Notes
- 2006-10-27(12:57~16:00)「吉田照美のやる気MANMAN!」公式サイト)
- パーソナリティ:吉田照美、小俣雅子
- ゲスト:高橋愛、田中れいな
- 約15分間の出演。
Digest
- オープニング
- 自己紹介
- 「今日発売になりました写真集を出しました高橋愛です」
- 「ゴールドが似合う女。田中れいなです」
- 自己紹介
- 突撃クエスチョン(02′53”)
- 初めて買ったCDは?
- [高橋]・・・クリスティーナ・アギレラのデビュー作
- [田中]・・・相川七瀬「Sweet Emotion」
- コンビニでつい買ってしまうものは?(04′02”)
- [田中]・・・ガムを大量に買う。
- [高橋]・・・チョコレート。
- 憧れる大人の女性は?(05′03”)
- [高橋]・・・(男でも良いということになり)明石家さんま。
- [田中]・・・ほしのあき。
- 総理大臣になったら何をしたいか?(05′56”)
- [田中]・・・遊園地を貸し切る。
- [高橋]・・・首都を福井県にする。
- 初めて買ったCDは?
- 曲 モーニング娘。「歩いてる」(07′32”)
- クラブ活動の話(12′23”)
- [高橋]・・・小学校の時、バドミントンクラブ。
- [田中]・・・小学校四年生の時陸上。五年生の時バドミントン。
- 地元の好きな方言(15′33”)
- [高橋]・・・砂嵐→じゃみじゃみ。水っぽい→シャバシャバ。
- [田中]・・・ズボンが大きすぎて落ちそう→ズボンがずんだれる。またぐ→またごす。
- 地元の自慢(17′46”)
- [田中]・・・食べ物が美味しい。ホルモンが美味しい。
- [高橋]・・・田んぼが多い。おばちゃんが優しい。
- 最近見た映画、ビデオ、本のお気に入り(18′45”)
- [高橋]・・・ジャスティン・ティンバーレイクのCD。
- [田中]・・・映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」。
- ゲスト二人からのコメント
Detailed description
オープニング
| 吉田: | さて今日はですね、11月の8日、来月の8日にニューシングル「歩いてる」をリリースされますモーニング娘。の高橋愛さんと、田中れいなさんです。 こんにちは。ヨロシクお願いしま~す。 |
| れいな: | はい、こんにちは~。 |
| 高橋: | こんにちは!ヨロシクお願いしま~す。 |
| 小俣: | こんにちは~。 |
| 吉田: | えぇ、いい雰囲気ですね。 いきなりあのね、高橋愛さんからですね、写真集いただいちゃって。 |
| 高橋: | アハ(笑)。はい。 |
| 吉田: | すっごいですよ。 |
| 小俣: | またこの写真集がね・・・。 |
| 吉田: | 立派な。 |
| 小俣: | あの、固い・・・。 |
| 高橋: | アッハ(笑)。 |
| 小俣: | ケースに入ってる。 |
| 高橋: | (笑)あ、はい。 |
| 吉田: | いや、立派だよ?これ~。 |
| 小俣: | ねぇ。 |
| 高橋: | すいません。ありがとうございます。 |
| 吉田: | ねぇ。 |
| 小俣: | よくほら、あの~・・・絵の、絵の本で。 |
| 吉田: | 画集・・・だね!? |
| 小俣: | そう。愛蔵版とか、そういう感じの作りですよねぇ。 |
| 高橋: | あっは(笑)。はい。 |
| 吉田: | すごい。ありがとうございました。 |
| 高橋: | すいません。 |
| 小俣: | あっ!あっ、サインも入れていただいてある~。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | ホントだ。俺も書いてあるかな? ・・・あっ、書いてある。 |
| 小俣: | 「ハタチになった高橋です」 |
| 高橋: | はい(笑)。 |
| 小俣: | いつ二十歳になったんですか? |
| 高橋: | こないだ、9月14日に。 |
| 小俣: | じゃ、来年が成人式。 |
| 高橋: | そうです。 |
| 吉田: | あ、そうなんだねぇ。そうなんだねぇ。 |
| 小俣: | 成人式ですよぉ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | さぁ、それではあの自己紹介を改めて、自分の名前の上に「なんとかなんとかな、なんとか」と。このように一つ。 なんか、自分をこう飾る言葉を一言添えて・・・。 |
| 高橋: | 飾る言葉?! |
| れいな: | 飾る言葉? |
| 吉田: | 名前を言ってください。 |
| 高橋: | エェ~~?どうしよう(笑)。 |
| 吉田: | いや、例えばこの人が今、上手にあの見本を見せますからね。 |
| 高橋: | はい!よろしくお願いします。 |
| 吉田: | はい。お願いします。 |
| 小俣: | こんにちは。シャワーを浴びると、まだ水が弾く小俣雅子です! |
| 吉田: | なんかもう弾かない感じがしますね。 |
| 高橋: | な~んでですかぁ~! |
| 小俣: | フフフフフフフフフ(笑) |
| れいな: | アハハハ・・・。 |
| 吉田: | 言っただけでもう、それで終わりな感じがしますね。 |
| 小俣: | ハハハ(笑)。 |
|
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|
| 吉田: | さぁ、そんな感じで。じゃあ、高橋さんからじゃあお願いします。 |
| 高橋: | はい。 今日、発売になりました写真集を出しました高橋愛です! はい。 二十歳になったばっかりです。よろしくお願いします(笑)。 |
| 吉田: | よろしくお願いします(笑)。 |
| 高橋: | どうしよ?(笑)。大丈夫かな?(笑) |
| 吉田: | あの今、「はい」っていうのが良かったですね。 かけ、あの合いの手が入りましたね。 |
| 小俣: | あれはあの、あの・・・・。 |
| 吉田: | なんだよ。 |
| 小俣: | 合いの手ですね。はい。うふふ(笑)。 |
| 吉田: | 大丈夫? |
| 高橋: | (笑)すいません。なんかテンパってしまって。 |
| 吉田: | 何?事務所的にそういう感じなの?アッハッハ(笑)。 |
| 小俣: | 事務所といえば・・・。 |
| 吉田: | (笑)なんだよ! |
| 小俣: | あの、一昨日の夜遅く・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | あの、ちょっとあの行ったんですよ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | 事務所に用事があって。 |
| れいな: | はい。 |
| 小俣: | で、会議室に入ったら、会議室の中にモーニング娘。の衣装がラックにかかってウァ~って置いてあって。 |
| れいな: | うぉ~。ホントですか? |
| 高橋: | ヘェ~。 |
| 小俣: | それで、あたし今度コスプレする時にどれか借りてもいい・・・。 |
| 吉田: | な~んでお前がコスプレするんだ?入らねえだろっちゅうんだよ。 |
| 小俣: | そう言われた。「借りてもいいですか?」って言われたら四方八方から、「小俣さん」・・・。 |
| 吉田: | 今ねぇ。田中さいなさん、嫌~な目で見てるよ? |
| 小俣: | 「胴体が入んないですよ?」って(笑)。 |
| 吉田: | すごくね・・・。 |
| 高橋: | (笑)そんなことないですよ。 |
| 吉田: | 横目で見てる、ほら。 |
| れいな: | 見てないです(笑)。 |
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| 吉田: | さぁ、じゃあ田中れいなさんも。余計なこいつがお喋りしたんで。 |
| れいな: | え?飾る言葉ですよね? |
| 吉田: | えぇ、そうです。 |
| れいな: | あ、えぇ・・・じゃあ。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | ゴールドが似合う女。田中れいなです(笑)。よろしくお願いします! |
| 吉田: | 素晴らしい! |
| 小俣: | 確かに。ゴールドですねぇ。 |
| 吉田: | 合ってますよ。今・・・ゴールド、随分合うよねぇ? |
| れいな: | ゴールド(笑)。 |
| 高橋: | 大好きだよねぇ。 |
| れいな: | 好きですね。 |
| 吉田: | ネックレスもそうだし。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | でも、シルバーも入ってますよね。 |
| れいな: | あ、シルバーちょっと。今日は、ちょっとこれ付けたんですけど。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | 基本ゴールド。 |
| 小俣: | あと、イヤリングとかね。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | ゴールド好きなの? |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | あぁそう。 |
| れいな: | 好きですね。 |
| 小俣: | 頭の上のね。 |
| れいな: | カチューシャ? |
| 小俣: | カチューシャにもねぇ、ゴールドのチェーンがあしらってあって。 |
| 吉田: | ゴールドが使われてるもんね。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | はい。 それでは、高橋愛さんと・・・。 |
| 高橋: | はい! |
| 吉田: | 田中れいなさんにですね・・・。 |
| れいな: | はい! |
| 吉田: | 「突撃クエスチョン」のコーナーで矢継ぎ早に質問をぶつけますが。 |
| 高橋: | はいっ! |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | パス無しでひとつお答えになってください。 |
| 高橋: | はい! |
| れいな: | パス無し(笑)。 |
| 吉田: | パス無しです。 |
| 高・れ: | はい。 |
突撃クエスチョン(02′53”)
初めて買ったCDは?
| 吉田: | モーニング娘。の高橋さんと田中さんに伺います。 |
| 高・れ: | はい。 |
| 吉田: | 初めて買ったCDは、誰の何というものだったでしょうか? 高橋さんから。 |
| 高橋: | 初めて買ったCDぃ・・・?(思い出せない様子) |
| れいな: | わ。難しい・・・。 |
| 高橋: | どうだったかなぁ? |
| 吉田: | 「難しい」って、この間でしょ? |
| 高橋: | クリスティーナ・アギレラさんですね。 |
| 吉田: | え? |
| 高橋: | クリスティーナ・アギレラさんですかね。 |
| 吉田: | あぁ~。そいつは何という作品ですか? |
| 高橋: | なんていうタイトル・・・。 |
| 吉田: | タイトル。CDタイトル。 |
| 高橋: | でも、デビュー作だったんですよ。 |
| 吉田: | あ、デビュー作ね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | 分かりました。 |
| 高橋: | はい。 |
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| 吉田: | そいじゃ田中さん。 |
| れいな: | はい。え、れいなは・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | パパに買ってもらったんですけど。初めてCDを手に入れたのは・・・。 |
| 吉田: | すいません。パパは、いくつですか? |
| れいな: | 多分・・・。四十・・・二とか。 |
| 吉田: | ふ~~ん。若いねぇ~。55だよ、こちとら~。 |
| 小俣: | え?ママは? |
| れいな: | ママは、一個上の43。 |
| 吉田: | あぁ、そう。 ちなみに高橋さんのお父さんいくつ? |
| 高橋: | パパ41、1です。 |
| 吉田: | あ(笑)。聞かなきゃよかったんだよね(笑)。 |
| 小俣: | また傷を広げたでしょう。オホホ(笑)。 |
| 吉田: | さ、続いてうかがいま・・・あ、もう言ったっけ?今。 |
| れいな: | まだ言ってないです(笑)。 |
| 吉田: | あ、言ってないよね。ゴメンね。 |
| れいな: | 相川七瀬さんの曲なんですけど。題名が・・・。 |
| 吉田: | えぇ~とね。あれじゃないの?一番みんなが知ってる。あの、なんだっけ?え・・・。 |
| れいな: | 「Sweet Emotion」やったかな? |
| 吉田: | あぁ~そうか。「なんとかじゃいられない」じゃないの? |
| れいな: | 「夢見る少女じゃ」? |
| 小俣: | 「Sweet Emotion」だそうです。 |
| 吉田: | あぁ、分かりました。 |
| 高橋: | アッハハ(笑)。 |
| れいな: | 多分そうだと思います。 |
| 吉田: | そっちですね。 |
| 小俣: | 傷つけないように(笑)。 |
| 吉田: | はい。分かりました。続いてうかがいます。 |
| 高橋: | はい。 |
コンビニでつい買ってしまうものは?(04′02”)
| 吉田: | えぇ~・・・。コンビニに行くと、つい買ってしまうものを教えてください。 今度は、田中さんから。 |
| れいな: | コンビニに行くと買うものは・・・。 |
| 吉田: | うん。つい・・・。 |
| れいな: | サラダかな? |
| 吉田: | え? |
| れいな: | つい? |
| 吉田: | つい買っちゃうもの。 |
| 小俣: | 必要じゃないのに、「あっ」ってこうカゴに入れちゃうもの。 |
| 高・れ: | あぁ~~。 |
| 吉田: | うん。そういうやつ。 |
| れいな: | エェ~~? |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | 必要無いもの? |
| 吉田: | いや。別にいいの、必要でも。 あの~・・・。それほど必要でないぐらいな感じ。 |
| れいな: | ガムを大量に買います、れいな。 |
| 吉田: | ガムを大量に買うの? |
| れいな: | あの・・・ガムを、ボトルに入れるんです。自分で好きなものを。 |
| 吉田: | あぁ~・・・そういう・・・。 |
| れいな: | 大量買いする時は、6本ぐらい買います。 |
| 吉田: | ヘェ~。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | 何味が好きなの?そのガムは。 |
| れいな: | 今は、あの・・・ぶどう。 |
| 吉田: | ぶどう味? |
| れいな: | にはまってます。はい。 |
|
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|
| 吉田: | 分かりました。 さぁ、それでは(笑)、高橋さん。 |
| 高橋: | (笑)なんかこのクリックが凄い焦らせられるんですけど。(バックで「カチコチカチコチ」と秒針の音が流れている) |
| れいな: | うん焦る。 |
| 高橋: | え、どうしよう?どうしよう?どうしよう? |
| 吉田: | うん。コンビニに行くと・・・。 |
| 高橋: | チョコレートです。 |
| 吉田: | チョコレート? |
| 小俣: | チョコレート。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | チョコレートは、どういうチョコレートが好きなの? |
| 高橋: | ウフ(笑)。チョコレートが大好きで、イチゴ味とか良く食べるんですけど。 |
| 吉田: | あぁ~~。 |
| 高橋: | 意味も無く買います。 |
| 吉田: | あぁ、そうなんだ? |
| 小俣: | うっふふ(笑)。 |
| 吉田: | え?一日、結構大量に食べちゃう? |
| 高橋: | 大量に食べますね。絶対に一個は食べます。 |
| 吉田: | あぁ、そうなんだ。 続いてうかがいます。 |
| 高橋: | はい。 |
憧れる大人の女性は?(05′03”)
| 吉田: | お二人が憧れる大人のいい女といったら、有名人で一人あげていただくと誰になるでしょうか? |
| れいな: | えっ?えっ?えっ?えっ? |
| 高橋: | エ?・・・。 |
| 吉田: | 大人の感じで、「あの女性みたいになりたいな。いい女だなぁ」っていう憧れの女性。有名人で。 |
| 高橋: | 女性の方ですよね? |
| 吉田: | 女性です。 じゃあ、あの高橋さん。 |
| 高橋: | オトナ? 女性じゃないとダメですか? |
| 小俣: | あ、男性でもいい。 |
| 吉田: | 男性でもいいですよ、許す。 |
| 高橋: | フッハハ(笑)。 |
| 吉田: | じゃ男にしてもいい。 |
| 小俣: | 浮かんだ人、言ってみて。 |
| 吉田: | 男にしてもいい。 |
| 高橋: | え、さんまさんです。 |
| 小俣: | さんまさん。 |
| 吉田: | さんまさんね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | さんまさん人気高いよなぁ、結構な。若い女の子もね。 さぁ、それじゃ田中さん。 |
| れいな: | え、あれでいいですか? あの、自分がこう「いいな」と思う人ですか? |
| 吉田: | えぇ、いいですよ。 |
| れいな: | ほしのあきさん(笑)。 |
| 吉田: | あ~!ほしのあきさん好きなの? |
| れいな: | かわいいじゃないですか、いつまでも。 |
| 吉田: | そうだね。 |
| れいな: | 年を感じさせないみたいな。 |
| 吉田: | 年齢はもう結構30近いぐらいなんだけど・・・。 |
| れいな: | はい、29歳。 |
| 吉田: | ずっと若々しいよね。 |
| 小俣: | あと、攻めの姿勢がいいですよね? |
| 高橋: | アッハハ(笑)。 |
| れいな: | ウハハ(笑)。 |
| 小俣: | 攻めてますよぉ。 |
| 吉田: | はい。最後の質問にさせていただきま~す。 |
| 高橋: | はい。 |
総理大臣になったら何をしたいか?(05′56”)
| 吉田: | えぇ、それでは何にしようかなぁ~~。色々あるんですけど、「好きなお笑いタレント」っていうのはさっきのさんまさんとダブっちゃうから・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | 違う質問にしましょう。 |
| 吉田: | 違うのにしようかな。 ではですね、う~ん・・・こっちにしよう。 えぇ・・・もし総理大臣になったら、一番最初に何をやりたいか? |
| れいな: | うぁ~。もう難しい。 |
| 高橋: | エェ~?!どうしよう?私・・・。 |
| 吉田: | 田中さんから。なんでもいいんだよ。 |
| 高橋: | どうしよう?どうしよう・・・。 |
| れいな: | 総理大臣になったら? |
| 吉田: | 一番日本で、もう一番力のある。 |
| 小俣: | あんまり色々考えなくて、浮かんだもので。 |
| れいな: | いいですか? |
| 吉田: | うん。だから「税金をゼロにする」でもなんでもいいですよ。 |
| 小俣: | うん。 |
| れいな: | 総理大臣になったら・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | えっと・・・。えっと、えっと・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | 遊園地貸し切ります。 |
| 吉田: | 遊園地貸し切る?自分が? |
| れいな: | 自分が(笑)。 |
| 吉田: | 国民の批判を思いっきり浴びそうですね。 |
| 小俣: | アッハハ(笑)。 |
| 吉田: | もう私は(笑)、もうディズニーランドを貸し切った!とかなんか言うと、それでもう辞職。 |
| 小俣: | あの、モー娘。のメンバーを全員大臣にするのはどうですかね? |
| 吉田: | あぁ、そういうのもいいよね。 |
| 高橋: | いいですね。 |
| れいな: | あっはは(笑)。 |
|
|
|
| 吉田: | 分かりました。 さぁ、それじゃあ高橋さんは何しますか? |
| 高橋: | はい。 あの、首都を・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | 福井県にします。 |
| 吉田: | ウッハッハハハ(笑) |
| 小俣: | 自分の出身地に?(笑)。 |
| 高橋: | はい(笑)。 |
| 吉田: | 凄いですね! |
| 高橋: | (笑)はい。 |
| 吉田: | もう福井での人気はもう絶大ですけどね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | うん。その理由を聞きたいですね。 |
| 小俣: | あ、でもそういえば首都移転って立ち消えになってません? |
| 吉田: | いや、立ち消えかどうかは分かんないんじゃないの?まだ議論としては、残ってるんじゃないの ? |
| 小俣: | いや、でも安倍政権になってからその機能の大臣がいないはずですよ。 |
| 吉田: | あぁそう? |
| 高橋: | あ、そうなんですか。 |
| 小俣: | うん。 |
| 吉田: | さすがに色々ね、山梨の方に移そうとしてた人が・・・。 |
| 小俣: | いや、もしかしたら違ってるかもしれませんけど(笑)。 |
| 高橋: | アハハ(笑)。 |
| 小俣: | アハハハハ(笑)。 |
| 吉田: | 金丸さんは、動かそうとしてたんだやっぱり。 金丸さんは、甲府かなんかに動かそうとしてたの? |
| 小俣: | いや、だってそれはどこにでも構想はありましたよね。きっとねぇ。 |
| 吉田: | あ、あったの? |
| 小俣: | 首都来てほしいっていうのはねぇ。 |
| 吉田: | あぁ、そうですか。はい。 さぁ!ほいじゃ一曲お届けしてまた後ほどお話うかがいますね。 |
| 高橋: | はい。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | え、11月8日にリリースされます。モーニング娘。のニューシングルです。 「歩いてる」 |
曲 モーニング娘。「歩いてる」(07′32”)
クラブ活動の話(12′23”)
| 吉田: | え、今プロモーションビデオを見ながらね、ちょっとね、聴いてしまいました。 |
| 小俣: | 楽しそうですねぇ~。 |
| 吉田: | 11月8日にリリースされます、モーニング娘。のニューシングル「歩いてる」をお届けしましたけどね。 |
| れいな: | はい。 |
| 小俣: | あの、牧場ね。 |
| 吉田: | 千葉の方なんだって?これね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | ほんとにみんなが歩いてる映像でねぇ。 |
| 高橋: | はい。 |
| れいな: | そうなんですよ。 |
| 吉田: | 馬が飼われてる、そのなんか・・・建物の中でキャンプファイアー風に火を焚いてね。たき火してね。 |
| 高橋: | はい。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | みんなで賑やかにやってるってのがね、いい感じですけどね。 |
| 小俣: | シャ乱Qも同じ歌を歌うんですよね? |
| 吉田: | あぁ、そうなんだ。 |
| 高橋: | はい。アレンジ違いで。 |
| 吉田: | あぁ、そういうことなんだね。 「歩いてる」でございました。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | え、WaTとですね、ハロー!プロジェクトが世界バレーのオフィシャルサポーターということで。 |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | もう楽しみにしてるんですよ!世界バレー。 |
| れいな: | アッハハ(笑)。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | スポットがいっぱい流れてるけど。 |
| 小俣: | もうチケット買ってありますからねぇ。 |
| 高橋: | ホントですか? |
| れいな: | おぉ!すご~い。 |
| 高橋: | ありがとうございます。 |
| 小俣: | だけどバレーボールはちょっと高過ぎますね(笑)。 |
| 高橋: | あ、そうなんですか? |
| れいな: | あ、そうなんですか。 |
| 小俣: | 痛いですね。 |
| 吉田: | あ、そう? |
| 小俣: | うん。一万円するんですよ、アリーナ席が。 |
| 高橋: | おぉ・・・。 |
| れいな: | おぉ~。 |
| 吉田: | いや。君にとってみればもうね、どうってことないでしょ? |
| 小俣: | でも何日も行くので。 |
| 吉田: | あぁ・・・。 |
| 小俣: | ちょ、ちょっと大変です。 |
| 高橋: | エヘヘヘ(笑) |
| 吉田: | うん。10月31日開幕ということですよね? |
| 高橋: | そうです。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | えぇ・・・。バレーボールは、普段見ることはそうは無いでしょ? |
| 高橋: | あの、ちっちゃい時にテレビで観戦してただけだったので、ホントに今回会場に行けるということで、ホントに頑張って応援したいと思います。 |
| 吉田: | そうだよね。 |
| 高橋: | はい。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | 応援するよね、必然的に。 |
| 小俣: | あ、その前にあの、あの・・・合宿、見学に行かれるんじゃありません? |
| 高橋: | 合宿見学に行ったメンバーが、吉澤さんと絵里が行って。 |
| 小俣: | あ、そうなんですか。 |
| 吉田: | あぁ~。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | じゃ、分担でそういうこともやってるわけですね。 |
| れいな: | そうですね。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| 吉田: | あぁ、そうなんだ。 さて、あのハロプロと言えばですね、フットサルのイメージが強いわけですけど。 |
| 高橋: | はい。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | あの、部活でバレーボールのその経験者っていうのはモーニング娘。でいたりするんですか? |
| 高橋: | モーニングでは・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | 吉澤さんと、小春と、藤本さんがバレーの経験者みたいです。 |
| 吉田: | あ、結構いるんだね? |
| れいな: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | ヘェ~。上手いのかね?やっぱり上手いんだろうな。やってた人はな。 |
| 高橋: | 吉澤さんは、凄い上手ですね。 |
| 吉田: | あぁ。なんかやってた雰囲気するね、雰囲気がね。 |
| 小俣: | あのね、吉澤さんこの前ね、誰かとバレーボールのキャッチボールみたいな、なんて言うんですかね?こう、あの・・・こうね、ずっとこうあのパスしあうの。 |
| 高・れ: | あぁ~。 |
| 小俣: | やってたら、凄い続いてましたよ。 |
| 吉田: | あぁ、そう。 |
| 高橋: | ずっとですよねぇ。 |
| 小俣: | 相手は誰だったかしら? あの日本のバレーボール選手で。 |
|
|
|
| 吉田: | え、高橋さんは何やってたの?スポーツは。 |
| 高橋: | 私ですか? |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | でも、どちらかと言えば、私、文科系だったんだよね。合唱部だったんですよ(笑)。 |
| 吉田: | あぁ、合唱部だったの? |
| 高橋: | だから、小学校ん時のクラブでは、バトミントンをやってましたね。 |
| 吉田: | あ、バドミントンやってたの? |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | バドミントンなら今でも自信がある? |
| 高橋: | ・・・多分。ッハハ(笑)。ヒャァ(笑)。 |
|
|
|
| 吉田: | 「多分」。ウハハハ(笑)。 えぇ・・・田中さんは? |
| れいな: | 小学校ん時に・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | れいなは、四年生ん時が陸上で・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | 五年ん時がバトミントンやってました。クラブですけど。 |
| 小俣: | バトミントン共通なんですね。 |
| 吉田: | 重なったね。 |
| れいな: | バトミントン負けないですよ、れいな。 |
| 高橋: | ホントぉ~?!(笑) |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | 一回、勝負してください(笑)。 |
| 小俣: | あれ?バトミントンって、あのフレームに当たっちゃいけないんでしたっけ? |
| 高橋: | なんか、フレームに当たるとどっか変なところに飛んでっちゃいましたね。 |
| 吉田: | 飛ぶ角度が違っちゃうからね。 |
| 小俣: | あっ。当たってもいいんですね?別に。 |
| 高橋: | 多分当たっても大丈夫ですけど、なんかどっか行っちゃうよね。 |
| 吉田: | そうだよ。 |
| 小俣: | あ、そうなんだぁ~。 |
| 吉田: | そりゃそうだろ、普通。ネットで当てるだろ、だいたい。 |
| 小俣: | 当たったらアウトかと思ってました。 |
| 高橋: | アッハハ(笑)。 |
| れいな: | アハ(笑)。 |
| 吉田: | いや、そんなルールは聞いたことないもん。ねぇ? さぁ、現在はモーニング娘。のツアーが行われてまして、明日が日本武道館でございますね。 |
| れいな: | はい。 |
| 高橋: | はい、そうです。 |
| 吉田: | えぇ~・・・。どうですか?もう完璧ですか?色々。 |
| 高橋: | そうですねぇ。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | あの、折り返し地点なので。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | はい。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | 全然問題無く。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | 緊張するんでしょ?やっぱ直前が。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| れいな: | 初日。初日に、凄い緊張しますね、やっぱり。 |
| 吉田: | あぁ。 |
| 高橋: | でも、だいだい・・・。大体慣れてきて。 |
| 小俣: | だいだい(笑)。 |
| 吉田: | どうってことないと? |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | 凄いですね。 |
| 高橋: | 楽しんでます。 |
地元の好きな方言(15′33”)
| 吉田: | はい。高橋さんが福井県で・・・。 |
| 高橋: | はい。そうです。 |
| 吉田: | さっきスラっとね。田中さんが福岡県ということですけど。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | 言葉で、福井県、福岡県のそれぞれ一番好きなあの方言の言葉。 これを言ってもらいたいね。 |
| れいな: | 好きな。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | 好きな? |
| 吉田: | うん。だから・・・。 |
| 高橋: | あの福井県・・・。 |
| 吉田: | ん? |
| 高橋: | 福井県は・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | えっと・・・、音を・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | 言葉にするんですよ。 |
| 吉田: | 音を言葉にするの? |
| 高橋: | あの、「(テレビの)砂嵐」だったら「じゃみじゃみ」とか。 |
| 吉田: | あっ、あぁ~。 |
| 小俣: | あぁ~。 |
| 吉田: | あれ?なんだっけ?あの室井滋さんってそうだよね?福井県だよね? |
| 小俣: | いえ違います。 |
| 吉田: | あれ?違うか。あの人違った? |
| スタッフ: | 富山。 |
| 吉田: | あ、富山か?! |
| 小俣: | うん。 |
| 吉田: | あれ富山弁か。「きときと」とか言うのはな。 |
| 小俣: | でもね、山梨も有って。水溜りを「びしゃら」って言うんですよ。 |
| 高橋: | あっ!そうなんですかぁ? |
| 小俣: | 音を、「ビシャッ」って音をね。 |
| 高橋: | そうなんですよね。 |
| 小俣: | あの、そう。名詞にしてるんですよ。「びしゃら」って言うんですよ。 |
| 高橋: | あの・・・カレーの、スープカレーだったら「シャバシャバ」とか。 |
| 吉田: | え?「シャバシャバ」って言うの?! |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | え?みんながそう言うの? |
| 高橋: | みんが言うと思うんですけど。家だけかな?そんなこと無いと思うんですけど(笑)。 |
| 吉田: | 面白いねぇ! |
| 小俣: | うん。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | じゃ、擬音語が独特なんだ。そういうね。 |
| 高橋: | そうですね。 |
| 小俣: | あっ!確か、オーディションの時に・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | つんく♂ちゃんから・・・。 |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | その・・・福井訛りをね大事にするようにって言われてましたよね? |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | ね?でも、もうすっかり標準語になってしまいましたね?(笑) |
| 高橋: | 標準語になりました(笑)。 |
| 吉田: | え?そんなにひどかった? 別にどうってことないでしょ。福井の人は。 |
| 小俣: | いや、大事にするように。残しておくようにって言われたんですよね。なんかね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | え?でも自分でもイントネーションとかそういうのは多少違ってる感じはしたの?こっち来たら。 |
| 高橋: | でも、あたし自分的には、もう標準語喋ってる「つもり」だったんですよ。 |
| 吉田: | あぁ~。 |
| 高橋: | でも・・・。 |
| 吉田: | でも。 |
| 高橋: | 指摘されて分かるようになりました(笑)。 |
| 吉田: | あぁ、そうなんだ。 |
| 高橋: | はい(笑)。 |
|
|
|
| 吉田: | へぇ~。 さぁ、福岡弁はね、博多弁だったりするわけですけど。 |
| れいな: | 好きなっていうか、じゃあこっちに来て通じなかった言葉を言いますね。 |
| 吉田: | あ、いいですよ? |
| れいな: | なんか、あの「ズボンがずんだれとうよね」とかいう。 |
| 吉田: | あ、全く分かんない。 |
| 高橋: | アハ(笑)。分かんなぁい。 |
| 吉田: | ズボンがずんだれとる? |
| れいな: | ちょっとなんかこう、垂れ・・・落ちるじゃないけど。 |
| 吉田: | 落ちそうになってるっつうの? |
| れいな: | ちょっと、サイズ合ってなくておっきくてちょっと・・・。 |
| 小俣: | あ、ガバガバしてるような。 |
| れいな: | そう。「ちょっとずんだれとうよ」とか。 |
| 吉田: | あぁ~。 |
| れいな: | あと、あれも通じなかったんですよね。なんかこう、「はしごをまたごす」みたいな。 |
| 吉田: | またぐことを? |
| れいな: | そう。 |
| 吉田: | またごすって言うの? |
| 小俣: | またいで越すこと? |
| 吉田: | あぁ・・・。 |
| れいな: | なんかこう、なんて言うんですか。こう、ペンキ塗りの人がこう上るじゃないですか。脚立? |
| 吉田: | あぁ、脚立みたいな。 |
| れいな: | を、またごすみたいな事をなんか言う時に。 |
| 吉田: | あ、あぁ。 |
| れいな: | 通じらんかったみたい。 |
| 小俣: | 普通に乗ることを? |
| れいな: | はい。こうまたごすんです、こう。またぐって言うんですかね? |
| 吉田: | またぐ事をまたごすって言うのね? |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | ヘェ~~。 いいですよ!そういうのがね。 |
| 小俣: | ねぇ。 |
| れいな: | はい。 |
地元の自慢(17′46”)
| 吉田: | 一番、自慢は何ですか? 福岡県の一番の自慢。 |
| れいな: | 一番の自慢は・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | 食べ物が美味しいんですけど。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | れいな的には、ホルモンがホント美味しいんですよ! |
| 吉田: | ヘェ~。 |
| れいな: | 東京の・・・。 |
| 吉田: | ホルモン、小さい頃から食べてんの? |
| れいな: | 小さい頃からは、食べてないんですけど。 |
| 吉田: | うん。 |
| れいな: | 最近好きになったんですけど。 |
| 吉田: | あぁ~~。 |
| れいな: | やっぱ地元帰った時とかに焼肉屋で食べると、もう比べ物にならないぐらい美味しいです。 |
| 吉田: | あぁ~。もう普通の焼肉よりもやっぱホルモン行っちゃうって感じね。 |
| れいな: | ホルモン食べますね、福岡では絶対。 |
| 小俣: | 「東京のホルモンは何?」って感じですか? |
| れいな: | 東京のは、皮っぽいっていうか、あんまり脂が無いんですよね。 福岡は、もう「あぶら」ですっ! |
| 吉田: | やっぱり福岡は(脂が)乗ってるわけだ。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | 分かりました。 |
| れいな: | はい。 |
|
|
|
| 吉田: | さぁ、福井の自慢は? |
| 高橋: | そうですね(声が裏返る)。ウンッ(咳)。ごめんなさい(笑)。 |
| 吉田: | 今、ちょっと声がね。 |
| 小俣: | 大丈夫? |
| 高橋: | アッハッハ(笑)。 |
| 吉田: | 声がね、今ちょっと。 |
| 高橋: | うふふ(笑)。 |
| 吉田: | (笑)。 |
| 高橋: | えっと、田んぼが多いことですね。 |
| 吉田: | あぁ~。 |
| 高橋: | やっぱ空気がキレイですし。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | あと、おばちゃんとかも凄い優しいし。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | 帰ってくるたんびに歓迎してくれるんですよ。 |
| 吉田: | あぁ。それはもう何よりだよね。 |
| 高橋: | 「おかえりぃ」みたいな。 |
| 吉田: | やっぱ故郷が一番だからね。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | さぁ、お別れの時間が近づいてるわけでございます。 |
| 高橋: | はい。 |
| れいな: | はい。 |
最近見た映画、ビデオ、本のお気に入り(18′45”)
| 吉田: | 最後にね、最近ご覧になった映画、ビデオ、もしくは読んだ本で「良かったなぁ」ってやつ。一番。 |
| 小俣: | あの、人のCDでもいいですしねぇ。 |
| 吉田: | なんでもいいですよ?高橋さんからじゃあ行くのかな? |
| 高橋: | 高橋、いいですか? |
| 吉田: | はい。 |
| 高橋: | ジャスティン・ティンバーレイクの・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | CDを最近買ったんですよ。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | 凄い良かったです。 |
| 吉田: | あぁ。どういうとこがいいんですか? |
| 高橋: | なんか、なんて言うんですか・・・。 |
| 吉田: | うん。 |
| 高橋: | なんか、「第二のマイケル・ジャクソン」って言われてるらしくて。 |
| 吉田: | あ、そうなんだ。 |
| 小俣: | ヘェ~。 |
| 高橋: | それを聴きながら。 |
| 吉田: | 俺もチェックしよ。マイケル・ジャクソン好きだからね。 |
| 高橋: | 吉澤さんにも貸しました。 |
| 吉田: | あぁ~。そうなんだ。 |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | え?ジャスティン・ティンバレイク。 |
| 高橋: | はい。 |
| 小俣: | はい。 |
|
|
|
| 吉田: | あぁ・・・。田中さんは? |
| れいな: | れいなは、「パイレーツ・オブ・カリビアン」二回見に行きました。 |
| 吉田: | あぁ、あのジョニー・デップが好きなの? |
| れいな: | はい。え?あの・・・っていうか、なんかジャックが好きなんです。 |
| 吉田: | あぁ・・・。 |
| れいな: | あの、役の。 |
| 吉田: | あ、あの役どころがいいわけだ。 |
| 小俣: | 確か「3」も間もなく公開ですよね。 |
| れいな: | そうなんですよ。 |
| 高橋: | 3まで有りますね。 |
| 吉田: | そんな面白いんだ。 ヘェ~。いっつも当たってるもんね。俺一回も見たことないんだよ。 そんな面白い? |
| れいな: | 見たほうがいい。 |
| 高・れ: | 面白いです。 |
| 吉田: | あ、分かりました。 はい、今度見さしていただきます。 |
| れいな: | はい。 |
| 吉田: | え、ということでお時間が来ました。 この後寄せ書きにですね、お二人のサインと好きなお言葉を是非ちょうだいしたいと思います。 |
| 高橋: | はい。 |
| 吉田: | え、モーニング娘。の高橋愛さんと、田中れいなさんでした。 どうもありがとうございました~。 |
| 高橋: | ありがとうございました~。 |
| れいな: | ありがとうございました。 |
| 小俣: | ありがとうございました。 |
二人のコメント
| 吉田: | え、今日は久々にモーニング娘。においでいただきましたけどね。 え、今日来てくださったのは高橋愛ちゃんと、田中れいなさんでございましたけど。 |
| 小俣: | はい。 |
| 吉田: | 書いてくださった言葉はですね・・・。 |
| 小俣: | あ、読み切れないかもしれない。・・・あ!まだ一分あるんですね? |
| 吉田: | お前、大丈夫なのかよぉ~?! |
| 小俣: | ハハハハハ(笑)。はい。ウハハハ(笑)。 |
| 吉田: | 高橋愛ちゃんは、
「やるマン」また呼んでください。シャバシャバ。
と。さっき言ってたのね。 |
| 小俣: | 「シャバシャバ」は、スープカレーの事を言うんですね。 |
| 吉田: | ね。福井はそういう・・・。 |
| スタッフ: | 水っぽいこと。 |
| 小俣: | あ、水っぽいこと? |
| 吉田: | 水っぽいことを言うんですね、シャバシャバってね。 |
| 小俣: | ヘェ~。 |
| 吉田: | んで・・・れいなちゃんの方はですね、
今日は楽しかったです↑↑
今度、ぜひ福岡のホルモン食べてください。 と。 |
| 小俣: | 「楽しかったです」の後に、なんかこう上向きの矢印が二つ。 |
| 吉田: | うん。なんかDJ OZMAみたいな感じで。「アゲ♂アゲ♂」みたいな。こんな感じ。 |
| 小俣: | あとあの、シャ乱Qのつんく♂さんのとこにもねぇ。 |
| 吉田: | あれはあの・・・男のお前あれ♂じゃん。 |
| 小俣: | でも斜め上に上がってますよね? |
| 吉田: | うん、そうですよ? 「まだまだ元気」っていうね、そういうことを表現してたと思いますけど(笑)。 |
| 小俣: | ウッフフフフフ(笑)。 |
| 吉田: | 高橋愛ちゃんの写真集、いいですね!これね。 |
| 小俣: | はい。 |
| 吉田: | 「ai」っていうタイトルね。 |
| 小俣: | あとあの、あの見ました?あの紫色の衣装の。 |
| 吉田: | うん。 |
| 小俣: | 色っぽいですよぉ。 |
| 吉田: | もうオトナが混在してますよぉ? |

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