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2006-03-25 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」

Notes

 ★4月からのヤン娘。
 ★「リボンの騎士」への意気込み
 ★キックベース惨敗
 ★さんまさん、本気でカーリングを!?
 ★さんまさん、ついに!

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 昨日TBSのスタッフと飲み会をした話
    • さんまがTシャツを藤本に持ってきたとか。
    • 4月からのヤン土レギュラーの話
      • レギュラーがどうなるかもう知っているとさんま。
      • 加護、安倍、新垣、小川、吉澤の名前を出してじらすさんま
      • 思い出にTシャツを持ってきたというさんま。
      • 「藤本・高橋」の続投が決定。
  • 前略のコーナー(15′58”)
    • [お便り]「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」への意気込み(16′10”)
      • 藤本は魔女役だが、終わってみればそんなに嫌なやつじゃなかったという設定。
    • [お便り]スポフェス キックベースで惨敗(27′28”)
      • ルールを分かってなかったように見えた。(藤本)
      • 笑顔で頑張りました。(高橋)
    • [お便り]オリンピックにカーリングでの出場を目論んでるさんまだがやめて。(33′38”)
      • 集中力に優れたお笑い芸人なら絶対に勝てると妄想するさんま
      • 10年程前のスノボー旅行の悲劇
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′43”)
    • お題:サファイア(サファイヤに変更することに)(53′41”)
      • 「さ」・・・さすがに主役ということで
      • 「ふ」・・・震えるほど緊張するかもしれないけど
      • 「あ」[高橋]・・・「愛ちゃんは」「飽きないように」
      • 「い」[藤本]・・・「嫌かもしれないけど」「イタリアに行きたいけど」「いい演技をしようと」
      • 「や」[村上]・・・「約束した」
    • お題:雨宿り(56′42”)
      • 「あ」・・・雨がやむのを
      • 「ま」・・・待ってきたら
      • 「や」[村上]・・・「ヤドカリが降ってきて」
      • 「ど」[藤本]・・・「どうしようと思ったら」
      • 「り」[高橋]・・・「リスペクトした」「リンボーダンスを踊った」「リンゴの木を植えた」
    • お題:アレルギイ(59′55”)
      • 「あ」・・・余りに花粉が飛びすぎて
      • 「れ」・・・冷静になれなくて
      • 「る」[高橋]・・・「ルンルン気分で」「るいひょう(流氷と間違えたらしい)をつかんで」「ルンルン気分になろうと」
      • 「ぎ」[村上]・・・「ギターを弾いてみたら」
      • 「い」[藤本]・・・「いい気持ち」
  • 曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~(62′39”)
  • リスナーをいやせません(64′18”)
    • ジャンケンは藤本が勝ち、先攻を選択。
    • [藤本]
      • 「ここがいいんでしょ?」(64′40”)
      • 「なんでもしてあげる」(68′43”)
    • [高橋]
      • 「やだぁ。ちょっと恥ずかしい」(66′18”)
      • 「敏感なの」(69′58”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(72′54”)
    • 「君らいつまで言わすねん」(加山雄三「君をいつまでも」の替え歌 歌は玉井)
      • さんまが藤本・高橋に説教する歌
  • エンディング(78′01”)
    • レギュラー継続の話
    • Tシャツを貰ったので頑張ると藤本
    • 藤本・高橋コンビは今までは準レギュラー扱いだったが、正式にレギュラーとなった。
      • ヤンタンの公式サイトでは2005年4月9日頃から「準」の文字が消え、「レギュラー」とされていた藤本・高橋コンビ。だが、実際には準レギュラーとして来ていたらしい。
      • 高橋も「レギュラーになれて凄い嬉しいです」とコメント。
    • 藤本・高橋コンビで「固定したい」と事務所から伝えられたとさんま。

Detailed description

opg

オープニング

  • TBSプロデューサーごうだ氏をはじめとするTBSスタッフと飲み会を開いたさんま
  • 「僕のことをきっと好きです」と言っていた女性に「生理的にダメなのよ~!」と言われた合田氏。(この「生理的にダメ」は以降のトークでキーワードとなる)
  • 「生理的にダメ」と言われたと聞いて「キツイですね」と高橋。
  • 「キツイ」をきっかけに4月からのヤン土レギュラーの話へ展開。
さんま: キツイことついでにね。(03′47”)
玉井: はい。
さんま: あの~・・言わしていただきますけども。
藤本: はい。
さんま: 4月から・・・
藤本: はい。
さんま: ヤングタウン・・・
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・レギュラーが・・・
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・決まりました。
ショージ: エェ~!
高橋: おっ!
玉井: うぉ!
さんま: ホントにあの・・・。まぁね、藤本と・・高橋は、まぁね長いこと良くやっていただいてね。
高橋: はい。
藤本: エェ~?!
玉井: あらららら・・・。
藤本: うっふ(笑)な~んでで~すか?
ショージ: マジなんですか?
さんま: え、マジマジマジ。
ショージ: 結果はもう出たん?
藤本: うちら・・・
さんま: もう出たの。俺は、あの・・・
藤本: うちら残りますよ?でも、多分・・・。
高橋: 残りますよ?
さんま: なんで?お前らそれ・・・残るて・・・。
藤本: 残りたいんです!
さんま: せやろ?
高橋: はい、残ります!
さんま: こっちはお前、社長とお前・・・
藤本: こっち希望です。
さんま: あの、打ち合わせしとんねんからやな。
ショージ: うん。
高橋: はい。
藤本: で、いいじゃないですか。
ショージ: それやったら社長に言わなあかんわね?それ逆に。
さんま: そういうこと、うん。
玉井: うん。
さんま: ほんでもう、手お・・・あの、手遅れというか。
藤本: 手遅れなんですか?!
玉井: ハハハハハ(笑)
高橋: 手遅れなんですか?
ショージ: 要するに合田さん状態。
さんま: 合田(笑)
高橋: あ、勘違い?
さんま: あの、生理的にダメやて。
高橋: あ、そうなんだ。
藤本: エェ~~!?
高橋: 生理的にダメでしたか。
ショージ: アッハッハッハ(笑)
藤本: (笑)ダメでしたか?こんな長く・・・
高橋: こんな長いこと居させてもらったのに。
藤本: いたのにダメでしたか?
さんま: なんか、えぇ。太田君よりもモズミ君の意見が採用されたみたい。
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: うわぁ~・・・。
藤本: エェ~~?!
高橋: なるほど。
さんま: モズミ君、君らのこと生理的にダメみたい。
高橋: あ、ダメなんだ。
藤本: ホントですかぁ?
玉井: ハハハ(笑)
さんま: カフ上げんのも邪魔くさいねんて。
ショージ: なるほど。考えたら、一番間近に座っててあんまり喋ったこと見たことないもんね。
さんま: そうそうそう。
藤本: そうですよね。
さんま: あの、もうダメということで。
玉井: ウッフフフ(笑)
さんま: まぁ、しゃあないわなぁこれは~。
藤本: エェ~?どうしたらいいですか?
さんま: 「どうしたらいい?」ってなにがや?!
藤本: うっふふ(笑)
ショージ: いやだからもう・・・。
さんま: それは諦めなしゃあないやないかい!
高橋: もう手遅れですかね?
さんま: 手遅れどころや・・・もうお前来週やぞ?
高橋: はい・・・。
ショージ: え?ほいでもう結果はもう・・・
さんま: 出たの。
ショージ: 知ってはるんですか?
さんま: 俺はもう知ってる。
高橋: エェ?な~んですかぁ!(笑)
ショージ: それは今発表は出来ないんですよね?
さんま: いや。
藤本: エレベーター乗って待ってます、毎週。
さんま: なにが?
藤本: うっふふ(笑)出たいから。
高橋: 毎週・・・ここに居ますよ?
さんま: うん、あの「どうぞ」ということや。
藤本: エェ~~?!
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: え?どうぞ?(笑)
さんま: いやだから(笑)。仕方がないやないか!社長が・・・俺達は決めてない。俺達は何の意見の・・・
玉井: そうですよ。
さんま: あの~・・・権限は無いわけやからね?ここの前に座る女性に関しては。
ショージ: うん。
高橋: はい・・・。
さんま: 長いことホントに、あの、ありがとうございました、ということで。
玉井: ありがとうございました。
藤本: だから(Tシャツを)くれたんですか?
さんま: そういうこと。
ショージ: えぇ。
高橋: エェ~~?切な~い!
藤本: エェ~~?!な~んでですか!じゃ、返した方がいいですか?
さんま: ちゃう!俺は権限無い!
藤本: アッハハハ(笑)
さんま: だから今日で最後やて聞いたから・・・
ショージ: うん。
藤本: はい。
さんま: あの~・・・Tシャツを・・・
藤本: はい。
さんま: 「あ、持ってこなきゃ」と思って。
高橋: ホントにぃ?
藤本: もう、すっごい嬉しかったんですよ。
さんま: なにがや?!
高橋: ホントに最後なんですかぁ?
さんま: 知らんがな!もう俺に言うなぁ~!もう~。
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: もうしょうがないやんか。
さんま: しゃあないことやないかい。
高橋: エェ~~?切な~い!
藤本: エェ~~?!
さんま: 切ないとか言う問題ちゃうねん!
ショージ: うん。
高橋: えぇ?問題ですよ~。
藤本: 「問題ですよ」(笑)
さんま: だから、来週からのメンバー・・・を、聞いたら納得するよそんなの。4月からの。
藤本: (笑)しませんよ!
玉井: フハハハハ(笑)
高橋: そんなのとか。
藤本: (笑)しませんよ!
さんま: するよ~!
高橋: しないですけど。
さんま: だって、ベ~ヤンと兵藤ゆきさんやで?
玉井: フハハハハッ(笑)
ショージ: それ、無理やろ?
高橋: あ、はい。
ショージ: 文句言わんと。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: 嘘、嘘、嘘、嘘!加護ちゃんと安倍なつみちゃん。
藤本: ぶっ(笑)
ショージ: ま、マジですか?
さんま: いやいや、違う。
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: あの・・・あの・・・(笑)
ショージ: 「いやいや違う」て別に(笑)
藤本: 自分で動揺してましたね(笑)
ショージ: 言葉切らんでも。別に違うやったら違うで。
さんま: (笑)違う、違う、違う!
玉井: しかもこの時期ですか。
藤本: あっあっ・・・(笑)
さんま: (笑)なにが?どの時期や?(笑)
玉井: 分かんない(笑)
さんま: この時期って(笑)
玉井: なに、何も分からない(笑)
高橋: 分からない。
藤本: 分からない。
玉井: 何も分からない。
さんま: (笑)分かれ。
高橋: 何も分からない。
玉井: 何も分からない。
さんま: (笑)俺も分かれへん、分かれへん。
玉井: 分からない。
藤本: 聞こえない。うふふ(笑)
ショージ: ず~っと「分かれへん」「分かれへん」「分かれへん」ヘッヘヘヘヘ(笑)
玉井: 分からない。
高橋: 分からない、分からない。
玉井: 分からないです。
藤本: 分からない。
さんま: (笑)だから、ホントに。あの、君ら・・聞くと・・・
藤本: エェ~?
さんま: えぇ・・・え?一人は、に・・にいが・・・新垣いう娘?
高橋: 新垣ですか?
ショージ: マジですか?
藤本: ホントですか?愛ちゃんがこの間薦めたからですか?
(2006-03-04 MBSラジオ「ヤンタン土曜日(藤本・高橋)」エンディングにて「喋りの上手な人は?」と聞かれて高橋は新垣の名を上げた)
さんま: 知らんがな!
高橋: 本当に?
さんま: 俺が決める権利は無い言うてんねん!もう~!
ショージ: 名前言うたからじゃなしに、あの・・・
高橋: え、ガキさんになるんだ。
さんま: え?
高橋: ガキさんになるんですか?
さんま: に、にい・・・新垣・・・
玉井: うふふ(笑)
高橋: 里沙ちゃん。
さんま: いやうん。新垣ちゃんやったな。もう一人誰やったけな?もう一人なんか言うてたな・・・。
藤本: うふふ(笑)
さんま: え、誰や?新垣の仲のええやつ。
高橋: 小川麻琴ちゃん。
さんま: あっ!!それや。
藤本: ぶっ~(笑)エェ~~!?
高橋: エェ”~~?”
藤本: マジですか?
高橋: いやぁ~や~ん!
藤本: うちらの方が絶対いいですよ?!
さんま: 絶対いいもん?
藤本: うっふふ(笑)
さんま: これ周期的に変わるもんやから。
ショージ: そうそうそう。
藤本: いや、別に変えなくても。
ショージ: だって2年もやってきたやろ?
さんま: そやがな、もう・・・
高橋: はい。
さんま: もうそんなん充分やないか!お前らもう~!
高橋: は~い。
さんま: ごちゃごちゃ~。
藤本: 大丈夫ですよぉ。その・・・
さんま: ちゃう。「大丈夫」て。俺達はな、「すまん!藤本と高橋でお願いします」って言うたって、あの、通らないねん。
ショージ: うん。
藤本: 言ってくださいよ~!
高橋: え、通りますよ~!大丈夫ですよぉ~!
ショージ: いやでも・・・
さんま: 通らない。
高橋: はい。
ショージ: でも2年間猶予あって、あのほらあの「ボケ講座」も「いやせません」もでけへんかったからな?
玉井: ハハハ(笑)
高橋: だからこれからぁ・・・
藤本: やろうって気持ちは・・・
ショージ: いやだから、2年もやっぱりこう・・ほいで俺もな、良かったわ。というのは、ほら自分らに「ドラマ出したる」て言うてたやん。
さんま: (笑)
高橋: はい。
藤本: 出さなくっていいってこと?
ショージ: ほいでもう俺はホンマに「出さなあかんな。どうしよう?思とったもん。
藤本: ッハハッ(笑)
玉井: フハハハ(笑)
高橋: なるほど。
ショージ: 良かった~・・・。
藤本: (笑)
玉井: 流れた~。
藤本: えぇ?流れてませんよ、それは。
ショージ: フッフフフ(笑)
さんま: いや、言うたら俺もそうや。Tシャツなんか持ってくる気なかったけど・・・(笑)
藤本: はい。
さんま: 言うてしまったらな、「持ってこなきゃあかんかな」とか。
高橋: うふ(笑)
ショージ: そらありますね。
さんま: うん。もう・・・。「あ、今日最後か」と思って。
藤本: エェ~~?!じゃ返した方がいいですか?
さんま: 返してくれ!ホンマに。返してくれんやったら。
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: そしたら(UFA社長にさんまから)言えますか?
高橋: そしたら、また来ますよ。
さんま: ちゃうちゃう。レギュラーは権限無い言うてんねん!Tシャツ返してくれ、ホンマに。
藤本: いや、じゃあダメです。
さんま: これホンマ人気あんねん、これ。
藤本: じゃあ嫌です(笑)
ショージ: かわいいやっぱり。
玉井: ホンマにかわいい。
高橋: 超かわいいじゃないですか、これ。
さんま: すっごいかわいいよ。
藤本: すっごいかわいいです。
さんま: だから、あげる時に勿体無いな思て。
玉井: うん。
藤本: (笑)ひど~い!
さんま: こっちの方がかわいいのよ。ダンシェ・・・これと同じメーカーやねんけどね。
高橋: かわいい~。
藤本: はい。
玉井: かわいい。
さんま: それ・・・のやつやねんけどやな。やれ、藤本用に・・・
藤本: はい。
さんま: 買ったわ、見たわ。
藤本: はい。かわいいです。
さんま: 「これいい」思て。
高橋: かわいい。
さんま: 「他のお姉ちゃんにあげらどんだけ喜ぶか」とか思って。
藤本: 私が一番似合いますよ?
さんま: エェ?
藤本: 「エェ?」って(笑)
さんま: まぁまぁ、これで・・・
藤本: はい。
さんま: あの、いつまでも思い出が・・・
藤本: (笑)思い出作りですかぁ~?
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: 嫌ですよぉ~!
さんま: 「嫌ですよ」言うたかて、決まったものは仕方が無いやろ?もう。
玉井: ふっふふ(笑)
さんま: えぇ、来週・・・
ショージ: 来週から?
さんま: 新垣。
ショージ: はい。
さんま: 新垣さん?
藤本: 来週?
ショージ: 新垣さんと小川。
さんま: もう4月からや!もう~!
藤本: え、もう来週は来ますよ、もうしょうがないんで。
さんま: 来週なんかお前入ってないやろ?これ。
藤本: ふふっ(笑)
高橋: 入ってますよ?
さんま: あっ!
藤本: 分かんない。多分、今までのが多分ず~っと一応入ってるっていう・・・
さんま: バトンタッチすんのか。
玉井: うふふふ(笑)
高橋: えぁ~?!
藤本: エェ~?
さんま: いやいや。だから、俺は知らないから。お前ら来週入ってるって。
高橋: 入れてもらいます。
ショージ: いや、だから来週やわ、来週。
さんま: マネージャーに言えよ!そしたら。
高橋: (マネージャーに)はい。お願いしま~す。
藤本: (マネージャーに)入れてください。
ショージ: 無理無理。
さんま: ちゃう。マネージャーもそんな権限無いねん!お前。山崎さんが決めることやから。
藤本: じゃ、会長に言えばいいですか?
さんま: 会長に言うたら?会長に抱かれたら?抱かれたらなんとかなると思う。
藤本: 抱かれるんですかぁ~?
玉井: ハハハハ(笑)
高橋: エェ~?
藤本: それは嫌です。
さんま: お前ね、この業界残ろう思たら抱かれなしゃあないからね。
藤本: エェ~~?
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: 俺も何人のプロデューサーと寝てきたことか。
藤本: うふふふ(笑)
高橋: ハッハハ(笑)
藤本: やだ!(笑)
ショージ: 俺もちょっと太田君に。
藤本: 太田君にですか?(笑)
さんま: こいつね、抱かれるチョイス悪いの。
ショージ: マジで。
さんま: 大きな(笑)、大きな番組のプロデューサーに抱かれてないから。
ショージ: マジで(笑)。ほいで太田君もそっちの方に興味ある言うからね。
藤本: あぁ~・・・。
高橋: なるほど。
さんま: そうや。しゃあないよ、そんなの。
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: こればっかりは。芸能界ってそういう世界みたいやから。
藤本: え、や~だぁ~。
さんま: こんだけ俺も、あの辛い思いしてきて・・・
ショージ: ね?
藤本: (笑)抱かれてですか?
ショージ: 大ナベ(渡辺一雄:ヤンタンを作った毎日放送のプロデューサー)さんに抱かれてきたか。
さんま: 大ナベさんに抱かれ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: マジで(笑)ハッハハ(笑)
さんま: 大ナベさん、しつこかったから。
玉井: アハッハハハ(笑)
高橋: エェ~?
藤本: 言い寄ってきましたか?(笑)
高橋: やだやだ、やだやだ~。
さんま: あの人、舐めすぎぐらい舐めるで。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: マジで。
さんま: マジで。
ショージ: 気が付いたら床柱舐めとったよね。
さんま: アハハハ(笑)。うん、そこそこ柱!柱!言うぐらい。
玉井: フハハハ(笑)
さんま: ず~っと畳、畳!
ショージ: ハハハ(笑)
さんま: テクニシャンやったからね。大ナベさん。
藤本: や~だ。
さんま: 「やだ」って言うたかて(笑)そればっかりはしゃあない。
藤本: やです。
さんま: いや、ホントに。あの~・・・長いこと頑張ったわ2年もね。
ショージ: うん。
玉井: うん。
さんま: えぇ・・・。
藤本: え?ホントに?
さんま: ちゃうホント(舌打ち)知らんて!お前ら、勝手に・・・
藤本: ガキさんと・・・小川さんですか?
さんま: と思う。いや、え、新垣やったと思うねんけどなぁ・・・。
ショージ: うん。
さんま: そうそうそう。あ、じゃ吉澤や!
高橋: あれっ?
ショージ: え?
さんま: 吉澤?
藤本: よっちゃんですか?
さんま: 吉澤・・・
高橋: え?吉澤さんなの?
藤本: リーダーです、うちの。
さんま: 吉澤ってリーダー?
藤本: 吉澤ひとみ。
高橋: はい、吉澤ひとみさん。
さんま: 吉澤と仲ええの新垣やろ?
藤本: ・・仲いいですかね?(笑)
ショージ: いや、仲いいとかのもんじゃなしに。
高橋: リーダー。
ショージ: うん。
さんま: 吉澤と誰やったっけ?うんうん、あっ・・・。
高橋: 小川麻琴ちゃんが仲いい。
さんま: あ、そうそう。吉澤と新垣や、新垣や。新垣や。
ショージ: あぁ。
藤本: エェ~~?
さんま: 吉澤と新垣。
高橋: そうなの?
ショージ: あ、吉澤さん大人っぽもんな。
さんま: うん。
藤本: そういう事で選んだんですか?
さんま: トークできる人しかあかんに決まってるやないか!
藤本: だから、うちらですよ。
さんま: ちゃう!お前らはもう2年やってきたから、みんな2年や!そんなの~。
藤本: 別に異例な場合があっても。
さんま: ホンマだから抱かれろ言うてるやろ?お前。
藤本: 誰にですか?(笑)
さんま: 崎ちゃんや。
藤本: サキちゃん?(笑)
さんま: 山崎や。
藤本: アハハ(笑)
高橋: アハハハ(笑)
藤本: (笑)や~ですよ!
高橋: 「崎ちゃん」(笑)
藤本: 「崎ちゃんや」(笑)
さんま: 崎ちゃん(笑)
藤本: (笑)や~で~すぅ。
ショージ: 間違うてもブーヤンに抱かれないようにオッホホホ(笑)
藤本: や~で~す~!
さんま: あのブーヤンなんの力も無いから。
玉井: はい。
藤本: アハハ(笑)
さんま: あの(笑)誰か・・・
ショージ: 劇団入れてもらえるからな。劇団。
玉井: はい。
高橋: ふふ(笑)
ショージ: マジで。
さんま: ほいで(笑)、ブーヤンも劇団に欲しいと思うし(笑)
ショージ: 絶対。絶対メイン張らしてもらえると思う。
藤本: エェ?ホントですかぁ?
ショージ: マジで。
さんま: (笑)すぐメイン!
ショージ: メイン。
さんま: (笑)すぐメイン。
藤本: でも、ヤンタン出れなかったら意味無いじゃないですかぁ!
ショージ: もうブーヤン大喜びや、もう。
さんま: あ、ブーヤンはヤンタンに力無い(笑)
藤本: アハハ(笑)
高橋: ウッフ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
さんま: なんの力も無い(笑)。ブーヤンは、ヤンタンに関してはなんの力も無いから、ブーヤンに抱かれちゃダメ。
藤本: ダメですね。
さんま: うん。だから、もうモズミ君に抱かれた方がいいと思うよ。
玉井: そうですね。
藤本: そうですか?そういうもの・・・(モズミ氏うなずく)「うん」って言ってますね。
高橋: 「うん」って言ってる~。
藤本: 違います!
ショージ: 結構いっぱい書いてもらえるんですね?
さんま: そうそうそう。
藤本: エッハッハ(笑)結構いっぱい書かれ・・・書けてくれるからですか?
さんま: そろそろあの・・・まだ俺ら古い芸能界引きずってるからね。
玉井: ハハハハ(笑)
さんま: だから、抱かれたらなんとかなる思てるぐらいやから。
藤本: それなんとかならなかったらどうするんですか?(笑)
さんま: この人なんともなってないやないか。抱かれ損言うやつや。
ショージ: マジで。
玉井: フハハハ(笑)
高橋: エェ~?
ショージ: どれだけ悪戯されたか。
玉井: ハハハ(笑)
藤本: (笑)や~だぁ~!
ショージ: 「や~だ~」ハハハハ(笑)
さんま: (笑)「や~だ~」って言うのもおかしいやろ?
藤本: ハハハ(笑)
さんま: だから、来週来い!
藤本: ホントですか?!
さんま: うん。
高橋: えっ?
さんま: 分かった分かった。
藤本: 来週・・・来ていいんですか?
さんま: 来週来るん決まってんねやろ?これ。
藤本: 来ます。
高橋: はい。
さんま: スケジュールに入ってしまってんのやろ?
藤本: 一応、来週は入ってます。
玉井: うふうふ(笑)
高橋: 来ますよ。
さんま: 来週来て・・・
ショージ: はい。
藤本: じゃ、もうずっと来ます。
さんま: えっ?
藤本: うふふ(笑)
高橋: 来ます!ずっと!
藤本: 出ます、ずっと。
ショージ: ま、来週来て取り敢えず花も、ね?花束も・・・
さんま: 花束持ってこないと。
ショージ: 渡さな。
藤本: いや、いい。多分忘れますよね?花束(笑)
さんま: 花束はお前、地下に売ってるから。
藤本: いや~だぁ~!
高橋: やぁだ、やぁだ、やだ。
さんま: 買うてきてあげたら間に合うことやからやな。
藤本: ダメです。もうここに座ってもう待ってるんで。
さんま: どこ?どこ?どこ?どこの上にお前、吉澤と小川座りおんねん。
ショージ: マジで。
高橋: あ、マコっちゃん(笑)
ショージ: お前ら、重たいと気が付いてくれると思うで?
藤本: 重たいと気が付いてくれる(笑)じゃあ、もう後ろから喋りますよ。
高橋: エェ~・・・。
さんま: えぇ・・・4月のですね・・・えぇ・・・
藤本: エェ~・・・。
さんま: から、レギュラーが新しく決定しましたから。
玉井: はい。
高橋: おっ!
藤本: ふふ(笑)
さんま: えぇ・・・発表して、オープニングに向かいたいと思います。
玉井: はい。
高橋: はい。
さんま: 4月からは、えぇ・・・藤本と高橋。
高橋: あっひゃはっ!(笑)
玉井: フハハハハハハハッ!(笑)
ショージ: フフフフ(笑)
藤・: やったぁ~~~~!!やったぁ~~~!
藤本: (笑)ちょっとぉ~!
高橋: (笑)やったぁ~!
藤本: やめてくださいよぉ~!
高橋: 意地悪ですね~!
さんま: ちゃう。俺はもうやめてくれて言うたの。
藤本: な~んでですかぁ!
さんま: もうええから、2人もう。
高橋: な~んでですかぁ~!
さんま: え?ちゃう、俺はもうもうちょっとオトナの人を入れて・・・
藤本: 大人です!私、一番大人ですもん。
さんま: いやいや。あの~・・・こうテーブル、あの下から足でこう・・ツンツンするような・・・
ショージ: あぁ。
玉井: ハハハハ(笑)
藤本: (笑)しな~いですよ!
さんま: 間柄のDJが欲しいの。
ショージ: 終わってねぇ、すぐ仕事行かれるよりね。
さんま: そうそうそう。
ショージ: 終わった後ちょっとね・・・
さんま: あの「お先」とか言われるより、あのソファーでちょっといちゃつきたい。
玉井: アハハハ(笑)
藤本: そんなことした事ないじゃないですか~!
高橋: そんなぁ~!
さんま: ちゃう、だからお前ら出来ひんから・・・
藤本: あぁ・・・。
さんま: もう「世を捨てた色っぽ女性おらんか?」言うたら・・・
藤本: 中澤さんとかですか?
さんま: 中澤は世を捨ててんの?(笑)
玉井: フハハハ(笑)
藤本: 「世を捨ててる」ってなんですか?
玉井: (笑)ひっどぉ~い!
藤本: ちゃう。色っぽいもう大人の女性って言ったら・・・
さんま: ファ~~(引き笑い)
藤本: もう中澤さんとかしか・・・
ショージ: 中澤、それは無いやろ?
玉井: (笑)ひどい~。
さんま: ひゃ~!(笑)ひゃ~!(笑)
高橋: なに?
藤本: ね、「世を捨ててる」ってどういう意味ですか?
ショージ: ほな、そしたら何の為に生きてんねん!
さんま: ふぁ~!(笑)
藤本: 何?「世を捨ててる」って。
高橋: え、「世を捨てる」って、この世を・・・この世を・・・
藤本: 人生を捨てるってこと?
さんま: (笑)この世、この世捨てて・・・
藤本: やだ!(笑)
高橋: 人生を投げ捨てるってことですか?
さんま: ヤケッパチで生きてる女性・・・
藤本: そんなことないです!
高橋: え、そんな人居ないですよぉ~!
さんま: ちゃう、だって中澤さん(笑)
ショージ: 「中澤や」て言うてるやろ。
藤本: 意味が分かんなかったんです!(笑)
さんま: ふぁ~!(笑)
ショージ: いや、でも大体分かるやん。
藤本: 分かんなかったんですもん。
さんま: (笑)「じゃあ中澤さんですか?」って(笑)、言うてまぁ。
藤本: ハハハ(笑)
さんま: 中澤に・・・(笑)
玉井: フハハハハ(笑)
さんま: MBS!
一同 ヤ~ングタウ~ン!
さんま: 明石家さんまです。
玉井: 玉井健二です。
ショージ: ショージです。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: 高橋愛です!

opg

前略のコーナー(15′58”)

from アリゾナ帰りのベルモンド(16′10”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、以前話題に上がっていたミュージカル「リボンの騎士」のキャストが発表されました。
さんまさんの予想された通り愛ちゃんが主役のサファイア。ミキティは魔女役。敵同士になったヤン娘コンビの対決が今から楽しみです。
今回は、演出・作曲が宝塚のスタッフ。愛ちゃんはやる気満々でしょう。
そんな愛ちゃんをミキティがどういじめるか?二人の意気込みを是非聞かせていただきたいです。
さんま: どういうことなの?
藤本: どういうことなの?あの、魔女なんで・・・
高橋: うん。
藤本: 一応、愛ちゃんは二つの魂を持ってる女の子なんですね。
さんま: うん。
高橋: うん。
藤本: で、そのどっちか一つを欲しいんですよ。魔女は。
さんま: うんうん。
藤本: 人間じゃないんで、人間になりたくて。
さんま: うん。
高橋: うん。
藤本: それを貰う為に、愛ちゃんだったり、愛ちゃんの周りの人だったりに、こう魔女が色々やってくんです。
高橋: でもそんな敵役って感じではないよね?
藤本: 最初はなんか嫌なやつっぽいんですけど。
高橋: うん、全然・・・。
さんま: あ、途中から仲良くなるの?
藤本: 仲良くはならないですね。
高橋: うん。
藤本: なんか、結果的には・・ま、そんな嫌なやつじゃなかったみたいな・・・
高橋: うん。
藤本: 感じにはなるんです。
さんま: なんやそれ。おもろないやん。
ショージ: 魂、魂を貰うの?
玉井: ふふふ(笑)
藤本: そうなん・・・ですよ。
ショージ: うん。
藤本: 男の子と、女の子の・・・
ショージ: 高橋もほなホントTシャツ貰いにいったらええねん。
さんま: なかなかくれない。
藤本: そうですね。
ショージ: またここもTシャツ貰いに来てるで言うてヘッヘヘヘ(笑)
さんま: うんそう。ヤンタンリスナーは喜ぶよ。
ショージ: (笑)うん。
さんま: うん。
高橋: アハハ(笑)
藤本: アフフ(笑)
さんま: 「Tシャツ好きやなぁ~・・・」
藤本: アッハハ(笑)。「また貰ってるよ」(笑)
高橋: ハハハハ(笑)
さんま: 「貰ってるよ」
ショージ: 「いいやつ貰ってんのにぃ」
さんま: あぁ、なるほど。やっぱり高橋がリボンの騎士やんのか、ほいで。
ショージ: おぉ!
高橋: やります。
藤本: やりますよ。
さんま: え、も・・モーニング娘。でやるわけ?
藤本: と・・・
高橋: と・・・
さんま: ハロプロで?
高橋: いや。
藤本: 美勇伝。
高橋: 美勇伝も・・・
さんま: 美勇伝、美勇伝。
ショージ: 武勇伝。
藤本: それ武勇伝ですよね?(笑)
さんま: ペケポン。いや不自由伝てこないだ。
玉井: フッハハハ(笑)
さんま: 引越しの酒井さん。「不自由伝、不自由伝」
藤本: (笑)
さんま: ペケポン!
藤本: あと、マルシアさんが・・・
高橋: はい。
藤本: 出てくれるんですよ。
さんま: マルシアさんが出んの?
藤本: はい。
高橋: はい。出てくれます。
さんま: あ、ゲストで?
藤本: はい。
さんま: はぇ~・・・。
高橋: あとは、あやちゃんだったりとか、あと・・・
藤・: 安倍さんとか。
藤本: 辻ちゃん。
高橋: あと、のんつぁんが。
藤本: のんつぁん(笑)
ショージ: え?
さんま: のんさん?
藤本: 辻ちゃんが。
高橋: のんつぁん。辻さんです(笑)
さんま: 辻ちゃんって誰?・・・あ、辻ちゃん、うん。
藤本: はい。
高橋: が・・・
藤本: ゲスト出演で。あの、日替わり。
高橋: 日替わり。
さんま: あ、ほなハロプロみたいなもんなんだ!豪華なメンバーでやるんだ。どうあれこうあれ。
藤本: そうですね。
高橋: そうですね、でもトリプルキャストだったりとか、だから出ない時もあったりとか。
藤本: はい。
ショージ: あぁ~・・・。
さんま: え?そのなっちも役ではいっ・・・
藤本: えっと、安倍さんとあやちゃんが同じ役を。
さんま: あやや?あやちゃんって。
藤本: はい。
高橋: そうです。と、石川さんが・・・
さんま: あ、それで交代交代行くわけ?
高橋: 交代交代に、フランツの役を。
ショージ: ヘェ~・・・。
藤本: 王子様を。
高橋: 王子様の役です。
さんま: すごいな、「リボンの騎士」。手塚治虫さん。
藤本: そうなんですよ。
高橋: あと、宝塚の方も。
ショージ: 出てくんの?
高橋: はい。
さんま: ウソやん!
高橋: (えびら)かおるさんが。
ショージ: え?
さんま: え?
藤本: 男役の方が。
高橋: 男役の方なんですけど。
さんま: うん。
高橋: 出てくれます。
さんま: えぼら?
藤本: (笑)
高橋: 「えびら」かおるさんです。
ショージ: えびら?
玉井: えびら?
さんま: えびら?
高橋: はい。
藤本: 箙さんです。
さんま: 怪獣みたいやで、エビラっておったで昔な、円谷プロに。
高橋: (笑)違いますよ。違いますよ。
ショージ: 出てくんの?
高橋: はい。
さんま: えびら。
ショージ: 火吐いたりするわけ?
さんま: なぁ?(笑)
藤本: アハ(笑)それ怪獣じゃないですか。
高橋: 王の。王の役をやって、
さんま: えびら?
高橋: はい。箙さん。
玉井: ヘェ~・・・。
さんま: ハェ~・・・。
高橋: すごい声がカッコいいらしい・・・カッコいいらしいっていうか(笑)
さんま: えびら?
高橋: カッコいい方でした。
さんま: 君は宝塚見に行ってるんじゃないの?
高橋: はい。
さんま: その、えびらさんも知ってんねやろ?
ショージ: 知ってたの?
高橋: 知ってます。
さんま: え?もう引退しはったん?退団。
高橋: いや、全然。現役の。
ショージ: えっ?現役?
高橋: はい。
さんま: 現役でゲスト出演すんの?
高橋: はい。
ショージ: いいの?そういうの。
高橋: いいみたいですよ?
藤本: え、どっかのグループに・・・
さんま: 珍しい。
高橋: (藤本に)専科。
さんま: これは珍しいバージョンやね!
ショージ: ねぇ?
高橋: そうですね。
さんま: 現役で他の人の舞台にゲスト出演する宝塚の人って初めてちゃう?歴史上。
高橋: いや。でもなんか・・・「シンデレラ」とかやったりとかはしてるみたいですけどね。
藤本: ふ~ん。
さんま: それ、単独公演やろ?
高橋: なんか外部で・・・。
さんま: 外部発注でゲストで?
高橋: はい。
藤本: エェ~。
高橋: やったりとか。
さんま: あぁ、今そうなってるんだ宝塚もそしたら。
高橋: はい。結構・・・でも、卒業された方の方が多いですけどね。
さんま: そやよな?
高橋: はい。
ショージ: うん。
さんま: はぁ~・・・。マルシア、えびらってもう凄いメンバー・・・
藤本: はい。
高橋: そうですね。
さんま: 揃って。
ショージ: あと知ってる人、出ないの?
高橋: 宝塚の方は、一人だけなんです。
ショージ: あぁ。
さんま: はっはぁ~。
ショージ: 吉本から三枝師匠が出るとか、そういうのも無い?
藤本: ウフ(笑)
高橋: (笑)無いです。
藤本: 出ていただきたいですねぇ。
さんま: 好きやから、「リボンの騎士」
ショージ: そうそう。
さんま: タイツはいて俺は昔コントやったことある。
一同: ハッハハハ(笑)
ショージ: ワォ!ホッホホ(笑)
高橋: すご~い!
さんま: (笑)ホンマ。やったことあるよ。俺があのあれや、最後ドラキュラ役で歌うとて幕閉じるやつやと思う。
藤本: アハハハ(笑)
ショージ: 難波花月でやりました。
さんま: そうそう(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: その時、進行してました。
藤本: エェ~・・・。
ショージ: 「わぁ、この人なんでもしはるんや」思いながら。
一同: アハハ(笑)
高橋: 見た~い!見たい。
ショージ: どん帳のボタンを押したん覚えてます。
さんま: ヒィ~!(引き笑い)
一同: アハハハ(引き笑い)
高橋: どん帳のボタン押したんだ(笑)
さんま: (笑)ホントよう受けたわ。
ショージ: ハッハハハハ(笑)
さんま: 思いのほか、カッコ悪いのよ。
  • ミュージカルでさんまが歌ったらしい。
  • 歌はすっごい下手だけどポーズだけ決まって大爆笑。(さんま)
  • 「リボンの騎士」は8月1日から27日まで新宿コマ劇場でやる話。
  • 「行かへんけどね、俺達は」とさんま。
  • コミックでサファイアらが馬に乗るシーンがあるが、このミュージカルで馬に乗るシーンがあるかどうかは知らない様子のヤン娘。
  • 馬の足専属の役者がいる話をさんまから。
    • 一瞬本物と見間違えるほどで、人も乗れるそう。
    • 前妻大竹しのぶの舞台「エクレア」でその馬達が出ていたのをさんまは見たとか。
  • 象が消えるマジックをしていたラスベガスの兄弟マジシャンの話。(さんま)
    • 「すっごい早足の象やろ」と冗談で言ったら、本当にタネがそれだった。(さんま)
    • 瞬発力を付ける訓練を象に施し、マジックではフッとはけるだけらしい。

from みかん餅(27′28”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先日行われたハロプロスポーツフェスティバルに行ってきました。
特に今回は高橋愛率いるキックベースを注目して見ていたのですが、小学生相手に全くアウトが取れず、2回を終わって0対18。一方的な試合展開。
最終回は、小学生が空気を読んでくれたのか、なんと3点返って結局3対24。大惨敗。
やっぱり現役バリバリの小学生に向かっていくのが無理があったんじゃないでしょうか?
愛ちゃん、今回の結果についてどう思いますか?正直に答えてください。
  • 練習の回数が全然違ってた。もっと練習したかった。(高橋)
  • 見てる限りでは、ルールを分かってなくやっていた。(藤本)
  • さんまやショージからは「もうやるな」と企画にダメだし。
  • 楽しもうねと笑顔で頑張りました。(高橋)
  • 点数が入ったので「悔しかったけど、嬉しかったです」と高橋。
  • これから多分練習入ってくると思います。(高橋)
  • 仕事がバラバラだったので全員集合して練習できなかった。(高橋)

from に(33′38”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先週、「カーリングで4年後オリンピック出ていくからな!」とさんまさんが言われてましたが、絶対やめてください。昔からのリスナーは覚えています。10年前のスノーボード旅行の悲劇。玉井君、覚えてるはずです。恐怖のあまり震えながらさんまさんの留守電に電話して話したことや、次の週、松尾伴内さんにヤンタン出演を頼んだこと。
リスナーはカーリングするさんまさんよりも「首から上がヘビ」などのネタを大声で張り上げてるさんまさんが好きです。だからやめてください、冬のスポーツは。
  • オリンピックに本当に出場するつもり。(さんま)
  • お笑いの人間達の集中力なら絶対勝てると力説するさんま。
  • からくりテレビの企画でやるよう話が進んでいるとか。
  • 亀田兄弟とモー娘。が「うたばん」で遭遇した話。
    • 「あっ!モー娘。や!」と言われたとか。話す時間は無かったそう。
  • 10年位前のスノボー旅行の悲劇を玉井から説明
    • 同行メンバーはさんま、玉井、松尾伴内他。
    • スノボーに夜から入って次の朝起きたらすごいいい天気で、2月の14日なのに天気が良く気温が23℃あった。
    • さんまは暑いことを理由に、スノボーをやめ一人で勝手にゴルフに出掛けたという事件。
  • スノボーをするのに古いピッチピチのスキーウェアを着てきた松尾伴内の話。
    • スノボーと兼用のスキーウェアだと松尾が説明したとか。

opg

ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′43”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • タイトルコールBGM:ロス・プリモス「ラブユー貧乏」

  • クジ引きで順番を決める。高橋一番、藤本二番、ショージ三番。
from ヒデキ感激(53′41”~)
お題:サファイヤ
  「さ」・・・さすがに主役ということで
  「ふ」・・・震えるほど緊張するかもしれないけど
  「あ」・・・飽きないように(高橋)
  「い」・・・いい演技をしようと(藤本)
  「や」・・・約束した。(村上)
  • ネタの投稿はサファイ「ア」
    • サファイ「ア」かサファイ「ヤ」か分からない出演者。
    • さんまや高橋は「ヤ」だと思うと。
      • (執筆者注:正確にはヒデキ感激さんの投稿通り サファイ「ア」 です)
  • 「さ」・・・誰もが口ずさめるような
  • 「ふ」・・・いい曲についに巡り合って
  • 「あ」[高橋]・・・「愛ちゃんは」「飽きないように」
  • 「い」[藤本]・・・「嫌かもしれないけど」「イタリアに行きたいけど」「いい演技をしようと」
  • 「や」[村上]・・・「約束した」

  • クジ引きで順番を決める。ショージ一番、藤本二番、高橋三番。
from ラブリーな日常(56′42”~)
お題:雨宿り
  「あ」・・・雨がやむのを
  「ま」・・・待ってきたら
  「や」・・・ヤドカリが降って来て(村上)
  「ど」・・・どうしようと思ったら(藤本)
  「り」・・・リンゴの木を植えた。(高橋)
  • 「あ」・・・雨がやむのを
  • 「ま」・・・待ってきたら
  • 「や」[村上]・・・「ヤドカリが降ってきて」
  • 「ど」[藤本]・・・「どうしようと思ったら」
  • 「り」[高橋]・・・「リスペクトした」「リンボーダンスを踊った」「リンゴの木を植えた」

  • クジ引きで高橋一番、ショージ二番、藤本三番。
from 白米ラーメン(59′55”~)
お題:アレルギイ
  「あ」・・・余りに花粉が飛びすぎて
  「れ」・・・冷静になれなくて
  「る」・・・ルンルン気分になろうと(高橋)
  「ぎ」・・・ギターを弾いてみたら(村上)
  「い」・・・いい気持ち。(藤本)
  • 「あ」・・・余りに花粉が飛びすぎて
  • 「れ」・・・冷静になれなくて
  • 「る」[高橋]・・・「ルンルン気分で」「るいひょう(流氷と間違えたらしい)をつかんで」「ルンルン気分になろうと」
  • 「ぎ」[村上]・・・「ギターを弾いてみたら」
  • 「い」[藤本]・・・「いい気持ち」

曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~(62′39")

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リスナーをいやせません(64′18”)

  • ジャンケンで藤本が勝ち、先攻を選択。(vs藤本 高橋の通算12勝37敗)

  • まずは藤本の番。
from みかん餅(64′40”~
ここがいいんでしょ?
  • 舌打ちするさんま。
  • 「『ここがいいんでしょ?』ってどこがいいんですかね?」と藤本。
    • 「なんか持て」とさんまからアドバイス。藤本はコップを持ちながらセリフ。
  • 4度目でさんまからOK。

  • 続いて高橋の番。
from リビーナ(66′18”~
やだぁ。ちょっと恥ずかしい。
高橋: やだぁ。ちょっと恥ずかしい。
さんま: お前なんでそうして中途半端な。
ショージ: ホンマに。なんか持て!
さんま: いや持たんでいい。
玉井: アッハハ(笑)
さんま: ここは別に持たなくていい。
高橋: コップでいいですか?
さんま: ここは・・・(笑)全然・・・(笑)
ショージ: ハンマーかなんか。
さんま: ちゃうちゃう。ここ持つとこちゃうから。
玉井: ハハハ(笑)
さんま: なぁ?
高橋: はい。
さんま: お前、今なんて言うた?
高橋: 「やだぁ。ちょっと恥ずかしい」
さんま: 「や~だぁ」やで?
高橋: 「やだぁ」
さんま: ちゃう。「や~だ~!」じゃないねん!
高橋: 「やぁだ」
さんま: 明るくルンルン気分で言うてるんちゃうねん!
高橋: ルンルン気分。
さんま: 違うわ!アホォ!
高橋: はい。
ショージ: 「アホ」(笑)
藤本: ウフフ(笑)
玉井: フフフ(笑)
さんま: 「やぁだ」
高橋: 「やぁだ」
さんま: ちゃう。「やぁだ」って。
高橋: 「やぁだ」
さんま: おぉ~!今のや、今のままや!そのままのトーンで行け、はよ行け、はよ。
高橋: ヒャ~ハハハッ(笑)
さんま: 笑うなアホ!お前。
高橋: (笑)はい。
ショージ: 真剣やで?真剣やで。
高橋: はい。
ショージ: こんな熱い人はおらへんで?
さんま: (笑)
玉井: ハッハハハハハ(笑)
高橋: そうですね。
藤本: 確かに(笑)
ショージ: 近所で50歳でこれだけ熱い人おったらお前連れてこいと。
高橋: は~い。
藤本: そうですね。
ショージ: マジで。お金やるから。
高橋: は~い。
藤本: ありがたいですね。
さんま: ヒィッ(笑)
ショージ: ホンマにおらへんから。
さんま: ヒィ(笑)
ショージ: 真剣やねん。
さんま: (笑)はよせぇ!
高橋: や~だ。ちょっと恥ずかしい。(67′15”)
さんま: ちゃう。さっき「やぁだ」っていう・・・
高橋: 「やぁだ」
さんま: 普通のトーンで行け言うたやと?
高橋: 普通です。
さんま: だから「や~だ」て言うてしまうからあかんねん。「やぁだ」やねん。
高橋: 「やぁだ」
さんま: うん。お前、「やぁだ」って、あの・・・「や」が上がってしまうねん。「やぁだ」て同じ音や。
高橋: 「やぁだ」
さんま: 「やぁだ」
高橋: 「やぁだ」
さんま: 「やぁだ」
高橋: 「やぁだ」「やぁだ」
さんま: チッ(舌打ち)
高橋: アッハ(笑)
藤本: アハ(笑)舌打ち。
ショージ: ちゃんとせぇや!お前。
高橋: ちゃ~んとしてる・・・
ショージ: 降ろすぞ?お前、リボンの騎士。
高橋: そんなん!そんなぁ!
さんま: フヘヘヘ(笑)
ショージ: 降ろすぞ!お前はもう・・・。
高橋: そんなぁ。
ショージ: ロクな役やれへんから。
玉井: 権力者や。
ショージ: 馬の役やらすぞ!馬の役。
高橋: 頑張ります。
さんま: (笑)はよ行け、はよ。
高橋: やぁだ。ちょっと恥ずかしい。(67′50”)
さんま: うん・・・・。
高橋: ん?
さんま: 中途半端やなぁ・・・。
高橋: ですね。
藤本: (笑)
さんま: だから「やぁだ~」じゃない言うてるやろ。「やぁだ」
高橋: 「やぁだ」
藤本: あ(笑)ショージさんが。
高橋: 「やぁだ」「いやだ」
さんま: うん。「やぁだ。恥ずかしい~」っていう。
高橋: 「いやだ」
さんま: 「恥ずかしい~」って。
高橋: 「恥ずかしいぃ」
さんま: うん。「やぁだ。恥ずかしいぃ」
高橋: 「やぁだ。恥ずかしいぃ」
さんま: そうそう、そうそう。
高橋: あ、はい。
さんま: あれや。♪タイトな ジーンズ♪の。
藤本: アッハ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
高橋: あっ。♪タ~イトなジ~ンズに♪
さんま: うん、そこや。
高橋: はい。
高橋: やぁだ。ちょっと恥ずかしい。(68′18”)
さんま: ちがう!お前。なんでお前、コミカルにしようとすんねん。
高橋: コミカル?
さんま: えぇ?
藤本: ハハ(笑)
さんま: コミカルや。
高橋: ってなんですか?
さんま: 面白くしようとすんねんん。
高橋: してないですよ!
さんま: してるやないか。
高橋: ・・・はい。
さんま: あ、やっぱり!
藤本: ウフフ(笑)
高橋: (笑)してないです!
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: (笑)してんの?
高橋: してないですけど!
さんま: はい(笑)
藤本: ハッハ(笑)
さんま: はよ次、藤本。

  • 続いて藤本の番。
from さつま揚げのしょう油あぶり(68′43”~
なんでもしてあげる。
  • 「進歩はしてきてるけど、変化が無い」(さんま)
  • 藤本2回目の挑戦後「かわいい」と高橋。
  • 3回目で「ましになった。やっとこさ」とさんま。

  • 最後に高橋の番。
from 山田たかひろ(69′58”~
敏感なの。
高橋: 敏感なの。
さんま: ちゃう!お前その全然あの・・・把握出来てないよね、その言葉の。
高橋: ですかね?
さんま: 「ですかね?」じゃなしに。
ショージ: 「ですかね」(笑)
藤本: うっふ(笑)
玉井: フフフ(笑)
ショージ: 「ですかね?」はあかんで。「ですかね」もあかんで。
高橋: (笑)ダメですか?
ショージ: これだけ熱い人に「ですかね?」は無いやろ~!
さんま: ヒィ(笑)
ショージ: お前、それはあかんやろ!先生に向かって。
高橋: ごめんなさい!そうですよね?そうですよね。
ショージ: そやろ。「ですかね?」はあかんで。多いで、「ですかね?」最近。
さんま: フヘヘヘ(笑)
藤本: 多いで(笑)
高橋: (笑)確かに。確かに。
さんま: 「確かに」ちゃう。
ショージ: そやろ?
玉井: フハハハ(笑)
さんま: (笑)なんて言葉やて?
高橋: 「敏感なの」
さんま: うん。お前、「敏感」って分かるやろ?
高橋: 敏感肌とか。
さんま: 敏感肌の敏感ちゃうねん!
高橋: 敏感です。
さんま: (舌打ち)
藤本: ふふ(笑)
高橋: アハ(笑)
玉井: フフフ(笑)
さんま: お前、ちょっ顔出せ。
高橋: 結構、敏感・・・
ショージ: ふっ(笑)
高橋: 肌です。
ショージ: 顔出せ、て。
さんま: 顔・・・
高橋: (顔を出す)
さんま: うっふ(笑)
高橋: ウッフフ(笑)
さんま: (笑)なめてんのか?お前。
高橋: (笑)なんですかぁ!
さんま: だから、ちょっと自分で触ってみぃ。どこがピクッとするかや。
藤本: ウフフ(笑)
高橋: へ?
さんま: うん。耳なのか、首なのか。お前、わざとピクッとしとるやないか!あほんだら~。
藤本: アハハ(笑)
高橋: だからピクッってするってどう・・・
さんま: お前、釣堀のフナか?お前はアホ~!
高橋: エェ~~?
藤本: (笑)
ショージ: お前、釣堀のフナか~?!
さんま: ちゃうちゃう!(笑)
高橋: あっははひゃぁ~!(笑)
玉井: アハハハハ(笑)
ショージ: いや、こいつ2回言わな分かりませんからね。2回。2回。
高橋: (笑)面白~い。
ショージ: 例え2回言わな分かりませんから、こいつ。
玉井: ハハハ(笑)
ショージ: お前。
高橋: はい。
玉井: (笑)なぞった。
さんま: (笑)なんだそれツッコみ。なぞりツッコみ。
玉井: プロがなぞってる。
さんま: そやから・・・
高橋: さすが。
さんま: 敏感て分かるやろ?
高橋: はい。
さんま: なぁ?
高橋: はい。
さんま: ・・・どこ触んねん。
藤本: 「どこ触んねん」(笑)
さんま: いや、そんなとこちゃう。首をこうしてみ。・・・ピクッてならへんか?
高橋: くすぐったい。
さんま: じゃあほんなもう、胸をピラっと。
高橋: エェ?
藤本: ピラ(笑)
さんま: ちゃう、ピラとや。
玉井: 胸ピラ~って。
さんま: そんなんちゃう。この・・・なんやね~ん!
藤本: (笑)なんで怒るの?
高橋: なんですか?
さんま: なんでやらないねん?飛ばすねん!
高橋: 嫌ですよ。
さんま: えぇ?!なんで飛ばすねん、お前。
高橋: いひっ。
藤本: いひ(笑)
さんま: お前、アホの小学校のテストか?
高橋: アホですから。
ショージ: お前、アホの小学校のテストか?!
玉井: ハッハハハハ(笑)
高橋: ハッハハ(笑)
ショージ: ちゃんとせぇ!
高橋: ちゃんとしま~す。
ショージ: 真剣にやってんねん!
高橋: はい。
ショージ: これだけ熱い先生おらへんで?
高橋: はい。
玉井: ハハ(笑)
ショージ: 小学校、中学校、高校と探してきたけど。
さんま: ヒィ(笑)
高橋: はい。
藤本: (笑)そうですね。
高橋: そうですね。確かに居ません。
藤本: 確かに。
ショージ: こないだやっと見つけたんや、こういう熱い人。
さんま: アッハハハハ(笑)はよやれ!
高橋: はい、行きま~す。
ショージ: はよやれ!
高橋: 敏感なの。(72′15”)
さんま: 違う言うてるやろぉ~!!
藤本: (笑)熱い。
高橋: は~い。
さんま: び~んかんなの~。びんかんなの・・・お前校内アナウンスか?
ショージ: お前、校内アナウンスか?!
玉井: ハッハハハ(笑)
高橋: ハッハハ(笑)
ショージ: ホンマに。
さんま: (笑)あの・・・「敏感なの」や。
高橋: 「敏感なの」
さんま: ビクッとせえ!
高橋: 「敏感なの」
さんま: 「いや。敏感なの」って。
高橋: 「敏感なの」
さんま: おう、それそれ!行ったれ高橋。
高橋: はい。
高橋: 敏感なの。(72′39”)
さんま: おぉ~!そうやそうや。
高橋: あら~。
さんま: おう、それでええねん。
高橋: は~い。
藤本: ウッフフ(笑)
さんま: っとに。終わりや!
ショージ: 全然あかんわ、お前ら。

karaokebox

カラオケBOX「さんちゃま」(72′54”)

  • 「君らいつまで言わすねん」(加山雄三「君といつまでも」の替え歌 歌:玉井)
二人を ダメ出しが
つつむこのコーナー
今夜も 親びんの
説教が 始まる
さんまの瞳は メラメラ血走り
笑いの大御所は 炎と燃えている
スタジオ張り詰めた 空気溢れても
二人への説教は 終わらない
いつまでも
『君らな 俺にいつまで言わすねん
ここは戦場やぞ!
分かっとんのか?お前ら。ヒャ~(笑)』
美貴はそのボケに ダメを出されて
高橋そのオチを叱られ大目玉
今宵も時が過ぎ コーナー去り行くとも
さんまの説教は 終わらない
いつまでも
(from ミキティはラムちゃん 愛ちゃんはラブちゃん)

edg

エンディング(78′01”)

さんま: さぁ、そういうわけでね。
一同: はい。
さんま: えぇ・・・2人が、レギュラーに残ってしまうという。
藤本: 残ってしまうじゃなくて!
高橋: しまうとかじゃなくて!
さんま: しまう、しまう、しまう。
藤本: 私、貰ったんで頑張ります。
さんま: どれ?それやろ?
藤本: プレゼント。
高橋: 頑張ります。
藤本: はい。
さんま: な?
藤本: もう超かわいいです。
さんま: 言うなよ?
高橋: いいなぁ~。
藤本: 誰にですか?
さんま: ごっちんとかにや。
藤本: は、はい。
玉井: ふふ(笑)
さんま: おう、ご、ご。気が付いたんや。後藤だけなんにもあげてないっていうのが。
ショージ: うん。でもあの、言うてる数は一番多かったわ。
さんま: ふっ(笑)
ショージ: あがる言うの、色んなもんを待たすねん。
玉井: 品数。
ショージ: 品数。
さんま: ちゃう。あの、ごっちんは作ってきてくれるから、食べ物とか。
ショージ: うんうん。
藤本: 作ってきますよ。
さんま: いや、えぇえぇ。
藤本: トゥフフフ(笑)
高橋: 何がいいですか?
藤本: お腹痛くなるかもしれないですけど。
さんま: 要らん、要らん、要らん!
高橋: あ、要らない?
さんま: うん。お前ら、絶対へたくそやもん。
ショージ: うん。
藤本: それは分かんないじゃないですか。
高橋: そんなこともないかも。
ショージ: あなた達はもっとあのこういう、リスナーのコーナーとかあんなんをもっと・・・
さんま: そうそう。
藤本: はい。
高橋: そうですね。
さんま: うん。だから、やることをやっとかなな。
藤本: そうですね。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: やらないでそこだけやるちゅうのはお前、おかしな事やろ?お前。
藤本: 頑張ります。
さんま: 一番肝心な所やらないで、ええ加減な所やってしまうなんてお前おかしいやろ?
藤本: ・・・はい。
さんま: そやろ?
藤本: はい(笑)
さんま: だから、先に「ボケ講座」をやる。ね?
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・大事な所をやらない。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: ね。要らん時にやるって・・・
高橋: はい。
さんま: お前は村上ショージか?
ショージ: ワ~ォ!
高橋: ワ~ォ!
藤本: (笑)
玉井: フフハハ(笑)
高橋: ワ~ォ!
さんま: さすがに、自分の名前ん時は2段重ねしない。
藤本: ワ~ォ!うふふふ(笑)
玉井: ねぇ。なぞらない。
さんま: ちょっとショックやってん。
藤本: ハハハ(笑)
さんま: な(笑)。えぇ・・・意気込みをね。
ショージ: はい。
さんま: 聞かせてもらわなあかんから、お前。
藤本: はい。
さんま: 4月に向けて。
藤本: そうですね、あの、レギュラーじゃなかったんですよ。今まで。
さんま: うん。あっ!会社から言われてんのは・・・
藤本: はい。
高橋: 準。準レギュラーみたいな。
藤本: 準レギュラーで、こう2組で回してたじゃないですか。ごっちん達と。
さんま: あ、一応準レギュっていう形だったのか?
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: あ、そうか、そうか、そうか、うん。
藤本: なんで、レギュラーだし。
高橋: うん。
藤本: ちょっと・・・頑張ります!
さんま: うん、高橋は?
高橋: はい!レギュラーになれて凄い嬉しいです。
さんま: あぁ・・・あのね、そうらしい。今回・・から、4月から、お前らがもう90%ぐらい占めるみたい。
ショージ: あ、ホンマ?そうなんですか?
藤本: もう何があっても来ます!
高橋: はい。
さんま: 殆ど、え・・・固定したいと。
高橋: 来ます。
藤本: 来ます。
さんま: いうまぁ・・・
ショージ: 凄いやん。
さんま: 事務所サイドも・・・
玉井: あら。
ショージ: 事務所からですね。
さんま: あの、「固定したいと思います」ということらしいよ。
高橋: よろしくお願いします。
藤本: よろしくお願いします!
さんま: えぇ・・・ま、あの~玉井としては後藤に会えないんで、ごっちんに会えないんでね。
玉井: そうですね。
高橋: すいません。
さんま: 非常にあの~・・・。
藤本: 写メールいっぱい撮ってきてあげます。
さんま: そうそう(笑)
藤本: ハハハ(笑)
玉井: ぜし!
藤・: ぜし。
さんま: 写メールを・・・
藤本: 写メールで充分。
玉井: 写メール。
さんま: 毎週見てる場合やないよな?
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: 「今日も撮ってきました~!」って言って。
さんま: 「うわぁ~!ごっちんかぁ」とか言うとる場合やない。
玉井: 「うわぁ~!」言うて。
高橋: 「うわぁ~!」って(笑)
さんま: 昨日、新しいケータイ買いに行ったら1時間待ちやったのよ。
藤本: あ、替えたんですか?
さんま: いや、替えよう思って。ほな1時間も待たれへんからやなぁ。
藤本: あぁ~。
さんま: 今、機種変更のあれや、時期やねんな。
藤本: はいはいはい。
さんま: えぇ・・・お相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: (噛み気味)村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・
高橋: (笑)高橋愛でした。
さんま: (笑)また来週。さよなら~!
一同: さよなら~!(笑)
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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