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2006-03-15 FM-FUJI「RADICAL LEAGUE(吉澤・高橋・紺野)」

Notes

  • 2006-03-15(21:00~25:00) FM-FUJI「RADICAL LEAGUE」公式サイト
  • 出演:バナナマン{設楽統(したらおさむ)、日村勇紀(ひむらゆうき)}
  • ゲスト:吉澤ひとみ、高橋愛、紺野あさ美
    • 設楽さんと日村さんの声の聞き分けは出来ていないと思います。また、小さい声の時の高橋と紺野の声も聞き分け出来ていない場合があります。

Digest

  • オープニング
    • 新潟でマス寿司/笹ダンゴ/玉子焼きを食べた話。
    • 仙台の牛タンの話。
  • 曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~(03′37”)
  • コンサートの話(07′45”)
    • MCについて。
      • 吉澤デビュー当時の「ドスン!ドスン!」について。
    • コンサートで転んだりケガとかしないか?
      • コンサートで階段下に落ちた。(高橋)
      • 薬指の皮が剥けていたことにコンサ後気が付いた。(紺野)
      • 階段を踏み外した。(紺野)
    • 振り付けは一曲当たり3時間ぐらいで覚える。(吉澤)
    • ライブでの髪の毛のセットは皆殆ど自分でやる。(吉澤)
    • メンバー内で流行っているものは?
      • 梅干が流行っている。(高橋)
      • ベーグルが長年流行っている。(紺野)
    • コンサートで痩せる?
      • 終わった後に食べるので全然変わらない。(高橋)
  • 曲 モーニング娘。「チャンス チャンス ブギ(17′34”)
  • フットサルとキックベース(20′27”)
    • フットサルについて
      • 芸能界では一番強いと言われてるが強いチームが出てきている。(吉澤)
      • 練習は週2回2時間。(吉澤)
      • 北澤監督は厳しいけど優しい。(吉澤)
      • すごい熱い監督。(紺野)
      • 試合中冷静に見えると言われた紺野。「冷静ぶってるんだと思います」と。
      • 紺野は普段おっとりしてるけど、すごい頼りがいのあるキーパー。(吉澤)
    • キックベースについて
      • 練習は週2回(高橋)
      • キャプテンだけど、一番はしゃいでると言われる。(高橋)
      • 対戦相手の小学生チームは資料を見る限りでは強い感じがする。(高橋)
  • プロモーショントーク(29′41")
  • 曲 モーニング娘。「青空がいつまでも続くような未来であれ!(29′41")

Detailed description

opg

オープニング

(BGM:直感2~逃した魚は大きいぞ!(全くその通リミックス))
設楽: はい、ゲストコーナ~~!
FM-FUJI「RADICAL LEAGUE」水曜日バナナマンラジオ オジラ。
今日のゲストはですね、本日ですね、今日3月15日にですね、ニューシングル「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」、こちらをリリースしたモーニング娘。の皆さんをお迎えしております!よっ!
日村: いょ~~!!(拍手)
吉澤: どうも~!こんばんは~!
高橋: よろしくお願いしま~す!
吉澤: よろしくお願いしま~す。
設楽: どうもどうも~。さぁ、皆さんじゃあちょっとですね、ファンの方に声を聞かせるかたがた、自己紹介・・してもらってもいいですか?
吉澤: はい!えぇ、こんばんは!吉澤ひとみです!
日村: はい!
設楽: よろしくお願いします!
高橋: こんばんは!高橋愛です!
設楽: よろしくお願いします!
高橋: よろしくお願いします。
紺野: はい、こんばんは。紺野あさ美です。
設楽: よろしくお願いします!どうもどうも!
モー娘。: よろしくお願いしま~す!
設楽: ね、今あれなんですよね?ツアー中という。
吉澤: はい、ツアー中です。
高橋: そうですね。
設楽: 忙しい中、どうもありがとうございます。すいませんね。
吉澤: ありがとうございます!
高橋: ありがとうございます。
設楽: ヒッヒヒヒ(笑)
モー娘。: (笑)
設楽: 元気に。
日村: 今日もあったんですか?
吉澤: はい?
日村: 今日はあったんですか?
吉澤: 今日は無いですね。
日村: 今日は無かったですか?
吉澤: はい。
日村: うん。
設楽: 今日は無いですけど。今度は仙台ですか?
吉澤: そうですね。
設楽: 僕らもこの前仙台に、この前の日曜日に行ってきて。
日村: うん。
吉澤: はい。
紺野: いた、あら~。
高橋: ふ~ん。
設楽: いた、あら~、ねぇ。行きましたよ。
モー娘。: ハハハ(笑)
日村: いた、あら面白いですねぇ。
設楽: えぇ。ねぇ、あれですか?やっぱりこうその土地、その土地のものとか食べたりとかしてるんですか?
吉澤: しますねぇ。この前、あの新潟にですね、行ったんですけど。
設楽: うん。
日村: うん。
吉澤: その時はあの・・・あの、シャケのなんだっけ?なに・・・マス寿司。
高橋: あ、マス寿司!
設楽: あ、マス寿司。
日村: シャケのマス寿司?
吉澤: はい。を食べて・・・
設楽: うん。マ・・・アハハ(笑)。マスじゃなくて?
吉澤: シャケのマス寿司。あれシャケですよね?
日村: マス寿司でしょ?(笑)
設楽: マス。
吉澤: マス寿司って・・・あ、マス?
設楽: マス・・・
吉澤: シャケじゃない!アハッ(笑)
設楽: ハハッ(笑)
日村: シャケとマスってxxx(聞き取れず)
設楽: シャケの・・・
高橋: シャケじゃないんだ。
設楽: シャケの・・・シャケの感じのマス寿司?
吉澤: シャケな感じの。シャケな色をしたマス寿司。
高橋: でもオレンジでしたよ?
日村: あぁ、分かる。
設楽: じゃあ、シャケ寿司。
日村: シャケっぽい色のマス寿司。
吉澤: そうですね(笑)。
高橋: ハハッ(笑)
吉澤: アハハ(笑)
設楽: 食べたりとか。
日村: おう。
紺野: あれ笹ダンゴって言うんですか?
設楽: はい。
日村: なに?
紺野: 新潟の?
吉澤: そうだよね。
バナナ: 笹ダンゴ。
紺野: 笹ダンゴ。
設楽: 笹に巻いてあるダンゴ。
紺野: はい。
設楽: はい。
紺野: それがなんか名産みたいで。
バナナ: うん。
紺野: それとあと、美味しい玉子焼きがあって。
バナナ: ほう。
吉澤: そうだね。
高橋: うん。
紺野: みんなそれ持ち帰るぐらい美味しくて。
バナナ: おぉ。
紺野: 次の日の朝まで、それ食べてたりしました。
設楽: (笑)次の日の朝まで食べてたってどういうことです?ず~っと食べ続けてたってこと?
日村: 寝ないで食ってたってこと?
吉澤: (笑)違う。
高橋: (笑)お持ち帰りして・・・
紺野: 持ち帰って。
高橋: 次の日の朝・・・
バナナ: はい。
高橋: 食べてたんです。
日村: あ、朝また食べて。
高橋: はい。
設楽: ま、でもね、そうやって全国行くとそういう食べ物は楽しみですよね。
吉澤: そうですね。
紺野: はい。
設楽: 仙台は牛タンとか食べたりしました?
日村: 食べたの?
吉澤: そうですね。
高橋: はい、食べますね、いつも。
日村: あぁ、あれ美味いよね?
高橋: 美味しいですね。
吉澤: 牛タン弁当、駅前の。
設楽: どこが好きですか?
日村: 絶対行く店ある?
設楽: 俺ら「きすけ」っていう、あの「七」が三つ書いてある。で、「助」ってね、「助ける」下が。(牛タンの老舗「きすけ」サイト)
日村: そうそう。
設楽: 「きすけ」っていうところが。
吉澤: う~ん・・・?
日村: 違う?どこ行く?
吉澤: あんまり食べには・・・
日村: うん。
設楽: まぁそうだね。
日村: まぁそれは難しいけどね。
高橋: そうですね。
吉澤: はい。
紺野: お弁当・・・
日村: あ、じゃあどこで食べるとか無いけど、取り敢えずマネージャーさんとかに買ってきてもらってるとか。
吉澤: はいはいはい。
紺野: はい。
設楽: え、「きすけ」はでもあれだよね?結構方々にあって・・・
日村: うん。
設楽: 弁当で買ってこれる。
吉澤: あっ!それかな?
紺野: それなのかなぁ?
吉澤: いつも牛タン弁当で・・・
バナナ: うん。
吉澤: あの・・・用意してくださって。
設楽: 「きすけ」ですか?マネージャーさん。
紺野: あっ!違う。「なんとかきゅう」って言ってた。
日村: あ、「利久」!(牛たん炭焼き「利久」サイト)
設楽: 「利久」だ。
紺野: あっ、それです!
日村: 「利久」ね。
設楽: 「利久」だ。
日村: うんうん。
紺野: アッハ(笑)
吉澤: 詳し~い!
高橋: 詳しいなぁ~!
設楽: うんうん。「利久」も美味い。
日村: さすが。
紺野: さすがだね。
設楽: ね、「なんとかきゅう」だ。「り」だけね、忘れちゃったね。
(おそらくマネージャーから確認して)「利久」
紺野: 「利久」
日村: 「利久」
設楽: あぁ「利久」も美味しいですよね。
紺野: 「利久」
日村: うん、いいです。
高橋: ほぉ~・・・。
設楽: あ、じゃあ今度「きすけ」をあの・・・是非是非。あの~ハハハ(笑)
日村: え、食べさしてあげてください。
吉澤: お願いしま~す!
高橋: お願いしま~す。
紺野: お願いしま~す。
日村: うん。「きすけ」美味しいですねぇ。
設楽: はい。まぁあの今日とにかくですね、今日発売なんですよね?
吉澤: はい。
紺野: はい。
設楽: 本日ですから。
日村: 行きましょう。
設楽: 取り敢えずこれ聞かせていただいて、またお話色々・・・
日村: はい、行きましょう。
設楽: 伺いたいんですけども。
高橋: はい。
吉澤: はい。
設楽: じゃあ曲紹介の方、お願いできるでしょうか?
吉澤: は~い。それでは聞いてください!
モー娘。: SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~

曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~(03′37”)

  • フルコーラス

opg

コンサートの話(07′45”)

(BGM:「THE マンパワー!!!」)
設楽: はい、お送りした曲はですね、今日ですね、もう本日発売でございます。3月15日ね。
紺野: はい。
高橋: はい。
設楽: リリースしましたニューシングル「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」でした。
日村: うん。
設楽: ねぇ。これはもう軽快な感じで春っぽい。
吉澤: はい。
日村: ねぇ。
吉澤: ノリノリな感じです。
設楽: ねぇ。これはあのぉ・・・今これ僕らティッシュもいただきました。
日村: はい。
吉澤: はい。
設楽: これあの、振り付けが書いてますけども。
日村: ねぇ。
吉澤: はい。
高橋: はい。
設楽: この・・・ねぇ。「ちまたでうわさの」
モー娘。: セクシー。
日村: ボーイの時に・・・
高橋?: うぇうぇ。
日村: うぇうぇ。
設楽: これは、もうCDにもあれですよね。なんか入ってますよね。
吉澤: 入ってますね。
設楽: 踊りの振り付けの。
紺野: そうですね。
設楽: これみなさん、今日もだから、代々木スタジオVIVID前、すごいみんなファンの方々、もうその踊りも全部。
吉澤: 完璧ですね、皆さん。
高橋: はい。
設楽: 完璧なんですね。
吉澤: はい。
設楽: 早い。
日村: あ、じゃあライブなんかだったらお客さんもみんなでこれやる?
吉澤: そうですね。
高橋: みんなやってくれてますね。
日村: みんながやる感じ?じゃあ。
高橋: はい。
日村: あぁ~・・・。俺これ覚えていかないと。俺昔行ったことあるんだよね。
設楽: そう。僕らも・・・
紺野: あ、そうなんですかぁ?
吉澤: え?
設楽: そうそう。あの中野サンプラザの・・・
吉澤: はい。お正月ですか?
日村: 正月。
紺野: うぉ~!
設楽: はい。見にいかせてもらって。
モー娘。: ありがとうございます。
設楽: もうすごいね!俺ら・・・
日村: 興奮したね。
設楽: あ~ぁ興奮しました。
モー娘。: アハハ(笑)
設楽: もうさ、あの、あぁいうの・・普通に質問していいですか?
吉澤: はい。
設楽: あの、途中でMCで一人づつなんか言ったりするじゃないですか。
高橋: はい。
紺野: はい。
設楽: あの、「がんばっていきまっしょい!」的ななんかこう・・・あれだって、みんなそれぞれ考えるんでしょ?
日村: 自分らで考えるの?
設楽: それとも、じゃあみんなで集まって「じゃああたしこれ言おう」とか。
吉澤: まぁ、決っている時もあれば、その場のこう雰囲気でこうワァ~てこう言ったりもしますね。
高橋: そう。自分の感じたことを言ったりとか。
バナナ: うん。
高橋: はい。
設楽: あ、そういうことなんだ。
高橋: はい。
設楽: 昔だって、なんか「ドスン!ドスン!」とか・・・
吉澤: (笑)言ってました、はい。
高橋: アハハ(笑)
設楽: 言ってた時期ありましたよね?
吉澤: はい、吉澤のデビューステージで、自己紹介の時。あれは、もうこう決まってたんですけど。
日村: あれは決まってたの?
吉澤: あれは決まってました。
設楽: で、なんで?それはじゃあ「じゃあこれはドスン!で行こうよ」っていうのは・・・
吉澤: なんか多分、そのつんく♂さんのイメージだとか・・・
設楽: アッハハハ(笑)
日村: つんく♂から入ってきたの?それは。
吉澤: はい。
設楽: (笑)なんで「ドスン!」で始まったのかねぇ。
日村: 「じゃあよっしーは「ドスンドスン」から入っていくぞ」
吉澤: 「ドスンだなぁ」・・・でしたね。
日村: そこは「ちょっと嫌ですよ」とか言えない?
設楽: 「嫌です」みたいなのは無かった?
吉澤: は、もう言えずに「あぁ、ドスンを頑張って言おう」
バナナ: アッハハ(笑)
設楽: それ練習するの?「ドスン」も楽屋とかでは。
吉澤: やります。超やりますよ!
設楽: アハハ(笑)「ドスンドスン」って。
吉澤: もう噛んじゃいけないし、間違えちゃいけないし、もう「ドス~ン!」「ドス~ン!」
高橋: アハハ(笑)
設楽: わぁ~、健気だなぁ。それ練習して練・・・
吉澤: 練習して、いやもっとこうだなとか。
バナナ: うん。
吉澤: なんかもう、思い切って行けぇ~みたいな。
設楽: なるほど。でもステージを重ねると、やっぱりこうね、回を重ねるごとにそういう時でも自分でこれ言おうとかいうのも考えたりとかしてくるんじゃないですか?
吉澤: そうですね。やっぱり毎回毎回こう色んなことが出てきたりとか。
バナナ: うん。
吉澤: こんなこと言いたくなったりとか。
設楽: なるほど。
吉澤: ハプニングもありますけど。
設楽: ハプニング?
高橋: 噛んだりとか。
吉澤: 噛んだりとか。
高橋: 普通にします。
日村: アハッハ(笑)
高橋: アハハ(笑)
設楽: そういうのはどうするんですか?なんか喋ってる・・もしなんかでなんかで噛んじゃった場合とかは、誰かがフォロー役とかが決まってるわけじゃなくてですか?
高橋: もう誰かがツッコんでくれるんで。じゃあもう一回って言って。
吉澤: お客さんが必ずツッコんでくれるので。
設楽: あぁなるほど。
日村: アハハ(笑)お客さんにツッコまれちゃうの?
吉澤: (笑)はい。
高橋: ツッコまれたりとかして、「あ、じゃあもう一回」って言って言い直したりとか。
日村: うんうんうん。
設楽: あぁなるほど。まぁね、生ですからそのへんは。
吉澤: そうですね。
設楽: また、生の良さでもありますしね。
日村: うん。まぁね。
設楽: 逆になんかこう動き的に、なんかぶつかって転んだりとかケガしたとかそういうハプニングはないですか?
高橋: あっ!ありますよ!
紺野: ありますね。
高橋: あたし、ステージから落ちましたもん。
設楽: えっ!?
吉澤: こないだ落ちてたよね。
設楽: ホントにぃ?
高橋: (笑)こないだ落ちちゃって。
設楽: 「こないだ落ちてたよね」ってどういうことですか?なんで落ちちゃうの?
高橋: (笑)普通に。あの、なんかテンションが上がりすぎちゃって・・・
バナナ: うん。
高橋: なんか・・・落ちちゃったんですね。
設楽: え?それはお客さん側ですか?
日村: 側に?
設楽: 後ろとか、横とか。
日村: どこに落ちるの?
紺野: 階段があるんです。
高橋: そうです。
設楽: ステージにね。うん。
高橋: もう、正座したまま落ちちゃって。
設楽: えっ?あ、もう前のめりにダダダダダッって?
高橋: ドドドドって落ちちゃって。
設楽: うん。
高橋: 普通に笑って戻りましたけど(笑)
日村: どうなってんの?その・・・
設楽: いやいや。すっごい痛いんじゃない?
日村: その膝の部分は。
高橋: いや、全然大丈夫だったんですけど。お客さんとかすっごい心配してくださって。
設楽: でしょう、そりゃあ。
高橋: はい。
設楽: だって、ライブ中はね、あのテンション上がってるし興奮してるから結構ケガとかしても分かんなかったりするけど。
吉澤: 分かんないですね。
高橋: 分かんないですね。
設楽: 終わった後、血だらけとかになってたりするよね。
日村: 良くあるよね。
紺野: あります、あります。
高橋: アザは良く。
設楽: アハハ(笑)紺野さん、ありますか?
紺野: 指が・・・ついこの間のライブなんですけど・・・
バナナ: うん。
紺野: 全然痛くなくて。
バナナ: うん。
紺野: で、フッと終わって右手の薬指のとこ見たら、皮剥けてて
日村: 皮剥けてた?
紺野: 多分、誰かとぶつかっちゃったのかな?とか。
日村: アッハハ(笑)
設楽: おう。
高橋: アッハハ(笑)
日村: 血だらけになってたんですか?
紺野: いや。ちょっと滲んでるぐらい。
日村: ちょっと滲んでるぐらい?皮、皮ちょっと剥けてるぐらい?
紺野: ちょっと剥けてるぐらい。
バナナ: うん。
紺野: でも多分、本番中はこうもうワァ~ってなってるから、それで気が付かない・・・
高橋: 分かんないよね。
設楽: そういうもんだよね。
吉澤: 分かんないよね。
設楽: え、でも紺野さんなんかね、おっとりした感じに見えるからライブなんかでもなんかそうやって転んだりとかってこととか・・・
日村: 大丈夫なの?
紺野: いや。
設楽: そういうのはあんまり無いんですか?
紺野: ありますね。この間も、なんか・・しかも「ザ・ピース」って曲の「イェーイ!」ってこう前出てくところで、「イェイ!」ってやりながら階段踏み外しちゃって
設楽: あら~。いいところでね。
日村: モーニングじゃないね、もうねそんなね。
紺野: (笑)恥ずかしかったです。
日村: で、どうなったの?ドンガラッシャ~ンって?
紺野: いや、ちょっとあのヨロッてして。
設楽: あ、なるほどね。基本的にちょっとなんだね。こうちょっと血が滲むとか、ちょっとヨロっとか。
モー娘。: アハハ(笑)
日村: ちょっとなんだね。
紺野: ちょっとだけです。
設楽: あ、良かったね。でもそれでね、転んでケガとかしたらね。
日村: うん。
設楽: 大変ですもんね。
紺野: そうですね。
(BGM:「色っぽい じれったい」)
設楽: そりゃあるよね?ステージでさ、人数多いしさ。ね、照明の感じとかでもね、本番テンション上がってるから動きを決めてたりしても、ね、ぶつかったりなんだってのはね。
日村: あの、踊りとかってのはもうモー娘。は勿論激しいけども・・・
吉澤: はい。
日村: どれぐらい練習すんの?あれ一曲に対して。
吉澤: 一曲ですか?
日村: うん。
吉澤: 一曲は・・・でも、3時間ぐらいでこうババッて付けちゃう
設楽: はぁ~・・・。
日村: え?そんなんで覚えられるの?あんな、ムチャムチャ・・・無茶苦茶じゃんか。だって、もう~~。それでむぅ~わ動くじゃないみんななんか。
吉澤: 移動が・・・振り自体は結構割りと入るんですけど、すぐ。その移動の作業で、時間がかかるんです。
日村: そうだよね。誰が前出たりとか。
高橋: 番号をつけたりとか
日村: あ、そういうのがあるの?
高橋: はい。
日村: あ、じゃあ2番、3番。あたしがこん時は4番とか?こんなこと言って?
高橋: はい。
設楽: はぁ~・・・。もうだからやってるからだろうね。この動きの流れだと、これだろうみたいなんでもうしみついてるんでしょ?
吉澤: そうですね。はい。
高橋: うん。
紺野: そうですね。
設楽: はぁ~・・・。すげぇな。
日村: すごいな。
設楽: ダンスなんか、絶対覚えられないな。俺ら、ちょこっとなんかしたので少し踊るとかでやったけど、全然覚えられないもんね。
日村: だってこの・・・
吉澤: いや、でもやれば出来ると思います。
高橋: 出来ますよ。
日村: 出来ない、出来ない、出来ない!この「ちまたのうわさのセクシー」のこの部分でも多分ちょっと疲れちゃうと思うね。
設楽: うん。意外と思っているより早いしね。
紺野: そうですね。
設楽: 早い。
吉澤: 早いですね。
設楽: 踊りって。ね。で、女の人とかってさ、その人まぁみんなもそうかもしれないけど、髪の毛のこういうのも計算するでしょ?あの・・・
吉澤: いいや・・・
高橋: いや・・・
設楽: あ、しないよね?
モー娘。: アッハハ(笑)
高橋: (笑)すいません。
日村: え、あれはしてるんじゃないの?
設楽: え?してるんじゃないの?だって、バーンってなんか決めるときにさ、バサッとかなるのってさ、すげぇカッコいいじゃん。
日村: ものすごいカッコいいじゃんあの部分!
設楽: あれしてないの?
高橋: でもなんか、バサってなるのが好きで下ろしてる娘とかはいますね、髪の毛。
日村: いるでしょ?
設楽: それだって計算でしょ?髪の毛までこうなるっていう。
吉澤: あぁそうなんですかねぇ。
高橋: なんですかね。
バナナ: アッハハ(笑)
設楽: 俺、してんだと思ってた。
高橋: やっぱ人によるんじゃないんですかね。
日村: 3人は無いの?そういうのなんか。
紺野: あんま気にしない。
吉澤: 私は邪魔なんで上げちゃう。
高橋: あたしも上げちゃいますね。全部上げちゃったりとか。
バナナ: うん。
高橋: 半分だけ上げたりとか。
バナナ: うん。
紺野: 私、逆に自分ひとりだと凝った髪型が出来ないんで。
バナナ: うん。
紺野: いっつも、なんか下ろしてちょっと結ぶぐらいとかしか出来なかったり。
設楽: え?その、え?ライブとかの髪の毛って自分でやんの?
紺野: 自分でやります。
設楽: え?そうなの?メイクさんがやってくんないの?それは。
高橋: 自分でやったりとか。
紺野: 時々・・・
吉澤: 殆ど・・・自メイク。
設楽: あっ、そうなんだ?
高橋: はい。
紺野: そうです。だから・・・
設楽: へぇ~・・・。じゃあその日の気分で、じゃあとか。
吉澤: そうですね。
高橋: そうですね。あと、10人被らないようにとか。
日村: あ、絶対被んないように。
設楽: それもね、あるもんね。
日村: うん。
設楽: みんながね、同じ髪型だったらね。
高橋: はい。
設楽: なんか・・・なんかどうしたの?みたいなね。
モー娘。: アッハハ(笑)
日村: なんかどうしたの?みたいなね(笑)
設楽: なんか・・・なんかどうしたの?ってなっちゃうもんね。
モー娘。: はい。
設楽: まぁ・・・(笑)。あとは、そういうライブツアー中とかで、なんかやってることとかあの・・ま、今メンバー同士で?
日村: うん。
設楽: これ結構流行ってるとか、そういうのはないの?
高橋: 流行ってるのは梅干しですね。
設楽: は?
日村: なんだ?どういうこと?
高橋: なんか干し梅とか、みんな結構持ち歩いてますね。
日村: みんな持ってんの?干し梅。
高橋: 持ってますね。
設楽: え?スッパイマンみたいな、あぁいうのですか?なんつーの?お菓子みたいな梅干し。
高橋: そうですね。なんか種無しの梅とか・・を持ってる娘は多いです。
設楽: ヘェ~・・・。
紺野: あと結構長年になるんですけど、ベーグルが結構みんな・・・
吉澤: 流行ってますね。
日村: へぇ~・・・。
設楽: はぁ~・・・。
紺野: 結構前から。
高橋: 「これが限定であった」とかなんかみんな結構なんです(笑)
紺野: ベーグル通ですよ、モーニング娘。
設楽: ベーグル。人気のあるベーグルは何ですか?好きなベーグルは。
紺野: みんなでも甘いのが好きなのかなぁ?
吉澤: そうだよね。
高橋: 最近だと、いちごのベーグルとか。
日村: いちごのベーグル?
高橋: 「これ売ってたの~!」とかみんなで。
設楽: どこで?どこで?みたいな。
吉澤: 「それどこ?」「私はもう食べた」とか。
高橋: 「あ、じゃあ知ってる~」とか言ったりとか。
紺野: ハハハ(笑)
設楽: なんか「知ってる」って言われるとちょっと嫌だね。
高橋: ちょっと。「あ、そうなんだ・・・」とか。
設楽: せっかく見つけてきたのに「これ知ってる」って言われるとね。
高橋: はい(笑)
設楽: (笑)あ、そうですか。なんかね、でも楽しそうですよね。そのライブの裏とかもね。
日村: うん。
紺野? 楽しいですね。
設楽: いいですね。だってやっぱ生で僕らもまぁ行ったことありますけど、全然さぁ、すごいじゃないですか?パワー・・・パワーというか。
日村: うん。
設楽: もうウワァ~!ってやるじゃないですか。
吉澤: はい。
設楽: それがすげぇなと思うよ。
日村: うん(笑)
設楽: で、また回ってそれをずっと維持していくわけでしょ?
日村: うん。
設楽: 大変だと思いますよ。
吉澤: でもやっぱり毎回、毎回、お客さんも違うし。あの、その始まったらもう毎回違うんで。
バナナ: うん。
吉澤: ま、楽しいですけどね。
設楽: そうだよね。
吉澤: はい。
日村: 汗とか無茶苦茶かくでしょ?
吉澤: かきますね。
高橋: 超~かきますよぉ?
日村: 何キロくらい落ちるの?だって、俺なんかでも1回コントやったら2~3キロ落ちるもん。
紺野? あ、ホントですか?
日村: ホントに。ウソじゃなくて。
吉澤: いいなぁ~・・・。
高橋: え?全然落ちないですよ!
設楽: ヒムさんの場合、ふり幅がでかいから初めのためてる部分が。
日村: みんなも相当じゃない?ステージ始まった時と最後だったらなんとなくちょっともう・・・
吉澤: 多分違うのかなぁ?
高橋: いや、でも違うのかもしれないけどその分食べるんですよ、みんな
日村: 終わった後に?
吉澤: そうだね。終わった後。
高橋: だから、全然変わんないんですよね。
日村: ハッハハ(笑)そんな食べるの?みんな。
設楽: 元々だって、ねぇ?そんなに振り幅が狭いんじゃない?要は。
日村: まぁね。
設楽: うん、元々がね。そんなに減らないでしょ。2キロ減ったらもうシャレになんないぐらいだもん。
日村: まぁね。
設楽: そうですかぁ。なるほど。じゃあちょっとここで、もう一曲。
モー娘。: はい。
設楽: ねぇ、聴かせていただきたいんですけども。
モー娘。: はい。
設楽: こちらも曲紹介の方お願いできるでしょうか。
吉澤: はい!えぇっと、カップリングになりますね。
高橋: はい。
紺野: はい。
吉澤: はい、それでは聴いてください!
モー娘。: 「チャンスチャンスブギ」

曲 モーニング娘。「チャンス チャンス ブギ(17′34”)

設楽: はい、お送りした曲は「チャンス チャンス ブギ」ですね。これはカップリングですね。
モー娘。: はい。
設楽: 今日発売されてるニューシングルのカップリング「チャンス チャンス ブギ」でした。お知らせの後、まだまだお話伺います。よろしくお願いします!
モー娘。: よろしくお願いします!

opg

フットサルとキックベース(20′27”)

(BGM:「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」)
設楽: はい、FM-FUJI「RADICAL LEAGUE」水曜日バナナマンラジオ オジラ。
今、ゲストコーナーでね、今日はでね、モーニング娘。の皆さん来ていただいておりますけども・・・。
モー娘。: はい。
設楽: 一つそうですよ、サッカー。
吉澤: はい。
設楽: フットサルね。
吉澤: はい。
紺野: はい。
設楽: やられてますもんね。
吉澤: はい。
紺野: はい。
高橋: うん。
設楽: ガチですもんね?あれね。
吉澤: ガチですね。
設楽: ね?
吉澤: かなりガチンコなんですけど。
設楽: ね。
吉澤: はい。
設楽: 吉澤さんとかもう中心選手じゃないですか。
吉澤: 私・・・
設楽: やってたんですか?サッカー。
吉澤: は、ちっちゃい頃ですね、ホントにちっちゃい頃サッカーやってて。
設楽: あっ、やってた。
吉澤: でもフットサルを始めたのは、ホントもうここ2、3年です。
日村: ふむ。
設楽: ね。これすごいですよね?
日村: すごいよね。
設楽: 僕あの、見せてもらいましたけど、色んなチームがいてね。
吉澤: はい。
設楽: 本気でやってて、ちゃんともう今リーグになってますよね?
吉澤: そうです。スフィアリーグを。
設楽: ね。
吉澤: はい。
設楽: だってさぁ、このだからライブをやってね、ま、試合も当然あるけど、練習もするでしょ?
吉澤: はい。
紺野: はい。
設楽: オントに暇無いぐらいカラダ常に動かしてる状態じゃないですか?
吉澤: でも、その両立がもう今すごく楽しいというか、それが無いと嫌ですね。
設楽: あ、そう?
吉澤: はい。
設楽: もう、じゃあ楽しいですか?やってて。
吉澤: 楽しいですね。
紺野: 楽しいです。
設楽: あ、ホントに。
紺野: はい。
設楽: もうでもケガもするだろうし・・・。
紺野: そうですねぇ。
設楽: うん。
紺野: するんですけど、でももう試合になるとこう・・夢中というか。
吉澤: やっぱ一回、試合とかで勝っちゃうと、もうクセになりxxxx(聞き取れず)みたいなね。
日村: あぁ~・・・。
設楽: また強いんだよね。
日村: ものすごい強いよね?一番強いでしょ?だって。
吉澤: 上手くなりまして、ま、その今やってる芸能界の中では、まぁ一番だと言われているんですが・・・
日村: いやいや、一番だよ!
設楽: いやいや。総合的に見たらやっぱ一番でしょ。
吉澤: 沢山、やっぱり強いチーム出てきてます。
設楽: そう。あの、各チームに絶対一人二人エースがいるんだよ。
日村: いるよね。
吉澤: はい。
設楽: もう、飛びぬけて上手ぇやつがいるんだよね。
吉澤: いますね。
設楽: もうね。「おぉ!」っていうぐらい、上手い娘がいるのよ。
日村: うん。
設楽: 後はボス的なのが二人いるんだよね?
吉澤: はい(笑)
紺野: いますね、だいたい。
設楽: そう。おっかねぇ感じの。
日村: アハハ(笑)
モー娘。: アハハハ(笑)
設楽: 「なんで居んの?」っていう感じな。で、負けた後とかもうすげぇこうね、泣いたりして。
吉澤: はい。
設楽: もうホントなのよ。その感じがね。
日村: うん。
設楽: あれはでもやってても楽しいだろうし、見ててもあれもうリーグになるぐらいだから。
吉澤: 燃えますね。
日村: 燃えるなぁ。
設楽: ね。
吉澤: はい。
設楽: そうですよ。
日村: うん。
設楽: これだから、頑張ってらって。ケガしないようにしてもらいたい。
吉澤: はい、頑張ります。
日村: うん。
設楽: ね。大変ですもんね。
日村: ね。
吉澤: 19日に、えっと今度の日曜日にさいたまスーパーアリーナで。
日村: さいたまスーパーアリーナ。
吉澤: あの、スポーツフェスティバルがあるんですけど。
高橋: ありますね。
バナナ: うん。
吉澤: そこでもまたあの、フットサルの試合があったりとか。
バナナ: うん。

吉澤: あと高橋はそこではキックベースを。(22′57")
高橋: キックベースを。
設楽: キックベースも?
日村: キックベースもやるの?
吉澤: はい。
設楽: キックベース懐かしいな!俺らもずっと昔小学校とかでやりましたよ。
日村: やったわ良く。
高橋: あ、ホントですか?
設楽: はい。
高橋: 小学生と・・・
設楽: キックベース?
日村: キックベースやるの?
高橋: はい。対決・・をいたします。
バナナ: はぁ~・・・。
設楽: あ、そう?
高橋: あ、はい(笑)
設楽: あ、そうだね。でもフットサルからキックベースって流れはいいかもしれないね。
日村: うん。
吉澤: そうですね(笑)
設楽: うん。
吉澤: はい。
設楽: じゃあそれも練習とかしてるんですか?
高橋: 今やってますね。週2ぐらいで。
設楽: キックベースの練習って(笑)どういうことやるんですか?
日村: 何をするの?要するに。
高橋: えぇ~?でも、蹴ったりとか。
バナナ: うん。
高橋: 投げる練習をしたりとか。
設楽: キャッチングだとか。
高橋: はい。
設楽: あぁ。
高橋: 出来ますよ?結構走ったりとか、ダッシュの練習とか。
設楽: もう部活だね。
日村: もうね。
高橋: みたいな感じですね。でも、すごい・・キャプテンなんです、一応。
設楽: あら!?やった。
高橋: キャプテンなんですけど(笑)、一番はしゃいでて。
バナナ: うん。
高橋: 「はしゃぎすぎだから~!」みたいな感じで言われるんですけど。
設楽: うん。
日村: ハハッハ(笑)
高橋: すごい楽しいです!
設楽: いや、いいじゃないですか。
日村: あぁいい。うん。
高橋: あ、はい(笑)
吉澤: うん。
設楽: ねぇ。で、それどうなんですか?勝ちそうですか?
高橋: ちょっとあの・・・資料を見る限りでは、強い感じがするんですよ。
日村: 相手が?
高橋: ちょっと・・・やばいなと。
日村: フッハハ(笑)
設楽: え?その小学生チーム。
高橋: はい。
設楽: で、なんかあるんですか?大会で優勝してるチームだとか。
高橋: そうです。予選で勝ち抜いた子達とやるので。
バナナ: うん。
高橋: しかも、私達結構どちらかと言うと運動が出来ない娘達が集まったキックベースのチームなんで(笑)
吉澤: (笑)
設楽: じゃフットサルチームは出来るチームで、キックベースは出来ないチームみたいな振り分けなの?
高橋: どっちかっていうとフットサルに選ばれなかった娘達(笑)
日村: アッハハ(笑)
設楽: え?マジで?
吉澤: そんなことないですよ!でも。
高橋: でも頑張ります!でもすごいみんな頑張ってますよ?
吉澤: うん。
設楽: うん。フットベースって転がすんですか?置いとくやつですか?なんか2つやっぱ俺らのちっちゃい頃はあったけども。
高橋: えっと・・・
設楽: ベースの上に球を置いたままでやるのと、転がしてピッチャーが投げて・・・
高橋: あっ、転がしますね。ピッチャーがいて、ちゃんと投げる球を・・・
設楽: 蹴る。
吉澤: 蹴る。
高橋: 蹴って、走るんです。
設楽: なるほどね。
日村: うん。
設楽: それもじゃあ小学生に負けないように。
高橋: はい(笑)。頑張ります!
日村: 頑張ってください。ケガしないようにね。
設楽: ね。
高橋: (笑)はい。
設楽: あぁ、いいですね運動。
吉澤: 青春ですね。
設楽: これから暖かくなるしね。
吉澤: はい。

設楽: いいんじゃないですか。疲れるもん。フットサルとかも。一本縦に走るだけでもうゼェゼェですからね。フットサルの練習はどれぐらいするの?(24′52")
吉澤: 週に2回2時間ですね。
日村: あ、2時間?
吉澤: はい。
紺野: はい。
日村: もうそこは休みとか無しで?
吉澤: そうですね。ず~っと。
日村: 「水とか飲むんじゃねぇぞ!」とか言われんの?
吉澤: いや、全然ですね(笑)
高橋: アッハハ(笑)
紺野: 優しいです、監督。
設楽: あれ?コーチ北澤さん・・・
吉澤: はい。
日村: 北澤さんは厳しいですか?
吉澤: 厳しいけど、優しいです。
日村: ヘェ~・・・。
設楽: ちゃんと戦術とかもね、あるしね。
紺野: すごい熱い監督です。
設楽: あ、熱い監督?
日村: あ、そう。
設楽: 「お前ら絶対行けっから」みたいな。「信じて!自分を信じて」みたいな。
紺野: なんかココロの、なんかモチベーションの話とかもすごいしてくれます。
設楽: あぁ。メンタル部分が大事だと。
日村: だってキーパーだもんね?
紺野: キーパーです。
吉澤: キ・・・(笑)
日村: 怖いでしょ?球。
紺野: 怖かったんですけど、だいぶもう慣れてきました。
設楽: 僕、見た時には・・・
紺野: はい。
設楽: あの、冷静ですよね。
紺野: えっ?!ホントですか?
設楽: あの、キーパーって焦・・・だってほら、球筋最後までちゃんと見てなければいけないじゃないですか。
日村: うん。
紺野: あ、はい。
設楽: なんか見てる分にはテレビで僕見たんですけど、冷静な・・・。
紺野: 冷静「ぶってる」んだと思います。
吉澤: アハハ(笑)
高橋: アハハハハ(笑)
日村: 冷静じゃないの?結構、焦ってるの?あん時は実はもう。
紺野: 焦るしキョドるんですけど、良く。
設楽: えぇ。
紺野: でも・・・
設楽: キョドっちゃうんですか?キーパー・・・
紺野: 挙動不審になっちゃうんですよ。
設楽: はいはい。
日村: うん。
紺野: でも、あの堂々としてた方がこう・・・いいよって言うので。
設楽: いいよ(笑)
紺野: 多分冷静ぶってる・・・
日村: あ、北澤さんが言うの?
紺野: あの、キーパーのコーチの・・・
日村: キーパーのコーチが?
紺野: 人がいるんですけど。
バナナ: うん。
紺野: で、その習ってる通りに。
設楽: はぁ。でも、キーパー、守りの要ですからね。どしっとしてないとね。
吉澤: そうですね。普段すごいおっとりなんですけど、すごいあの頼りがいの有るキーパーです。
日村: あぁこれね。
設楽: いいですね。もう両足とか攣っちゃうんですかね?やってない人がやると。
日村: うん、ね。
設楽: ホント、フットサルの。
日村: うん。
設楽: やっぱね大変ですよ。体力面ではね。
日村: ねぇ、頑張ってください、もうホントに。
設楽: あの、今日はですね、あとあのプレゼントもいただきまして。
日村: はい。
吉澤: はい。
設楽: えぇ・・・この「SEXY BOY~そよ風に寄り添って~」のポスター。
日村: うん。
吉澤: はい。
設楽: こちら三名の方に。
日村: あぁ、ありがとうございます!
設楽: ありがとうございます。
日村: ありがとうございます。
設楽: これいただきましたので、欲しいという方はどんどん送っていただきたいと思いますけども。
モー娘。: はい。

opg

プロモーショントーク(29′41")

設楽: 後ですね、今後のご予定。
吉澤: はい。
設楽: 聞かせていただきたいんですけども。
吉澤: はい。
設楽: はい。
吉澤: えっと今あの、モーニング娘。コンサートツアー中でして。
設楽: はい。
日村: はい。
高橋: はい。
吉澤: えっと「レインボー7」をやってるんですけども、ま、近くだと4月の2日の日曜日。宇都宮市文化会館。それから4月の8日と9日ですね。神奈川県えぇっと、県立ホール。
日村: はい。
吉澤: そして、さいたまスーパーアリーナ。5月の6日、7日までありますね。
設楽: はい。
高橋: そうです。
設楽: すごいんですよね。数も他、まぁまぁ今はねあの全部は言い切れないですけど、あの、このだから情報はですね、あのこの番組のホームページから、あのモーニング娘。のホームページのオフィシャルの方にね、行けるようにリンクはっておきますんで、そちらのアドレスを言っておきましょうか。
日村: はい。アドレスはradical@fmfuji.co.jp。radical@fmfuji.co.jp。こうなってますね。
(これは番組のメールアドレス。後に訂正)
設楽: はい。
吉澤: はい。後ですね、こんこんが写真集を。
紺野: はい、実は。
設楽: おっ!来た。写真集。
紺野: はい、実はですね、3月31日に、えぇ・・・「アロハロ!紺野あさ美写真集」っていう写真集を・・・
日村: え?なんですか?タイ・・・アロハロ・・・
紺野: 「アロハロ!紺野あさ美写真集」っていう写真集を(笑)発表させてもらっちゃいます。
設楽: いいですねぇ、写真集。
紺野: あの、ハワイに行ってあの・・水着とか制服とか、えぇっとバイトとか部活とかなんかすごい、あの留学みたいなのがテーマで。
設楽: あぁ、なるほど!
日村: うんうんうん。
紺野: で、色んなシチュエーションで結構盛りだくさんの写真集になってるんですけど。
設楽: はいはい。
紺野: こちらもよろしくお願いします!
設楽: なるほど。
日村: なるほど。
設楽: ね、写真集。
吉澤: はい。
日村: ちょっとホームページアドレスがちょっと違ったので、ごめんなさい。
設楽: あ、そうですか(笑)分かりました。
日村: もう一回言わしてください。
モー娘。: (笑)はい。
日村: もう一度言います。えぇ・・・ホームページアドレスはradical.fmfuji.co.jpradical.fmfuji.co.jp
設楽: はい。
日村: こちらですね。
設楽: ね、ここからですね、あのリンクはっといてここ行けるんで。
日村: はい。
設楽: あの、詳しい情報はチェックしていただきたいと思います。
日村: お願いします!
設楽: もの凄い数やってますね?
日村: わぁ!凄いね。
吉澤: はい。
日村: ね。
設楽: いつ休みなんですか?
吉澤: え~っと、でもまぁ月に1、2回は。
高橋: ありますね。
設楽: あ、そうなんですか?
吉澤: はい、バラバラでありますね。
設楽: でもホントその休みはカラダ休めるだけじゃないですか?
高橋: いや、でもじっとしてない・・・と思いますよ?みんな。
設楽: それも?
吉澤: はい。
高橋: はい。
設楽: 休みもですか?
高橋: 休みなのにメンバーとご飯に行ったりとか。
設楽: あっ、そうなんですか?
高橋: しますねぇ。
バナナ: へぇ~・・・。
日村: 若いっていいね。
高橋: アッハハ(笑)
設楽: まぁね。
日村: 若いんだ、やっぱり。うん。
設楽: そうですか。じゃあこれちょっとあの頑張ってくださいね。
モー娘。: はい!
設楽: はい、ありがとうございました、今日は。
モー娘。: ありがとうございました~!
設楽: じゃあ最後にもう一曲聴かせていただいてお別れということになりますけども。
日村: はい。
設楽: 最後も曲紹介、じゃあお願いします。
吉澤: はい。えぇ、最後はですね、アルバム「レインボー7」の中からこの曲を聴いてもらいたいと思います。
モー娘。 青空がいつまでも続くような未来であれ!
設楽: ピッタリ合うね。どうもありがとうございました!
日村: ありがとうございました!
モー娘。: ありがとうございました~!

曲 モーニング娘。「青空がいつまでも続くような未来であれ!(29′41")

  • フルコーラス
設楽: はい。お送りした曲はですね、本日のゲスト モーニング娘。で「青空がいつまでも続くような未来であれ!」
日村: なるほど。
設楽: ねぇ。三人ともかわいいですね!
日村: 素晴らしい!
設楽: スタジオがすげぇいい匂いなんだよね。
日村: いい匂いなんだもんね。あとこうほら、手を付けてくれなかったけどもさ・・・お水をさ。
設楽: アッハハ(笑)なんなんですか?なんか平岡さんにすごいストップかけられましたけども(笑)
あっ!もうお帰り。
日村: あ、お帰り。
設楽: あ、どうもどうも。どうもありがとうございました。また来てくださいね。
日村: ありがとうございましたぁ~!ケガしないでねぇ~!
設楽: ね。なんかもう、かわいくてしょうがないね。
日村: かわいくてしょうがない。
設楽: かわいくてしょうがない。ずっと見てたい。
日村: うん。
設楽: うん、ね。
  • 娘。出演部分はこれにて終了。

Posted in ヤンタン以外出演ラジオ.

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