高橋: (笑)
玉井: ウハハハハハ(笑)
さんま: 勇気あるヤツやないか!それ。
高橋: (笑)勇気があります。
ショージ: ちなみに、それ何やねん?その期限切れ・・・
高橋: タマゴとか。
ショージ: タマゴ食べたんか?!
高橋: はい。
さんま: グハハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)
ショージ: お前、ひよこに謝れ!お前は。
高橋: すいません。
さんま: (笑)ちゃうお前。もうちょっと期限見逃してあげとったら生まれてたかも分かれへんのやから。
ショージ: アッハハハ(笑)
高橋: はい、分かりました。
藤本: ズルいわ。(笑)
高橋: ズルいですよね?
さんま: ちゃう、ズルくないねん!
高橋: はい。
玉井: ふふ(笑)
さんま: 「賞味期限」っていうのは、別にあの「賞味」期限やからね?
高橋: はい。
さんま: 美味しく味わえる期限やから、腐ってはいないの。
玉井: うん。
高橋: はい。
ショージ: あぁ・・・。
藤本: ま、一日二日過ぎても平気?
ショージ: いや、全然。だから一週間ぐらいでも大丈夫ですよね?
さんま: えぇ・・・。
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: あの、味は保証出来ないっていうことですからね。
高橋: ヘェ~・・・。
藤本: あぁ・・・。
さんま: えぇ。だって、あのズルいあのね会社なんて、スタンプ消してまた押しなおす・・・
藤本: あ、はいはい、はいはい。
高橋: エェ?・・・あ。
さんま: ような商品もあるわけですから。
高橋: ニュースとかでやってましたね。
さんま: やってました、やってました。
藤本: はいはい。
さんま: えぇ。賞味期限そうですからね。でももう殆ど賞味期限切れるね。独り暮らしって。
藤本: そうですね。
玉井: うむ。
高橋: いつの間にか。
さんま: いつの間に。そう食べへんよね?
高橋: うん。
藤本: うん。
さんま: こないだももうあれ、マンゴープリン。
藤本: はいはいはい。
高橋: うん。
さんま: 買ってきたんですけども、「これは毎日食べるぞ」と思うたけど、一日で食べないもんね。
高橋: 案外食べないですよね。
ショージ: ズルぅ!
さんま: どういうことや?(笑)
玉井: ズルい!
高橋: ズル~い。
さんま: (笑)もう、ホントに「あぁ~!あったんやぁ」思て、あの・・・要するにいっぱいあるんですよ冷蔵庫。
ショージ: 結構残ってるんでしょ(笑)
さんま: もう~・・・冷蔵庫の中に・・・
高橋: あ、分かるぅ。
さんま: 見たら、「えぇ?2004年?!」
高橋: え、そんな!そんなぁ!ハハ(笑)
さんま: いや、冷蔵庫の中になぁ?
玉井: 入ってますよね(笑)
さんま: あるよな?
高橋: 無~いですよ!
玉井: アイスクリームとか残りますね、あと。
高橋: アイスクリームって、賞味期限あるんですか?
(執筆者注:アイスクリームについては以前CX系「トリビアの泉」でも取り上げられていましたが、賞味期限は無いそうです。
参考記事:社団法人日本アイスクリーム協会「アイスクリームの賞味期限表示」)
ショージ: あるある。
高橋: あるんだ。
さんま: え?無い?君。
高橋: 薬とかは。
玉井: ん?
さんま: え?
ショージ: 薬?
玉井: 薬?
ショージ: 俺、タマネギがお前芽ぇあのこう・・・吹いとったんあったで?
高橋: あ、ジャガイモとか?
藤本: ヘェ~・・・。
ショージ: うん、あるやろ?そう・・・
高橋: あります!ニンジンとか。
ショージ: あるやろ?
さんま: あるやんけ。
高橋: はい。
藤本: 「はい」(笑)
ショージ: それ。
高橋: でも、そんな2004年とか・・・
さんま: あるよ!探してみ?今日冷蔵庫探してみ?
高橋: ありますかねぇ。
さんま: 絶対!あるって。
高橋: ありますかね。
さんま: えぇ・・・「ご飯ですよ」とか。
高橋: あ”ぁあぁあぁあぁ。
藤本: え?調味料ってあの・・・賞味期限あるんですか?
ショージ: あるよ?一応書いとるよ、今。
さんま: 書いてるヤツはある。
高橋: 多分、しょう油とかもある。
ショージ: 全部あるある。殆ど。
藤本: を過ぎたらヤバいですか?
さんま: え?
藤本: 過ぎたらヤバいですか?
ショージ: 大丈夫やろ。
さんま: 調味料は別に大丈夫やろ。もし悪かったって。そんなにかけるもんじゃない。
藤本: はいはいはい。
さんま: お前、直接飲まないやろ?調味料。
藤本: (笑)飲まないです。
高橋: ハハハ(笑)
さんま: 全然もう調味料って安いから買うたらええやんけ、捨てて。
藤本: なんかでも、そんなに使わないじゃないですか。そんなに料理しないんで(笑)
さんま: そやな君はな。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: 知らんがな!
さんま: 料理せんで買うな!そんなもん。
藤本: でも、たまたまする時に必要じゃないですか。
高橋: うん。
さんま: そやねん。
  • 「江戸紫」と「ご飯ですよ」が好きだと言うさんま。高橋も「美味しい」と同調。

from 橋本のおっちゃんのチョコレート(44′28”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、「ベスト・ジャージスト特別賞」にミキティ、吉澤さん、石川さんのハロプロフットサルメンバーが選ばれました。
これはアディダスがジーンズの似合う「ベストジーニスト賞」に対抗してジャージの似合う男女を一般から投票してもらって決めようという企画で、大賞は俳優の成宮寛貴さん、若槻千夏ちゃん。
私は女性部門は、昔ヤンタンにジャージ姿で来てさんまさんに「君、女子プロレスラーみたいやね」と言われた吉澤さんに投票したので見事に選ばれて嬉しい限りです。
ちなみに男性部門は村上ショージさんに投票したのですが、残念ながら選ばれませんでした。ショージさん、来年こそはベストジャージスト賞に選ばれるよう、さんまさんの家からいいジャージをパクってジャージを着続けてください。
  • ショージは結婚式にジャージで行って、会場から摘み出されたことがあるとか。
  • ジャージを普段着るようになったのは日本では自分がはしりだと自説を展開するさんま。
  • 藤本は今日の放送でジャージを上だけ着ているとか。
  • 藤本ら3人がベストジャージスト賞授賞式で着ていた「FUTSAL」と書かれたジャージは、アディダスから支給された2006モデルのもので、貰えたそうです。トロフィーを貰ったが、ガッタスへのものなので多分事務所に置いてあるとか。
  • さんまがギネスブックに載っている話。テレビで一番露出が多いということで認定されたそうです。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′40”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • クジ引きで順番を決める。
    • ショージ一番、藤本二番、高橋三番。
from 新手のスタンド使い(54′51”)
お題:取調べ
  「と」・・・突然呼び止められて
  「り」・・・理由も無く捕まえられて
  「し」・・・知らんフリしたけれど(ショージ)
  「ら」・・・乱暴にされそうになったので(藤本)
  「べ」・・・べっ甲飴を投げた。(高橋)
  • ショージ・・・「知らんフリされても」「知ってること全部吐かされて」「寝室に呼び止められて」「知らんフリしたけれど」
  • 藤本・・・「乱暴にされそうになったので」
  • 高橋・・・「べっ甲飴を投げた」

  • クジ引きで順番を決める。藤本一番、ショージ二番、高橋三番。
from 元旦(55′36”)
お題:愛してる
  「あ」・・・あなたのことを
  「い」・・・一生かけて
  「し」・・・幸せにしたいから(藤本)
  「て」・・・天神橋に呼び出して(ショージ)
  「る」・・・ルーコラを食べた。(高橋)
  • 藤本・・・「幸せにしたいから」
  • ショージ・・・「天神橋の裏まで来て」「天神橋の裏に呼び出して」「天満宮の裏に呼び出して」「天神橋に呼び出して」「寺田町に呼び出して」
  • 高橋・・・「ルビーを渡した」「ルーコラを食べた」「ルナソル」
    • ルッコラをルーコラと間違える高橋。
    • ルナソルって何?との問いに「分からない」と高橋。
  • 「ル」の回答例を示すさんま。「ルーズベルト」と言うがルーズベルトを知らない藤本・高橋。

  • クジ引きで藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from ヤンタンマニア(58′27”)
お題:宝島
  「た」・・・沢山の財宝が
  「か」・・・隠されているという伝説を信じて
  「ら」・・・らくだに乗って(藤本)
  「じ」・・・地面を掘りましたら(高橋)
  「ま」・・・真っ暗の下から出てきた。(ショージ)
  • 藤本・・・「カメレオンの島に」「ランスルーに行った」「らくだに乗って」
    • 「ら」担当なのに「カメレオンの島に」と言う藤本。
  • 高橋・・・「実際のところは」「ジーザス」「実行したら」「ジーマミ豆腐を」「ジュースを飲んで」「地面を掘りました」「地面を掘りまして」「地面を掘りましたら」「地獄に落ちるから」
  • ショージ・・・「真っ暗の下から出てきた」
  • なかなか高橋の「じ」に納得しないさんま。以下、途中から書き起こし。
さんま: もうええ。(63′36”)
高橋: 掘ったら。
さんま: もうええ!
高橋: はい・・・。
玉井: フフフフ(笑)
藤本: (笑)
高橋: 地獄に落ちるから。
さんま: 高橋、お前来週から絶対デコ出すなよ?お前。
高橋: なんでですか?
さんま: デコ出したら調子悪いやんお前。
高橋: そうですね。
藤本: ハハハ…
高橋: そうみたいです。
さんま: 隠してこいよ、お前。
高橋: でも、こっから(眉間から)出るんですって。エネルギーは。(63′46”)
さんま: うわっ!!
ショージ: うわっ!!
藤本: アッハハ(笑)
玉井: アハハハハ(笑)
ショージ: 出てへんやないかい。
スタッフ: ハハハハ(笑)
高橋: (笑)こっから出るって教わったんですよぉ!
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: そいで(デコを)出したん?
さんま: ヒャ~!(引き笑い)
高橋: はい。
さんま: (笑)出てへんやないかい!
高橋: 出しますけど。(63′59”)
藤本: 苦し・・・「出しますけど」!(笑)
さんま: (笑)もう遅いわ!アホぉ!
高橋: あ、はい。
玉井: ふふ(笑)
さんま: しっかりせえ!
高橋: すいません、ホントに。
さんま: お終い!
玉井: 曲で~す。
藤本: はい。
高橋: はい。それでは聴いてください。モーニング娘。で・・・
藤・: 「恋は発想 Do The Hustle!」

曲 モーニング娘。「恋は発想 Do The Hustle!(64′18")

  • 以降のタイムスタンプはこの曲カットでの経過時間です。

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リスナーをいやせません(64′23”)

  • まずは藤本の番。
from 回転ダルマ(65′00”)
ねぇ。もっと。
  • 照れる藤本。
  • 4、5回挑戦するもさんま納得せず。

  • 続いて高橋の番。
from ゼラチン体質(67′00”)
いきなりなんだから。
高橋: 堺市のセラチン・・たい・・・(笑)(66′47”)
さんま: なに?(笑)
高橋: ごめんなさい!
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: なんてぇ?
さんま: セラチン?
高橋: ごめんなさい!あたし滑舌悪いんです。あの・・・
ショージ: そんなことない、そんなことない。
藤本: アハハハ(笑)
さんま: 致命傷やないかい。
高橋: あい(笑)
玉井: (笑)
高橋: 堺市のゼラチン体質さんからいただきました。
高橋: いきなりなんだから。(67′00”)
藤本: うっふ(笑)
ショージ: ちょっと、ちょっと!ちょっと!
高橋: ちょっと変えてみました。
藤本: アハハ(笑)
ショージ: ちゃう。変え方がおかしい。
藤本: (高橋のマネで)いきなりなんだから」って言ってました。
ショージ: 変え方がおかしい。
さんま: (笑)
高橋: はい。
さんま: (笑)今日、お前なめてんのか?
高橋: いや、そんな!とんでもない!
さんま: なぁ?
高橋: はい。
さんま: 「いきなりなんだから」って。
高橋: 「いきなりなんだから」
さんま: ちゃう、そんな低い・・・「いきなりなんだから」や。
高橋: (先程よりも高い声で)「いきなりなんだから」
さんま: お前、なめてんのか?!(笑)
藤本: アハハ(笑)
高橋: (笑)とんでもない!
ショージ: 見なさい、見なさい!良く見なさい。
さんま: 「いきなりなんだから」っていう。
高橋: 「いきなりなんだから」
さんま: 違う!「いきなりなんだから」や。
高橋: 「いきなりなんだから」
さんま: チッ(舌打ち)アホぉ・・・はよぉ!
藤本: あっふふふ(笑)
ショージ: 今のでいいかった。いい感じが。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: うん、はよ行け!はよ。
高橋: いきなりなんだから。(67′35”)
さんま: 違うでしょう?!
ショージ: 良く見なさい、良く見なさい。
さんま: いき・・・やらすな!!いうてるやろ。
一同: アハハハハ(笑)
さんま: 何べんも。「良く見ろ、良く見ろ」て。
ショージ: いや、見ないと先生出来ませんから、こいつ。
藤本: はい。お手本を、お願いします。
ショージ: すいません、ホントに。
高橋: はい、すいません。ホントすいません。
さんま: ちゃう、分っからへんのか?お前。
高橋: ホンットすいません。
さんま: なぁ?(笑)
高橋: ホンットすいません。
ショージ: 「ホントすいません」(笑)
高橋: ホンットすいません(笑)
ショージ: (笑)「ホントすいません」て。
さんま: 「もう、いきなりなんだから」っていう。
高橋: 「いきなりなんだから」
さんま: ちゃう。「もう、いきなりなんだから」っていう。
高橋: (明るい声で)「もう、いきなりなんだから」
さんま: もう~~!!
藤本: ハハハハ(笑)
さんま: 腹立つぅ~!
藤本: 怒ってる(笑)怒ってる。
ショージ: 自分でしない。良く先生を見てあげて!
高橋: はい。
さんま: え?違う言うてる!
玉井: ハハハハハ(笑)
さんま: (笑)何遍も俺にやらさんでもええねん。
ショージ: すいません。
高橋: すいません。
藤本: アッハ(笑)
さんま: もうええ!もう・・・。
藤本: はい。
さんま: 全然ダメ!高橋はもう全くダメ!お前は。
ショージ: もうちょっと勉強しないと。
高橋: はい。そうします。

  • 続いて藤本の番。
from ヒデ(68′25”)
イヤ!あっ・・・・ダメ!
  • 最後に笑ってしまい怒られる藤本。
  • 二度目の挑戦でさんま納得。その部分書き起こし。
藤本: イヤ!あっ・・・・ダメ!(68′49”)
さんま: おぉ~!!
玉井: おぉ!
高橋: うぉ~!
さんま: やっとお前、やっと・・・・
藤本: うぉ!(自分で拍手)
さんま: やっとこのコーナー分かってきた、お前は。
藤本: じゃあ変えてください、このタイトル。
さんま: なにを?
藤本: 「いやせません」から・・・
ショージ: まだや!まだや!まだ。
さんま: まだや!高橋が居てんねん、君にはこの・・・
藤本: 頑張れ!?
高橋: 頑張るけど・・・・・
さんま: 足引っ張るヤツがチームん中に一人居る。(69′05”)
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: マジで。
藤本: チームん中に一人居る。(笑)
ショージ: まだ誰か言えへんけど。
高橋: 頑張るよ・・・。
藤本: 一人居る。フッハハハ(笑)
ショージ: 誰か言えへん。
さんま: グヘヘ(笑)
高橋: すいません。
ショージ: フッフフ(笑)
高橋: 頑張ります。
さんま: な(笑)
高橋: 取り敢えず頑張ります。
さんま: おう、頑張れ!はよ。
ショージ: 頑張ろう!

  • 最後に高橋の番。
from たくみん(69′21”)
ねぇ。こんな感じ?
高橋: ねぇ。こんな感じ?
さんま: (舌打ち)腹立つな、お前だけは・・・。
藤本: アハハ(笑)
さんま: (笑)なぁ?
ショージ: いいセリフもらってるよ?
さんま: そう、いい・・・ハハハ(笑)
ショージ: いいセリフもらってるよ?
高橋: はい。
ショージ: それ。
高橋: たくみんさん、ありがとうございます!(69′38”)
さんま: ちゃう!(笑)
藤本: アハハハ(笑)
玉井: アハハハ(笑)
さんま: ちゃうよ。な?上に上がられへんの・・・
高橋: 上に?
さんま: ちゃうやん、このタイトル。誰が二階に上がれ言うとんねん、アホぉ。
玉井: (笑)
ショージ: その上違うの分かるやろ?!
高橋: (笑)すいません、分かんないです。
さんま: (笑)な?
高橋: はい。
さんま: 「いやせまん」から「いやせてるでしょうか?」ぐらいまでに・・・
高橋: あっ、ランクが。
さんま: ランクを上げたいやろ?
高橋: あげ、上げます。
さんま: それをお前のせいで。
高橋: 上げます!
さんま: うん。あの・・・行かれへんわけや。
高橋: はい、すいません。
さんま: だから、なんちゅうセリフやった?それ。
高橋: 「ねぇ。こんな感じ?」
さんま: だから。その時じゃ・・・「ねぇ」お前分かってないか。「ねぇ。こんな感じなの?」っていう可愛さを出せ。
高橋: 「こんな感じなの?」
さんま: うん。はい。
高橋: ねぇ。こんな感じなの?(70′19”)
さんま: ちゃう!「ねぇ」があかんねん、お前。
藤本: うふふ(笑)
さんま: 「ねぇ」だけ練習してこい、来週まで。
高橋: (笑)「ねぇ」
さんま: ちゃう。(笑)
高橋: 「ねぇ」?
ショージ: 「ねぇ」言うてはる。
高橋: 「ねぇ」
さんま: ちゃう。「」ねぇ。
高橋: 「ねぇ」
さんま: 「ねぇ」や。
高橋: (力無く)「ねぇ」
さんま: ちゃうちゃう!
藤本: うふふ(笑)
さんま: お前、ヤギ(めぇ~)か!お前。
玉井: アハハハ(笑)
高橋: (笑)
さんま: な?(笑)
藤本: (声にならない笑い)
高橋: ヤギだ!
藤本: アハ!
ショージ: ヤギじゃない、ヤギじゃない、ヤギじゃない。
さんま: お前、絶対デコ出すなよお前。
藤本: こっからエネルギー(笑)
さんま: エネルギー全然出てないから(笑)
高橋: こっから出ますから!こっから。眉と眉の間。(70′40”)
さんま: 「ねぇ」「ねぇ」って恥ずかし、恥ずかしい「ねぇ」や。
高橋: 「ねぇ」
さんま: おうおう、それで行ってみぃはよ。
高橋: 「ねぇ」
さんま: うん。
高橋: ねぇ。こんな感じ?(70′49”)
藤本: アハ(笑)
さんま: あぁ!もうあかん。もうあかん。
高橋: あかんわ。
さんま: あかん。上行かれへん。
すまんな、ミキティ。
藤本: はい。
高橋: すまん。・・・すいません。
さんま: 「すまん」(笑)
高橋: 「すまん」とか言って(笑)
玉井: 「すまん」(笑)
ショージ: 「すまん」て。武士か!お前は。
高橋: ごめ~ん!
玉井: (笑)
藤本: 「すまん」(笑)
高橋: (笑)ごめんね。
さんま: (笑)はい終わりや!もう。
高橋: はい。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(71′13”)

  • 「春巻がきた」 (童謡「はるがきた」の替え歌 歌:高橋)
春巻きた 春巻きた

社長が言った

まだ来てないと
ショージが言ったら
もう二本きた
やったね!ショーちゃん!
(from 村の神ちゃま&赤坂飯店の社長)
ショージ: は~い♪
さんま: なんやねん!この替え歌。
一同: ハハハ(笑)
藤本: すっごい短い(笑)
ショージ: (笑)春巻きた 春巻きた
藤本: 「やったね!ショーちゃん!」って言ってましたよ。
高橋: はい。さすがですね。
さんま: なんやねん!これ。
高橋: 高い!
さんま: え?
高橋: 高い。
さんま: 高い。キーが?
高橋: はい。
さんま: (笑)そんな問題ちゃうわ。
玉井: (笑)そんな問題じゃない。
さんま: なんやねん!今日の。
高橋: え?
藤本: 今日の(笑)
ショージ: あっという間やった。
高橋: え、なんですか?
さんま: あっという間。
藤本: ふふ(笑)
玉井: 早かったなぁ。
ショージ: 春巻もこんなにはよ来えへんかったで。
さんま: はぁ~!(引き笑い)
玉井: こんだけしか・・・
高橋: そうですか?
ショージ: うん。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: だいぶ経ってから来たもん。
高橋: 6行で済まない?
ショージ: マジで。
さんま: 5秒。5秒やろ?これ。、
ショージ: はい。
高橋: 5秒?
ショージ: マジで。
高橋: 早いですね。
玉井: こんだけしか歌うとこなかったんや。ハハハ(笑)
高橋: これを練習しました、さっき。
  • 「春がきた」の2コーラス目が思い出せない一同。
  • 「ひなまつり」「あわてんぼうのサンタクロース」などの子供の頃に歌った童謡の話。
  • さんまによる「Old Black Joe」の歌披露。
  • 高橋は「Hey Jude」が、玉井は「Yesterday」が教科書に載っていたとか。

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エンディング(76′28”)

一同: (笑)
さんま: はぁ~・・・もうすごいね?高橋は、10今いくつやったっけ?
高橋: 19です。
さんま: 9の時代で、学校で習う歌がその、カーペンターズとかビートルズなんだ。
藤本: う~む。
高橋: そうですね。
さんま: カッコええなぁ!お前ら~。
高橋: うふふ(笑)
藤本: カッコいいですよね。
高橋: だから、ハーモニー・コンサートとかはなんか・・・あの、クラスごとのヤツで「We Are
The World」歌ったりとか。
さんま: 「We Are The World」を中学生が歌ったの?
高橋: はい。だから、授業でビデオ見たりしたりとかしました。
ショージ: ヘェ~・・・。
さんま: え、ほんなあのパート決めてあの・・・要するにマイケル・ジャクソンのパートとかやれ、あのへんの・・ブルース・スプリングスティーンのパートとか決めて?
高橋: なんか、メゾとかアルトとかに決めて・・・
さんま: はぁ~・・・・
高橋: ハモったりして。
藤本: う~む。
さんま: はぁ~・・・。
高橋: しましたね。
ショージ: すごいねぇ。
高橋: うん。
藤本: すごい。
さんま: ♪We are・・・え?♪We are the World♪のとこハモるの?
高橋: ♪We are the World♪とか♪We are the children♪
高橋:
玉井:
♪We are the children. We are the ones who make a brighter day ♪とか。
♪We are the children. We are the ones who make a brighter day ♪
高橋: 上の方・・・
さんま: ♪タララ・ランラン♪そうそう。♪We are the World♪そうかそうか。
ショージ: ♪We are the children.♪
さんま: だからあの、あの頃に俺がえぇ・・・「Love you 貧乏」ですからね。
ショージ: はい。
玉井: そうですね。
藤・: ふ~ん・・・・。
さんま: あれ、「We are the 元町」で作ったんですよね?
藤本: (笑)「We are the 元町」
ショージ: そうそう。
さんま: こいつら元町に住んでて、貧しいやつらが全部、ジミーもとっさんもオクレさんも元町いうところ住んでて、♪We
are the 元町♪
一同: ハハハ(笑)
さんま: ♪We are the 元町♪
高橋: ♪元町♪(笑)
玉井: フフフフ(笑)
さんま: ほいで、ショージならあの・・・要するに「君たちは三ノ宮から難波まで歩いたことがあるか~?!」
男性陣: ♪We are the 元町♪
藤・: アハハハ(笑)
ショージ: (笑)
藤本: シブい(笑)
さんま: いうのを、タケシさんがえぇ・・・事件を起こして、フライデー事件を起こして、それで「ひょうきん」のスタッフが「何かいいコーナーがないか?」っていうので俺に相談あって、そしたら「Love
you 貧乏」「We are the 元町」ね今大阪で流行ってるから、それをテレビにかけましょう言うたらヒットして・・・。
藤本: ヘェ~・・・。
高橋: ふ~ん。
さんま: あのブタの政二も入ってますね。
玉井: ハハハ(笑)
高橋: ヘェ~・・・。
玉井: そうですね。
藤本: ブタのって。
さんま: ブタの。
ショージ: ステッカー、パクリやがって。
さんま: パクリやがって(笑)
玉井: ハハハ(笑)
さんま: ヤンタンステッカーをパクって帰って、放送局からえらい私にこっそり話。「欲しかったら欲しいって言ってもらえるかな・・・」て。
藤本: アハハ(笑)
高橋: (笑)
玉井: ハハハ(笑)
さんま: プロデューサーに言わしたんや。
高橋: ナハハハ(笑)
さんま: 「花の駐在さん」のこん棒までパクって帰ってましたけど。
玉井: フッハハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)
さんま: 小道具(笑)そうそう。「明石サンタ」のこん棒が無かったんです。
玉井: ハハハ(笑)
藤本: ハハハ(笑)
ショージ: 政二が駐在さんやっとたでやて(笑)
さんま: (笑)
玉井: (笑)頼めば貰えるのに。
ショージ: 誰が言うとったか知らんねんけど。
さんま: ヒィ~!(引き笑い)
藤本: ウフフ(笑)
ショージ: ウッフフフ(笑)
さんま: (笑)そういう心はもうね、しゃあないですね、遺伝ですから。ね(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: えぇ・・・。お相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: 高橋愛でした。
さんま: また来週、さよなら~!
一同: さよなら~!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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