Notes
- 2006-04-22(22:00~23:30)「MBSヤングタウン土曜日」(公式サイト)
- 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二、藤本美貴、高橋愛(70回目の出演)
- ゲスト:田中れいな
★8ヶ月ぶり出演!!田中れいな
★パケラッタ高橋愛
★さんまさん、CM秘話
★田中れいなはウソつき!?
★「さんちゃま」田中れいなが歌う!!~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~
Digest
- オープニング
- 田中れいな8ヶ月ぶりの登場。
- 今日の高橋の髪型の話。髪をあげておデコ全開らしい。
- ハロウィンのかぼちゃみたい。(さんま)
- オバケのQ太郎にも似てる。(さんま)
- バケラッタ(O次郎)にも似てる。(さんま)
- さんまが4階建ての豪邸を買ったと週刊誌に出た話。
- 田中は雰囲気も変わって大人っぽくなった。(さんま)
- 16にしては大人っぽい。(さんま)
- 高橋よりも色っぽい。(さんま)
- さんまの高橋いじり。
- オバQみたい。(さんま)
- かわいらしい落武者。(さんま)
- 前略のコーナー(15′02”)
- [お便り]田中初登場時の印象的なシーン。(15′31”)
- 博多弁披露。
- 方言は好きだが高橋の方言は良さを感じない。(さんま)
- ボケ講座初挑戦で高橋・藤本を救い、いやしたいで優勝。
- さんちゃまでエレジーズの「振りすぎかフライパンのネジ取れそう」を歌う。
- エンディングで上から目線の感想。
- さんまがワールドカップ期間中に合わせてコカ・コーラCMに出演する話。
- 出たいCMの話。
- 化粧品(シャンプーとかではなくメイク用品)。(藤本)
- チョコレート、アイスクリーム「爽」。(田中)
- 歯磨き粉。(高橋)
- 博多弁披露。
- [お便り]田中が前回出演時と違う発言をしている。(38′13”)
- ジブリ作品を見た事無いと言っていたが「猫の恩返し」でナビゲーター役をやり、「バロンにお姫様抱っこをしてもらうのが夢だった」と発言。
- テレビ向けにそうコメントしたが実際には「抱っこしてもらいたかった」とは思ってなかったらしい。
- ディズニーは好きじゃないと言っていたが、ディズニーロケで「ミッキーだ!」とはしゃいでいた。
- みんながはしゃいでるので、自分も楽しもうと思って言ってみた。
- ジブリ作品を見た事無いと言っていたが「猫の恩返し」でナビゲーター役をやり、「バロンにお姫様抱っこをしてもらうのが夢だった」と発言。
- [お便り]29、30日モー娘。大阪コンでヤンタンネタやって。(42′59”)
- 今回は高橋がやるネタを考えることに。
- (高橋)「高橋愛の愛はいっぱい届きましたか~?」→(観客)「届いてませ~ん!」→(高橋)「もう一回送りま~す」→(観客)「切手貼りましたか~?」→(高橋)「切手貼りま~す」→(観客)「切手・右手・左手・両手」→(高橋)「やめて~!!」
- 今回は高橋がやるネタを考えることに。
- [お便り]田中初登場時の印象的なシーン。(15′31”)
- ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(51′56”)
- お題:恋敵(52′14”)
- 「こ」・・・この扇子の匂いだけは死守してやると
- 「い」[田中]・・・「いい匂いやったなぁ」「意地をはっていたら」
- 「が」[藤本]・・・「我慢していた大将が」
- 「た」[村上]・・・「タンスの中から包丁を持ってきて」
- 「き」[高橋]・・・「木にぶっ刺した」「急所をめがけた」「喜怒哀楽」「起承転結」
- お題:博多っ子(55′54”)
- 「は」・・・ハデハデ衣装が大好きで
- 「か」[高橋]・・・「鏡を見ながら」
- 「た」[村上]・・・「他人の前に出るのが」
- 「つ」[藤本]・・・「辛くても」
- 「こ」[田中]・・・「これからも頑張ります」
- お題:流れ星(59′18”)
- 「な」・・・流れている間に
- 「が」[高橋]・・・「願をかけて」「岩盤浴に行って」「願をかけて」「学校に行って」
- 「れ」[藤本]・・・「連続して願い事を言って」「レモンを食べて」「レストランに行って」
- 「ぼ」[田中]・・・「僕の舌が」「帽子が飛んでった」「ボーッとしてたら」「ボーリングに行ったら」
- 「し」[村上]・・・「しっこが出てた。・・・・ジャージャーと」
- お題:恋敵(52′14”)
- 曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」(64′01”)
- リスナーをいやせません(65′41”)
- ジャンケンは藤本が勝って後攻選択。
- [高橋]
- 「ねぇ、いいでしょう?」(66′31”)
- 「もっともっと」(70′21”)
- [田中]
- 「そっちに行っていいと?」(67′54”)
- 「ちょ、なんしよると?」(71′54”)
- [藤本]
- 「想像しちゃった」(69′17”)
- 「あ、バレちゃうよ」(72′26”)
- カラオケBOX「さんちゃま」(73′16”)
- 「YARUYARU BOY ~いつも調子に乗って~」(モーニング娘。「SEXY BOY~そよ風に寄り添って~」の替え歌 歌は田中)
- プレゼントを「やるやる」言うさんまの話。
- 「YARUYARU BOY ~いつも調子に乗って~」(モーニング娘。「SEXY BOY~そよ風に寄り添って~」の替え歌 歌は田中)
- エンディング(76′27”)
- リスの日キーワード・・・「おデコにもう一つ顔が書けるかわいらしい落武者高橋愛」
- ハガキにキーワードと名前・住所・年齢・電話番号を書いて以下のあて先に。
- 〒530-8304 MBSヤングタウン土曜日「ヤンタン・キーワードクイズ」係
- ハガキにキーワードと名前・住所・年齢・電話番号を書いて以下のあて先に。
- 田中の感想。
- ボケ講座が難しい。
- 藤本・高橋が田中を意識してダメだったとさんま。
- 今日のいやせませんネタ「もっともっと」をさんま指導の下練習する高橋。
- リスの日キーワード・・・「おデコにもう一つ顔が書けるかわいらしい落武者高橋愛」
Detailed description
オープニング
| さんま: | ねぇ、色々あるもんですよ(笑) |
| ショージ: | はい。 |
| 高橋: | (笑)あるもんです。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | 今日はもう三人ですから、前がね。 |
| モー娘。: | はい。 |
| さんま: | 取り敢えず、田中れいなちゃんが。 |
| れいな: | はい。 |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | 8ヶ月ぶりに・・・来て、まぁショージがね、いきなり「痩せたねぇ」って言ったら「太りました」て訳の分からん会話になって。 |
| ショージ: | はい。 |
| れいな: | アッハ(笑) |
| 藤本: | フフヘヘヘ(笑) |
| さんま: | 私もフォローのつもりでね、「そうそう。まぁ8ヶ月前もうちょっと太ってたよなぁ」言うて。 |
| ショージ: | ハッハハ(笑) |
| 藤本: | ハハ(笑) |
| さんま: | 挙句の果てには「小川さんと間違うてます」とかいう話ですけど。 |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | まぁ、でもこれで真の合コンという感じで、3対3で。 |
| さんま: | そう、3対3でね。 |
| ショージ: | 今日はお任せしますよ、あなたに。 |
| 高橋: | ハァッハァッ(笑) |
| さんま: | 今日はもう私にもうお任せいただいて、えぇ(笑) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| れいな: | ハハハ(笑) |
| 藤本: | 初合コンです。 |
| さんま: | 仕切りは私に。まだ「タッチ」早いよ、入れたの?「タッチ」。 |
| 藤本: | やっだぁ~! |
| さんま: | まだ「タッチ」早い、早い。 |
| 高橋: | やだぁ~。 |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| 藤本: | アハハハ(笑) |
| 高橋: | アハ(笑) |
| さんま: | えぇ・・・。「everything」ぐらいから行かな、な? |
| ショージ: | ワオ! |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | アハハ(笑) |
| さんま: | えぇ。♪You are everything♪。everythingしてあげて~! |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| れいな: | ハハハ(笑) |
| さんま: | えぇ~。何してええか分からないいうヤツ。 |
| 藤本: | (笑)確かに! |
- 途中略。
| さんま: | 3対3ですから。こうなったらね、ホントに一般のこのOLさんやったら俺・・・誰を狙うかやね。(01′34”) |
| ショージ: | そうですよね。 |
| さんま: | 高橋にはもう玉井をすぐ付けるわ。 |
| 玉井: | はい。 |
| 高橋: | ホントですか?(笑) |
| さんま: | いや、ショージが高橋かなぁ~? |
| ショージ: | でも、今日高橋の髪型は(笑) |
| 高橋: | なんですか!ちょっとあんまり触れないでくださいよ! |
| さんま: | おう、お前。なんかお前ハロウィンみたい、カボチャみたいな・・・。 |
| ショージ: | カボチャ(笑) |
| 高橋: | (怒り気味)え? |
| れいな: | アハハ(笑) |
| 玉井: | ハッハッハ(笑) |
| ショージ: | ちゃうちゃう。カボチャちゃいます。ちゃう。 |
| さんま: | おばけカボチャ。あの・・・。 |
| 高橋: | おばけ?! |
| 玉井: | ハハハハハハ(笑) |
| さんま: | ちゃう、おばけちゃう。あの・・・か、か・・ハロウィンや。 |
| 高橋: | あ、ハロウィン。 |
| さんま: | お前な~んやろ?なんか・・・。 |
| 高橋: | な~んですか!なんですか、そんな・・・。 |
| ショージ: | ちょうど、ちょうどこういう感じに。 |
| 高橋: | こういう感じなんだ(笑) |
| さんま: | そう。髪の毛上、おデコ全部出してますからね。 |
| 高橋: | あ、出してますね、はい。 |
| さんま: | あの、前、藤本がおデコ広いって悩んでてね。 |
| 藤本: | (笑)悩んでないです! |
| ショージ: | フッフフ(笑) |
| 高橋: | アッハァ~(笑) |
| さんま: | 測ったら高橋の方が広かったいう。 |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| れいな: | アハハハ(笑) |
| 高橋: | いいじゃないですか!もう。 |
| さんま: | 一番惨めな結果に終わりましてね。 |
| れいな: | えっ?うそ? |
| さんま: | え、そうですよ。高橋の方が広かったんですよ。 |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| れいな: | ヘェ~。 |
| さんま: | 今見ても分かるように。 |
| 高橋: | ま、広いですけど。 |
| さんま: | 色んな・・・もう、オバケのQ太郎にも似てるしやな。 |
| 高橋: | え? |
| 藤本: | 「似てるしやなぁ」(笑) |
| さんま: | えぇ・・・。Qちゃん、Qちゃん。 |
| れいな: | ハハハ(笑) |
| さんま: | Qちゃんみたいな髪型やねぇ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | バケラッタ、バケラッタ(Q太郎の弟のO次郎のこと)もそうやわ。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ま、一緒やけどな。バケラッタもQちゃんも。 |
| 高橋: | はい(笑) |
| さんま: | なんかお前は玉井や、今日。そしたら。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | かわいそうやけどな。 |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| 高橋: | なんですか~!(笑) |
| 玉井: | (笑)担当で。 |
| さんま: | うん。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | うん。俺は最初田中れいなちゃんの横に座るか分かれへんな。 |
| れいな: | あぁ~。 |
| ショージ: | わぁ!いやらし。 |
| さんま: | グヘヘヘヘ(笑) |
| 高橋: | 「わぁいやらし」(笑) |
| れいな: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | あっちこっち座られても。 |
| 藤本: | 最初は、とかあるんですか? |
| ショージ: | 決めてよ! |
| さんま: | 最初は、そらあるやん。向こうの気持ちもあるしやなぁ。 |
| 藤本: | えぇ~・・・。 |
| さんま: | えぇ。第一印象やわな、まぁテレビ番組みたいなもんやわ。 |
| 藤本: | はいはいはい。 |
| さんま: | 第一印象は彼女です。喋ってみて彼女です。 |
| ショージ: | あぁ、なるほど。 |
| さんま: | 近くに行って、あぁ・・・ね?また違うしね。 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 全然顔と雰囲気が違う娘もいますしね。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| さんま: | あの娘かわいらしい子やな思たら声が低くてガラ悪かったりね。 |
| 藤本: | クフフフ(笑) |
| れいな: | ハハハ(笑) |
| 玉井: | うふふふ(笑) |
| さんま: | えぇ・・・。そういう娘もいますし。 |
| 玉井: | はい。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 派手な娘やなぁ思たらマジメそうな娘もいますし。 |
| ショージ: | はい。 |
| 玉井: | ね。 |
| 藤本: | あぁ。 |
| さんま: | だから今日は玉井が一番貧乏くじ引いた形で、高橋の横に。 |
| 藤本: | (笑)「貧乏くじ」って言われてるよ?愛ちゃん。 |
| 玉井: | バケラッタの。 |
| さんま: | バケラッタの(笑)。お前絶対もうバケラッタ。一日バケラッタやで? |
| 高橋: | (呆れ気味に)はいはいはい。 |
| さんま: | いや・・・(笑) |
| 一同: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | これ! |
| 高橋: | なんですか(笑) |
| ショージ: | 高橋ぃ! |
| 高橋: | (笑)なんですか。 |
| ショージ: | 「はいはいはい」ダメでしょ?それは。 |
| 高橋: | (笑)はい、ダメですよね。はい。 |
| れいな: | アハハ(笑) |
| 玉井: | 「はい」は一回で。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 「はい」は一回で。 |
| 高橋: | はい。 |
- さんまがビルを買い、週刊誌(フライデー)に載った話。
- ちっさなビルを買ってリフォームするだけ。
- 報道されていた「知人に日本舞踊の教室として貸す」というのは本当。
- 知り合いの息子が跡取りになったが諸々の事情でもめたり入院したりして、さんまは新しい稽古場がないかと考えていた。
- ラサール石井の紹介で以前知り合った不動産屋がこの物件を紹介してきた(さんま曰く悪徳サギ不動産屋)。
- いい加減な不動産屋らしく・・・
- 建物の耐震強度の話で彼が「震度20でも大丈夫です」と言ってたが、後で再度聞いたところ「いや、見た目がね」と。
- サーファーだとウソをついていた。
- いい加減な不動産屋らしく・・・
- いい加減な人間が周りに多いという話。
- ヤンタンのスタジオに居た朝日放送の二人・・・上っ面だけで生きてる。
- 39歳の生協に務めてる男で中日ドラゴンズの応援団の団長・・・甲子園でしか売っていない阪神タイガースのレトルトカレーを持ってきた。
- MDをやたら渡したがる男・・・松尾伴内は近藤真彦のファンだと思い「マッチベストヒット曲集」をあげたり、他にも「南野よう子ヒット集」をあげたりしてるらしい。
- その後、田中に話を振られる。その部分書き起こし。
| さんま: | とにかく今日はね。(11′39”) |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | あの・・・田中れいなちゃん。 |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | 今日は・・・顔も雰囲気も変わって大人っぽくなってきたね、でも。 |
| ショージ: | ね。 |
| れいな: | ウッソ・・・。 |
| ショージ: | いくつになったん? |
| れいな: | 16です。 |
| さんま: | えぇっ! |
| ショージ: | え? |
| れいな: | 16です。 |
| ショージ: | 16いうたら鼻垂らしてましたよね?僕ら。 |
| さんま: | 俺は垂らしてない(笑) |
| 一同: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | マジで(笑)。よだれ垂らして。 |
| 藤本: | 高校生ですよ。 |
| ショージ: | エェ~?! |
| さんま: | え?まだ・・・。 |
| れいな: | 高校2年生の歳です。 |
| さんま: | 16歳?まだ? |
| れいな: | はい。 |
| ショージ: | 高3? |
| れいな: | 2です。2の歳です。 |
| さんま: | 高2か。ほなうちの娘と一緒か。全く一緒だ。 |
| 藤本: | あ、そうなんだ。 |
| れいな: | あぁ~。 |
| さんま: | まだ16? |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | あ、それにしちゃあ大人っぽいね!やっぱり~。 |
| れいな: | ホントですか? |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | 藤本さんにこの前、「14歳ぐらいとかにも見える」って言われて、「あっ、自分そうか」とか思ったり。 |
| さんま: | え?メイク落としたらおぼこいの?要するに。 |
| 藤本: | 分かんない。もう最初のイメージしかないんで。 |
| さんま: | あ、そうかそうか。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | その時の入ってきたイメージが残ってるんだ。 |
| 藤本: | そうですね。だから「まだ16」っていうのもあるし、あ、「もう16なんだ」っていうのも・・・。 |
| さんま: | 高橋よりもでも色っぽいよな? |
| ショージ: | うん。 |
| れいな: | おぉ~!(笑) |
| 高橋: | (笑)もういいですよ!私の話は。 |
| さんま: | ちゃう。いいことないじゃないの。 |
| 高橋: | いいです。 |
| ショージ: | 高橋、訛りが勝ってしまうから(色っぽさが出ないん)ですかね? |
| 高橋: | なんですかぁ~! |
| さんま: | 訛りかな? |
| 高橋: | もう訛ってませんけど! |
| さんま: | このおデコかなぁ~? |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | えっ? |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| さんま: | これは~。 |
| れいな: | ハッハ(笑) |
| さんま: | どっちかの責任やて。 |
| 高橋: | エェ? |
| 藤本: | 「どっちかの責任」(笑) |
| ショージ: | 今日はどうして髪上げたん? |
| 高橋: | え? |
| さんま: | ウッハハハ(笑) |
| ショージ: | 今日は高橋、どうして髪上げたん? |
| 玉井: | ハハハハハ(笑) |
| 高橋: | (髪が)邪魔なんですよ。ダメなんですかね? |
| ショージ: | いや、かわいいけど。 |
| 藤本: | でも・・・。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | そのおデコん時に「コーンヘッド」って言われたのをすごい気にして、「コーンヘッドなんだよね」「コーンヘッドなんだよね」ってずっとコンサートの楽屋でいっつも言ってましたよ。 |
| さんま: | そやなぁ~! |
| 高橋: | え?(笑) |
| 藤本: | 「そやなぁ」(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| れいな: | ハハハ(笑) |
| 藤本: | 「ショックだった」って言ったよね(笑)。アハハ(笑) |
| ショージ: | でもかわいいって!もう。 |
| 高橋: | いやいや。 |
| さんま: | 同じ幅ある感じやもんね、この眉毛とこうあごの・・・。 |
| 高橋: | もういいですよ。私のやつは。 |
| 藤本: | 無いですよ~! |
| さんま: | え?その上に・・・。 |
| 高橋: | も、も、もういいですって。 |
| さんま: | 顔書いてみたら?その上に。 |
| 高橋: | もういいですって! |
| ショージ: | ハハハハ(笑) |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| 高橋: | もう(話題を)進めません? |
| さんま: | すみませんって何が? |
| 高橋: | 進めませんか? |
| さんま: | いやいや。だから「かわいい」言うてんのやないか。 |
| 高橋: | い~え! |
| さんま: | 「いーえ」(笑) |
| 高橋: | いいえ。フフ(笑) |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| ショージ: | フハハッハ(笑) |
| 玉井: | アッハハハハ(笑) |
| れいな: | アハハ(笑) |
| さんま: | いや、ホンマ今日はな、なんかオバQみたいやわ、なんか。 |
| 高橋: | はいはいはい。 |
| さんま: | いや、「はいはい」(笑) |
| 高橋: | な~んですか~!もういいです! |
| さんま: | (笑)「はいはい」はやめなさい!人がせっかく・・・。 |
| 高橋: | そうですよね。ありがとうございます。 |
| さんま: | 君の顔をさわってあげてんのにやなぁ。 |
| 藤本: | アッフハハ(笑) |
| 高橋: | 嬉しいです。 |
| ショージ: | そうでしょ? |
| さんま: | なんか変な感じやよね~。 |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| さんま: | かわいらしいあれみたい。落武者みたいやね、あの。 |
| 玉井: | ハハハハハ(笑) |
| れいな: | ハハハ(笑) |
| さんま: | すっごいかわいらしい。 |
| 玉井: | ハハハッ(笑) |
| さんま: | 落武者。 |
| 藤本: | (笑)落武者、嫌だよねぇ? |
| 高橋: | やだぁ~。 |
| さんま: | いや、かわいい、かわいい。でもそのみんなに言われてるおデコをね、あの、好きな男性にチュッとおデコにキスされると・・・。 |
| 藤本: | う~ん。 |
| さんま: | すっごく嬉しいらしいよ?おデコが広いとか気にしてらっしゃる人は。 |
| 高橋: | 気にしてます。 |
| さんま: | えぇ・・・。ま、気にする程ではないよね?別に。 |
| 藤本: | はい。 |
| れいな: | うん。 |
| さんま: | 形が別に変じゃないわけですから。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | 自分ではなんか自慢げに出してきたのかね?ま、うらやま・・・。 |
| 高橋: | 違いますよ!欠点は出した方がいいって言われたんですよ。 |
| さんま: | その通り! |
| れいな: | おぉ~!素晴らしい。 |
| ショージ: | うわ! |
| 玉井: | うぉ~。 |
| さんま: | えぇ。でもね、足なんか太い人で悩んでる人は出した方が細くなるって言いますけど、頭蓋骨はね、縮みませんよ。 |
| 玉井: | アハハハッ(笑) |
| 高橋: | いやいや、あのね・・・(笑)。そういう訳じゃないんですよ、出してるのは。 |
| 藤本: | 希望も無く(笑) |
| 玉井: | フッフフフ(笑) |
| 高橋: | いや、「隠さないほうがいいかな?」と思って。縮むと思って出してる訳じゃないですよ。 |
| さんま: | あぁ~・・・・。MBS! |
| 藤本: | アハッ(笑) |
| 一同: | (笑)ヤ~ングタウ~ン! |
| さんま: | 明石家さんまです。 |
| 玉井: | 玉井健二です。 |
| ショージ: | ショージです。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴と・・・。 |
| れいな: | ・・・・田中れいなと。 |
| 高橋: | 高橋愛です(笑) |
| 藤本: | アハハ(笑) |
前略のコーナー(15′02”)
| さんま: | 高橋が何がムカついたのか知らん・・・飲んだね、ジュース、ゴ~ン!って置いてましたからね。 |
| 高橋: | あ、な~んでですか!そんな、そんな、そんな! |
| さんま: | 何がムカつくことあんねや?!お前~。 |
| 高橋: | な~んですか!そんな、気にしてないです。 |
| さんま: | 何を?(笑) あ、おデコのことを? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 当たり前やないか!お前。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | フヘヘヘ(笑) |
| さんま: | そんなこと言うたらお前、俺だって気にするとこいっぱいあるわけやから。 |
| 高橋: | はい。 |
| 玉井: | ハハハハッ(笑) |
| ショージ: | ウソぉ?(笑) |
| さんま: | フッヘヘヘ(笑) |
from さつま揚げのしょう油あぶり(15′31”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
2005年8月6日以来約8ヶ月ぶりの2回目のヤン土出演となる田中れいなちゃんですが、初登場の時を忘れていると思いますので印象的な部分を振り返ってみました。
- 福岡出身ということで、さんまさんの好きなセリフを博多弁で言ってさんまさんを喜ばす。
- 「ボケ講座」初挑戦で愛ちゃん・美貴ちゃんを救い、「癒したい」でも博多弁を使い見事優勝。
- 初出演ながら「さんちゃま」でシャッフルユニット・エレジーズの替え歌「振りすぎか
フライパン ネジ取れそう」を愛ちゃんと歌い、皆大絶賛。 - エンディングで感想を聞かれ、「楽しいですね、これは」と上から目線の感想に「なめとんのか!」とさんまさん怒る。
何回か怒られていますが、今までのゲストに比べると田中れいなちゃんの扱いは優しいように思います。頑張ればヤンタン準レギュラーが狙えるかもしれませんよ?
- お便りを読む途中でトークが入る。その部分まとめ。
- さんまは常に博多弁が好きという訳でなく、ちょうど田中が前回出演時に博多弁の女に凝っていたらしい。
- 方言はいいと思うが、高橋の方言は良さを感じない。(さんま)
- 方言でさんまが好きなのは沖縄・京都・博多。
- 田中は福岡県福岡市。天神とかは買い物に行くが中洲は良く知らない。
- 適当な博多弁を言い、田中に訂正してもらうさんま。
- 「好いとうよ」→田中の年代の子は使わない。「好きと」と言う。
- 「好きに決まっとうよ」→「好きに決まっとうよ」でOK。
- 「焦らんと」→「焦らんとき」
- 「今、脱いじょるけん」→「脱ぎようけん」
- 「今すぐベッドに行くばってん、ちょっと待っとうと」→「行くけん」
- ここまで言ったところで「それで『合うてる』言うてあげて」とショージ。合ってると言わないと話終われへんねん、と。
- 「電気消してくれんと」と言うさんまに「合ってます」と田中。「合ってないわ!アホ!」とキレるさんま。
- 今日のカラオケBOXは田中が一人で歌う話。
- 「藤本・高橋を押しのけてヤンタンのディレクターも田中れいなちゃんに頼ってる」(さんま)
- 「すごい新人現れましたね」というショージに、「ミッシェル・ウィーや」と例えるさんま。
- 藤本・高橋は「ローラ・デービーズや不動裕理」だとさんま。
- さんまは常に博多弁が好きという訳でなく、ちょうど田中が前回出演時に博多弁の女に凝っていたらしい。
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| さんま: |
頑張ればヤンタン準レギュラーが狙えるかもしれませんよ?(25′11”)
っていうことですけど。 |
| れいな: | おぉ~。 |
| ショージ: | ヘェ~・・・。 |
| さんま: | どうなのよ?本人の気持ちとしては。 |
| れいな: | え、れいなですか? |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | れいなは(早口で「れなは」と聞こえる)・・・え、嬉しいです。 |
| さんま: | え、どっちなの?「れいな」か「れな」か。 |
| ショージ: | れな。 |
| れいな: | 「れいな」です。 |
| 藤本: | れ・い・なです。 |
| れいな: | 「れいな」です。 |
| さんま: | 「れな」とか、「れいなは~」とか言うてるけど、「れいな」や! |
| れいな: | れいな! |
| 藤本: | ウフフ(笑) |
| さんま: | うん。「れいな」 |
| れいな: | れいなです。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | れいなは? |
| れいな: | え、れいなは~。 |
| さんま: | 「れいなは」(笑) |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| ショージ: | いいねぇ。いいね、ハキハキして。 |
| さんま: | (ギャル風に)れいな的にはぁ~。 |
| 高橋: | うっふ(笑) |
| れいな: | れいなは、嬉しいです!「ヤンタンに出れるよ」って言われた時は。 |
| さんま: | あ、そうなの? |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | え?どういう感じで嬉しいわけ? |
| れいな: | え?どういう感じ?でもなんか・・・。 |
| さんま: | あれやろ?俺、今フェロモン出てるやろ? |
| れいな: | ・・・。 |
| 藤本: | 出てます! |
| ショージ: | フフッ(笑) |
| さんま: | な? |
| 藤本: | (笑)出てます。 |
| さんま: | ちゃう、ちゃう。 |
| ショージ: | 色んなもん出てます。 |
| 高橋: | 色んなものが。 |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| 玉井: | フェロモンどころか(笑) |
- 4月8日ヤン土「前略」で「エアロバイクを始めてから体が引き締まり10代の若い女性にモテるようになった」と話したが、昨日も大沢あかねに「さんまさん、ステキです」と言われたとか。
- 途中から書き起こし。
| さんま: | 16歳にしても、「あ、さんまさん、もうちょっと年若かったらいいのになぁ」とか思う・・・思うやろ?(26′54”) |
| 玉井: | ハッハハハ(笑) |
| 高橋: | 自分で(笑) |
| 藤本: | 思います! |
| 玉井: | 思いま~す! |
| さんま: | ちゃう! |
| 高橋: | 思いますよ!(笑) |
| さんま: | お前に言うてんのちゃうねん!田中れいなちゃんに聞いてんねん。 |
| ショージ: | れいなちゃん。 |
| 藤本: | 私の気持ちは? |
| さんま: | え?お前二十歳過ぎてるやろ?もう。 |
| 藤本: | ダメですか? |
| 高橋: | あたし10代ですけど。 |
| さんま: | え? |
| 高橋: | あたし10代ですけど。 |
| さんま: | あ、そんなん。そんなオバQみたいな頭の人に聞いてない。 |
| 高橋: | あ、いいですか・・・。 |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| 藤本: | ぶっ(笑) |
| れいな: | れいなは・・・。 |
| さんま: | うん。(ギャル風に)れいなは~。れいな的には~。 |
| れいな: | パパにしたいです。 |
| さんま: | パ、パァパ!? |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| 高橋: | (さんまのマネで)パ、パァパ!アハハ(笑) |
| さんま: | ウッハハハ(笑) |
| ショージ: | (笑)パパですか? |
| 玉井: | ハハハッ(笑) |
| ショージ: | (笑)残念でした! |
| 高橋: | パァパ! |
| 玉井: | パ、パ、パ、パ、パァパ!(笑) |
| ショージ: | 恋人の枠は外れたんですね? |
| 藤本: | お父さんみたいですよ? |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | そうですね。なんか、参観日とかに来てほしいです。 |
| ショージ: | おぉ~。 |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | 参観日? |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | 参観日行かへんよ、俺。俺はもう二度と行かへんからね。俺はもう娘の運動会でもう懲りてるからね、もう。 |
| 玉井: | フフフッ(笑) |
| さんま: | 良かれと思って・・・。 |
| ショージ: | 出すぎた? |
| さんま: | 良かれと思ってやったけど・・・。 |
| ショージ: | 学生より出すぎたんちゃうん? |
| さんま: | 学・・・(笑) |
| 一同: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | 「いまるちゃん。あんまり出んように言うてくれませんか」とかって言われたんちゃうん?校長とか。 |
| さんま: | (笑)競技を一つだけや! |
| ショージ: | ホントに? |
| 玉井: | フッフフフ(笑) |
| 藤本: | 「ホントに?」(笑) |
| ショージ: | 「さぁ、何々何組、何組・・・また出てはるわ、あの人」 |
| さんま: | ヒィ(笑) |
| 藤本: | 何組でもないのに(笑) |
| ショージ: | 「ちょっとあの、言うてもらえんかなぁ」 |
| さんま: | ちゃうちゃう(笑)。父兄の・・・一回で。父兄のやつで笑わしたのが、いまるが気にくわなかったのよ。 |
| 藤本: | あぁ~。 |
| さんま: | えぇ。あの、お父さんは面白い人じゃ嫌みたい。カッコええ人がいいみたいなんでね、やっぱり。 |
| 藤本: | あぁ~。しかも小さい時はそうかもしれないですね。 |
| さんま: | 正にそうです。それが全部裏突いたんですね、私の場合。 |
| モー娘。: | アハハハ(笑) |
| さんま: | 運動会はすっごい盛り上がったんですけどね。 |
| れいな: | えぇ~。いいなぁ・・・。 |
| 藤本: | なんで? |
| さんま: | いや、良くないみたいですよ?娘としてはね。 |
| れいな: | あっ、そうなんですか? |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| さんま: | 母親のお腹に顔押し付けてずっと泣いてました。 |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| さんま: | で、嫁さんに小声で「やりすぎ」って注意された。 |
| モー娘。: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | だって大竹(しのぶ)さん、コマーシャルでも言うてるもんね。 |
| さんま: | ブッハハッ(笑) |
| ショージ: | 早口の人も嫌いやとか言うて、大声出す。 |
| 藤本: | アッハ(笑) |
| ショージ: | あれはさんまさんの事言うてんのやないかな。 |
| さんま: | あれはもうマジで狙いみたい。 |
| 玉井: | あぁ。 |
| ショージ: | あぁ。 |
| さんま: | あの・・・向こうのコマーシャル・・・。 俺でもね、夢がかなって。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | コカ・コーラの今度、7月からでしたっけ? |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 歌を歌うんです。 |
| 一同: | エェ~~?!! |
- ここからさんまの新CM話。
- さんまはCMに出演もするし、CMソングも歌うそうです。
- 昔から「コカ・コーラのCMに出たい」と言っていてコカ・コーラCM出演は夢だったとか。
- ワールドカップの期間中(6月1日~7月9日)だけ放送されるらしい。
- 出てみたいCMの話題になり、女性陣に話題を振られる。そこから書き起こし。
| さんま: | 憧れの出たいコマーシャルあるでしょ?藤本でも。(34′54”) |
| 藤本: | 私、化粧品に出たいです。 |
| さんま: | あ、別にメーカーは限らず? |
| 藤本: | そうですね。でも化粧品って言ってもシャンプーとかじゃなくて、ホントにメイク道具の化粧品。 |
| さんま: | あ、俺もあのそれ資生堂。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | あの~・・・来た時あるんですよ。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 「おぉ資生堂!やっと来た~!」思て嬉しかったんですよ。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | ほな資生堂CM歴史上初、かぶりもんのCMだったんですよ。 |
| 玉井: | フハッハハ(笑) |
| 藤本: | エェ~? |
| さんま: | 僕、ボディーソープになってたんですよ。 |
| 高橋: | ヘェ~。 |
| れいな: | アハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)ボディーソープ使う方じゃなくって? |
| さんま: | ボディーソープになってたんです。 |
| 藤本: | ブッ(笑) |
| 高橋: | あ、そうなんだ(笑) |
| さんま: | 重たかったんです。そのかぶりもの。 |
| 藤本: | 重たかった(笑)重たかった(笑) |
| さんま: | すっごい頑張ったんですよ、でも。 |
- 薬のCMの最後の「ピンポン」を口で言い出したのは僕らが最初だったと思う、とショージ。
- ショージとMr.オクレで「ムヒ」のCMに出てたらしい。
- 田中に話が振られた場面から書き起こし。
| さんま: | 田中れいなちゃんは何出たい?(36′19”) |
| れいな: | れいなですか? |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | れいなは、お菓子のに出たいです、なんか。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | なんの? |
| れいな: | えっ? |
| さんま: | 色々あるじゃない、お菓子でも。 |
| れいな: | チョコレート! |
| ショージ: | あぁ! |
| れいな: | チョコレートのお菓子・・のやつに出たい。 |
| ショージ: | チョコレートね。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | あぁ、グリコとか、爽やか系統。 |
| れいな: | なんでもいいけど。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | なんかこう・・・。 |
| さんま: | なんでもええではあかんねん! |
| れいな: | あ、エェ~?えぇ?エェ? |
| ショージ: | そう、「これ」って。 |
| れいな: | じゃあ、うん?・・・なんがあるかいな? |
| さんま: | いやホントに言うとけば。僕、カルビーも叶いましたしね。「やめられない、止まらない」っていうの。 |
| 藤本: | あっ!それすっごい覚えてます!私。 |
| さんま: | えぇ。 |
| 藤本: | はいはい。 |
| さんま: | 缶コーヒーも願ってれば叶いましたしね。いつかは出るっていうのは。 だから叶うんですよ、やっぱり。頑張って言うてると。 |
| れいな: | ハッ!(息を呑む)。れいな、アイスクリームに出たいです! |
| さんま: | アイスクリーム出たいの? |
| ショージ: | よっしゃ、出そう。 |
| さんま: | (笑) |
| スタッフ: | アハハ(笑) |
| ショージ: | どんなんや?もう。 |
| れいな: | あの、今・・・。 |
| ショージ: | うんうん、うんうん。 |
| さんま: | 31(サーティワン)だ。 |
| れいな: | 「爽」、「爽」、「爽」やってるじゃないですか。「爽」のやつ。なんか爽やか系な感じの。 |
| さんま: | 「爽」? |
| 藤本: | あぁ。 |
| れいな: | 「爽」っていうバニラアイスの。 |
| 藤本: | バニラアイスの。 |
| れいな: | 「爽~!」ってやつ。 |
| さんま: | あぁ。 |
| れいな: | 食べてなんか・・・。 |
| 藤本: | 滝沢(秀明)君が昔やってたやつかな? |
| れいな: | 今は上戸彩ちゃんがやるような感じ。 |
| 藤本: | あ、今やってんだ。 |
| さんま: | 上戸彩ちゃん。 無理やな!上戸彩ちゃんやってるんやから。 |
| れいな: | あ、負けますね。ハハ(笑) |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | 今すぐじゃなくてもいいんだよね? |
| 高橋: | (笑)そう。今すぐじゃなくてもいい。 |
| さんま: | うん。 |
| ショージ: | 「なんでこの人がこのコマーシャルやってんの?」。松っちゃん(松尾伴内)が前、昔ね、チョコレートのコマーシャルやって。 |
| さんま: | なんかやってましたね(笑) |
| ショージ: | なんかありましたよね!(笑) 松っちゃんが。 |
| さんま: | (笑) |
| ショージ: | なんか。 |
| さんま: | (笑)ありました、ありました。 |
| ショージ: | はい。 |
|
|
|
| さんま: | えぇ・・・。 高橋は? |
| 高橋: | 私、歯磨き粉。 |
| ショージ: | えっ? |
| 藤本: | なんの? |
| さんま: | 歯磨き粉。 |
| 高橋: | え?分かんないけど。 |
| 藤本: | 歯磨き粉ってCM・・・・。 |
| さんま: | あるよ、あるよ。 |
| ショージ: | うん。あるよ、あるよ。 |
| さんま: | ハブラシの方が無いわ、アホ。 |
| ショージ: | ハブラシは無いよ?(笑) |
| 藤本: | ビットゥイ~ンアルファ~!とか。 |
| さんま: | あぁ、あぁ。そうか、自動のやつはあるか。 |
| 藤本: | はいはい。 |
| 高橋: | そういうのがいいです。 |
| 藤本: | あ、そうなんだ。 |
| ショージ: | 歯磨き粉がいいの?それやったら、あの整髪・・・あの、シャンプーとかの方がええんちゃうん? |
| さんま: | 口紅とか、ホンマにそっちの方がええのちゃうのか? シャンプーやれば?頭、こう出せるし。 |
| 藤本: | ブッ(笑)。出したいんですか? |
| さんま: | そこにあのメーカー入れたらええやんか。おデコに。 |
| 高橋: | で・・・あ、そうですね! |
| さんま: | うん(笑) |
| 藤本: | 「そうですね」って(笑)。ノリノリ。ノリノリ(笑)。 |
| さんま: | ううん。ノリノリちゃうねん。腹立っとんねん、もう。デコはええ。そうじゃない。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 早く終わろうとしてんねん、デコの話は。 |
| 高橋: | そうです、はい。 |
from SAA(38′13”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今日のゲスト田中れいなちゃんですが、前回ヤン土に出演したときに言っていたことと全く逆の発言をその後テレビ番組でしています。
まず、ヤン土で「ジブリ作品はとなりのトトロですら見たことがない」と言ったわずか3週間後、日テレで「猫の恩返し」のナビゲーター役として出演し、「私、バロンのことが大好きです!バロンにお姫様だっこしてもらうのが夢だったんです」と発言。
また、「ディズニーは好きじゃない。パレードをやっている間に乗り物に乗るタイプ」と発言するも、つい先日のディズニーランドのロケで「ミッキーだっ!」とはしゃぐれいなちゃん。
前回、ヤン土で喋ったことはウソだったのですか?さんまさん、問いただしてください。
- ウソじゃありません。(田中)
- 仕事の為には手段を選ばないタイプなのか?とさんま。
- 田中の言い訳。
- ミッキーマウスの方は、みんなが「わっ!ミッキーだっ!」と言うのを見て、ここは自分も楽しもうと思って言ってみたんです。
- 猫の恩返しの方は、その仕事をしてみたらちょっと好きになりました。
- 「バロンに抱っこされたいなんか絶対思わなかったでしょ?」と聞くさんまに「思わ・・なかったです」と田中。
- そういう風なことを言ってくださいって言われて、抱っこしてもらったとか。
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| さんま: |
さんまさん、問いただしてください。(39′01”)
|
| れいな: | ウソじゃありません。 |
| さんま: | 仕事の為には・・・手段を選ばないタイプなのか? |
| 藤本: | (笑)やぁだ~! |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| れいな: | あの・・・違うんです!聞いてください。そのミッキーの方は・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | 最初みんなが「わぁ!ミッキーだ!」って言うのを見て、「ここは自分も楽しもう」と思って・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | 言ってみたんです。 |
| さんま: | 何を? |
| れいな: | 「あ、ミッキー!」って。 |
| さんま: | あっ、あの要するに自分も冷めるから。 |
| れいな: | はい。 |
| 藤本: | でも、あたしもあんまりディズニーランドとかそんな好きな方じゃないですけど。 |
| さんま: | おう。お前らそんな感じやな。 |
| 藤本: | でも。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | あの、行った時に見たことなかったんです、ミッキーとかいるところを。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | パレードでしか。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | やっぱり近くにいると、「すげぇ~!」ってなりますね。「ドナルドかわいい~!」とかなりますね。 |
| さんま: | いやウソ。なるぅ? |
| 藤本: | なりますね! |
| 高橋: | な~りますね。 |
| さんま: | へぇ~。 |
| 藤本: | ミッキーとミニーちゃんが目の前でこうチューしたんだよね。 |
| さんま: | 誰と?ミッキーと? |
| 高橋: | それかわいかったよね~。 |
| 藤本: | ミッキーとミニーちゃんが。 |
| さんま: | チューしたの? |
| 藤本: | はい。もうすっごいかわいかったです。 |
| さんま: | すっごいかわいかったの? |
| 藤本: | それはかわいかったですね。 |
| 高橋: | それでなんかミニーちゃんがヤキモチ焼いたの。 |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | でも「から騒ぎ」のね、女の子は・・・ギャルサーの女の子の彼氏はね、ヤンキーのやつは、ミッキーがね、そのギャルサーの胸触ったいうてね。 |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| 藤本: | エェ~? |
| さんま: | ミッキーにケンカ売って。「おまえコラお前~。ミッキー言うても男やろ!」言うて。 |
| 藤本: | ハハハ(笑) |
| 玉井: | フハハ(笑) |
| 藤本: | かわいい~(笑) |
| さんま: | ほいでミッキーを怒鳴り散らしてね、胸ぐら掴んで。ミッキーが「フゥ~フゥ~」言いながら逃げて行って。 彼女も「こんな頭のおかしい彼と別れよう」思てるときにね、「何落ち込んでんねん。お前の気にすることやない」て言うたらしい(笑) |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | アッハハ(笑) |
| さんま: | (笑)そういうこともありますからね。 |
| 藤本: | エェ~・・・。 |
|
|
|
| さんま: | それはそれはでね。だから、その場、仕事場で言わなきゃいけない事があるわけでしょ?れいなちゃんもね。 |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | えぇ。だからホントは別にジブリなんか好きじゃないけども・・・。 |
| れいな: | 好きじゃない・・・あの、その仕事をしてから・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | ちょっと好きになりました。その、「猫の恩返し」が。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | 「あ、面白い」と思って。 |
| さんま: | 面白いと思ったぐらいでしょ?だから「バロンに抱っこされたい」なんか絶対思わなかったでしょ? |
| れいな: | 思わ・・なかったです。 |
| さんま: | そやろ?(笑) |
| 一同: | アッハハハハ(笑) |
| さんま: | 仕方ないわね!仕事やからな?こればっかりは、あの・・・CMなんかに出てもそうですから。ウソつけないですからね。マズくて「マズい」っていうCMはできないから、「美味しい!」って言わな銭儲けの為にね。我々もプロですから。えぇ・・・、それを合わしていかないけませんから。 |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | 全部やっぱりウソだったの? |
| れいな: | う~む・・・・。 |
| さんま: | 16歳にして。 |
| れいな: | あっ!違うんですよ! |
| さんま: | 何が。 |
| れいな: | 抱っこは・・・。 |
| ショージ: | うん。 |
| れいな: | 多分、なんかそういうような事を言ってくださいみたいな事を言われて。 |
| ショージ: | 言われて、うん。 |
| れいな: | 抱っこしてもらったんです。 |
| 藤本: | 抱っこしてもらったの?! |
| れいな: | はい。 |
| 高橋: | してもらったんだ~。 |
| 藤本: | いいじゃん、じゃあ。 |
| れいな: | お姫様抱っこ。え、だけん初めてお姫様抱っこしてもらって、そこで。「お姫様抱っこいいな」って思ったんです。 |
| ショージ: | うん。 |
| れいな: | で、も・・・ん~・・・。 |
| 藤本: | でもしてもらいたい、それなら。 |
| れいな: | でも「猫の恩返し」を見て・・・。 |
| さんま: | バロンにしてもらいたい・・・。 |
| れいな: | バロンってマンガですよ? |
| 藤本: | え、だって。でも、その映像の中でしてる訳じゃないですか、そのバロンはね。え?してるよね? |
| れいな: | してない、してない。 |
| さんま: | 違うよ。バロンのぬいぐるみやろ? |
| れいな: | そうです。気ぐるみ。 |
| 藤本: | してないっけ?「猫の恩返し」って。 |
| れいな: | してない・・・ハァッ!(息を呑む)しとう! |
| 藤・高: | してるよね。 |
| 藤本: | だから、それを再現してほしいって事じゃないの? |
| さんま: | あぁ~!なるほど、なるほど。 |
| 玉井: | うん。 |
| 藤本: | あの、映画の中でしてるから。・・・・っていうのはありますね。あの、映画の中でしてるものをしてほしいとか。 |
| れいな: | あ、でも・・・。 |
| 藤本: | 例えば・・・。 |
| れいな: | ・・・うん。 |
| 藤本: | ミッキーとミニーちゃんがチューしてるのを見て、したいとか。 |
| さんま: | あぁ~。でもあれですよね。猫のバロンはね、そのお姫様抱っこする前に「わっ。猫立ってる」とかいうこと・・・。 |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| 藤本: | アッハ(笑)そんなこと言ったら~! |
| 高橋: | そんな、そんな・・・。 |
| さんま: | ちゃう。その不思議さが出てくるということや。 |
| 藤本: | トゥフフ(笑) |
| さんま: | 角度を変えると。 |
| 藤本: | まぁ・・・まぁそうですよね。 |
| さんま: | そういうことやな?あぁ・・・。そういうことやな、うん。 |
| 藤本: | (笑)そうですね。 |
| 玉井: | ウフフフ(笑) |
| さんま: | いや、まぁまぁね、ありますからね好き嫌いは。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・そういうのんのネビゲーターやったわけだ。 |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | 「猫の恩返し」の。 |
| れいな: | はい。 |
| ショージ: | ヘェ~・・・。 |
| さんま: | ヘエl~。 |
| 藤本: | ウフフフ(笑) |
| さんま: | あぁいうあの・・・アニメのあ・・・要するにあれやりたいよね、声優やりたいよね。 |
| 藤本: | やりたいですね。 |
| れいな: | やりた~い。 |
| さんま: | なぁ。 |
| 藤本: | やりたいです~。 |
| さんま: | えぇ・・・ホントに子供いつまでも見るアニメね?子供達がな。 |
| 藤本: | 子供に見せられますよね。 |
| れいな: | うん。 |
| さんま: | ず~っと見るアニメに出たいよね、やっぱり。 |
| 藤本: | う~ん。 |
| れいな: | 出たい。 |
from 大阪美男(42′59”)
前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
2月25日から始まったモーニング娘。コンサートツアーですが、いよいよ来週29、30日大阪フェスティバルホールで行われます。我々関西人としては待ちに待ちました。
思えば、一年前の大阪ではミキティが「元祖といえば」と言い、客が「バカボン!」、「頑固寿司」、「水平
リーベ 僕の船」と一斉に答えたのを思い出します。
リーベ 僕の船」と一斉に答えたのを思い出します。
ところで、今年は愛ちゃん、もしくは今日のゲストれいなちゃんが何かヤンタンネタをやってもらえないでしょうか?さんまさん、ショージさん、アドバイスをお願いします。
- 2005-04-09 ヤン土 ダメ出しのコーナーにて大阪厚生年金会館で藤本がやるヤンタンネタを考えた。翌週2005-04-16 ヤン土 大阪コンサート反省会のコーナーにて、ヤンタンネタをやった時の録音が流される。やった内容は以下の通り。
| 藤本: | 元祖と言えば? |
| 観客: | バカボーン! |
| 藤本: | ちゃう、ちゃう。 元祖と言えば? |
| 観客: | 頑固寿司~! |
| 藤本: | ちゃうって~。 元祖と言えば? |
| 観客: | 水平 リーベ 僕の船! |
| 藤本: | ・・・ってそれ、元素やん!! |
- ちなみにこの録音を聞いたあとに高橋はものすごく自分がやりたそうな顔をしている(とさんまが言っている)。また、藤本を羨ましがる高橋を見てさんまは、「次回は高橋で」と約束してくれている。
- 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
| さんま: |
さんまさん、ショージさん、アドバイスをお願いします。(43′33”)
ということですけども。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 大阪。え?今回言えるとこあるわけ?そういうの。 |
| 藤本: | はい。最後に一人ずつ挨拶はしてるので。 |
| さんま: | 噛んでんやろ?こないだそれで。 (先週006-04-15ヤン土 前略のコーナー。コンサートのMCで藤本が噛んだり、高橋が「皆さんからも沢山の愛をいただいて、高橋はもう・・・いっぱいいっぱいです」と笑いを取った話題が出た。) |
| 藤本: | 噛みました。 |
| 高橋: | あ、噛みましたね(笑) |
| 藤本: | でも、そういう時は噛まないです。 |
| さんま: | そういう時は噛まないの?(笑) |
| 藤本: | そういう時噛まないです(笑) |
| さんま: | えぇ・・・。そいで効果はあったの?去年の。 |
| 藤本: | ありましたよ!みんなホントにどんだけ聞いてるの!っていうぐらい会場のみんなが、「水平 リーベ 僕の船」とか、なんか「ノってるか~い!」「イェーイ!」「どっから来たの?」「家~!」とかそういうやつも。 |
| さんま: | うんうん。。 |
| 藤本: | その前にやったんですけど、それは。 |
| さんま: | うん、なんか言うてたな、うんうん。 |
| 藤本: | それとかもうみんな、やってましたね。 |
| 高橋: | うん。 |
| さんま: | はぁ~・・・。 |
| 藤本: | もうメンバーが、「え?何?今の」みたいな。 |
| さんま: | あぁ、そういう。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | ね。置いてけぼりを食らったわけだ。 |
| 藤本: | はい。 |
- 2005-03-12ヤン土 「クイズDEヤン土ボケ講座のコーナー」にて以下のネタを考案し、藤本が放送翌日3月13日(日)に滋賀・びわ湖ホールにて実行。
| 藤本: | みんなノってるぅ? |
| 観客: | イェーイ! |
| 藤本: | 最後までよろしくね! |
| 観客: | イェーイ! |
| 藤本: | みんなどっから来たの? |
| 観客: | 家(イェ)ーイ! |
| 藤本: | あんたどっかで会うたことあるよね? |
| 観客: | イイエ。(手を横に振る) |
- ネタを練る部分書き起こし。
| さんま: | どうする?今年。(44′14”) れいなちゃんか・・・。高橋、いってまう?今年。 |
| 高橋: | いてまう(笑)ファ~!(笑) |
| ショージ: | 高橋。 |
| 藤本: | 行っちゃえ! |
| 高橋: | 行きますか(笑) |
| さんま: | えぇ(笑)。高橋、どんな挨拶や?今。 |
| 高橋: | 今は自分で考えてます。 |
| ショージ: | 普通に?いつもやってるのは? |
| 高橋: | いつもやってるのは・・・。 |
| 藤本: | 決まってないんだよね? |
| 高橋: | うん。決まってなくて。 |
| さんま: | うんうん。 |
| ショージ: | うん。 |
| 高橋: | そこで感じたことを。 |
| さんま: | あ、感じたことを。 |
| 高橋: | こないだは、その噛んだやつは、「高橋愛は」・・・なんだろ? |
| 藤本: | あっ。 |
| 高橋: | 「愛をいっぱいお届けしてますけど」みたいな。 |
| さんま: | あぁ~! |
| 藤本: | うん。 |
| さんま: | ほな、それがええな、そしたら。それをもじったやつで一斉に言うやつ。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | えぇ・・・。 |
| 藤本: | ウフフ(笑) |
| 高橋: | 「届きましたか?」って言って、(客が)「ワァ~!」って言ってくれるんですよね。 |
| さんま: | あ。「届きましたか?」「届いてませ~ん!」とかいうやつ。 |
| 藤本: | アッハ(笑)届いてます!アッハハ(笑) |
| 高橋: | 届けましたよ! |
| さんま: | だから「届いてません」って客席に言わせばいいわけやろ? |
| 高橋: | そうですね。 |
| さんま: | 「高橋愛の愛は届きましたか~?」「届いてませんよ~!」とか。 |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| さんま: | えぇ。 |
| ショージ: | そういうの作ったらええね。 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | そうですね(笑) |
| ショージ: | ちょっとなんか二つ、三つやり取りがね。 |
| 藤本: | あぁ~。 |
| さんま: | そうそう。そういうことでしょ? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ。やりたいのか?やりたくないのか?自分。 |
| 高橋: | やりたいです! |
| さんま: | ほな、高橋愛の愛・・・、高橋の愛・・・「高橋愛の愛は」か? |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | 高橋愛の愛は。えぇ・・・。 |
| 高橋: | 「愛をお届けしたんですけど、届きましたかぁ?」 |
| さんま: | 「届いてませ~ん!」 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | 「隣の家に預かってもろてるのかなぁ?」 |
| ショージ: | うん。 |
| さんま: | にしようかな・・・。 |
| 高橋: | アッハハ(笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| 藤本: | あ、愛ちゃんが「隣の家に」。 |
| 高橋: | あたしが言うんですか? |
| さんま: | ちゃう、ちゃう、ちゃう。それは客席や。「届いてませ~ん!」 |
| 高橋: | 「届いてませ~ん」 |
| さんま: | 「届いてませ~ん!」。その後なんて言うのよ? |
| 高橋: | ・・・。 |
| さんま: | 「じゃあもう一度送りま~す!」やな。 |
| 高橋: | あ、はい(笑) |
| さんま: | えぇ・・・「高橋愛の愛は届きましたか~?」「届いてません~ん!」 |
| 高橋: | 「じゃあもう一度送りま~す!」 |
| さんま: | うん。「切手貼ってるぅ~?」とか言おうか。 |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| スタッフ: | ハハハ(笑) |
| 高橋: | え?なんで切るの?(「切って貼ってる」と勘違いしてる模様) |
| さんま | (笑)え? |
| 藤本: | 「切手」 |
| 高橋: | 切手? |
| さんま: | ちゃう。お前はもういっぺん言うだけのことや。「もう一度送りま~す!」 |
| 高橋: | 「もう一度送りま~す!」 |
| さんま: | ほな客が「切手貼りましたか~?」 |
| 高橋: | あぁ!そういうことですか!(笑) |
| さんま: | うん(笑) |
| れいな: | アハハ(笑) |
| さんま: | ほな、切手貼るフリして。(chu!)こう・・・。 |
| 藤本: | いや~! |
| さんま: | 投げキッスしたらどう? |
| 高橋: | あ、いいですね! |
| 藤本: | かわいい~! |
| さんま: | 「じゃあ切手貼りま~す!(chu!)」って、これええんちゃう? |
| 高橋: | アハハハ(笑)はい。エヘヘ(笑) |
| さんま: | な?えぇ・・・。今なんぼや?切手て。 |
| モー娘。: | 80円です。 |
| さんま: | 80円?うん。え、ハガキはなんぼ? |
| 一同: | 50円。 |
| さんま: | 50円か。ヘェ~・・・高くなったなぁ~。 |
| 高橋: | アッハァ(笑) |
| 玉井: | アハハ(笑) |
| 藤本: | (昔に比べて値段が)変わったんですか? |
| れいな: | そうか。 |
| さんま: | うん(笑)。 |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| さんま: | (笑)「切手貼りま~す!」やな。 |
| 高橋: | 「切手貼りま~す!」 |
| さんま: | うん。その後に一言やな。えぇ・・・客席が。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・。「切手貼ります」。投げキッスのようにやで? えぇ。「じゃ、切手貼りま~す!」 |
| 高橋: | 「切手貼りま~す!」 |
| さんま: | あ、かわいらしい!ね?エヘヘヘ(笑) |
| 高橋: | ハッハハ(笑) |
| 藤本: | フフッ(笑) |
| さんま: | 「それ50円やでぇ!」って言おうか。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| れいな: | アハハハ(笑) |
| 玉井: | ウフフ(笑) |
| さんま: | 「切手貼りま~す」。30円ぐらいの方がええか?「30円切手やよ~!」って客席が。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | えぇ~。それで行きましょうかね。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | アハハ(笑) |
| さんま: | ほな、お前「きって」「きって」の三段重ねあげたらええねん。客席。 |
| ショージ: | イッヘヘヘ(笑) |
| 藤本: | ヒャハハ(笑) |
| ショージ: | 切手ね。 |
| さんま: | うん。「切手・右手・両手」やったげる?「切手・右手・両手・やめて!」 |
| ショージ: | きって・・・・きって・・・。 |
| さんま: | 切手。 |
| ショージ: | きって・・・。 |
| さんま: | うん(笑) |
| ショージ: | きって・・・。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| ショージ: | 切手貼ります・・・・。切手貼りま~す!貼りま~すね? |
| さんま: | 「切手貼りま~す!」「じゃ切手貼りま~す!」 |
| 高橋: | 「切手貼りま~す!」 |
| ショージ: | あぁ・・・。 |
| さんま: | うん。ほな客席は「切手」、お前の三段重ね言わしてあげたらええんちゃうか? |
| ショージ: | 分かりました。 |
| さんま: | うん。切手・・・。 |
| ショージ: | 作っておきます。 |
| さんま: | いや、「作っておきます」ちゃう。 |
| 一同: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | いや、最後に。 |
| 玉井: | そんな時間掛けてるんですか。 |
| ショージ: | いや、ええもん作らなあかんから。 |
| 玉井: | あ、いいの?熟成。 |
| ショージ: | マジで。 |
| 高橋: | ありがとうございます。 |
| ショージ: | もう「切手・右手」言うたらあるから。 |
| さんま: | いや、あってもいいんじゃないですか?(笑) |
| ショージ: | やっぱ違うのがい、いい・・・。 |
| さんま: | 「切手・右手・左手」でいいんじゃないんですか? |
| ショージ: | やめて! |
| さんま: | 「やめて」も入れましょう。 |
| ショージ: | いや、いや(笑) |
| 玉井: | ハハハッ(笑) |
| さんま: | 「切手・右手・左手・両手」。ほんで高橋が「やめて!」 |
| 高橋: | 「やめて」 |
| 玉井: | あ、いいですね、それ。 |
| さんま: | あぁ、それキレイキレイ! |
| 玉井: | はい。 |
| ショージ: | あぁ、あ、それいいですね! |
| さんま: | うん。それ行きましょう。 |
| ショージ: | あ、それ行きますか。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | ほな、高橋分かったね? |
| 高橋: | はい。分かりました。 |
| さんま: | 俺ら客になってあげるよ。 |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | もういっぺん最初から。うん。 |
| 高橋: | ・・・。 |
| 藤本: | 「高橋愛」 |
| 高橋: | 「高橋愛。愛をいっぱいお届けしましたが、届きましたか~?」 |
| 一同: | 「届いてませ~ん!」 |
| 高橋: | ・・・・隣に届いてたのかな?あ、「もういっぺん送りま~す!」 |
| さんま: | あ、「もういっぺん送ります」そうそうそう。 お前大丈夫かぁ?お前。 |
| 高橋: | 大丈夫ですよ! |
| ショージ: | もういっぺん送る。 |
| 高橋: | 「もういっぺん送りま~す!」 |
| さんま: | はい。・・・えぇ、なんやったっけ? |
| 藤本: | 「切手貼りました~?」 |
| さんま: | あぁそうそう!「もう一度送りま~す!」・・・お前が言うねん。 |
| 高橋: | 「もう一度送りま~す!」 |
| さんま: | うん。 |
| 一同: | 「切手貼りましたか~?」 |
| 高橋: | はい・・・・。 |
| 藤本: | 「切手貼りま~す」 |
| さんま: | 「切手貼りま~す!」 |
| 高橋: | 「切手貼りま~す!」(笑) |
| さんま: | えぇ(笑)。分かった? |
| 高橋: | はい、分かりました。 |
| さんま: | 切手貼りま・・・お前、大丈夫か?もうやめて・・・。 |
| 高橋: | 大丈夫ですよ!大丈夫ですよ! |
| さんま: | れいなちゃんにあげようか?そしたらもう~。 |
| 高橋: | そんなぁ! |
| ショージ: | 「そんなぁ」(笑) |
| 高橋: | (笑)大丈夫です。 |
| さんま: | うん。「切手貼りましたか~?」 |
| 高橋: | 「切手貼りま~す!」 |
| さんま: | 「貼りま~す!」。ほなもう「切手」。えぇ・・・客席が「切手・右手」いや、「切手・左手・右手・両手」か。 |
| 高橋: | 「やめて!」 |
| さんま: | うん。「切手・左手・右手・両手」 |
| 高橋: | 「やめて!」 |
| さんま: | お前が・・・客席があれやで?「両手」までやで? |
| 高橋: | はい! |
| 藤本: | 「切手・左手・右手・両手」 |
| 高橋: | 「やめて」 |
| さんま: | 「やめて!」 |
| 高橋: | 「やめて!」 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | えぇ・・・。それで、分かったね? |
| 高橋: | 分かりました。 |
| ショージ: | ヘッヘヘヘ(笑) |
| さんま: | もういっぺんはよはよ。 |
| 高橋: | はい。 「高橋愛。精一杯愛をお届けしましたが、届きましたか~?」 |
| 一同: | 「届いてませ~ん!」 |
| 高橋: | 「じゃもう一回送りま~す!」 |
| 一同: | 「切手貼りましたか~?」 |
| 高橋: | 「切手貼りま~す!」 |
| 一同: | 「切手・左手・右手・・・。 |
| さんま: | 「右手」の方が先でええのか? |
| ショージ: | はい。「切手・右手・・・。 |
| さんま: | 「右手・左手」にしよ。 |
| 一同: | 「切手・右手・左手・両手」 |
| 高橋: | 「やめて~!」 |
| さんま: | うん(笑)。それで行こう! |
| 高橋: | あ、はい。 |
| 藤本: | フハハハ(笑) |
| れいな: | おぉ~! |
| さんま: | 「やめて!」 |
| 高橋: | (笑)はい。「やめて!」 |
| さんま: | え、お前も欲しいんか?れいなちゃん。 |
| れいな: | え、欲しい・・・欲しいです! |
| さんま: | え?・・・まだちょっとあかんな。 |
| 一同: | エェ~?! |
| ショージ: | あらま。 |
| 高橋: | なんでですか! |
| 藤本: | 次回までに。 |
| ショージ: | (笑)あらま。 |
| れいな: | エェ?うっそぉ~。 |
| ショージ: | あらまぁ(笑) |
| 藤本: | 次回(笑) |
| れいな: | 次回ぃ? |
| 玉井: | アハハハ(笑)聞いたのに。 |
| れいな: | 聞かれてるのに。 |
| さんま: | いや。かぶるからな。 |
| 藤本: | そうですね。 |
| さんま: | 高橋。今回は高橋がおいしいのよ。 |
| れいな: | あぁ、そういうことか。 |
| さんま: | あげていただいた方がな。 |
| 玉井: | はい。 |
| れいな: | そうですね。 |
| さんま: | えぇ・・・。これは高橋、これで良かったよね?そしたら。 |
| 高橋: | はい。 |
| 藤本: | 覚えてる? |
| さんま: | お前、書いといたれよ!藤本~。 |
| 藤本: | はい。私が覚えときます。 |
| 高橋: | 大丈夫。美貴ちゃんが覚えててくれるんで、大丈夫です。 |
| さんま: | ちゃう。お前書いとけよ!そしたら~。 |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| 藤本: | なんで私が覚えてる保証があるんですかぁ~? |
| さんま: | お前、書いとけよ! |
| 高橋: | 美貴ちゃん。美貴ちゃん、暗記力がいいんですよ! |
| さんま: | お客さんってお前、この前やった時はもうビックリするぐらい揃てんやろ?声が。 |
| 藤本: | 揃いましたね。 |
| 高橋: | でもあたしだけなんか変なとこで言っちゃったんだよね。 |
| 藤本: | そうです。 |
| 高橋: | アハッ(笑) |
| 玉井: | やっぱり(笑) |
| 藤本: | 変なところで言って、あの「イェ~イ!」って言わないところで言って。 |
| ショージ: | あら。 |
| 藤本: | 「愛ちゃん、違うよ」って美貴が言って(笑)。もう一回お客さんに・・・。 |
| 高橋: | 「ごめ~ん」とか言って。 |
| 藤本: | 言い直したんですけど。 (この高橋による藤本ネタ潰しは2005-03-19ヤン土 前略のコーナーにて語られている) |
| 高橋: | (笑)すいません。 |
| さんま: | ちゃうお前。それやったら高橋よりも田中の方がしっかりしてるんじゃないの?そしたら。 |
| 高橋: | しっかりします。 |
| 藤本: | でも「愛」じゃないから。 |
| さんま: | いや、その時は「愛」に変えたらええねん。「田中愛」に。 |
| 藤本: | ・・・田中愛?! |
| 一同: | アッハハハハ(笑) |
| 高橋: | (笑)そんなぁ~! |
| れいな: | 名前は(笑) |
| 高橋: | そんなぁ(笑) |
| さんま: | ちゃう。「田中れいなの愛は届いて」で行けるから、れいなちゃんでもやな。お前自信無かったら。 |
| 高橋: | あぁ・・・。 |
| 藤本: | もうやらしてあげてくださいよ。 |
| さんま: | うん。もういっぺんやってみ、はよ。 |
| 高橋: | はい。 「高橋愛の愛はいっぱい届きましたか~?」 |
| 一同: | 「届いてませ~ん!」 |
| 高橋: | 「もう一回送りま~す」 |
| 一同: | 「切手貼りましたか~?」 |
| 高橋: | 「切手貼りま~す」 |
| 一同: | 「切手・右手・両手・・・ |
| さんま: | ちゃう(笑) |
| 一同: | 「切手・右手・左手・両手」 |
| 高橋: | 「やめて」 |
| さんま: | うん。「やめてっ!」って、もっと客席よりも「やめてっ!」ってキレなきゃ。 |
| 高橋: | 「やめてっ!」 |
| さんま: | うん。 |
| 高橋: | あ、はい。 |
| さんま: | 「やめてっ!」やで? |
| 高橋: | (太い声で)「やめて!」 |
| さんま: | ちゃう、ちゃう、ちゃう!「やめてっ!」って言うのよ。 |
| 高橋: | (気張って)「や”めてっ!」 |
| さんま: | ちゃうちゃう! |
| 一同: | アハハハ(笑) |
| 藤本: | (笑)誰?誰?誰? |
| 玉井: | 土井たか子。 |
| さんま: | 土井たか子でございます。 |
| 高橋: | 土井たか子でございます! |
| さんま: | ヒィ(笑) |
| れいな: | (笑)ウケる~! |
| さんま: | えぇ。 |
| 高橋: | 分かりました。 |
| さんま: | まぁこれで、ファンの皆様一応・・・。 |
| 藤本: | はい! |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | フェスティバルホール。 |
| 高橋: | よろしくお願いします。 |
| 藤本: | 楽しみ。 |
| さんま: | 29、30と。 |
| 藤本: | 来週ですね。 |
| さんま: | あっ、そうですね。でもホントに来週・・・。そうかそうか。えぇ~、ヤン土がその前に一日前に会うんですけどもね。(次回収録は4月28日金曜日) |
| 玉井: | うん。 |
| ショージ: | うん。 |
| 藤・高: | はい。 |
| さんま: | そういうことなんでお客さん、よろしくお願いします。 |
| ショージ: | はい。 |
| 藤本: | は~い。 |
| 高橋: | はい。 |
- 4月29、30日大阪フェスティバルホールで高橋がやるネタの清書。
| 高橋: | 高橋愛の愛はいっぱい届きましたか~? |
| 観客: | 届いてませ~ん! |
| 高橋: | もう一回送りま~す。 |
| 観客: | 切手貼りましたか~? |
| 高橋: | 切手貼りま~す。 |
| 観客: | 切手・右手・左手・両手。 |
| 高橋: | やめて~!! |
ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(51′56”)
- 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
- タイトルコールBGM:ロス・プリモス「ラブユー貧乏」
- クジ引きで順番を決める。田中一番、藤本二番、ショージ三番、高橋四番。
from ショージ・ベスト(52′14”~)
お題:恋敵
「こ」・・・この扇子の匂いだけは死守してやると
「い」・・・意地をはっていたら(田中)
「が」・・・我慢していた大将が(藤本)
「た」・・・タンスの中から包丁を出して(村上)
「き」・・・急所をめがけた。(高橋)
お題:恋敵
「こ」・・・この扇子の匂いだけは死守してやると
「い」・・・意地をはっていたら(田中)
「が」・・・我慢していた大将が(藤本)
「た」・・・タンスの中から包丁を出して(村上)
「き」・・・急所をめがけた。(高橋)
- 「い」[田中]・・・「いい匂いやったなぁ」「意地をはっていたら」
- 「が」[藤本]・・・「我慢していた大将が」
- 「た」[村上]・・・「タンスの中から包丁を持ってきて」
- 「き」[高橋]・・・「木にぶっ刺した」「急所をめがけた」「喜怒哀楽」「起承転結」
- ネタ元は先週2006-04-15 ヤン土オープニングでショージが坂本冬美から扇子を貰って匂いをかいでいるという話。寿司屋の大将も坂本のファンでショージの事を恋敵と思ってるとか。
- 「高橋は『リボンの騎士』の主役が決まってから調子悪い」とさんま。このコーナーの為に辞めろと。
- クジ引きで順番を決める。高橋一番、ショージ二番、藤本三番、田中四番。
from あめんぼさん(55′54”~)
お題:博多っ子
「は」・・・ハデハデ衣装が大好きで
「か」・・・鏡を見ながら(高橋)
「た」・・・他人の前に出るのが(村上)
「つ」・・・辛くても(藤本)
「こ」・・・これからも頑張ります。(田中)
お題:博多っ子
「は」・・・ハデハデ衣装が大好きで
「か」・・・鏡を見ながら(高橋)
「た」・・・他人の前に出るのが(村上)
「つ」・・・辛くても(藤本)
「こ」・・・これからも頑張ります。(田中)
- 「か」[高橋]・・・「鏡を見ながら」
- 「か」が思いつかなかった高橋に「頭1センチ剃るぞ」とさんま。
- 「た」[村上]・・・「他人の前に出るのが」
- 「つ」[藤本]・・・「辛くても」
- 「こ」[田中]・・・「これからも頑張ります」
- 「はかったこ」とメモしたために自分の担当文字が分からなくなったショージ。その部分書き起こし。
| さんま: | 「は」(56′47”) |
| 玉井: | ハデハデ衣装が大好きで |
| さんま: | 「か」 |
| 高橋: | 鏡を見ながら |
| さんま: | 「た」 |
| ショージ: | た?・・・ |
| さんま: | 「た」!誰や?「た」・・・。ショージぃ! |
| ショージ: | え?僕、「つ」ちゃうんですか? |
| さんま: | 「た」や! |
| 藤本: | 「た」です。 |
| 玉井: | 「か」→「た」です。 |
| ショージ: | 僕、「た」ですか? |
| 玉井: | はい。 |
| さんま: | 知らんがな。お前、2番やろ? |
| ショージ: | 僕3番です。 |
| 藤本: | え?私3番です。 |
| 玉井: | ショージさん、2番です。 |
| ショージ: | え? |
| 高橋: | アッハ(笑) |
| ショージ: | 俺「つ」・・・僕・・・。 |
| さんま: | (笑)お前、「か」や。「た」や。 |
| 藤本: | 「た」。はか「た」っこ。 |
| ショージ: | え?俺何番? |
| さんま: | 何番(笑) |
| 高橋: | アハハ(笑) |
| れいな: | イヒヒ(笑) |
| さんま: | だからいつもの順番より一つズレてんねん! |
| 高橋: | (笑)ズレてるんですよ。 |
| 藤本: | あっ、じゃあ私・・・替わりますか? |
| さんま: | 「替わりますか」じゃないねん!(笑) |
| れいな: | アァハハハ(笑) |
| ショージ: | お前3番、「た」か? |
| 藤本: | あたし、「つ」です。 |
| さんま: | ファ~(引き笑い) |
| ショージ: | え?なんでや? |
| 高橋: | 違う。(ショージのメモ書きが)「はかったこ」なってるから(笑) |
| 一同: | アハハハハハ(笑) |
| 高橋: | 「はかたっこ」!「はかたっこ」ですよ(笑) |
| さんま: | そうそう(笑) |
| ショージ: | なんて? |
| さんま: | 「は」「か」「た」「つ」「こ」や! |
| ショージ: | あ? |
| 高橋: | 「はかったこ」です。 |
| れいな: | アッハハ(笑) |
| ショージ: | なんや!それ。 |
| 玉井: | それ「はかったこ」になってますよね。 |
| さんま: | それ「はかったこ」や、それ。 |
| 高橋: | 「博多っ子」ですよ。 |
| さんま: | それ「はかったこ」や。 |
| ショージ: | はか「た」「つ」か。なんや、エェ~?思て。 |
| 高橋: | ここが違うから(笑) |
| ショージ: | あ、そうか!俺、「た」か!? |
| 高橋: | そうですよ!「た」ですよ。 |
| ショージ: | すまん! |
| 玉井: | アハッハ(笑) |
| 高橋: | アハハ(笑) |
| れいな: | はぁ~(笑)。面白い。 |
- クジ引きで高橋一番、藤本二番、田中三番、ショージ四番。
from くぼちん(59′18”~)
お題:流れ星
「な」・・・流れている間に
「が」・・・学校に行って(高橋)
「れ」・・・レストランに行って(藤本)
「ぼ」・・・ボーリングに行ったら(田中)
「し」・・・しっこが出てた。・・・・ジャージャーと。(村上)
お題:流れ星
「な」・・・流れている間に
「が」・・・学校に行って(高橋)
「れ」・・・レストランに行って(藤本)
「ぼ」・・・ボーリングに行ったら(田中)
「し」・・・しっこが出てた。・・・・ジャージャーと。(村上)
- 「が」[高橋]・・・「願をかけて」「岩盤浴に行って」「願をかけて」「学校に行って」
- 「れ」[藤本]・・・「連続して願い事を言って」「レモンを食べて」「レストランに行って」
- 「ぼ」[田中]・・・「僕の舌が」「帽子が飛んでった」「ボーッとしてたら」「ボーリングに行ったら」
- 「し」[村上]・・・「しっこが出てた。・・・・ジャージャーと」
曲 モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」(64′01")
リスナーをいやせません(65′41”)
- タイトルコールのBGMはモーニング娘。の「直感2~逃した魚は大きいぞ!~」
- ジャンケンで藤本が勝ち、後攻を選択。(vs藤本 高橋の通算13勝40敗)
- まずは高橋の番。
from チンゲンサイ(66′31”~
ねぇ、いいでしょう?
ねぇ、いいでしょう?
| 高橋: | ねぇ、いいでしょん? |
| さんま: | ちゃう!(笑) |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| 玉井: | フハハ(笑) |
| 藤本: | 「しょん」って言いましたよ、さんまさん。「しょん」 |
| さんま: | 「いいでしょう」「いいじゃない」お前、ルーキー新一さん(故人・吉本興業の芸人)やないか、それ。 |
| ショージ: | フッフフフ(笑) |
| さんま: | 「いや~ん、いや~ん、いや~ん(ルーキー新一のギャグ)」やないかそれは。 |
| 高橋: | そんな感じでしたかね。 |
| さんま: | ちゃう。「いいでしょん?」じゃないの。 |
| 高橋: | 「いいで・・・。 |
| さんま: | ちゃう、「いいでしょ?」やねん。 |
| 高橋: | 「いいでしょ?」 |
| さんま: | ちゃう。「いいでしょ?」って。 |
| 高橋: | 「いいでしょ?」 |
| さんま: | ちゃう。「いいでしょう?」や。 |
| 高橋: | 「いいでしょ?」 |
| さんま: | (舌打ち)違う~! |
| 藤本: | 「違う~」(笑) |
| さんま: | イイデションってお前それ、スェーデンのサッカー選手やないかアホ。 |
| 玉井: | フフフ(笑) |
| ショージ: | いてるんですか? |
| さんま: | イイデション。 |
| ショージ: | ヘェ~。 |
| 藤本: | ヘェ~。 |
| さんま: | 「いいでしょう?」 |
| 高橋: | 「いいでしょん?」 |
| さんま: | ちゃう!それはお笑いじゃないやろ?!これは、もう~。 |
| 高橋: | じゃないです。 |
| さんま: | 「い、いいでしょ?」 |
| 高橋: | 「いいでしょ?」 |
| さんま: | (ささやき声で)「いいでしょ?」 |
| 高橋: | (ささやき声で)「いいでしょ?」 |
| さんま: | ちゃう。「いいでしょ?」って。 |
| 高橋: | (ささやき声で)「いいでしょ?」 |
| さんま: | ちゃう、あぁ~ん!もう~!! |
| 藤本: | ウフフ(笑) |
| 高橋: | どうしよう。「いいでしょ?」 |
| さんま: | 違う!(舌打ち) |
| 高橋: | 「いいでしょ?」 |
| さんま: | ちゃう。「いいでしょ?」 |
| 高橋: | 「いいでしょ?」 |
| さんま: | (痺れを切らして)おう、もうそれでやってみぃ。 |
| 高橋: | アッハハハ(笑) |
| さんま: | はよ。 |
| 高橋: | はい。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| 高橋: | ねぇ、いいでしょん?(67′32”) |
| さんま: | 違うて! |
| れいな: | アッハ(笑) |
| 藤本: | ウフフ(笑) |
| さんま: | な~んでそこお笑いにしようとすんの?お前は~! |
| 高橋: | え?そんな~。はい。 |
| さんま: | 何れいなちゃん笑ってんの?!ゲラゲラゲラゲラ。 |
| れいな: | 違う(笑)こんな・・・(笑) |
| 高橋: | なに? |
| れいな: | ハッハハ(笑) |
| 高橋: | なにか? |
| れいな: | こんな愛ちゃんは見たことないなと思って。 |
| ショージ: | あ、そうなん? |
| 高橋: | 恥ずかしいんだよね、これね。 |
| さんま: | (笑)はよ!田中。 |
| れいな: | はい! |
- 続いて田中の番。
from 明太子スパゲティ(67′54”~
そっちに行っていいと?
そっちに行っていいと?
| れいな: | そっちに行っていいと? |
| 高橋: | うん。かわいい。 |
| さんま: | 違う、違う!かわいくない、かわいくない! |
| 高橋: | あれ?(笑) |
| れいな: | フッヘヘ(笑) |
| さんま: | そんなん「そっちに行っていいと?」じゃないのよ。分かる? あの~、旅館のちょっと離れた布団や。 |
| れいな: | 布団?はい。 |
| さんま: | ね。「そっちに行っていいと?」や。だから、あのそんな大きな声で言わなくていいやろ? |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | うん。真っ暗やねんで? |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | 枕元にちょっと電気点いてる感じや。 |
| 藤本: | う~ん。 |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | はい、どうぞ。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| れいな: | そっちに行っていいと?(68′26”) |
| さんま: | 違う、違う、違う。 |
| れいな: | エェ~・・・。 |
| さんま: | そっちに・・・。 |
| ショージ: | もうちょっと・・・。 |
| さんま: | うん。「いいと?」 |
| れいな: | 「そっちに」 |
| ショージ: | これ、何人ぐらい寝てるんですか? |
| さんま: | え? |
| ショージ: | 何人ぐらい寝てるんですか? |
| さんま: | いや、二人だけ(笑) |
| ショージ: | あ、ホンマ?10人ぐらいじゃないんですね? |
| 玉井: | うふふ(笑) |
| 藤本: | すっごい小声で言わなきゃ。 |
| 玉井: | 修学旅行ん時。 |
| さんま: | (笑)「そっち」にや。分かるね? |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | 「そっちに行っていいと?」。もう色っぽくや。これ「いやしたい」のコーナーやからな? |
| れいな: | はい。 |
| さんま: | どうぞ。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| れいな: | (ささやき声で)そっちに行っていいと?(68′55”) |
| さんま: | おぉ~!それや、それや、それや。 |
| 藤・高: | おぉ~。 |
| れいな: | あぁ。 |
| さんま: | うん。それ、それ、それ。田中、一回で(コツを)飲み込んだ。 |
| れいな: | はい。 |
| ショージ: | もうドラマ出してもいいですか? |
| さんま: | ちゃう!お前ちゃう!(笑) |
| 一同: | アッハハハハ(笑) |
| さんま: | お前、何の力も無いやないの! |
| ショージ: | すいませ~ん! |
| さんま: | (笑)お前も・・・。 |
| ショージ: | すいません!先生! |
| 玉井: | フフッ(笑) |
| 藤本: | フハハ(笑) |
| さんま: | はい、藤本。 |
- 三番手に藤本。
from テッテケテー(69′17”~
想像しちゃった。
想像しちゃった。
| 藤本: | (田中のささやき声をマネで)想像しちゃった。 |
| さんま: | ちゃう!マネしたらあかんねん!お前~。 |
| 藤本: | 今声が出なかった(笑) |
| さんま: | なんて?セリフは。 |
| 藤本: | 「想像しちゃった」 |
| ショージ: | 今、聞こえへんかった。 |
| 高橋: | アヘ(笑) |
| ショージ: | セリフが聞こえへんかったで? |
| さんま: | なに?「シャシャシャシャ」とか言ってた。 |
| 高橋: | 「シャシャシャシャ」 |
| 藤本: | (笑)思ったより声が出なかったんですよ。 |
| れいな: | アハハ(笑) |
| さんま: | 「想像しちゃった」やろ? |
| 藤本: | 「想像しちゃった」 |
| さんま: | 「想像しちゃった」 |
| 藤本: | 「想像しちゃった」 |
| さんま: | うん。はい。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| 藤本: | 想像しちゃった。(69′43”) |
| さんま: | (舌打ち) |
| 藤本: | ぶっ(笑) |
| 高橋: | う~ん。 |
| さんま: | 違うなぁ~・・・。 |
| 藤本: | あい。 |
| さんま: | 違うよ。彼が電話口で、エッチなこと言うて・・・るねん。 |
| 藤本: | ふふん(笑) |
| さんま: | ほいで「やめて」「想像しちゃった」とか言うねん。 |
| 藤本: | 「想像しちゃった」 |
| さんま: | 「やめて」付けろ。 |
| 藤本: | はい。 |
| 高橋: | 「付けろ」(笑) |
| 玉井: | フフフフ(笑) |
| さんま: | 何わろとんねん?お前。 |
| 高橋: | なんでもないです。 |
| さんま: | 何わろてんの? |
| 高橋: | いえいえ。 |
| さんま: | ハァ(笑)はい。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| 藤本: | やめて。想像しちゃった。(70′07”) |
| さんま: | あ、違うな。 |
| 藤本: | フフッ(笑) |
| さんま: | あかん。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 一巡目は全くダメ! |
| 藤本: | ハァ~・・・。 |
| さんま: | 高橋。 |
| ショージ: | 頑張れよ! |
| 高橋: | あい。 |
| さんま: | ガツンっと行けよ?次は。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | うん。 |
- 続いて高橋の番。
from ゴーレム(70′21”~
もっともっと。
もっともっと。
| 高橋: | (ささやき声で)もっともっと。 |
| さんま: | えっ? |
| 藤本: | はったまった? |
| 高橋: | 違う(笑) |
| さんま: | あったまった? |
| 高橋: | 「もっともっと」です!(笑) |
| 藤本: | ハハ(笑) |
| さんま: | 「もっともっと」やろ?「もっともっと!」じゃないねん。 |
| 藤本: | あふふふ(笑) |
| さんま: | 「もっと・・・もっと」や。「もっともっと!」じゃないねん! |
| 高橋: | 「もっともっと」 |
| さんま: | 「もっともっと!」じゃないの。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | ちゃう。お前な~んかあかんねん。 |
| ショージ: | 「もっと」 |
| 高橋: | なん。 |
| さんま: | もっとファンとか・・・ちゃうねん。重り(?)じゃない・・・。 |
| 玉井: | ハハハ(笑) |
| さんま: | 「もっともっと」や。「もっと・・・もっと」や。 |
| 高橋: | あ、切るべきですか。 |
| ショージ: | 「もっともっと」って「たけもっと」やろ?(タケモトピアノのCM) |
| さんま: | タケモトもっともっと・・・。 |
| さ・シ: | たけちょ~うだ~い! |
| 玉井: | フハハハ(笑) |
| れいな: | フハハ(笑) |
| さんま: | ♪もっともっとで・・・ |
| さ・シ: | タケモット~!♪ |
| れいな: | アハハハッ(笑) |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| 高橋: | 面白い~! |
| ショージ: | ピアノ買ってちょ~うだい!ニャ~オ! |
| 玉井: | ハッハハ(笑) |
| れいな: | アハハハ(笑) |
| ショージ: | 買ってしまうで。 |
| さんま: | ちゃう。「もっと・・・もっと」や。 |
| 高橋: | 「もっと」 |
| さんま: | うんはよ。 |
| 高橋: | 「もっと」 |
| さんま: | はいどうぞ。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| 高橋: | もっと・・・(71′12”) |
| さんま: | ちゃう!あぁもう~腹立つぅ~! |
| 藤本: | アハ(笑)怒ってる!怒ってる!(笑) |
| さんま: | 「もっと・・・もっと」や。 |
| 高橋: | 「もっと」 |
| さんま: | ちゃう!あんも”う~! |
| 藤本: | アハハ(笑) |
| 玉井: | ウッフフフ(笑) |
| さんま: | はよ!もう行け。 |
| 高橋: | (笑)あ、はい。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| 高橋: | もっと・・・もっと。(71′28”) |
| さんま: | あかん。 |
| 藤本: | うふふ(笑) |
| 高橋: | あぁ~・・・。 |
| さんま: | 高橋、もう田中れいなちゃんがいると、なんか意識して全然ダメ! |
| 藤本: | 意識してるんだ(笑) |
| 高橋: | そうなんですかね? |
| ショージ: | うん。してんねん、 |
| さんま: | うん、絶対。 |
| ショージ: | 絶対。「こんなん初めて」って言うてるからね。 |
| さんま: | 「こんな高橋見たの初めてや」。照れてんねん。お前、照れてたらなんにも出来ん・・・。 |
| 高橋: | 照れますよぉ~! |
| さんま: | 俺の方が照れるわ!こんなことで必死になって。 |
| 一同: | アハハハ(笑) |
| さんま: | はい、田中。はよ田中。 |
| れいな: | はい。 |
- 続いて田中の番。
from ゼラチン体質(71′54”~
ちょっ、なんしよると?
ちょっ、なんしよると?
| れいな: | ちょっ、なんしよると? |
| さんま: | ちゃう。「ちょっ」 |
| れいな: | 「ちょっ」 |
| さんま: | さっきの続きでええねん! |
| れいな: | あっ、はい。 |
| 藤本: | ウフフ(笑) |
| さんま: | 「そばに行ってもいい?」の後や。 |
| 藤本: | つながってる。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | はい。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| れいな: | (ささやき声で)ちょっ、なんしよると?(72′08”) |
| さんま: | おぉ~!それや、それそれ~。いいよ!お前、16歳にしちゃ頑張ってる、頑張ってる。 |
| れいな: | あ、はい。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | おい藤本、お前鼻クソほじくってる場合やないねん! |
| 藤本: | ちゃう、鼻掻いてるんです(笑) |
| さんま: | はよせぇ! |
| 高橋: | アハハ(笑) |
| さんま: | 本番中に鼻クソほじくるアイドル・・・。 |
| 藤本: | ほじってないですから! |
| さんま: | はよ!藤本。 |
| 藤本: | はい(笑) |
- 最後に藤本の番。
from ロイヤルミルクティー(72′26”~
あ、バレちゃうよ。
あ、バレちゃうよ。
| 藤本: | あ、バレちゃうよ。 |
| さんま: | ちがう。 |
| 藤本: | フフ(笑) |
| さんま: | 「バレちゃう」。聞こえるようなバレちゃう。「バレちゃうよ」 |
| 藤本: | 「バレちゃうよ」 |
| さんま: | 「バレちゃうよ」 |
| 藤本: | 「バレちゃうよ」 |
| さんま: | 「アン」って入れ!最後。 |
| 藤本: | 「アン」。え?最後にですか? |
| さんま: | 最後に入れんねん。 |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | はよ行け。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| 藤本: | バレちゃうよ。アン。(72′41”) |
| さんま: | 違う!なんで「アン」って行くねん。「アッ」でええねん。 |
| 藤本: | 「アッ」 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | アハアハ(笑) |
| さんま: | はよ行け。 |
| (「星に願いを」のオルゴール) | |
| 藤本: | バレちゃうよ。アッ。(72′50”) |
| さんま: | 違う! |
| 藤本: | 分かんない(笑) |
| 高橋: | な~んで? |
| 藤本: | ハハッ(笑) |
| ショージ: | な、なんて? |
| 藤本: | うちの高橋さんが。 |
| 高橋: | ハハハ(笑) |
| 藤本: | 「なんで?」って。 |
| 高橋: | え?ダメですか? |
| さんま: | ダメや! |
| 高橋: | あ、はい。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 論外や。 |
| れいな: | うっう・・・。 |
| 藤本: | (笑) |
| さんま: | 解散、解散。 |
| ショージ: | 解散。 |
| 藤本: | (笑) |
| ショージ: | もう。 |
| さんま: | 解散。 |
| 藤本: | はい、すいません。 |
カラオケBOX「さんちゃま」(73′16”)
- 「YARUYARU BOY ~いつも調子に乗って~」(モーニング娘。「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」の替え歌 歌:田中)
- 田中の服を見て「お前、亀田大毅みたいな服やな」とさんま。
- 「激しいんですよ~」と藤本。
- 田中の服を見て「お前、亀田大毅みたいな服やな」とさんま。
欲しいもの
なんや?と聞くけれど
ホントに
あげる気あるの?
なんや?と聞くけれど
ホントに
あげる気あるの?
約束を
いっぱいする人ね
自然なら なお悪よね
いっぱいする人ね
自然なら なお悪よね
柴っちゃんには ゲームソフト Ah..
ごっちんには スニーカー YARUYARU BOY
甥っ子には カカのスパイク Ah..
いつになるか Forget さんちゃん
ごっちんには スニーカー YARUYARU BOY
甥っ子には カカのスパイク Ah..
いつになるか Forget さんちゃん
イッパイあんねん
玄関にあんねん
いつも調子に乗って
玄関にあんねん
いつも調子に乗って
(ちまたでうわさのYARUYARU BOY)
(from 木村さんのチョコボール)
- 最後の「ちまたでうわさのYARUYARU BOY」は藤本・高橋担当。
エンディング(76′27”)
- CM明けに「リスの日」ヤンタン・キーワードクイズ。キーワードと応募方法。
| (ピンポン音) | |
| れいな: | ここで、「リスの日」のお知らせで~す! |
| 藤本: | 抽選でモーニング娘。他ヤン娘。グッズ詰め合わせを10人の方にプレゼントするヤンタン・キーワードクイズのキーワード発表します! |
| 高橋: | キーワードは「おデコにもう一つ顔が書けるかわいらしい落武者高橋愛」「おデコにもう一つ顔が書けるかわいらしい落武者高橋愛」です。 |
| 藤本: | はい。応募方法はハガキにキーワードと名前・住所・年齢・電話番号を忘れずに書いて、郵便番号4・・・。郵便番号(笑)530の・・・。 |
| さんま: | ちゃう。これ編集ちゃうからな(笑)。そんな(笑)・・・編集点作ったかてあかんねん! |
| 藤本: | 違う(笑)。今、ちゃんと言い直さなきゃ分かんない・・・。 |
| さんま: | はい、ちゃんともういっぺん!はい。 |
| 藤本: | 郵便番号530-8304 MBSヤングタウン土曜日「ヤンタン・キーワードクイズ」係までお送りください。 |
| 高橋: | 4月30日の必着分まで有効です。 |
| 藤本: | フフフ(笑) |
| 高橋: | なお、プレゼントのご応募はハガキのみとなりますので、ご注意ください。発表は、5月13日のこの時間に行います。 |
| れいな: | 沢山のご応募・・・。 |
| モー娘。: | お待ちしてま~す! |
| さんま: | えぇ(笑) |
| ショージ: | 来ないんちゃいますか? |
| さんま: | これ来ないね。 |
| 玉井: | ハハハハ(笑) |
| 藤本: | 来ます!もう、すごい来ます! |
| 高橋: | アッハハハ(笑) |
| 藤本: | 殺到です!殺到。 |
| れいな: | ちゃんと伝えましたもん。 |
| さんま: | 全然伝わってないもの。 |
| れいな: | あ、ホントですか? |
| 藤本: | 大丈夫だよ~。 |
| 高橋: | 大丈夫だよ。 |
| さんま: | 長いしな、ほいで。今回のキーワード。 |
| 高橋: | キーワード長いですね(笑) |
| さんま: | すごい長い・・・。 |
| 高橋: | すごい長い。 |
| さんま: | キーワードになってますからね。 |
| 藤本: | 覚えれるのかなぁ? |
| さんま: | 皆、録音したりしてあれするんでしょうね。こういうのを。 |
| ショージ: | はい。 |
| さんま: | えぇ。いかがでしたか?こう、田中れいなちゃんね、久々に。 |
| れいな: | いや、うち2回目だったんですけど。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | 難しいんですけど、やっぱり楽しいです! |
| さんま: | 難しい?例えばどういうところが難しいの? |
| れいな: | あの、あれです。 |
| さんま: | どれ? |
| れいな: | えっと・・・。 |
| 藤本: | ヤン土? |
| れいな: | そうです!あのボケ講座のやつです。 |
| さんま: | あ、ボケ講座のやつは、まぁ16歳にしては・・・無理かも分かりませんね。 |
| ショージ: | よう出来てるで。 |
| れいな: | 頭使いますね。 |
| さんま: | 頭使いますねぇ。これは上手くクリア出来たらそれはまぁね、一人前。 こいつらだって何年やってもダメなんですから。 |
| 高橋: | フヘヘヘ(笑) |
| 藤本: | ブッ(笑) |
| さんま: | そんな2回目で成功しようとするなんて、大きな間違いですよ。 |
| れいな: | あ、ホントですか? |
| さんま: | えぇ。 |
| れいな: | でも、この前も・・・。 |
| さんま: | うん。 |
| れいな: | あれ。「リスナーをいやせません」のコーナーで優勝したじゃないですか。 |
| さんま: | うんうん。 |
| れいな: | 今回ちょっとイマイチやったかな?と思ったんで、前回より。 |
| さんま: | いやいや!優勝、優勝。 |
| れいな: | あっ、ホントですかぁ?! |
| さんま: | 今日の二人(藤本・高橋)の出来はもう最悪。 |
| ショージ: | 断トツ、断トツ、断トツ。 |
| さんま: | なんかね、どうも田中れいなちゃん来たことを藤本と高橋は意識しすぎたみたいで。 |
| 藤本: | してないですよ(笑) |
| れいな: | アハハ(笑) |
| さんま: | 「カッコ悪い」とか「こんなことどう思ってるんだろうか」てやり切ってないもん。特に高橋は。 |
| 高橋: | 「もっともっと」 |
| さんま: | も・・・ちゃう(笑)。 |
| れいな: | アハハ(笑) |
| さんま: | タケモット~♪ |
| 玉井: | フッフフ(笑) |
| さんま: | 「ピアノ買うてちょうだい!」 |
| れいな: | アハハ(笑) |
| 高橋: | 頑張ります。 |
| さんま: | 「もっと、もっと~!」 |
| 高橋: | 「もっと」 |
| さんま: | うん。だからな、高橋分かった。お前はあの頭の中でそういうのを描かれへんから・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| さんま: | あの、うんちとかするイメージでやったらええと思う。 |
| 高橋: | (力んで)「も”っと、も”っと」 |
| さんま: | そうそう(笑) |
| れいな: | アハハ(笑) |
| 玉井: | アハハハ(笑) |
| さんま: | だから(笑)、あの・・・そっちの方が分かりやすいかもわかれへんわ。無理やもん! |
| 藤本: | あぁ~。 |
| さんま: | せっかくあんな「もっともっと」なんていっちばんええセリフ、今日の中では。 |
| 藤本: | はいはいはい。 |
| さんま: | 一番ええセリフいただいてるのに「もっともっと」とか言うからやなぁ。 |
| 藤本: | でもさんまさんは、こうちょっとハスキー声じゃないですか。 |
| さんま: | うん。 |
| 藤本: | ちょっとズルいんだよね。 |
| 高橋: | うん。 |
| れいな: | あぁ~・・・。 |
| さんま: | いや・・・。 |
| 藤本: | なんかセクシーに聞こえるんですよ、やっぱり。 |
| さんま: | ちゃう。男やで?俺。 |
| 藤本: | いや、でもそれをマネしようとしても出来ないんですよ。 |
| さんま: | あ、(ハスキーボイスで)「もっと」っていうてんの? |
| 高橋: | それをマネしようと思うと・・・。 |
| 藤本: | (ハスキーボイスで)「もっと」ってなっちゃいますもん。 |
| ショージ: | いやマネしてないやん! |
| 高橋: | マネしようとしてない(笑) |
| さんま: | 全然マネしてないやないか!そっちは。 |
| 高橋: | してないです!ただ空回りになるんで。 |
| 藤本: | トゥフフ(笑) |
| さんま: | 「もっと・・・もっと」 |
| 高橋: | (力んで)「もっと」 |
| さんま: | ちゃうちゃう!なんでそこで(高橋のマネで)「もっと」てそれ、それドナルドやないか!それお前~。 |
| 高橋: | (笑) |
| さんま: | (ドナルド・ダックのマネ)♂〇!#$Я△$★とか言うやつやろ? |
| 藤本: | アハッ(笑)似てる。 |
| さんま: | 「もっと」。ちゃう「もっと~」 |
| 高橋: | 「もっと~」 |
| さんま: | ちゃう!トーンとか、お前余韻無いねん、お前の。「もっと~」とか「やぁだ~」とか「だ」があかんねん。 |
| 藤本: | エェ~? |
| さんま: | 「やぁだぁ~ん」「やぁだ」っていう。 |
| 高橋: | 「やぁだ!」 |
| さんま: | いや、それ「だ!」だから、「やぁだ!」て、ズルい女いつxx(聞き取れず)た? |
| 一同: | アッハハハ(笑) |
| ショージ: | もう夢中やね、あんた。 |
| さんま: | ふふっ(笑) |
| ショージ: | な?これだけ夢中になりながらみんなに教えてるわけよ! |
| 高橋: | そうですよね。 |
| れいな: | はい。もっと頑張ります! |
| ショージ: | だから自分らはもっと頑張らなあかんねん! |
| さんま: | ヒィ(笑) |
| 高橋: | 頑張らんな、ちょっと。 |
| れいな: | はい。 |
| 藤本: | 「もっともっと」で、はい。 |
| 高橋: | 分かりました。 |
| 藤本: | すいません。 |
| さんま: | (笑)すいませんじゃ済まないよ? |
| 藤本: | はい。 |
| さんま: | 来週から頑張れ! |
| 藤・高: | はい! |
| さんま: | えぇ・・・という訳でお相手は明石家さんま。 |
| 玉井: | 玉井健二。 |
| ショージ: | 村上ショージ。 |
| 藤本: | モーニング娘。藤本美貴と・・・。 |
| れいな: | 田中れいなと・・・。 |
| 高橋: | 高橋愛でした~。 |
| さんま: | また来週!さよなら~! |
| 一同: | さよなら~~!(笑) |
- エンディング曲はEagles「Take it Easy」

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