Notes
- 2006-02-04(22:00~23:30) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、藤本美貴、高橋愛(61回目の出演)
★すごいメンバーの試写会
★愛ちゃんのうれしかったこと
★今年のバレンタインデーの作戦は?
★ミキティのモノマネレパートリー
★愛ちゃんの「さんちゃま」~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 津川雅彦監督の映画「寝ずの番」の試写会に行ったさんまの話。
- 出席メンバーが緒方拳や浅丘ルリ子など豪華だった。
- 津川雅彦監督の映画「寝ずの番」の試写会に行ったさんまの話。
- 前略のコーナー(14′00”)
- [お便り]高橋がFC会報でさんまの名前をあげた(19′22”)
- さんまからiPodを貰ったことが去年一番嬉しかった。(高橋)
- さんまから貰ったiPodは使っている。(高橋)
- [お便り]ヤフーオークションにショージの水墨画が出品されていた。(24′20”)
- [お便り]ヤン娘。今年のバレンタインデーの秘策は?(30′38”)
- (去年に引き続き)金賞のチョコを持ってくる。(高橋)
- [お便り]藤本がソロラジオで高橋のモノマネをした。(37′06”)
- 2006-01-30「藤本美貴のドキみきNight」でやった高橋のモノマネを披露
- [お便り]からくりテレビの将棋少年から目を話せない(44′47”)
- [お便り]高橋がFC会報でさんまの名前をあげた(19′22”)
- ヤン土ボケ講座featuring ショージ(50′21”)
- お題:カラオケ屋(51′23”)
- [藤本]「お」・・・「大きなおっぱいが」「お尻が」「お尻に手が当たったので」
- [高橋]「け」・・・「ケツに当たって」「毛と共に」「研さんの歌で」「蹴っちゃって」「蹴り飛ばしてやり」「蹴り飛ばしてやったら」
- [村上]「や」・・・「ヤドカリをくれた」
- お題:鬼は外(54′42”)
- [高橋]「は」・・・「半ベソかいて」「若人達が」「若人が」「ワニを持ってきて」「ワニを持ってきたら」
- [藤本]「そ」・・・「外に出たら」「相当ビックリしたので」
- [村上]「と」・・・「トマトを食べた」「飛び上がって手裏剣ぶつけてやった」
- お題:バスガイド(58′18”)
- [高橋]「が」・・・「ガイドさんが」「蛾が飛んできて」
- [藤本]「い」・・・「イカも飛んできて」
- [村上]「ど」・・・「ドイツ軍に助けてもらった」
- お題:カラオケ屋(51′23”)
- 曲 モーニング娘。「無色透明なままで」(61′31")
- リスナーをいやせません(63′53”)
- [藤本]
- 「うん。もう早く」(64′39”)
- 「ね?柔らかいでしょ?」(68′15”)
- [高橋]
- 「うずうずしちゃう」(67′05”)
- 「もう。ダメだってば」(71′21”)
- [藤本]
- カラオケBOX「さんちゃま」(73′42”)
- 「50歳のさんまさん」(キャンディーズ「年下の男の子」の替え歌 歌は高橋)
- エンディング(76′38”)
- 藤本のディナーショーの話
- ソロ時代の曲、モーニング娘。の曲、カントリー娘。の曲、オフコースの曲等を歌う。
- ディナーショーはお酒が出る席なので、未成年の高橋はまだ出来ない話。
- 藤本のディナーショーの話
Detailed description
オープニング
- 津川雅彦監督の映画「寝ずの番」の試写会に行ったさんまの話。
- 笑福亭松鶴(六代目。鶴瓶の師匠)が亡くなる時の周りの物語。
- 仕事を理由に行かないつもりだったさんまだが津川氏から電話があり、試写会開始の木曜(02/02)午後9時30分は、さんまに合わせた時間だということを知らされる。結局断れなくなったさんまは行くことに。
- 出席メンバーが豪華だという話。
- 出席者・・・緒方拳、浅丘ルリ子、中村勘三郎、笑福亭鶴瓶、主演の中井貴一、米倉涼子
- この映画がR指定だという話。以下、その部分書き起こし。
| さんま: | ほいで、要するに鶴瓶兄さんの下ネタがあるんですけどそれも・・・(05′41”) |
| 藤本: | フハハハ(笑) |
| さんま: | あの、ラジオなんかでも言えないし。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 今言ったところで、君らは絶対引くような話があるんですけども。 |
| 藤本: | アッハハハ(笑) |
| 玉井: | ウハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)エェ~・・・。 |
| さんま: | それを映像化されてるんですけども。 |
| 玉井: | (笑)はい。 |
| さんま: | えぇ・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| ショージ: | でも、ねぇ? |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | 言うたって、結構さんまさんの分でだいぶ慣れてきてるんでしょ? |
| 藤本: | そうですね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | ちょっと耳が慣れちゃいました。 |
| さんま: | いや、慣れてきてもこれはねぇ、あの、15歳R指定にされてるような映画ですから。 |
| 藤本: | ヘェ~・・・。 |
| さんま: | 15・・・ |
| 藤本: | じゃあ見れる。 |
| さんま: | セリフがもう要するにえぇ・・・思いっきり・・・ |
| 藤本: | あぁ。 |
| ショージ: | あぁ大阪。 |
| さんま: | 言ってる大阪の、関西三文字をずーっと思いっきり言っていたり。 |
| 藤本: | ヘェ~・・・・。 |
| 玉井: | はい。 |
| ショージ: | はい。 |
| 高橋: | エェ~・・・見た~い。 |
| さんま: | え? |
| 高橋: | 見たいです。 |
| さんま: | え?そんなことが興奮すんの? |
| 藤本: | うふ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | な?15歳指定やから見れるやんか。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | お前19やろ?(笑) |
| 高橋: | はい。見れます。 |
| 藤本: | アハハハ(笑) |
| さんま: | な、見れるよ。 |
| ショージ: | したら公開したら見にいってあげたらいいやん。 |
| 高橋: | あ、行きます。 |
| 藤本: | そうだね。 |
- 試写会終了後にウェスティンホテルでパーティーをした。
- 芸人の面白話だったこの映画に触発されさんまがショージに「将来お前の映画撮ったる」と。
- 「出たいです」と高橋。
- 将来の映画の為に「今日、表参道のあたりをフリチンで走る」とショージ。
前略のコーナー(14′00”)
- CM中、玉井に映画監督をやらないのか?と聞かれたさんま。
- 今の「考え方」「生き様」では無理。(さんま)
- 冷静に物事を見られるよになってから映画監督をやる。(さんま)
from ヒデキ感激(19′22”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
高橋愛ちゃんは、最新のハロプロの会報の中で「2005年の良かったこと・悪かったことBEST3」をあげています。
良かったことBEST3は「Liveがいーっぱいできた事」、2位は「髪の毛がのびたこと」、1位は「ヤンタンで、さんまさんにiPodをもらったこと」でした。
悪かったことBEST3に「身長が伸びない事」、2位に「さんまさんにコーンヘッドって言われた事」、1位に「サイフを忘れてしまった事」をあげていました。
悪かったことBEST3に「身長が伸びない事」、2位に「さんまさんにコーンヘッドって言われた事」、1位に「サイフを忘れてしまった事」をあげていました。
昨年の愛ちゃんは、さんまさんが少なからずも影響を与えていると分かりました。
そして、今年こそは「さんまさんのおかげでセクシーになったこと」と、良かったことBEST1として聞けるように願うばかりでございます。
そして、今年こそは「さんまさんのおかげでセクシーになったこと」と、良かったことBEST1として聞けるように願うばかりでございます。
| さんま: | というね。(20′05”) |
| 藤本: | あぁ~・・・。 |
| さんま: | 「さんまさんのおかげでセクシーになりました」っていう、このセリフをね、えぇ・・・書いてもらいたいと・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | いう人ですけどね、この人は。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 一応、あのiPodが一番嬉しかったん?去年の(笑) |
| 高橋: | 嬉しかったですね。 |
| さんま: | ッハハハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| ショージ: | 長い間待ったもんなぁ? |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | だって、くれると思わなかったもんね? |
| 高橋: | うん。 |
| ショージ: | そらビックリするわ。 |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 藤本: | わたし・・・ |
| 高橋: | 2年待ったんで。 |
| 藤本: | 私、もうちょっとです。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | なにをや? |
| 藤本: | 誕生日。 |
| ショージ: | いつや? |
| さんま: | お前、いつや? |
| 藤本: | 26です。2・26です。 |
| ショージ: | まだやんか。 |
| さんま: | あ、2・26か。まだや、まだや。 |
| 高橋: | アッハハァハ(笑) |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| ショージ: | もう、そういうあの・・・ |
| 藤本: | 過ぎた後、まだまだ・・・ |
| さんま: | ちゃう!お前にあげたやないか!お前にも。 |
| 藤本: | 貰ってないですぅ。 |
| さんま: | 何をや?!お前、今更。 |
| 高橋: | ウッフ(笑)ランジェリー。 |
| さんま: | ランジェリー。あっ、ランジェリーか。 |
| 藤本: | デュフ(笑) |
| さんま: | えぇ・・・ |
| 玉井: | アハハ(笑) |
| ショージ: | もう今年はもう無いんちゃうか? |
| さんま: | 無い、無い。 |
| 藤本: | 今年も無いです。 |
| さんま: | 今年は、今年は何が欲しいねん?一応ほな今から聞いとくけどやな。 |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| ショージ: | ほんな言っとけ。希望、希望は? |
| 高橋: | (笑) |
| 藤本: | え?ちょっと考えときます。 |
| さんま: | そやろ?無いやろ? |
| 藤本: | ありますよ! |
| さんま: | 無いなら無いでええねん!そんなの。 |
| 藤本: | あります! |
| ショージ: | 欲しかったら今言えるやん。 |
| さんま: | そうそう。 |
| ショージ: | これ欲しいんですっとかいうて。 |
| さんま: | 高橋なんか「iPod」「iPod」「iPod」てうるさく言うて・・・ |
| 藤本: | じゃだからあの・・・ |
| 高橋: | フ(笑) |
| さんま: | き、お前、聴いてんの?iPod、俺のあげたやつ。 |
| 高橋: | 聴いてますよ? |
| さんま: | あれ、誰も持ってないやろ? |
| 高橋: | 持ってないです。 |
| 藤本: | フヘヘヘ(笑) |
| さんま: | そやろ。 |
| 藤本: | 厳選しときます。 |
| さんま: | え?おう。iPod。えぇ・・・。 |
| ショージ: | でも、もろたらもろたでまた辛いしなぁ。 |
| さんま: | っ…(笑) |
| 玉井: | フハハ(笑) |
| 高橋: | え、そうですか? |
| ショージ: | ずっと言われるからな。 |
| 藤本: | ずっと「あげたやろ?」って。 |
| ショージ: | 死ぬまで。これはこれで。 |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| 藤本: | 貰わないほうがいいですかね? |
| ショージ: | どっちがだから幸せか言うたら、ま、難しいところもあるで? |
| 藤本: | あぁ・・・そうですね。 |
| 高橋: | あぁ~・・・。 |
| 玉井: | フッハハ(笑) |
| さんま: | (笑)アホォ。 |
| 藤本: | でも誕生日はちょっと違う・・・ |
| ショージ: | (笑)「アホか」言われました。ハハハ(笑) |
- 藤本に「一昨年のグッチのブレスレットやろか?」とさんま。
- 掃除したら出てきたとのこと。
- 今日のショージの服装を「おしゃれ」「かわいい」と高橋。
- 恵比寿さんが描いてあるトレーナーみたいなセーターを着ているとのこと。
- カシミアで27万円するセーター。(ショージ)
- (お店の人に)10回(頂戴と)言ったら貰えたとか。
from セポ(24′20”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、ヤフーのオークションを見ていたらショージさんの水墨画が出品されてました。色紙に書かれたもので、1,000円から始まったのが5,000円まで上がってました。
また、玉井さんの10年以上前のCDも出品されておりました。
- 水墨画は、ぶーやんが出品して落札した人が改めて出品しているらしい。(玉井)
- ヤフオクサイトをプリントアウトしたものを見ながら話す出演者。
- 玉井のCDは開始価格1000円で未だに入札が無いらしい。
- 玉井のジャケットを見て驚く藤本・高橋
- 「誰かに似てる」(藤本)
- 「カッコいい」(高橋)
- さんまと玉井がしゃべる間に藤本:「xxx(聞き取れず)に似てない?」高橋:「似てるかも」と。
- ショージの水墨画は3人が入札して現在5,000円。
- テレビの画質がこれからも向上する話。その部分書き起こし。
| ショージ: | でも、画質っていうんかキレイですもんね、画面。(30′07”) |
| 藤本: | う~ん。 |
| さんま: | これからもっとキレイになっていきますからね。 |
| ショージ: | ヘェ・・・。 |
| 藤本: | ヘェ~・・・。 |
| ショージ: | もう女優さんなんか大変ちゃいますか? |
| 玉井: | 大変ですよ! |
| 藤本: | 大変ですよ!ホントに、毛穴まで出ちゃいますよ? |
| ショージ: | 逆に。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | やだ~ん。 |
| ショージ: | 「やだ」(笑) |
| さんま: | え? |
| 藤本: | 毛穴まで。 |
| ショージ: | お前、女優ちゃうやんか? |
| 玉井: | フフ(笑) |
| 高橋: | うふふ(笑) |
| ショージ: | あっ、そうかそうか。でも、あ。出るもんな?これからドンドン。ドラマとか。 |
| 高橋: | 分かんないっすよぉ? |
| さんま: | いや、そらもう出ていくんのやろ?それは勿論。 |
| 高橋: | いや、分かんないですよそれは。 |
| さんま: | 「分かんない」って、自分はどうしたいのや?そんなの。 |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 高橋: | 自分は頑張りますよ。 |
| 藤本: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | フッハハハ(笑) |
| さんま: | 分かってるけど・・・。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | (笑) |
from こちらボロロン号ボロロン号(30′38”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて昨年のバレンタインは、ごっちんの手作りチョコレートケーキが飛び出した反動で、金賞受賞のチョコを持ってきて高評価を受けていた愛ちゃん株は急落。美貴ちゃんは、全員同じチョコレートで愛想が無いと言われ、そういう結果に終わってしまいました。
そこで、今年のバレンタインは美貴ちゃん、愛ちゃん、昨年のリベンジとして何か秘策はありますか?
| さんま: | と。(31′08”) |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | エェ~・・・?何がいいんですかぁ? |
| さんま: | もうごっちんが来るとね、ごっちんはもうちゃんと作ってきよるからね、あいつは。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | じゃ、逆にあげない方がいいですか? |
| さんま: | 誰?・・・おぅ!要らんわ! |
| 藤本: | ハハ(笑)「要らん」 |
| 高橋: | エッ? |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | だって作れないですもん! |
| さんま: | ちゃう、マジで。じゃ要らん要らん!そんでお前、誕生日プレゼントは無しにしてくれ。 |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| さんま: | な?そういう条件や。 |
| 藤本: | ダメです! |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 高橋: | 私、持ってきますよ。 |
| さんま: | な(笑)ほな秘策はあんの?そいで秘策は? |
| 高橋: | いや、無いですけど。 |
| 藤本: | 何がいいんですかね? |
| さんま: | どうせお前、「ごっちんは凄いよ」って言われる羽目になんねん! |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | いや、それはそうですよ。 |
| さんま: | そやろ? |
| 高橋: | それはそれで。 |
| さんま: | ええの?高橋はそれで。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | だから、何かほんで「秘策はあるの?」って書いてはんねん!これ。 |
| 高橋: | また、金賞の探してきますよ。 |
| ショージ: | 金賞て。もうチョコレートとか別に。もっと変わったものがええんちゃう? |
| 高橋: | あっ、変わった方がいいですか? |
| ショージ: | 絶対そうやと思うで? |
| 藤本: | あ、もうチョコとかじゃなくてですか? |
| 高橋: | じゃ、じゃあ・・・・ |
| ショージ: | うん。俺はな春用のサマーセーター買うてきてくれ。 |
| 藤本: | 何?「はるよう」って。 |
| さんま: | (笑)春用のサマーて。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | いや、これ暖かくなる。 |
| 高橋: | あっ、食べもんじゃない方がいいってことですか? |
| ショージ: | なんか、ちょっと暖かくなっても着れるようななんか。 |
| 玉井: | 春用のサマーセーターて(笑) |
| ショージ: | 春用の。 |
| 藤本: | サマーなのに(笑) |
| 玉井: | 話ややこしいですね、それ(笑) |
| ショージ: | そんなんでええわ。 |
- 昔から義理チョコもあげたことがない。(藤本)
- 去年、つんく♂Pにもあげなかったとか。
- バレンタインチョコは自分で買いに行く。(藤本・高橋)
- 手作りキットとか買う。(高橋)
- バレンタインチョコは高い。(高橋)
- バレンタインチョコだけを作る会社が有る話。その部分書き起こし。
| ショージ: | その日だけ勝負や!豆腐屋さんがチョコレート作るんやからね。(34′42”) |
| 藤本: | エェ~?! |
| 高橋: | エェ~・・・? |
| 藤本: | 豆腐屋なのに。 |
| ショージ: | ま、ウソやけどね。 |
| 藤本: | エェ~~! |
| 高橋: | なんで、そんなウソ付くんですか。 |
| さんま: | いや。でもホントに有り得りますよ、それは。 |
| ショージ: | (笑)ほら、見てみぃ! |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | アハハ(笑) |
| さんま: | いや、そうしてる会社がいっぱい有るんですよ。チョコレート作ってない所がチョコレートいっぱい作ってる。豆腐屋さんホントにひょっと探したら作っとるわ。 |
| 藤本: | あぁ~・・・でも作りそう。 |
| さんま: | 絶対! |
| 高橋: | あぁ~・・・。 |
| 藤本: | 豆腐チョコ。 |
| さんま: | えぇ・・・お前、中途半端な冗談言うな。 |
| 藤本: | ハッハハ(笑) |
- コンサートスタッフにはまとめて配布する。(藤本)
- 細かいチョコをいっぱい作って配る。(高橋)
- モーニング娘。はメンバー同士でチョコをあげる。
- 義理チョコは貰っても嬉しくない。(さんま・ショージ)
from くぼちん(37′06”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、ミキティのラジオで「モーニング娘。の誰でもいいのでモノマネをしてください」ということで、ミキティは愛ちゃんのモノマネをしてました。ミキティの愛ちゃんのモノマネは結構似ていたと思います。
ミキティ、これからもモノマネのレパートリーに愛ちゃんのモノマネを入れてみたらどうですか?
- 2006-01-30「藤本美貴のドキみきNight」おやすミキティにて高橋のモノマネ披露。
| さんま: | え?ミィティ、あ・・・え・・・・愛ちゃんのモノマネできるんや、高橋の。 |
| 藤本: | なんか愛ちゃんが訛った時に・・・ |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | こう、「訛ってえんてぇ~!」って言うんですよ(笑) |
| さんま: | (笑)おう、言う言う。 |
| 高橋: | (笑)言いません・・・・ |
| 藤本: | で、なんか「愛ちゃん、訛ってるよね?」って言うと「訛ってえんてぇ!」って言う。ウフフ(笑) |
| さんま: | (笑)そうそうそう!言う言う言う!うまいうまいうまい(笑) |
| 高橋: | 言いませんよぉ~(笑) |
| さんま: | (笑)訛ってへんてぇ!とか言うやろ。 |
| 藤本: | 訛ってえんて!おちょきんしねま!アッハハ(笑) |
| さんま: | え? |
| 藤本: | おちょきんしねま。なんか「正座しなさい」っていうことらしんですけど。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | 方言で。 |
| さんま: | おちょきんしねま? |
| 高橋: | 「おちょきんしねま」とか。 |
| 藤本: | 「おちょきんしねま」って(笑) |
| 高橋: | よく怒られてる時に・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 使いますね。 |
| 藤本: | 「おちょきんしなさい!」とか言われるんだ。 |
| 高橋: | 「あんたおちょきんしね」とか。 |
| さんま: | うそぉ! |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 「おちょきん」ってなんやろな? |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | 分かんないです。通じなかったです、こっちでは。 |
| さんま: | そらそう・・・俺もそう。「ちょきんしなさい」て、「お貯金しなさい」って郵便局入ってしまうような。 |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | ウハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)「行ってきま~す!」て? |
| 高橋: | 違いますよ~! |
| さんま: | おちょきんしね? |
| 高橋: | しね。 |
| 藤本: | しねま。 |
| ショージ: | おちょきん・・・ |
| さんま: | しねま。 |
| ショージ: | 「おちゃんこ」ってよう言うね。「ちゃんこしなさい」って。 |
| 藤本: | 「おちゃんこ」って言いますね。 |
| 高橋: | そういう感じと一緒なんですね、きっと。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | あぁ~・・・。 |
| さんま: | うん。「ちゃんこ」は父と子やからね。 |
| 藤本: | あっ・・・ |
| 高橋: | ヘェ~・・・・。 |
| 藤本: | そうなんですか? |
| さんま: | ちゃんこ鍋は、父と子。えぇ・・・「師匠と弟子で食べるからちゃんこ鍋」やてこの間、若乃花が言うてましたから。 |
| ショージ: | はい。 |
| 高橋: | ヘェ~・・・。 |
| 藤本: | ヘェ~! |
| さんま: | 「ちゃん」でしょ?あの、昔のお父さんは「ちゃん」。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | はいはいはい。 |
| さんま: | 「ちゃん」と「子」が食べるもんらしい。 |
| 藤本: | あ、そうなんだ・・・。 |
| 高橋: | う~む。 |
| さんま: | えぇ・・・これはまぁね、モノマネのあれ・・・せっ・・・ほな、今何個あんねん?モノマネのレパートリー。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | せ、節っちゃん(火垂るの墓の節子)と・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | ラムちゃんと・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | 愛ちゃんと・・・ |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | GU-GUガンモと・・・ |
| さんま: | あぁあぁ!おうおう。 |
| 藤本: | クレヨンしんちゃん。 |
| さんま: | 「クレヨンしんちゃん」要らん要らん、もう(笑) |
| 高橋: | 「要らない」(笑) |
| さんま: | クレヨン、クレヨンしんちゃん、もう・・・もうホントに |
| 藤本: | 暗いですかね? |
| さんま: | 反吐が出る!あの・・・ |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| さんま: | あのクレヨンしんちゃんだけみんなやりすぎて反吐が出たなぁ。 |
| 藤本: | そうですね!すごいやってましたねぇ。 |
| さんま: | うん。あ、それだけレパートリーあれば・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 芸能人のモノマネは出来へんのか?お前、絶対ね大塚愛出来ると思うよ?骨格似てるから。 |
| 藤本: | (笑)似てますか? |
| さんま: | 出来ると思うよ?俺。 |
| 藤本: | じゃ、ちょっと今度挑戦しときます。 |
- 「モノマネは口調をマネなくてもソウル(魂)が入ると似る」と自論を展開するさんま。
- 北島三郎が昨年の紅白で「祭」を歌わなかった話。
from それ本当(44′47”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
最近、「からくりテレビ」で話題の将棋少年(和田)柔大君(なおた)に目が離せなくなってきました。先日の温泉ロケの名言をまとめてみました。
- 温泉に入った時・・・「これはホンマ極楽やなぁ」
- ステーキを食べた時・・・「こんなステーキ、関西スーパーにはあらへんで」
- 将棋の駒に字を書いた時・・・「字のキレイさとちゃうのや。気持ちが大事なんや。な?田中君」
と、小学校一年とはとても思えない発言に笑いが止まらないです。ミキティ愛ちゃんも是非見てもらいたいです。
- 柔大君が子供っぽくないので「ホンマは背の低いおっさん違いますん?」とショージ。
- 大竹しのぶのエッセイ「私一人」の話。
- 別れ間際に「君はきっと僕の元に帰ってくる」とさんまが言ったように書いてあるが、そんなことは言っていないとか。
ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(50′21”)
- 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
- タイトルコールの時に流れるロス・プリモス「ラブユー貧乏」を聴きながら、自分の全盛期を振り返るショージ。
- 広島のスーパーで営業した何人トリオ(ショージ、Mr.オクレ、前田政二で組んだオレたちひょうきん族のトリオ)だが、出て行って5分で大勢の客が居なくなった。
- クジ引きで順番を決める。
- 藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from みかん餅(51′23”)
お題:カラオケ屋
「か」・・・掛け声に合わせ
「ら」・・・爛漫にタッチして遊んでいると
「お」・・・お尻に手が当たったので(藤本)
「け」・・・蹴り飛ばしてやったら(高橋)
「や」・・・ヤドカリをくれた。(ショージ)
お題:カラオケ屋
「か」・・・掛け声に合わせ
「ら」・・・爛漫にタッチして遊んでいると
「お」・・・お尻に手が当たったので(藤本)
「け」・・・蹴り飛ばしてやったら(高橋)
「や」・・・ヤドカリをくれた。(ショージ)
- 藤本・・・「大きなおっぱいが」「お尻が」「お尻に手が当たったので」
- 高橋・・・「ケツに当たって」「毛と共に」「研さんの歌で」「蹴っちゃって」「蹴り飛ばしてやり」「蹴り飛ばしてやったら」
- ショージ・・・「ヤドカリをくれた」
| さんま: | 「か」(51′58”) |
| 玉井: | 掛け声に合わせ |
| さんま: | 「ら」 |
| 玉井: | 爛漫にタッチして遊んでいると |
| さんま: | 「お」 |
| 藤本: | 大きなおっぱいが |
| さんま: | ・・・・・・おうおうおう!まぁまぁええわ。 |
| 藤本: | ふふ(笑)なんで止まったの? |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| さんま: | 大きなおっぱいが、「け」 |
| 高橋: | ケツに当たって。 |
| さんま: | ケツ? |
| 玉井: | うふふ(笑) |
| 高橋: | えっ?どうしよう!「け」・・・ |
| 藤本: | 「け」無いね。 |
| 高橋: | 「け」・・・ |
| さんま: | 有るよ! |
| 藤本: | ヘヘヘ(笑) |
| 高橋: | ・・・毛と共に! |
| 藤本: | 毛と共に(笑) |
| 高橋: | (笑)どうしよ~?! |
| さんま: | あかん!もういっぺん、はい「か」 |
| 玉井: | 掛け声に合わせ |
| さんま: | 「ら」 |
| 玉井: | 爛漫にタッチして遊んでいると |
| さんま: | 「お」 |
| 藤本: | 大きなおっぱいが |
| さんま: | 「け」 |
| 高橋: | 研さんの歌で |
| さんま: | エェ? |
| ショージ: | けんさん・・・どのけんさんやねん? |
| さんま: | なんなんやねん?お前。 |
| 高橋: | いいじゃないですか! |
| さんま: | ええことあるかぁ!アホぉ! |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| ショージ: | ええことないやないか、お前。 |
| 藤本: | (笑)「いいじゃないですか」 |
| ショージ: | 文、文作らな、文。 |
| さんま: | (笑)「いいじゃないですか」ってなんやねん?その・・・ |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | 開き直りは。 |
| さんま: | 開き直りは。 |
| 高橋: | 開き直ろうかと思って。(52′48”) |
| さんま: | ちゃう(笑) |
| ショージ: | あかんよ! |
| 藤本: | アッハハハ(笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | なんやねん!お前。そんな甘いもんちゃうで?この世界。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | (笑)た、試しに開き直ってみようと? |
| 玉井: | 思い切って。 |
| 高橋: | うん。そっちの方がいいかと思って。 |
| さんま: | ヒィ(引き笑い) |
| (以下略) |
- クジ引きで順番を決める。高橋一番、藤本二番、ショージ三番。
from 新手のスタンド使い(54′42”)
お題:鬼は外
「お」・・・思いっきり豆をぶつけても
「に」・・・逃げようとしないので
「は」・・・ワニを持ってきたら(高橋)
「そ」・・・相当ビックリしたので(藤本)
「と」・・・飛び上がって手裏剣ぶつけてやった。(ショージ)
お題:鬼は外
「お」・・・思いっきり豆をぶつけても
「に」・・・逃げようとしないので
「は」・・・ワニを持ってきたら(高橋)
「そ」・・・相当ビックリしたので(藤本)
「と」・・・飛び上がって手裏剣ぶつけてやった。(ショージ)
- 高橋・・・「半ベソかいて」「若人達が」「若人が」「ワニを持ってきて」「ワニを持ってきたら」
- 藤本・・・「外に出たら」「相当ビックリしたので」
- ショージ・・・「トマトを食べた」「飛び上がって手裏剣ぶつけてやった」
- クジ引きで高橋一番、藤本二番、ショージ三番。
from とらっこ(58′18”)
お題:バスガイド
「ば」・・・ばあさん、じいさんを
「す」・・・素敵な名所に案内したら
「が」・・・蛾が飛んできて(高橋)
「い」・・・イカも飛んできて(藤本)
「ど」・・・ドイツ軍に助けてもらった。(ショージ)
お題:バスガイド
「ば」・・・ばあさん、じいさんを
「す」・・・素敵な名所に案内したら
「が」・・・蛾が飛んできて(高橋)
「い」・・・イカも飛んできて(藤本)
「ど」・・・ドイツ軍に助けてもらった。(ショージ)
- 高橋・・・「ガイドさんが」「蛾が飛んできて」
- 藤本・・・「イカも飛んできて」
- ショージ・・・「ドイツ軍に助けてもらった」
- 以下、途中から書き起こし。
| さんま: | 「が」(59′21”) |
| 高橋: | 蛾が飛んできて |
| 藤本: | エェ? |
| さんま: | 蛾が飛んできて?ま、ええわ。「い」 |
| 藤本: | イカも飛んできて |
| さんま: | (舌打ち) |
| 藤本: | (笑)分かんない。 |
| ショージ: | なんでやねん。 |
| 高橋: | いいじゃないですか!展開ですから。 |
| さんま: | なに? |
| ショージ: | おぉ、ええわ、ええわ。 |
| 高橋: | 展開(笑)展開です。 |
| ショージ: | イカも飛んできて。 |
| さんま: | 「ど」 |
| ショージ: | ドイツ軍に助けてもらった。 |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| さんま: | 助けてもらわへんやん。 |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| ショージ: | お前ら、せぇ! |
| 高橋: | してますけど?! |
| ショージ: | なんでもかんでも! |
| 藤本: | はい・・・。 |
| (以下略) |
曲 モーニング娘。「無色透明なままで」(61′31")
- アルバム「レンボー7」収録曲
リスナーをいやせません(63′53”)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「色っぽい じれったい」
| 玉井: | リスナーをいやせませんのコーナー~! |
| 高橋: | イェイ! |
| 藤本: | イェイ! |
| さんま: | まぁ癒されへんしね。あいうえお作文はできへんし。えぇ・・・ |
| ショージ: | なんかなぁ?・・・ |
| さんま: | リスナー癒されへんし。 |
| 玉井: | はい。 |
| ショージ: | ホントに。 |
| さんま: | どこでお前ら活躍してくれんねん? |
| 玉井: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | な? |
| 高橋: | ここです。 |
| さんま: | えっ? |
| 高橋: | ここで。 |
| さんま: | ここは出来てないでしょ?いつもいつも。 |
| 藤本: | うふ(笑) |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
- ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(vs藤本 高橋の通算11勝33敗)
- ジャンケンにキレがないとさんま。
- まずは藤本の番。
from ひで(64′39”)
うん。もう早く。
うん。もう早く。
- 「頑張ろうとしてる気持ちは出てきた」(さんま)
- さんまの藤本への説教の最中に笑う高橋。その部分書き起こし。
| 藤本: | うん。もう早く。 |
| さんま: | うん。頑張ろうとしてる気持ちは出てきた。 |
| 藤本: | ホントですか? |
| さんま: | うん。だから・・・あの、「早く」。こう、いつも言うてるようにあの・・気持ち・・・ |
| 藤本: | 「早く」 |
| さんま: | そう!「は・・は・・早く」っていうぐらいの。 |
| 藤本: | 「は・・早く」 |
| さんま: | ちゃう、お前笑いながらすんなぁ! |
| 藤本: | てぅふふふ(笑)。はい。 |
| さんま: | 人がマジメに・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 聞いてる時に。 |
| ショージ: | 真剣やねんで? |
| さんま: | お前何わろっとる!(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | お前何(笑)。お前何わろとんねん?高橋、お前。 |
| 高橋: | いやいいじゃないですか(笑) |
| ショージ: | 真剣やぞ? |
| さんま: | なに人真剣・・・(笑) |
| 高橋: | 面白いなと・・・ |
| ショージ: | いや、面白いやない!真剣やねん。 |
| 玉井: | 面白いじゃない。アハハ(笑) |
| さんま: | (笑)真剣に言うてんねん! |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | マジで。 |
| さんま: | おま、藤本に言うてるいうことは、お前にも言うてるってことやねん! |
| 高橋: | あっ!そうなんですかぁ? |
| さんま: | そや!そや!(笑) |
| 藤本: | ハッハハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | そうや!アホぉ。 |
| ショージ: | だから人の話を・・・ |
| さんま: | サッカーなんかでも、一人に怒ってる時は全体に怒ってんねん! |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | チーム全体に。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | 聞いてます。 |
| さんま: | 人の説教は自分も聞け! |
| ショージ: | マジで。 |
| さんま: | 人は人っていうのはあかんねん。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | (笑)はい。 |
- 再度セリフに挑戦するもさんまを納得させられない藤本。
- 「うん」にもいっぱいバリエーションがあると言うさんま。その部分書き起こし。
| さんま: | お前、「うん」でもいっぱいあるって前から言うてるやろ?(65′43”) |
| 高橋: | (笑) |
| 藤本: | だって、(投稿のセリフは)「うん」って言い切ってますよ。 |
| ショージ: | だから「うん」じゃなしに・・・ |
| さんま: | (身悶える感じで)「う~ん」とかやな。 |
| 藤本: | 「う~ん」 |
| ショージ: | そうそう!そういうことやねん。 |
| さんま: | 「うん」とかやな。 |
| 藤本: | 「う~ん」 |
| さんま: | いっぱいある。「うん」いっぱい言うてみぃお前。 |
| 藤本: | 「うん」 |
| ショージ: | (エコーで)「うん」・・・「うん?」・・・「う~ん!?」 |
| 高橋: | アッハァ~!!ハハ(笑)(65′55”) |
| さんま: | お前が言えとちゃうねん! |
| 玉井: | アハハハハハ(笑) |
| さんま: | 今、藤本に言え言うてんねん! |
| ショージ: | だから、こういう風なんがありますよっていうのを。 |
| さんま: | ええねや!アホぉ! |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
- 再度挑戦の藤本に納得しないさんま。
- 「う~!マンボっ!」の「う~!」やねん。そこで「なんや?」と思わさなあかん。(さんま)
- 更に2回挑戦する藤本。
- 「マシになってきたけどまだまだ」(さんま)
- 続いて高橋の番。
from ここですか(67′05”)
うずうずしちゃう。
うずうずしちゃう。
| 高橋: | うずうずしちゃう。 |
| 藤本: | ひっふふ(笑) |
| さんま: | ちゃうて!もう! |
| 高橋: | はい・・・。 |
| 玉井: | ふふ(笑) |
| 高橋: | う~!って。 |
| さんま: | ちゃうちゃう!「う~」て(笑) |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | お前・・・(笑)お前とは違うねん! |
| 高橋: | だって「聞け」って言ったじゃないですか。 |
| さんま: | ちゃう! |
| 高橋: | 聞いてましたから。 |
| さんま: | 違う時にやんねん!それ。 |
| 高橋: | あ、それとは違う? |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | うずうずっていう感じや。うずうず。 |
| 高橋: | うずうず。 |
| さんま: | うずうず。 |
| 高橋: | うずうず。 |
| さんま: | 「うずうずしちゃう」っていうことや。 |
| 高橋: | 「う、うずうずしちゃう」 |
| さんま: | ちゃう。「うずうずしちゃう」 |
| 藤本: | うふ(笑) |
| 高橋: | 「うずうずしちゃう」 |
| さんま: | 「うずうずしちゃう」 |
| 高橋: | 「うずうずしちゃう」 |
| さんま: | ちゃう!違う!違う! |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 違う(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 高橋: | (笑)違いますか。 |
| さんま: | 「うずうずしちゃう」 |
| 高橋: | 「うずうずしちゃう」 |
| さんま: | 「うずうず」。うずうずささなあかんねん! |
| 藤本: | アッハ(笑) |
| 高橋: | さすんですか? |
| 玉井: | フハ(笑) |
| さんま: | そうや! |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | ほよやってみぃ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | うずうずしちゃう。(67′47”) |
| さんま: | 違う!(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | どこをうずうずしたんや? |
| 藤本: | アハハハ(笑) |
| 高橋: | ん? |
| さんま: | どこをうずうずしてんの?今のは。 |
| 高橋: | かいい。 |
| ショージ: | かいい? |
| さんま: | かいい? |
| 高橋: | うずうず・・とかしません? |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| さんま: | それは、うずうずは痒い時にせえへんやろ? |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | 足がうずうずとか。 |
| さんま: | 足がうずうず? |
| 高橋: | いずいとか言うじゃないですか、良く。 |
| 藤本: | それムズムズ。 |
| さんま: | ムズムズや! |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | はい、行きま~す。 |
| さんま: | うずうずや。うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | うずうずしちゃう。(68′13”) |
| さんま: | いや、誰もほんで「やれ」言うてへんやないかい。 |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| さんま: | 勝手に「行きます」言うてるけど。 |
| 藤本: | (笑)「行きます」とか言って。 |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| さんま: | な? |
| ショージ: | で、出来てないし。 |
| さんま: | 出来てないし。 |
| 高橋: | (笑)どうしよ~・・・。 |
| さんま: | もうええ! |
| 高橋: | どうしよ~・・・。 |
| さんま: | はい。 |
| 藤本: | (笑)はい。 |
| さんま: | 藤本。 |
- 続いて藤本の番。
from バンザイ(68′25”)
ね?柔らかいでしょ?
ね?柔らかいでしょ?
- 「なんやねん!それ」と怒るさんま。
| ショージ: | 魂が入ってない。なんか言葉をもうちょっと大事にしてほしいな。(68′46”) |
| さんま: | グッハハ(笑) |
| 高橋: | 魂? |
| 藤本: | すいません。 |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| ショージ: | お前、言霊(ことだま)っていう言葉知ってる? |
| 藤本: | ・・・はい。 |
| ショージ: | 言葉には全部、魂入ってるわけや。 |
| 高橋: | 発する言葉ですか? |
| ショージ: | 発すること・・え? |
| 高橋: | うふ(笑) |
| ショージ: | ハッスル、ハッ・・・え? |
| 高橋: | 違います(笑)発する言葉全部。 |
| ショージ: | だから言う言葉、そう。 |
| 藤本: | はい。 |
| ショージ: | だから、それをもうちょっと大事にしながらちょっと・・・。 |
| さんま: | (笑) |
| 藤本: | どういう感じで・・・ |
| さんま: | だから。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | うん。お前、分かってないねやろ?今、なんてセリフやったっけ?「柔らかいでしょ?」 |
| 藤本: | 「ね?柔らかいでしょ?」 |
| さんま: | うん。お前、どこ、胸やと思てるやろ?お前。 |
| 藤本: | いや思ってないです。 |
| さんま: | どこや思てんねん? |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | (笑) |
| 藤本: | (笑)分かんない。 |
| さんま: | このエロ女このヤロー! |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | このエロ野朗! |
| 藤本: | (笑)どこですか? |
| ショージ: | お前ら、あの・・・アダルトビデオ見ぃひんのか? |
| 藤・高: | 見ないです。 |
| さんま: | ちゃう、お前(笑)お前な、俺が言うてることを(笑)そんなに(笑)いや(笑)お前(笑)お前が(笑) |
| ショージ: | いや。恥ずかしいから今日は代わりにね、代弁してやろうと。 |
| 玉井: | フッハハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)師匠恥ずかしいかな?と思って。 |
| ショージ: | 師匠もう恥ずかしいから。やっぱり、は・・・恥ずかしい目にしてられへんやんか。 |
| さんま: | (笑)だ、だから・・・ |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| さんま: | な?「柔らかいでしょ?」っていうのは、要するにもう、ひ、ひ、秘密のトコロやねん。 |
| 藤本: | どこですか? |
| さんま: | ちゃう言われへんやん! |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | ハハ(笑) |
| ショージ: | 言われへんやん、それは。 |
| さんま: | 言えんのやったら、俺も言うてるわ。 |
| 藤本: | はい。 |
| ショージ: | マジで。 |
| さんま: | アホか、お前。 |
| 高橋: | ふっ(笑) |
| 藤本: | どうやって言えばいいですかね? |
| さんま: | だから、あの・・恥ずかしい感じや。分かる?「柔らかいでしょ?」っていう。 |
| 藤本: | 「柔らかいでしょ?」 |
| さんま: | うん。分かる? |
| ショージ: | 今の上手いよ。 |
| さんま: | カラダをキュッっとせえ。こう・・・ |
| 藤本: | エ? |
| さんま: | 「アン」っていう感じで仰け反れ。 |
| 藤本: | 「ね?」 |
| さんま: | 「柔らかい」「柔らかいでしょ?」 |
| 藤本: | 「柔らかいでしょ?」 |
| さんま: | おう!それそれ、それそれそれ。 |
| 高橋: | ふふ(笑) |
| さんま: | はい。 |
| 藤本: | ね?柔らかいでしょ?(70′18”) |
| さんま: | (舌打ち)あんもぅ~!! |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | いざとなったらあかん、お前は。 |
| 藤本: | はい。 |
| 玉井: | ハハハハハ(笑) |
| ショージ: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | ハァ~~!!(笑) |
| ショージ: | だから、お前使ってもらわれへん、映画に。 |
| 藤本: | すいません。 |
| 高橋: | (笑)そうか。 |
| 藤本: | 頑張ります。 |
| ショージ: | だから映画に絶対使ってくれへんわ、監督。 |
| 高橋: | (笑)映画? |
| さんま: | 俺も将来映画撮るけどね。 |
| ショージ: | うん。 |
| 玉井: | (笑)はい。 |
| 藤本: | 使ってください。 |
| さんま: | ちゃう。お前も、お前と高橋使ったろかな思てんねん! |
| 高橋: | あっ!ホントですか?! |
| さんま: | うん、そうや。俺が映画つ・・・撮る。 |
| 藤本: | じゃ、頑張ります。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | 頑張ります。 |
| さんま: | だから、そのへんのセリフお前、だって俺が何年・・・ |
| 藤本: | こんな映画ですか?! |
| さんま: | あた・・・そんなんがいっぱい出てくるよ。 |
| ショージ: | そらそうやんか。 |
| さんま: | 俺はだいたいあれやで?あの・・・女の細かい仕草が好きで、あの、タレントとしては有名やねんからやなぁ。 |
| 玉井: | そうですよ。ふふ(笑)確かに。 |
| さんま: | な?・・・それだけか!俺は、アホ。 |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑) |
- 最後に高橋の番。
from ほに(ラジオネームはっきり聞き取れず)(71′21”)
もう。ダメだってば。
もう。ダメだってば。
| 高橋: | もう。ダメだってば。 |
| さんま: | ハァ・・・・(舌打ち) |
| 藤本: | (笑)舌打ち。 |
| さんま: | 俺が言おうとしてること分かってるな? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | いや、「はい」じゃないねん! |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| ショージ: | それは、早いな分かんのはな。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | マジで。 |
| さんま: | ちゃう。なぁ?(笑)分かってんのに、なんでせえへんねん?いう話。 |
| 高橋: | いや、取り敢えずヒントを貰おうと思って。 |
| さんま: | ちゃう!「ヒント」・・・(笑) |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑)まずは。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ちゃう!やってみぃ、自分で考えてということや。 |
| 高橋: | 考えてやったつもりだったんですけど。 |
| さんま: | 全然。普通やないか、それお前~。 |
| 高橋: | あ、普通でした? |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | じゃ普通にやります。 |
| さんま: | ちゃう、あかんねん!それでまた俺怒るの目に見えてるやろ、お前。 |
| ショージ: | 普通じゃあかん、普通じゃ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | それ、なんていう言葉やったっけ?今の。 |
| 高橋: | 「もう。ダメだってば」 |
| さんま: | おうおう。「もう」・・・あっ、それはな高橋、お前間違うてんねん。 |
| 高橋: | 間違ってますか。 |
| さんま: | お前は、「もう。ダメだってば」とこう「やめなさい!」っていうことやろ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | これは違うねん!これはもう、えぇ・・・そういう「ダメだってば」っていうことが行われていながら「もう。ダメだってば」やねん。 |
| 藤本: | 難しい。深いなぁ~。 |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| 高橋: | エェ? |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 分かるか? |
| 高橋: | もうダメだと思いつつダメだと。 |
| さんま: | 違う! |
| 藤本: | (笑)「思いつつダメ」だって。 |
| ショージ: | 「思いつつダメだ」。それダメやんか。 |
| 玉井: | それダメやん。 |
| さんま: | ダメ(笑) |
| 高橋: | そうですよね。 |
| さんま: | 「ダメだってば」っていう・・・ |
| 高橋: | 「てば」 |
| ショージ: | 出歯・・・出歯?! |
| 高橋: | 出歯! |
| さんま: | 出歯?! |
| 高橋: | アハハ(笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| さんま: | 誰か「出歯」「出歯」って言ってない? |
| 高橋: | (笑)出歯! |
| ショージ: | 言ってない、言ってない。キャプテン。 |
| さんま: | グヘヘ(笑) |
| 藤本: | キャプテン(笑) |
| さんま: | で・・(笑)で・・・(笑) |
| 玉井: | 出歯・・・出歯。 |
| さんま: | 「もうダメだってば」「あ~ん。ダメだってばもぉ~!」っていう。「もうやめないで」の「ダメだってば」や。 |
| 高橋: | あ、嫌ってことですか?ホントは。 |
| さんま: | 違うねん!嬉しいねん! |
| 高橋: | あ、嬉しい? |
| さんま: | 嬉しい「ダメだってば」言うてみ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 嬉しい「ダメだってば」や。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | もう♪ダメだってば。(73′02”) |
| さんま: | 違う!言うとんのに、もぉ~! |
| 高橋: | 嬉しいんです。 |
| さんま: | (舌打ち)あかん!お前ら。お前ら、掟破りのことするぞ?来週。 |
| ショージ: | うわっ!怖っ! |
| 高橋: | 「おきてやぶり」ってなんですか? |
| 玉井: | うわ~!なんやろ?(笑) |
| さんま: | え? |
| 高橋: | 「おきてやぶり」 |
| さんま: | 変な道具持ってくるぞ? |
| 藤本: | うふ(笑) |
| 高橋: | なんですか?それ。 |
| 藤本: | (笑)持ってるんですか? |
| さんま: | お前ら、分からへんと思うけど。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 知らんぞ? |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | カバン中に大きな掃除機入ってんで? |
| さんま: | ウッハハハ(笑) |
| 藤本: | いや~だ。 |
| 高橋: | あっ!欲しいです!掃除機。 |
| ショージ: | 欲しい?いやちゃう。あの、欲しい・・・ |
| 高橋: | あ、でも買ったからなこの間。 |
| さんま: | もうええ! |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| さんま: | 冗談で終わりたくないねん、このコーナー。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | 真剣やねん! |
| さんま: | はよ!もう。 |
| 高橋: | 真剣です。 |
| さんま: | 終わりや! |
| 藤本: | すいません。 |
| 玉井: | は~い。 |
| さんま: | っとに。 |
カラオケBOX「さんちゃま」(73′42”)
| さんま: | カラオケBOX「さんちゃま」~! |
| 一同: | イェイ! |
| さんま: | 今日はもう名曲ですからね。「年下の男の子」。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | これはもうホントに名・・・「ほほえみがえし」と「年下の男の子」は名曲やよね? |
| 玉井: | ね。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | うん・・・。 |
| ショージ: | あれ・・・この間会ったん誰でしたっけ?ごめんなさん。若い・・・ |
| さんま: | あ、スーちゃん、スーちゃん。 |
| ショージ: | あっ。 |
| さんま: | オーストラリアで毎年一緒なの、スーちゃん。 |
| ショージ: | でも、若いですねぇ。 |
| さんま: | 若い、若い。ランちゃんもまだ若いよねぇ。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | えぇ・・・。 |
| ショージ: | あれビックリするで。 |
| さんま: | スーちゃんは僕と・・・僕より一つか二つ下ですからね。 |
| ショージ: | はぁ・・・。 |
| さんま: | えぇ・・・。かわいらしいね、子供もいない。 |
| ショージ: | カワイイですねぇ。 |
| さんま: | あの頃とファッション変わってないのよね?(笑) |
| ショージ: | はい、なんかカワイイですよねぇ。 |
| さんま: | (笑)うん。さぁ、その「年下の男の子」の替え歌で「50歳のさんまさん」を、今日は高橋。この歌知ってんの?お前。 |
| 高橋: | はい!紅白で・・・ |
| 藤本: | 紅白で・・・ |
| 藤・高: | 歌いました。 |
| さんま: | え? |
| 藤本: | 一緒に。 |
| ショージ: | なんで? |
| さんま: | なんで? |
| 藤本: | あの、そういうコーナーがあって。 |
| さんま: | あ、昔の・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ヒット曲を歌うというので。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | あぁ・・・♪寂しがりやで生意気で♪いうやつやろ? |
| 玉井: | ♪アウ♪ |
| 藤本: | ♪真赤なリンゴをほおばる♪ |
| さんま: | ・・・・・・・・・・ゴをほおばる♪って。あぁあれはいい歌ですから。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | さぁ、その歌で「50歳のさんまさん」 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 高橋が歌います。 |
| 玉井: | はい。 |
| 藤本: | うん。 |
- 「50歳のさんまさん」 (キャンディーズ「年下の男の子」の替え歌 歌:高橋)
八角弁当ほおばる
関西お笑い大御所
あいつは あいつはかわいい
50歳のさんまさん
あげたがりやで 忘れんぼう
唾も出るけど 好きなの
DEVA 白い出っ歯
うちらの事好きかしら はっきりきかせて
正月休みは海外 ゴルフが終わっておしゃべり
トークは トークは終わらない
50歳のさんまさん
関西お笑い大御所
あいつは あいつはかわいい
50歳のさんまさん
あげたがりやで 忘れんぼう
唾も出るけど 好きなの
DEVA 白い出っ歯
うちらの事好きかしら はっきりきかせて
正月休みは海外 ゴルフが終わっておしゃべり
トークは トークは終わらない
50歳のさんまさん
(from 白米ラーメン)
エンディング(76′38”)
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | さ、そういうわけでね(笑) |
| 玉井: | はい! |
| ショージ: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・今日も終わろうとしてますけども。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・あれだ。藤本はもう・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | ディナーショー。 |
| ショージ: | ディナーショー。 |
| さんま: | 明日も? |
| 藤本: | 明日とあさってで終わりです。 |
| ショージ: | ヘェ~・・・。 |
| 藤本: | 日曜日と月曜日で。 |
| ショージ: | もう一人でやってんの? |
| 藤本: | 一人でやってます。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | え、もう出来上がってんの?大体。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・ま、そうやわな。明日からやもんな。 |
| 藤本: | でゅふふ(笑) |
| ショージ: | すごいな。 |
| 藤本: | 今日も2回本番やってきて、土曜日に本番やって。 |
| さんま: | あ、土曜日に2回やって、日曜日2回やって・・・ |
| 藤本: | はい。で・・・ |
| さんま: | 月曜日に・・・ |
| 藤本: | は、1回・・・やるんですけど。はい。 |
| ショージ: | へぇ~・・・。すごいな?! |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | あぁ・・・ど、どんな感じなの? |
| 藤本: | いや、あのソロの時の曲と・・・ |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | モーニングの時の曲と・・・ |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | あと、カントリー娘。っていうのも入ってるんで・・・ |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | この曲を歌ったりとか。 |
| ショージ: | ヘェ~・・・。 |
| さんま: | え、ディナーショーやからちょっと大人っぽい歌とか歌わへんの?その・・・ |
| 藤本: | あっ!あとオフコースさんの曲も歌ってる。 |
| さんま: | あ、何歌とんの?オフコースの。 |
| 藤本: | 「さよなら」 |
| 高橋: | ♪さよなら♪ |
| さんま: | あ、昨日小田さんも来てはったわ! |
| ショージ: | え?おめでとうございます。へへ(笑) |
| 高橋: | ヘェ~・・・アハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| ショージ: | すごい!大御所だらけじゃないですか、それ。 |
| 玉井: | すごいですね。 |
| ショージ: | 色んな世界からの。 |
| さんま: | (笑)そうそう。 |
| 高橋: | 世界。アッハ(笑) |
| ショージ: | エェ~?! |
| さんま: | ほな小田和正さん、何年ぶりかでした。「どうもこんちは」とか言うて。 |
| 藤本: | ふ~ん。 |
| ショージ: | すごいですね。 |
| さんま: | えぇ・・・。 |
| ショージ: | 歌舞伎界から、もう・・・ |
| さんま: | そやなぁ、もう小田さんも来てた。あ・・あとからちょっと喋ろうかな思ったけど・・・ |
| ショージ: | はい。 |
| さんま: | もうパッと振り返ったらもう・・・いらっしゃらない。あの、緒方拳さんに説教された時にもう帰ってしまわれました。 |
| 藤本: | フハハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| ショージ: | 次、俺の番や思たら逃げたんでしょうね。 |
| さんま: | アハハ(笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | 俺、説教されとる場合やないわ思て。 |
| 藤本: | フフヘヘヘ(笑) |
| さんま: | え、「さよなら」歌ってんの? |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | ♪もう♪ |
| 藤本: | ♪終わりだね~♪ |
| さんま: | うん。あれ難しいやろ? |
| 藤本: | 難しいです。 |
| さんま: | え、キーをどうしてんの? |
| 藤本: | キーは1音上げて。 |
| さんま: | あぁ。 |
| 玉井: | あ、それでちょうどなんや。 |
| 藤本: | 低い所が出ないんですよ。 |
| 玉井: | あぁ・・・。 |
| さんま: | えっ?♪さよならさよなら♪。低いとこってどんなん?♪もう♪が低いの? |
| 藤本: | 降り積もるだろう♪ |
| 玉井: | ・・・・・・・・だろう♪ |
| さんま: | あぁ・・・。あぁそうかそうか。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | 結構高いですよね。 |
| 藤本: | 元々の音・・・ |
| さんま: | 高いよぉ! |
| ショージ: | 高いよ? |
| 藤本: | それを1音上げて。 |
| 高橋: | 普通に・・歌っても。 |
| さんま: | え、ほんだらあれ♪モォ・・・っと鳴くのは牛♪っていうのやってよ。 |
| 藤本: | や~ですよ!(笑) |
| 高橋: | な~んだそれ(笑) |
| 藤本: | や~ですよ!(笑) |
| さんま: | 昔、ウケたんや。 |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| さんま: | なぁ? |
| 藤本: | 「あ、ちょっと待ってください。やり直しね」(笑) |
| さんま: | そうそう。ウケるよ。♪モォ♪。キレイに入ってらね。♪モォ~♪・・・と鳴くのは牛♪。あっ違う違う違う!とか。 |
| ショージ: | でも最後、最後や言うてますからね。最後にそれは要らんと思いますよ。 |
| 藤本: | ハハ(笑) |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| ショージ: | マジで。普通に歌ってくれて帰った方が、ファンとしては。 |
| 藤本: | (笑)いい感じで入るんで、曲に。 |
| 玉井: | ふふ(笑) |
| さんま: | (笑)そういうこと言うなお前。 |
| ショージ: | ごめんなさい。アハハ(笑) |
| さんま: | お前、最後やからこそやんねやないか! |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| さんま: | なんで最後にこんな企画したんやろう?というのが好きやな、俺は。 |
| 藤本: | ハハ(笑) |
| 高橋: | アハ(笑) |
| ショージ: | それなんか最後のアンコールで新喜劇やるようなもんちゃいますか?アッハハ(笑) |
| さんま: | あれ大失敗したわ。 |
| ショージ: | アハハ(笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| さんま: | あれ大失敗。 |
| ショージ: | (笑)はい。 |
| さんま: | えぇ。ほいで「いとしのエリー」も。 |
| 藤本: | いや、やんない。 |
| さんま: | 「♪エリ~♪・・・汚れてるで」いうの、昔やってたんや。 |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| 玉井: | ウケてん。 |
| さんま: | ウケてん。「♪エ~リ~・・・汚れてるで」。 |
| 藤本: | フハハ(笑) |
| さんま: | 「うわっ!クリーニング出したばっかやのに」とか。 |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| ショージ: | それ、それ高橋やれよ。 |
| さんま: | 高橋も(笑) |
| 高橋: | はい、やります。 |
| ショージ: | (笑)お前の時。 |
| さんま: | ♪エ~リ~~♪とかいうの。うん。「汚れてるで?」「♪エ~リ~~♪」て最後のとこな。 |
| 高橋: | 「汚れてるで」 |
| さんま: | 汚れてる(笑)「エリ、汚れてるで」 |
| 藤本: | アハハハ(笑) |
| さんま: | ♪モォ~・・・って鳴くのは牛♪って。 |
| 藤本: | (笑)や~ですよ。 |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| さんま: | (笑)なぁ? |
| 高橋: | ふっ(笑) |
| 藤本: | (笑)怒られちゃう。 |
| ショージ: | そやから、「まず最初のこの歌から聴いてください。『帰ろかな』」。 |
| さんま: | ヒィ!(引き笑い) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)それショージさんじゃないですか! |
| ショージ: | (笑) |
| さんま: | 帰れ!もう~(笑) |
| 藤本: | 「帰れ!」ですよね。ウフフ(笑) |
| さんま: | やって欲しいなぁ~・・・それは。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| ショージ: | 高橋はないの? |
| 高橋: | 私ですか? |
| さんま: | ディナーショー。 |
| ショージ: | ピン、ピン。ピンのディナーショー。 |
| 高橋: | ディナーショーはあの・・・。 |
| ショージ: | もうちょっと先か? |
| 高橋: | 20歳からなんで・・・。 |
| 藤本: | 二十歳過ぎから。 |
| さんま: | あぁそうかそうか。 |
| 藤本: | お酒が出る席なんで。 |
| さんま: | あぁそうかそうかそうか。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | イベントはやりました。 |
| さんま: | そういうことやわな。えぇ、というわけで頑張ってください。 |
| 藤本: | はい! |
| さんま: | お相手は明石家さんま。 |
| 玉井: | 玉井健二。 |
| ショージ: | 村上ショージ。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴と・・・ |
| 高橋: | 高橋愛でした。 |
| さんま: | また来週、さよなら~! |
| 一同: | さよなら~! |
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」

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