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2006-03-25 TBSラジオ「極楽とんぼの吠え魂(吉澤・高橋)」

Notes

Digest

  • オープニング
    • リーダー・吉澤の話(00′55")
      • 飯田の気持ちが今は分かる。
    • 平社員・高橋の話(03′53")
      • 後輩は年上でも敬語。
    • 極楽・山本さんのファッションの話(07′25")
      • 吉澤採点で75点。高橋採点で50点。
    • 極楽とんぼのイメージ(11′09")
      • 怖い。(高橋)
      • お父さんが厳しく、ゲンコツで殴られていたという高橋の話。
  • 休日の過ごし方(16′01”)
    • 吉澤の休日の過ごし方(16′39")
      • 朝食→ぷらっと買い物→ジム→シャワー→帰宅後TV→風呂→睡眠
    • 高橋の休日の過ごし方(20′14")
      • 宝塚観劇
        • この間石川と見に行った。
      • 銀座で買い物
        • 銀座に行くと必ずアディダスショップに行く。
  • 一回やってみたいこと(25′04”)
    • 吉澤が一回やってみたいこと(20′14")
      • 渋谷センター街のギャルの格好をしてみたい
    • 高橋の一回やってみたいこと(26′42")
      • 学ランを着て応援団
  • 自分が男だったら誰とキスしたい?(28′08”)
    • 高橋がキスしてみたい女性(28′50")
      • 松雪泰子・・・憧れてる
    • 吉澤がキスしてみたい女性(31′35”)
      • アンジェリーナ・ジョリー
  • 得意なモノマネ披露(33′46”)
    • 高橋のモノマネ披露(34′02")
      • 土井たか子/田中真紀子
    • 吉澤のモノマネ披露(35′16")
      • 特に無いということで、リスナー指定の「カラスのモノマネ」を。
  • 今一番欲しいもの(36′44”)
    • 吉澤が欲しいもの(37′41")
      • 自分に合った枕
    • 高橋の欲しいもの(38′27")
      • コタツ・・・古くて机が汚れてるか
      • 洗濯機・・・乾燥機付きのドラム式が欲しい
  • フェイバリットソング(42′57")
    • 吉澤 天空の城ラピュタ「君をのせて」(43′20")
    • 高橋 八神純子「水色の雨」(47′53")
  • エンディング(52′22")
  • 曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~(52′38")

Detailed description

opg

オープニング

加藤: ご紹介お願いします!
吉澤: (笑)はい!モーニング娘。の吉澤ひとみです!
高橋: はい!モーニング娘。の高橋愛です。
加藤: あぁ~~~ぁ!!!
山本: ねぇ~!かわいぃ~ねぇ~!ホントにぃ~!
高橋: ヘヘヘ(笑)
加藤: ホントにねぇ。
山本: ねぇ~!
加藤: これもう折角ね、あの二人が来てくれてるんで。
山本: はいはい。
加藤: あの~・・・お二人に質問とかあれば、皆さんこれ送ってください。
山本: ねぇ~。
吉澤: はい。
加藤: え~っとですね、FAX番号が東京03-55629540。
山本: か~わいぃ~ねぇもう・・・。
加藤: 東京03-55629540。
高橋: フッ(笑)
吉澤: ふふ(笑)
加藤: メールアドレスが小文字でhoedama@tbs.co.jp。
山本: ね、かわいいねぇ。
加藤: 小文字で、えぇ・・hoedama@tbs.co.jpまでドンドン送ってください、ということで。
山本: えぇ~。
加藤: こんな夜遅く起きてる?
高橋: はい。
加藤: いくつなの?今。
吉澤: 今は、吉澤は二十歳です。
加藤: 吉澤は二十歳?
吉澤: はい。
山本: あぁららぁ~!よっすぃが。
加藤: んで?
高橋: 高橋は、19歳です。
山本: あら~!
加藤: 19歳?
高橋: はい。
加藤: 未成年じゃないの~。
山本: うん。
高橋: はい。
加藤: ホントにぃ。
高橋: ッハハッ(笑)
吉澤: うふ(笑)
山本: 19になったんかい?!
高橋: 19です。
山本: はねぇ、も~う。
高橋: はい。
リーダー・吉澤の話(00′55")
加藤: え?今よっすぃは・・・
吉澤: はい。
加藤: リーダー?
吉澤: そうです。
加藤: リーダーなんだ。
吉澤: リーダーです。
加藤: どうですか?リーダー、今モー娘。をまとめてて。
吉澤: あの~・・・楽しいですよ?(笑)
加藤: 楽しい?
山本: 楽しいですか?
吉澤: はい。愉快な仲間達がいっぱいいて。
高橋: アッハッハ(笑)
山本: うん。
加藤: あ、そう?
吉澤: はい。
加藤: やっぱり、あの~・・・あの人の気持ちとか分かるでしょう?あの、誰でしたっけ?前のリーダーが。
山本: 飯田さん?
加藤: 飯田さん。
吉澤: カオリン、はい。
加藤: うん。「飯田さんとか大変だったなぁ・・・」ってやっぱり・・・
山本: 思う?
加藤: リーダーになると・・・
吉澤: 思いますねぇ。
加藤: うん。
吉澤: 良くカオリン怒ってたなと思って。
加藤: うん。
山本: あぁ。
吉澤: そりゃ怒るわな、みたいな感じ。
加藤: 今、じゃあよっすぃ怒ってんの?
吉澤: 怒ってないです。
高橋: フッハハハ(笑)
加藤: え?例えばどういうことに腹立ちますか?
山本: うん。
吉澤: えぇ~?例えば・・・なんかじゃあ、こうなんか静かに話を聞こうって時にグチャグチャ、グチャグチャこう喋ってたりすると、良くカオリンは「聞きなさいよ!」ってこう怒ってたんですよ。
山本: あら~~。
高橋: あぁ~・・・。
加藤: うんうん、うんうんうん。
吉澤: そういうシーンが多々あって・・・
山本: その時は誰怒られてたの?飯田さんがキャプテン時は、誰を(が)良く怒らせたの?
加藤: そん時は?
吉澤: ・・は、あのミキティが良く怒られてましたね。
山本: あら~ら~!
高橋: アハハ(笑)
加藤: あぁ。あいつダメな女だなぁ・・・。
山本: 藤本さんが?
吉・: アハハ…(笑)
山本: 藤本さんね。
吉澤: はい。いっぱいしてました。
加藤: で、そん時はあの「うるせぇな」と?
吉澤: はい。
加藤: 「リーダーうるせぇな」と。
吉澤: 「もう放っときゃいいじゃねぇかよ」と思ってたんですけど(笑)
加藤: って思ってたでしょ?
高橋: アハハ(笑)
加藤: それが自分がリーダーになると?
吉澤: なるともう気になってしょうがないですね。
加藤: なぁ?
吉澤: はい。
加藤: 今、一番うるさいの誰?
吉澤: 今一番うるさいのですか?
加藤: うん。
山本: うん。
加藤: うん。
吉澤: えぇ?誰だろ?
山本: 誰うるさい?
加藤: ガッキーだろ?
吉澤: ガッキーうるさいです(笑)。ガキさん!
加藤: ガッキーうるさいだろ?あれ~。
高橋: アッハハハ(笑)
吉澤: (笑)新垣さんは、ちょっとうるさいですねぇ。
山本: 小川さんじゃないの?
吉澤: 小川さんもうるさいですけど・・・
山本: うるさそうでしょ、あれ。
吉澤: でも付いてきますね、マコっちゃんはね。
山本: あぁ~ちゃんとしてんだ。
吉澤: 子分のように。
加藤: いっちばん腹立つの誰?
山本: うん。
吉澤: えっ?
高橋: ハッハハハ(笑)
吉澤: 腹立つメンバーですか?(笑)
加藤: え、意外とうるさいでしょう?
山本: 高橋さんも。
(26:00の時報)
吉澤: 高橋さんですか?
山本: うん。
高橋: アッハ(笑)
吉澤: 騒ぐとうるさいですけど・・・
高橋: 騒ぐと。
加藤: うん。
山本: うん。
吉澤: でも、敏感に察知するんで空気を。
加藤: うん。一番腹立つの誰?
吉澤: 一番腹立つのですか?
加藤: うん。
山本: うん。
吉澤: え?誰だろう?
加藤: 一番年下は誰になんの?
吉澤: 久住小春ですね。
高橋: 久住です。
加藤: やっぱり一番年下がやっぱり「あぁガキだなぁ」って思うでしょ?
山本: うん。
高橋: うん。
吉澤: あの、空気読めないんですよね。
加藤: 久住がな?
吉澤: はい。
加藤: あいつバカだもんなぁ・・・。
吉澤: アハハ(笑)
高橋: (笑)なんでですか?アッハハ…(笑)
吉澤: 「バカだもんなぁ~」(笑)
山本: バカなんだ。
加藤: バカじゃないの?
吉澤: (笑)でもバカじゃないですよ。
高橋: (笑)違いますよ。
加藤: バカじゃないけど空気が読めない?
吉澤: はい。
加藤: どういうところで?
吉澤: あの、真剣に怒られてんのに笑ってるんですよ。
加藤: あぁ~!いるよな?そういうヤツな?
吉澤: はい。
山本: しょうがないでしょう?だって。
加藤: そんで・・・怒ってるヤツが更に怒るんだよな?
吉澤: そうなんです(笑)
高橋: アッハッハ(笑)
加藤: 「てめぇ、ふざけてんなコノヤロォ~!」ってなるもんな。
吉澤: それがおかしくて・・・
加藤: うん。
高橋: 「なんで笑ってんの?」とか、たまに言ったりとか。
吉澤: そうですねぇ。
山本: うん。
加藤: (以降しばらく怒ったフリ?の低い声)
なに?
高橋: 「なんで笑ってるの?」って。
加藤: どうした?
高橋: なんか怒られてるのに・・・
山本: ヘラヘラしてんだ。
加藤: どうしたんですか?
高橋: 怒られてるのに笑ってたりするから、「なんで笑ってるの?」とか言ったりとか。
加藤: 誰が?
高橋: 私が。
吉澤: ハハハ(笑)
山本: だいたい今、話の流れで分かるでしょ?
加藤: 高橋さんが?
高橋: はい。
山本: が、言ってるんだって話でしょ。
加藤: 高橋さん、なんで今入ってきたの?
高橋: すいません。
吉澤: アッハ(笑)
高橋: もう入りません。
山本: いいんだよ?全然いいんだよ?
高橋: え、いいですよ。
加藤: よっすぃに聞いてたのに。
高橋: 進めてください。
加藤: 今、よっすぃに聞いてたのにさ。
高橋: すいません、はいはい。
山本: いや、いいじゃない。
加藤: 高橋さん、なんで入ってきたの?
高橋: すいません!すいません。ちょっと喋ろうかなと思って(笑)
山本: いいよ、ナイスファイトだ、ねぇ?
高橋: すいません。はい。頑張ります!
加藤: 「喋ろうかな」ってどういうこと?
高橋: はい。はい。いいです、進めてください(笑)。ごめんなさい、もう。
加藤: 進めていいの?
高橋: はい、もういいです。入りません。
加藤: うん。じゃ行っていいのね?
高橋: はい。入りません。
加藤: うん。
山本: もうドンドン入っちゃってよ!ねぇ?
平社員・高橋の話(03′53")
加藤: じゃ、高橋さんに話移そうか?
山本: うん(笑)
高橋: なん(笑)
加藤: 高橋さんは?
高橋: はい。
加藤: 高橋さんは今、へ・・・あれ?平社員?
山本: (笑)
吉澤: うふ(笑)
高橋: はい、そうです。
加藤: 平社員。
山本: 「平社員」ってどういうこと?
加藤: って、やっぱりリーダーがいたらその普通・・・
山本: あ、役職が付いてるってこと?
加藤: 役職みたいなのあるよね?
高橋: ありますね。
山本: リーダー以外役職無いでしょ?だって。
吉澤: リーダー、サブリーダーがあったりします。
加藤: そうだよ?
山本: サブリーダー誰?
吉澤: サブリーダーは、藤本美貴ですね。
加藤: あ、ミキティやって?
吉澤: はい。
高橋: はい。
山本: あぁ~、なるほど。
加藤: んで、高橋さんは平社員?
高橋: はい。
吉澤: うっふふ(笑)
加藤: やっぱり楽でしょ?
高橋: そうでもないです。
加藤: ウソ?
高橋: 結構・・・
加藤: うん。
高橋: あの、上の方になったので。
山本: うん。
加藤: うん。
高橋: 今は。吉澤の下なので。
加藤: うん。
山本: 何?直属の部下なの?
高橋: アッハハ(笑)
吉澤: ハハッ(笑)
高橋: (笑)部下というか・・・
吉澤: 部下とか無いですけど。
高橋: 期、期ごとで言うと・・・
山本: 直属でしょ?直系でしょ?
高橋: 直系ですね(笑)
山本: あらぁ~。
高橋: はい。
山本: じゃもう後釜だ。次だ。
高橋: そうなんですよ、だから・・・
山本: 次の?
高橋: えっ?
山本: キャップ?
高橋: ちっ・・・(笑)
山本: 次のキャップ狙ってんの?
高橋: 違いますよ(笑)
山本: 「早く吉澤居なくなれ」みたいな感じで?
高橋: な~んでですか!そんなこと思わないですよ。
山本: 「あたしがやるのよ」みたいな感じ?
高橋: そんな、そんな、そんな。
山本: あ、そういうわけじゃないんだ。
高橋: そういうわけじゃない。
加藤: え?やっぱりその・・・平社員でも大変な事ある?
吉澤: アッハハ(笑)
加藤: やっぱ上の圧力。
山本: うん。
加藤: 下からの突き上げ。
吉澤: ハハハ(笑)
高橋: ハッハ…(笑)
山本: どっちが嫌?
高橋: えぇ~?
山本: 上からの圧力と、下からの・・・上がってくるのは。
高橋: あぁ・・・。どうですかね?
加藤: で、間取り持たなきゃいけないわけでしょ?
山本: うん。
加藤: 言ったら、リーダーが「ちょっとあの娘達さぁ、最近たるんでじゃない?」みたいなことリーダーに言われたら・・・
高橋: いや、そんな・・・
加藤: 「分かりました」って、下に伝えなきゃいけない事もあるわけでしょうよ。
高橋: いや~。でも、そんなことないですよね。
吉澤: うん。あんまり中間管理職いないですね。
高橋: うん。
山本: 中間管理職(笑)
加藤: あ、今居ないんだ?
吉澤: はい。
高橋: いないです。
加藤: 今流行りのIT系の感じか?
吉澤: そうですね。
加藤: IT系の感じか?今流行りの。
吉澤: (笑)IT系の。
高橋: そうですね。
山本: 東大を出てそのまま、ね?企業に入るじゃなしに。
加藤: 違う!違う!違う!違う。横のあれが無い感じ。あの・・・敬語とかが無い感じ。
山本: なるほどね。
加藤: うん。
吉澤: いや。縦社会は、縦社会です。
加藤: あ、縦社会はあんの?
吉澤: はい。
高橋: 敬語はあります。
加藤: それはどういう割り振りしてんの?敬語の。
高橋: 割り振りというか・・・
吉澤: ・・は、期ごとですね、入った順。
山本: あぁ~!
加藤: え?年下でも?
吉澤: 年下でもです。
高橋: 年下でも。
加藤: 年上の人が後から入ってきてもそれは・・・
吉澤: ・・は、敬語使ってます。
高橋: 敬語使ってます。
加藤: それはやめた方がいいよぉ~!年上の・・・後から入ってきた年上の人が年下に敬語使うわけ?
吉澤: ありますね。
高橋: 使いますね。
加藤: 吉本的な感じじゃね?それ。
山本: うん。
高橋: 使いますよ。
吉澤: でもどうしてもそうなっちゃいますね、やっぱり先輩だと。
山本: なっちゃうの?
吉澤: はい。
加藤: 厳しい社会だねぇ~。
山本: それねぇ、後々ねぇ、ヤな感じになるよ?
高橋: アッハハ(笑)
吉澤: (笑)そうですか?
加藤: うん。だってなぁ、あのぐっさんいるでしょ?
吉澤: はい。
加藤: あのDonDokoDonの。
吉澤: はい。
高橋: はい。
加藤: ぐっさんとか俺より年上だけど、後から入ってきたのね。
山本: うん。
吉澤: はい。
高橋: はい。
加藤: だけどやっぱり「ぐっさん」って呼ぶもん、俺。
山本: うん。
高橋: う~む。
吉澤: あぁ・・・。
加藤: やっぱり。やっぱりそれは、あの「太陽に吠えろ!」のボスが山さんに対しては、「山さん」ってずっと呼んでた認め方というかね。
高橋: あぁ~・・・・。
加藤: そういう風にした方がいいよ?
山本: 「太陽に吠えろ!」の分かる?今の例え。
高橋: なんとなく。
山本: 分かる?
高橋: なんとなく。
山本: 石原裕次郎さんと・・・
高橋: はい。
山本: 山さんの関係みたいなんは。
高橋: はい。
吉澤: え、わかんないです。
高橋: 分かんない(笑)
加藤: いや、だから山さんの方が年上なのよ。
山本: うん。
吉澤: はい。
山本: ボスはボスだけど。
加藤: だけど・・・だから、山さんの方が役職は下なんだけど、ボスは山さんに対して「山さん。聞き込みお願いします」って言うわけよ。
吉澤: なるほど。
加藤: そこでしょ?日本人のいいとこってぇ。
吉澤: あ、そうなんですか?(笑)
高橋: ふっ(笑)
山本: 娘。さんもそうした方がいいんじゃない?
加藤: 何鼻で笑ってんの?高橋さん。
高橋: アッハ(笑)
吉澤: (笑)
加藤: 高橋さん、何鼻で笑ってんだよ。
高橋: (笑)すいません。すいません。
山本: ヘラヘラしたの?
高橋: そんなことないです。
山本: ヘラヘラするの一番嫌いなんだって、加藤はホントは。
高橋: はい。
山本: 大丈夫よ、でもホントに。
加藤: いっちゃん嫌いだから、ヘラヘラする女が。
高橋: はい。
山本: うん。
加藤: うん。ヘラヘラする娘が一番俺も嫌いだからね。
高橋: はい。
山本: うん。
極楽・山本さんのファッションの話(07′25")
加藤: うん。どうですか?話は変わりますけど・・・
高橋: はい。
加藤: 山本さんの今日のファッションを見て。
吉澤: ふふっ(笑)
高橋: アッハ…(笑)
山本: いやいや、今日は別にね。私服だからそんな・・・。
高橋: はい。
吉澤: はい。
山本: たまたまね。
高橋: (笑)はい。
加藤: 刺繍ですね。刺繍ですよ。
山本: たまたま。
吉澤: アッハハ(笑)
高橋: なんかスキーとかに行きそうですね。
スタッフ: うふふ(笑)
吉澤: (笑)
加藤: あっあ・あ・あ・あ…(笑)。スキーに行きそう?
高橋: な感じですね。
加藤: うん、うんうん。
高橋: サングラスとか。
吉澤: (SMAP「BANG! BANG! バカンス!」)♪サングラス 頭に 乗っけちゃって~♪って感じですね。
山本: なになに?その歌?
加藤: 何その歌?
吉澤: (笑)あの、「BANG! BANG! バカンス!」にある・・・。
山本: あぁ~!「BANG! BANG! バカンス!」ね?
吉澤: はい。SMAPさんの。
山本: はいはい、はいはい。
加藤: (呟くように)俺知らない。
山本: うん、そんな感じっすよ。
吉澤: サーファーみたいですね・・・なんちゃって(笑)
高橋: フッハハハ(笑)
山本: 「サーファーみたいですね・・・なんちゃって」。正解ですね。
加藤: あぁ・・・。
山本: たまたまね、今日はこういう感じだったんですけど。
高橋: あぁ・・・。
山本: えぇえぇ、えぇえぇ。
加藤: え、なんか気になるところあります?何点ですか?点数付けたら。
吉澤: ウッフフ(笑)
加藤: よっすぃは?よっすぃはまず何点?
吉澤: 点数ですか?
加藤: ハッキリ言っていいよ、ねぇ?ハッキリ言っていいですよ。
吉澤: いや・・・(笑)
山本: あ、立った方が分かりやすいでしょ?でもね。
吉澤: あぁ、あ、そうですね。全身見た方が。
山本: ね。
吉澤: はい。
山本: じゃあ立・・・立ちます、僕は。
吉澤: (笑)
高橋: あ、でも色が統一されて・・・
吉澤: ははっ(笑)
加藤: うん。
吉澤: なんかちょっと・・・虫っぽいです。
一同: アハハハ(笑)
山本: 待ってよ!虫はないでしょう!
吉澤: (笑)いや、緑で統一されてるんで。
加藤: 色がな、うん。
高橋: うん。
吉澤: いやでも、あの、嫌いじゃないですけど。
加藤: 何点ですか?
山本: いや何点・・かですよ。
加藤: トータル何点?100点満点で。
山本: うん。
吉澤: えぇ・・・75点。
加藤: うをっ!
山本: おぉ~、ま、ま、まぁ、75ぐらいか。
加藤: おっ、そんないいっすか?
山本: 俺もそれぐらいだと考えてたんですよ。
吉澤: はい。エッヘヘヘ(笑)
山本: うん。
加藤: 高橋さんは?
高橋: えぇ~・・・?50・・・点ぐらいですかね。
吉澤: (笑)
加藤: あ、やっぱ一年のギャップはあるよね。
山本: うん。
加藤: 二十歳と・・・
山本: ま、いやだからまぁもう・・・
加藤: まぁ気の遣い方だと思いますよ。
山本: うん。ま、リーダー・・・
加藤: 二十歳の気の遣い方と・・・
山本: リーダーだから・・・
加藤: 19の気の遣い方。
山本: まとめるっていう感じで、75あたりをね、こう・・・。
加藤: 50点。マイナス50点はどこですか?高橋さん。
高橋: 寒くないですか?
山本: ん?今ですか?
高橋: はい。
山本: いや。むしろまぁまぁ普通ぐらいですよ?
高橋: あ、これで来られたんですか?
山本: 今日、これで来ました。
吉澤: ハハハ(笑)
高橋: (笑)寒くないですか?ちょっと。
山本: え?高橋さん、今日これで来たんでしょ?
高橋: いや、上にジャンパー羽織って来ました。
山本: ジャンパーってそんあモッコモコじゃないでしょ?
吉澤: (笑)
高橋: 結構ダウンっぽい感じの。
加藤: 山本さん、そんな寒くないでしょ?体つきが体つきだから。
山本: クルマとか乗るでしょ?クルマでしょ?
高橋: クルマじゃないです。
山本: 電車?
高橋: だったりとか。
山本: あ、電車だと寒いか。外・・・あ、外歩くのにね?
高橋: 外も歩いたりするんで。
山本: 外歩かないもん、だって。
高橋: うん。
山本: このままですよ。
高橋: なるほど。
加藤: うん。そのマイナス50点っていうのはどこですか?
高橋: えぇ~・・・?
加藤: ハッキリ言っていいよ?正直に言っていいよ。これねぇ、これね絶対正直に言った方がいい。
山本: うん。
加藤: 絶対怒んないから。
高橋: ですかね。
加藤: うん。
山本: うん。
加藤: 絶対怒らんない。
高橋: そのベルトが気になりました。
山本: (笑)
加藤: ベルトが気になったんだな。
高橋: (笑)はい。
山本: ベルトが気になったんだ。
高橋: (笑)ちょっと気になりました。
山本: ちょっとね、おっきめなのをねし過ぎちゃったんだね。
高橋: あ、はい。
加藤: うん。
山本: じゃ、ベルトこれ無かったら?
高橋: ベルト入れたら(?)・・・60点ぐらい。
山本: あ、10点上がるんだ。
高橋: アッハ..(笑)。え?分かんない!ごめんなさい!
山本: あ、いいの、いいの、いいの。
高橋: すいません。
加藤: 後は?このサングラスはどうですか?
高橋: サングラスは・・・
加藤: うん。
高橋: サングラス掛けたほうがいい・・じゃないですか?
山本: サングラス(笑)ちょっと待って!(笑)
高橋: (笑)
山本: サングラス(笑)掛けたら(笑)俺、こうだよ?
高橋: アッハハ(笑)え?上にやってるのはファッションですか?
山本: あ、違う。これ髪がねぇ・・・。
高橋: あ、髪?(笑)
吉澤: (笑)髪の毛が。
高橋: 髪の毛。あっ、髪の毛だ。
吉澤: (笑)長州小力さんみたいになってる。
山本: 髪がね、こう今長くなっちゃってきてるからね。
高橋: あっ、そうなんですか。
山本: こう一応こう、一応こう・・・
高橋: カチューシャ代わりですか?
山本: カチューシャ代わりです。正解!
高橋: はい!
吉澤: フフ(笑)
高橋: なるほど!
山本: カチューシャ代わり・・・だったら?
高橋: だったら90点ぐらい。
山本: あっ(笑)上がるね?理由を付ければどんどん上がるんだね?
高橋: アッハハ(笑)
加藤: いやもう多分、彼女達は適当になってますよ。
高橋: アッハハ..(笑)
加藤: 最初の50点が正直な意見ですよ。
山本: うん。で、よっすぃの75はこれじゃあ75なの?
吉澤: はい、75ですね。
山本: あ、そう・・・。
加藤: うん。
山本: よろしいじゃない?じゃあね。
極楽とんぼのイメージ(11′09")
加藤: え、だけどさぁ、この・・・ね?僕らとかどういうイメージですか?
山本: うん。
高橋: 怖いです。
吉澤: うん。
加藤: やっぱり今でも怖い?
高橋: 怖いです。
加藤: どっちが?山本でしょ?
高橋: いや。アッハ(笑)
山本: そりゃ加藤でしょう。
加藤: 俺が?怖い?
高橋: 怖いです。
加藤: え?正直に言って。どの辺が怖いの?
山本: どういうとこ怖い?加藤。
高橋: えぇ~~・・・・?
山本: もう全てでしょ?なんかこう。
加藤: いや、正直に・・・
高橋: なんか怒られそうで怖いです。
加藤: え、その・・・声を荒げて。
高橋: はい。
加藤: そんな。俺、絶対普段無いよ。
高橋: ホントですか?
加藤: うん。
山本: (小声で)凄い怖いですよ。
高橋: 怖いイメージが。
加藤: え?
高橋: 怖いイメージがあります。
加藤: 怖いイメージある?
高橋: はい。
山本: (小声で)うん。良く怒られる。
高橋: アハハ(笑)
吉澤: (笑)
加藤: え、それはもう何?全然自分が悪い事してないのに怒られるイメージ?
高橋: いやなんか、ちょっと喋っただけでさっきも怒られたんで。
山本: (小声で)そうだよ。
高橋: 怒られそう・・です。
山本: (小声で)そうだよ。
スタッフ: (笑)
山本: 俺、それで喋れなくなったの。
高橋: ホントですか?
山本: うん、怒られちゃって。
加藤: 俺だけどまぁ、怒るっちゃあ怒るよねぇ。
高橋: ハッハハ(笑)
山本: (小声で)怒る。
加藤: うん。
山本: (小声で)怒る、怒る。
加藤: 10代の女がいっちばん嫌いだからね。
山本: まぁな。
高橋: もうちょっと二十歳になるんで。
加藤: いつ?
高橋: 9月です。
加藤: 9月で?
高橋: 二十歳です。
加藤: まだまだあるじゃん。
山本: まだ半年あるもんね。
加藤: まだ半年ある。
山本: まだ半年怒られる。
高橋: (笑)はい、すいません。
加藤: (低い声で)こう・・・調子に乗ってるところが嫌いなんだよ。
高橋: はい。
山本: 調子に乗ってないよね?別にね?
高橋: 乗ってるつもりは無いんですけどね。
山本: うん。全然いいよ、だからかわいらしいじゃない!ねぇ~?
加藤: 山本さんは、全然怒んないよな?
山本: 俺全然怒らないですよ。
加藤: え、ったらどっち?
高橋: ん?
加藤: 怒る俺か、怒んない山本だったらどっち?
高橋: 怒られないほうがいいです。
加藤: 山本の方がいいってことだ。
高橋: はい。
加藤: そっかぁ~・・・。
山本: そうなるわねぇ~。
加藤: そうだよなぁ。そうなるわなぁ~。
山本: お前はだから怒るなって言ってんじゃん。すぐ怒る、こいつね?
高橋: はい。
山本: ごめんね。
高橋: (笑)
加藤: 怒る男、嫌いなの?
山本: ごめんね愛ちゃん。加藤がよく怒ったりして。
高橋: エッヘヘ(笑)いやでも、でも・・・
山本: ホントごめん!俺が謝る。ごめんなさい。
高橋: お父さんよく怒ったんで。
加藤: うん。お父さんにどんな風に怒られたの?
高橋: え、結構ゲンコツとか。
加藤: 頭?
高橋: はい。
加藤: 張られるの?
山本: ちっちゃい頃?
加藤: え、ウソ?
高橋: ちっちゃい頃とか。良くお母さんには怒られてたんですけど、最終的なカミナリはお父さんでした。
山本: カミナリ親父だ。
高橋: はい。
加藤: ぶん殴られるんだ。
高橋: ゴツンゴツンって。
加藤: うん。顔は?叩かれたことは。
高橋: いや、頭でしたね、いつも。
加藤: あ、頭のゲンコだ。
山本: うん。
高橋: 妹とケンカして「人様の前で何してるんじゃあ!」っつって。
山本: (笑)
吉澤: うふふ(笑)
加藤: 人様の前で?
山本: 人様の前で?
加藤: その状況を教えて。
高橋: あの・・・なんていうんですか。あの、家族以外の人が居るところでケンカとかしてると怒られたりとか。
加藤: あっ、全然知らない第三者が居たりした時に・・・
高橋: はい。家族だけだったら別に大丈夫だけどみたいな。
加藤: うん。
山本: うん。
高橋: 良く怒られてました。
山本: あ、ギャーギャーこう電車ん中とか色んなところで?
高橋: 外でとか・・・
加藤: うん。
山本: うん。
高橋: 「これ、あたしのやってぇ~」とか。
加藤: うん。
高橋: ケンカになったりすると、その、「みっともないでやめとき!」とか凄い怒られました。
山本: それで妹もゲンコでガンガンってやられるんだ。
高橋: そうですね。二人ともやられてました。
山本: あぁ~・・・。
加藤: で、顔は叩かれないんだったらすごいいいお父さんじゃない、それは。
山本: うん。
吉澤: うん。
高橋: え、でもゲンコツでしたね。
加藤: うん。それは優しいお父さん。俺なんかもう顔バッチバチ殴るからね。
高橋: えぇ~~?!
山本: こいつ娘いるの。
加藤: うん。
高橋: エェ~・・・。
加藤: うちに4歳の娘いるけど。
山本: うん。
高橋: え、4歳で?
加藤: うん。
高橋: えぇ・・・。
加藤: 4歳でもバッチバチ殴る。
吉澤: ハハ(笑)
加藤: 顔面を。
山本: うん。
高橋: はい。
山本: きし梅みたいな顔だからね。
加藤: 顔、関係ないからね。
山本: でっかい梅干みたいな顔。
高橋: え?ど、どういう時に?
加藤: ん?
高橋: 怒るんですか?
山本: うるせぇ時。人前でうるさいんだって。
高橋: アッハハ(笑)
吉澤: うふ(笑)
山本: ずっげかったよな?お前。
加藤: うん。
高橋: へぇ~・・・。
加藤: バンッバン。
山本: 一回すごかったよね。
加藤: みんなぶん殴るもんね。
高橋: フッハハ(笑)ヘェ~・・・。
山本: 女をよく殴ってるね。
加藤: 殴ってる。
山本: 俺、全部助けてる。俺全員助けてる。
吉澤: (笑)
高橋: あそうですか(笑)
山本: うん、殴ってる。全員助けてる。
高橋: ・・・・(笑)
加藤: 怖い?
高橋: 怖いです。
加藤: 怖いでしょ?
高橋: はい。
加藤: ラジオに来たゲストも、相当殴ってるよね。
山本: ま、お前な。
加藤: うん。後藤真希ちゃん来たとき・・・
高橋: はい。
加藤: CM中に殴ったもん。
高橋: あっ、ホントですか?
加藤: うん。
高橋: 気をつけます。
加藤: CM入ったら気をつけて。
山本: うん。
高橋: はい。
加藤: うん。
山本: CMなかなか入れないけどね、今日俺がいるから。今日俺「入れるな!」って言うから。
高橋: よろしくお願いします!
山本: うん。俺はホントそういう・・・もう正義の味方だから。
高橋: アッハヘヘ(笑)
山本: 絶対入れないからね?今日CMもう。
高橋: はい。
(ジングル開始)
山本: あ”ぁ~!!やば~い!
加藤: CM入りましたよ。
山本: やば~い!
高橋: (笑)やば~!やば~い!
山本: やばいってぇ~!
高橋: やばい!やばい!
(ジングル。加藤の声で)ってことは・・・許してくださるんですね?ゴッドファーザー。

opg

休日の過ごし方(16′01”)

加藤: さぁ、本日のですね、モーニング娘。の吉澤と高橋さんを・・・
吉澤: はい。
高橋: はい。
加藤: お迎えしております。
山本: はい。
加藤: リスナーの方からね、メール・質問来てますんで紹介していきたいと思います。
高橋: はい。
吉澤: はい。
加藤: 越谷市にお住まいのペンネーム 超米印からいただきました。

from 超米印(16′19”)

モー娘。のお二人。休日の過ごし方を是非教えてください。

高橋: うむ。
吉澤: 休日。
山本: 休みね。
加藤: うん、休日ある?
吉澤: ありますね。
高橋: うん。
加藤: どのぐらい?
吉澤: 月に・・・まぁ、バラバラなんですけど・・・
加藤: うん。
山本: うん。
吉澤: ま、一回か二回か。
加藤: おぉ~~!じゃ、貴重な休みだね?それは。
高橋: はい。
吉澤: はい。
加藤: その貴重な休みをどう過ごしているか。
吉澤: おぉ。
吉澤の休日の過ごし方(16′39")
加藤: うん。吉澤さんは?まず。
吉澤: 私は、起きて、えっ~と買い物とか行って。
山本: うん。
加藤: 「起きて」って何時ぐらいに?
吉澤: えぇ~・・・だいたい、早いですよ。9時とかあります。
山本: えっ?そんな早いの?
高橋: はやっ!
吉澤: 起きて、まぁご飯とか食べて・・・
加藤: どこで?
吉澤: 家で食べて。
加藤: 母ちゃんの?
吉澤: そうですね。
加藤: うん。母ちゃんの料理を?
吉澤: 食べて。
加藤: 食べて。
吉澤: そしたらもう外に出ますね。家で・・・
加藤: 一人で?
山本: 9時から?
吉澤: (笑)えっ~と、いや、もうお昼ぐらいとかお昼前ぐらいから。
加藤: うん。
吉澤: 外に出て。
山本: うん。
吉澤: ま、散歩がてらに・・・
加藤: え、それ一人で?
吉澤: 一人ですね。
加藤: 一人で?
吉澤: はい。
加藤: うん。
吉澤: で、買い物ぷらっとして。
加藤: ぷらっと買い物?
吉澤: はい。
加藤: 何買うの?
吉澤: えぇ(笑)なんか、なんか買い忘れてる物とか。
山本: 買い忘れたもの?
高橋: アッハハ(笑)
山本: リンス?
吉澤: リンスとかシャンプーとか。
高橋: アッヒャッハハ(笑)
山本: リンス早く無くなるよね?あのポンプ式は。
吉澤: 無くなりますね。
山本: シャンプーよりリンスの方が先に無くなりますよ。
吉澤: 洗顔が無くなりますね。
山本: つるつる?
吉澤: はい。つるつる(笑)。で、買って・・・
加藤: うん。
山本: 炭のやつあるよね最近。炭洗顔みたいなの知ってる?
吉澤: ありますね。
高橋: あぁ、ありますね。
山本: うん。
吉澤: でも普通のツブツブですね。
山本: ツブツブだ。
吉澤: それ買って、で、あのジムとか行って。
加藤: 一人で?
吉澤: はい。ガァ~ッ走って。
加藤: うん。
吉澤: んでシャワー浴びて。
極楽: うん。
吉澤: 帰ってきて。
極楽: うん。
吉澤: なんかテレビ見て。
極楽: うん。
吉澤: 寝ます。お風呂入って。
山本: えぇ~?
加藤: それもったいないね、月に2日しかない休みに。
吉澤: え?最高の休みですよ!
山本: それ、でも夕方には帰ってきちゃうじゃん。
吉澤: そうですね。
山本: 早くね?
吉澤: いやでも・・・寝なきゃいけないんで。
山本: ま、一人だもんね。
加藤: 月に1日、2日しかない休みでさぁ、そんなダラダラ過ごしたらもったいないでしょう?
山本: もっと出た方がいいよぉ~!
吉澤: え?どこにですか?
山本: バーベキューとかさ。
高橋: バーベキュー(笑)
吉澤: あぁ。でもほら、お休みが合わないじゃないですかみんなと。友達とかと。
山本: まぁでも合う仲間は居るはずだよぉ~!1日、2日合わす仲間はいるはずだよ。
吉澤: 仲間・・・
加藤: え?一般の友達とかいないの?
吉澤: 一般の友達いますね。でも・・・
加藤: え、じゃあそういう友達とかと・・・
吉澤: 仕事してたり、バイトしてたり、学校へ行ってたり。
加藤: うん。趣味とかは?
吉澤: 趣味ですか?
加藤: うん。
吉澤: エェ~・・・趣味は、取り敢えずこう動くことなんで。
加藤: うん。
山本: あぁ。やっぱりこうアウトドアな感じだ。
吉澤: そうですね。家でじっとしてらんないんですよ。
山本: バーベキューとか花見とか、そんなんじゃない?
吉澤: そうですね。
山本: あぁ~~!そうだぁ!
吉澤: フハハ(笑)
加藤: (笑)
山本: (笑)ねぇ?
吉澤: はい。
山本: ねぇ?
吉澤: はい。
山本: あぁ、分かる分かる。分かる分かる分かる。
加藤: そういうの好きですか?
吉澤: はい。好きですね。
加藤: あぁ、好きなんすか。
山本: 分かる分かる!
加藤: やっぱ公園にサッカーボール持っていったりするんだ。
吉澤: 行ったりしますね。
加藤: リフティングとかやったりするんだ。
吉澤: はい。
加藤: 出来んの?リフティングとか。
吉澤: リフティングは練習してますね。
加藤: 何回出来んの?
吉澤: え、何回ですか?
加藤: うん。
吉澤: 何回かですか?・・・それ分かんないですけど。ま、10回は出来るんじゃないですか?
山本: ウソぉ?
吉澤: はい。
加藤: ホントに?
山本: ガッタスだもんね?
吉澤: はい。
山本: はぁ~~。
吉澤: フットサルやってるので。
加藤: フットサル?
吉澤: はい。
加藤: 好き?サッカー。
吉澤: 好きですよ。
加藤: あ、そう。
吉澤: はい。
加藤: 俺の方がすきだよ。
山本: (笑)
吉澤: (笑)いや、結構負けてないと思いますよ!
高橋: ファ~(笑)
山本: お前なんちゅう強がりだよ!
加藤: (笑)いや、俺の方が好きだよ。
山本: (笑)お前、番組やってんだからさ、好きとか嫌いとかそういうんじゃないだろ?
加藤: 俺の方が好きでしょ?サッカー。
吉澤: いや、負けないですよ?
加藤: あ、そうなんだ。
吉澤: はい。
加藤: ヘェ~・・・。
山本: やることが好きなんだもんね?
吉澤: はい!あの、観戦してるとやっぱやりたくなっちゃうんで、やる方が好きです。
山本: あっ、じゃあ観戦してても、やってたら入ってっちゃうんだ。
吉澤: 入ってっちゃいます。
山本: 「やらしてくれ」って?
吉澤: はい。
山本: ダメだよ、でもそれ。ルール、ルール上。
吉澤: ハハ(笑)
高橋: ヒャ~(笑)
山本: ルール上、無理だから。
吉澤: (笑)それは無いですね、でもね。
山本: ダメでしょ?
吉澤: はい、ダメです。
加藤: 俺、絶対抜かれない自信あるよ~。
スタッフ: フッフフ(笑)
山本: マジでやったら、そらそうだろう。
加藤: 俺絶対・・・
山本: 俺だって絶対止める自信あるもん。
吉澤: アハハハ(笑)
加藤: 俺、絶対xxx(聞き取れず)
山本: xxx(聞き取れず)ないよ。
加藤: あ、じゃあよっすぃはそんな感じね。
吉澤: はい。
高橋の休日の過ごし方(20′14")
加藤: 高橋さんは・・・
高橋: はい。
加藤: 休日の過ごし方。
山本: うん。
高橋: 私は宝塚に見に行きます。
山本: 宝塚?
高橋: はい。
加藤: 宝塚「に」見に行くんだ。
高橋: あ、宝塚「を」見に行きます。
吉澤: (笑)
山本: 日比谷に?
高橋: はい!行きます。
山本: 俺も行くんだよ。
高橋: あ、ホントですかぁ!?
山本: (半笑い)宝塚。
吉澤: フハハ(笑)
高橋: ホントですかぁ?
山本: 何組?
高橋: 私は雪組さんが好きです。
山本: 俺も雪組!
高橋: ホントですかぁ~?!
山本: うん。
高橋: 気が合いますね。
山本: 合うねぇ~!
高橋: ハハ(笑)
山本: 宝塚。
加藤: 山本さん行くんですか?
山本: うん、俺行く行く、つから塚。
加藤: いつ行く・・・つから塚?
吉澤: (笑)つから塚。
高橋: (笑)つから塚。
山本: つたから塚。
高橋: 宝塚。
山本: 雪組でしょ?
高橋: 雪組さんです。
山本: 来るねぇ!また。
高橋: はい、来ますね、ベルばら。
山本: ホントだよね?
高橋: はい。
山本: いや、行く行く俺、ホントに。
加藤: え、それはチケット取って?
高橋: はい。
加藤: 自分で?
高橋: 取ります。
加藤: いや、あれだってさぁ、あの公演終わりとかファンの人とかすごい並んだりするじゃん。そん中に一緒に並んだりすんの?
高橋: 一回並んで怒られました(笑)
加藤: えっ!あんだホントに。
高橋: ありますよ?で、なんか・・・お揃いのなんかファンクラブのお揃いのジャージとか着たりとか。
加藤: マジで?!
高橋: してる人とか、見たりとかして。
加藤: え?その宝塚に出てる女優さんが好きなんだ?
高橋: そうですね。好きだったりしますよ?
加藤: 今一番ひいきにしてる人は誰なの?
高橋: 私、水夏希さんが好きです。
加藤: 水夏希さん?
高橋: はい。
山本: キレイだよねぇ~?!
吉澤: フフフ(笑)
加藤: それは男形?
高橋: 男役です。
加藤: 男役の。
山本: ね!
高橋: はい、カッコいいです。
山本: キレイだよ、あの人。
高橋: き・・・(笑)
加藤: 山本さん、知ってんですか?
山本: 勿論よ、だってもう。
高橋: え?ホントですか?
山本: うん、雪組だもん俺。
高橋: (笑)あれ?
吉澤: 雪組(笑)
山本: 良く見てるのは雪組。
加藤: xxx(聞き取れず)雪組だもんって。
山本: (笑)雪組を俺も良く行ってるから。
加藤: あ、見にね。
山本: うん。
高橋: なるほど。
山本: あのね、日比谷んところ並んでるもんね。
高橋: そうですね。
山本: 出待ち。
高橋: 出待ちしてますね。
山本: すごいのよ、知ってる?
加藤: うん知ってる。今、その話してたけど。
山本: うん。だからすごいのが、あの重複しちゃったけど、会話が。
加藤: うん。
山本: すごいね。
加藤: え、それ何が好きなの?宝塚の。
高橋: なんて言うんですか、華やかなとことか。
加藤: うん。
山本: だよね。
高橋: はい。
加藤: あ、それは勉強の為にってこと?自分のステージとかの。
高橋: そうですね。あと、今年ミュージカルをやるんですよ。
加藤: え?
高橋: リボンの騎士。
加藤: 高橋さんが?
高橋: はい。あの、みんな、モーニング娘。と・・・
吉澤: 娘と美勇伝と。
高橋: 美勇伝と。
加藤: 武勇伝と?
高橋: 美勇伝(笑)
吉澤: (笑)美勇伝ですね。
高橋: 美勇伝。
加藤: 美勇伝?
高橋: はい。
山本: あぁ。武勇伝はあのね、関係ないもんね。
高橋: はい。
山本: オリラジはね、うん。
高橋: で、それで勉強しに行ったりとか。
加藤: うん。
高橋: この間、石川さんと一緒に見に行ったんですけど。
極楽: うん。
高橋: はい。
加藤: 好きなんだ、そんなの。
高橋: そうですね、でも・・・
加藤: え、宝塚がもしやってなかったらどういう休日の過ごし方しますか?
高橋: ど~うですかね。私も買いもん行ったりとか・・・しますね。
山本: 何買うの?
高橋: 何・・・洋服とかですかね。
山本: なに?
高橋: 洋服。
山本: どんな洋服?
加藤: どこに買いに行くの?
高橋: エェ~?・・・たまに銀座とか行ったりとか。
加藤: 銀座ぁ?
山本: 銀座でお買い物?
高橋: ハハ(笑)
加藤: お前、19で銀座デビューなんかはぇ~よバァ~カ!
高橋: (笑)違うんです!宝塚に良く行くんで・・・
山本: 日比谷がね。
高橋: あの・・・
山本: 日比谷から歩いたら銀座だもんね?
高橋: そうなんですよ。だから・・・
山本: 日比谷から歩いたら銀座だよ?
高橋: 行きやすいんで。
加藤: エェ?
山本: お前の方がバカじゃない。
加藤: (笑)そうなの?
高橋: 何も買わずに歩いたりとか、普通にしますよ。
加藤: 原宿だろうよ!19は~!
高橋: 行ったりとかしますけど・・・
山本: 原宿?
加藤: 銀ブラなんてはぇ~よ!バァ~カが~!
高橋: アッハハハ(笑)
吉澤: ハハハ(笑)
山本: お前の方がバカだろう~!どう見てもねぇ?
高橋: うっふ(笑)
山本: 日比谷で雪組見たらねぇ、そのまま銀座までブラブラ歩けるもんね、あれ。
高橋: はい。
山本: バァ~カ!
高橋: お母さんと一緒に歩いたりとか。
山本: お母さんとね?
高橋: はい。
山本: 俺もお母さんだもん。
加藤: あ、お母さんとな?
高橋: はい。
山本: 俺もお母さんだもん。
スタッフ: (笑)
加藤: 好きなブランドとかあるんですか?
高橋: 好きなブランド?
極楽: うん。
山本: アディダス?
高橋: あんまりこだわらないんですよね。
山本: アディダス?
加藤: うん。
高橋: アディダス好きですよ?
山本: ね!アディダスは。
高橋: はい。
加藤: ヘェ~・・・。アディダス?
吉澤: (笑)
高橋: アディダス好きです。
加藤: アディダスを銀座に買いに行くの?
高橋: あ、ありますよ?
山本: あるよ?
吉澤: (笑)アディダスショップあるよね?
高橋: あぁあん。
加藤: いやいや、あるのは知ってるけどさ。
山本: うん。
高橋: 銀座行くと絶対行きますよ。
加藤: あ、銀座が多いんだ、行くの。
高橋: 多いですね。
加藤: ヘェ~。
山本: そらもう銀座っ子ですよ、そりゃあ。
加藤: (吐き捨てるように)ヘェ!
高橋: ひひっ(笑)
山本: ねぇ?
高橋: (笑)なんですかぁ!
山本: それでアディダスで買い物して?
高橋: はい。
山本: どういうことすんの?その後。銀座をブラブラして。
高橋: お母さんとケーキ食べに行ったりとか。
山本: あぁ!いいねぇ~・・・。
加藤: うむ・・・。
高橋: はい。
山本: 後は?お花見とかは?
高橋: お花見?
山本: うん。
高橋: お花見は・・・
吉澤: (笑)
山本: うん。
高橋: えっと・・・何年かやってないですね。
山本: ねぇ~!やってないね、そろそろね。
高橋: 行きたいですね、そろそろ。
山本: バーベキューとか。
高橋: はい、行きたいですね。
山本: ぐわぁ~!しよっ!しよ!
加藤: あぁ・・・。
高橋: ツッハハ(笑)
加藤: え・・・もしくは山本さん達がみんなでお花見やるっつったら、休みだったらどうすんの?
高橋: どうします?(笑)
吉澤: お花見ですか?
極楽: うん。
吉澤: えっと・・・(笑)
高橋: アッハハハ(笑)
吉澤: 行きますよ。
加藤: ホントに?
山本: だよね?
吉澤: はい。
高橋: アッハハハ(笑)
加藤: ウソつけよ。
吉澤: いやいや。行きますよ。
山本: だよね!
吉澤: 娘。全員で。
高橋: モーニング娘。全員で。
山本: い~よ?全員来て、じゃあ。
吉澤: はい。
高橋: アッハハハ(笑)
加藤: 完全にあしらわれてるぞ、山本さん。
吉澤: ハハハ(笑)
山本: 全員休みの時無いでしょ?だって。
加藤: うん。
山本: バラバラでしょ?

opg

一回やってみたいこと(25′04”)

加藤: 質問変えます!
高橋: アッハハハハ(笑)。はい。
加藤: えぇ~・・・これね。これ名前無いな。これ、なまけものブラザーズ。

from なまけものブラザーズ(25′12”)

吉澤さん、高橋さんに質問です。

高橋: はい。
吉澤: はい。
加藤:
ホントはやりたいんだけど、アイドルだから世間の目が気になって出来ないでいることは何かありますか?
吉澤が一回やってみたいこと(25′18”)
山本: あぁ。
吉澤: エェ~!いっぱいありますよ。
高橋: エェ~・・・?
加藤: ホントは私これやってみたいとか、アイドルじゃなかったらこれ一回やってみたいなぁ・・・っていうことあります?いっぱいある?
吉澤: いっぱいありますよ、それは。
加藤: おう、よっすぃいっぱいある。なに?
吉澤: え、でもなんだろう・・・例えば・・・
加藤: うん。
山本: xxx(聞き取れず)なこと?
吉澤: エェ~・・・?
加藤: アイドルじゃなくて一般人。自分ね、ゆったらよっすぃだって分かんないわけだ、世間のみんなは。
吉澤: はい。
加藤: 普通の女の子として見てたら、別に気になんないでできることっていっぱいあるじゃん。
吉澤: はいはい、はいはい。
加藤: そういうやってみたいことってなんかある?
吉澤: あの・・・
加藤: うん。
吉澤: もう時代は過ぎたんですけど。
極楽: うん。
吉澤: あの、ギャルが流行ったじゃないですか、一時期。
山本: うんうんうん。
加藤: え、どういうこと?ギャルが流行ったってどういう?
山本: ヤマンバギャルじゃない?
吉澤: ヤマンバギャルとか。
加藤: おぅおうおぅ!
山本: あのメイクしたいの?
吉澤: あれやって、そのセンター街で有名なギャルがいっぱいいたじゃないですか。
山本: うん。
加藤: え?あの・・・ブリテリとか?(雑誌「egg」のカリスマ読者モデル)
吉澤: そうです、そうです、そうです。
加藤: おうおう。
山本: うん。
吉澤: あれやってみたかったですね。
加藤: そんなん出来んじゃん!今でも。
山本: あんなの出来るでしょ、だって。
加藤: だって分かんなくなんだから。
吉澤: いや・・・
加藤: 誰か分かんなくなんだもん。
吉澤: いや、でも分かりますよ。
山本: いやでも分かんないって!
加藤: 分かんないって!あのメイクしたら。
山本: あのメイクして歩いた方が分かんないよ?
吉澤: そうですか?
山本: うん。
加藤: うん。あ、そういうなんかちょっと逆に派手なことしてみたいんだ。一般の娘がやってるような。
吉澤: はい。
加藤: メイクいっぱいして。
吉澤: やりたいですね。
加藤: ほぇ~・・・。
山本: あれやれば多分、分かんないと思うよ?(笑)
吉澤: 分かん・・・でも、今だとなかなか居ないじゃないですか、逆に。
山本: あぁ~。
加藤: まぁな。
高橋: うん。
吉澤: 当時は、沢山いたんですけど。
山本: うん。
加藤: そういうメイクして、こう普通に歩いてみたい?
吉澤: はい。
加藤: センター街とかを?
吉澤: はい。
高橋の一回やってみたいこと(26′42")
加藤: 高橋さんは?
高橋: エェ~・・・・。
加藤: ホントはやりたいんだけど、私モー娘。だからこれは出来ないわって思ってるとこ。
高橋: 学ラン。
加藤: えっ?
スタッフ: (笑)
加藤: なになに?学ランを?
山本: 学ランを?
加藤: 何?学ランを何?
高橋: 着て、応援団とか。
加藤: 学ランを着て応援団?
高橋: あっし応援団に憧れてたんですよ。
極楽: うん。
加藤: うんうんうんうん!それは?なに?
山本: 良く・・・
高橋: 女の子って学ラン着れないじゃないですか。
山本: まぁでも応援団の女の子で・・・
高橋: はい。
山本: 甲子園とかでもたまに学ラン着てる娘いるよね?
高橋: あっ、ホントですか?
加藤: うんうん。
高橋: やってみたいです。
山本: 「やってみたい」って。あの・・・やらしてって言えば・・・
加藤: え?どういう・・・声出せる?
山本: やらせてくれるでしょ?
高橋: 出せますよ?
加藤: ちょっとやってみて。
高橋: え?どうやってですか?
加藤: フレ~!フレ~!やまもと!って言ってみて、ちょっと。
高橋: ハッハ(笑)
吉澤: (笑)
高橋: (エコー)フレ~!フレ~!や~ま~も~と!
加藤: そんなんじゃ出来ないね!バァカがさぁ~!
吉澤: ハハハ(笑)
高橋: (笑)ごめんなさい!
加藤: そんなかわいい声で応援になるわけないでしょうよ!バカがぁ~!
高橋: そんな、出来ます!出来ます。
加藤: フゥレェ~~~!!って言わないとな。
高橋: ハハ(笑)フゥレェ~!
加藤: 違う。
高橋: (笑)ダメですか?
加藤: フゥレェ~~~!!
高橋: フゥレェ~!
加藤: 全然違うよぉ~!
山本: ちょっと違うねぇ。
高橋: ちょっと・・・
加藤: 低くさぁ、もっと。
高橋: (低い声で)フゥレェ~~~!!
加藤: おうおうおう。そういう感じだよ。
高橋: フッハハハ(笑)やぁだぁ~!アハ(笑)
加藤: もう一回やってみな。
高橋: (低い声で)フレェ~~~!!
加藤: うんうん。もう一回。
高橋: (低い声で)フレェ~~~!
加藤: うん。
高橋: ふふっ(笑)
加藤: ヘラヘラするんじゃないよ!バカがぁ~!
スタッフ: ハハハ(笑)
高橋: すいません!すいません。
加藤: あぁ。
高橋: すいませんすいません。
加藤: 噛み付くぞホントに。
高橋: はい。
山本: 大丈夫よ。噛み付いたことはないからあの人。

opg

自分が男だったら誰とキスしたい?(28′08”)

加藤: えぇ続いて。
山本: うん。
加藤: えぇ東京都足立区にお住まいのラジオネーム ミスアドバルーンからいただきました。
高橋: はい。
加藤:
from ミスアドバルーン(28′12”)

どうもこんばんは。

高橋: こんばんは。
加藤:
吉澤さんと高橋さんに質問です。
吉澤: はい。
加藤:
もし自分が男性だとして
吉澤: おっ!
高橋: うぉ!
加藤: 男ですよ。お二人がもし男だとしたら。
吉澤: うん。
加藤:
グラビアアイドルとキスするとしたら、誰とキスをしたいですか?
山本: あぁ~・・・。
吉澤: グラビアアイドル?
高橋: エェ~?・・・
極楽: うん。
吉澤: えっ?グラビアアイドル?
山本: グラビアアイドル限定ね。
加藤: うん。
山本: この質問。
吉澤: グラビアじゃないとダメなんですか?
加藤: いい、いい、いい。女の子だったら誰でもいいよ。
山本: うん。
加藤: そのかわり、おばあちゃんとか、そういうの無し。もう自分が男だと思って、自分が男だったらこの人と付き合いたい、この人とキスしてみたいって人です。だからタイプをひとつ。タイプの女ってこと。
山本: うん。
高橋がキスしてみたい女性(28′50")
加藤: 浮かんだ?高橋さん。
高橋: はい。
加藤: 浮かんだ?
高橋: はい。
加藤: 誰?
高橋: 松雪さん。
加藤: 松雪泰子さん。
山本: 松雪泰子さん。
高橋: はい。すっごいキレイ。
山本: あぁ~~!なるほどね。
加藤: はいはい、女優のな。
高橋: はい。
山本: うん。
加藤: うん。
高橋: 憧れてるんです。
加藤: あぁ~。あの女優に?
高橋: はい。
加藤: 好きなんだ。
高橋: はい。あぁいう方になりたい。
加藤: どんな場所でしたい?松雪さん。
高橋: えっ?場所ですかぁ?
加藤: 場所さ。
高橋: 場所ぉ~?
山本: うん。
加藤: 松雪さんとキスするんだったらどこでキスしたい?
吉澤: ハハ(笑)
高橋: はぁ~・・・?
山本: 銀座?
高橋: どこ?
加藤: 場所。
高橋: 銀座です!アハハ(笑)
吉澤: ハハハ(笑)
高橋: 銀座じゃなくて。どうしよう・・・。
加藤: うん。
高橋: えぇ~?・・・
加藤: どういうシチュエーションで、どういう場?
山本: 数寄屋橋?数寄屋橋のあの宝クジ売り場の方?
加藤: 野外?だから、外か中なのか。
高橋: 近所の公園とか。
加藤: 自分が男だから自分が誘って松雪さんに行かなきゃいけないんだよ?
山本: うん。
高橋: エェ~?
加藤: 受身じゃないよ?!この質問は。
山本: 攻める場合だよ。
加藤: 男で攻める場合だよ。
高橋: 攻める・・・
加藤: 攻めんだよ?!どこでキスしてやる?松雪さんに。どこでやってやる?
高橋: エェ?
山本: どこ?
加藤: キスを。
高橋: (訛りながら)どこで?
加藤: うん。
高橋: どこで・・・。
山本: 平和島競艇?
高橋: ん?
加藤: 山本さん。ちょいちょいうるさいよ。
高橋: アッハハ(笑)
加藤: ふふふ(笑)
高橋: 遊園地とか!
加藤: あっ、遊園地の?
高橋: うん。
山本: あぁ、遊園地ねぇ。
加藤: 何?乗り物は?
高橋: 観覧車とか。
加藤: わぁ~!来たよ。なんて言う?
高橋: え?
加藤: なんて言う?松雪さんに。
高橋: え?なんですかぁ~!
加藤: 松雪さんになんて言う?
高橋: え、なんて言おう・・・。
加藤: 男だよ?だって、自分は。
山本: うん。
高橋: な~んだろう?
加藤: 観覧車がガァ~って上あがってくよね?そしたらみんなが見えない所にくるよね。
高橋: はい。
加藤: 一番上っていうのは、一個隣のやつも下だから見えないんだよ。
高橋: はい。
山本: 一番上ね。
加藤: うん。一番上は。
高橋: うひひひひ(笑)
加藤: そん時なんて言う?きっかけがあるでしょうよ。
高橋: えぇ?
加藤: きっかけがないとキス出来ないでしょうよ。
高橋: (訛りながら)「てっぺんまで来たね」アッハハハ(笑)
加藤: おう!「てっぺんまで来たね」って?
高橋: (笑)はい。
山本: (小声で)俺達も?
加藤: で?
山本: (小声で)俺達も?
高橋: もうそれで。
山本: (小声で)俺達もてっぺんまで?
加藤: え・・・ちょいっちょいうるさいですよ、山本さん。
吉澤: アハハ(笑)
高橋: シンプル、シンプルがいいですよ。シンプルで。
加藤: うん、シンプルに?「てっぺんまで来たね」つって、シンプルになんて言う?
高橋: シンプルに・・・
加藤: うん。
山本: (小声で)キスミー?
高橋: (笑)キッスミー?
吉澤: ふふ(笑)
加藤: ちょっと今聞いてるからさ!山本さん(笑)。
山本: うん。
加藤: シンプルになんて言う?
高橋: (笑)な~んですかぁ。
加藤: うん。
高橋: えぇ~・・・?これ告白とかですか?
加藤: そりゃ、だからキスする感じに持ってかなきゃいけないんだよ。
山本: うん。
加藤: ま、そのストレートに言うのか・・・
山本: 向こうもちょっと感づいてるかなって感じかな。
加藤: うん。向こうもちょっと待ってる感じはあんの。
高橋: え、「好きだぜ」とか。
加藤: 「好きだぜ」つって。
山本: うん。
加藤: 「好きだぜ」つって。
高橋: つって。
加藤: 「えっ?本当?」ってなるよね、松雪さん。「えっ?ホントに?遊びじゃないの?」
高橋: アッヒャハハ(笑)
吉澤: ふふ(笑)
加藤: 「みんなにそんな事言ってるんでしょう?」みたいな感じでね。
高橋: 「言ってないぜ」
加藤: 「言ってないぜ」
山本: 「言ってないぜ」言う。うん。
高橋: アッハハ(笑)
加藤: んで?
高橋: え?
加藤: んで?ガバッと行くの?
高橋: えっ?
加藤: ガバッと行くの?
高橋: 行くんじゃないですか?
加藤: はぁ~~!意外に積極的な子だね、これね。
山本: う~む。
高橋: 分かんないですよ!そんなの。
加藤: これは意外に積極的。
山本: ね。
高橋: 男じゃないもん!
吉澤がキスしてみたい女性(31′35”)
加藤: よっすぃは?よっすぃは。
吉澤: 私ですか?
加藤: うん。相手は?まず。
吉澤: えぇっと、アンジェリーナ・ジョリーで。
加藤: おぉ~~!
山本: アンジェリーナ・ジョリー。
加藤: ブラピの嫁さんじゃん、今や。
吉澤: はい。
高橋: うん。
加藤: うん。なんて言う?どこで?
吉澤: えぇ~・・・
加藤: 場所は?
吉澤: 場所は・・・
加藤: うん。
山本: うん。
吉澤: えっ~とですね、朝のビーチですね。
加藤: おぉぁ~お!
山本: かぁ~あ!
加藤: 朝?まだ陽が昇るか昇んないかぐらい?
吉澤: はい。
加藤: 午前・・・
吉澤: アンジェリーナは、朝のランニング中なんですよ。
加藤: おぉ~!
高橋: (笑)すご~い!設定が。
加藤: んで?
吉澤: (笑)それを、タンクトップに短パンでちょっとブラピ風。
加藤: うん。
山本: で、おっかけるの?
吉澤: はい。
加藤: 待ってんの?おっかけるの?待ってんの?おっかけるの?
吉澤: いやえっと・・すれ違うんです。・
加藤: おぉ~!
吉澤: 逆側からこう走って・・・
加藤: 走ってくんだ?
山本: うん。
加藤: こっちも走ってきてる。
高橋: アッハハ(笑)
吉澤: はい。
加藤: んで?
吉澤: で、すれ違いざまに・・・
加藤: うん。
吉澤: 向こうも前から来たな、来たわって感じてて。
加藤: うん。
吉澤: で、缶コーヒーを渡すんです。
加藤: マラソン後に・・・
吉澤: 投げるんです。
加藤: マラソン後に缶コーヒー飲むの?
高橋: アッハハ(笑)
吉澤: すれ違う時に。
加藤: 口ん中、ねっちゃねちゃになんない?
山本: ブラックだよね?だから。
吉澤: (笑)ブラックですね、多分。
山本: ブラックだよ。
加藤: うん。
吉澤: (笑)朝なんで、モーニングコーヒーを、こうスッと投げて。
山本: うん。
加藤: うん。
山本: 向こうも受け取る。
吉澤: 向こうも受け取る。
加藤: うん。
高橋: アハハ(笑)
山本: 徐々に近寄る。
吉澤: 近寄る。
山本: うん。
吉澤: で、ちょっとすれ違って・・・
極楽: うん。
吉澤: 後ろ振り向いて・・・
極楽: うん。
吉澤: ”Good mornig!”つって・・・
山本: うん。
加藤: (笑)そこで初めて「おはようございます」って言うの?
高橋: アハハハ(笑)
加藤: そこで初めておはようございますつって?うん、ほんで?
吉澤: 「モーニング」つって・・・
加藤: うん。
山本: うん。
吉澤: で、なんかこう「どうだい?今日の気分は」みたいな会話をして・・・
極楽: うん。
吉澤: 「ちょっと来いよ」みたいな。
加藤: 「ちょっと来いよ」ってどこに?
吉澤: あふふん(笑)
山本: ジョリーに?
吉澤: ジョリーに。
加藤: どこへ呼ぶの?
高橋: いっひひひ(笑)
山本: 「ちょっと来いよ」と。
吉澤: ちょっとこう・・・
山本: ビーチだから、目立つから?
吉澤: めだ・・(笑)いや。ビーチでチューします。
山本: ビーチで?
加藤: え?人のいないようなとこ連れてって?
吉澤: いや、普通に。
加藤: そのまま?
吉澤: はい。
加藤: はぁ~・・・。
山本: あ、いいねぇ~・・・。
加藤: それもう、向こう「えっ?」ってなるでしょ?ビックリするでしょ?そんな急にきたら。
吉澤: いや、でも多分大丈夫だと思います。
加藤: 私だったら。
吉澤: はい(笑)
高橋: ハハハ(笑)
加藤: 相当な自信家だね、これね。
山本: うん。
加藤: あぁ、これなかなか・・・
山本: うん。
加藤: どういう恋愛をしてんだか分かりますよ。
山本: あ、分かりましたか。
加藤: 分かりました。
吉澤: ハハ(笑)
高橋: ほぉ~。
加藤: えぇ。

opg

得意なモノマネ披露(33′46”)

加藤: 続いて、ラジオネーム 本名NGいわさきまっこいからいただきました。
山本: うん。
高橋: うん。
加藤:
from いわさきまっこい(33′53”)

吉澤さんと高橋さんに質問です。

吉・: はい。
加藤:
お二人は得意なモノマネはありますか?
山本: あぁ。
吉澤: 得意なモノマネ。
加藤: はい。
山本: モノマネね。
高橋のモノマネ披露(34′02")
加藤: うん。ある?
吉澤: モノマネ・・・
高橋: (笑)ありますけど・・・
加藤: うん。
山本: おっと!
高橋: でも・・・
加藤: あ、高橋ある?
高橋: どうなんだろ。
吉澤: アッハハ(笑)
加藤: うん。なに?
高橋: 行きますね?
加藤: いいよ。なに?
高橋: 言った方がいいですか?
加藤: え、言わないでやる?
高橋: はい。
加藤: 言わないでやる?
高橋: はい。行きますね。
加藤: はい、じゃあお願いします。
高橋: (エコー)土井たか子でございます!
山本: 「土井たか子」言っちゃったよ。
高橋: (笑)すいません!
山本: その土井たか子言わないであと足してよ。
高橋: はい、すいません。
山本: うん。
加藤: なんで今、土井たか子やったの?
吉澤: ウッヘヘ(笑)
高橋: でもこれしか出来ない(笑)
加藤: アハハハ(笑)
山本: チャレンジャーだね?
高橋: でももう一つ出来るんですよ。
加藤: よぉ~し!じゃあ、それ。
山本: なになに?
加藤: 先に言った方がいいんじゃないか?何やるか。
高橋: え?これも言わなくていいですか?
加藤: 名前言うから?
高橋: はい。行きますね。
加藤: で、何やるか言って、名前言ってもいいんじゃない?
山本: うん。
高橋: そうですね。
加藤: 言わない方がいい?
高橋: 言わない方がいいですこれ。
加藤: ホントに?
高橋: はい。
加藤: そうかい?じゃ行ってみる?
高橋: はい。
加藤: うん。
高橋: 田中真紀子でございます。
フッハハ(笑)似てない!
吉澤: ふふ(笑)
山本: なんて言った?「田中真紀子でございます」って言ったの?
高橋: はい、そうです。田中真紀子さんです。
加藤: 政治家好き?
高橋: あい?
加藤: 政治家・・・
山本: 政治家好きなの?
高橋: なんとなくマネ・・・
山本: 政治家、興味あるんだ。
高橋: 興味というか、マネが・・・ちょっとやってみようかなと。
加藤: うん。
高橋: 思って。
加藤: あぁ~・・・。全く完成されてないけどね。
高橋: アハ(笑)ホントですか?ホントですかぁ?
加藤: うん。
山本: うん。
高橋: えぇ?土井たか子さん似てません?
山本: 土井たか子の方がまだ似てるかね。
加藤: うん。
高橋: 田中真紀子さんは、まだ研究中なんですよ。
加藤: なるほど。うん。よっすぃは?
吉澤のモノマネ披露(35′16")
吉澤: 私は・・・エェ~?声マネですよね?
加藤: なんでもいいよ?顔マネでも。
山本: え、何?顔マネとかする?(笑)
高橋: ハハハハ(笑)
吉澤: (笑)いや。無いですあんまり、モノマネは。
加藤: あぁ、モノマネ無ければ、カラスのモノマネお願いしますって書いてるけど。
吉澤: あぁ、カラス出来ます。
加藤: カラス出来る?
吉澤: はい。
加藤: カラスは相当上手かったよね、あの・・・
山本: あの、後藤さん。
加藤: うん。後藤さんが。
吉澤: あ、ホントですか?
極楽: うん。
山本: 俺とやり合ったんだ、カラスを。
加藤: うん。
吉澤: 私、でも、カラス自信ありますよ?
加藤: あぁ。じゃあよっすぃによるカラスです。どうぞ。
吉澤: カァ”~~!
山本: アァ~!
吉澤: (笑)
高橋: (笑)
山本: アァ~!
吉澤: カァ”~!
山本: アァ~!アァ~!
吉澤: カァ”~~!
山本: アァ~!アァ~!
高橋: うっふ(笑)
山本: アァ~!アァ~!
吉澤: カァ”~~!
山本: アァ~!アァ!
吉澤: カァ”~
山本: アァ~!
吉澤: カァ”~~!
山本: アァ!
高橋: アハ(笑)
吉澤: カァ”~~!
山本: アァ~!
吉澤: カァ~!
高橋: (笑)
加藤: (笑)結構出来ますね、女子は。あ、震わすパターンだ。
吉澤: はい。
加藤: 震わすパターンのカラス。
吉澤: はい。
加藤: おぉ~・・・。え?高橋さんは?カラスは?
高橋: うぇ~?
加藤: 高橋さん、カラスやってみて。
高橋: (何の工夫もなく)カ~!(笑)
加藤: バァカがぁ~!
山本: 笑っちゃった。
加藤: 「カァ~!」って言っちゃダメでしょ?
高橋: カァ~!アハ(笑)
加藤: 「カァ」って言っちゃダメでしょ。
高橋: はい。
(ジングル:山本の声で)ヤマさんボンバイエ!カトちゃんもボンバイエ!そこの姉ちゃんボンバイエ!極楽とんぼボンバイエ!

opg

今一番欲しいもの(36′44”)

山本: カァ~!
吉澤: カァ”~!
山本: カァ~!
吉澤: カァ”~!
加藤: (笑)
吉澤: カァ”~!
山本: カァ~!
加藤: さぁ、今日はですね、モーニング娘。の吉澤さんと高橋さんを・・・
吉・: はい!
加藤: 招いてやってるんですが。
吉澤: はい。
加藤: えぇ~・・・質問行きたいと思います。
吉・: はい。
加藤: えぇ~っとですね・・・えぇ・・どれ行こうかな?
東京都にお住まいのラジオネーム シゲルンバ35。

from シゲルンバ35(37′13”)

モー娘。の二人に質問です。

吉・: はい。
加藤:
今、一番欲しいものはなんですか?
吉澤: 欲しいもの。
高橋: 欲しいもの?
吉澤: そうだなぁ~・・・。
加藤: え?もう欲しいもんとか無くなった感じ?
吉澤: いや、ありますけど・・・。
加藤: この年にして。
高橋: いや、いっぱいありすぎて。
加藤: 俺、二十歳ぐらいの時いっぱいあったぜぇ・・・。
山本: うん、あったなぁ確かに。
加藤: うん。
吉澤: いっぱいありますけど。
加藤: うん。
吉澤: そうだなぁ・・・。なんだ・・現実的なものですか?
加藤: なんでもいい。今一番私欲しいなと思うもんでもいいよ。精神的なもんでも、ねぇ?
山本: うん。

opg

吉澤の欲しいもの(37′41")
吉澤: 枕が欲しいです。
加藤: 枕?
山本: 枕(笑)
加藤: 枕なんか買えばいいじゃん。
吉澤: あの、自分に合った枕ってなかなか出会えませんよね?
高橋: うん。
山本: 確かにそうだね!
吉澤: はい。
加藤: (笑)
山本: 折ってみたり、重ねてみたりみたいなね?
吉澤: はい。
加藤: お前、どんどん話合わしていくな?今日。
山本: でもそうじゃない?
高橋: アッハハハ(笑)
加藤: いや、なんじゃかんじゃ合ってくるでしょうよ。自分の頭に。
山本: 俺もでもね、実は枕というか布団自体、ずっと研究してんだよね。
高橋: ほぉ~・・・。
吉澤: ホントですか?
山本: なかなか合わないよ。
吉澤: あの、ホントに地方とか良くコンサートで泊まったりするんですけど、ホテルに。
なんか、こう・・・枕だったりベッドだったり・・・
山本: しっくり来ない時あるね?
吉澤: はい。
山本: 分かる。
加藤: 枕?今、一番欲しいのは。
吉澤: はい。自分に合った枕が欲しいです。
加藤: なるほど。
高橋の欲しいもの(38′27")
加藤: 高橋さんは?
高橋: コタツ。
加藤: コタツ?
高橋: はい。
山本: もう春だよ?
吉澤: うっふ(笑)
高橋: まだ寒いじゃないですか。
山本: ま、確かにね。
加藤: もう、こっから暖かくなってくるよ?
高橋: そうなんですけど、うちのコタツもう古くて。
加藤: うん。
高橋: 新しいのが欲しいです。
加藤: え?どう、どういうの?古いのって。
高橋: なんか・・・
加藤: うん。
高橋: 机がもう・・・なんか汚れてるんですよ。
山本: (笑)
加藤: え?どういう風に?小汚くなってんだ。
高橋: ちがう(笑)ちょっとなんか・・・
山本: 汚いの?机が。
高橋: 取れないんですよ、マジックとか。
山本: あぁ~・・・。
加藤: え、それなに?落書きしちゃって?
高橋: (笑)落書きとかじゃなくて、なんか、移しちゃったりとか。
加藤: あ、すけて?
山本: 紙の上から書いちゃって?
高橋: はい。
加藤: 紙に書こうと思って濃く書きすぎて下に移っちゃって?
高橋: 書きすぎちゃったりとか。あと、マニキュアが付いちゃったりとか・・・
極楽: うん。
高橋: してるんで。
加藤: 新しいコタツを?
高橋: コタツが欲しい。
加藤: え?コタツなんか買えるでしょうよ。
高橋: エェ~?あっ!あとねぇ。
加藤: うん。
高橋: あれが欲しいです!洗濯機。
加藤: 洗濯機?
高橋: はい。
加藤: 枕と洗濯機。
吉澤: うふふ(笑)
高橋: 洗濯機が欲しいです。
加藤: 全自動?
高橋: 全自動。今、乾燥機が付いてなくて。
極楽: うん。
高橋: 乾燥機の付いてる洗濯機が欲しいんですけど。
加藤: あぁ、なるほど、なるほど。全部やってくれるやつ?
高橋: はい。
加藤: 一槽式の?
高橋: はい。
加藤: 全部いっぺんにやってくれるやつだ。
山本: 天日干しの方がいいってぇ~。
高橋: ですかね。
吉澤: あははは(笑)
山本: うん。縮んじゃうよ?Tシャツ。
高橋: そうですよね。
加藤: うん。
高橋: 今すっごい悩んでるんです。
加藤: 山本さんは、枕にも詳しいつってるし。くれんじゃないの?洗濯機とかも。
山本: ぶっ(笑)
高橋: あ、ホントですかぁ?
山本: まぁねまぁね(笑)
加藤: あの、リサイクルショップみたいなんもやってるし。
高橋: ウッハハハ(笑)
山本: まぁね。PSEマークは無いかもしんないけど。知ってる?
高橋: PSEマークってなんですか?
山本: うん。PSEマークが無いと中古売っちゃいけないってことになるんだけど。
高橋: あ、そうなんですか?
山本: ま、でもまた良くなったら大丈夫?
高橋: はい。
山本: 坂本龍一さんが色々言ってくれて。(日本シンセサイザー・プログラマー協会で2006年2月18日からPSE法の対象機器の緩和を求める署名運動を開始。坂本龍一氏や小室哲哉氏がこれに賛同)
加藤: (笑)
高橋: はい。
吉澤: (笑)
山本: だったらまた。助かったよぉ~!
高橋: ハハハ(笑)
吉澤: フハハ(笑)
加藤: 言ったらくれんじゃない?今の。
高橋: ください!
山本: いやでも・・・
高橋: アッハハ(笑)
山本: コタツと洗濯機、この両面(りゃんめん)待ちはね、良くないでしょう?
高橋: そうですね。
山本: うん。
加藤: どっちがいいの?
高橋: じゃ、洗濯機で!
加藤: 洗濯機?
高橋: 洗濯機がいいです。
山本: あ、そう?洗濯機ね、分かった。
高橋: フヘヘヘ(笑)
吉澤: ふふん(笑)
山本: 洗濯機ね?
高橋: はい。
山本: ふ~ん。
加藤: 吉澤さんは枕つってるけど。
山本: 枕?
加藤: テンピュールかなんかのいいんじゃないの?
吉澤: はい。
山本: テンピュールの枕?
吉澤: はい。
山本: 俺、ホント送るからね?じゃあ枕。テンピュールの。
吉澤: はい。ホントに送ってくれるんですか?
山本: 送るよ?じゃあ。
高橋: うふ(笑)
山本: 枕ね。
加藤: すぐくれますよ?
吉澤: はい。
高橋: おぅ・・・
加藤: 俺も貰ったもん。
高橋: あ、ホントですか?
加藤: うん。枕と洗濯機と。
吉澤: うっふ(笑)
高橋: え?!洗濯機も?
加藤: うん。
山本: うん。
吉澤: (笑)サンタクロースみたいですね。
加藤: そうですよ。
山本: そうですよ?!
高橋: アッハハハ(笑)
山本: 俺はホント(笑)、サンタクロースですよ。
吉澤: ふふっ(笑)
高橋: サンタさん。
山本: うん。12月の俺は24日だけが休みなの。あとは全部サンタの仕事やってるから。
高橋: おぉ~・・・。
吉澤: うふふ(笑)そこだけ働くんじゃないんですか?
山本: 俺は逆。
吉澤: あ、そうなんだ(笑)
高橋: アッハ(笑)
山本: そこだけ休むの。
高橋: 24だけ。
山本: 貰いたいから。その日はね、俺も。
加藤: うん。いや・・・
高橋: なるほど。
加藤: うん、くれんじゃない?
高橋: 欲しい・・・。
加藤: うん。欲しかったらくれんじゃない。山本さん、どうすんの?
山本: 洗濯機と枕ね。
吉澤: うっふふ(笑)
高橋: (笑)
山本: 分かった。
加藤: うん。
高橋: ありがとうございます。
山本: うん。
加藤: あ、もう商談成立だね、これね。
高橋: やったぁ~!
加藤: うん。えぇ。続いて、続いてはですね・・・
山本: どこ送ったらいいのかなぁ・・・。
吉澤: フフフ(笑)
加藤: え?
山本: いや、送り先がないとこれさ。
加藤: うん。
山本: どこにも行かないよこれ。買ったのは、買ったのはいいけどさ。
加藤: いや事務所でいいでしょ?ねぇ?
高橋: はい。
吉澤: はい。
高橋: 事務所で大丈夫です。
加藤: 事務所でしょ、そりゃあ。
山本: 事務所だったら、なんか・・・変なおっさんとか持ってかない?
高橋: エッヘ(笑)
吉澤: 大丈夫です。
高橋: 大丈夫ですよ。
山本: 変なおじさん達がこう・・・
加藤: いや、その辺はしっかりしてるよ。なぁ?
高橋: はい。
吉澤: はい。
加藤: そら大丈夫でしょう。
高橋: 大丈夫です。
山本: ・・・ホント?
高橋: (笑)
吉澤: ふふふ(笑)
加藤: うん。えぇ・・・。山本さんは、送るみたいなことでよろしいんですか?
山本: そうだね。枕と。
加藤: うん。
山本: テンピュールの枕と。
吉澤: (笑)はい。
山本: 洗濯機?
高橋: はい。
山本: 二槽式?
高橋: 「にそうしき」ってなんですか?
山本: あの、洗ったやつを・・・
加藤: いや、一槽式だろ!
高橋: 一槽式がいいです!
加藤: 一槽式の乾燥機付きだもんなぁ?
高橋: はい、一槽式がいいですね。
山本: ドラム?
高橋: ドラムがいいですね。
山本: ドラム、でも良くないみたいよ?意外と。
高橋: あ、ホントですか?
山本: うん。
高橋: そうなんだ。
山本: うちは違うけどドラム・・・
加藤: いや、ドラムの方がいいよ?俺うちドラム使ってるけど。
高橋: あ、じゃドラムがいいです。
加藤: うん。
山本: ドラム良くないでしょ?
加藤: いや、ドラムいいよ。
高橋: アッハ(笑)
加藤: すげえいい!すげぇいいですよ。
山本: ホント?
加藤: うん。
山本: うちもドラムにしようかな、じゃあ。
高橋: ウッヒ(笑)
吉澤: ハハハ(笑)
高橋: じゃ、一緒にドラムにしましょ?
山本: うちのもドラムにしとこうかな。
加藤: うん。じゃ、もうあげるっていうことで。

opg

フェイバリットソング(42′57")

加藤: ラストのメールです。
高橋: はい。
吉澤: はい。
加藤: ラストはですねぇ、東京都渋谷区にお住まいのラジオネーム さっぱりしたアブラ顔からいただきました。

from さっぱりしたアブラ顔(43′04”)

この「吠え魂」に来たゲストは、フェイバリットソングを全力で妥協なく歌うのが決まりとなっています。じゃあ吉澤さん、高橋さん、一曲お願いします。

ということでね。

山本: うん。
吉澤: はい。
高橋: (笑)
山本: これね。
加藤: 自分のフェイバリットな曲をね、歌ってもらうってことになってんですよ。
吉澤: はい。
高橋: はい。
加藤: このラジオに来た方には。
吉澤: はい。
吉澤 天空の城ラピュタ「君をのせて」(43′20")
加藤: まずじゃあ吉澤さんから行く?
吉澤: え?二人で一つですか?あ、一つ・・・
山本: 一人づつ。
加藤: 一人一曲よ。
吉澤: 一人づつですか?
山本: 一人で熱唱よ?
高橋: エェ~?どうしよう~・・・。
山本: これ、熱唱しなかった人を、ラジオ終わったあとに居残りでやらされた場合があるからね。
高橋: ホントですかぁ?
山本: うん。
加藤: これやっぱり、自分の中にやっぱりね、20年、19年といえども自分の心に残ってる歌ってあるでしょ?
山本: うん。
吉澤: ありますね。
加藤: うん。吉澤さんは、なんですか?その歌は。
吉澤: 私ですか?
極楽: うん。
吉澤: えっと、題名が分かんないんですけど・・・
山本: うん。
加藤: え?歌詞は分かる?
吉澤: 歌詞は分かります。
加藤: うん。誰の歌?
吉澤: えっと・・・誰なんだ?
高橋: ん?
山本: 近所のおっさんとか言わないでよ。
吉澤: うっふふ(笑)
高橋: ふふ(笑)
吉澤: 違いますね。なんだっけ?ラピュタの。
加藤: おぉ~~!
高橋: あぁ~。
吉澤: 天空の城・・・
加藤: ラピュタの。
吉澤: ラピュタの、あの、♪地球は回る♪ってやつです。
加藤: うんうん、うんうん。
吉澤: 「君をのせて」だ!
加藤: あぁあぁ、そんな感じの歌だな。
吉澤: はい。
加藤: うん。それはどういう思い出が?
吉澤: ラピュタが大好きで・・・
加藤: うん。
吉澤: ちっちゃい頃、良く見てたんですよ。
加藤: うん。
山本: そればっかり?
吉澤: はい。で、学校の合唱とかで「君をのせて」を歌って、パート分けとかして、こう色々「ルルル隊」があったりとか。
高橋: ふふっ(笑)
極楽: うん。
加藤: で、よっすぃはどのパートだったの?
吉澤: 私は、・・あのアルトでした。
加藤: アルト?
吉澤: はい。
山本: 低めだ。
加藤: そんなん分けたな、学生時代な。
吉澤: はい。
高橋: うん。
吉澤: アルト、ソプラノ、メゾ。
加藤: で、男はテノールとバスと。
吉澤: はい。
加藤: うん。
吉澤: ありまして。
加藤: じゃあ、その合唱コンクールで歌ったラピュタの歌を。
山本: うん。
吉澤: はい。
加藤: 真剣に。
山本: 「君をのせて」ね。
吉澤: はい。
加藤: はい、それではよっすぃが歌います。ラピュタの「君をのせて」です。どうぞ。
吉澤:

♪地球♪

・・・うふ(笑)

加藤: こら!こらぁ!てめぇ!こらぁ~!
山本: 怒りましたよ。そういうことになるでしょ?ね?
吉澤: (笑)どっから歌えばいいのか分かんないんですけど。
山本: ♪地球うふふ♪は無いよ?
高橋: はっはぁ~!(笑)
吉澤: ハァハッ(笑)
加藤: (笑)てめえら何ヘラヘラしてんだよぉ!
高橋: (笑)すいません。
山本: アッハハァ~!じゃないのよ。
高橋: (笑)すいません。
山本: 高橋さん。
高橋: はいはい。
山本: アッハハァ~!じゃないの。
高橋: エッハハ(笑)
加藤: これ年末にあるんだからね?「吠え魂歌謡大賞」つって。
高橋: あ、ホントですか?
山本: うん。
加藤: グランプリ決めるんだよ?
山本: そうだよ?
高橋: あ、大変!
加藤: うん。レコード・・・
山本: ごっつぁん、ごっつぁんも歌ったからね?
高橋: はい。
山本: ごっつぁんも歌ったよ?
加藤: TBSつったら、「レコード大賞」か「吠え魂歌謡大賞」この二つしかないでしょうよ。
高橋: はい。
吉澤: はい。
加藤: その一つですよ。
吉・: はい。
加藤: レコード大賞獲ったことあんの?
吉澤: はい、昔いただきました。新人賞。
加藤: 「吠え魂歌謡大賞」は?
吉澤: ないです。
高橋: ないです。
山本: ダブルで獲った人いないんだよ?今まで。
加藤: ないよね。
吉澤: はい。
高橋: はい。
加藤: 獲りにいけ!
高橋: 獲ります。
加藤: 貪欲に獲りにいけ。
吉澤: はい。
山本: ダブルで獲った人いないんだよ?
吉澤: (笑)
高橋: はい。
加藤: それでは、よっすぃが歌います。ラピュタの「君をのせて」です。どうそ。
吉澤:

♪とぉ~さ~~んが~ くれた~♪

フフッ(笑)

加藤: (舌打ち)何をこいつは、おるぁ~!こらぁ~!てめぇ!こらぁ!いてまうぞこの野朗こらぁ~!
高橋: ヒャ~(笑)
山本: いてまわれるよ?
高橋: ヒャ~ハッハッハ…(笑)
山本: いてまわれちゃうよ?
吉澤: 真剣に歌えや~!獲る気あんの?「吠え魂歌謡大賞」
山本: うん。
吉澤: ありますよ?
加藤: じゃあ真剣に・・・。
山本: 意外とね・・・
吉澤: はい。
山本: すぐ獲れるから。
高橋: フッフフ(笑)
山本: 頑張ればすぐ取れるよ?
高橋: はい。
吉澤: 行きますよ、じゃあ。
加藤: これホントにごっつぁんは、真剣に歌ってくれましたよ。
山本: うん。
高橋: はい。
加藤: ごっつぁんに出来て、お前らに出来ないのか?
高橋: 出来ます。
加藤: 出来るでしょ?
山本: 出来る子だって聞いたよ?
加藤: うん。
山本: 聞いてたよ。
加藤: じゃあ、よっすぃ。
吉澤: はい。
加藤: よっすぃが歌います。
吉澤: はい。
加藤: 「君をのせて」です。どうぞ。
吉澤:

♪あのちぃ~へい~せん~~ か~が~やく~の~は~ どこか~にきみ~を~ かくして~いる~か~ら~~ たくさ~んの ひ~が~~  なつか~しいの~は~~ あの~どれ~かひと~つに きみがいるか~ら~ さぁで~かけよ~お~ (適当な感じで速いピッチで歌いだす)ひとき~れのパ~ン ナイフ ランプ かばん~に♪

加藤: 適当にするなよ!お前~!
高橋: ア~ハッハハハ(笑)
加藤: 後半適当だなぁ~。
吉澤:

(笑)♪つ~め~こ~んで~♪

加藤: そういうとこ出るでしょうよ!コンサートでも!
吉澤: トゥフ(笑)
加藤: コンサートでもそういうとこ出るでしょうが。
山本: コンサートでそうやって急いで歌っちゃうの?
吉澤: (笑)だって!長いんですよ!いいとこに行くまでが。
山本: いいとこだけ歌ったら?
吉澤: あぁ~・・・。
加藤: もういい!
吉澤: フハハハ(笑)
スタッフ: ハハハハ(笑)
高橋 八神純子「水色の雨」(47′53")
加藤: 高橋さん。
高橋: はい。
加藤: フェイバリットソングなんですか?
高橋: え~っと、八神純子さんの・・・
加藤: 「パープルレイン」?
高橋: 違います。
山本: 「水色の雨」?
高橋: 「水色の雨」
加藤: マジで?!!
山本: なんであんた、そんなの歌ってんの?
加藤: それはなんで?
高橋: ちっちゃいときに良くモノマネを見てて、それで覚えて。
山本: ちっちゃい時に誰がモノマネしたの?(笑)八神純子のモノマネしてた?
高橋: 誰だったんだろう?・・・でもなんかちっちゃい時の記憶なんですけど。
極楽: うん。
高橋: それが、大好きだったんですね、きっと。
山本: うん。
加藤: エェ~~?!それは凄いねぇ!
高橋: はい。
加藤: 八神純子の。
山本: うん。
加藤: え?それはお母さんが歌ってたとかそういう事じゃなくって?
高橋: じゃないですね。
加藤: エェ~~!?
山本: ほぉ~~!?
加藤: 真剣に歌ってよ。
高橋: はい。
加藤: 本気で、お願いしますね。
高橋: 音・・・。音、どんなんだったっけな?♪あぁ~♪
加藤: 練習する?
高橋: はい。
加藤: いいよ、練習しても。
山本: うん。
高橋: 大丈夫です。
加藤: 大丈夫?いける?
高橋: はい。
加藤: それでは、高橋さんが歌います。八神純子さんの・・・「水色の雨」です。どうぞ。
高橋:

♪あぁ~~ みずいろのあめ~~ わたしの肩をだ~いて つつんで~ ふりつづくの~お~お~お~~ あぁ~~ くずれてしまえ~~♪

・・・なんだっけ?

山本: ♪あとかたも♪
高橋:

♪あとかたもなく な~がさ~れてゆく~ あ~いのかたち~~ 優しいひ~とね~ あなたってひと~は~~ 見ないふり~していたの~ わた~しのあやま~ち~ ひとときの気まぐれ~ 通り過ぎるま~で~ 忘れてよ~忘れてよ~ 愛したこと~など~~ あぁ~~♪

・・・なんでしたっけ?

山本: 水色の雨。
高橋:

♪みずいろのあめ~~ わたしの肩をだ~いて~ つつんで~ 降り続く♪

はい。

加藤: ん・・・・。
高橋: (笑)歌詞が。
加藤: やめ時がなぁ、ちょっとやっぱり、やっぱ若いな。
高橋: はい。まだ若いです、私。
山本: 伸ばしたところでね、うまいこと終われるところあったけどね、。
高橋: はい。
山本: でも良く出るね?声が。
加藤: 声、すっごい良かったんだよぉ?
吉澤: ふふ(笑)
高橋: ホントですか?
加藤: す~ごい良かったの!惜しいのよぉ~。
山本: うん。
加藤: 最後捨てちゃったでしょ?「はい」つって。
高橋: アハ(笑)もう出ないと思って。
加藤: 違う。自分のいいとこで切りゃあいいのよ。
山本: うん。
高橋: はい。
加藤: もう一回行くか?
高橋: もう一回行っていいですか?
加藤: うん。捨てちゃダメ。自分のいいとこでさ。
山本: うん。
加藤: もう立って歌ってみな。
山本: ♪あ~いの♪。♪あ~いのかた~ち~♪
加藤: 高橋さん。
高橋: はい。
加藤: 立って。
山本: で終わればいいのよ。
高橋: ♪あ~いのかた~ち~♪
加藤: そしたらもう拍手ですよ。
山本: 俺らスタンデ・・・俺らだってここ立って・・・
高橋: え、ちょっと恥ずかしくなっちゃって。
山本: 大丈夫!大丈夫!スタンディングオベーションだよ?
加藤: ダメ!それ。恥ずかしいことなんか、世の中に何も無いよ?
山本: そうよ?
高橋: そうですよね。
加藤: うん。
山本: うん。
高橋: 何も無い。何も無い。
加藤: 恥ずかしいことなんか何も・・・
山本: 勇気を持って!
高橋: はい!
加藤: ちょっともうちょっと一歩離れた方がいいんじゃない?
山本: うん。
加藤: うん、そっから。そっから。
山本: うん。
加藤: うん。その位置からもう張って歌った方がいいんじゃない?
高橋: はい。
加藤: うん。それでは、もう一度高橋さんで、「水色の雨」です。どうぞ。
高橋: ♪あぁ~~ ♪・・・いや、恥ずかしい。
加藤: 恥ずかしいことなんか無いっつうの!
高橋: やっぱ座ってやりますね?座ってやります。
加藤: 恥ずかしがんなってぇ!
高橋: はい。
加藤: もっと恥ずかしいこといっぱいあるぞ?生きてきてさ。これから。
高橋: そうですね、頑張ります。
吉澤: (笑)
加藤: もっと恥ずかしいこといっぱいある!
高橋: はい。
加藤: 高橋さんで、「水色の雨」です。どうぞ。
高橋:

♪あぁ~~ みずいろのあめ~~ わたしの肩をだ~いて つつんで~ ふりつづくの~お~お~お~~ あぁ~~ くずれてしまえ~~ あとかたもなく な~がさ~れてゆく~ あ~いのかたち~~♪

加藤: いやだいぶ良くなったんじゃない?
山本: いやいやいやいやいや。
加藤: だいぶ良くなったんじゃない?
山本: いいじゃな~い!
高橋: (笑)すいません。歌詞が(笑)歌詞が出てこなかった。
山本: いいじゃな~い!
加藤: だいぶ良くなったけど、まぁまただな。また次だな。
高橋: はい。すいません。
吉澤: (笑)
加藤: これじゃあ「吠え魂歌謡大賞」は難しいかもなぁ。
高橋: ホントですか?惜しいなぁ。
加藤: うん。惜しいねぇ~。
山本: いいじゃない。いいじゃない。
高橋: アッハハ(笑)

opg

エンディング(52′22")

加藤: なんか新曲が出るらしいですけど。
高橋: はい!
吉澤: 出ました!
加藤: あ、もう出たんだ。
高橋: 出ました!
吉澤: はい、3月の15日に発売になりました。
高橋: はい。
加藤: じゃあお二人でこの曲を曲紹介してお別れしたいと思います。
高橋: はい!
加藤: 曲紹介お願いします!
吉澤: はい!それでは聴いてください。モーニング娘。で・・・
吉・: 「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」
加藤: ありがとうございました!
吉・: ありがとうございました~!

曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~(52′38")


Posted in ヤンタン以外出演ラジオ.

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