Skip to content


2006-04-15 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋)」 ”これは読めましたね”

Notes

 ★ショージさん、憧れの人と
 ★週刊誌に載ってしまって・・・
 ★コンサートでいっぱいいっぱい
 ★「たかはしゃいです」
 ★飲み会がインタビュー?

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • 坂本冬美の大ファンのショージ。
      • 「さんまのまんま」にショージと坂本冬美がゲストで呼ばれて対面した。
      • 収録後、坂本と寿司を食べたさんま・ショージの話。
  • 前略のコーナー(20′56”)
    • [お便り]藤本がスポーツ新聞にワールドカップに関するコメント。(21′07”)
      • 渡辺正行がフライデーに撮られて、さんまとゴルフの時に相談された話。
    • [お便り]日曜日のモー娘。コンサートに行ったが高橋がMCで爆笑を取った。(31′05”)
      • 高橋のMCで「今日は高橋愛が来てくださった皆さんに沢山の愛をおくります。そして皆さんからも沢山の愛をいただいて、高橋はもう・・・・いっぱいいっぱいです」と言ってウケていたとか。
    • [お便り]オープニングのタイトルコールで高橋が訛っている。(35′30”)
    • [お便り]藤本がさんまに惚れてるのでは?という話が先週出たがその兆候は以前からあった。(38′21”)
    • [お便り]ガッタス・メンバーがフットサル審判試験の講習を受けた。(47′42”)
      • 途中から高橋のキックベース話に。
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(53′40”)
    • お題:フライデイ(54′38”)
      • 「ふ」・・・ふいに写真を撮られて
      • 「ら」・・・ライトをあびたさんまさんは
      • 「い」[高橋]・・・「いつも笑顔で」「田舎者でも知ってる」
      • 「で」[藤本]・・・「出てるけど」「出っ歯を出して」
      • 「い」[村上]・・・「インディアンと載りました」「色気も出てた」
    • お題:エロバイク(57′08”)
      • 「え」・・・AVを見ながら
      • 「ろ」・・・ローギアでバイクをこいでいたら
      • 「ば」[藤本]・・・「ばぁ~っと汗も出ず」「ばあちゃんと一緒に」「ババロアが食べたくなったので」
      • 「い」[高橋]・・・「インストラクター並に」「いっそのこと」「インスタントの」「イソフラボン入りの」「イソフラボン入りのを買うてきて」「イギリスに飛んで」「イタリアに飛んで」「一億円貯めて」
      • 「く」[村上]・・・「苦しんだ」「9千円(くうせんえん)で売った」「靴買った」
    • お題:春うらら(63′13”)
      • 「は」・・・春がきたと
      • 「る」・・・ルンルン気分で
      • 「う」[村上]・・・「浮かれていたら」「牛を連れてきて」
      • 「ら」[高橋]・・・「爛漫に」「ランジェリーを着たら」「ラッパを」「ラ・ピセル」「ランドセルを」「ラ・ラ・ラと歌って」「ランランうかれたら」「蘭丸がやってきて」「ラクダも連れてきて」
      • 「ら」[藤本]・・・「落花生を食べた」「ランドセルに入れた」
  • 曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~(66′47”)
  • リスナーをいやせません(68′27”)
    • ジャンケンは藤本が勝ち、後攻を選択。
    • 神戸市(こうべし)が読めない高橋。
    • [高橋]
      • 「もうちょっとだけ」(69′06”)
      • 「ねぇ。ダメ?」(72′30”)
    • [藤本]
      • 「もう許して」(71′43”)
      • 「たくさんいいことしよ」(73′19”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(73′53”)
    • 「愛と美貴」(W「恋のフーガ」の替え歌 歌は藤本・高橋)
      • レギュラーになったのでさんまさんよろしくね、という歌。
  • エンディング(77′24”)
    • 来週「リスの日」のお知らせを藤本・高橋から。
    • 来週は田中れいなが来る話。

Detailed description

opg

オープニング

  • 坂本冬美の大ファンのショージ。
    • 坂本が「さんまのまんま」のゲストに来た時に、ショージもスタッフの計らいで呼ばれたとか。
  • 坂本とさんまが会った事はないものの良く行く「すしこう(漢字不明)」という寿司屋があり、収録後の夜9時半に集合するよう話を持ちかけたさんま。坂本はだいぶためらっていたものの「は・・・はい」とOK。
  • 「坂本さんとカラオケに行って『夜桜お七』を歌ってもらうのが夢」とさんま。
    • ここからさんまの誕生日話。
      • 浅田美代子と麻丘めぐみがさんまの誕生日に来て、それぞれの代表曲「赤い風船」「わたしの彼は左きき」を歌ってくれて感動した。(さんま)
      • このあとも小川順子について語ろうとするさんまに、「すいません。坂本冬美さんの話、先にしていただけませんか?」と軌道修正を促すショージ。
    • 坂本をカラオケに誘ったものの「カラオケはちょっと勘弁してください」と断られた。次の日に歌の収録があったり、元々カラオケはあまり好きじゃないためとか。
  • 「さんまのまんま」2本目の収録後に、寿司屋へ向かったさんまとショージ(ショージはさんまの2本目収録終わりまで待っていた)。すでに坂本は先に待ってくれていたとか。
  • お店に4人ぐらいおばちゃんが居て、その内の一人が青木功さんの奥さんだった。(さんま)
  • 髪を下ろして私服の坂本がかわいかったとさんま・ショージ。
  • 寿司屋の主人が坂本冬美を将来の嫁だと思い込んでるぐらいの大ファン。
    • カウンターの中から(ライバルの)俺を睨みつけてた。(ショージ)
      • その後も坂本との2ショット写真をお互い見せ合ったり、ショージが坂本から扇子をもらった話をするなど敵対心むきだしの二人。
    • 坂本とショージの関係が気になってしょうがない寿司屋の主人。勝手に酒をガバガバ飲んだり、お任せで握っていたさんまのネタがずーっと貝類の寿司だったとか。
      • 「なんでやろ?今日、貝食べさしたいのかな?」と思っていたさんま。主人に貝を好きだと言ったこともないのに「さんまさん、貝好きだねぇ」と言われたとか。
      • 偶然その時お店に来た大竹しのぶ(大竹も主人と友達だとか)。「(さんま:)おい、俺貝好きやって言うたんかい?」「(しのぶ:)貝、嫌いな方じゃない?この人」と。
  • 坂本が帰ったあと、「ちょっと隣の喫茶店行こう」と主人に誘われたさんまとショージ。
    • 喫茶店でもショージと主人で、どちらが坂本について知っているか知識を争った。
  • 寿司屋の主人はお酒を飲むとうんこをもらす体質で、何回ももらしたことがあるとか。坂本を笑わすためにその話をしたさんま。
    • 「あのうんこを言われたので僕はもうダメですね。あれはショーちゃんのもんだな」と坂本を諦め気味の主人。
  • ショージは坂本から貰ったセンスをいつも持ち歩いて、今日も朝から2回匂いを嗅いだとか。
  • 「ゴルフに行くので冬美さん、ショージに電話番号を教えといて」とのさんまの気遣いで、坂本の電話番号を聞いたショージ。ショートメールで寿司屋でのお礼を送ったショージ。
  • 藤あや子と坂本が親友なので、5月中旬ぐらいにその二人とショージと自分の4人でゴルフに行く夢を語るさんま。
    • 「冬美さんは彫りが深い人が好き」とショージ。坂本はイ・ビョンホが好きだとか。これをきっかけに韓流スターの話になるが、藤本・高橋共にさんま達よりかなり詳しい様子。このくだりを書き起こし。
ショージ: 冬美さんはね、ちょっとあのこう・・・彫りの深い人が好きだってのが。(17′12”)
藤本: あぁ。
ショージ: だから、その時点でひょっとしたらさんまさんに。
玉井: あららら。
ショージ: ほんで、俺が藤あや子さんの方になったらどうしようかなと。
さんま: ウッハハハ(笑)
玉井: フハハハ(笑)
ショージ: 色んなこと考えてるわけや。
藤本: 大丈夫ですよ~!
高橋: アハハ(笑)
さんま: (笑)ちゃう。俺も彫り深ないやんか!
ショージ: いや、結構深いですやん。
玉井: 彫り深い。
さんま: ちゃう、あの・・・イ・ビョンボン。あれなんやったっけ?
ショージ  イ・ヨンモン・ギョ
さんま: ちゃうちゃう!
藤本: うふ(笑)
高橋: やぁだ!(笑)
藤本: イ・ビョン・・・イ・ビョンホ
さんま: あ、イ・ビョンホ好きやねんて。
玉井: イ・ビョンホ。あぁ、濃い~顔が好きなんですね。
藤本: あぁ・・・。
高橋: あぁ、濃いですね。
さんま: でも俺らは「イ・ビョンホ」が分かれへんかってん。
玉井: なんか濃い~人ですね。
高橋: うん。
藤本: ハッキリしてますね、もう。目・鼻・口っていう。
さんま: え・・・なにゃったっけ?ドン・チャンゴン?なんやったけ?
藤・: チャン・ドンゴン!
高橋: アッハハ(笑)
玉井: フハハハ(笑)
さんま: チャン・ドンゴンは・・・。
藤本: 全部文字は入ってますけど。
高橋: 「ドン・チャンゴン」(笑)
さんま: えぇ・・・チン・ドンゴン
藤・: チャン・ドンゴン。
さんま: ・・・は、どいつや?
藤本: チャン・ドンゴンは・・・。
高橋: チャン・ドンゴンは、カッコいいですね。
藤本: あの・・・。
ショージ: 髪の長い?
藤本: イ・ビョンホよりはちょっと年取ってますね。
高橋: なんか「ブラザー・フッド」とか。
さんま: え?イ・ジョンホ・・・イ・ビョンホ、なんやったっけ?
藤本: イ・ビョンホは・・・。
高橋: イ・ビョンホ。
藤本: どうやって言ったらいいんだ?
高橋: でも私、チャン・ドンゴンの方がいい。
藤本: チャン・ドンゴンはCMで「チャミスル ジュセヨ」って言ってる・・・。
さんま: あぁ~!分かった、分かった、分かった。
藤本: 方が、チャン・ドンゴン。
さんま: あれが、チャン・ドンゴン。
藤本: はい。
さんま: あの、角刈り?
藤本: ・・・そうですね。
高橋: です。
さんま: 昔、角刈りやった。あの、なんか・・・なんかの作品な。
高橋: 最近。
玉井: え?それ、ウォンビンじゃないですか?
さんま: ウォンビン?
玉井: はい。
さんま: え?なんなのそいつら。
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: (笑)
高橋: 最近・・・。
藤本: 韓国の四天王って言われてる方です。
高橋: あの、(映画)「PROMISE」。(「PROMISE」公式サイト)
ショージ: へぇ~。
さんま: え?ヨンピョンと?いや、ヨンピョンちゃう(笑)
ショージ: ヨンピョン。
玉井: ヨンピョン(笑)
藤本: えっと、「ペ・ヨンジュン」と「イ・ビョンホ」と「チャン・ドンゴン」と「ウォンビン」。
ショージ: よう似てるよね?名前。
藤本: 似てますね。
高橋: 似てますね。
さんま: 似てる!もうね、ずっと喋っていたらホントに。北の将軍様の名前まで言ってしまうぐらい・・・。
玉井: アハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)
さんま: もう、分かれへんのよね。
藤本: はいはい。
さんま: あれ短すぎるよな、名字な。みんな。
藤本: 「チャン」とかですよね。「イ」とかですよね。
さんま: おぉ。
藤本: 確かに。
玉井: うん。
さんま: ホントに。2文字少ないもんね。
藤本: 少ないですね。
さんま: 「ぺ」。
高橋: うん。
さんま: そやろ?「ぺ」。「チャン」。「イ」。「ウォン」とかな。
藤本: 「ウォン」。
高橋: うん。
さんま: 「チェ」「チェ・ジウ」とかでしょ?「チェ」も。
藤本: 確かにぃ~!
さんま: 短いんですよ。向こうのね、韓国の人の名字ですよねあれは。
藤本: はいはい、はいはい。
さんま: あれは短いんですよ。
藤本: はい。
高橋: あぁ・・・。
さんま: だから、どれがどれか、やっぱりよほど好きにならなきゃ・・・。
藤本: そうですね。
さんま: 覚えないんですよ。
藤本: でも今もっと・・・。
さんま: ほんで無茶苦茶言うたら当たりそうじゃない。さっきの「チャン・ボンドン」とか、「イン・ビョン」とか。
藤本: 通じますよ、でも。
高橋: 絶対・・・
さんま: 絶対居るよ。
藤本: はい。
高橋: 居ると思いますよ。
さんま: えぇ・・・ね?
ショージ: うん。
さんま: 「スー・チャン」とか。
藤本: 「スー・チャン」(笑)
さんま: それは中国かな?
高橋: あ、いそう!
さんま: 居そう、居そう。
藤本: はいはい。
さんま: 「リ・ヨンビョン」とかな。
藤本: はいはい。
さんま: 絶対居るよね。「リ」とかが多いしね。巨人の選手は「リ」?
玉井: 「イ・スンヨプ」
さんま: イ・・・。あ、そや。イ・スニョプか(笑)
玉井: あれ、「スン様」ですね。
さんま: あれ、スン様。
藤本: へぇ~。
さんま: あいつの嫁さんが滅茶苦茶キレイですね。
  • イ・スンヨプの奥さんが韓国のトップモデルだという話。

opg

前略のコーナー(20′56”)

from アリゾナ帰りのベルモンド(21′07”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、あと2ヶ月でサッカー・ワールドカップが開幕します。
ミキティが、かなり楽しみにしているようでスポーツ新聞にコメントが載ってました。
「ワールド・カップは、モー娘。メンバーとは見ません。ボール回しやボジショニングなど、自分の視点で観戦したい」と、結構マジモードみたいです。
さんまさん、今年現地行かれるんですか。予定が無ければ、是非ミキティを自宅に誘ってあげてください。
  • さんまは現地に行く。
  • もしも一緒に観戦したら「今のどう思う?」とか質問するし、他にも高等なトークを求める、とさんま。
  • 渡辺正行が雑誌「フライデー」に載った話。
    • 昔は一つの記事で何ヶ月も皆覚えていたが、今はテンポが速いので昔ほど引きずらない。(さんま)
      • 君達のメンバーで事件とか色々起こして休んでらっしゃる方いるけど、もっと早く出てきても大丈夫。(さんま)
    • 日曜日にゴルフを一緒にしたさんまに相談した渡辺。
      • 「女の人のマンションから出てくるところを撮られた」と心配していた渡辺に、「別々やからええやないかい。バラバラに出てきたらなんぼでもウソつける」とさんま。
      • ハーフを周ったあとに、「実はさっき女の人のマンションと言ったけど、ラブホテルから出てきたんですよ」と本当のことを打ち明けた渡辺。「ラブホなんか出てきたらあかんわ!」と怒ったさんま。
    • ラブホテルだとイメージ良くないやろ?と言うさんまに、「ホテルだったらそういう目的ではないと思う。ラブホテルだと絶対そうじゃんと思う」と藤本。
      • 「そうやねん!ほんで『休憩』やねん!」とさんま。みんな笑う中「ん?」と分からない様子の高橋。

from お花見(31′05”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
日曜日、横浜で開かれたモーニング娘。のコンサートに行ってきました。
最後の挨拶で高橋さんがこんなことを言ってました。
「今日は高橋愛が来てくださった皆さんに沢山の愛を贈ります。そして、皆さんからも沢山の愛をいただいて、高橋はもう・・・いっぱいいっぱいです」
これが結構間が良くて、会場大爆笑。高橋さん、これは狙いで言ったんでしょうか?それとも途中で詰まってしまったのでとっさに言ったのでしょうか?どっちでしょうか?
いずれにしても珍しい高橋さんのヒットだと思います。これもヤン土の訓練の成果でしょうか。
さんま: このコメント、大爆笑やったん?(31′50”)
ショージ: ウケたん?
高橋: (笑)あの~。色々あったんですよ。
ショージ: なにが?
藤本: ハハハッ(笑)
高橋: なんか・・・一人ずつ言う・・・。
さんま: うんうん。
高橋: あの、アンコールの。
さんま: うん。
藤本: はい。
高橋: アンコールでみんなが出てきて、一人ずつ「ありがとう」というコメントを、美貴ちゃんから始まるんですよ。
さんま: うん。
藤本: はい。
高橋: で、美貴ちゃんも、ちょっと・・・。
藤本: なんか、噛んで言ってたんですね。ちょっと・・・。
ショージ: また噛んだん?
高橋: アハ(笑)
ショージ: 狙い?狙い?
さんま: ちゃう、涙ぐんで噛んだの?それともホンマに噛んだの?
藤本: あの・・・。
さんま: 「どうもありがとうごだいまったった」とか?
高橋: アッハハァ~!
玉井: アハハ(笑)
ショージ: (笑)ちょっと。
藤本: 噛むというよりも、詰まったんですよ。
高橋: 詰まった。
藤本: 会場名を毎回私言う担当なんですね。
さんま: うん。
藤本: で、なんか「会館」か「ホール」かも分かんなくなっちゃって。
(ちなみに投稿者が言う日曜日の横浜のコンサートとは4月9日の神奈川県立 県民ホール(所在地:横浜市中区)の事と思われる)
さんま: あ、要するにあの・・・要するに「神奈川県民ホール」とか分からなくなって?うん。
藤本: はい。それで「あの・・・なん・・・あ、ホールの皆さん!」みたいななんか感じになって。
さんま: うん。
藤本: そっから、みんなちょっとずつ噛んじゃったんですね。
さんま: 「会場の皆さん」でええやんけ!分からん時は「会場の皆さん」。
藤本: でもなんか、それ言ってって言われるんですよ(笑)
さんま: あぁ~。一応その・・・。
藤本: 日にちと、会館名は絶対私が言うんですね。
さんま: ちゃう。言うのは分かるけども、忘れた時はしゃあないやんけ。
藤本: フフフフ(笑)
ショージ: 別に。
さんま: 忘れたら。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。
藤本: でも、無理やり頑張って言ったんですけど。
さんま: あ、言おうとして噛んでしもたんだ。
藤本: はい。
さんま: うん。
藤本: そっしたら、その・・・。
さんま: 伝染病になったんだ、また。
藤本: そうなんです。みんな噛んじゃって。で、愛ちゃんも・・・。
さんま: うん。
藤本: 高橋「愛」で、愛じゃないですか。
さんま: うん。
藤本: で、届ける愛とかけてこう色々頑張って言ってたんですけど。
さんま: うん。
藤本: 多分、自分で何を言ってるか多分分かんなくなって(笑)
高橋: (笑)「あっ!」って思って、なんかパッと美貴ちゃんの方を見たんですよ。どうしようと思って。
藤本: そう。なぜか私見られたんですよ(笑)
高橋: そう。「助けて!」と思って、美貴ちゃんの方見て、「あ、いっぱいいっぱいです」って言って。「高橋愛でした~!」って。
藤本: 言っちゃったんだよね(笑)
高橋: (笑)だから別に・・・。
さんま: 大爆笑やったわけやろ?
高橋: みたいですね。
藤本: 笑ってたよね(笑)
ショージ: ほいで本人何わろてるか分かれへんかったん?
高橋: 全然。
ショージ: 高橋は。ドーンっとウケて、ウワァ~っとかなった時。あまり分からなかった?
高橋: もう~真っ白でしたね、頭。
さんま: 「何わろてんのやろ?この人達」
高橋: 一回、ホントにパッと忘れちゃって、「どうしようどうしよう!」。忘れたっていうか、何言うか分かんなくなっちゃって、それで助けを求めたんですよ、美貴ちゃんに。
藤本: ふふふふ(笑)
さんま: あぁ~・・・。
高橋: なんかまとまらなくて、言いたいことが。
さんま: あぁ、なるほど。
高橋: 「愛」を言い過ぎちゃって。
さんま: うん。
高橋: 最終的に何を言いたいのか自分でも分かんなくなっちゃって。
さんま: だから「皆さんに沢山の愛を贈りします。そして、皆さんからも沢山の愛をいただいて、高橋はもう・・・いっぱいいっぱいです」
藤本: ふふ(笑)
高橋: (笑)まぁ、「高橋愛は」って言って、「え、どうしよう?」と思って、パッて美貴ちゃんこっちに居るんで助けを求めて。
藤本: ふふ(笑)
高橋: で、もうそのまま「いっぱいいっぱいです」って言っちゃいました(笑)
藤本: アハハハ(笑)
さんま: ま、ウケたんならねぇ。
玉井: ねぇ。
高橋: はい。
ショージ: 助けてもらういうたって、そんなもん助けようがない。
藤本: 何を言うか分かんないから、でも見られても・・・。
ショージ: そやわな。
藤本: 「え?何が?どうしたらいいの?私」と思いながら(笑)
高橋: アッハハ(笑)
さんま: 見られたら困ってるなと思って言ったげな。「愛ちゃん、感動してます」とか。
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: なんか言うたらええやんけ。「愛ちゃん」・・・。
ショージ: 「愛ちゃん、真っ白です」とか?ハッハハ(笑)
高橋: 違う。「感動してます」とか、なんか・・・ちょっとなんて言うんですか?「嬉しかったです」とかそういうことを言えば良かったんですけど、言葉が出なくて。
さんま: うん。
高橋: 「どうしよう」と思って。
さんま: そのまま泣くかね、普通はね。
高橋: アッハハ(笑)
さんま: 泣きマネをするっていうのは、コンサートでは手口の一つでありますからね。
藤本: エェ~・・・?
高橋: あぁ~・・・。
さんま: えぇ。
高橋: そうなんだ。
さんま: これはもう会場そっちの方が嬉しいんですよ、こう・・・。
藤本: え?泣きマネして、でもアンコール歌うじゃないですか。
さんま: うん。
藤本: そん時はまだ泣いてなきゃいけないんですかね?
さんま: ううん。その時は別に泣いてなくていいんですよ。
藤本: (笑)あ、その時はもう元気でいいんですか?
さんま: うん。
藤本: アハハハ(笑)
さんま: それはもう全然。そんなヤツいっぱいいるじゃないよ。
藤本: もうウソだって分かってていいんですか?
さんま: ウソじゃない!女って泣いてすぐ後に違う行動出来るやないか。
藤本: あぁ~。はいはいはい。
さんま: うん。だからそれは何の不思議でもないねん。泣いたのに・・・。そんなの世の中いっぱいあるやんか。
藤本: はい。
さんま: レコード大賞の・・・。
藤本: はい(笑)
さんま: あんなんとか、なんかね、泣いてその後元気になってる人って。
高橋: うん。
ショージ: でもこれ、これね、リスナーの人が聞いてるから、泣いたら「あ、もういっぱいいっぱいやな」というのもう分かっとる。
藤本: アッハハ(笑)
高橋: アッハハ(笑)
藤本: バレちゃう。
さんま: うん(笑)はぁ~。こういうのやってたんだ。
藤本: はい。

from スプーン(35′30”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
毎回ヤンタンを聞いていて思うんですが、オープニングのタイトルコールで愛ちゃんの自己紹介が訛っています。
「高橋愛です」と言うところは「たかはしゃいです」と聞こえます。良く聞いてみてください。
さんま:
毎回ヤンタンを聞いていて思うんですが、オープニングのタイトルコールで愛ちゃんの自己紹介が訛っています。

高橋: えっ?
さんま:
「高橋愛です」と言うところは「たかはしゃいです」
高橋: ふっ(笑)
ショージ: ハハハ(笑)
玉井: フフハハ(笑)
さんま: 「たかはしゃいです」
高橋: 高橋愛です。
さんま: (笑)。では、明石家さんまで~す。
ショージ: ショージで~す。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・。
高橋: 高橋愛です。
さんま: 「たかはしゃいで~す」
藤本: あぁ~・・・。
高橋: えぇ?
さんま: 高橋愛です。
高橋: 高橋愛です。
ショージ: 高橋・・・。
さんま: 高橋愛。
ショージ: 「しゃ」となっとんな。
高橋: 高橋愛です。
さんま: 「たかはしゃいです」という。
玉井: フハハ(笑)
高橋: 高橋愛です。アッハハ(笑)
藤本: 高橋愛です。
高橋: 高橋。
さんま: 高橋しゃえ・・・やい。やい。
ショージ: たかはしゃ。「しゃ」なっとるんちゃう?
藤本: たかはしゃいです。
高橋: (笑)高橋愛です。
さんま: 「たかはしゃいです」(笑)
高橋: アッハ(笑)
さんま: えぇ・・・。

聞こえます。良く聞いてみてください。

ということなんですけどね。

玉井: ちなみに今日のやつが・・・。
さんま: あ、あんの?
玉井: 聞けるみたいです。
さんま: あ、今日のやつ?
玉井: はい。
さんま: 今日はどうやった?
玉井: 今日はどうやったか。
(録音で今日のオープニングの自己紹介が流れる)
藤本: アッハハハ(笑)「たかはしゃいです」
ショージ: うん。たかはしゃ・・・早く言うてるから。
さんま: 「たかはしゃいです」。そやよな?俺らそう気にならへんもん、いつも聞いてて。
ショージ: うん。
高橋: あ、ホントですか?
さんま: 訛ってんのかな?これ。
藤本: 訛ってるん・・・。
さんま: え?「高橋愛です」え?
玉井: なんでかと言えば、音程が変なとこにいますよね。
さんま: うん。
玉井: 「高橋愛です」っていうとこにいないですよね?
さんま: うん、いない、いない。
玉井: 「高橋愛です」
さんま: 「高橋愛です」
藤本: 「高橋愛です」
玉井: ちょっとシャープ(#)気味。
高橋: アッハハァ(笑)
藤本: 「高橋愛です」
高橋: (笑)高いんですかね?
ショージ: 「高橋愛です」
さんま: え?東京では「高橋愛」?
藤本: 「高橋愛です」
高橋: 高橋愛。
さんま: うん。高橋愛。
高橋: 高橋愛。
さんま: 「高橋愛です」
高橋: 高橋愛です。
藤本: (早口の高い声で)「たかはしゃいです」ってなってんじゃない?
さんま: いやちゃう。「高橋愛です」
高橋: 高橋愛です。
さんま: ちゃう、ちゃう、ちゃう!(笑)「高橋愛です」
玉井: ふっふふ(笑)
高橋: 高橋愛です(笑)
さんま: そうそう(笑)。ホントはそやねん!
玉井: フハハ(笑)
さんま: 「高橋愛です」。「たかはしゃいで~す」
藤本: うっふふ(笑)「たかはしゃいで~す」
高橋: (笑)コンサートでもそうですね、きっと。
藤本: アハ(笑)
さんま: そやろ?
高橋: 「たかはしゃいっした~!」とか。
藤本: 「たかはしゃいっした~!」(笑)
さんま: 「ササニ~シキ、ニ~シキ、ニ~シキ」みたい。
玉井: ふふふふ(笑)
さんま: 「たかはしゃいで~す」
高橋: 「たかはしゃいです」アッハハ(笑)
藤本: アッハハ(笑)「ササニ~シキ、ニ~シキ」
玉井: アハハハ(笑)
さんま: 「たかは~しゃしゃしゃ・・・」
藤本: アハハ(笑)エコーが。
さんま: ていうような感じなんですね、多分ね。
ショージ: うん。
高橋: みたいですね。
さんま: えぇ。ま、訛りはしゃあないわね、こればっかりはねぇ。
玉井: うん。
藤本: うふふふ(笑)
さんま: なかなか取れないねぇ。
高橋: 取れましたけどね。
さんま: 取れ・・・(笑)
ショージ: 取れてないよ!
藤本: (笑)取れてないよ!
ショージ: 取れてないよ。
高橋: だいぶんと。
藤本: 「だいぶんと」?(笑)
高橋: アハ(笑)
さんま: 「だいぶんと」(笑)
藤本: 日本語おかしい(笑)
玉井: ふふふ(笑)
ショージ: キレイに取らんと。
高橋: はい。そうですよね。
ショージ: うん。
さんま: うん。その「そうですよね」も違うのよね。
高橋: そうですよね。
さんま: そうですよね。
高橋: そうですよね。
藤本: そうですよね。
さんま: そやよね?
藤・: はい。
さんま: お前は?
高橋: そうですよね。
藤本: (高橋のマネで)「そうですよね」
高橋: ハッハ(笑)あれぇ?
さんま: 「そうですよね」そうそう。え?何年?こっち来て。
藤本: 4年、5年?
高橋: 4年半です。
さんま: 4年はまだ完璧は無理か・・・。
ショージ: 母さんと喋りすぎ違うか?
高橋: ですね。
さんま: それはあるよねぇ。
ショージ: 絶対。
さんま: それは仕方が無いよ。でもまぁ、訛りが武器やねんからな?
藤本: うん。
さんま: それも一つの武器やねんやろ?高橋の。
高橋: ですか?
さんま: 知らんがな!そんなもん。
高橋: うっふ(笑)
藤本: 確かに(笑)
玉井: うふふ(笑)
藤本: 確かに知らないですよね。エヘヘ(笑)
高橋: エェ・・・。
さんま: (笑)こちら、赤坂飯店店員からいただきました。

from 赤坂飯店店員(38′21”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
先週の放送(2006-04-08 ヤン土前略)で、「最近ミキティがさんまさんに惚れてるのではないか?」という話が出ましたが、さんまさん、気付くのが遅過ぎです。ずっと前からミキティがさんまさんにラブコールを送っていた決定的なものがあったのに気付かなかったのですか?
それは、去年の末の時に大塚愛さんと会われる事で浮かれていたさんまさん。
その時ミキティを見て「お前、大塚愛ちゃんに似てるな」という話になり、その時ミキティは「それじゃあさんまさん。私でいいじゃないですか」と言ってました(2005-11-19 ヤン土前略でのこと)。これはどう考えてもさんまさんには私が居るから他の女に目を向けないでというラブコールの他に何も無いはずです。
先日の時もさんまさんが、「俺のことを好きになってる」に「それはあるかもしれないです」と、即答で答えてました。普通なら「そんなことないですよ」とか「ホントですか?」とか言うはず。
さんまさん、気付いていましたか?
  • 「うかれぽんちは気付かず」(さんま)
    • 鈍感ですよぉ~!と藤本。
  • ホリケン、びびる大木と昨日飲みに行ったさんま。二人は女目的ではなくターゲットがさんまだとか。
    • 「師匠、競馬はいつから始めましたか?」など質問する会になり、全く相手にされない女性が怒ったとか。
  • 寿司屋の主人の話。

from ファフニール(47′42”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
さて、4月11日、日本サッカー協会でガッタスのメンバーでフットサル4級審判資格取得の為の講習会を受けたそうです。
外国語も三日坊主のミキティ。資格は取ることは出来るんでしょうか?
  • 4級は講習会を受けて実技をやれば取れる。(藤本)
  • 4級取得後、15試合審判をしないと3級は受けられない。(藤本)
  • 藤本の資格取得話の後、ショージが勘違いして「高橋も取んの?」と質問。そこから高橋のキックベース話に。
    • この間紅白戦をして1勝1敗だった。(高橋)
    • 紅白戦は監督もコーチも人数合わせで入ってやった。監督のキックしたボールが飛ぶので取りに行くのが大変だった。(高橋)
    • ボールはドッジボールのボールを使っている。(高橋)
    • 「何打数何安打だったの?」というさんまの質問に、「11対7でした」とスコアを言う高橋。
    • 質問のレベルを下げて「何回蹴ったの?」と質問され、「結構蹴りましたよ?」と高橋。
  • 以下、投稿読み終わりから書き起こし。
さんま:
資格は取ることは出来るんでしょうか?

っていう。(48′00”)

藤本: はい。取ります。
さんま: あ、取んの?お前。
藤本: 取ります!ガッタス全員で取ります。
あの、4級はあの講習会受けて、なんですか?こう・・・。
ショージ: あ。簡単なん?
藤本: 実技みたいのをやれば取れるんですよ。で3級からは・・・。
さんま: あ、簡単なんだ。うん。
藤本: あの、走ったりとか、何分以内に1キロ走ったりとか。
さんま: あ、草サッカーの審判しか出来ないようなやつか?
藤本: いや。でも4級でも都大会とか、あの・・・都リーグは出来るんです。
さんま: 出来んの?
藤本: はい。
ショージ: 何級まであんの?それは。一応。
藤本: 普通にあのもうワールド・カップが出来る級まであります。
さんま: 1級?
ショージ: 1級まであんの?
さんま: 1級免許?
藤本: はい。
さんま: え?ほな三井ゆり子さんは?何級なの?(”三井ゆり”のこと)
藤本: 分かんないです(笑)
さんま: いや。三井ゆり子さん取ってはるよ!
藤本: 取ってるんですか?
さんま: 取ってる、取ってる、取ってる。
藤本: あっ。
さんま: なぁ?(スタッフに確認)3級か?3級かなんか取ってはると思うね。
(三井ゆり(Wikipedia)によるとサッカーの3級審判を持ってるらしい)
藤本: あ、そうなんだ。
さんま: 三井ゆり子さん。うん、野口五郎さんの奥さん。
ショージ: あぁ。
藤本: はいはい、はいはいはい。
さんま: うん。俺が駒沢通りで信号待ちしてたら、声かけよう思たら(さんまが)鼻クソほじくりすぎて声かけらなかったから、旦那さんに謝っといてって訳の分からん。
藤本: アッハハ(笑)
さんま: そんなことで野口五郎さんに謝られる方も惨めやんか。
藤本: うふふふ(笑)
さんま: 「うちの嫁が見かけたんですけども、さんまさんが声をかけられないぐらい鼻クソをほじくってらっしゃいまして」
一同 アハハハハ(笑)
さんま: 「うちの嫁は、挨拶せずに行きましたけども」
藤本: アッハハ(笑)
さんま: あんな低いトーンで「鼻クソほじくって」。
高橋: アハハハ(笑)
藤本: アッハハ(笑)やぁだぁ!
さんま: やだ言われても(笑)
藤本: うふふ(笑)
ショージ: ふっふふ(笑)
さんま: あぁそうか。次は4級から順番に受けなきゃいけない?いきなり3級は取れないのか?
藤本: 取れないですね。4級で・・・4級を取って15試合審判員をして3級を受けれるんですよ。
さんま: うそぉ~!15試合はホイッスル吹かなあかんのか?
藤本: はい。じゃないと3級を受ける資格が無いんですね。
さんま: あぁ、ほんな三井さん全部それやらはったんだ。
藤本: 多分やってますね。
さんま: へぇ~~・・・。
ショージ: どんな試合でもいいわけや、ほんなら。
藤本: そうですね。もうどんな試合でもいいって言ってました。
ショージ: うん。
さんま: へぇ~・・・。
藤本: はい。
さんま: それ何の為に取んの?お前。
藤本: あの(笑)。何の為って(笑)
ショージ: 将来の為に?
藤本: 将来の為じゃないですけど、元々こうサッカーとか女子サッカーをこう・・・。
さんま: 広めよう。
藤本: 広めて行こうっていうことで、フットサル始めたんで。ちょっと審判も取ってみようっていう・・・ことになりました。
ショージ: 審判より、選手でもっと広めた方がええんちゃうか?(笑)
藤本: 選手でもちょっと広まってきたんで。
ショージ: 審判はそんなに広がらんで?ねぇ。
さんま: とにかく話題を作ってちょっとでも女子サッカー、女子サッカーをアピりたい・・・。
藤本: そうですね。
ショージ: あぁ。
さんま: という要するに広告大使になったわけだ。
藤本: トゥフフ(笑)広告大使じゃない。
さんま: そやよな?
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。
藤本: 取りますよ。
さんま: あぁ、そらもうしゃあないわな。
  • ここからヤン土キックベース漫才。
ショージ: 高橋も取んの?(50′18”)
高橋: 取らないですよ?私キックベースですもん。
ショージ: あっ、そうかそうか。
藤本: そうです。
さんま: あぁ・・・あ、そうかそうか。お前はどんくさいからキックベース行ってるんや。
高橋: エェ~?
藤本: フフフ(笑)
玉井: ふふふ(笑)
さんま: そやろ?そういうことうやろ?
高橋: こないだ試合をしたんですよ。仲間内で。
さんま: うん。
藤本: 仲間内って紅白戦?
さんま: 紅白戦?
高橋: 紅白戦で。
ショージ: おう。どうやったん?ほんで。
高橋: 1勝1敗でした。
藤本: それどっちもどっちってこと?(笑)
さんま: え、ほんでどうやったん?打ったん?お前。
高橋: 打ちましたよ!
さんま: うん。
高橋: でも取られるんですよ。すぐフライで。
さんま: いや、それ「打った」って言わないよ。
玉井: ハハハ(笑)
高橋: えっ?
さんま: ちゃう(笑)
玉井: ふふふ(笑)
ショージ: どこでやったん?
高橋: 体育館です。
ショージ: あ、体育館で?
高橋: はい。
さんま: 体育館でフットサル(キックベースと言いたい)やった?うん。すぐ当たるやろ?塀に。
藤本: キックベースですか?
さんま: うん。
高橋: でも結構広い体育館なんで。
さんま: 当たらなかったの?
高橋: でもなんか監督の・・・。
さんま: 何面あったん?バスケットボールとよ・・・え、4面ぐらいあったん?
藤本: 多分もうすごい広い所でやってますね。
高橋: うん。
藤本: 体育館って言っても駒沢体育館サイズとか。
さんま: あ、そんな大きなとこでやったん?
高橋: やって。
さんま: ほな、ホームランとか無いのか?
高橋: あるんですけど、監督も仲間に入ったんですよ。
藤本: ダメじゃん!(笑)
高橋: 監督とコーチも。で、人数合わせの為に、5対5なんで。
(2006-04-13 水上善雄監督のブログによると練習に参加したメトロラビッツメンバーは8人。よって監督とコーチを2人足して10人でやったということ)
さんま: うん。
高橋: で、入ったらもう監督のボールが凄い飛ぶんで。大変でした。
藤本: ふふ(笑)
玉井: うっふふ(笑)
藤本: へぇ~・・・。
高橋: 取りに行くのが。
さんま: あ、それでもホームランじゃないの?
高橋: ホームランなんですけど・・・。私たち、そんなに飛ばないんで。
さんま: フェンスを越えないの?それで壁に当たらないの?体育館の。
高橋: 壁に当たらないですね。
さんま: あっ!すごい広いとこだ!
高橋: すごい広いです。
藤本: うん。
高橋: だから取りに行くのも大変で。
さんま: え?あれやろ?え・・・監督言うたかて、北澤君やろ?
高橋: 違う、水上さん。
藤本: あっ、違います!そっちはフットサルで、キックベースは・・・。
藤・: 水上さん。
藤本: っていう。
高橋: っていう、元・・・。
藤本: 野球選手です。
さんま: あっ、野球選手の方なのか?
高橋: はい。
さんま: あ、キックベースいうのはサッカー選手の方が有利ですからね。(これはあくまでも打撃の話)
高橋: あ、そうなんですか?
さんま: そうそうそう!俺、ホームランばっかりやからね。キックベースやった時。
高橋: あ、そうなんですか?(笑)
さんま: そうそうそう。
藤本: すご~い。
高橋: そうなんだ。
さんま: そらサッカーのキック力が・・・。
高橋: キック力必要だな、と思いますよホントに。
さんま: そう、そうですよ。あれなんで皆打たれへんのやろ?て、サッカー部出身は皆思うんですよ。
高橋: あぁ。
藤本: あぁ~。はいはいはい。
さんま: え?なんでこれ・・・。
高橋: フライばっかですよ私たち。すぐ取られちゃうんで。
さんま: え、フライですよ?
ショージ: ボールはほいでその専用のボールがあるわけ?
高橋: 今はドッジボールのボールでやってます。
ショージ: そうなん?
藤本: え?普通はどれでやるんですか?硬いやつでやるんですか?
さんま: ううん。硬くない、硬くない。え・・・ドッジボールみたいなやつ、一緒。
藤本: あぁ・・・。
高橋: なんかピンクいやつでやってます。
さんま: えっ?
高橋: ピンクいやつ。
さんま: 「夢がMORIMORI」でやってたからね、昔の番組で。
藤本: はいはい、はいはい。
玉井: うん。
さんま: うん。あの時にそうそうそう。簡単に打てますからね。
藤本: そうなんだ・・・。
さんま: そういうことです。あ、そんなんやったんだ。
高橋: はい。
さんま: ほなお前ら全然もう・・・へ・・あ・・・何打数何安打だったの?
藤本: ハハ(笑)難しい!
高橋: 11対7でした。
さんま: ちゃうやん!
玉井: フッフフ(笑)
ショージ: (笑)ほなもうすな!
藤本: (笑)分かんないです!分かんないですよ~!
高橋: (笑)なんですか?
ショージ: 何回蹴ったの?何回蹴って・・・。
さんま: (笑)何回蹴ったの?
高橋: 「ナンカイケッタ」ってなに?
藤本: 自分が何回蹴る・・・蹴ったの?自分が。
ショージ: 何回蹴ったの?
高橋: あ、一回ですか?表の一回ですか?
さんま: (笑)ちゃうやんか!
藤本: 全部で。
高橋: あ、全部で?
玉井: ふふふ(笑)
藤本: 何回蹴ったの?
高橋: (笑)エェ~っと、全部で5試合で。
さんま: ヒィ(笑)
ショージ: 別に・・・。
さんま: 5試合。えっ?(笑)5試合もやったん?なんで1勝1敗やねん!(笑)
高橋: 5試合じゃないです!
ショージ: な、なん・・・何回まであんの?
高橋: 5回です、5回です。
ショージ: 1試合何回あんの?
藤本: それで1試合でしょ?5回で。
高橋: そうです、そうです。5回の裏と表で・・・。
さんま: うん。ブッ!(笑)
ショージ: いや・・・。
玉井: ん?
藤本: で、何回蹴ったの?
ショージ: 何回蹴ったのて。
さんま: ヒィ(笑)。高橋、何回打席に立ったの?
高橋: ・・・。
ショージ: 何回蹴ったの?
藤本: 蹴ったの。
高橋: 結構蹴りましたよ?(53′24”)
一同: アハハハ…(笑)
ショージ: だから何回?
さんま: ファ~!(引き笑い)
ショージ: 結構じゃなしに、5回ぐらい覚えてるやろ!
高橋: (笑)違うんですよ!違うんですよ!
さんま: (笑)もうええ!もう。
藤本: ハハハ(笑)
高橋: あ、はい・・・。
藤本: アハハ(笑)
さんま: ヒィ(笑)

opg

ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(53′40”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • タイトルコールBGM:ロス・プリモス「ラブユー貧乏」

  • クジ引きで順番を決める。高橋一番、藤本二番、ショージ三番。
from 白米ラーメン(54′38”~)
お題:フライデイ
  「ふ」・・・ふいに写真を撮られて
  「ら」・・・ライトをあびたさんまさんは
  「い」・・・田舎者でも知ってる(高橋)
  「で」・・・出っ歯を出して(藤本)
  「い」・・・色気も出した。(村上)
  • 「い」[高橋]・・・「いつも笑顔で」「田舎者でも知ってる」
  • 「で」[藤本]・・・「出てるけど」「出っ歯を出して」
  • 「い」[村上]・・・「インディアンと載りました」「色気も出てた」

  • クジ引きで順番を決める。藤本一番、高橋二番、ショージ三番。
from みかん餅(57′08”~)
お題:エロバイク
  「え」・・・AVを見ながら
  「ろ」・・・ローギアでバイクをこいでいたら
  「ば」・・・ババロアが食べたくなったので(藤本)
  「い」・・・一億円貯めて(高橋)
  「く」・・・9千円(くうせんえん)で売った。(村上)
  • 「ば」[藤本]・・・「ばぁ~っと汗も出ず」「ばあちゃんと一緒に」「ババロアが食べたくなったので」
  • 「い」[高橋]・・・「インストラクター並に」「いっそのこと」「インスタントの」「イソフラボン入りの」「イソフラボン入りのを買うてきて」「イギリスに飛んで」「イタリアに飛んで」「一億円貯めて」
  • 「く」[村上]・・・「苦しんだ」「9千円(くうせんえん)で売った」「靴買った」
  • 一周り目終了後、「飛べよ、もっと」とアドバイスするショージに「飛びます」と高橋。

  • クジ引きで村上一番、高橋二番、藤本三番。
from くぼちん(63′13”~)
お題:春うらら
  「は」・・・春がきたと
  「る」・・・ルンルン気分で
  「う」・・・牛を連れてきて(村上)
  「ら」・・・ラクダも連れてきて(高橋)
  「ら」・・・ランドセルに入れた。(藤本)
  • 「う」[村上]・・・「浮かれていたら」「牛を連れてきて」
  • 「ら」[高橋]・・・「爛漫に」「ランジェリーを着たら」「ラッパを」「ラ・ピュセル(おそらくPS2のRPG)」「ランドセルを」「ラ・ラ・ラと歌って」「ランランうかれたら」「蘭丸がやってきて」「ラクダも連れてきて」
  • 「ら」[藤本]・・・「落花生を食べた」「ランドセルに入れた」
  • 以下、最後の一回りを書き起こし。
藤本: 落花生を食べた(笑)(66′01”)
さんま: そんなんあかん(鉛筆を放り投げる)
藤本: ふふ(笑)
玉井: フフフフ(笑)
高橋: もう一回行きましょうか。
さんま: なに(笑)
藤本: アハハハ(笑)
ショージ: 変えた方がええんか?
さんま: (笑)変えた方がええのか?
ショージ: (ショージ担当の)「う」変えた方がええんか?
藤本: エェ~?「ら」?
さんま: 「は」
玉井: 春が来たと
さんま: 「る」
玉井: ルンルン気分で
さんま: 「う」
ショージ: 牛を連れてきて
さんま: (笑)「ら」
高橋: ラクダも連れてきて
ショージ: おぉ!
さんま: お~!「ら」!
藤本: ・・・エェ~?(笑)
さんま: ちゃうやん!お前はなんでそうリズムを潰す?お前~。
ショージ: 今の良かったで、高橋。
高橋: (笑)やったぁ~!
ショージ: 今良かったで。
さんま: 牛を連れて、ラクダを連れてきて「ら」や!
藤本: ランドセルに入れた。
ショージ: フッハハハハハ(笑)
さんま: 入るかっ!?
藤本: ふふふ(笑)
高橋: やったぁ~!
さんま: やってへんわ!
玉井: やってない。ウハハ(笑)
ショージ: 「やった~」ハハハ(笑)
さんま: やってへんわ!アホ!
高橋: (笑)ごめんなさい。
さんま: 終わりや!
ショージ: アッハハッハ(笑)おめでとう。
高橋: アハハ(笑)

曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~(66′47")

iys

リスナーをいやせません(68′27”)

  • ジャンケンで藤本が勝ち、後攻を選択。(vs藤本 高橋の通算13勝39敗)

  • まずは高橋の番。
from パルプンテピョンピョン(69′06”~
もうちょっとだけ。
高橋: はい行きます。
さんま: 高橋から。うん。
高橋: はい。・・・
さんま: 高橋。
藤本: (高橋に神戸市の読み方を聞かれて)こうべしの。
高橋: すいません。神戸市の・・・。
さんま: 「神戸市」読まれへんのか!
玉井: ハッハハ(笑)
ショージ: (笑)びっくりしたわ、今。
高橋: すいません。神戸市の・・・。
ショージ: ちょっと間違えた?
高橋: パルプンテピョンピョンさんからいただきました。なんですか?(笑)ごめんなさい!ホントごめんなさい!
ショージ: ふっふふふ(笑)
藤本: ハハハハ(笑)
さんま: (笑)な?ホントややこしいな、読めない土地の名前っていっぱいあるけど・・・。
藤本: はい。
さんま: 神戸は。
ショージ: 行くなよ。失礼やからな、神戸の人に。
高橋: はい。
藤本: (笑)行っちゃダメですか?神戸に。
玉井: ふふ(笑)
高橋: (笑)すいません。
さんま: (笑)一斉にツッコんだで?今。
高橋: アッハ(笑)
藤本: ウフフフフ(笑)
さんま: (笑)はい、行こう。
高橋: はい。神戸市のパルプンテピョンピョンさんからいただきました。
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: もうちょっとだけ。(69′45”)
さんま: 全然。・・・あの、やろうとする意欲が全く見えない。うん。目的が分からない、あなたの。
藤本: ハハッ(笑)
玉井: (笑)「あなたの」
藤本: (笑)怖い!怖い!「あなたの」
高橋: どうしよう。
さんま: 「どうしよう」じゃないしに、分かるやろ?その・・・今のセリフなんやった?
高橋: 「もうちょっとだけ」
さんま: 「もうちょっとだけ」?
高橋: はい。
さんま: 「もうちょっとだけ」って。
高橋: 「もうちょっとだけ」
さんま: どういう気持ちで言うてんねん?お前、設定上。
高橋: もうちょっとだけ。
藤本: ぶっ!(笑)
さんま: 何をやねん!お前、それ。
高橋: え?もうちょっとだけ。
さんま: なんか食べ物のもうちょっとだけ言うてるやろ、お前は。
高橋: はい。そんな感じです。
さんま: ちゃう!「もうちょっとだけ」
高橋: 「もうちょっとだけ」
さんま: ちゃう。
藤本: アハッハハ(笑)
さんま: あの・・・「もうちょっと」「もうちょっとだけ」ってもう恥ずかしいわけや。
高橋: 「もうちょっとだけ」
さんま: うん。女の子がそういうの嫌なんやけど言ってしまってるっていうことや。
高橋: はい。
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: もうちょっとだけ。(70′37”)
さんま: ちゃう。お前入んの早いねん!お前。
玉井: うふふ(笑)
藤本: ウフフ(笑)
高橋: はい。
ショージ: (笑)
さんま: タン タン・・・。
玉井: タン タンぐらいまで聞いて。
高橋: 違うんです!気持ちが先走・・・るとそうなるんです。
さんま: 「もうちょっとだけ」って。
高橋: 「もうちょっとだけ」
さんま: (ささやき声で)「もうちょっとだけ」
高橋: 「もうちょっとだけ」
さんま: 違う!「もうちょっとだけ」じゃないねん!
藤本: ふふ(笑)
さんま: 「もうちょっとだけ」
高橋: 「もうちょっとだけ」
さんま: 「もう」
高橋: 「もうちょっと」
さんま: 「もう」
高橋: 「もう」
藤本: フフフ(笑)
さんま: ちゃう。「もう」
高橋: 「もう」
藤本: (笑)
さんま: うん、それで行け、はよ。
玉井: ふふふ(笑)
ショージ: もうちょっとxxx(聞き取れず)
高橋: はい。
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: もうちょっとだけ。(71′10”)
さんま: 違う!もう、全然練習の甲斐無いやないか。
ショージ: (笑)
藤本: ふふふ(笑)
高橋: ごめんなさい!
玉井: ハハハ(笑)
さんま: あかん!はい、藤本挽回せえよ。
藤本: はい。横浜市のテッテケテーさんからです。
さんま: うん。
藤本: あっ!テッテケチーさんからです。
ショージ: (笑)もうどっちでもええ!
一同: ハハハハ(笑)
ショージ: どっちでもええねん!お前。
高橋: ハハッ(笑)
ショージ: お前ら、ええ加減にせえよ?ホントに。
さんま: ヒィ(笑)
ショージ: もうお前らあかん!主役俺やるわ、お前ら。
高橋: アッハハ(笑)
ショージ: 今度の。
玉井: 「リボンの騎士」
藤本: テッテケチーです。
さんま: (笑)「リボンの騎士」
高橋: (笑)お願いします。
藤本: (笑)すいません。
ショージ: あかん。もう「リボンの騎士」は俺がやる!もう。
藤本: ぶっ(笑)
高橋: はい。
ショージ: 一回、社長に言ってもらう。
さんま: ヒィ(笑)
高橋: はい。
藤本: (笑)はい。テッテケチーさんからです。

  • 続いて藤本の番。
from テッテケチー(71′43”~
もう許して。
藤本: もう許して。
さんま: おう、まぁまぁ頑張ったけど「もう。許して」ってもう
藤本: 「もう~許して」
さんま: ちゃう。「ハァ・・・ハァ・・・」や。「ハァ・・・ハァ・・・」入れろ。
藤本: ハァハァ。
さんま: 「ハァ・・・フゥ・・・もう許して」っていう感じ。
藤本: はい。
さんま: 分かったな。
藤本: はい。
ショージ: ふっ(笑)
藤本: ハァ・・・もう・・・許して。(71′58”)
さんま: ひっ(笑)。俺は(笑)。俺はエロの塊か?
高橋: アッハァ(笑)
藤本: 「ハァハァ入れろ」言われた。
ショージ: (笑いながらで声にならない)ばっかだなぁ・・・。
高橋: アハハ(笑)こ~わ~い~。
藤本: 「ハァハァ入れろ」言われましたから。
玉井: やっぱり熱血エロですよね。
高橋: こわい!
藤本: 「ハァ・・・もう・・・もう!」って言ってました今(笑)
ショージ: こういう先生に教えてもらいたいわ。
玉井: こういう先生に教わりたい。
ショージ: 絶対うまくなる!
さんま: ヒィ(笑)
高橋: アハハ(笑)
ショージ: ええ演技できるわ。
さんま: ヒィ(笑)
藤本: フフフ(笑)
さんま: (笑)ちゃうホンマちゃんとせえ。
藤本: はい。
さんま: 分かったな?
藤本: はい。
ショージ: 「分かったな?」(笑)
さんま: (笑)うん。はい次、高橋や。
高橋: あ、はい。

  • 続いて高橋の番。
from つよし(72′30”~
ねぇ。ダメ?
高橋: 堺市のつよしさんからいただきました。
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: ねぇ。ダメ?
さんま: おう、頑張った!高橋、さっきよりも頑張ろうという気持ちは見えたけども・・・。
高橋: はい。
さんま: 出来が悪い。
ショージ: うん。高橋もうちょっと待った方がいいですよね?「これ何?」で。
さんま: えっ?
ショージ: 神戸に続いて。
藤本: うふっ(笑)
さんま: あ、ホントはね?
ショージ: はい。
さんま: 笑いが分かってる人は、もういっぺん聞くのがパターンや。・・・いや、そんなことどうでもええねん!
高橋: アッハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)
玉井: アハハハハ(笑)
ショージ: すいません、アッハハ(笑)
高橋: でも、これは読めましたね。
さんま: ちゃう。
ショージ: だから(笑)だから、言うたやん。パターンとしたら。
さんま: (高橋の「これは読めましたね」に反応し足を踏み鳴らし笑うさんま)
玉井: ハッハハハハ(笑)
ショージ: ちょっと(笑)もういや!あなた。
高橋: アハハハ(笑)な~んでですか!
ショージ: もういや!言うてること全然分かっていうてないじゃん!
さんま: (笑)「これ読めましたね」じゃないの!
藤本: うふふふ(笑)
さんま  ファ~!(引き笑い)
玉井: ハッハハハ(笑)
高橋: エヘヘ(笑)
藤本: ハハハ(笑)
さんま: (笑)はい。もう時間無いから、はよ藤本行け!アホ!
高橋: (笑)すいません。

  • 最後に藤本の番。
from ギャロップ(73′19”~
たくさんいいことしよ。
藤本: 神奈川県のギャロップさんからです。
玉井: ふふ(笑)
藤本: たくさんいいことしよ。
さんま: うん・・・。
藤本: ふふ(笑)
さんま: そやなぁ・・・。「たくさんいいことしよう」。さっきのもういっぺんやってみい。「ハァハァ」入れて。
玉井: ふふ(笑)
高橋: アハ(笑)
藤本: 「たくさん」でですか?
さんま: うん。
高橋: ヒャッハハ(笑)
藤本: はい。
藤本: ハァ・・・たくさんいいことしよ。(73′36”)
さんま: おう。まだこっちの方がええわ。
藤本: ハハ(笑)
さんま: お前ら、今回浮かべへんかったら「ハァハァ」入れろ!これから。
高橋: ハハッ(笑)
藤本: はい、分かりました。
高橋: はい。
さんま: おう。終わりや、もう。
藤・: はい。

opg

カラオケBOX「さんちゃま」(73′53”)

  • 「愛と美貴」(W「恋のフーガ」の替え歌 歌:藤本・高橋)
追いかけて追いかけて  [高橋]
つかみ取りました  [高橋]
この先も二人して ヤンタンレギュラー  [藤本]
下ネタもダメ出しも水に流したの  [高橋]
この席を守るなら なんてことないわ  [藤本]
初めから(初めから)信じていた(信じていた)  [藤本・( )内高橋]
レギュラーは愛と美貴  [藤本]
お土産も差し入れも  [高橋]
期待しないでね  [高橋]
これからもさんまさん  [藤本・高橋]
どうぞよろしくね  [藤本・高橋]
(from サンタサマンサNo.1)
  • 普通のあいさつやないかこれ。(さんま)

edg

エンディング(77′24”)

  • CM明けに「リスの日」告知。
ショージ: (愛のバキューンのコーナーのバキューン効果音で)
バキューン!バキューン!バキューン!バキューン!
高橋: ここでお知らせです。
ショージ: (笑)
藤本: うふ(笑)
高橋: 来週・・・ん?
さんま: はよ。
高橋: ここでお知らせです!来週4月22日は、ヤン土「リスの日」です。
藤本: 今年から(噛み気味に)「リスの日」は、年4回(笑)各一週間となりました。
さんま: そらコンサート噛むはずやわ、もう。
ショージ: (笑)
高橋: そこで、来週の「リスの日」は、恒例のヤンタンキーワードクイズを行います。
藤本: 絶対お聴き逃しの無いように・・・。
藤・: お願いしま~す!
藤本: はい。あの・・・。
さんま: なんや?(笑)
藤本: 来週は。
高橋: はい。
藤本: 田中れいなちゃんが来て。
高橋: 来ます。
ショージ: えっ?
藤本: あの。うちのメンバーなんですけど。田中れいなちゃん来て、三人で・・・来ます。
さんま: あ、そう?
藤・: はい。
さんま: 田中れいなちゃんて、俺知らない人やろ?
高橋: この間来ました。
藤本: えっと、一回来ましたね。
高橋: 九州の。
ショージ: なんで三人?
藤本: はか、博多っ子です。
高橋: 福岡の。
藤本: 博多っ子。
さんま: はいはい、はいはい。あ、そうかそうか。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・まだ16歳。
高橋: 16ですかね?・・・16です。
さんま: そやよね。16、17。
藤本: そうですね。
さんま: 顔のおぼこい娘やろ?
藤・: はい。
さんま: うん。あ、田中れいなちゃんが来てくれるわけですか。
藤・: はい。
さんま: えぇ・・・それで三人で。
藤・: はい。
さんま: やるわけですからね。
ショージ: また田中さんにもまたカツ入れてもらわなね。
藤本: そうですね。
さんま: 田中ちゃんはまだ16やからな。
ショージ: あぁ、そうか16歳か、まだ。
藤本: はい。
さんま: えぇ・・・。ま、あんまり怒ってもあかんしな。
藤本: ふふ(笑)
高橋: はい。
さんま: というて、多分この「いやせません」のコーナーもそう頑張れないやろうしな。
玉井: うん。
藤本: はい。
さんま: だからそういう時は、お前らが頑張ってあげんねんな?
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: 田中れいなちゃんがダメやった時は・・・。
高橋: はい。
さんま: 私達がやってあげるっていう、先輩として。
高橋: はい。
藤本: はい。
さんま: やっぱり、やってかなあかんわな。
藤本: はい。
さんま: そういうもんや。それをお前達が今週こんな無様な、情け無い。
藤本: (笑)はい。
さんま: えぇ・・・姿で。
ショージ: ふっふふ(笑)
藤本: 「姿」(笑)
さんま: 終わるとは、お前。
藤本: はい。
さんま: ちゃう(笑)
ショージ: リスナーにね、申し訳ない。
藤本: すいません。
高橋: うん。
さんま: ちゃう。お前らだいたい、深く反省してないやろ?
高橋: してます。
ショージ: わろてるやろ?
さんま: ちゃう、わろてるやないか!「このおっさん・・・。
ショージ: 「このおっさんら、何わろてんの?」って感じ(笑)
さんま: そう。「何言うてんねん」と。
藤本: そんなこと思ってないです。
さんま: な?「このおっさん、アホちゃうか?」とかいう目で・・・。
藤本: 思ってないよね?
高橋: ないです。
さんま: たまにあの・・・見てるからね。
高橋: はい。
さんま: それがこう・・・。
玉井: 「はい」(笑)
さんま: こっちもカチンとくるやんけ。
高橋: はい。
玉井: 「はい」(笑)
さんま: ちゃう。「はい」って(笑)。ほなおっさんを・・・「このおっさん、何言うとんねん」と思うとんのか?ホンマに。
高橋: おぉ、そんなん、そんなん!
ショージ: 「おぉそんなん」アッハハ(笑)
高橋: そんなん(笑)
ショージ: 「そんなん」(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: (笑)お前、何大阪弁使てんねん!あほんだら!な?
高橋: 違います(笑)
さんま: な?お前なめてんのか?お前。
高橋: 違いますよ!そんな!そんな、そんな。
さんま: 大阪人をなめてんのか?「そんなん」
高橋: そんなん(笑)。「そんなん」言いますけど?
さんま: 「言いますけど」?(笑)
ショージ: 「そんなん」(笑)
さんま: ちゃう。「そんなん!もうそんな事言わんといて」の関西のおばはんの言うことやないか。「そんなん!もう敵わんわもう」
高橋: はい。
藤本: アッフフ(笑)
ショージ: ふっふふ(笑)
高橋: 「そんなん」言います(笑)
ショージ: 「言います」(笑)
高橋: (笑)そんなこと言いません。
さんま: ちゃう。お前、なめてるやろ?関西人。
高橋: え、そんなん!
さんま: ちゃう(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: (笑)
高橋: (笑)ちょっと待って!
ショージ: お前、それ(笑)。それはあかんで、お前。
藤本: そんなん!
ショージ: お前、関西と神戸行くなよ。もう。
高橋: あ、行きません。
ショージ: もう神戸はあかんで。
さんま: (笑)神戸、あれなんと読もうとしたんや?
藤本: カミド?
高橋: あ、分かんない。
藤本: なに?(笑)
さんま: え?「神戸」今まで(笑)目にした事無かったん?
高橋: ありますよ!それは。
ショージ: 「それは」(笑)
藤本: 「それは」(笑)
ショージ: ごめんなさい。言い過ぎました僕達が。
玉井: 「ありますよ」(笑)
さんま: (笑)「ありますよ」やない。
高橋: (笑)すいません。
さんま: そんな難しい漢字違うやんか(笑)
高橋: いや、しばらく目にしなかったんで。
玉井: アッハハハハ(笑)
藤本: アハハハ(笑)
ショージ: フッと目の前に現れたらね?
高橋: パッと思いつかなかった。はい、すいません。
藤本: はい。
さんま: (笑)うん。「神戸屋」とかあるやろ?
高橋: あります。
藤本: (笑)確かに。
さんま: 「神戸」をね、「なんて読むの?」て聞いたの俺初めて見たからね。
藤本: うふふ(笑)
高橋: (笑)ごめんなさい。
さんま: 真横で。
高橋: ごめんなさい。分からないようにこう(ネタを藤本に見せる動き)したんですけどね。
藤本: アハ(笑)私が言ったから悪かったんですかね?
さんま: ビックリしたよ!「神戸」言われた時。
藤・: うふふふ(笑)
さんま: えぇ、お相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二。
ショージ: 村上ショージ。
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・。
高橋: 高橋愛でした~。
さんま: また来週!
ショージ: 「たかはしゃいでしたぁ~!」
さんま: さよなら~!
玉井: ハハさよなら~(笑)
藤本: さよなら~~!(笑)
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

0 Responses

Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.


このページの先頭へ