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2006-06-10 MBSラジオ「ヤングタウン土曜日(藤本・高橋・ゲスト:紺野)」

Notes

  • 2006-06-10(22:35~24:05)「MBSヤングタウン土曜日」(公式サイト)
  • 出演:明石家さんま、村上ショージ、玉井健二
  • ヤン娘。:藤本美貴(69回目の出演)高橋愛(77回目の出演)
  • ゲスト:紺野あさ美(2005年11月19日以来、7ヶ月ぶり3回目の出演)

 ★ワールドカップが始まって
 ★紺野あさ美、卒業の真意
 ★紺野から見た高橋愛は?
 ★さんまさん、紺野のセリフに反応!?
 ★紺野も歌う!!「さんちゃま」

~~「ヤン土公式サイト」スタッフメッセージボードより一部引用~~

Digest

  • オープニング
    • W杯が始まった話。
    • スポーツ放送権料や、外国の芸能人のギャラが高い話。
    • NYへ行ってきたさんまの話。
      • ジュリア・ロバーツの舞台などを見てきた。
  • 前略のコーナー(18′35”)
    • CM明けに紺野の紹介。
    • 紺野の紹介もそこそこに大塚愛と飛行機で偶然会った話。
    • [お便り]紺野がモー娘。とハロプロを卒業。(24′56”)
      • (娘。を辞めて)大学に行く。
      • 行きたい大学はあるが絞ってはいない。
      • 芸能界には戻ってくるかもしれないし、大学に専念するかもしれない。
      • まずは高認(高等学校卒業程度認定試験)から。
      • 今は目指している学部を明言出来ないが「社会系かな?とか」。
      • ヤンタン出演は、今回がおそらく最後になるだろうという話。
    • [お便り]前回のW杯開催年のさんま。(34′20”)
    • [お便り]紺野が知っている高橋の面白エピソードを話して。(37′33”)
      • なすを食べるとダコダコになる。(紺野)
    • [お便り]紺野のナイスボディー(42′03”)
      • フェチの話から女性陣が男のどんなところが好きかという話になり・・・。
        • 肘から手が好き。(藤本)
        • 声。背中や肩幅がガッシリ。(紺野)
        • サルっぽい人。ショージが好き。(高橋)
  • ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′46”)
    • お題:同期生(53′33”)
      • 「ど」・・・同時にモー娘。に加入した仲間として
      • 「う」[村上]・・・「浮世の世界でもまれながら」「歌も歌い」
      • 「き」[高橋]・・・「貴重な体験が」
      • 「せ」[藤本]・・・「精一杯の言葉は」
      • 「い」[紺野]・・・「いつもどうもありがとう」
    • お題:クールビズ(56′11”)
      • 「く」・・・クーラーには頼らずに
      • 「う」[藤本]・・・「うちのお父さんは」
      • 「る」[紺野]・・・「ルールに則って」
      • 「び」[村上]・・・「ビルのすきま風に」「ビルマの総理大臣から貰った」
      • 「ず」[高橋]・・・「ズックを履いた」
    • お題:二日酔い(59′40”)
      • 「ふ」・・・フラフラになるまで
      • 「つ」[高橋]・・・「つるっぱ・・・」「月を見上げて」
      • 「か」[村上]・・・「かたつむりのつぼ焼きを食べ」
      • 「よ」[藤本]・・・「酔っ払っていたら」
      • 「い」[紺野]・・・「いつも以上に頭がドンガラガッシャン」
  • 曲 モーニング娘。「Ambitious!野心的でいいじゃん(63′58”)
  • リスナーをいやせません(65′40”)
    • タイトルコールのBGMが、「直感2」から「SEXY BOY ~そよ風に寄り添って~」に変更。
    • ジャンケンは藤本が勝って後攻選択。
    • [高橋]
      • 「これ好きー」(67′20”)
      • 「すごいでしょ」(71′23”)
    • [紺野]
      • 「こうしていたいの」(68′31”)
      • 「やだ。恥ずかしい」(72′31”)
    • [藤本]
      • 「脱いじゃった」(70′18”)
      • 「いっぱいあげる」(73′22”)
  • カラオケBOX「さんちゃま」(74′05”)
    • 「明石家恐ろし物語」(モーニング娘。「女子かしまし物語」の替え歌 歌は藤本・高橋・紺野)
  • エンディング(77′48”)
    • 「リスの日」キーワード・・・「今、さんまさんが一番怖いのは森伊蔵」
      • 応募はハガキのみ受付。応募方法は、ハガキにキーワードと名前・住所・年齢・電話番号を書いて、郵便番号530-8304 MBSヤングタウン土曜日
        「ヤンタンキーワードクイズ」係まで。
    • 森伊蔵の話
    • 最後に紺野から挨拶。
      • お笑いをプロから学んだので、大学で活かしたいと思います。(紺野)

Detailed description

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オープニング

  • ワールドカップが始まった話。
    • (今は)金曜日の昼間。偶然今回だけは録音になってしまったので試合結果を言えない、とさんま。(実際は今回だけでなくいつも金曜日に録音)
    • 夜の六本木で打ち上げ。W杯の仕事で一ヶ月間行けないので各店に挨拶に行った。(さんま)
    • さんまは6月15日から20日までドイツに行って、4試合観戦するらしい。
  • チャンピオンズリーグやスーパーボールなど世界のスポーツ放送権料が高い話。
  • 海外のビッグスターが来日すると、必ず本番前にもめる。(さんま)
  • 本人の意思ではなく代理人が金儲けのために出演を渋ったりしている、とさんま。
  • ニューヨークに行ってきたさんまの話。
    • ジュリア・ロバーツの舞台を見てきた。
      • 本人が謝るぐらいその舞台の評判が悪いらしい。
      • 舞台終了後にスタンディングオベーションも無い。
    • あとは5つぐらい舞台を見に行った。
    • ブロードウェイでやっていたウォルト・ディズニー制作のミュージカル「ターザン」が凄く、「5分で度肝を抜かれる」とさんま。
    • ブロードウェイのミュージカル「ジャージーボーイズ」も見た。
  • 女性陣はミュージカル「ターザン」を「見たい」とさんまを羨ましがるぐらいで、これといった発言は無し。

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前略のコーナー(18′35”)

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  • 紺野の紹介。CM明けから書き起こし。
さんま: 前、略のコーナー!
一同: イェイ!
さんま: というわけでね、え・・・今日は、紺野さんが来てるんでね。
ショージ: はい。
紺野: はい。
さんま: 先週来たんか?先週。
紺野: え?あの~・・・。
さんま: 先々週?
藤本: 先々週・・・。いや、もうちょっと前ですね。
紺野: だいぶ前に。お邪魔しました。
さんま: あ、そう?
紺野: はい。
藤本: はい。
ショージ: 冬やったっけ?
さんま: えぇ・・・。
ショージ: だいぶなるな・・・。
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: 3ヶ月以上は前ですよね。
玉井: 結構前ですね。
高橋: 結構前。
さんま: あ、そうやった?
藤本: はい。
紺野: はい。
さんま: なんかつい最近みたいな感じやよね?来たの。
紺野: あ、ホントですか?
さんま: うん。
藤本: はい。
さんま: なんか大きくなったよね?またね。ちょっと。
紺野: ふひひへ(笑)
さんま: 伸び盛・・・。
紺野: (笑)はい、ちょっと。
さんま: 伸び盛り。

  • アメリカからの帰りの飛行機で、大塚愛と偶然一緒だった。(さんま)
    • 大塚は主演映画「東京フレンズ」のニューヨークシーンの撮影だったらしい。
    • テレビでさんまが「倖田來未か大塚愛かどっちにしようか」と言っていることを知っていた大塚。「倖田來未さんにしてもらえますか」とさんまに言ったらしい。「自分にして」という裏言葉だ、とポジティブ思考のさんま。
    • 大塚は、機内で使用するためのピンクの枕を持っていたらしい。
  • 黒人男性と六本木の街でツーショットを撮っているところがフライデーに載ったらしい。
    • トミー社長も目隠しで載り、「嫌ださんちゃま~。私と2ショットで載っちゃったぁ~ん。夢だったの~ん!」という電話があったらしい。。

[前略] 一通目:紺野がモー娘。とハロプロを卒業
from こんこんキツネ(24′56”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今回は、紺野さんが約7ヶ月ぶりに登場。
7ヶ月前、オープニングでいきなり顔の話でさんまさんは、「紺野さんはこけし人形みたい」と言っていましたが、7ヶ月前経ってもやっぱりこけし人形に見えますか?
約一ヵ月後に紺野さんは、モーニング娘。とハロー!プロジェクトを卒業します。
  • 執筆者注:お便りに続きがありそうな感じですが、さんまはここまでしか読んでいません。
  • お便り読みはじめで7ヶ月ぶりの出演だという話に。その部分書き起こし。
さんま:
今回は、紺野さんが約7ヶ月ぶりに登場・・・

(笑)7ヶ月。

藤本: 7ヶ月も立つんだ~。
紺野: 7ヶ月・・・。
高橋: おぉ!そんなに前なんだ。
ショージ: こないだ来た娘て間違うてますやんか。
玉井: (笑)先週、言うてた。
藤本: ま、そうです。最近、もうちょっと違うメンバーは来てましたよね。
さんま: (笑)先週は
ショージ: あ、あの娘ですやん。
藤本: 田中か、道重。
紺野: 道重。
さんま: あ、道重。
紺野: あ。
さんま: 道重さんと雰囲気似てるよね?
高橋: あ、似てるかも。
紺野: あ、良く言われます。
藤本: 「ほわ~」っとしてるところが。
さんま: な。
藤本: はい。
さんま: あぁ、そうそう。道重さんと間違うてたんや俺。ごめんなさい、ごめんなさい。
紺野: いえいえいえ。

  • 紺野の「モー娘。」「ハロプロ」卒業話。以下、その部分書き起こし。
    • (娘。を辞めて)大学に行く。
    • 行きたい大学はあるが絞ってはいない。
    • 芸能界には戻ってくるかもしれないし、大学に専念するかもしれない。
    • まずは高認から。
    • 今は目指している学部を明言出来ないが「社会系かな?とか」。
さんま:
約一ヵ月後に紺野さんは、モーニング娘。とハロー!プロジェクトを卒業します。(25′37”)

あ、そうなのか?

紺野: はい。
藤本: そうです。
さんま: え?前言ってた?7ヶ月前に。
藤本: 前、言ってないよね。
紺野: 7ヶ月前はまだ言って・・・いませんでしたね。
さんま: あ!辞めんの?!
紺野: はい。
藤本: はい。大学・・・。
さんま: あぁそう?!え・・・な、何すんの?
紺野: えっと・・・。大学に行って卒業したくて。
さんま: うんうん。
ショージ: ほぇ~~。
紺野: 大学進学を目指して勉強します。
さんま: あ、そう。どこの大学受けんの?
紺野: ・・・は。
さんま: もう目標はあんの?
紺野: 目標は・・・はい。でも、まだあの大学とかは、ちゃんと一個には決めてないです。まだ。
さんま: それ・・・なに?
紺野: 大学とかはまだちゃんと一個には絞ってないです。
さんま: あ、そういう理由にして事務所辞めたいのか。
紺野: 違います!違います!
藤本: フハハハハ(笑)
玉井: フフハハハ(笑)
高橋: (笑)な~~んでですかぁ~!
紺野: 違います。
藤本: 違いますよ~。
さんま: いや、そんなんやろ。
紺野: 行きたい大学はあるんですけど・・・。
ショージ: 行きたい大学あるん?
紺野: あるんですけど。
さんま: うん。
紺野: まだ、これ・・・。「これに決定」とは絞ってない。
ショージ: それは言わんほうが。
紺野: あ、はい。
さんま: 言わんほうがえやろ、それ。
藤本: うんうん。
さんま: ややこしいよね。
玉井: うん。
藤本: フハハハ(笑)
さんま: えぇ・・・。それは、だ・・・。あの~・・・要するにお父さんがそうしろとか、言うたわけ?「もうお前・・・」
紺野: いえいえ。
さんま: 「もうモーニング娘。を卒業して、大学行って」っていう感じだった?それともあなたが決めたの?
紺野: はい。私が決めて、逆に親にはあとからポイッと言った感じですね。
藤本: ヘェ~~。
さんま: あ、そう?!
藤本: ビックリしなかった?
ショージ: どう言ってた?
紺野: ビックリもしてたんですけど、あの・・・。
ショージ: 「あなたの人生だから」?
紺野: はい。私、決めたことに結構任せてくれる親なんで、結構任してくれました。色々聞かれましたけど。
さんま: あ、そう?
紺野: はい。
さんま: なん・・・それおかしいよね。普通親が言うて、そうするもんやけどね。
藤本: うん。
玉井: うん。
さんま: モーニング娘。に入ってんねんもんね?せっかくね。
紺野: はい。
藤本: うん。
さんま: え?その「モーニング娘。」のメンバーの人達ともうやっていけないて思うたの?
藤本: ふははは(笑)
紺野: 違います!
高橋: そうなの?
さんま: 違うの?
藤本: 違いますよ。
高橋: 違いますから。
ショージ: チクチクいじめられてた?
藤本: そうだとは言えないですよ、でも。
紺野: それ全然無いです。
さんま: いや、そうしかおかしいもん。そんな一番ええ時に。
ショージ: ねぇ。
紺野: 違いますよ~(笑)
さんま: 「私、辞めて大学行きます」て。誰、誰が嫌やったの?
紺野: いや、そんな事無い。そんなの無いです。
ショージ: あ、それ言われへんから、ここに書いて(と進行表か何かの紙を差し出す)
紺野: ふふ(笑)
藤本: やぁだぁ~~!
玉井: フハハハ(笑)
高橋: な~んですかぁ~~!
さんま: 無記名で。無記名で。
ショージ: ふっふふ(笑)
玉井: フッハハハ(笑)
藤本: 無記名でって一人しかいないじゃないですか!(笑)
ショージ: 絶対言えへんから!
紺野: (笑)無いです!無いです!
藤本: 絶対言うもん!
高橋: やらしい~。
ショージ: 言えへん!
藤本: 絶対言う!
ショージ: 絶対言えへん!ふっふ(笑)
藤本: 言う!
さんま: (笑)えぇ・・・。あぁ・・・それはやっぱりね・・・。
藤本: ふへへへ(笑)
さんま: 自分の決める道ですから。人生はね。
ショージ: うん。
藤本: うん。
紺野: はい。
さんま: えぇ・・・。どうなることやら。後悔はしないようにね。
藤本: うん。
紺野: うん。
ショージ: でも、え?ハロプロ、え、二人ぐらい抜けるよね?
高橋: そうですね、あと・・・。
藤本: 小川麻琴ちゃんも8月に。
さんま: あ、ほな今、内部ごちゃごちゃしてるんだ。「モーニング娘。」。
高橋: ふふふ(笑)
玉井: アッハハハ(笑)
高橋: そんなこと無いですよ。
紺野: いやいや。してないです。
さんま: 誰がガンなの?
高橋: な~んでですか!常に・・・。
さんま: そうしかおかしいやないかい!
高橋: 入れ替わりが。
ショージ: 二人も。
さんま: 年間に二人も三人も辞めたがるって。
藤本: そんなことないですよ?
さんま: うそ~?
紺野: ごちゃごちゃしてないです。
さんま: え?いや、君らそれ言われへんけどな。俺は探すわもう~。
藤本: 「俺は探すわ」(笑)
高橋: ハァッハッハッ(笑)
さんま: 悪い膿出さなあかん、こういうのはもうなんか・・・。
藤本: そうですね・・・。
さんま: うん。そんなかわいそうになぁ~。
紺野: いえいえいえ。
玉井: ねぇ。
さんま: えぇ。
藤本: 「そうですね」とか言って(笑)
さんま: こいつらか?この二人か?
高橋: あ、そんな・・・。
紺野: 違います!違います。無いです、そういうの1%も。
さんま: 1%も無いの?
紺野: はい。
さんま: あ、自分で決めて。
え、その小川麻琴ちゃんはどうすんの?
藤本: は、あの語学留学に。海外に行きます。
紺野: 留学するんです。
さんま: あ、語学留学したのが小川麻琴ちゃんなのか。
藤本: はい、そうです。
紺野: はいはい。
さんま: あぁ、そうかそうか。
藤本: はい。
さんま: まだ若いしね。
ショージ: うん。
藤本: そうですね。
さんま: え、今いくつやったっけ?十・・・。
紺野: 19になりました。
ショージ: うわぁ~・・・。
さんま: あ、もう19か?!
紺野: はい。
さんま: あ、もう19歳か。
藤本: はい。
紺野: はい。
ショージ: え?あさ美ちゃん、何年おったん?3年?
紺野: えっと、14歳から入って約5年。
ショージ: えっ?!
高橋: 同期なんですよ。
さんま: えっ?!もう5年居たん?
紺野: はい。
高橋: 同期だから・・・。
藤本: ここが同期ですね。
さんま: ヘェ~~。
高橋: もうちょっとで5年経ちます。
さんま: あ。あぁ、早いねんね。5年ってやっぱり。
紺野: はい。
さんま: あぁ、そう~。まぁ、そらしゃあないわな。もう大学行った方がええわ。
紺野: ふっふふふ(笑)
高橋: ハハハハ(笑)
紺野: はい。
さんま: うん。
紺野: 頑張ります。
さんま: モーニング娘。でうん、チンタラポンタラ生きてるより、うん。
藤本: (笑)チンタラポン・・・。一生懸命生きてますっ!
高橋: してないですよぉ~!
紺野: チンタラポンタラしてないです。
ショージ: アッアッアッ(笑)
藤本: 一生懸命生きてます!
さんま: あぁ~・・・。そっか、そっか。
藤本: はい。
ショージ: ごめん。言葉足らんかった。
さんま: (笑)
ショージ: ふっふふふ(笑)
玉井: ハハハ(笑)
紺野: フハハ(笑)
さんま: うん。おじちゃん、誤解を招くから。
ショージ: ふっふふふ(笑)
さんま: うん。
高橋: アッハハ(笑)
紺野: ふふふふ(笑)
さんま: いや、でもホントにね、あの・・・色々人生がありますし。また芸能界戻ってきたかったらね、大学卒業してからでも遅くないしね。
藤本: うん。
ショージ: うん。
紺野: はい。
さんま: えぇ・・・。なんか皆今、早く芸能界で成功しようとする傾向があるからね。
ショージ: うん。
藤本: あぁ・・・。
さんま: 全然もう20過ぎてから、30過ぎてからでも芸能界、成功したってええわけですからね。
ショージ: うん。
藤本: はい。
紺野: はい。
さんま: えぇ・・・。も、戻ってくんの?また。
紺野: は、全然考えてないですけど。くるかもしれないし、大学で専念するかもしれないし。
さんま: 大学で専念。ずっと一生?大学で専念て。
紺野: あっふふ(笑)
さんま: あれ、4年しかいらないよね?
藤本: 卒業する(笑)
紺野: (笑)はい。
高橋: (笑)そんなぁ~。
さんま: なぁ。
ショージ: もうどっちかにしとって。
さんま: そう(笑)
玉井: ふふふ(笑)
ショージ: ふっふふふ(笑)
紺野: いや。まだあの~・・・かもしれないし、戻ってこないかもしれないし。
ショージ: うん。
紺野: 決めてないです、全然。
さんま: あ、ほいでアップフロントは一旦辞めて。
紺野: はい。
藤本: うん。
さんま: あぇ・・・。そういう風になるわけですね。
玉井: うん。
紺野: はい。
ショージ: うん。
さんま: まぁね。え、何を専攻したいの?
紺野: 専攻・・・。えぇっと・・・。
さんま: あの~・・・。何、どこ、何学部を目指すの?
紺野: 学部もまだ・・・。
さんま: お前、そんなことで辞めてええの?!
紺野: あ、違います。
ショージ: (笑)
さんま: なんにも決まってないやないか。
藤本: まずあの・・・大検(大学入学資格検定)をこんこん取るんですよ。
ショージ: えっ?
藤本: 高校を卒業の資格を。
紺野: してないんで。
ショージ: あ・・・。
紺野: まず、そっからなんです。
藤本: はい。まずそっから。
ショージ: 高校?
藤本: はい。
紺野: 大検っていうか、今「高認」(高等学校卒業程度認定試験)って言うんですけど。
さんま: それ・・・。
ショージ: 高校、夜・・・。あ、夜・・・。しんどいから行かれへんかな。
さんま: 何をや?しんどいから行かれへんて。
ショージ: いや、仕事あるからね。夜も。
さんま: 夜間?
ショージ: 夜間とか、定時制も行かれへんもんな。
藤本: そうですね。だから、今、テストを受けるんだよね。
さんま: え、それは何なの?学校行かんでもテスト受けたらええわけ?
紺野: その・・・大検っていうか「高認」ってやつを、取るとあの・・・。高校卒業したのと同じ資格・・・。
さんま: あ、貰えるのあるんだ。それ一日で終わんの?その試験は。
紺野: それはえっと、8月と11月に。
さんま: 2回、試験があるわけ?
紺野: 今年は、はい。2回。
さんま: あぁ~。そっちの方が楽やよね?高校行かんとそれのテスト受けたらええだけやねん。二日で高校卒業できんねやろ?
藤本: そうですね。
さんま: あぁ!俺もそうしたかった。クソ~!
紺野: ふっふふ(笑)
玉井: ハッハハ(笑)
藤本: でも、その勉強を自分とかまぁ色々しなきゃいけない。
さんま: あ、でも簡単や、簡単や、うん。
藤本: あ、で・・・。うん。出来るなら、楽。
高橋: だけど難しいんだよね。
ショージ: うん・・・。
紺野: 私・・・は・・・。う~む・・・。人によると思います。
さんま: はぁ~~。
ショージ: え?今勉強してるん?
紺野: 今、勉強頑張ってます。
さんま: あぁ、ほな高校時代の勉強をしてるわけか、今。
紺野: はい。
さんま: はぁ~~。
藤本: う~ん。大変。
さんま: 偉いね。大変やねぇ~。
藤本: はい。
紺野: う~ん・・・。
さんま: ほんで、コースは。専攻何・・・法学部入りたいとか、文学部入りたいとかは。
紺野: しゃ・・・。社会系かな?とか。
ショージ: うん。
藤本: うん。
さんま: 社会系?
紺野: そう思ってるんですけど、まだあの・・・。
ショージ: そこは決めてない。
紺野: はい。
ショージ: うん。
さんま: ちゃ~んと夢持って行かへんねな?
玉井: フッフハハ(笑)
紺野: いや。あります!決まってるんですけど、言えないんです(笑)
さんま: モーニング娘。も・・・。あっ!今言っちゃ駄目なの?
紺野: あい。
さんま: え・・・。それ何?モー娘。が傷付くような・・・。
藤本: (笑)付かないです!
高橋: (笑)な~んでですかぁ~!
紺野: 付かないですけど。
藤本: もう本人の自由じゃないですか。
さんま: (笑)そうですよね。
藤本: オホホホ(笑)
紺野: 「あれかな?これかな?」って言われちゃうんで。
さんま: あ、「あぁなりたいちゃうんかな?こうなりたいんちゃうかな?」って言われるから。
紺野: はい。
藤本: うん。
さんま: あ、なるほど。ポンポン要するにその学部を言うたら、職業が見えてくる学部なんだ。
紺野: う~、そうですね。
さんま: そういうことやろ?あぁ、分かった、分かった、分かった。えぇ・・・。
藤本: うん・・・。
さんま: それはね、しゃあないことですからね。
藤本: うん。
さんま: えぇ、こちらラジオネーム明石家さん・・・ほな今日、最後か?君。
紺野: 多分、おじゃまするの最後です。
さんま: そやな~。
紺野: はい。
さんま: すまんなぁ。
藤本: 「すまんなぁ」(笑)
ショージ: ごめんね。なんもあげれんと。
紺野: ふっふふ(笑)
さんま: (笑)なぁ。なんかなぁ、パーティーでもしてあげたらええねんけどなぁ。
紺野: いえいえいえ。
藤本: フフハハハ(笑)
さんま: なぁ(笑)
藤本: アッアッアッ(笑)
紺野: フッフッフ(笑)
さんま: フフフ(笑)。お前にあげたあの帽子返せ!
玉井: いやいやいやいや!
紺野: ふふふ(笑)
藤本: アハハ(笑)
玉井: 似合う、似合わない、色々あると思うんで。
さんま: あさ美ちゃんにあげるから。
玉井: いやいや!もう、い、いいよね?帽子とかね。
ショージ: あの、俺の名前で赤坂飯店でチャーハンでも食べとき。
さんま: グァッハハ(笑)
藤本: アハハハ(笑)
紺野: お~!喜んで。
ショージ: うん。いや、もうそれぐらいや、出来ることって。
紺野: うっふふ(笑)
ショージ: 俺の名前出したら食わしてくれる思うねん。
藤本: アハハ(笑)
紺野: ホントですか?
ショージ: チャーハンと焼きそばぐらいまでや。
玉井: はい。
さんま: ファ~!(引き笑い)
紺野: うっふふふ(笑)
玉井: はい。
藤本: 優しい~!
玉井: 優しい。
紺野: いやちょっと嬉しい~!
玉井: あとはあの横浜インターコンチのポーチですね。
ショージ: うっふふふ(笑)
藤本: アハハハ(笑)。ホテルだ。
さんま: お前が最後やったらなぁ、ブレスレットあげたよかったな、そしたらねぇ。
紺野: ホ~ントですか?
さんま: うん(笑)
紺野: あら~。
さんま: こちら・・・。残念。もう会わなくなるね。ほな今日最後やからホンマに・・・。
紺野: はい。
さんま: よろしくね~。
紺野: よろしくお願いします。
ショージ: もう言いたい事あったら言って帰った方がいい。
さんま: そうそう!
玉井: ね。
紺野: はい。
ショージ: マジで。ね。
さんま: 「お前らこらぁ~」とかいう感じで。
紺野: ふっふふ(笑)
ショージ: フフフフ(笑)
藤本: いや、でもまだ・・・。
さんま: 「前から言いたかってんけどな」とか。
藤本: モーニング娘。には7月いっぱいいるんです。
さんま: ちゃう、だからもう終わりやんか7月って。もうあっという間やで。
ショージ: うん。
玉井: もう大丈夫です。
高橋: ふふ(笑)
藤本: まぁその居なくなる時は、もう別に好きな事を言って・・・。
ショージ: 「好きな事を言って」(笑)
玉井: フッハハ(笑)
藤本: 卒業した方がいいでうしょね。
さんま: (笑)別にそんな・・・。
ショージ: (笑)やっぱりあったんか?!
藤本: いや、あるならですけど?あるなら。
紺野: 無いです。そんななんも溜まってないです。
藤本: 知らないですけど。
さんま: 色々あんねん!
藤本: あるんですかぁ?
さんま: お前、そんな事言うな!
藤本: はい。
さんま: お前、おとなしい娘やから抑えてはるけども。
ショージ: ねぇ。
藤本: ハッハハハ(笑)
高橋: あっふふ(笑)
玉井: ふっふっふ(笑)
ショージ: 止めれへんようになったらどうすんねん?!(笑)
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: ふっふふ(笑)
さんま: 昔のダン池田さんみたいなことになるで、お前。
ショージ: アッハハ(笑)
玉井: フッハハハ(笑)

opg

[前略] 二通目:前回のワールドカップ開催年のさんま
from 明石家さんちのエロバイク(34′20”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
前回のワールドカップ開催の四年前にはさんまさんはヤン土の収録でこんなことをされていました。
  • 2002年6月15日。収録日がたまたまサッカーワールドカップ「日本-チュニジア戦」と重なり、後半を見るという理由でショージさんの到着を待たず、収録を開始した。
  • 2002年7月27日。さんまさんがネイルサロンの予約を入れた為、何も知らされていなかった美貴ちゃんの親友あややが収録開始後約30分遅れてスタジオ入りする。
  • 2002年12月14日。朝まで飲めや歌えの大騒ぎをしていた為、オープニングに間に合わず、前略のコーナーから森進一さんのような声でさんまさんが登場する。ちなみにこの日は五木さんと堀内さんがゲスト。

このようにイベントや付き合う女性によってスケジュールが急変する可能性があります。皆さんお気をつけてください。
  • 一昨日ぐらいからW杯時間用の体を作り上げている。(さんま)
    • ただ今日から2週間はNBAのファイナルが朝からあるので、これをどう乗り越えようか。(さんま)

opg

[前略] 三通目:紺野が知っている高橋の面白エピソードを話して
from 右の耳でも左の耳でもええねん(37′33”)

前略、ヤン土の皆さんこんばんは。
今日のゲスト紺野さんに聞きたいことがあります。
愛ちゃんがヤン土ではヘビに睨まれたカエルの状態になってしまい、素の部分を見せてくれません。そこで同期として5年間身近で接してきた紺野さんが知っている愛ちゃんの面白エピソードをいくつか話してください。
  • 以下、お便り読み終わりから書き起こし。
さんま:
紺野さんが知っている愛ちゃんの面白エピソードをいくつか話してください。(37′54”)
紺野: はい。エェ?
高橋: ヘビ?
紺野: ヘビに睨まれたカエル・・・。
さんま: カエル。じ~っとしてるてことや。
ショージ: そう。じ~っとしてる。
高橋: あたしですか?
ショージ: うん。
さんま: あたしですか。
ショージ: なにも言わない。
さんま: うん。どういうことやて言ってるん。な?
紺野: エェ~~?愛ちゃんの・・・。
ショージ: エピソード。
さんま: のエピソード(笑)
紺野: 愛ちゃんの・・・。
ショージ: 5年間も一緒におったら、ね。ま、なんか。
藤本: ふふ(笑)
ショージ: あるじゃない。
紺野: はい。いっぱいあるんですけど・・・。
ショージ: うん。それそれそれ!
さんま: (笑)
ショージ: もういっぱいも要らないから。一つ二つでいいから。
玉井: うふうふ(笑)
紺野: エェ?なんだろうな・・・。
さんま: (笑)
紺野: あの、なすを食べると・・・。
ショージ: うんうん。
紺野: ダコダコになるみたいで・・・。
さんま: うん、それ聞いた。
ショージ: 聞いた。
紺野: アッハ(笑)
玉井: アハハハハ(笑)
紺野: えっとじゃあ・・・。
ショージ: ほいでその話、あんまり広がれへんかったし。
さんま: (笑)
紺野: エヘヘ(笑)っと。
藤本: でも歌作りましたね。
ショージ: あった、あった。
藤本: 「ダコダコYeah!」
紺野: 愛ちゃん・・・。
藤本: 「ダコダコYo!」
ショージ: うんうん。
紺野: うっふっ(笑)。愛ちゃん・・・。
高橋: (笑)なに~?
さんま: 愛ちゃん、愛ちゃんて(笑)
紺野: 愛ちゃん。
玉井: うわ言(笑)
紺野: えっとあの~・・・。
ショージ: うんうん。
さんま: (笑)
紺野: う~ん・・・。
ショージ: 言うてあげて、言うてあげて。
紺野: うっふ(笑)
藤本: 「言うてあげて」(笑)
さんま: お前そのね・・・。
ショージ: どうしてくれんねん。
さんま: 大学行く前に言葉の練習せえ。
一同: アハハハ(笑)
紺野: (笑)はい。
さんま: な。トークの勉強や。
紺野: はい。
さんま: な。明石家学校に入るか?その前に。
紺野: あ、入学していいですか?
さんま: おう(笑)
藤本: ふふはは(笑)
さんま: ささなこれどうしようもないわ。
ショージ: ふっふふ(笑)
紺野: ふふふ(笑)
藤本: 「ささな」(笑)
さんま: 5年間も居た愛ちゃんの説明なんにも、これといった面白エピソード無いやんかそれ。
紺野: 面白エピソード。いっつも面白いんですけど。
高橋: 面白くないよ。
紺野: いつもこ、小まめに小出しに出ます。
さんま: 小出しにしとんの?(笑)
玉井: ハハ…(笑)
紺野: で、なんか一個一個覚えてないというか。
ショージ: あぁ・・・。
さんま: どえらいの無いの?
紺野: エェ・・・?
ショージ: そのケンカの内容は、なんかこう逆にしょうも無かったとか、それで電話かけてきたとか。
紺野: ごめんなさい、わ・・・。でも普通のケンカでした。
さんま: (笑)
藤本: フハハ(笑)
玉井: ふははははっ(笑)
紺野: えぇ、はい。
ショージ: 普通のケンカいうて(笑)
紺野: あの・・・。でもどっちかっていうとこう愛ちゃ・・・んが悩ん・・・でて。
さんま: あっ・・・。
紺野: みたいな。
さんま: 紺野さんが悩むより、愛ちゃんの方が悩みが多かったみたいな感じ?
紺野: はい。
さんま: はぁ~~。高橋こう明るく見えて、悩むタイプなんだ、結構。
紺野: そうですねぇ~。
高橋: 明るく見えます?
さんま: ・・・うん。
高橋: あぁ・・・。
ショージ: うん。
さんま: 明るいんじゃないの?
高橋: はい。
さんま: 暗いのやっぱり。こう・・・根は。そういう人いるからね。あの・・・篠原ともえちゃんなんかでもね、あの「シノラーです~!」とか言うときながら、やっぱり普段そんなにハイテンションの娘やないからギャップが大変やったみたいやけどね。
ショージ: うん。
さんま: えぇ・・・。そういうのがあるからね。表では明るくしよう、明るくしようっていう頑張り屋さんモードの人ってしんどいからね。
藤本: う~ん。
さんま: あの・・・そうじゃない人はね。えぇ。俺みたいにず~っと一緒の人はね・・・。
藤本: フヘハハ(笑)
さんま: 別にギャップに苦しまなくてもいい。
紺野: あぁ・・・。
さんま: 昨日、小・・・。6歳の子が、あの「からくり」のインタビューで、「夏場もアイスホッケー練習せなあかんねん。なんでか言うたらな、さんまも普段喋っとるらしいな」
玉井: ハッハハハ(笑)
紺野: アハハ(笑)
さんま: 6歳やで。
藤本: 凄いな・・・。
さんま: どんな伝説やねん、いう話。
玉井: ふふふっ(笑)
ショージ: ふっふっふ(笑)
藤本: 凄いな6歳なのに。見習ってるわけですね。
さんま: 見習ってるわけ。そやから「アイスホッケー選手でも夏は練習せなあかん」。
玉井: はい。
藤本: ふふ(笑)。偉い。
さんま: 「でもさんまでも普段喋っとるらしいで」
玉井: はい(笑)
さんま: ぐほほ(笑)
紺野: アハハ(笑)
玉井: 「でも」(笑)
高橋: 呼び捨てなんだ(笑)
玉井: ま、負けを認めない男ですよね。
さんま: (笑)そうですね。
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・。やっぱり愛ちゃんがやっぱり一番悩んだり、「どうしよう?」とか・・・。
「どうしよう」ぶり女じゃないの?
紺野: あぁ・・・。
さんま: おるやんか。女同士の前で「嫌だ。困った。どうしよ~」とかいうようなので中心になりたがる嫌な女っておるやんか。そうじゃないの?
紺野: そういうんじゃないです。
ショージ: で、話聞いたら大した話じゃないし。
さんま: そうそう。大した話じゃないねん。
紺野: うむ・・・・・。
さんま: あ、やっぱりそう?
紺野: いや。大した話でした。
ショージ: ほんま?
一同: (笑)
さんま: あの、大した話なら発表しないで。ごめんね(笑)、あの大した話を発表しちゃ駄目よ?
紺野: はい(笑)
さんま: 大した(笑)、それ大した話やった?
紺野: ふふ(笑)
さんま: 言える範囲で言ってくれる?その大した話。
紺野: (笑)言えるはな・・・。いやでも・・・うん。大した話だったね?
高橋: (笑)はい、そうです。
紺野: 大した話だったですけど。
高橋: (笑)大した話です。
さんま: え、滅多にラジオで言えないような話なの?その大した話。
紺野: そう・・・。
高橋: あんま覚えてないよね?でもね。
紺野: うん・・・。
ショージ: それもほんならもう7月のハロプロ終わった時に言える。
藤本: ウハハハ(笑)
玉井: フッハハハ(笑)
ショージ: フッハハハ(笑)
高橋: (笑)
玉井: 言えません。
さんま: 君も7月からダン池田になれるわけやな。
玉井: ふふ(笑)
ショージ: フッフハ(笑)

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[前略] 四通目:紺野のナイスボディー
from ファフニール(42′03”)

前略、紺野ちゃんの顔はおぼこいのに、ナイスボディーが気になる今日この頃
  • 執筆者注:お便りに続きがあるはずですが、さんまはここまでしか読んでいません。

さんま:
前略、紺野ちゃんの顔はおぼこいのに、ナイスボディーが気になる今日この頃・・・。

あっ。ナイスボディーなんだ。

藤本: うん。
紺野: そんなことないです!
ショージ: うん。
さんま: スタイルええの?
藤本: スタイルいいです。
紺野: んなことないです!
さんま: ヘェ~!見えないよねぇ?!
紺野: あっひひふ(笑)。はい。
藤本: フフハハハ(笑)
さんま: ねぇ。
高橋: 足長いんですよね。
さんま: 嘘やっ!?
高橋: そう。で、細くて。
さんま: あ、イメージ無いわ~。
紺野: う”~ん・・・。
さんま: え、上からどうなの?どんな感じなの?上から。
玉井: 「上からどうなの」(笑)
藤本: 何を言ってるんですか?
高橋: そんなヤらしい?!
紺野: いや、いや。
さんま: サイズや。
紺野: いやいや。
藤本: そんなの出してないですよぉ。
ショージ: なんでや?
さんま: え、なんでや?
高橋: 出さないです。
ショージ: 衣装着る時、出すやろ?
藤本: それは衣装さんだけしか知らないですね。
さんま: それなんで出さへんねん?
高橋: 出しません。
藤本: 出さないです。
紺野: 恥ずかしいですもん。
さんま: あ、ほな今測ってみようよ。
藤本: 嫌ですよ!
高橋: 嫌です。
玉井: ハッハハ(笑)
さんま: 「嫌です」て言われたかてやなお前~。
藤本: 嫌ですよ!
さんま: 俺はね、聞きたい事は絶対聞きたいの。
高橋: フッハハァ~(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
藤本: それ終わってから聞いてくださいよ、じゃあ。
紺野: ふふ(笑)
藤本: (笑)終わってから。
さんま: あ、モーニング娘。はサイズ出さないんだ。
高橋: 出さないです。
紺野: 出さない・・・。
藤本: 今って、女性の方ってあんまり出してる人いないんじゃないですか?
さんま: へっ?
藤本: あの、グラビア以外の方で。
さんま: あ、そう?
高橋: あんまり出さないですよ。
藤本: タレントさんとかもあんまり出してないんじゃないですかね。
高橋: 多分。
紺野: うん。
さんま: あ、そうか。
藤本: グラビアの人は多分出してると思うんですけど。
さんま: グラビアあの、グラビア書いてるもんね、横に。
藤本: はいはいはい。
さんま: えぇ・・・。それが売りの人はね。
藤本: はい。
ショージ: うん。
玉井: うん。
さんま: あ、そういうもんなんだ。
藤本: はい。身長ぐらいだよね、きっと出しても。
高橋: うん。
紺野: うん。
さんま: ヘェ~~。でもスタイルええような顔に見えないよね、ホンマに失礼やけど。
紺野: うふ(笑)。いえいえ。良くゆ・・・良く言われます。
藤本: ホホホォ(笑)
さんま: ねぇ。ちょっと立ってみて、立ってみて。どんな足なの。
紺野: いや~~!いやいやいや。
さんま: た、立ってみてよ~。
紺野: そんな・・・。
さんま: ほな俺立つぞ?
紺野: あ、すいません。
ショージ: ふっふふ(笑)
高橋: な~んで(笑)
さんま: 立ってみてどんなんか。ちょっと見せて。紺野さんがスタイルはええとは・・・。
紺野: だって・・。
さんま: あの・・・。
紺野: 良くなんですよ!
さんま: ちょっと今までちょっと・・・。
ショージ: スタイルええで。
紺野: 良くないです。「えぇ~」って言われますよ。
さんま: (立った紺野を見て)あっ!ホンマや!ホンマや!
顔のイメージとちゃうなぁ!
藤本: うん。
ショージ: うん。
さんま: なぁ。
藤本: はい。
さんま: あぁ、そのギャップが、あのファンの人はやっぱり・・・。
玉井: うん。
さんま: いいんだ。はぁ~~。
紺野: 顔、まん丸・・・なんですよ。
さんま: まん丸やよね。
ショージ: そんなこと・・・。
紺野: まん丸。
ショージ: そんなこと・・・。
玉井: フッハハハ(笑)
藤本: ふふ(笑)
ショージ: ホンマやぁ~!
一同: アッハハハ(笑)
高橋: (笑)な~んですか、それ。
玉井: (笑)ま、ま、「待ってて~ん」ですよ。
ショージ: ふっふふ(笑)
紺野: だからこの前来たときも・・・。
藤本: 「待ってて~ん!」
紺野: さんまさんに「こけし」って、言ってもらったんです。
さんま: うん。まぁ、まん丸やもんねホンマに顔ね。
紺野: はい。
さんま: えぇ・・・。あぁ、なるほど。スタイルはええのはいいですよねぇ。
藤本: う~ん。
さんま: うん。カッコいいもんね、服が・・・。
藤本: カッコいですね。
玉井: うん。
さんま: あの、やっぱり服は圧倒的に差が出るね。
藤本: うん。
さんま: うん。色んな服着れる。
玉井: はい。
藤本: そうですね。いいですよね。
さんま: うん。足が細いと、ミニが思い切ってはけたら怖いもん無いもんね。
藤本: 無いですね。
玉井: うん。
  • 昨日キャバクラに行って「足がキレイだと得」だと分かった。(さんま)
  • 「男の人って色んなフェチがありますよね」と藤本。ここからフェチの話に展開。
  • さんまは首筋フェチ。胸フェチ。太ももフェチ。
    • 「胸フェチなんてものは服着てるから分からないじゃないですか」と言う藤本に、「ううん、想像してる。俺はレントゲンみたいなもん」とさんま。「いや”~だ!」と嫌がる高橋。
  • 友達の友達で知り合った辻本氏とキャバクラに行ったショージ。辻本氏はストッキングを破るフェチで女の子のストッキングを破ってたとか。店の娘は辻本氏からストッキングを破られるのを分かっているので、新しいのを買ってきていたらしい。
  • 太ももフェチのさんま。太さはどうでも良く、張りさえあればいいとか。
  • 女性陣のフェチの話に。その部分書き起こし。
    • 藤本・・・男の人の肘から手。
      • ゴルゴツして血管が出たりしているのが男らしい。
    • 紺野・・・声。背中や肩幅がガッシリ。
    • 高橋・・・サルっぽい人。
      • ヤン土男性陣の中でサル顔は玉井という話になりかけるが、「ショージさんが好きです、私」と発言する高橋。
さんま: え、君らあんの?男のどこかのフェチって。(47′18”)
藤本: 私ここ・・・腕の男の人の肘から手が好きです。
さんま: どういう手がいいの?これ。
藤本: あの~、なんですか。男の人ってこう、女性よりゴツゴツしてるじゃないですか。
さんま: おうおうおう。
藤本: で、ちょっとこう血管が出てたりとか。なんか男性らしい・・・。
さんま: あ、前そんな事言ってたっけ。
藤本: はい。
さんま: あ、こういうのええのやろ?
藤本: はい。
さんま: こういう腕。
藤本: こう、多少こう筋肉があって、こう女性には無い。
紺野: ムキムキしてますね、いいですね。
さんま: ハッ!ハッ!(多分自分の胸を叩いている)
一同: ハハハハ(笑)
さんま: Everybody passionや。
玉井: ハハハ(笑)
藤本: アッハハ(笑)
さんま: ハ~ッ!
藤本: (笑)あんまり・・・やめてください。

さんま: え、紺野ちゃんは?(47′52”)
紺野: えっと私は・・・。
さんま: うん。
藤本: 何がいい?
紺野: 声とか、あとなんか背中、肩幅みたいなのがガッシリしてると・・・。
さんま: ガッチリしてる方がええわけか。
紺野: 「いいなぁ~」と思いますね。
さんま: 声はどんなのがええの?
紺野: 声はなんでもいいんですよ・・・。
ショージ: なんでもいい(笑)
紺野: 高くても低くても。
ショージ: 今「声」って言うたやん。
紺野: だから「ドキッ」とする声とかなんか・・・。
ショージ: 「ドキッ」とする声ってどんなん?
さんま: (笑)
ショージ: 低い声?
藤本: 自分の好きな声ってあるんじゃない?
さんま: え?ドキッとする声いうたら「オバケやぞ~」とかそういうことなの?
藤本: ツゥハハ(笑)
紺野: (笑)いえいえいえ。
ショージ: 低い声?
藤本: (笑)ビックリですよね。ハハハ(笑)
紺野: 低い・・・。いや、ハスキーとか・・・。
藤本: さんまさんの声・・・。
さんま: ほな俺やないかい!
高橋: ふひひひ(笑)
紺野: あっ、素敵ですね。
さんま: なんやねん!お前、遠回しに俺にヨイショばっかりしやがって。
紺野: うっふふ(笑)
玉井: うふははは(笑)
ショージ: (笑)「俺やないかい」言われたらね。ヘッヘッヘ(笑)
玉井: ハッハハ(笑)
ショージ: 「違います」も言われへんしね。
藤本: アッハハ(笑)
ショージ: ふっふふ(笑)
藤本: (笑)確かに。

さんま: (笑)うん。高橋はなんやったっけ?(48′38”)
高橋: エェ~~?
さんま: ここが好き。フェチや、フェチ。さっき今言うたように。
高橋: サル。サル・・・。
藤本: サル顔?
さんま: サル顔か?
高橋: っぽい人
さんま: あぁ、いるな。あの要するに(キングコング)梶原だ(ナインティナイン)岡村だを好きになっていく。
ショージ: あぁ、はぁはぁはぁ。
藤本: あぁ~。
玉井: いますよね。
さんま: あのラインな。
玉井: うん。
さんま: うん。あ、お前もそうか。ほなお前、あの(ダウンタウン)浜田、岡村、梶原の順番で吉本の芸人好きやろ?
高橋: (笑)なんでですか?
さんま: いや。サル顔・・・の、流れらしいぞ?
高橋: あ、そうなんですか?
さんま: うん。吉本に関しては。
高橋: へぇ~~。
藤本: あぁ、サル顔。
さんま: うん。今やったら誰や?若いやつでサル顔いうたら。うん。
藤本: 今・・・。
ショージ: ホンコン。あ、ホンコン、オランウータンですね。
さんま: オランウータンや(笑)
一同: アハハ(笑)
ショージ: ホンコン、オランウータンですね。
さんま: ほんで、あいつ若手違う。
玉井: 若手じゃないです。
藤本: 誰だろう。
さんま: 今、人気あるのでサル顔いうたら誰やろな?うん。
ショージ: サル・・・。
さんま: そういうラインなのよ。そやろ?え、梶原とか岡村さんを素敵やと思うやろ?
高橋: でも普通に・・・面白いと思いますけど。
さんま: ちゃう。面白いちゃう。「素敵な」や。素敵なサル顔。
高橋: 素敵な(笑)
さんま: 織田裕二君か?
高橋: あ!カッコいいですね。
藤本: あ、サル顔。
さんま: あぁ~。ほんならそのラインや。
藤本: えぇ~~。
さんま: うん。分かる、分かる、分かる。うん。ほな俺らの顔で、このメンバーやったら玉井やろ?そしたらサル顔やったら。
高橋: はい。
さんま: そやろ?
ショージ: そやな。
さんま: な?
高橋: 多分。
さんま: ほな玉井のこと、ちょっと・・・「この三人にしちゃカッコええな」思うた?この三人の中では。
藤本: 「この三人にしちゃ」(笑)
玉井: アッハハ(笑)
さんま: な?(笑)
玉井: 「この三人にしちゃあ」
ショージ: ふっふふ(笑)
さんま: なぁ?あ、そうなのか!
高橋: でもショージさん好きです、私。
さんま: え?
玉井: どういうこと?
さんま: なん、どういうこと?
ショージ: ふっふ(笑)
藤本: 優しいからじゃない。
高橋: (笑)
さんま: (笑)どういうこと?
ショージ: どういうこと?(笑)
高橋: (笑)なんですか。
玉井: もう俺、赤なる準備してたのに。
一同: アッハハ(笑)
玉井: これどうしてくれんの。
さんま: そういうて高橋が赤くなって告白してお前。
高橋: (笑)
さんま: ショージがどういうとこ好きなの?
玉井: ねぇ。
藤本: へぇ。
高橋: え、でも前から言ってるじゃないですか。
さんま: お前、風吹いてきたんちゃう?最近。
ショージ: 吹いてますか?
さんま: (笑)吹いてる。
高橋: アッハハ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: どうりでヨロヨロする思た。
さんま: ファ~(引き笑い)
ショージ: 言ってよ~!
玉井: ハッハハ(笑)
藤本: アハハ(笑)
ショージ: ふっふふ(笑)
  • エアロバイクのおかげで10代の風が吹いてるというさんま。
    • 昨日、19歳のかわいらしい娘に「好きなんです。食事連れてってください」と名刺を貰ったとか。

  • 10代の風が吹いている自分に対して、ショージには高橋風が吹いてると言うさんま。その部分書き起こし。
さんま: お前(ショージ)あれやわ、高橋風吹いてんねん。(51′58”)
玉井: うわっ~!
ショージ: うわっ!
さんま: 今、真っ赤になったもん高橋。
高橋: (笑)な~んでですかぁ~!
玉井: うん。
ショージ: どうしよ。
さんま: ちゃう。マジ、真っ赤になったもん!仕方ないやないかい。そんなの~。
藤本: だってショージさん、愛ちゃんに優しいですよ。
さんま: だって、お前玉井の事をチョイスして終わろうと思ってんのにいきなり、玉井を一つ飛ばしてやで?
玉井: そうですよ。
藤本: そうですよね。
さんま: うん。将棋で言うたら桂馬みたいな動きをしてやで?
藤本: 「一つ飛ばして」(笑)
玉井: ねぇ。
さんま: 「ショージさん」とか言うからやな~。
玉井: ホンマですよ。
さんま: 突然の告白で。
ショージ: 高橋。
高橋: はい。
ショージ: 赤坂飯店で・・・。
さんま: グッヘッヘヘ(笑)
ショージ: 好きなもん食べ。
玉井: フッハハハ(笑)
紺野: うふふふ(笑)
高橋: いいんですか?
ショージ: うん。ふっふふ(笑)
高橋: 私、チャーハン好きだから。
藤本: 優しい~。
玉井: 今日、二人目ですけど。
藤本: やさしいなぁ~。
高橋: 今晩二人で行こうか。
紺野: うん、一緒に。
さんま: (笑)お前、それしか武器無いのか?
ショージ: はい(笑)

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ヤン土ボケ講座 featuring ショージ(52′46”)

  • 何度も途中でやり直しするので最終形態のみ引用で書き出しています。
  • タイトルコールBGM:ロス・プリモス「ラブユー貧乏」
  • 以下、タイトルコール後から書き起こし。
さんま: だから紺野さんもね、こういうことをもう一生・・・おそらくしなくなるよね。
玉井: ねぇ。
ショージ: うん、絶対。
紺野: はい。そう・・・ですね。
さんま: そやよね。考えてみれば。
藤本: 戻ってこなかったらそうだね。
さんま: 大学生でもまぁやるやろけどもな、そんなに・・・ちゃんとツッコんでもくれないやろしな。
藤本: ウッハハ(笑)
紺野: うふふ(笑)。そうですね。
玉井: ウッハハハ(笑)
ショージ: そうでしょうね。
さんま: こういうキチッとした場でやるのは、これが最後ですから。
ショージ: うん。
玉井: はい。
藤本: うん。
紺野: はい。
さんま: うん。
ショージ: これをまた社会に出た、出た時に生かしてね。
藤本: (笑)どこで?
紺野: はい。
ショージ: いや、また扱うとこがあるか分かれへんやん。
玉井: そうですね。
藤本: あ、そうですね。
ショージ: うん。
玉井: はい。
さんま: そうそうそう。
玉井: はい。
さんま: そやから今日は最後は思い出に・・・。
玉井: はい。
さんま: しっかりやっていきなさい。
紺野: はい。
さんま: ね。
紺野: よろしくお願いします。
さんま: うん。
玉井: はい、頑張ってください。

  • クジ引きで順番を決める。ショージ一番、高橋ニ番、藤本三番、紺野四番。
from みかん餅(53′33”~)
お題:同期生
  「ど」・・・同時にモー娘。に加入した仲間として
  「う」[村上]・・・「歌も歌い」
  「き」[高橋]・・・「貴重な体験が」
  「せ」[藤本]・・・「精一杯の言葉は」
  「い」[紺野]・・・「いつもどうもありがとう」
  • 「う」[村上]・・・「浮世の世界でもまれながら」「歌も歌い」
  • 「き」[高橋]・・・「貴重な体験が」
  • 「せ」[藤本]・・・「精一杯の言葉は」
  • 「い」[紺野]・・・「いつもどうもありがとう」

  • クジ引きで藤本一番、紺野二番、ショージ三番、高橋四番。
from 新手のスタンド使い(56′11”~)
お題:クールビズ
  「く」・・・クーラーには頼らずに
  「う」[藤本]・・・「うちのお父さんは」
  「る」[紺野]・・・「ルールに則って」
  「び」[村上]・・・「ビルマの総理大臣から貰った」
  「ず」[高橋]・・・「ズックを履いた」
  • 「う」[藤本]・・・「うちのお父さんは」
  • 「る」[紺野]・・・「ルールに則って」
  • 「び」[村上]・・・「ビルのすきま風に」「ビルマの総理大臣から貰った」
  • 「ず」[高橋]・・・「ズックを履いた」

  • クジ引きで高橋一番、ショージ二番、藤本三番、紺野四番。
from 虎っ子(59′40”~)
お題:留学
  「ふ」・・・フラフラになるまで
  「つ」[高橋]・・・「月を見上げて」
  「か」[村上]・・・「かたつむりのつぼ焼きを食べ」
  「よ」[藤本]・・・「酔っ払っていたら」
  「い」[紺野]・・・「いつも以上に頭がドンガラガッシャン」
  • 「つ」[高橋]・・・「つるっぱ・・・」「月を見上げて」
  • 「か」[村上]・・・「かたつむりのつぼ焼きを食べ」
  • 「よ」[藤本]・・・「酔っ払っていたら」
  • 「い」[紺野]・・・「いつも以上に頭がドンガラガッシャン」
  • 怖いものは無いと思っていたが、この間「森伊蔵」が怖かった。(さんま)
    • 飲みやすくスイスイ入ってしまうからとか。

曲 モーニング娘。「Ambitious!野心的でいいじゃん(63′58")

iys

リスナーをいやせません(65′40”)

  • 藤本と高橋とのジャンケンで藤本が勝ち、後攻を選択。(vs藤本 高橋の通算16勝44敗)

高橋:「これ好きー」
  • まず高橋の番。
from メイビープレス(67′20”~)
これ好きー。
高橋: これ好き~。
ショージ: ふっふふ(笑)
紺野: ふふふ(笑)
さんま: お前、ロシア人呼んでんのか?アホ!
玉井: ハハハ(笑)
紺野: アハハ(笑)
ショージ: ハッハハハ(笑)
さんま: コレスキー。
ショージ: アッハハ(笑)
玉井: フッハハハ(笑)
高橋: あれですよ。あの、伸ばし棒が。
さんま: 「伸ばし棒が」じゃない。コレスキーじゃないねん。
高橋: 「これ好き」
さんま: 「これ好き」
高橋: 「これ好き」
さんま: 「これ好き」っていうやつや。
高橋: 「これ好き」
さんま: あんねん、お前らに分からへん。「これもう、はっ、これ好き」ってやつや。
高橋: 「ハッ、これ好き」
さんま: 「あ、これ好き~!」
高橋: (さんまがセリフを言い終わらないうちに)「あ、これ好き~~!」
さんま: ちゃう、ちゃう。お前(舌打ち)アホ~。
藤本: あ、怒った(笑)
さんま: 全部聞いてからにせえ。
高橋: はい。
ショージ: 「全部聞いて」(笑)
紺野: ふふふ(笑)
ショージ: ハッハハハ(笑)
さんま: 俺のセリフ聞け!
高橋: すいません。飛ばしてしまって。
ショージ: 全部言わしてあげて!
高橋: はい(笑)
玉井: ハッハハ(笑)
高橋: すいません。
ショージ: 全部言わしてあげて、最後まで。
高橋: はい。
さんま: (笑)だから、「これ好き~!」っていうやつや。
高橋: 「好き~!」
さんま: 「これ好き~!」
高橋: 「これ好き~!」
さんま: ああん(笑)。それやってみ、はよ。
紺野: うふ(笑)
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: これ好き~!(68′17”)
さんま: 違うわ!もう~!
紺野: うっふふ(笑)
玉井: アハハ(笑)
さんま: お前は~!
ショージ: (笑)お前は。
高橋: すいません。
さんま: いつまで経っても。
藤本: いつまで(笑)
ショージ: (笑)
高橋: どうぞ。
さんま: 紺野(笑)
藤本: (笑)
玉井: 「どうぞ」(笑)
さんま: (笑)紺野行け。
紺野: あ、はい。

紺野:「こうしていたいの」
  • 続いて紺野の番。
from ペコポン(68′31”~)
こうしていたいの。
紺野: こうしていたいの。
さんま: ふふっ(笑いながらよだれを垂らす)
藤本: うっふふふ(笑)
紺野: ひひひ(笑)
玉井: ハッハハハ(笑)
ショージ: 出た、出た、よだれ出たで?今。社長、よだれ出た!
高橋: (笑)社長~!
ショージ: 社長、今、よだれダラって出ましたよ?
さんま: (笑)な、なんなの?それ。
高橋: 良かったみたいだよ?
ショージ: (笑)
さんま: ええことないねん!アホ!
ショージ: よだれ出てましたよ?今。
さんま: こんなん・・・(笑)
藤本: さんまさんのあんな声初めて聞きました!
高橋: ねぇ!
さんま: あまりにもやな(笑)
高橋: 良かったんだって!
さんま: あまりに・・・。(笑)ええこと無い言うたやろ!一番あかん過ぎんねん!
紺野: あれ?
高橋: な~んでですか?!
ショージ: だってよだれ出てましたで?でも。
藤本: アハハ(笑)
さんま: ちゃう(笑)。お前なんて言うた?今。
紺野: 「こうしていたいの」
さんま: ファ~!(引き笑い)
紺野: って言いました。
高橋: かぁわいいじゃないっすかぁ~。
さんま: こうしていたいのー!ってお前、それ宮崎(駿)さんのアフレコでも怒られるぞ、アホお前~。
玉井: フッハハハ(笑)
紺野: (笑)
さんま: な?(笑)
紺野: はい(笑)
さんま: 「こうしていたいの」。もう君のは、ま、爽やか版や。
紺野: 爽やか版。
藤本: 爽やか版(笑)
さんま: だから、あの、「ず~っとこうしていたいの」って。分かるかなぁ?あの、愛し合ったあと、あの彼のあの腕枕でいんねん。ここの腕枕の中に。
紺野: はぁ・・・。
さんま: うん。分かった?そこで「ず~っとこうしていたい」。
ショージ: それのセリフ。
さんま: だから彼はもうシャワー浴びようとしとんねん。
藤本: ふっ(笑)
紺野: えへへ(笑)
さんま: 分かる?俺の言いたいこと。
紺野: ハァ・・・・。
さんま: うん、はよ。
紺野: は、はぁい。
さんま: 「は、はぁい」という返事がもうあかん。
紺野: (笑)はい。
さんま: はい。
紺野: はい。
さんま: どうぞ。
(「星に願いを」のオルゴール)
紺野: こうしていたいの。(69′57”)
さんま: もっと抑えて。
紺野: (笑)
さんま: (ささやき声で)「こうしていたいの」
紺野: (ささやき声で)「こうしていたいの」
さんま: おう、それのええ感情込めたやつや。はい、どうぞ。
紺野: (笑)はい。
(「星に願いを」のオルゴール)
紺野: (ささやき声で)こうしていたいの。(70′09”)
さんま: まぁまぁ。まぁまぁまぁええわ。
高橋: かわいい~。
藤本: あぁ~。
さんま: はい、次行け、はよ。

藤本:「脱いじゃった」
  • 続いて藤本の番。
from ロイヤルミルクティー(70′18”~)
脱いじゃった。
藤本: 脱いじゃった。
さんま: えっ?
藤本: ははっ(笑)
紺野: うぅ~!
さんま: 「脱いじゃった」
藤本: 「脱いじゃった」
さんま: 「脱いじゃった」
高橋: あら~。
藤本: ハッハハハ(笑)。はい。
さんま: 「脱いじゃった」、「脱いじゃった」って恥ずかしいねん!
高橋: ふふ(笑)
藤本: (笑)はい。
さんま: 分かるか?
藤本: はい。
さんま: ほいでこうしてんねん、手を。お前これせえ!「脱いじゃった」や。
藤本: 「脱いじゃった」(笑)
さんま: おう。それの色っぽい編や、今のお前良かった、うん、はよ。
藤本: はい。
ショージ: ふっっふふ(笑)
藤本: はい。
ショージ: 頑張って。朝から来るか分からへんよ。
藤本: はい。
さんま: グハハ(笑)
藤本: はい。
(「星に願いを」のオルゴール)
藤本: 脱いじゃった。(70′49”)
さんま: お前ね、おちょけるからあかんねん!
高橋: 「おちょける」ってなんですか?
藤本: おちょけてません。
さんま: え、ない、言わない。
高橋: はい。
玉井: ふはははっ(笑)
藤本: 秘密ですか?秘密ですか?(笑)「おちょける」秘密ですか?
ショージ: いや恥ずかしいセリフだな、とか。
玉井: 渋~いニュアンスで「言わない」。
高橋: ハハハ(笑)
藤本: 「おどける」ってことですか?
ショージ: ちゃう。おどけるじゃなしに、おちょける。
玉井: そんな簡単には言わない。
高橋: あ、言わない(笑)
玉井: 言わない。
さんま: 脱いじゃ、「脱いじゃった」という。
藤本: 「脱いじゃった」
さんま: あ、あかんなぁ~。せっかくええのもろてんねんけどなぁ。
ショージ: うん。
さんま: 全然駄目!
藤本: はい。
さんま: 二つ目を力入れてやれ。
藤本: はい。
高橋: はい。
さんま: うん。
紺野: はい。
さんま: 高橋、はよ。
高橋: はい。

高橋:「すごいでしょ」
  • 続いて高橋の番。
from 新手のスタンド使い(71′23”~)
すごいでしょ。
高橋: すごいでしょ。
さんま: ちゃう!
紺野: うふ(笑)
さんま: もう!お前は!ホンマにぃ~!灰皿投げるぞぉ~?
ショージ: フッハハハ(笑)
藤本: (笑)怖い。
高橋: ちょっと男役っぽくしてみました。
さんま: そんなしなくていい!
玉井: アハハハハ(笑)
ショージ: (笑)女で違う意味でやれって!男は要らんねん!
さんま: お前、せっかくええ、久々にええのんもろてんねんからやなお前~!
高橋: はい。
さんま: な、分かるやろ?女役でせえ!
高橋: はい。
藤本: 「女役でせえ」(笑)
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: (ささやき声で)すごいでしょ。(71′51”)
さんま: 違うねん!もう、「すごいでしょ」じゃないのよ~!「すごいでしょ」
高橋: 「すごいでしょ」
さんま: 「すごいでしょ~」
高橋: 「すごいでしょ」
さんま: 「すごいでしょ~」っていう感じやねん。
藤本: うふ(笑)
高橋: 「すごいでしょ~」
さんま: 「すごいでしょ~」や。
高橋: 「すごいでしょ~」
さんま: だから全部聞いてからやれって。
藤本: あはっ(笑)
紺野: アッハハ(笑)
高橋: だって、すぐ吸収したいんですよ。
さんま: わぁ~(笑)
玉井: ハハハハ(笑)
ショージ: ほんで吸収出来てへんやん!お前。
さんま: グハハッ(笑)
ショージ: ヘッヘッヘッヘ(笑)
紺野: アハハ(笑)
玉井: アッハハハ(笑)
ショージ: (笑)吸収出来てへんやん!アッハハ(笑)
高橋: (笑)まぁ、そうですけど。
さんま: はよせえ!はよ。
(「星に願いを」のオルゴール)
高橋: すごいでしょ。(72′19”)
さんま: もうあかん!お前は、もう~!
高橋: はい。すいません。
ショージ: あきませんか?もう。
さんま: 当分あかん、こいつはあかん。
藤本: うふふ(笑)
高橋: 頑張ります。
さんま: 紺野、最後の最後やぞ?お前。
紺野: はい。
藤本: うふふ(笑)

紺野:「やだ。恥ずかしい」
  • 続いて紺野の番。
from チンゲンサイ(72′31”~)
やだ。恥ずかしい。
紺野: やだ。恥ずかしい。
さんま: うん、頑張った、頑張った。
高橋: かわいい~。
さんま: 頑張ったけどもっとや。「やだ」「やだ」って、それ「やだ!」じゃない。嫌ちゃうねんで?
紺野: はぁ・・・。
藤本: うふふふ(笑)
さんま: あの、「恥ずかしい」って言ってんねから、「嫌だ」が嬉しいねんで?
「やだ。恥ずかしいもん」っていうことや。
紺野: 深いですね。
さんま: 深いねん!
高橋: ウッハァ~ハ(笑)
藤本: うふふ(笑)
ショージ: フッフフ(笑)
さんま: はよ行け、はよ。
紺野: もう一回。
(「星に願いを」のオルゴール)
紺野: やだ。恥ずかしい。(最後笑ってしまう)(72′58”)
高橋: あっははぁ~(笑)
藤本: うふふ(笑)
高橋: かわいい。
藤本: (笑)ホントに恥ずかしがってる。
高橋: かわいいねぇ~。
ショージ: 今のいい、いい感じ、ちゃいましたか?恥ずかしそうでしたよ、ホントに。
さんま: ちゃう、今の最悪。「恥ずかしい~」って投げとんねん。
藤本: あは(笑)
高橋: ハァ~ハッ(笑)
ショージ: まだあきませんか?
さんま: あかんねん、お前。
高橋: かわいかったよ。
さんま: え?褒めんなぁ~!
紺野: あはは(笑)
ショージ: 監督もダメ出ししてんのに。
さんま: グヘヘへ(笑)
玉井: ふふふふ(笑)
さんま: あかんあかん。藤本、チャッチャッとやれ、はよ。

藤本:「いっぱいあげる」
  • 最後に藤本の番。
from さつま揚げのしょう油あぶり(73′22”~)
いっぱいあげる。
藤本: いっぱいあげる。ふふ(笑)
高橋: ん~。
さんま: 「いっぱいあげる」っていうのは、あかんなぁまだ。
ショージ: あきませんか。
藤本: 「いっぱいあげる」
さんま: 「いっぱい」だけにしとけ、セリフ。
藤本: 「いっぱい」
さんま: ちゃう、ちゃう。「いっぱい」
藤本: 「いっぱい」
さんま: うん。
(「星に願いを」のオルゴール)
藤本: いっぱい。(73′41”)
さんま: あかんな。
藤本: ふふふ(笑)。何がいっぱい?
さんま: ソレや!想像すんねん。
藤本: ふふっ(笑)
さんま: 俺はもう出来上がってるけど。
ショージ: わぉ!
玉井: フッハハ(笑)
高橋: ハァ~(笑)
ショージ: はやっ!
さんま: グヘヘヘ(笑)
高橋: はや~い!
玉井: リアルだな。
さんま: はい、もうお終い、お終い。お前らあかん!
藤本: はい。
紺野: はい。

カラオケBOX「さんちゃま」(74′05”)

  • 「明石家恐ろし物語」(モーニング娘。「女子かしまし物語」の替え歌 歌:藤本・高橋・紺野)
[紺野]
「まずは高橋愛」
[高橋]
滅多に勝てないジャンケンで
勝って後攻め選ぶ
そしたら「はぁ~・・・」とため息
慌てて訂正
「さ、先にします」
[高橋]
「藤本美貴さん」
[藤本]
フットサルでの出来事を
ヤン土じゃ自ら言えない
中途半端に話したら
説教されるもん
「自分のラジオで喋ろっと」
[藤本・高橋・紺野]
WOW WOW WOW さんちゃん
時々怖い!
ジロリ見られたら
恐ろし 恐ろし
[紺野]
「玉井健二 カモン」
[高橋]
トイレに行きたい でも言えない
親びん調子よく喋ってる
機嫌損ねるの怖くて
震えても我慢
[玉井]
「あかん。もう限界や~・・・」
[藤本]
「ラスト~!ショージさん」
[紺野]
斉藤アナとのコソコソの
情報どっかから仕入れ
あること無いこと付け足して
周りに振りまく
[ショージ]
「この人、違う意味で怖いわ!」
[藤本・高橋・紺野]
WOW WOW WOW さんちゃん
時々怖い!
ジロリ見られたら
恐ろし 恐ろし
(from みかん餅)

  • 以下、歌い終わりから書き起こし。
さんま: あぁ、なるほどね。
玉井: イェーイ!(拍手)
さんま: この歌はあれなの?あの、みんなのそういうメンバーのそういうこと言ってるわけ?
藤本: そうです。
高橋: はい。
ショージ: 紹介ソングみたいなね。
藤本: 一人ずつを紹介・・・。
さんま: あ、これがエンディングとか、要するにエンディング間近に歌うのか。
高橋: そうですね。
藤本: そうですね。
さんま: えぇ・・・。
藤本: はい。
ショージ: で、括弧「 」のとこはやっぱりその都度なんか自分らでセリフ決まってるん?
藤本: 有る人もいれば、無い人もいます。
さんま: あ、遊ぶんじゃないの?これは。
藤本: 違います。その・・・。
高橋: 結構でも歌詞が・・・。
藤本: 歌詞が。
高橋: 面白かったりとか。
さんま: あ、元々?
藤本: はい。
高橋: Part3ぐらいまであるのかな。
さんま: あ、パート3もあんの?これ。
藤本: 「3」まであるんですけど、「1」は、殆どメンバーに近いような事を言ってて、あとは別にメンバーじゃないようなことを一人ずつ歌ってるんです。
さんま: あぁ、なるほど。メンバーじゃない、要するにタレントさんを切ったりしてるわけ?
高橋: いや、そういうことじゃないですけど(笑)
玉井: アッハハハ(笑)
高橋: 普通のなんか・・・。
藤本: 良くある女の子の話とか。
高橋: なんか携帯電話・・・。
さんま: ね、毒舌でね。
玉井: すごい売れそうな。
高橋: 違いますよ!そんなことしないです。
さんま: 「森昌子!」とか言うて。
玉井: ハッハハハ(笑)
さんま: ♪カ~ムバックした~けど♪とかいう。
玉井: はい。
さんま: そういうようなの無いの?
藤本: しません。
さんま: それやれば?今、ちょうどこんなネタばっかりやんか今。あの~、「エンタの神様」とか見ててもね。
玉井: ねぇ、みんな同じ。
さんま: どうせこういうので歌でつないでるバージョンやろ?
玉井: みんな同じですよね。
さんま: もう~。
高橋: アッハハ(笑)
さんま: 世間もそろそろね、みんな同じやと気が付き始めましたけど。えぇ・・・あまりにも同じ過ぎてビックリするやろ、そら。
ショージ: はい、ヒッヒヒヒ(笑)
藤本: あぁ・・・。
高橋: うん。
さんま: えぇ、お終い。

opg

エンディング(77′48”)

  • 「リスの日」ヤンタン・キーワードクイズ キーワード発表。
  • 森伊蔵の話。
  • 紺野から挨拶。
  • 以下、CM明けから書き起こし。
(ピンポン音)
紺野: ここで、「リスの日」のお知らせです。
高橋: 抽選で、私たち高橋愛・藤本美貴の直筆サイン入りヤン土詰め・・・ヤン土グッズ詰め合わせを10人の方にプレゼントする「ヤンタン・キーワードクイズ」のキーワードを発表します。
藤本: キーワードは、「今、さんまさんが一番怖いのは森伊蔵」「今、さんまさんが一番怖いのは森伊蔵」です。
さんま: あれは怖い。
高橋: 応募方法は、ハガキにキーワードと名前・住所・年齢・電話番号を書いて、郵便番号530-8304 MBSヤングタウン土曜日
「ヤンタンキーワードクイズ」係までお送りください!
藤本: 6月25日の必着分まで有効です。なお、プレゼントのご応募はハガキのみとなりますのでご注意ください。発表は7月8日のこの時間に行います。
紺野: たくさんのご応募・・・。
女性陣: お待ちしてま~す!
さんま: ホントにねぇ。あの僕は家では「麻友子(まゆこ)」っていう焼酎飲んでるんですけど。
藤本: まゆこ?
玉井: はい。
さんま: 麻友子は優しいんですよ。
藤本: まゆこは優しいですか(笑)。あはは(笑)
さんま: 麻友子は優しいね。ものすごい優しい。
玉井: はい。
さんま: えぇ・・・。女の子でね、焼酎ですけども。
藤本: うん。
紺野: ふふ(笑)
さんま: 森伊蔵がねぇ、踊らっしよんのやねぇ~。
藤本: 踊らしょん(笑)
高橋: 踊らっしょん(笑)
さんま: えぇ。
玉井: やつは詐欺師ですね、もうね。
さんま: いや。お前も飲んだことある?あれ。
玉井: もう大好きなんです。もうなっかなか飲めないんですけど。
さんま: せやな、まぁ手に入らへんし。
藤本: あ、そうなんですか。
さんま: うん。飛行機、JALの国際便はあの機内販売してて、そこでえらいもめるらしいねんけど。やっぱり、安く3千円なんです。
藤本: うんうん。
さんま: JALの機内販売は。
玉井: はい。
さんま: それをいっぱい買って、インターネットで売りさばきたい人が・・・。
藤本: あぁ~~。
高橋: エェ~・・・。
さんま: いるみたいで、色々問題が。
玉井: はぁ~~。
さんま: えぇ・・・、出てるみたいでね。
玉井: なるほどね。
さんま: それぐらい。ほんで市場(しじょう)に出たら2万円、3万円・・・。
玉井: しますね。
高橋: なんでそんな違うんですかぁ?!
藤本: えっ?そうなんですか?
さんま: 5万円ぐらい。ま、もう手に入らない。
藤本: 高・・・。
玉井: うん。
高橋: え、JALで手に入るんじゃない・・・。
藤本: JALでしか入らない?
さんま: JALはなんかルートがあって。それを・・・だからもう個数が少ないから、本数が。
藤本: エェ・・・。
さんま: ほいで、あれするんですよねぇ。だから、それだけの値打ちは確かに。飲めない私が、あんだけ飲めるんですから。
玉井: うん。
さんま: 凄いお酒なのは事実ですよ。
紺野: はぁ・・・。
さんま: 紺野さん、今日はヤンタン多分最後になると思いますけども。
紺野: はい。
さんま: えぇ、最後にねぇ、ちょっと時間、十秒ぐらいしかないですけども・・・。
藤本: ふふっ(笑)
紺野: あ、はい。
玉井: ふっふふ(笑)
紺野: いや、ホントにもう・・・とっても楽しかったです。どうもありがとうございました。
さんま: うん。8秒で急いだね。
紺野: あれ?(笑)
玉井: アッハハ(笑)
紺野: えっと・・・。
さんま: あんたなかなかええこと言わへんね。
ショージ: ふっふふ(笑)
藤本: ハハハ(笑)
紺野: いいこと・・・。えっともっとお笑いを勉強、あの、プロから学んだので、え~っと大学でも活かしたいと思います!
藤本: ハハハハ(笑)
ショージ: フッハハハ(笑)
さんま: (笑)お相手は明石家さんま。
玉井: 玉井健二(笑)
ショージ: 村上ショージ(笑)
藤本: モーニング娘。藤本美貴と・・・。
紺野: 紺野あさ美と・・・。
高橋: 高橋愛でした~。
さんま: また来週!さよなら~!
一同: さよなら~~!
  • エンディング曲はEagles「Take it Easy」

Posted in ヤンタン.

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