Notes
- 2006-03-11(22:00~23:30) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、藤本美貴、高橋愛(65回目の出演)
★亀田戦について
★キックベースのコツは?
★ボケ講座の成果!?
★泣かし屋さんま
★今日は頑張った方や!~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- ボクシング亀田-ボウチャン戦に関するさんまの裏話
- 前略のコーナー(18′20”)
- [お便り]亀田選手が対戦相手のボウチャン選手に「坊ちゃん」の本をプレゼントしたのは、さんまから伝授されたネタ?(18′30”)
- [お便り]キックベースに対する心得をさんまとショージから高橋に教えてあげて。(22′54”)
- 昨日練習をやって筋肉痛。(高橋)
- キックベースは面白くないというさんまに「面白いです」と反論する高橋。
- どういう点が面白いのか聞かれて「点が入るのが面白い」と。
- [お便り]ハロモニでスタッフに「面白いこと言って」と言われて「そんなこと私に言っても無理だ」と言っていた。(29′55”)
- いつもここからの「どけどけ」ネタだったことを説明する高橋。
- ネタとして成立してる、とさんま。
- [お便り]ヘキサゴンの準レギュだと言い張るショージだが裏事情が(33′38”)
- [お便り]藤本・高橋はヤンタンで思わず泣きたくなったことはあるか?(37′27”)
- ある。(高橋)
- さんまに「福井に帰れ!」と言われた時。(高橋)
- 無い。(藤本)
- ある。(高橋)
- ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(55′00”)
- お題:大ヒット(55′35”)
- 「だ」・・・誰もが口ずさめるような
- 「い」・・・いい曲についに巡り合って
- 「ひ」[村上]・・・「ヒットを飛ばして」「一人で営業に行って」
- 「つ」[藤本]・・・「作った歌を歌ったら」
- 「と」[高橋]・・・「Top10入りした」
- お題:お引越し(58′19”)
- 「お」・・・思い出が詰まった実家を出て
- 「ひ」・・・一人暮らしを始めたけど
- 「つ」[高橋]・・・「積荷がたまって」「通天閣が近くて」「通学路があって」「ツバメが飛んできて」「通天閣が近くにあって」
- 「こ」[藤本]・・・「子供の頃に遊んだ通天閣に行ったら」「子供の頃に戻った」「公園で遊んでたら」「子供が泣いたら」「転がっていたら」
- 「し」[村上]・・・「死んでいた」
- お題:鬼ごっこ(62′48”)
- 「お」・・・追いかけても追いかけても
- 「に」・・・逃げられてしまうので
- 「ご」[村上]・・・「ゴーストタワーによじ登り」「五条大橋まで逃げて」「50円拾ったので」
- 「つ」[高橋]・・・「つるつるいっぱいの水を持って」「通天閣に立ち止まり」
- 「こ」[藤本]・・・「転がって逃げた」
- お題:大ヒット(55′35”)
- 曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」(18′30”)
- リスナーをいやせません(65′22”)
- ジャンケンは藤本が勝ち、先攻を選択。
- [藤本]
- 「それも好き」(66′17”)
- 「もう壊れちゃう!」(69′06”)
- [高橋]
- 「なんか・・・変な感じ」(68′04”)
- 「力が抜けちゃう・・・」(70′18”)
- カラオケBOX「さんちゃま」(71′19”)
- 「ギャグギャグだらけの村上さん」(「ギザギザハートの子守唄」の替え歌 歌は玉井)
- エンディング(75′50”)
- ローリング・ストーンズの服(Tシャツ?)を着ているさんま
- 欲しいと言う藤本・高橋。
- いやしコーナーを頑張った二人にお祝いとしてあげる、とさんま。
- ローリング・ストーンズの服(Tシャツ?)を着ているさんま
Detailed description
オープニング
| さんま: | いやね。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | 昨日、ま私も、昨日ま喋り過ぎたんでしょうか。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| さんま: | あの~・・・ |
| 玉井: | (笑)声が。 |
| 高橋: | 声が。 |
| 藤本: | (笑)すごい枯れてますね。 |
| 玉井: | 声がロックンロールですね。 |
| 高橋: | 大丈夫ですか? |
| さんま: | そうですね。あの・・・ま、大友康平君みたいな声なってる。 |
| 玉井: | アッハハハ(笑) |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | えぇ・・・。ま、昼の1時から朝の3時まで喋ってましたからね。 |
| 玉井: | はい。 |
| 藤本: | エェ~~!? |
| さんま: | 14時間、気が付いたら喋り続けてたことに気が付いて。 |
| 高橋: | ヘェ~・・・。 |
| 藤本: | すごい!結構(声を)張ってたんですか? |
| さんま: | 昨日張ってましたね。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | なるほど。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 昨日は張ってる仕事。というのは、おとつい、あの亀田の試合をですね・・・ (3月8日亀田興毅選手がWBC世界フライ級13位カルロス・ボウチャン選手と世界前哨戦。亀田選手が6回KO勝ち。) |
| 藤本: | はいはいはい。 |
| 玉井: | はい。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | あの、無理からもう・・半強制的に見にいかされましてね。 |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| さんま: | 亀田からね、こう前々からね、あの・・・「(亀田:)8日空いてますか?」とかいうて、「(さんま:)いや、仕事やから」て言うて。「(亀田:)いや、8日空いてますか?」って次の日も電話あってね。 |
| 玉井: | ハハ(笑) |
| さんま: | 「(さんま:)仕事や言うてるやろ!お前は」て言うて。「(さんま:)明石城という番組や」。 ほな3日ぐらい経ってから「(亀田:)8日チケット取れました~」 |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 高橋: | アハハ(笑) |
| 藤本: | 取っちゃった(笑) |
| さんま: | 「(さんま:)お前、聞いてんのか?人の話を」 |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | 「(亀田:)いや、駐車券どうします?」言うて。 |
| 高橋: | アハ(笑) |
| さんま: | 「(亀田:)いや、行けますやん!そんなぁ~!」 |
| ショージ: | フッフ(笑) |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| さんま: | 「(亀田:)さんまさんやったら行けますやん!カリスマですやん!」 |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | 「(亀田:)カリスマですやん!」言うて。 |
| 玉井: | (笑)はい。 |
| さんま: | あの要するに、ね。あの・・・休みを取らされて、その水曜日の分が木曜日に来て喋り続けなきゃいけないハメになってもうたわけ。 |
| 藤本: | あぁ~・・・。 |
| 高橋: | なるほど。 |
| さんま: | えぇ。フジテレビさんには非常に迷惑かけてね。 |
| 玉井: | (笑)はい。 |
| さんま: | えぇ。番組移動させられて。 |
| 玉井: | (笑)はい。 |
| 高橋: | ヘェ~・・・。 |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| さんま: | あの・・・あいつ、あのアホのせいでね。 |
| 玉井: | はい。 |
| 高橋: | アヒ(笑) |
| さんま: | ほいでまたね、「(亀田:)チケットを手渡すのどうします?」言うて。 |
| 藤本: | はいはいはい。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | 「(亀田:)チケットどうしましょう?受付分かりにくいと思いますわ」言うて。 |
| ショージ: | フフ(笑) |
| さんま: | ほな、来てほしいわけですよ。新しい自分とこのジムね。 |
| 藤本: | あっ、はいはいはい。 |
| 高橋: | うむ。 |
| さんま: | 葛飾区にジムを作ったから。 |
| 藤本: | はいはい。 |
| 玉井: | 出来たんですか? |
| さんま: | トレーニングジムね。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | で、自分の家と。 |
| 玉井: | はい。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | ほんで「勝つしかない」いう「葛飾区」らしいですよ。 |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| ショージ: | ほぉ~・・・。 |
| 玉井: | アッハハ(笑) |
| さんま: | あの・・・壮絶親子ですからね。 |
- 以降も亀田戦までの裏話
- チケットを取りに月曜日にカーナビ頼りにジムへ行ったさんま。
- カーナビでも場所が分からなかったのでセブンイレブンで亀田と待ち合わせしたとか。
- 自転車で来た亀田。差し入れを自転車の後ろに置いてテクテク歩くさんま。
- 「さんまちゃんだ!」と声をかける近所の人々にガンを付ける亀田。
- 昼ご飯のメロンパンを薦められるさんま。
- 花札をやるさんまと亀田。
- 亀田の本に、「僕にとってのカリスマはさんまと朝青龍」ということが書かれてあるとか。
- 対戦相手がボウチャンだがネタが無いという亀田。
- 「夏目漱石の坊っちゃんを渡したらよろしいがな」とアドバイスするさんま。
- 「坊っちゃん?なんでんのそれ?」と「坊っちゃん」を知らない亀田ファミリー。
- 「坊っちゃん」を知っているさんまに対して、なんでも「カリスマ」という言葉を使いたがる亀田が「カリスマやなぁ」と感心したとか。
- 坊っちゃんネタについて「さんまさんの名前を出していいか?」と聞く亀田に「ウケたら名前を出せ」とさんま。
- 「夏目漱石の坊っちゃんを渡したらよろしいがな」とアドバイスするさんま。
- 両国国技館に亀田の試合を見にいった話。
- セコンドのすぐ横の席でパイプ椅子だったとか。
- 客席のおっちゃんに「ご飯食べに行くか?終わってから」と話しかけられたさんま。
- 勝ったらリングに駆け上がってテレビに映ろうと考えていたさんま。
- 亀田父が、クレームを付けた相手の親父に「なにがローブローじゃ!こらぁ!いてまうぞ!」と怒鳴っており、上がれる雰囲気じゃないことを察したさんま。結局リングには上がらず。
- 「ローブロー」を知らなかった藤本・高橋。
- チケットを取りに月曜日にカーナビ頼りにジムへ行ったさんま。
前略のコーナー(18′20”)
from 兵庫県民明石市民(18′30”)
前略、浪花の闘犬・亀田興毅選手が見事世界前哨戦をKOで飾った今日この頃、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日、3月8日に行われたボクシング フライ級世界前哨戦6R2分20秒で見事なKO勝利を手にした亀田興毅選手ですが、試合前日に行われた計量の会見で「対戦相手のメキシコのカルロス・ボウチャン選手に夏目漱石の「坊っちゃん」の本をプレゼントする」と言ってました。これはどうやら対戦相手のボウチャン選手の名前にかけたギャグとのことでしたが、テレビでは「これはさんまさんから伝授されたものだ」と言ってました。
さんまさん、これはホントのことなんでしょうか?是非真相を教えてください。
- オープニングトークの通り、さんまから伝授されたネタ。
from バンザイ(22′54”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
ハロプロがフットサルに続き、キックベースをやることになりました。高橋愛キャプテン率いるハロプロチーム「METRO
RABBITS H.P.」は、フットサルをやってないモー娘。と美勇伝のメンバーで結成されています。愛ちゃんを始めフットサルに選ばれなかったどちらかというと運動が苦手なメンバーばかりですから少し心配です。
RABBITS H.P.」は、フットサルをやってないモー娘。と美勇伝のメンバーで結成されています。愛ちゃんを始めフットサルに選ばれなかったどちらかというと運動が苦手なメンバーばかりですから少し心配です。
そこで、キックベースと言えば野球とサッカーを取り入れた競技ですから、どちらの球技にも精通しているさんまさんは競技に対する心得。また、草野球の走塁で足を骨折した実績のあるショージさんにはケガをしない心得。どうかチームまとめ役の愛ちゃんに伝授してあげてください。
| ショージ: | え、どう?どう・・・ |
| さんま: | キックベースや!蹴って走るやつや。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | はぁ~・・・。え?それ今盛り上がってんの? |
| 藤本: | 盛り上・・・まだ盛り上がってない。 |
| 高橋: | まだ。 |
| ショージ: | あ、そういうチームが出来て、これからまたみんなで? |
| 高橋: | はい、今練習してるんですけど。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | もう、昨日もやったんですけど、すごい筋肉痛なんですよね(笑) |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | あの・・・「夢がMORIMORI」て昔はね。 |
| 玉井: | 昔、SMAPがやってましたね。 |
| 高橋: | あ、そうなんですか? |
| さんま: | あのぉ・・・そうそうそう。夜中・・・ |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | キックベース。その時、一時期ちょっとね、キックベース・・・。キックベース、あんまおもろないのよね。 |
| 高橋: | いや、面白いですよ!それが。 |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| ショージ: | だって、ボール置いとってやろ?あの・・・ |
| さんま: | ちゃうちゃう、転がして。 |
| ショージ: | あ、転がして? |
| 高橋: | はい。転がして。 |
| 藤本: | 蹴って。 |
| 高橋: | なかなか難しいんですよね、この転がすのが。 |
| ショージ: | ほいでどういう所が面白い?やってて。 |
| 高橋: | え?点が入るのが面白い。 |
| ショージ: | あぁ~、入るもんな・・・・いや、ちゃうがな!点は入るやんか。 |
| 高橋: | (笑)でもなかなか入んないですよ。 |
| ショージ: | そっか・・・。 |
| 藤本: | 入んないんだ。 |
| 高橋: | 入んない。 |
| 藤本: | なんか入りそうな・・・ |
| さんま: | アウトにしにくい競技なんですよね。 |
| 玉井: | うん。そうですね。 |
| 高橋: | なんか・・・ |
| さんま: | フライ上がってキャッチする・・・ |
| 高橋: | 取られちゃうから。 |
| さんま: | あの、ゴロが殆どなんか・・・あんまりアウ・・・ |
| ショージ: | あんまりこう上手い、下手がそんなよう分からんような。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | まぁ、確かにあの、サッカーやってる人間はもの凄い有利ですよ。 |
| 玉井: | うん。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | えぇ。俺なんかもその「夢がMORIMORI」で出ましたけど、2打席連続ホームラン簡単に打てましたからね。 |
| 玉井: | あぁ。 |
| 藤本: | ヘェ~・・・。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | サッカーやってると、やっぱり蹴り方知ってるから、簡単でしたね。おもろないなぁ思て。 |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| ショージ: | ほいでそのチームは、あの今1チームだけ? |
| 高橋: | そうですね。 |
| ショージ: | え?あれ何、何人?何人? |
| 高橋: | え、試合は5人なんですけど、今9人います。 |
| ショージ: | あぁ、そうなんや。 |
| さんま: | 5人なのか?あれ。1チーム。 |
| 高橋: | 試合に出てるのは5人。 |
| さんま: | え?5人?あ!そうか・・・ |
| 高橋: | ピッチャーも・・・ |
| さんま: | 三角ベースやもんな、あれ。 |
| 高橋: | 自分がピッチャー。あの、ピッチャーも入れて5人なんですけど。 |
| さんま: | 1、2、3、4・・・外野一人?あ、キャッチャーはいないのか?キャッチャーは・・・ |
| 高橋: | キャッチャーはいないです。 |
| さんま: | キャッチャーはいないねんなあれ。そやそやそや。 |
| 高橋: | いなくて、一塁と二塁(三塁)しか無いんで。 |
| さんま: | うん、ほんで外野三人か? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | そやそやそやそや。 |
| 藤本: | へぇ、そうなんだ。 |
| さんま: | なんかそんなんやなぁ。 |
| ショージ: | ふ~ん。 |
| さんま: | え、それをどうしていこうと思てんの?チームがいっぱいあんの?他に。 |
| 藤本: | 無いんです。 |
| 高橋: | いや、無いんですけど取り敢えずスポーツフェスティバルが・・・ |
| さんま: | あぁ。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | あの、19日にあるので。その時に・・・ |
| さんま: | あぁなるほど。 |
| 高橋: | はい、小学生と戦うので。 |
| さんま: | あ、イベントの一つとして? |
| 高橋: | そうですね。 |
| ショージ: | 小学生で? |
| 高橋: | 小学生と戦います。 |
| さんま: | (笑) |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 頑張りますよ! |
| さんま: | 頑張れよ!(笑) |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | 勝てるのかな? |
| 高橋: | 分かんない。一応キャプテンなんでね。 |
| さんま: | 負けるよねぇ。 |
| 高橋: | 頑張りますけど。 |
| さんま: | 運動神経が悪いヤツが集まっとんのやろ?これ。 |
| ショージ: | 要するに。 |
| 藤本: | 悪いんですかね? |
| 高橋: | でもそれがね、なかなかね、蹴りますよ? |
| さんま: | 蹴ります(笑) |
| ショージ: | なかなかね(笑)蹴りますよ(笑) |
| 藤本: | 蹴るんだ。 |
| 高橋: | 蹴りますよぉ? |
| 玉井: | 蹴るねぇ。 |
| 高橋: | 蹴りますよ。 |
|
|
|
| さんま: | だから、あれ、さ・・・あの要するにセカンドベース前にバンド(バント)とか良くしとるけどね。チョコンってやってバーッて走る。 |
| 玉井: | ね、走ってね。 |
| さんま: | あれ多いよね。 |
| 玉井: | はい。 |
| 高橋: | でもバンドが・・・ |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | ダメらしいんですよ。 |
| さんま: | あ、今回のルール? |
| 玉井: | 禁止や。 |
| 高橋: | あんまり、なんか良くないみたいで。禁止なのかなぁ・・・ |
| さんま: | そやろな?多分そうやわ。ルール上、そうした方がいい、 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | あれホントに面白くないもの。 |
| 高橋: | うん。 |
| 玉井: | そればっかになりますもんね、あれ。 |
| さんま: | うん。あの・・・最終回とかバンドから出塁してとか、あの・・・ほんでたまに番組やから思いきり蹴ろかいうてアウトになったりですね。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | 勝とうと思えばバンドさえすりゃとか・・・ |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | いうようなところがあるんですね。 |
| 藤本: | ヘェ~・・・。 |
| さんま: | ほんで、二塁(三塁)の選手が前に出てきて、バンドするなら(?)前に出てきたらチョンっと浮かしたらもうヒットになりますから。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | あれが微妙なとこなんですよねぇ。 |
| 藤本: | ヘェ・・・。 |
| さんま: | うん。だから、バンド禁止にしたのか?ルール上。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | なるほど、なるほど。 |
| ショージ: | それ、自分だけ違うん? |
| 高橋: | ・・・いや? |
| ショージ: | 稽古の時に。それ止めようとか。 |
| さんま: | そうそうそう。 |
| 高橋: | あ、でも・・・ |
| ショージ: | や、あるで? |
| 高橋: | そんな感じなんですかね? |
| ショージ: | え? |
| 藤本: | その大会がダメなのかな? |
| 高橋: | 分かんない。ルール上だと思うんですけど。 |
| ショージ: | ウソぉ。 |
| さんま: | あそう?あったか分かれへんわ。あんまりおもろないもん。いっつも見ててもあのバンドだけは。 |
| 藤本: | ヘェ~・・・。 |
|
(執筆者注:)
楽天オフィシャルサイトにあるキックベースのルールのページを確認しましたが、「バント禁止」とは明記してありません(ルールが変更になる可能性はあります)。 ただし、以下のようなルールがありました。
つまり、ホームから3m以内にゴロでボールが着地してしまうと、その時点でファールになってしまうので、自動的にバントは無効ということになるのです。逆に言うと、キッカーはホームから3m以上の場所にボールをキックで運ばなければいけないという事でしょう。
その為高橋は、水上監督から「バントはダメ」と言われているのだと思われます。
なぜこんな「3m縛り」があるのかは不明ですが、
1.バントを警戒して前進してきた野手に至近距離でボールが当たるのを防ぐ為。 2.さんまが放送内で言っているように、バントはヒットになる可能性が高く1回の攻撃が冗長になってしまうため。 などの理由が考えられます。 |
|
| 高橋: | うん。野球はアリなんですよね? |
| ショージ: | ん? |
| 藤本: | 野球はアリ。 |
| さんま: | アリアリ。勿論、勿論。 |
| 高橋: | 野球はアリで。でもキックベースは無し。 |
| さんま: | にしたの?今回のルールだけちゃうかな?それ。 |
| 高橋: | いや、でも水上監督・・・水上さんが監督をされてるんですけど。 |
| さんま: | 知らんよ!そんな水上さんて。 |
| ショージ: | 誰や!水上さんて。 |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | 吉本の? |
| 高橋: | (笑)違いますよ~! |
| ショージ: | 大盛りのヤキソバ食べる水上さんか? |
| 高橋: | (笑)違います。 |
| ショージ: | お前、大盛り頼むか?ヤキソバ。大盛り。大盛り。誰や?水上監督て。 |
| 高橋: | 監督さん。 |
| ショージ: | 何やってる人? |
| 高橋: | 元野球選手だった。 |
| さんま: | あぁ。 |
| 玉井: | 昔、ロッテの? |
| 高橋: | そうです。 |
| 玉井: | あぁ。 |
| さんま: | はぁ~・・・。その人が教えてはんの? |
| 高橋: | はい、教えてもらってるんですけど。 |
| ショージ: | 野球選手に? |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | フフ(笑) |
| さんま: | 水上ていたかなぁ・・・?うんうん。ヘェ~・・・。 |
| ショージ: | ロッテかなんかにいてませんでした? |
| さんま: | ロッテや言うてたな。水上。 |
| 高橋: | 多分。 |
| ショージ: | あ、そうやいてた!髪のな~がい。 |
| 玉井: | そう。いてましたね。 |
| さんま: | あっ!あぁ、昔髪が長い。今は切ってはるかどうか知らんけど。 |
| 高橋: | 今は短いですね。 |
| さんま: | あぁ。 |
| ショージ: | 髪の長い、うん。知ってる。 |
| さんま: | あの、こうスッとした顔をしてはるやろ? |
| 高橋: | はい、すごく背の高い。 |
| さんま: | あぁ!分かった、分かった、分かった。あぁ、そう? |
| 高橋: | すごい面白い方なんですけど。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | すごい笑いながら・・・ |
| さんま: | (亀田のマネで)え、おもろいの?その人? |
| 玉井: | アハハハハ(笑) |
| 高橋: | (笑)面白いです。すごい面白いです。 |
| ショージ: | え、ど、どやねん。どれだけ面白いねん! |
| さんま: | (亀田のマネで)しばくぞお前。どんだけ面白いねん!おらぁ! |
| 高橋: | ハッハハハ(笑) |
| さんま: | (亀田のマネで)二人寄ってたかってあかんからな。誰やそれおい。 |
| 玉井: | (笑)出てこい。 |
| さんま: | (亀田のマネで)出てこい!お前。しきあげんぞおい。 |
| 高橋: | じゃ今度連れてきます。 |
| さんま: | (笑)うん。 |
| 高橋: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | ヘェ~・・・。 |
| 高橋: | はい、教えてもらってて。 |
| さんま: | あぁ、なるほどな。その一回こっきりだ。あれチームもやけど、やる場所も難しいのよね?あの・・・ |
| 高橋: | そうなんですよね。今・・・ |
| さんま: | キックベースってね。 |
| ショージ: | 結構広いとこ要るやろ? |
| 高橋: | フットサルが練習してる・・・ |
| さんま: | 広いとこ要んねん。 |
| ショージ: | ねぇ。 |
| 高橋: | フットサルが練習してる場所でやってるんですけど、結構・・・ |
| ショージ: | 狭いやろ? |
| 高橋: | 狭くて、なんか一塁までの距離が本番よりは短いんですよね。 |
| さんま: | あぁ、なるほどなるほど。コートが取れなくって。 |
| 高橋: | そうなんですよね、しかもなんか蹴ったらもう壁にぶつかっちゃうで、どこに来るか分かんないんですよねボールが。 |
| さんま: | あ、なるほど。 |
| 藤本: | うん。 |
| ショージ: | それ違うことしたら? |
| さんま: | フ(笑) |
| 高橋: | えっ? |
| ショージ: | 違うこと。 |
| 高橋: | え、何をしたらいいですか? |
| ショージ: | (笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | ほな、(笑)もうちょっとあの、その中で出来るようなものを。 |
| 玉井: | ねぇ。 |
| 高橋: | あ、でも練習とかはして、ちょっと試合やるかって言ってやったんですけど。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | あぁ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | なるほどな。それはまぁなぁ・・・ |
| ショージ: | でも高橋、キャプテンやからなぁ。 |
| 高橋: | キャプテンですよ。 |
| 藤本: | ね。 |
| ショージ: | ちょっと気合入れて、それ広めていかなあかんわ。 |
| 高橋: | 頑張りますよ。メトロラビッツなんで。 |
| さんま: | 広めてねぇ、いきたいとか言うのんですけどね。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 大変や、色々協力してはるね、フットサルに協力したりね。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | アップフロントさんもね。 |
| 玉井: | ね。 |
| さんま: | えぇ・・。 |
| 藤本: | フッ(笑) |
| 高橋: | あひ(笑) |
| さんま: | いや、なんかあるんでしょうね。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | ハハ(笑) |
| さんま: | なんでこんなあれするんのやろな? |
| 玉井: | ねぇ。 |
| さんま: | 山崎さん、好きなのかなぁ? |
| 藤本: | そうなんですかね? |
| さんま: | 裏でカネ動いとんのかなぁ? |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)いやいやいや。 |
| 高橋: | いやいやいや。 |
| さんま: | 違うの? |
| 藤本: | 分かんないですけど。 |
| 高橋: | いっつもこうやってやってますけど(不明だがゴルフのスィングか?)。 |
| さんま: | まぁ、そういうことも言うわな。言いたくもなるわな、こんな。 |
| 玉井: | ねぇ、言いたくなりますよ。こんだけやったら。 |
| 高橋: | そうなんだ・・・。 |
| さんま: | やっぱりこう、なんとかあの、マイナースポーツをメジャーにしようという山崎さんの考え方なんでしょうね、多分。 |
| 玉井: | そうですね。 |
| さんま: | うん。 |
from 目指せいまいりょうすけ(29′55”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さんまさん、ショージさん。ちょっと残念なお知らせです。
先日放送された「ハロモニ」の中で、高橋愛ちゃんがスタッフの人に「何か面白いこと言って」と言われて、「そんなこと私に言っても無理だ!」と言ってました。
先日放送された「ハロモニ」の中で、高橋愛ちゃんがスタッフの人に「何か面白いこと言って」と言われて、「そんなこと私に言っても無理だ!」と言ってました。
初めてヤンタンの準レギュラーになってから約三年。ボケ講座が始まって約一年。さんまさんやショージの教えをあまり聞いてなかたっということでしょうか?ちょっとガッカリしました。もしかして先週、「春からもヤン土に残りたい」と言っていたのは、あれはただの社交辞令だったのでしょうか?
| 高橋: | 違いますよぉ~!違います!違います! |
| さんま: | 何を。 |
| 高橋: | 社交辞令なわけがないじゃないですか。 |
| さんま: | え?どういうことなの? |
| 高橋: | あの・・・ |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | あの、いつもこころからさんが・・・ |
| 藤本: | いつも心から(笑) |
| 高橋: | いつも(笑)。違う。いつもここからさんが・・・ |
| さんま: | あっ、「悲しい時~」か? |
| 高橋: | そうです。 |
| ショージ: | あ、いつもここから? |
| さんま: | いつもここから。 |
| 高橋: | ここからさんが来てくれたんですよ、ゲストで。 |
| さんま: | うんうん。 |
| 高橋: | 番組に来てくれた時に、なんかネタをやんなきゃいけなかった時に、「どけどけぇ~!どけどけぇ~!」とかいう・・・ |
| さんま: | うん。「どけどけぇ~!」 |
| 高橋: | を、自分達で考えてやんなきゃいけなかったんです。 |
| さんま: | 「邪魔だい!邪魔だい!」とか言うて。 |
| 高橋: | はい。はい。「このヤロ~!おめぇ!」とか言うのを・・・ |
| さんま: | あ、「このヤロ~!おめぇ!このヤロ~!おめぇ!」。うん。 |
| 高橋: | はい。やって・・・たんですけど。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | あの、考えたのが、あの「私に面白い事を求めたって無理だ」みたいなことを言ったんですよ。 |
| さんま: | うん。あっ! |
| 高橋: | わたし、面白くないんで。 |
| さんま: | それをネタにしたのか? |
| 高橋: | そうです。 |
| さんま: | あぁ、なるほどなるほど。 |
| ショージ: | なるほど。 |
| 高橋: | それをやったんです。 |
| さんま: | あっ、ほんなまぁ・・・ |
| ショージ: | ウケたんちゃうん? |
| さんま: | ウケたんちゃうの? |
| 高橋: | 分かんないです(笑)ウケたかは。 |
| さんま: | 「私は面白い事出来るわけないだろ!どけどけぇ~!どけどけぇ~!」 |
| 高橋: | (笑)「バカやろぉ~!このおめぇ!」とか。 |
| さんま: | あぁ。それやったら、あの・・・ |
| ショージ: | ウケたんちゃう? |
| さんま: | 一応狙いとしては正解やな。 |
| 高橋: | あ、ホントですか? |
| さんま: | そんななぁ、狙いは有って言うたわけやろ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 浮かばなかった訳やないもんね? |
| 高橋: | 浮かばなかったんじゃなくって、それをもうネタに・・・ |
| さんま: | ネタにしたという。うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | だってあれ、二人いてるやんか。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | 二人で一組やんか。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | 「私こんなん出来るわけねぇだろ!」ってほな誰かが被せてくれたん? |
| 高橋: | 被せてくれました。 |
| さんま: | あぁ・・・。 |
| ショージ: | 「出来るわけねぇだろぉ!高橋ぃ!」とかて、それは誰が被せてくれたん? |
| 高橋: | 「バカやろぉ~!このおめぇ!」って言うのをやってくれて、その後ろで・・・ |
| ショージ: | あっ!なるほどなるほど。 |
| 玉井: | あぁ・・・。 |
| 高橋: | こうやって顔を出して。「私にそんなこと求めたって無理だよ!」とか。 |
| さんま: | 「俺が面白いこと言えるわけねぇだろ~!俺が面白いこと言えるわけねぇだろ~!」とか言ってくれたわけだ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | フハハ(笑) |
| さんま: | 「前もこんなことが有ったんだ。このやろ~め!にゃろめ!」とか言うて。 |
| 高橋: | (笑)はい。 |
| さんま: | あぁ、ほなもう成立してんねんね。 |
| ショージ: | うん、いけてるわ。 |
| さんま: | ほな、このラジオネーム「目指せいまいりょうすけ」君が間違ってるんだ。 |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | ですかね? |
| さんま: | 「面白い事浮かぶわけないやろ!」っていうネタなわけですからね。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | うん。 |
| 玉井: | うん。 |
| さんま: | えぇ。だから、高橋としては・・・ |
| ショージ: | してやったりですよね。 |
| さんま: | うん。ネタじゃねぇかな? |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| ショージ: | すごいわ。腕上げてるやん!高橋。 |
| 高橋: | あ、ホントですか?(笑) |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | そらお前キャプテンに選ばれるはずやわ! |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | ウッハハハハ(笑) |
| 高橋: | 選ばれますかね。 |
| 藤本: | すご~い! |
| ショージ: | そら見てるわ! |
| 高橋: | ですかね? |
| 藤本: | やっぱりだ。 |
| ショージ: | うん。会長も見てはる。やっぱり。 |
| 高橋: | ですかね? |
| ショージ: | そういうところ。 |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | それでやっぱり、「あ、これはもうキックはもう高橋や」ってなったんちゃうか? |
| 藤本: | キックは(笑) |
| 高橋: | ですかね。 |
| ショージ: | マジで。あんまりこういうのをな、目の前であんまり言いたくないけど。 |
| 玉井: | うん。頼もしいと思ったんちゃう?多分。 |
| 高橋: | (笑)なんでですか! |
| ショージ: | マジで。もう大きくなってきてるから。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | 大きく(笑) |
| さんま: | 狙い通りやったら、それでええねやな。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | うん、ね。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 申し訳ない。目指せいまいりょうすけ君に成り代わって謝るよ、それは。 |
| 高橋: | いやいや、いやいや。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | そんな、ネタを分からずに。 |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| さんま: | だからよく村上ショージさんとかがね、「出来るわけないやろ!」とかいう・・・ |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 「浮かんだらもっと売れてるわ!」とかいうようなネタですよね。 |
| 玉井: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | それが一つのネタっていうわけやね。 |
| 高橋: | はい。アッハハ(笑) |
| さんま: | えぇ・・・。 |
| ショージ: | すごいなぁ~! |
| 高橋: | (笑)なんでですかぁ~! |
| さんま: | 危険な領域に手を出してるね。 |
| 玉井: | フッハッハハハ(笑) |
| 高橋: | あ、ホントですか? |
| さんま: | うん(笑) |
| 藤本: | ハハ(笑) |
| ショージ: | 天才やな! |
| さんま: | ホントに。 |
| 藤本: | 危険な(笑) |
| 高橋: | 頑張りま~す! |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
from 新手のスタンド使い(33′38”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
以前、ショージさんがヘキサゴンの準レギュラーに出演してると言ってましたが、それはちょっとした裏事情があったようです。
紳助さんがテレビで話していたのですが、ショージさんは京都にある紳助さんの実家に米を持っていったり、大阪の寿司屋で紳助さんの代わりに7万円を支払って帰るなどして紳助さんに暗黙のプレッシャーをかけていたそうです。
その為か、ショージさんが実家に一回来たらヘキサゴンに3回出すと決めているとのことです。番組に出るためにそこまでするとは、さすが本気を出されたショージさんは一味違いますね。
- 年に2回正月明けとお盆に紳助の実家に行っている。(ショージ)
- ショージが実家に行くと、紳助母から紳助に電話が有り「毎年来てくれてるで。あんた番組に出してあげや」と言われるとか。
- 現在のヘキサゴンのルールについてショージから説明。
- 紳助の実家に米を持っていくとヘキサゴンに3回出られるとショージから聞いたさんまが、「俺も久々に紳助の家に行って米持って行こう」と。
from あずまや食堂のショウガの天ぷら(37′27”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今期、高橋・藤本・後藤・柴田体制になってはや2年。
なんと言っても今期の特徴は誰一人泣かなかった事が最大の特徴じゃないかと思います。
なんと言っても今期の特徴は誰一人泣かなかった事が最大の特徴じゃないかと思います。
振り返れば(加藤)紀子ちゃんから始まり、ルル・りんね・あさみと、どの期にもさんまさんに泣かされるポジションの娘が一人はいました。唯一、マキ凛子さんは泣かなかったものの、たまたまゲストに来ていたクラリオンガールの女の子がプロフィールに「感動屋さんで泣き虫」と書いていただけで、さんまさんに怒鳴られて泣いた事がありましたが、愛ちゃん、美貴ちゃん思わず泣きそうな事はなかったですか?
- 「あずまや食堂のショウガの天ぷら」というラジオネームを見て食べたくなるさんま。
- ショージは「今日も行ってきた」と。
- 天ぷらを揚げられるやろ?とのさんまの質問
- はい。(藤本)
- 揚げれません。(高橋)
- 「お母さんに頼みます」と高橋
- ショウガの天ぷらの作り方を教えるさんま。
- 「普通の紅ショウガでいい」と言うものの、紅ショウガがどんなものか思い浮かばない藤本と高橋。
- 「紅ショウガって売ってますっけ?」と高橋。藤本も紅ショウガを売っていることを知らなかったとか。
- 泣かし屋さんまの遍歴
- お姉ちゃん編
- 「自己嫌悪になっちゃいました。さんまさんは自己嫌悪になることありますか?」というメールに「自己嫌悪になるやつはナルシストかな?余程自分に自信あるやつしか自己嫌悪にはならん」「余程自分に自信を持ってらっしゃるんですね」という内容でメールを返信したさんま。
- さんまの話の途中で「自己嫌悪って何?」と意味を知らない様子の高橋。
- メールの相手から「そんな事無いです」と泣きながら電話がかかってきたとか。
- 俺の前で自己嫌悪とかぬかすな。(さんま)
- 「せっかく努力したのに」は「さんまちゃん面白くない」に続く嫌いな言葉。(さんま)
- 「自己嫌悪になっちゃいました。さんまさんは自己嫌悪になることありますか?」というメールに「自己嫌悪になるやつはナルシストかな?余程自分に自信あるやつしか自己嫌悪にはならん」「余程自分に自信を持ってらっしゃるんですね」という内容でメールを返信したさんま。
- 小倉優子編
- 小倉のおばあちゃんが危篤だった時の話。
- 医者が「もうダメです」と見放すような状態だったおばあちゃん。からくりテレビ内で小倉が水泳に挑戦する企画でさんまがウソ付き呼ばわりするのを病床で見て「うちの孫がさんまにイジメられてる」と言って起き上がって元気になったとか。(3月12日放送のからくりテレビのゲストだった小倉優子もこの話題を出しており、お婆ちゃんは癌だということを話していました。)
- 今現在もおばあちゃんは元気で、流動食だったのが普通の食事になったとのこと。
- 小倉のおばあちゃんが危篤だった時の話。
- 西田ひかる編
- デビィー当時、「歯が出てますね」と言う西田。「そうそう、この中で雨宿りも出来るんですよ。・・・このどアホがぁ!」と返したところ泣き出した。
- 「どアホ」と人に言われたことがなかったのが泣いた原因だったとか。
- お姉ちゃん編
- 泣きそうになったことはある。(高橋)
- 「福井に帰れ!」とさんまに言われた時に泣きそうになったとか。
- 「福井に帰れ」はまだいい。浅田美代子と西村知美には「日本から出ていけ」と言った。(さんま)
- 泣きそうになったことはない。(藤本)
- ちゃんと(人の)言葉を飲み込んでない。(さんま)
- 飲みこんだとしても噛んでない。(さんま)
- ちゃんと(人の)言葉を飲み込んでない。(さんま)
ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(55′00”)
- 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
- タイトルコールBGM:ロス・プリモス「ラブユー貧乏」
- クジ引きで順番を決める。ショージ一番、藤本二番、高橋三番。
from みかん餅(55′35”~)
お題:大ヒット
「だ」・・・誰もが口ずさめるような
「い」・・・いい曲についに巡り合って
「ひ」・・・一人で営業に行って(ショージ)
「つ」・・・作った歌を歌ったら(藤本)
「と」・・・Top10入りした。(高橋)
お題:大ヒット
「だ」・・・誰もが口ずさめるような
「い」・・・いい曲についに巡り合って
「ひ」・・・一人で営業に行って(ショージ)
「つ」・・・作った歌を歌ったら(藤本)
「と」・・・Top10入りした。(高橋)
- 「だ」・・・誰もが口ずさめるような
- 「い」・・・いい曲についに巡り合って
- 「ひ」[村上]・・・「ヒットを飛ばして」「一人で営業に行って」
- 「つ」[藤本]・・・「作った歌を歌ったら」
- 「と」[高橋]・・・「Top10入りした」
- クジ引きで順番を決める。高橋一番、藤本二番、ショージ三番。
from ミスささくれ美人(58′19”~)
お題:お引越し
「お」・・・思い出が詰まった実家を出て
「ひ」・・・一人暮らしを始めたけど
「つ」・・・通天閣が近くにあって(高橋)
「こ」・・・転がっていたら(藤本)
「し」・・・死んでいた。(ショージ)
お題:お引越し
「お」・・・思い出が詰まった実家を出て
「ひ」・・・一人暮らしを始めたけど
「つ」・・・通天閣が近くにあって(高橋)
「こ」・・・転がっていたら(藤本)
「し」・・・死んでいた。(ショージ)
- 「お」・・・思い出が詰まった実家を出て
- 「ひ」・・・一人暮らしを始めたけど
- 「つ」[高橋]・・・「積荷がたまって」「通天閣が近くて」「通学路があって」「ツバメが飛んできて」「通天閣が近くにあって」
- 「こ」[藤本]・・・「子供の頃に遊んだ通天閣に行ったら」「子供の頃に戻った」「公園で遊んでたら」「子供が泣いたら」「転がっていたら」
- 「し」[村上]・・・「死んでいた」
- クジ引きでショージ一番、高橋二番、藤本三番。
from 朝昼晩芋料理(62′48”~)
お題:鬼ごっこ
「お」・・・追いかけても追いかけても
「に」・・・逃げられてしまうので
「ご」・・・50円拾ったので(ショージ)
「つ」・・・通天閣に立ち止まり(高橋)
「こ」・・・転がって逃げた。(藤本)
お題:鬼ごっこ
「お」・・・追いかけても追いかけても
「に」・・・逃げられてしまうので
「ご」・・・50円拾ったので(ショージ)
「つ」・・・通天閣に立ち止まり(高橋)
「こ」・・・転がって逃げた。(藤本)
- 「お」・・・追いかけても追いかけても
- 「に」・・・逃げられてしまうので
- 「ご」[村上]・・・「ゴーストタワーによじ登り」「五条大橋まで逃げて」「50円拾ったので」
- 「つ」[高橋]・・・「つるつるいっぱいの水を持って」「通天閣に立ち止まり」
- 「こ」[藤本]・・・「転がって逃げた」
- 「もうええ。終わる」と出来の悪さに飽きれるさんまに「すいません、ホントに」と高橋。
- へその緒を渡した友達の親か!とさんま。
- 新曲CDを男性陣にプレゼント。
曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」(65′13″)
リスナーをいやせません(65′22”)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「直感2~逃した魚は大きいぞ!~」
- ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(vs藤本 高橋の通算12勝36敗)
| 藤・高: | 最初はグー。ジャンケンポンッ! |
| 藤本: | 勝ちました。先行きます。 |
| さんま: | そんの辺があかんねん。「先行きます」て。 |
| 高橋: | え、なんですか? |
| さんま: | 片付け仕事にしようとしている。 |
| 藤本: | じゃあ後行きます。 |
| さんま: | ちゃう。「先行きます!」っていう気持・・・言葉や!言葉や。 |
| 藤本: | 先行きます! |
| さんま: | おう、そういう感じや。ホントは。 |
| 高橋: | 後で行きます。 |
| さんま: | ちゃう!言わんでも分かっとんねん! |
| 一同: | ハハハ…(笑) |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| さんま: | 二人でやれ言うてない。 |
| 高橋: | はい(笑) |
| 藤本: | 先行きます。 |
| 高橋: | じゃ後で。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 分かってる言うてんねん。 |
| 藤本: | フフフ(笑) |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
- まずは藤本の番。
from テッテケテー(66′17”)
それも好き。
それも好き。
- 「飛躍してない。成立さしてるけどね」(さんま)
- 3度目でさんまからOK。
- 胸元を直す高橋に「見てへんわ!胸なんかアホ」とさんま。
- 続いて高橋の番。
from ひで(68′04”)
なんか・・・変な感じ。
なんか・・・変な感じ。
| 高橋: | なんか・・・変な感じ。 |
| 藤本: | ハッハハ(笑) |
| さんま: | (笑)お前がや! |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | 「変な感じ」 |
| さんま: | (笑)ちゃう「なんか・・・ |
| 高橋: | え? |
| さんま: | (笑)「変な感じ」って。それはお前あれやろ?あの「なんか変な感じ」っていう、ポツンと一人残されたあとの捨てゼリフみたいな。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 違うねん。「あ、なんか変な感じ」「変な感じ」やねん。 |
| 高橋: | 「変な感じ」 |
| さんま: | そやから、この「リスナーをいやせません」やろ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「変な、変な感じ」 |
| 高橋: | 「変な感じ」 |
| さんま: | 「あなた何してんの!変な感じ」っていうこと。 |
| 高橋: | 「何してんの!」 |
| さんま: | そういうことや、そういうことや。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | はいやってみぃ、はよ。 |
| 高橋: | 何してんの!なんか・・・変・・・(68′35”) |
| さんま: | ちゃう、「何してんの!」要らんねん! |
| 高橋: | あ、要らないんですか?(笑) |
| さんま: | (笑)うん。「なんか変な感じ」や。 |
| ショージ: | 気持ちがね、「何してんの!」ね。 |
| さんま: | そうそう。 |
| 高橋: | なるほどね。 |
| さんま: | 「何してんの!」って気持ちで言うてから言うねん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | なんか・・・変な感じ。(68′45”) |
| さんま: | 違う!もぉ~高橋ぃ~。 |
| 高橋: | あ、どうしよう。 |
| さんま: | (舌打ち)「変な感じ」や。 |
| 高橋: | 「変な感じ」 |
| さんま: | 「変な感じ~」 |
| 高橋: | 「変な感じ」 |
| 藤本: | ウフフ(笑) |
| さんま: | おう。その辺でやってみぃ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | なんか・・・変な感じ。(68′57”) |
| さんま: | あぁもう!一つも二つも三つもやな・・・。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | 三つもですか(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | 三つもなんだ・・・。 |
- 続いて藤本の番。
from 兵庫県民明石市民(69′06”)
もう壊れちゃう!
もう壊れちゃう!
- 「まぁまぁ頑張ったけど、ダメダメ」(さんま)
- 2回目の挑戦にさんま納得。「藤本、今日よう頑張ってる」と。
- 最後に高橋の番。
from さつま揚げのしょう油あぶり(70′18”)
力が抜けちゃう・・・。
力が抜けちゃう・・・。
| 高橋: | (脱力感たっぷりに)力が抜けちゃう・・・。 |
| さんま: | フヘヘヘヘ(笑) |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | (笑)いいね。 |
| さんま: | おう(笑)。良かった、良かった。 |
| ショージ: | いいね(笑) |
| さんま: | (笑)まぁまぁ良かった。今日はもう、今日はよう頑張った方や。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | お前は、頑張った「方や」やねん。 |
| 高橋: | あぁ。ありがとうございます。 |
| さんま: | 頑張ったじゃない。 |
| 高橋: | ありがとうございます。 |
| さんま: | 頑張った方や、や。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | おう、いい、いい。 |
| 藤本: | (笑)はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 良し良し。今日は、まぁまぁや。まぁ頑張った、頑張った。 |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | だから、そういうのを胸にしまっとけ!俺が言うてることを。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | 分かりました。 |
| さんま: | ほいで、次回に役に立てんねん。 |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | お前ら、なんにもあの・・・あれや。あの、胸に入れへんからや。 |
| ショージ: | うん。スタジオ出たら捨ててるやん! |
| さんま: | その通り。 |
| 藤本: | (笑)捨ててないです。 |
| ショージ: | 全て。 |
| さんま: | 全て。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ちゃう。(笑)「はい」じゃないねん! |
| 玉井: | フフフフ(笑) |
| ショージ: | やっぱりか。 |
| 高橋: | (笑)違います! |
| さんま: | お前、胸見るぞ?お前。 |
| 高橋: | あ”え”ぇ? |
| さんま: | それ開けてみぃ、ほんなら。 |
| 高橋: | (おそらく胸を隠す動作) |
| さんま: | 見ぃひんわ! |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | (笑)はい、お終い。 |
| 高橋: | ッヒャ~(笑) |
カラオケBOX「さんちゃま」(71′19”)
- 「ギャグギャグだらけの村上さん」(チェッカーズ「ギザギザハートの子守唄」の替え歌 歌:玉井)
チャーシュー 長州 皆の衆
牛丼 おいどん 西郷どん
サンタルチア 鼻から血や
柔道 剣道 北海道
牛丼 おいどん 西郷どん
サンタルチア 鼻から血や
柔道 剣道 北海道
あー 笑ってくれとは言わないが
そんなに俺が悪いのか
なんやそれそれ 脇を剃れ
ギャグギャグだらけの村上さん
そんなに俺が悪いのか
なんやそれそれ 脇を剃れ
ギャグギャグだらけの村上さん
牛タン 塩タン 誰言うたん
やめて 右手 左手
ウェルカム 腕噛む どこ噛むねん
眼帯 変態 そうですたい
やめて 右手 左手
ウェルカム 腕噛む どこ噛むねん
眼帯 変態 そうですたい
あー 笑ってくれとは言わないが
そんなに俺は悪くない
チャイナ チャイナでうるチャイナ
ギャグギャグだらけの村上さん
そんなに俺は悪くない
チャイナ チャイナでうるチャイナ
ギャグギャグだらけの村上さん
(fromさつま揚げのしょう油あぶり)
エンディング(75′50”)
- ローリング・ストーンズの服(Tシャツ?)を着ているさんま
- 欲しいと言う藤本・高橋。
- いやしコーナーを頑張った二人にお祝いとしてあげる、とさんま。
- 「お前らはモノやらな喜ばんようになってしもてる」(さんま)
- 「もらってないです」と反撃する藤本。
- 「高橋はキャプテンとしてこれからもキックベース頑張って」と激励するさんま。
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」

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