Skip to content


2006-02-23 「松浦亜弥のオールナイトニッポン(吉澤・高橋)」

Notes

モーニング娘。から吉澤ひとみと高橋愛が、前の番組に引き続き生放送!!
えーと何をやるかといいますと・・・ 女の子川柳大会です!
どんな歌を詠もうかな~。お楽しみに!!
~~オールナイトニッポンより一部引用。~~

Digest

  • オープニング
    • 「スケバン刑事」撮影で今週も忙しかった松浦の話。
    • トリノオリンピックの女子フィギュアのはなしの途中で、吉澤と高橋が予定通りの乱入。
  • 曲 GOING UNDER GROUND「STAND BY ME(04′33”)
  • 増田乱入(07′00”)
  • 女の子川柳 ショートプログラム&フリー(10′00”)
    • 女の子川柳 ショートプログラム(10′59")
      • 「女の子川柳」の最後の5文字を3人が勘で当てるコーナー。
        • 4問中、3ポイントが松浦に。1ポイントが高橋に。吉澤は0ポイント。
    • 女の子川柳 フリー(28′24”)
      • 3人がそれぞれ考えた川柳を発表。
      • スタッフが採点し、前コーナーのショートプログラムと合算して順位を決定する。
      • [吉澤の作品]・・・「好きだから 笑った顔が そばに居て」 (31′10”)
      • [高橋の作品]・・・「大好きよ 大好きすぎて 困るわね」 (32′01”)
      • [松浦の作品]・・・「あなたがね 隣に居てね この先も」 (32′52”)
        • 結果・・・吉澤:66.73ポイント。高橋:66.70ポイント。松浦:3ポイントで吉澤が優勝。
    • 吉澤と高橋は、このコーナーでお別れ。
  • 曲 モーニング娘。「青空がいつまでも続くような未来であれ!(37′19”)
  • リスナーからのメール(43′00”)
  • ニセ女の子川柳 Part1(46′04”)
  • ニセ女の子川柳 Part2(49′19”)
  • 曲 AAA「ハレルヤ(56′07”)
  • 曲 うたまろ「いつかは笑ってうたえる悲しい歌(61′07”)
  • 下がる話(62′53”)
  • 松ペン先生のドッキドキLOVEメール添削(69′39”)
  • 曲 The Little Willies「Roll On(77′04”)
  • リスナーからのメール(86′39”)
  • 曲 松浦亜弥「ハピネス(93′18”)
  • エンディング(96′51”)

Detailed description

opg

オープニング

あやや:
今週もメチャメチャ忙しかったんですよ(笑)。松浦亜弥です!
あのね、もうホント今あのあたし「スケバン刑事」やってるから。映画の撮影やってるんですけど、凄い忙しいんでね、テレビを全然見れてなくて、オリンピックを見れてないんですよ。
で、今日の昼間にあの・・テレビを付けたらちょうど女子フィギュアの事をやってて、ワイドショーでやっていて、3位に荒川(静香)さん、4位に村主(章枝)さん。で、8位にミキティこと安藤美姫さんがってやってて、「あぁそうなんだ~すごいなぁ」(拍手)って、ちょうど映像も流れてて、荒川さんのお得意のこう・・・反るやつはフリーでは見られるのか?みたいな。そういうのとかやってて。
日本時間で、明日の早朝には・・・結果が(スタッフの方を向く)・・・金曜日の早朝、明日の深夜から早朝にかけてか。そう、だからそれぐらいには結果が出るということなんですが、いやぁ是非皆さんに頑張っていただきたいな、って思います。荒川さんは、もう日本人っていうお顔立ちとかをされてるから、すごい外国の方が・・・
吉澤: こんばんは~~!!
高橋: こんばんは~!!
あやや: あら、こんばんは。(笑)こんばんは~。
高橋: こんばんは~!
吉澤: ヤッホ~!!
あやや: ねぇ、もう1時だよ?
吉澤: 来ちゃったぁ!
あやや: そんな元気なテンションでなくてもいいのに。
吉澤: 来ちゃったよ。
高橋: 元気だよ。
あやや: ありがとうございます。
高橋: いえいえ。
あやや: あの、予定通りの乱入をありがとうございます~。
吉澤: は~い!
高橋: ハハハ(笑)はい。
あやや: 飛び入りゲストは、モーニング娘。の吉澤ひとみさんと高橋愛さんで~す!
高橋: は~い!こんばんは。
吉澤: イェイ!イェ~イ!
あやや: こんばんは~。
吉澤: はい、眠気をぶっ飛ばそうかなっていう勢いでね。
高橋: はい。
あやや: ハッハハ(笑)大丈夫だよ。いっつも眠くても頑張って放送してるもん。
吉澤: ホント?
高橋: アッハハ(笑)
吉澤: あやや、寝ちゃいそうだよねぇ、なんか喋りながらねぇ。
あやや: いや、あのねあんまり曲をじっくり聴きすぎると寝ちゃうかなっていう・・・
吉澤: オッ。
高橋: アッハ(笑)
あやや: 感じ。
吉澤: 今日は、ロックでもかけていこう!
あやや: どうしたの?1時だよ?フルメイクだよ?どうして?
吉澤: あの、お仕事のねぇ・・・
高橋: そのまま来たから。
あやや: あ、そのまま来たの?
吉澤: まんま来た。
あやや: もう、あたし洗ってきちゃった(笑)。
吉・: (笑)
あやや: 目だけ、取り敢えず残して。
吉澤: はい。
あやや: あ、お付き合いヨロシクお願いします。
吉澤: は~い。
高橋: よろしくお願いします。
あやや: まぁ、あのかわゆい乙女が3人集まってしまいましたので・・・
吉澤: オッ!
あやや: 何かをやりたいと思います。
吉澤: お。
高橋: はい。
あやや: で、この番組では「女の子川柳」というものを・・・
吉澤: オッ。
高橋: おう。
あやや: やっているんですが。
高橋: なるほど。
あやや: それを、3人で。説明をしますとですね、女の子の切ない気持ちを女の子が詠んだ川柳なんですよ。
吉澤: うん。
高橋: うん。
あやや: 5・7・5ですよ。
吉澤: うん。
高橋: はい。
あやや: それを、ま、今日は一緒にやっていただこうかなと。
吉澤: おっ。
あやや: 一緒に読んでもらえればな、と。
高橋: はい。
吉澤: OK!
あやや: 感想などを言っていただければと思います。
高橋: はい。
吉澤: は~い。
あやや:
ハガキも沢山届いていますが、メールも募集をしま~す。女の子の皆様~!乙女心を詠んだ川柳を急いで送ってください。一応、そうね、男の子からの「ニセ女の子川柳」も受け付けます。
今夜はスペシャルウィークなので、番組のグッズ「花」と「くま」も大放出いたします。受付メールアドレスは全て小文字で、aya@allnightnippon.com。aya@allnightnippon.comです。沢山の川柳をお待ちしております!
今日は、モーニング娘。の吉澤ひとみさん・高橋愛さんと一緒にお送りと一緒にお送りいたします。では、行ってみよう。ニッポン放送をキー・ステーションに全国36局ネットで生放送!松浦亜弥のオールナイトニッポン。
(テーマ曲~ビター・スゥィート・サンバ (ハーブ・アルパートとティファナ・ブラス))
あやや: 今あれでしょ?増田さんとこ出てたでしょ?
高橋: はい。
吉澤: そうだよ。
あやや: あのあたしはね、増田さんのイメージってもうエロエロなおじさんっていう、アッハハ(笑)
吉澤: おっ!下ネタはね、一切出ずにね。
高橋: 出ませんでしたよ?
あやや: 出なかったの?
吉澤: うん。
高橋: まったく。
あやや: ホントにぃ?
吉澤: 出なかった。
あやや: なんかいつも、あのたまにあたしも乱入をしたりするんだけど、なんか基本人見知りさんだったりするらしいの。
吉澤: そうね。
高橋: うん。
あやや: うん。だから、そういう時に恥ずかしくて、そういう下ネタが出るって言ってたから、「大丈夫なの?!」って今日、「いっぱい出ちゃうんじゃないの?」ってさっき言ってたんですけど。
吉澤: 大丈夫だったね?
高橋: 大丈夫でしたね。
吉澤: うん。
あやや: 平気でした?
高橋: はい。
吉澤: はい。
あやや: あの・・さっき、ちょっと前までニッポン放送で、ね、ますだおかださんの、あの放送にゲストとして出られていましたが。
吉澤: はい。
あやや: この後は、ここをよろしくお願いいたします。
吉澤: ほ~い。
高橋: よろしくお願いします。
あやや:
では、ここで一曲聴いていただきたいと思います。・・・・失礼(笑)!
松浦亜弥のオールナイトニッポン。この番組は、DHC、ナムコ、ブルボン、以上各社の協賛で東京千代田区有楽町のニッポン放送をキー・ステーションに全国36局ネットでお送りいたします。
さぁ、そして曲ですね。今日リリースのアルバム「トゥッティ」からですね、GOING UNDER GROUNDさんで「STAND BY ME」

曲 GOING UNDER GROUND「STAND BY ME(04′33”)

zrk

増田乱入(07′00”)

あやや:
今、お聴きいただいているのは、今日リリースの「トゥッティ」というアルバムの中から、GOING
UNDER GROUNDさんで「STAND BY ME」を聴いていただいております。CMソングになっているので、「あっ、知ってる!知ってる」っていう方、沢山いらっしゃると思いますね。これね。GOING
UNDER GROUNDさんで「STAND BY ME」聴いていただきました。
メールが来ているので読みますね。
吉澤: オッ!
高橋: はい。
吉澤: は~い。
あやや: 埼玉県にお住まいのラジオネーム ねずみむらまさのりさんからいただきました。あざぁーす!

from ねずみむらまさのり(07′27”)

予定通りの乱入をしたお二人は眠いですか?

吉澤: 眠くないです!
高橋: 全っ然!眠くないです。
あやや: ねずみむらまさのりさん、さっきその話したじゃん!
吉澤: (笑)
あやや: ッハハハ(笑)ブーイング。
吉澤: ツッコみ入りました。
あやや: したじゃん、ねぇ。眠くないよっていう話をしたよね。
高橋: うっふふ(笑)
あやや: (スタッフを見て)増田さんが来るって!?いい、いい!大丈夫!大丈夫!
吉澤: オッ!
あやや: 下ネタ要らないから!メール読みます。(笑)東京都にお住まいの・・・
高橋: アッハハ(笑)
(増田達がスタッフと揉めている声)
あやや: ふしみけん・・・ほらぁ~。アッハハ(笑)嫌々来てる!
高橋: 来たぁ~!
吉澤: 無理やりですけど。
あやや: あの、スタッフさん。
高橋: (笑)クロちゃんも来たよ?
あやや: 男性の方に。あっ!クロちゃんも来ました。
高橋: クロちゃんも来た。
あやや: すごい、運ばれて来てる。
ますだ: もう、あっかんて!
あやや: クロちゃんまで!
吉澤: 「あかんて!」って言ってますよ。
あやや: ありがとうございます。
高橋: (笑)
あやや: 安田大サーカスのクロちゃんまで・・・。こんばんは~!
ますだ: どうも。ますだおかだの増田です。
あやや: そんなシブくない。そんなシブくない。
高橋: (笑)
ますだ: いやぁ、いやいや。ホントに、いや、もうあのすんません、僕の話をしていただきまして。もう僕全然もう来るのはめっそうも無い。クロちゃんも居りなさいよ~。
あやや: (笑)あ、行っちゃった、行っちゃった。
ますだ: ちょっとクロちゃん!
高橋: クロちゃん行っちゃった~。
あやや: アハハ(笑)アハ、行っちゃったよ。
ますだ: いや、ほんな僕ももう行きます。
あやや: な~んでですか!
吉澤: あれ?
ますだ: いやホントに。
あやや: なんか喋っていってくださいよ。
ますだ: こんな美人3人の前で、何を喋れ言うのよ?
あやや: なんでもいいです。下ネタ以外なら。
ますだ: いやフフハハ(笑)下ネタなんて言うたことないですから。
あやや: (笑)ウソつき!
ますだ: いやホンマにね。いや、もうドキドキしてるんですからやめてくださいよ、もう。
あやや: いえいえ。
ますだ: はい。
あやや: さっき何やったんですか?
ますだ: 何がですか?
あやや: あのぉ・・・この二人と。
ますだ: いやぁ、もうねぇ。ストロベリートークをしましたよ。
あやや: ストロベリートーク?!(笑)
吉澤: 全然ストロペリーじゃなかったじゃないですか。
ますだ: あま~いトークをね、いや、ホンマにね。もうあんま見ないで。
あやや: アハハ(笑)
ますだ: そのロクト(?)の目で見ないで。
あやや: アッハハ(笑)
ますだ: あの、俺もうこんな照れ屋さんなんですから。男子校出身なんですから。
あやや: そうなんですか?
ますだ: こんなもう境遇が僕もう苦手なんで。
吉澤: はい。
ますだ: ホンマにもうやめてくださいよ(笑)ホントに。
吉澤: 面白い。
あやや: (笑)ホントに照れてどうするんですか!
ますだ: アハハ(笑)いや、あのまたね、ますだおかだの「知ってる?24時。」、また明日もやりますんで、良かったら聴いてください。
高橋: もちろんです。
ますだ: はい。ありがとうございました。
吉澤: ありがとうございます。
あやや: すいません(笑)
高橋: ありがとうございました。
ますだ: いや、もうこんな・・・・
あやや: 他に、他に、なんか喋ってください。
ますだ: いや、もうそんなんね、やっぱちゃうんですよ。リスナーは、やっぱりね、こんな男の話を聴きたくないんですよ!こんな時間帯に。
あやや: アッハハハ(笑)
吉澤: (笑)
ますだ: やっぱ皆さんの・・・
あやや: ちょっとしか変わんないじゃないですか(笑)
ますだ: いやいやいや!こんなね、女の子だけのトークをね、聴きたいんですよ。皆さんの好きな人ばっかりなんですから。ここにおったら多分、ヤキモチを焼くと思うんですよ。
吉澤: ヤキモチ?
ますだ: って言いながら、俺結構しゃべってると思いますけど。
吉澤: 喋ってますよ(笑)
女性陣: ハハハ(笑)
ますだ: あの・・・いや、あの・・・失礼します!フハハ(笑)
あやや: ありがとうございました!
高橋: ありがとうございました!
ますだ: すいません!ホントに。頑張ってください!
吉澤: は~い。
あやや: ますだおかだの増田さんでした~!
高橋: ありがとうございま~す。
あやや: この後は、よっすぃと愛ちゃんと語りま~す!
吉澤: は~い。
あやや: モーニング娘。の吉澤ひとみさんと高橋愛さんが乱入。
ニッポン放送をキー・ステーションに全国36局ネットで放送中。松浦亜弥のオールナイトニッポン。女の子川柳やっちゃいます。

zrk

女の子川柳 ショートプログラム&フリー(10′00”)

あやや:
では早速、コーナー行っちゃいます。
「女の子川柳ショートプログラム&フリー」!
ということで、スタジオにはモーニング娘。の吉澤ひとみさん、高橋愛さんにお越しいただきました。
高橋: はい。
吉澤: は~い。
あやや: よろしくお願いいたします。
吉澤: お願いします。
高橋: お願いします。
あやや: お願いしますね。
さぁあの、乙女心を詠んだ女の子川柳のコーナーです。
吉・: はい。
あやや: で、今回はスペシャルヴァージョンでモーニング娘。吉澤選手!
吉澤: オッ!
あやや: それから高橋選手。
高橋: はい!
あやや: そして私、松浦選手の3人で女の子らしさを競いますよ?
吉澤: オッ!
高橋: はい。
あやや: でもよっすぃってね、女の子らしい感じしないんだって。
吉澤: しないんでしょ?
あやや: しないよ?(笑)
吉澤: じゃあ、今日見せちゃえばいいんでしょ?
あやや: アッハハハ(笑)
高橋: ハハ(笑)
吉澤: ねぇ。
あやや: (笑)見せて?
吉澤: 見せちゃえばいいんでしょ?
あやや: 見たい!
吉澤: いいよ?!
あやや: とっても見たい。お願いします。
吉澤: おし。
あやや: 競技はですね、前半の「女の子川柳ショートプログラム」と「後半の女の子川柳フリー」の合計点で競いますね。で、早速前半の競技に行きたいんですが・・・。

zrk

女の子川柳 ショートプログラム(10′59")
あやや:
女の子川柳ショートプログラム。(拍手喝さいのS.E.)
まず、説明しましょう。「女の子川柳ショートプログラム」とは、女の子が送ってきてくれた「女の子川柳」のある一部分が隠されています。
吉澤: オッ。
高橋: うん。
あやや: それを、よっすぃと愛ちゃんと、あたし松浦で当てっこをしていく競技なんですよ。
高橋: はい。
吉澤: なるほど。
あやや: ま、要するにあの、5・7・5の最後の5の部分・・・
吉澤: うん。
高橋: はい。
あやや: が、隠れているんですね。
吉澤: うん。
あやや: そこを当てると。
吉澤: ん。
あやや: で、まぁ勿論、ね、よっすぃも愛ちゃんもあたしも女の子なので・・・
吉澤: おぅ。
高橋: はい。
あやや: 答えられるはずだろうと。
吉澤: オッ!
高橋: はい。
あやや: 正解すると、1ポイントです。
高橋: オッ。
吉澤: うん。
あやや: この後行う、フリー演技。つまりオリジナルの女の子川柳対決とのポイント合わせて優勝者を競いますね。
高橋: お。
吉澤: ん。
あやや: 優勝者には金のくま、準優勝者には銀の花をプレゼントいたしますので。
高橋: うぉ。
吉澤: わっ。
あやや: あのこれはですね、リスナーの皆様にいつもプレゼントしているものなんですけど、それの特別ヴァージョンです。
吉澤: なるほど。
高橋: うぉ!
あやや: 取り敢えず頑張ってください!
高橋: はい!頑張ります。
吉澤: はい。
あやや: そして、今回は女の子川柳が読まれた方全員に「花」「くま」のどちらかをプレゼントいたします!じゃ早速行きます?
吉澤: オッケイ!
高橋: はい!

あやや: 行きますよ?1つ目の女の子川柳はこちら。愛知県にお住まいのラジオネーム 天の川さんからいただきました。

from 天の川(12′15”)

気が付くと ノートの端に ホニャラララ

高橋: うん。
吉澤: おぉ。
あやや: 気が付くと ノートの端に ホニャラララ。はい、ここ!最後のホニャラララ。
高橋: エェ!難しい!
吉澤: 待って待って!「気が付くと」
あやや: 「ノートの端に ホニャラララ」
高橋: え、これ5文字じゃないとダメなんですもんね?
あやや: ま、だいたいでいいよ。
高橋: だいたい。
吉澤: 字余りあり?
あやや: あ、字余り・・・
高橋: じゃあありか。
あやや: ありあり。
高橋: なんだ。
あやや: 雰囲気、雰囲気!
吉澤: 雰囲気だよね。
あやや: 成り立ってればいいんじゃない?10とか行っちゃうと困るけど。
高橋: はい。
あやや: なんとなく・・・で大丈夫です。・・・いいですか?ちょっ(笑)あの、ラジオなんで・・・
高橋: はい、そうですよね。
あやや: なんか取り敢えず(笑)口に出して。
高橋: どうしよ~!?どうしよ~!?どうしよ~!?
あやや: アッハハ(笑)
高橋: 全く浮かばないんだけど。
あやや: ねぇ。
高橋: はい。
吉澤: エェ~~・・・ノートの端でしょ~?
あやや: 女の子だったら、思わずこうノートの端に何を書いちゃうかな?って、ほら、自分の小学校、中学校とか思い出せばいいんじゃない?好きな子・・・
吉澤: そうだよねぇ。
あやや: の事を思いながら、こんな事をしたわっていう説明してる自分が浮かばない。ウッハハハ(笑)
高橋: ハハハハ(笑)
あやや: 浮かばねぇ!(笑)
吉澤: ノートの端に・・・
あやや: 「気が付くと」・・・
高橋: 出来た~!
あやや: 出来た?
高橋: 出来た。
あやや: マジで?どうする?これ早い・・・もう早く言っていったもん勝ち?(スタッフに確認)取り敢えずみんな?ん・・・え、よっすぃ思いついた?
吉澤: 私は・・・
あやや: うん。
吉澤: う~んと・・・待って!ちょっと待って。
あやや: 待ちかよ(笑)あ~た~しは、あたしはいいよ?もうあたしも大丈夫。
高橋: ホントですか?
あやや: うん。
吉澤: オッケー、オッケー。
あやや: じゃあ、じゃまずは、じゃああの一番最初に愛ちゃんから。
高橋: はい。
あやや: いいですか?大丈夫ですか?
高橋: はい。
あやや: それでは、よろしくお願いしたします。
高橋: はい。
あやや: 前半から全部、あの、「気が付くと ノートの端に ホニャラララ」で。
高橋: はい。
あやや: では、高橋愛さん、どうぞ!
高橋: 「気が付くと ノートの端に 傘を書く」(録音の声「大好き」)(13′55”)
吉澤: なにぃ?傘を書くって。
あやや: あいあい傘ってことでしょ?
高橋: (笑)そうそうそう。
吉澤: あぁ~あ~。
あやや: やばい!やばい!被った!アハハ(笑)
高橋: マジぃ?
吉澤: それかぁ!
あやや: 被った!思いっきり。
高橋: (笑)マジぃ?
あやや: よっすぃ先行って!待って、考え直しだわ。
高橋: ゴメンなさい。被っちゃったね。
あやや: アハハ(笑)
吉澤: いい?行くよ。
あやや: いいよ。
吉澤: 「気が付けば ノートの端に ご飯つぶ」(14′15”)
高橋: アッハハ(笑)
あやや: なんでぇ?
(録音の声「大好き」)
高橋: (笑)エェ~?
あやや: なんで?
吉澤: エェ~?こういうのさ、付かなかった?ご飯つぶとか、給食のほら、あれで、机んとこご飯つぶとか。
高橋: あぁ、机に付いてる!
あやや: アッハハハ(笑)
吉澤: で、あと机にダッて付いちゃったなんか麦茶とか・・・
あやや: え?よっすぃ、よっすぃ。ゴメン、ゴメン。女の子川柳。
吉澤: (笑)そうなんだよね!
高橋: アハ(笑)
あやや: 乙女心。
吉澤: 今ね、パァ~って考えてて、ノートの端を想像したらそういうなんか、なんか付いちゃったとか、折り曲がってるとかしか想像付かなくってさ。
高橋: あぁ~。
あやや: ハハハハ(笑)ね、ホント女の子らしさ出す気ある?
吉澤: ヤバイ!(笑)ある、ある、ある!
あやや: あるの?(笑)
吉澤: あるんだけど、今それしか浮かばなかったの。
あやや: ご飯つぶだよ?
高橋: アッハハ(笑)
あやや: エェ?ちょっと待って、どうしよ~?
高橋: 浮かんだ?
あやや: エェ~?「気が付くと ノートの端に」、やばい一番分からない。
高橋: すいません。
あやや: ホニャラララ?・・・・フンフンフン。フフンフ、いいよ?
吉澤: オッ!
あやや: じゃあ、松浦亜弥行きます。
「気が付くと ノートの端に 彼の名前」(15′10”)
吉澤: おぉ~!
(録音の声「大好き」)
あやや: かわいい!(笑)超かわいい。
吉澤: あぁ、名前系ね。
あやや: そう。
高橋: なるほどね。
吉澤: 良くあるほら、イニシャルとかさ。
あやや: あ、ホントだよ!そういうんで良かったんだよ。
高橋: あっ、イニシャルでいい!
吉澤: あぁ~・・・それで良かったじゃん。
あやや: じゃあ、あのこの愛知県にお住まいのラジオネーム 天の川さんはなんと書いたか。正解を発表したいと思います。
高橋: はい。
吉澤: うん。
あやや:
from 天の川(15′33”)

気が付くと ノートの端に あなたの名

(録音の声「大好き」)
高橋: あぁ~!
吉澤: あぁ~!
高橋: なるほどね。
あやや: 待って!じゃああたしじゃね?あたしじゃね?来たんじゃない?
はい!あたし1ポイントいただきました~!(正解音)ありがとうございま~す。
高橋: なるほどね。
あやや: と、こんな感じでドンドン進めて行きたいと思います。
高橋: はい。
吉澤: は~い。
高橋: 分かりました。

あやや: それでは、2つ目の女の子川柳はこちら。青森県にお住まいのペンネーム にこちゃんからいただきました。

from にこちゃん(15′58”)

歩くとき あなたが前に ホニャラララ

「歩くとき あなたが前に ホニャラララ」。これ難しくない?

吉澤: なに?「歩くとき
あ・吉: あなたが前に
あやや: ホニャラララ(笑)
高橋: 分かった。
あやや: 分かったの?
高橋: うん。
あやや: ちょっと、女の子だねぇ?
吉澤: ちょっと待って、待って、待って!
あやや: アハハ(笑)
吉澤: 彼が歩いてるんやろ?
あやや: 「歩くとき あなたが前に」
吉澤: 歩くとき・・・・
高橋: いいですか?もう。
あやや: 待って!早い!
高橋: (笑)
あやや: 歩くとき。女の子らしくだよ?ちゃんと。
高橋: あっ!じゃあダメじゃん!
あやや: 「ダメじゃん」(笑)
吉澤: 歩くとき・・・
あやや: だから女の子川柳だっつってんじゃんよ!
吉澤: あなたが前に・・・
高橋: パッと思うつか・・・思いついたんだよね。
あやや: 女の子らしいこと。乙女心だよ?
高橋: そうだよね・・・。
吉澤: あなたが前に・・・
あやや: そう。あなたが前に ホニャラララ。歩くとき・・・。エェ~?やばいなぁ・・・。歩くとき・・・
吉澤: エェ?
あやや: あなたが・・・。想像して?
高橋: あっ!分かったよ?
あやや: 前歩くとき、どうしてほしいとか、こうしてほしいとか、そういう事考えればいいんじゃない?
吉澤: なるほどね。
あやや: うん。あなたが前に・・・。来た!(笑)来た!
吉澤: (笑)分かんねぇ~。
あやや: 来た~!
高橋: やばい、被ったかも。
あやや: どうする?待って、じゃあ、あたし行かして。
高橋: アッハハ(笑)
あやや: いい?いい?じゃあ・・・
高橋: どうぞ。
あやや: じゃあまず、愛ちゃんからどうぞ。高橋愛選手、お願いします。
高橋: 「歩くとき あなたが前に 浮かんだわ」(17′12”)
あやや: ハッハハ(笑)
(録音の声「大好き」)
あやや: なんで浮かぶんだよ?!(笑)
吉澤: 浮かぶだけ?(笑)
高橋: だって(笑)・・・
あやや: 死んじゃったの?
高橋: (笑)だって。
あやや: 亡くなっちゃった?
高橋: 違う!だから実際・・・
吉澤: 一緒に歩いてないんだ。
高橋: 違う。実際、居なくて・・・
あやや: ハハ(笑)
高橋: だから、「いつでも歩いてるときはあんたが居るんやよ」みたいな。
吉澤: あ、なるほどね。
あやや: ハッハハ(笑)
吉澤: 「居るんやよ」みたいな。
あやや: アッハハ(笑)想像!妄想!
高橋: アッハ(笑)
吉澤: なるほどね。
高橋: 申し訳ないですね、これはもう。
あやや: なるほどね。え、どうする?よっすぃ、あたし行っていい?
吉澤: いいよ。
あやや: 松浦亜弥、行きます。
「歩くとき あなたが前に 手を伸ばす」(17′41”)
吉澤: おぉ~!
(録音の声「大好き」)
高橋: おぉ~。
あやや: 来た、来た!女の子らしい。そうしてほしいっていうこと。
吉澤: 手を伸ばすね。
高橋: なるほど。
あやや: え、手ぇ伸ばしてきてほしいなって。そしたら、それにつかまるからっていうことですよ。
吉澤: なるほど。
高橋: なるほどね。
あやや: そうそう。ついていきますっていうね。
吉澤: なるほどね。
高橋: さすがやね。
あやや: そうでしょ?
高橋: うん。
あやや: でっしょ?ウッハハ(笑)
吉澤: 私、これしかもう浮かばない。
あやや: (笑)じゃあ、吉澤選手お願いします!
吉澤: 「歩くとき あなたが前に 傘をさす」です。(18′04”)
高橋: な~んで?(笑)
あやや: アッハハ(笑)雨降ってんだ。
(録音の声「大好きやで」)
吉澤: 雨しか浮かば~ん!え、雨降ってて、前、前でこう傘をさしてくれんの。
あやや: あぁ、でもそれはいいな。
吉澤: いいよねぇ?
あやや: あいあい傘、いいよね。
吉澤: うん。
あやや: じゃ、正解を発表いたします。
高橋: あ、はい。
あやや: えぇ・・・ペンネーム にこちゃんは、こう考えました。

from にこちゃん(18′26”)

歩くとき あなたが前に いてほしい

高橋: あぁ~・・・。
(録音の声「大好き」)
吉澤: あぁ、いて欲しいの?
あやや: なんだ、単純じゃない?ちょっと(笑)
高橋: なるほどね。
あやや: もう、居ることを前提に考えちゃったもん、だって。
吉澤: そうだねぇ。
あやや: なるほどね。
高橋: なんか、想像の世界で合ってたみたい。
あやや: 合ってたね(笑)
高橋: アッハハ(笑)
あやや: ということで、ここは愛ちゃんに1ポイント~!
高橋: やった♪(正解音)やった!

あやや: さぁ、ドンドン行きますよ?
吉・: はい。
あやや: 続いて、3つ目の女の子川柳。和歌山県にお住まいのペンネーム 桃色の歌姫さんからいただきました。

from 桃色の歌姫(18′52”)

ぬくもりを 感じる手の先 ホニャラララ

高橋: ん?
吉澤: はっ?
あやや: 「ぬくもりを 感じる手の先 ホニャラララ」
高橋: これ難しいっすね。
あやや: エェ~・・・。
吉澤: え?何?、何?、何?「温もりを・・・
あやや: 「感じる手の先」
吉澤: 「手の先」・・・あぁ~!!これは来た!これは来たよ。
高橋: あぁ~!分かった!分かった!
あやや: 分かった!あたしも浮かんだよ?
高橋: ちょっと待って!
吉澤: みんな一緒じゃない?ねぇ。
高橋: 待って、多分みんな浮かんだと思うんだけど。
あやや: 一緒かなぁ?
高橋: 一緒やで?絶対。
吉澤: これ、一緒じゃないの?
あやや: (スタッフから注意)フッハハハ(笑)
吉澤: 絶対さぁ・・・
あやや: 注意が入りました。
吉澤: え?何?
あやや: え、私と吉澤さん。
吉澤: うん。
あやや: 言い方も女の子っぽく(笑)女の子っぽくしてくださいと。
高橋: アハ(笑)
吉澤: 言ってんじゃねぇの。
あやや: 女の子っぽく・・・
吉澤: あ、女の子っぽく。
あやや: かわいらしく・・・
吉澤: かわいらしく。
あやや: 今、競技委員会から注意が入りましたので。
吉澤: なるほど。
あやや: はい。じゃあどうする?どうする?順番。じゃあやっぱり愛ちゃんから。お願いしましょうか。
高橋: いいんですか?
あやや: じゃあ高橋選手、お願いします。
高橋: はい。
「ぬくもりを (訛り気味に)感じる手の先・・・(19′53”)
吉澤: ちょっと待って!ストップ!ストップ!ストップ!
あやや: 待って!すいません、訛りは(笑)ちょっと。
吉澤: おかしかったぞ?今。
高橋: もう一回行きますか。
あやや: 今、なんかポイント高いそうですよ?
高橋: あ、ホントですか?
吉澤: オッホホホ(笑)
あやや: もう一回お願いします!
高橋: はい、行きます。
「ぬくもりを (訛り気味に)感じる手・・・ちょっと待って。(20′09”)
あやや: 「かんじるてのさき」だよ。
吉澤: やばい(笑)
高橋: (訛り気味に)感じる手の先」
あやや: ちゃう、「感じる」。
吉澤: 「感じる」。
高橋: ま、次。続き行きましょ?
あやや: うん、そうね。
高橋: 「ぬくもりを 感じる手の先 指輪だわ」(20′18”)
あやや: 意味分かんねぇ~!
(録音の声「大好き」)
吉澤: エェ~~!?何それ~?
高橋: いつの間にか指輪はまってたという。
あやや: ハハハハ(笑)
吉澤: (笑)あぁ、なるほどね。
あやや: すごい、女の子っぽい。
高橋: 絶対被ってると思ったんだけど。
あやや: 女の子っぽい。全然違う、私。
高橋: あ、ホント?
吉澤: 全然違うよ。
高橋: なんだ。
あやや: 全然違~う。え、どうする?じゃああたし行っていいですか?
吉澤: いいよ。
あやや: 松浦選手行きます。
「ぬくもりを 感じる手の先 あなたのポッケ」(20′39”)
(録音の声「大好き」)
あやや: かわいくない?あれ?
吉澤: エェ~~?!
高橋: アッハ(笑)
あやや: (賛同者無くふて腐れて)なんだよ?なんだよ?
吉澤: あっそう?
高橋: (笑)なんで?
あやや: 一緒にポッケに手ぇ入れるんじゃん!
高橋: なんで?
吉澤: なるほどね。
あやや: 繋いだ手を一緒に入れるんだよ、彼の上着のポッケに。
高橋: なんで?
吉澤: なるほどね。
あやや: 「なんで」?あったかいんだよ!(笑)
高橋: (笑)はい。
あやや: (笑)仲良くないと出来ないの!
高橋: なるほどね。
吉澤: なるほど。
あやや: そういうことです。
高橋: かわいいね。
吉澤: なんだっけ。
あやや: ほら、女の子らしく読んだからよっすぃも。
吉澤: 行くよ、行くよ、行くよ?
あやや: 女の子らしくお願いします。
吉澤: 分かった、行くね。
あやや: 吉澤選手どうぞ!
吉澤: 「ぬくもりを 感じる手の先 あったかい」(21′09”)
(録音の声「大好き」)
あやや: そりゃそうだべ?
吉澤: はい。
あやや: アッハハハ(笑)
吉澤: 単純に。普通に行きましたよ。
高橋: ハハ(笑)
あやや: さっきの人がそうだったからね。
吉澤: うん。
高橋: うん。
あやや: あなたが前に いてほしい(笑)
吉澤: そうそう。
高橋: あぁ・・・。
あやや: ね。意外とみんなそういう単純なことをっていうことなのかもしれない。
吉澤: うん。
あやや: じゃあ、正解の発表いたします。
高橋: はい。
吉澤: オッ。
あやや: えぇ・・・ペンネーム 桃色歌姫さんは、こう答えました。

from 桃色歌姫(21′35”)

ぬくもりを 感じる手の先 あなたの手

(録音の声「大好き」)
吉澤: エェ~~!
あやや: これあたしじゃない?
吉澤: マジぃ~!?
あやや: これあたしじゃない?どれどれ?「あなたのポッケ」だよ、あたしほら。あなたの手、ポッケ。さぁどうだ?誰?・・・迷わない?!あっ!あたしに入りました!
吉・: おぉ~~!!(拍手)
高橋: さすが!
あやや: やった!
吉澤: マジ?(笑)
あやや: 松浦、2ポイント目です。
高橋: おぉ。
吉澤: やるねぇ!
あやや: はい。あの、途中経過。私2ポイント。愛ちゃん1ポイント、よっすぃ0ぉ~!
吉澤: チョット待ってよぉ~!(笑)
あやや: 大丈夫?
吉澤: (笑)マジ?
あやや: ちょっと予定とだいぶ狂ってきてるらしい。多分、あたしがこんな取ると思ってなかったんだよね。
高橋: 頑張んないと。
吉澤: 狂ってるねぇ。私、意外と取るはずだったのに・・・。
高橋: アッハ(笑)
あやや: もうそれ、「はず」だったね。ホントだった。
吉澤: ハハ(笑)

あやや: じゃ4問目行きますよ?
吉澤: はい。
高橋: はい。
あやや: 福島県にお住まいのペンネーム 天然ひとみさんから(笑)いただきました。
高橋: (笑)いただいた。
吉澤: 天然ひとみさん?
あやや:
from 天然ひとみ(22′24”)

白い息 封じるくらいの ホニャラララ

吉澤: 封じ・・・
あやや: 「白い息 封じるくらいの ホニャラララ」
高橋: え?なに?
あやや: え?もうすぐ浮かんじゃった!あたし。
高橋: え?え、全っ然浮かばないんですけど。
吉澤: 白い息・・・
吉・あ: 封じるくらいの
あやや: ホニャラララ。
吉澤: エェ~?
あやや: すぐ浮かんだ。あたしマンガ読みすぎ?(笑)
高橋: アッハハ(笑)なんや?それ。
吉澤: 白い息を封じてしまうんやろ?
あやや: そう。
吉澤: なに?
高橋: 白い息?
あやや: 「封じてしまうんやろ?」って。アッハハ(笑)
高橋: 封じてしまう?封じるってこと?
あやや: ちょっと、今の「なんや?それ」っていうのがポイント高いって言ってるわ。
高橋: え?やった~!
あやや: 愛ちゃん、それ訛ってればいいってことですか?じゃあ(笑)
高橋: じゃあ全部訛ろうかな?
あやや: ハハ(笑)バカ!ほら!ほら!計算し始めました!
高橋: ハハ(笑)
あやや: 天然のはずが。
高橋: (笑)あかんわ、そんな。
あやや: まぁ、あたしいつでもいいよ?
高橋: どうしよ~?・・・
吉澤: 白い息 封じる・・・
あやや: くらいの ホニャラララ。え、もうあたしすぐ浮かんだよ?自信ある!マンガ読みすぎだもん。少女マンガと育ちました。
高橋: エェ?
吉澤: エェ~?
高橋: え?例えば?
あやや: 「例えば」?(笑)
吉澤: 難しいねぇ。
あやや: ちょっと!考え・・・
高橋: (笑)え、分かんないんだもん!
あやや: どんなヒントだよ?(笑)
高橋: ハッハハ(笑)
吉澤: 白い息・・・
あやや: あたしはもういつでもいいですよ?え?あたし言う?じゃあ。みんな悩んでるから。
高橋: あっ!分かった!
あやや: あ、分かった?じゃあもうちょっとシンキングタイムで。え、なんでもいいじゃん。「白い息
封じる くらいの」・・・
高橋: 分かったよ。これは行けるよ。
あやや: つったら、これしかなくない?え、もうあたしはもうこれしかない!と思って書いた。
高橋: ないね。
あやや: でしょ?
高橋: ない。
あやや: ホント?
高橋: うん(笑)
あやや: ね、愛ちゃんとはね、通じてる気がしないのよ。
高橋: なんで!
あやや: 残念ながら(笑)
吉澤: 「なんで?」
あやや: だって(笑)「なんとかだわ」って書くんだよ?
高橋: (笑)
あやや: (笑)5・7・5に。
吉澤: はい、オッケー、オッケー。
あやや: あれ、よっすぃ自信は?
吉澤: ウフハハ(笑)あるよ?
あやや: あ、ホント?
高橋: アッハハ(笑)
あやや: じゃ、またあの順番通り、愛ちゃんから。
高橋: あ、はい。行きます。
あやや: 愛ちゃんから。高橋選手、お願いします。
高橋: なんでしたっけ?
あやや: フハハハ(笑)
高橋: すいません。
「白い息 封じるくらいの 寛大さ」(24′08”)
アッハ(笑)
あやや: ごめん、やっぱり通じ合ってなかった。
吉澤: (笑)
高橋: なぁにぃ?(笑)
吉澤: (笑)なんで寛大さ・・・
高橋: それぐらい相手がおっきいてことよ!
あやや: アハハ(笑)「白い息 封じるくらい」の全然前フリ関係なくない?
高橋: (笑)関係あるさぁ!
あやや: 「寛大さ」いきなり?「白い息」はどう関係してんのよ?
高橋: だから、おっきいで、こう・・・なる。
あやや: うわ!意味分かんない!すいません。「こう」ってラジオじゃイマイチ伝わりにくいですね。
高橋: あ、そうですね、そうですね。ちょっと難しかったですね、今回ね。
あやや: アッハハ(笑)
吉澤: これ難しいよねぇ?
あやや: じゃあよっすぃ先行こうよ。あたし、自信あるもん。
吉澤: じゃあ行くね。
あやや: うん。
吉澤: 行きます。
「白い息 封じるくらいの ホッカイロ」(24′43”)
あやや: (笑)ちょと待って!
(録音の声「大好き」)
吉澤: エェ~?
あやや: 乙女心、乙女心!
吉澤: エェ?何?
高橋: でも確かに難しい、これは。
吉澤: 白い息なんか封じる?
あやや: 封じるつったら口元だよ?白い息を封じるって口元のこと言ってんだよ?
吉澤: うん。
高橋: そうですよ。
あやや: ホッカイロ、入れちゃう?
吉澤: え?何?バッグ?
あやや: (笑)ちょっと待って。いい!あたしが読みます。
吉澤: (笑)分かんない。
あやや: 松浦選手、行かしていただきます。
「白い息 封じるくらいの 熱いキス」(25′07”)
(録音の声「大好きやで」)
あやや: あ、来た!
吉澤: おぉ~。
あやや: ほら来た。乙女心だってば!
吉澤: なるほどねぇ。
あやや: 何?「寛大さ」とか「ホッカイロ」とか(笑)モーニング娘。女の子のかたまりなのにぃ!
吉澤: アハハ(笑)
高橋: そうなんだよねぇ・・・。
あやや: アハハ(笑)どうして?
吉澤: エェ~・・・?
あやや: じゃあ、正解の発表をさせていただきます。
高橋: はい。
あやや: ペンネーム 天然ひとみさんは、こう答えました。

from 天然ひとみ(25′33”)

白い息 封じるくらいの 深いキス

ほら!来たんじゃない?(笑)

高橋: あぁ!近いね?
吉澤: おぉ~!
あやや: さ、これは?・・・はい、私にまたまたポイントぉ~!!
高橋: そんなぁ~!?
吉澤: エェ~~?!
あやや: いやいやいや。
高橋: そんなぁ。
あやや: なるほどね、分かった。二人とも・・・
吉澤: もっと簡単なのにしようよ。
高橋: ね。
あやや: ボケに来たんでしょ?
吉澤: ボケに来てないよぉ~。
高橋: ボケじゃないもん!
吉澤: そんなことないよ・・・。
あやや: なるほどね。それなら納得できるんだけど。ちょっとメールが来ました。
高橋: はい。
あやや: ラジオネーム 青い森さん。東京都にお住まいの方です。
吉澤: はい。
あやや:
from 青い森(26′01”)

高橋選手、方言最高です。

高橋: アッハァ~!(笑)
吉澤: オッ!
あやや: ね、方言で褒められるんだよ?
高橋: 出てるんだ、やっぱり(笑)
あやや: じゃ、あたしも関西弁で喋る?
高橋: いいよ?
あやや: もう一個読みますね。えぇ、名古屋市にお住まいのペンネーム パイーン杉浦さんからいただきました。ありがとうございます。

from パイーン杉浦(26′17”)

すいません、松浦さん。吉澤さんは「ニセ女の子川柳」側に居るような気がするんですけど。

吉澤: なんだって?
あやや: あのね。(録音の声「大好きやで」)「ニセ女の子」って、男の子が妄想で書いた川柳っていうのがあって。
吉澤: アハハ(笑)
高橋: なるほどね。
あやや: そっちの方が確かに向いてるかもしれないね。
吉澤: (笑)マジぃ?
あやや: うん。
吉澤: いや、だってさぁ・・・
あやや: うん。
吉澤: そんなの考えなくないかい?
あやや: いや、考えなくないよ?
吉澤: フッヘヘ(笑)
高橋: アッハ(笑)
あやや: 好きな人のこと、なんか、男の人のこと想像して書けばいいじゃん。
吉澤: なるほど。
あやや: こうしたいな、とかさ。もう一個メールを・・・
吉澤: これは松浦さんにね・・・
あやや: あたし?
吉澤: メールが来てまして。
あやや: はいはい。
吉澤: え、鹿児島県ラジオネーム バームクーヘンさんから来ました。
あやや: はい、ありがとうございます。
吉澤:
from バームクーヘン(26′50”)

松浦さん、早速ポイントを取りまくってますが、ゲストを立てようとする気は全然無いんですか?

あやや: (笑)
高橋: アッハハ(笑)
あやや: 無いよ。
吉澤: ちょっとぉ!
高橋: (笑)無いんだ。
あやや: 無いよ。
吉澤: ちょっとぉ~!
あやや: 何?勝負でしょ?
高橋: そうだよ。
吉澤: もっと優しくしてよ!
あやや: 何?勝負でしょ?勝負にそんなの関係ないもん!
吉澤: アッハ(笑)
高橋: (笑)
あやや: 今のところ途中経過、私3ポイント。
吉澤: でしょ?
高橋: これ逆転は無いんですか?
あやや: 愛ちゃんが1ポイント。
吉澤: 1ポイント。
高橋: 1ポイント。
あやや: で、よっすぃは?
吉澤: ゼロです。
あやや: ゼロですね。
吉澤: ちょっと待って。
あやや: これ、あとそしてあの最後の1問となってしまっているんですけれども・・・
吉澤: うん。
高橋: うん。
あやや: あっ!取り敢えずあの、「女の子川柳ショートプログラム」はラスト1個で。
吉澤: うん。
高橋: うん。
あやや: この後、フリー演技に移るんですが。でも、このあたり一応取っとかないとしんどいですね。
吉澤: オッ。
高橋: しんどいよね。
あやや: しんどいですよ。
吉澤: しんどい?
あやや: うん。あ、じゃあもうCMの後フリー演技の方に突入したいと思いますので。
吉澤: は~い。
あやや: 頑張りましょう!
吉澤: は~い!
高橋: は~い。
あやや: はい。
あやや: モーニング娘。の吉澤ひとみさんと高橋愛さんが乱入。
ニッポン放送をキー・ステーションに全国36局ネットで放送中。松浦亜弥のオールナイトニッポン。女の子川柳やっちゃいます。
  • CM明けまでにこの番宣が2回。

zrk

女の子川柳 フリー(28′24”)
あやや: 改めまして。私松浦選手、そして吉澤選手、高橋選手で、まぁあの「女の子川柳」を今やったところなんですけれども。
高橋: はい。
あやや: えぇ・・・今現在の、ショートプログラム 結果をもう一度おさらいしたいと思います。
高橋: うん。
あやや: 4問やったところ、3ポイントが私に行き・・・
高橋: うん。
あやや: 松浦選手に来ました。で、ワンポイント、1ポイントが高橋選手。
吉澤: はい。
高橋: はい。
あやや: (笑)そして、まぁ計算すると分かる通り吉澤選手はまだ1ポイントも手にしていないと。
吉澤: はい!
あやや: いう結果になっております。
吉澤: うん。
あやや: で、あのそんなところにメールが来ておりますので、じゃあ愛ちゃんに読んでいただきましょうか?
高橋: あっ、はい。
あやや: お願いします。
高橋: はい。千葉県のラジオネーム ひろきさんからいただきました。
あやや: はい、ありがとうございます。
高橋:
from ひろき(29′05”)

松浦さんは、この前来たDEF.DIVAの時もそうですけど、ゲストを立てようとしないんですね?本気に当てにいきすぎです。

あやや: フッフフ(笑)しょうがないよ!だって、勝負だもんね。
高橋: 大量に届いてるらしいですよ?
吉澤: おっ!
あやや: そんなことない!それしょうがないじゃん!だって、勝負だもん。ここは。
高橋: 勝負ですけどね。
吉澤: ここはね。
あやや: で、こういう所でないと女の子らしさなんて出せないじゃん?
吉澤: エェ?いっぱい出す場があるじゃん。
あやや: なに?(笑)何言ってんの?
吉澤: あややはいっぱいあるじゃん!
あやや: 無いよ!別にぃ~・・・。
吉澤: 色んなところで~。
あやや: 無いよ!そんなの(笑)
吉澤: なぁ。
あやや: でも、そんなあたしそんな譲ったりする気、全然有りませんから。
吉澤: (笑)
高橋: (訛り気味に)だって勝負ですからね。
あやや: そうでしょ?ほら!
吉澤: (高橋のマネで)勝負ですからね。
あやや: ほら!愛ちゃんが言ってる。(高橋のマネで)勝負ですからね。
吉澤: (高橋のマネで)勝負ですからね。
あやや: (高橋のマネで)勝負ですから。そこはドカンとぶつかって行きましょうよ。
高橋: はい。
あやや: フハハ(笑)そうしましょ?
高橋: (笑)はい。
あやや: じゃあ、この後、えぇ・・・後半の競技に移りたいと思います。
高橋: はい。
吉澤: は~い・・・。
あやや: 題して、「女の子川柳 フリー」!(拍手喝さいのS.E.)
さぁ、吉澤さん、高橋さん、そして私がオリジナルの女の子川柳で。オリジナルのよ?
吉澤: はい。
あやや: 女の子川柳で競います。
吉澤: うん。
あやや: スタッフの皆様の判定でポイントが加算されますので。
吉澤: おっ!マジ?
高橋: エェ?
あやや: そうだよ。・・・大逆転有りぃ?こんなに頑張ったのに?
吉澤: じゃあスタッフさんの心をギュッとつかんだもの勝ちってことやね。
高橋: あぁ・・・ちょっと待って・・・
あやや: 違うって(笑)そうじゃないよ!
高橋: ちょっと変えようかなぁ・・・。
吉澤: え?
あやや: (笑)そうじゃないでしょ。
高橋: どうしよう・・・。
あやや: いや、もうもう。今、CMの間にね、皆それぞれ考えて・・・なに?買えるの?愛ちゃん、書き直すの?
高橋: ちょっと、今浮かんだの!今浮かんだ(笑)
あやや: あ、浮かんだの?
吉澤: マジで?
あやや: あ、じゃあいいんじゃない?もうここはもう、より・・・ね?どんだけ女の子かっていうことですよ。乙女心があるかっていう。
吉澤: なるほどね。
あやや: フリーって意外と難しいんだよね。
吉澤: 出来たよ。
あやや: さっきの、最後の5文字を考える方がスラスラ出てきた、やっぱり。全部が全部、一から書き出すと、何をテーマにしようかなとか。
吉・: うん。
あやや: すごい考えちゃった。
吉澤: エェ?私、こっちの方が書けたよ?フリフリと。
あやや: フリフリか(笑)普通、スラスラとって言うんじゃないの?アッハハ(笑)
吉澤: (笑)フリフリと書けたよ。
あやや: フリフリと(笑)
吉澤: うん。
あやや: 書けちゃった?
吉澤: うん。
高橋: 出来た!
あやや: じゃあ行きますよ?
高橋: はい。
あやや: じゃあまずは、じゃあ吉澤選手から。
吉澤: 行っていいの?
あやや: お願いしたいと思います。
吉澤: じゃあ行くよ?
あやや: はい。
吉澤: 行きます。

好きだから 笑った顔が そばに居て (31′10”)

あやや: はぁ・・・。
高橋: アッハァ(笑)
(録音の声「よっすぃ」)
吉澤: 「よっすぃ」(笑)
(録音の声「ホンマ、べっぴんになったな」)
あやや: 誰の声ぇ?(笑)
吉澤: 何?
あやや: もう一回言って、もう一回言って!
(録音の声「よっすぃ。ホンマ、べっぴんになったな」)
一同: ハッハハハ(笑)
(録音の声「大好きやで」)
あやや: (笑)誰の声?
吉澤: 好きやで?
あやや: この「大好きやで」って良く分かんない。このコーナー(録音の声「大好きやで」)になると出てくる声のおじさんが居るんですけど。
吉澤: おぅ。
高橋: ヘェ~・・・。
あやや: その人のコメントです。
吉澤: 関西弁なんですね。
あやや: いや(笑)なんか強引にそうしたって感じが(笑)すごいするけど。なるほどね。
吉澤: はい。
あやや: あ、女の子。笑った顔が・・・
吉澤: うん。
あやや: いいんだ。
高橋: あぁ・・・。
吉澤: そうです。
あやや: なるほどね。
吉澤: はい。
あやや: じゃ、次誰行きますか?じゃあ、高橋選手。
高橋: あぁ、はい。行きます。
あやや: パッと浮かんだんでしょ?
高橋: パッとさっき。
あやや: ふ~ん・・・。じゃいいんじゃないでしょうか。
高橋: はい、行きます。
あやや: お願いします。
高橋: 高橋行きます。

大好きよ 大好きすぎて 困るわね (32′01”)

吉澤: 「困るわね」(笑)
あやや: 愛ちゃんはさぁ・・・・
(録音の声「高橋」)
あやや: 「わ」とか「なんとかだわ」(笑)
(録音の声「愛してんで」)
高橋: なんでぇ(笑)
あやや: アッハッハ(笑)聞いた?今。
高橋: 何?
あやや: 告白されたよ?
高橋: 何?
(録音の声「高橋。愛してんで」)
高橋: あらぁ~。アハハ(笑)
あやや: アハハ(笑)
吉澤: 「あらぁ~」だって。
あやや: 断わんな、ちゃんと。「遠慮しときます」って。
高橋: 遠慮しときます!
あやや: フッハハハ(笑)
吉澤: (笑)
高橋: (笑)
あやや: ハハハ(笑)なんとか。エェ~~?
高橋: ちゃう他にも考えたんですけどぉ。
あやや: え、ちなみにじゃあ、もうこれはポイントには加算されないけれども、その前に考えたやつは?
高橋: あっ。前のヤツはね、ちょっと断念してたんですよ、私。
あやや: うん。いい、読んで、読んで。
高橋: だから、

乙女心 簡単には 浮かばんね (32′35”)

あやや: ちょっと(笑)
高橋: (笑)
あやや: ちょっと(笑)
高橋: (笑)だって、ホントに浮かばなくて。
あやや: (笑)うん。ハハハ(笑)なるほどね。
高橋: さっき、さっきポッと浮かんだんですね。
あやや: なるほどね。いや~、じゃああたし行っていいですか?
高橋: オ!
あやや: あの、松浦選手行かしていただきます。
吉澤: はい。
高橋: どうぞ、どうぞ。
あやや:

あなたがね 隣に居てね この先も (32′52”)

吉澤: おぉ~!
(録音の声「あややは黙っときや!」)
あやや: うるせぇよ!ホホ(笑)うるせぇよ!
吉澤: なんて言ったの?
あやや: なんでコメントが違う!もう一回、もう一回。
(録音の声「あややは黙っときや!」)
吉澤: ハハ(笑)
あやや: ちょっとおかしいじゃん。
吉澤: 「黙っときや」言われてますよ。
あやや: おかしいじゃん!違うじゃん。なんか違うじゃん。「愛してるで」とか来てるのに(笑)。流れが違う。さぁ、どうでしょう?
吉澤: お。
あやや: この3つ。
高橋: うん。

あやや: さぁ、もう結果出てますか?あら。結果は・・・結果入ってきました。
吉・: オッ!
あやや: 判定結果が出ました。
吉澤: マジで?
あやや: えぇ・・・。さっきのショートプログラムとの合計点で優勝者、それから準優勝者が決まることになっております。
吉澤: はい。
あやや: では早速、発表に移りたいと思います!
吉澤: おい。
高橋: おっ!
あやや: えぇ・・・。まずじゃあ得点を読んでいきますね。
吉澤: うん。
高橋: はい。
あやや: 吉澤選手。
吉澤: うん。
あやや: 66.73!
吉澤: おぉ!
高橋: すっげぇ!
吉澤: 細かいねぇ。
あやや: 細かいんだよねぇ。
吉澤: 66.73。
あやや: 73。続いて、高橋選手~。
高橋: はい。
あやや: 66.70!
吉・: おっ~!
あやや: 来ましたねぇ。
吉澤: 3負けたね?0.03。
あやや: そして、松浦選手。(結果が書かれた紙を破く音)聞こえた?3!
吉・: ハッハハ(笑)
あやや: おかしくない?
吉澤: えっらい差がありますけど。
高橋: すごい差ですね。
あやや: (紙を破く音)おかしい!はい、これ書き直しだって!これ要らない!なんで3?おかしいでしょ?ちょっと待って。じゃということで、え?ホントにこれでいいの?
ということで優勝は・・・
吉澤: よっしゃぁ~!!
あやや: 吉澤選手~!
高橋: わぁ!すご~い!
吉澤: イェ~~イ!(一同拍手)
あやや: エェ~・・・・?
吉澤: やっぱさぁ、やっぱ女の子なんだよね、私はさ。
あやや: (笑)いや、いやいやいやいや。
吉澤: な?
あやや: どうかなぁ?
高橋: いいなぁ~・・・。
あやや: どうかな?ということで、あの、何かという事は口には出さずに(笑)受け取ってください。
吉澤: は~い。
あやや: あの、優勝いたしました吉澤選手には「金のくま」を!
吉澤: ありがとうございま~す!
あやや: 差し上げます。さぁそして、準優勝になります高橋選手には・・・
高橋: はい!
あやや: 「銀の花」を贈呈いたします。
高橋: やったぁ~!
吉澤: ありがとうございま~す!
高橋: やったぁ~(笑)
あやや: あの・・・
吉澤: 金のくまだ。
あやや: 使ってやってください。
吉・: はい。
あやや: 是非・・・
高橋: 飾っときます。
あやや: 使ってやってください。
高橋: はい。
吉澤: はい。
あやや: ということでですねぇ、吉澤選手、それから高橋選手とはここでお別れの時間となってしまうんですが。
吉澤: はい。
あやや: じゃ、モーニング娘。からのお知らせが・・・
吉澤: はい!
高橋: はい!
あやや: ありましたら。
吉澤: お知らせはですねぇ・・・
あやや: はい。
吉澤: 2月の15日に、モーニング娘。7枚目のアルバム「レインボー7」が発売されまして。
あやや: オッ!
高橋: イェイ!
吉澤: はい。そして、それに引っさげてのコンサートツアーが・・・
あやや: はいはいはい。
吉澤: 25日の、え、日曜日。あ、違います、違います。24日、土曜日。
あやや: (笑)はい。
吉澤: ハーモニーホーム(ル)座間から・・・
高橋: 25ですね。
吉澤: スタートします。
高橋: 25・・・
吉澤: 25だね。
高橋: ですね。
吉澤: はい。
あやや: 25でいいんですね?
高橋: はい!25の土曜日から。
吉澤: 25日。土曜日。
高橋: 始まります。
吉澤: から、ハーモニーホール座間からスタートします!
高橋: はい。
あやや: は~い。
高橋: あと、来月には・・3月15日ですね。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」シングルが発売されます。
吉澤: はい。
あやや: これ、どちらもアルバムはどんなものですか?
吉澤: アルバムは、今回ね、あの・・・まぁ、シングル曲も入ってるんだけども。
高橋: うん。
あやや: うん。
吉澤: 「レインボー7」っていうことで、なんかこう色んなカラーのある曲が沢山有りますよ。しっとりした曲・・・
高橋: 色にちなんだ。
あやや: 色にちなんだ曲を?
高橋: はい。
吉澤: うん。
あやや: なるほど。
吉澤: 曲にね、色が入ってるの。
あやや: だから「レインボー7」と。
吉澤: そう。
高橋: そうですね。
あやや: なるほどね。
吉澤: うん。
高橋: はい。
あやや: 分かりました。じゃあその、間もなくですか?もうすぐ発売になりますシングルの方は?どんな曲でしょうか?
高橋: そうですね。なんか・・・かわいらしい格好をしてて。
吉澤: うん。
あやや: うん。
高橋: でも振りはちょっと激しいみたいな。
吉澤: 爽やかな。
高橋: そうですね。
吉澤: 元気な曲だよね?割と。
高橋: そうですね。
あやや: 春らしい曲。
吉澤: 春らしいね。
あやや: ふ~ん。
高橋: まぁ、タイトル通り。風に当たってる感じです。
吉澤: そよ風にね、当たってる感じ。
あやや: そよ風に当たってる、爽やかなモーニング娘。と。
吉・: はい!
あやや: なっているということで。
高橋: はい。
吉澤: で~す。
あやや: もう、あっと言う間にお別れなんですが。
吉澤: はい。
高橋: 早いね?
あやや: 懲りずにまた来てください(笑)
高橋: はい、是非!
吉澤: また来るよ!
あやや: でも、あたしはまた来ても勝負事だったら手抜きはしないよ?
吉澤: 勝負事はね,手ぇ抜いちゃああかんと思うよ?
あやや: そうでしょ?
高橋: 大丈夫。
あやや: ちょっ(笑)なんか優勝したからさ、なんかコメントが急に変わったよね?手ぇ抜けとか言ってたのに。
高橋: 負ける気しないもん。
吉澤: ダメダメ!あの、ね、明けて今日、あの試合があるのね。フットサルの。
あやや: あっ!そうなの?
吉澤: もう、それもね。
あやや: うん。
吉澤: 手抜き無しで行ってくるから。
高橋: おっ!
あやや: 頑張ってよ?!よっすぃ。
吉澤: そう。頑張るよ。
あやや: 頑張ってくださいよ。
吉澤: は~い。
あやや: ということで、今日はホントにどうもありがとうございました~。
高橋: ありがとうございました。
吉澤: ありがとうございました~。
あやや: では、最後に曲紹介の方、よろしくお願いします!
高橋: はい!
吉澤: はい!それでは、アルバム「レインボー7」の中から、この曲を聴いてください。
吉・: 「青空がいつまでも続くような未来であれ!」
あやや: ということで、モーニング娘。の吉澤ひとみさん、高橋愛さんでしたぁ~!ありがとう~!(拍手)
高橋: ありがとうございました!
吉澤: ありがとう~!バイバイ!

曲 モーニング娘。「青空がいつまでも続くような未来であれ!(37′19”)

  • フルコーラスで流れる。
あやや:
今お聴きいただいたのは、最新アルバム「レインボー7」よりモーニング娘。さんで「青空がいつまでも続くような未来であれ!」聴いていただきました。
さぁ、もうですねぇ、お二人は帰って行かれましたけれども。あたしねぇ、今日頑張ったと思うんだよね(笑)。ビリだったけどね?でも、あのね、この番組のスタッフの人達が判定をするっていうのが、一番納得がいかない。なんかだって、絶対ひいき有るじゃん。絶対。もう一回読むよ?フリー川柳。

あなたがね 隣に居てね この先も

ほら。
(録音の声「あややは黙っときや!」)
もう(笑)ホント腹立つこれ。もう絶対、このオンエアーに乗っけないからさ(笑)これ。アハハ(笑)

リスナーからのメール(43′00”)

あやや:
「ザァーッ!ザァーッ!ザァーッ!」(笑)何が降ってきたんでしょうか?松浦亜弥のオールナイトニッポン、正解は?ん・・・・米!
(笑)米。「ザァーッ!ザァーッ!ザァーッ!」って降ってきたって浮かんだのがお米だったんだよ、なんか(笑)。いや、普通は雨でしょ?「ザァーッ!ザァーッ!」って言われると。ね、なんかお米だったんだよ、きっと。そういう気分だったんです(笑)。
メール読みます。群馬県にお住まいのマツモトタカシさんからいただきました。ありがとうございます。
from マツモトタカシ(43′46”)

松浦さん、スタッフの方の厳正なる審査の結果です。ちゃんと受け止めてください。おそらく、日本全国満場一致で吉澤選手の優勝だと思います。

えぇ・・・そうかなぁ・・・?
いや、よっすぃのもかわいかったと思うよ?
(録音の声「よっすぃ。ホンマべっぴんになったな」)
(笑)気持ち悪い。絶対これを読んでくださってるおじ様は、関西人じゃない!絶対違う!なんかこう、ちょ・・なんかこの何?方言をバカにされてる気分になる。
(録音の声「あややは黙っときや!」)
「黙っとき」(笑)うるさいよ!ホントに。まぁね、でも、まぁ結果こうなっちゃったから受け止めるしかないんだけどさぁ・・・。でもね、今日ね、ちょっと反省した。ちょっとネ、マジになりすぎた。ウッハハ(笑)なんか、どうしても勝たなきゃいけないみたいな、勝手にそんなこと・・気持ちになっちゃったんだよね。
名古屋市にお住まいのラジオネーム 会社員のメロディさんからいただきました。ありがとうございます。
from 会社員のメロディ(44′45”)

結局、松浦さんは大人気ないけど、スタッフはゲストを立てる大人ということですね。

・・・ま、そういうことじゃない?
いやいや、いいんだよ。それで。いい、いい。なんかこう、マイナスな所にプラスがあって成り立ってるってことにしとけばいいんじゃない?フッフフ(笑)
ん・・・まぁ、今日は・・・ま、確かにね。パーソナリティが勝っちゃったら一番なんかこうシラーッって感じだよね?冷めるみたいな。はい、いいんじゃないですか?いいと思いますよ。なんか、も・・・なんかこう、もしあたしがホントに優勝しちゃってたら、もう今までに無い以上のブーイングメールが来るだろうし(笑)。それはそれで辛いしね。はい。ちゃんと、もうすぐ二十歳になるし、結果を受け止めたいと思います。

ニセ女の子川柳 Part1(46′04”)

ニセ女の子川柳 Part2(49′19”)

曲 AAA「ハレルヤ(56′07”)

曲 うたまろ「いつかは笑ってうたえる悲しい歌(61′07”)

下がる話(62′53”)

松ペン先生のドッキドキLOVEメール添削(69′39”)

曲 The Little Willies「Roll On(77′04”)

リスナーからのメール(86′39”)

曲 松浦亜弥「ハピネス(93′18”)

zrk

エンディング(96′51”)


放送後、「松浦亜弥のオールナイトニッポン」の公式サイトの「オンエアノート」に、以下の(おそらくスタッフの)コメントが掲載されていました。(常時更新されているページですので他の記事に差し替わっている場合があります)

本日の乱入ゲストはモーニング娘。から吉澤ひとみさん、高橋愛ちゃん!
予定通りの乱入でした。
あ、ますだおかだの増田さんはマジ乱入でしたが。女のコ3人に照れてシドロモドロになってましたが・・・何で乱入してきたんだろう???
女のコ3人が集まってすることといえば「女のコ川柳」。あれにちなんで、「女のコ川柳ショートプログラム&フリー」を行いました。タイトルだけ便乗してしまいました~!
「ショートプログラム」は女のコから届いた川柳の最後の5文字を当てるというルール。
松浦がビッシバシ当てていったんですが、スタッフ、そしてリスナーの空気がみるみる重くなっていきました。「ニセ女のコ川柳」の謎の声のおっさんにまでダメだしされるはめに。
え? ゲストに気を使えって。勝負事なんですから手は抜きません。
しかし予想通り?オリジナルの川柳を披露するフリーの部で轟沈。よっすぃーに優勝をさらわれてしまいました。お後がよろしいようで・・・

Posted in ヤンタン以外出演ラジオ.

0 Responses

Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.


このページの先頭へ