Notes
- 2006-04-01(22:00~23:30) 「MBSヤングタウン土曜日」公式サイト
- 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、藤本美貴、高橋愛(67回目の出演)
★レギュラーとして心機一転!
★アナウンサーを泣かして
★ケータイのカスタマイズ
★日本語を勉強しろっ!
★藤本、初ヒット!?~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 4月1日はCX千野アナの結婚式
- さんまは仕事で行けなかったが、ビデオメッセージを送ったとか。
- CX斉藤舞子アナを泣かせたさんまの話
- 女は図に乗りやすいという話
- 4月1日はCX千野アナの結婚式
- 前略のコーナー(16′25”)
- 先週さんまから貰ったピンクフロイドのTシャツを着ている藤本
- [お便り]レギュラーの高橋・藤本がんばれ(18′16”)
- 「手ぶらで来るな」と話のネタを用意しておくようヤン娘に指導するさんま。
- これからヤンタンでどうなりたいかさんまに聞かれて。
- 褒められたい(藤本)
- 成長したい(高橋)
- 喋れるようになりたい。(高橋)
- 一つの話があったらそれを膨らませるようにショージから言われて、「クルマから降りたら木におデコをぶつけた」と話す高橋。
- [お便り]所ジョージがゴルフクラブを開発。さんまにはそんな話はないのか?(27′23”)
- 最近ケータイを買って着メロや待受画面等の選択に凝っているさんまの話に。
- [お便り]高橋と藤本の英語の勉強は進んでる?(47′14”)
- 通販で英語の教材を買ったが何を言ってるのか分からずやってない。(藤本)
- 二人とも英語の勉強をやりたい気持ちはまだあるとか。
- ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′10”)
- お題:発表(52′40”)
- 「は」・・・春からも
- 「つ」・・・続けてレギュラーだと知らされて
- 「ぴ」[藤本]・・・「ピーピー言わずに」「ピシっと頑張ろうと」「ピシっと頑張ったら」「ピシっと頑張ろうと」「ピッチリ頑張ろうと」「ピシっと頑張ろうと」
- 「よ」[村上]・・・「ようかん、プロデューサーに持っていったら」「用意をしていたが」
- 「う」[高橋]・・・「うたた寝しちゃった」
- お題:大目玉(56′27”)
- 「お」・・・おまえらちゃんとせえと
- 「お」・・・怒られているのに
- 「め」[村上]・・・「メダカを持ってきて」
- 「だ」[高橋]・・・「だるまさん転んだをして」
- 「ま」[藤本]・・・「また怒られた」
- 「あ、うまい」「上出来」「初ヒット」とさんまから褒められる藤本
- お題:4月バカ(58′16”)
- 「し」・・・小学生の頃に
- 「が」・・・頑張ってうそを考えて
- 「つ」[高橋]・・・「突き腕(突き指の間違い)しちまったと」「つじつまが」「突き指」「ツノが生えちゃった」「ツノが生えてきたと」
- 「ば」[村上]・・・「ばあちゃんに言ったら」
- 「か」[藤本]・・・「母ちゃんだった」
- 「いいよ」とまたさんまに褒められる藤本。
- 「思いつかませんでした」と噛み気味の高橋。「英語の前に日本語覚えろ」とショージ。
- お題:発表(52′40”)
- 曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」(62′52”)
- リスナーをいやせません(64′34”)
- ジャンケンは高橋が勝ち、先攻を選択。
- [高橋]
- 「ちょっと緊張する」(66′20”)
- 「色んなことしよ」(70′49”)
- [藤本]
- 「電気走った」(69′01”)
- 「え?後ろ向くの?」(73′15”)
- カラオケBOX「さんちゃま」(74′06”)
- 「愛一番」(キャンディーズ「春一番」の替え歌 歌は高橋)
- エンディング(77′34”)
- 「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」の話
- 公演は8月だが、もう稽古に入っている話。
- バレエのバーレッスンを今日(3月31日)やった。
- ボイトレもやっている。
- これだけ長期間稽古するのは初めて。
- モー娘。、美勇伝、安倍、松浦、辻、箙かおる、マルシア等の豪華メンバーの中で主役を高橋が務めることに改めて驚くさんまとショージ。
- 「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」の話
Detailed description
オープニング
- フジ千野アナの結婚式が今日(4月1日)だという話
- 婚約者は元首相福田赳夫の孫なので政財界から多くの出席者が有るというさんま。
- さんまは仕事の都合で出席出来ず、ビデオレターを送ったとか。
- フジテレビ「明石家さんまの春のフジテレビ大反省会」で斉藤舞子アナを泣かせたさんまの話
- 千野アナの旦那さんの友人を斉藤アナが紹介され交際していたがダメになった。
- 斉藤アナはショージの18年来の大ファン。
- 千野アナの旦那さんの友人とはもうダメなので「さんまさん、ショージさんを紹介してくださいよ」と冗談半分で頼む斉藤アナ。
- 「大反省会」の放送がある(3月30日)昼間に斉藤アナからさんまにメールあり。
- 「もうスッキリしました」「もう別れました」という内容で、「あ、別れよったんだ」と思ったさんま。
- 「大反省会」は、千野志麻アナと内田恭子アナの寿退社記念という形の番組。
- 千野アナの旦那さんが凄いという話をしたところ、同番組に出演した青木さやかが「私にも紹介してくださいよ」とさんまに。
- 「千野がほな紹介しよるで」と安請け合いし、「斉藤が紹介してもろたけどアカンかった」「今日で別れたらしいわ」とバラしてしまったさんま。
- 「だから舞子、あの人に言っちゃダメなのよ」と斉藤アナに注意する政井アナ。
- 別れた男に未練があった斉藤アナが泣き出してしまったとか。
- 千野アナ結婚式へのビデオレターでもこの斉藤アナ破局の件を喋っていたさんま。その部分はカットされ流されるらしい。
- 喋られるのが嫌なら俺に言うなとさんま。
- 女性が調子に乗る話
- 優しくしたり、一回でもエルメスやディオールのブランドものを渡したらそれが普通になる。(さんま)
- 飴玉で喜んでいても一度ブランド物のブレスレットなどを渡すと、次に飴玉を渡した時には喜ばなくなる。
- 飴玉でも「嬉しいですよ!」と高橋。
- 飴玉で喜んでいても一度ブランド物のブレスレットなどを渡すと、次に飴玉を渡した時には喜ばなくなる。
- 昔は手を握って「優しい彼のぬくもりを感じたという女性でも、何回も手を握るとなんとも思わなくなると言うさんま。
- 「男の人は違うんですか?」と藤本。それに「お互いの責任なんですよ」と答えるさんまに、「どっちもどっちか」と高橋。
- でも女の方が悪いと言い張るショージとさんま。「図に乗り度」が女性の方が高いとか。
- 優しくしたり、一回でもエルメスやディオールのブランドものを渡したらそれが普通になる。(さんま)
前略のコーナー(16′25”)
- 先週さんまから貰ったピンクフロイドのTシャツを着ている藤本。
- 「かわいい。返してもらわへんかな」「もったいなかった」とさんま。
from アリゾナ帰りのベルモンド(18′16”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、今回は高橋・藤本コンビがレギュラーとなって第一回目の放送。当然気合が入ってると思いますが、これからはごっちん・柴っちゃんの分まで男性陣を楽しませる事が要求されます。後藤・柴田コンビの特技を紹介しますんで、是非参考にしてください。
まずはごっちん。
彼女の特技は料理。地味にブレイクしたのがペンネームいじり。ツッコみキャラのミキティにお薦めです。
続いて柴っちゃん。
何をしても中途半端でしたが、ネタだけは人一倍持ってきました。愛ちゃんは、「あの先輩がうざい」とか「メンバーと殴り合いをした」とか、さんまさんが喜ぶネタを持ってくるように、男性陣に「お前らがレギュラーで良かった」と言われるように、今まで以上に頑張ってください。
彼女の特技は料理。地味にブレイクしたのがペンネームいじり。ツッコみキャラのミキティにお薦めです。
続いて柴っちゃん。
何をしても中途半端でしたが、ネタだけは人一倍持ってきました。愛ちゃんは、「あの先輩がうざい」とか「メンバーと殴り合いをした」とか、さんまさんが喜ぶネタを持ってくるように、男性陣に「お前らがレギュラーで良かった」と言われるように、今まで以上に頑張ってください。
- 「これからは手ぶらで来るな」とさんま。
- ヤンタンだけじゃなく他の番組でも何らかの話のネタを持って行けというさんま。
- 「見せなくてもいい。いざとなった時の為に持っとかないけない」とさんま。
- 司会者や番組が「あかんな」と思った時に、そのネタを出せと指導するさんま。
- 高橋が「うんこもらした話」を持ってる、と例えるさんま。
- 司会者が困っていたり番組全体がおかしいと思った時に、どこで何を言ってもウケる「うんこ話」を出せとさんま。
- 「うんこ話や。うんこ持って行くなよ」とショージ。
- 「ポケットからうんこ出されても、うわっ!ってなる」と言うショージに、「臭いですもんね」と高橋。
- ボケ講座などで勉強しないで来る藤本・高橋への説教
- 勉強したあとが見えないからいつも怒んねん。(さんま)
- エラーしてもいい。意図があるならいい。
- 春の高校野球3月30日「関西 vs 早実」の話で、ライトがエラーしたが3塁でランナーを刺そうという意図があるプレイなので仕方ないとさんま。
- 投稿読み終わりから書き起こし。
| さんま: |
今まで以上に頑張ってください。(25′56”)
と。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・そういうことや。だから頑張れということやな。 |
| 高橋: | 頑張ります。 |
| 藤本: | はい。頑張ります。 |
| さんま: | 「頑張ります」じゃない。どうしようと思ってんの?これからやっぱり特技も持ってこなきゃ、武器を持ってこなきゃいけないからな。 |
| 藤本: | そうですねぇ~・・・。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | どうしよう・・・。 |
| さんま: | どうしたいねん! |
| 高橋: | どうしよう・・・。 |
| さんま: | このヤンタンで、お前らはどうなりたいねん?このヤンタンで。 |
| 藤本: | このヤンタンでですか? |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | 褒められたいよね? |
| 高橋: | ね。 |
| さんま: | 「ちぇ?」とか。 |
| 高橋: | 成長したいです。 |
| 藤本: | ちぇ(笑) |
| ショージ: | 「褒められたい」じゃないねん。 |
| 高橋: | 成長したいです。 |
| さんま: | そやろ?どう、ど、どっちの高橋、これからお前どの方向で行くねん? |
| 藤本: | どの方向?・・・ |
| 高橋: | どの方向がいいと思います? |
| さんま: | 知らんがな(笑) |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| ショージ: | 自分はや。自分はどう思ってんの?高橋は。 |
| 藤本: | どの方向がいいんだろうね。 |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 高橋: | 喋れるようになりたいです。 |
| ショージ: | あぁ・・・。 |
| さんま: | (笑)おう。ちゃんと? |
| 高橋: | ちゃんと。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | ほいでまぁ、一つの話があったらその話を大きく膨らましたり。 |
| 高橋: | はい。 |
| ショージ: | 出来るように? |
| 藤本: | う~ん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ハァ(笑) |
| ショージ: | その為には自分も色んな経験しとかないと。街歩いたり、色んなとこ行ったりとか。 |
| 高橋: | はい、昨日ぉ・・・ |
| さんま: | おう。 |
| ショージ: | う、うんうん。 |
| 高橋: | あの。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | おデコぶつけました。 |
| ショージ: | うわっ!! |
| 玉井: | ッハッハハ(笑) |
| ショージ: | いったぁ~~!! |
| 高橋: | 一昨日かな? |
| ショージ: | いや、ちょっと、ちょっと、ちょっと。 |
| 高橋: | 一昨日かな。あたし・・・ |
| ショージ: | おう。 |
| 高橋: | クルマ降りて・・・ |
| ショージ: | うん! |
| 高橋: | ゴ~ン!って打ったんですよ、木に(笑) |
| ショージ: | うわぁ~!! |
| 藤本: | 木に? |
| 高橋: | (笑)木にぶつけたの!あたしぃ~! |
| ショージ: | エェ~~?! |
| さんま: | ヒィ(笑) |
| 玉井: | うふふ(笑) |
| 高橋: | 見えなかったんです。 |
| ショージ: | ウソぉ?(笑) |
| さんま: | こちらラジオネーム。 |
| 藤本: | アッハ(笑) |
| 高橋: | うっふ(笑) |
| さんま: | さつま揚げのしょう油あぶりさんから。 |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 高橋: | 凄いですよ、これは。 |
| ショージ: | もうちょっとないんか? |
| 高橋: | 跡が付いたんです、ここに。 |
| ショージ: | あ、ホンマや。ちょっと付いてんな。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 前略、ヤン土のみなさんこんばんは。 |
| 高橋: | こんばんは。 |
| 藤本: | こんばんは(笑) |
from さつま揚げのしょう油あぶり(27′23”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
芸能界No.1のゴルフの腕前と言われている所ジョージさんが、この度ゴルフクラブを開発されました。
北野武さんの一言により実現されたそうですが、ゴルフと言えば芸能界ビッグ3の一員であるさんまさん。さんまさんにはそのような話は無かったんでしょうか?
北野武さんの一言により実現されたそうですが、ゴルフと言えば芸能界ビッグ3の一員であるさんまさん。さんまさんにはそのような話は無かったんでしょうか?
所さんは「さんちゃんとゴルフコンペした時に見せ付けてやる!」と言っておりました。
さんまさんも対抗してゴルフクラブを開発されたらいかがでしょうか?
さんまさんも対抗してゴルフクラブを開発されたらいかがでしょうか?
- 所ジョージプロデュース TT パラレルハンマーアイアンのページ
- 「このアイアンが歴史を変えたになるよ、さんちゃん」と所は期待いっぱいらしい。
- パターはピンアンサー2が頂点というさんまのうんちく話
- 携帯電話の待ち受け画面選択に朝の8時まで悩んでいたさんまの話
- 太陽が出てから何かを撮影したかったらしいが、朝8時まで待って撮った写真が蛍光灯の下で撮ったものと変わらなかったとか。
- 携帯電話の7シリーズ(多分702iシリーズのこと)を買ったさんまの話
- ボディーは白でニュースが流れる部分は黒
- 緑のラインを足すとサッカーチーム・ボルシアMGのユニフォームみたいになる。
- ボルシアのマークを入れるとボルシアのユニフォームになる。
- マーク替わりにするピンバッジを探したが前有ったお店に無かった。
- ドイツ・ワールドカップに行きませんかと言う日テレとフジテレビからの誘いがあり、ボルシアピンバッジ欲しさに仕事を引き受けたとか。
- 話の内容からさんまが買ったケータイはDOCOMOのFOMA N702iD(white)あたりと思われる。
- これに緑ラインのペイントを施し、ピンバッジを貼ることでボルシアモデルにしようと企んでいる模様。
- ケータイのボディーだけでなく、待受け画面やメール送信画面にも凝っているさんまの話が延々と。
- ゴルフクラブのグリップを自分で交換するショージの話
- 新宿の9階建てのゴルフショップに行ったショージ。
- 9階まで取り敢えず上がって、1時間位かけて下の階に順に降りて行き色々物色したものの使ったお金はたったの2千円だったとか。
- 「分かります。上から降りてくるのは」と高橋。
- メール着信音を「なんですかマン」にしたいが音が無い。(さんま)
- 藤本・高橋に携帯電話を持ってきたらカスタマイズしてあげると安請け合いのさんま。
- 藤本・高橋は特に飾りを付けていない。
- シールを貼っているが、何のシールかは忘れた。(高橋)
- 以前は大きなリボンを付けていた。(高橋)
- 好きな宝塚の役者の似顔絵を描いてバッジを作ることを高橋に薦めるさんま。
from それ本当(47′14”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
少し前、愛ちゃんは英語のスラングの勉強を。ミキティは、英語の通信教育をすると言っていましたが、それ以来英語の話をされていないように思います。
まだ英語の勉強をされていますか?それとも3日坊主で終わってしまったんですか?
- 通販で「聴くやつ」を買ったが、何を言ってるか分からないのでそれはもうやめた。(藤本)
- 「向こうに行っちゃった方がいいですね。ニューヨークとかに」という高橋に「その通り!」と同調するさんま。
- やりたい気持ちはまだあります。(藤本)
- 全然ありますよ。(高橋)
- 5年間勉強に行ってこいというさんまに「なかなかそう簡単には行けないんです」と藤本。
- 貯金あるから行けると言うさんまに「まぁそうですけども・・・」と藤本。
- 「やっぱりあんねや」とショージ。「あっひゃぁ~!」と高橋。
- 「5年ぐらいお前ら二人抜けてても分かれへんぞ、モー娘。あんなに人が多いと」と無責任な発言のさんま。
- 「そうですね」と言う藤本に、「『そうですね』じゃないわ」と高橋。
- 貯金あるから行けると言うさんまに「まぁそうですけども・・・」と藤本。
- 藤本から海外での会話はどうしてるか聞かれて「勢いで通じるよ」とさんま。
ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′10”)
- 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
- タイトルコールBGM:ロス・プリモス「ラブユー貧乏」
- クジ引きで順番を決める。藤本一番、ショージ二番、高橋三番。
from ヒデキ感激(52′40”~)
お題:発表
「は」・・・春からも
「つ」・・・続けてレギュラーだと知らされて
「ぴ」・・・ピシっと頑張ろうと(藤本)
「よ」・・・用意をしていたが(村上)
「う」・・・うたた寝しちゃった。(高橋)
お題:発表
「は」・・・春からも
「つ」・・・続けてレギュラーだと知らされて
「ぴ」・・・ピシっと頑張ろうと(藤本)
「よ」・・・用意をしていたが(村上)
「う」・・・うたた寝しちゃった。(高橋)
- 「ぴ」[藤本]・・・「ピーピー言わずに」「ピシっと頑張ろうと」「ピシっと頑張ったら」「ピシっと頑張ろうと」「ピッチリ頑張ろうと」「ピシっと頑張ろうと」
- 「よ」[村上]・・・「ようかん、プロデューサーに持っていったら」「用意をしていたが」
- 「う」[高橋]・・・「うたた寝しちゃった」
- いい言葉が浮かばなかったら、言うタイミングをわざと遅らせるなどのテクニックで逃げていくねん、と言うさんまに「逃げます」と高橋。
- クジ引きで順番を決める。ショージ一番、高橋二番、藤本三番。
from ラブリーな日常(56′27”~)
お題:大目玉
「お」・・・おまえらちゃんとせえと
「お」・・・怒られているのに
「め」・・・メダカを持ってきて(村上)
「だ」・・・だるまさん転んだをして(高橋)
「ま」・・・また怒られた。(藤本)
お題:大目玉
「お」・・・おまえらちゃんとせえと
「お」・・・怒られているのに
「め」・・・メダカを持ってきて(村上)
「だ」・・・だるまさん転んだをして(高橋)
「ま」・・・また怒られた。(藤本)
- 「め」[村上]・・・「メダカを持ってきて」
- 「だ」[高橋]・・・「だるまさん転んだをして」
- 「ま」[藤本]・・・「また怒られた」
- 「あ、うまい」「上出来」「初ヒット」とさんまから褒められる藤本
- 「藤本、やっと良かった、この何年間で」とさんま。
- クジ引きで高橋一番、ショージ二番、藤本三番。
from 大阪美男(58′16”~)
お題:4月バカ
「し」・・・小学生の頃に
「が」・・・頑張ってうそを考えて
「つ」・・・ツノが生えてきたと(高橋)
「ば」・・・ばあちゃんに言ったら(村上)
「か」・・・母ちゃんだった。(藤本)
お題:4月バカ
「し」・・・小学生の頃に
「が」・・・頑張ってうそを考えて
「つ」・・・ツノが生えてきたと(高橋)
「ば」・・・ばあちゃんに言ったら(村上)
「か」・・・母ちゃんだった。(藤本)
- 「つ」[高橋]・・・「突き腕(突き指の間違い)しちまったと」「つじつまが」「突き指」「ツノが生えちゃった」「ツノが生えてきたと」
- 「ば」[村上]・・・「ばあちゃんに言ったら」
- 「か」[藤本]・・・「母ちゃんだった」
- 「いいよ」とまたさんまに褒められる藤本。
- 噛み気味でたどたどしい言葉遣いの高橋。「英語の前に日本語覚えろ」とショージ。その部分を書き起こし。
| さんま: | か!(61′40”) |
| 藤本: | 母ちゃんだった。ぶっ~!(笑) |
| さんま: | ええやん。 |
| 一同: | ハハハハハ(笑) |
| さんま: | いいよ。藤本今日、ええよ。 |
| 高橋: | おぉ~! |
| 藤本: | (笑)やったぁ~。 |
| さんま: | 今日、藤本調子いい。 |
| 藤本: | やったぁ~!(拍手) |
| 玉井: | あらららら。 |
| さんま: | お前、いつも下手やのにお前。なぁ。今日、高橋を完全に上回・・・お前、4月から力付けた! |
| 玉井: | あら! |
| 藤本: | はい(笑) |
| さんま: | 今日の感覚を忘れるな。 |
| 藤本: | あ、はい! |
| さんま: | おう。 |
| 藤本: | 頑張ります(笑) |
| さんま: | うん。今日は、今日は藤本頑張った頑張った。偶然やけどな?偶然やけど。 |
| 高橋: | (笑)偶然じゃないですよ! |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | いや偶然や、偶然。 |
| さんま: | 偶然や、偶然こんなの。いつもこんなん出来ません(はっきり聞き取れず)言うてるやろ? |
| 藤本: | (笑)はい。 |
| さんま: | 高橋が見てても、ちょっと良かったなと思うやろ? |
| 高橋: | うん。 |
| 藤本: | (笑)良かったぁ~。 |
| さんま: | 「良かった」やない。高橋!お前が今日あかんかったんや、お前~。 |
| 高橋: | そうですねぇ~。それは思いつかませんでした。 |
| 藤本: | 「つかませんでした」(笑) |
| さんま: | 「思いつかま」?お前、「それは思いつかまかせ」・・・なぁ?(笑) |
| 高橋: | どうしよぉ~(笑)。ゴメンなさい、すっごいいっつも・・・ |
| ショージ: | お前、それ英語する前に日本語覚えな(笑)お前。 |
| 藤本: | アッハハハ(笑) |
| 高橋: | (笑)良く言われます。良く言われます。 |
| ショージ: | そやろ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ちゃんとせぇ! |
| ショージ: | ちょっと日本語学校行け!お前。 |
| 高橋: | アッハ(笑)行きましたよ? |
| ショージ: | 池尻にあるから。 |
| さんま: | ハァ(引き笑い) |
| 高橋: | はい、分かりました。 |
| ショージ: | 日本語学校、紹介する。 |
| 玉井: | ハッハッハハ(笑) |
| さんま: | ヒィ(笑) |
| 藤本: | ハハ(笑)知ってるんだ。 |
| さんま: | おう(笑)お終い。 |
曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」(62′52″)
リスナーをいやせません(64′34”)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「直感2~逃した魚は大きいぞ!~」
| 玉井: | リスナーをいやせませんのコーナー! |
| 藤・高: | イェイ! |
| 玉井: | はい! |
| さんま: | さぁ、ここまでボケのコーナー藤本が頑張ったから。 |
| 玉井: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | ここのコーナーは高橋が頑張れ。 |
| 高橋: | 頑張ります! |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | さい・・・ |
| さんま: | いつまでもなぁそんな・・・ |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| さんま: | お前ら子供や、少女やとか・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・今なんて言うた?今の。 |
| 高橋: | 「さい」 |
| さんま: | たい? |
| 高橋: | 違い・・・ジャンケンしようと思っちゃって。すいません。 |
| さんま: | (舌打ち)人の話をちゃんと聞いてないからやろぉ~! |
| 藤本: | はっはは(笑) |
| 高橋: | (笑)ごめんなさい。 |
| ショージ: | マジで。 |
| 高橋: | ごめんなさい。 |
| ショージ: | 一番嫌いやねんぞこの人。 |
| 藤本: | 話聞かない・・・ |
| さんま: | っとに! |
| ショージ: | 最後まで・・・ |
| さんま: | そうや。人が喋ってる時は目を見てや!そういうこと・・・ |
| 高橋: | (おそらくさんまを凝視) |
| さんま: | うぅわっ! |
| 藤本: | アハハハ(笑) |
| 玉井: | フッハッハハ(笑) |
| さんま: | はよせえ!ジャンケン。 |
- ジャンケンで高橋が勝ち、先攻を選択。(vs藤本 高橋の通算13勝37敗)
- まずは高橋の番。
from たくみん(66′20”~
ちょっと緊張する。
ちょっと緊張する。
| 高橋: | ちょっと緊張する。 |
| さんま: | (舌打ち)何がや?! |
| 藤本: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | 分かんないです。 |
| さんま: | なんのどういう意図でそれを言うてんねん? |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| 高橋: | 緊張する・・・ |
| さんま: | ちゃう!癒して、いやせませんのコーナーやて何回言うたら・・・お前、4月になってもそれを言わすのか?俺に。 |
| 高橋: | すいません。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | なぁ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | なぁ。お前が一月前の事言われ・・・同じ事言われてやな、4月にまた同じ事言われたら俺は4月を感じられないねん!俺が。 |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 藤本: | エェ? |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| ショージ: | マジで。 |
| 玉井: | 素敵な表現(笑) |
| さんま: | (笑) |
| 藤本: | 4月を感じないんですか。 |
| 玉井: | 知的だなぁ。 |
| さんま: | 冬に戻ってしまうねん。 |
| 玉井: | (笑) |
| さんま: | 気持ちが。 |
| 高橋: | 寒いってことですか? |
| さんま: | そういうことや。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | 寒いって(笑) |
| ショージ: | だからお互いに進歩したいねん、俺らは。 |
| さんま: | その通り(笑) |
| 高橋: | 分かりました。 |
| 藤本: | はい。 |
| 玉井: | フハハハハ(笑) |
| ショージ: | お互いに。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 藤本: | うちらだけじゃなくですか? |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | 一緒に。 |
| ショージ: | うん・・・「うちら」?お前ら遅れとるんじゃ!アホ! |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 高橋: | アッハ(笑)早く追いつきます! |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | 「緊張します」やろ? |
| 高橋: | 緊張します。 |
| さんま: | 「緊張する」っていうのは、あの・・・好きな男性に言ってんねんで?俺らに言ってるんちゃうぞ、現場で言ってるんちゃうぞこれは。 |
| 藤本: | 現場(笑) |
| さんま: | 勘でお前、演出家に言うてるんちゃうねん!「緊張します~」「出来ません・・・」。「おう!いいよいいよ!緊張しなくて大丈夫だから」とかいう、そんなね、演出家と仕事ばっかりしてるからこうなんねん。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | なぁ?はよ、もう。「緊張しちゃう」とか、そういうことや。 |
| 高橋: | 「緊張しちゃう」 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 高橋: | ちょっと緊張する。(67′45”) |
| さんま: | う~ん・・・・・。 |
| 高橋: | あれ? |
| さんま: | そこお前、「緊張しちゃう。クスッ」って笑いすぎやねん。 |
| 高橋: | エハハハハ(笑) |
| さんま: | 彼に聞かれたら嫌やねんで?分かる? |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | その言葉を彼に聞かれたら嫌やねんで? |
| 高橋: | あ、聞かれたくないんだ。 |
| 藤本: | 難しい。 |
| さんま: | 聞かれたくないねん。 |
| 高橋: | 聞かれたくないんだ。 |
| さんま: | (小声で)「緊張する」「緊張しちゃう」っていう。「えっ?なんて言った?」っていうわその後に。 |
| ショージ: | あぁ~。 |
| 藤本: | あぁ。 |
| 高橋: | あう~。 |
| 藤本: | やだぁ~ん。 |
| さんま: | 「やぁだ」て何勘違いしてんの。 |
| 藤本: | アッフフフフ(笑) |
| ショージ: | 何が「嫌だ」やねん。 |
| さんま: | このエロ野朗、この野朗! |
| 藤本: | (笑)な~んでですかぁ! |
| ショージ: | 何想像してんねん、この野朗! |
| 高橋: | あっはぁ”~~(笑) |
| ショージ: | ホッホホ(笑) |
| さんま: | (笑)はよせぇ!高橋、はよぉ。 |
| 高橋: | あぁ~、はい。 |
| 高橋: | ちょっと緊張する。(68′19”) |
| さんま: | あかん!聞こえる、彼に。 |
| 藤本: | 「聞こえる、彼に」(笑) |
| 高橋: | あ、聞こえちゃいましたか。 |
| さんま: | うん。はい、藤本。 |
| 高橋: | どうぞ。 |
| 藤本: | はい。八尾市の山田たかひろ・・・ |
| さんま: | なんや!その「どうぞ」ってお前は~。その態度。 |
| 高橋: | (笑) |
| ショージ: | 振りはこっちやろ? |
| 高橋: | あ、はい。すいません(笑) |
| 藤本: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | 「どうぞ」て。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 今日は全くダメ! |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | はい。藤本(笑) |
| 玉井: | フフフフ(笑) |
| 藤本: | はい。八尾市の山田たかひろさんからです(笑) |
| さんま: | ハァ(笑) |
| ショージ: | (小声で高橋に)次、ガンバレよ。 |
| さんま: | (笑) |
| 高橋: | (小声でショージに)頑張ります。 |
| ショージ: | (小声で高橋に)(聞き取れず)・・・ったんか? |
| 高橋: | (小声でショージに)あんまり。 |
| さんま: | ひぃ(笑) |
| ショージ: | (小声で高橋に)俺は応援してるから。 |
| 高橋: | (小声でショージに)はい。 |
| さんま: | ヒィ(笑) |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 高橋: | (小声でショージに)ありがとうございます。 |
| さんま: | せいぜいONで言え!ONで! |
| 玉井: | アッハハハ(笑) |
| 高橋: | エッヘ(笑) |
| さんま: | タクシーの運転手が「何喋っとる?」て事故るわ!あほ! |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | フフフハハハ(笑) |
- 続いて藤本の番。
from 山田たかひろ(69′01”~
電気走った。
電気走った。
- 「電気走ったってなんですか?」「痛いですよね?」と藤本。
- 「なめてんのか?お前は!」とさんま。
- 「もう、ピクピクッってなってんねん!」と説明するさんま。
- あっはぁ”~~~!と笑う高橋。
- 「ひじ打った時の感じや」と説明するさんまに「あぁ、痛い!」と高橋。
- 藤本が2、3回挑戦するもさんまは納得せず。
- 続いて高橋の番。
from 山田たかひろ(70′49”~
色んなことしよ。
色んなことしよ。
| 高橋: | 色んなことしよ。 |
| さんま: | お前はいつまで経っても進歩の無いやつやなぁ~? |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | なぁ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | お前それいつに戻った?去年の秋に戻ってるやろ? |
| 藤本: | 去年の秋(笑) |
| さんま: | なぁ?何回、半年同じこと言うてるよね? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 言うたやろ、さっき今。4月1日や。 |
| 藤本: | (笑) |
| 高橋: | エイプリル・フールです! |
| さんま: | ウソついてんのかお前。 |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | なぁ? |
| 高橋: | ウソかも。 |
| さんま: | うそ「かも」? |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | かも? |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | お前、ちょっと来い。 |
| 藤本: | ちょっと来い(笑) |
| ショージ: | ちょっと来い。 |
| さんま: | 分かるやろ?その意味が。(いやしネタ原稿を高橋がさんまに渡す)色んなこと・・・いや、お前や! |
| 藤本: | (笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| さんま: | お前が渡すな!アホ!俺に。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 色んなことして恥ずかしいねん! |
| 高橋: | 恥ずかしい。 |
| さんま: | あの・・・彼と付き合ってもう2年や。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | な? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | でも大好きやねん。ただ、そういう愛を確かめ合うことに関してはちょっとこう・・・倦怠期をむかえてきてるわけや。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | でも、精神的には全然倦怠期違うねん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「色んなことしよ」って思い切って言うてん、お前は彼に。 |
| 玉井: | フッハハハ(笑) |
| 高橋: | 思い切る? |
| さんま: | 思い切る。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。 |
| 玉井: | 深いストーリー。 |
| 高橋: | (思い切って)色んなことしよ。(72′09”) |
| 一同: | ハハハハ(笑) |
| さんま: | お前、目ぇ出せ!アホ。(色鉛筆の先を高橋に向ける) |
| 高橋: | いやぁだ怖い! |
| さんま: | お前から突っ込んでこい、この色鉛筆の先に目を。 |
| 高橋: | 痛いじゃないですか! |
| さんま: | そう。痛いから痛いことせな分からへんねん!お前は。 |
| 玉井: | ふふふ(笑) |
| 藤本: | そんな「色んなこと」ですか?(笑)ふふ(笑)いた~い(笑) |
| さんま: | 「色んな」「色んな」「色んなことしよ」っていう。 |
| 高橋: | 「色んなことしよ」 |
| さんま: | 「しよ」ってたてんねん。「(高橋のマネで)しよ」じゃないねん。お前、水前寺(清子)か?お前は。 |
| 藤本: | うふふ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | 「色んなことしよ」「しよ」って。 |
| 高橋: | 「しよ」 |
| さんま: | 「色んなことしよ」って最後照れんねん!分かるか?「色んなことしよ。あっ・・・変なこと言っちゃった。ね?しよ」って。 |
| 藤本: | (笑)「ね?しよ」 |
| 高橋: | 「色んなことしよ」 |
| さんま: | はい、もういっぺんやって。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| 高橋: | 色んなことしよ。(72′47”) |
| さんま: | 違う! |
| 高橋: | え? |
| さんま: | 話になれへん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | (舌打ち)藤本、お前がやれ。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | もう高橋に今日ガックリや。 |
| 藤本: | ガックリ。 |
| 高橋: | すいません。 |
| さんま: | そんなことじゃ「リボンの騎士」をやらされへん。 |
| 藤本: | アッハ(笑) |
| ショージ: | そや!「リボンの騎士」やったね。主役やから。 |
| 高橋: | ・・・はい。 |
| 藤本: | そうです。 |
| さんま: | お前、「リボンの騎士」なめてんのか? |
| 高橋: | なめてるわけ無いじゃないですか! |
| さんま: | はよ、藤本行け。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | はい(笑) |
- 最後に藤本の番。
from ヘビーアームズ(73′15”~
え?後ろ向くの?
え?後ろ向くの?
- 「いいよいいよ!」と納得のさんま。
カラオケBOX「さんちゃま」(74′06”)
- 「愛一番」(キャンディーズ「春一番」の替え歌 歌:高橋)
なすび食べて パイン食べて ダコダコなります
前髪上げ 恥ずかしげに デコを出します
前髪上げ 恥ずかしげに デコを出します
高橋愛ですね ちょいと訛っていませんか
ニューヨーク行き ミュージカルに感動しました
この夏にはリボンの騎士の主役をやります
この夏にはリボンの騎士の主役をやります
高橋愛ですね ホント務められますか
話をふられたって続かせられないから
おちょくり芸だと 言われませんか
おちょくり芸だと 言われませんか
高橋愛ですね 実はボケなのでしょうか
(from さつま揚げのしょう油あぶり)
- 「春一番」をアレンジして大塚愛に歌ってもらいたい。(さんま)
エンディング(77′34”)
| さんま: | さぁ今日はね。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 4月の一発目。 |
| 玉井: | はい。 |
| ショージ: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 一日(ついたち)放送ですから。 |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | えぇ、二人がこれからね、えぇ・・・かなりの割合で・・・ |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 出てくると。ただ「リボンの騎士」の時はさすがに休むのやろ? |
| 高橋: | そう・・ですね。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| 高橋: | 8月。 |
| さんま: | あっ!あれはまだ8月・・なの? |
| 高橋: | そうです。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | あっ、そうなのか? |
| 高橋: | 頑張ろう。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | ほな稽古もでも7月から入るわけやろ?要するに。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| 高橋: | そう。今もリハーサルに入ってますね。 |
| さんま: | えっ!? |
| 藤本: | ちょっとづつ。ダンスレッスンとか。 |
| 高橋: | そうですね。バーレッスンとか。 |
| 藤本: | バレエのバーレッスンとかやってるんですよ。 |
| 高橋: | はい、今日やってきましたよ。 |
| 藤本: | 基礎からっていう・・・ |
| さんま: | 基礎から。ほんでかなりいいものを作ろうと? |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | アップフロントは力入れてるんだ。 |
| ショージ: | 凄いね。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | こんだけ長い期間・・・やるのは始めてかもしれない。 |
| 藤本: | 3ヶ月間?・・・ま、結構4ヶ月とか。 |
| さんま: | 3ヶ・・・他の劇団でも珍しいよね? |
| 藤本: | そうですよね。 |
| 高橋: | そうですね。(稽古の始まる時期が)結構早い。 |
| さんま: | えぇ。ほな先にバレエのレッスンやっといて。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | やってますね。 |
| 藤本: | ボイトレと。 |
| さんま: | ボイトレと? |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・え?藤本も出んの?それは。 |
| 藤本: | 出ます。 |
| さんま: | えっ?モーニング娘。ぜ~んぶ出んの? |
| 高橋: | 全員出ますよ。 |
| 藤本: | モーニング娘。全部と、美勇伝・・・と。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | あとは、あの特別に・・・ |
| さんま: | あぁ~・・・。 |
| 藤本: | 安倍さんと、えっとあや・・・松浦亜弥ちゃんと・・・ |
| さんま: | 亜弥ちゃんと。 |
| 藤本: | 辻ちゃんが。 |
| 高橋: | と、マルシアさんも。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 辻ちゃんだけで? |
| 藤本: | はい、そうですね。 |
| さんま: | エェ~? |
| 玉井: | いやいやいや(笑) |
| 藤本: | 大丈夫ですよ?辻ちゃん出ます。 |
| 高橋: | あと、宝塚の方も。 |
| さんま: | 先週言うたやんか、それ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 宝塚。その中でお前主役? |
| 藤本: | そうですね、愛ちゃんが。 |
| ショージ: | 凄いなぁ! |
| さんま: | 凄いな!お前~! |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| 藤本: | すごいんですよ? |
| さんま: | なんや、大抜擢やないかぁ~! |
| 藤本: | うん。 |
| 高橋: | 頑張ります。 |
| ショージ: | え、歌とか訛ったらあかんで? |
| さんま: | (笑) |
| 藤本: | (笑)歌は訛らないじゃないですか!? |
| 高橋: | そうですよね。訛らない・・・ |
| さんま: | ホンマ訛ったらあかん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あぁ。♪わら東京さいくだぁ~♪ていうような感じで・・・ |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| さんま: | ♪すらかばぁ~♪とかあの、要するに昔、千(昌夫)さんはその訛りが良かったんですけどね。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | はいはいはい。 |
| さんま: | えぇ、吉幾三さんもね、その訛り。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | 大体でも沖縄の今カッコええのは、もう沖縄の訛りでカッコ良く聞こえてるというところが逆にありますからね。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | えぇ、だからそのね、ミュージカルやるわけですから。そのメンバーで主役ってやっぱりこう、ちょっと・・・ |
| 藤本: | すごい。 |
| さんま: | ね?ショージとか俺とか出てって玉井が主役みたいなもんやもんな? |
| 玉井: | ですよね。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | ちょっとそれプレッシャーやなぁ・・・。 |
| ショージ: | そらセリフも多いしね。その出番も。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| さんま: | おう。 |
| 高橋: | 頑張ります。 |
| ショージ: | 殆どやろうし。 |
| 藤本: | 女の子役と男の子役を一人でやらなきゃいけないんで。 |
| 高橋: | はい、両方を。 |
| さんま: | リボンの騎士やもんな。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | それが、多分大変じゃない? |
| ショージ: | そこはメリハリちゃんと付けとかなあかんで? |
| さんま: | (笑) |
| 高橋: | 頑張ります。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | わざとらしいのはあかんで? 女性が「いや~ん」とか言うといて、男が「わてが」とかいうあの・・・ |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| ショージ: | (凄みのある声で)リボンの騎士だっせ。 |
| 玉井: | ハハッハ(笑) |
| さんま: | 「みんな知ってるでしょう?(?)」とか言うたらあかんで? |
| 高橋: | はい、分かりました。 |
| さんま: | ちゃんと、あのうまい・・・まぁ、そらもう演出家の責任やからな。 |
| 藤本: | ハハ(笑) |
| 高橋: | 研究します! |
| さんま: | えぇ。 |
| 藤本: | 「わてが」(笑) |
| ショージ: | もう、方向変えたったらええねん。幕開いてから。 |
| 高橋: | ヒャッハッハッハ(笑) |
| ショージ: | (笑) |
| 高橋: | (笑)変えちゃんだ。 |
| さんま: | そうそう。 |
| 高橋: | 初日から。 |
| さんま: | あの、アメリカ映画でそれ来るよね?あの、18歳の女の子で今売れてるアメリカの役者でね。 |
| 藤本: | あっ、エェ~・・・? |
| 高橋: | ふ~ん。 |
| さんま: | 男の子になって、うん。サッカーチームに入るやつ。 |
| 藤本: | ふ~ん。 |
| 高橋: | ふ~ん。 |
| さんま: | 今、興行収入が上のやつ。なんちゅうのか忘れた。 えぇ。というわけで高橋も頑張って。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ、今日はまぁ一発目。頑張りましたですよね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | お相手は明石家さんま。 |
| 玉井: | 玉井健二。 |
| ショージ: | 村上ショージ。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴と・・・ |
| 高橋: | 高橋愛でした。 |
| さんま: | また来週。さよ~なら~! |
| 一同: | さよなら~~! |
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」

0 Responses
Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.