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2006-01-28 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”根がマジメ”

Notes

 ★さんまさんの周りが騒々しい?
 ★熱愛発覚!?
 ★愛ちゃんの写真集
 ★ミキティのディナーショー
 ★さんまさん読書月間

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • ボビー・オロゴンの暴行事件など、さんまの周りが騒々しい話。
    • 藤本と高橋の田舎の話。
      • 藤本
        • ローソンが家の裏にあったが潰れた。
        • 近くに小学校と中学校があった。
      • 高橋
        • 家の近所に自動販売機があった。
        • 自販機まで行くのに結構歩く。
        • 山崎パンがある。
        • 最寄のコンビニにはクルマ使用。
        • 中学校があった。
  • 前略のコーナー(15′33”)
    • [お便り]ナイナイ岡村と熊田曜子の熱愛にさんまはかんでるのか?(15′44”)
      • かんでない。(さんま)
    • [お便り]高橋が新写真集「19」を発売。(27′38”)
      • さんま評
        • 細すぎるな、まだ。
        • カラダ出来とらんなぁ。
        • 山口もえに似てる。
      • 藤本評
        • 黒い水着がすごい好き。
        • 表紙がすごくかわいい。
      • 高橋談
        • 最後の方のカットはフェリス女学院の前のスタジオで撮影。
    • [お便り]藤本のディナーショーでヤンタンネタやって。(34′09”)
      • ヤンタンネタをする雰囲気じゃない(藤本)ということでヤンタンネタは考えず。
    • [お便り]ショージが都バスの車内アナウンスをやる。(40′46”)
      • ショージの他に若手吉本芸人も参加しており、どの区間でどの芸人のアナウンスが流れるかは不明。
      • 藤本・高橋両名はショージのアナウンスが流れるバスに乗りたいと。
    • [お便り]さんまと高橋はどんな本を読んでいる?(45′24”)
      • さんま
      • 高橋
        • ドラキュラの本を読み終わった。
        • 狼人間の話の本を読んでいる。
        • 恋愛小説は読まない。
        • 蛇にピアス」を読んだ。これは藤本も読んだとのこと。
  • ヤン土ボケ講座featuring ショージ(52′54”)
    • 以下高橋担当部分だけ抽出。
      • 恵方巻の「き」・・・「起承転結」「喜怒哀楽」
      • 風邪薬の「り」・・・「リップクリームを買った」「リコーダーを買った」「リンゴを買った」「リトマス方式を使った」「リスを買った」
      • ダイエットの「つ」・・・「突っついて」「つばしめて」「机に縛り付けて」「鶴を見つけて」
    • 「眉間からエネルギーが出る」という高橋。(63′46")
  • 曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~(まったくその通りミックス)(63′51")
  • リスナーをいやせません(66′14”)
    • 藤本
      • 「もう・・・。何したいの?」(66′55”)
      • 「頑張っちゃった」(70′27”)
    • 高橋
      • 「もう。何考えてるの?」(69′12”)
      • 「ね~ぇ。早く~」(71′47”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(74′07”)
    • 「大事なボケ講座」(平井堅「大きな古時計」の替え歌 歌は玉井)
  • エンディング(77′30”)
    • さんまがモーニング娘。のコンサートに行ったことが無い話
      • 来るように熱心に誘う藤本と高橋。
      • 根負けしたさんま。コンサートに行くことを「考える」と。

Detailed description

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オープニング

  • 周りが騒々しいさんまの話。
    • フジテレビではライブドアの話題。TBSではボビー・オロゴンの暴行問題などアクシデント続きだと。
  • 「からくりテレビ」でのボビー初登場から、現在までのボビーを振り返るさんま。
    • 通りがかりの外国人だった。
    • ボビー遅刻の理由が「妊娠(人身)事故で」
    • 「完璧」を言えずに「カンポキ」と。
    • 「オッス!」を言えずに放った言葉が「もす!」。
      • 「もす!」がTシャツ化されてイチロー選手も着ていた。
      • このTシャツはイチローの兄が作った話。(イチローの実兄がデザイン)
    • ボビーが揉めている会社と「からくりテレビ」が揉めていて、ここ一年ボビーの出演が無い。
  • ショージ的には浅草の自転車のおっさんを「からくり」で育ててほしかったとか。
    • 以前「からくり」に出て「マリリン・モンローに会ったことがある」と発言した酔っ払いの人。
    • 「育てたいけど画面的に汚い」(さんま)
  • 逃げた猫をレスキュー隊を呼んで捕獲したニュースの話題から、レスキュー隊を呼ぶのはタダだという話に。
    • 救急車もタダ。頭のおかしい女はすぐ呼ぶ。(さんま)
  • 昨日(ヤンタンは1月27日収録のはずなので1月26日のこと)の「からくりテレビ」収録の話題。
    • 「からくりビデオレター」の話から藤本・高橋の田舎の話題に。
      • 藤本
        • ローソンが家の裏にあったが潰れた。
        • 近くに小学校と中学校があった。
      • 高橋
        • 家の近所に自動販売機があった。
        • 自販機まで行くのに結構歩く。
        • 山崎パンがある。
        • 最寄のコンビニにはクルマ使用。
        • 中学校があった。
  • 以下、藤本・高橋田舎対決の部分を書き起こし。
さんま: 昨日もね、「からくり」のビデオレターでね。(08′44”)
玉井: はい。
さんま: あの「ホントにさんまさんのおかげで私ら家族が幸せになった」と。
玉井: はい。
さんま: 「さんまさんは世間ではね、嘘つきだ、サギ師だ、ヤリチンだと言われてますけど私・・・」
(笑)誰が言うた?
ショージ: 「ヤリチン」言われた?ウッフフ(笑)
さんま: 俺、その田舎では「ヤリチン」言われてる、山形で。
玉井: 初耳。
さんま: ハアハハハ…(笑)
ショージ: フッフ(笑)
玉井: ヤリチンは・・・(笑)
さんま: その家族が俺をヤリチンやと思ってるだけですよね、あれ(笑)
藤本: ハハハ…(笑)
玉井: (笑)ですよね。
さんま: ど、そう。
玉井: 言われてる。
さんま: えぇ・・・。「もうヤリチンだとか言われてかわいそうに。私にとっては神様、仏様、さんま様です!」言うて。
藤本: ハハ(笑)
さんま: 「なぁ、かわいそうだよなぁ、お父さん。ヤリチン、ヤリチンて言われて」
藤本: アハハハ(笑)
玉井: (笑)言われてない。言われてない。
さんま: そのお父さんは「ハミチンのマサ」言うて。
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: ふ・・・・。
藤本: やぁ~だぁ~!!
さんま: 「やぁだ」て。(咳き込む)テレビで(咳き込む)言うとんねんから。
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: 言うとんねんから、こればっかりは仕方ないですね。「ハミチンのマサ」とかね。
高橋: ふん。
藤本: アフ、フフ(笑)
さんま: そういうの付けて嬉しいんですね。田舎の人はね。
藤本: うん。
さんま: 下ネタ好きですから。
玉井: はい。
高橋: アッ..ハハハ(笑)
さんま: えぇ。ハミチンだ、デカチンだ言うて、言うてました昨日も。
藤本: ハハハ(笑)
さんま: 「デカチン言うてホンモノは大したことない」て、嫁はんに言われてえらい慌てふためいてました。
ショージ: フッフフフ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
高橋: アッハァ(笑)
藤本: アハハ(笑)
さんま: 慌てふためく夫婦も分かれへんね。
玉井: ハハハ(笑)
藤本: ハハハハ(笑)
高橋: はぁあ。
さんま: えぇ、でも幸せそうですよ、やっぱりね。
玉井: うん。
藤本: ふ~ん。
さんま: 田舎に行くとやっぱりこの、「からくり」のビデオレターなんか撮ってると田舎の夫婦ほど幸せですよね。
玉井: そうですよね。
藤本: ヘェ~・・・。
ショージ: 仲いいですよね?
さんま: 仲いい!
玉井: うん。
さんま: やっぱり、あの遊び場所が少ないから夫婦仲良くすんのやろね。
ショージ: うん。
玉井: あぁ・・・。
さんま: 多分。あの・・・やっぱどっか行く、飲みに行くにしても別にその・・・周りにね、キャバクラだ、クラブだが無いから。
ショージ: うん。
藤本: うん。
さんま: 飲むにしても、もう、ね、家で飲もう。
藤本: うん。
玉井: うん。
さんま: もう嫁さん相手しかない訳ですから。
藤本: そうですよね。
玉井: うん。
高橋: うん。
さんま: ほんで嫁さんと喋ろうとか思て、嫁さんとドンドン仲良くなるよね。
ショージ: うん。
玉井: うん。
さんま: えぇ・・・。だから、ああいう何にも無いところで二人住んでもいいかもわかりませんよね。
玉井: そうですね。
藤本: うん。
さんま: えぇ・・・。やっぱりこう東京なんかね、やっぱあり過ぎる!
玉井: うん。
ショージ: うん。
さんま: 遊び・・・
藤本: あり過ぎる~。
高橋: うん。
さんま: ね。遊びも・・・
ショージ: お店もいっぱいあるしね。
藤本: うん。
さんま: ローソンなんか行くのも、あの人ら、クルマに乗っていかなあかんわけやからね。
玉井: うん。
藤本: ハハハ(笑)
さんま: 夜な夜な。
藤本: 40分とかかけて?
さんま: そうそう。いな・・・あ、君んとこそうやろ?
藤本: 違います!ローソンは・・・
さんま: お前んとこそうやないかぁ!
玉井: ハハハ(笑)
藤本: ちゃう、ローソンは裏にあったんです。
さんま: あ、そやそや。言うとったな。
ショージ: そこ潰れたやろ?
高橋: でも潰れたんだよね?
ショージ: あったん、あったんが潰れたやろ?
玉井: 潰れたよね。
藤本: 「あった」って過去形です(笑)
ショージ: ほらほら。
藤本: ッヘ(笑)
ショージ: やっぱり人が来ぃへんからな。
藤本: ハハハハ(笑)
玉井: ね。
ショージ: おれへんから。
さんま: え?おんなじモノ置いてあんの?ローソン、あのこっちのローソンと。
藤本: そうですよ?
さんま: あっ、おんなじようなモノが置いてあるんだ。
藤本: (笑)おんなじモノです。
ショージ: でも少ないやろ?
藤本: いや。普通ですよ。
さんま: あ、普通なの?
ショージ: うっそ~。
藤本: はい。
さんま: はぁ~・・・。ほな夜な夜な買いに行ってたりしてたんだ、ローソンに。
藤本: 行ってました、行ってました。
さんま: はっは~・・・。それ、でも一軒やった?次のあの・・コンビニ遠いでしょ?
藤本: 遠くないです!そんな田舎じゃないです。
さんま: それホント田舎やろ?
藤本: あ、愛ちゃんちの方が田舎かもしれない。
高橋: ん?
さんま: な、なんで?お前んとこの方が田舎やて。こっちはだって福井やもんな?
高橋: はい、福井です。
さんま: えぇ・・・。
藤本: 福井でも、多分、山の方です。
高橋: ウソやん!
藤本: エッヘ(笑)分かんない。
ショージ: どんなん?
さんま: どんなんなの?
高橋: え?
ショージ: 近所って何メーターぐらいあった?
高橋: 近所?
ショージ: うん。
さんま: うん。
高橋: 横です。
ショージ: いや、だから横、横(笑)
高橋: すぐです。
さんま: あ、もうあるんでしょ?住宅街でしょ?要するに。
高橋: そうです。私の地区はあの、新しかったんで。
さんま: うん。
藤本: ふふ(笑)
高橋: すぐ横にありました。
さんま: あっ、ロ・・・あの、コンビニもかなりあるわけ?色んなコンビニが。
高橋: いや・・・。
さんま: 東京なんて、ウチなんか四つ、四つ巴やからね。
玉井: ねぇ。
高橋: うん。
さんま: ローソン、ミニストップ、新鮮組・・・
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: am/pmとか、もう・・・四つ巴の戦いやから。
藤本: ヘェ~。
高橋: そこまで行くのは大変です。
さんま: そやろ?で、近所に何があったんや?その時に。
高橋: 近所・・・自動販売機があります。
さんま: 自動・・・(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: アッハ(笑)ほら!勝った!ローソンあったも~ん!
さんま: ちゃう、今コンビニの話してんねん!
高橋: (笑)違います。自動販売機まで行くのに歩くんですよ、結構。
さんま: うん。
ショージ: え?
高橋: で、コンビニに行く場合は、あの、コンビニっていうか・・・
さんま: (笑)
高橋: あの、24時間ストアじゃなかったです。山崎パンとか。
ショージ: うん。
さんま: うん(笑)そやろ?
高橋: (笑)
ショージ: すごい田舎やんか。
玉井: じゃ、コンビニ無いんやん。
高橋: いや、でもクルマで行けばあります。
藤本: ホラ!ホラ!
高橋: うふ(笑)
藤本: ほら~!
さんま: あ、お前の勝ちやそしたら。
藤本: やった~~!
さんま: 偶然にもコンビニが裏にあったいうだけのことでしょ。
藤本: アハハハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: でも潰れたんやろ?
藤本: (笑)潰れました。
ショージ: 今はもう無いんやろ?
藤本: 無いです・・・。
ショージ: ほな、ほら行くとだいぶ遠いやろ?もう。
藤本: いや、でも意外と近くにあるんですって!
ショージ: うっそ~。
藤本: 学校も近くに二つ。小学校と中学校あったし。
高橋: 中学校一個しかない。
さんま: それはまぁ、偶然君の家の位置が良かっただけのことでしょ?
玉井: ねぇ。
藤本: (笑)
さんま: 偶然にも。
藤本: (笑)多分、そうだと。
  • ローソンに行ったら小豆売り場が変わっていた。(さんま)
    • ぜんざいを大量に買ってしまい、ここ三日間ぜんざいだらけだとか。
      • ぜんざいは美味しく、「無敵」だとか。

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前略のコーナー(15′33”)

from シャワー・コンプレックス(15′44”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
ナインティナインの岡村さんとグラビアアイドル熊田曜子さんとの熱愛報道が出ました。
(今秋発売の「フライデー」を見るさんまら)
岡村さん「頑張れたら頑張りたいと思います」
交際に前向きとも受け取れるコメントのようですが、この件についてさんまさん、やっぱり一枚噛んでらっしゃるんでしょうか?
  • 「かんでません、かんでません」(さんま)
  • (「フライデー」の他のページを見て)「ほしのあきちゃんええな」(さんま)
    • 「永遠のロリエロ」という見出しを読むさんま。
      • 高橋「ロリエロ?」。藤本「ロリエロってなんですか?」。
  • 岡村が女性恐怖症だという話。
    • 岡村にとっては久々の恋。(さんま)
  • 岡村のマンションのクローゼットに服は無く全部エロビデオ。(さんま)
    • 「スッゲェ~!」と感心する高橋。
  • 倖田來未と関係を持ちたい。(さんま)
    • ハニー・フラッシュしたい。(さんま)
  • 関係を持てるなら倖田、長澤まさみ、上戸彩には土下座できる。(さんま)
  • 大塚愛に土下座は嫌。「行かへん?飲みに」みたいなノリでいきたい。(さんま)

from あめんぼさん(27′38”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
高橋愛ちゃんが27日に5冊目となる写真集「19」を発売しました。
ちなみに愛ちゃん写真集のさんまさんの評価は、3rd写真集では、水面で仰向けになったショットを見て「コンセプト・水死体」と。4th写真集では「ええスタイルしてる」とおっしゃってます。
ミキティの時には「乳無い」「やっとこさ膨らみ見える」「K-1の角田さんより胸ちっちゃい」と酷評することが多いさんまさんですが、愛ちゃんの時には、いつも割といい評価を
されているように思います。
さて今回の写真集は、さんまさんのハートを鷲掴みするような えげつない出来になっていますでしょうか?

(執筆者注:これは投稿ネタ原文です。
多少端折ったり文が足されたりしたものをさんま師匠は読んでおり、以下は放送内容そのままで書き起こしています。)

  • さんま評
    • 細すぎるな、まだ。
    • カラダ出来とらんなぁ。
    • 山口もえに似てる。
  • 藤本評
    • 黒い水着がすごい好き。
    • 表紙がすごくかわいい。
  • 高橋談
    • 最後の方のカットはフェリス女学院の前のスタジオで撮影。
  • 以下、投稿文読み初めから書き起こし。
さんま: こちらラジオネームあめんぼさん。(27′38”)
藤本: うん。
さんま:
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。

一同: こんばんは。
さんま:
高橋愛ちゃんが27日に5冊目となる写真集「19(さんまはNineteenと読んだ)」を発表しました。

藤本: うん。
高橋: はい。
さんま:
ちなみに愛ちゃん写真集のさんまさんの評価は、3冊目では水面で仰向けになったショットを見て「コンセプト・水死体」と。

藤本: (笑)そういうこと言ったっけ?
高橋: ん?えぇ・・・?
さんま:
4冊目では「ええスタイルしてる」とおっしゃっております。

ショージ: うん。
藤本: うんうん。
さんま:
ミキティに比べ、愛ちゃんの時は割りといい評価をされているように思います。

藤本: うん。
ショージ: うん。
さんま:
「次はえげつないのを持ってきますね」と言っていた愛ちゃんですが、今回の写真集はさんまさんのハートを鷲掴みするような、えげつない出来になってるんでしょうか?

という。

ショージ: うん。
さんま: ことで・・え?持ってきたん?
高橋: はい。
さんま: 5冊目。
藤本: うん。
高橋: 持ってきました。
さんま: えぇ・・・。はぁ~・・・。
藤本: ウハハハ(笑)
ショージ: あっ!・・・なんか新聞出てたわ。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: 新聞出てた?
ショージ: うん。
高橋: あい。
さんま: え。ほいでえげつない仕上がりになってんのか?お前。
高橋: えげつなくはないかもしれない。
さんま: また開けばお前・・・
藤本: エ?
さんま: 下らんのちゃう?
高橋: はい。
さんま: これ。
藤本: かわいいですよ?
さんま: なんやこれ。ずっ~とお前タートルネック着てお前・・・
高橋: そうです。
さんま: 5ページぐらい、お前これ普通の思い出写真やないか!これ。
高橋: はい。
藤本: 思い出写真って(笑)
高橋: そうです。
さんま: (笑)なんやこれぇ。
高橋: はい。
ショージ: いや、でもこの後姿かわいいまた。
さんま: なんやねん!この花の前立ってこれ。
高橋: あっひゃ~(笑)
さんま: なんや、なんにも無いやないか!えげつないのは。
高橋: 無いです。
さんま: ファンにとっては有り難いやろけど。なんやねん!これ街角歩いてたりお前~!
高橋: アッハハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
高橋: な~んですかぁ!
さんま: モノレール乗ったりしてるけどもやなぁ・・・。
高橋: はい。
さんま: なんやねん!お前、こんなもん!これ女子高校生やったら一日で撮りよるぞ?こんなもん。
高橋: は~い。
藤本: 「は~い」とか。
玉井: 「は~い」(笑)
ショージ: かわいいのありますやんか。
さんま: どれ?何ページ目?・・・あっ、やっとや、やっとや、やっと水着や。
高橋: アッハハ….(笑)
藤本: (笑)水着が見たいだけじゃないですか。
さんま: これ、やっと水着やで。
ショージ: かわいい、かわいい。
高橋: や・・だ・・・。
さんま: あぁ、細過ぎるな、まだ。
高橋: うふ(笑)
さんま: カラダ出来とらんなぁ。
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: ちょっと・・・すいません。おっさん。
さんま: なんやおっさんて(笑)
ショージ: おっさん(笑)
藤本: 19歳ですぅ、まぁだぁ。
ショージ: あのね(笑)酒もうたっぷり入ってるようなトークやめてください、それ。
高橋: ハハ(笑)
玉井: 「カラダ出来とらんなぁ」いうて。
高橋: 出来てないです。もういいですよもう・・・。
ショージ: もうそろそろ閉店なんで、すいませんお客さん、。
玉井: ハハハ(笑)
高橋: (笑)
さんま: まぁ、もうちょっとええ、まぁまぁな。
ショージ: はいはい。
さんま: まぁまぁ。あ、浜辺、やっとこれ。あ、えらい・・・なんやね~ん!えげつないの何にも無いやないか~!
高橋: アッハハ(笑)
さんま: これちょっとええわ、これ。
藤本: 後半のこの黒い水着のヤツがすごい美貴好きです。かわいい。
さんま: まだあんの?このあと?(おそらく藤本が写真集をめくろうとしている)ちょ、まだや!楽しみに・・・。
藤本: 「まだや!」って。
高橋: (笑)
ショージ: ゆっくり見せてよ。
さんま: あ、このミニスカートええな、これ。
ショージ: おぉ!
さんま: あ、これ陰が映るようにシルエットにしてある生地なんだ。これ。
ショージ: うわ~!
さんま: そういうことやな?これ。
高橋: 分かんないです。
さんま: 多分そうや、狙い通りやこれ。
高橋: あ、狙い通りですか。
藤本: すっごい短いね、スカート。
さんま: あ、俺こういうの好きやね!ミニスカートで、この女子高校生みたいなイメージみたいなやつ。
藤本: あぁ~・・・。
さんま: かわいらしいよ、これね。
ショージ: これ、色・・・
さんま: あ、これ?これか?豹柄みたいな訳の分からん。
高橋: 訳の分からない?
藤本: 訳の分からない(笑)
さんま: 南米の蝶々みたいな柄のこれ水着。
藤本: どんなんですか!(笑)
高橋: はい。
さんま: そやないか、これ。あっ!寝そべっちゃてるよ、これ。
藤本: ハハハ(笑)
高橋: (笑)
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: 「そやないか。寝そべっちゃってるよ。これ」(笑)
さんま: 路地歩いとる、何してんの?これ。
高橋: エェ・・・?
ショージ: どこやのん?これ。
さんま: 路地あ・・・あ、もう終わり?
藤本: いや、まだ多分後ろの方。その辺がすごいオトナ・・・
さんま: あ、この辺がやっとオトナっぽい。この写真はこれ、山口もえちゃんに似てしまったなこの・・・。
ショージ: うわ、ホンマ似てる。
高橋: 「似てしまった」(笑)
ショージ: 似てるよね?
藤本: 似てしまったんだ。(笑)
高橋: ホントですか?
ショージ: でも・・・
さんま: 似ていますよねぇ。
ショージ: でも、かわいいな、これ。
さんま: あ、やっとオトナっぽく。これ最終の方が。ファンの皆様、オトナっぽく仕上がっておりますから。
高橋: (笑)
ショージ: うん。
さんま: これ。あ、まだカラダ出来あがっとらんな。
藤本: ハハハハ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: もうちょっとで。
高橋: (笑)はい。まだ19なんで。
玉井: 「カラダ出来とらんな」
ショージ: (笑)すいませんお客さん。
さんま: (笑)
高橋: (笑)すいません、ホント。
ショージ: お客さん、もう帰ってもらいますよ?
玉井: 泥酔(笑)
藤本: ハハ(笑)
玉井: お客さん、面白すぎます。
さんま: (笑)
玉井: DVD付いてるんですね。
高橋: はい。付いてます。
さんま: なに?これ何?このDVD。
玉井: はぁ~・・・。メイキング。
藤本: 見た?
高橋: 見てない。
さんま: あっ、メイキングDVD。これ写真撮ってんのをDVD回してたんだ。
高橋: 回してくれたみたいです。
さんま: はぁ~・・・。
藤本: 表紙がすごいかわいい。
玉井: うん。
さんま: え?
高橋: エェ?
藤本: 表紙かわいい。
ショージ: これ、色っぽないですか?これ。
藤本: かわいいですよね?
さんま: あ、だから・・・うん、そうやな、これか?
ショージ: うん。
さんま: それがこれか?
ショージ: あぁ。
さんま: やっぱり、あの、ええのを表紙にしとんねん、これ。
藤本: うん。
高橋: (笑)
さんま: そういうことやな?
藤本: 黒い水着がキレイ。すごい。
高橋: ハハハ(笑)
さんま: あの(笑)
ショージ: うわ、色っぽい。
さんま: まだやなぁ・・・。
玉井: ウフフフ(笑)
ショージ: これどこ?場所。
高橋: 沖縄と・・・
ショージ: うん。
高橋: 横浜と・・・あれです!あの、黒いやつ、最後の方のやつはフェリス女学院の前です。
さんま: あっ!やっぱりそうか。
藤本: ヘェ~・・・。
ショージ: え?
高橋: の前の、スタジオみたいな。
さんま: あ、フェリスの前で。ほいでこれフェリスのイメージなの?
高橋: なんですかね?
藤本: かもしれないね。
さんま: そやろな。多分。これフェリスの近くいうことやろ?だから。
高橋: それは沖縄です。
さんま: あ、沖縄か。
ショージ: フッフフ(笑)
玉井: これ、これは?
さんま: これやろ?フェリスの近く?
高橋: そうです、そうです。
さんま: あ、やっぱりそうだ!そやからちょっと、あの・・・セクシーかわいらしいフェリス・・・えぇ・・・のイメージで・・・
藤本: エェ~・・・。
さんま: 撮ってはんのちゃうかな?ひょっとしたら。
高橋: ですかね。
さんま: うん。ひょっとしたらやで?俺、分かれへんけど。これはええわ。
あ、ほいでわざわざこれあの赤の下着をはいたのか?この・・・チラっと写ってるけども。
高橋: いや、違います。
さんま: これ・・・
高橋: 線、ラインです。
さんま: なんやこれ?ラインて。
高橋: 線が・・・
藤本: スカートのライン?
高橋: そう。スカートの。
さんま: ちゃうやん、これや、これやで?
高橋: はい。
さんま: スカートのライン?これ。
高橋: ラインです。
藤本: 上だけ濃いの?
高橋: なんかね、ここにピーッって線が入ってた。
藤本: ヘェ~・・・。
高橋: それを・・・
さんま: ウソやろぉ!お前、赤・・・
高橋: 隠してたんですけど、出ちゃったみたいです。
ショージ: ん?
さんま: いや、赤のパンツはいとるからね。
高橋: 違いますよ!それラインです。
さんま: ちゃう、赤のパンツでええやないかい。
高橋: あ、じゃあそういうことで。
さんま: おぅ・・・。
藤本: アッハハ(笑)
さんま: やっぱり赤のパンツか。
藤本: アハハ(笑)
玉井: アハハハ(笑)
藤本: そうそうそう。パンツだよね?愛ちゃん。
高橋: (笑)ね♪
藤本: ハハハ(笑)
高橋: (笑)ダメだよ、そんな。
ショージ: うん。
さんま: なるほど。
ショージ: かわいいね。
さんま: こういうね。
藤本: かわいい、19歳。
さんま: まぁ、まだ19歳ですからね。
ショージ: うん。
藤本: うん。
高橋: 19ですよ。
さんま: う~ん。
玉井: うん。
さんま: えっ?!もう二十歳になるんでしょ?
高橋: 今年で。
さんま: そやろ?2月やろ?
高橋: ・・いや、違います。
藤本: それ私です(笑)
さんま: あ、お前か、それ。
ショージ: フフフ(笑)
さんま: (笑)何月や?
高橋: 9月です。
さんま: 9月で二十歳。
高橋: はい。
さんま: えぇ・・・。19の思い出。
藤本: うん。
さんま: はぁ~・・・。すごいね。まぁまぁ、ファンの人はこういう写真がいいんでしょうね。
ショージ: うん。
藤本: うん。
さんま: 俺はやっぱ、こうやっぱほしのあきちゃんやな。
玉井: そっちですか。
藤本: そこまでは、ちょっとねぇ。
高橋: (笑)ねぇ。
さんま: お前らも、はよこんな写真撮れへんか?
ショージ: もう、ほしのあきちゃんカラダ、どうですか?
さんま: 出来とるな。
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: 巨乳好きですか?
ショージ: 完璧ですか、もう。
玉井: (笑)これは出来てますか?
さんま: これは出来とる、これは。
ショージ: ハハハハ(笑)
高橋: 何歳なんだろ?
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: (笑)
さんま: これは・・・
藤本: ね。
高橋: ね。
さんま: えぇ・・。
藤・: (スタッフから年齢を教えられる)27歳ぐらい
高橋: らしいです。
さんま: そうそう。
ショージ: うん、27、8やね。
さんま: これはもう、このおっちゃんの勘やけど、これ何人もオトコもう知っとる。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: そうすか?
玉井: ホンマですか?
ショージ: いや~・・・。これどうですか?おっちゃん。
さんま: こんな、これ、ショーちゃん、これね。
ショージ: はい。
藤本: ショーちゃん(笑)
高橋: かわいいね。
さんま: このカラダ、これ一人や二人じゃ出来んから。
ショージ: エェ~~?!
さんま: グヘヘヘ(笑)
玉井: うわぁ~!
藤本: やだぁ~。
ショージ: 「やだぁ」(笑)
玉井: すごいな~。
藤本: 勝手に想像しちゃって・・・
高橋: ホントですよぉ。
藤本: 嫌ですね。
ショージ: ごめんなさい、ホンマに。
さんま: (笑)
ショージ: すいません。このお客さん、はよ帰らせますから。
藤本: アハハ(笑)
高橋: はい。

fromえーぼー(34′09”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて2月4日、ミィティ一人でカジュアルディナーショーが始まります。2月5日に参加させていただきます。
久しぶりにミキティのソロが見れるということなので、ミキティにとってもファンにとっても楽しみなのではないでしょうか?
そこで、おしゃれでちょっとオトナっぽく、場が盛り上がるヤンタンネタを披露していただけないでしょうか?さんまさん、ミキティに伝授してあげてください。
さんま: ということですけど。
ショージ: ヘェ~・・・。
玉井: はい。
さんま: これ東京でしょ?
藤本: 東京でです。
さんま: あ、ほんならまぁね。え、これヤンタンファンが行くのか。
藤本: 多分。
ショージ: 行くんでしょう。
藤本: あの、抽選で80人なんですよ。
さんま: 80人しか見にけぇへんの?
藤本: はい。
ショージ: ヘェ~・・・。決めてんの?3・・・
藤本: で、よ・・・3日間やるんですけど。
ショージ: あ、3日間?
藤本: 80人しか入れないんですよ。
さんま: あ、そこの前言うてたとこか?
藤本: はいはい。
さんま: アップフロントの下か?
高橋: それは違います。
藤本: あ、それは違います。
高橋: (パシフィック)ヘブンイベントで。
さんま: うんうん。
高橋: その時もヤンタン聞いてくださってる人、いっぱい居ましたよ?
ショージ: ふ~ん。
さんま: 東京の、その東京の会場でも?
高橋: 東京で、はい。
ショージ: ヘェ~・・・。
藤本: そうですね。(さんまのzippoの音)
高橋: だから結構いると思う。
ショージ: 3日間?
藤本: そうですね。3日間・・・
ショージ: ほな240人か?な?
藤本: あっ、でも1回、2回、2回とか2回公演やる日もあるんですよ。
さんま: あぁ~・・・。
高橋: そうなんだ。
さんま: なるほどなるほど。
藤本: で、そのファンの人達もいつもハッピとか着てるのに、スーツを着てきたりするみたいです。
さんま: あっ。
藤本: 初めてだから・・・
さんま: カジュアルディナーやからジャケットを着て。
藤本: はい。
ショージ: なるほど。
さんま: はっはぁ~・・・。ほいでなんか出んのやろ?ご飯出て?
藤本: ご飯食べ終わったら・・・
さんま: うん。
藤本: なんか歌うみたいです、私が。
ショージ: 一人で。
藤本: 一人で。
さんま: え、ナンボぐらいなの?それ。
藤本: えっ?
さんま: いくらぐらいなの?そのディナーショーって。
藤本: えっ?あれですよね・・・(マネージャーに確認)
さんま: もうもちろん売り切れてるやろうけどもね。
藤本: そうです。
さんま: えぇ・・・。
高橋: 14,000円ぐらい。
さんま: 14,000円?
ショージ: ディナーショー?
藤本: はい。
ショージ: これすごいな。
藤本: ね。
さんま: この時期に。カジュアル・・・
藤本: はい。
さんま: あ、そうかバレンタインにも近いし。
高橋: うん。
ショージ: あ、なるほど。
さんま: ということなの?
藤本: なんか、今までも結構色んな人がやってたりとか、飯田さんとか。
さんま: うんうんうん。
高橋: 吉澤さんとかも。
藤本: 二人ずつやったりとか、はい。
さんま: あぁ、そういうのあるわけだ。すごい。
藤本: はい。
ショージ: あ、みんなやってるんだ。
藤本: やってますね。
ショージ: ふ~ん。
さんま: ほいで、モー娘。の曲を歌うわけ?それとも個人の曲を歌うの?
藤本: ソロの曲も歌うし、多分モーニングの曲も歌います。
さんま: あ、そうしてあんの?
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。これは是非ね。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・どこにあんの?場所。これは。
藤本: 場所は・・・広尾の方ですね。
さんま: はぁ~・・・。
ショージ: ヘェ~・・・。
さんま: へっ、あっ!知ってる!!
高橋: アッハハ(笑)
藤本: (笑)2階にあります。
さんま: 駒沢通り沿いのとこやろ?
藤本: 駒沢通り?
さんま: あれは広尾高校の近くやよな?
高橋: そうですね。
さんま: あ、分かった!分かった!分かった!
玉井: 広尾高校のなんか、裏、裏とかでしょ?
さんま: そうそう!
藤本: その2階です。
さんま: あ!あそこか?!
藤本: はい。
さんま: ヘェ~・・・。そこそこそこ!
藤本: はい。
さんま: うん。うちのすぐ近所。歩いて行けんねん!
藤・: あ、そうなんですか?!
さんま: うん(笑)
藤・: アッハハ(笑)
高橋: (笑)じゃあ遊びに・・・
藤本: 来てくださいよ。
高橋: 来てくださいよ。
さんま: 2月5日ってこれ何曜日や?
玉井: フフ(笑)
藤本: 何曜日だろう?
さんま: 日曜日やな。
藤本: 日曜日ですか?
高橋: ですかね。
玉井: 土曜日です!
藤本:
高橋:
土曜日?
土曜日か。
藤本: 金・土・日やってるってことですよね。
さんま: いや!5日、日曜日や。5日日曜日・・・あかん、あかん!
藤本: 土・日・月。
さんま: 俺あの、約束あるわ。
藤本: エェ~~?土・日・月です。
ショージ: 違う日もあんねやろ?
藤本: 土・日・月って言ってます。
さんま: 月も?
玉井: 4・5・6。
藤本: はい。
さんま: 月は大阪やろ(マネージャーに確認?)。土が行けたら行ったらいいんだ。
藤本: はい。
さんま: あ、行かへんわ、やっぱり。
藤本:
高橋:
来てくださいよ~~!!
なんでですかぁ!そんなぁ。
さんま: なんで、俺がジャケット着て座っとかなあかんねん。
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: いや、いいです。さんまさんそのままでいいです。
玉井: 飯食ってから歌聴いて(笑)
高橋: ゲストで。
さんま: 飯食うて(笑)な、ファンと一緒に飯食うて君が出てくる間、俺が繋がなあかんようなってくるやん(笑)
藤本: 確かに(笑)
玉井: 1万4、5千円払って。
藤本: 繋いでくれそうですよね。ハハハ(笑)
さんま: (笑)
藤本: すごい喋っててくれそうホホホ(笑)
高橋: ね(笑)
ショージ: え、もうホンマにピンでやんの?
藤本: はい。一人でやります。
ショージ: ヘェ~・・・。
さんま: 1時間ぐらい?
藤本: そうですね。10・・・曲近く。
ショージ: 10曲歌うの?
藤本: 10何曲やります。10曲ぐらい。
ショージ: ほなら2時間ぐらいか?ご飯食べ・・・
藤本: 多分1時間半ぐらいですね。
さんま: ご飯入れて?
藤本: ご飯入れないで?(マネージャーに確認)
ショージ: え?
藤本: 入れて?
さんま: ディナーショーやからご飯入れて。ほな2時間ぐらいなる。
藤本: はい、多分。
さんま: そらもちろん2時間ぐらいでしょう。
ショージ: なるよね。
さんま: うん。え、どんなご飯が出んのか知りませんけどもね。
藤本: はい。
さんま: カジュアルやから、そんなにたいそうな・・・
藤本: 多分・・・。
さんま: オムライスとか、そんなんちゃうのかな?
藤本: いや~分かんないです(笑)
高橋: アハハ(笑)
藤本: (笑)そこまでですか?
玉井: 滅茶苦茶カジュアルですよね?ディナーショーでオムライス。
さんま: いや、カジュアルディナーショーやから、多分そやろ!?
玉井: そうなんすかね?
藤本: そこまでですか?そんなカジュアルですか?
さんま: いや、多分そうやて!だってホントのディナーショーってもっと高いやろ?
玉井: 高いっすよね?
さんま: うんうん。
玉井: 25,000円とか。
さんま: だから、焼きソバとそんなんやで。
藤本: (笑)焼きソバって。
ショージ: もうちょっと上でしょう?
高橋: (笑)え?焼きソバですかぁ?
藤本: 野外じゃないんですよぉ~!
玉井: ハハハハ(笑)カジュアルですねぇ~!
ショージ: マジで。
さんま: (笑)いや、カジュアルやから。
玉井: ウッハハハハ(笑)オムライス。
さんま: 多分そう思うでぇ?
玉井: そうなんですかね?
藤本: そうなのか?ちょっとメニューを見てきます。
さんま: あの、入り口であの・・・「オムライス」か「焼きそば」○付けるんちゃう?
玉井: アハハハ(笑)
高橋: あぁ~・・・。
藤本: (笑)めっちゃカジュアル!フフフフ(笑)
玉井: アハハ(笑)
藤本: 別にハッピでもいいじゃん!っていうぐらいカジュアルじゃないですか。
ショージ: そうやったらなぁ。
藤本: うん。
さんま: そうやったらなぁ。ま、伝授あの・・・て。ま、聞いてるか・・・居なかったら寂しいしなぁ~!
藤本: 寂しいですね。
さんま: いや、言うわ2、3人しか笑わへんわ。
ショージ: うん。
藤本: 東京でやるんで、ちょっと心配ですよね。
さんま: 心配やな?ほんなやめとくか、そしたら。
藤本: じゃ、今度の娘。のコンサートの時にまた。
高橋: ね。大阪に。
藤本: はい。
さんま: そやな。
藤本: はい。
さんま: それが一番盛り上がるやろ?
藤本: そん時にまた・・・
さんま: お前ら、「ウォ~!」って言うとんのやろ?お客さんがだいたい。
藤本: 言ってますね。
さんま: ヤンタンネタをやると。
高橋: (笑)
ショージ: うん。
藤本: すごいみんな、一斉に言い出しますよ。
さんま: うん。
高橋: 逆にメンバーの方が「なに?なに?」って言う。
藤本: 「なに?なに?」
さんま: そやろ?メンバーにずっと(←聞き取れず)見せないとね。
藤本: 「何それ?」
さんま: だから、やっぱり東京で、それカジュアルディナーで・・・
藤本: そうですね。
さんま: してるとこで、ダダスベリんなんのも嫌やろしね。
藤本: しかも、なんか「ウォ~!」って出来る感じじゃないんじぇ、じゃないんで・・・
さんま: うん。
藤本: 「クスクス」って言われてもちょっと気まずいですよね(笑)
さんま: そやな。ほな「カラダは、私こう見えてもカラダ出来てるんです」て。
藤本: やぁです!(笑)
ショージ: ウフフフ(笑)
高橋: (笑)
藤本: 出来てないのに言えないです!(笑)
ショージ: ウッフフ(笑)
藤本: (笑)「ウソつけよ!」ってなるんじゃない(笑)
ショージ: 最低や(笑)
藤本: なんでそういうこと言うんですか?
さんま: いやいや。
ショージ: でもそれ言ってもね、ちょっと・・・
さんま: ウケるやんか。
玉井: ね。
ショージ: マジで。
藤本: 言わないです。
さんま: ヤンタンファンだけ笑てくれるやんか、今の・・・
藤本: 言わないですよ!やぁだ。
さんま: 「愛ちゃんは写真集出ましたけど、見ましたけどあんまりカラダ出来てませんで」
高橋: アハ(笑)
藤本: (笑)出来てる。
さんま: 「私はカラダが出来てます」
藤本: 出来てません!
さんま: 「それでは一曲目聴いてくださ~い」
ショージ: ウッフフ(笑)
高橋: (笑)
玉井: 面白い!すっごい面白い。
高橋: 面白い(笑)
藤本: (笑)無理!無理!無理!無理!
さんま: (笑)なにがや?
ショージ: エェ~~?
藤本: 無理ですよ!そんなもう・・・初めてで緊張してるんですから。
さんま: (笑)あ、初めてで?
藤本: はい。私だけ・・・
さんま: あ、ほなそんな余裕無いんだ?
藤本: 無いですよ、もう~!
さんま: ピンでディナーショー初めてか?
藤本: で、あの、バンドの方が・・・居るので。
さんま: 生バンド、うん。
高橋: そうなんだ。
藤本: はい。
ショージ: 生バン?
藤本: はい。
玉井: ヘェ~・・・。
藤本: 3人でピアノとか・・・
さんま: あ、珍しいね。アップフロントにしちゃあね。
玉井: ねぇ。
藤本: はい。
さんま: いっつもカラオケで・・・
藤本: そうですね。
さんま: ね、やる事務所ですけど。
藤本: はい。
さんま: これは生バンが付くんだ。
藤本: 生バンドで。
ショージ: うん。
藤本: いや、もうそんな、もう歌詞とか全部飛んじゃいます。「そんな私は出来ているので」(笑)
さんま: (笑)あ、歌詞もね、合わせなあかんし。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・あ、初めては大変だ。
藤本: はい。
ショージ: ゲームコーナーみたいなんもあんの?
藤本: 無いですね。
ショージ: そんなんは無いの?
藤本: はい。
さんま: あ、歌うだけ?
藤本: 歌って・・・
さんま: トークと。
藤本: ま、ちょっとトークがあったりとか。
さんま: お客さんとどうのこうの遊んだりとか。
藤本: いや、なんかお客さんところ、ある・・・歌いながら歩いてくみたいですね。
さんま: 歩いて。
ショージ: ふ~ん。
さんま: はぁ~・・・。そういうの・・・
藤本: はい。
さんま: やるわけだ。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。行けたらまぁ行かしていただきますけどもね。
藤本: はい。土曜です。

from みかん餅(40′46”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
村上ショージさんが、2月1日から28日までの1ヶ月間、オリエンタル・ラジオやレイザーラモンHG、まちゃまちゃなどの今、ブレイク中の若手に混じって都バスの車内アナウンスをすることになったそうです。
内容は、車内での携帯電話の使用、ベビーカーの乗車方法、交通ルールやマナーなどを啓発活動するアナウンスというものです。都内22路線の内にどこかでショージさんの声が聞けるそうです。
以前、大ベテランなのに「お笑い登竜門」にまさかの出演をしたのに引き続き、再び若手と横並びの登場です。さすがに永遠の若手村上ショージさんですね。
  • ショージ受け持ちの区間があるらしい。以下、途中から書き起こし。
さんま: (資料を受け取ったさんま)
あぁ!書いてる書いてる。(42′11”)
「吉本芸人バス・アナウンス」っていうこれ。
藤本: いつからですか?
さんま: えぇ・・・。あ、なるほど。
藤本: あ、2月からか。2月1日から28日まで。
高橋: ふ~ん。
玉井: うん。
さんま: 「バス・アナウンスクイズ」とかもあんのん?これ。
藤本: フハハハ(笑)
ショージ: なんかやってるみたいですね。
さんま: なんかやってんねんな。
ショージ: はい。
藤本: エェ~・・・。
さんま: えっとショージ、ゼロ・・・え、これ、あぁ、書いてないかぁ・・・。
藤本: 区間知りたいですね。
さんま: 誰がどこって書いてないわ、この・・・
玉井: 乗ってみないと分からないっていう意味ですよね、多分。
ショージ: そうなんですよね。
高橋: エェ~・・・?
玉井: どうか分かんないんですよね?
ショージ: うん。
藤本: どこに乗っても、誰かはアナウンスをしてくれる?
ショージ: そうそう。
さんま: あぁ・・・書いてないわ。ショージはどの区間っていうのは書いてない。この資料には。
藤本: エェ~・・・乗りた~い!
高橋: ショージさんが乗ってるんですか?
藤本: 乗ってないよ!(笑)
高橋: 乗ってるわけじゃない?
ショージ: バスの中・・・あのな。
藤本: アナウンスで(笑)
ショージ: あのな(笑)
さんま: 暇やないねん。
高橋: すいません。
玉井: そこまで(笑)
さんま: 一月も(笑)
高橋: はい。
玉井: 一ヶ月(笑)
さんま: (笑)バスの運転手でもな、週に二日ぐらい休まはるわ!
高橋: はい。
玉井: ハハハ(笑)
さんま: なんで一月間、こいつ乗りっぱなしやねん(笑)
玉井: ハハハハハ(笑)
高橋: はい。いや、会いに行こうかな、と思って。
玉井: 2月いっぱい(笑)
ショージ: 俺がしんどいやんか!
藤本: 会いに行こうかなと思ったみたいですよ(笑)
高橋: (笑)
ショージ: フフフ(笑)アホか!
高橋: はい。
さんま: だから、渋谷行きとか東京ビッグサイト行きとかいっぱいありますね、これ。
高橋: エェ~~?!
藤本: ねぇ、乗ろ?
高橋: ね、乗りたいね。
さんま: えぇ・・・インパルス、あ、インパルスとかも。あ、豪華メンバーだ!
藤本: (小声で高橋に)都バスってはとバス?
ショージ: そう、若手ばっかりやね。
高橋: (小声で藤本に)ん?
さんま: 若手ばっかり。次長課長だ。
藤本: (小声で高橋に)はとバス?
高橋: (小声で藤本に)はとバス。
さんま: オリエンタル・ラジオだ。
藤本: はとバス。
さんま: 三瓶だ。南海キャンディーズ、ペナルティ、あ、すごいな。まちゃまちゃ、村上ショージ(笑)ファ~!(引き笑い)
ショージ: 森三中、山田花子。
高橋: (笑)
藤本: エェ~~?
さんま: レイザーラモンHG、レギュラー、ロバート。
高橋: ヘェ~・・・。
さんま: この中、すごいな!ショージお前、こんな若手に混じって。
ショージ: はい。
藤本: (高橋に)すごいね。
高橋: (藤本に)すごいね。
藤本: 「渋谷Fuuuuu!」とか言ってるんですかね。
高橋: アッハハハ(笑)
ショージ: そうやろな。
さんま: それはレイザーラモンのやつやないか。
ショージ: うん、レイザーラモン。
さんま: こっちは「渋谷ドゥ~ン!」や。
藤本: ハハハ(笑)
高橋: (笑)じゃ、渋谷行きに乗ればいいんだ。
藤本: 違う、まだ分かんないから。
高橋: あ、分かんない。
ショージ: 分からへんねん(笑)
藤本: どこか分かんない。
ショージ: どこか分からへんねん。
藤本: だから、乗ってみなきゃ分かんない。
さんま: ショージ、録ったの?もう。
ショージ: 録りました。
さんま: ほな分かるやんけ、どこか。
ショージ: いや、覚えてないんですよ。
藤本: エェ~~?!
ショージ: もうだいぶ前やったから。
高橋: え、そんなぁ!覚えててくださいよ。
藤本: 乗りたいのに。
さんま: はぁ~・・・。こういうの吉本が組んでやってるんだ。
高橋: え、乗りたい。
さんま: ねぇ。
藤本: フフフ(笑)
  • 芸人のコメントは自身のギャグを入れたものになっているとか。

from 人生師匠葬式でミカン叩く(45′24”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今年は例年以上に寒い日々が続いていますが、寒さ嫌いでこの時期は読書月間にしているさんまさんは、どんな本を読んでいるんでしょうか?
また、ハロプロ一読書家で有名な愛ちゃんは、今どんな本にハマっているんでしょうか?
  • さんま
  • 高橋
    • ドラキュラの本を読み終わった。
    • 狼人間の話の本を読んでいる。
    • 恋愛小説は読まない。
    • 蛇にピアス」を読んだ。これは藤本も読んだとのこと。
  • 以下、高橋が読んでいる本についてのトーク部分書き起こし。
さんま: あなた、どんな本読んでるの?今。(46′18”)
ショージ: 今。
高橋: 私は・・・
さんま: うん。
高橋: 前はドラキュラの・・・吸血鬼の本だったんですけど。
ショージ: うん。
さんま: うん。
高橋: 今は、その本が読み終わったんで・・・
さんま: うん。
ショージ: うん。
高橋: あの・・・狼人間の・・・話を読んでます。
さんま: おおか(笑)
ショージ: 好きなん?
藤本: 結構、こう夢物語っぽいのが好きだよね。
高橋: うん。でもそんな・・・。ファンタジーだけど、ちょっとダークな感じの。
藤本: あぁ・・・。
ショージ: うん・・・。
さんま: あぁ・・・、そしたら別にあれやんか、あのぉ・・・ロード・オブ・ザ・リングとかあの辺読んどきゃあ全部一まとめでやってるやろ、あれ。
高橋: でも、それじゃあ違うんですよね。
さんま: あっ、そういうのじゃ違う。やっぱり、あの要するにオーソドックスな狼男がええのか?
高橋: ですね。
藤本: オーソドックスな狼男(笑)
高橋: 悪魔が出てきたりとか・・・
藤本: う~ん。
さんま: 悪魔が出てきたり、うん。
藤本: 面白いな。
さんま: そんなんが面白いの?普通の・・・
高橋: そう、く、「蜘蛛」対「狼」なんですよ。
さんま: え?
藤本: ヘェ・・・。
ショージ: クモ?
高橋: 蜘蛛。だから、部屋が・・・あの、蜘蛛の巣状態みたいな。
ショージ: (咳払い)
さんま: で、狼が戦うの?
高橋: そうです。
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: そんなん面白いの?
高橋: 狼・・・
さんま: ロマンチック小説とか・・・
ショージ: 読まないの?
高橋: あんまり読まないです。
さんま: 恋愛小説とか読まへんのか?
高橋: なんか飽きちゃんですよね。途中で。
藤本: 恋愛小説って、でもあんまり読まなくないですか?
高橋: 読まないんですよね。
ショージ: え?でも・・・え?
さんま: え、俺は読むよ?恋愛・・・
玉井: ハハハ(笑)
高橋: あ、ホントですか?
さんま: うん。
高橋: マンガなら読みますけど。
藤本: マンガは読みますね。
さんま: あ、小説になると嫌なのか?
藤本: うん。絵が・・・
高橋: なんか飽きちゃうんですよね、途中で。
ショージ: 絵が無いとあかんの?
藤本: はい。
さんま: そやな。
ショージ: 3歳児やそれ。
高橋: うふ(笑)
藤本: マンガが・・・
さんま: うん。
藤本: 小説よりも。
さんま: 多分、そういう人が多くなってきてるからね。
玉井: うん。
さんま: 本が売れなかったりするんでしょうね。えぇ。マンガの方がね、売れてますもんね。
玉井: うん。
高橋: うん。
さんま: あ、少女コミックで恋愛小説はもうクリアしてるんだ、お前達は。多分。そういうことやな?
藤本: う~ん。
高橋: うん。
さんま: 「NANA」だ、やれなんたらだ読んで。
藤本: そうですね。
さんま: それでええねん。あれが小説みたいなもんなんだ。
藤本: そうですね。
ショージ: でも、若い子達が書いた小説とかなんか、こうなんかノミネートされた本とか読まないの?
高橋: あぁ・・・。
さんま: そうそうそう。
高橋: 読んだりもしますけど。
藤本: うん。
ショージ: うん。
藤本: でも、マンガの方が。
玉井: (笑)
さんま: 俺、こないだ・・・「夜のピクニック」なんかいうの、恩田なんとかいう人書いた本読んだぞ。(ご参考:恩田隆「夜のピクニック」)
藤本: 「夜のピクニック」?
さんま: うん。
玉井: 「夜のピクニック」
高橋: あの、「蛇にピアス」は見ました。(ご参考:金原ひとみ:「蛇にピアス」)
藤本: 「蛇にピアス」は・・・
さんま: 「蛇にピアス」は見ました?
玉井: あの・・・
高橋: は、読みました。
玉井: なんとか賞の。
ショージ: 蛇にピアスしてんの?
高橋: なん・・・
さんま: 「蛇にピアス」?
高橋: なんか、舌にあけるやつ。
さんま: なに?舌に、ヘビの舌にピアスしとんの?そいつ。
高橋: 自分の。
藤本: 自分の舌にピアスをあけて・・・
高橋: ピアス。
さんま: うん。
ショージ: うん。
藤本: どんどん広げてって・・・
高橋: 拡張していく。
藤本: ヘビの舌みたいに、こうやって分けちゃう。
さんま: おうおうおう。悪い人が居てる、居てる。おうおう。
藤本: 「悪い人が居てる」(笑)
さんま: うん居てる、居てる。
藤本: それで・・・
さんま: うん。
ショージ: うん。
藤本: その、なんか・・・そういう物語だよね。
高橋: うん。
さんま: あぁ・・・・。それは何?何、ヘビにピアス?
藤本: 「蛇にピアス」
高橋: うん。
藤本: っていう。
さんま: っていうタイトル?キモチ悪ぅ~。
藤本: 一昨年ぐらい・・・
玉井: なんか賞獲ったですよね。
高橋: 賞獲りましたね。
藤本: 「蹴りたい背中」とか・・・(ご参考:綿矢りさ:「蹴りたい背中」)
玉井: 芥川賞かなんか。
藤本: そのへん・・・
玉井: うん。
藤本: と一緒に。
さんま: あ、そう?
藤本: はい。
  • 本にも当たりハズレがある。(さんま)

bke

ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′54”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • クジ引きで順番を決める。
    • ショージ一番、藤本二番、高橋三番。
from さつま揚げのしょう油あぶり(55′27”)
お題:恵方巻
  「え」・・・縁起が良い
  「ほ」・・・方角を向いて食べると
  「う」・・・うんこの出も良くなり(ショージ)
  「ま」・・・まさかこれが(藤本)
  「き」・・・喜怒哀楽。(高橋)
  • 恵方巻を知らない面々。男性陣と高橋は「まるかぶり」と言っていたとか。
  • ショージ・・・「売れてきます」「運が向いてきて」「うんこの出も良くなり」
  • 藤本・・・「まったく向いてなかった運も」「ますますと」「またたく間に」「まさかこれが」
  • 高橋・・・「起承転結」「喜怒哀楽」
  • 途中から書き起こし。
さんま: 「ま」(54′43”)
藤本: ますますと
さんま: ん・・・・・。
藤本: フフフ(笑)あれ?
さんま: 「ますますと」やったら「き」がものすごい・・・
藤本: 難しい?
ショージ: うん。
さんま: やりにくくなるよ。
高橋: (笑)
藤本: やりにくいっすか?
高橋: 大丈夫です♪
藤本: あ、大丈夫だって(笑)
ショージ: え?
さんま: 「き」
高橋: 起承転結。
藤本: フフフ(笑)
さんま: お前らな。
高橋: はい。
藤本: 「大丈夫です♪」
さんま: 自由にしりとりやれいうコーナーちゃうねん!ここは。
高橋: はい。
藤本: はい。
  • 途中略
さんま: 「き」(56′45”)
高橋: 喜怒哀楽。
さんま: なんやねん!それ。
藤本: ハハハ(笑)
玉井: ふふふ(笑)
藤本: すいません!
ショージ: それ、離れへんのか?
さんま: グッヘヘヘ(笑)
玉井: (笑)漢字。
高橋: 起承転結とは変えたんですけど。
ショージ: いや、あんまり変わってないやん!
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: いや・・・
ショージ: 起承(笑)転結。
高橋: いや、笑えるなみたいな。
藤本: 「笑えるなみたいな」(笑)
さんま: 「笑えるな」て(笑)
藤本: (笑)すいません。
さんま: 「笑えるな」みたいなのはあかんねん!
高橋: はい。
さんま: 笑わさなあかんねん。
高橋: はい、笑わせます。
玉井: フフフ(笑)

  • クジ引きで順番を決める。藤本一番、ショージ二番、高橋三番。
from 山田たかひろ(58′19”)
お題:風邪薬
  「か」・・・体がだるくて
  「ぜ」・・・全然熱が下がらないので
  「ぐ」・・・偶然クスリ屋さんに行ったら(藤本)
  「す」・・・スイカを売っていたので(ショージ)
  「り」・・・リップクリームを買った。(高橋)
  • 藤本・・・「具合悪いけど」「偶然クスリ屋さんに行ったら」
  • ショージ・・・「スイカを売っていたので」
  • 高橋・・・「リップクリームを買った」
    • 「あいうえお作文としては成立してる」とさんま。
  • 「クスリ屋さんに売ってない「り」を言えばベストだった」ということで「り」だけやり直し。
  • 高橋・・・「リコーダーを買った」「リンゴを買った」「リトマス方式を使った」「リスを買った」
    • いずれもダメ出し。最初の「リップクリームを買った」が一番良かったというさんまとショージの評価。

  • クジ引きでショージ一番、高橋二番、藤本三番。
from ゼラチン体質(62′50”)
お題:ダイエット
  「だ」・・・だらけた体を
  「い」・・・戒めるために
  「え」・・・江戸川に行って(ショージ)
  「つ」・・・鶴を見つけて(高橋)
  「と」・・・トウモロコシみたいな。(ショージ)
  • ショージ・・・「鉛筆を使って」「江戸川に行って」「煙突の中に入って」「江戸川に行って」
  • 高橋・・・「突っついて」「つばしめて」「机に縛り付けて」「鶴を見つけて」
  • 藤本・・・「鳥になった」「トウモロコシみたいな」
さんま: 「え」(61′48”)
ショージ: 鉛筆を使って
さんま: 「つ」
高橋: 突っついて
さんま: 「と」
藤本: 鳥になった。
さんま: な、全然ダメ!
藤本: 分っかんないですよ!(笑)
高橋: (笑)
ショージ: 「分っかんないです」じゃなしに。
藤本: 突っついちゃったんですよ?
高橋: ごめんなさい、私が悪いね。
さんま: (笑)
玉井: ハハハ(笑)
藤本: ウッフ(笑)すいません、私が悪いの。
高橋: アハ(笑)
さんま: あぁ。全部変えよう。
藤本: 私が・・・。
(以下略)

曲 モーニング娘。「直感2~逃した魚は大きいぞ!~(63′51")

iys

リスナーをいやせません(66′14”)

  • ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(vs藤本 高橋の通算11勝32敗)
  • まずは藤本の番。
from ロイヤルミルクティー(66′55”)
もう・・・。何したいの?
  • 「ちいちゃい声でつぶやけばええという考えは、早くやめていただけない?」(さんま)
  • お前の部屋をエロエロに模様替えしたろか?とさんま。
  • 3回やり直すもさんまからダメ出し。
藤本: もう・・・。何したいの?(68′57”)
さんま: 違う、もう。
藤本: ハハハ(笑)
高橋: フフ(笑)
さんま: もう、あかん!
藤本: 難しいですよ!
さんま: あかん!高橋、挽回したれ。
高橋: あ、挽回します。
さんま: うん。
玉井: フフフフ(笑)
藤本: ウフフ(笑)お願いします。
高橋: はい(笑)

  • 続いて高橋の番。
from たくみん(69′12”)
もう。何考えてるの?
高橋: もう。何考えてるの?!
さんま: ちゃう!(笑)
藤本: ハハハ(笑)
ショージ: お前や、お前や。
さんま: お前や!ホンマに。
玉井: フハハハ(笑)
さんま: お前、それ子供に親が怒ってるような口調やろ?
高橋: ちょっと怖い感じのですよね?
さんま: ちゃう!ちがう!
高橋: え、違うんだ(笑)
さんま: 全部聞き違えてる、お前は。
藤本: ハハハ(笑)
ショージ: 全然ちゃうで。
藤本: (笑)聞き違えてる。
高橋: 聞き違えてた。
玉井: 怖なっちゃダメ。
さんま: 怖なっちゃダメ。
高橋: こわ・・・
さんま: お前、な、セリフなんやったっけ?それ。
高橋: 「もう。何考えてるの?」
ショージ: 「もう。何考えてるの?」
さんま: 嬉しいねんで?
高橋: 嬉しく、怖く?
さんま: 怖くじゃない。
玉井: ハハハ(笑)
さんま: それは、「もう~!何考えてんの?!」「やぁだぁ!もうこの人!」という感じの「もう。何考えてるの?」や。
藤本: エェ・・・?
高橋: あ、はい。
さんま: あ、どうぞ。
高橋: いや~!もう。何考えてんの?(69′48”)
さんま: ちゃう、お前な「奥様は魔女」か、お前は。
高橋: どうしよぉ~?!
ショージ: マジで。
玉井: 吹き替えみたいなってる(笑)
さんま: 吹き替えみたいになってるから。
藤本: アッハ(笑)
高橋: (吹き替えが)出来ますかね?!
さんま: 無理です!
高橋: あ、無理か・・・。
玉井: フフフフ(笑)
ショージ: 「無理か」。もう、四月からのドラマちょっと、もうちょっと考えるわ。
藤本: エェ~~?!出させてください。
高橋: え、出たいです。
ショージ: あか~ん!出さん、お前らは。
高橋: じゃ、その次のやつに。
ショージ: フッフフ(笑)
藤本: はい。
さんま: ヒィ(笑)
藤本: 次のクールでいいんで。
高橋: うふ(笑)
ショージ: 次の。次のセリフが良かったらや。
高橋: はい、分かりました。
藤本: はい。
高橋: 頑張ります。
さんま: (笑)ハハ。こんなお前、製作会社の社長居るぞ?
玉井: ハハハハハ(笑)
藤本: (笑)そうなんですか?
さんま: 「なんの力があんねん!」
ショージ: フッフフ(笑)
高橋: (笑)
さんま: はよ次。

  • 続いて藤本の番。
from うしろ(70′27”)
頑張っちゃった。
  • 「彼に見せたことないことをした時の様子」と状況説明するさんま。
  • 「このコーナーさんまさんが一番頑張ってるよ?」とショージ。
  • さんまの指導で「ハァハァ」を頭に付けて言うも、ダメ出し。

  • 最後に高橋の番。
from 新手のスタンド使い(71′47”)
ね~ぇ。早く~。
高橋: ね~ぇ。早く~。
ショージ: ウッフフフフ(笑)
藤本: (笑)
玉井: フフ(笑)
藤本: オカマだよ(笑)
高橋: (笑)な~んで!
藤本: オカマだ(笑)
高橋: 伸ばしてあるんですよぉ!
さんま: ちゃう、「伸ばしてあるんですよ」やないねん!
玉井: フッハハハ(笑)
高橋: そうですか。
さんま: 「はや」「はや」。「ねぇ~。はんやぁくぅ~」じゃない。
藤本: アハハ(笑)
さんま: 「ねぇ。早くぅ~!」や。
高橋: 伸ばさなくても・・・
さんま: うん。感情の方大事にせえ、お前ら。
高橋: はい。
さんま: お前らね、あの・・・メロをね、その通り歌うのか?面白くないぞ、そんな歌では。
玉井: ウフフ(笑)
高橋: ですかね。
ショージ: アレンジ、自分のね。
さんま: だから、遊べ!その譜割りの中で。そういうことしてないねん。
高橋: 根がマジメなんですかね?
さんま: うわぁ~!!
藤本: ドゥフフフ(笑)
ショージ: ウッフフフ(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: ちゃう(笑)はよ行け!このドアホ!(笑)
高橋: (笑)
藤本: (笑)
高橋: すいません(笑)
さんま: はよせぇ!ボケェ!もう、腹立つぅ~!
高橋: はい(笑)
藤本: (笑)「根がマジメなんですかね?」って。
さんま: (笑)はよ!
高橋: (笑)はい。
高橋: ね~ぇ。早く。(72′44”)
さんま: (舌打ち)違う、違う!言うてんのに、もぉ~!
高橋: (笑)はい。
ショージ: (笑)
さんま: 「ね。早く~」てや。
高橋: はい。
さんま: この通りやれ。もう。
高橋: はい。
高橋: ね。早く。(72′56”)
さんま: ちゃう、ちゃう!「ね、早く~」や。
高橋: 「ねぇ。早くぅ~」
ショージ: (笑いが止まらない)
さんま: お前、何笑とんねん!このアホも。
ショージ: いや(笑)。一番頑張ってるから(笑)
玉井: ホンマに。
ショージ: (笑)
さんま: お前らはあかん。
ショージ: 「あかん」(笑)
高橋: ですかね。
ショージ: ほら!
藤本: すいません。
ショージ: もう、先生。先生、もうダメ出し出たよ?もう。
玉井: ダメ出し。
ショージ: お前ら、あかんか。
玉井: もうサジ投げです。
藤本: はい。
ショージ: マジでちょっと頑張らんと。
藤本: 頑張ります。
高橋: 頑張ってるつもりなんですけどね。
さんま: お前ら分かってないねん。
ショージ: 「つもり」があかんねん。つもりが。
さんま: ホンマや。「つもり」があかん。
高橋: はい。
さんま: お前ら、そんなことしたらね一日前にこの明日読むこのハガキを、お前ら事務所の人間通してもらって、ほいでいっぺん携帯で・・・やってみるか?
藤本: (笑)さんまさんと?
さんま: テスト。
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: そっちの方がええんちゃうか?マジで。
藤本: それの方がいいですかね。本番に向けてリハーサル・・・
ショージ: それか、もう一回その・・・どっかのカラオケBOXでもええからちょっと・・・
玉井: なんで、そこまでしてくれるんですか?(笑)
ショージ: 会うてやるか。
さんま: (引き笑い)
高橋: マイクに通してってことですか?
玉井: こんな大御所が。
ショージ: おう、ま、前日にな。
さんま: (笑)
高橋: あの、この音(オルゴールの「星に願いを」)もらって?
ショージ: 指導受けるわけよ、さんまさんに。
さんま: (笑)うん、そうそう。
玉井: 「前の日電話してこい」って(笑)
ショージ: カラオケ。
藤本: で、どうしたか?今のって・・・
玉井: ここまで大御所の人で、なんでそこまでしてくれんねん。
さんま: (笑)もうあかん!今日はもうガッカリです。もう。
玉井: お疲れです。
高橋: すいません。
藤本: はい。
さんま: お終い。もう。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(74′07”)

  • 「大事なボケ講座」 (平井堅「大きな古時計」の替え歌 歌:玉井)
ショージの大事なボケ講座
ヤン土の中のコーナー
長年 ずっと望んでいた
冠のコーナーさ
ヤン娘。達がグダグダすると
ショージはイライラさ
それはいま ショージの 大事な時期だから
若手に 混ざって
舞台 営業
ベテラン なのに
スベり 平気
いまは もう変えられない この芸風
(from 愛のために)
  • 玉井はこの曲をカラオケで良く歌う。
  • この原曲を歌いだしてから、さんまは玉井をカラオケに呼んでいないとか。上手すぎるのが気にくわないらしい。

edg

エンディング(77′30”)

さんま: もうホントですよね。これ、もう1月28日ですから。
玉井: はい。
藤本: はい。
高橋: うん。
さんま: えぇ・・・もう・・来週なんですね。
藤本: 来週です。
さんま: その、カジュ、カジュアルディナー・・・
藤本: はい。ディナーショー。
ショージ: うん。
高橋: うん。
さんま: えぇ・・・ショーが行われんのは。
藤本: はい。
玉井: うん。
さんま: えぇ。もうほんな、かなり稽古入ってなホントはあかんよね?
藤本: そうですね。
さんま: うん。
藤本: でも、今日横浜アリーナでコンサートやって・・・
さんま: うん。
藤本: で、その今週いっぱい・・・
さんま: え?モー娘。のコンサートなんか?今。
藤本: ハロー・プロジェクトのコンサート。
ショージ: エェ~~?!
さんま: あ、まだやってんの?あれ。
高橋: やってます。
藤本: はい。
さんま: うん。
藤本: で、今週いっぱいリハーサルをやってたりしてたんで、全然リハーサルが・・・。
さんま: あ、ハロプロの方やってるから?
藤本: 時間が。はい。
高橋: はい。
さんま: え、ほんなハロプロもう今日、明日で終わり?
藤本: 今日、明日で終わって・・・
高橋: 明日で終わりです。
さんま: ハロプロ終わり?
藤本: それからもうリハーサル。
さんま: アリーナでやってんの?横浜。
藤本: はい。
高橋: アリーナでやってます。
ショージ: すごいね。
さんま: すごいなぁ~・・・。あ、そう?
高橋: 是非。
さんま: いやいや!もう、そんなの。
高橋: あ、是非。
藤本: 明日、是非。
さんま: おかしいやろ?モー娘。のコンサート、俺が行ってんのも。
高橋: 全然!
藤本: おかしくないですよ。意外とノリノリですよ、多分。
さんま: いや・・・おかしいよ。埼玉アリーナやろ?
藤本
高橋
ちゃう、横浜アリーナです。
いや、横浜アリーナです。
さんま: 横浜アリーナ?
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: え、高速どこで降りんのやったっけ?あれ。
ショージ: (笑)聞いてどないするんですか?
高橋: 横浜。
藤本: 横浜です。
玉井: 桜木町。
藤本: 来てくれますか?
ショージ: もう(笑)それやったら新幹線で行って下さいよ。
玉井: ハハハ(笑)
藤本: そうですよ。
ショージ: それの方が早いですから。
高橋: 全然。
藤本: 来てください。
高橋: 全然。どうぞ。
ショージ: (笑)
さんま: (笑)え?
高橋: 全然。どうぞ。
藤本: 空けときますよ、席は。
ショージ: 降りるとこ聞いてもうホッホ(笑)
さんま: いやいや。
高橋: なんなら一緒に立ってもらっても。
さんま: (笑)
藤本: はい。
さんま: いや、ほんまにね。えぇ・・・一度ね、こうして長いこと・・・
ショージ: 1度行ってあげなあきませんね、ホントに。
藤本: 一回遊びに来てください。
さんま: ラジオ一緒に・・・。ほんで玉井行ったことあんの?お前は。
玉井: ん、ないですね。
高橋: 来てくださいよぉ!
さんま: ちゃう、お前がなんで行かへんねん。
ショージ: (笑)
玉井: 昔行きましたよ、1回。
ショージ: 俺は出た、出たからね。
玉井: えっ?
さんま: あぁ、そやそや。
ショージ: あの・・・姐さんの。
高橋: 保田さんも。
玉井: なるほど。
ショージ: 姐さんの。
高橋: 保田さんも出てます。
さんま: あ、あぁ保田圭ちゃんも出てるわけ?
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: あれ全員出てんのやろ?
藤本: はい。
高橋: でも中澤さんだけ、舞台があるんで。
藤本: 今回は出てないです。
高橋: 今回は出てないんですけど。
さんま: え?中澤、今舞台何やってるんやったっけ?
高橋: 舞台やってますね。
さんま: 明治座やったっけ?なんかやってるな。
藤本: いや。
高橋: あの、こないだ名古屋やってきて。
さんま: うんうん。
藤本: なんの舞台だろ?
高橋: 2月1日から、あの、アートスフィアで。なんか真琴つばささんとかなんかOSKの方とか。
さんま: へぇ~!?
高橋: 一緒に。
ショージ: ヘェ~・・・。
さんま: あぁ、そういうのやってるんだ。
高橋: やってますね。
さんま: えぇ・・・。ちゃう、ホントにねこうしてね。一緒にラジオやって・・・
藤本: え、ホントに来てくださいよ。
さんま: 珍しいバージョンですよ。大体1回や2回行きますからね、こうしてやってると。
玉井: うん。
高橋: うん。
藤本: そんなに来たくないですか?
さんま: いや。俺がモー娘。のコンサートの客にいるのはやっぱおかしいやろ?どう考えたって。
藤本: まぁ、ちょっと違和感はありますね(笑)
さんま: あるやろ?SMAPのコンサートでも違和感あって、あれ二度と行ってないねんから、俺。
ショージ: うん。
高橋: でも1回ぐらいは。
藤本: 1回ぐらいは・・・
高橋: どんなもんか。
藤本: そんな違和感も。
さんま: どんなもんかね、いや、ホンマ、ホンマ。それは分かってる。いつか行ったげなあかんと思って。
藤本: ホントに?
高橋: あの、春ツアーが2月の25から。
藤本: 25日。
高橋: 始まるんで。
さんま: またあんの?
藤・: はい。
藤本: 次の日、私の誕生日なんで是非来てください。
高橋: はい、是非!
さんま: なにがや?2月25日は・・・。
藤本: ハーモニーホール座間で。
高橋: 座間で。
ショージ: それ、高速どこで降りんねん?
さんま: こう(笑)
高橋: 座間です。
ショージ: えっ?
藤本: どこですかね(笑)
玉井: 「座間」って(笑)
高橋: うふふ(笑)
藤本: 調べときます。
高橋: 調べときますよ。
ショージ: 調べとけ!お前。高速、どこで降りるか。ハッハハ(笑)
さんま: 座間基地のとこやな?
藤本: はい。
高橋: じゃ、チケット取っときますね?
さんま: ちゃう、チケット取らなくてもいいの!
藤本: アハハハ(笑)
高橋: なんでですか?3枚でいいですか?
さんま: ちゃう3人は一緒に行かへんねん!
高橋: なんでですかぁ・・・?
藤本: え?来てくださいよ。
さんま: じゃあ、ま、それはまた考えるよ。そんなの。
藤本
高橋
大阪で、大阪に来てください、大阪に。
埼玉に、さいたま・・・
さんま: 大阪?お前わざわざなんでそれに行かなあかんねん?あっ日曜日か。
高橋: 埼玉もありますよ?
ショージ: 「日曜日か」(笑)
玉井: アハハハハ(笑)
ショージ: 先生行く気なんや(笑)
玉井: (笑)あり得る話。
ショージ: ちょっと乗ったから行くか。
藤本: そこでヤン、ヤン土の・・・
さんま: (笑)分かった。
藤本: やつやります。
高橋: うん。
さんま: 考える(笑)
高橋: やったぁ♪
さんま: お相手は、明石家さんま(笑)
藤本: フフフ(笑)
玉井: 玉井健二(笑)
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: 高橋愛でした。
さんま: また来週!さようなら~!
一同: さよなら~!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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