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2006-02-11 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”おちょくり芸”

Notes

 ★今週はいろんなことがありました
 ★高橋愛の舌がヤバイ
 ★さんまさん、訴える!?
 ★藤本、上向け!!
 ★高橋は『おちょくり芸』

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • さんまの父親のお葬式での話。
      • ショージが「山寺のドゥンドゥンドゥン♪」をやったとか。
  • 前略のコーナー(16′36”)
    • [お便り]藤本がディナーショーで歌い直していたが演出なの?(16′47”)
      • 歌詞を忘れたのは演出ではない。(藤本)
      • すごく緊張した。(藤本)
    • [お便り]高橋の舌がダコダコは、口腔アレルギー症候群ではないか?(21′39”)
      • お便りにある「原因となる食べ物」の多くにダコダコになるという高橋。
      • 病院に行ってみる。(高橋)
    • [お便り]トリノ五輪さんまの注目は?藤本は興味ある?福井は雪積もる?(29′43”)
      • グラミー賞授賞式をラジオ(英語の放送)で聴いた。(高橋)
      • さんまは本日U2のTシャツを着ている。
      • 藤本は安藤美姫が出るので注目している。
      • 福井は雪が降ります。(高橋)
        • 母親が去年、一日三回雪かきをした。
    • [お便り]藤本のソロラジオの話。さんまからアドバイスを。(37′06”)
      • 「紅白で後藤と何を話していたのか?」という質問に「覚えていない」と答えた藤本。
      • 「言いたいことはあるんですけど、言えないんですよね」と模範解答を示すさんま。
    • [お便り]あだち充原作「ラフ」実写映画化で長澤まさみが「タッチ」に続き出演。(44′14”)
      • CM入り前に藤本・高橋からバレンタイン・チョコレートを男性陣に。
        • 高橋は、昨年に引き続き金賞受賞のチョコ。
        • 藤本は、トリュフチョコ。
  • ヤン土ボケ講座featuring ショージ(53′11”)
    • お題:水墨画(53′27”)
      • [村上]「ぼ」・・・「ボーダーラインも」「僕が欲しかったのは」「僕も欲しかったので」
      • [高橋]「く」・・・「口が」「果物」「朽ち果ててまでも」
      • [藤本]「が」・・・「我慢した」
    • お題:義理チョコ(56′12”)
      • [藤本]「ち」・・・「ちょっとだけあげる」「茅ヶ崎まで買いに行って」
      • [村上]「よ」・・・「羊かんしか無かったので」
      • [高橋]「こ」・・・「コタツで食べた」「これでいいや」「困った」
    • お題:雪景色(58′11”)
      • [村上]「げ」・・・「下痢になったので」「ゲンコツをかまされ」「月光に映る」「ゲタ箱を開けたら」
      • [藤本]「し」・・・「シマウマに乗ったら」「霜が降りていたので」「新聞が一杯入っていたので」「知らんけが入って」「白髪が入っていたので」
      • [高橋]「き」・・・「起承転結」「キレイにした」「今日、染めて帰った」
    • アルバム「レインボー7」を男性陣にプレゼント。
  • 曲 モーニング娘。「青空がいつまでも続くような未来であれ!(62′40”)
  • リスナーをいやせません(64′18”)
    • [藤本]
      • 「どう?」(65′08”)
      • 「変なっちゃう・・・」(68′58”)
    • [高橋]
      • 「こういうの、好きでしょう?」(66′42”)
      • 「あかんて」(70′18”)
        • 「おちょくり芸やねん!」(さんま)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(72′10”)
    • 「TAN!TAN!誕生日!」(SMAP「BANG!BANG!バカンス!」の替え歌 歌は玉井)
      • 藤本の誕生日(2・26)の歌
  • エンディング(77′27”)
    • 加藤紀子の結婚相手と会ったさんまの話。

Detailed description

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オープニング

さんま: さぁ。もうね。
玉井: はい。
さんま: 色んな事があった一週間で。
ショージ: はい。
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・。いや、私のことですよ(笑)
藤本: はい。
玉井: そうですよね。
さんま: えぇ。他の事、私触れようとしてませんよ?
玉井: はい。
高橋: はい。
藤本: はい(笑)
さんま: 私が、あの・・色んな事があってね。
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・ま、あれから、そうそう。あの、ヤングタウンの日でしたから。
ショージ: はい。
藤本: はい。
玉井: そうですね。
さんま: えぇ・・・。
高橋: うん。
さんま: あの・・・。急に親父が死にましてね。
玉井: はい。
藤本: はい。
高橋: うん。
さんま: ほいで、まぁそれはもう仕方がない事なんですけども。
玉井: はい。
藤本: はい。
さんま: 取り敢えず・・・我々の仲間は、お葬式とかには呼んだらあかんなぁとかいうの・・・つくづく。
藤本: (笑)
玉井: フハハハ(笑)
さんま: お前、人の親のお前・・・ねぇ?
ショージ: は?
さんま: 死んでる横で「ドゥーン!」とかやんのおかしいやろ?
玉井: アハハ(笑)
藤本: エェ?すごい!
高橋: エェ?ハッハ(笑)
さんま: なぁ?
ショージ: あなた全部、でも亡くなった時の状況、全部脚色してたやんか。
さんま: (笑)何をや?
玉井: フハハ(笑)
さんま: (笑)脚色なんかしてないわ!アホ。
ショージ: ビックリしたわ・・・。
  • 間寛平が首を隠していた話。
    • 奥さんが、男物のTシャツと自分のブラウスを間違えてしまったので、隠していた。
  • ショージが最近さんまの父と会ったのは、20年ぐらい前だったとか。
  • お葬式は密葬だったが、ショージと寛平とジミー大西は呼んだ。
  • さんまの兄は昨年離婚していたが、子供(さんまの甥)にはまだ話していなかった。
    • 甥っ子が両親の離婚を知らされていないということを知らないさんま。会話の最中に離婚のことを話してしまい、甥っ子は初めて知ってしまう。
  • ショージは、「山寺のドゥン!ドゥン!ドゥン!」を葬式の席でやった。

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前略のコーナー(16′36”)

from 中の人(16′47”)

前略、さんまさん、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日行われたミキティのカジュアルディナーショーに参加しました。自分は、2月5日の夜の部に参加したのですが、当たり障りの無い初恋話有り、少々ハプニングも有りの楽しいショーでした。
ハプニングというのは、中盤の曲とラストの曲で起きました。ミキティは、自分の持ち歌の歌詞を飛ばしてしまったのです。中盤の曲はなんとか続けたのですが、ラストの曲は完全に歌詞が飛んでしまったようで歌い直しました。
前日に参加した友達の話によると、やはりラストの曲で歌い直したようです。友達と話し合った結果、あれは演出だと結論に達しました。さんまさん、そこのところミキティに問いただしてもらえないでしょうか?
さんま: という。(17′38”)
藤本: はい。
ショージ: どういうことなの?
さんま: どういうことなの?
藤本: 間違えちゃいました、歌詞。
ショージ: 「間違えました」て。
高橋: (笑)
さんま: 間違えましたって、二日連続?
藤本: ・・はい。
さんま: 全部?
藤本: いや、全部じゃないです。
ショージ: でも、同じところやろ?
藤本: いや、ま、ちょっとづつ違うところ・・・。
さんま: ちゃう。え?何なのそれ。新曲なの?
藤本: いや、違います。ソロの時の昔の曲で・・・。
さんま: うん。
藤本: はい。
さんま: もう、二日ともボ~ンって忘れた?
藤本: なんか・・・ちょっとややこしいんですよ、歌詞が。
さんま: ちょっ(笑)
ショージ: なんや?ややこしいて。絡まってんの?
藤本: あの細かいんですよ(笑)
さんま: (笑)なに?
藤本: 細かいんですよ。あの・・・ホント微妙に毎回毎回違って。
さんま : ヒンズー語とか入ってるわけ?それ。違うの?
藤本: 入ってないです(笑)
高橋: ハハ(笑)
ショージ: 何が入ってるん?
藤本: (笑)全部日本語ですけど。
さんま: うん。
高橋: (笑)
藤本: はい、間違えました。あと、なんかもう凄い緊張しちゃって。
さんま: おう。
藤本: パッて。
さんま: 歌い直すて珍しいな、でも。
玉井: うん。
ショージ: でも最後やったらもう緊張も解けてるでしょう?
さんま: うん。
藤本: はい、もう最後だと思って・・・。
さんま: ちゃんと歌った。これで終わりだと思ってホッとしてポ~ンと飛ぶわけか。
藤本: はい(笑)
さんま: あぁ・・・。
ショージ: どうしてくれんの?お前。金返せ。
藤本: アッハハ(笑)
玉井: フハハハハ(笑)
ショージ: マジで。お前プロやろ!金返してくれ。
藤本: はい。
さんま: (笑)お前、行ってへんやん。
藤本: あふ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: すいません。・・・みんなの分まとめて俺が預かってやな、一旦。
玉井: ハハハハ(笑)
藤・: 一旦?!(笑)
ショージ: 一旦一人にちょっとずつ・・・返すような感じになるわな。
藤本: 一人一人(笑)
玉井: 返すような感じや。
  • さんまの父の葬式の時の話。
    • さんまが冗談で「兄ちゃん、ショージ来るから香典隠しといて」と言ったところ「ホンマか!」と本当に香典を隠そうとしたとか。
さんま: それは失礼やからな、お客さんに。(19′35”)
藤本: はい。
玉井: はい。そうですね。
さんま: ね。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。ほなもう全部間違った?2回しかなかったんやろ?
藤本: いや。
さんま: ステージ。
藤本: 5回ありました。
さんま: 5回あった。ほな2回だけ間違ったの?
藤本: ・・・多分。
さんま: 2日だけ?失敗したの。
藤本: はい。
さんま: あ、そうなの?
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・歌い直して。「あ、歌い直しま~す」って大爆笑になって?
藤本: はい。あの、バンドの方が生演奏だったんで「すいません」って言って。
さんま: うん。
藤本: はい。・・・いや・・・
さんま: 歌い直したらうまいこと行ったの?
藤本: なんか、そのまま行くのも悪いなと思って。間違えたまま行くのも、最後の・・・
さんま: え?誤魔化せへんかったん?
藤本: いや。誤魔化しても分かるじゃないですか。ファンの人は歌詞をすっごい覚えてたりするんで。
さんま: うん。
藤本: で、最後の曲で、このなんか・・・間違えて終わる方が悪いなって思って。
さんま: マイク前に出したらええねん。
ショージ: そうそう。お客さんに歌わすために。
藤本: いやもうそういう雰囲気じゃなんですよ!みんなスーツとか着てて、みんな凄い緊張してて、もうなんか「なんとかですよね?」って言っても、こうなんか・・パチ・・パチ・・パチパチパチ(と言いながら自分で拍手)っていうなんかこう・・・
ショージ: え?それファンか?ホンマに。
藤本: エッヘッ(笑)
高橋: ハァ~(笑)
ショージ: 会場間違うてよそのところでやっとったんちゃうんか?
藤本: 違うんですかね?
さんま: (笑)そう。
藤本: 間違えたんですかね。
さんま: 「この人誰や?」と、向こうも。
ショージ: マジで。
藤本: あぁ・・・。一応ノっとこうかって感じだったんですかね(笑)
さんま: はぁ~・・・。あぁ、そういうやつあったんだ。
藤本: はい。
さんま: ファンも緊張してたんだ。演者が緊張してるから。
藤本: はい。で、なんか・・・凄い近いんですよ。で、客席歩いたりとか。
さんま: うん。
ショージ: うん。
藤本: して、もう凄い緊張しました。
高橋: ふ~む。
さんま: はぁ~・・・。まぁ、偶然友達同士がね、歌い直しの時に行ってたというので。
玉井: うん。
藤本: はい。
さんま: 「あれは演出だ」ということでしたけども。
藤本: テゥフフ(笑)
ショージ: うん。
さんま: 大きく違うということが・・・
藤本: はい、すいません。
さんま: 分かりましたね。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。以後、気をつけるようにね。
藤本: はい!
さんま: ほなもう失敗ということで?ディナーショーは。
藤本: フフフフ(笑)そんなことないですよ?!
ショージ: どうやったん?ほいで。
藤本: 楽しかったです。
ショージ: 成果としては、自分何点?
藤本: 何点ですか?何点かは・・・
ショージ: 知らんがな!俺。「何点ですか?」って聞くな!俺に。
高橋: ハハ(笑)
ショージ: 自分で。何点ですか?って聞いてるん。
藤本: 分かんないですけど・・・
さんま: うん。
藤本: でも、楽しかったです、凄く。
さんま: 楽しかったんやな?
藤本: はい。
ショージ: (鼻を噛む)
さんま: うん、そしたら・・・鼻噛むな!お前は、本番中にぃ。
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: は~なみずダラ~ん♪。
藤本: ウッフ(笑)歌った。
さんま: (笑)こちらラジオネーム。
高橋: アハハ(笑)

from (ラジオネーム聞き取れず)(21′39”)

前略、ヤンタンの皆さんこんばんは。
以前、話題になった高橋愛「舌がダコダコ」について気になることを発見したので報告します。
最近、果物や野菜に過敏に反応する人が増えているそうです。果物や野菜に過敏に反応する「口腔アレルギー症候群」と言われる現代病。
例えば、リンゴやセロリを食べると主に唇や舌、喉などが刺激感、かゆみ、ヒリヒリ感等が現れるそうです。原因となる食べ物はリンゴ、いちご、梨、桃、セロリ、ニンジン、パセリ、メロン、スイカ、カボチャ、トマト、ジャガイモ、ナス、パイナップル。
花粉症の人がそうなるらしいです。愛ちゃん、花粉症ではないんでしょうか?
また、アレルギー反応が激しい場合は血圧低下、呼吸困難等を起こして早く処置しないと命が危ないこともあるそうです。さんまさん、お願いです。愛ちゃんを死なせないでください。
さんま:
花粉症の人がそうなるらしいです。愛ちゃん、花粉症ではないんでしょうか?(22′28”)

という。

高橋: 花粉症・・・ですかね。
藤本: じゃないよね?
高橋: じゃないですね。
さんま: 花粉症になるような、これから・・いや、突然なるからね?
玉井: うん。
高橋: でも、ちっちゃい時からなんですよ、それは。
藤本: ダコダコになるの?
高橋: うん。
さんま: あっ、あぁ・・・ほな違いますね。
高橋: うん。
さんま: えぇ・・・花粉症の人が多いらしいんですけど。
ショージ: おぉ・・・。
高橋: でも、確かにその食べ物は当てはまってますね。
さんま: あ、そう?
高橋: あと、しょう油とかもそうなんですけど。
玉井: うふ(笑)
さんま: あ、お前しょう油も言うとったなぁ?
高橋: はい。
さんま: それだから、これの病気やねん。口腔アレルギー症候群。
高橋: エェ?病院行こう。
玉井: ヘェ~・・・。
藤本: 行ってみな。
高橋: うん。
さんま: えぇ・・・。

また、アレルギー反応が激しい場合は血圧低下、呼吸困難等を起こして早く・・・

高橋: (息を呑む)大変やん!
さんま:
処置しないと命が危ないこともあるそうです。

藤本: エェ~・・・。
高橋: あらぁ~・・・。
さんま:
さんまさん、お願いです。愛ちゃんを死なせないでください。

ということで。

玉井: うん。
藤本: ハハ(笑)
さんま: えぇ・・・。ほな病院行ったらええのかな。
高橋: はい。
さんま: それかイソジンやな、イソジン。
高橋: はい。
藤本: (笑)イソジン?
さんま: え?イソジン。
高橋: うちにあります。
藤本: イソジンですか?
さんま: いや、俺もこないだあの・・・薦められて。イソジン買わされたのよ。
玉井: (笑)
高橋: (笑)
藤本: 何買わされてるんですか(笑)
ショージ: え?それはうがい?うがい?
さんま: え?うがい。
ショージ: あぁ。
さんま: 難しいねん。目盛りのところに・・・
藤本: はいはい、はいはい。
玉井: (笑)
ショージ: xxx(聞き取れず)でええんちゃうますのん?
さんま: いや、ほいでね、水道に直接その・・・特製コップがあんのよ、イソジンの。
玉井: はい。
ショージ: はい。
さんま: それをね、入れて・・・
ショージ: はい。
さんま: あの、水道にトッて入れると全部ポ~ッ噴出すやつ。
ショージ: うわぁ~!
玉井: ハハハ(笑)
高橋: 確かに。
藤本: チョロチョロって入れなきゃなんない。
ショージ: (笑)分かるやろ?分かるやろ?
さんま: これは行ける思うねん。
玉井: フッフフ(笑)
さんま: それがね、ド~ンって。ボワァ~!
ショージ: もう全部出てしもうて?
さんま: (笑)そう全部。
高橋: で、真っ赤になるんですよね?
さんま: うん(笑)
ショージ: うわぁ~・・・。
藤本: (笑)
さんま: (笑)気ぃ付けた方がええよ。
ショージ: でもこれ「愛ちゃんを守ってください」って言うてんねんから、これこの症候群から俺らが盾になってやらなあかん!
藤本: どうやって?(笑)
さんま: グッハハ(笑)
ショージ: どっから攻めてきよんねん?!その症候群っていうのは。
玉井: ウフフフ(笑)
藤本: (笑)どうやってxxx(聞き取れず)
ショージ: 相当手強いんちゃうか?
高橋: 手強いですねぇ。
ショージ: 絶対、守ってあげないけませんよ、これ。
さんま: (笑)そやな。
藤本: アッハハ(笑)
さんま: え、リンゴは大丈夫?
高橋: リンゴは・・あんまり好きじゃないんで。
さんま: あ、いちごは?
高橋: いちごもなりますね、好きですけど。
さんま: はぁ~・・・。
ショージ: え?
藤本: う~む。
ショージ: 何食べるん?食べるもん無いやん。
藤本: うん。
高橋: あの、酸っぱいもの殆どですね。
藤本: 味が濃いものに反応。
高橋: うん。
さんま: が、殆どダコダコになんの?
高橋: なりますね。
さんま: え?メロンは?
高橋: メロンもなります。
玉井: ヘェ~・・・。
さんま: あっ、そしたらもう完全にこれだ。完全に・・・
藤本: メロンもなるんだ。
さんま: えぇ・・・トマトもやろ?トマトもそしたら。
高橋: トマトもなります。
さんま: あ、ほんだらもうあの・・・口腔アレルギー症候群。
高橋: パイナップルもなるし。
さんま: うん。・・・あっ、お前口腔・・軽い口腔アレルギー症候群や。
高橋: エェ~・・・。なんですかね。
さんま: うん。だから・・・
高橋: 行ってみよ。病院。
さんま: これは気を付けなきゃいけないらしいですよ?咳き込んだりはしないねや、別にでも。
高橋: 食べて咳き込む事は無いと思います。
さんま: いやいや。よな・・・夜中。呼吸困難になるとか。
高橋: あ、それは無いですね。
さんま: うん。
藤本: エェ~・・・。大変。
さんま: ヘェ~・・・。そういうちゃんとした、これに当てはまるわけですからね。
高橋: はい。
ショージ: うん。
さんま: これは気を付けなきゃいけないですよね。
高橋: はい。行ってきま~す。
さんま: ねぇ、えぇ・・・。かわいそうやね?たべ・・・こんな美味しいものを食べられないって。
藤本: うん。結構・・・
ショージ: そう、何食べれるん?
藤本: 食べれない。
高橋: いや、でも食べます。
さんま: あっ、もう舌がダコダコになってもええから食べんの?
高橋: もうキリが無いんで。
さんま: あ、そうかそうかそうか。
高橋: はい。
玉井: うん。
さんま: ほなもうダコダコは覚悟で食べるんだ?
高橋: もう・・・もう・・・慣れたんで。
さんま: そやわな。しょう油はあかんねから。
高橋: もうだってもう・・・ホントはリンゴジュースもダメだと思いますよ?ここにあるけど。
ショージ: 舌を逆にあの・・・守ったらなあかんからサランラップ巻くとかやな、舌に。
藤本: やぁ~だぁ!(笑)
高橋: え?味が分かんないじゃないですか?!
さんま: 舌サックとか。お前、舌サック。
ショージ: そうそうそう。
藤本: 舌サック(笑)
さんま: 舌にサックはめて。
ショージ: だから舌を逆にガードしたら行けるんちゃう?
さんま: そうそう。
高橋: ですかね。
ショージ: うん。
藤本: 味しなくないですか?そしたら。
さんま: 味しなくなるけど、しゃあないやないかそんなの。だから、喉元でいけんのちゃうかなぁ?味は。
藤本: あぁ~・・・。
高橋: あぁ~・・・。
さんま: だから、あの・・・あれや。あの、売ってるわ。こう舌にピタッと合うようなヤツ。
ショージ: うん。
高橋: (笑)
さんま: サックで、マジで。
高橋: でもそれ、喉もですよね?
さんま: ううん、舌や。
高橋: 喉もなんかヒリヒリするとか。
ショージ: 喉もあんの?
さんま: 喉もあんの?
高橋: 喉も。
さんま: あっ、そうか口腔やからな。
玉井: うん。
高橋: うん。
ショージ: うん。
さんま: うん。それは無理やなぁ。
藤本: アッハ(笑)
高橋: 何も食べれないですよね?(笑)
さんま: 点滴生活や、お前ずっと。
高橋: え、いやですよ!
ショージ: そこ俺、水瓶の水道のあの・・あれやったら有んねやけどな。ゴムホースやったら。
さんま: ファ~!(引き笑い)
藤本: ゴムホース細すぎじゃない(笑)
高橋: 痛い。
ショージ: 20センチぐらいのやつ余ってるからそこに。
高橋: じゃ、あたし何も食べないでおきます。
さんま: ヒィ(笑)
ショージ: そうか。
高橋: はい。
ショージ: お前、膨らまさんやつやな?お前。
さんま: (笑)
玉井: フハハ(笑)
高橋: アッヒャ~!(笑)すいません。
藤本: ハハ(笑)
高橋: で、バナナもですよ?でも。
ショージ: そうか?
高橋: うん。
さんま: あぁ、ほんじゃあ・・・
高橋: バナナジュース好きですけど。
ショージ: 食べるもんあれへんやんか。
さんま: はぁ~・・・。
高橋: だから、もうホントにキリが無いんですよ。
さんま: なぁ?
玉井: うん。
さんま: 最近多いらしい。現代病やからね。
高橋: はい。
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: えぇ・・・。唇とか腫れたりするらしいですからね。
ショージ: ほぇ~・・・。
高橋: あぁ・・・。
さんま: ひどい人はね。
高橋: うん。
さんま: 刺激感、かゆみ、ヒリヒリ感とか無いねやろ?
高橋: 無いです。
さんま: だから、か~るい、か~るい口腔アレルギー症候群やねん、お前。
高橋: ですかね?
さんま: うん。これはまぁな、しゃあないわな。
藤本: う~む。
高橋: はい。
さんま: えぇ・・・。もう、幸せですよ。ね、これ一応覚悟しなきゃいけないでしょ?
高橋: はい。
さんま: それイソジンやってみ?イソジン。
藤本: アッハ(笑)
玉井: うん。
高橋: はい。一応うちにあるんで。
藤本: (笑)関係ないじゃない・・・。
さんま: あれ、あの・・・2のところ、ピョッと入れんのよ。
高橋: はい。
玉井: フフフ(笑)
さんま: キャップ残してある?あれ。
高橋: え?
さんま: キャップ残してある?
高橋: キャップ・・・。
玉井: イソジンの。
さんま: イソジンの上にポコンとはまってるやつ。
高橋: 捨てちゃいました。
さんま: お前、どうして計ってんねん?
高橋: 普通にコップに入れて、バァ~ってやって、こうやってやって・・・
さんま: 雑にやってんのか?
高橋: はい。
藤本: 雑に(笑)
さんま: アホお前、せっかくサービスキャップ付いてんのに。
玉井: フハハハ(笑)
藤本: なんかもう!さんまさんがすごい一生懸命、2のとこ合わせて計ってる方がなんか嫌です。
玉井: ほんで水道でバ~ンこぼしながら。
ショージ: おう。こういうのしっかりしてはるから、ちゃんと。
さんま: ぶわぁ~!って。
ショージ: 焼酎でももう目盛りのところにちゃんと入れてあるから。
藤・: ヘェ~!
藤本: マメ。
ショージ: ワインでもそう。もう目盛りのところで。
さんま: (笑)
藤本: マメですね。
高橋: ヘェ~・・・。
ショージ: すごいで?そういうところは。
藤本: 「すごいで?そういうところは」(笑)
高橋: アハ(笑)かわいい。
さんま: (笑)もうね。「ええ」「ええ」いうからね、冬場は。
ショージ: うん。でも絶対いいですよ。手洗って、絶対帰ってきたときはうがいすることによって、風邪は絶対防御できるいうて。
さんま: らしいな。
玉井: うん。
ショージ: はい。
さんま: 「ええ」「ええ」いうて、イソジン無理から買わされたんやから。
ショージ: はい。
玉井: うん。
さんま: やってんねんけどね。
藤本: うん。
ショージ: あれ、あの・・飲み込んだらあかんの知ってます?
さんま: 知ってるわ!アホぉ(笑)
高橋: そ~りゃそうですよ。
ショージ: すいま、あ・・あ、それは大丈夫なんですか?
さんま: (笑)それは大丈夫。
ショージ: 飲んでませんよね?
さんま: 目盛りが2のところ、斜めにこう・・・
ショージ: その・・ええやん!その2はいい。
玉井: ハハハ(笑)
さんま: その水道のボッとやったら、ボォ~ッて。
藤本: 一瞬にしてジャ~(笑)
高橋: アハハ(笑)
さんま: 一瞬にして無くなんねん。
玉井: フフフフ(笑)
さんま: 「あれ?」
藤本: ウフフフ(笑)
高橋: 「あれ?」(笑)
藤本: (笑)かわいい。「あれ?」
さんま: でも健康な時は別に、あの、生活は変えなくていいですからね。
玉井: はい。
高橋: うん。
藤本: あぁ・・・。
さんま: えぇ。私は一昨年ね、ココアが流行った時、えらい目に遭ってますからね。
ショージ: はい。
さんま: ココアを飲んだおかげで体が変わってしまって。
藤本: ヘェ~。
さんま: 風邪をひいてしまった。逆効果になった。
玉井: うん。
さんま: それまでの人生、ココアとか飲んで風邪を治したことがないのに、ココアがええって聞いて、そのテレビなんかでね。そいで偶然買い物に行ったら、ココアが売ってたから久々にココアも飲みたいし、言うて。
ショージ: はぁ。
さんま: ココアを飲んでたら、ココアの体になってしもて。
玉井: はい。
さんま: 逆に風邪ひいたというね。
藤・: エェ~・・・?
さんま: だから、それまで病気しない人は、その食生活を変えなくていいんですよ。
玉井: うん、そのまんまでいいんですね。
藤本: あぁ、確かに。
さんま: えぇ。自然とそうしてるからね。それを変えようとしてしまうと、余計ダメになるんでね。
玉井: はい。
さんま: だからまぁ、普通にやったらその内治るよ。
玉井: うん。
高橋: はい。
さんま: あの、子供生んだらまた体変わったりするしね。
藤本: あぁ・・・。
高橋: うん。
さんま: 弱かった人が元気になったりね。
藤本: 居ますね。
高橋: はい。
さんま: うん。だから、要するにあの子供だけじゃなしに、そのエッチでもそうですから。
藤本: ふ~ん。
さんま: あの・・・エッチしたら、体が変わってしまう人もいるからね。
高橋: ヘェ~・・・。
藤本: エェ~。
さんま: いる、いるからね。
玉井: うん。
さんま: だいたいそうでしょ?その、丸みがあるのが丸みが取れたりするわけですからね。エッチ・・・
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: だけで。
ショージ: すいません。その例えで、違う例えではないんですか?体が変わる例えでエッチ抜きのヤツは。
玉井: なんかちょっとね。
さんま: (笑)こちらラジオネーム。
藤本: アッハハ(笑)
玉井: (笑)
高橋: ハハ(笑)
藤本: 行っちゃった次。

from ミキティはラムちゃん愛ちゃんはラムちゃん(←良く聞き取れず)(29′43”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、トリノオリンピックが開催されます。師匠は何か注目してる競技・選手などはおられるんでしょうか?
また、冬季オリンピックということで道産子ミキティも何か興味がある競技などがあるんじゃないでしょうか?それと一つ気になるのですが福井って冬場は結構雪が積もるんでしょうか?
  • メダルを期待できるのはスケート、スノボー、モーグル、フィギアスケートだという話。
  • オリンピック中継は夜なのでちょうど見られるというさんまの話から、昨晩のグラミー賞中継の話に。
さんま: 昨日、お前グラミー賞見た?(30′49”)
玉井: 見てないんですよ。
高橋: 聞きました、ラジオで。
さんま: 俺、喋ってたん?
藤本: ち(笑)
さんま: なにがや?
ショージ: グラミー賞?
高橋: グラミー賞です。
さんま: グラミー賞、なにがや?
高橋: え?
さんま: ラジオで聞きましたってなんや?
高橋: はい、聞きました。
玉井: ラジオで?
ショージ: どういうこと?
高橋: あ、ラジオでやってませんでした?
ショージ: ラジオでもやってんの?
高橋: ラジオでやってた気がする。
玉井: へ?
高橋: あれ?
さんま: ラジオで・・・やってないやろ?
高橋: やってましたよぉ~!
さんま: いや、英語で?ずっと。
玉井: え?
高橋: はい。
さんま: ウソやん!
高橋: やってましたよ?
玉井: は?
さんま: ラジオで中継あんの?あれ。
高橋: 中継やってましたよ。
さんま: あっ、そう?!(スタッフの方を確認)あっ、やってるんだ、ラジオで。見なきゃあかんやんか。なんで見ないの?そのラジオ・・・
高橋: あの・・・PVだったんで。
藤本: はい、撮影を。
高橋: 撮影してたんで、あの・・・無くて、テレビが。
さんま: あぁ・・・。
高橋: ちょうど流れてて。
さんま: カッコ良かったねぇ~・・・。
藤本: エェ・・・。
高橋: 見たかったです。
  • U2のTシャツを着てきた。(さんま)
  • 安藤美姫(ミキティ)が出ているので興味はある。(藤本)
  • ボブスレーに注目している。(さんま)
さんま: 福井は雪は積もるんですか?って最後。(35′26”)
高橋: 積もりますよ。
さんま: うん・・・・お前、なかなか広げんね?
玉井: アハハハ(笑)
ショージ: アハハ(笑)
高橋: アッハァ~(笑)え?
ショージ: 雪、融けとるやないかい。
高橋: あ、融け・・・えぇっと・・・今は・・・
ショージ: うん、うん。
玉井: うふふ(笑)
高橋: 今は、融けてるんじゃないですかね?
ショージ: いや、それ言うたんちゃうねん。
高橋: あ、違う?(笑)
さんま: (笑)
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: いや、話が膨らまんから・・・
高橋: どうしたらいいですかね?
さんま: 「どうしたら」(笑)
玉井: アハハ(笑)
高橋: あの、今年・・・
ショージ: これからや!これからや!
高橋: そうですよね。去年は・・・
ショージ: うん。高橋は、これからや。
高橋: あ、そうですよね。
ショージ: うん。
高橋: あの、去年は・・・
玉井: (笑)「そうですよね」
高橋: 去年は、あの・・・お母さんは・・・
ショージ: うん。
高橋: 1日に3回ぐらい・・・
ショージ: うん。
高橋: あの、雪かきをしたみたいですよ?(笑)
ショージ: うわぁ~!大変やなぁ!?
高橋: アッハァ~!(笑)どうしよう・・・。
ショージ: ホンマ。
さんま: ラジオネーム。
藤本: アハハ(笑)
玉井: ウハハ(笑)
高橋: すいません、ホントにすいません。
ショージ: 頑張った、頑張った。

from (ラジオネーム読まれず)(37′06”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さんまさん、教えていただきたいことがあります。
ミキティは自分のラジオで、リスナーからのお便りに例えば「先日紅白でごっちんとミキティが楽しそうに話していましたが、何を話したのか教えてください」という質問に「覚えてないですね」と済ましてしまい、リスナーをガッカリさせてました。
ホントに覚えてないんだと思いますが、日頃から我々リスナーを大事にしてくださるさんまさん。こんな場合、どのように答えればいいんですか?ミキティに教えてください。よろしくお願いします。
  • 「覚えていない」(藤本)
  • 「言いたいことはあるんですけど、言えないんですよね」と模範解答を示すさんま。
  • 一昨日、週刊誌の記者が来たさんまの話。
    • 大竹しのぶの本について「「踊る御殿」で「あんなもんウソや」と言っていたがどういうことか?」と聞かれた。
    • 「弁護士立てて訴えようと思っている」と言ったら記者が食いついたとか。
  • 昨日、TBSに行った話。
    • 「金スマ」と「からくりテレビ」のスタッフが半分ぐらい被っている。
    • 「金スマ」で、大竹しのぶの再現ドラマをやっている。
      • 「大竹と出版社と再現VTRを作ったTBSからカネを取れる」「裁判沙汰にしてほしくなかったらカネ持ってこい」と言ったところ、TBSのスタッフが「すいません。いくらぐらい出せばよろしいんでしょうか?」と真に受けた。
      • 「弁護士立ててちゃんと話し合いするから」と言ったら、スタッフ達が放心状態になったとか。

from コンドル(44′14”)

前略、ヤンタンの皆さんこんばんは。
「タッチ」の原作者あだち充さんの「ラフ」が映画化されることになり、長澤まさみさんが「タッチ」に引き続き出演することになりました。主人公の二ノ宮亜美は、南ちゃんに負けないぐらいのとてもいい娘です。さんまさん、浅倉南と二ノ宮亜美のどちらが好みでしょうか?もし読んだことがなければ是非読んでみてください。
ちなみに物語はプールサイドの恋。長澤さんは、高飛び込みの選手を演じますので水着姿が期待できそうですよ。
  • 「ラフ」はちらっと読んだ。(さんま)
  • 「ラフ」を藤本・高橋は知らない。
  • 再度、グラミー賞記念でU2のTシャツを着ているさんまの話。
    • Tシャツにプリントされた女性の目が好き。(さんま)
    • グラミー賞の録画テープを藤本・高橋のために来週持ってくると約束するさんま。
  • バレンタイン・チョコレートを持ってきた藤本・高橋。その部分書き起こし。
藤本: さんまさん。(49′33”)
さんま: なんや?
玉井: はい。
高橋: 持ってきましたよ。
藤本: バレンタイン。
さんま: バレンタイン。もうええ!お前ら。
藤本: な~んでですか!
高橋: はい。
藤本: はい。
玉井: フフ(笑)
高橋: どうぞ(さんまへ)
藤本: どうぞ(さんまへ)
さんま: 邪魔くさいよね。
玉井: フッフフ(笑)
藤本: はい、どうぞ(ショージへ)
ショージ: ありがとう。
さんま: 気持ちも・・・
高橋: はい、どうぞ(ショージへ)
さんま: お前、これええって言うとったやろ?俺が。
藤本: はい、どうぞ(ショージへ)
玉井: ありがとうございます。
さんま: なぁ?どうせ義理チョコやからええ!言うたやろ?
高橋: はい、どうぞ(玉井へ)
玉井: ありがとうございます。
さんま: なんなのこれ?高橋のこれ小包なってんの?お前。
高橋: サイン付きです。
ショージ: うわっ!
藤本: ハハハ(笑)
高橋: サイン付きです。
さんま: え?どこ?サイン入ってるって。
藤本: そこに。
高橋: その表です。
藤本: そこにグルグルって。
さんま: これ?
高橋: これです。
さんま: これ、お前のサイン?
高橋: あたしじゃないですよぉ~!
藤本: (笑)違いますよ。
ショージ: 誰のサイン?
高橋: その金賞を獲ら・・・なささっ・・・獲ら・・・獲ら・・・お獲りになった。
ショージ: 金賞獲ったん?
さんま: あ、これ金賞獲りよったん?
高橋: この人です!この人。
ショージ: うわ~・・・。
藤本: 見して。
さんま: あぁ!
高橋: この人が。
さんま: (咳き込む)
藤本: 凄いね。
高橋: この人が来てて、ちょうど。
さんま: イソジンやってから、咳出だすぞ。
藤本: アッハハ(笑)
高橋: じゃあ止めた方がいいですよ、それ絶対。
藤本: (笑)イソジンのせいじゃないですよ。
さんま: そうなの?(笑)
藤本: フフフ(笑)
さんま: あぁ、これはかわいらしい!かわいらしい。
高橋: うん。
藤本: かわいいですね。
さんま: これは、赤のこれチョコレート、ホワイトチョコなんだ、赤・・・
高橋: はい。
さんま: これ塗ってある。
藤本: エェ~?
玉井: ヘェ~・・・。
さんま: これは。
藤本: かわいい。
さんま: あ、ほんな高橋が買ってきたのは金賞を獲った「アロマ密封」って書いてますね。
高橋: はい。
藤本: え?匂いが入ってんですか?
さんま: うん(味わいながら)・・・・チョコレートの匂いです。
藤本: アッハハ(笑)
高橋: フハハ(笑)
玉井: うふふふ(笑)
ショージ: うわ、嬉しいこれ。
さんま: これ何?
ショージ: この箱、欲しいね。
藤本: キュフフ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
高橋: 使えますね。
ショージ: 俺、木箱大好きやねん。
さんま: ファ~!(引き笑い)
藤本: あ、ホン・・・良かったです。
ショージ: 木箱なんでも入れるから。
藤本: 良かったです。
さんま: (引き笑い)
高橋: 使える。
ショージ: 入れよう。
玉井: オシンコとか入れるんですか?
藤本: 木箱が好きなんですか?
ショージ: 大好き。
藤本: ヘェ~・・・。
さんま: これは何なの?あの・・・
藤本: トリュフです。
さんま: え?・・・これ何?トリュフの?
藤本: はい。
さんま: あの、パロディにしてあんの?
高橋: パロディ(笑)
藤本: パロディになってますか?
さんま: え?なにが?どこが?
藤本: どこが(笑)
さんま: 何がトリュフなの?何?
ショージ: (クシャミ2連発)
藤本: それ自体。
玉井: アハハハ(笑)
高橋: (笑)
さんま: え?
藤本: それ・・・ですよ?
高橋: (ショージに)大丈夫ですか?(笑)
さんま: なにや。(鼻をつまんだ声で)大丈夫。
ショージ: (クシャミ)
高橋: (笑)大丈夫ですか?ショージさん。
ショージ: すいません。
さんま: (鼻をつまんだ声で)大丈夫。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: やめて、ちょっと。「大丈夫」やめて。
高橋: (笑)大丈夫ですか?
藤本: 私すごいトリュフ好きなんですよ。
さんま: え?なにが?トリュフの味になってんの?これ。
藤本: トリュフです、それ。
ショージ: え?
さんま: え?何がや?
藤本: え?トリュフじゃないの?
玉井: ふふ(笑)
さんま: こいつ何言うとんねん?
藤本: ・・・はい。
さんま: (スタッフに確認)あっ!あの豚が探すトリュフじゃなく。
藤本: 違いますよぉ~!
高橋: あ、違います。
藤本: そんなの!そんなの!
高橋: 違いますよ(笑)
藤本: 何を言っているんですか。
高橋: (笑)チョコレートの種類ですよ。
ショージ: え?そうなん?
さんま: トリュフです、トリュフです言うからやなぁ。
藤本: (笑)
さんま: トリュフという会社なんだ。
藤本: チョコレートの種類です。(執筆者注:トリュフチョコとは、きのこのトリュフの形状を模したチョコのこと)
高橋: いや、トリュフというチョコレートの種類です。
藤本: あの、「生チョコ」とか・・・
高橋: の。
さんま: ふ~ん。
藤本: そういう種類ですね。
高橋: チョコレートがあるんですね、トリュフっていう。
さんま: 豚が捕まえたわけじゃないね。
藤・: 違います。
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: それは、もっと高級なトリュフですね。
さんま: (食べながら)ふん(笑)
藤本: 「ふん」って言われ・・・フフ(笑)
さんま: (食べながら)あっ・・・。
藤本: すごい食べてる。
さんま: 高橋の方が美味しいわ。
藤本: おっ。
高橋: フハハ(笑)
藤本: 金賞ですから。
高橋: やった(笑)
さんま: うん。チョコレート的にはね。うん。
藤本: ハハ(笑)ショージさん。
ショージ: これなんなん?
藤本: なんか松の実・・・らしいです。
さんま: うん。これはもう好き嫌いあるから。うん。
まぁ、気持ちこもってないから、ホンマにチョコレート・・・お前ら、「ええ」言うたやろ?俺。邪魔くさいから、俺達。
藤・: ・・・・。
さんま: なぁ?悪いからもったいないやないか!
藤本: いえいえ。
高橋: うん。
藤本: でも、食べてもらえたんで。
ショージ: でも、他のスタッフの人にあげた方がね。
玉井: うん。
さんま: そやねん!俺らもう、そんな義理チョコなんかホンマ、もう申し訳ないと思うからね、もう。
藤本: うん・・・。
さんま: うん。で、一人でそんな食べへんやんか?ホンマに。
藤本: ま、そうですね。いっぱい貰うし。
ショージ: うん。
さんま: いっぱい貰うし。
ショージ: ほんで疲れたときね、チョコレートはええ言うけど。
さんま: うん。
藤本: そうですよ。
ショージ: 俺、疲れるほど仕事してへんしやな。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: ほっとけ!
藤本: (笑)
高橋: ハハハ(笑)
ショージ: ほっとけ。
藤本: アッハ(笑)
さんま: (笑)はい、おしまい。

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(53′11”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • タイトルコールBGM:ロス・プリモス「ラブユー貧乏」
  • クジ引きで順番を決める。
    • ショージ一番、高橋二番、藤本三番。
  • 藤本・高橋は、考える努力をしてないから腹が立つと釘を刺すさんま。
from みかん餅(53′27”)
お題:水墨画
  「す」・・・好きで買ったはずなのに
  「い」・・・いつの間にやら転売されて
  「ぼ」・・・僕も欲しかったので(ショージ)
  「く」・・・朽ち果ててでも(高橋)
  「が」・・・我慢した。(藤本)
  • [村上]「ぼ」・・・「ボーダーラインも」「僕が欲しかったのは」「僕も欲しかったので」
  • [高橋]「く」・・・「口が」「果物」「朽ち果ててまでも」
  • [藤本]「が」・・・「我慢した」
さんま: 「ぼ」(54′43”)
ショージ: 僕も欲しかったので
さんま: 「く」
高橋: 朽ち果ててまでも
藤本: えっ?どうしよう(笑)
さんま: ・・・「が」
藤本: 我慢した。
さんま: ・・・・。
藤本: ふふ(笑)
玉井: フフフ(笑)
さんま: 作文にもなんにもなってない。
高橋: ごめんなさい。
藤本: すいません。
高橋: すいません、私のせいです。
さんま: どういうことや?
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: ちゃう、「はい」じゃないねん。
藤・: はい。
さんま: いや、「はい」じゃないって。
玉井: フフフ(笑)
藤本: はい。
高橋: うん。うふ(笑)
さんま: どう・・・
高橋: どうしたらいい・・・。
さんま: どうしたらいいって、お前が悪いんやないかい!お前。
高橋: そうですね。
さんま: 先週、ちょっと俺が褒めたら、また今週ダメや。
高橋: はい。
さんま: な?毎週、毎週、同じことで怒りたくないねん、俺も。
玉井: はい。
高橋: はい、そうです。
さんま: な?褒めたら甘えて今週ダメや。
高橋: はい。
さんま: で、来週怒ったらちょっとマシになんねん。それだけのことや、お前ら。で、また褒めたら、またダメになる。
高橋: はい。
さんま: その繰り返しや。
藤本: はい。
高橋: 繰り返さないように頑張ります。
ショージ: (笑)
さんま: え?そやろ?
高橋: はい。
さんま: お前ね。その、お前らが悪いとモーニング娘。全体の責任になるから。
玉井: (慌てて制して)いや!もう、もういい。はい、頑張りましょう。
さんま: あっ!・・・いや、ええねん!別に。
藤本: うふふ(笑)
高橋: (笑)
玉井: フフフフ(笑)
さんま: モーニング娘。ええんやんか。
藤本: はい。
高橋: 頑張りま~す。
藤本: 頑張りま~す。
さんま: な?一人が、二人が悪いことしたら全体がこう・・・そういう風に見えてしまうんです。お前らも、二人が面白かったらモーニング娘。全部が面白いことになんねや。
藤本: はい。
高橋: はい!
玉井: その通り。
さんま: 分かったな?
高橋: 面白くしないと。
玉井: 高田さん、見張っといてください。
さんま: 俺を?
藤本: 「俺を?」とか(笑)
さんま: 俺をちゃんと見張っとけ・・・・なんでやねん!アホ!
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: 次のお題、次のお題行った方がいいよ。
玉井: はい、次のお題行きましょう(笑)
ショージ: 間空けるからあかんねん。
玉井: ホンマですね(笑)すいません。

  • クジ引きで順番を決める。藤本一番、ショージ二番、高橋三番。
from あめんぼさん(56′12”)
お題:義理チョコ
  「ぎ」・・・義務を果たすだけで
  「り」・・・利益にもならないのに
  「ち」・・・茅ヶ崎まで買いに行って(藤本)
  「よ」・・・羊かんしか無かったので(ショージ)
  「こ」・・・これでいいや。(高橋)
  • [藤本]「ち」・・・「ちょっとだけあげる」「茅ヶ崎まで買いに行って」
  • [村上]「よ」・・・「羊かんしか無かったので」
  • [高橋]「こ」・・・「コタツで食べた」「これでいいや」「困った」
さんま: 「困った」でもええねん。最低やで?(57′51”)
高橋: 困った。
さんま: それ最低やけど。
高橋: 困った。
さんま: せっかくええのに、滅茶苦茶にしよんなお前ら。
玉井: うん。
ショージ: はい行こう。
藤本: はい。
さんま: 高橋、今日調子悪い、お前。
高橋: そうなんですよね。
玉井: はい。
さんま: (舌打ち)どういうことやねん?
高橋: 頑張ります。
さんま: モーニング娘。一人がこう・・・
玉井: (慌てて制して)はい!頑張ります、はい。
高橋: 行きま~す。
藤本: (笑)
玉井: はい、3つ目行きます。

  • クジ引きでショージ一番、藤本二番、高橋三番。
from 兵庫県民明石市民(58′11”)
お題:雪景色
  「ゆ」・・・ゆったりとした時間を
  「き」・・・キレイな景色を見ながら
  「げ」・・・ゲタ箱を開けたら(ショージ)
  「し」・・・白髪が入っていたので(藤本)
  「き」・・・今日、染めて帰った。(高橋)
  • [村上]「げ」・・・「下痢になったので」「ゲンコツをかまされ」「月光に映る」「ゲタ箱を開けたら」
  • [藤本]「し」・・・「シマウマに乗ったら」「霜が降りていたので」「新聞が一杯入っていたので」「知らんけが入って」「白髪が入っていたので」
  • [高橋]「き」・・・「起承転結」「キレイにした」「切り刻んだ」「今日、染めて帰った」
  • 以下、クジ引きの場面書き起こし。
高橋: 3ば~ん!(58′30”)
藤本: 2番。
さんま: あぁ~あ、もうこれ最悪や!これ。
藤本: ばくりますか?(ばくる:北海道の方言で「交換する」こと)
玉井: ショージさん、ミキティ、愛ちゃんの順番です。
さんま: これは、もう絶対もううまくいかないこと行かへんねん!この順番は。
玉井: 愛ちゃんがオチです。
藤本: ばっくりますか?
さんま: えっ?
藤本: ばくりますか?
さんま: なにがや?
玉井: ばくりますか?
藤本: ばくりますか?
さんま: ばくる?
高橋: あっ、じゃあ交換しますか?
ショージ: なにが?
藤本: 交換しますか?
ショージ: やらなあかんねんて!このまま。
さんま: やらなあかんねん!
藤本: はい。
さんま: 与えられた順番や。
ショージ: 甘えな!っのヤロー!
玉井: うふふ(笑)
さんま: 高橋、違う。しっかりせえよ?お前。
高橋: はい。
玉井: はい。
さんま: 全然あかんから、今のところ。
玉井: うふ(笑)
さんま: な?疲れてるのかなんか知らんけども。
高橋: 大丈夫ですよ?
さんま: うん。

曲 モーニング娘。「青空がいつまでも続くような未来であれ!(62′40")

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リスナーをいやせません(64′18”)

  • ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(vs藤本 高橋の通算11勝34敗)

  • まずは藤本の番。
from チームちゃま Doon!(65′08”)
どう?
  • 「ちゃんとしようとせえへんねな?」(さんま)
  • 更に2回挑戦する藤本、納得しないさんま。
    • 「上向け」と上を向いてセリフを言うよう指導するさんま。

  • 続いて高橋の番。
from ひろ君(66′42”)
こういうの、好きでしょう?
高橋: こういうの、好きでしょう?
藤本: うふっ(笑)「好きでしょう?」
さんま: 違うやろ?
玉井: フフフフフ(笑)
さんま: (高橋のマネで)「こういうの、好きでしょう?」。それお前な。
高橋: はい。
さんま: 子供同士が遊んでんのやないか。
藤本: うふ(笑)
高橋: そう・・ですか?
さんま: こう・・・「こういうの、好きでしょう?」っていう、その「こういうの、好きよね?」っていう。分かる?「こういうの、好き・・・
高橋: あんまりゆっくり言わない方がいい感じですか?
さんま: (高橋のマネで)「こういうの」とかダメ。
高橋: はい。
さんま: 「こういうの、好きでしょう?」っていう。
高橋: はい。
さんま: 焦る感じや、うん。
高橋: はい。
高橋: こういうの、好きでしょう?(67′19”)
さんま: 早すぎるわ。
玉井: ハハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)
玉井: はやっ!
さんま: 誰が天丼のコントやれ言うた。
高橋: 天丼?
さんま: 天丼言うねん、こんなの。
高橋: はい。
ショージ: 今、岐阜羽島止まってへんかったで?今の。
高橋: はい。
ショージ: 速過ぎてもう。
さんま: ちゃう、そういう例えもおかしいやろ?
玉井: ハッハハハ(笑)
高橋: はい。
ショージ: 前原も止まってあげなさい!
高橋: はい、分かりました。
玉井: フッフフ(笑)
さんま: ええこと言うた。
高橋: はい。
藤本: 「ええこと言うた」(笑)
さんま: 急いでるようで、あの・・・止まるところは止まるということや。分かるか?
高橋: はい。
さんま: 岐阜羽島はな、政治家が・・こう、駅を作った。
玉井: (慌てて制して)はい、はい!行きましょう、次。
高橋: はい。お願いしま~す。
ショージ: よぉ知ってますねぇ。
さんま: (笑)
高橋: こういうの・・・好きでしょう?(67′57”)
さんま: ちがう!って言うてんのに、腹立つぅ~!
高橋: はい。
ショージ: (笑)
高橋: 止めたつもりだったんですけど。
さんま: ちゃう、そういうのは、「こういうの、好きでしょう?」「好きでしょう?」っていう。
高橋: (囁き声で)「好きでしょう?」
さんま: うん。「こういうの、好きでしょう?」って真剣にや。
高橋: 真剣に。
さんま: 「こういうの」とかいう・・・
藤本: うん。
さんま: 分かる?真け・・・「こういうの好きでしょ?」って言うた方が迫力ある。
高橋: 「こういうの、好きでしょう?」
さんま: おぉ~!そのラインや。
高橋: はい。
高橋: こういうの、好きでしょう?(68′22”)
さんま: (舌打ち)
高橋: ダメだ(笑)
さんま: 「好きでしょう?」ってなんか狙いがあんねん!言葉に。
高橋: 狙わない方がいいですね?
さんま: 当たり前や!
藤本: アッハ(笑)
玉井: ウフフ(笑)
高橋: だって「好きでしょう?」って書いてあるんですもん。
ショージ: 「書いてる」て。アッハハハ(笑)
藤本: アハ(笑)
玉井: 「ですもん」
高橋: はい、お願いしま~す。
さんま: もう、ええねん!
高橋: もう、いいんですか?
さんま: お前、なんぼやっても一緒や!結果は。足踏みや!お前は。マーチング・バンドやったら、お前は絶対脱退させられてる。
高橋: はい。
玉井: うふふ(笑)
藤本: アハハ(笑)
さんま: もう、ずっと足踏みや。
高橋: はい。
ショージ: もう、5月の梅田に出す、お前は。
玉井: ハハハ(笑)
高橋: やったぁ~!
ショージ: 5月には出すわ。
高橋: はい。
ショージ: 寛平さんのやつに。
さんま: ヒィ(笑)
高橋: はい。
藤本: 寛平さんの(笑)
玉井: ウッフフフ(笑)
高橋: お願いしま~す。
ショージ: よっしゃ。

  • 続いて藤本の番。
from さつま揚げのしょう油あぶり(68′58”)
変なっちゃう。
  • 「今の良かった」と褒めるさんま。
  • 「もうちょっと行きたかったら行ってもいい」「上向け」とアドバイスするさんま。

  • 最後に高橋の番。
from あぐり(70′18”)
あかんて。
高橋: あかんて。
さんま: ん?
藤本: うっふふ(笑)「ん?」
高橋: 「あかんて」
さんま: ちゃう!お前な、ものっすごいええの頂いてんねんぞ?お前。
高橋: はい。
さんま: 言葉的には。もう関西人が一番俺がもうテレビで・・・あの・・・「堪忍して」に続く、あの・・・セクシー言葉をお前頂いてねん。
藤本: ヘェ~・・・。
高橋: はい。
さんま: 「あかんて」っていう。
高橋: 「あかんて」
さんま: 「あかんて」っていう。
高橋: 「あかんて」
さんま: ちゃうやん!お前。
高橋: はい。
さんま: 聞いてるか?俺の。
高橋: 聞いてます(笑)
藤本: アッハ(笑)
玉井: うふふ(笑)
藤本: 聞いてほしいんだ(笑)
玉井: 「聞いてるか?」アハハハ(笑)
ショージ: 聞いてあげて。
高橋: はい。
藤本: 聞いてあげて!
ショージ: ゆっくり。隅々まで聞いてあげて。
藤本: すっごい聞いてあげて。
高橋: はい。
玉井: ハハハ(笑)
さんま: 「あかんて」っていう。
高橋: 「あかんて」
さんま: ちゃう!そんな「あかん」じゃない。「あかんて」
高橋: 「あかんて」
さんま: おぉ~!!それでやってみぃ。
高橋: はい。
高橋: あかんて。(71′04”)
さんま: 違う!お前の、こう・・・おちょくり芸やねん!お前のは。
高橋: え?おちょくり芸ってなんですか?
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: なに?なに?(笑)おちょく・・・
ショージ: 新しい芸発見。
高橋: やった~!
玉井: おちょくり芸。
ショージ: おちょくり芸発見したで?
高橋: やった!
藤本: 「やった」(笑)
さんま: (笑)舐めてんのか?
玉井: ふふ(笑)
高橋: そんな・・・。
さんま: 「あ、あ、あ・・・あかんて」
高橋: 「あかんて」
さんま: ちゃう!「あかんて」て。
高橋: 「あかんて」
さんま: ちゃう!もうちょっと「あん」っていう感じや。
藤本: うっふ(笑)
高橋: 「あかんて」
さんま: (舌打ち)あぁ・・・。
藤本: アハハッ(笑)
玉井: アハハ(笑)
さんま: (笑)はよ!はよ。
高橋: はい。
藤本: アハ(笑)舌打ちだ。
さんま: (笑)はよ。
高橋: はい。
さんま: 「あかんて」
高橋: 「あかんて」
さんま: 「あかんて」
高橋: 「あかんて」
さんま: ちゃう!お前。「あかんて」
高橋: 「あかんて」
さんま: 「て」ほんな、「あかんてん」
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: 「あかんてん」
藤本: 「あかんてん」
さんま: あ、もう(舌打ち)
藤本: アハ(笑)
高橋: 「あかんて」
ショージ: 面白い、面白い。
さんま: ちゃう!面白いって・・・(笑)
高橋: アッハァ”~!!(笑)
ショージ: マスター。明日、何時から?
さんま: アハハ(笑)
高橋: 明日。
玉井: 美味しくコーヒー飲める。
さんま: はよ!もういっぺんやってみぃ!はよ(笑)
高橋: あい。
高橋: あかんて。(71′54”)
さんま: もうっ!・・・もうええ。
高橋: もう・・・。
ショージ: あら。
さんま: いっちばんええの頂いたのに。
高橋: ゴメンなさい。
さんま: うん。あかんあかん。終わる、終わる。
高橋: あい。
玉井: はい。
藤本: はい(笑)

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(72′10”)

さんまさんはいつでも
「欲しいのなんや?」って聞いて
「やるやる」言っている 毎週のこと
誕生日祝ってほしいな
そしたらやっぱり欲しいな
Tシャツ セクシーランジェリー こういうものじゃん
ミキティってあだ名の半分は ティ ティ ティ
どうせティならTシャツの方がいい
ねぇ
さんまさん ホントくれんの?
一体何を貰えるの?
ねぇ
親びん いつになんの?
愛ちゃんには iPodをあげたから
私にもプレゼント頂戴
でも貰ったら それはそれで大変
(from ハッピーバースデイ美貴ちゃま&No.064)
  • 「SMAPを超えている」等と玉井を褒めちぎるさんま。
  • 藤本の誕生日プレゼントの話。
    • 「なんでもいい」(藤本)
    • 「U2のTシャツやろうか?」(さんま)
      • 「いいなぁ」(高橋)
    • 「使えるものがいい」(藤本)
      • 「使えるものならなんでもいい」という藤本に、「最低線はサランラップ」とさんま。

edg

エンディング(77′27”)

  • 昨日、加藤紀子の旦那さんと初めて会ったさんまの話。
    • 17から加藤の事を知っているので、旦那と並んでいる姿が変な感じだった。
    • 旦那はファッションショーの演出家。
    • 旦那は、加藤がデビューした当時のヤンジャンのグラビアを見て「かわいいな」と思っていた。
    • 旦那は木村拓哉と友達。また、木村と加藤紀子は学校の同級生。
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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