「娘。DOKYU!」Vol.6 – テレビ東京系「娘DOKYU!」のシリーズ第6弾。
本編約66分、特典映像約27分。
本編
本編の収録内容は以下の3つで、本放送のまま。
- チャプター1 吉澤ひとみ「風水を学ぶ」
- チャプター2 小川麻琴「ヴィブラフォンに挑戦」(13′24")
- チャプター3 藤本美貴「アメイジング・グレイス」(30′42")
- チャプター4 新垣里沙「韓国語の勉強」(51′16")
本編のエンディング曲はモーニング娘。「わたしがついてる。」。
バックに吉澤、小川、藤本、新垣の映像。
特典映像
「娘DOKYU!」の「道重編」「田中編」「メトロラビッツ編」から、未公開映像を収録。
以下、簡単にまとめ。
チャプター1 道重さゆみ-お弁当作り
- お弁当盛り付け場面のロングバージョン。
チャプター2 田中れいな-看板娘(10′40")
- 店頭お手伝いロングバージョン。
チャプター3 METORO RABBITS H.P.(21′50")
- ラビッツインタビュー集(全部で5分14秒ほど)
ラビッツ結成時に新聞報道された時の模様。
(おそらく新聞記者からの)インタビューに答える面々。
以下、簡単に書き起こし(だいぶ端折ってます)。
| 記者: | 野球のルールは知ってるか? |
| 高橋: | 楽天の応援歌を歌ったり、球場に行ったりしてたのでルールは大丈夫です。 |
| 記者: | 実際にキックベースをやってみて、戸惑いとか難しさはあったか? |
| 高橋: | フットサルはやったことはあったが全然違う。すごい楽しんで出来ました。 |
| 記者: | ガッタスに対するライバル心は? |
| 亀井: | フットサルを見に行った人が「すごい熱くてカッコ良かった」と言っていた。自分達のキックベースの試合を見てもらって「カッコ良かったね」と言われたい。 |
| 記者 | 感動を巻き起こしたいと?ガッタスに負けじと? |
| 亀井: | そうですね。やっぱ負けたくないですね。 |
練習後と思われる別の日の久住のインタビュー。
こちらは、「DOKYU!」向けのコメント。
| 久住: | ルールも知らないで不安だったんですけど、監督もすごい優しくてすごい今日は楽しくできた。続けてキックベースをやりたいな、と思いました。 バレーボールでも投げたり取ったりしてたので、それをキックベースで生かせたらいいなと思いました。 |
船迫サクラキッズ戦にて3対1で初勝利後のインタビュー。
こちらも、「DOKYU!」向けのコメント。
| 高橋: | 本当はもうちょっと点を取りたかった。 自分達の実力は確実に上がってるのを実感した。一点取られてしまったけど、それ以上取られなかったのは今までの練習があったからこそだと思う。 これからは、攻めも含め、段々レベルアップしていきたいなと思います。 |
| 高橋: | キャプテンだからと言って何をするというわけでもないんですけど、みんなで一緒に楽しい練習がこれからも出来ればなと。 レベルを上げたいというのはあるが、笑いありの練習をこれからも続けていきたいなと。 練習を重ねることでレベルは確実に上がると思うので。 楽しむことは第一として。でも、やっぱり攻めはこれからもレベルを上げていきたいので、それは監督に相談してみていと思います。 |
| 高橋: | 個人的には、もうちょっとカーブを練習して蹴りづらいボールが出せればなと思いましたね、今日。 |
| 亀井: |
屋内で練習してて、急に外になったんで最初すごい戸惑いがあったんですけど・・・。
始まっちゃったら、そういう戸惑いも消えて、「勝つぞ!」っていう気持ちしかなくなって、いつもよりボールを・・・練習の時も自分から頑張って「取るぞ!」って思ってたんですけど、いつもよりそういう気持ちが入って・・・。 ボールに自分から「大丈夫!大丈夫!取れる!」って向かって行ったら本当に取れることがいっぱいあって。 それは自分への自信に繋がったなと思います。 あと、キックがフライばっかり上がっちゃって取られちゃうんで、蹴る練習ももっともっと沢山しなきゃなって思いました。
ちゃんと、バッターが蹴る前にランナーがどことどこに居るかちゃんと確認して、「ここに投げる」っていう「ここを守る」っていうのを一回ごとにちゃんと確認してたら、いつも「次どこだっけ?どこだっけ?」って迷ってたのが、今回は無く出来ました。 目標は・・・・次も勝ちたいです!
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